KP:JOEFA:生命の知識 1日目始めます!
松永 輝明:いあ~!
辻 宮子:いあー!
KP:JOEFA:【探索】
KP:JOEFA:それではあなたたちは日帰りバスツアーの帰り道です
KP:JOEFA:時刻は22時過ぎ
五月七日 遥:もぅ、真っ暗なのねぇ
KP:JOEFA:外は豪雨が吹き荒れていて街灯1つ無いため外は本当に真っ暗です
霧崎 雀:(…随分と遅くなったっすねぇ)窓を叩く雨を眺めつつ
五月七日 遥:「くぁぁ…・・もうこんな時間か…・ねむぃ…」
松永 輝明:(…スヤァ…
KP:JOEFA:ほかの乗客もいますがほとんど眠っており微かないいびきが聞こえてます
霧崎 雀:(お昼は豪勢に振る舞ったのに、夕飯を食べてないんじゃ締らねぇっす…)
辻 宮子:(ひどい雨ねぇ…)ボーとしながら窓の外をみてます
五月七日 遥:「…・暇だ…」ぼーっと
霧崎 雀:(…帰ったら…何作るっすかねぇ…)
五月七日 遥:「帰ったら…・仕事…・・仕事……このままどっか旅立ちたい…・」ぼやいてる
KP:JOEFA:しばらく皆さんが色々と考えていたり眠っていたりしてますが…
KP:JOEFA:急にブレーキが踏まれます
霧崎 雀:「!?」
松永 輝明:「っえ!?」
霧崎 雀:前の席によりかかり、衝撃を相殺します
辻 宮子:「!?」
松永 輝明:前の椅子に顔面強打
五月七日 遥:「…・・あっ?」身を屈めて、衝撃に備えます
KP:JOEFA:運転席より先に目を向けると道が土砂で埋まっている
霧崎 雀:今ので寝てる人も起きたかな。「運転手さん、どーしたっす…あ…」
辻 宮子:「土砂崩れ…ひどいわね」
KP:JOEFA:起きてる人もいるよ~
松永 輝明:「あ~くずれてますねぇ…」
五月七日 遥:「って…まじかよ…・仕事はしたくないが、こういうのはごめんだなぁ~」頭ガシガシとかく
KP:JOEFA:運転手「ご安心ください!すぐになんとかしますから~!」
霧崎 雀:「…何とかってどうするんすか?」
辻 宮子:「回り道でもあるの?」
KP:JOEFA:そう言って無銭で運転手が連絡を取ろうとした時でした
五月七日 遥:「つうか、土砂崩れ
五月七日 遥:が起きたなら、早々解決なんて出来ないだろ…・」ため息
霧崎 雀:「この雨っすよ、近くの安全な場所に停車して…」スマホを起動
霧崎 雀:圏外であることを確認する(お約束)
KP:JOEFA:辺り一面を激しい地響きが包み始める
KP:JOEFA:圏外ではないよ
霧崎 雀:お
KP:JOEFA:ただしその音はどんどん大きくなっていくよ
五月七日 遥:「…・まずくね?」土砂崩れが起きたであろう崖?の方を見てみよう
松永 輝明:「っと!今度は地震ですか!?」
霧崎 雀:「運転手さん!バック!バックっすよ!!」
KP:JOEFA:ってことでみなさん幸運をどうぞ~(にやにや
辻 宮子:「こ、これ、また崩れるんじゃ…」
霧崎 雀:1d100<=60 らっく
Cthulhu : (1D100<=60) → 19 → 成功

五月七日 遥:1d100<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 84 → 失敗

五月七日 遥:あ~あ…・・
松永 輝明:1D100<=80 いけるっ!
Cthulhu : (1D100<=80) → 80 → 成功

松永 輝明:あぶねぇ!
辻 宮子:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 91 → 失敗

五月七日 遥:そうそうロストかぁ…・・(諦めの境地
辻 宮子:うひゃー
KP:JOEFA:そこまで鬼畜ではないよww
五月七日 遥:辻さんと土の中で仲良くやってよう…・(おぃ
辻 宮子:土にうまってますううう
霧崎 雀:まて、まだ早いっすwww
松永 輝明:はやいww
KP:JOEFA:では皆さんが気が付いた瞬間にはその音は激しい衝撃と共にバスを襲いました
五月七日 遥:「って、やば!?」
松永 輝明:「っ!まずっ!?」
霧崎 雀:「うひぃぃぃっすー!!」
辻 宮子:「みなさん、何かにつかまって!!」
KP:JOEFA:バスは新たに起きた土砂崩れに巻き込まれて崖下へと転落していく
霧崎 雀:えー、死ぬー
KP:JOEFA:あなたたちはその衝撃によりなすすべもなく意識を失ってしまいました。
KP:JOEFA:…
五月七日 遥:「な…・!?……ま…・ず…・」スヤァ
霧崎 雀:舌をかまないように口をしっかり閉めた後に
霧崎 雀:失神…
辻 宮子:座席をがしっとつかみながら意識ガー
松永 輝明:「っ!…」頭を打って失神スヤァ
KP:JOEFA:…
KP:JOEFA:…そんな探索者”3人”が次に目を覚ましたのは見知らぬ部屋でした。
霧崎 雀:一人居ないっす…
辻 宮子:!?
松永 輝明:!?
KP:JOEFA:ってことで辻さんは別行動1へどうぞ~(にやにや
辻 宮子:わーいp
霧崎 雀:う、大丈夫か、辻さん!
KP:JOEFA:【探索】
霧崎 雀:意識が戻った次の瞬間
五月七日 遥:「…・つぅ…・・なんだここ…・?」起き上がり周りを見渡す
霧崎 雀:自分の格好、持ち物を確認する
KP:JOEFA:鞄とかはないね
松永 輝明:「…っ!いたたた…あれ?」
五月七日 遥:え?全員?>かばん
KP:JOEFA:手持ちに持ってた物だけあるよ
霧崎 雀:手持ちの装備を確認
KP:JOEFA:全員です
五月七日 遥:チュッパチャップスがぁぁぁ!!
松永 輝明:確認
KP:JOEFA:ってことで手持ちの持ち物分けておいていいよ~
五月七日 遥:「…土砂崩れが起きて……・起きて?」
五月七日 遥:「一応、助かったってことか?」
霧崎 雀:鉄串とか調味料とかが一切やられたか
KP:JOEFA:共有メモに持ち物書いておいて~
五月七日 遥:うぃ~
松永 輝明:うぃ~
霧崎 雀:じゃ、改めて周囲を見回す。
五月七日 遥:まずは周りを確認~
霧崎 雀:周りの状況を把握
松永 輝明:周りを確認
KP:JOEFA:見た感じ宿泊施設の一部屋のような感じです。
霧崎 雀:うーんと、男2人もいるのかな?
五月七日 遥:というか、探索者達は皆同じ部屋でおk?
KP:JOEFA:同じ部屋よ
松永 輝明:下宿みたいな?
霧崎 雀:「…お兄さんがた大丈夫っすか?」
霧崎 雀:「あのツアーの参加者っすよねぇ?」
霧崎 雀:と言いつつ立ち上がる
五月七日 遥:「つつぅ…・ん?あぁ…・
霧崎 雀:肩をグルグル回してみて骨の異常を把握する
松永 輝明:「ああ、こっちは問題ないです。ええ、参加者ですね。あなたもですね」
五月七日 遥:俺もツアーの参加者だが…・嬢ちゃんも同じく口だったか」
霧崎 雀:「ワタシもっす。他の人達どうしたんスかね?」
霧崎 雀:キョロキョロ
五月七日 遥:「つうか、あの土砂崩れが起きたあと覚えてるか?」
霧崎 雀:横に首を振りつつ
霧崎 雀:聞き耳
松永 輝明:「いえ…気を失ってからのことはさっぱりです」
五月七日 遥:「なら…・救助されたってことだよなぁ…・」
KP:JOEFA:聞き耳どうぞ~
松永 輝明:便乗~
五月七日 遥:「看病してくれたなら、近くに人がいるはずだが…・」
霧崎 雀:1d100<=75 りすん
Cthulhu : (1D100<=75) → 37 → 成功

松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 48 → 成功

松永 輝明:「たまたま席をはずしてるんじゃないですかね?」
霧崎 雀:「に、しちゃ、妙っす。」
五月七日 遥:「それならいいんだけどな~……お~い、誰かいないか~?」大声で呼びかける
霧崎 雀:「兄さん方、格好、落ちた時のままじゃないっすか?」
霧崎 雀:自分はそうだと答える
松永 輝明:「ああ、そういえばそうですね…」
五月七日 遥:「ん?そういや、いつものコートだな~」
霧崎 雀:「手当を受けてるなら、それ相応の格好っす…」
霧崎 雀:スマホを取り出す
霧崎 雀:あ。聞き耳の結果。
松永 輝明:「まだ運ばれてきたところなのかも」
五月七日 遥:「ははっ、警戒心の強いこって」苦笑
KP:JOEFA:聞き耳成功者は下の階から話し声が聞こえるよ
霧崎 雀:「!?」
霧崎 雀:「下から声が聞こえるっすね…」男性女性?
五月七日 遥:「ん?そりゃいるだろ」
松永 輝明:「話し声ですね」
五月七日 遥:「ぎゃくにこの状態で放置されても困るしな~」ケラケラと
霧崎 雀:「事情伺ったほうがいいすかねぇ…」
霧崎 雀:と、此処でスマホを見ます
松永 輝明:「とりあえず、挨拶はしませんと…」
霧崎 雀:圏外?
五月七日 遥:「だなぁ…挨拶は大事なコミュニケーションの一つってな」
KP:JOEFA:女性と子供の声だね
五月七日 遥:ということで、一階にゆっくりと降りていきます
松永 輝明:「行きましょうか、事情を聴かなければ」
霧崎 雀:声了解。スマホは?
KP:JOEFA:一応繋がってるよ
五月七日 遥:その最中、何の話をしてるか聞き耳するよ
霧崎 雀:現在の時間を確認
霧崎 雀:あれからどれだけ経過してるか
KP:JOEFA:???「…お兄ちゃんたち起きるかな?」
KP:JOEFA:現在朝の9時です
霧崎 雀:「まるまる11時間経過っすね…」
松永 輝明:ノックして入りますね
霧崎 雀:スマホをしまう
五月七日 遥:「っと…・勝手に家を出歩かせてもらって悪いな…・ちょっと事情が飲み込めないもんでな…」と声をかけます
阿部芳子:「おや起きたのかい?」
松永 輝明:「あ、はい。おはようございます」
五月七日 遥:「あぁ、まずは助けてくれてありがとうって言えばいいのかな?」
阿部佳奈子:「起きてて大丈夫?」
霧崎 雀:「どうもっす。」小さくお辞儀
五月七日 遥:「あぁ、嬢ちゃんも心配してくれてあんがとな」子供?子供なら頭撫でとくよ
松永 輝明:「ええ、問題ありませんよ」にこ
霧崎 雀:「そっすね、すっかり元気すかね。」
霧崎 雀:女の子の年の頃は?
阿部芳子:「そうかい!良かった!」
霧崎 雀:「アタシ、霧崎、霧崎雀っていいますっす。」
阿部芳子:「とりあえず私たちも朝ごはんなんだけど一緒に食べるかい?」
阿部芳子:「そこで詳しいことを話そうと思うよ」
霧崎 雀:「おや、そっすか?悪いっすねぇ。」
松永 輝明:「あ、よければご一緒させてもらいますね」
五月七日 遥:「じゃあ、お言葉に甘えさせてもらうわ
五月七日 遥:」
KP:JOEFA:では女の子がみんなの朝食を運んでくるよ
五月七日 遥:「お…嬢ちゃんが運んでくれるのか、ありがとな」お礼を言う
霧崎 雀:朝食を芸術調理で分析
松永 輝明:「お、ありがとうございます」
霧崎 雀:「わーるいねぇ、助かるっす」
阿部佳奈子:「このぐらい朝飯前だもん!」
五月七日 遥:「ははっ。えらいえらい…じゃあ、ご褒美だ」チュッパチャップスをあげよう
松永 輝明:「そうですか、えらいですね」なでなで
五月七日 遥:ちなみにストロベリー味です(どうでもいい
霧崎 雀:調理、いいっすか?
五月七日 遥:まぁ、2タブ操作なんで、気長に待ちましょ
KP:JOEFA:どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=80 調理
Cthulhu : (1D100<=80) → 27 → 成功

KP:JOEFA:普通に旅館とかで出てくる朝食だということがわかるね
霧崎 雀:料理人として料理の出来栄えを見る。これはもともと大勢用に用意された料理なのか
霧崎 雀:ああ、ok
霧崎 雀:(ちょっとした宿泊設備ってことっすか…)
KP:JOEFA:ですです
霧崎 雀:お腹も空いてるんでまくまく頂きます
霧崎 雀:「頂きますっす。」
KP:JOEFA:では皆さんが食べているところで…
松永 輝明:「いただきます」
五月七日 遥:「いただきます」手を合わせ
霧崎 雀:味のりに醤油を浸してご飯を播いて口に運ぶ
阿部芳子:「まず何から話したらいいかね~…」
霧崎 雀:「はぁー、うめぇっすー」
霧崎 雀:「この施設、なんすか?病院?」
阿部芳子:「まず現状だけどね」
霧崎 雀:こくこく
五月七日 遥:「ん~…・簡単に事故で何が起きたのか聞けるか?」
五月七日 遥:(´~`)モグモグ
阿部芳子:「ここは蓮華村ってところで私たちのりょかんてところ」
阿部芳子:旅館ってところ
霧崎 雀:海苔を堪能した後、生卵をご飯にかけ掻き混ぜる
霧崎 雀:「おお、旅館っすか。道理でいい仕事してるっすねぇ」
五月七日 遥:「というか、現状を分かってない俺達が質問してもしょうがないわな…・・」
五月七日 遥:「まずは、女将から話せることを順々に話してもらえるか?」焼き魚ナウ
霧崎 雀:黄色く染まったご飯をかきこむ
松永 輝明:ムシャムシャ
阿部芳子:「まぁ…あなたたちは土砂崩れに巻き込まれてこの近くで倒れていたから村の人総出で運んだわけなの」
霧崎 雀:「恩に着るっす。」
霧崎 雀:ぱくぱく
五月七日 遥:「それには本当に感謝してる…ありがとう」一例
五月七日 遥:一礼
松永 輝明:「有難うございます」ぺこり
阿部芳子:「それはいいって事よ!困ったらお互い様だから!」
霧崎 雀:「…ただ、その…生きてたのってこの3人だけっすか?」
五月七日 遥:「それがなかなか実行できないのが人ってもんだからな…」苦笑
霧崎 雀:少し真面目な顔で
KP:JOEFA:んじゃ掻い摘んで話すけど
霧崎 雀:ok
松永 輝明:おk
KP:JOEFA:・ここが蓮華村というところである事
五月七日 遥:お願いします
KP:JOEFA:・土砂の影響で公道に出る道が今もふさがっているって事
KP:JOEFA:・あなたたちが乗っていたバスは現在も村の大墓地を抜けた先にあるということ
KP:JOEFA:・現在いる探索者以外現場に誰もいなかったということ
KP:JOEFA:これだけ教えてくれました
霧崎 雀:「…そっすかぁ。」視線を落としながら
霧崎 雀:「本当、ありがとうっす。」
松永 輝明:「お話有難うございます」ぺこり
五月七日 遥:共有メモ使わせてもらってますね~
KP:JOEFA:じゃんじゃんつかって良いよ~
松永 輝明:ドヤ崩れ…
霧崎 雀:バスの状況だけ聞いて、バスに向かっても大丈夫か聞いておこう
KP:JOEFA:あとこの旅館が「山郷」ってことも教えてくれる
五月七日 遥:ふむ
阿部芳子:「バスに向かうのは良いけど先に容態の方をみてもらいなさい!」
五月七日 遥:「あぁ…あと、俺達の荷物がどうなったか知ってるか?やっぱり土の中か?」
阿部佳奈子:「まだバスの中にあると思うよ!」
霧崎 雀:「はは、そっすね。」
五月七日 遥:「おぉ、元気な嬢ちゃんだな」苦笑
阿部佳奈子:「私は危ないから入っちゃダメって怒られたけど…」しゅん…
五月七日 遥:「嬢ちゃんも救助に手伝ってくれたのか?」
霧崎 雀:ここで、失礼ですけどお名前をと
霧崎 雀:ご婦人とお嬢さんの名前聞くよ
五月七日 遥:というかそれなら
五月七日 遥:「っと…・助けてもらって、自己紹介もまだだったな…・」
松永 輝明:「そういえばしてませんね」
霧崎 雀:(ワタシはすでに済ませてるっす…)
霧崎 雀:ふふーりって顔
五月七日 遥:「俺は五月七日と書いて"ツユリ ハルカ"だ、古物商をやってる、何か売りたいものがあったら連絡してくれや」
松永 輝明:「僕は松永 輝明って言います。助教授やってます」
阿部佳奈子:「私は”あべかなこ”と言います!」
五月七日 遥:「ん…よろしくな、かなこちゃん」
阿部芳子:「私は旅館の女将とこの子の母親をやってます”あべよしこ”といいます」
五月七日 遥:「で、そっちの学生さんが、雀だっけか?」
霧崎 雀:「ああ、ワタシ何故かすずめじゃなくってジャクと呼ばれることもあるんす。”キリサキジャク”。かなこちゃん、よしこさん宜しく」
松永 輝明:「皆さんよろしくお願いします」
五月七日 遥:「この度は本当にありがとうございます、よしこさん」
霧崎 雀:「兄さん方も宜しくね。」
阿部芳子:「道が復旧するしばらくは上の部屋を使っていいから」
五月七日 遥:「こんなきれいな女性たちと仲良くなれたなら、不幸中の幸いかもな~」とか茶化しとく
霧崎 雀:「助かるっす。よしこさん、ワタシ料理には自信あるんで、お手伝い任せて下さいっす。」
松永 輝明:「助かります。何か手伝えることがあったらやりますんで言ってください」
阿部芳子:「部屋は3部屋しかなくて2部屋使われてるから同じ部屋になっちゃうけど必要なものがあったら言ってちょうだい」
五月七日 遥:「何から何まですまないな…・・一段落ついたら、ぜひお礼にこさせてもらうよ」
霧崎 雀:「はいっす。所で…」
阿部芳子:「まぁお手伝いもいいけど先に怪我とかしてないか見てもらいな!」
霧崎 雀:「その、お医者さんてどこいきゃいいっすか?」
阿部芳子:「この村には”白川茜”ってかわいいお姉さん一人でやってるからすぐにわかるよ」
霧崎 雀:「わかったっす。ごちそうさま、では行ってくるっす!」
KP:JOEFA:そう言って診療所の場所を教えてくれるよ
五月七日 遥:[
五月七日 遥:[
霧崎 雀:御膳下げて
五月七日 遥:「あの学生さん落ち着きねえなぁ…・」
霧崎 雀:水洗いしたら行くよ
五月七日 遥:もそもそと食べている
松永 輝明:「では、食べ終わったら行きましょうか」下げ始める
五月七日 遥:「これは女将さんが作ったのかな?本当に美味しかったわ、ご馳走様でした」
阿部佳奈子:「私もお片付けお手伝いする~!」
五月七日 遥:「お?嬢ちゃんは働き者だな~」
阿部佳奈子:「おかあさんの料理は1番おいしいもん!」
五月七日 遥:と言って、私も片付けを…
阿部佳奈子:「その次が茜おねえちゃんで…」
五月七日 遥:「ははっ、そうだな…嬢ちゃんもお母さんを見習って、いい男を見つけろよ?」苦笑
五月七日 遥:「茜おねえちゃんてのは、お医者さんの?」
阿部佳奈子:「うん!いっぱい本を持っているんだ!」
五月七日 遥:「おぉ、それなら安心だな~…片付け終わったら早速行ってみるかな」
五月七日 遥:「っと、嬢ちゃん、手伝ってくれたお礼だ」チュッパチャップス、グレープ味をあげとく
霧崎 雀:既に外
阿部佳奈子:「わ~い!ありがとう!」
松永 輝明:今外
五月七日 遥:「さてと…いきますかな」
五月七日 遥:私も向かいます~
霧崎 雀:道行く人に白川さんの件を伺い、現場を目指す
五月七日 遥:え?現場行くの?
霧崎 雀:白川さんとこね?
松永 輝明:Go~
五月七日 遥:あ、そういうこと…・・勘違い…・(´・ω・`)
霧崎 雀:(あのバス…2-30人は乗ってたはずなんすけどね…)硬い面持ちで歩む
阿部佳奈子:では
霧崎 雀:(生きてただけでも有難いと思わないとっすね…)
KP:JOEFA:あなたたちは教えてもらった場所には小さな看板で「白川診療所」と書かれているところを見つけるよ
霧崎 雀:「ああ、松永さん、ここじゃねっすか?」
五月七日 遥:「くぁぁ…・・眠い…・二度寝したいわ…・」後ろをついていってる
松永 輝明:「お、そうみたいですね」
五月七日 遥:「ん?ついたのか」
五月七日 遥:インターホンがあるようなら鳴らします
霧崎 雀:「おや、のんびりしてた割にゃずいぶん早いっすね。」
KP:JOEFA:いや
KP:JOEFA:インターホンは無いけど
五月七日 遥:「はやく怪我の治療してもらいたいからなぁ…・」苦笑
KP:JOEFA:「CLOSE」の文字の看板は見つけられるよ
霧崎 雀:「そう思ってとっとと来たんスよ。」
霧崎 雀:「…ってあれ?」
松永 輝明:「ありゃ、お休みみたいですね」
五月七日 遥:「おっと…・・教は休日かな?」
五月七日 遥:今日は
霧崎 雀:「いやあ?」
五月七日 遥:「…ここまで来て、帰るのもなぁ…・」
霧崎 雀:「よしこさんが間違うわけ無いと思うっす。」
五月七日 遥:「すいませ~ん、誰かいませんか~?」大声を出しながら、家の裏手に回ってみるよ
霧崎 雀:この閉鎖的世界で医者という職業の休日日くらいは把握されているだろう…
松永 輝明:「どこかにいるんですかね?」
松永 輝明:周りを捜索
霧崎 雀:「…どうすかね。」目星かな
五月七日 遥:庭があるようなら、そこから大声で呼びかける
KP:JOEFA:近くにおじさんがいるね
霧崎 雀:お、おじさぁん
KP:JOEFA:田んぼを耕してるよ
松永 輝明:「あ、すいません。」
五月七日 遥:「っと…オッサン発見と」
霧崎 雀:「すみませんす、ここの白川先生って?」
霧崎 雀:と医院を指すよ
五月七日 遥:「…いきなりすみません、昨日の土砂崩れで救助された者です、お時間よろしいですか?」営業モード
霧崎 雀:「…今日お休みだったりするっすか?」小首傾げ
KP:JOEFA:おっさん「あぁ!さっきバスの事故現場に向かっていったぞ~」
霧崎 雀:「うっす、助かるっす!」
五月七日 遥:「あぁ…そういうことですか…」営業モード
KP:JOEFA:「すぐには戻ってこないんじゃないべか~」
霧崎 雀:「…っということは結局バス現場っすか。」
松永 輝明:「ありがとうございま~す」
霧崎 雀:「どうもっすー」
松永 輝明:「いってみます?」
霧崎 雀:「っすねぇ。」
五月七日 遥:「っと、やめだやめだ…・・これ、疲れる…・」営業モード解除
霧崎 雀:てほてほと教えてもらったバス現場へ
松永 輝明:ついていく
KP:JOEFA:んじゃ大墓地を抜けるんだけど…
KP:JOEFA:ちょいと待っててtね~…
五月七日 遥:ウィ~
霧崎 雀:やなとこで待たせるっすねwww
松永 輝明:うい~
KP:JOEFA:大丈夫!良い方に繋がるはずだから!w
霧崎 雀:一方の辻さん編開幕--------------------------------------------------
辻 宮子:つちのなかにいる
KP:JOEFA:いえ違いますよ~w
KP:JOEFA:では辻さん
KP:JOEFA:あなたは暗くて狭い空間にて目を覚ます
辻 宮子:「ここは…」
辻 宮子:荷物はありますか?
KP:JOEFA:えっとね…
KP:JOEFA:寝返りを打つこともできないほどの狭さの中にいるの
辻 宮子:なん…だと…
KP:JOEFA:足元は四角い隙間からかすかな光が見えるよ
KP:JOEFA:そのことからどうやら完全な密室ではないようです
辻 宮子:周りの壁は何でできていますか?
KP:JOEFA:んじゃ目星どうぞ
辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 8 → スペシャル

辻 宮子:お
KP:JOEFA:おおうw
KP:JOEFA:んじゃチェックしておいてね~
KP:JOEFA:んじゃ見た感じ暗くてわからないけど鉄っぽい事
KP:JOEFA:あとは足元の方は蹴ればすぐに開きそうな感じである事に気が付くよ
辻 宮子:「とりあえず、この狭い部屋から出ないと…」
辻 宮子:ドアを蹴り破ります
KP:JOEFA:OK
KP:JOEFA:んじゃ普通に開くよ
KP:JOEFA:そのまま出る?
辻 宮子:出ます
KP:JOEFA:出たらそこはコンクリートがむき出しの肌寒い部屋だった
辻 宮子:むむむ…
KP:JOEFA:裸電球が一つぶら下がっているだけのさびしい部屋です。
KP:JOEFA:部屋の出入り口は開け放たれています
辻 宮子:「バスにいたはずなのに…なんでこんな場所に…」
辻 宮子:外は見えますか?
辻 宮子:あとケータイ確かめたいです
KP:JOEFA:扉の反対側には一面自分が閉じ込められていたような薄っぺらい鉄の扉が敷き詰められています。
KP:JOEFA:外は見えないよ
KP:JOEFA:ケータイは電波は圏外と1本の繰り返し表示だね
KP:JOEFA:では
辻 宮子:ロッカールーム?なのかな
辻 宮子:はい
KP:JOEFA:一体自分がどういった経緯でこんな場所にいるのか
KP:JOEFA:突然の出来事に不安を覚えた辻さん
KP:JOEFA:SANチェックです!
KP:JOEFA:0/1d3でどうぞ!
辻 宮子:先発いきまーす!
辻 宮子:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 10 → スペシャル

辻 宮子:出目がww
KP:JOEFA:おおうwww
KP:JOEFA:んじゃ0であとでおまけをあげるね
辻 宮子:わーい
KP:JOEFA:では好きなように行動しちゃっていいよ~
KP:JOEFA:ちなみに今いるのが3番のお部屋です
辻 宮子:はーい
KP:JOEFA:扉は空いてるよ
辻 宮子:とりあえずケータイで時間を確認してから部屋3に目星したいです
阿部佳奈子:時間は9時を表示してるよ
阿部佳奈子:目星どうぞ~
辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 100 → 致命的失敗

辻 宮子:うわああああああ
KP:JOEFA:…えっと
KP:JOEFA:さっきのと帳消しで普通の失敗でいいかな?w
辻 宮子:はい…w
KP:JOEFA:んじゃ気が付けないね
KP:JOEFA:いや
KP:JOEFA:部屋に小さな机がある事に気が付くよ
辻 宮子:じゃあ机調べます ナニガアルカナー
阿部芳子:机の上には新聞の記事が置いてあるよ
辻 宮子:新聞かー
KP:JOEFA:共有メモに張ったのでご確認お願いします!
辻 宮子:日付で何年前の記事かわかりますか?
KP:JOEFA:2年前だね
辻 宮子:机には新聞以外のものはなさげですか?
KP:JOEFA:特にないね
辻 宮子:一応聞き耳をしてから廊下にでてみます
阿部芳子:どうぞ~
辻 宮子:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 78 → 失敗

辻 宮子:デスヨネー
阿部芳子:んじゃ得に聞こえないよ
阿部芳子:特に
辻 宮子:廊下に出ます
阿部芳子:廊下もコンクリートがむき出しになって殺風景な所
阿部芳子:裸電球が点々と設置されているだけだね
辻 宮子:「…とりあえずここがどこか確かめないと…」廊下に目星して何かないか
KP:JOEFA:目星どうぞ~
辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 93 → 失敗

辻 宮子:出目が高いなぁ
KP:JOEFA:特にありませんでした
辻 宮子:じゃあ2番の部屋の様子を見てみたいです 扉はしまっていますか?
阿部芳子:開いてるよ
辻 宮子:ちらっとのぞいてみます 目星いいですか?
阿部佳奈子:いいよ~
辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 80 → 失敗

辻 宮子:せ、成功しない…
阿部佳奈子:ふむ…
阿部佳奈子:んじゃ部屋の隅に簡易寝台が置いてある事に気が付くよ
阿部佳奈子:それ以外は3のお部屋と同じ
辻 宮子:「こんなところにベッド・・だれか寝ていたのかしら」誇りとか積もってますか?
辻 宮子:埃
阿部芳子:埃は積もってないよ
阿部芳子:布がかぶっているからね
辻 宮子:布…嫌な予感
阿部芳子:とる?(にやにや)
辻 宮子:なにか下にありそうですか?布の形から…w
阿部芳子:”何か”があるね
阿部芳子:(にやにや)
辻 宮子:う、ううむ…
辻 宮子:橋のほうをちらっとめくってみます
KP:JOEFA:では…
KP:JOEFA:そこからは腕が見えるね…
辻 宮子:「これは…」生きているようには…見えます?色とか
阿部佳奈子:触ればわかるかもよ?
辻 宮子:触ってみます 
阿部佳奈子:んじゃ冷たいことがわかるよ
辻 宮子:「生きては…いないか」布撮ります
辻 宮子:取ります
阿部佳奈子:んじゃ知識どうぞ~
辻 宮子:1d100<=95
Cthulhu : (1D100<=95) → 95 → 成功

辻 宮子:いち足りたwww
阿部佳奈子:おおぅ。1足りたね
辻 宮子:出目が極端すぎる…
阿部佳奈子:ではこの人はあなたが乗っていたバスにいた一人である事に気が付くよ
阿部佳奈子:完全に死んでいるようです
辻 宮子:「この人…たしかバスに乗っていた…」
阿部佳奈子:ってことで死体を見たのでSANチェック行っておきますか~
辻 宮子:お医者さん補正は出ないです?
阿部佳奈子:お医者さんなので少し軽めの0/1でどうぞ~
辻 宮子:はいー
辻 宮子:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 20 → 成功

辻 宮子:せふせふ
阿部佳奈子:んじゃ続けて医学してみて~
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 40 → 成功

KP:JOEFA:では腕に点滴の跡が残ってるのを確認できるよ
KP:JOEFA:何らかの投与をしていたようだ
辻 宮子:ふむ
辻 宮子:死因はわかりますか?なくなった時間などは
KP:JOEFA:そこまでは正確な道具がないとわからないね~
KP:JOEFA:ってことで…
KP:JOEFA:辻さん
KP:JOEFA:あなたが死体を調べていると…・
辻 宮子:ぬあっ
KP:JOEFA:不意に死体の眼球が痙攣するように動きだしその瞳があなたをジィ、っと捉える
KP:JOEFA:死体が動き出したかと思うのも束の間
KP:JOEFA:次の瞬間には死体はピクリとも動かなくなり
KP:JOEFA:眼球はただ虚空を見つめるだけになった
KP:JOEFA:ってことでSANチェック(ry
KP:JOEFA:死んでることを確認していたので1/1d4でどうぞ~
辻 宮子:死後硬直で動いたって思うのはだめですかっ!
KP:JOEFA:えっと土砂崩れがあったのが22時で現在が9時過ぎなので…
辻 宮子:了解ですw 振ります
辻 宮子:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 50 → 成功

KP:JOEFA:んじゃ1の喪失で
辻 宮子:はーい
KP:JOEFA:あとはこの部屋には何もない感じだね
辻 宮子:「動いた…?死後硬直…それにしては時間が合わない…」
辻 宮子:とりあえず、布をかけて外に出ます
KP:JOEFA:あ~い
KP:JOEFA:次はどうします?
辻 宮子:とりあえず1のぞいてみます
KP:JOEFA:んじゃまた目星どうぞ~
辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 75 → 失敗

KP:JOEFA:んじゃ部屋の作りはさっきまでと同じ感じで
KP:JOEFA:ただ違うところはほかの2部屋と違い冷えていない事がわかるよ
辻 宮子:ふむふむ
KP:JOEFA:それぐらいかな~…
辻 宮子:はーい
辻 宮子:じゃあ階段で上に上がってみます
KP:JOEFA:OKです
KP:JOEFA:階段を上がっていくと…
KP:JOEFA:そこはいくつもの古めかしい墓標の並ぶ墓地だった
辻 宮子:「ここは…お墓。私は埋められていたのかしら」
KP:JOEFA:階段の出口は墓地の一角にある墓石を退かした下に隠されていた様子
辻 宮子:とりあえず出て、きょろきょろしてます 目星いいですか?
斎藤 恭介:「おい…何してる?」そう言って声をかけてくる人がいるね
辻 宮子:そっちを見ます
斎藤 恭介:そこには黒いパーカーを来た男が立っていました。
斎藤 恭介:ってところでそろそろメインに行こうか
辻 宮子:合流だー!
霧崎 雀:一方の辻さん編終了--------------------------------------------------
霧崎 雀:ういういっす
斎藤 恭介:ってことで辻さん目星どうぞ~
辻 宮子:はいはい!
辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 63 → 成功

斎藤 恭介:ほむ
斎藤 恭介:んじゃ手をポケットに入れているけどちょっと見た限りでも酷い火傷の跡が残っているのに気が付くよ
辻 宮子:ふむ
斎藤 恭介:「こんな墓地で何をしているんだ…?」
辻 宮子:「えっと、私もよくわからないのですが…、ここはどこか、教えてもらえますか?」
斎藤 恭介:「見たところ村の物じゃなさそうだが…」
斎藤 恭介:「ここは蓮華村の大墓地だ」
辻 宮子:「蓮華…村。」知識で村の情報とかわかりますか
斎藤 恭介:その前に幸運どうぞ~
辻 宮子:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 92 → 失敗

辻 宮子:げぶ
斎藤 恭介:あら
斎藤 恭介:良かったね~
斎藤 恭介:そこを偶然に通りかかった3人と合流するよ
五月七日 遥:「でっかい墓地だな…・・ん?」二人を発見
霧崎 雀:「こんにちはー、いい天気ですっすねー」
霧崎 雀:村人に話してるように
斎藤 恭介:ってことでお待たせしました
辻 宮子:「あら…あなたたちは」
松永 輝明:「こんにちわ~」
五月七日 遥:「たしか…・そっちのお嬢さんはバスツアーに参加してなかったか?」
斎藤 恭介:「…」
霧崎 雀:青年に黙礼
松永 輝明:「ああ、そういえばいたような…」
五月七日 遥:露骨に嫌な顔を…・
霧崎 雀:「っすね、お姉さん、バスツアーの?」
五月七日 遥:「っと。失礼」一礼>村人に
霧崎 雀:目線を辻さんに向けつつ
辻 宮子:「ええ、参加していましたわ。あなた方も、無事だったんですね」
霧崎 雀:「よかった、これで生存者4名っす。」
五月七日 遥:「蜜月の時間を邪魔したら悪かったな」茶化す
松永 輝明:「他の人はまだ見つかってないんですよね…」
霧崎 雀:「ワタシ、霧崎って言いますっす。」と
斎藤 恭介:「…」
霧崎 雀:簡素に今までのことを纏め
霧崎 雀:辻さんに同期
五月七日 遥:「俺は五月七日と書いて、"ツユリ ハルカ"だ、よろしくな~」
辻 宮子:「私は辻ですわ。辻、宮子」
霧崎 雀:「…でこれからバスに荷物見に行くところっす。」
霧崎 雀:「宜しくっす。」
松永 輝明:「僕は松永です。よろしく」
五月七日 遥:辻さんと村人に握手を求める
斎藤 恭介:「…」手は出さないね
霧崎 雀:斉藤さんを目星
五月七日 遥:「っと、機嫌悪くしたか?すまないな」
斎藤 恭介:どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=75 めぼっし
Cthulhu : (1D100<=75) → 91 → 失敗

松永 輝明:便乗
五月七日 遥:今思った……
辻 宮子:ハンカチで手を拭いてから握手ー
松永 輝明:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 2 → 決定的成功/スペシャル

松永 輝明:しゃー
五月七日 遥:心理学持ちいないのか……
五月七日 遥:詐欺士もってこりゃよかった…・・
斎藤 恭介:おおう
霧崎 雀:黒い服きたお兄さんでした、まる
五月七日 遥:KP、その服装と、表情から人類学おk?
斎藤 恭介:う~~~ん…
斎藤 恭介:松永さんのスペを使ってだったら人類学でもいいよ~
五月七日 遥:だめならおkよ~?ぜんぜん話してないし、分かることも少ないだろうし
五月七日 遥:じゃあ、大人しく引き下がります……|彡サッ
斎藤 恭介:んじゃ目星の結果だけど
斎藤 恭介:首元の大きな火傷があるね
斎藤 恭介:それと彼ののズボンが土で汚れていることに気が付くよ
斎藤 恭介:そんなところかな
松永 輝明:うぃ
五月七日 遥:「そんなカオしてると、モテナイぞ~」からかう
五月七日 遥:というか、年齢はどのくらいでしょ?
斎藤 恭介:年齢は見た感じ20代前半ぐらいだね
霧崎 雀:歳上ー
松永 輝明:「えっと、名前はなんていうんですか?」>村人
斎藤 恭介:「…道路が復旧したらさっさとこの村から出て行った方がいい」
辻 宮子:「あの、私は意図してここにいたわけではなく、この下で目が覚めて…」とりあえず説明
斎藤 恭介:「…恭介」
霧崎 雀:「ご忠告痛み入りますっす。」
斎藤 恭介:「…下?」
松永 輝明:「恭介さんですか、よろしく」握手
霧崎 雀:「…下?」
五月七日 遥:「ん?閉鎖的な村はよそ者に厳しいっていうアレか?」
斎藤 恭介:「…」手は出さ(ry
五月七日 遥:「村人は全員優しかったぞ?」
霧崎 雀:恭介さん同様突っ込むよ
斎藤 恭介:[]
松永 輝明:「ん?下?」
霧崎 雀:(え、しっかりしてそうなお姉さんだと思ったのに…大丈夫っすかね…)
辻 宮子:「あそこの墓石の下、空間があって、気が付いたらそこの中にいたのですわ」
霧崎 雀:「ほえ?」
霧崎 雀:走って見に行く
斎藤 恭介:「この墓地は任されているがそんなものは知らないぞ…」
霧崎 雀:びゅわー
辻 宮子:「訳が分からなくて、とりあえず出てみたらここに…」
五月七日 遥:「はぁ~…地下にそんなものがねぇ…・」
霧崎 雀:空間ある?ある?
五月七日 遥:「任されてる?墓守か何かか?」
斎藤 恭介:あるよ~
辻 宮子:死体があったことはとりあえず伏せときます
霧崎 雀:「うわーまじっすね、すげーこれすげー」
斎藤 恭介:「…白川毅さんから任されているだけだ」
松永 輝明:「うわっ、本当だ…」
五月七日 遥:ふむ
霧崎 雀:スマホでパシャパシャ撮影
斎藤 恭介:「この村では土葬の習慣があるから土の管理なんかをしないといけないからな…」
霧崎 雀:「…しかし、何で辻さんだけそんな場所に…っすかね?」戻ってくる
斎藤 恭介:「…」
辻 宮子:「…見当もつきませんわ」
斎藤 恭介:「何にしてもこの村にはかかわらない方がお前たちの為だ…」
斎藤 恭介:そう言って大墓地の中にある小屋に向かって歩いていくよ
霧崎 雀:「とは申しましても…」」
五月七日 遥:「…よく分からんが、ご忠告感謝しとくよ~」手をひらひら
松永 輝明:「まぁ、道が通れるようになったらの話ですけどね」
霧崎 雀:「ねえ、恭介さん、ワタシらこの村で何に一番注意すりゃいいっすか!?」
霧崎 雀:と去りゆく背中に
五月七日 遥:「(あの元気っ娘もせわしなく動くな~)」とか思ってる
辻 宮子:黙って見送ります
斎藤 恭介:「…」足を止めるよ
霧崎 雀:ジーっと見るよ
斎藤 恭介:一回目星どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 20 → 成功

辻 宮子:b
松永 輝明:b
斎藤 恭介:んじゃ何かに焦ってるように見えるけど
斎藤 恭介:「何にしても近づかない方がいい。僕から言えるのはそれだけだ」そう言って小屋に歩いていくよ
霧崎 雀:「ありがとうっす…」
五月七日 遥:「ふ~ん、訳ありそうだな~」
霧崎 雀:「けど、すでにお部屋を世話されてるんスけどね…」小さく呟く
辻 宮子:「なにか、あるのかしら…」ぼそっと
五月七日 遥:「さてっと…・・」
辻 宮子:蓮華村の情報、知識でふれます?
霧崎 雀:「あで、辻さん、お食事とかまだっすよね?」
五月七日 遥:「宮子さんだっけか?宿とかはあるか?無いようなら…・・」
斎藤 恭介:振ってもいいし共有してもいいよ~
五月七日 遥:と言って、宿の事を教えとこう
辻 宮子:「そういえば…そうですわね。」意識したらおなかがー
辻 宮子:1d100<=95
Cthulhu : (1D100<=95) → 51 → 成功

斎藤 恭介:んじゃ
辻 宮子:あと地下のこと共有したいです 死体のことも一応
霧崎 雀:さ、さんちぇ?
辻 宮子:動いたとかはなしで
KP:JOEFA:それはないw
霧崎 雀:動いたとか話してってみえた!!(泣き顔
KP:JOEFA:・田んぼが多い農村だということ
KP:JOEFA:・見渡せる程度しかない小さな村
KP:JOEFA:ということを知ってるよ
辻 宮子:ふむふむ
霧崎 雀:(山に謎の数字が…)
辻 宮子:www
松永 輝明:ww
KP:JOEFA:キノセイデス
霧崎 雀:(はいはい、部屋番部屋番)
KP:JOEFA:気が付いたら1d50/1d100でお願いしますww
霧崎 雀:キヅイテナイヨ?(すっとぼけ
五月七日 遥:よし!ふろうかな!(暴走
松永 輝明:ナニモシラナイナ~
霧崎 雀:まぁ、冗談さておき、
霧崎 雀:4人でバスに向かうのかなぁ
KP:JOEFA:ってところで辻さんがSANcない程度でお話しして共有
霧崎 雀:っはい共有
霧崎 雀:ありがとうさんっす
辻 宮子:きょーゆー
五月七日 遥:「あと、俺達は事故現場の方に行ってみるけど、お嬢さんはどうする?」>宮子
松永 輝明:「いっしょにいきますか?」
霧崎 雀:「一緒にバス見に行けばいいっすよ。」
辻 宮子:「ええ、私も荷物があるでしょうし」
霧崎 雀:「あとで独りでとか酷っす。」
五月七日 遥:「じゃあ、一緒に行くか・・さてはて、荷物が無事ならいいけどな~」
霧崎 雀:「あと、白川先生とかいう医者の先生が来てる筈っす。」
KP:JOEFA:んじゃ事故現場に向かうで良い?
松永 輝明:おk
辻 宮子:おk
五月七日 遥:おk
霧崎 雀:「時間あるようなら診てもらうっす。」おk
KP:JOEFA:それでは探索者たちは事故現場に向かっていきます
辻 宮子:そういえばけがとかしてるのかな
KP:JOEFA:んじゃ生命の知識 2日目始めます!
KP:JOEFA:【探索】
辻 宮子:いあー!
霧崎 雀:いあー☆
松永 輝明:いあー!
KP:JOEFA:前回の簡単なあらすじ
KP:JOEFA:土砂だ!
KP:JOEFA:うわーーー!
KP:JOEFA:起きたら宿だ!
KP:JOEFA:診療所行こう!
KP:JOEFA:一方辻さん
KP:JOEFA:どこここ?
辻 宮子:ココハドコワタシハダレ
KP:JOEFA:死体がうごいたぁぁぁぁ!
辻 宮子:ひゃあああ
KP:JOEFA:って所から脱出
辻 宮子:はい
KP:JOEFA:そこで皆さんと合流でお墓から事故現場に向かう
KP:JOEFA:って所でした。
KP:JOEFA:詳しいことは共有メモにログを残したので確認ください。
霧崎 雀:うっすうっす
霧崎 雀:で、現場到達前にシーン割り込みを。
KP:JOEFA:ってことでみなさんはお墓からバスの事故現場に向かうでいいかな?
KP:JOEFA:良いよ~
霧崎 雀:向かうんですけども、その前にってやつっす
霧崎 雀:どうもっすー
霧崎 雀:「…少し考えてみたっすけど、辻さん、これ、状況を詐称する必要ねえっすか?」
霧崎 雀:少しゆっくりの足取りで
辻 宮子:「詐称…ですか?」
霧崎 雀:「…っす。」
霧崎 雀:「さっきの斉藤さんですっけか。その方も知らない場所から出てきた訳っすし…」
KP:JOEFA:そういえば
辻 宮子:「確かに皆さんが運ばれて、私だけがあんな場所にいたのは妙です…ね」
KP:JOEFA:斉藤さんとは名乗ってないよ
霧崎 雀:「何故そこに運ばれたのか、誰が運んだのか…もあるっすけど」
KP:JOEFA:恭介とは名乗ったけどね
霧崎 雀:訂正、恭介さんで!
五月七日 遥:ちなみに、恭介は出てきた訳じゃないよ~…・墓場にいて、出てきた宮子と会ったって描写だけ
辻 宮子:私が恭介さんの知らない場所から出てきたということだと
霧崎 雀:ですわ
五月七日 遥:あぁ、またも勘違い…・(´・ω・`)
霧崎 雀:恭介さんこの辺の守り番してるって言ってましたっすよね?
辻 宮子:よくあるこったきにすんな!ですわ
霧崎 雀:その人が知らない建造物…っす、気にすんなっす
五月七日 遥:だね~。普通に考えれば墓守か何かだろうね~
霧崎 雀:そこから辻さん出てきちゃったってことっす
五月七日 遥:うぃうぃ、こっちも勘違いしてすまんね(´・ω・`)
辻 宮子:「信用するなという言葉もありますし…わかりました。なにか嘘を考えてみますわ」
霧崎 雀:「…すね。バスから先に投げ出されたとか。ただ、多分その格好で運ばれた以上」
霧崎 雀:「衣装を変える必要もあると思うっす。」
霧崎 雀:「これから荷物を取りに行くわけっすけど…」
辻 宮子:「そうですわね。着替えは私の荷物の中に入れてありますが…」
霧崎 雀:「そこに、結構な確率でさっき話した白川先生って方が居ると思うっす。」
霧崎 雀:「一つは、一緒に取りに行くか。もうひとつはワタシらで取ってくるっすか。」
霧崎 雀:「どっちか、もしくはそれ以外の上策を考えるかっすね」
霧崎 雀:「兄さん方も宜しいっすか?」
霧崎 雀:「本来嘘つかないほうがいいとは思うっすけど…」
辻 宮子:服変えても顔ばれしたりは…w
霧崎 雀:「正直に言うと、辻さんの状況ってまるわかりになるっす…」
五月七日 遥:う~ん…・私は、まだ、あきおっとさんの目的を明確的に分かってないのよね…・・
霧崎 雀:そこはもう仕方無いっす…
松永 輝明:「あ、うん。まあ事情が分からない以上しょうがないんじゃない?」
五月七日 遥:誰をどういう理由で詐称したいのかな?
霧崎 雀:多分ワタシらは
五月七日 遥:りあるINT低くて申し訳ない…・(´・ω・`)
霧崎 雀:バスから其々より分けられたか
霧崎 雀:して、旅館と、あの場所とに分けられたと思ってます
霧崎 雀:辻さんが歩き回っているってことは
霧崎 雀:守り番も知らない建造物から一人で抜けだしたってことで
霧崎 雀:辻さんを運び込んだ者にとってイレギュラーになるんじゃないかと
辻 宮子:ふむふむ
五月七日 遥:あぁ、そういう考えね、理解
霧崎 雀:そこで、辻さんは落着前にバスからはぐれたってすれば
霧崎 雀:後で合流してもおかしくはない
辻 宮子:服だけじゃなくて髪型とか小物とかも変えたらばれないかな
霧崎 雀:ただまぁ、運んだ人が覚えてるとは思うんで
霧崎 雀:うん、変装をって話っすね
KP:JOEFA:お話している途中で悪いんだけど…
霧崎 雀:うひぃ
五月七日 遥:うぃ?
辻 宮子:シークレットダイスが…w
松永 輝明:うぃ?
大木 雄大:一人事故現場からお墓を通っていくね
霧崎 雀:見つかったwww
大木 雄大:「…」あなたたちを見ているよ
霧崎 雀:消すかwww
辻 宮子:ゲェー
松永 輝明:やめww
五月七日 遥:ふうむ
霧崎 雀:「こんちわっすー」
五月七日 遥:年齢はどのくらいに見えます?
松永 輝明:「こんにちわ~」
霧崎 雀:にこーりと挨拶
大木 雄大:30代前半かな~
霧崎 雀:そして何気に辻さんをカバー(見え見え
霧崎 雀:みえねえええええええっす!
五月七日 遥:ほむほむ
大木 雄大:「…」ムスッとしているよ
辻 宮子:じゃあ後ろにこそこそ
霧崎 雀:どんだけ少年顔だお前っ!す
大木 雄大:それは言わないで!!ww
五月七日 遥:「こんにちは~かな?何か私達に用でも?」営業モード
辻 宮子:後ろ向いておこう
大木 雄大:ただ彼はみんなの顔を見てすぐに村の方に歩いていくね
霧崎 雀:「…あ、あは。お日柄もよく~」下手
霧崎 雀:「行っちゃったっす。」
霧崎 雀:「見られちゃったすねー」
五月七日 遥:「ふ~ん…よそ者には厳しい人もいるかもだしな~」
辻 宮子:「顔は隠したつもりだけれど…」
KP:JOEFA:頭数は見られてるだろうね
霧崎 雀:っすね。
松永 輝明:「まぁ、狭い村ではよくあることですよ」
霧崎 雀:取り敢えず分断で取りに行くのはヤメるっすかね…
霧崎 雀:4人でバス行きますっすか…
辻 宮子:そうですねぇ…
辻 宮子:変装すればワンチャン…?
霧崎 雀:戻ってきたら辻さんいなかったら泣くっす
五月七日 遥:う~ん…・・ちょっと、個人で動きたいこともあったけど、もう少し情報出てからにしとくかな
霧崎 雀:取り敢えず荷物と診療は受けようっす
五月七日 遥:「まぁ、さっさと荷物取りにいくか…・俺の仕事道具も入ってるしな~~」」
霧崎 雀:ではお待たせです
霧崎 雀:バスに向かいまーす
KP:JOEFA:あいよ!
KP:JOEFA:んじゃみんなでバスの方に向かうね
霧崎 雀:なるたけ辻さんを囲むように
KP:JOEFA:大墓地を抜けて少し山道を行くと土砂崩れの現場にたどり着く
辻 宮子:皆さんの後ろに隠れるように
霧崎 雀:(…確かこの辺りと)
KP:JOEFA:道の先にはひっくり返ったバスと土の山
霧崎 雀:きょろきょろ
KP:JOEFA:その前に女性が二人座っているよ
霧崎 雀:「…これっすか。おや?」
五月七日 遥:二人ねぇ…・
霧崎 雀:「女性が2人いるっす。」小声
五月七日 遥:「ここか…・すごい状態だな…ん?」
白川 茜:「ん…?君たちは…」
辻 宮子:バスは上から落っこちたのかな?
松永 輝明:「うわぁ…ひどい有様ですね…ん?」
五月七日 遥:「まぁ、一人は茜っていう人確定だろうねぇ」
白川 茜:「もう動いて大丈夫なのかい?」
霧崎 雀:「そこから救助して頂いたものっす。」
霧崎 雀:「その節はどうもっす。」
霧崎 雀:深々お辞儀
松永 輝明:「ええ、おかげさまで」ぺこり
五月七日 遥:「っと、こんにちは~…その節はお世話になったようでアリガトウゴザイマス」営業モード
辻 宮子:どうすればいいかな…・w
白川 茜:「いやいやどういたしまして」ぺこり
五月七日 遥:「白川 茜さんですか?隣の方は?」
白川 茜:「挨拶が遅くなったね」
霧崎 雀:ちょっとまっててね・・
白川 茜:「私が白川茜だ」
霧崎 雀:「霧崎雀っす。」
白川 茜:「隣が妹の百合だ」
五月七日 遥:「妹さんでしたか…・私は"ツユリ ハルカ"です」
白川百合:「こんにちは」そう言ってお辞儀をするよ
松永 輝明:「松永輝明です」
霧崎 雀:ええと…
霧崎 雀:立ち絵的に目をつぶってるだけっすか?
白川百合:明るい笑顔の人だよ
霧崎 雀:おk-っす
白川百合:お辞儀するときだけ目をつぶってた漢字
霧崎 雀:微笑んだっすね
白川百合:感じ
辻 宮子:「…こんにちは」
白川 茜:「…ん?君は昨日の時点でいなかったような…」
霧崎 雀:「こっちが、4人目の方になるっす」
白川 茜:「ん?4人目?」
霧崎 雀:「そっす、バス落着前に車外に投げ出されたんす。」
辻 宮子:「初めまして、辻宮子ですわ。どうやらバスから先に投げ出されていたようで先ほど皆さんと合流したのです」さらっと
霧崎 雀:「先に運ばれたワタシら3人の他の…生存者っす。」
白川 茜:「そうだったのか…そしたら怪我があってもおかしくないな」
辻 宮子:そういえば何か外傷とかあったりします?
白川 茜:「そしたら私の診療所で事故の問診もかねて時間をもらえないかな?」
霧崎 雀:「そっすね、よしこさんからも見てもらってこいと言われてるっす。」
白川 茜:奇跡的にないよ~
辻 宮子:おおー
霧崎 雀:「その前に、荷物、いいっすか?」
霧崎 雀:「生きてればっすけど…」<荷物
五月七日 遥:「宿の女将さんからもそう言われて、尋ねたんですよ…っとその前に、荷物を調べたいんですが…」
白川 茜:「ん?あぁ一応3人で掘り起こしておいたから」
霧崎 雀:「ああ、さっきの無愛想もとい寡黙なダンデーっすな…」
白川 茜:「どれが君たちのか分からないしまだ埋まってるのもあるからね…」
辻 宮子:「わざわざありがとうございます。感謝しますわ」
白川 茜:「あいつは大木雄大」
霧崎 雀:「お礼を後で言いませんとっすね。あの方はどちら様で?」
霧崎 雀:「ほうほう…」
白川 茜:「さっきまで掘るのを手伝ってもらってたんだが」
白川 茜:「『もう何もなさそうだし、俺は先に戻ってる』そう言ってどっかいっちゃったよ」
霧崎 雀:「ちょうど帰られる所に出くわしたっす。」
松永 輝明:「その方ならさっきすれ違いましたね」
霧崎 雀:「きちんとお礼言えばよかったすね…」
白川 茜:「無愛想な顔をしてただろう?」
白川 茜:「あいつよそ者が嫌いなんだよ」
霧崎 雀:「怒ってるかと思ったっす~」
辻 宮子:「そうなのですか…」
霧崎 雀:「ある意味あってたっすか…」
白川 茜:「んまっ!立ち話もなんだし荷物持って診療所にでも来て欲しい!」
白川 茜:「そこでお話でもしようじゃないか~」
霧崎 雀:「かたじけねっす。」
松永 輝明:「あ、わかりました。」
白川 茜:ってことでみなさん幸運をどうぞ~
松永 輝明:1D100<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 2 → 決定的成功/スペシャル

松永 輝明:w
辻 宮子:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 35 → 成功

霧崎 雀:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 14 → 成功

五月七日 遥:1d100<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 97 → 致命的失敗

五月七日 遥:ヽ(=´▽`=)ノ
辻 宮子:わあw
白川 茜:う~んww
霧崎 雀:肩ポン…
松永 輝明:極端なwww
白川 茜:んじゃ相殺して…
五月七日 遥:いや…相殺しなくてもいいのよ|д゜)チラッ
白川 茜:皆さんの荷物は無事掘り起こされていました。
白川 茜:(クリとか考えてないのw)
五月七日 遥:(´・ω・`)
霧崎 雀:2倍荷物が出てきたみたいな…
白川 茜:そういうことでみなさんの鞄は土をかぶっていますが無事に手元に戻ってきましたww
辻 宮子:湧いてきたか…
辻 宮子:やったー
五月七日 遥:私は荷物探してたら、ちぎれた腕が出てきたとか…・・
霧崎 雀:「…調理道具が帰って来たっす~」
白川 茜:んじゃ倍増したことに対してSANcしておく?ww
霧崎 雀:イイデス(震え声)
松永 輝明:「ふぅ、パソコンは無事みたいですね…」
白川 茜:腕とかは出てこないよ
白川 茜:だって”みなさん無事”なんです
五月七日 遥:「っと…荷物は無事みたいだな~…・」
辻 宮子:「よかった…。カメラも無事ね」
辻 宮子:うーんなんというか…w
霧崎 雀:その表現www
松永 輝明:なんか引っかかるww
白川 茜:「うん!みんなの荷物も無事だったみたいだね!」
五月七日 遥:「さすがに中はひどい状況だな…・・」
白川 茜:「それじゃ私は先に診療所に戻ってるからね~」
白川 茜:そう言って歩いて行っちゃうよ
霧崎 雀:「はーいっす。」
辻 宮子:「とりあえず…服、着替えさせてもらってもいいですか?汚れた服をいつまでも着ているのは気持ちが悪いですし」
五月七日 遥:「ん、後で行かせてもらうよ~」と見送る
松永 輝明:「は~い、すぐ行きますね~」
辻 宮子:「わかりましたわ」
霧崎 雀:では床に敷くビニールシートを出して
霧崎 雀:「簡易更衣室っす」
霧崎 雀:辻さんを囲う
五月七日 遥:「ははっ、さすがに覗かねえよ…・調べたいこともあるしな」苦笑しつつ
辻 宮子:「ありがとう雀さん」
五月七日 遥:バスの中をよく調べます
霧崎 雀:「いいっすいいっす。」
松永 輝明:バスの中を確認
白川 茜:nnzya
五月七日 遥:自分の座ってた座席付近、宮子が座ってた座席付近の違いなどをよく調べる感じで
白川 茜:んじゃ目星どうぞ~
辻 宮子:てことで、服を着替え着替え ついでにカチューシャ取って、髪ゴムでポニテにします
松永 輝明:全体的にで
松永 輝明:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 96 → 致命的失敗

松永 輝明:oh///
霧崎 雀:さり気なく辻さんにウェットティッシュを…ぎゃあああ
辻 宮子:p
五月七日 遥:1d100<=80 目星
Cthulhu : (1D100<=80) → 56 → 成功

五月七日 遥:やっぱり、ちぎれた腕がでてくる…(しつこい
白川 茜:では車内に入ってすぐ足元ににあるある荷物に気が付かずに…
白川 茜:転びました…
白川 茜:ダメージ1どうぞ
松永 輝明:「っ!え!?」ごすっ
五月七日 遥:「おぃおぃ、先生、しっかりしてくれよ」苦笑しつつ、内部を調査中
KP:JOEFA:まぁ座っていた場所を調べた松永さんですが
KP:JOEFA:特に変わりはないね
五月七日 遥:その結果は私の方かな?
松永 輝明:「いてててて…」
KP:JOEFA:いや
KP:JOEFA:そうだね!ごめん!w
五月七日 遥:w
五月七日 遥:「まぁ、バス自体に変化はないか…・」
霧崎 雀:じゃ、着替え終わったらシート畳んで
辻 宮子:「ありがとう雀ちゃん。もう終わったわ」
霧崎 雀:「はいっす♡」
五月七日 遥:「ほら、先生、さっさと出るぞ~」松永に手をかし立たせる
松永 輝明:「あ。すいません」
霧崎 雀:「これはこれでまた、可愛い感じっす…って兄さん方でーじょうぶっす?」
霧崎 雀:バスのほうを見やる
辻 宮子:「どこか怪我でもしたのですか?」
五月七日 遥:「ん?こっちは先生が意外とドジっ子っだって事がわかったぞ」ケラケラと
霧崎 雀:「松永さん大丈夫っすか?」
霧崎 雀:小首を傾げるも
松永 輝明:「なんていうこと言うんですか…ええ、大丈夫ですよ」
辻 宮子:「あら…手当てしましょうか?」
松永 輝明:「あ、お願いしてもいいでしょうか」
霧崎 雀:「おお。」
五月七日 遥:「つうか、常識的に布で隠してるとはいえ、外で堂々と着替えるのも問題だと思うぞ~」と言いながら、外からバスを眺めます
五月七日 遥:何か変わったところはあります?
辻 宮子:「こう見えても医者ですわ。任せてください」
霧崎 雀:「凄いっすね。」
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 99 → 致命的失敗

松永 輝明:ぐふっ…
KP:JOEFA:おいwwww
五月七日 遥:えぐっていく…
辻 宮子:フラグでしたーwwwww
霧崎 雀:可愛い♥
五月七日 遥:ふむ…・ドジっ子が二人もいるのか…・
松永 輝明:まさかの追撃…
辻 宮子:医学の心得があるキリッ
KP:JOEFA:まぁ…えっと…(困惑)
霧崎 雀:ならば仕方ないキリッ
五月七日 遥:やめてあげて!ひさみさんが泣くよ!>
松永 輝明:医学の心得があるwww
辻 宮子:wwww
KP:JOEFA:んじゃ回復は無しでお願いしますwww
松永 輝明:うぃ
霧崎 雀:さて、それじゃ
辻 宮子:「…。」
霧崎 雀:再度白川先生の家かなー
五月七日 遥:あ、バスの外から眺めて見て、何かおかしなところはあります?一応確認を…・
KP:JOEFA:特にないよ~
五月七日 遥:ですよね~
辻 宮子:あ、バスの周り目星したいです どういう状況でここにきたのかとか
辻 宮子:落ちたんだと思うんですけど一応確認
五月七日 遥:「さてっと…特にバス自体におかしな所はないって感じだなぁ…・」
KP:JOEFA:まぁその程度なら目星しなくてもわかるよ
KP:JOEFA:バスはがけの上から転落してるってこともわかってる
辻 宮子:あざっす
霧崎 雀:(よく生きてたっすね…ワタシら)
辻 宮子:「他の人たちは…どうなったのかしら…」
霧崎 雀:(実はこれ走馬灯の光景だったりして…)
霧崎 雀:「…運び込まれたのはワタシら3人っす。」
KP:JOEFA:ちなみにさっき先生が踏みつけた荷物だけど
KP:JOEFA:ここの探索者の物ではないよ~
五月七日 遥:「どうなったんだろうね~…・案外その内ひょこっと出てくるかもだぞ?」茶化しとく
霧崎 雀:伏目がちに辻さんに答える
五月七日 遥:というか、その荷物を回収できます?
松永 輝明:拾いますか
五月七日 遥:名義が分かるものを回収しときたい
KP:JOEFA:良いけど~
辻 宮子:「そう…ですか。」死体を思い返す
松永 輝明:では回収
霧崎 雀:私はノータッチー
霧崎 雀:「…っす。」
KP:JOEFA:鞄は女性ものってところで
KP:JOEFA:お財布には「     」と書いてある免許書があるよ
辻 宮子:ぬ?
松永 輝明:ん?
KP:JOEFA:空白なのはあなたたちの探索者がロストした時ようです(にっこり
霧崎 雀:実名が入って…ってあれ空白っすか?
五月七日 遥:ww
霧崎 雀:ああwww
辻 宮子:ひええ
松永 輝明:www
KP:JOEFA:まだ生きてるといいね~w
五月七日 遥:「さてと…・まず、俺達の身体の状態を調べに行きますか」
KP:JOEFA:ってところでこんなもんだけど
霧崎 雀:ええ、問題なきゃ移動っす
五月七日 遥:「茜本人から正体も受けたことだしな~」
松永 輝明:「ええ、早いとこ行きましょうか」
辻 宮子:「そうですわね、いきましょう」
霧崎 雀:「…っすね。」
KP:JOEFA:んじゃみんなで診療所に移動するよ
五月七日 遥:あ、KP、移動中に墓場通ると思いますが、恭介どうしてます?確認だけ
KP:JOEFA:診療所には「OPEN」と書かれた看板に変わってることに気が付くよ
KP:JOEFA:えっとね
KP:JOEFA:小屋にいるよ!
五月七日 遥:うぃうぃ
KP:JOEFA:小屋の窓から人影が見えるよ
KP:JOEFA:ってことで診療所だけど
KP:JOEFA:扉は開いているよ
霧崎 雀:「失礼するっすー」
辻 宮子:「こんにちは」
霧崎 雀:「先程のキリサキっすー」
五月七日 遥:「あぁ~…歩くだけで疲れるわ…・・」二回ノックして声をかける
松永 輝明:「こんにちは~」
白川 茜:「あぁ君たちか!こちらへどうぞ~」
霧崎 雀:「どうも、お待たせっす。」
白川 茜:そう言って居間に通されるよ
白川 茜:建物だけど
松永 輝明:「失礼します」
白川 茜:山郷と同じぐらいの大きさで
白川 茜:ほかの民家より少し大きいぐらいのお家を改良して診療所として使っている
白川 茜:通された居間はそこそこ広いけど丸めた紙や資料などが乱雑に置かれている
白川 茜:「散らかっててごめんね~!片づけるの苦手でさ~」
霧崎 雀:「何なら終わったら手伝うっすよ~」
白川 茜:そう言ってコーヒーを人数分持ってくるよ
五月七日 遥:「いやいや、いきなり押しかけたのは俺達だしな」苦笑
辻 宮子:「いえ、大丈夫ですわ、お気になさらず」
白川 茜:「ん?飲めないかい?百合~!砂糖持ってきて~」
五月七日 遥:「っと、飲み物まで…・何から何までお世話になるな」
白川百合:「お姉ちゃん!どこにお砂糖あるの~?」
辻 宮子:「あ、いえ。猫舌で…」申し訳なさそうに
霧崎 雀:「というか、検診終わったら頂きますっす。」
白川 茜:「ん?そうか」
霧崎 雀:「こういうのって先にそういうもの飲んじゃマズイっすよね?」
白川 茜:「まぁそれなら早いところ済ませようか~」
霧崎 雀:「うっすうっす」
五月七日 遥:「よろしくおねがいしますよっと」
松永 輝明:「お願いします」
辻 宮子:「よろしくお願いします」
白川 茜:ってことでみなさんの問診を始めました
白川 茜:------------------------------------
白川 茜:終わりました
白川 茜:ってことでもう一度居間でコーヒーと冷たい麦茶を出してくれたよ
松永 輝明:この人に治療してもらえません?
白川百合:「お姉ちゃん。私先に民宿に戻ってるね」
辻 宮子:「あら、お気づかいありがとうございます」と
白川百合:そう言っていなくなりました
松永 輝明:「あ、どうも、すいません」
霧崎 雀:じゃ、麦茶を頂きますよ
白川 茜:「どこかで頭でもぶつけたのかい?」回復してもいいよ~w
五月七日 遥:「じゃあ、ありがたくいただくかな」信頼関係は大事ってね、珈琲を頂くよ
霧崎 雀:「ありがとうっす~」
松永 輝明:「ええ、先ほど転んでしまって…」苦笑い
辻 宮子:麦茶ひと口いただきます
五月七日 遥:「今回は色々と迷惑かけたみたいで悪いな~」珈琲飲みながら
白川 茜:「まぁ色々とあるとは思うけどみんな元気そうで何よりだ」
白川 茜:「困ったときはお互い様だよ」
霧崎 雀:「何にせ、道が早く戻って欲しいっす…」
白川 茜:「さて…みんなはこの村になじんでないだろうし何か聞きたいことでもあるかい?」
五月七日 遥:「ははっ、ここの村人はみんな優しいこって」
辻 宮子:「助かりますわ。なかなかいい腕をなさっているようですね」
松永 輝明:「う~ん、僕は特にはありませんが・・」
白川 茜:「褒めないでくれよ。医師免許は持ってないし…」
霧崎 雀:「はい?」
五月七日 遥:「う~ん…・じゃあ、お言葉に甘えて……ん?」
霧崎 雀:「またまたご冗談をっす。」
白川 茜:「ただ村に医者がいないのは不便だから私が好んで見ているだけだ」
辻 宮子:「あら、免許なしで診療所を」
白川 茜:「父親が医学者だったからな」
五月七日 遥:「医者じゃないとすると…・・研究者か何かか?なんかよくわからない資料が転がってるが」
白川 茜:「この村だけでやってるだけだし」
白川 茜:「特にお金をもらって儲けようとしてるわけでもないよ」
白川 茜:「ん?その辺は医学の資料だよ」
白川 茜:「まぁ一般人じゃわからないかもね~」
霧崎 雀:(どうしようって空気)
辻 宮子:私はわかるかな?
五月七日 遥:「ふ~ん…要はアカネさんも医学者ってことか」
白川 茜:普通の医学書ってことがわかるよ
辻 宮子:なるほど
辻 宮子:「白川さんは妹さんと二人暮らしをなさっているんですか?」
白川 茜:「いや、あいつは東京の大学に通ってるからな~」
白川 茜:「たまたま2回忌で帰ってきてるだけだよ」
辻 宮子:「2回忌…ですか」
白川 茜:「まぁ私たちの父親がね…」
辻 宮子:「…失礼しましたわ。」
KP:JOEFA:「いやいや!こちらこそ!しんみりした話になっちゃったね!」
霧崎 雀:「…気が回らなくって申し訳ねっす」
白川 茜:間違えたw
霧崎 雀:「無礼ついでに相談に乗って欲しいことがあるっすけど」
霧崎 雀:「いいすか?」上目つかい
辻 宮子:(どうしましょう)
白川 茜:「ん?なんだい?」
霧崎 雀:「私ら、3人だったんスけどね?」
霧崎 雀:「安倍さんとこでお世話になってるんス。」
霧崎 雀:阿部ー
霧崎 雀:「ただ、お客さんが多くて…ひとつの部屋に男女が…」
霧崎 雀:顔を伏せる
白川 茜:「そうだね~…」
白川 茜:「それだったら百合に話をしてみようか?」
霧崎 雀:「…何かいい方策あるっすかねぇ?」
白川 茜:「君たちの隣の部屋が今百合のいる部屋だから」
霧崎 雀:「おおう」
どどんとふ:「五月七日 遥」がログインしました。
霧崎 雀:(うん?…)
霧崎 雀:言われてゆっくりと見回す
白川 茜:あ、違うよ?
霧崎 雀:此処って2人は泊まれそうもない…ってことはないよねぇ?
どどんとふ:「辻 宮子」がログインしました。
白川 茜:宿の隣の部屋が ってこと
霧崎 雀:ええ、判ってますよ?
白川 茜:まぁ無理ではないけどすごく散らかっているからね
霧崎 雀:何で宿を取ってそっちに泊まってるのかなって
霧崎 雀:散らかってるのが原因かよっす!!!
辻 宮子:寝る場所もないのか…
松永 輝明:そこまでなのか…
霧崎 雀:「なるほどお隣が百合さんだったんすね…」
白川 茜:「ちょっと待っててね~…」そう言って携帯で誰かと話し出すよ
霧崎 雀:そっすね、悲しい眼差しで周囲を見てまっすよ
五月七日 遥:私は部屋をよく観察しとくよ~、何か気になるものがあるか確認
白川 茜:では電話している最中だけど…
白川 茜:まぁ見ても散らかってるのしかわからないね
霧崎 雀:足元だけでもまとめてるよ…
阿部佳奈子:「茜おね~ちゃん!本を読ませて~!」
五月七日 遥:ハルカが職業上気になるもの見つからない?
阿部佳奈子:そう言って彼女が入ってくるよ
霧崎 雀:「あら、佳奈子ちゃんっすね。」
霧崎 雀:笑顔で小さく手を振る
辻 宮子:(小さい子…)「こんにちは」
松永 輝明:「ああ、佳奈子ちゃん」手を振る
阿部佳奈子:「みんなこんにちは!」
阿部佳奈子:「…えっと?」辻さんの方を見てるよ
五月七日 遥:「おぉ、嬢ちゃんも来たのか、こんにちは」
霧崎 雀:「ああ、このお姉さんも助かったお姉さんなのよー」
辻 宮子:「ああ、ええと初めましてですわね。私は辻宮子といいますわ」
霧崎 雀:「辻さん、この子がさっき言ってた」
白川 茜:「初めまして!阿部加奈子です!」
白川 茜:間違えたwww
霧崎 雀:「そこ、ぼけないっす」
辻 宮子:www
五月七日 遥:w
白川 茜:「あはは…w」
辻 宮子:「加奈子ちゃん…。よろしくおねがいしますわ」
松永 輝明:ww
霧崎 雀:「イヒヒヒ…w」
阿部佳奈子:「よろしく!辻おねぇちゃん!」
白川 茜:「さて!電話したら百合の部屋部屋で良いと言ってるよ」
霧崎 雀:「助かるっす~」
霧崎 雀:「百合さんにおれい言わなきゃっす~」
辻 宮子:「何から何まで、ありがとうございますわ」
白川 茜:「んで佳奈子ちゃんは書斎だったね~。ちゃんと読んだら元に戻してね」
阿部佳奈子:「は~い!」そう言って走って行ってしまうよ
五月七日 遥:「お?書斎なんてあるのか?俺も行ってもいいか?」
辻 宮子:書斎があるのか…
霧崎 雀:「ワタシついてっていいすか?」
五月七日 遥:「俺も職業上、古い本とかには興味あるんだよ」
松永 輝明:「あ、僕も…」
霧崎 雀:あ、じゃ、いいや
白川 茜:「書斎かい?そんなに大したものはないけど良いよ~」
霧崎 雀:「ワタシ、台所借りてもいいっすか?」
辻 宮子:「私はここにいますわ」
松永 輝明:「ありがとうございます。ちょっと行ってきますね」
白川 茜:「台所?いいけど…何をするんだい?」
五月七日 遥:「お、あんがとな~…さてはて、面白い本があればいいがな…」本と聞いて眼の色が変わる
霧崎 雀:「ちょっとしたお菓子でも作るっすよ」
五月七日 遥:というわけで、書斎に移動します
松永 輝明:移動します
辻 宮子:ぞろぞろ
白川 茜:「お!んじゃ期待しようかな~」
霧崎 雀:「ういういっす。おまかせあれ。」
霧崎 雀:「じゃ、辻さん行ってくるっす。期待していいっすよ~」
辻 宮子:「甘いもの…期待してますっ!」
辻 宮子:わくわく
白川 茜:二人はこのままこちらでどうぞ~
辻 宮子:はーい
霧崎 雀:はーい
白川 茜:「それじゃあ私は診療室にいるから何かあったら声をかけてくれ」
白川 茜:そう言って立ち去るよ「
霧崎 雀:書庫探索編開始--------------------------------------------------
白川 茜:書斎組はこちらへ
松永 輝明:到着☆ミ
五月七日 遥:ショタッ
KP:JOEFA:では書斎組
五月七日 遥:「さてはて・・・・どんな本があるかなっと」
松永 輝明:「何か面白そうなものは・・・」探す
KP:JOEFA:書斎は古い本独特の匂いが漂い学校の図書館を連想させるものだった
KP:JOEFA:佳奈子ちゃんはその一角、漫画が置いてあるエリアに座って本を読んでいるよ
五月七日 遥:「嬢ちゃんは漫画か・・・」苦笑しつつ
五月七日 遥:「嬢ちゃんは何呼んでるんだ?」一応声をかけるよ
五月七日 遥:読んでるんだ?
阿部佳奈子:「んとねこれ読んでるの!」
阿部佳奈子:そう言って見せられたタイトルは「漫画でわかる フランケンシュタイン」
阿部佳奈子:って書いてある
阿部佳奈子:歴史ものとかを漫画にしたような本だね
松永 輝明:「フランケンシュタイン・・・ですか」
五月七日 遥:「ははっ、個性的な物よんでるな」頭をポンポン叩いとく
五月七日 遥:「そうだ、ちょっと聞きたいことあるんだけど、いいか?」
阿部佳奈子:「ん?何?」
五月七日 遥:「いや、嬢ちゃんは結構書斎で本を読んでるのか?最近増えた本がどれかとか知ってるかな~?と思ってよ」
阿部佳奈子:「うーん・・・」
阿部佳奈子:「ここの本自体は増えてないと思うよ~」
阿部佳奈子:「ただ茜お姉ちゃん大事な本は下のお部屋にしまっちゃうの」
五月七日 遥:「そうか・・・・邪魔して悪かったな~」と言って、会話を打ち切り
五月七日 遥:「下のお部屋?」
阿部佳奈子:「うん!お医者さんやるのに大事な本とかはとられないようにしっかり閉まってるんだって~!」
松永 輝明:「地下室でしょうか?本の保管にはあまり向いていませんね?」
阿部佳奈子:「そこの奥の扉だよ~」
五月七日 遥:「おぉ・・・防犯対策はばっちりってことか」苦笑
阿部佳奈子:そう言って指差した先は鉄格子のような頑丈な扉があるよ
五月七日 遥:「無骨だねぇ・・・・・」扉見て
松永 輝明:「それだけ大事な本なんでしょうね」
五月七日 遥:「ま、そんな大事なものを勝手に見るわけにもいかないしな」苦笑
阿部佳奈子:「私も読んでみたいんだけどな~」
阿部佳奈子:「『君にはまだわからないよ』っち割れちゃうの」
阿部佳奈子:って言われちゃうの
五月七日 遥:「ははっ、じゃあ俺なら見してくれるかもな」
阿部佳奈子:「私も大きくなったらお医者さんになりたいのにな~・・・」
阿部佳奈子:「ほんと!?!?」
松永 輝明:「おや、医者になりたいんですか?」
五月七日 遥:「お~、お医者さん希望か・・・凄いな」
阿部佳奈子:「大きくなったら茜お姉ちゃんみたいになるんだ!」
五月七日 遥:「そんなに喜ばれても困るんだけどな・・・・今度機会があったら聞いてみるさ、その時にはお嬢ちゃんにも内容を教えてやるさ」
阿部佳奈子:「ほんと?約束だよ?」小指を出してくるよ
五月七日 遥:「はいはい」苦笑し、指切りげんまんしましょう
阿部佳奈子:指切りげんまんをした後は上機嫌で本を読みはじめたよ
松永 輝明:では、適当に本でもあさりますか
五月七日 遥:一応書斎の本棚を調べます、背表紙にタイトルがない本とかありますか?
阿部佳奈子:んじゃ図書館どうぞ~
松永 輝明:1D100<=80 図書館
Cthulhu : (1D100<=80) → 12 → スペシャル

松永 輝明:しゃー
五月七日 遥:1d100<=75 図書館
Cthulhu : (1D100<=75) → 24 → 成功

五月七日 遥:あっと・・・・一つ聞きたいことが・・・墓地と白川邸って距離は離れてます?
KP:JOEFA:んじゃ見た感じ医学書や小説、漫画に多少のホラーものがあるよ
KP:JOEFA:少しだけど離れているよ~
五月七日 遥:ふむ・・・・直接地下室同士がつながってるってことはないかな・・・・?まぁ、情報を集めてからやな
KP:JOEFA:見つけた本には居間で見つけた本の続編なんかもあるね
五月七日 遥:ふむ
松永 輝明:ふむ、ではホラー物でも読んでましょう
五月七日 遥:本棚に、新聞の切り抜きを集めたファイルとかありません?
五月七日 遥:もしくは家族のアルバムとか
KP:JOEFA:う~んとね
KP:JOEFA:本の間にだけど
KP:JOEFA:家族の写真か分からないけど若いころの白川姉妹と3人の男性が写ってる写真が出てきたよ
KP:JOEFA:一人は先ほどすれ違った大木っぽいね
五月七日 遥:「・・・なにか面白い本はないかな・・・・・ん?」手に取りよく見てみます
KP:JOEFA:あとの2人はわからない感じ
五月七日 遥:墓場の恭介はうつってない?
KP:JOEFA:それぐらいかな
KP:JOEFA:んじゃ目星でどうぞ~
松永 輝明:便乗いい?
五月七日 遥:1d100<=80 目星
Cthulhu : (1D100<=80) → 25 → 成功

KP:JOEFA:んじゃ写真をよく見ると端っこに人の指らしきものが写りこんでるね
KP:JOEFA:写真を撮るときにうっかりカメラの部分を塞いでしまっていたようです
五月七日 遥:「ん~~・・・写真・・・・・・指・・・・撮影の時、指を入れちまったのか?」
五月七日 遥:その指に特徴はありますか?
白川 茜:特にないね
五月七日 遥:あと、そのしゃしん古いですか?フィルムで撮った写真とかなら
五月七日 遥:右下に日付がでると思いますが
白川 茜:日付は乗ってないね
五月七日 遥:「・・・・・いつの写真だ・・・・?」
五月七日 遥:「こういう時は、村の人間に聞くのが早いってな」
松永 輝明:「・・・」読書中・・・
五月七日 遥:「嬢ちゃん、度々邪魔しちゃって悪いな・・・・この写真の男の人達、誰か分かるか?」カナコに見せます
阿部佳奈子:「ん?えっとね~・・・」
阿部佳奈子:「これは黒井お兄ちゃんだよ~」
五月七日 遥:「黒いお兄ちゃん?」
阿部佳奈子:「こっちのおじさんは・・・確か茜お姉ちゃんのお父さんだったかな~?」
阿部佳奈子:「黒井一馬お兄ちゃんだよ!」
五月七日 遥:「へぇ~、皆仲良かったのか?」
阿部佳奈子:「う~ん・・・わかんない!」
阿部佳奈子:「私が4歳の時だもん!」
五月七日 遥:「わかんないか・・・じゃあ、しょうがないな」苦笑
阿部佳奈子:「たぶん・・・」
五月七日 遥:「四歳の時か・・・・・っとそういえば嬢ちゃんは今いくつなんだ?」
阿部佳奈子:「今年で8歳!」
五月七日 遥:「おぉ、小学生か・・・友達もたくさん作れる時期だな~」
阿部佳奈子:「えっと茜お姉ちゃんのお父さんが6歳の時に死んじゃって・・・」
阿部佳奈子:「だからたぶんそれより前だとは思うよ!」
五月七日 遥:「あぁ・・・2回忌やらなんとか言ってたもんなぁ」
五月七日 遥:「じゃあさ、墓場にいた恭介って男の人知ってるか?仲良くなりたいんだけど、嫌われちまったみたいでさ」自嘲
阿部佳奈子:「あのお兄ちゃんはお母さんが『話しかけちゃダメ!』っていうから・・・」
阿部佳奈子:「でもお兄ちゃんは手を振るといっつも振りかえしてくれるんだ」
阿部佳奈子:「だから悪い人じゃないと思うんだけど・・・」
五月七日 遥:「手を振り返すねっぇ・・・・・・じゃあ、お兄ちゃんも嬢ちゃんと仲良くなりたいのかもな」苦笑
五月七日 遥:「ん・・・・読書中に悪かったな、嬢ちゃんのおかげでダイブ助かったよ」と言いつつ、写真を懐にしまいます
松永 輝明:持ってくのか・・・
五月七日 遥:持ってくさ・・・・説得道具の一つになるだろうしねぃ
五月七日 遥:「っと、先生、どうだ?何か面白い本はあったか?」
松永 輝明:もう戻ります?<メイン
松永 輝明:「ええ、なかなか面白い本がありましたよ」
五月七日 遥:戻るかな・・・・情報は集められたし・・・・
五月七日 遥:「ん?つうか、美味しそうな・・・・というか、甘い匂いがすんな・・・・」
松永 輝明:「お、そうですね・・・もう戻りますか」
五月七日 遥:「そういや、雀が何か作るって言ってたな・・・・嬢ちゃんもまだ本読んでるか?お姉ちゃんが何か作るって言ってたぞ~?」
阿部佳奈子:「もうちょっとこの本を読んでから行く~!」
五月七日 遥:「あいよ~」
五月七日 遥:と言って、リビングへ~
松永 輝明:Go~
白川 茜:んじゃメインへどうぞ~
霧崎 雀:書庫探索編終了--------------------------------------------------
霧崎 雀:自分の荷物からドライフルーツとクリームチーズを取り出し
霧崎 雀:「はーいっす。」
霧崎 雀:「さあて、借りれるものは借りるっすかねぇ…」
霧崎 雀:と台所目ぼし
辻 宮子:麦茶をいただきながらきょろきょろしておこう
辻 宮子:あと関連ありそうな書類とかまとめておこうかな
霧崎 雀:うっすうっす
辻 宮子:お掃除だー
KP:JOEFA:んじゃ目星どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 47 → 成功

KP:JOEFA:足元に書類が散らばっていること以外は普通の台所だね
霧崎 雀:では足元文は取りまとめて
霧崎 雀:ボールとかかりてデザート作り始める
霧崎 雀:「サワークリーム作って、ドライフルーツまぶしてっす~♪」
辻 宮子:(楽しそうに作ってるわねぇ…)
KP:JOEFA:んじゃ調理どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=80 くっきん
Cthulhu : (1D100<=80) → 79 → 成功

霧崎 雀:あぶねwww
辻 宮子:せふせふw
霧崎 雀:(ん、何とか形に出来たっすね~)
霧崎 雀:クラッカーにクリームをはさみ
霧崎 雀:程よい感じに軽く焼いて完成
辻 宮子:ちらっと台所をのぞいて「なにか手伝えることとかあるかしら?」
霧崎 雀:「もうすぐ出来るっすよ~」
辻 宮子:「わかったわ。ありがとう」
霧崎 雀:皿を借りてその上に紙ナプキンを敷き
霧崎 雀:完成品を置く。上からチョコレートソースを其々にかけ
霧崎 雀:「できたっすー。お待ちどう様~」
辻 宮子:「これは…おいしそうね」きらきら目を輝かせ
霧崎 雀:「見た感じ台所は普通っすね」小声「どうぞ一番にお召し上がれっす!」
霧崎 雀:と大声で
辻 宮子:「じゃあ、いただきます!」
霧崎 雀:「ワタシも頂くっす。」
霧崎 雀:取り敢えず普通の出来に安堵
辻 宮子:「…おいしい!」
霧崎 雀:「ありがとっす。素直に嬉しいス」
霧崎 雀:「…けど、これからどうするかっすねぇ」小声
辻 宮子:「料理、上手なのね」
霧崎 雀:「うっす、将来はこれで生計を立てるっすよ。」
辻 宮子:「…とりあえず、宿に行くって形になるかしら」小声
辻 宮子:「あら、素敵ね。お店できたら紹介してほしいわ」
霧崎 雀:「…すね、辻さんを普通にスルーしてくれればいいスけど」小声
霧崎 雀:「無事に帰れたらなんぼでも作りますっす!」
霧崎 雀:では、アドレスをと、アドレスを渡しときます
辻 宮子:「ふふ、ありがとう」連絡先交換だー
霧崎 雀:交換だー
霧崎 雀:あとね?ここって電話あるのかしら?っす
阿部佳奈子:あるよ~
KP:JOEFA:普通の電話機が置いてあるよ
霧崎 雀:一応登録しとこう
辻 宮子:じゃあ便乗してー
霧崎 雀:って電話機に電話番号は書かれてないか
霧崎 雀:看板とかにないかなー?
霧崎 雀:あるようなら控えたいんですけどー?<白川さんの家の電話番号
KP:JOEFA:電話機の下に電話帳が置いてあるんだけど
霧崎 雀:う
霧崎 雀:困った感じで辻さん見よう
霧崎 雀:どうしよう?っすって感じで
KP:JOEFA:その電話帳の中に「村の連絡先」って紙が挟まってるよ
霧崎 雀:(かなり失礼っすけど…)
辻 宮子:(まあ電話帳を見るくらいなら…)
霧崎 雀:その紙をスマホで撮影
辻 宮子:紙に番号書いてありますか?
霧崎 雀:撮った写真と紙を比較し、同内容なら紙を戻します
KP:JOEFA:書いてあるよ~
辻 宮子:じゃあ登録しておきます
霧崎 雀:登録は時間かかると思うんで
霧崎 雀:取った写真送っときます
霧崎 雀:宿でこっそり登録しましょ
霧崎 雀:っす
辻 宮子:はいはーい
霧崎 雀:じゃ、取り敢えずワタシは茜さんにお菓子配ってきます
霧崎 雀:「茜さん、出来たっすよー?」
辻 宮子:ついていこう「とてもおいしかったですわよ」
白川 茜:「ん?ああ!もうできたのかい?おいしそうじゃないか!」
霧崎 雀:「どうぞっす~」
霧崎 雀:「百合さんと佳奈子ちゃんのも避けとかないとっすね。」
霧崎 雀:紙ナプキンに其々くるみつつ
白川 茜:「…うん!おいしいじゃないか!」
霧崎 雀:「ありがとっすー」
辻 宮子:「男性方には残しておかないの?」
霧崎 雀:「一応あるっすよ(1-2枚ほど)」
白川 茜:「こんないいお嫁さんがいたら旦那さんも幸せだろうな~…」
辻 宮子:「私もそう思いますわ…」
霧崎 雀:「イヒヒ、嫌っすね、照れるっす…」
霧崎 雀:「ただ、こういうのって本当気をつけないと…」
霧崎 雀:「火事とかに繋がるっすから。」目線を低く
霧崎 雀:「怖いっすよね。油物とかも。」
霧崎 雀:と、茜さんを見やるよ
白川 茜:「そうだな…すべてが変わってしまうからな…」ぼんやり…
霧崎 雀:「…その、聞いてもいいっすか?」
辻 宮子:「やけどもひどい跡が残りますし…炎は恐ろしいですわ」
白川 茜:「…ん?なんだい?」
霧崎 雀:「何かあったんすか?」
霧崎 雀:「火事のはなししたら急に…その…なんか」
霧崎 雀:「辛い話だったらいいっす…」
霧崎 雀:「けど、なんかこう、心配で…」
霧崎 雀:と茜の目を見る
阿部佳奈子:「…大切な人を失った事件があったんだ」
霧崎 雀:「!?佳奈子…ちゃん?」
白川 茜:また間違えたw
辻 宮子:ww
霧崎 雀:あっはぁぁぁん、今のナッシン
白川 茜:ごめんねww
霧崎 雀:「…そっすか。酷いこと聞いちゃったすね。」と目線を落とす
辻 宮子:黙って聞いていよう
霧崎 雀:「…ワタシ高校生で頼りないかもっすけど」
霧崎 雀:「何かあれば話しくらい出来るっす…よ?」
霧崎 雀:目線を戻す
霧崎 雀:避けること無く茜を見つめる
白川 茜:「…あまり聞かないでほしいな」
霧崎 雀:「…ごめんっす。」
白川 茜:「…思い出しちゃうじゃないか」少し涙目だね
霧崎 雀:「ワタシ、厚かましいっすね…」
白川 茜:「いやいいんだ!こちらこそしんみりさせてしまってごめんね」
霧崎 雀:首を二度横にふる
白川 茜:「それにしてもこれおいしいね」
霧崎 雀:「良かったらまた作るっすよ?」
白川 茜:お菓子パクパク
霧崎 雀:「お望みであれば夕飯でも大丈夫っすよ」と空元気
白川 茜:「本当かい?助かるよ~!」
霧崎 雀:「うっす。取り敢えず少ししたら一旦宿に行くっす。」
霧崎 雀:で、百合さんに挨拶してきますと伝える
辻 宮子:「そうですわね」
白川 茜:「そうだね~。でもまだ夕飯までには時間があるから村でも見てきたらどうだい?」
霧崎 雀:「お言葉に甘えるっす」
辻 宮子:「ここの村は、どんなものがあるのですか?」
辻 宮子:「良かったらおすすめの場所なんか、教えてもらえるとうれしいですわ」
白川 茜:「そうだね~…」
霧崎 雀:隣で頷いてましょう
白川 茜:「う~ん…そんなに観光できるものはないからな~
白川 茜:「しいて言うなら村長の家ぐらいかな?」
霧崎 雀:「村長さんっすか?」
白川 茜:「あそこは瓦屋根で大きい家だからすぐわかると思うよ~」
辻 宮子:「村長さんですか。一度挨拶に行くのもいいかもしれませんわね」
五月七日 遥:「っと、ガールズトークの最中だったかな?」と書斎から出てくる
松永 輝明:「おや、何かおいしそうな匂いがしますね…何か作ったんですか~」合流~
白川 茜:「あとは…大墓地と焼け跡しかないからな…」
霧崎 雀:「ああ、どうぞっすー」
五月七日 遥:「本、楽しませてもらったぞ~」茜に
辻 宮子:「あら、お二人とも。雀ちゃんがおいしいお菓子を作ってくださいましたわ」
白川 茜:「あぁ!またいつでも読みに来てもらっても構わないぞ」
霧崎 雀:「佳奈子ちゃんのはこっちっすよ~」
松永 輝明:「お、どうも。」むしゃむしゃ
霧崎 雀:紙包みを渡す
五月七日 遥:「おぉ~…・人は見かけによらないな」とか言いつつ、お菓子を食べます
白川 茜:「ん?佳奈子ちゃんはまだ本を読んでるのかな?」
霧崎 雀:「この村の見どころを聞いてたっす」
五月七日 遥:カナコは残念ながら読書したいそうです…(´;ω;`)ブワッ
霧崎 雀:あ、2人だけか
五月七日 遥:「あぁ、本を読み終わるまで~っとか言ってたな~」>茜
霧崎 雀:じゃ、茜さんに佳奈子ちゃん出てきたら渡してあげてくださいと
辻 宮子:「村長さんのところに行こうと思うのですが、どこか行きたい場所などはありますか?」
白川 茜:「それだったら佳奈子ちゃんのお菓子は私が渡しておくよ」
霧崎 雀:「お願いしますっす。」
松永 輝明:「いえ、特にないのでついていこうと思います」
霧崎 雀:そっと紙包を手渡す
霧崎 雀:「それでは御世話様した」
白川 茜:「ん!確かに預かったよ!」
霧崎 雀:ぺこり
白川 茜:「また何かあったら来てくれ」
辻 宮子:「お世話になりましたわ」
霧崎 雀:少しだけ申し訳無さそうな表情を浮かべた後に
霧崎 雀:「ええ、またっす」と
松永 輝明:「ええ、また。」
五月七日 遥:う~ん…・地下の言及はよしとくかな…・
白川 茜:ってことで時刻はお昼を回ったところです
五月七日 遥:「ん…また、おじゃまするかもしれないけど、その時はよろしくな~」
五月七日 遥:「っと、もうこんな時間か…・」時計見て
霧崎 雀:「世間一般じゃお昼です」
辻 宮子:そういえばお菓子しか食べてなかったか…
KP:JOEFA:13時ぐらいを示しているよ
霧崎 雀:っすね
五月七日 遥:「だな~…さすがに腹減ってきたな」苦笑
KP:JOEFA:旅館に行けばお昼は用意してもらえるよ
辻 宮子:「少し…なにか食べたいですわね…」
霧崎 雀:「辻さんの体力もありますし、一旦宿に行きますっすか」
五月七日 遥:「ひとまず、旅館いきますか」
松永 輝明:「そうしましょう」
KP:JOEFA:んじゃ旅館に移動だね
辻 宮子:「ありがとございます。助かりますわ」
霧崎 雀:っすー
霧崎 雀:移動するっすけどー
霧崎 雀:表情を一つ変えること無くー
霧崎 雀:周囲に目星ー
KP:JOEFA:どうぞ~
霧崎 雀:此方を伺ってるのが居るかだけー
霧崎 雀:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 77 → 失敗

霧崎 雀:いないっす!
辻 宮子:フォローいきましょうか
松永 輝明:便乗いい?
KP:JOEFA:んじゃのどかな村だね
霧崎 雀:してしてぇん
KP:JOEFA:いいよ~
松永 輝明:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 92 → 失敗

辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 26 → 成功

霧崎 雀:b
松永 輝明:b
辻 宮子:よかったー
KP:JOEFA:まぁ成功しても代わり映えの無いのどかな村って事しかわからないよ
霧崎 雀:b
辻 宮子:あらら
霧崎 雀:まぁ、宿行きましょっか…
KP:JOEFA:ってことで山郷に行く感じでいい?
霧崎 雀:っすー
辻 宮子:じゃあ宿いきましょうか
辻 宮子:はいー
松永 輝明:Go~
KP:JOEFA:んじゃ旅館に着くけど
阿部芳子:「おや!お帰り!茜さんには会え高い
阿部芳子:会えたかい?
霧崎 雀:「会えたっすよー、ありがとっす。ついでに荷物も回収してきたっすー」
松永 輝明:「あ、女将さん。会えましたよ」
辻 宮子:「こんにちは」ぺこり
阿部芳子:「おや?初めてだね?」
霧崎 雀:「4人目の生存者の辻さんです~」
阿部芳子:「私山郷の女将をしている阿部芳子って言います」
辻 宮子:「ええ、初めまして。辻宮子と申しますわ」
阿部芳子:「あぁ!あなたが4人目ね~」
阿部芳子:「さっき百合ちゃんから聞いたよ」
霧崎 雀:「ああ、そっすそっす。」
辻 宮子:「そうなりますわね。」
霧崎 雀:「それで、部屋割りなんスけど、ワタシら百合さんのお世話になることになったっす。」
阿部芳子:「まぁとりあえずお昼のお時間だし?食べていく甲斐かい?」
阿部芳子:「それもさっき聞いたよ~」
霧崎 雀:「そっすね、お願いしますっす。」
辻 宮子:「あら、ありがたいですわ。お願いします」
阿部芳子:「ごめんね~おばちゃんだからそういったこと気が付けなくてね~」
阿部芳子:「それじゃ!お昼にしましょうか」
霧崎 雀:「そんなことねっすよ~、芳子さんいい女っすよ~」
霧崎 雀:「うぃっすー」
阿部芳子:そう言ってお昼の用意をしてくれるよ
霧崎 雀:さて
霧崎 雀:ではいざ、隣の部屋に
霧崎 雀:「…すみませんっすー」
KP:JOEFA:部屋は空いているけど誰もいないよ
辻 宮子:「こんにちわー…」とんとん
霧崎 雀:「…さすがに居ない時は少々抵抗あるっすね」
霧崎 雀:「食事は1号室で頂きましょうっすか」
阿部芳子:「百合ちゃんだったらちょっと出かけるって言ってたわよ~」
霧崎 雀:「あら、どこに行かれると?」
霧崎 雀:先程茜さんから大した見場所がないと言われてたばかり…
阿部芳子:「久しぶりに帰ってきたから村の人にあいさつでもしているんじゃないかしら?」
霧崎 雀:「…ああ、礼儀正しいかたっすねぇ」
霧崎 雀:「じゃ、戻られてから一緒になるっすよー」
霧崎 雀:「取り敢えず1号室行きましょっす、辻さん」
阿部芳子:ってことでお昼ご飯です
辻 宮子:「そうしましょうか」
阿部佳奈子:お腹を空かせて彼女も帰ってきたようです
霧崎 雀:「…。」にっこり微笑んで手を小さく振る
阿部佳奈子:「あ!お姉ちゃん!お菓子ありがとうね!」
辻 宮子:「おかえりなさい」笑いかけて
霧崎 雀:「いいっすよー、気に入ったらまた作るっすよー」
阿部佳奈子:「すっごくおいしかったよ!」
KP:JOEFA:[アラーム発生:五月七日 遥]:./sound/alarm.mp3
KP:JOEFA:[アラーム発生:五月七日 遥]:./sound/alarm.mp3
どどんとふ:「五月七日 遥」がログインしました。
KP:JOEFA:それではみなさんが昼食を頂きました
霧崎 雀:「ごちそうさました…っす」
松永 輝明:「ご馳走さまでした」
辻 宮子:「久方ぶりに食事をいただいた気がするわ…」
辻 宮子:「ごちそうさまでした」
KP:JOEFA:時間的には2時30分を示しているよ
霧崎 雀:「食休みはしっかりどうぞっす」
五月七日 遥:「ごちそうさまでしたっと…」
阿部佳奈子:「ごちそうさまでした!」
阿部佳奈子:「お母さん!もう一回茜お姉ちゃんの所行ってくるね!」
阿部佳奈子:そう言ってすぐに駆け出して行ったよ
五月七日 遥:「本当に嬢ちゃんは朱音さんが好きなんだな~」その姿見て
霧崎 雀:「元気っすねぇ…」
五月七日 遥:訂正 茜さん
辻 宮子:「元気な子ですわね…」
阿部芳子:そんなところで次の行動をおしえてくれるかな?
KP:JOEFA:行ける場所としては…
五月七日 遥:「さてっと…・俺も食器片付けるかな」と言って、ちょっと女将と話します
KP:JOEFA:・茜の診療所 ・民宿「山郷」 ・村長の家 ・焼け跡 ・大墓地 ・バスの事故現場
KP:JOEFA:って所かな
霧崎 雀:焼け跡行こうかなっす
松永 輝明:村長の家かなぁ
辻 宮子:まだいってないのは焼け跡とそんちょさんとこですな
阿部芳子:「おや!わるいねぇ~」
霧崎 雀:っすよねぇ
辻 宮子:われたっ!
松永 輝明:われたっ!
五月七日 遥:「アカネさんの所行く時にさ、なんやかんやあって、事故現場に行くことになったんだけど、その途中で、墓場を通り過ぎたんだけど
五月七日 遥:そこにいた人の気分を損ねたみたいなんだよね~…・なんか女将さん知ってる?」
阿部芳子:「ん?あの不気味な青年かい?」
五月七日 遥:「酷いいいようだな…・まぁ人当たりはよくなさそうだったけどさ」苦笑
霧崎 雀:なんかすれ違ってるような…
阿部芳子:「あの人はいつの間にかあそこの墓守をしていたからね~…」
辻 宮子:いつの間にかとは
阿部芳子:「ほかの村人も誰一人彼がいつここに来たのか」
阿部芳子:「誰も知らないんだよね~…」
五月七日 遥:ほぅほぅ…・
阿部芳子:「だから村人たちはみんな気味悪がっているのよ」
五月七日 遥:「まじか…・村の墓場を誰とも知らない人間に任せるのに抵抗はないのか?」
阿部芳子:「私も話しかけないようにしているからあまり詳しいことは知らないのよね~」
阿部芳子:「あまりいい事じゃないのかもしれないけどね~…」
阿部芳子:「茜さんのお父さんが管理していた墓で」
阿部芳子:「『その毅さんから任されている』って言われてね~」
阿部芳子:「茜さんも任せちゃってる感じなのよね~…」
五月七日 遥:「う~ん…・まぁ、村の人間が構わないならいいけどさ~」
阿部芳子:「特に困ることもないからいいのよ~」
阿部芳子:「困るのは死んだ後だしね~」
五月七日 遥:「ははっ、それもそうだ」苦笑
五月七日 遥:「っと、食器も洗い終えたな…・料理上手かったよ」と言って、立ち去ります
五月七日 遥:さて…・どうするかな
霧崎 雀:村長さんちの2人かなー?っす
阿部芳子:残りの二人は?
辻 宮子:村長さんとこ行ってみたいですね
辻 宮子:あー別れるのも手か
霧崎 雀:ワタシ焼け跡っす
五月七日 遥:じゃあ、私は焼け跡かな
辻 宮子:じゃあそうしますか
松永 輝明:村長さん家で
KP:JOEFA:んじゃ焼け跡は別行動に移動でお願いします
辻 宮子:いってらっしゃーい
五月七日 遥:うぃうぃ
霧崎 雀:ノシ
KP:JOEFA:村長の家
辻 宮子:とんとんとノック
KP:JOEFA:村長の家はほかの家と違い瓦屋根だね
辻 宮子:「こんにちは」
松永 輝明:「ここが村長さんの家ですか…」
辻 宮子:「他の家と違ってやっぱり大きいですね…」
大木 雄大:ノックしても返事はないよ
松永 輝明:「すいませ~ん、誰かいますか~」
KP:JOEFA:ミスw
KP:JOEFA:聞き耳どうぞ~
松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 7 → スペシャル

松永 輝明:しゃー
辻 宮子:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 76 → 失敗

辻 宮子:おふう
松永 輝明:チェックが増えていく(*´▽`*)
KP:JOEFA:んじゃ話し声が聞こえるね
松永 輝明:「お、誰かの声がしますね…」
白川百合:「…まだあれ以来二人は見つかっていないのですね」
辻 宮子:居留守だと…
白川百合:「お姉ちゃんは恭介さん…」
松永 輝明:「…ん?この声は百合さんですかね」
白川百合:「…それ以来どこか上の空のようで…」
辻 宮子:「百合さんですか?」
辻 宮子:聞き耳立ててます 聞こえないけど
白川百合:「え?誰かいらっしゃるんですか?」
辻 宮子:キヅカレター
松永 輝明:「ああ、こんにちは。」ぺこり
辻 宮子:「あ、こんにちは百合さん。」
白川百合:「あぁお二人ともこんにちは」ぺこり
白川百合:「では村長さん。また今度ゆっくりお話ししましょう」
辻 宮子:「村長さんにご挨拶に来たのですが、返事がなくて…」苦笑い
白川百合:そう言って立ち去っていくよ
辻 宮子:ふむ
松永 輝明:見送ろう
辻 宮子:村長さんは家の外にいます?
KP:JOEFA:家の裏手で話してたみたいだね
松永 輝明:では、そっちにまわろうか
辻 宮子:じゃあ百合さんが出てきた方に行きます
吉田幸太郎:「ん?どちらかな?」
辻 宮子:「こんにちは。昨日からお世話になっております。辻宮子と申しますわ」
松永 輝明:「こんにちは、こないだの土砂崩れで助けてもらったものです」ぺこり
吉田幸太郎:「おうおう!あなた達でしたか!」
吉田幸太郎:「申し遅れました。私村長の吉田幸太郎と言います」
松永 輝明:「その節は助けていただいて本当にありがとうございました」一礼
吉田幸太郎:「まぁ立ち話もなんですからどうぞこちらへ」そういって縁側に案内されるよ
辻 宮子:「素敵なお名前ですわね。このたびはありがとうございました」ぺこり
辻 宮子:「ありがとうございます。失礼させてもらいますわ」
松永 輝明:「ああ、失礼して…」すわる
吉田幸太郎:[
吉田幸太郎:「まま!どうぞ!」そういってお茶を出してくれるよ
松永 輝明:「あ、ありがとうございます」
辻 宮子:「ご丁寧にありがとうございます。」湯呑を
辻 宮子:くるくる回して手を温めます
吉田幸太郎:「まぁ何もないところですがゆっくりしていってくださいな」
松永 輝明:「あ、お聞きしたいことがあるのですがよろしいでしょうか?」
吉田幸太郎:「答えられる範囲であればお教えいたしますよ?」
辻 宮子:「この村、大きさの割に大きな墓地がありますが、何かあったのですか?」
吉田幸太郎:「あぁそれですか
吉田幸太郎:「この村は土葬の習慣がありましてね」
吉田幸太郎:「それでどんどん増えて行って大きく拡大していったのですよ」
松永 輝明:「今時珍しいですね土葬なんて」
辻 宮子:「なるほど」
吉田幸太郎:「確かに珍しいですな」
吉田幸太郎:「そのため土の管理とかしなくてはいけないのですがね」
松永 輝明:「へぇ、そうですか。大変ですね」
辻 宮子:「それを…墓守の彼がやっているのですか」
吉田幸太郎:「彼はどこから来たのかわからないけどね~」
辻 宮子:「?この村の出身ではないのですか?」
吉田幸太郎:「まぁああやって仕事をしてくれてるのでこちらとしては茜さんと共に助かってますよ」
吉田幸太郎:「さぁね~…いつの間にかあそこにいたからね~…」
吉田幸太郎:「毅さんからお願いされてるって以前は話してたかな?」
辻 宮子:「毅さん…。茜さんのお父さんですよね。ということは彼は事故の起こる前からあそこに?」
吉田幸太郎:「もともと毅さんに管理をお願いしてたからね~」
吉田幸太郎:「もしかしたらいたのかもしれないしいなかったかもしれないし…」
吉田幸太郎:「詳しくは私にもわからんよ」
辻 宮子:「そうなのですか…。」
辻 宮子:「そういえば、彼の名前は知っておられるのですか?」
吉田幸太郎:「名前か~…聞いたような聞かなかったような…」
辻 宮子:「そう、ですか」
松永 輝明:どうします?
辻 宮子:ふむむ
松永 輝明:こっちはこのぐらいかな?
辻 宮子:あーまってくだしい
辻 宮子:「ここ、観光客とかよく来られたりするんですか?この規模の村に宿屋なんて珍しいと思ったのですけど」
吉田幸太郎:「こんなところだからな」
吉田幸太郎:「滅多に人は来ないんだよ」
吉田幸太郎:「だからあそこの民宿だけで事が足りてしまうのですよ」
辻 宮子:民宿が経営できるくらいの人がくるのかな…?地元の人が泊まってることはないだろうし…
辻 宮子:「そうなのですか。宿があるのでてっきりお泊りで来られる人が多いのかと」
吉田幸太郎:「いやいや~」
松永 輝明:他に宿がないから少し大きいんじゃないかな…?
吉田幸太郎:「本当に大きな家の2階部分に人が泊れるようにしてるだけですから」
辻 宮子:あまり関係なさそうですねぇ
松永 輝明:ですねぇ
辻 宮子:「なるほど。ありがとうございました」
松永 輝明:「ありがとうございました」
松永 輝明:礼を言って帰ろうか?
辻 宮子:そうですね
吉田幸太郎:「また何かあったら頼ってください。力になれることであれば手伝いますよ」
辻 宮子:「ご親切にありがとうございます。少しの間ですがよろしくお願いします」
松永 輝明:「ええ、そちらも何かあったら言ってください。手を貸しますんで」
松永 輝明:退却~
辻 宮子:すたこらさっさー
大木 雄大:【待機】
霧崎 雀:一方の焼け跡編開始--------------------------------------------------
KP:JOEFA:焼け跡組
霧崎 雀:「…おや、来たっすか?」
霧崎 雀:軽く後方を一瞥
五月七日 遥:「お~、雀もこっちに来てたか」
五月七日 遥:後方から追いつく
霧崎 雀:それから焼け跡に視線をもどす
霧崎 雀:「まぁ、当たり前っちゃ当たり前なんスけどね…」
五月七日 遥:「何かありそうか?」焼け跡に目を向ける
霧崎 雀:「焼け跡は焼け跡っすねぇ…」
大木 雄大:視線を戻すとすぐそばに彼が立っていたよ
霧崎 雀:おおう
五月七日 遥:ほぅ
霧崎 雀:「…っとお、これはどうも、なんか手伝ってもらったそうで、感謝感激っす」
霧崎 雀:と、大木さんにぺこぺこ
五月七日 遥:「お・・・大木・・・・雄大さんだっけ?事故現場で撤去作業してくれたみたいで・・・ありがとうございます」
大木 雄大:「・・・ふん」
五月七日 遥:「愛想悪いな~・・・・そんなんだとモテないですよ?」苦笑
霧崎 雀:「…ヨソモノがお嫌いなんスよね?申し訳ねっす」
大木 雄大:「・・・」そっぽ向き始めたよ
霧崎 雀:「…失礼ついでに聞きたいことがあるっす。」
五月七日 遥:「う~ん・・・こんなところで何をしてるんですか?」一応聞いてみる
霧崎 雀:「此処で亡くなった茜さんの大切な人って…誰っすか」
五月七日 遥:直球だねぃ
霧崎 雀:彼も当事者で
霧崎 雀:此処にいるからには
霧崎 雀:何かあるっしょ
大木 雄大:「・・・はぁ」
大木 雄大:「ここは毅さんとの思い出の地だ」
霧崎 雀:お父さんか…
大木 雄大:「あの人の助手をしていた自分としていえるのはあまり深くかかわるな」
大木 雄大:「それだけだ・・・」
霧崎 雀:「…そっ…」
五月七日 遥:「・・・深く関わるな・・か・・・・」
霧崎 雀:「…貴方も同じ事言うんスね」
五月七日 遥:「墓場の青年にも言われたなぁ」
霧崎 雀:「…あの恭介さんて人と」
大木 雄大:「・・・?」
大木 雄大:「あいつが恭介だと名乗ったのか?」
五月七日 遥:ほほぅ・・・・
霧崎 雀:「…え、間違いじゃなきゃ…っすけど?」
五月七日 遥:雄大も恭介について知らなかった臭いな
霧崎 雀:「何か名乗っちゃいけなかったかこっちの聞き間違いっすか?」
大木 雄大:「・・・あいつは恭介なんかじゃない」
霧崎 雀:「…どういう意味っすか」
大木 雄大:「死人に口なしって所だな・・・」
五月七日 遥:「ん?恭介じゃない?」
霧崎 雀:軽く目を細める
霧崎 雀:「そりゃ、死人には口はねぇっすよね…」
五月七日 遥:「それは、恭介はもう死んでるって言いたいのか?」
大木 雄大:「・・・よそ者に話す意味は無い」
霧崎 雀:「そっすね。」
五月七日 遥:「まぁ、それもそうだわな~」からからと笑う
霧崎 雀:「大木さん。」
五月七日 遥:「そういえば、茜の父親、穀さんだっけか?2回忌だってな・・・・事故か何かだったのか?」
大木 雄大:「・・・」ぷいっとしてるよ
霧崎 雀:では、「同じツアーの参加者として、駄目だった人にお線香あげたいんスけど。」
霧崎 雀:「どこいきゃいいすか?」
大木 雄大:「・・・?お前ら以外にも乗っていたのか?」
霧崎 雀:「そっすよ、荷物見たっしょ?」
霧崎 雀:「あのバス一杯に居たっすよ?」
大木 雄大:「・・・バスの中はお前たち3人しかいなかったぞ」
霧崎 雀:「…まじっすか?」
五月七日 遥:ふうむ
大木 雄大:「それ以外がいたら普通に歩いて村の外だろうな」
五月七日 遥:「(・・・・本格的におかしくなってきたな)」
大木 雄大:「こんな小さな村にお前ら以外の見慣れない顔はなかったしな・・・」
霧崎 雀:「まぁ、辻さんみたいに先に放りだされて助かった例もあるみたいっすしね…」
五月七日 遥:「部外者がいたら、村の人間が気づくわな」
霧崎 雀:「それでも、20余名の人が居なくなってるんスけど…」
霧崎 雀: (全員助かってたってそういう意味っすか…)
大木 雄大:「そんなことを言われても居なかったものはいなかった」
霧崎 雀:「…どこに消えたかっすねぇ」
大木 雄大:「・・・知るかよ」ぷいっ!
霧崎 雀:目星
霧崎 雀:大木さんの周囲
霧崎 雀:彼がここに何をしに来たかを示す痕跡でもあれば
KP:JOEFA:いいよ~
霧崎 雀:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 78 → 失敗

霧崎 雀:ちぇー
五月七日 遥:「じゃあさ・・・・質問を変えるよ、茜の父親は何の研究をしてたんだ?」
五月七日 遥:便乗しとくよ~
霧崎 雀:どぞどぞ
五月七日 遥:1d100<=80 目星
Cthulhu : (1D100<=80) → 27 → 成功

大木 雄大:怪しいものはないけど苛立ってるのがすぐわかるね
大木 雄大:「・・・」聞く耳持たずですね
五月七日 遥:苛立ってるかぁ・・・・・・敵じゃないなら感情爆発させて情報聞き出したいんだけどなぁ
五月七日 遥:攻めていいかな?感情爆発させるか分からないけど
霧崎 雀:構いませんけど
霧崎 雀:1つ気になることがあるなぁ
五月七日 遥:ん?私は火事関連の情報から攻めていくつもりだから、先に聞きたいことがあるならどうぞ・・・・・
霧崎 雀:大木さんは”恭介”さんが墓場の番人なのを知らない
霧崎 雀:が、その恭介さんに墓場を見るように命じたのは
霧崎 雀:毅さんですよなぁ
五月七日 遥:そこら辺はね~・・・・先に恭介さんの名前を出さないほうがわかりやすかったかも
霧崎 雀:あの恭介さんを死体というなら
五月七日 遥:そこで、知らないって答えたら、女将と同じ状態・・・・要は、記憶改竄の疑惑が結構強まるのよね・・・・・
霧崎 雀:それを命じた毅さんは何だ?‥‥
五月七日 遥:そこら辺は隠していることに確信があるでしょうねぃ・・・・・
霧崎 雀:まぁ、いいや、進めちゃっていいっすよ
五月七日 遥:うぃっす
五月七日 遥:「聞く耳持たないってか・・・・で、あんたは火事の真相を隠してるってわけだ」
五月七日 遥:この言葉に反応あります
五月七日 遥:?
大木 雄大:「・・・」さっきと変わらない感じだけど
大木 雄大:さらに苛立ってるのがわかるよ
五月七日 遥:ふむ、事故自体にはそこまで秘密はないのか
五月七日 遥:「まぁ、部外者にはもしあっても教えたくないよな~・・・・医学者ってことは研究内容もあるってことだしな~」
大木 雄大:「・・・てめぇ何を知ってやがる?」
大木 雄大:ゴゴゴ って文字が背中から見えるぐらいの気迫だね
五月七日 遥:「ははっ、何を知っていると思う?」いい笑顔
霧崎 雀:「…ほんとうっすよ」大木さんに同意
大木 雄大:「・・・お前研究資料を盗みに来たんじゃないよな」襟首を掴まれますよ
霧崎 雀:「お前らってならないのは有難いっすけど…」
五月七日 遥:「ははっ、コワイコワイ・・・」
霧崎 雀:「…それじゃ本当に”研究資料”が存在してるってこと肯定してるっすよ。」嘆息混じりに
大木 雄大:「・・・とにかくここから消えやがれ糞が」そう言って襟首離してくれるよ
五月七日 遥:「そこら辺はご想像にお任せするさ、ま、写真はいっぱい撮ったしな~」デジカメを見せびらかしてみるさ
霧崎 雀:「道路が治ったら即にでもっす。」
大木 雄大:「・・・」ふん ってかんじだね
霧崎 雀:「最後にいいっすか?」
霧崎 雀:「大木さん、此処に居たのは、本当に」
霧崎 雀:「大木さんの意志で居たんすか?」
霧崎 雀:目を細めたまま
大木 雄大:「・・・それ以外何がある」
大木 雄大:「わかったらさっさと行きやがれ!」
霧崎 雀:「…。」横を通りすぎてくよ
吉田幸太郎:「そっちは焼け跡しかないぞ!村に戻れって言ったんだ!」
霧崎 雀:!?
霧崎 雀:お、オオキサンダヨネ?
大木 雄大:そうですよ~wwwww
霧崎 雀:仕切り直し
霧崎 雀:「…。」
霧崎 雀:横を黙って通り過ぎて行く
大木 雄大:「あまり大人を舐めない方がいいぞ・・・」前に立ちはだかるよ
霧崎 雀:「…だからっすね」
霧崎 雀:「見え見えなんス、大木さん。」
霧崎 雀:「そう言う反応だと、まるでこの先に何かあるって感じじゃねっすか。」
大木 雄大:「・・・」
霧崎 雀:「例えば」
大木 雄大:「2度は言わないぞ」
霧崎 雀:「ここでアタシが踵を返して引き返しても」
霧崎 雀:「いずれ何処かで来るって思っちゃうっしょ?」
大木 雄大:「・・・早く帰りやがれ」
霧崎 雀:特に表情はない
大木 雄大:ごごごごご・・・ って文字が背中(
大木 雄大:ry
霧崎 雀:「荒ごとは好きくねっす。」
霧崎 雀:「大人として納得行く感じで一つ…でどうっすか?」
霧崎 雀:「言葉ひとつで追い返せるっすよ。」
大木 雄大:「・・・」ぱきぱき指を鳴らしてるよ
霧崎 雀:「…。」大木さんの視線を正面から受け止める。
霧崎 雀:「…。」
霧崎 雀:「…。」
霧崎 雀:「…あれっす?」
大木 雄大:「・・・?」
霧崎 雀:「いや、少し待って欲しいっす…ワタシら別に研究とか欲しいわけじゃねえっす…」
霧崎 雀:首を傾げる
五月七日 遥:KP、少し思ったんですけど、雄大が立ちはだかるって事は何かを知られたくないってことだと考えるんですけど
霧崎 雀:「どうも、大木さんが5月7日さんの首根っこ押さえた辺りから話がこじれたっすね…」
五月七日 遥:立ちはだかった時に視線の動きを目星などで追えません?
霧崎 雀:この先の焼け跡に何かあるのは解りましたが
五月七日 遥:私は現在第三者視点の位置にいるわけですし、状況を把握しやすかと
霧崎 雀:今の我々にそれが必要かは別ですわ
KP:JOEFA:立ちはだかっているときの目線は雀ちゃんガン見だよ?
五月七日 遥:まあねぃ、当たりをつけときたいだけさ
霧崎 雀:「まぁ、首根っこ抑えられる行為をとったこっちに非があるっすね。」
五月七日 遥:んにゃ、立ちはだかる瞬間の時って事
霧崎 雀:「大木さん、申し訳ねっす。」
霧崎 雀:頭を下げる
大木 雄大:「・・・調子が狂っちまった」
霧崎 雀:「宿に戻って風呂にでも入って休むことにするっすよ。」
霧崎 雀:その後離れる
霧崎 雀:そしてまた一礼「ほんと、申し訳ねっした。」
KP:JOEFA:んじゃ素直に見逃してくれたよ
霧崎 雀:ではーと踵を返すよ
KP:JOEFA:目線だけど
KP:JOEFA:屋敷の方を向いて歩いていく雀に目を向けていたようだ
霧崎 雀:空がもう暗くなってきてるので
KP:JOEFA:そのあと屋敷をかばう感じで立ってるから
霧崎 雀:宿に向かうよー
KP:JOEFA:んじゃ帰り道にメイン組と合流して宿に戻ってください!
霧崎 雀:ただ、自分は先に移動してるだろうから
霧崎 雀:途中で止まって移動しないの?って感じで振り返る
霧崎 雀:それから後にメインに!
五月七日 遥:っと、視線了解
五月七日 遥:「はぁ~・・・地雷踏んだか・・・?」と言いながら、雀の視線に気づき追ってく感じで
霧崎 雀:一方の焼け跡編終了--------------------------------------------------
KP:JOEFA:前回のあらすじ!
松永 輝明:いあー!
KP:JOEFA:荷物が無事だった!
KP:JOEFA:おし!いろんな所行こう!
KP:JOEFA:以上!
辻 宮子:短いww
KP:JOEFA:それじゃぁさっそく移動!w
霧崎 雀:別行動行きますっすー
五月七日 遥:うぃうぃ
KP:JOEFA:メインはちょいと待っててね?
辻 宮子:はーい
松永 輝明:うぃ
霧崎 雀:てほてほてほてほ
霧崎 雀:焼け跡方面から歩いてくる
辻 宮子:「あ、雀さんたち。どうでしたか」村長の家の方から歩いてきて、声をかけます
霧崎 雀:(何でああいう流れになったんだか良く解んねっす…あ!)
松永 輝明:「や、そっちはどうでした?」
霧崎 雀:「辻さんだ、松永さんも、おおおい!]
霧崎 雀:[
霧崎 雀:[
霧崎 雀:笑顔で手を降って合流
霧崎 雀:「ちょと軽いいざこざになっちゃったっす。」
霧崎 雀:「5月7日さんも来るはずっすけど…」と来た道を振り返す
松永 輝明:「まったく…何してるんですか…」
辻 宮子:「あら・・・。なかなか大変なところに行っていたのね」
霧崎 雀:現地での話を簡略化してかくしか
霧崎 雀:「申し訳ねっす。」
KP:JOEFA:んじゃそんな話が終わったころである。
霧崎 雀:「…気がついたらお互い睨み合ってたっす。疲労って怖い」
KP:JOEFA:みなさん聞き耳どうぞ~
松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 31 → 成功

霧崎 雀:1d100<=75 りすん
Cthulhu : (1D100<=75) → 6 → スペシャル

松永 輝明:b
辻 宮子:1d25
Cthulhu : (1D25) → 19

霧崎 雀:yah
辻 宮子:みす
辻 宮子:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 89 → 失敗

五月七日 遥:1d100<=31 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=31) → 26 → 成功

KP:JOEFA:んじゃ失敗した人は大木が何か話してるのが聞こえるよ
KP:JOEFA:成功者は・・・
大木 雄大:「本当に知らないんだな!?毅さんのあの研究の資料の・・・」
KP:JOEFA:みたいな声が聞こえるよ
辻 宮子:(何かしら・・・)
霧崎 雀:スペは相手の声も聞こえませんすかね?(邪
KP:JOEFA:そのあとスペは 「本当に知りませんって!離してください!」
KP:JOEFA:って声も聞こえてくるよ
KP:JOEFA:心の声は無理w
霧崎 雀:うん?男の人?女の人?
KP:JOEFA:男の人の声だね
松永 輝明:(誰でしょうか?)
霧崎 雀:初めて聞く声かな…それとも恭介さん??
五月七日 遥:KP,声の方向を見たいです、
辻 宮子:声はどちらから聞こえますか?
五月七日 遥:私写真見てるんですよね・・・・・誰かわかりません?
KP:JOEFA:声は村の外れからだね
霧崎 雀:「…あれ、大木さん、誰かとまた揉めてるっすね」
KP:JOEFA:まぁみんなが見に行くって事であればわかるけど
霧崎 雀:「相手、男の人だな…知らない声っす。」
大木 雄大:一人は大木
霧崎 雀:「行ってみますっす?」
黒井 一馬:もう一人の人は25歳前後の男性って所だよ
霧崎 雀:発揮される野次馬根性
辻 宮子:「少し、気になります。行ってみましょう」
五月七日 遥:私は心象最悪だから、行けないんだよな~
霧崎 雀:あ、軽傷2号だ
五月七日 遥:ふむ、黒井かぁ
辻 宮子:黒井さんかぁ
霧崎 雀:どれも少年に見えるぜ…
五月七日 遥:ww
松永 輝明:ww
KP:JOEFA:キニスルナ!ww
辻 宮子:しーっ!
KP:JOEFA:ってことで駆けつける感じでいい?
霧崎 雀:では見える位置まで移動
霧崎 雀:っすね
辻 宮子:おkっす
五月七日 遥:KP、私は行けないかな・・・・・
松永 輝明:おkです
五月七日 遥:見つかった時に話が聞けなくなる可能性があるから
霧崎 雀:まぁおまかせ
五月七日 遥:・・・・・ちょっと、墓場の方に行ってみます
KP:JOEFA:んじゃ3人が近寄って七日さんだけ遠目ね
霧崎 雀:もう、好奇心だけで来てるし
五月七日 遥:入らず遠目に見る感じで
霧崎 雀:墓場はいいっすけど
霧崎 雀:暗くなるっすよ?もう
KP:JOEFA:真っ暗になるよ?
五月七日 遥:あぁ、そか・・・・
霧崎 雀:街灯ないっす、この村
KP:JOEFA:というより行かないでwww
五月七日 遥:wwwww
KP:JOEFA:もう夜に進ませてwwww
辻 宮子:ww
松永 輝明:www
五月七日 遥:じゃあ、遠目で眺めてます(´・ω・`)
KP:JOEFA:ってことで三人が近寄ったところ・・・
五月七日 遥:「・・・俺は嫌われただろうしな・・・・お三方に任せるわ」
大木 雄大:「・・・っち」舌打ちしてどこかに行ってしまうよ
霧崎 雀:「嫌ったかどうかは大木さん次第っすけど…あ、行っちゃった」
霧崎 雀:手を振って見送ろう
松永 輝明:「あ、えっと・・・今の人ですか喧嘩したのって?」
黒井 一馬:「げほげほっ・・・いやぁ助かりました。」
霧崎 雀:「…こんばんわっす~」
辻 宮子:「大丈夫ですか?どこか怪我でも・・・」
黒井 一馬:「えっと・・・皆さんが昨晩の土砂の人たちかな?
辻 宮子:「そうですわ」
黒井 一馬:「あぁ怪我は大丈夫ですよ!」
霧崎 雀:「そうっすよ~、お世話になってますっす~」
黒井 一馬:「申し遅れました!僕は黒井一馬と言います!」
五月七日 遥:「(nn~///)
霧崎 雀:「霧崎雀っすー」
五月七日 遥:「(ん~・・・・あの人どっかで見たことあんな~)」とか遠目で思ってます
辻 宮子:「ならよかったですが・・・。私は辻宮子と申します。お見知りおきを」
松永 輝明:「初めまして、松永輝明です」握手~
黒井 一馬:「初めまして~」握手
霧崎 雀:「アレですか、大木さんとかと一緒で…」
霧崎 雀:「ワタシら運んで頂いたとかっすかね?」
辻 宮子:「いったいどうされたのです?声が聞こえたので来てみたのですが・・・」
霧崎 雀:「…おっと、そうですっすね。」
黒井 一馬:「あぁ運んだのはお手伝いしてないよ」
黒井 一馬:「ごめんね?熟睡しちゃっててさ」
霧崎 雀:なぁんだぁって感じで笑う
霧崎 雀:で、辻さんの質問の件を促す
黒井 一馬:「えっとね・・・まぁ昔のことで色々とね~・・・」
五月七日 遥:あと、KP、皆さんが話している間に、スマホで"白川 穀"って名前を検索しときます
黒井 一馬:いいよ~!検索はコンピューターかな
五月七日 遥:・・・・(遠い目
黒井 一馬:「昔僕と雄大は一緒にとある研究のお手伝いをしててね~・・」
霧崎 雀:「あら、また研究…っすか。白川先生のっす?」
黒井 一馬:「そうです!毅さんの助手をしてました!物知りですね~・・・」
五月七日 遥:1d100<=(75/2) "白川 穀"について
Cthulhu : (1D100<=37) → 91 → 失敗

霧崎 雀:「何となく知っちゃったっす…」遠くを見るような目で
黒井 一馬:んじゃ特に出てこなかったよ
五月七日 遥:遠くのほうでスマホをいじいじ
黒井 一馬:「まぁそれで研究の資料が少し無くなっててね・・・」
黒井 一馬:「でも僕も雄大も持ってないとすると・・・」
霧崎 雀:「…どんな研究なんすか?」
辻 宮子:「紛失ですか。なにか心当たりはあるんですか?」
辻 宮子:おっと
黒井 一馬:「ちょっと特殊な医学でね・・・」
霧崎 雀:「…聞いちゃまずかったら…あ、どうもっす。」
黒井 一馬:「どこに行っちゃったか分からないんだよね~・・・」
黒井 一馬:「火事で燃え尽きたならいいんだけど・・・」ぶつぶつ・・・
霧崎 雀:(何か…大木さんと研究の認識が違うすねぇ…)
霧崎 雀:先ほどの剣幕を思い出しつつ
辻 宮子:「医学ですか。私も医者の端くれですので少し興味がありますわ。どのような治療のものなのです?」
黒井 一馬:ついでに心理学振っておく?
霧崎 雀:しょーきーちー
辻 宮子:みんな初期値ー
霧崎 雀:でーよーけーれーばー
黒井 一馬:「まぁ・・・ちょいと特殊だから離してもわからないよ」
霧崎 雀:(んー?)
黒井 一馬:話しても
霧崎 雀:(特殊っすか…)
霧崎 雀:ああ、そこはオッケ
辻 宮子:「そうなのですか・・・。少し残念ですわ」しょんぼり
霧崎 雀:「…あの、無くなったのって今日とかいいますっす?」
松永 輝明:(特殊な医学…)
黒井 一馬:「まぁとりあえず山郷に戻ろうか!そろそろ日も落ちるし!」
霧崎 雀:(自分らに疑いがいきませんようにと…)
黒井 一馬:「いや?もっと前からみたいだよ?」
霧崎 雀:「あ、ああ、そっすね、帰りましょうっす~」
辻 宮子:「そうですわね…。」
松永 輝明:「ええ、そうですね。戻りましょうか」
霧崎 雀:「あ、ああ、不幸中の幸い(我々のみ)…」
黒井 一馬:「それで・・・悪いんだけどそこの松葉杖とってもらえないかn?」
霧崎 雀:(なら、疑いかからねっすよね…)
黒井 一馬:かな?
辻 宮子:(特殊・・・。)
霧崎 雀:「う?、これっすか?」
黒井 一馬:「さっき雄大に投げられちゃって・・・」
黒井 一馬:「あぁ!ありがとう!」
霧崎 雀:「…あの人結構子供っぽいとこあるんすね」
霧崎 雀:渡す
黒井 一馬:そう言って彼は杖を突きながら歩いていくよ
辻 宮子:「足を悪くされていらっしゃるんですか?」
霧崎 雀:「…それもやっぱり火事でっすか?」恐る恐る
霧崎 雀:見ちゃいられないと支える
黒井 一馬:「いやいや!これはこの間この村に来る途中で転んで足をひねってしまってね・・・」
霧崎 雀:「んー?」
黒井 一馬:「とんだ里帰りだよははは・・・」
霧崎 雀:「ああ、そういう、まるで百合さんみたいっすね」
辻 宮子:「いつもは町の方におられるのですか?」
霧崎 雀:つられて笑う
黒井 一馬:「アメリカの大学に通っててね」
霧崎 雀:(♪~)口笛
黒井 一馬:「たまたま帰ってきたら今度は帰れなくなっちゃってね・・・」
霧崎 雀:「凄いっすねぇ…あ!」
松永 輝明:「なんというか・・・不運ですねぇ」
霧崎 雀:「ひょっとして3号室の!?」
辻 宮子:「あら、アメリカですか。何を学ばれているんですか?やはり医学の?」
霧崎 雀:埋まってた部屋の残りを挙げる
黒井 一馬:「うん!山郷の3号室にいるよ」
霧崎 雀:やっぱかーって笑顔
黒井 一馬:「色々だよ!あの大学は面白いからね~」
黒井 一馬:とまぁこんな話をしているうちに歩いて行っちゃうけど・・・
黒井 一馬:七日さん・・・どうする・・・?ww
霧崎 雀:「あの大学?あ。着いたっすね」
五月七日 遥:おっと・・・・・調べ物も出なかったし、私も適当な時間で宿に帰るってことで
黒井 一馬:おk!
黒井 一馬:んじゃみんなが山郷に帰って夕飯をみんなで囲って食べました。
霧崎 雀:おk,一応料理は手伝うっすよー
辻 宮子:はーい
松永 輝明:うぃ
辻 宮子:宿で茜さんの家の電話番号を登録しておきます
KP:JOEFA:んじゃ料理どうぞ~
KP:JOEFA:いいよ~
霧崎 雀:1d100<=80 芸術調理!
Cthulhu : (1D100<=80) → 39 → 成功

KP:JOEFA:んじゃ皆さんから大好評の料理が作れたよ
霧崎 雀:で、調理ついでに、ここの食料の在庫状況とか見とくっす
霧崎 雀:わぁいっす~
KP:JOEFA:まぁ見た感じ大量にあるのでしばらくは困らない感じだね
霧崎 雀:おk,主要道路潰れても問題なさそうっすね
KP:JOEFA:その後一緒に食べに来てた茜は自分の診療所に戻っていって行きました
霧崎 雀:はーい
KP:JOEFA:んで夜になったわけだが・・・(長かった)
辻 宮子:夜だー!
松永 輝明:お疲れ様ですww
KP:JOEFA:皆さんは風呂とか入った後眠りにつくんだけど・・・
霧崎 雀:夜よー!
KP:JOEFA:【カット】
松永 輝明:夜にゃ~!
辻 宮子:スヤァ
霧崎 雀:そっすね、泥のように寝るっすかね
KP:JOEFA:皆さんが寝ているところを・・・
松永 輝明:底なし沼のように・・・スヤァ
白川百合:「きゃあーーーーーーーーっ!!!」
KP:JOEFA:って悲鳴が聞こえるね
霧崎 雀:「!?何事っすかぁ!!」
辻 宮子:「!?」声に驚いて飛び起きます
霧崎 雀:ガバっと跳ね起きる
五月七日 遥:「・・・・・んぁ!?」飛び起きる
KP:JOEFA:一階で聞こえたようだね
松永 輝明:「んぁ、何事?」のそり
五月七日 遥:一階へ急いで向かいます
霧崎 雀:「宮子さん、すまねっす!」部屋の明かりをつけ
辻 宮子:同じく向かいます
松永 輝明:「あ~、待ってくださ~い」追いかける
辻 宮子:「何かあったみたいだわ、行きましょう!」
霧崎 雀:ナイフをジャージのポケットに入れて走ります
白川百合:んじゃ一階まで降りると芳子さんと佳奈子ちゃんの寝室の前の廊下で腰を抜かしている百合がいるよ
霧崎 雀:「うっす!」
辻 宮子:「百合さん!大丈夫ですか!?」駆け寄ります
白川百合:百合の視線は寝室の方を向いている
松永 輝明:「どうかしましたか?」
霧崎 雀:「…どうしたっすか!」ええと
白川百合:彼女は震える声で
五月七日 遥:「・・・百合さんか・・・・どうした?何かあったか?」声をかけつつ、部屋の様子を確認
霧崎 雀:匂いに気をつけます
辻 宮子:視線の先を見ます
白川百合:「ああぁ・・・芳子さんと・・・佳奈子さんが・・・」
白川百合:匂いは特にないよ
霧崎 雀:ok
辻 宮子:oh…
松永 輝明:部屋の中を確認・・・
霧崎 雀:じゃ、遅れて部屋確認
白川百合:開けっ放しになっている寝室は近くに行かないと良くわからないよ
松永 輝明:「二人がどうかしたんですか・・・」覗き込む
五月七日 遥:「・・・・二人に何かあったのか・・・・?」
辻 宮子:百合さんのそばにいます
霧崎 雀:同じく
五月七日 遥:スマホの懐中電灯のアプリ起動して、部屋を照らしつつ
五月七日 遥:ゆっくりと部屋に入ります
五月七日 遥:「おぃ・・・?何かあったのか?」と声をかけつつも
白川百合:んじゃ七日さんだけが入っていく感じかな?
霧崎 雀:そっすね、気になることが出来たし
松永 輝明:ついていこうかな
霧崎 雀:宮子さん一人残せねッス
辻 宮子:百合さんが動転してるみたいなので落ち着かせようとしてます
KP:JOEFA:んじゃ女性二人が百合と一緒で男性二人が部屋に突撃ね
霧崎 雀:すね
KP:JOEFA:では二人が寝室に入っていくと・・・
KP:JOEFA:芳子と佳奈子が布団に入って寝ているよ
KP:JOEFA:ただし二人の肌が異常なまでに青白く
KP:JOEFA:痩せこけている状態。
KP:JOEFA:【恐怖】
松永 輝明:「なんだ、なんともないじゃ・・・ん?あれ・・・」
五月七日 遥:「・・・・・」
KP:JOEFA:男性二人は触って気が付くが体温が全くない状態でまるで人形のように固くなっていることに気が付く。
KP:JOEFA:二人は死んでしまっていることに気が付いてしまうよ・・・
松永 輝明:「え、あれ、うそ・・・死んでる…?」
KP:JOEFA:先ほどまで普通に会話してた人物の突然の死・・・
KP:JOEFA:SANチェックです!
五月七日 遥:来いよ!
KP:JOEFA:0/1d4でどうぞ!
五月七日 遥:1d100<=82 san
Cthulhu : (1D100<=82) → 23 → 成功

霧崎 雀:「え…死んで?…え?…」
松永 輝明:1D100<=80 SAN
Cthulhu : (1D100<=80) → 57 → 成功

辻 宮子:「・・・っ」
五月七日 遥:「・・・・どういうことだ・・・・?」動揺はするが、それを抑えこむ
松永 輝明:「な、なんで・・・」
霧崎 雀:こちらは宮子さんの結果を待つ
辻 宮子:百合さんの様子はどうですか?落ち着いていないようなら精神分析したいんですけど
白川百合:「わ・・・私このことをほかの人に知らせないと!!」そう言って飛び出していくよ
辻 宮子:おっと
霧崎 雀:「まず待って…」
霧崎 雀:手を握る
白川百合:[]
五月七日 遥:「・・・・・・こういうのは・・・・・専門外だが・・・・」
白川百合:「だ・・・だって・・・二人が・・・・!」
霧崎 雀:「ねえ?最初に呼ぶべき人はお姉さんじゃないんすか?」
霧崎 雀:目を細めて静かに尋ねる
五月七日 遥:しゃがみ込み、瞼を開き、眼球の瞳孔を確認、又、腕の服を捲り、死斑が出てる確認したい
霧崎 雀:「あと…」
白川百合:「そ・・・そうだ!お姉ちゃん!」そう言って携帯で電葉をかけるよ
白川百合:電話
辻 宮子:「私が見ますわ」検死しますす
霧崎 雀:これ、動揺してるのかなぁ…
霧崎 雀:嫌・・・宮子さん
松永 輝明:部屋の中に何かないか確認
白川百合:んじゃ辻さん医学でどうぞ~
霧崎 雀:一寸気になる
霧崎 雀:ああ、行っちゃったか
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 58 → 成功

白川百合:んじゃ辻さんは完全に死んでいることに気が付くよ
白川百合:先ほどまで話が出来ていたのに・・・
白川百合:あれは死んでいる人と話していたんではないだろうか・・・
白川百合:そんな恐怖を辻さんを襲う!
白川百合:SANチェックです!
白川百合:1/1d6でどうぞ!
辻 宮子:1d100<=69
Cthulhu : (1D100<=69) → 13 → スペシャル

五月七日 遥:KP、私の調べ方から、死亡からどのくらい時間経ったかわかりません?ココらへんはPLのリアル知識も含んでるんで、判断はKPに任せます
白川百合:辻さんは-1で・・・
辻 宮子:はーい
白川百合:う~んとね
白川百合:体温が全くないから結構前から死んでいたように思うよ
松永 輝明:部屋の中に何かないか目星・・・
五月七日 遥:うぃ
白川百合:してもいいけど特にないよ?w
松永 輝明:あ、はい
辻 宮子:KP、彼女たちの死因わかりますか?外傷とかあります?
白川百合:「なんで・・・お姉ちゃん繋がらないの・・・?」
白川百合:特に外相はないね
霧崎 雀:「どういう事?」
白川百合:外傷
霧崎 雀:KP,自分も白川さんとこかけてみます
五月七日 遥:「・・・・この状態・・・・明らかに今さっき、殺されたって訳でもなさそうだな・・・・」考えこむ
白川百合:んじゃかけてもつながらないね
霧崎 雀:「…ほんとだ」
辻 宮子:「こんな時間ですし・・・寝ていらっしゃってもおかしくはないと思いますわ」
霧崎 雀:「直に向かうっすか…」
辻 宮子:「百合さん、どうしてこの部屋に入ろうと?」
霧崎 雀:「けど、灯りがねえっすね…」
白川百合:「直接誰でもいいから呼んでこないと・・・」そう言ってまた飛び出そうとするよ
霧崎 雀:「まちなっすよ。」
霧崎 雀:「懐中電灯あるんすか?」
霧崎 雀:押さえる
白川百合:「携帯のライトがあります!」
辻 宮子:「待ってください!何があるかもわからない中一人で出歩くのは危険すぎますわ!」
五月七日 遥:「・・・・・」匂いがないって事は腐敗も起きてないんだよね?
辻 宮子:「落ち着いて、行くなら複数人で行きましょう。」
霧崎 雀:此処から白川医院まで何分くらいでしたっけ?
白川百合:「でも・・・でも・・・」泣き始めちゃうね
白川百合:歩いて10分前後って所だね
白川百合:腐敗も起こってないよ
白川百合:ではみなさんアイデア振ってくださいな~
霧崎 雀:「少し待つっす…他の場所に電話するっす」
霧崎 雀:お
松永 輝明:1D100<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 99 → 致命的失敗

松永 輝明:・・・
霧崎 雀:1d100<=60 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=60) → 61 → 失敗

辻 宮子:www
霧崎 雀:イチタリーヌ
五月七日 遥:1d100<=75 アイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 25 → 成功

辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 21 → 成功

白川百合:ファンブルは・・・普通の失敗でいいやw
松永 輝明:こいつパニくってやがる・・・
霧崎 雀:www
五月七日 遥:w
白川百合:成功者は異常な静けさに気が付くよ
霧崎 雀:気づいてないので
霧崎 雀:お昼入手したアドレス
霧崎 雀:順次にかけまくります
白川百合:ここにいる人以外がいないような感じだ・・・
霧崎 雀:「…ここにいる人以外?」
五月七日 遥:「(なんだ・・・・田舎とはいえ、これだけ騒いでんのに、人の気配がない?)」
白川百合:んじゃ村長の家とかほかの村人の家とかにもかけてみるけど誰一人でないね
霧崎 雀:ええと、応答はなし?
霧崎 雀:おk
霧崎 雀:「…おかしいっす、誰も出ねぇっすよ」
辻 宮子:虫の声とか、鳥の声とかもなしですか?
五月七日 遥:「っと、取り乱すのもわかるが、ここで騒いでもなんにも進展しないぞ?一回深呼吸するんだな」>百合に
白川百合:虫の声は聞こえるね
白川百合:鳥は・・・寝てるんじゃないかな?w
五月七日 遥:w
辻 宮子:ふ、フクロウとか・・・w
霧崎 雀:「どなたか、黒井さん見てもらえます?」
霧崎 雀:と2階の方を見上げつつ
辻 宮子:「そういえば・・・寝ておられるのでしょうか・・・」
松永 輝明:「ああ、わかりました」黒井さんの部屋へ
霧崎 雀:「お願いっす~」
白川百合:んじゃ黒井の部屋に訪れるけど反応はないね
五月七日 遥:KP、部屋の窓の鍵、玄関の鍵がかかってるか確認します
白川百合:部屋のカギは普通に開いているね
松永 輝明:「黒井さ~ん・・・入りますよ~」侵入
白川百合:「もしかして・・・お姉ちゃんも・・・」ぐすっぐすっ・・・
五月七日 遥:部屋の鍵ってのは外部とつないでる扉や窓も?要は外部空の侵入も可能?
白川百合:部屋に入ると誰もいないよ
五月七日 遥:外部からの
霧崎 雀:oh
白川百合:出来るよ~
五月七日 遥:おk
松永 輝明:「あれ・・・いない・・・?」
白川百合:鍵はどこもかかってないよ
松永 輝明:「黒井さんがいません!」下に戻って
五月七日 遥:「・・・・・不用心だな・・・・」
辻 宮子:「こんな時間にいないなんて…どういうことなの…」
霧崎 雀:「…どういう事っすか」
白川百合:「やっぱり私お姉ちゃんが気になります・・・」
五月七日 遥:「(ひとまず・・・・生きていたはずの人間が死んで、いたはずの人間がいなくなったっと・・・・)」
松永 輝明:「いえ、籠がかかってなかったんで部屋に入ったんですが・・・」
白川百合:「もう一人では行きませんので誰かついてきてもらえないですか?」
五月七日 遥:「・・・・・・アカネさんの専門的な知識も必要になりそうだしな・・・」頭をガシガシとかきながら
霧崎 雀:「判ったっす。」
辻 宮子:残って死体を調べたいです
松永 輝明:「僕がついていきます。」
霧崎 雀:う、どう別れよう?
霧崎 雀:ワタシと松永さんすか?
辻 宮子:ヒトリハイヤダヨー
松永 輝明:できることないしボク移動
五月七日 遥:かね、宮子を人にするわけにもいかん
五月七日 遥:一人に
白川百合:【速報】辻さん神話生物疑惑
辻 宮子:ファッ!?
五月七日 遥:ww
松永 輝明:www
白川百合:まぁ冗談は置いておいて・・・ww
白川百合:百合と行く人はメインで調べる人は別行動に移動お願いします!
五月七日 遥:「・・・じゃあ、そっちは任せるかな・・・こっちはお医者様のボディーガードでもしてるわ」
辻 宮子:おkです!
霧崎 雀:「宮子さん任せたっすよ」
五月七日 遥:うぃうぃ
辻 宮子:「わかりましたわ。そちらも気を付けて」
松永 輝明:「ではいきましょうか」Go~
霧崎 雀:「松永さん、百合ちゃん、行くっすよ?」
霧崎 雀:ご~
五月七日 遥:「あ、ちょい待て」
五月七日 遥:「緊急時だ、連絡先を交換しとくぞ」この件やってなかった
松永 輝明:ああ
松永 輝明:「あ、そうですね」チェンジ
五月七日 遥:というわけで、連絡先を交換しときます
辻 宮子:びんじょー
白川百合:いいよ~
白川百合:交換したってことで
松永 輝明:改めまして移動
五月七日 遥:「じゃあ、気をつけろよ~」と言って見送り
松永 輝明:「ええ、行ってきます」
白川百合:んじゃこちらだけど百合はまっすぐ茜の診療所を目指して走るよ
霧崎 雀:その脇を固めるように走るよ
松永 輝明:後ろから追従
KP:JOEFA:んじゃそのまま普通に診療所に到着するけどCLOSEの看板がかかっている
KP:JOEFA:明かりはついてないね
霧崎 雀:まぁ、音に注意しつつ
松永 輝明:ドアを乱暴にノック
白川百合:まってw
松永 輝明:うぃ
白川百合:「お姉ちゃん!入るよ!」そう言って合鍵を取り出すよ
霧崎 雀:音は本当静か?
白川百合:静かだね
霧崎 雀:うす、では、彼女が突出しないように
白川百合:虫の声が一つ一つ聞こえるぐらい静かだよ
霧崎 雀:松永さんとサイドを固めつつ
白川百合:deha
松永 輝明:周りを警戒しておこう
白川百合:では百合はそのまま足を進めていき、扉の前で立ち止まるよ
白川百合:「お姉ちゃんはいるよ!」
霧崎 雀:(居るのかな?)
白川百合:そう言って扉を開けた先には乱雑に置かれた資料の山とベットが一つ
白川百合:それだけしか無いね
霧崎 雀:(居ないっすね)
白川百合:「」
松永 輝明:「…いませんね」
白川百合:「ううっ・・・お姉ちゃん・・・」涙目
松永 輝明:「どこに行ったんでしょうか。こんな夜中に・・・」
霧崎 雀:「…判らないけど」
霧崎 雀:「一旦集まるすか?それとも…」
白川百合:「・・・もうちょっと・・・探したいです」
松永 輝明:あの扉の部屋にいないかな?
霧崎 雀:「…どこ行くっすか?」
霧崎 雀:宮子さんに茜さん居なかったメール送ります
霧崎 雀:扉の部屋ってこの医院の?
白川百合:ってことでメール内容は別行動に記入お願いします
霧崎 雀:おk
松永 輝明:「どこか他にいそうな場所はあります?」
霧崎 雀:「黒井さんも居ないのが気になるっす…」
白川百合:「わかんないよ・・・わかんないよ・・・」ぐすっぐすっ・・・
霧崎 雀:「表に出て明かりが見える場所が怪しくねっすか?」
霧崎 雀:百合さんの肩を軽く抱きしめ
松永 輝明:「そうですね・・・明かりがついているなら誰かいるかもしれませんね」
霧崎 雀:ということで、外に出ましょうっす
霧崎 雀:で、人工的な灯りとか無いか
霧崎 雀:目星で探すっすかね
白川百合:んじゃ目星どうぞ~
松永 輝明:便乗
松永 輝明:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 22 → 成功

白川百合:どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 79 → 失敗

霧崎 雀:おうふ
白川百合:シークレットダイス
白川百合:では松永さんは明かりは見つけられないけど・・・
白川百合:「あの・・・今人影が見えませんでしたか?」
白川百合:ってことで不審な人影を見つけることができるよ
松永 輝明:「ええ、誰かいましたね・・・行ってみましょう」
霧崎 雀:えええー、灯りもなしにかー…
霧崎 雀:「…その影、灯り持ってねっすか」
霧崎 雀:行くしかねぇようっすね…ごくり
松永 輝明:…ゴクリ
松永 輝明:近づきます
松永 輝明:「もって無いようですね・・・」
霧崎 雀:「この闇を灯り無しで動くとか…あ」
白川百合:では人影が走った方向に行くでいいかな?
霧崎 雀:「ねえ、百合さん、百合さんはどうしてあの2人が死んでるの気づいたんすか?」
霧崎 雀:ええ
霧崎 雀:走ったのか
松永 輝明:おk
KP:JOEFA:「私・・・その・・・」
白川百合:間違えた
白川百合:雀に耳打ちするような感じで「おトイレに行ってて・・・」
霧崎 雀:「…うんうん?」
白川百合:「その時にやけに静かだったので気になって・・・」
霧崎 雀:「ああ…寝息も聞こえないって話っすか。」
霧崎 雀:「覗いたんすね?」
霧崎 雀:追い続ける
白川百合:「ここだけの話、私が小さいころは芳子さんはいびきがうるさかったので寝れないぐらいだったんですよ・・・」
白川百合:「だから気になって・・・」
霧崎 雀:「…成る程。」
霧崎 雀:「了解っす…さて、影は…」
白川百合:みんなが影を追っているととある場所にt鳥着いたよ
白川百合:たどり着いたよ
霧崎 雀:どっちだろ…焼け跡?
松永 輝明:何処かわかります?
白川百合:そこは雀はお昼に行ったからすぐわかるけど
白川百合:焼け跡だね
霧崎 雀:おk
霧崎 雀:簡単にメール
白川百合:「お父さんの・・・屋敷痕・・・?」
松永 輝明:「焼け跡ですか…」
松永 輝明:影は今どこに?
霧崎 雀:「…。」耳を澄ますよー
KP:JOEFA:この焼跡の付近で見失ったよ
松永 輝明:「っち。見失居ましたか・・・」
霧崎 雀:聞き耳するまでもなく静っすかね?
白川百合:だね
白川百合:すごく静かだよ
松永 輝明:どこらへんで消えたとか分かります?
霧崎 雀:灯りも漏れてないと
白川百合:「もしかして・・・」そう言って彼女は焼け跡の中に一人で入って行くよ
霧崎 雀:おおっと、脇を固めますよ
松永 輝明:「あまり勝手に動かないでほしいんですが・・・」ついていく
白川百合:「ここのおうち地下に部屋があるのでそこかもしれないです!」
霧崎 雀:「…。」
松永 輝明:「・・・地下ですか・・・ふむ・・・」
白川百合:「お父さんの研究所!」
霧崎 雀:「大木さんが隠したがってた場所っすね…」
白川百合:「何をしてたかまではわからないけど・・・ここ!」そう言って下に続く階段を指差すよ
松永 輝明:誰か使った形跡があるかわかります?
松永 輝明:「ここですか・・・」
霧崎 雀:「…行くっすよ。」
白川百合:形跡まではワカラナイネ
松永 輝明:うぃ
松永 輝明:「…ええ」
霧崎 雀:降りていく
松永 輝明:中へGo~
松永 輝明:あ、忍び歩き振っていい?成功したら先行したい
白川百合:ちょいと待っててね・・・
白川百合:いいよ~
松永 輝明:1D100<=10 忍び歩き
Cthulhu : (1D100<=10) → 74 → 失敗

松永 輝明:しってた
松永 輝明:とりあえず一番前で行きますね
白川百合:まぁそしたら階段から降りてどこに向かう?
松永 輝明:一番近い部屋かなぁ
霧崎 雀:耳を澄ます
霧崎 雀:何か反応があればそっちへ
白川百合:んじゃ聞き耳どうぞ~
霧崎 雀:無ければ松永さんの意見に従う
松永 輝明:便乗
松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 22 → 成功

霧崎 雀:1d100<=75 りすん
Cthulhu : (1D100<=75) → 5 → 決定的成功/スペシャル

松永 輝明:b
白川百合:では誰かが歩いている音は聞こえたよ
霧崎 雀:「こっちから、足音が聞こえるっす…」
霧崎 雀:と声を絞りつつ
白川百合:それが倉庫の方から聞こえているよ
白川百合:スペ情報ね
霧崎 雀:ok
白川百合:その時
松永 輝明:「そうですか・・・行きます?」小声
霧崎 雀:そっちに向かうか2人に訪ねよう
白川百合:ぶーっと雀の携帯が鳴るよ
霧崎 雀:「…っすね。っとと」
霧崎 雀:取る
白川百合:メールは辻さんから
霧崎 雀:この間にマナーモードに変えます
辻 宮子:「私たちもそちらに向かいます。合流したいのであまり動かないでいてもらえると助かります」みたいな感じで
霧崎 雀:内容を確認
白川百合:って事だそうです
霧崎 雀:「…これから来られるそうっすね。少し待ちますっすか。」
霧崎 雀:と2人に
松永 輝明:「そうしましょう」待機
白川百合:変えられたwww
白川百合:【恐怖】
松永 輝明:でもここで待ってるのは大丈夫かな・・・
霧崎 雀:なんか支度が始まったっすね…
霧崎 雀:資料室の左上角で待機して
霧崎 雀:気配が来たら反対に逃げる形にするっすか…
松永 輝明:おk
霧崎 雀:こんな感じっすかね
白川百合:だね
霧崎 雀:一方の宿に残った人編開始--------------------------------------------------
辻 宮子:とう
白川百合:んじゃ残った辻さんと五月さんですが・・・
KP:JOEFA:どうします?
辻 宮子:死体をもうちょっと調べたいんですけど・・・
五月七日 遥:ふ~む
KP:JOEFA:んじゃ医学かな
辻 宮子:死因を特定したいなぁ
五月七日 遥:「検死はお嬢さんに任せるとして・・・・」
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 55 → 成功

KP:JOEFA:えっとね死因はわからないんだけど
KP:JOEFA:熱の下がり様から三時間前ぐらい死んだことはわかるよ
五月七日 遥:「・・・・特にこの部屋に何かあるわけでもなさそうなんだよな・・・・」周りをキョロキョロ
辻 宮子:「なくなったのは0時ごろ・・・かしら。寝静まったあとね」
KP:JOEFA:まぁ普通の寝室だね
五月七日 遥:「0時頃ねぇ・・・」
辻 宮子:外傷なし…薬物…とか?
五月七日 遥:KP、痩せこけてるって描写あったけど、昼間に会った時とは、様相は全然違うの感じ?
KP:JOEFA:特に外傷はないけど毒物の反応とかも出てこなかったよ
KP:JOEFA:全然違うね
五月七日 遥:「・・・・お医者様の観点からみても、この死体はおかしいよな?死亡推定時刻が0時だとしても、ここまで変化は起こらないだろうからな・・・・」
辻 宮子:「ええ…こんな亡くなり方、初めて見ましたわ…」
辻 宮子:パッと見餓死に近いのかな 
五月七日 遥:「となると・・・・何が起きたんだか・・・・」
白川百合:そうだね
白川百合:餓死に近い感じだね
辻 宮子:「…こんな時に、何も役に立たない自分が恨めしいですわ…」
五月七日 遥:KP,部屋の様子と二人の死体で人類学で調べられますか?
辻 宮子:ぎりぃ こぶしを強く握って
五月七日 遥:「・・・・そんなこと言ったら、俺はお手上げだよ」
白川百合:振ってもいいよ~
五月七日 遥:1d100<=50 人類学
Cthulhu : (1D100<=50) → 92 → 失敗

五月七日 遥:(´・ω・`)
五月七日 遥:「俺なんてこういう時、何をすればいいかわからないからな」
白川百合:特になしで・・・w
辻 宮子:「…取り乱しましたわ。すみません」ふーと肩の力を抜きます
五月七日 遥:後、死体は特に暴れた様子とかはあります?布団が乱れてるとか、衣服が乱れてるとか
白川百合:全然だね
白川百合:普通に遠目から見たら寝ているようにしか見えないぐらいだよ
五月七日 遥:「外傷もない、暴れた様子もない・・・・どういうことだ?」首かしげ
白川百合:そんなときに辻さんの携帯にメールが飛んでくるよ
辻 宮子:「二人とも、健康そうにしておられましたし、数時間でこのようななくなり方をするだなんて考えられませんわ」
辻 宮子:おう
辻 宮子:確認します
白川百合:相手は雀さんから
辻 宮子:「・・・。茜さん、家にはいらっしゃらなかったそうですわ」
霧崎 雀:「雀っす、茜さん居なかったっす、もぬけの殻っすね…」
霧崎 雀:と言う内容
五月七日 遥:「・・・・・はぁ・・・本格的にめんどくさくなってきやがった・・・」ため息
辻 宮子:先走りましたp
霧崎 雀:いえいえフォローありっす
五月七日 遥:「お嬢さんはまだ、検死をしてるか?少し気になることがあってな・・・・二階に行きたいんだが」
辻 宮子:「…百合さんはどうしてこの部屋に入ろうとしたのでしょうか」
辻 宮子:「わかることはもうなさそうですわ。ついていきますわ」
五月七日 遥:「・・・百合さんがこの部屋に来た目的、黒井さんがいない理由が不明瞭なんだよな・・・・」
五月七日 遥:というわけで、二階に上がり、黒井の部屋に入ります
白川百合:あいよ~
五月七日 遥:荷物とかはあります?
白川百合:あるよ~
辻 宮子:あさるぞー
五月七日 遥:「・・・こういうのは気が引けるが・・・・非常事態ってことで、後で謝るかな」
五月七日 遥:というわけで、荷物を漁ります
白川百合:旅行バックの中に着替えとパソコン、机の上に学生所とお財布があるよ
五月七日 遥:「特に変わったものは無いよなぁ・・・・」ゴソゴソ
辻 宮子:パソコンかー
五月七日 遥:調べて行けどねぇ・・・・>パソコン
五月七日 遥:「パソコン・・・・もうここまで来たら、虎穴に入らずんば虎児を得ずってやつかな」
五月七日 遥:パソコンを起動するだけしてみます
辻 宮子:「なにか…情報があるかもしれませんわ…」
白川百合:PASS 「       」入力ください
白川百合:って表示だね
五月七日 遥:ですよね~
辻 宮子:ですよねー
五月七日 遥:えっと・・・・財布を確認して
五月七日 遥:保険証やら、免許証を確認して
五月七日 遥:生年月日で入力。ダメなら黒川の名前で入力、白川穀の名前で入力
白川百合:免許書が二枚に保険証が二枚
五月七日 遥:ん・・・・?二枚出てきたのか
白川百合:一枚はづつは日本語表記で「黒井 一馬」
辻 宮子:日本のと外国のですかね
白川百合:一枚づつは「Kazum Kuloi」
白川百合:って表記です
白川百合:辻さん大正解!w
五月七日 遥:ですねw
辻 宮子:学生書見て見たいです 学生番号とか
五月七日 遥:「・・・・まぁ、外国の大学行ってるなら、当たり前か」
辻 宮子:あと大学の名前とw
五月七日 遥:ww
KP:JOEFA:大学の名前は「ミスカトニック大学」と表記されているよ
KP:JOEFA:名前は[]
KP:JOEFA:「Kazum Kuloi」って表記されてるよ
五月七日 遥:ふむ、パソコンのパスワードに生年月日と学生証の学生番号、本人の名前を入力してみるよ
白川百合:違うみたいだね
辻 宮子:じゃあ0820で
白川百合:違うね
五月七日 遥:まぁ、無謀だよねぇ・・・・
辻 宮子:ですよねぇ
五月七日 遥:後は白川穀の名前、村の名前を入力してみる
白川百合:違うみたいだよ
五月七日 遥:「・・・って、パスワードを解くなんて無謀だよなぁ」
五月七日 遥:「ひとまず、諦めるかな」と言って、パソコンの電源を落とし、元の場所に戻す
辻 宮子:「さすがにそう簡単にはいきませんわね・・・
五月七日 遥:「つうか・・・・・外に出るのに、財布まで置いていくか?普通」
五月七日 遥:「よっぽど切羽詰まった状況だったのか・・・・?」ブツブツ
KP:JOEFA:またメールが飛んでくるよ~
霧崎 雀:宮子さんにメール「怪しい影を発見。追いかけたら焼け跡に。これから調べるっす。」
辻 宮子:「田舎とはいえ不用心ですわね
五月七日 遥:「もぅ・・調べられそうな物はないかな」
五月七日 遥:特に調べる対象が思いつかないんで、全体に目星いいです?
辻 宮子:「メール、ですわね
白川百合:良いけど~
五月七日 遥:あ、この反応何もなさそうやわ。振るけど
五月七日 遥:1d100<=80 目星・全体
Cthulhu : (1D100<=80) → 62 → 成功

辻 宮子:「怪しい人影を見つけたようで、焼け跡に向かったみたいですわ
白川百合:何もないよw
五月七日 遥:「・・・・あいつら大丈夫か?そんなほいほいと追ってって・・・」ため息
五月七日 遥:ですよねw
辻 宮子:「大丈夫・・・でしょうか・・・
五月七日 遥:「・・・・無茶な行動に出ない事を祈るしかないわな」
辻 宮子:心配そうにそわそわします
五月七日 遥:「・・・あいつらだけで先行させるのも怖いわな」
五月七日 遥:「お嬢さん、俺達もその焼け跡の方に向かうか」
辻 宮子:「・・・五月七日さん。私たちも焼け跡に向かってみませんか?」
辻 宮子:「そうですわね。ここにいても何もなさそうですし」
五月七日 遥:「だな・・・・・ぶっちゃけ、あっちのほうが危険過ぎる気がする」
辻 宮子:じゃあ雀ちゃんにメールします
白川百合:どうぞ~メール
辻 宮子:「じゃあ、行きましょう。まずは彼女たちと合流しましょう」
霧崎 雀:「了解っす。屋敷の焼け跡の地下っす。」と返信
五月七日 遥:「だな・・・っと、その前に準備出来る物は準備しとこうかね」
五月七日 遥:KP、旅館に懐中電灯、及びロープとかあります?あったら回収して向かいたい
白川百合:場所はわからないから幸運かな
五月七日 遥:うぃ
五月七日 遥:1d100<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 63 → 成功

辻 宮子:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 49 → 成功

白川百合:んじゃ人数分見つけられたってことでいいよ~
五月七日 遥:うぃうぃ
辻 宮子:「急ぎましょう!」
五月七日 遥:「っと、あったあった・・・・準備完了ってな」
五月七日 遥:で、焼け跡の方に向かいます
白川百合:んじゃメインに合流どうぞ~
霧崎 雀:一方の宿に残った人編終了--------------------------------------------------
白川百合:しばらくしていると二人も合流出来たよ
霧崎 雀:「…来たっすね。」
五月七日 遥:「焼け跡地下にこんな場所がねぃ・・・・」小声で
辻 宮子:「お待たせしましたわ」小声で
霧崎 雀:「行きましょっす。」
霧崎 雀:同じく小声
白川百合:んじゃどっちに向かう?
五月七日 遥:順当に資料室?
松永 輝明:近くの部屋からしらみつぶししたいなぁ
辻 宮子:ですね
白川百合:んじゃ資料室に入っていく感じでいいね
霧崎 雀:あれ、倉庫はいいんかな…
松永 輝明:時間たってるし・・・
白川百合:扉は電子ロックの自動ドアになっているけど会場されているね
霧崎 雀:そっすね…
白川百合:あ、足音聞こえなくなってるからね
霧崎 雀:うっす
白川百合:ってことで資料室だけど
五月七日 遥:あ、入る前に聞き耳いいです?
白川百合:どうぞ~
五月七日 遥:1d100<=31 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=31) → 47 → 失敗

松永 輝明:便乗
松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 57 → 失敗

辻 宮子:便乗します
白川百合:どうぞ~
辻 宮子:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 61 → 失敗

霧崎 雀:(というか、此処に来てこの部屋の前に居たから…)
霧崎 雀:(なにか聞こえるならさっきのクリで聞けてるはずっすよね…)
松永 輝明:ああ・・・
白川百合:(まぁ気分ですよ)
霧崎 雀:うっす
五月七日 遥:w
白川百合:ってことで入るけど誰もいないよww
辻 宮子:はーい
松永 輝明:では侵入
五月七日 遥:(´・ω・`)
白川百合:中は壁際に収められた研究の資料が収められた棚とそれを置くための資料があるよ
五月七日 遥:「(・・・特に何かいるってことでもないか・・・・)」入る
辻 宮子:そういえばここは暗いですか?
白川百合:資料じゃなくて長机
辻 宮子:ww
霧崎 雀:扉を開けた状態で廊下からみてる形で
白川百合:電気は着いてないけど自動ドアが開くことから電気は通ってるみたいだよ
五月七日 遥:「・・・暗いな・・・っと、そうだった・・・」とひとまず、旅館の懐中電灯を配っときましょ
白川百合:入口のすぐ近くに電気のスイッチもあるよ
辻 宮子:まあつけるのはあまりよろしくはないですよね
霧崎 雀:いいんじゃないです?
松永 輝明:「ああ、助かります」受け取る
辻 宮子:いいですかね?
五月七日 遥:たぶん、問題ないかと
霧崎 雀:隠密活動ってわけでもないし
霧崎 雀:実際誰かを探しに此処に来たので
辻 宮子:なるほど
白川百合:んじゃ電気つける?
辻 宮子:「スイッチ、つけますわね」ぱちり
霧崎 雀:うん、
白川百合:普通につくよ
辻 宮子:じゃあ資料棚に目星したいです
松永 輝明:研究資料の棚を確認
白川百合:どうぞ~
五月七日 遥:では・・・・部屋の様子を見ますが、埃が被ってない場所や物はありますか?
松永 輝明:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 16 → 成功

霧崎 雀:b
白川百合:埃は全部かぶってるよ
辻 宮子:1d100<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 8 → スペシャル

五月七日 遥:うぃうぃ、
霧崎 雀:っb
松永 輝明:「こういうのってよくないと思うんですが・・・」
松永 輝明:b
辻 宮子:いえあ
五月七日 遥:じゃあ、資料のほう調べたいです?これも目星?
辻 宮子:「長い間使われていなかったようですわね・・・」
白川百合:んじゃ目星成功で机にこの地下のMAPがある事に気が付くよ
白川百合:資料は図書館または医学でどうぞ
五月七日 遥:1d100<=75 図書館・資料
Cthulhu : (1D100<=75) → 33 → 成功

辻 宮子:「地図ですわね。」ぱんぱんと埃を払います
松永 輝明:「お、これは・・・ここもマップでしょうか」
辻 宮子:とりあえず医学でも振っておきます
辻 宮子:1d100<=75 資料医学!
Cthulhu : (1D100<=75) → 58 → 成功

白川百合:では資料の中に「蘇生薬」という奇妙な単語が散見しているのがわかるよ
白川百合:医学の方は
白川百合:これらの資料が一応医学的なものであることがわかるが現代医学の範疇をこえた理解しがたいものである事がわかるよ
白川百合:そんなものかな
辻 宮子:「特殊な医療…こういうことですか…」
五月七日 遥:「・・・・蘇生薬ときたか」読み読み
霧崎 雀:廊下で見張り番
白川百合:この部屋で見つかるものはこんなもんだね
辻 宮子:「蘇生・・・死んだ者が生き返る・・・」墓場地下でのあれを思い出します
五月七日 遥:「・・・・この部屋では見つかるのはこんなもんか」
松永 輝明:「MAPが見つかったのはよかったですね」
白川百合:んじゃ次行ってみよう!(結構遅れてますw)
白川百合:どこ行きたい?
辻 宮子:「(あれはそういうこと…?でも蘇生なんてありえない。蘇生薬なんてもの・・・)」
霧崎 雀:MAP見せてもらって
辻 宮子:はーいw
霧崎 雀:スマホに写しとこ
霧崎 雀:ぱしゃりこ
五月七日 遥:「ん?地図もあったのか」と確認
五月七日 遥:ほぃ(`・ω・´)ゞ
松永 輝明:「さっき足音が聞こえたのは倉庫のほうですね」
霧崎 雀:「…の、ようっすねぇ」
辻 宮子:「それなら誰かいるかもしれませんわね」
霧崎 雀:ええと、どっち?
五月七日 遥:「いきなり襲われたりしなきゃいいけどな~」
霧崎 雀:南は絶賛SANcのような…
五月七日 遥:まぁ、倉庫の方行きましょうか・・・
辻 宮子:怖い名前がいっぱい並んでますね・・・w
霧崎 雀:じゃ、倉庫で
霧崎 雀:っすよねー
五月七日 遥:w
松永 輝明:倉庫のほうにGo~
霧崎 雀:で、倉庫に移動なんすけどね?
霧崎 雀:資料室と仮眠室の間の空間が気になるっすけど
霧崎 雀:これ、機械かなんかっすか?
白川百合:何もないただの壁だよww
霧崎 雀:ううむ、ok
白川百合:地下にあるから柱とかって思ってくれればw
霧崎 雀:okok
白川百合:ってことで倉庫到着!
霧崎 雀:じゃ、倉庫1すかね
辻 宮子:聞き耳だ!
松永 輝明:上からですね
白川百合:どうぞ~
霧崎 雀:おなじくなー
五月七日 遥:便乗だ!
松永 輝明:便乗
辻 宮子:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 47 → 失敗

松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 98 → 致命的失敗

霧崎 雀:1d100<=75 りすん!
Cthulhu : (1D100<=75) → 90 → 失敗

松永 輝明:・・・
五月七日 遥:1d100<=31 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=31) → 56 → 失敗

辻 宮子:p
五月七日 遥:orz
辻 宮子:oh
霧崎 雀:全滅かよ…
辻 宮子:初全滅だーww
白川百合:「へくしょん!」
松永 輝明:出れも成功しない+ファンブル…
霧崎 雀:っすねぇ…
白川百合:その声で何も聞こえなかったよ
霧崎 雀:「…百合ちゃん。」
白川百合:「あわわ・・・ごめんなさい・・・」
霧崎 雀:仮にも準ヒロイン枠が…
霧崎 雀:へくしょん・・・
辻 宮子:「ここは埃っぽいですからしょうがないですわ」
霧崎 雀:せめて、くしゅっ…とか…
辻 宮子:ww
松永 輝明:ww
辻 宮子:入りますか
五月七日 遥:「ははっ」苦笑
霧崎 雀:葉入ります
五月七日 遥:あ、一つ聞きますが、ここって寒いの?
白川百合:寒くないよ~
五月七日 遥:うぃうぃ
五月七日 遥:入ります
白川百合:んじゃ入るけど
白川百合:上は雑貨類がまとまった倉庫だね
霧崎 雀:此処は見送って
白川百合:欲しいのあったら言ってみて!出てくるかもよ
辻 宮子:うーむ
霧崎 雀:白衣!
五月七日 遥:そういうことね~
霧崎 雀:眼鏡!
霧崎 雀:聴診器!
五月七日 遥:催涙スプレーやらスタンガンの防犯グッズ
辻 宮子:www
松永 輝明:www
霧崎 雀:皆宮子さんに着せる
辻 宮子:医学にプラス補正だー!ww
白川百合:まぁ白衣ぐらいならあるよw
霧崎 雀:プラスだー!
白川百合:プラスは無しでww
霧崎 雀:救急箱とかパッと見解りません?
霧崎 雀:中の薬の消費期限が自信ないけど…
白川百合:幸運かな~
辻 宮子:白衣も幸運です?w
霧崎 雀:誰か代表?
白川百合:白衣は普通にあっていいよww
辻 宮子:わーい
白川百合:欲しい人が振ってくれればいいよ
霧崎 雀:お医者様みたいっすーw
白川百合:ただし一つしか見つけられないからね
霧崎 雀:宮子さん、ごー
五月七日 遥:|д゜)チラッ 防犯グッズはさすがにないかな?
白川百合:それは・・・幸運の半分と目星かな~・・・
霧崎 雀:あ、ワタシ工具箱探すかな
辻 宮子:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 14 → スペシャル

霧崎 雀:b
松永 輝明:b
五月七日 遥:組み合わせ?
五月七日 遥:(‾ー‾)bグッ!
辻 宮子:複数個の救急箱・・・?
白川百合:んじゃ「300年先まで使える長持ち応急セット」を発見したよ
辻 宮子:おおw
白川百合:別々で振って
松永 輝明:ww
霧崎 雀:1d100<=60 工具箱ー
Cthulhu : (1D100<=60) → 53 → 成功

白川百合:2回とも成功したらいいよ
松永 輝明:あ、僕も防犯振りますね
五月七日 遥:1d100<=(70/2) 幸運/2
Cthulhu : (1D100<=35) → 20 → 成功

五月七日 遥:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 12 → スペシャル

五月七日 遥:(・∀・)
松永 輝明:1D100<=40 幸運
Cthulhu : (1D100<=40) → 26 → 成功

辻 宮子:おおお
松永 輝明:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 74 → 失敗

霧崎 雀:何であるのかは問うまい…
松永 輝明:だめか・・・
辻 宮子:「あら、救急箱・・・ついでにもっていきましょうか」
白川百合:んじゃ工具箱発見と
霧崎 雀:わぁい
白川百合:防犯ブザーと・・・何が欲しい?ww
五月七日 遥:う~ん・・・・フラッシュガンとかかな・・・・スタンガンとか密着とかの必要性出てくるし・・・・
白川百合:んじゃフラッシュガンがあったってことでww
五月七日 遥:やったね(・∀・)
白川百合:この部屋はそれだけかな
辻 宮子:じゃあ次行きましょうか
松永 輝明:下の倉庫へ~
白川百合:こっちは食料とかがあるみたいだね
霧崎 雀:下倉庫
白川百合:皆さん目星をどうぞ~
松永 輝明:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 28 → 成功

霧崎 雀:1d100<=75 食料と聞いて
Cthulhu : (1D100<=75) → 91 → 失敗

霧崎 雀:ぎゃー
辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 80 → 失敗

五月七日 遥:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 51 → 成功

辻 宮子:ひゃー
白川百合:んじゃ男性二人はその食料が大体2年前の物だということに気が付くよ
白川百合:そして成功した二人はそのまま生物学、もしくは人類学どうぞ~
松永 輝明:1D100<=60 人類学
Cthulhu : (1D100<=60) → 18 → 成功

五月七日 遥:1d100<=50 人類学で
Cthulhu : (1D100<=50) → 100 → 致命的失敗

霧崎 雀:おおう
松永 輝明:www
五月七日 遥:・・・・・orz
霧崎 雀:ぎゃー
辻 宮子:あら
白川百合:100ファンですかwww
五月七日 遥:こ、こ、こいよ(震え声
霧崎 雀:口に飛び込んでくる2年前の食品
松永 輝明:食料の中に人の腕が・・・
五月七日 遥:蛆が湧いててsancとか?
辻 宮子:それも二年前なのですか
白川百合:んじゃ食料見てる時に転んで先ほど見つけた防犯グッツを落とすよ
霧崎 雀:2年前の蛆…
霧崎 雀:うわー
辻 宮子:あらら
五月七日 遥:(´・ω・`)
霧崎 雀:落としてどこに行ったのかが気になる・・・
松永 輝明:「この食料大体2年ぐらい前のですね・・・」
白川百合:成功はその食料の中に極めて人間に近い歯形を発見できるよ
霧崎 雀:そして、自分は向かい側の仮眠室が気になるので
霧崎 雀:何その微妙な説明
辻 宮子:取れない隙間にも転がって行ったんですかね・・・
白川百合:ガツンってぶつけて反応がなくなりました・・・
白川百合:防犯グッズご臨終です・・・
松永 輝明:「おや・・・人の歯形・・・かな?」
五月七日 遥:「・・・・・お亡くなりになったか」南無
辻 宮子:歯形の場所教えてもらって、生物学で触れますか?
霧崎 雀:人間に近い・・
霧崎 雀:近い・・
松永 輝明:近い…
白川百合:振っても同じことしかわからないよ
辻 宮子:なるほど
辻 宮子:チンパンジーかな(震え
松永 輝明:ゴリラかも(震え
霧崎 雀:この間に仮眠室の扉聞耳してよう
白川百合:いいよ~
霧崎 雀:1d100<=75 りすん
Cthulhu : (1D100<=75) → 98 → 致命的失敗

辻 宮子:「人の歯形・・・ですか?少し違うような気もしますが…」
霧崎 雀:にゃあああwwww
松永 輝明:www
五月七日 遥:ここに来て出目が荒ぶってきてるw
辻 宮子:あらぶるダイスww
霧崎 雀:何このファンブル祭り
五月七日 遥:「・・・・食料ってことは、食料庫とか何かか・・・・」防犯グッズは倉庫に置いていきます
白川百合:・・・(どうするのよw)
霧崎 雀:中に人がいたら叩き起こすとかかしら?
白川百合:とりあえず何も聞けなかったってことでw
霧崎 雀:ok助かるっす
辻 宮子:「とりあえず、写真撮っておきますね」>歯形
霧崎 雀:「…何も聞こえねッス。」
辻 宮子:写真術必要ですか?
五月七日 遥:「ま、ここには何もなさそうかな」
白川百合:写真術の2倍でいいよ~
五月七日 遥:ということで、私も仮眠室の前に移動し、聞き耳します~
松永 輝明:「次行きましょう」
松永 輝明:聞き耳~
白川百合:ききみみどうぞ~
辻 宮子:1d100<=90 ぱしゃり
Cthulhu : (1D100<=90) → 63 → 成功

松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 94 → 失敗

五月七日 遥:1d100<=31 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=31) → 90 → 失敗

松永 輝明:あぶねぇww
五月七日 遥:あ、だめだこれ
辻 宮子:なんだこれww
松永 輝明:高くなってきてるww
辻 宮子:き、聞き耳ふりまーす
白川百合:女神様あらぶりすぎてるww
辻 宮子:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 9 → 成功

白川百合:どうぞ~(びくびく
辻 宮子:おおおおww
霧崎 雀:真顔で「何も聞こえないっす」とかやってる
霧崎 雀:b
白川百合:極端な出目だな~・・・
五月七日 遥:そして、成功(‾ー‾)bグッ!
松永 輝明:b
白川百合:特に中から音はしないよ
霧崎 雀:ふいーwwwwww
辻 宮子:除きますか
辻 宮子:覗き
五月七日 遥:「ん~・・・特に聞こえないわな」
松永 輝明:「ですねぇ・・・」
霧崎 雀:ええ、覗き
白川百合:んじゃそこは埃をかぶった簡易式の2段ベットが二つあるよ
辻 宮子:「なにもいなさそうですが・・・」ちらっと中を見ます
白川百合:それだけです
辻 宮子:ふくらみはありますか・・・(震え
白川百合:無いよ
霧崎 雀:ベッド調べて反応に困る本とか出てきても困るっすしね
辻 宮子:ww
松永 輝明:ww
白川百合:ぶっちゃけ本当に何もないよ
辻 宮子:じゃあスルーしましょうか
白川百合:ただ寝れるだけです
霧崎 雀:するー
五月七日 遥:ウ=ス異本・・・・・(゜A゜;)ゴクリ
松永 輝明:怪しいのは書斎だよなぁ・・・
霧崎 雀:…さて
霧崎 雀:書斎ってこうラストって感じも
辻 宮子:「次は・・・どこへ行きましょうか・・・」
松永 輝明:最後に回しますか・・・
霧崎 雀:書斎の上の部屋ってなんでしょね?
白川百合:特に書かれてないよ
辻 宮子:どこ行きましょ
霧崎 雀:一番近いのって…
松永 輝明:書斎?
霧崎 雀:謎部屋の扉なんすよ・・・
辻 宮子:とりあえず聞き耳だけたててみますか?
霧崎 雀:そっすね
白川百合:そう言えば書斎上の部屋だけど
霧崎 雀:という訳で
辻 宮子:はい
五月七日 遥:ふむ?
霧崎 雀:うん、そこ謎部屋
白川百合:廊下側は自動ドアが壊れてて開かないよ
霧崎 雀:えええー
五月七日 遥:あ、行きたくないわ
五月七日 遥:袋小路やん
松永 輝明:素材保管室行こうか
霧崎 雀:回りこんで書斎か
霧崎 雀:・・・そっすね
五月七日 遥:私は左から回りこんでいきたいなぁ・・・・・
辻 宮子:曲がるときは聞き耳しといたほうがいいですかね?
松永 輝明:左回りで部屋回って最後に書斎かなぁ
白川百合:お任せするよ~w
霧崎 雀:それで行きましょか
辻 宮子:いきますか
五月七日 遥:ですね
白川百合:んじゃ保管室でいい?
辻 宮子:保管室に聞き耳!
松永 輝明:保管室のドアに聞き耳
五月七日 遥:そして、保管室に安定の聞き耳を
白川百合:どうぞ~
辻 宮子:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 67 → 失敗

松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 78 → 失敗

霧崎 雀:1d100<=75 りすん
Cthulhu : (1D100<=75) → 100 → 致命的失敗

五月七日 遥:1d100<=31 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=31) → 35 → 失敗

辻 宮子:おh
霧崎 雀:やあああん
五月七日 遥:この聞き耳のダイス運wwwwwww
辻 宮子:女神様www
松永 輝明:w
白川百合:遊んでおられるなww
霧崎 雀:どうしたんすかー
白川百合:全く聞こえないってことで(ファンブル
辻 宮子:ゆ、ゆりちゃんにも聞き耳・・・w
霧崎 雀:あれか?工具箱が消えた
白川百合:ちょいと待ってね~・・・
白川百合:シークレットダイス
五月七日 遥:エンカウント・・・・・?(゜A゜;)ゴクリ
白川百合:「・・・特に聞こえませんね」
白川百合:だそうです
五月七日 遥:あぁ、百合ちゃんか・・・
白川百合:どうする?入る?
霧崎 雀:っすね
霧崎 雀:入らないと
五月七日 遥:「・・・まぁ、ここまできたら、虎穴に入らずんば虎児を得ずだ」
五月七日 遥:入ります
松永 輝明:突入~
白川百合:んじゃ部屋を開けるんだけど
辻 宮子:ごごー
白川百合:部屋を開けた瞬間微かな刺激臭があなたたちを襲う
霧崎 雀:眉を顰める
五月七日 遥:咄嗟に鼻と口元を手で覆う
白川百合:吐き気を催すような匂いはこもった空気と共に部屋からにじみ出るようにして溢れ続ける
松永 輝明:口元を抑える
白川百合:ってことで知識もしくはアイデアどうぞ~
辻 宮子:「これは・・・」ハンカチで覆います
辻 宮子:1d100<=95 知識
Cthulhu : (1D100<=95) → 63 → 成功

霧崎 雀:「うぇっぷ、何すか、この臭い…」
五月七日 遥:1d100<=99 知識
Cthulhu : (1D100<=99) → 52 → 成功

松永 輝明:1D100<=75 知識
Cthulhu : (1D100<=75) → 34 → 成功

霧崎 雀:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 88 → 失敗

霧崎 雀:ふふふ思い至らなかったっす
白川百合:んじゃ失敗した人はわからないけど
辻 宮子:「ひどい刺激臭ですね・・・」
白川百合:成功した人
白川百合:この匂いが腐敗臭である事に気が浮く
白川百合:つく
五月七日 遥:ですよね~・・・・・
松永 輝明:「腐敗種でしょうか
松永 輝明:腐敗臭
白川百合:良く周りを見渡すと死体安置場みたいな作りをしていることに気が付く
霧崎 雀:「…え、そうなんす?」
白川百合:そのことからこれは死体の腐臭だということに・・・
辻 宮子:KP、私が最初いた場所と似ていますか?
松永 輝明:ああ、素材って・・・
白川百合:成功者SANチェックです
白川百合:0/1でどうぞ
松永 輝明:1D100<=80 SAN
Cthulhu : (1D100<=80) → 2 → 決定的成功/スペシャル

五月七日 遥:1d100<=82 san
Cthulhu : (1D100<=82) → 50 → 成功

辻 宮子:1d100<=68
Cthulhu : (1D100<=68) → 28 → 成功

松永 輝明:ここでww
霧崎 雀:www
辻 宮子:いい出目ですね!w
白川百合:wwwwwww
松永 輝明:なんでここなんやww
白川百合:んじゃ部屋の描写だけど・・・
白川百合:部屋は狭く左右の壁に死体安置所のような小さな扉が無数に散りつけられている
白川百合:取り付け
白川百合:みなさん目星どうぞ~
松永 輝明:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 32 → 成功

霧崎 雀:1d100<=75 めぼしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 12 → スペシャル

五月七日 遥:1d100<=80 目星
Cthulhu : (1D100<=80) → 51 → 成功

辻 宮子:のぞきたくはないなあ・・・
松永 輝明:b
霧崎 雀:やぁん・・・
辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 42 → 成功

五月七日 遥:あ、これ追加sancじゃないのかな・・・・?
白川百合:ちがうよ~w
辻 宮子:あ、よかったw
白川百合:あなたたちは部屋の隅に動かなくなった冷却装置を発見できる
白川百合:んでスペなんだけど雀さんだと意味がないのよね
白川百合:ってことで辻さんにあげていい?
霧崎 雀:ふぉーゆー!
辻 宮子:わーい
松永 輝明:そしてSANチェック・・・
白川百合:んじゃ辻さんはこの機械をどこか別の場所で見ていた気がするよ
辻 宮子:やめて!
霧崎 雀:(言うなっす…)
白川百合:それだけです!w
辻 宮子:やっぱりかー!
辻 宮子:どこで見たかはわかります?
白川百合:どこかで見たんですよ~
霧崎 雀:ええと、これ、直せるっすかね?
辻 宮子:「これは…どこかで見たような…」じー
霧崎 雀:「壊れてるっすよね…」
白川百合:次探すときに少しボーナス上げるよw
辻 宮子:了解で鵜
霧崎 雀:鵜!
辻 宮子:です!w
霧崎 雀:機械修理可能?
白川百合:残念だけど難しいね
霧崎 雀:「…むう、工業化課程の生徒でも直せねっすね…」
松永 輝明:この部屋は他に何もないかな?
白川百合:無数の扉があるよ~(にやにや
松永 輝明:あ、遠慮しておきます~(゜Д゜;)
五月七日 遥:KPが催促してくるw
辻 宮子:「きっと、この臭いの主があると思うので開けないほうがいいと思いますわ…」
松永 輝明:開けたらあかん・・・
霧崎 雀:「…了解っす。」
松永 輝明:「ええ、間違いなくそうでしょうね・・・」
白川百合:んじゃ次どうする?
霧崎 雀:「じゃ、此処から出るっすかね…」
松永 輝明:実験室行きます?
霧崎 雀:え、保管室通って?
五月七日 遥:「・・・・この匂い・・・・・さすがに気が滅入るワ・・・・」しかめっ面
松永 輝明:実験室通って実験体保管室からでるルートで・・・
霧崎 雀:「…突っ込まなかったっすけど」
霧崎 雀:「実験体ってなんすかね…」
五月七日 遥:「・・・・普通に考えれば、ここが素体室なら・・・・なぁ?」
辻 宮子:「…通称蘇生薬の実験体。でしょうね」
松永 輝明:「・・・ねぇ?」
松永 輝明:どうします?
霧崎 雀:「なんか、あまりいい匂いしないっすし…」
霧崎 雀:「…書斎に。」弱気
五月七日 遥:実験室かな?
辻 宮子:実験室・・・に一票
霧崎 雀:「なんか、ナウシカのラストシーン直前が脳裏に浮かぶっす…」
白川百合:んじゃ実験室に移動するよ~
松永 輝明:おk
霧崎 雀:「『腐ってやがった…早すぎたんだ…』」ほーい、移動ー
辻 宮子:「この場合、遅すぎた。かもしれませんけどね」移動ー
霧崎 雀:「…どっちにしろ怖いっすよね」
白川百合:実験室に入ると手術室のような設備がそろっている
辻 宮子:「あまり考えないほうがいいわ」
霧崎 雀:「そっすけど…」
白川百合:ってことで目星どうぞ~
松永 輝明:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 62 → 失敗

霧崎 雀:「なんかまた、生々しい部屋っすね」
松永 輝明:ちょいタリン…
霧崎 雀:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 54 → 成功

五月七日 遥:1d100<=80 目星
Cthulhu : (1D100<=80) → 35 → 成功

辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 21 → 成功

松永 輝明:「手術室みたいですね・・・」
白川百合:えっとね・・・
白川百合:手術台があるんだけどその上に魔法陣のような模様が描かれているよ
辻 宮子:わーおw
松永 輝明:うわぁ・・・
霧崎 雀:「…なんすか、この円」
白川百合:成功した人はクトゥルフ神話かオカルトの半分で振って頂戴
松永 輝明:「ん?なんかありました・・・」
五月七日 遥:おおぅ・・・・・
霧崎 雀:1d100<=3 オカルトの半分
Cthulhu : (1D100<=3) → 56 → 失敗

五月七日 遥:3か2だもんなぁ
松永 輝明:見たってことで振っちゃダメ?
五月七日 遥:1d100<=2 神話
Cthulhu : (1D100<=2) → 60 → 失敗

白川百合:どうぞ~
辻 宮子:1d100<=3 オカルト
Cthulhu : (1D100<=3) → 96 → 致命的失敗

五月七日 遥:( ゜д゜)ポカーン
松永 輝明:1D100<=(43/2) オカルト
Cthulhu : (1D100<=21) → 77 → 失敗

霧崎 雀:肩ポン
松永 輝明:だめかぁ・・・
辻 宮子:こんなもの信じてないものっ(泣
霧崎 雀:よしよしっす
白川百合:では辻さんは近くで見ようとして・・・
白川百合:転んで魔法陣に体当たりしてしまいました
辻 宮子:「ひゃあっ」すてん
白川百合:その結果魔法陣は消えてしまいました。
霧崎 雀:「大丈夫っすか?」駆け寄り
霧崎 雀:手を差し伸べる
松永 輝明:「大丈夫ですか?」
霧崎 雀:「…あれ、消えたっす」
辻 宮子:「だ、大丈夫ですわ・・・ありがとう」
白川百合:よく見るとチョークで書かれているだけのような感じ
白川百合:辻さんの頭にはチョークが付いてるよ
辻 宮子:「あ・・・消えてしまいましたわ・・・」
白川百合:ってところだね。
霧崎 雀:軽く祓うよ?
辻 宮子:頭のには気づかず見てます
霧崎 雀:「汚れちゃってるっすよ?」
霧崎 雀:ぱさぱさ
霧崎 雀:ハンカチ取り出して祓う
辻 宮子:「あ。ありがとう雀さん」
松永 輝明:この部屋他に何かあります?
霧崎 雀:「うっす。けど、結局此処・・・」
辻 宮子:自分でも払い払い
白川百合:特にないよ~
霧崎 雀:右上奥の扉何アレ…
辻 宮子:「…ここの部屋、何でしょう・・・」
白川百合:それは滅菌室だね
松永 輝明:行ってみようか…
霧崎 雀:ああ
白川百合:中に何もないよ~
松永 輝明:うぃ
辻 宮子:はーい
霧崎 雀:「空見たいっすね…」
松永 輝明:露骨に怪しい実験体保管室…
霧崎 雀:そりゃ
霧崎 雀:実験体が
五月七日 遥:まぁ、保管室に聞き耳しますかね
霧崎 雀:保管されてるわけですっし
松永 輝明:聞き耳~
白川百合:どうぞ~
辻 宮子:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 17 → 成功

松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 95 → 失敗

辻 宮子:よし
五月七日 遥:1d100<=31 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=31) → 24 → 成功

霧崎 雀:1d100<=75 りすん
Cthulhu : (1D100<=75) → 45 → 成功

松永 輝明:あぶねぇ・・・
五月七日 遥:安定してきた・・・?(フラウg
五月七日 遥:フラグ
白川百合:成功しても何も聞こえないんだよね~・・・w
辻 宮子:まあまあ
辻 宮子:入って・・・みますか
霧崎 雀:…うう
霧崎 雀:怖いけど
霧崎 雀:あけるっすか
松永 輝明:突入~
五月七日 遥:だねぃ・・・・
五月七日 遥:少し開けて覗きます
辻 宮子:口を覆ってドアだけとりあえず開けてみます
白川百合:んじゃ入るけど
霧崎 雀:ユニットはもう既に…
霧崎 雀:思いきし入っとる
辻 宮子:いい思いきりだ
白川百合:部屋の中は大型の強化シリンダーが2つ並んでて
白川百合:片方が割れているね
五月七日 遥:わ~お
霧崎 雀:はいはあい!
辻 宮子:うええ
松永 輝明:タイラントさん…
五月七日 遥:確実にいるじゃないですか、ヤダー
霧崎 雀:シリンダーって”人間が入る”大きさっすか?
白川百合:もう片方は遮光フィルターが付いてて中身は見えないよ
白川百合:SIZ8が余裕で入れるぐらいだね
霧崎 雀:うん?
霧崎 雀:思ったよりちいさい
白川百合:みなさんアイデアどうぞ~
松永 輝明:1D100<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 9 → スペシャル

霧崎 雀:1d100<=60 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=60) → 78 → 失敗

五月七日 遥:1d100<=75 アイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 18 → 成功

松永 輝明:しゃー
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 15 → スペシャル

辻 宮子:うげええ
白川百合:あらw
霧崎 雀:b
どどんとふ:「五月七日 遥」がログインしました。
松永 輝明:よろこべよ・・・
五月七日 遥:落ちた(・ω<)
辻 宮子:スペウレシイナー
辻 宮子:おかえりなさいー
霧崎 雀:ワァイ
松永 輝明:おか~
霧崎 雀:お帰りっすー
五月七日 遥:sanc・・・・(ボソリ
辻 宮子:情報入ればいいな・・・
白川百合:では成功者は割れたガラスの飛び散り方から内側から破壊された事に気が付くよ
白川百合:もし中に”何か”がいたらそいつが逃げ出したんだろうね・・・(にっこり
松永 輝明:絶対いるじゃないですか~
白川百合:それとスペシャルですが
白川百合:近くにコンピューターがある事に気が付くよ
白川百合:これでシリンダーの操作が出来そうだね
辻 宮子:「…コンピューターがありますわね。」
松永 輝明:開けろというのか(困惑)
辻 宮子:うううんんん
辻 宮子:あ、割れたほうのシリンダーに何か残っていますか?液体とか
白川百合:操作するならボーナスつけるよw
白川百合:残ってないね
松永 輝明:「えっと、シリンダーを動かせそうですね・・・」
霧崎 雀:遮光フィルターを動かすんじゃないの?
辻 宮子:開ける以外に操作できますか
松永 輝明:ああ
白川百合:開けてもいいのよ?(にっこり
霧崎 雀:イヤダー
辻 宮子:開ける以外で!
松永 輝明:開けようか(にっこり
白川百合:遮光フィルターを退かせそうだよ
霧崎 雀:だって!
松永 輝明:退かします
辻 宮子:怖いが・・・
霧崎 雀:怖いけど
辻 宮子:頼みますー
松永 輝明:やるっきゃない!
五月七日 遥:・・・・KPがゼッタイファンブル期待してるよね・・・・(目そらし
霧崎 雀:松永さんが嬉々として動かされとる…
松永 輝明:ファンぶったら開くのかな・・・
白川百合:まぁその前にコンピュータの2倍で成功してね?
霧崎 雀:(ワタシ2%だわ…)
松永 輝明:無理ゲ・・・
白川百合:そっかw
白川百合:んじゃ幸運で振っていいよ~w
松永 輝明:しゃー
松永 輝明:1D100<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 52 → 成功

辻 宮子:おおー
辻 宮子:b
松永 輝明:b
霧崎 雀:躊躇なく行くなぁwww
霧崎 雀:b
五月七日 遥:ε-(´∀`*)ホッ
白川百合:成功しちゃったか・・・
松永 輝明:ためらっちゃいかんのよ(*´▽`*)
五月七日 遥:まぁ、sancですわな
霧崎 雀:KPの言動が怖い
松永 輝明:しちゃった・・・?
辻 宮子:まあsancでしょうけどいい情報ももらえそう
白川百合:では操作によって遮光フィルターが外れるのだけど・・・
辻 宮子:ごくり
白川百合:見る人手を挙げて~!
松永 輝明:ノ
辻 宮子:…
五月七日 遥:ノ san高いし
霧崎 雀:そっぽ向いてよ
辻 宮子:見ません
霧崎 雀:廊下に出て警戒!
松永 輝明:<0><0>じー
白川百合:んじゃ二人は近くで見ると
辻 宮子:ついていきます!
霧崎 雀:オイデー
白川百合:中には老人らしき死体が転がっているよ
白川百合:以上!
五月七日 遥:ほぅ・・・・・
松永 輝明:ほぅ・・・
五月七日 遥:KP、見覚えはあるかな?
白川百合:無いよ
松永 輝明:「ただの死体ですか…」
五月七日 遥:「・・・・ホルマリン漬けってやつか?」
白川百合:まぁそう言った所だろうね
五月七日 遥:KP、老人の死体に人類学
霧崎 雀:KP!
白川百合:特にないよ!w
白川百合:あい!
霧崎 雀:百合ちゃんの反応は?
五月七日 遥:ついでに、輝明、遮光フィルター戻しといて~
白川百合:あなたたちと一緒にいて廊下で涙目になってるよ
白川百合:んじゃ戻せたよ
霧崎 雀:うはwwwwwおkwwwwwwwww
松永 輝明:ww
辻 宮子:ww
松永 輝明:部屋から出ようか
白川百合:では・・・
霧崎 雀:うっすうっす
白川百合:部屋から出ようとした時でした
白川百合:【カット】
白川百合:ドスン・・・
五月七日 遥:あ、これだめだ
霧崎 雀:えええ~
白川百合:ドスンドスン・・・
辻 宮子:あ。
白川百合:だんだんと後ろでたたく音は大きくなっていく
霧崎 雀:ええと、シリンダー?
五月七日 遥:後ろってシリンダー?
白川百合:ですね
松永 輝明:うわぁ・・・
五月七日 遥:・・・・・・・
霧崎 雀:部屋から飛び出ます
白川百合:そして次の瞬間
五月七日 遥:ひとまず部屋を脱出します
霧崎 雀:皆が出るの待って
辻 宮子:出 ま す
白川百合:もう遅い(にっこり
白川百合:そいつはシリンダーから出てきた
白川百合:先ほど死んでいることを確認した二人
五月七日 遥:ですよね~(・∀・)
白川百合:死んだはずのものが蘇る現実を目の当たりにした。
白川百合:SANチェックです!
松永 輝明:ですよね~( ;∀;)
白川百合:0/1d6どうぞ~
松永 輝明:1D100<=80 SAN
Cthulhu : (1D100<=80) → 88 → 失敗

五月七日 遥:1d100<=82 san
Cthulhu : (1D100<=82) → 61 → 成功

松永 輝明:ここで!?
五月七日 遥:先生・・・・・(´;ω;`)ブワッ
霧崎 雀:私らは私らであるんすよね?
松永 輝明:1d6
Cthulhu : (1D6) → 4

白川百合:ないよ~
辻 宮子:「なにっ!?」
霧崎 雀:おお
五月七日 遥:せふせふ
松永 輝明:セーフ
辻 宮子:おー
五月七日 遥:「・・・て、まじか!?」
白川百合:だって聞いてないよね?「死体が入ってた」って
霧崎 雀:「はやく、扉閉めるっす!」
霧崎 雀:うっす
松永 輝明:「冗談でしょ・・・」ダッシュで逃げる
白川百合:ニガサナイヨ?
松永 輝明:^p^
辻 宮子:p
白川百合:次回戦闘から始めましょうか!w
霧崎 雀:ふあああい
松永 輝明:うぃうぃ
白川百合:ってことで3日目終了です!
辻 宮子:人外との戦闘入っちゃった・・・
霧崎 雀:御疲れ様したー
白川百合:【待機】
松永 輝明:お疲れ様でした~
五月七日 遥:逆に考えるんだ・・・・
霧崎 雀:入っちゃったすね
辻 宮子:おつかれさまでしたー
五月七日 遥:ひまつぶしさんの卓・・・・戦闘しても勝てるはず・・・・(血涙
霧崎 雀:ヒント さっきからの出目
辻 宮子:・・・戦闘技能持ち手あげてー
五月七日 遥:まぁ、回避初期値なんですけどね(・ω<)
松永 輝明:あっ・・・(
霧崎 雀:ノ
白川百合:まだこれ練習試合みたいなもんだからね?
五月七日 遥:へ
辻 宮子:スタンガーンノ
白川百合:ゆっくりタノシンデイッテネ?
五月七日 遥:くっ・・・さっきの防犯グッズ・・・・・
辻 宮子:ひいいいい
霧崎 雀:しにゅえる
松永 輝明:回避のみ・・・回避盾か・・・
白川百合:これで進行率やっと65%って所かな~・・・
霧崎 雀:あ。あと35%か・・・
松永 輝明:全然やないですか・・・
辻 宮子:まだ
辻 宮子:調べてないとこいっぱいですしね・・・
五月七日 遥:・・・・まぁ、一つ手はあるんだけどね・・・・
白川百合:後予定でも戦闘は今回のを除いて2回あるからね~・・・
五月七日 遥:KP、普通に考えて、死体が入ってた液体ってホルマリンだよね?
白川百合:出来れば逃げてほしい・・・
白川百合:さぁ~w
五月七日 遥:あれって、燃えるのよね・・・・まぁ、燃やさないが
辻 宮子:スタン入ればいいなぁ・・・(遠い目…
霧崎 雀:蘇生液(オリジナル)
霧崎 雀:ヒント 神話生物はスタンしない
五月七日 遥:あぁ、蘇生液か・・・・
辻 宮子:ですよねー!!
五月七日 遥:じゃあ、私が書庫行って、情報を渡しましょうかね・・・・・
松永 輝明:ヒントは残酷である・・・
霧崎 雀:逃げよう!
松永 輝明:逃げよう!
辻 宮子:逃げよう!
五月七日 遥:あぁ、私は書庫行くんで、逃げといて・・・・逃げて、シナリオBADよりも、死んでhappy主義なんで・・・・・
霧崎 雀:素材保管室と実験体保管室の間をグルグル周ってたらチーズにならんかしら…
辻 宮子:どこかで撒けないかなぁ
松永 輝明:それは同感・・・
辻 宮子:ですね・・・
辻 宮子:DEX早そうだ
霧崎 雀:発酵してるし
白川百合:ヒント:DEX8です
五月七日 遥:一人行けば、携帯で情報も渡せるしね・・・・(遠い目
松永 輝明:発狂しなくてよかったぁ・・・
霧崎 雀:意外に遅かった
辻 宮子:遅い!
松永 輝明:これならいける(フラグ
白川百合:こいつの名前は「朽ち果てた蘇者」
霧崎 雀:そして百合ちゃんのDEXが4だと泣く
五月七日 遥:さてはて・・・・・探索者達に明日は迎えられるのか・・・・
五月七日 遥:まじか・・・・>百合
辻 宮子:か、担げば・・・w
白川百合:百合はDEX8だね
霧崎 雀:・・・・・
辻 宮子:oh
松永 輝明:5分5分か・・・
五月七日 遥:百合は完全に逃げてもらいましょ・・・・
霧崎 雀:というか…”同じ”ってのがまた
霧崎 雀:嫌らしい…
白川百合:百合は運動系じゃないからね
松永 輝明:他の人逃げるまで囮でもしてようかな(DEX的に・・・
五月七日 遥:というか、実験体ってことは、時間経過で組織崩壊しないかなぁ・・・(妄想
白川百合:お絵かきと手当は得意よ
辻 宮子:というか化け物見てのSANcはあるんですかねやっぱ
白川百合:見た目は人間だからね
白川百合:化け物って言わないであげて
辻 宮子:そうなのか
松永 輝明:見た目:狂ったおじいちゃん
霧崎 雀:今度こそ百合ちゃんの反応ないの?
白川百合:言い続けるのであればSANc入れますが・・・?
五月七日 遥:・・・・交渉できるなら死体とこだったがなぁ・・・・無理そうや・・・・
五月七日 遥:したいところだった
白川百合:「ひぃ!」
辻 宮子:遠慮しときます・・・
霧崎 雀:ありがとうっす・・・
霧崎 雀:さて、明日でどこまでいけるっすかね。今日は退けさせて頂きます
辻 宮子:はーい
霧崎 雀:おつかれサアも休みなさいッス~
白川百合:あい~
白川百合:おつかれさまでした~^^
松永 輝明:お疲れ様でした~
辻 宮子:お疲れ様です!
どどんとふ:「霧崎 雀」がログアウトしました。
五月七日 遥:私も寝ないとなぁ・・・お疲れ様でした~
松永 輝明:僕も落ちますね~
白川百合:おつかれ~^^
松永 輝明:では  ノシ
五月七日 遥:っと、その前にログ保存っと・・・・
どどんとふ:「松永 輝明」がログアウトしました。
白川百合:ノシ!
辻 宮子:そういえばメモが・・・
辻 宮子:またまとめればいいかー おやすみなさい
白川百合:おやすみなさ~い^^
どどんとふ:「辻 宮子」がログアウトしました。
五月七日 遥:あっと・・・・・いい忘れてたことが。。。。
白川百合:ん?
五月七日 遥:明日、少し遅れるかも知れません・・・・そこまで遅くはならないので進めてください
五月七日 遥:って・・・・だめやん、戦闘やん・・・・・(頭抱え
五月七日 遥:なるべく間に合うようにしますね(´;ω;`)ブワッ
白川百合:適当に方針だけ決めておいてもらえれば
白川百合:それに合わせて動かしておくよ?
五月七日 遥:では・・・・一応・・・・
五月七日 遥:私は書庫にダッシュして、書庫の有益な資料の回収
五月七日 遥:追ってきた場合は、適当に本だなの資料を抜いて、動かせるように細工
五月七日 遥:そのまま本棚を倒して、下敷き、その間に逃げるって感じかな
五月七日 遥:まぁ、基本的には、他のPLさん達の意見を尊重してください
五月七日 遥:というか、頑張って間に合うようにしますわ・・・・・
白川百合:OK!
白川百合:まぁ無理しない程度でお願いします~!
五月七日 遥:ではでは・・・・また、今日会いましょ~
五月七日 遥:(`・ω・´)ゞ
五月七日 遥:ノシ
どどんとふ:「五月七日 遥」がログアウトしました。
白川百合:【カット】
どどんとふ:「辻 宮子」がログインしました。
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どどんとふ:「霧崎 雀」がログインしました。
霧崎 雀:こんばんわっすー
辻 宮子:こんばんはーです
霧崎 雀:五月七日さん遅くなるんすね
辻 宮子:みたいですね
どどんとふ:「白川百合」がログインしました。
辻 宮子:こんばんは
霧崎 雀:こんばんわっすー
KP:JOEFA:こんばんわ~って早いですねw
辻 宮子:安定の一時間前集合です!
霧崎 雀:あ、一応20時って有効なんかなと
霧崎 雀:見に来たら宮子さんが
KP:JOEFA:そう言えばログ消してなかったですね
KP:JOEFA:まぁ集まり次第ですね~
辻 宮子:私はただ単にさっさとログインしておこうと思っただけですね…w
霧崎 雀:おかげさまで今日のは会社で読めました
霧崎 雀:っしたかw
辻 宮子:ww
KP:JOEFA:お仕事しましょう(人のことを言えない人)
霧崎 雀:松永さんで開始できる予感…
KP:JOEFA:だね~
霧崎 雀:今週はお休みでよかったじゃないすか
辻 宮子:巻いていかねば・・・
霧崎 雀:まきまき
KP:JOEFA:明日からはお仕事ですよ・・・orz
霧崎 雀:ああ・・・がんばっす・・・
辻 宮子:ファイトですわ・・・
霧崎 雀:そして…
KP:JOEFA:一応みんなの要望があれば明日もやるけど
霧崎 雀:書斎行こうとしてんのか…
霧崎 雀:五月七日さんが駄目なんすよね?
辻 宮子:私は全然大丈夫なんですけども
KP:JOEFA:たぶん
KP:JOEFA:ダメだと思う
霧崎 雀:ワタシはokすけど
KP:JOEFA:私もやるとなると23時以降になると思いますので・・・
霧崎 雀:ううーん。
霧崎 雀:あ、済まねッス、10-20分ほど席外すっす
辻 宮子:はーい
KP:JOEFA:あ~い
KP:JOEFA:【待機】
辻 宮子:うーん、あまり考えたくないですけど打ち切りになったらどうなるんです?種明かしとか成長とかはなしですか?
KP:JOEFA:まぁ種明かしはするかな~・・
KP:JOEFA:ただし成長は無しかな~
KP:JOEFA:たぶん全滅だろうし~w
辻 宮子:うびゃあ!?
辻 宮子:りょ、了解です・・・w
辻 宮子:え、打ち切りになるとしたら全滅したときっていうことですか…?それとも都合が合わなくなった時点でロスト確定ですん?
KP:JOEFA:まぁ時間切れでとあるイベントが起きて・・・全滅だろうな~・・・(にやにや
KP:JOEFA:もちろん全滅で打ち切りにもなりますよ~
辻 宮子:ま、まいていこう!!(決意
KP:JOEFA:それが良いです!w
辻 宮子:PCにあまり思い入れ持たないほうがいいのはわかってるんですけどやっぱり死なせたくないです!w
KP:JOEFA:自分も皆さんのPCが好きだから死なせたくはないんだけどね~・・・
KP:JOEFA:でも現実は残酷であるんですよ・・・
辻 宮子:まあクトゥルフですしねー 障害な
辻 宮子:しょうがない
霧崎 雀:宮子さんは何とか逃したいなーっす
霧崎 雀:ただいまっすー
辻 宮子:おかえりなさーい みんなで生きて帰りましょう
KP:JOEFA:お帰り~!
霧崎 雀:そっすねー
霧崎 雀:残される方は辛いっすもんね
霧崎 雀:この村…何人ダメになってるのか知るのがこええっす…
辻 宮子:村長は逝ってそうだなーという勝手な・・・w
KP:JOEFA:みんな家の中見て行かなかったからね~・・・
KP:JOEFA:こんな村の中だから鍵が開いている家とかもあったのにね~・・・
霧崎 雀:ぶっちゃけ時間短縮って技っすわ
辻 宮子:まきまき
霧崎 雀:まきまき
白川百合:だったら私を一人行動させてくれた方が良かったw
霧崎 雀:あ、いや
辻 宮子:おんにゃのこ一人で真っ暗闇は危ないですよー
霧崎 雀:宿の段階でものすげー疑ってたんす。ごめんっす
辻 宮子:それも同じくです
霧崎 雀:うん、あれも度胸あるなぁと
辻 宮子:街灯のない田舎ってめっちゃ暗いですからね・・・(田舎住み
白川百合:こう見えて私21歳だよ!
霧崎 雀:21歳と夜目が効くか聞かないかは別っす!
辻 宮子:鹿とかイノシシに襲われますよ(
霧崎 雀:正直、あの闇の中を灯りもなく突っ走ってった影も怖いっす
霧崎 雀:イノシシは仕留めたことあるっすー
辻 宮子:おおー
霧崎 雀:ボタン鍋にに興味あってー
霧崎 雀:と主張する女子高生
辻 宮子:ジャクちゃんつよい
霧崎 雀:実際には田舎でお話を聞いた程度っすね。中の人的に
霧崎 雀:で・・・
霧崎 雀:どうしようっすかね・・・
辻 宮子:うむむ…
霧崎 雀:百合ちゃんをまず此処から逃したい
辻 宮子:誰かがおとりになるとか・・・?
霧崎 雀:脅威はおじいちゃんだけじゃないかもだから
辻 宮子:足音ですね・・・
霧崎 雀:松永さんと宮子さんで逃してもらえればって思ってるっす
霧崎 雀:そっす・・・
霧崎 雀:で、五月七日さんの行動本当にさせるのかってのもあるし
霧崎 雀:画面隅に追いやられたパックマン見てるようで怖いっす
辻 宮子:書斎に誰かいたら救いようのないことに・・・
霧崎 雀:本当っすよ…
どどんとふ:「五月七日 遥」がログインしました。
辻 宮子:おじいちゃんが書斎の人を襲う可能性も・・・
辻 宮子:あら
辻 宮子:こんばんは0
霧崎 雀:あら?今晩はー
五月七日 遥:普通に間に合ったや・・・・(・∀・)
五月七日 遥:こんばんは~
白川百合:早いね!こんばんわ~
霧崎 雀:つか、松永さんのが後だった件
辻 宮子:ww
辻 宮子:書斎、何があるんでしょうね
霧崎 雀:ねー
霧崎 雀:でも、できれば脱出したいところ
五月七日 遥:ほむ・・・・このまま行ったらシナリオ的にも、時間的にもbad直行かぁ・・・・・
霧崎 雀:相手、大きくないんだったら部屋に蹴りこむのもあり…っすかねぇ
霧崎 雀:おや?何の予言すか?
辻 宮子:おじいちゃんゆっくり歩いてる感じなんですかね。勝手にてけてけみたいなの想像してましたけど
白川百合:ある程度進めたら生きて逃げることはできるかもね
五月七日 遥:いや、ログ確認してたら、時間でイベントあるって書いてあったから・・(=o=;)
霧崎 雀:そこは、宮子さんの記憶にかかってるっす
五月七日 遥:最終ステージは墓地地下だと仮定して・・・・・
霧崎 雀:思い出せなかったことを思い出すことで
辻 宮子:とりあえずお墓の下にはいくでしょうね
五月七日 遥:調べ建てないのが、今の諸シャイ
五月七日 遥:書斎
霧崎 雀:手掛かりががが
辻 宮子:あと茜さんち
五月七日 遥:白川邸の地下だねぃ・・・・
辻 宮子:アイディアロール”
辻 宮子:!
どどんとふ:「松永 輝明」がログインしました。
霧崎 雀:お
霧崎 雀:きたー
松永 輝明:こんばんわ~
辻 宮子:こんばんは!
霧崎 雀:こんばんわっす
霧崎 雀:これでかつる
辻 宮子:集まった!
白川百合:こんばんわ~!
五月七日 遥:ふぅむ・・・・・このままだと、まずいから、書斎は諦めて、白川邸の地下行くか・・・・?
五月七日 遥:・・・・分からんな!
五月七日 遥:こんばんは~
白川百合:投票を開始しました:んじゃ早いけど始めますか?
松永 輝明:賛成。(1/4)
辻 宮子:賛成。(2/4)
霧崎 雀:賛成。(3/4)
五月七日 遥:賛成。(4/4)
投票結果 賛成:4、反対:0

白川百合:それでは4日目始めます!
辻 宮子:足音の主とおじいちゃんが相内してくれたらなぁ・・・w
白川百合:【カット】
辻 宮子:いあー!
霧崎 雀:いあー☆
白川百合:【探索】
松永 輝明:いあ~!
白川百合:前回のあらすじ
白川百合:黒井さんマジ紳士!
白川百合:夕飯食べて寝たら叫び声
白川百合:二人が死んでるじゃないですか!!
白川百合:村の外も人気無し!・・・と思ったら怪しい人影が
白川百合:追ったら焼け跡の地下室に?
白川百合:調べてたらおじいちゃんがシリンダーの中に!
白川百合:と思ったらウゴイタァァァァァァァァ!!
白川百合:って所ですね
辻 宮子:イヤアアアアアアア
辻 宮子:ですね
霧崎 雀:ですっすね
白川百合:ってことで・・・ハジメヨウカ?(にやにや)
辻 宮子:ばっちこい!
霧崎 雀:そうっすね、イヒヒ
白川百合:【戦闘】
辻 宮子:やっぱこないで!
KP:JOEFA:ってことで始めていきましょう!
霧崎 雀:おー
松永 輝明:Don'tこいや~!
霧崎 雀:って軽く言ったけど
霧崎 雀:どう考えても時間稼ぎ居るっすよねぇ…
KP:JOEFA:DEX順で処理をしていきます
霧崎 雀:「百合さん頼むっす…」
五月七日 遥:だねぃ・・・・>時間稼ぎ
辻 宮子:「わ、わかりましたわ・・・!」
松永 輝明:DEX的に殿やる?
五月七日 遥:この爺ちゃんがある程度理性あるなら、白川邸で見つけた写真見せればヘイト稼げる可能性もあるけど・・・・・情報が足りなすぎるわな・・・・
KP:JOEFA:ってことで進めるためのヒントだけど
霧崎 雀:どう見ても理性ぶっ飛んでます
辻 宮子:おじいちゃんたぶん死体掘り起こされた感じだとと
霧崎 雀:本当にありがとう・・うん?
五月七日 遥:だよね~(・ω<)
KP:JOEFA:どう見てもバイオハザードのゾンビみたいな感じのフインキを出してるよ
辻 宮子:ひょえええ
松永 輝明:ですよね~
霧崎 雀:あはーは、ウェスカーでないだけマシっすね
KP:JOEFA:ってことで松永さん行動宣言どうぞ~
霧崎 雀:あたったらマズイっすか…
松永 輝明:待機かなぁ
KP:JOEFA:んじゃ五月さんかな
五月七日 遥:ふむ・・・・突っ込んできますよ・・・・
KP:JOEFA:敵に?
五月七日 遥:まず、左側の廊下に出て、書斎の方へgo
五月七日 遥:その最中、輝明に電話を繋いで繋ぎっぱなしにしときます
KP:JOEFA:んじゃ逃げる感じだね?
五月七日 遥:ひとまずねぃ・・・・そのまま書斎に向かいます
KP:JOEFA:んじゃ普通に部屋を飛び出すことに成功するよ
霧崎 雀:「ちょ!?どこいく気っすか!!」
KP:JOEFA:次雀さん行動宣言どうぞ~
五月七日 遥:「お先!というか、ちょっくら調べてくる!先に逃げるなり何なりしてくれ!」
霧崎 雀:百合ちゃんまだ逃げれてないっすよね?
KP:JOEFA:そうだね
KP:JOEFA:横でプルプル震えているよ
霧崎 雀:じゃ、おじいちゃんに向かう形っすね
霧崎 雀:「2人(松永さん、宮子さん)とも、百合ちゃん頼むっす!」
KP:JOEFA:んじゃおじいちゃんの前に立つ感じだね
霧崎 雀:ジャージのポケットから果物ナイフを抜く
霧崎 雀:うっす
KP:JOEFA:ん!OKです
KP:JOEFA:では次辻さん!
辻 宮子:百合ちゃんの手を引いて階段へダッシュ!
霧崎 雀:(雰囲気的にこれでどうにかなる相手じゃなさそうっすけど…)
白川百合:「え?え?」わかってない感じで引っ張られていくよ
KP:JOEFA:ってことで普通に脱出
霧崎 雀:背中で3人が離れるのを感じ取りつつ
辻 宮子:「…っあんなオカルトじみたものあり得るわけないわ…っ!!」だーしゅ
KP:JOEFA:ってことで脱出できるよ
霧崎 雀:「…跡は追わせねッスよ?」
KP:JOEFA:次はおじいちゃん(もうめんどいからこれでいいよね)
霧崎 雀:いいよー
霧崎 雀:っす
KP:JOEFA:先に松永さん行動しておく?
五月七日 遥:w
松永 輝明:ああ、逃げようかな
KP:JOEFA:お任せしますwww
松永 輝明:じゃあ、辻さんたちの跡から逃げます
KP:JOEFA:んじゃ辻さんたちについて普通に逃げられるよ
KP:JOEFA:ってことでおじいちゃんの番です
KP:JOEFA:1d100<=30 [ワカイオンナジャーーーー!]組み付き
Cthulhu : (1D100<=30) → 6 → スペシャル

霧崎 雀:かむひゃーっす
松永 輝明:www
辻 宮子:ふぁっ!?
五月七日 遥:あ、やべ・・・・・
霧崎 雀:組付きか・・・
KP:JOEFA:ヨソウガイデスwww
松永 輝明:相当飢えてるな・・・w
霧崎 雀:回避は可能?
KP:JOEFA:良いけど失敗したら対抗はできないからねww
霧崎 雀:いいっす、組付かれたらやばそう
KP:JOEFA:んじゃ回避どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=74 回避!
Cthulhu : (1D100<=74) → 37 → 成功

辻 宮子:bbb
松永 輝明:b
KP:JOEFA:では組み付いてくるおじいちゃんをよけることが出来たよ
霧崎 雀:「…疾いっすねぇ。」歪む口元
KP:JOEFA:では1R終わるけど・・・
KP:JOEFA:五月さんは別行動1へ移動!
五月七日 遥:うぃ!
霧崎 雀:「…時間があれば”解体”したいとこっすけど。」
KP:JOEFA:ほかの逃げた2人は別行動2へ移動!
松永 輝明:うぃ
辻 宮子:はい!
KP:JOEFA:雀さんはこのまま戦闘!
霧崎 雀:うぃ
KP:JOEFA:行動宣言どうぞ!
霧崎 雀:逃げたの確認できたんで
霧崎 雀:此処から逃走に以降
霧崎 雀:移行
KP:JOEFA:んじゃ敏捷対抗かな?
霧崎 雀:おkっす
霧崎 雀:相手いくつっすか?
KP:JOEFA:8だね
霧崎 雀:ok
霧崎 雀:res(12-8) 脱兎ー!
Cthulhu : (1d100<=70) → 31 → 成功

KP:JOEFA:んじゃ部屋から脱出することが出来たよ
霧崎 雀:「残念すけど、又の機会にっすよ!」
KP:JOEFA:【カット】
霧崎 雀:口元の歪みが戻る
霧崎 雀:北に向かってひた走るー
KP:JOEFA:とりあえず部屋から出るとおじいちゃんは追ってくる気配はないよ
霧崎 雀:うっす、宮子さんたちを追うっすー
KP:JOEFA:階段の方ね
霧崎 雀:うっす
霧崎 雀:一応聞き耳しつつ
霧崎 雀:前屈みになって走る
KP:JOEFA:【探索】
KP:JOEFA:どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=75 りすん!
Cthulhu : (1D100<=75) → 23 → 成功

霧崎 雀:3人の声聞こえるかなー
辻 宮子:KP,現在時刻を確認したいです
KP:JOEFA:現在時刻は5時を指しているよ
五月七日 遥:まずいなぁ・・・・・時間・・・・・
辻 宮子:2時間経ったか・・・
霧崎 雀:果物ナイフを逆手に持ちつつ疾走する
霧崎 雀:声はなにか聞こえました?
KP:JOEFA:特になし!
霧崎 雀:おk!
霧崎 雀:じゃ、階段駆け上るかな
KP:JOEFA:二人の話声が上から聞こえるぐらい
KP:JOEFA:あいよ~
霧崎 雀:ダン!と勢いとともに地上に飛び出す
霧崎 雀:着地
辻 宮子:「…雀さん!大丈夫、けがはしていない!?」駆け寄ります
霧崎 雀:「…無事っすか?」
松永 輝明:「あ、雀さんご無事で何より」駆け寄る
霧崎 雀:「大丈夫っすよ。」ナイフを戻す
霧崎 雀:「百合さんも平気?」
白川百合:「なんとか・・・」息を切らせているけど大丈夫そうだね
辻 宮子:「良かった…」
霧崎 雀:「…上等っす。あとは…」
霧崎 雀:来た道を振り返り
辻 宮子:「五月七日さん…」
霧崎 雀:「…っすね」
霧崎 雀:「提案っす。」
松永 輝明:「無事だといいんですが・・・」
霧崎 雀:「今の間に周囲の廃材集めて」
霧崎 雀:「五月七日さん戻ったらここ封鎖…はどっすか?」
霧崎 雀:←影のことを忘れてるっぽい
辻 宮子:「…あれが出てきたら…。そうね。できるのなら封鎖してしまいたいわ」
松永 輝明:「今のうちに集めておきますか・・・」
霧崎 雀:同意を得れるなら早速行動に移すっす
KP:JOEFA:【カット】
KP:JOEFA:【恐怖】
霧崎 雀:んー?
白川百合:「・・・七日さん大丈夫でしょうか?」
辻 宮子:「…今は待ちましょう…」
霧崎 雀:「…何かへんすね」
松永 輝明:「待つしかありません…」
辻 宮子:「なにか、気づいたの?」雀ちゃんに
白川百合:【カット】
霧崎 雀:「…うん。動く死者と死んだ生者」
霧崎 雀:「本質は一緒なんすけど…性質が違うと言うっすか…」
白川百合:まぁそんな話をしていると
霧崎 雀:「…学がないんでこんな感じしか言えねッスけど…お?」
KP:JOEFA:村の方から誰かが歩いてくるね
霧崎 雀:村ぁ!?
霧崎 雀:灯りは?
霧崎 雀:あ、もう朝か
KP:JOEFA:ちなみに時刻は6時30分を示してる
辻 宮子:目星!
松永 輝明:朝だね・・・
霧崎 雀:目星!
五月七日 遥:時間切れっぽいなぁ・・・・・・
KP:JOEFA:どうぞ~
松永 輝明:便乗!
霧崎 雀:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 38 → 成功

松永 輝明:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 93 → 失敗

辻 宮子:いやまだ大丈夫だと・・・
辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 36 → 成功

霧崎 雀:何に対する時間切れかと…
大木 雄大:では彼が歩いてくるのが見えるね
辻 宮子:生きてた!
霧崎 雀:「…。」
KP:JOEFA:一応聞くけどみんな焼け跡の中にいるよね?
霧崎 雀:いるっすねぇ
松永 輝明:あ~いるね・・・
辻 宮子:いますね
辻 宮子:言い逃れできないなぁ
KP:JOEFA:では彼は焼け跡の前で足を止めるよ
辻 宮子:百合ちゃんに説得してもらおう・・・
KP:JOEFA:みんなからは見えない位置だね
霧崎 雀:む?息を殺して伺うっす
辻 宮子:同じく
KP:JOEFA:しばらく無音が続いた後足音がもう一つ聞こえるようになったよ
松永 輝明:|д゜)ちらっ・・・
霧崎 雀:なん・・・だと・・・
辻 宮子:見えますか?
霧崎 雀:これ、今の間に奥に逃げようか…
黒井 一馬:「おや?あなたは無事でしたか・・・?」
霧崎 雀:むう、しかし五月7日さんか・・・
五月七日 遥:「・・・・・・・」軽く息を切らしながら、合流だよ・・・・
大木 雄大:その瞬間に杖が落ちる音がして「ふざけんじゃねえよ!」
霧崎 雀:(また飛ばしたっすか…)
大木 雄大:「あの火事の時屋敷にいたのはおまえだろ!毅さんの研究資料持ち出せたのはお前しかいないだろうが!」
黒井 一馬:「・・・あなたもいい加減しつこいですね・・・どうしてそんなに資料の行方を気にしているのですか?」
黒井 一馬:「あの資料がないと何か困る事でもあるのですか?」
大木 雄大:「つ・・・そ、それはお前だって同じだろう!あんなおぞましい実験をしていたことが世間に知られてみろ!」
辻 宮子:(蘇生薬の資料…)
霧崎 雀:スマホの録音アプリ起動
大木 雄大:「大パニックだけじゃすまない事くらいわかるだろうが!」
KP:JOEFA:そんな話をしばらく続けていると・・・
大木 雄大:「・・・クソ!だからお前は好きじゃないんだよ!」
大木 雄大:そう言って足音が一つ遠ざかっていくよ
辻 宮子:ふむ
霧崎 雀:うーむ
松永 輝明:ぬ~
辻 宮子:黒井さんの表情とか、見えますか?
霧崎 雀:黒井さんはどうするのかな?
黒井 一馬:そのあとだけど引きづるような音がした後焼け跡に足跡が近づいてくるよ
辻 宮子:やべえこっちくる
松永 輝明:こっちきたぁ!
五月七日 遥:ほむ、もう言い逃れは出来なさそうかな・・・・・
霧崎 雀:顔を見せるか。中に入られても困るし
黒井 一馬:隠れるなら+20で隠れてもいいよ?w
辻 宮子:これは怪しい
霧崎 雀:そのままこの中に入られても困る
黒井 一馬:焼け跡だから隠れる場所も多いよ
黒井 一馬:どうする?
霧崎 雀:話しかけてもいいすかね?
五月七日 遥:まぁ、普通にでますかね
霧崎 雀:ダメって言うなら待ちますっす
五月七日 遥:隠れる補正しても全員成功は不可能でしょ・・・・・
辻 宮子:「っ…黒井さん!どこにいらっしゃったんですか!探していましたのよ!」
松永 輝明:ですよね・・・
霧崎 雀:あw
辻 宮子:うふ
黒井 一馬:話しかけたねww
五月七日 遥:w
松永 輝明:ww
辻 宮子:あ、まずかったですかね?w
黒井 一馬:「・・・やはりあなた達でしたか」
霧崎 雀:ううん、良いっすよ
五月七日 遥:いやいや良かったけどさw
黒井 一馬:「今の話聞いてましたか・・・?」
霧崎 雀:「…何がやはりなんすかね」
霧崎 雀:「聞くとは無しに。」
黒井 一馬:「部屋に戻ったらほかの部屋の扉が開いてて誰も居なかったので・・・」
霧崎 雀:「…戻ったってどこ行かれてたんすかね」
黒井 一馬:「まぁトイレで寝ちゃってたよ・・・あはは・・・」
五月七日 遥:「・・・・・ちょっと、ここは任せる」と輝明に耳打ち、そのまま焼け跡をフェードアウトします・・・・日記やら何やら解読しないといけん
黒井 一馬:「安心してください。僕はあなたたちに危害を加えるつもりはありませんので!」
霧崎 雀:「…見え見えなのは止めて欲しいっす。」
黒井 一馬:「雄大は別かと思いますが・・・あはは・・・」
霧崎 雀:「トイレは…その…」
霧崎 雀:困った感じで百合さん見る
五月七日 遥:そのまま、一人宿の方に向かいます
松永 輝明:「ええ・・・」小さく返事
黒井 一馬:「・・・」
黒井 一馬:シークレットダイス
霧崎 雀:「…誰もいないの確認済みっす。」
黒井 一馬:「あぁ・・・なるほど・・・」
霧崎 雀:「…そうっす。」
黒井 一馬:「では隠すのも無駄ですね・・・」
辻 宮子:「あなたは、夜遅くに、どこへ行っていたのですか」
黒井 一馬:「・・・皆さんに話があります。」
霧崎 雀:「…。」
霧崎 雀:どうする?って感じで振り返って一人居ないことに気付く
黒井 一馬:「他の方が寝静まった頃私の部屋まで来てもらえませんか?」
霧崎 雀:(またいねえっすか!?)
黒井 一馬:「まぁ無理にとは言いませんので・・・」
松永 輝明:「話ですか…分かりました・・・」
霧崎 雀:「…?」
霧崎 雀:「どういう意味っすか?」
黒井 一馬:「では私は調べごとをするのでこれで・・・」
辻 宮子:「ここでは話せないことなのですか」
黒井 一馬:そう言って村の方に歩いていくよ
辻 宮子:むう・・・
黒井 一馬:「村に戻るとわかるよ」
霧崎 雀:「他の方って、皆息をしてない…ってちょっとまつっす!?」
黒井 一馬:そう言って振りかえらずに歩いていくよ
霧崎 雀:「…え。」
霧崎 雀:「…まさか。」
霧崎 雀:宿に電話
松永 輝明:「…戻りましょう…」
辻 宮子:「とりあえず、ここふさいでおきましょう」
阿部芳子:「はい!こちら民宿山郷です!」
辻 宮子:ふぁっ!?
霧崎 雀:「…ああ、芳子さん」
松永 輝明:「ああ、そうですね塞いでおきますか・・・」
霧崎 雀:「…よかった息を吹き返したんすね」
阿部芳子:「ん?その声は雀ちゃんかい?」
辻 宮子:「…え?」
霧崎 雀:「ええ、ええ」
阿部芳子:「???何を言ってるんだい???」
阿部芳子:「私はこの通り生きてるよ!」
辻 宮子:「…息を吹き返した?」
阿部芳子:「それよりみんないるのかい?朝起きたらみんないないからびっくりして佳奈子泣いちゃってさ~」
阿部芳子:「とりあえず早くご飯食べに戻っておいで~」
霧崎 雀:「佳奈子ちゃんも!?良かったっす…あ、はい、向かうっすよ」
KP:JOEFA:そう言って電話は切れるよ
霧崎 雀:「良かったっす、2人とも息を吹き返したっすよ~」
霧崎 雀:と2人に
霧崎 雀:3人か
辻 宮子:「…嘘…」
霧崎 雀:「女将さん無事だったっす。」
KP:JOEFA:日記帳の方を読んでる五月さん
霧崎 雀:←あえて死んだ光景は見てないので
松永 輝明:「…どうして…確かにあれは…」
五月七日 遥:うぃうぃ
KP:JOEFA:共有に目も張っておいたよ~
KP:JOEFA:メモ
辻 宮子:(彼女たちは確かになくなっていた…。生き返るなんて…そんなこと…)
霧崎 雀:生きてることに違和感を感じてない
五月七日 遥:感謝m(_ _)m
辻 宮子:蒼白ぅ
霧崎 雀:「なら早速、此処を塞いで朝ごはんにしましょっかっすね!」
KP:JOEFA:アルバムは白川茜が生まれた頃からの写真が載っている
霧崎 雀:適当な廃材と工具箱を使って
辻 宮子:「…。」黙って作業をします
KP:JOEFA:ただし十年前から写真がぱったりなくなっているよ
霧崎 雀:機械修理で塞ぐ…でいいっすかね?
KP:JOEFA:ロールなしでいいよ~
霧崎 雀:はーい、では終わったら戻るー
KP:JOEFA:普通に塞げましたよ
KP:JOEFA:【探索】
五月七日 遥:なるなる・・・・・やっとつながってきた・・・・・
霧崎 雀:「取り敢えず朝ご飯食べましょ…」
KP:JOEFA:では皆さんが村に戻ると
KP:JOEFA:昨日の夜の静けさが嘘のようだった
KP:JOEFA:村人たちが何事もなかったように畑仕事などをしている
霧崎 雀:お辞儀しつつ旅館に戻るんだろな
KP:JOEFA:とてもさわやかな朝です
辻 宮子:「…この村はどうなっているの…。」
KP:JOEFA:旅館に戻る5人ですが
白川 茜:「探したぞ!百合!こんな朝早くから出かけるなって珍しいな」
白川百合:「お姉ちゃん!!」
霧崎 雀:「…茜さん、おはようさんっす」
松永 輝明:「…おはようございます」
白川 茜:「あぁ!みんなもおはよう!朝からジョギングでもしてたのかい?」
辻 宮子:「おはようございます…。あの、失礼ですが昨日はどちらに?」
白川 茜:「汗がびっちょりだからちゃんと帰った体を拭くんだぞ!」
白川 茜:「ん?」
霧崎 雀:「ひとっ風呂浴びてぇっすね」
白川 茜:「昨日はみんなと夕食を食べた後知佳の書庫で本を読んでてね」
白川 茜:「読んでる間に大口開けながら寝てしまってたみたいだよ」
辻 宮子:「そうですか」
白川 茜:「大事な医学書によだれの池が出来てたよ」
霧崎 雀:「あはは、そっちこそ医者の不養生とか気をつけて欲しいっすよ」
辻 宮子:「あら…それはよくありませんわね。茜さんは資料を大切に扱うべきですわ。紛失してしまっては大変ですわよ」
白川 茜:「あぁ!そうするよ!ところで百合!話があるんだ!ちょっといいかな?」
霧崎 雀:「?」
白川百合:「うん・・・大丈夫。こっちも聞きたいことがあるから・・・」
白川百合:そう言って二人は診療所の方に歩いて行ってしまうよ
霧崎 雀:「…」
霧崎 雀:「…どうするっすかね。」
霧崎 雀:「ワタシは佳奈子ちゃんと朝ごはん食べるっすけど」
KP:JOEFA:面倒だから五月さんは同じところで日記帳を読んでることにしておいてw
松永 輝明:「他にすることもないですしね・・・」
辻 宮子:「戻りましょうか…。」
五月七日 遥:うぃ(`・ω・´)ゞ
霧崎 雀:「…っすね」
霧崎 雀:「ただいまっすー。ご心配おかけしましたー」
霧崎 雀:「…っすー」
辻 宮子:「…ただいま帰りましたわ」
阿部佳奈子:ってことで4人が旅館に戻ると雀に抱きついてくるよ
霧崎 雀:優しく頭をなでますよ
阿部佳奈子:「お姉ちゃんたち!お別れしないでいっちゃうのは嫌だよ~!」涙声
五月七日 遥:「ははっ、好かれてるな~」苦笑
霧崎 雀:「大丈夫っすよ~」
霧崎 雀:「また今日も美味しいもの作るっすよ~」
阿部佳奈子:ってことでほっこりしているところ悪いけど・・・
阿部佳奈子:昨晩死んでいることを確認している3名
阿部佳奈子:SANチェックです
五月七日 遥:ですよね~
松永 輝明:ですよね~w
阿部佳奈子:昨日死んでるの確認してるのに当たり前のように動いてるからね
阿部佳奈子:1/1d4でどうぞ
松永 輝明:僕だっけ?
霧崎 雀:暗かったし誤診も起きうるだろうなとか思ってる
五月七日 遥:雀いがいですね
阿部佳奈子:雀さん以外です
辻 宮子:1d100<=68 さんち
Cthulhu : (1D100<=68) → 81 → 失敗

五月七日 遥:1d100<=82 san
Cthulhu : (1D100<=82) → 26 → 成功

松永 輝明:1D100<=76 SAN
Cthulhu : (1D100<=76) → 46 → 成功

辻 宮子:うむ
辻 宮子:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3

辻 宮子:うむ、当然の反応だ
阿部芳子:ってことで皆さんが朝食を食べ終わった後
阿部芳子:そのあと好きjに行動が1回だけできるけどどうする?(時間の都合で)
五月七日 遥:ふむ・・・・・
霧崎 雀:1回か
松永 輝明:うぬ・・・
辻 宮子:恭介さんに話聞きに行きたいなぁ
辻 宮子:忠告もされてたし、何か知ってそうな・・・
阿部芳子:行ける場所は・診療所 ・村長の家 ・大墓地 ・バス事故現場 ・民宿山郷 
五月七日 遥:私も墓地かな・・・・
阿部芳子:後焼け跡かな
霧崎 雀:百合ちゃん気になるから診療所
松永 輝明:診察所行きますか
KP:JOEFA:んじゃ診療所組は別行動に移動お願いします
KP:JOEFA:大墓地はそのままメインで
霧崎 雀:あ、一応確認
霧崎 雀:宮子さん、地下じゃないよね?
松永 輝明:うぃ
五月七日 遥:恭介に話を聞きに行く感じだよね・・・?
辻 宮子:ですです
霧崎 雀:okok
霧崎 雀:ではまた
KP:JOEFA:----------------------大墓地
辻 宮子:さーて、一筋縄ではいかないだろうなぁ
KP:JOEFA:大墓地だけど
辻 宮子:「…いらっしゃるでしょうか…」
辻 宮子:はい
KP:JOEFA:誰も人はいないみたいだね
KP:JOEFA:小屋に人影はあるよ
辻 宮子:いないのかっ!
辻 宮子:なるほど
五月七日 遥:ε-(´∀`*)ホッ
KP:JOEFA:小屋に行く?
辻 宮子:いきたいです
KP:JOEFA:んじゃ小屋の前
五月七日 遥:いく
辻 宮子:「こんにちは。恭介さん、いらっしゃいますか?」こんこんとノック
恭介:「・・・扉は空いてるぞ」
辻 宮子:「…失礼しますわ」入ります
五月七日 遥:「・・・失礼させてもらうぞ~
五月七日 遥:」
恭介:「・・・何の用だ?」
辻 宮子:「お話を聞かせてもらいたいのですわ」
恭介:「・・・お茶とかは出せないぞ?」
辻 宮子:「結構ですわ」
恭介:では埃のかぶったイスを椅子を手で払って出してくれるよ
辻 宮子:「昨日この村に来てからいろんなことがありました。…あなたの忠告も今ならわかる気がしますわ。」
恭介:「・・・だったらなんで出て行かない?道は塞がってるが無理やりにでも森を下れば出れるだろうが」
辻 宮子:なぜ逃げないかと聞かれると困るな…
恭介:「・・・とにかく忠告した通りだ。さっさと村から出て行った方がいい。」
恭介:「この村は・・・異常なんだ・・・」
辻 宮子:「いろいろと気になってしまうのですわ。…この村で何が起きているのか、教えてもらいたいのですわ」
恭介:「・・・俺はそれに協力はできない」
五月七日 遥:「・・・協力できない・・・ねぇ・・・・」
恭介:「俺として協力できることは村から出ていけ、という助言だけだ」
五月七日 遥:「で、あんたはこの異常な村に住み続けるのか?」
恭介:「・・・そうだ」
恭介:「・・・話はそれだけか?」
五月七日 遥:色々とぶっこみますね・・・・
辻 宮子:「…あなたはどうして出ていかないのですか?この村の異常に気が付いているのでしょう?」
五月七日 遥:「だれもあんたの事、"恭介"を覚えていないのに?」
恭介:「・・・」
恭介:「・・・どの”恭介”を言っているんだ?」
恭介:「俺の事を言ってるのか?それとも・・・」
五月七日 遥:「俺が知ってる"恭介"は斉藤恭介さんだよ」
五月七日 遥:「ここの墓守を白川穀に頼まれたその人だ」
五月七日 遥:「じゃあ、逆に聞くよ」
五月七日 遥:「あんたはどこの"恭介"だ?」
恭介:「・・・疑ってるのか?2年前の火事で亡くなった”斉藤恭介”だと?」
五月七日 遥:「だな・・・・ぶっちゃけ、さっきおもしろい・・・・というか、すごい現象を見たわけよ」
辻 宮子:「…なくなったわけではない。行方不明の可能性もあるわ」
五月七日 遥:「まぁ、与太話だと信じてくれなくてもいいんだけどな?」
五月七日 遥:「いわゆる、起き上がり・・・・死人がよみがえる話だよ」
辻 宮子:「…、」
恭介:「・・・あの火事で3人は死んだんだ」
恭介:「・・・出て行ってくれ」
恭介:そう言って後ろを向くよ
五月七日 遥:「そうやって、一人で抱え込むのか?」
恭介:「・・・3人の墓ならある」
恭介:「燃えてあとも残らなかったけどな・・・」
恭介:「出て行ってくれ・・・」
五月七日 遥:「・・・・・・ひとまず、何かあったら連絡くれ」と手帳を破り、連絡先を書くよ
五月七日 遥:「あんたは村の異変に気づいている少ない人間だからな・・・・」
KP:JOEFA:辻さんは何か隠しているんじゃないかと思ったよ
五月七日 遥:「・・・・・そこまで、否定するなら構わないが・・・・・」
恭介:五月さんは何かあるなと思ったよ
五月七日 遥:「蘇生の実験が今も続いているって言ったらどうする?」
恭介:「・・・出て行ってくれ」
恭介:そう言ってスコップを手に取るよ
辻 宮子:やべぇ
五月七日 遥:「・・・・・はぁ・・・・・まぁ、何かあったら連絡してくれ」
五月七日 遥:と立ち去りますかね
辻 宮子:「失礼しましたわ…」
辻 宮子:去ります あんまり役に立てなかった…
五月七日 遥:う~ん・・・・・もうちゃっとまとめてから質問するべきだった・・・・・
五月七日 遥:でも、恭介san0の人間ではないよね・・・・・
五月七日 遥:味方に引き込めるかな・・・・?
霧崎 雀:と言うか
霧崎 雀:ぶっちゃけどこまで情報共有できてるんすかね?
KP:JOEFA:えっと
KP:JOEFA:日記のことは特に話してないからな
霧崎 雀:2匹目もっすよね
KP:JOEFA:そうだね
五月七日 遥:あぁ・・・・・すみません・・・・・内心色々とまとまってないから、満足にしてないや・・・・
五月七日 遥:いっかい、情報共有しましょうか
霧崎 雀:ワタシら3人は2匹目も知らんです
霧崎 雀:というか
五月七日 遥:orz
霧崎 雀:これで時間ってどうなるんっしょ?
KP:JOEFA:まぁ情報共有なら夕方食事前に済ませていいよ~
霧崎 雀:深夜とか言われると
KP:JOEFA:夕食食って夜になるよw
霧崎 雀:夕食・・
霧崎 雀:うわあああああん
五月七日 遥:ふむ・・・・すみません・・・・orz
辻 宮子:ああ・・・
KP:JOEFA:クリアしたいんでしょ!泣かない!(切羽詰まってます)
霧崎 雀:うっすうっす・・・
KP:JOEFA:私だって茶番を・・・(血涙)
辻 宮子:おふろぉ…
辻 宮子:情報共有してご飯食べますか
霧崎 雀:じゃ、こっちであったこと同期とって
KP:JOEFA:ってことで情報共有して夕食ご
霧崎 雀:っすねー
KP:JOEFA:お風呂入ったりして~
霧崎 雀:「百合ちゃん、どうしたんすかねぇ・・・」
五月七日 遥:リアル時間が気になりすぎて、注意が散漫してる・・・・
霧崎 雀:冷静に考えたら歳上ちゃん付けか…
KP:JOEFA:みんなが寝静まった頃
KP:JOEFA:時刻は0時を過ぎたころ
辻 宮子:「…。」むくり
KP:JOEFA:あ、ちなみに夕食には百合が現れなかったよ
霧崎 雀:ええと、3号室行けばいいんすかね…
辻 宮子:ゆりちゃああああんんん
五月七日 遥:・・・・・
黒井 一馬:3号室が彼の部屋だね
松永 輝明:3号室へGo~
五月七日 遥:う~ん・・・・・・
辻 宮子:いきましょー
霧崎 雀:「…こんばんわっす。」
黒井 一馬:「あぁ・・・こんばんわ」
五月七日 遥:また、別行動してもいいかい?あの、地下で入手して鍵が気になる・・・・
黒井 一馬:「どうぞ中へ。狭いでしょうけど・・・」
霧崎 雀:そろそろ危なくねっすか…
黒井 一馬:待っていかないでw
松永 輝明:「失礼します」
辻 宮子:ww
辻 宮子:「失礼しますわ」
五月七日 遥:たぶん・・・・白川邸の地下だと・・・・っとおうふ
五月七日 遥:自嘲します(´・ω・`)
黒井 一馬:「さて話なんですが・・・」
霧崎 雀:「…」
黒井 一馬:「皆さんはこの村についてどう思いますか?」
黒井 一馬:「見ているんでしょう?この村に起こっているあまりに奇妙な出来事を・・・」
霧崎 雀:「…そろそろきちんと目を向けなきゃならんっすかね」
辻 宮子:「…正直、理解の範囲を超えた現象が起こっていますわ。今でも悪い夢を見ているようですわ…」
松永 輝明:「ええ、正直信じられないことが起きていますね…」」
黒井 一馬:「昔僕たちは死者をよみがえらせる研究をしてました。」
黒井 一馬:「ただその研究が今も尚続いている」
霧崎 雀:「…そろそろ」
黒井 一馬:「僕はその研究を続けているのは茜さんではないかと思います。」
辻 宮子:「それは・・・毅さんの研究ではなかったのですか」
霧崎 雀:「よしこさんと佳奈子ちゃんも死んじゃう時間すか?」
辻 宮子:「茜さん・・・」
黒井 一馬:「・・・」
黒井 一馬:「見に行けばわかると思うよ・・・」
霧崎 雀:「…このまま静かにこの村を去れば」
霧崎 雀:「あの人らもそのままじゃねっすか?」
黒井 一馬:「そうですね・・・」
霧崎 雀:「…なら…」
黒井 一馬:「もしかしたらそれ以上の事件になるかもしれません」
霧崎 雀:「…」
黒井 一馬:「・・・僕はあのような冒涜的な研究は封印するべきなんだと思ってます」
辻 宮子:「…どういう意味ですか?」
黒井 一馬:「それによって僕たちの罪が露見することになっても構わないと思っています」
霧崎 雀:「この村を潰すっすか?」
黒井 一馬:「・・・僕に力を貸してくれませんか?」
黒井 一馬:「まずはこの真相を探るために茜さんの家に行く予定です」
黒井 一馬:「このままだと新たな犠牲者が出てしまう。」
霧崎 雀:「…行って茜さんをどうするつもりっすか?」
黒井 一馬:「・・・止めるつもりでいます」
辻 宮子:「…今朝、百合さんが茜さんに連れていかれて、そのまま音沙汰がありませんわ」
黒井 一馬:「現に百合さんが帰ってきていない」
霧崎 雀:「…それは」
霧崎 雀:「…」
黒井 一馬:「自分の兄弟も実験するのかもしれません。」
辻 宮子:「もしこの恐ろしい研究を続けているのが茜さんであれば、手遅れになりかねません…」
霧崎 雀:「……判ったっす。」
黒井 一馬:「・・・ありがとうございます!」
霧崎 雀:「…ただひとつ、聞いてもいいっすか?」
黒井 一馬:「僕の知ってることだったら答えますよ?」
霧崎 雀:「何でトイレなんて嘘ついたっすか。」
黒井 一馬:「それは皆さんにばれないようにするためですよ」
霧崎 雀:「…あれでごまかせるなら」
黒井 一馬:「皆さんを巻き込んではいけない!と思ってね・・・」
霧崎 雀:「貴方一人でそれを成したっすか?」
黒井 一馬:「・・・そのつもりでした。」
黒井 一馬:「雄大は茜さんとつながっている可能性もありましたからね・・・」
黒井 一馬:「2年前」
黒井 一馬:「研究の中止の話を聞いて解散した直後」
黒井 一馬:「すぐに火事が起こったんです。」
黒井 一馬:「そんなタイミングよく起きるとは思えませんし・・・」
霧崎 雀:「っすね。」
辻 宮子:「証拠の隠滅・・・というわけですか」
黒井 一馬:「だから僕一人でどうにかしようと・・・」
黒井 一馬:「この村に戻ってきたのにはそういった理由もあります。」
辻 宮子:「そうです・・・か。」
五月七日 遥:「・・・・ひとまず、あんたを信じるしかないわな」
辻 宮子:「…私は協力しようと思いますわ。…みなさんはどうなさいますか」
黒井 一馬:「ありがとうございます。」
霧崎 雀:黒井さんを目星。なんかこう隠し持ってそうなもの持ってないか
霧崎 雀:胸元が膨らんでるとかな
黒井 一馬:特にないよw
松永 輝明:「僕個人としても放っておくわけにはいきません。協力します」
霧崎 雀:ちぇ
霧崎 雀:「同行はするっす。」
黒井 一馬:「ありがとうございます!」
霧崎 雀:「ただ、これだけは言っておくっす。」
黒井 一馬:「では・・・急いで茜さんの診療所に向かいましょうか!」
霧崎 雀:「恭介さんはワタシらを逃がそうとした。」
霧崎 雀:「貴方はワタシらを巻き込もうとしてる。」
霧崎 雀:「言いたいことはそれだけっす。」
霧崎 雀:「いこうっすかね?」
黒井 一馬:「恭介・・・?」
霧崎 雀:簡単に話すよ
黒井 一馬:「・・・申し訳ないです」
霧崎 雀:墓所の番人してるよって
黒井 一馬:「あの人が恭介君だって?」
黒井 一馬:「顔が全然違うよ」
霧崎 雀:「…違うんすか?」
黒井 一馬:「昔一緒にいた時期が長いからね」
霧崎 雀:どういうことよって顔
霧崎 雀:「え、じゃああの人は知らない人っすか?」
辻 宮子:うむむ
黒井 一馬:「あんな顔じゃないよ」
霧崎 雀:「…」
黒井 一馬:「そうだね。全然知らないよ」
霧崎 雀:「…判ったっす。茜さんとこに行こうっす。」
霧崎 雀:「そこで、全て…」
黒井 一馬:「いつの間にか村にいたみたいだし・・・」
黒井 一馬:それじゃあ診療所に移動-----------------------------
五月七日 遥:うぃ
霧崎 雀:ういうい
辻 宮子:ごーごー
松永 輝明:Go~
黒井 一馬:看板はCLOSEのままだけど昼間と違って扉のカギは開いているよ
霧崎 雀:あけるー
五月七日 遥:はいります~
松永 輝明:「…昼間は閉まってたのに…」ボソッ
松永 輝明:入ります
辻 宮子:入りまs
黒井 一馬:家の中は時が止まったかのような不気味な静寂が広がっているよ
霧崎 雀:ああ、そうだ
霧崎 雀:連絡先の中に大木さんの連絡先ってありました?
黒井 一馬:あるね
霧崎 雀:携帯?
黒井 一馬:ただし自宅の番号だけどね
五月七日 遥:「・・・静かだな」
霧崎 雀:そっか
辻 宮子:「…地下でしょうか」
霧崎 雀:先ずは
霧崎 雀:百合さんの携帯鳴らすかな
KP:JOEFA:ぷるるるる、ぷるるるる「留守番電話に接続します」
霧崎 雀:周囲でなってる反応はなし?
黒井 一馬:「そうですね・・・資料を隠すならそこが怪しいかと・・・」
黒井 一馬:hannnouhanaine
黒井 一馬:反応はないね
霧崎 雀:ok
霧崎 雀:黙って書斎に行くよ
辻 宮子:いきますか
黒井 一馬:あいよ
霧崎 雀:そこが無人かを確認する
黒井 一馬:無人だね
黒井 一馬:誰もいないよ
霧崎 雀:「いない。」
松永 輝明:前に来た時と何か変化は?
五月七日 遥:私もいきますよ~・・・・
霧崎 雀:で、視線を下に向ける
黒井 一馬:特にないかな
五月七日 遥:で、奥野扉が開いてるか確認
五月七日 遥:奥の
松永 輝明:うぃ
霧崎 雀:地下にごー
黒井 一馬:奥の扉は開いてないね
黒井 一馬:ただ五月さんが持ってる鍵は使えそうな鍵穴だね
五月七日 遥:「・・・・さてっと・・・・・」
辻 宮子:おお
五月七日 遥:鍵を使用して、ガチャリと
黒井 一馬:開くよ~
五月七日 遥:「・・・案の定ってか・・・」
五月七日 遥:先導して進んでいきます
黒井 一馬:ではみんなで降りていくよ
五月七日 遥:懐中電灯使いながら
黒井 一馬:扉の先は階段で降りていくとさらに扉がある感じ
辻 宮子:聞き耳したいです
黒井 一馬:ただしこちらは上と違って鍵もついてないただの扉
辻 宮子:静かだから意味ないかもだけど
黒井 一馬:どうぞ~
松永 輝明:便乗!
五月七日 遥:便乗
松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 31 → 成功

辻 宮子:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 26 → 失敗

五月七日 遥:1d100<=31 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=31) → 48 → 失敗

辻 宮子:いちたりなーい
霧崎 雀:肉削ぎナイフを取り出す
松永 輝明:イチタリナイ
黒井 一馬:www
黒井 一馬:まぁ中から物音は聞こえないよ
霧崎 雀:で、扉開けるかな
辻 宮子:スタンガンを手に持っておきます
五月七日 遥:「・・・・・・・・」
五月七日 遥:ですね、
黒井 一馬:中は上の書斎と同じつくりだね
霧崎 雀:誰も居ないか?
五月七日 遥:ほむ
黒井 一馬:見た感じ違うのは上の本と違って古そうな感じの本
黒井 一馬:誰もいないよ
五月七日 遥:うわ~・・・・
辻 宮子:調べちゃいましょう!
霧崎 雀:ナイフを戻す
五月七日 遥:「・・・誰もいないが・・・・」
松永 輝明:どんな本か確認!
黒井 一馬:その奥に読書用の小さな部屋があるよ
五月七日 遥:一応近づき、本のタイトルを確認
霧崎 雀:図書館はあれだから、目星的に調べる
黒井 一馬:考古学かな
霧崎 雀:ああ、そっちの部屋に行くよ
五月七日 遥:考古学了解
松永 輝明:博物学では・・・
辻 宮子:考古学かー
霧崎 雀:ナイフはまだ構えましょかね
五月七日 遥:1d100<=63 考古学
Cthulhu : (1D100<=63) → 36 → 成功

辻 宮子:b
松永 輝明:b
霧崎 雀:b
五月七日 遥:やっと、活躍できた・・・ε-(´∀`*)ホッ
黒井 一馬:では上の階の本よりはるかに貴重な品や貴重かすらわからない古文書のょうなものまで置いてある事がわかるよ
黒井 一馬:で雀さんが読書用の扉を開けようとするんだよね
どどんとふ:「五月七日 遥」がログインしました。
辻 宮子:おかえりなさい
黒井 一馬:おかえり~w
霧崎 雀:するんだよっす
松永 輝明:おか~w
五月七日 遥:|д゜)チラッ もどり
霧崎 雀:お帰りなさい
黒井 一馬:扉の前に立つと異常な冷気を雀さんを包む
五月七日 遥:「なんだ・・・・ここ・・・貴重のばっかりだな・・・・」
霧崎 雀:「…何かあるっす。」
霧崎 雀:目を細め扉を睨む
霧崎 雀:たしか、焼け跡の地下で壊れていたのは
黒井 一馬:扉には微かな霜が張り、まるで冷凍庫の前に立っているような感じである
辻 宮子:「…」扉に近づいてみます?
霧崎 雀:こう言う冷蔵機械だったか…
辻 宮子:みます
五月七日 遥:う~む・・・・
霧崎 雀:扉に窓はついてます?
五月七日 遥:古そうな本をタイトルを確認しとくよ
黒井 一馬:ついてないね
霧崎 雀:「…開けるっす。」
黒井 一馬:タイトルは考えてないよww
霧崎 雀:鍵がないなら開けますよ
辻 宮子:ああ別に意味ないのかw
五月七日 遥:(´・ω・`)
黒井 一馬:鍵はないね
黒井 一馬:部屋を開けると開けると・・・
霧崎 雀:大事なことらしい…
辻 宮子:開けると開けるとー…
黒井 一馬:部屋の四隅においてあるガソリン駆動の冷却装置が設置されている。
霧崎 雀:焼け跡地下で壊れてたあれかな?
黒井 一馬:部屋が異常に冷えているのはこいつのせいだとわかるよ
黒井 一馬:そうだね
霧崎 雀:ok
辻 宮子:ふむ
黒井 一馬:ただ違うところがある
霧崎 雀:うん?
五月七日 遥:「何かあったか~?」私も覗き
黒井 一馬:その機会は奥におかれた大型の棺のようなものに接続されている
松永 輝明:「どうかしました?」覗く
霧崎 雀:「…」
霧崎 雀:目線で奥の棺桶を促す
辻 宮子:「これは…」
黒井 一馬:あとは部屋の隅に机があるよ
五月七日 遥:「・・・・またっぽいなぁ・・・・」
霧崎 雀:「誰か居るんじゃねっすかね…」
松永 輝明:「・・・またですか・・・」
霧崎 雀:机見るよ?
霧崎 雀:制御機械かな?
五月七日 遥:「こういうのはもう慣れてきたよ・・・・」ため息
五月七日 遥:私も机を見とこう
辻 宮子:見ますー
黒井 一馬:その上には日記帳らしきものと銀色のカギ、羊皮紙がおいてあるよ
黒井 一馬:棺にはのぞき窓が付いてるよ
霧崎 雀:それらを回収
五月七日 遥:銀色の鍵とか・・・・
松永 輝明:羊皮紙確認
霧崎 雀:じゃ松永さんに渡す
黒井 一馬:茜の日記追加
黒井 一馬:確認願います
辻 宮子:はい
五月七日 遥:あぁ、やっと、本命確定か・・・・
松永 輝明:うぃ
黒井 一馬:ってことでみなさん聞き耳してください
五月七日 遥:1d100<=31 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=31) → 73 → 失敗

辻 宮子:あー
辻 宮子:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 71 → 失敗

松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 62 → 失敗

霧崎 雀:1d100<=75 りすん
Cthulhu : (1D100<=75) → 9 → スペシャル

松永 輝明:b
辻 宮子:b
霧崎 雀:耳がぴくりと動く
黒井 一馬:では雀さん
霧崎 雀:はいなっす
黒井 一馬:あなたは上の階から扉が閉まる音が聞こえます
黒井 一馬:【カット】
霧崎 雀:「…やられたっす。」
霧崎 雀:黒井さんはいる?
黒井 一馬:となりにいるよ
霧崎 雀:ごめん、疑ったっす(てへぺろ
辻 宮子:「…閉じ込められた?」
辻 宮子:さーせっw
黒井 一馬:「何の音でしょうか?」
霧崎 雀:「閉じ込められたっすね…」
五月七日 遥:w
黒井 一馬:上に行くかい?
霧崎 雀:いってみよっす
松永 輝明:「・・・マジですか・・・」
辻 宮子:ごーごー
松永 輝明:Go~
五月七日 遥:うぃ
辻 宮子:あ、羊皮紙は・・・
五月七日 遥:あ、ちょい待ち
白川 茜:では鉄格子の奥には彼女が立っていたよ
白川 茜:「見てしまったのか、私のすべてを。」
五月七日 遥:あ、なんでもない、すみません(´・ω・`)
霧崎 雀:松永さんすね
霧崎 雀:「…っす。」
五月七日 遥:というか羊皮紙って日本語?
白川 茜:そっちはチョイ待っててw
辻 宮子:はいはいw
五月七日 遥:あぁ、ふと気になったことなんで・・・・すみませんしょぼーん
五月七日 遥:しょぼーん
霧崎 雀:「…茜さん。」
白川 茜:「君たちには恨みはないが・・・そこで永遠におとなしくしていてくれたまえ。」
霧崎 雀:「百合さん、どうしたっすか?」
白川 茜:「それでは、さようなら。」
白川 茜:聞く耳持たずって感じで歩いて行ってしまうね
霧崎 雀:ええと、鉄格子とよく見る
KP:JOEFA:鍵はかかってるね
霧崎 雀:この鍵と違うよね?ごそごそ
松永 輝明:内側からあかない感じ?
KP:JOEFA:鉄格子から手を伸ばしても鍵穴に届く感じではないね
辻 宮子:内からは開けられないです?
KP:JOEFA:内側からは開かないよ
霧崎 雀:吹き飛ばすっすかね
五月七日 遥:「・・・・閉じ込められてってわけか・・・・」
KP:JOEFA:無理だね
辻 宮子:「このままじゃ、百合さんが…っ!」
KP:JOEFA:以前に話したかと思うけど鍵明けでも開けることができない頑丈な扉だね
KP:JOEFA:さて・・・お待ちかねの羊皮紙ですが・・・
霧崎 雀:爆発でも大丈夫そう?
KP:JOEFA:だね
KP:JOEFA:丈夫ですから!ww
辻 宮子:TUEE
霧崎 雀:どんな檻や
KP:JOEFA:書いてあるのは呪文だね
松永 輝明:そういうレベルか・・・?
KP:JOEFA:日本語翻訳された
辻 宮子:キマシ
松永 輝明:キマシ!
五月七日 遥:優しいな・・・・
KP:JOEFA:タイトル「門の創造」
五月七日 遥:まぁ、銀の鍵だから呪文はわかるしね・・・・
霧崎 雀:ええと…
松永 輝明:うわぁ・・・
辻 宮子:うへえ
松永 輝明:読んでみようか
霧崎 雀:なにこれ、自分の家にゲート開いて帰って終わり?
KP:JOEFA:呪文の使用者はPOWを永久的に-1して門を作ることができるよ
五月七日 遥:それはwww
松永 輝明:www
辻 宮子:どこ○もドアー
KP:JOEFA:門を潜るには距離におおじたMPと正気度-1が必要です
霧崎 雀:8とかで火星いけるし
松永 輝明:桁がおかしいよねこれ・・・
五月七日 遥:らしいねww
辻 宮子:ほお・・・w
黒井 一馬:「脱出方法はこれしかないようですね・・・」羊皮紙をみながら
霧崎 雀:取り敢えず
霧崎 雀:それやってる間に
松永 輝明:これはあれかな、門があるから探して通れという・・・
霧崎 雀:お棺の窓覗いてこよう
黒井 一馬:覗くかい?(にやにや
霧崎 雀:一応ね…
霧崎 雀:見ないことには
霧崎 雀:猫が死んでるかもしれないし
霧崎 雀:生きてるかもしれない
黒井 一馬:では棺の中ですが・・・・
辻 宮子:それなんてシュレディンガー
辻 宮子:シュレーディンガー
黒井 一馬:中は薬液に満たされており何者かの白骨死体が収められている
黒井 一馬:ってことで雀さんSANチェック!
霧崎 雀:へーい
黒井 一馬:0/1d3どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 66 → 失敗

霧崎 雀:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

辻 宮子:最大値ェ
霧崎 雀:「…骨…薬液…」
黒井 一馬:「大柄な白骨ですね・・・」
辻 宮子:「雀ちゃん、大丈夫?」
霧崎 雀:咄嗟に部屋から飛び出しますよ
黒井 一馬:「少なくとも恭介君ではなさそうですが・・・」
霧崎 雀:「部屋閉めるっすよ!」
辻 宮子:違うのか・・・
辻 宮子:「え、ええ」
黒井 一馬:「さて・・・どうやって出るかですが・・・」
霧崎 雀:扉閉めて
霧崎 雀:外側からロックできそう?
黒井 一馬:「そこに書いてある呪文?を使うしか今の所方法がなさそうですね・・・」扉閉めるよ
霧崎 雀:ok
黒井 一馬:ロックはできないね
霧崎 雀:くっ…
辻 宮子:「そうですわね・・・。」
松永 輝明:「それしかなさそうですね・・・」
辻 宮子:さて、誰が使う
黒井 一馬:「それか誰かに開けてもらうか・・・」
霧崎 雀:発電機の音だけ注意
霧崎 雀:「大木さんはどうっすか?」
五月七日 遥:う~ん、使う人いないのかな?使っちゃうよ?
黒井 一馬:「あいつは・・・繋がっている可能性があるから難しいですね・・・」
五月七日 遥:ここで時間使うのも勿体ないし
辻 宮子:どうぞどうぞ…
霧崎 雀:「だとするとこの時間っす、打つ手なしっすわ」
五月七日 遥:てことで、KP、門の創造を習得します
松永 輝明:どうぞどうぞ
黒井 一馬:習得しちゃうのね
霧崎 雀:奥の部屋の扉前で立ち塞がってるよ
五月七日 遥:しちゃうよ~
黒井 一馬:ではアイデアどうぞ~
黒井 一馬:覚えられるかだね
五月七日 遥:1d100<=75 アイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 81 → 失敗

五月七日 遥:あ、覚えられんわ
辻 宮子:私やります・・・w
松永 輝明:僕もやっていい?
黒井 一馬:んじゃ覚えることはできなかったけど見ながらならできるよ
黒井 一馬:どうぞ~
五月七日 遥:あぁ、おk
辻 宮子:1d100<=75 あいでぃあ
Cthulhu : (1D100<=75) → 100 → 致命的失敗

松永 輝明:1D100<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 30 → 成功

辻 宮子:ぶっ
霧崎 雀:宮子さぁんwww
松永 輝明:www
五月七日 遥:www
辻 宮子:こ、こんなもの信じませんわあああ
黒井 一馬:破かれても困るのでファン無しでwwww
松永 輝明:100ファンブルww
霧崎 雀:とんだドジっ子だぜ!
辻 宮子:はいww
辻 宮子:てへっ
黒井 一馬:んじゃ松永さんは覚えることができるよ
松永 輝明:うぃうぃ
黒井 一馬:雀さんはしておかなくていい?
霧崎 雀:うん
霧崎 雀:ワタシは
霧崎 雀:骨が襲ってくるかもしれないシチュに備えて…
黒井 一馬:www
霧崎 雀:考え過ぎよね~w
松永 輝明:スケルトンか…w
五月七日 遥:呪文使う人はいるかい?デメリットが嫌なら、私使っちゃうけど
辻 宮子:「…だめですわ。さっぱり覚えられません…。大体、そんなもの唱えたくらいでできるものだと思えませんわ…。」
霧崎 雀:www
松永 輝明:ww
霧崎 雀:どうぞっすー
五月七日 遥:じゃあ、KP、羊皮紙をもらい
黒井 一馬:まぁ鍵がないとできないんだけどねw
霧崎 雀:鍵も要るなら渡しとくっすよ
五月七日 遥:その羊皮紙の呪文と銀の鍵も受け取り
五月七日 遥:呪文を唱えます
黒井 一馬:OK!
黒井 一馬:んじゃPOWの-1してね
五月七日 遥:ok
辻 宮子:「そ、そんなことよりも出口を・・・」わたわた
黒井 一馬:永久なので間違えないように
五月七日 遥:知ってるよ~
黒井 一馬:ということで門を作れたよ
黒井 一馬:くぐる?
辻 宮子:「…。」半信半疑
五月七日 遥:で、転送先は墓地の方で
黒井 一馬:あいよ!
五月七日 遥:「ははっ、本当に面白いことになってきたな」
五月七日 遥:とういうわけでくぐります
霧崎 雀:1点だよなこれ…
黒井 一馬:あい
松永 輝明:くぐります
霧崎 雀:2-3点でも大陸行けるで
黒井 一馬:MP1点と正気度1点マイナスしておいて
五月七日 遥:うぃ
松永 輝明:うぃ
霧崎 雀:したっすー
辻 宮子:「え、あ、皆さん行かれるんですか…。え…」
霧崎 雀:宮子さんの手を引いて
霧崎 雀:「行こうっす…」
松永 輝明:「行きましょうか…」
辻 宮子:「…ああもうこれは何か悪い夢だわ!」くぐります
霧崎 雀:フワー
黒井 一馬:では全員で入るのね
霧崎 雀:(冷静に考えたら・・・)
黒井 一馬:では色々と門の中でもわもわとしていて・・・
黒井 一馬:誰かと出会ったような気がしますけど・・・
霧崎 雀:(医院に開けてもらって、誰かが鍵を開けてくれれば・・・)
辻 宮子:(きっと目が覚めたらベットで寝ているのよ…。旅行から帰って…ゆっくり休んで…ううう…)
黒井 一馬:時間の都合上カットデス
辻 宮子:oh
五月七日 遥:(´・ω・`)
松永 輝明:(´・ω・`)
黒井 一馬:ごめんね門番さん・・・orz
辻 宮子:巻いていきましょう!
黒井 一馬:その代わり皆さんのクトゥルフ神話技能に+10
霧崎 雀:播いて播いてー!
霧崎 雀:ぎゃあああ
黒井 一馬:そしてSANチェックが入ります
松永 輝明:でけぇ・・・
辻 宮子:わーい()
五月七日 遥:いらない・・・・
黒井 一馬:1d6/1d20 でどうぞ~w
五月七日 遥:わ~お
霧崎 雀:1d100<=56 まじでかー
Cthulhu : (1D100<=56) → 22 → 成功

松永 輝明:1d100<=74 SAN
Cthulhu : (1D100<=74) → 81 → 失敗

五月七日 遥:1d100<=81 san
Cthulhu : (1D100<=81) → 46 → 成功

辻 宮子:でかいww
霧崎 雀:1d6
Cthulhu : (1D6) → 2

五月七日 遥:1d6
Cthulhu : (1D6) → 6

松永 輝明:げっ
辻 宮子:1d100<=64
Cthulhu : (1D100<=64) → 95 → 失敗

五月七日 遥:1d100<=75 アイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 40 → 成功

松永 輝明:1D20
Cthulhu : (1D20) → 13

辻 宮子:あああああああああああ
五月七日 遥:1d10
Cthulhu : (1D10) → 6

松永 輝明:ごふっ・・・
霧崎 雀:宮子さああああん
辻 宮子:1d20
Cthulhu : (1D20) → 7

辻 宮子:まだ軽い・・・
五月七日 遥:6引いちゃった(・ω<)
松永 輝明:二桁逝った・・・
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 47 → 成功

辻 宮子:oh
松永 輝明:1D100<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 5 → 決定的成功/スペシャル

辻 宮子:やばい
松永 輝明:oh
辻 宮子:やばいww
霧崎 雀:え、何これ、物凄い罠じゃね??(滝汗)
黒井 一馬:では二人は一時的発狂だね
松永 輝明:なんていうデストラ・・・
黒井 一馬:そりゃ神話生物らしきものを見てるからねww
五月七日 遥:1d10+4
Cthulhu : (1D10+4) → 5[5]+4 → 9

五月七日 遥:9Rかぁ・・・・(遠い目
松永 輝明:1D10
Cthulhu : (1D10) → 4

辻 宮子:1d10
Cthulhu : (1D10) → 9

五月七日 遥:宇宙空間に門でも作って自殺しようかな・・・・・・
霧崎 雀:え、2人?
霧崎 雀:3人じゃないのこれ?
黒井 一馬:3人だよ
松永 輝明:1d10+4
Cthulhu : (1D10+4) → 5[5]+4 → 9

霧崎 雀:笑顔で振り返ったら皆おかしくなってた件!
霧崎 雀:これわ怖い
辻 宮子:1d10+4
Cthulhu : (1D10+4) → 5[5]+4 → 9

五月七日 遥:私は殺人・自殺だしね!
黒井 一馬:選ばせないよ?1d10どうぞ~
松永 輝明:振ってたよ?
五月七日 遥:あ、振った上でです(・ω<)
霧崎 雀:振って自殺だったよ…
黒井 一馬:ほんとだw
黒井 一馬:6だと殺人癖もしくは自殺癖だね
五月七日 遥:宇宙空間に門を作りたいこの頃・・・・・・(遠い目
黒井 一馬:4が早口でぶつぶつ言う意味不明な会話
辻 宮子:私は異常食?
黒井 一馬:9が無性に食べたくなるだね
霧崎 雀:宮子さんに餌付け
松永 輝明:あと2で不定入ってた・・・
辻 宮子:雀ちゃんのストレスがマッハ
黒井 一馬:それと一つお知らせが・・・
辻 宮子:わーい(
辻 宮子:はい
霧崎 雀:黒井さんかね?(達観)
黒井 一馬:門から出た先は先ほどの鉄格子の外側です
霧崎 雀:wwwww
黒井 一馬:黒井さんはちゃんと生きてますよw
松永 輝明:wwwww
辻 宮子:おお?www
霧崎 雀:(やっぱ一人でよかったんじゃないかなー)
辻 宮子:あれ、指定できないんですか?
黒井 一馬:いや指定はできるよ
霧崎 雀:んー空間閉鎖されてるとか?
辻 宮子:ふむ
辻 宮子:まあ何かあるんでしょう
五月七日 遥:かね~
霧崎 雀:でも呑気に餌付けとかしてる暇ないよな…
辻 宮子:さてさて・・・
松永 輝明:これ以上何かあると不定の狂気が・・・
霧崎 雀:死ぬ死ぬ団を何とかせにゃ
五月七日 遥:ぶっちゃけ、この呪文で村からは出ようと思えば出ませるしねwそれの対策もあるでしょうし。。。
黒井 一馬:てなわけで皆さんがおかしくなってる時に・・・
霧崎 雀:(ワタシまともだよ?)
恭介:「大丈夫か!」
五月七日 遥:「あぁぁっぁぁぁぁっぁぁ!!!!」門の中で何か見た人
霧崎 雀:うわあああ、とどめ刺されたーwwww
恭介:かけて付けてきました
霧崎 雀:あんたが来るのかーwwww
五月七日 遥:と言って、かばんからハサミを取り出し、自分の腕を刺してよう
松永 輝明:「何も見てない・・・何も見てないんだ・・・うぁ・・・」ぶつぶつ
霧崎 雀:ハサミ弾き飛ばすよ
霧崎 雀:「恭介?さん!」
霧崎 雀:「何とか出れたんだけど…皆…」
松永 輝明:とか言って頭を抱えてる・・・
辻 宮子:「これは夢・・・そう夢・・・痛いことすれば・・・目、覚めるよね・・・」指をがじがじ
恭介:「何があったんだ?」
霧崎 雀:五月七日さん抑えこんで、宮子さんにお菓子あげて
霧崎 雀:説明するわー
五月七日 遥:んなhdじゃくぇいじょふぇいじゃ~~~!!」暴れてる
恭介:「・・・こっちも大変そうだが村も大変なことになってる」
霧崎 雀:「ええい、少し黙ってるっす!」
辻 宮子:「怖い・・・怖いよぉ・・・」泣きながらもぐもぐ
霧崎 雀:「…皆、暴れてるっすか?」
恭介:「大墓地の方に茜が来たと思ったら
恭介:村がいつの間にか火に巻かれていた」
霧崎 雀:「…何で火なんか。」
霧崎 雀:なにか知ってる?って感じで黒井さんを見るよ
黒井 一馬:「・・・たぶん茜が点けたんだろう」
霧崎 雀:「…そっすか。」
霧崎 雀:「あの…所で…」
霧崎 雀:「どっちかこう、精神的なケアできる人居ねえっすか…?(迫真)」
辻 宮子:宮子治してくれたら精神分析できるががが
黒井 一馬:「僕はかじった程度ですけど・・・」
黒井 一馬:シークレットダイス
黒井 一馬:ってことで辻さんに精神分析をかけて落ち着いてくれたようだよ
辻 宮子:「…ここは…」
黒井 一馬:「落ち着いてくれたかい?」
霧崎 雀:「よかった、宮子さん!」
辻 宮子:「え、ええ…ありがとうございます・・・」
黒井 一馬:「あとの二人は頼むよ?僕はこういうの慣れてないからね」
霧崎 雀:「松永さんと、五月七日さんなんとか!、お願いっす!!」
霧崎 雀:抑えこんでる
辻 宮子:「わ、わかりましたわ!」
松永 輝明:「みてない・・・見てないんだ・・・うぁぁ」
辻 宮子:2回振ればいいかな
霧崎 雀:かな・・・かな・・・
五月七日 遥:「jgそfじぇshsっdsしなせろkふぃじゃpdfjくぁw」アバレンジャー
恭介:そうですね
恭介:2回どうぞ
辻 宮子:1d100<=71 医学の心得!
Cthulhu : (1D100<=71) → 94 → 失敗

辻 宮子:はい
松永 輝明:それはアカンww
霧崎 雀:ああもう、精神分析(物理)のでばんかー!?
辻 宮子:1d100<=71 フラグでした
Cthulhu : (1D100<=71) → 61 → 成功

恭介:「・・・スコップだったらあるぞ」
霧崎 雀:「埋めるんすか?(ごくり」
辻 宮子:じゃあ五月七日さん治しましょうか
恭介:「どっちか首より下を埋めれば・・・」
五月七日 遥:「・・・・・・あれ・・・?門くぐって・・・・あれ?」
霧崎 雀:「そりゃフグ毒っす!」
辻 宮子:「落ち着いて・・・ゆっくり…深呼吸です」
辻 宮子:「…大丈夫ですか?」
五月七日 遥:「・・・・すぅ~・・・・はぁ・・・・・」
恭介:「さて落ち着いたとこれで悪いが今すぐ逃げるんだ。」
五月七日 遥:「・・・・迷惑かけちまったみたいだな・・・・・」
霧崎 雀:「松永さんはこのまま担ぐっすよ!」
恭介:「道の無い森の中でも無理やり下れば街に出れるはずだ
松永 輝明:「・・・・・・」ぶつぶつぶつぶつ
辻 宮子:「いま、どうなっているんですか?外が妙に明るいですが・・・」
恭介:かくかくしかじか~
辻 宮子:まるまるうまうま
霧崎 雀:「悪いっすけど…茜さんとこ行くっす…」
辻 宮子:「…なんてことを」
恭介:「それはだめだ!」
恭介:「茜は・・・俺がとめる」
辻 宮子:「でも、早くしないと百合さんが!」
恭介:「なんとかこちらで助け出すお前たちは村から出て行け」
辻 宮子:「一人で…どうやって止めるつもりなんですか…。」
霧崎 雀:「…ここでうだうだ話してても仕方ねっす」
恭介:これいじょうは
恭介:説得、信用か力づくでどうぞ
辻 宮子:信用振ります
霧崎 雀:宮子さんにかける!
恭介:どうぞ~
五月七日 遥:交渉特化のいないこと・・・・・(とお家m
五月七日 遥:遠い目
辻 宮子:1d100<=50 信じてー!
Cthulhu : (1D100<=50) → 53 → 失敗

霧崎 雀:ああん
辻 宮子:うわあああ
恭介:では彼は動かないね
五月七日 遥:KP、じゃあ、先ほど発見した茜の日記を見せましょう
恭介:「・・・それは?」
五月七日 遥:「茜が書いたと思われる日記だよ」
五月七日 遥:「茜の気持ちが書かれてるし、最後の文を読んでくれれば分かるが」
恭介:「・・・」受け取るよ
五月七日 遥:「俺達ももう当事者の一人なんだよ」
五月七日 遥:「決して、村の問題、お前たちの問題って分けじゃない」
五月七日 遥:「それに、宿屋の女将と娘さんには世話になったしな・・・・」
恭介:「まだ僕を斉藤恭介だと疑ってるのか?」
五月七日 遥:「はぁ・・・・もう、お前が誰だとかどうでもいいんだよ」
五月七日 遥:「俺達は、もうこの異変の当事者の一人であり」
五月七日 遥:「被害者でもある」
恭介:(考えてた返答が来なかったなり・・・)
五月七日 遥:(´・ω・`)
恭介:信用もしくは説得に+10%でどうぞ~
五月七日 遥:だって、恭介の情報足らないんだもん・・・・
辻 宮子:もう一回いいですか?
五月七日 遥:「それとも、一人で茜を救えるか?」
恭介:お
辻 宮子:お
恭介:「・・・茜は僕の為に間違った道を進んでいる」
恭介:「わかっていたのに・・・止めることはできなかったんだ・・・」
恭介:+30でどうぞ~
五月七日 遥:kp、その補正値を他人に譲渡できます?
恭介:辻さんでいいよ~
辻 宮子:1d100<=80 信頼!
Cthulhu : (1D100<=80) → 8 → スペシャル

辻 宮子:おお
霧崎 雀:b
五月七日 遥:(‾ー‾)bグッ!
松永 輝明:b
恭介:「・・・あまり無茶はしないでくれよ」
霧崎 雀:「一応聞いとくっす。」
恭介:ってことで許可が下りましたよ~
恭介:「・・・ん?」
霧崎 雀:「貴方は茜さんに生きててもらいたいっすか?」
恭介:「僕と同じ過ちを踏まないでほしいんだ」
霧崎 雀:「それとも、”どんな手段を使っても”とめて欲しいっすか?」
霧崎 雀:「…。」
五月七日 遥:あぁ・・・同じ過ち・・・・・やっと理解・・・・
恭介:「・・・」
五月七日 遥:「・・・・俺も一つ質問だ」
霧崎 雀:「結局。」
霧崎 雀:「此処は黄泉かなんかだったんすね。」
恭介:「違う・・・」
恭介:「君たちはちゃんと生きてるよ」
恭介:質問どうぞ~
五月七日 遥:「過ちねぇ・・・・あんたがその過ちを犯した代償は何だ?何を払った?」
恭介:「・・・それはあとで話す」
恭介:「・・・とにかく行こう」
辻 宮子:巻き巻き
霧崎 雀:巻き巻き
辻 宮子:行きましょう!
五月七日 遥:まきまき
霧崎 雀:応!
KP:JOEFA:そう言うことで大墓地に向かうのですが
松永 輝明:Go~
黒井 一馬:「僕は足を怪我してるからみんなの足引っ張っちゃうからここで待ってるよ・・・」
KP:JOEFA:だそうです
霧崎 雀:ほほう
KP:JOEFA:ってことで5人は大墓地まで向かうのですが・・・
恭介:「・・・僕が払った代償は”魂の死”だ」
恭介:「・・・茜を・・・助けるために払った」
恭介:と道中で話してくれるよ
霧崎 雀:「…誰の魂っすかね。」
五月七日 遥:「・・・魂の死?」
恭介:「僕の魂だ・・・」
恭介:「すべての人から存在を認識されなくなる」
辻 宮子:「…そういうこと、ですか」
霧崎 雀:「…ワタシらはどーなんすか?」
恭介:「だからこの村の人たちは俺のことを覚えてない。」
霧崎 雀:「認識してるっすよ。」
恭介:「お前たちは術を使った後だから覚えている」
恭介:「使う前に俺を覚えていた人たちはみんな俺のことを忘れている・・・」
恭介:「もちろん両親もだ・・・」
辻 宮子:「…弟さんも、亡くなられのですか?」
恭介:「弘樹は・・・火事で亡くなった・・・」
恭介:そんな話をしていると
辻 宮子:「そうですか、失礼しましたわ…」
霧崎 雀:漸く出た名前も間違えられて不憫な子だ…
辻 宮子:はい
恭介:到着しましたよ
霧崎 雀:ok
五月七日 遥:うぃ
恭介:それは気にしないww
辻 宮子:はい
霧崎 雀:うっす
恭介:ってことで到着です!
霧崎 雀:えええー結構ひろーい
辻 宮子:狂気は治ってないんですか?
辻 宮子:ういw
辻 宮子:ひさしぶりだなぁここ(
五月七日 遥:上の部屋が調べようとして、目星失敗したんだよねぃ・・・・
霧崎 雀:危うく宮子さんも材料の仲間っすよ…
辻 宮子:ひいい
五月七日 遥:さくさくと行きますか・・・・時間がない・・・・
辻 宮子:2の死体動きそうですよね
恭介:さてどうします?
松永 輝明:Go~
恭介:ぶっちゃけるよ
五月七日 遥:ひとまず、安全が高い、1,2,3を調べましょうか
霧崎 雀:8を目指そうかなw
辻 宮子:はい
松永 輝明:虱潰し再び!
恭介:1、2、3は辻さんが調べたとおりですw
辻 宮子:はいww
五月七日 遥:www
松永 輝明:うぃww
恭介:目星は冷却装置に気が付くかですww
霧崎 雀:寧ろボスがいそうな8へ!
五月七日 遥:まじかw
松永 輝明:4から回っていきますか?
辻 宮子:ぱぱっと行きましょう!
恭介:ちなみに手前の扉は鍵が掛かっているよ
霧崎 雀:ち
霧崎 雀:じゃ4からなー
恭介:んじゃ4ばんでいい?
辻 宮子:はい
恭介:【探索】
松永 輝明:4番へGo~
五月七日 遥:ですです
恭介:4番!倉庫です!
霧崎 雀:漁ってる暇ねぇっす
恭介:目星、幸運で何か見つけられるかもww
霧崎 雀:ああもうww
辻 宮子:スルー!
恭介:次!
五月七日 遥:次!
霧崎 雀:5!
松永 輝明:次!
恭介:倉庫です!
恭介:目星どうぞ!
松永 輝明:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 93 → 失敗

辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 16 → 成功

恭介:OK
五月七日 遥:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 84 → 失敗

五月七日 遥:orz
霧崎 雀:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 74 → 成功

辻 宮子:(ラスダンとは思えない探索の仕方だ)
恭介:冷却用のガソリンが大量に置かれているよ
恭介:以上!
辻 宮子:ガソリンんん
五月七日 遥:ふむ!冷却装置が鍵だね!
辻 宮子:持っていけます?
霧崎 雀:一缶げっつ!
恭介:次行こうか!(進行率90%ぐらい)
恭介:行けるよ~
五月七日 遥:私も一個ゲッツ!
辻 宮子:じゃあ行きましょうか
辻 宮子:もらいます
松永 輝明:1つ確保!
恭介:みんな持っていくのね!
恭介:んじゃ次行こうか!
五月七日 遥:で、6に移動だ!
松永 輝明:次!6番!
恭介:さてと・・・
辻 宮子:聞き耳!
霧崎 雀:みんな!丸太(ガソリン)は持ったか!
恭介:どうぞ~
松永 輝明:聞き耳!
五月七日 遥:うぉぉぉぉ!!
松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 85 → 失敗

辻 宮子:1d100<=25 聞くぜ”
Cthulhu : (1D100<=25) → 76 → 失敗

五月七日 遥:1d100<=31 聞き耳!
Cthulhu : (1D100<=31) → 38 → 失敗

霧崎 雀:1d100<=75 りすん
Cthulhu : (1D100<=75) → 90 → 失敗

五月七日 遥:聞こえん!
霧崎 雀:おおふ
五月七日 遥:ここに来てかw
辻 宮子:ナニモキコエナーイ
恭介:残念!
辻 宮子:まあどのみち何かいるでしょう
恭介:何もなし!
五月七日 遥:入る!
霧崎 雀:だああん!
松永 輝明:突撃~!
辻 宮子:GOGO
恭介:あい!(茶ったと進んでうれしいよw
辻 宮子:御用だ御用だー!!
白川 茜:では中に入ると・・・
大木 雄大:彼ら二人がいたね
白川 茜:【カット】
霧崎 雀:「百合
霧崎 雀:ちゃんは?」
白川 茜:「しっかり閉じ込めたつもりだったんだけどね・・・」
白川 茜:「君たちもしつこいな・・・」
辻 宮子:スタンガンを手に
五月七日 遥:「はぁ・・・・アカネさんは予想通りだったけど、雄大さんもか・・・」ため息
白川 茜:そういって茜は奥の部屋に行ってしまうよ
辻 宮子:「色々ありましたけどね…」
大木 雄大:扉の前には彼が立ちふさがる
霧崎 雀:「あんなもの転がしといてしっかりとか良く言えるっすね!」
五月七日 遥:「・・・通してくれないのか?」笑顔で
辻 宮子:「どいてください。」
大木 雄大:「・・・」どこか上の空です
辻 宮子:あっ
五月七日 遥:そういうことねぃ
大木 雄大:ってことで戦闘です!w
大木 雄大:【戦闘】
松永 輝明:w
五月七日 遥:もぅ、加減なんかするか!時間が無いんだよ!(リアルでも
大木 雄大:雄大のDEXは14 恭介はDEX13です
辻 宮子:はやいなぁ
霧崎 雀:「…悪いっすね?手加減は無理っすわ」
大木 雄大:ってことで松永さんと五月さんは1d100どうぞ~
五月七日 遥:1d100
Cthulhu : (1D100) → 78

松永 輝明:1D100
Cthulhu : (1D100) → 66

大木 雄大:1d100
Cthulhu : (1D100) → 26

松永 輝明:[
恭介:1d100
Cthulhu : (1D100) → 52

松永 輝明:「そこを通してもらいましょうか」
五月七日 遥:「はぁ・・・・肉体労働は苦手だってのになぁ」
辻 宮子:「邪魔するなら、容赦はしないわ!」
大木 雄大:んじゃ松永さん雄大、五月さん、恭介の順番
辻 宮子:ばちばちぃ!
大木 雄大:松永さん行動宣言どうぞ~
松永 輝明:組み付き!
大木 雄大:ダイスどうぞ~
松永 輝明:1D100<=25 組み付き!
Cthulhu : (1D100<=25) → 79 → 失敗

大木 雄大:んじゃよけられるよ
松永 輝明:しってたw
大木 雄大:それに合わせて雄大の攻撃
大木 雄大:1d100<=50 キック(DBもあるよ
Cthulhu : (1D100<=50) → 8 → スペシャル

辻 宮子:げえー
五月七日 遥:組みつき成功させたら、名護さんみたいに、宮子にスタンガンを押し続けてもらおうか・・・・・
松永 輝明:げぇ・・・
大木 雄大:わおw
五月七日 遥:ふぁ!?
大木 雄大:回避は無しでお願いしますw
松永 輝明:うぃww
大木 雄大:1d6+1d6
Cthulhu : (1D6+1D6) → 2[2]+6[6] → 8

辻 宮子:KP!NPCの出目よすぎじゃないっすか!?w
松永 輝明:ぐふぅ・・・
大木 雄大:シランナww
松永 輝明:ショックロール!
大木 雄大:では正確に蹴りが入りました
大木 雄大:どうぞ~
辻 宮子:「松永さん!」
霧崎 雀:「…!?」
松永 輝明:いくつだっけ?
霧崎 雀:conx5
松永 輝明:1D100<=(14*5) ショックロール!
Cthulhu : (1D100<=70) → 24 → 成功

霧崎 雀:b
辻 宮子:b
大木 雄大:んじゃなんとか保っているよ
松永 輝明:「ぐっ!」ふらっ
大木 雄大:次!五月さん行動宣言どうぞ!
五月七日 遥:うぃ!
五月七日 遥:拳でノックアウト攻撃で!
大木 雄大:どうぞ~
五月七日 遥:1d100<=69 さっさと済ませたい!
Cthulhu : (1D100<=69) → 71 → 失敗

五月七日 遥:orz
辻 宮子:ww
大木 雄大:失敗!
恭介:「・・・すまない!」
恭介:1d100<=50 スコップ攻撃
Cthulhu : (1D100<=50) → 75 → 失敗

恭介:すかっ!
辻 宮子:かっこわるい!
恭介:次!雀さん!
五月七日 遥:恭介・・・・(´;ω;`)ブワッ
霧崎 雀:「さぁ!!刻むっすよ!?」
霧崎 雀:ナイフ
恭介:どうぞ~w
霧崎 雀:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 6 → スペシャル

辻 宮子:b
霧崎 雀:留める気は全くない
KP:JOEFA:回避は無しで
霧崎 雀:相手を壊す勢い
大木 雄大:ダメージどうぞ
霧崎 雀:すると倍っすかね・・・
大木 雄大:いいよ~認める!(早くしたい人w
霧崎 雀:3d4+4
Cthulhu : (3D4+4) → 9[4,2,3]+4 → 13

松永 輝明:死んだか!
大木 雄大:おおう
五月七日 遥:うわ~~~・・・・うわ~~・・・・・・・・・
辻 宮子:逝ったか”
辻 宮子:!
大木 雄大:かろうじて立っている状態だね
霧崎 雀:まだっしょ
霧崎 雀:気絶もなし?
大木 雄大:なし
五月七日 遥:ん?気絶ないのか・・・・
辻 宮子:こいつはだめだ
大木 雄大:彼も死んでるからね
松永 輝明:ああ、そういう・・・
霧崎 雀:「ああ。少しの間っしたけど、掛け合い楽しかったっすよ?」
大木 雄大:次!辻さん!
五月七日 遥:そうだった・・・・大木村の外にいた分けじゃないんだった・・・・・
辻 宮子:じゃあスタンガンで!
大木 雄大:ダイスどうぞ~
辻 宮子:1d100<=75 こぶし
Cthulhu : (1D100<=75) → 43 → 成功

霧崎 雀:b
松永 輝明:b
大木 雄大:回避はできないのよね~・・・
大木 雄大:ダイスどうぞ~
辻 宮子:えと、いくつですっけ・・・w
松永 輝明:1d3かな?
辻 宮子:はーい
大木 雄大:です
辻 宮子:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

霧崎 雀:スタンガンてダメージありましたっけ?
霧崎 雀:あ、あるのか
大木 雄大:こいつらには少量効くの
霧崎 雀:そして最大である
大木 雄大:ってことでスタンガンを当てた途端
辻 宮子:「最大出力・・・倒れなさい!!」
大木 雄大:【カット】
大木 雄大:ぷつりと何かが切れたように倒れた
KP:JOEFA:戦闘終了です
霧崎 雀:「おやすみなさいっす、大木さん…」
辻 宮子:はい!
KP:JOEFA:次行こうか
松永 輝明:Go~w
五月七日 遥:行きます!
KP:JOEFA:7番だけど
霧崎 雀:だああん!
辻 宮子:「…。」死人とはいえ自らの手で動きを止めたことに…
KP:JOEFA:滅菌室のようだね
辻 宮子:どーん!
辻 宮子:なにかありますか!
KP:JOEFA:特にないよw
辻 宮子:8だ!
霧崎 雀:そっと宮子さんの肩に手をおき
松永 輝明:次!
五月七日 遥:あ、KP、一つ確認!六番に冷却装置はあった!?
霧崎 雀:即直進!
KP:JOEFA:んじゃ8番だけど
白川 茜:部屋に入ると彼女はいるよ
霧崎 雀:百合さんは?
白川 茜:ただし部屋の中は異様な冷気に包まれている
白川百合:百合もいるよ
辻 宮子:「百合さんっ!」
霧崎 雀:まだ、施術が終わってない?
松永 輝明:「茜さん、ここまでです・・・」
白川百合:ただし手術台の上でベルトに固定されている
霧崎 雀:「…いい加減、この薄ら寒い夢を終わらせるっすよ。」
白川百合:気を失っているようだね
霧崎 雀:ベルトってナイフで切れそう?
五月七日 遥:さてっと・・・・・ここからはひたすらRPかな・・・・・・
白川 茜:「怖いものから目を背けたがるものだよね・・・・人間って・・・」
白川 茜:そう言って彼女は歩みだすんだけど
五月七日 遥:「・・・・・随分、趣味の悪い部屋だな・・・・」
霧崎 雀:「…あれらが人間の所業っすかね?」
白川 茜:その先には優開くでグロテスクな肉塊が中央に置かれている
白川 茜:「だけどここまでだ」
辻 宮子:「…あれは何…」
五月七日 遥:「さてと・・・・・茜さん、最後に確認しとくよ、あんたの目的はなんだ?」
松永 輝明:「また気持ち悪いものを・・・」
白川 茜:「君らも・・・百合も・・・恭介のための生贄になってもらうよ」
白川 茜:そう言ってナイフを自分の指にあてがい
霧崎 雀:「わりぃっすけど、恭介さんはそれを望んでねっす。」
五月七日 遥:[
白川 茜:滴るしずくを肉塊にたらし
白川 茜:奇妙な呪文を唱え始める
霧崎 雀:投擲いいっすか?
白川 茜:すると肉塊が震え始める・・・
白川 茜:だーめ♪
白川 茜:死体が蘇ったわけではない
白川 茜:次の瞬間君たちは死体が立ち上がるより恐ろしいものを見た
辻 宮子:「…!?」
白川 茜:肉塊のつなぎ目からじわりじわりとにじみ出たのは
白川 茜:真っ白なゼリー状の輪郭だった
白川 茜:それらは喚き声をあげて
霧崎 雀:「…何すか…これ…」
白川 茜:床にぼとぼと落ちていく
松永 輝明:「…なんだよ…それ…」
白川 茜:そして赤ん坊より大きくなった塊はゆっくりと君たちの方に向かっていく・・・
白川 茜:ってことで「墓に群れるもの」との遭遇した人たちは・・・
白川 茜:SANチェックです!
白川 茜:0/1d6どうぞ~!
五月七日 遥:ここで発狂は嫌だ!(´;ω;`)ブワッ
霧崎 雀:1d100<=54 SAN!
Cthulhu : (1D100<=54) → 38 → 成功

五月七日 遥:1d100<=75 san
Cthulhu : (1D100<=75) → 76 → 失敗

五月七日 遥:うおおおぃ!!
五月七日 遥:1d6
Cthulhu : (1D6) → 1

松永 輝明:1d100<=61 SAN
Cthulhu : (1D100<=61) → 51 → 成功

辻 宮子:1d100<=54
Cthulhu : (1D100<=54) → 78 → 失敗

五月七日 遥:( ´ー`)フゥー...
辻 宮子:…まあまあ
辻 宮子:1d6
Cthulhu : (1D6) → 1

松永 輝明:ふぅ・・・
霧崎 雀:b
白川 茜:さてと・・・
五月七日 遥:( ´ー`)フゥー...
松永 輝明:b
辻 宮子:よしゃ
白川 茜:最後の決戦なわけだが・・・
白川 茜:お時間を確認してもらいたい
霧崎 雀:おおうジャスト1時
五月七日 遥:・・・・・(目そらし
辻 宮子:私はまだ行けますけど・・・
松永 輝明:いけるいける
霧崎 雀:同じく!
白川 茜:このままやるのであれば2時までは延長しますよ
五月七日 遥:もちのろんいきますよ・・・・・
松永 輝明:ガンガン行こうぜ!
白川 茜:それでもだめだった場合無残に殺されてくださいね♪
辻 宮子:ありがとうKP!
辻 宮子:ひゃーん
白川 茜:【恐怖】
松永 輝明:ありがとう?KP!
白川 茜:ってことで戦闘です
霧崎 雀:(投擲したかったぜ…っす)
白川 茜:墓に群れるものはDEX8 茜はDEX14です
白川 茜:ってことで松永さんはもう一度1d100どうぞ
松永 輝明:速いなぁ
松永 輝明:1D100
Cthulhu : (1D100) → 17

白川 茜:1d100<=100
Cthulhu : (1D100<=100) → 94 → 成功

白川 茜:間違えたけど
五月七日 遥:ww
白川 茜:茜、松永さんの順番で処理していきます
松永 輝明:ww
霧崎 雀:おk
辻 宮子:ww
松永 輝明:おk
白川 茜:1d100<=50 スタンガン[君たちには邪魔をさせないよ]
Cthulhu : (1D100<=50) → 22 → 成功

辻 宮子:あっ松永さん治療してない!
松永 輝明:あ・・・
霧崎 雀:あ
白川 茜:1d5 対象は・・・
Cthulhu : (1D5) → 4

五月七日 遥:あばばばばばば
白川 茜:今しちゃってもいいよw
松永 輝明:し、死ぬ!
辻 宮子:なうですか!
辻 宮子:振っていいんですか!
霧崎 雀:れっつなう!
松永 輝明:頼みます!
白川 茜:戦闘前にしたってことでいいよw
松永 輝明:ファンブルはやめてね♪
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 33 → 成功

白川 茜:ふって!はよはよ!w
霧崎 雀:ふらぐやそれ・・・
辻 宮子:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

霧崎 雀:ああ、良かった
松永 輝明:b
霧崎 雀:b
辻 宮子:しょっぱい!
白川 茜:応急セット使ってもう一回いいよw
松永 輝明:ないよりまし!
辻 宮子:あざっす!
白川 茜:もう一回1d3どうぞ
辻 宮子:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

松永 輝明:アザっす!
霧崎 雀:b
辻 宮子:よし
白川 茜:ってことでスタンガンだけど・・・
白川 茜:対象は雀さんだね
霧崎 雀:おっしゃ
霧崎 雀:回避!
白川 茜:どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=74
Cthulhu : (1D100<=74) → 63 → 成功

辻 宮子:b
白川 茜:んじゃよけるね
霧崎 雀:紙一重で見切る
白川 茜:次松永さん!
辻 宮子:お肉燃やせるかな?
松永 輝明:墓に群れるものにガソリン!
白川 茜:浴びせるのね!
松永 輝明:うん
辻 宮子:あ、体温奪えるかな
白川 茜:んじゃ自動成功でいいよ
松永 輝明:うぃ
霧崎 雀:燃やす前に・・・
白川 茜:あ、
霧崎 雀:百合さん確保ね!?
白川 茜:まって
霧崎 雀:うん?
辻 宮子:はい
松永 輝明:うん?
白川 茜:中央の肉塊?それとも墓に群れるもの?
松永 輝明:・・・どっちがいい?
白川 茜:墓に群れるものが白いゼリーの奴
霧崎 雀:肉会
霧崎 雀:もとい、肉塊
松永 輝明:肉塊で
白川 茜:んじゃ自動成功で
辻 宮子:上手に焼いて焼いてやりましょう!
白川 茜:それでこの盤は終了
松永 輝明:「っらぁ!」ばしゃっ!
白川 茜:次五月さんどうぞ~
五月七日 遥:はいは~い
五月七日 遥:RPハサミま~す
白川 茜:あ~い
五月七日 遥:「さてと・・・・茜さんに聞くぞ?あんたの目的は何だ?」
白川 茜:「やっと・・・恭介に会えるんだ・・・ふふふ・・・」
白川 茜:聞く耳持たずですね
五月七日 遥:いやいや・・・・
五月七日 遥:まだいくで
五月七日 遥:「・・・聞く耳持たずってか・・・・」
五月七日 遥:「なぁ、誰かを助けるのに何も代償を支払わず、助けられると思うか?」
五月七日 遥:「そこにはお金やら、時間やら何かしらの代償が発生する・・・・例えば、存在とかな」
白川 茜:「あとちょっと・・・あとちょっとなんだ・・・待っててくれよ・・・」
五月七日 遥:「知ってるか?昔、火事であんたを助けた人がいた、その人はあんたを助けるために、自分という存在・・・・要は外部からの認識って言うものを奪われた」
白川 茜:「あとは・・・こいつらを生贄にすれば・・・やっと会えるんだ・・・」
辻 宮子:話通じねえ!
五月七日 遥:「なんでこんな話し知ってると思う?本人から聞いたからだよ、"恭介"からな」
五月七日 遥:恭介のワードに反応は?
霧崎 雀:会話のドッジボール!
白川 茜:「あの時の返事も・・・まだ返してないからな・・・帰ってきたらすぐに話すんだ」
白川 茜:「ふふふ・・・」
五月七日 遥:おぃ、恭介のワードでも反応なしかよ・・・・
五月七日 遥:「・・・・恭介も言ってやれ」
白川 茜:目的しか見えてない感じだね
五月七日 遥:「茜を説得できるのはお前ぐらいだしな」恭介に話を振る
霧崎 雀:「認識できねぇっすよ。それがルールなんっしょ?」
恭介:「・・・たぶんもう無理なんだよ」
五月七日 遥:「あんたの目の前に恭介はいるんだがなぁ・・・・」ため息
恭介:「俺のことは覚えてない・・・」
霧崎 雀:「ワタシらは、生きてる人間助けて」
霧崎 雀:「ついでに茜さんも”助ける”」
五月七日 遥:「だな・・・・」
辻 宮子:「…かわいそうな人…」
恭介:「そのためにはあんなものを・・・」
恭介:1d100<=50 渾身のスコップ!
Cthulhu : (1D100<=50) → 64 → 失敗

恭介:おいぃぃぃ!
霧崎 雀:「百合さん助けないと火を付けれねッス!」
辻 宮子:すかっ
恭介:次!雀さん!どうぞ!
霧崎 雀:あれ、結局RPだけだったすか!?
恭介:時間がないよ!w
五月七日 遥:かね
五月七日 遥:時間取って申し訳ない・・・・・y粗ボーン
五月七日 遥:(´・ω・`)
霧崎 雀:百合さん拘束してるベルト外すよ!
霧崎 雀:外すのに時間かかりそうなら切るよ!
恭介:ベルトには鍵が付いているよ
霧崎 雀:切るwwww
恭介:切るには2ターン必要だよ
辻 宮子:かてぇww
霧崎 雀:だって、その鍵持ってないもん
恭介:だろうねw
辻 宮子:たぶん茜さんでしょうね
霧崎 雀:ッテの判断できる?
霧崎 雀:行けるなら茜さんを躊躇なく切るよ
白川 茜:まぁその考えぐらいなら普通にしてもいよ
霧崎 雀:ok
霧崎 雀:じゃ茜さんにナイフ
白川 茜:OK
白川 茜:だいすどうぞ~
霧崎 雀:「料理おいしいって言ってくれたの…」
霧崎 雀:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 38 → 成功

霧崎 雀:「忘れねぇっすよ!!!」
白川 茜:1d100<=28 回避
Cthulhu : (1D100<=28) → 16 → 成功

霧崎 雀:やるな
白川 茜:スラリ!
白川 茜:次!辻さん1
白川 茜:どうぞ!
辻 宮子:スタンガンで茜さん!
霧崎 雀:「流石に…亡念ともなると…強いっすね!」
白川 茜:ダイスどうぞ~
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 36 → 成功

白川 茜:おうw
白川 茜:1d3振ってみて~
辻 宮子:「こんな悲しいこと、早く終わらswましょう!」
辻 宮子:oh
霧崎 雀:b
辻 宮子:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

白川 茜:「あぐ・・・・ぅ」
白川 茜:すぐに払いのけられるね
辻 宮子:むぅ
白川 茜:「はぁ・・・はぁ・・・恭介・・・待っててね・・・」
白川 茜:次!
白川 茜:墓に群れるもの
白川 茜:1d100<=50 組み付き[ケラケラケラ]
Cthulhu : (1D100<=50) → 27 → 成功

白川 茜:対象は松永さんだね
霧崎 雀:いやああ
白川 茜:指定です
松永 輝明:回避!
白川 茜:どうぞ
辻 宮子:近いからか…
松永 輝明:1D100<=60 回避
Cthulhu : (1D100<=60) → 1 → 決定的成功/スペシャル

辻 宮子:おおおおお
松永 輝明:ww
五月七日 遥:wwwww
白川 茜:マジか・・・
松永 輝明:反撃?
白川 茜:では次肉塊の番だけど
白川 茜:反撃どうぞ~ww
松永 輝明:こぶしで
白川 茜:どうぞ~
松永 輝明:1D100<=50 こぶし
Cthulhu : (1D100<=50) → 64 → 失敗

霧崎 雀:syげえ
霧崎 雀:ま、まあ、おk
松永 輝明:だめでした~
白川 茜:ではカウンターパンチはよけられるよ
白川 茜:で肉塊の番だけど・・・
白川 茜:もう一匹「墓に群れるもの」を産み落とすよ
白川 茜:DEXは7です
辻 宮子:むむ
松永 輝明:増えたぁ…
五月七日 遥:いやぁぁぁ
霧崎 雀:やっぱ肉塊だこれ!!!
白川 茜:ってことで次のラウンド
五月七日 遥:ですねぃ・・・・・
白川 茜:1d100<=50[私の邪魔をしないで!]
霧崎 雀:というか百合ちゃんやべえ
白川 茜:1d100<=50 スタンガン
Cthulhu : (1D100<=50) → 81 → 失敗

五月七日 遥:このR、私も百合を助ける方に回って、消費Rを少なくしましょう
松永 輝明:何しようかな・・・
白川 茜:んじゃ失敗
白川 茜:つぎ
白川 茜:松永さん
霧崎 雀:百合ちゃん確保して・・
松永 輝明:茜にこぶし、ノックアウト
松永 輝明:おお、そっちか
白川 茜:ダイス
霧崎 雀:宮子さんのスタンガンで着火・・脱出は?
松永 輝明:とりあえずこぶし
白川 茜:んじゃどうぞ~
松永 輝明:1D100<=50 こぶし
Cthulhu : (1D100<=50) → 11 → 成功

辻 宮子:b
霧崎 雀:b
白川 茜:1d100<=28 回避
Cthulhu : (1D100<=28) → 43 → 失敗

松永 輝明:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

白川 茜:んじゃ1d3どうぞ~
辻 宮子:ナイス!
霧崎 雀:b
松永 輝明:しゃー
白川 茜:「うぐ・・・っ」
白川 茜:まだ立っているよ
白川 茜:「もう少しなんだ・・・もう少しで・・・」
恭介:ってことで彼の番だけど
恭介:「やめてくれ!彼女への攻撃はやめてくれ!」
恭介:それで終了です
松永 輝明:おう、そうきますか・・・
白川 茜:次雀さん!
霧崎 雀:ナイフを振るう
五月七日 遥:私が飛ばされてるよ!(´;ω;`)ブワッ
霧崎 雀:ああ
白川 茜:あれ?w
白川 茜:ごめんww
白川 茜:五月さんどうぞ~W
五月七日 遥:ってことで、かばんからハサミを取り出して、百合の救出!
白川 茜: 2ターンはかかるよ
五月七日 遥:かまわん、誰かがしないといけんしな
白川 茜:OK
霧崎 雀:反対側からやっぱり百合の拘束ベルトを切る
霧崎 雀:これで1ターン?
白川 茜:んじゃ次のターンに切れるってことでいいよ
五月七日 遥:(・∀・)
辻 宮子:どうしようかな・・・
白川 茜:ターンの最初で切れるから
五月七日 遥:スタンガン安定かな・・・・>宮子
辻 宮子:はーい
松永 輝明:スタンガンかなぁ
白川 茜:どうぞ~
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 49 → 成功

松永 輝明:b
霧崎 雀:b
白川 茜:1d3どうぞ~
辻 宮子:「早く…眠って!」
辻 宮子:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

松永 輝明:b!
霧崎 雀:削るなぁw
白川 茜:おいさっきから3しか出てないぞ・・・
白川 茜:「うがぁぁぁぁ!」
辻 宮子:スタンガンの名手
松永 輝明:それだけ本気ってことだ・・・
白川 茜:振り払われるよ
辻 宮子:「・・・っ!」
白川 茜:「ふふふ・・・あと・・・ちょっと・・・」
白川 茜:ってことで次が墓に群がるものAとBの番
白川 茜:1d100<=50 A[アソボウヨ]
Cthulhu : (1D100<=50) → 54 → 失敗

霧崎 雀:あぶねぇ
辻 宮子:ヤダネ
白川 茜:1d100<=50 [Bボクタチトイッショニ]
Cthulhu : (1D100<=50) → 81 → 失敗

辻 宮子:ダガコトワル!
白川 茜:なぜよけられるし・・・
霧崎 雀:宮子さんwww
白川 茜:肉塊の番だけど
白川 茜:ぼとりともう一体「墓に群がるもの」生産!
白川 茜:次のRだけど
白川 茜:ベルトが切れたよ
霧崎 雀:百合ちゃん連れて逃げるっす
白川 茜:ってことをさせると思う?
白川 茜:1d100<=50 [逃がさない!!]
Cthulhu : (1D100<=50) → 57 → 失敗

辻 宮子:してみせますとも!
霧崎 雀:そこは割って入る覚悟
白川 茜:避けられただと・・・?
白川 茜:次松永さん
松永 輝明:殴ったほうがいい?
霧崎 雀:火をつけて退散したい
五月七日 遥:火ダネは私が持ってるからねぃ
辻 宮子:一応ノックアウトで茜さんが倒れれば…
霧崎 雀:宮子さんも火種あるよ
辻 宮子:それか百合ちゃん担ぐか
松永 輝明:ノックアウト宣言でこぶししとくか
霧崎 雀:茜さんは多分
霧崎 雀:ノックアウトしない…
五月七日 遥:最悪、逃げれないようなら、効果はあるが分からんが、もう一度門使いますよ・・・・
松永 輝明:やっぱしないかなぁ・・・
五月七日 遥:これ、説得ルートあると思ったんだけどなぁ・・・
辻 宮子:あー・・・
白川 茜:さっきからなんで1d3入れてると思う?
辻 宮子:…
松永 輝明:・・・?
辻 宮子:し、しんでる!?かな?
辻 宮子:違うかな?
松永 輝明:生きてるんだな
白川 茜:いや?新ではないよ
白川 茜:生きてるよ
霧崎 雀:おや?
辻 宮子:生きてるか
松永 輝明:なら気絶するはず
霧崎 雀:何でスタンガンで気絶しないんだ??
白川 茜:それは彼女には強い欲望、願いがあるからね
白川 茜:それを上回る事が出来れば気絶するかもね
松永 輝明:物理的に眠らせろと・・・
松永 輝明:こぶし!
白川 茜:ノックアウト?
霧崎 雀:ああ
松永 輝明:ノックアウト!
白川 茜:ダイスどうぞ~
松永 輝明:1D100<=50 こぶし
Cthulhu : (1D100<=50) → 87 → 失敗

松永 輝明:だめでした~
辻 宮子:はーい
白川 茜:あたらないね
白川 茜:次五月さん!
白川 茜:ベルトは切れてるよ
五月七日 遥:は~い
五月七日 遥:拳ノックアウト共に、恭介に一喝しとく
白川 茜:あいよ~
白川 茜:ダイスどうぞ
五月七日 遥:「お前がそこで傍観してても事態は前に進まないぞ!」的な
五月七日 遥:1d100<=69 拳
Cthulhu : (1D100<=69) → 59 → 成功

辻 宮子:b
白川 茜:1d100<=28 回避して!
Cthulhu : (1D100<=28) → 32 → 失敗

白川 茜:うそ~ん
辻 宮子:おおお
白川 茜:1d3どうぞ~
霧崎 雀:おっしいね
五月七日 遥:1d3+1d4 ノックアウト
Cthulhu : (1D3+1D4) → 2[2]+1[1] → 3

五月七日 遥:ひっく
白川 茜:「むぐぅ・・・」
霧崎 雀:というか、この場合…
白川 茜:「・・・はぁ・・・はぁ」
辻 宮子:ああー
霧崎 雀:彼女の執着するものを潰せば気絶するんじゃないかしら・・・
恭介:では彼の番だけど
辻 宮子:肉狙わせます?
恭介:彼女の前に立ち塞がるね
霧崎 雀:まぁ、頑張ってもらおう
恭介:「これ以上は・・・見るに堪えない」
恭介:以上!
霧崎 雀:ああ、これワタシらに邪魔ね
恭介:そう言うことです
恭介:雀さんどうぞ~
霧崎 雀:では投擲でー
恭介:なに投げる?
霧崎 雀:って火ダネねぇっすねぇ・・
辻 宮子:百合ちゃん担いだほうがいいかな?
霧崎 雀:そっすね
辻 宮子:私が次火つけるとして
霧崎 雀:百合ちゃん担いで部屋から出るっすよ
恭介:まぁ出来た事にしようかw
霧崎 雀:「百合ちゃん!逃げるっすよ!」
恭介:次!辻さん!
辻 宮子:じゃあ私行きます!スタンガンで肉に火とつけます!
白川百合:「う・・・ん・・・」
霧崎 雀:部屋の中は見せないように
白川 茜:ダメージは1d8かな
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 79 → 失敗

辻 宮子:あああああああああ
霧崎 雀:おおう
白川 茜:さてそろそろお時間迫ってきてるよ・・・
松永 輝明:しょうがないね
辻 宮子:まきまきまき
白川 茜:墓に群れるものA、B、Cの攻撃
白川 茜:1d100<=50 組み付き
Cthulhu : (1D100<=50) → 21 → 成功

松永 輝明:多いなぁ・・・
白川 茜:1d100<=50 組み付き
Cthulhu : (1D100<=50) → 89 → 失敗

白川 茜:1d100<=50 組み付き
Cthulhu : (1D100<=50) → 43 → 成功

松永 輝明:げっ・・・
白川 茜:AとCか・・・
霧崎 雀:わー
松永 輝明:対象は・・・
白川 茜:んじゃ辻さんと松永さんだね
辻 宮子:回避!
松永 輝明:oh
松永 輝明:回避!
白川 茜:どうぞ~
松永 輝明:1D100<=60 回避!
Cthulhu : (1D100<=60) → 14 → 成功

辻 宮子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 55 → 成功

霧崎 雀:っb
辻 宮子:あぶね
松永 輝明:ふぅ
白川 茜:よけちゃうか・・・
白川 茜:次肉塊は(ry D誕生
白川 茜:次のR
白川 茜:「君はやさしいな・・・」
白川 茜:恭介に向けてはなったスタンガンは回避できず・・・
白川 茜:恭介スタンです
辻 宮子:ああ・・
松永 輝明:おお・・・
白川 茜:次!松永さん
松永 輝明:恭介担いで逃亡かな・
五月七日 遥:たんま!松永さん、順番を私の後に待機して
松永 輝明:うぃ、待機で!
五月七日 遥:もう、この際、私以外逃がす
五月七日 遥:KP、茜の真後ろに門の創造を使用します
白川 茜:んじゃ次五月さんどうぞ~
霧崎 雀:はああ
霧崎 雀:またあれ見ろってかー!?
白川 茜:では呪文を唱えたけど門は作れないね
五月七日 遥:やっぱりか・・・・・
白川 茜:「何かのおまじないかい?」
白川 茜:次松永さんどうする?
五月七日 遥:これ、私ロスト確定やな・・・・
五月七日 遥:逃げな
松永 輝明:恭介担いで逃げます
白川 茜:うん
白川 茜:じゃあ成功していいよ
松永 輝明:うぃ
白川 茜:次雀さんだけど
白川 茜:どうする?
辻 宮子:私も逃げたほうがいいかな・・・
霧崎 雀:引火まだっすよね
松永 輝明:火つけないとだめかなぁ
辻 宮子:はぁい
白川 茜:引火はできてないよ
辻 宮子:にげてー
霧崎 雀:百合ちゃん引っ張って
五月七日 遥:逃げとき~
霧崎 雀:6へかなぁ
五月七日 遥:ぶっちゃけ、私が食われながらでも火はつけられる
白川 茜:まだ気絶してるから担いで行ってね
霧崎 雀:うん、肩を貸しながら
霧崎 雀:のろのろと6へ
白川 茜:次!辻さん!
辻 宮子:スタンガンで燃やしてから、できたら逃げる!
霧崎 雀:ちゃんと逃げてくださいよー
白川 茜:ダイスどうぞ~
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 48 → 成功

松永 輝明:b
霧崎 雀:b
白川 茜:では引火することが出来たよ
辻 宮子:「弔いはちゃんとしてあげるわっ!」
辻 宮子:逃げます
白川 茜:良いよ~
五月七日 遥:ノシ
白川 茜:固定ダメージで8だね
白川 茜:次ABCD行って来い!
白川 茜:1d100<=50 組み付き
Cthulhu : (1D100<=50) → 23 → 成功

白川 茜:1d100<=50 組み付き
Cthulhu : (1D100<=50) → 90 → 失敗

白川 茜:1d100<=50 組み付き
Cthulhu : (1D100<=50) → 35 → 成功

白川 茜:1d100<=50 組み付き
Cthulhu : (1D100<=50) → 63 → 失敗

白川 茜:二回成功だね
五月七日 遥:回避初期値に何を期待してるんだか・・・・
白川 茜:対象はもちろん五月さん
白川 茜:二回成功してるから1発は確実に成功だね
五月七日 遥:だね~、
五月七日 遥:回避モーション取らずに
白川 茜:ってことで五月さんに憑りつくんだけど・・・
白川 茜:POW対抗行こうか
五月七日 遥:ガソリンを目の前にぶちまけて、ZIPPで引火したい・・・・
白川 茜:こちらは14です
五月七日 遥:うぃう~ぃ
五月七日 遥:res(13-14) 対抗でんがな
Cthulhu : (1d100<=45) → 32 → 成功

白川 茜:おい・・・
霧崎 雀:勝ってますやん
辻 宮子:おお・・・
松永 輝明:b?
五月七日 遥:どっちだろうねぃ
白川 茜:まぁではあなたの精神力が勝ったので
白川 茜:液体ははじけ飛んだ
辻 宮子:おお・・・
白川 茜:んで肉塊の番だけど・・・
霧崎 雀:燃えてますよな…
白川 茜:みなさん残念なお知らせです
辻 宮子:ばーにん!
辻 宮子:・・・
五月七日 遥:バイチャ~
松永 輝明:・・・
白川 茜:8ダメージじゃ死なないな
白川 茜:では五月さんだけに見れるんだけど
五月七日 遥:こいよ!
五月七日 遥:神格でも召喚されてこいよ!
辻 宮子:わあいp
白川 茜:肉塊は焼けたところが落ちていくと思うとすぐ下にはあたらっしい皮膚らしきものが出来上がっていた
白川 茜:8ダメージの回復です
松永 輝明:^p^
辻 宮子:p
白川 茜:もちろん引火している部分も床に落ちてるよ
五月七日 遥:あぁ、そっちか・・・・
KP:JOEFA:んじゃ話すけど
KP:JOEFA:この部屋の隅に4つ機械があるよ
霧崎 雀:あれぇ!?
辻 宮子:まあキンキンですしねー
五月七日 遥:( ゜д゜)ポカーン
五月七日 遥:きっつ・・・・・
霧崎 雀:(結果正解だったんすね・・)
KP:JOEFA:ってことで生命の知識5日目始めます
五月七日 遥:いあ~
霧崎 雀:いあー☆
松永 輝明:いあ~!
KP:JOEFA:【探索】
KP:JOEFA:前回のあらすじ
五月七日 遥:これ、このまま逃しても村全滅しそうなんだよな・・・・・
KP:JOEFA:色々わかった
辻 宮子:そですね
KP:JOEFA:村人みんなゾンビで火をつけられてる
KP:JOEFA:茜さんヤンデレ発覚
白川 茜:「ふふふ・・・ふふふ・・・」
KP:JOEFA:雄大弱すぎ
KP:JOEFA:最終決戦!
KP:JOEFA:以上!
辻 宮子:スタンガンの前には死体など・・・
KP:JOEFA:ってことで戦闘再開します
辻 宮子:(とどめさしただけ)
辻 宮子:はーい
KP:JOEFA:【恐怖】
霧崎 雀:はいさい!
KP:JOEFA:まず最初だけど
白川百合:「う~ん・・・」
白川百合:「」
白川百合:「雀さん・・・?」
白川百合:目を覚まします
霧崎 雀:「…百合さん、済まねッス、暫し待ってておくれっす」笑顔で
霧崎 雀:「危なくなったら逃げるっすよ?」
白川百合:「!!だめ!!離れて!!」
白川百合:ってことで再開しますよ~
霧崎 雀:「…どうしたっすか?」
霧崎 雀:離れて??
辻 宮子:何かされたのか・・・?
白川 茜:「そんな攻撃じゃ肉塊には効かないよ・・・」
白川 茜:1d100<=50 スタンガン
Cthulhu : (1D100<=50) → 47 → 成功

辻 宮子:茜さんも肉塊呼ばわりかっ!w
霧崎 雀:割と酷いと思うっす…うん
白川 茜:対象はもちろん五月さん
五月七日 遥:うわ~ん
五月七日 遥:回避だけどさぁ・・・・
五月七日 遥:・・・KP、回避する代わりにバックを盾代わりにはできないかい?
白川 茜:う~ん・・・
白川 茜:んじゃこぶしで振って成功したらいいよ~
五月七日 遥:感謝です(´;ω;`)ブワッ
五月七日 遥:1d100<=69 ここで気絶は本当にきつい・・・
Cthulhu : (1D100<=69) → 39 → 成功

辻 宮子:b
霧崎 雀:b
松永 輝明:b
白川 茜:んじゃ鞄を盾にしてうまくよけることが出来たよ
白川 茜:ただし鞄は焼けきれてしまったよ
白川 茜:次はガードできないね
五月七日 遥:中身がボロボロとこぼれてしまいつ買い物にならなくなるね・・・・
白川 茜:では松永さん!行動宣言どうぞ!
松永 輝明:6番へ移動!
霧崎 雀:うん、連れ出しっすね・・・
白川 茜:うん!
白川 茜:じゃ普通に6番に移動できるよ
白川 茜:次五月さんどうぞ~!
五月七日 遥:え・・・まじでどうしようかな・・・・一度撤退・・・?
五月七日 遥:だけど、この機会逃したらBAD直行のような気もするし・・・・・うぐぐ・・・・
辻 宮子:私は戻れるなら戻ろうかと思ってますけど…
霧崎 雀:戻りたいんだけど百合ちゃんの言動が気になるう
白川 茜:それは雀さんの番になったらわかるよw
霧崎 雀:うっすー
五月七日 遥:KP、一つ確認だい、私はまだガソリン持ってる設定かい?
白川 茜:さっきので使い切っちゃったね
五月七日 遥:ふむ
五月七日 遥:で、次に質問だい、松永は恭介を運んだ・・・・・これって、自動的にガソリンタンクを部屋に置いていくって形になるかい?
白川 茜:!!
五月七日 遥:人を運ぶ際、余計な荷物は持たないと重いますが・・・・・
辻 宮子:おおー
白川 茜:だそうですがどうでしょうか?松永さん?
霧崎 雀:松永さんだけじゃなくってアタシもなんすけどね…
松永 輝明:おいてくしかないよねぇ…もやしだし…
白川 茜:んじゃ二つ分おいてある事にしようか
霧崎 雀:ワタシも百合ちゃん優先す
五月七日 遥:ふむ
五月七日 遥:で、肉塊の位置と、部屋の隅の冷却装置の距離はどの程度?
白川 茜:肉塊が部屋の中央
白川 茜:距離は・・・
白川 茜:人が横に寝て3人分ぐらい?
五月七日 遥:ふむ、結構遠いな・・・・
白川 茜:(その辺は設定してないw)
五月七日 遥:いや、近かったんならやりようがあったんだけどね・・・・・
白川 茜:近いって訳ではないよ
白川 茜:それは確実だね
白川 茜:どうします~?
五月七日 遥:別の質問、もし冷却装置を4機ダッシュで回るような感じだと、どのくらい時間かかります?
五月七日 遥:時計回りに順々に前を通りすぎてく感じ
白川 茜:4Rだね
五月七日 遥:特に、操作しなくても?
白川 茜:そうだね
五月七日 遥:それは・・・・さすがに難しすぎるな・・・・・
白川 茜:まぁ例えば操作することにしても
白川 茜:移動と行動は1Rでやらせてあげるよ
辻 宮子:1台1Rの計算?
霧崎 雀:っすね
白川 茜:そう考えてくれればいいね
五月七日 遥:いや、ガソリンを蒔いて、最終的に部屋の外から着火すればいいかなとか考えてた
霧崎 雀:へ?
五月七日 遥:ガソリンを蒔いたまま走れば、自動的につながるし
辻 宮子:ああー
霧崎 雀:いや、停めましょうっすよ?
辻 宮子:燃やして壊すと
五月七日 遥:ですです
霧崎 雀:もう、昨日からそれで裏目裏目なんで
松永 輝明:ああ、そういうこと
霧崎 雀:確実に止めてった方がいいす
五月七日 遥:ですね・・・どっちにしろ4Rかかるのはさすがに無謀
辻 宮子:まあ複数人でやれば・・・
五月七日 遥:ガソリン二つ回収して、部屋を一時脱出
霧崎 雀:戻れれば戻るっすけど・・・
松永 輝明:戻れるならね…
五月七日 遥:↑行動宣言です
霧崎 雀:百合ちゃんが…
白川 茜:んじゃ
白川 茜:部屋から出れたことでいいよ
白川 茜:次
白川 茜:雀さんですが・・・
霧崎 雀:応
白川 茜:目星できるけどどうする?
霧崎 雀:する・・・
白川 茜:どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=75 これに失敗したら走り去ろうっす・・・
Cthulhu : (1D100<=75) → 21 → 成功

霧崎 雀:うう
霧崎 雀:「…!?」
白川百合:では百合の手がプルプル震えて雀さんの首に向かってきてることがわかるよ
霧崎 雀:ああ
白川百合:では行動宣言どうぞ~
霧崎 雀:「…百合さん、悪いっすけど。」
霧崎 雀:8へと走って戻る!
白川百合:んじゃ・・・
霧崎 雀:「松永さん、百合さんの様子が変っす!」
白川百合:1d100<=25 組み付き
Cthulhu : (1D100<=25) → 16 → 成功

五月七日 遥:いやぁぁぁ
松永 輝明:あ・・・
辻 宮子:わあああ
霧崎 雀:ああん、積極的ぃん
霧崎 雀:回避
白川百合:どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=74 それは残像っす!
Cthulhu : (1D100<=74) → 92 → 失敗

霧崎 雀:ぎゃー
五月七日 遥:まじか・・・・
辻 宮子:あらら…
松永 輝明:あ~・・・
霧崎 雀:「ちょっ!、百合ちゃん、こんな場所で!!」
白川百合:では百合は雀さんの首をつかむね
霧崎 雀:あたふた
白川百合:「いや・・・!やめて・・・!」
霧崎 雀:STR抵抗で振り払いたいっすけど
白川百合:それは次の番だね
霧崎 雀:ラウンド最後かしら?
霧崎 雀:あれ、ok
白川百合:ってことで辻さんの番に移るよ
辻 宮子:うんん
五月七日 遥:宮子は雀の組みつき解除か恭介を治療で目覚めさせるとかかな・・・・
辻 宮子:「五月七日さん!大丈夫ですの!?」
辻 宮子:向こういかなきゃダメか
五月七日 遥:「はぁ・・・・はぁ・・・・この年齢で全力ダッシュはきつい・・・・」
辻 宮子:「お怪我は・・・あの化け物はどうなりましたか!?」
五月七日 遥:「あぁ・・・ムリムリ・・・・多分、冷却装置が関係してそうなことは分かったが、俺一人じゃタコ殴りにされて終わる」
辻 宮子:「…人数がいるんですね。」
辻 宮子:6に移動して、恭介に医学したいです!
霧崎 雀:そこには、じゃれ合ってる百合と雀が!
白川百合:まぁ松永さんも移動したばかりだから許可しようか
辻 宮子:わあ!
辻 宮子:「な、なにごとですの!」
辻 宮子:振ります
白川百合:んじゃ恭介に対しての医学どうぞ~
辻 宮子:1d100<=75 目覚めよー
Cthulhu : (1D100<=75) → 4 → 決定的成功/スペシャル

辻 宮子:おおw
霧崎 雀:「…ぐ、何かされてるっすね」
五月七日 遥:(‾ー‾)bグッ!
松永 輝明:b!
霧崎 雀:おおおb
恭介:「ん・・・」
恭介:起きますよ~
辻 宮子:「恭介さん!大丈夫ですか”」
辻 宮子:!
恭介:「一体何が・・・」
恭介:ってことで次ですが・・・
恭介:1d100<=50 組み付きA 五月さん
Cthulhu : (1D100<=50) → 1 → 決定的成功/スペシャル

五月七日 遥:あ、ダメですわ
松永 輝明:うわぁ・・・
恭介:1d100<=50 組み付きB 逃げても
Cthulhu : (1D100<=50) → 3 → 決定的成功/スペシャル

五月七日 遥:もうwwww
霧崎 雀:ええええー
辻 宮子:いぎゃああ
五月七日 遥:死にましたがなw
恭介:1d100<=50 組み付きD 逃がさないよ? 
Cthulhu : (1D100<=50) → 6 → スペシャル

五月七日 遥:あれ・・・・?
霧崎 雀:ちょっとwwww
五月七日 遥:おかしいなwwwwwwwwww
辻 宮子:KPwww
恭介:わっほ~wwwwww
五月七日 遥:まぁ、ロスト確定ですわ・・・・
恭介:ってことで3体に組み付かれました
松永 輝明:KPの殺意がやばい・・・
五月七日 遥:悪あがきして死にますかな・・・・・
霧崎 雀:ロストっていうか
恭介:POW対抗は・・・次のRの最初かな
霧崎 雀:3回抵抗っしょ?
松永 輝明:敵に回りそう・・・
恭介:1回でいいよ?(にっこり)
五月七日 遥:KP、三体組付かれたんだよね?五月七日がガソリン持った状態で・・・・・
辻 宮子:いーやー
恭介:だね~(にっこり)
五月七日 遥:あ、対抗か・・・・・自爆しようかと思ったが・・・・
霧崎 雀:各所で出目が荒れてるっす…
恭介:ってことで次は肉塊だけど
恭介:ここからじゃ見えないね~・・・
五月七日 遥:時間がなさそうやね~
恭介:ってことで内緒
恭介:次!
恭介:ではまず雀さんから
霧崎 雀:抵抗っすかね
恭介:筋力対抗どうぞ!
五月七日 遥:ぎゃくに言えば、私に三体組み付いてるなら、中に入るのチャンスじゃない?
霧崎 雀:目標はー?
恭介:彼女はSTR7ですよ
霧崎 雀:うーす
霧崎 雀:res(12-7) 脱出!
Cthulhu : (1d100<=75) → 13 → 成功

辻 宮子:b
松永 輝明:b
恭介:んじゃ手を振りほどくことができるよ
五月七日 遥:(‾ー‾)bグッ!
恭介:ってことでお待ちかね五月さんですが
恭介:POW対抗
五月七日 遥:いくつだっけ?
恭介:3体分42と対抗してください!ww
辻 宮子:oh
五月七日 遥:iyahho=
五月七日 遥:いやっほ~
霧崎 雀:自動失敗じゃん・・・
五月七日 遥:まだ、諦めちゃいかんぜよ・・・・
恭介:ってことで行きましょうか~
松永 輝明:いや…無理でしょ…
辻 宮子:ダイスがあらぶっている今なら・・・?
五月七日 遥:res(13-42) 一縷の望みが・・・・ないか(・ω<)
Cthulhu : (1d100<=-95) → 自動失敗

霧崎 雀:あ、いや
霧崎 雀:うん
辻 宮子:はい
霧崎 雀:何やっても失敗っす
霧崎 雀:10差以上は
五月七日 遥:ですね~
白川 茜:「どこに行くんだい?まだ実験は終わってないよ?」
白川 茜:「恭介を・・・連れて行かないでくれよ・・・?」
白川 茜:ってことで7番に移動してくるよ
五月七日 遥:「ははっ・・・・冗談きついってな・・・・」
白川 茜:次!松永さんどうぞ~
松永 輝明:えっと…どうしよう…
霧崎 雀:8に行って冷房止める
霧崎 雀:しかねっすね
五月七日 遥:逆に言えば、三体取りつかれてる状態なら、8は手薄になってるはず・・・・
辻 宮子:そうですね
松永 輝明:じゃあそうしようか
辻 宮子:いて1匹かな
白川 茜:んじゃ8にむけていどう?
松永 輝明:うぃ
白川 茜:ガソリンも何も持ってないし8番まで全速力移動出来てってことでいいよ
松永 輝明:うぃうぃ
白川 茜:ってことで五月さんだけど・・・
白川 茜:POW*5でダイスしてみて
五月七日 遥:うぃ(`・ω・´)ゞ
五月七日 遥:1d100<=(13*5) pow*5
Cthulhu : (1D100<=65) → 28 → 成功

霧崎 雀:b
辻 宮子:b
松永 輝明:b
白川 茜:え~・・・(ち・・・)
辻 宮子:次恭介?
白川 茜:ではあなたに憑りついてた生物たちは爆発四散しました
辻 宮子:wwww
白川 茜:いや行動どうぞ~
五月七日 遥:wwwwwww
松永 輝明:ww
白川 茜:五月さんの行動
霧崎 雀:は?
五月七日 遥:ガソリン持って8に移動!
白川 茜:あいちょ~
白川 茜:「もう解けちゃったのか・・・」
恭介:次恭介だけど・・・
五月七日 遥:「・・・・・気持ち悪いんだよ!」一言で済ます
恭介:やらせたいことある?
霧崎 雀:百合ちゃん抑えてて?
五月七日 遥:恭介も全力で8に移動かな
五月七日 遥:あぁ。それもあるか
辻 宮子:百合ちゃん見ててもらったほうがいいかな
恭介:んじゃ指示して~
五月七日 遥:ですね
霧崎 雀:「百合ちゃん頼むっす!」
霧崎 雀:「何か取り憑かれてるっぽいから、抑えてて!」
霧崎 雀:「っす!!!」
恭介:「?なんだかわからないが任された」
霧崎 雀:解って欲しいが任せたっす
恭介:1d100<=25 組み付き
Cthulhu : (1D100<=25) → 95 → 失敗

霧崎 雀:あっhぁーん
恭介:すか!!
松永 輝明:あぶねぇw
恭介:まぁそれでも百合の前に立つことは出来たよ
辻 宮子:ほっといて大丈夫かなこれ…
霧崎 雀:ok
辻 宮子:b
霧崎 雀:何位せよ停めないと
恭介:次!雀さんです!
松永 輝明:大丈夫だと思いたい…
霧崎 雀:8へ走るー!
五月七日 遥:もう、原拠を止めるしか無い・・・・
五月七日 遥:元凶
霧崎 雀:出切るなら1台止めるー!
恭介:ガソリンもってなかったよね?
恭介:だったら全速力で移動できるよ
霧崎 雀:おー
五月七日 遥:ですね、残りのガソリンは全て五月七日が持ってます
恭介:んじゃ次!辻さんです
辻 宮子:8へ移動!
恭介:全速力で移動(ry
恭介:次だけど・・・
恭介:シークレットダイス
恭介:シークレットダイス
恭介:次!
恭介:8番には1匹いるよ」
辻 宮子:肉塊とちびか
恭介:1d100<=50 E[仲間の敵じゃー!]
Cthulhu : (1D100<=50) → 46 → 成功

霧崎 雀:目がいいなあ
恭介:1d4 対象は・・・
Cthulhu : (1D4) → 3

松永 輝明:何故成功するし…
恭介:雀さんだね(ニヤリ
霧崎 雀:ほう
辻 宮子:おお…
霧崎 雀:避けるよー
五月七日 遥:つうか、さっきの三連続はおかしいwww
松永 輝明:嗚…
恭介:回避どうぞ~
霧崎 雀:1d100<=74 全力回避!
Cthulhu : (1D100<=74) → 59 → 成功

五月七日 遥:b
松永 輝明:あれは異常ww
辻 宮子:私含めて4連続でしたね・・・w
辻 宮子:b
松永 輝明:b
恭介:避けられるね
霧崎 雀:スカート翻して回転で躱す
恭介:では肉塊だけど
恭介:新たな(ry
恭介:F誕生!
辻 宮子:はい!
恭介:次のラウンド
霧崎 雀:このスポーンブロックめ・・・
辻 宮子:周りに松明をたててやれ!
五月七日 遥:肉塊=スポーンブロックか・・・・
霧崎 雀:その手が!!
五月七日 遥:はっ!!(迷走
松永 輝明:ピッケルが必要だ!
辻 宮子:ほら…明るくなっただろう…
白川百合:「何をする気だい・・・?僕の・・・実験に邪魔をしないでもらえるかな・・・?」
霧崎 雀:暗くてお靴が見えないわ?
白川 茜:まっちが~えた★
松永 輝明:www
霧崎 雀:いま、物凄くゾクッとしたのにwwww
白川 茜:ってことで茜が8に移動
辻 宮子:僕・・・?w
五月七日 遥:百合がラスボスw
白川 茜:KP焦ってるから気にしな~い★
霧崎 雀:PLも焦って(r
辻 宮子:(画面見てなかった)
白川 茜:次!
松永 輝明:まさかの黒幕w
白川 茜:松永さんどうぞ~
松永 輝明:装置の停止!
五月七日 遥:さぁ、正解だと信じて正念場だ!
霧崎 雀:Yah!
白川 茜:停止だとコンピューターの2倍でロールかな
霧崎 雀:えええー!?
松永 輝明:2しかないよ…
辻 宮子:ファッ!?
白川 茜:あれ?
辻 宮子:壊すか!
五月七日 遥:無理やん・・・・・壊そうぜ・・・・・
霧崎 雀:破壊かにゃ?
松永 輝明:物理的に停止で!
白川 茜:いっつも下の忍び歩きと見間違えるw
白川 茜:幸運でいいよw
白川 茜:それとも物理破壊?
松永 輝明:うぃ
松永 輝明:幸運で
白川 茜:どうぞ~
松永 輝明:1D100<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 90 → 失敗

霧崎 雀:あっふん!
松永 輝明:何故だ・・・
辻 宮子:のーん
白川 茜:止めることはできなかったね
五月七日 遥:・・・しょうがない!
白川 茜:次!五月さん
五月七日 遥:次、冷却装置(B)を止めるよ
白川 茜:止めるなら幸運どうぞ~
五月七日 遥:うぃ
五月七日 遥:1d100<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 86 → 失敗

霧崎 雀:えええー
松永 輝明:ああ…
五月七日 遥:男たちの無能っぷりよ・・・・
辻 宮子:なんやこれ・・・
白川 茜:おお~い…女神様~…
霧崎 雀:流れがマズイ
恭介:次
辻 宮子:ま、巻き返そう!
松永 輝明:女神さまは生きて返す気がないようだ・・・
恭介:シークレットダイス
恭介:シークレットダイス
恭介:どこかの部屋でどさ!っと音がしたよ
辻 宮子:んあっ
霧崎 雀:えええ
松永 輝明:あ・・・
恭介:次!雀さん
霧崎 雀:大丈夫かよ・・・
霧崎 雀:ええとKP
恭介:あい?
霧崎 雀:伝導ケーブルとかを切断で停めれそうかしら?
恭介:止められるけど・・・
霧崎 雀:判らないなら幸運で行く
恭介:電気は流れているよ?
霧崎 雀:ok
霧崎 雀:1d100<=60 LUCK!
Cthulhu : (1D100<=60) → 39 → 成功

松永 輝明:b!
辻 宮子:b
恭介:んじゃ止めることに成功したね
五月七日 遥:b
恭介:次辻さんどうぞ~
霧崎 雀:「一つ!」
辻 宮子:止めます!
恭介:幸運どうぞ~
辻 宮子:1d100<=70 こうううん
Cthulhu : (1D100<=70) → 93 → 失敗

辻 宮子:なんでやあああ
霧崎 雀:どんまーい!
五月七日 遥:(´;ω;`)ブワッ
白川百合:次
白川百合:シークレットダイス
KP:JOEFA:次!
霧崎 雀:あれ?百合ちゃん動けるん???
KP:JOEFA:1d100<=25 E[こっちを・・・]
Cthulhu : (1D100<=25) → 28 → 失敗

辻 宮子:あぶな
KP:JOEFA:間違えたw
霧崎 雀:目がいいなl
KP:JOEFA:1d100<=50 E再度訂正
Cthulhu : (1D100<=50) → 33 → 成功

霧崎 雀:うへー
KP:JOEFA:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3

辻 宮子:KPにダイス運持ってかれてる・・・
KP:JOEFA:雀さんだね
霧崎 雀:またワタシ?
松永 輝明:その出目寄越せ~(/・ω・)/
霧崎 雀:1d100<=74 回避!
Cthulhu : (1D100<=74) → 72 → 成功

KP:JOEFA:1d100<=50 F[むしるな~]
Cthulhu : (1D100<=50) → 66 → 失敗

五月七日 遥:雀さんの頼もしさよ・・・・
KP:JOEFA:んじゃ次肉塊
KP:JOEFA:(ry
霧崎 雀:一回転して避ける
KP:JOEFA:G誕生!
霧崎 雀:これ、圧倒的にやばいな…
KP:JOEFA:彼の名前は黒光りだ!w
辻 宮子:ふぁっ
霧崎 雀:やーめーろー
松永 輝明:やめ~やww
KP:JOEFA:次のラウンド行くよ~w
五月七日 遥:りあるsanC!
白川 茜:「何をしている!やめろ!」
白川 茜:1d100<=50 スタン
Cthulhu : (1D100<=50) → 94 → 失敗

霧崎 雀:「…おとなしくしててくださいっす!」
白川 茜:次!松永さんどうぞ~
松永 輝明:装置の停止!
白川 茜:幸運どうぞ~
松永 輝明:1D100<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 61 → 成功

霧崎 雀:b
松永 輝明:ふぅ
霧崎 雀:2台目!
白川 茜:んじゃ停止できたよ
白川 茜:次!
五月七日 遥:装置の停止!
松永 輝明:「二つ!」
白川 茜:五月さん!
五月七日 遥:当然装置の停止!
白川 茜:幸運どうぞ~
五月七日 遥:1d100<=70 幸運!
Cthulhu : (1D100<=70) → 36 → 成功

霧崎 雀:b
松永 輝明:b
辻 宮子:b
白川 茜:成功だね
五月七日 遥:「三つ!」
恭介:次!
恭介:・・・特になし!
辻 宮子:…w
恭介:次!雀さん!
霧崎 雀:宮子さんの前の奴止めるっすよ!
恭介:んじゃさっきと同じ要領でやれるからダイスロールは必要ないよ
霧崎 雀:おk
辻 宮子:おお
霧崎 雀:「宮子さん、離れるっす!」
霧崎 雀:xへすとー
霧崎 雀:ちぇすとー
辻 宮子:「っお願い!」
恭介:ってことで4台すべて止まるね
辻 宮子:肉塊の様子は!
五月七日 遥:これで・・・・どうなる!?
恭介:まぁ待とうか
恭介:まず部屋の温度だけど急激に暖かくなっていくね
白川百合:次
白川百合:シークレットダイス
KP:JOEFA:次!3体の攻撃
霧崎 雀:もういい加減外そう
KP:JOEFA:1d100<=50 E[最後だけでも]
Cthulhu : (1D100<=50) → 39 → 成功

辻 宮子:わたしは!
KP:JOEFA:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3

KP:JOEFA:あw
松永 輝明:w
KP:JOEFA:そうだね
霧崎 雀:w
五月七日 遥:雀さんの人気っぷりよ・・・・
KP:JOEFA:辻さんどうぞ~w
松永 輝明:脅威の執念w
辻 宮子:じゃ、じゃあ茜さんにスタンガン
KP:JOEFA:マジですかいw
KP:JOEFA:だいすどうぞ~w
辻 宮子:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 51 → 成功

白川 茜:1d100<=28 回避ィィィィ!
Cthulhu : (1D100<=28) → 11 → 成功

辻 宮子:おおう
白川 茜:シュタ!
白川 茜:ってことで3体の攻撃
松永 輝明:出目よすぎないww
五月七日 遥:本当にKP側のダイスの出目がヨすぎるw
辻 宮子:「くっ…!」
白川 茜:Eの攻撃は雀さんに
松永 輝明:やはり運を吸い取られているというのか…
白川 茜:1d100<=50 F[特攻じゃーーー!]
Cthulhu : (1D100<=50) → 71 → 失敗

白川 茜:1d100<=50 G[カサカサカサ・・・]
Cthulhu : (1D100<=50) → 47 → 成功

白川 茜:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3

霧崎 雀:1d100<=74 回避!
Cthulhu : (1D100<=74) → 48 → 成功

辻 宮子:wwww
松永 輝明:やめ~やw
白川 茜:もう一体も雀さんだね
霧崎 雀:「まだまだ!…わあああ!」
五月七日 遥:本当に雀の人気っぷりよ・・・・
白川 茜:ってことで自動成功
辻 宮子:雀ちゃん大人気…w
霧崎 雀:Eを躱した瞬間に
白川 茜:POW14との対抗どうぞ~
松永 輝明:マタタビでもつけてるんかね?
霧崎 雀:Gが直撃
辻 宮子:「雀さん!」
霧崎 雀:res(12-14) ちぇすとおおおお
Cthulhu : (1d100<=40) → 73 → 失敗

霧崎 雀:ぐはあ
辻 宮子:あばば
五月七日 遥:雀ちゃぁぁぁlん!!
白川 茜:では乗っ取られてしまうのだけど・・・
松永 輝明:ああ・・・
白川 茜:次!
霧崎 雀:がくん・・・
白川 茜:肉塊ですが・・・
白川 茜:【カット】
松永 輝明:「雀さん
白川 茜:肉塊は形を保てなくなりドロドロと腐り、落ちていく・・・
辻 宮子:「あ…」
白川 茜:それと共に雀さんに憑りついてた「墓に群れるもの」もドロドロと解け始める
白川 茜:そしてそれは蒸発していくように消えていくのであった・・・
霧崎 雀:「…ぐほ…かはっ…げほげほ」
五月七日 遥:「はぁ~・・・・はぁ・・・・なんとかなった・・・・のか?」
辻 宮子:「大丈夫!」駆け寄るよ
辻 宮子:!?
霧崎 雀:苦悶しつつも茜さんを見ます
白川 茜:「くそ・・・!なら・・・」茜が駆け出したときである
白川 茜:その瞬間轟音と共に大きな振動が駆け巡る
松永 輝明:「大丈夫ですか!?」駆け寄る
辻 宮子:「!?」
白川 茜:みなさんアイデアどうぞ~
霧崎 雀:「ワダジは大丈夫…ゾレより・・・」
松永 輝明:1D100<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 65 → 成功

五月七日 遥:1d100<=75 アイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 81 → 失敗

辻 宮子:1d100<=75 アイディア
Cthulhu : (1D100<=75) → 16 → 成功

五月七日 遥:(´・ω・`)
霧崎 雀:1d100<=60 引火かのう
Cthulhu : (1D100<=60) → 85 → 失敗

白川 茜:では成功した人は
白川 茜:5番の部屋あたりから爆発した気がするってことがわかる
白川 茜:このままだと生き埋めになる可能性もある
霧崎 雀:あはははは、鍵開けかよ…
松永 輝明:「!?爆発!?逃げないとっ!?」
白川 茜:んでぞの揺れが起きた後だけど
辻 宮子:「…!爆発ですわ!」
霧崎 雀:「逃げねぇとっす!」
白川 茜:皆さんがいる解剖室の天井が一部落ちてくるよ
辻 宮子:どこに落ちますか
白川 茜:そしてその一部の下にいたのは茜である・・・
霧崎 雀:茜さんに飛びつく
霧崎 雀:「こんな終わり、認めねえっす!!!」
白川 茜:ざんねんだがそれは無理だね・・・
辻 宮子:「茜さん!」とっさに叫ぶ
五月七日 遥:「な!?」
辻 宮子:うええ
松永 輝明:「茜さんっ!」
白川 茜:気が付いた時には目の前まで落ちているし
白川 茜:茜が次の行動を起こそうとしたので距離が離れすぎてる
辻 宮子:ああ…
霧崎 雀:それでも走って
五月七日 遥:う~~む・・・・
霧崎 雀:手を伸ばして
霧崎 雀:天井に阻害されましょう
白川 茜:・・・健闘むなしく茜はがれきの直撃である。
白川百合:「お姉ちゃん!!!」
霧崎 雀:「…皆、逃げるっす!!」
恭介:そう言って下敷きになった茜のもとに二人が近寄っていくよ
霧崎 雀:「…茜さんは、もう…」
恭介:医学振りたい人いるかな?
辻 宮子:ふります!
恭介:下半身つぶれているだけだよ
恭介:どうぞ~
霧崎 雀:あれ、埋まったんじゃないんすね?
辻 宮子:1d100<=75 医学!
Cthulhu : (1D100<=75) → 6 → スペシャル

松永 輝明:充分重症…
霧崎 雀:わー
松永 輝明:おお!b
辻 宮子:おお
霧崎 雀:天使や天使が居る
恭介:では辻さんはわかってしまうのだけど
恭介:下半身へのダメージが致命傷でどうあがいても数分命が持てばよい事に気が付くよ・・・
辻 宮子:「…っ」
白川 茜:「・・・はは・・・もうだめ・・・なんだろう・・・?」
辻 宮子:「しゃべらないで!」手当をしようとします
白川 茜:「・・・わかっては・・・いたんだ・・・」
霧崎 雀:「…すまねっす。間に合わなかったっす。」と茜さんに
辻 宮子:「こんな、こんな終わり方…っ!」
五月七日 遥:「・・・・・・」
白川 茜:「こんな真似をして蘇らせたとしても・・・」
松永 輝明:「・・・」
白川 茜:「恭介が・・・喜んでくれないことぐらい・・・」
白川 茜:「この数年間・・・自分で作り出した・・・蘇者達を見て・・ごほ・・・」血反吐を吐くよ
白川 茜:「私はわかっていたんだ・・・」
白川 茜:「人は・・・生きているから・・・前に進めるんだと・・・」
辻 宮子:「…っ」がれきをどけようとします
霧崎 雀:「…(判っていたなら!」叫びつけようとして唇を噛み締め留まる
白川 茜:そう言って茜は百合にカードキーを渡すよ
白川百合:ちなみに百合は涙ボロボロこぼして混乱してるよ
霧崎 雀:百合の手をそっと握り
霧崎 雀:茜の手に誘う
白川 茜:「百合・・・お前は私の様に・・・なるなよ・・・」
霧崎 雀:で、カードキーを握らせる
白川 茜:「お前はまだ進める道がある・・・前を・・・向いて歩いてくれ・・・」
辻 宮子:「だめよ…!あきらめちゃ…だめなのに…っ!」
白川 茜:そして目線は恭介の方に向けて・・・
霧崎 雀:恭介を見る
白川 茜:「ずっと不思議だった・・・」
白川 茜:「君の顔を見ていると・・・なんだか懐かしい気持ちになれた・・・」
霧崎 雀:百合と同じように、恭介の手を引っ張り
霧崎 雀:茜の手を握らせる
恭介:こらえてるような顔をしてるね
白川 茜:「君だけは・・・蘇生液の実験にしたくなかったんだ・・・」
白川 茜:「もしかして・・・君とは・・・どこかで会ってたのかな・・・?」
辻 宮子:黙って恭介を見る
恭介:彼は自分の思いを飲み込んで無言で返す
白川 茜:茜は残念そうにそれを見て苦笑する
白川 茜:最後にみんなの方を見て
辻 宮子:「…恭介さんへの告白。答え、行ってあげてください」茜に
白川 茜:「迷惑をかけた・・・」
白川 茜:「これでいいんだ・・・」
霧崎 雀:「…何で言わないんすか!、馬鹿っすか!!」と恭介に
白川 茜:「行ってくれ・・・」
恭介:みんなには背中を向ける
五月七日 遥:「一応確認するが、恭介はどうする気だ?」
恭介:その方は震えている
霧崎 雀:「此処で言わなきゃ、いつ伝えるっすか!!」
松永 輝明:「一生後悔してもいいんですか!」
恭介:振動と轟音が大きくなる
霧崎 雀:「茜さんも恭介さんも、散々迷ってやっと此処で…会えたっすに…」
白川 茜:「早く・・・行ってくれ・・・百合を頼む・・・」
辻 宮子:「…このままじゃみんな死んでしまいます。逃げましょう!」
五月七日 遥:「・・・・時間がない・・・か」音を聞いて
霧崎 雀:「…判ったっす。百合ちゃん?」
辻 宮子:「わかりましたわ…必ず!」
白川百合:「いや・・・お姉ちゃん・・・」
霧崎 雀:百合の肩を抱き
白川百合:涙ボロボロ
霧崎 雀:「恨んでもいいっす、罵られても構わねッス。」
松永 輝明:「…行きましょう」
霧崎 雀:肩に担ぐ
白川 茜:自動成功でどうぞ
霧崎 雀:「それでも、貴方だけは生きて欲しいっす…」
霧崎 雀:背中越しに
霧崎 雀:「茜さん、さよならっす」
白川 茜:「ふふ・・・頼む・・・」
霧崎 雀:走りだす
白川 茜:では皆さんが走り出す前に聞き耳を・・・
霧崎 雀:最後に恭介さんの位置だけ
霧崎 雀:お
五月七日 遥:1d100<=31 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=31) → 44 → 失敗

松永 輝明:1D100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 61 → 失敗

霧崎 雀:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 57 → 成功

白川 茜:恭介は最後に出ていくよ
辻 宮子:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 46 → 失敗

白川 茜:では・・・
白川 茜 -> 霧崎 雀:「恭介・・・大好きだよ・・・」
白川 茜:何かが聞こえたような気がした・・・
霧崎 雀:刹那目を閉じ
霧崎 雀:腕で目を拭う
辻 宮子:声…?
恭介:「・・・」
霧崎 雀:そして、前を見据え走る
KP:JOEFA:ってことで脱出です。
辻 宮子:はい
松永 輝明:うぃ
KP:JOEFA:どっちから逃げる?
霧崎 雀:6出たら北上
KP:JOEFA:OK
五月七日 遥:北一択
霧崎 雀:で突き当りの扉で確認して
KP:JOEFA:では扉にはカードキーで開く画技が付いてるドアに当たるけど
霧崎 雀:カードキーが必要なら
霧崎 雀:「…百合さん、済まねッスけど」
霧崎 雀:と、此処で下ろす
霧崎 雀:戻ろうとするなら停めれるよう
霧崎 雀:片手は繋いだまま
白川百合:「・・・」すっと鍵を開けるよ
霧崎 雀:小声で
白川百合:ってことで扉は開くよ
霧崎 雀:「百合さんも聞こえたっすか?」
霧崎 雀:と小さく尋ねる
白川百合:「・・・うん」また涙がこぼれ始めるね
霧崎 雀:同じように涙を流すが
霧崎 雀:手は強く百合を引く
霧崎 雀:他の3人の後を追う
辻 宮子:初めにいた3番の部屋を横目で見ながら、階段へ
五月七日 遥:そのまま階段から脱出です
霧崎 雀:で、此処で気付くのかなぁ
霧崎 雀:恭介さんは来てる?
白川百合:ってことで脱出するね
KP:JOEFA:外へ出ると村は炎に包まれていた。
KP:JOEFA:ついてきてるよ
霧崎 雀:ああ、それは良かった
五月七日 遥:「・・・・・こういう結末になるのか」ため息
辻 宮子:地下室を見て
KP:JOEFA:蘇者達は炎に撒かれて灰となり空へ消えていく
辻 宮子:「…あなたのしたことを私は許すことはできません…でもどうか安らかに…」
霧崎 雀:百合の背中を撫でつつ
松永 輝明:「ああ・・・安らかに眠ってください・・・」町を見て
KP:JOEFA:残されたのは降りしきる雨と焼け跡となった村・・・
霧崎 雀:待っているはずのものを探す
KP:JOEFA:そしてみなさん達だ・・・
霧崎 雀:黒井さんは?
KP:JOEFA:パチパチパチ・・・
松永 輝明:黒井さ~ん
KP:JOEFA:どこからともなく拍手の音がする
霧崎 雀:・・・
松永 輝明:・・・
五月七日 遥:最後の最後、黒いかよ・・・・・
黒井 一馬:その音の方向を向くと彼がいた
辻 宮子:・・・
黒井 一馬:松葉杖は突いてないよ
辻 宮子:「黒井さん」
霧崎 雀:「…黒井さん、戻ったっすよ。」
黒井 一馬:「見させてもらいましたよ」
辻 宮子:「足、大丈夫なんですか?」
五月七日 遥:「・・・・・・・」
黒井 一馬:「ご苦労様でした」
松永 輝明:「・・・戻りました・・・」
霧崎 雀:百合さんを背中に下げる
黒井 一馬:「若干想定した結末とは異なりましたが・・・」
霧崎 雀:「シナリオ通りとか言うやつっすか?」
黒井 一馬:「それを含めて”楽しませてもらいましたよ”」
辻 宮子:「いったい…あなたは!?」
黒井 一馬:「私も長らく協力した買いがありましたよ」
五月七日 遥:「あんたの手のひらの上で踊らされたわけだ・・・・俺達は」
霧崎 雀:「あの門、茜さんは知らなかったっす。」
黒井 一馬:「やはり人がつむぎだす愛の物語は素晴らしい!」
霧崎 雀:「黒井さんがそっと置いたものっすね…」
黒井 一馬:私が与えたほんの一握りの可能性を!
霧崎 雀:「人じゃないみたいな口ぶりっすね…」
黒井 一馬:「ニンゲンはいつだって素晴らしい喜劇に!!そして悲劇に変えてくれる!!」
黒井 一馬:「あなた方にもいるのではありませんか?」
黒井 一馬:「もう一度会いたい人」
黒井 一馬:「もう二度と会えないと思っている人」
黒井 一馬:「どうでしょう?」
霧崎 雀:「…巫山戯るなっす。」
霧崎 雀:「一度しかない人生だから!、こうして足掻けるっすよ!!!」
黒井 一馬:「私来ればそのすべてをかなえてあげますよ?」
五月七日 遥:「ははっ・・・・・つまらない冗談だな・・・」
霧崎 雀:「その観客気取り、止めるっすよ!」
松永 輝明:「たった一度の人生です…チートなんてつまらないじゃないですか…」
霧崎 雀:敢えてその足元にナイフを投擲。
黒井 一馬:「そう思っていてもこの誘いに乗らない人はいないのじゃないですか?」
霧崎 雀:直撃させる気はさらさら無い
黒井 一馬:ちらりと二人に視線を向けるよ
恭介:「・・・」
白川百合:「・・・」
辻 宮子:「…また、繰り返させるつもりですか…」
霧崎 雀:「…多分。」
霧崎 雀:「その誘いは無理っす。」
霧崎 雀:「だって、2人は茜さんの言葉を聞きましたっすからね。」
霧崎 雀:自分に言い聞かせるように
霧崎 雀:「あんたの誘いに乗るのは、それに泥を欠ける行為っす…」
恭介:「・・・俺は・・・同じ過ちを繰り返すほど・・・愚かじゃない」
白川百合:「私も・・・」
白川百合:「姉さんとは同じ道を歩むつもりはないです」
恭介:その言葉を聞いた途端彼は大声で笑いだす。
霧崎 雀:黒井さん睨むように見やるよ
黒井 一馬:「わっはっはっは・・・」
黒井 一馬:「残念です。いや・・・むしろその強さに賞賛ですよ」
黒井 一馬:「まぁどのみちこの世界での遊び道具はあなた達だけではありませんからね・・・」
黒井 一馬:そう言い残すと黒井は一人山の法会歩いていく・・・
黒井 一馬:中へ
黒井 一馬:・・・
黒井 一馬:しばらくの雨の後
辻 宮子:「…強くなんか、ないわ。でも、弱いからこそ一生懸命生きるのよ…」ぼそ
霧崎 雀:弱いからこうして吠えるわけで…
どどんとふ:「五月七日 遥」がログインしました。
KP:JOEFA:山火事と土砂崩れの通報でこの村に駆け付けた救急隊が皆さんを病院に搬送してくれる・・・
辻 宮子:おかえりなさw
霧崎 雀:おかえりっす・・・
松永 輝明:おか~w
五月七日 遥:ただいま(´・ω・`)
霧崎 雀:やけに静かと思ったら
KP:JOEFA:お帰りw
五月七日 遥:ここに来て、サバトの接続が酷い・・・・
霧崎 雀:は?(滝汗
霧崎 雀:何そのレオナール
五月七日 遥:訂正 鯖とのw
霧崎 雀:まぁ、脱出できたんすね…
辻 宮子:かえれるー…
KP:JOEFA:その後皆さんは酷いけがもないようなので(弱冠一名重症ですが)すぐに退院ができる
霧崎 雀:百合さんと恭介さんの境遇はー?
霧崎 雀:ぎゃー<重症
KP:JOEFA:あの村での出来事は何事もなかったかのように隠蔽されて
KP:JOEFA:村の存在すらがとっくの昔に無くなった事になっている
辻 宮子:…
霧崎 雀:百合さん達どうすんねん…
松永 輝明:…
辻 宮子:百合さんは東京に戻るにしてもなぁ
KP:JOEFA:百合は精一杯の感謝の言葉を皆さんに残して退院後は東京の大学に戻っていった
霧崎 雀:恭介さんなー
霧崎 雀:ご無事でなー
KP:JOEFA:恭介は救助後すぐに行方をくらましている
KP:JOEFA:そう言った所で・・・
KP:JOEFA:みなさんお疲れ様でした。
霧崎 雀:お疲れ様でした!
辻 宮子:お疲れ様でした!
KP:JOEFA:シナリオHAPPEENDです