どどんとふ:「KP:海千山千」の全チャットログ削除が正常に終了しました。
どどんとふ:「」がログインしました。
霧島 眞魚:今晩はー
久井 伸吾:こんばんはー
KP:海千山千:good evening
霧島 眞魚:おお、立ち絵が変わりましたねぇ
霧島 眞魚:グッイヴニン
霧島 眞魚:そういや、英語ねぇや私
久井 伸吾:当初使う予定だったキャラ絵そのまま使用することにしました
霧島 眞魚:なるなるー
霧島 眞魚:所でさ・・
久井 伸吾:考えてみたら映画なんだから化粧が上手い奴を助っ人で引っ張る展開も・・・!
久井 伸吾:ふむふむ?
霧島 眞魚:NPCこんなに居て自殺行為じゃないの?・・KP
霧島 眞魚:あれか?、初日で半分死ぬんか?
KP:海千山千:減ることはあっても増えないし・・・
久井 伸吾:なにそれこわい
霧島 眞魚:うん、化粧はちくと考えたとですが
霧島 眞魚:今回は主要技能を狙いましたとさ
久井 伸吾:医学生物学両取りありがとうございます(平伏
KP:海千山千:ところで、ですね・・・
久井 伸吾:?
霧島 眞魚:いえいえ・・なんぞ?
KP:海千山千:コマ作ろうとすると固まるんです
霧島 眞魚:ああ
久井 伸吾:あ、それで・・・
KP:海千山千:セッション中も出たり入ったりしますけども ヨロシク
久井 伸吾:はーい
久井 伸吾:今自分もぽいっちょしてみましたが
霧島 眞魚:あれ・・
久井 伸吾:ものの見事に再接続食らいました
霧島 眞魚:作成中で固まるねぇ・・
KP:海千山千:うん、作成中で止まるんですよね
どどんとふ:「霧島 眞魚」がログアウトしました。
どどんとふ:「霧島 眞魚」がログインしました。
霧島 眞魚:で、リログすると出来てる・・
霧島 眞魚:不思議やねぇ・・
霧島 眞魚:あれ?
霧島 眞魚:着替え・・
久井 伸吾:??
霧島 眞魚:ラフな格好のサイズだけ大きいんかな・・
霧島 眞魚:てりゃ
霧島 眞魚:ああ、大きい
霧島 眞魚:寝間着
久井 伸吾:あ、そだKPさん コマの通り、応急-5、隠す-45、変装+50しますー
KP:海千山千:all light
久井 伸吾:<(_ _)>
霧島 眞魚:てす
霧島 眞魚:てす
霧島 眞魚:どれ
霧島 眞魚:おっかしいなぁ・・
霧島 眞魚:所でKP、どこぞの新聞記者みたいな人居ないかね・・
KP:海千山千:広報の人だな
霧島 眞魚:苗字も違うし血縁者じゃないよなぁ・・
KP:海千山千:NPC絵は適当です
霧島 眞魚:・・・どうせ死ぬからとかか
久井 伸吾:安定の武田が
霧島 眞魚:え?、武田?
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
霧島 眞魚:今晩はー
久井 伸吾:(ただし姓だけ
久井 伸吾:こんばんはー
鮭おにぎり@るな丼:こんばんは~
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「ケイ」がログインしました。
霧島 眞魚:今晩はー
ケイ:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは
久井 伸吾:こんばんはー
霧島 眞魚:なんかこう・・
霧島 眞魚:撮影旅行の栞っぽく・・どうぞ
桐谷 鶫:(誰へのネタ振りだ・・・? KPか? KPなのか?
KP:海千山千:なんのお話ですか
霧島 眞魚:メモだよ
霧島 眞魚:1日目の工程が書いてあるから
霧島 眞魚:旅の栞っぽくと思っただけ
KP:海千山千:作り直していただいて構いませんよ
霧島 眞魚:だって先の展開知らんもん
久井 伸吾:朝の集合何時にします−?
久井 伸吾:(書いてみてる
霧島 眞魚:ホームセンター開く時間くらいじゃないかね・・?
久井 伸吾:はいほー
霧島 眞魚:(律儀な人だなぁ・・)
霧島 眞魚:さて・・なんか買い忘れたもの在ったっけな?
久井 伸吾:(KPやったとき、修学旅行のしおり作って配布したら笑われましたw
霧島 眞魚:(なんて素晴らしいキーパリング・・
霧島 眞魚:(笑うなんて・・笑うだなんて・・)
KP:海千山千:小道具大事!(といいつつ細部を作りこまないKP
霧島 眞魚:(小物に凝れるKPは最高よ・・)
KP:海千山千:んだんだ
桐谷 鶫:んだんだ。
久井 伸吾:(持ち物設定と地図配布がしたかったので、それならもうしおり作っちゃえとね・・・
KP:海千山千:さて、時間ですし始めましょうかね
霧島 眞魚:了解した
桐谷 鶫:はーい。
時野 雫:はーい
久井 伸吾:はいはーい
霧島 眞魚:あれ、時野さん位置ずらせない的な?
霧島 眞魚:立ち絵登録がまだ終わられてなかったようで
時野 雫:あっと失礼…位置治してなかった
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:今回もみんな右寄り・・・イカ頭だからって避けられてる・・・
霧島 眞魚:私はどうなんだよ?・・
桐谷 鶫:いやいやいや! 偶然ですw
霧島 眞魚:なんか右腕掴まれてっぞ・・
久井 伸吾:俺立ち絵が肘うちしやすかったから…!
KP:海千山千:えー、では 改めて
KP:海千山千:不浄の末裔 初日開始いたします
霧島 眞魚:(これ、私が避けられてんじゃね・・?)
久井 伸吾:いあー!
霧島 眞魚:いあー!
桐谷 鶫:いあー!
KP:海千山千:(なるほど・・・
KP:海千山千:【自己紹介(BGM)】
桐谷 鶫:(間に入れというのかー!?)
KP:海千山千:では、恒例の自己紹介のこーなー
久井 伸吾:(枚数少ないから移動してみた
KP:海千山千:KPカラ始めますよ 自分の自己紹介だけなのですぐ終わるでしょう
KP:海千山千:そのあとはDEX順にいたしますよ
久井 伸吾:はーい
桐谷 鶫:(おー。心なしかバランスが取れたような。
桐谷 鶫:はいほー。
KP:海千山千:設定とかその時にいろいろ 不明な点等質問させてもらいます
KP:海千山千:ではKPから
KP:海千山千:えー 毎日肌寒い日が続く今日この頃 みなさま如何お過ごしでしょうか?
KP:海千山千:もうすぐクトゥルフ初めて1年になろうとしています・・・orz
久井 伸吾:どんどんぱふぱふー
KP:海千山千:KPとしてPLとしてますます精進していきたいですね
霧島 眞魚:(本当に1年かよ・・)
KP:海千山千:今回のシナリオは7つめのセッションになります
KP:海千山千:クトゥルフで廃村 嫌な予感がする人は気のせいではありません
KP:海千山千:まぁ、死なないように頑張ってください (ΦωΦ)フフフ…
KP:海千山千:以上KPからでした
KP:海千山千:ああ、ツッコミや茶々 歓迎ですので発言してくださいね
KP:海千山千:以上
桐谷 鶫:8888888888 宜しくお願い致しますー! 生き残って見せるともー!
霧島 眞魚:88888888888888888いきなり殺す発言キタコレ
久井 伸吾:ぱちぱちぱち
KP:海千山千:終わった終わった 桐谷さんお願いします
桐谷 鶫:うぃうぃ。
桐谷 鶫:「御簾華大学自然科学科専攻の、桐谷っス。因みに三回生ね」
桐谷 鶫:「今回はー、なんか映研が大規模な撮影隊組むとか聞きつけて、まー面白そうかなーと」
桐谷 鶫:「メンバーにねじ込ませてもらったり。勉強も嫌いじゃないけど、最近はバイトのが好きだなー」
桐谷 鶫:という感じでPLのケイと申します。キャラ紹介が短いのはご勘弁。設定細かく決めてないんだ!
桐谷 鶫:奇しくもKPと同じくもうすぐCoC一周年だったりしたり。初心者ですが頑張ります!
桐谷 鶫:宜しくお願い致しますー、以上でー。
久井 伸吾:ぱちぱちぱち
KP:海千山千:(・∀・)人(・∀・)初心者ナカーマ
霧島 眞魚:8888888888宜しくー
桐谷 鶫:(・∀・)人(・∀・)ナカーマ
KP:海千山千:さて、聞くことは・・・
桐谷 鶫:なにかななにかな?
KP:海千山千:アウトドア派で秘境やら田舎やら出かけて帰ってこない設定でよかったのかな?
桐谷 鶫:か、帰っては来てるよ! バイトあるし!
霧島 眞魚:何そのいつ死んでもおかしくないって確認の仕方・・
KP:海千山千:ああ、いや珍獣ハンターとかそんなイメージが(偏見
桐谷 鶫:世界の果てには生憎まだ行ったことないんだ。
霧島 眞魚:NPCにもハンターっぽいの居るじゃん・・置鮎声の
KP:海千山千:了解 隠れるや忍び足は自然相手に学んだ・・・と
桐谷 鶫:そういうことなのでしょう(今決めた。
KP:海千山千:うん、そっち方面に巻き込むか考えてる
KP:海千山千:了解ですー
桐谷 鶫:巻き込まれ、どんとこーい!
KP:海千山千:では霧島さん NeXT お願いします
霧島 眞魚:んじゃ承ったよ。
霧島 眞魚:「霧島眞魚、医学部に所属の4年生。腐れ縁の映研部長に付き合って医師の真似事。」
霧島 眞魚:「とは言っても一通りの資格はもう持ってたりする。残す所は実地研修か。」
霧島 眞魚:「口調は大概こんな感じ。別に機嫌損ねているわけじゃないので気にしない様に。」
霧島 眞魚:「酒と煙草が大好きという、少々浪費家に繋がる嗜好を持つ。」
霧島 眞魚:「今回はカートン単位で持ってきてるから切らした喫煙者は来い。銘柄は固定だがな。」
霧島 眞魚:「あと、実家が薬局やってるんでこの道(医学)に来たんだけど、今じゃ医者になりたい気持ちが強かったりする。」
霧島 眞魚:「こう言う私だけど、この期間中宜しく頼む。」
霧島 眞魚:PL紹介、あきおっとと申します。RP歴?忘れました。けれどこれだけは言えます。初心者です。以上、宜しく願います。
桐谷 鶫:888888888 初心者いえーい! 宜しくお願いします!
KP:海千山千:8888888端折った!(異議あり)
霧島 眞魚:初心者遺ー影
久井 伸吾:ぱちぱちぱち
時野 雫:よろしくお願いしますー!
KP:海千山千:まぁ、医学生と
霧島 眞魚:医大生と。
KP:海千山千:回避高いけど個人技能だからな・・・一体どんな秘密特訓をしているんだ(ゴクリ
霧島 眞魚:大学病院の道成寺先生にコネを持つ。
KP:海千山千:部長と友達・・でよかったんですよね?
霧島 眞魚:割と昔から鍛えられた・・
霧島 眞魚:ええ
霧島 眞魚:人間だよね?・・
鬼柳 京子:「わかった よろしく頼む
霧島 眞魚:「ああ、宜しくな。」
KP:海千山千:さて、じゃあ次ー
桐谷 鶫:クールビューティが二人。
KP:海千山千:時乃さんお願いします
KP:海千山千:時野
時野 雫:はーい!
時野 雫:「私は時野 雫、一年生です」
時野 雫:「今回は、友人に誘われ、お手伝いってことで参加することになりました」
時野 雫:「廃村とか曰くありげな場所、割と興味があるので、少し楽しみです・・・よろしくお願いします」
時野 雫:以上、PCからでした!
KP:海千山千:よろしくお願いしますヽ(・∀・)ノ
時野 雫:皆様こんばんは、鮭おにぎりとかいう貧弱PLです
時野 雫:今回も割としょんぼりさんがプレイングをするかもですが、どうかよろしくお願いします!
桐谷 鶫:8888888888 宜しくお願いしまーす!
霧島 眞魚:8888888期待の紅一点よろしくー!
久井 伸吾:ぱちゃぱちゃぱちゃー
KP:海千山千:888888 ん?紅一点?
霧島 眞魚:何か問題か?(すぱー)
KP:海千山千:いえ別に
時野 雫:・・・!?
KP:海千山千:さて鮭さんとお話するのは初めてなので ちょっといろいろ聞いちゃいます
時野 雫:はい!
KP:海千山千:NPCの中に友だち希望います?
桐谷 鶫:(外野からわくわく顔。
KP:海千山千:年齢書いてなかったなー
KP:海千山千:あとは同じ探索者の久井さんも一年生
霧島 眞魚:(こま・・やてすと・・が選ばれたらどうしようって顔)
時野 雫:そうですね、同じ学年の人がいればそれで!
桐谷 鶫:www
久井 伸吾:留年生ですけどねー よろしくどうもー
KP:海千山千:いや吊り橋とか選ばないでしょう1
霧島 眞魚:吊り橋効果
KP:海千山千:後方の三橋さんに設定しましょうかね
霧島 眞魚:ごめん、なんか言ってみただけ
桐谷 鶫:ラブロマンス。
KP:海千山千:広報
三橋 理央:よろしくねー
時野 雫:では、三橋さんで!
時野 雫:「よろしくね」
霧島 眞魚:広報・・やけに派手な私服を・・
KP:海千山千:あとは、雑学かな
KP:海千山千:どういう風に使うか今のうちに決めておこうかな
桐谷 鶫:広報だからこそ、目立つように派手な服を着ているんだよ・・・多分。
霧島 眞魚:・・・ぬう・・・キグルミみたいなものか。
KP:海千山千:単純に雑学と聞くと なんでも答えてしまいそうなので
時野 雫:そうですね~、専門知識には遠く及ばないけど
時野 雫:ちょっとした知識からわずかに情報を得られればいいかな~、とか、いかがでしょう~
久井 伸吾:博物学の文化版、みたいな?
霧島 眞魚:ちょっと強くなった知識ロール?
KP:海千山千:シナリオの傾向からいくと 学術系結構多いのですよね ロール
KP:海千山千:ことごとく雑学で振るとちょっと万能すぎるので
霧島 眞魚:推奨だけで3学問だしなぁ・・
久井 伸吾:おばあちゃんの知恵袋とか?
霧島 眞魚:ネギを耳に挿すと風邪が治る・・
久井 伸吾:Σみみー?!
桐谷 鶫:なにそれ初耳。
霧島 眞魚:まぁ、そういう系ね・・
KP:海千山千:バナナが耳に刺さってますよ
霧島 眞魚:おや、抜かねば。(もぐもぐ)
久井 伸吾:オカルト、歴史に詳しい設定のようだから、
KP:海千山千:うん、雑学はすぐに解決しそうにないんで置いておこう
久井 伸吾:そのへん関連でいいんじゃないかしらん
KP:海千山千:それ以外は問題ないですね オカルト大好き作家さん かな?
三橋 理央:「同じペンで稼ぐ者同士 仲良くやろうよ
KP:海千山千:うん、その辺関係でやりますか 臨機応変(適当)に
桐谷 鶫:ケセラーセラー。
KP:海千山千:では、次で最後でございます
時野 雫:生物学とかでなら詳細はわかるけど、雑学だと、その生物の名前とか危険かどうかしかわからない、とか・・・?
久井 伸吾:はあい
KP:海千山千:よし 雑学は私がふろう
時野 雫:(割とネタのつまりで振ったので、使えなくても問題ない派)
KP:海千山千:情報の心理学版だ 合ってるかどうかわからないぜ
久井 伸吾:「ども、工学科1年生の久井伸吾です。」
久井 伸吾:「映画研究部の助っ人、機械と特殊メイクの担当です。」
久井 伸吾:「機械に異常あったら遠慮無く呼んで下さい。あと撮影前の化粧とかも。」
久井 伸吾:「まあ化粧っつっても得意なの基礎工事だけなんで、外装は自前で頼みますね。」
久井 伸吾:「あと渓流あるらしいんで、釣り好きな人、暇があったら釣りしませんーか?」
久井 伸吾:「そんなこんなで、よろしくどうぞー。」
久井 伸吾:それではPLの自己紹介。ちねりと申します。クトゥルフPLはこれで34回目。
久井 伸吾:今回もキャラは現場一発振りでの作成。低APPの呪いが解けませんでした。
久井 伸吾:そのせいでやたら大変な過去になりましたが、基本のんびりまったり頑張ります。
久井 伸吾:SAN40台怖いなあ。たまに発狂するかもしれないけど…。
久井 伸吾:以上、どうぞよろしくお願いします。
霧島 眞魚:よろしくメカドック!88888888888888てか結構多彩だな!
KP:海千山千:88888 芸術(釣り)がないじゃないか!(m´・ω・`)m
桐谷 鶫:888888888 宜しくお願いしまーす! 釣りしようず!
時野 雫:よろしくおねがいします~!
久井 伸吾:告白します どれで取ったら良いのか分かりませんでした
久井 伸吾:芸術でいいんかな?
霧島 眞魚:技能無くても首なら釣れるぜ?(いい笑顔
久井 伸吾:ギャー
KP:海千山千:機械 電気 関係のエリートか
桐谷 鶫:川上から首がどんぶらこっこどんぶらこっこと・・・。
霧島 眞魚:ラストで皆揃って釣ってなきゃいいがな!
KP:海千山千:よし早速山小屋のボイラーを暴走させてくれ
久井 伸吾:残念 重機械操作はない(´・ω・`)
霧島 眞魚:なんてオトギリチック
KP:海千山千:ああ、シート情報は反映させてくださいね 返送とか
霧島 眞魚:変装?
久井 伸吾:ん コマは反映してるのですが・・・
KP:海千山千:変装だよ 返送技能ってなんだろう 外なる神を返すのか
霧島 眞魚:(小首傾げ)
久井 伸吾:wikiもしておいたほうが良いでしょうか
霧島 眞魚:すげー、KP私も返送取るー!
久井 伸吾:あ、あとごめんなさい KPさん 釣り道具増やします(´・ω・`)
KP:海千山千:うん、こっちに情報が来てないな、これは
桐谷 鶫:さっそく送還するのか、あっさり終わったな。
KP:海千山千:行ってきます
桐谷 鶫:行ってらっしゃい。
久井 伸吾:いってらですー
桐谷 鶫:ついでに私もちょっと出入りしてきます。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
霧島 眞魚:いってらっせ
久井 伸吾:[個人技能]
応急手当:70(30+40)%  回避:60(20+40)%
博物学:50(10+40)%   変装:51(1+50)%

久井 伸吾:こうなりましたー
どどんとふ:「桐谷 鶫」がログアウトしました。
どどんとふ:「桐谷 鶫」がログインしました。
KP:海千山千:よし、ただいま 治ってたよ、了解
霧島 眞魚:なかなか手広い
桐谷 鶫:手広いなー。
KP:海千山千:こま とか てすと とか誰なんだ
霧島 眞魚:映研の・・
KP:海千山千:【ストップ】
久井 伸吾:それに気付いたあなたは・・・
桐谷 鶫:じ、自分じゃないぞー!?
霧島 眞魚:おこまさんとてすとくん
KP:海千山千:日程表まで変わってた
桐谷 鶫:ほんとだ!(反映されてなかった。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
久井 伸吾:(こっそり
霧島 眞魚:私もリログしよ・・
桐谷 鶫:すごい旅行っぽい!
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どどんとふ:「霧島 眞魚」がログインしました。
KP:海千山千:パーフェクトだ 久井
桐谷 鶫:ぐーれいとぅー!b
久井 伸吾:わいわい
霧島 眞魚:おー、ハラショータワリチシー
霧島 眞魚:あれ、サイズ変わった・・
KP:海千山千:さて、それでは自己紹介も終わりましたので 次の予定に移ります
霧島 眞魚:ほーい
桐谷 鶫:はいほー。
KP:海千山千:映研からの予定説明ですね
霧島 眞魚:ノートPC取り出してまじめに聞いてようじゃないか
鬼柳 京子:「久井君、ありがとう おかげで捗って助かるよ
鬼柳 京子:「さて、今回の撮影だけどね
桐谷 鶫:「おう?」
鬼柳 京子:「赤牟市の西 御簾華川上流の上鳥居地区ってところで撮影することになった」
KP:海千山千:【日常(BGM)】
久井 伸吾:「(川!)」きらきら
霧島 眞魚:「なあ?京子よ、あの場所あまり人が立ち入らないんじゃないのか?。」
霧島 眞魚:片手をそっと上げつつ
KP:海千山千:じゃあみなさんアイデアどうぞ
桐谷 鶫:1d100<=85 idea
Cthulhu : (1D100<=85) → 38 → 成功

時野 雫:1d100<=75 アイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 77 → 失敗

霧島 眞魚:1d100<=75 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=75) → 36 → 成功

久井 伸吾:1d100<=85 あいであ
Cthulhu : (1D100<=85) → 89 → 失敗

KP:海千山千:成功した人は そこが現在廃村になっていることを知っています
桐谷 鶫:よし、開幕ふぁんぶるはなかった!(変なところで安堵。
久井 伸吾:川に夢中だった
霧島 眞魚:「理由は思い出せんが、廃村在ったろう?あそこ。大丈夫かね?。」
桐谷 鶫:「あー、そう言えばあそこ、今じゃ廃村だったっけか」
霧島 眞魚:うむと頷く
鬼柳 京子:「ああ、言うとおりあそこは現在廃村になっている
久井 伸吾:「(何釣れるかなあ 一応渓流用の道具持ってきたけど・・・)」
桐谷 鶫:「危険・・・クマとか出なけりゃいいがなー」
鬼柳 京子:「しかもどこぞの企業が鉱山開発とやらで権利を握っていて 立ち入りも制限さtれている場所だ
霧島 眞魚:「・・・大丈夫かよ?。」
鬼柳 京子:「だが今回 撮影のため特別に許可が下りた
桐谷 鶫:「は、ちょ、許可取ってるんですよね?」 ちょっと焦る。
桐谷 鶫:「あぁ、ならいいか」
霧島 眞魚:(誰にとったんだ・・誰に・・)
時野 雫:「許可とってるなら、大丈夫ですね」
桐谷 鶫:「だなー。一瞬焦ったわ」
鬼柳 京子:「最も許可のおりた期間は6日  その短い時間で廃村のシーン部分は撮り終えなくてはいけない
久井 伸吾:「(普段行けないところで釣れるんだな・・・ふふふ・・・)」
鬼柳 京子:「さらに言えば 初日は撮影以外の用事で費やされるだろう
桐谷 鶫:「ん? なんの用事?」
KP:海千山千:ああ、そこ聞きますか では
鬼柳 京子:「うん 撮影場所は廃村 当然宿泊施設などはない
桐谷 鶫:「あー、ベースの確保?」
鬼柳 京子:「しかしテント暮らしというわけにも行かない ドキュメンタリーならそれでも私はいいんだが
鬼柳 京子:「衣装やら役者やらのケアも必要になるんでね
霧島 眞魚:ジーっと京子を見てる
久井 伸吾:ぽわわんと夢想している
鬼柳 京子:「ということで、近くの登山コースにある 我が大学の登山部が所有する山小屋
桐谷 鶫:「使えそうな場所探し、ってことでいいんかね?」
鬼柳 京子:「ここを条件付きで借り受けることに成功した
桐谷 鶫:「(登山部、山小屋とか持ってたんか。リッチ)」
霧島 眞魚:「なんだよ条件って?。」
霧島 眞魚:「掃除か?。」
KP:海千山千:まァ、実際は登山部所有というより 管理が登山部って感じでしょうかね 山で動植物を研究する教授とかも使用してるみたいです
久井 伸吾:ふむふむ
KP:海千山千:では、京子はニヤリと笑う
霧島 眞魚:嫌そうな顔になる・・
鬼柳 京子:「さすが、私と付き合いが長いことはあるよね 眞魚
霧島 眞魚:「一日で終わるんだろうな?、それ。」
KP:海千山千:登山部は夏シーズンになると大掃除をする習慣のようで それを手伝ってほしとのことです
KP:海千山千:欲しい
小松:「と、登山部部長の小松です・・・
桐谷 鶫:「どーもっス」
久井 伸吾:「どもども」
時野 雫:「大掃除・・・まあ借りるんだし、それくらいはしてもいいかな・・・?」
小松:「今回は協力してもらえるそうで よろしくお願いします
霧島 眞魚:一礼
KP:海千山千:顔が怖いです
霧島 眞魚:こうでいいか?
三橋 理央:「やはー まぁテントでキャンプ生活よりはいいかー
桐谷 鶫:「テントもテントでいいもんだが、この大所帯じゃ今回は厳しいなー」
霧島 眞魚:小松さん「で、小松さん、あそこって電気来てたっけっか?。」
小松:「山小屋はこれからのシーズン本格的に使うことになるので 
小松:「汚れもたまっているでしょうが 大体が使わない部屋ですので
小松:「居住スペースを清掃してもらえれば助かります」
小松:「電気、ガス、水道 全て来てはいません
小松:「のでまず電気ですが 外に自家発電施設がありますのでそれを使用します
霧島 眞魚:「なにそれ、撮影班発電機持参かね・・。」
霧島 眞魚:「ああ、了解。」
小松:「ガソリンなどの運搬、可動はこちらで行いますので
小松:「ガスはプロパンガスを運び込みます これも設置はこちらで行います
久井 伸吾:「ふむふむ」
時野 雫:「(思ったより重労働になりそう・・・)」
小松:「水は湧水、井戸水が豊富にありますが 飲料には適さないので
桐谷 鶫:「(掃除以外は割と至れり尽くせりだな・・・どんだけ掃除手強いんだよ・・・)」
霧島 眞魚:「ならまぁ、かろうじて文化的な生活を送れそうだな。」
小松:「飲料水は食料と一緒に運び込む形になります
霧島 眞魚:「ふむふむ。」
久井 伸吾:「それを1週間 そりゃメディックを呼ばなきゃいけないわけだ…」
霧島 眞魚:「うむ、何の話かと思ったがね。」
KP:海千山千:と、山小屋についてはこんな感じでしょうか
霧島 眞魚:了解したー
久井 伸吾:はーい
桐谷 鶫:把握ー。
KP:海千山千:高山病になるほど高い山じゃないですよ
時野 雫:はーい!
久井 伸吾:でも1人体調崩したら一気に総崩れしそうですから…
鬼柳 京子:「道路は麓の村から舗装されてない山道を車で30分ほど登ることになる
鬼柳 京子:「山小屋までは車で行くことができるがその先は登山コースになっていて車の乗り入れができない
鬼柳 京子:「まぁ山小屋までは荷物を運び込むのは楽だよ
桐谷 鶫:「はいよー、了解」
霧島 眞魚:頷く
久井 伸吾:「車が入るなら問題ないな・・・」
KP:海千山千:異世界に車ごと移動した話もある大丈夫だ
時野 雫:「力仕事は苦手だけとお掃除くらいなら・・・」
三橋 理央:「いやぁ 雫は多分 料理の腕を買われたんだよ 雫の料理は美味しいからね!
桐谷 鶫:「お、マジでー? 期待しとくわー」
久井 伸吾:「あ、そうだ 釣りする暇ある?」
霧島 眞魚:「それは楽しみだな。」
KP:海千山千:あ、鶫と伸吾の友人関係忘れてた (ゝω・)テヘペロ
久井 伸吾:oh
時野 雫:「え、まあ、人並みには出来るとは思うけど・・・頑張るよ」
桐谷 鶫:ノリでどうにかしよう!(迫真。
KP:海千山千:人並みに料理するなら4倍ロールでOK
桐谷 鶫:「釣りかー。なんか川魚とか釣れたらいいなー。釣果にも期待だな」
KP:海千山千:感動を与える作品なら1倍で降ってもらおう(鉄人
久井 伸吾:「まあ、渓流だからなあ…時間取れないと釣れないんだわ なんか釣れたらいいんだけどな」
時野 雫:「釣れたらお魚料理にしたいわね」
時野 雫:鉄人・・・!
久井 伸吾:「ん 頑張るわー まずは掃除だけど」登山部ちらっ
桐谷 鶫:「じゃー早速出発かね?」
武田 虎男:「おう、アソコの川は確かニジマスなんか釣れるらしいな
KP:海千山千:OK 出発しますか?
久井 伸吾:「ほー・・・んじゃいけるかなあ」
久井 伸吾:はあい
霧島 眞魚:ちと調べ物だけいいかね?
桐谷 鶫:はーい。
KP:海千山千:はいはい 何調べますかな
霧島 眞魚:廃村になった村に関して
霧島 眞魚:廃村になった理由と
KP:海千山千:村に関して何の話題で?
霧島 眞魚:まぁ、あるようなら風土病とかかな。
KP:海千山千:理由を探るなら図書館 病気なら医学 コワイ噂ならオカルト そのほか思いついたら提案どうぞ
霧島 眞魚:図書館に自信がない。此処は話題にあげて、得意分野に動いてもらおう。
KP:海千山千:各自2回のロールチャンスを与えましょう
霧島 眞魚:で、私は病気方面で調べるよ
久井 伸吾:あ、俺は博物学で川の状態知りたい あと地形なんかをナビゲートかな?
時野 雫:コワイ噂を調べてみたいです!
桐谷 鶫:無難に図書館かのー。
霧島 眞魚:じゃ、宜しく皆の衆。
KP:海千山千:ナビゲートで地理所法は得られるかな ロールどうぞ
霧島 眞魚:1d100<=70 医学で調べるー
Cthulhu : (1D100<=70) → 46 → 成功

桐谷 鶫:1d100<=55 図書館が高いわけでもない
Cthulhu : (1D100<=55) → 97 → ファンブル

久井 伸吾:1d100<=50 博物学
Cthulhu : (1D100<=50) → 61 → 失敗

霧島 眞魚:ふぁっつ!?
桐谷 鶫:ででーん。
時野 雫:1d100<=55 オカルト
Cthulhu : (1D100<=55) → 82 → 失敗

久井 伸吾:1d100<=70 ナビゲート
Cthulhu : (1D100<=70) → 96 → ファンブル

久井 伸吾:ででーん
桐谷 鶫:初・ふぁんぶるイタダキマシタ!
時野 雫:!?
桐谷 鶫:ででーん! はいたーっち!
久井 伸吾:たーっち!
桐谷 鶫:1d100<=50 博物学の支援してみる
Cthulhu : (1D100<=50) → 76 → 失敗

KP:海千山千:特にファンブルはない
桐谷 鶫:桐谷はなにもHITしなかった!
久井 伸吾:あぶあぶ ナビゲートのファンブルマジしゃれになんない
久井 伸吾:久井も魚に心を囚われています
時野 雫:図書館も振ってみていいです>
時野 雫:?
KP:海千山千:まだ1回でしたね どうぞ
時野 雫:1d100<=70 図書館
Cthulhu : (1D100<=70) → 87 → 失敗

時野 雫:ああん
KP:海千山千:じゃ、まず医学か
KP:海千山千:眞魚さんはこんな噂を聞いたことがある
霧島 眞魚:んー?
KP:海千山千:上鳥居地区には独自の病があり、それを赤牟生物医学研究所で研究されていた
霧島 眞魚:・・・まじかよ
KP:海千山千:ものの住人がいなくなり 病そのものがなくなった
霧島 眞魚:あの、ここBGM変わるとこなんじゃね?・・
KP:海千山千:どんな病かは残されていない
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
霧島 眞魚:遅いよ!?
桐谷 鶫:キター!
KP:海千山千:BGMがキタ
霧島 眞魚:んー、これ、もう一度調べるで、コマイ事判るかも?
霧島 眞魚:それともここまでかの?
霧島 眞魚:2度まで調べれるんだよね?
KP:海千山千:成功してるのでここまでかな
霧島 眞魚:おーけー、不安だけが残った
KP:海千山千:【日常(BGM)】
久井 伸吾:どよーん
霧島 眞魚:一応正直に伝えとくぞー
桐谷 鶫:伝えられたぞー。
霧島 眞魚:あ、俺の兄貴赤牟研究所に勤めてるんすよって奴いたら挙手
霧島 眞魚:居なけりゃお次どうぞ!
時野 雫:「病・・・ねえ。私のほうは何もわからなかった・・・調べ方が悪かったのかなあ」
KP:海千山千:もうすぐ新盆を迎えるここ赤牟生物医学研究所の前です
桐谷 鶫:「オレもなんもヒットしなかったなー」 ・・・えー、ちょー。
霧島 眞魚:「まぁ、こちらの話にもあるが色々な話が交錯してるようだしな。」
KP:海千山千:このように献花台が設けられており 
久井 伸吾:「俺もさっぱり 行ったことねえしなあ」
霧島 眞魚:え、なに、なんかTV中継?
桐谷 鶫:トラウマの発掘止めてくだしあ。
KP:海千山千:参列者の皆様が献花、焼香に訪れています
霧島 眞魚:ああ・・嫌な事件だったね
KP:海千山千:大学生で大きなニュースだからみんな知ってますが
桐谷 鶫:まさか研究所がBombするなんて、ね・・・。
KP:海千山千:赤牟生物医学研究所は大学の隣に立っていたのですが 謎の爆発で多数の死傷者が出ました
KP:海千山千:今年の1年生もニュースなので見かけてますでの
霧島 眞魚:えーなに、この件なんか関係あるの?・・
久井 伸吾:ふうむ 俺大変な頃っぽいけどまあ知ってるか
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
桐谷 鶫:おかえりなさーい。
霧島 眞魚:お帰りー
久井 伸吾:おかえりなさーい
KP:海千山千:ただいま
KP:海千山千:【日常(BGM)】
KP:海千山千:さて、眞魚さん 2回降ってましたっけ?
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
桐谷 鶫:霧島さんがーんば!(もう二回振った人。
霧島 眞魚:ああ、医学以外なら行けそ?
久井 伸吾:がんばれー(2回失敗
KP:海千山千:なにか知りたい話題があれば
霧島 眞魚:初期値の図書館でもいいかな?;(ごくり
KP:海千山千:医学関連は終わりました
霧島 眞魚:あ・・
霧島 眞魚:生物学かな・・
霧島 眞魚:現地の生態系で
霧島 眞魚:気をつけなきゃならん虫とか植物とかあればって感じ?
KP:海千山千:OK 生物学どうぞ
霧島 眞魚:セアカゴケグモがいる!とか・・いきます
霧島 眞魚:1d100<=70 なまものがく
Cthulhu : (1D100<=70) → 34 → 成功

霧島 眞魚:なまものせいこう!
桐谷 鶫:b
KP:海千山千:ではセアカゴケグモはいないことがわかる
霧島 眞魚:それだけか残念・・
KP:海千山千:野生の鹿が多い地域 クマなどの報告は聞いたことはない
霧島 眞魚:医学でさ途切れた話が生物学でつながるとかないかしら・・
霧島 眞魚:かたつむりで滅んだ島があるくらいだし・・
桐谷 鶫:鹿かー!
霧島 眞魚:鹿居るんか・・
霧島 眞魚:レウコクロリディウムで画面検索しないようにね❤
久井 伸吾:がくがく
桐谷 鶫:し、しません・・・(がくぶる)
時野 雫:びくびく
霧島 眞魚:ってくらい強烈なのは居ないわけね
KP:海千山千:そうね そっちは別の情報になるんかねぇ
霧島 眞魚:医学でもなく生物でもねぇと・・
霧島 眞魚:まぁ、2回終わった
KP:海千山千:ともかく凶暴なクマなんかはいない 鹿は多い
霧島 眞魚:鹿推しだな!
KP:海千山千:【日常(BGM)】
桐谷 鶫:これは鹿が出るな!
霧島 眞魚:ヤックル!
KP:海千山千:さて、事前情報は以上かな
KP:海千山千:あの鹿は高性能すぎる
霧島 眞魚:うん、おーけー
KP:海千山千:ああ、対人関係整理のためNPC紹介しておくか
久井 伸吾:はーい
久井 伸吾:俺を呼んでくれたのは誰かなー
KP:海千山千:まず映研部から
桐谷 鶫:オレは誰にごり押しで頼んだのかなー。
鬼柳 京子:映像研究部部長 
KP:海千山千:友人関係は眞魚さんだね
KP:海千山千:同い年だから22歳かな
霧島 眞魚:「うむ。」
KP:海千山千:映像関係に非凡な才能を見せるものの よくあるワンマン監督というか
KP:海千山千:映画について一切妥協しないその性格からかスタッフから距離を置かれ
KP:海千山千:今、映研部は人で不足に陥っている
KP:海千山千:人手
KP:海千山千:そのためみんなに声がかかった といったところだろう
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
KP:海千山千:タダイマ・・・
桐谷 鶫:・・・おかえり、KP。
霧島 眞魚:お帰りー・・
久井 伸吾:おかえりなしあ
戸渡 理人:数少ない映研部のひとり 21歳 助監督的な仕事
戸渡 理人:テステス
来栖 史絵:同じく映研部の一人衣装管理やメイクが仕事
来栖 史絵:22歳で部長とも個人的に仲がいい
朝来 苺綺:部員の一人 脚本担当
KP:海千山千:21歳 京子の一つ下の後輩
KP:海千山千:ひとつ下なら3年生じゃないか・・・?・・・
三橋 理央:次 部員 で1年生
三橋 理央:広報担当
三橋 理央:雫と友人関係かな
霧崎 岳斗:部員 カメラ担当 伸吾の友人
霧崎 岳斗:1年生
KP:海千山千:ここまでが映研部
桐谷 鶫:ほいほい。
井上 和正:3年生 映画の主人口役
久井 伸吾:いけめんかー
桐谷 鶫:いけめんー。
平坂 貴音:1年生 映画のヒロイン役
小松:山岳部 部長
武田 虎男:山岳部 部員
KP:海千山千:となります
久井 伸吾:小松だけ不穏な気配が・・・
久井 伸吾:はーい
小松:テステス
桐谷 鶫:と、いうことは桐谷は年齢的には戸渡くんか朝来さんが友人なのかなー。
時野 雫:いいやつだった・・・(遠い目)
桐谷 鶫:小松ぅー!w
小松:[い、生きてますから・・・
戸渡 理人:「わるいね 無理言って手伝ってもらっちゃって
桐谷 鶫:「いんやー、なんか面白そうだったしなー。オレこそ無理矢理ねじこんで貰って悪いなー」
KP:海千山千:戸渡さんと友人ということで
桐谷 鶫:「まーその分働くわー」 OK−。
KP:海千山千:皆さんの中で車もっていそうなのは・・・
桐谷 鶫:久井くん!
久井 伸吾:(どきどき
KP:海千山千:伸吾くんだけか
KP:海千山千:よし、じゃあ誰を乗せていくか選んでいいよ
久井 伸吾:んー 多分前1人後ろ多くて2人っぽいなあ
久井 伸吾:霧崎助手席、あと年齢近い人?
KP:海千山千:じゃあ、三橋&雫さんとなるかな?
久井 伸吾:ではそれでー。
KP:海千山千:雫さんもそれでいいかな?
時野 雫:おっけーです!
KP:海千山千:さて では残りの車は3台 京子部長 理人 小松の運転する車だ
KP:海千山千:どの車も1人づつ乗れるがどこに乗る?
霧島 眞魚:私は今日子の車だろうて
霧島 眞魚:京子だ
桐谷 鶫:理人んとこ。
霧島 眞魚:小松うううううう
KP:海千山千:OK 次に買い物です
桐谷 鶫:小松? いいやつだったよ・・・(遠い目。
KP:海千山千:足りないものがあれば買って行ってください
小松:「いえ、生きてますから!
久井 伸吾:氷と着火剤を買っていきますー あと釣り道具付け足しました
KP:海千山千:発電機回せば冷蔵庫も動くんで大丈夫です
霧島 眞魚:浄水器は省き代わりにティファールの電気ケトルかねぇ
久井 伸吾:はいー でもやっぱりクーラーボックスには詰めておきたいw
霧島 眞魚:煙草は2カートン。久保田はもう一瓶追加だ
桐谷 鶫:ラップ買っておこう。20㎝サ●ンラップ。以上かな。
鬼柳 京子:「まぁいいけど 撮影なんだからうちの部員を酔い潰さないでよね
霧島 眞魚:「え?何でお前のところの部員を酔い潰すんだ?。」
桐谷 鶫:単位間違えた! まぁなんか家庭用台所のラップ! 以上!
久井 伸吾:あ アルミホイルも。
KP:海千山千:OK まぁ山小屋にありそうだけども
霧島 眞魚:「・・・私が飲む為に持っていくのだが?。」
久井 伸吾:「ま、いいんじゃない 氷買ったけど行くまでに冷やしとく−?」
鬼柳 京子:「・・・ええ、そうね そうして頂戴
霧島 眞魚:「ああ、良いねぇ。頼もうか。」
霧島 眞魚:そういえば缶ビールのダース買いはないのか
桐谷 鶫:買ってく?
KP:海千山千:宴会する気満々じゃないですかー
霧島 眞魚:かってこー?
桐谷 鶫:HAHAHA! さすがに未成年には飲ませないけどねー。
桐谷 鶫:おういえー。
霧島 眞魚:19歳未満、ダメ!絶対!
久井 伸吾:ふふふ…
霧島 眞魚:ごめん、20歳未満だー
時野 雫:19歳だから飲めない!
桐谷 鶫:ひ、久井くんにも飲ませないぞー!
久井 伸吾:(指くわえてじいいl
桐谷 鶫:未成年組はジュース買おう、ジュース。
久井 伸吾:ちぇー
KP:海千山千:うん ちょっとサーバーの調子がおかしいようなので一旦ここで切り上げます
久井 伸吾:まあドライバーだし 極力酒類避けますけどねw
桐谷 鶫:ん? はいよー。
久井 伸吾:はーい
久井 伸吾:お疲れ様でしたー
桐谷 鶫:お疲れ様でしたー。
KP:海千山千:買い物で足りないものあれば次回で買い足しを認めます
霧島 眞魚:あれ?今日おしまい?
霧島 眞魚:お疲れ様ー
時野 雫:はーい
KP:海千山千:とりあえず山小屋間取り公開 細部に手が加えられる可能性もあります
霧島 眞魚:あー、私今回28迄なのでー
桐谷 鶫:おー、山小屋MAPあるのかー。
久井 伸吾:多分使わない(むしろ本人が分かってない)釣り道具一式を荷物に加えてありますー
久井 伸吾:ふむむ
KP:海千山千:流石に28まで行かない (と思っていた時期が私にもありました
桐谷 鶫:が、頑張ろう・・・。
KP:海千山千:ひとまず終わらせます お疲れ様でした
霧島 眞魚:では、お疲れ様でした!
霧島 眞魚:今更だけど・・
霧島 眞魚:この地図まさか山小屋のか・・
桐谷 鶫:でかい。
霧島 眞魚:でかいな・・
霧島 眞魚:山荘とか洋館とかそういうレベルか・・
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
久井 伸吾:完全に洋館
桐谷 鶫:掃除が一日仕事の意味が分かった・・・。
久井 伸吾:風呂はあっても個室にしかないっぽいなあ
霧島 眞魚:(というか、この館の水源どこよ・・)
霧島 眞魚:(確か無いんだっけ?・・)
時野 雫:お風呂はあるのに水道が無いという謎
桐谷 鶫:(井戸水か湧水だったっけ?)
霧島 眞魚:浴室はあっても水がない・・が正解か
KP:海千山千:そこに気づいたみなさん SANチェック
霧島 眞魚:なんか利用できなかったんじゃなかったっけ?
霧島 眞魚:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 74 → 失敗

霧島 眞魚:ぎゃー
KP:海千山千:いや、しなくていいです・・・
桐谷 鶫:1d100<=65 茶番SAN
Cthulhu : (1D100<=65) → 51 → 成功

久井 伸吾:なんか良い出目使ってしまいそうで怖いので振らない
霧島 眞魚:「おい、京子よ?、一週間風呂なしとか言うなよな?。」
KP:海千山千:さて、コマについてだいたいわかりましたので そろそろ始めます
桐谷 鶫:はーい。
霧島 眞魚:はーい
時野 雫:はーい!
久井 伸吾:はーい
鬼柳 京子:「ああ、地下水をポンプで組み上げてボイラーで沸かすんだよ
霧島 眞魚:「後で水質検査させろ・・一応。」
霧島 眞魚:「トイレに使う分には構わんが・・。」
KP:海千山千:【日常(BGM)】
KP:海千山千:初日であったこと 特になし
KP:海千山千:あらすじ、終わり
霧島 眞魚:自己紹介くらいじゃね?・・
久井 伸吾:みんなと出会った 買い物した 終わり
KP:海千山千:さて
KP:海千山千:ホームセンター サ●デーの前です
KP:海千山千:買い物は済みましたか?
桐谷 鶫:いえーす。
霧島 眞魚:花火買ったら大問題かなここ・・
霧島 眞魚:森だよな
久井 伸吾:はーい あと昨日購入すると言ったものが消えてるので書き足しておきますー
KP:海千山千:買いたいなら、どうぞ
霧島 眞魚:あーあれだ、電動式草刈り機!
KP:海千山千:飛行機に乗るわけじゃないし・・・
武田 虎男:「ああ、芝刈り機か?積んであるぞ?
時野 雫:掃除道具は用意されてるんでしたっけ?
久井 伸吾:パイロットベースで、ラジコン好きというのも考えましたけどねw
霧島 眞魚:「ああ、了解、じゃそれ借りようかね。」
KP:海千山千:其の辺は登山部の面々が用意しています
桐谷 鶫:「じゃー車乗ってゴー?」
久井 伸吾:ういうい 化粧道具持ってきてないしねー
時野 雫:では、私は特にないかなっ
久井 伸吾:「さて、行きますかー」
霧島 眞魚:「んじゃ、京子頼むわ。」
KP:海千山千:では、それぞれ車に乗り込みます
霧島 眞魚:「この車、土禁で禁煙だっけか?。」
鬼柳 京子:「ええ、それじゃ出発しましょ
霧島 眞魚:既に銜えつつ
霧島 眞魚:「むいむい。」銜えつつ
鬼柳 京子:「あんた乗せるんだから、土禁で禁煙のはずないでしょう?
桐谷 鶫:「よっしゃ、行くかー」 乗った。
霧島 眞魚:満足気に頷く
久井 伸吾:じゃあグラサンかけて手袋はめてドライバーモード移行
鬼柳 京子:「そうだったら、ほかのメンツに押してけてるわよ
霧島 眞魚:煙草に火をつけ一息つく
霧島 眞魚:「いやあ、忝いねぇ。」
三橋 理央:「よろしくおねがいしまーす ぺこり
時野 雫:「よろしくお願いしますね」
三橋 理央:「ほら、雫!出発するってよ
久井 伸吾:「あいあい 任されましたっと」
霧島 眞魚:(あっちも早速意気投合しとるねぇ・・)
霧崎 岳斗:「下見の時行ったけど 結構危ないとこだから 気をつけてね
平坂 貴音:「では 失礼させていただきます」と鶫くんの隣に座りっ
桐谷 鶫:「はいよ、どうぞー。あ、シートベルトは着用な」 変に真面目。
霧島 眞魚:(・・・あぶね。)
霧島 眞魚:シートベルトを忘れてたらしい・・
久井 伸吾:「うーい」
桐谷 鶫:^p^
KP:海千山千:理人が運転 助手席は史絵さんが座ってます>鶫の乗る車
桐谷 鶫:了解ー。
久井 伸吾:ではぶろろんぶろろんと?
霧島 眞魚:出発かの
時野 雫:「はいはい、慌てないの」理央ちゃんのお隣に座ろう
KP:海千山千:では車に乗り、街を離れる
KP:海千山千:久井の運転・・・助手席には、男友達
KP:海千山千:後ろの方は女子2人で盛り上がってる
久井 伸吾:賑やかだなーと思いつつ黙々と運転ですねー
KP:海千山千:さて、御簾華川に沿って上流を目指す
KP:海千山千:やがて上流の壇宇市村に到着する
霧島 眞魚:「・・それで、道成寺の家に行って見たんだよ、そしたら離れが本当に血塗れでさ!。」
霧島 眞魚:「って、あれ、もう着いたのか。」
桐谷 鶫:窓の外とかぼーっと見てる。
KP:海千山千:壇宇市村役場を横目に今度は山道に入る
KP:海千山千:急な坂、曲がりくねった道を進むこと30分ほど
KP:海千山千:やがて林の中から山小屋が姿を現した
霧島 眞魚:「思った以上にでかいな。」
桐谷 鶫:「お、あれかー? ・・・思ったよりでけぇ」
KP:海千山千:山小屋の脇の砂利の敷かれた敷地に車を止める
時野 雫:「小屋っていうより・・・立派なお屋敷に見えるわね・・・」
桐谷 鶫:降りて荷物下ろすー。
鬼柳 京子:「さぁ、到着したよ
霧島 眞魚:「おう、お疲れ様。」
桐谷 鶫:「運転さんきゅーな」 っつって荷物下ろし下ろし。
久井 伸吾:「・・・なんでこんなとこ借りられたんだろ?」首捻りつつ降りよう
KP:海千山千:【山小屋】
久井 伸吾:「みんな荷物持ったー? トランクは俺の私物だから気にしないでー」
KP:海千山千:それぞれの車で荷物を降ろしている
三橋 理央:「持ちましたー
桐谷 鶫:「こりゃー掃除が大変なワケが分かったわ」 荷物抱え。
時野 雫:「こっちは大丈夫です」
小松:「えー、それでは鍵を開けますね
久井 伸吾:「じゃ、行きますかー・・・」
桐谷 鶫:「おー」
KP:海千山千:と鍵束を出してガチャガチャ
霧島 眞魚:何気にだな・・
霧島 眞魚:館全体を目星するんだなこれが・・
KP:海千山千:どういった点にでしょうかね?
霧島 眞魚:窓な。窓。
霧島 眞魚:見えてる窓をざっと見てる感じでー
久井 伸吾:俺も配管とか配線周り自然と見ちゃいますね(特に設定無かったらそのままでいいです
KP:海千山千:じゃあ目星どうぞ ほかの人も何かあれば
霧島 眞魚:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 87 → 失敗

桐谷 鶫:「(発電機動かしてビール冷やさなきゃなー)」 特にないっす。
霧島 眞魚:うん、特に無し!
時野 雫:私も目星をしてみます~
久井 伸吾:1d100<=75 め!
Cthulhu : (1D100<=75) → 78 → 失敗

KP:海千山千:しずくさんは何に対してでしょうか?
桐谷 鶫:惜しい!
久井 伸吾:(´・ω・`)この目星仕事しない!
桐谷 鶫:7割さんェ・・・。
時野 雫:辺りの森に関してざっと見回してみたいです!
KP:海千山千:ではどうぞ
時野 雫:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 76 → 失敗

時野 雫:だめでしたー
桐谷 鶫:くっ・・・!
KP:海千山千:では、みんな特に異常は感じられなかった
霧島 眞魚:おーけー
井上 和正:「ん?どうかした?霧島さん
霧島 眞魚:「いやな、こう言う時のお約束というかだな。」
霧島 眞魚:「誰かが窓から見てる!。みたいなサプライズがだな。」
井上 和正:「はっはっは 霧島さんは推理小説が好きなのかい?
霧島 眞魚:「ホラーかな。好きなのは。」
久井 伸吾:「(っあー・・・目がちょっと疲れたな)」ごしごし
桐谷 鶫:「(ビール温む・・・)」
霧崎 岳斗:「お疲れ様、大丈夫かい?
霧島 眞魚:「んじゃま、開店準備をせんとな・・。」
時野 雫:「ホラーとかオカルト系の話は、私も結構好き・・・」
久井 伸吾:「んーまあ、グラサンしてるし、平気 あんがとー」
霧島 眞魚:「まぁ、夜にでも語ろうじゃないかね。」
桐谷 鶫:「怪談決定かー」
武田 虎男:「おーし、それじゃ発電機を動かすとするか!ガソリン缶を両脇に抱えつつ
霧島 眞魚:「霊的体験は私は薄いからなぁ・・。」
霧島 眞魚:「・・・パワフルだなぁ。」
KP:海千山千:武田さんはそのまま小屋の裏手へ歩いて行きました
霧島 眞魚:「・・彼一人でいいんか?。」
久井 伸吾:ついてきまーす
桐谷 鶫:「おう、頼まー。小松さん、鍵開いたー?」
霧島 眞魚:唖然と見送ってる
KP:海千山千:玄関は空いてますよ
三橋 理央:「雫ちゃーん 早く荷物置きに行こうよー
桐谷 鶫:「メカニックいってらっしゃい。お邪魔しまーす」 入る。
時野 雫:「力仕事は男の人に任せて・・・私達は掃除かしらね」
久井 伸吾:手のひらヒラヒラ
霧島 眞魚:「私は店開きをせんとなぁ・・。」
時野 雫:「そうね、まずは荷物置かないと・・・理央ちゃん、行きましょう」
霧島 眞魚:「生傷絶えんだろうしな。」
平坂 貴音:「あら、このような場所で お店があるのですか」
桐谷 鶫:「ビール台所に置いてー・・・部屋割りとか決まってんのー?」
霧島 眞魚:「うん?強いて言えば薬局かね。」
KP:海千山千:部屋割りですけども 基本的に探索者同士で組んでください そのかわり好きな部屋へどうぞ
霧島 眞魚:「風邪薬やら目薬やら、必要になればくればいい。」
桐谷 鶫:どこも2人部屋?
KP:海千山千:っと、2階の部屋でお願いします
KP:海千山千:はい 客室は2人べやです
霧島 眞魚:む、1号室貰おうと思ったんだが・・
桐谷 鶫:「おー、そりゃ頼もしいなー」
久井 伸吾:ういうい
桐谷 鶫:じゃー久井くんとだな。どこがいい?
平坂 貴音:「まぁ、薬局・・・ 確かにこの季節は虫なども多いと聞きます
久井 伸吾:んー特に希望無いんだよね
霧島 眞魚:「ああ、虫さされ用の薬も虫よけも蚊取り線香もあるよ。」
桐谷 鶫:「ムカデとか出てきそうだしなー」 と言いつつ階段上がって二階へ。
時野 雫:ふむむ、では女性同士ってことで、霧島さんと同じ部屋かな
久井 伸吾:荷物も自動車置きっぱだし、なんならダイスでも良いっす
桐谷 鶫:ではダイスで決めようか。
久井 伸吾:ういうい
桐谷 鶫:choice[4,5,6,7,8,9] どこかなー
Cthulhu : (CHOICE[4,5,6,7,8,9]) → 6

霧島 眞魚:8か9にしようと思うのだが、どうだろう?>雫さん
桐谷 鶫:というわけで男性陣は6号室を頂きまっす。
霧島 眞魚:階段上がってすぐの部屋だな
KP:海千山千:了解
時野 雫:私も8か9かと考えてたので、9にしますか?
霧島 眞魚:うん、ではそれで
桐谷 鶫:「えーと・・・久井ー、お前オレと同室なー」 窓開けて叫んどこう。
久井 伸吾:「おーーー」叫び返し
桐谷 鶫:「6号室ー」
桐谷 鶫:「さってと」 荷物置いて。
久井 伸吾:「分からんけど分かったーーー」
桐谷 鶫:「掃除すっかー」
時野 雫:「えっと、私は9号室ね・・・それじゃ理央ちゃん、また後でね」
三橋 理央:「うん、またねー
霧島 眞魚:一応京子の部屋も確認しとくか
霧島 眞魚:「京子よ、何処の部屋使用するんだ?。」
KP:海千山千:掃除の道具は小松さんが 1階のホールに用意してますね
桐谷 鶫:「小松さーん、適当に掃除始めとくぜー?」 1階ホールにて。
桐谷 鶫:箒でも握って掃き掃除始めとくよ。さっさかさー。
小松:「あ、はい よろしくお願いします
時野 雫:「小松さん、どこから掃除して欲しい、というのはあります?」
霧島 眞魚:「おや?京子は?。」
KP:海千山千:部屋割り メモに追加しました
霧島 眞魚:あれ・・
小松:「ひとまず寝室をお願いします
桐谷 鶫:・・・反映されませんせんせー!><
KP:海千山千:呪いが・・・・
どどんとふ:「霧島 眞魚」がログインしました。
霧島 眞魚:ああ、見えた・・
時野 雫:「わかりました」
KP:海千山千:まぁ映研は1階です
霧島 眞魚:というかだな・・
時野 雫:お掃除道具を借りて、せっせとお掃除するよ!まずは寝室から!
霧島 眞魚:出来たら一人部屋が良かったな・・
桐谷 鶫:掃除だ掃除だー。バリバリー!
どどんとふ:「久井 伸吾」がログインしました。
霧島 眞魚:貴音ちゃんは一人か・・
KP:海千山千:さて・・では皆さん掃除を始めます
どどんとふ:「桐谷 鶫」がログインしました。
桐谷 鶫:お掃除お掃除さっさかさー。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
久井 伸吾:ごそごそがさがさふきふきてこてこ
KP:海千山千:【日常(BGM)】
霧島 眞魚:火の着いてない煙草を銜えつつ、ハンディクリーナーぶぉんぶぉん
霧島 眞魚:(落ち着かんなぁ・・)
KP:海千山千:年に一度の大掃除 とはいえ普段も手入れしているためかそれほどひどい汚れではないようです
桐谷 鶫:ちょこまかさっさかふきふきちょこまか。
霧島 眞魚:多分・・
KP:海千山千:しばらくするときれいに掃除できました これで今夜はゆっくり眠れるでしょう
霧島 眞魚:女性の喫煙者って私だけなんだろうなぁ・・
久井 伸吾:「テスターok、電気点いた−?」
霧島 眞魚:下手すると喫煙者自体が私だけかも知れん・・
KP:海千山千:喫煙者には世知辛い世の中
霧島 眞魚:高音ちゃん部屋変わらんか・・?
桐谷 鶫:「思ったより楽勝だったかなー。おー、試してみるわー」 電気スイッチぽちっとな。
時野 雫:「窓ガラスとかの汚れは、消毒用エタノールが以外と便利なんですよ」ごしごし
霧島 眞魚:「人が居た分早く終わったな。」
霧島 眞魚:一応スマホ取り出す
久井 伸吾:「おっけおっけ 一応怪しいとこ無いか全部見て回ったけど点いてよかった」
桐谷 鶫:「ほー、エタノール。今度から常備するかなぁ」
KP:海千山千:電気は付きます 発電機が動いたのでしょう
桐谷 鶫:「っと、ビール冷やしとかねーと」
霧島 眞魚:「今晩の・・・天気・・確認っと。」
霧島 眞魚:「おー、頼むよー。」
久井 伸吾:あ、KP諸々の作業で配電全部見て回ったってことで良い?
桐谷 鶫:OK−。ビールを冷蔵庫に突っ込みます。あと食材とかも。
霧島 眞魚:スマホで今晩の天気確認ー
KP:海千山千:今夜の天気、晴れ 明日の天気、晴れ
久井 伸吾:「あ、氷とかもよろしく」荷物突っ込みますねー
時野 雫:「タバコのヤニやホコリとかも良く落とせますし、揮発性が高いからすぐに乾きますしね」
桐谷 鶫:「はいよぉ」 氷も冷凍庫に突っ込む。
桐谷 鶫:「・・・ってことは取扱い注意ってことだよな、火種的な意味で」
小松:「あ、お疲れ様です 電気が来ていますから冷蔵庫が付けますよ
霧島 眞魚:「時野、少し外に出ているぞ。」
霧島 眞魚:とひと声かけて玄関外へ
時野 雫:「はい、いってらっしゃい」
霧島 眞魚:(肩身狭いなぁ・・)紫煙をくゆらせている
KP:海千山千:あと、配電盤か 何を見るので?
久井 伸吾:漏電の元があるかないかですねー 一応全部屋?
桐谷 鶫:「晩飯作らないとなー。時野さんの料理に期待ー」
久井 伸吾:まあ、電気系統だけ見て回りますです 人がいたら声かけつつ
KP:海千山千:電器修理行ってみるか?(ゴクリ
久井 伸吾:承知w 今日の出目だと怖いなーw
桐谷 鶫:がーんば!
久井 伸吾:1d100<=60 電気修理 何か見つかるかな
Cthulhu : (1D100<=60) → 90 → 失敗

久井 伸吾:わっはっは・・・
桐谷 鶫:はっはっは!
霧島 眞魚:一服終わったら、水道水?を採取して自室へ
霧島 眞魚:どんまい!
KP:海千山千:特に異常はないと思う・・・多分
時野 雫:「これだけ人数が多いと作り甲斐もありそうですね」
久井 伸吾:はーい
武田 虎男:「おう、休憩か?」プロパンガス設置しつつ
霧島 眞魚:薬学で一応水質検査をー
久井 伸吾:「ざっと見たけど、異常は特に見当たんなかったな」
KP:海千山千:どうぞ>水質検査
霧島 眞魚:1d100<=73 けみすとり
Cthulhu : (1D100<=73) → 21 → 成功

霧島 眞魚:試薬を数滴入れ反応を確認
KP:海千山千:では、特に異常は見られない 一応飲み水にしても大丈夫だろう
霧島 眞魚:試験管を3−4個ほど並べ反応を待つ
霧島 眞魚:水は大丈夫だよー>All
桐谷 鶫:はいよー。
霧島 眞魚:と伝え、取り敢えず薬品の確認を自室でしてます
時野 雫:お水は大事!
久井 伸吾:じゃあ、武田を手伝いますね
来栖 史絵:「水は大丈夫なんだって?良かったー シャワーも浴びられないんじゃ困っちゃうもんね」
桐谷 鶫:台所で晩御飯の準備でも手伝ってよう。
時野 雫:掃除に目途がついたら夕食の準備をしよう
KP:海千山千:えーと、夕飯にはまだ時間があるようです
霧島 眞魚:(これもこれも大丈夫と・・)
桐谷 鶫:手持無沙汰になった!(ででーん)
霧島 眞魚:KP、一応確認なんだけど
桐谷 鶫:じゃあ山小屋の外周を一周しとこう・・・。
KP:海千山千:はいはい
久井 伸吾:プロパンかー てことはボイラー室とか無いのかな まあその辺もあったら行って掃除したってことで
霧島 眞魚:此処に来てから京子が一言も語っておらんのだが、居るんだよね?
KP:海千山千:居ますよ
霧島 眞魚:ok
霧島 眞魚:ついでに着替えちまうか・・
霧島 眞魚:よいしょと
桐谷 鶫:「ちょっとその辺散歩してくるわー」 とか言いつつ外周一周。鹿の痕跡とかないか見とこう。
霧島 眞魚:「暗くなるから気をつけるのだぞ?。」
KP:海千山千:さて夕飯の支度まで時間ありますけれども 何か行動はありますか
霧島 眞魚:9号室で店開き
桐谷 鶫:「おう。そんな遠くには行かんようにするー」 山小屋の周囲散歩。
久井 伸吾:修理と点検と掃除が終わったら、地図と釣り道具もって川の様子を見に行きたいなー(うずうず
時野 雫:夕飯の支度に間に合わなくなってもあれがし、外出が避けておこう・・・
KP:海千山千:えーと じゃあ外出するのは鶫と慎吾か
桐谷 鶫:おういえ。
久井 伸吾:あいはい
時野 雫:私は厨房の念入りな掃除と、点検をしておきます~
KP:海千山千:じゃあ伸吾から
久井 伸吾:はーい
KP:海千山千:では慎吾は渓流を目指します
久井 伸吾:てくてくとことこ
KP:海千山千:意外に渓流は深く土の階段を下りて到着しました
KP:海千山千:階段がなくては降りて来ることはできなかったでしょう
久井 伸吾:「(あ、ここも手入れされてる 階段残ってるのか・・・)」
KP:海千山千:渓流は 清んだ水が流れていっています
久井 伸吾:「(流石に今日は釣れないだろうけれど、ニジマスだけじゃなくヤマメとかもいそうだなあ 期待)」
久井 伸吾:川全体を…目星?博物学?でじっくり見てみますね
久井 伸吾:あと階段に足跡があるかも、かな
KP:海千山千:じゃあ目星かな
久井 伸吾:1d100<=75 め
Cthulhu : (1D100<=75) → 39 → 成功

KP:海千山千:特に異常は感じられませんね
久井 伸吾:はーい
久井 伸吾:じゃあ、仕掛けとか考えつつ戻りますね
KP:海千山千:了解
久井 伸吾:釣り始めるにはちょっと遅い(´・ω・`)
KP:海千山千:次に鶫さん
桐谷 鶫:はーい。
KP:海千山千:山荘周りを回るんでしたかね
桐谷 鶫:ですです。で、鹿の痕跡とか異常ないか見ときます。
KP:海千山千:目星あたりで探しますか?
桐谷 鶫:「(鹿が出るって話だったか。まー明かり点いてりゃ近寄らんだろうけど)」 てくてくてく。
桐谷 鶫:では目星でー。
KP:海千山千:どうぞー
桐谷 鶫:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 8 → スペシャル

霧島 眞魚:b
桐谷 鶫:うーいえー!
久井 伸吾:ぱちぱち
KP:海千山千:では 周りを見回ったところ いくつかの動物の足跡を見つけます
桐谷 鶫:「(っと、ありゃ、ここらへんまで来てるのか)」 足跡に博物学OK?
KP:海千山千:博物学は植物関係なので
桐谷 鶫:「(鹿か狸かウサギかー?)」 うぃうぃ。生物学? 初期値だよ!
霧島 眞魚:写真でワンチャンだ・・
KP:海千山千:タヌキやウサギとかではなくそれなりに大きいことはわかりますね
KP:海千山千:鹿かどうかは断定できませんけど
桐谷 鶫:なるほど! 「(あとで聞くかー)」 というわけで写真撮っておくぅー!
KP:海千山千:足あとは逃げないので 4倍でどうぞ
桐谷 鶫:1d100<=100 逃げないって素晴らしい
Cthulhu : (1D100<=100) → 86 → 成功

KP:海千山千:では写真に収められました
霧島 眞魚:逃げたらホラーだよなぁ・・
桐谷 鶫:では大人しく帰り、ます!
KP:海千山千:sunチェクやね
KP:海千山千:えーと、その前にぐるっと回ったのでアイデアどうぞ
桐谷 鶫:お?
霧島 眞魚:おー
桐谷 鶫:1d100<=85 idea
Cthulhu : (1D100<=85) → 33 → 成功

久井 伸吾:にゃ
霧島 眞魚:ざわ、ざわにゃ?
桐谷 鶫:ざわざわ来ちゃうのにゃ?
KP:海千山千:では鶫くんは 山小屋の1階が狭いように感じられました
霧島 眞魚:あっはっは
久井 伸吾:ああ、そっか 実際にはマップ見えないんだった
桐谷 鶫:それはつまり、あれですよね、外観と内観の大きさが一致しないってやつですよね・・・。
霧島 眞魚:さすがに建築学はねぇよ
KP:海千山千:うん なんとなく2階、と外を回って
KP:海千山千:1回の食堂って狭い?みたいな
久井 伸吾:建築学って物理に入るんかな?
桐谷 鶫:「(んー? 食堂のほうが・・・びみょーに狭い? なんだ?)」
KP:海千山千:ってところで雫さんにチェンジ
桐谷 鶫:ほいよー。食堂の外あたりの壁付近に居ておくわ。
霧島 眞魚:ベランダ付近け?
時野 雫:はーい!
桐谷 鶫:かの。
霧島 眞魚:uno
KP:海千山千:雫さんは厨房にではいりするからわかるのだけれど
KP:海千山千:厨房と食堂の間にドアをみつける
時野 雫:ほほう・・・
時野 雫:「(・・・あら?ここはどこに繋がっているのかしら)」ドアを開けて確かめてみます!
KP:海千山千:ではノブを回そうとするが ガチャガチャ言うだけで回らない
時野 雫:「鍵がかかっているのかしら・・・」
時野 雫:鍵穴ってついてます?
KP:海千山千:鍵穴はついていますね
時野 雫:どういうタイプの穴でしょう・・・覗き込んでみることは出来ます?
KP:海千山千:まぁ、鍵穴です
KP:海千山千:特に覗いても向こう側はわかりませんかね
時野 雫:了解ですっ、後で聞いてみることにしましょう・・・
KP:海千山千:さて眞魚さんは・・部屋ですか
霧島 眞魚:ですな
KP:海千山千:特に行動はないんですね?
霧島 眞魚:薬品類とかをトランクから出して机に並べてるよ
KP:海千山千:じゃあ、先に進めますね
霧島 眞魚:ほいほい
KP:海千山千:では、雫さんが調理にとりかかった頃 鶫と伸吾が帰ってきます
桐谷 鶫:「たでーまー。あ、料理? 手伝うわー」
久井 伸吾:「ただいまー」
平坂 貴音:「私もお手伝いいたしましょう」
時野 雫:「ありがとう、お願いしますね」
桐谷 鶫:手を洗って調理手伝う構え。
霧島 眞魚:ベッドで横になってはなとうめ8月号を読んでる
久井 伸吾:「今日釣りに行くには時間が無いけど、結構釣れそうな川だった」
小松:「ああ、おかえりなさい」
桐谷 鶫:「へえ、明日はなんか釣れたらいいなぁ」
久井 伸吾:「うん そうだといいな 夕飯はよろしくー なんか異常あったらいってー」
桐谷 鶫:「あ、でも割と鹿出るみたいだから気を付けたほうがいいぞ。足跡あったし」
久井 伸吾:「ただいまです 小松さん、ここ結構人来る所なんですねー」
久井 伸吾:「川にも階段あったし ここも思ってた以上に整理されてましたし」
久井 伸吾:「ん そうだったのか さんくす」
桐谷 鶫:「なに作るー? やっぱ定番でカレーとか?」
久井 伸吾:「作りやすいのでいいよ って、やっぱカレーになるんかな?」
時野 雫:「カレー、いいですね。やっぱり皆で手軽に食べられそうなのがいいですしね」
三橋 理央:「うおっと、ごめんごめん ミーティング長引いちゃって 
桐谷 鶫:「じゃーカレーだな。時野シェフの腕前拝見」 野菜見繕って洗ってる。
時野 雫:ではカレー作りに着手します!
KP:海千山千:はーい 技能の何倍で?
桐谷 鶫:「(一階部分狭いっぽい話は・・・夕飯の時でいいか)」
KP:海千山千:1倍ならため息が溢れる芸術作品が!
時野 雫:・・・ここはまだそんな冒険に出るべきじゃないと判断・・・!
時野 雫:3倍にします!
久井 伸吾:どきどき・・・
時野 雫:1d100<=99 料理*3 まずは無難にね!
Cthulhu : (1D100<=99) → 10 → スペシャル

桐谷 鶫:おー!
久井 伸吾:!!
KP:海千山千:4倍が普通だから 普通よりはグレード・・っておい
霧島 眞魚:b
久井 伸吾:これは更にワンランク上あるで
KP:海千山千:じゃあ、ため息が溢れ(以下略
時野 雫:まずは普通に作れることをアッピルして、信用を得ることが大事!
桐谷 鶫:うーまーいーぞー!と叫んでしまうカレーが!
久井 伸吾:まずつかむのは胃袋から!!
霧島 眞魚:「・・何やら良い香りがしてきたじゃないか?。」降りてくる
KP:海千山千:食欲を誘う香りが小屋いっぱいに
桐谷 鶫:「おー、美味そー」
平坂 貴音:「なんと・・・これがカレェ
時野 雫:「・・ん、これは自信作、かも」
霧島 眞魚:「と、外出組も帰っていたか。」
桐谷 鶫:「うっしゃ、晩飯だな。皆呼んで来るわー」
桐谷 鶫:「おう、たでーま」
霧島 眞魚:「お帰り。」
久井 伸吾:「いいかおりー・・・めしー・・・」部屋からのそのそ
桐谷 鶫:息吸って、
桐谷 鶫:「めーしーだーぞー!」
桐谷 鶫:階段辺りで叫ぶ。
霧島 眞魚:耳をふさぐ
久井 伸吾:「きこえてまーす」
KP:海千山千:さて、では夕飯 ため息も溢れるカレー
霧島 眞魚:「・・ビールビールっと。」
時野 雫:「たくさん作ったから、遠慮なくおかわりもしてね」
桐谷 鶫:「いっただっきまーす」 着席合掌もぐもぐ。
戸渡 理人:「お、カレーか 美味しそうだな
霧島 眞魚:「頂きますっと。」
桐谷 鶫:「あ、オレもビール。冷えてる?」
久井 伸吾:「ありがと いただきまーす」
霧島 眞魚:「ほら(渡す)。」
桐谷 鶫:「よっと(受け取り) どもー」
霧島 眞魚:「先にカレーからだなぁ・・。」
桐谷 鶫:「・・・うわ、このカレー美味い」
KP:海千山千:映研部の他のメンバーも席に着く
霧島 眞魚:「先に頂いてるよ。」片手を軽く上げ
鬼柳 京子:「すっかり食事の用意を任せてしまって、すまなかったわね 時野さん
桐谷 鶫:「時野さん料理上手いなぁ。米と絡むカレーが絶妙ー」 もぐもぐ。
時野 雫:「桐谷さんと平坂さんが手伝ってくれたおかげですよ」
霧島 眞魚:「ほれ、京子。」ビールパス
久井 伸吾:「・・・いいなー」ぼそり
霧島 眞魚:「ああ、なかなか美味しいカレーだと思うよ。」
時野 雫:「いえ、料理は好きですし、喜んでいただけたならこっちも嬉しいです」>京子さん
桐谷 鶫:「いやーそんなことねーよー。そして飯が美味いとビールも美味いな!」
桐谷 鶫:「未成年にゃ飲ませねーぞー」
霧島 眞魚:「まぁ、@1年辛抱だよ。ここでいいよって訳にもいかんからなぁ・・。」
時野 雫:「私はウーロン茶をいただきます」
桐谷 鶫:「1年とか直ぐだ、直ぐ。あっちゅーまに過ぎるもんだ」 ごくごくもぐもぐ。
霧島 眞魚:「いやしかし、良い感じのカレーが出来たなぁ・・。」
久井 伸吾:「(ウチの専攻は新歓で飲ませることが当たり前ということは黙っておこう)」
桐谷 鶫:「あ、そう言えばふと気になったんだがさ?」
KP:海千山千:さて、では食堂に全員が揃ったかのように見えましたが
久井 伸吾:黙々ともぐもぐ。
霧島 眞魚:「うーん・・。」
桐谷 鶫:「一階部分、なんか狭くねぇ? って、あれ、全員いねぇ?」
霧島 眞魚:「武田は?。」
KP:海千山千:武田がここにはいませんね
時野 雫:「・・・あら?」
久井 伸吾:「ん 寝てんのかな」
小松:「あれ?そういえば・・・まだ帰ってきてないですね
桐谷 鶫:「え、どこ行ったん?」
霧島 眞魚:「?あいつ発電機済ませてからどうしたんだっけ?。」
時野 雫:「どこに行ったんでしょう」
久井 伸吾:「発電機の後は俺と一緒にプロパン設置してましたよ」
久井 伸吾:「その後は…俺川行っちゃったから知らないですね」
霧島 眞魚:「ああ、で、それのお陰でカレーを食えてると・・。」
小松:「ちょっと橋の向こうを見てくるといって出て行ったんですけど」
霧島 眞魚:「帰ってきてないってことは小松くんなんか聞いた・・、ああ。」
時野 雫:そういえばここって、携帯の電波届きます?
霧島 眞魚:「他に二人も回ってたんだろ?見かけなかったのか。」
KP:海千山千:届いてますね
霧島 眞魚:一応スマホで天気予報は見れました
久井 伸吾:「見てないなー・・・」
桐谷 鶫:「オレも見てないなー。壁が気になって、そっちばっか見てたし」
時野 雫:「携帯電話持ってるようでしたら、電話してみてはどうでしょう」
霧島 眞魚:「ふむん・・。壁?。」
桐谷 鶫:もぐもぐ。
小松:「そ、そうですね そうしてみます
桐谷 鶫:「そそ、壁。外観と内観の広さが一致しねーんだよ」
久井 伸吾:「ん それさっき言ってた狭いって言いかけてたやつ?」
霧島 眞魚:「何だそれ。からくり屋敷か?。」
桐谷 鶫:「うん。で、食堂の方が若干狭いっぽいみたいでさ」
久井 伸吾:「あっれ 俺、漏電見るとき、一応全部屋回ったつもりだったんだけど うっかりしてたな」
霧島 眞魚:「ほー?。」
霧島 眞魚:食堂見回すよ
久井 伸吾:「あー 勝手口だと思ってた あれ普通に家の中のドアだったんだ」
時野 雫:「食堂・・・?そういえば、厨房と食堂の間に鍵のかかったドアがあったんですけど、あれってどこに繋がってるんです?」
霧島 眞魚:「んー?。」立ち上がって2杯目をよそう
桐谷 鶫:「ほほー?」 ビールごくごく。
KP:海千山千:映研部は知らないようです
久井 伸吾:登山部の方を見てみよう
霧島 眞魚:「小松さん、知らない?。」
KP:海千山千:では、電話を終えた小松が戻ってくる
桐谷 鶫:「通じましたー?」
霧島 眞魚:「あ、どうだった?。」
小松:「ご心配かけました 随分張り切って奥まで行ってしまってたみたいです
霧島 眞魚:「・・張り切り過ぎだろ。」
久井 伸吾:「拾いに行かないとまずそうですか?」
小松:「は、はい・・・ごめんなさい
時野 雫:「暗くなってからだと危険ですし、早めに戻ってきて欲しいですね・・・心配です」
桐谷 鶫:「ありゃりゃ。まー無事なら大丈夫かな」
霧島 眞魚:「というか、カレー無くなるぞって。」
小松:「いえ、山は歩きなれてますし装備も揃ってるようですから時期に戻って来ますよ
桐谷 鶫:「うわ勿体ねぇ・・・」 武田の分、取り分けておこう・・・。
霧島 眞魚:「ああ、そうそう、小松さん、この家の扉の話なんだが。」
霧島 眞魚:と先ほどの話を
小松:「はい、ドアですか?
久井 伸吾:「それなら、まあ、大人しく待っていましょうか」
桐谷 鶫:「(これが食えねぇとか、マジ不憫すぎる)」 っつってカレーを取り分ける人。
霧島 眞魚:「ああ、そっちらしいけど。」と指差し
霧島 眞魚:「何か知ってるかね?。」
霧島 眞魚:小松の表情を伺いながら
桐谷 鶫:カレー取り分けてラップしながら耳を傾ける。
小松:「ああ、自分もここに来た時からずっと開けたことないんですよね
霧島 眞魚:「おお、”開かずの間”かよ。」
時野 雫:「何があるんでしょうね?」興味津々といった様子
小松:「合う鍵はないですし そもそも登山部に譲られる前から閉まってたらしいですよ
霧島 眞魚:「そりゃ変な話だなぁ?。」
久井 伸吾:「へー・・・そういやここ、元々何の建物何でしたっけ」
桐谷 鶫:「へえー・・・なーんか曰くありげー」 二杯目よそってもぐもぐ。
小松:「もともと大学の研究施設というか環境の観察基地だったものらしくて
霧島 眞魚:「ああ、なんか其処までは調べたんだがそれ以上は判らなかった話だな。」
小松:「この付近の生態、動植物の研究をしていたみたいですよ
桐谷 鶫:「ほほー」 もぐもぐ。
久井 伸吾:「ああ、だからたまに手の入ってるところあるんですね 川もそうでしたし」
小松:「この山は特殊な動植物が多いらしいです
霧島 眞魚:「研究するほどのものが居たかな?。」虚空を眺めつつ
時野 雫:「元研究施設の“開かずの間”・・・ううん、オカルトっぽい匂いがして素敵です」
久井 伸吾:「それにしても部屋が多い気がするけど 結構大々的だったのかなあ」
霧島 眞魚:「せいぜい鹿と・・鹿と・・鹿しか居ないような・・。」
桐谷 鶫:「特殊・・・鹿っぽい足跡なら外にあったな」
霧島 眞魚:「ほー?。」
久井 伸吾:「川は普通だったけど…釣ったら変なモノでも掛かってたんかね?」
桐谷 鶫:「えーと、(操作音)あった、これこれ」 っ写真
霧島 眞魚:「どれ・・。」
久井 伸吾:「鹿の足跡あるっていってたなー っと 見せて見せて」
久井 伸吾:のぞきんぐ
霧島 眞魚:見るよ
桐谷 鶫:みせりんぐ。
KP:海千山千:動物の足跡が写っています
霧島 眞魚:一応、これが何かを判別したいんですけど
久井 伸吾:俺もー 博物学で良いかな?
KP:海千山千:生物学どうぞ
霧島 眞魚:1d100<=70 なまものー
Cthulhu : (1D100<=70) → 25 → 成功

桐谷 鶫:「鹿かなーと思ったんだけどな。オレじゃ分かんなくてなー」
桐谷 鶫:b
久井 伸吾:ぱちりん
霧島 眞魚:目をパチクリさせ画面を見つめてる
桐谷 鶫:「なんか心当たりある?」 もぐもぐ。
KP:海千山千:では、鹿の足跡と判別できました
霧島 眞魚:「普通に鹿じゃないかな。」
桐谷 鶫:「あ、やっぱそうか」
霧島 眞魚:普通のニホンジカかな?
桐谷 鶫:「今晩は気を付けたほうがいいかもなー。明かり点いてても習慣で寄って来そう」
武田 虎男:「うおーい ただいまっと!
桐谷 鶫:「おーう、おけーりー」
霧島 眞魚:「お、お帰り。」
久井 伸吾:「んー・・・」
久井 伸吾:「おかえりー」
KP:海千山千:普通の鹿っぽいです
時野 雫:「おかえりなさい、武田さん」
桐谷 鶫:「絶品カレー、取り分けといたぞー」
霧島 眞魚:「なぁ?、小松さんさ?。」
武田 虎男:「おっ カレーか 美味そうだな!イタダキマス」
小松:「ハッ、ハイ
霧島 眞魚:「私も気になってこの辺の生物相は調べたんだけど・・。」
霧島 眞魚:「大した物引っかからなかったんだ・・。」
桐谷 鶫:「時野シェフ特製カレーうめー」 もぐもぐ。
久井 伸吾:「(元気そうで良かった)」
霧島 眞魚:「特殊な・・ってのは一体何処で耳にしたんだい?。」
霧島 眞魚:じー
KP:海千山千:登山部に伝わる伝説というか噂らしいですよ
霧島 眞魚:まじかよ・・
時野 雫:「武田さん、飲み物は何にします?」持ってきてあげよう
武田 虎男:「じゃミルク
霧島 眞魚:まぁ、それ以上は尋ねますまい・・
霧島 眞魚:「伝説じゃ仕方ねぇ・・。」
時野 雫:「カレーに牛乳は相性がいいんですよね。どうぞ」ミルクを注いであげる
武田 虎男:「ああ、伝統だな その話は」ウンウン頷く
霧島 眞魚:「あー、一応聞いとこうか?。」
桐谷 鶫:「へえー?」 もぐもぐ。
霧島 眞魚:「その伝統とやら。」
久井 伸吾:「ふうん… いつ頃からなんでしょ?」
KP:海千山千:譲り受けたのは1970の少し前みたいです
霧島 眞魚:空になった皿を眺め・・
霧島 眞魚:少し考えた後皿を洗いに行く
久井 伸吾:「そんな昔のことだったんですねー」
霧島 眞魚:「40年以上か・・それは・・・うん?。」
霧島 眞魚:あーKP
久井 伸吾:「じゃあなんでそう言われてるかとか分からないよなあ なんか気になりますけど」
KP:海千山千:はい?
霧島 眞魚:此処の村が無くなったのはいつ頃か判りましたっけ?
KP:海千山千:わかってないんじゃないですかね?
桐谷 鶫:「根拠あるのか、根拠レスなんか。どっちかねぇ・・・っと、ご馳走さん!」 合掌。
霧島 眞魚:ふうむ・・
久井 伸吾:「あ やべ 話しすぎて食ってねえ」
久井 伸吾:大急ぎで残りももぐもぐ
桐谷 鶫:「あー・・・満腹ー」 皿洗いに行く。
霧島 眞魚:「美味しゅうございました。」両手合わせ
桐谷 鶫:「そー言えば明日の予定はどんな感じー?」 って映研部員に尋ねよう。
鬼柳 京子:「ご馳走様 美味しかったわよ
霧島 眞魚:「ねえ、京子よ。建物の中禁煙?。」
時野 雫:「けっこうたくさん作ったつもりだったけど、あっという間に無くなっちゃいましたね・・・作る側としては嬉しいことです」食器御片付け
鬼柳 京子:「管理は登山部なんだけど・・・チラッ
霧島 眞魚:「じゃ、小松さんかね。禁煙?。」
霧島 眞魚:チラッ
久井 伸吾:片付け手伝い
小松:「ア、ハイ・・・禁煙と決まってるわけではありませんが その火の始末に気をつけてもらえれば
霧島 眞魚:「あー、了解。外で吸うわー。」
小松:「何しろ山奥ですので 火事になってしまったら 山を焼いてしまいかねませんし
霧島 眞魚:玄関へ
桐谷 鶫:「いってらー」
霧島 眞魚:片手を上げて玄関に向かう
小松:(外の方が危ない・・・?
霧島 眞魚:携帯灰皿所持よ!?
小松:山火事END
霧島 眞魚:嫌な・・事件だったね・・
桐谷 鶫:「で、明日のスケジュールはどんな感じよ? 何時起き?」
KP:海千山千:ならないようにお気を付けください
霧島 眞魚:ほいほい・・
KP:海千山千:明日ですけれど7時30分に出発 山道は30分かかるそうです
霧島 眞魚:(すぱー)
久井 伸吾:いまなんじー?
桐谷 鶫:「はいよー了解」
KP:海千山千:8時に上鳥井村到着 順次撮影ということらしいです
小松:「あ、我々登山部は登山道を登りますので
霧島 眞魚:(すぱー)
小松:「映研の皆さんとは別行動になります
KP:海千山千:いま、えーと8時くらいか
桐谷 鶫:「お、はいよ。下山予定時刻は?」
久井 伸吾:どもです んじゃ軽く汗だけ流してそのまま寝ますね 明日5時起きかなあ・・・
KP:海千山千:山道で暗くなると危ないですので
霧島 眞魚:「京子ー、呑むか?。」
KP:海千山千:日が落ちる前・・3時30には下山でしょうか?
霧島 眞魚:戻ってきた
桐谷 鶫:了解ー。心に留めときます。
時野 雫:「登山ですか・・・この山って他に登山客とか来るんです?」
鬼柳 京子:「貴方はまだ飲むのね・・・
霧島 眞魚:「まだって・・それこそまだ呑んでないだろう!?。」
武田 虎男:「ああ、こっちのルートじゃほとんどいないな 途中で合流するポイントがあって
武田 虎男:「そこまで行けば少しはいるってところか」
KP:海千山千:マップの右への道が登山道です
桐谷 鶫:にゃるにゃる。
霧島 眞魚:「なあ?、山ってどこかの企業の坑道とかあるんじゃないの?。」
KP:海千山千:ああ、あとごめんなさい 台本と
KP:海千山千:近辺の地図をもらえます
霧島 眞魚:「普通に登って大丈夫なんかね?。」
霧島 眞魚:ほいよ
桐谷 鶫:OK、受け取ります。
久井 伸吾:わいわい
桐谷 鶫:「ほー」 ビール片手に台本読む。
武田 虎男:「ん?ああ、そりゃそっちのが行く方向だろ?」
霧島 眞魚:「え、何?上鳥居村がそうなの?。」
KP:海千山千:マップで言うと左上の方です
霧島 眞魚:ほー
時野 雫:「なるほどなるほど・・・」
霧島 眞魚:「鉱山近くの村・・か。」
武田 虎男:「吊り橋をわたって少し行くと 古くてデカイ木にぶち当たるんだ
桐谷 鶫:ぐびぐび読み読み。
霧島 眞魚:「ああ、其処まで見てきたんだっけ?。」
武田 虎男:そっから北東に進むのが登山道で 北西に進むのが上鳥居村だな」
霧島 眞魚:ん、了解ー
霧島 眞魚:「登山側で何かあったら応急するから、一応連絡先預かるよ。」
霧島 眞魚:「演劇部員と、お手伝いの君等もな。」
桐谷 鶫:「おー」 赤外線通信だにー。
霧島 眞魚:「京子のはもう持ってるからいいわ。」
霧島 眞魚:ぴぴっとな
桐谷 鶫:ぴぴっ。
鬼柳 京子:「そうね」
来栖 史絵:「私とも交換してるじゃない」
桐谷 鶫:ビール飲みつつ台本読み続行。
霧島 眞魚:というわけで貰える人からアドレスもらいます
KP:海千山千:NPCは全員もらえます
霧島 眞魚:「だなー、悪い悪い。」
時野 雫:交換ターイム
久井 伸吾:ごめん俺その場にいないっぽいんだけど後からしたってことで良い?
井上 和正:「君なら大歓迎さ いつでもかけてきてくれよ」
霧島 眞魚:あ、そうか、うん、了解ー
霧島 眞魚:「まぁ、救急用なんで。」(素っ気ない
時野 雫:「私も理央ちゃんだけのしかないから・・・皆と交換させてもらいますね」
桐谷 鶫:「さすが歯の浮くようなセリフをさらっと言ってのけるいけめん」
朝来 苺綺:ピピピピピ・・・
霧島 眞魚:じゃあ、一応皆の連絡先ゲットで・・
霧島 眞魚:ああ・・
霧島 眞魚:あとさ
KP:海千山千:オーケイ
霧島 眞魚:此処の連絡先ってのはあるの?
霧島 眞魚:この山小屋?
小松:「ええと電話番号・・・あ、ありました
霧島 眞魚:「了解ー。」
小松:「ダイヤル式黒電話が1台」
霧島 眞魚:「随分と古いな・・・。」
桐谷 鶫:「じゃー、オレもお先に寝るわー」 台本読み切った。
KP:海千山千:いまダイヤルって通じるんだろうか
霧島 眞魚:そもそも、誰が電話代払ってるんだよ・・
桐谷 鶫:通じるんじゃないかなぁ。
久井 伸吾:通じる通じる
KP:海千山千:はい、鶫さん は部屋へ
霧島 眞魚:「ああ、おやすみ。」
桐谷 鶫:ビールの空き缶片付けて、寝るー。
桐谷 鶫:「おー、お休みー、まった明日~」
KP:海千山千:支払いは大学じゃないのかな(適当
久井 伸吾:一足先に布団に入って丸くなって寝てるZzz
霧島 眞魚:一応医療道具抱えて同行かねぇ・・
霧島 眞魚:風呂入って寝るわ・・
桐谷 鶫:風呂入って、明日の準備軽くして、寝る。
時野 雫:「おやすみなさい」
桐谷 鶫:「(久井早寝・・・)」 ぐーすぴすぴ。
時野 雫:シャワー浴びて、朝食の仕込みしてお休みしよう
霧島 眞魚:一応、各客室に実装だっけ?<シャワー
KP:海千山千:一応地図のとおりにして
久井 伸吾:割と真剣に、化粧落とした顔見られたくないし…
霧島 眞魚:おーけー
霧島 眞魚:じゃ、交代でシャワー入って
霧島 眞魚:歯磨いて寝る
KP:海千山千:了解 では皆様おやすみなさい
霧島 眞魚:お休みなさい、グー
KP:海千山千:【日常2(BGM)】
桐谷 鶫:お休みー、ぐーすぴすぴぐー。
久井 伸吾:すぴすぴ
霧島 眞魚:すやすや
KP:海千山千:では、2日目 朝 ですよー
霧島 眞魚:「あふあ・・。」
時野 雫:おはようございました
桐谷 鶫:ました。
霧島 眞魚:した
久井 伸吾:おはようございます
KP:海千山千:おはよう ござい ましまし
霧島 眞魚:アブラカラメ
久井 伸吾:5時起きで、朝風呂して化粧してました
時野 雫:「ふぁ・・・朝食作らないと・・・」
桐谷 鶫:6時半くらに起きて超適当に準備します。
霧島 眞魚:朝シャワー
桐谷 鶫:訂正:くらい。
久井 伸吾:時間余ったら外見に行って、みんな起きてきたら今日持って行く機械とかの点検かな
霧島 眞魚:じゃ、お薬持って行こうかねぇ
桐谷 鶫:「はよーっす」 食堂で朝ご飯だー。
KP:海千山千:σ(-ω-*)フム、そうすると 朝食が料理ロールか
KP:海千山千:1倍 2倍 3倍(ry
時野 雫:朝食は焼き魚にしようかとも思ったけど、それは明日以降の釣り人さんの働きに期待しよう(プレッシャーをかける)
霧島 眞魚:みんな頑張れーw
桐谷 鶫:さぁ時野シェフ! と、釣り人・久井! 料理は君たちにかかっている!
久井 伸吾:;゜Д゜)))) やばい釣らないと吊られる
時野 雫:1d100<=99 料理*3倍で! 今日の朝食はトーストとハムエッグにしよう
Cthulhu : (1D100<=99) → 98 → 成功

桐谷 鶫:あぶw
久井 伸吾:!!!
時野 雫:ひいいいい!?
時野 雫:あぶなかった!
霧島 眞魚:あぶ・・
KP:海千山千:若干焦げ目が入ってるけれども 普通に作れました
桐谷 鶫:もっぎゅもっぎゅトーストにハムエッグ乗せて食べてる。
霧島 眞魚:ご飯にハムエッグ乗せて食べてる
時野 雫:「あらっ・・・ちょっと焼きすぎちゃったかしら・・・?」見た目で一番焦げてそうなのは自分で食べよう
久井 伸吾:「明日は釣りに行きたい なー」ちらっちらっ
霧島 眞魚:「いやいや、全然構わないというか美味しい。」
久井 伸吾:「うん 自分で作るのと全然違うし へーきへーき」
時野 雫:「釣りですか・・・明日は焼き魚ですね」ニッコリ
霧島 眞魚:「え、久井単独行動?、大丈夫かね?。」
KP:海千山千:え、釣りならポイこっとして釣りに行けばいいんじゃ
久井 伸吾:「んーまあ、道あるし大丈夫じゃね?」
霧島 眞魚:可愛いなポイこっと
桐谷 鶫:「釣りかー。時間あったらやってみたいなー」 もぐもぐ。
久井 伸吾:え、それ釣ってきた後自分が吊られるんじゃね?
久井 伸吾:「予備の竿持ってきたからやってみる?」
桐谷 鶫:「お、マジでー。やるやる」
霧島 眞魚:「楽しそうだなー。」
久井 伸吾:「あ、あと 時野さん 釣りたいけど釣れなかったらごめんねー」
久井 伸吾:「やるかー 朝早起きだからその辺注意してね」
霧島 眞魚:「が、残念ながら、医者の責務を果さんとな。2人共気をつけとけよ。」
桐谷 鶫:「なんでも楽しまないとなー。早起き了解ー」
時野 雫:「期待していますよ?」ニッコリ微笑んでプレッシャーを与える戦法だ!
KP:海千山千:さて では朝食の後 映研部 俳優は上鳥居地区に
霧島 眞魚:私も上鳥居に同行だの
久井 伸吾:「あ、は。はい・・・」
KP:海千山千:登山部は登山道に それぞれ向かいます
久井 伸吾:荷物背負ってえんやこら。
桐谷 鶫:「おう、うっかり足滑らせてあー!とかならんようにするわ」
桐谷 鶫:どっこいせー。
霧島 眞魚:「結構な道行だなぁ、おい。」
時野 雫:映研部に同行だー 素人が登山部についていくのは自殺行為だ・・・!
霧島 眞魚:「京子よ、今更なのだが・・。」
鬼柳 京子:「ん?
霧島 眞魚:「此処をロケ地に選んだのはお前さんかね?。」
桐谷 鶫:うむ・・・登山部に付いて行ったら置いてかれるな・・・間違いなく!
久井 伸吾:あと、間違いなく会話に参加出来ないw
鬼柳 京子:「あー・・・うん・・・
霧島 眞魚:「何だ?要領得ないな。」
霧島 眞魚:「と言うよりは切れ味の悪い返事だな?。」
桐谷 鶫:ピッケルがーハーケンがーという謎言語が飛び交うなw
霧島 眞魚:「何やら言い淀んでいるようだが?。」
桐谷 鶫:「(んー?)」 様子伺いなう。
霧島 眞魚:少し声のトーンを下げる
鬼柳 京子:「そうね、こう言えるかしら
鬼柳 京子:「選んだのは私ではないけれど ここでしかこの映画は取れないと思う
霧島 眞魚:「実はパラノーマルアクティビティーでもやるのか?。」
霧島 眞魚:「うん?・・選んだのは京子じゃないのか?。」
霧島 眞魚:じゃ、誰って感じで他の部員を見る
鬼柳 京子:「出発前に話すことじゃないわ
霧島 眞魚:「え?何、なんか空気読んでないのか?。」
来栖 史絵:「んー 眞魚 ちょっとこっちへ・・・
霧島 眞魚:こそこそ
桐谷 鶫:「途中で荷物重くなったら言えよー。手伝うからー」 とか言ってるSTR15.
久井 伸吾:遠くでもの凄く頑張ってるSIZ10STR10
霧島 眞魚:「・・いつの間にか禁忌に触れてたのか?。」小声
来栖 史絵:「えっとね・・・実は 今回の映画の台本
霧島 眞魚:「あ、ああ?。」
桐谷 鶫:「・・・久井・・・うん、ガンバレ!」 良い笑顔。
来栖 史絵:「これ書いたのは うちの部のOBの人なのよ
久井 伸吾:光のない目でにっこりと微笑もう
時野 雫:「ふう・・・普段山とか登らないから・・・ちょっときつい・・・」
霧島 眞魚:「ほう?。」
霧島 眞魚:「てっきり京子とばかり思ってたのだが。」
桐谷 鶫:「まぁ冗談は抜きにして、ヤバくなったら言えよー。あ、時野さん、なんか荷物持とーか?」
来栖 史絵:で、今から10年前くらいかな
霧島 眞魚:「ふむ?。」目線を虚空に移し話を聞く
来栖 史絵:「その台本で映画を撮った年があったんだけど
霧島 眞魚:「ふむ?↓」
来栖 史絵:「その・・・いなくなっちゃったんだって」
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
霧島 眞魚:「ふむ?↑」
霧島 眞魚:「・・え・・いや・・誰がよ?。」
時野 雫:「ん、ありがとう・・・少しだけお願いしてもいい?」桐谷さんに荷物おひとつ預けよう
来栖 史絵:「女優さんと監督さんの2人
桐谷 鶫:「はいよー。預かりましたっと」
霧島 眞魚:「・・・・。」
霧島 眞魚:黙って京子と高音を交互に見る
霧島 眞魚:「一応聞くけどさ?。」
霧島 眞魚:「その時の監督の性別は?。」
来栖 史絵:「あ、男よ?なんか駆け落ちだとか神隠しだとか色々言われてるんだけどね
霧島 眞魚:「・・ふむ?→」
霧島 眞魚:「今更なんだけどさ。」
霧島 眞魚:「何でそんな怪しい台本選んだんだ?。」
来栖 史絵:「そりゃあ出来がいいからよ・・・ ここだけの話なんだけど
霧島 眞魚:(う、まだ目を通してないな・・)
来栖 史絵:「じつは映研部、存亡の危機にあるのよ」
霧島 眞魚:「知らなかったよ。」
来栖 史絵:「ここ数年プライベートフィルムの賞からも遠ざかっていて 自治会から部屋を明け渡せって
霧島 眞魚:「(京子も苦労してたのだなぁ・・)」
来栖 史絵:「まぁ、今の状況はそんな感じ だから今年は本気で賞を狙いに行ってるのよ」
霧島 眞魚:「・・で、この曰くつきの本を選んだと。」
霧島 眞魚:「高音ちゃんは了承済みなのか?。」
霧島 眞魚:目線で高音さんを追う
来栖 史絵:「あ、後輩のみんなには内緒にしてね 存亡の危機になるってところ
KP:海千山千:【日常2(BGM)】
霧島 眞魚:「・・・そっちのほうかよ。」
霧島 眞魚:内情は判ったので少し黙ることに・・
来栖 史絵:「ん?曰くつきって言っても男女の関係でしょ?
来栖 史絵:「そんなの手に手をとっての逃避行に決まってるじゃない
霧島 眞魚:「消えたって所に何の不信も抱かんのか?。」
来栖 史絵:「んー まぁ行方不明になってるのは事実よね」ウンウン
霧島 眞魚:「何か、この上鳥居、キナ臭い気がするのだが。」
霧島 眞魚:「そもそも・・この村もなんで廃村になったんだ?。」
来栖 史絵:「やだなーもう、眞魚は気にしすぎだってー もしくはホラーの見すぎ」
桐谷 鶫:荷物引き受けててっくてっく。
霧島 眞魚:「・・・・(それを言われると何も言えん)」
久井 伸吾:てくてく とたとた
霧島 眞魚:「・・(しかし何だろう)」
霧島 眞魚:「(昨日からのこの・・・)」
霧島 眞魚:「(B級映画のような流れは・・・)」
KP:海千山千:B級ホラースタイルって書きました(メメタァ
霧島 眞魚:メメタァ
桐谷 鶫:めめたー。
霧島 眞魚:まぁ、京子の心情も判らんでもないので取り敢えず後は黙ってついてくよ
桐谷 鶫:ちょっと気にしつつも黙々行くよ。
KP:海千山千:さて、そうして進むこと10分程
時野 雫:ゆっさゆっさついていくよ
久井 伸吾:半目でついて行きます
KP:海千山千:老木
桐谷 鶫:「(ヤバかったら頼れっつってんのに・・・)」
霧島 眞魚:(ああ、これが噂の。)
KP:海千山千:道が分かれる場所に見事な木が姿を現しました
霧島 眞魚:この木なんの木気になる木?
久井 伸吾:「?」
霧島 眞魚:これは木だから博物学?
桐谷 鶫:見たこともーない木ですからー。博物学!
KP:海千山千:博物学どうぞ
霧島 眞魚:生物ワンチャン?
霧島 眞魚:ちょえー
桐谷 鶫:1d100<=50 博物学ー
Cthulhu : (1D100<=50) → 12 → 成功

霧島 眞魚:b
久井 伸吾:1d100<=50 はくぶつ
Cthulhu : (1D100<=50) → 99 → 致命的失敗

久井 伸吾:流石疲れていた
桐谷 鶫:うっしゃーってえええええ!
霧島 眞魚:ぶほ・・
桐谷 鶫:久井くんがお疲れだー!w
時野 雫:oh
霧島 眞魚:あれ?
KP:海千山千:【ファンブル】
KP:海千山千:手動で
桐谷 鶫:わざわざw
霧島 眞魚:表記が致命的しか無かったからかな・・
久井 伸吾:ここ致命的失敗かw
KP:海千山千:さて では博物学ですが 相当古い気であることがわかります
霧島 眞魚:「武田さんの言ってた樹か?。大きいな。」
KP:海千山千:木
霧島 眞魚:見あげるよ
桐谷 鶫:「かなりの樹齢だなー」 見上げてる。
KP:海千山千:1000年くらいあるんじゃなかろうか
KP:海千山千:と思いますね
霧島 眞魚:「植物はさっぱりなのだが・・なんの樹だ?これ。」
桐谷 鶫:「1000年・・・いやいやいや、ないない」 言っておいて否定するムーブ。
霧島 眞魚:「桜?(適当」
KP:海千山千:木の種類はちょっと待って どっかいった・・・
霧島 眞魚:メタセコイア?
桐谷 鶫:あ り 得 る。
久井 伸吾:樫 橅 楢 椎 あたり・・?
KP:海千山千:楢木でいいんだな 楢
桐谷 鶫:「いや、楢の木だな、ナラ」
KP:海千山千:後で樫の木になるかもしれないな!(謝罪会見の準備だ
霧島 眞魚:「ほうほう?。」
霧島 眞魚:なんか不穏なこと言ってるぞ?
武田 虎男:・・・
桐谷 鶫:どっちだよ! 桐谷の言の信憑性が疑われるでしょ、もー!
霧島 眞魚:「ああ、それじゃ此処でお別れかね。」
霧島 眞魚:「気をつけていってらっしゃい。」
桐谷 鶫:「いってらー」
霧島 眞魚:登山部に手を振る
小松:「ええ、行ってきます・・・ん?武田くん?
桐谷 鶫:「ん?」
武田 虎男:「・・・
霧島 眞魚:武田の様子を窺う
霧島 眞魚:目ぼしかこれ
桐谷 鶫:「武田ー?」 目の前で手をひらひら。
KP:海千山千:【ED(BGM)】
久井 伸吾:スローモーションで手を振る
時野 雫:「武田さん?」
武田 虎男:「い、いや・・・気のせいだ・・・そうに違いない・・
霧島 眞魚:「何がよ?。」
時野 雫:「どうかしたんです?」
桐谷 鶫:「んー?」 武田の視線の先を追う。
霧島 眞魚:同じく追ってみるかね
KP:海千山千:武田は地面を見ていたようです
霧島 眞魚:地面??
桐谷 鶫:地面をじー。
霧島 眞魚:じー
KP:海千山千:立ち尽くして、下を向いていました
霧島 眞魚:地面に何ぞあるのか?・・
KP:海千山千:では、地面には白いカビなどとともに小さなキノコがいくつか生えていました
久井 伸吾:きづかないかも(前回ファンブル
霧島 眞魚:(きのこだ)
霧島 眞魚:一応きのこ調べるの博物学?
桐谷 鶫:「(おー、菌糸類だ)」 は、博物学ー?
時野 雫:むむ、キノコ・・・
KP:海千山千:生物学 博物学両方でOKです
霧島 眞魚:じゃ、振ってみるかな・・
桐谷 鶫:1d100<=50 博物学さんとうりゃあ
Cthulhu : (1D100<=50) → 46 → 成功

霧島 眞魚:1d100<=70 なまものー
Cthulhu : (1D100<=70) → 3 → 決定的成功/スペシャル

桐谷 鶫:b
時野 雫:おおー
久井 伸吾:気付かずで。
KP:海千山千:チェック どうぞ
霧島 眞魚:なんか・・出しちゃいけない所で出した気がする・・
KP:海千山千:さて では成功から
桐谷 鶫:うぃうぃ。
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:既存のきのこに似ているものもあるが どれも今まで見たことがない種類のものだとわかる
KP:海千山千:スペシャル・・・は 
桐谷 鶫:「(おぉ、なんか新種っぽい)」 写真の準備しとこう。
霧島 眞魚:ごきゅり
KP:海千山千:そこに何かがあったように草が押し広げられている
霧島 眞魚:みすてりーさーくる?・・
KP:海千山千:そこにカビやキノコが生えている
霧島 眞魚:人間かしらー?
KP:海千山千:と 武田が立ち尽くしているところで次回に続く
霧島 眞魚:お・・おう
桐谷 鶫:武田ぁー!
KP:海千山千:お疲れ様でした
霧島 眞魚:お疲れ様ー
桐谷 鶫:お疲れ様でしたー。
久井 伸吾:お疲れ様でしたん
時野 雫:お疲れ様でした~
霧島 眞魚:しかし、これ、話の同期が難しいな・・
KP:海千山千:明日も同じ時間でお願いします 予定ちょっとオーバーして済みません
霧島 眞魚:いえいえー
桐谷 鶫:無問題!
霧島 眞魚:場所は此処でok?
KP:海千山千:ム、難しいっすか
KP:海千山千:はい、この部屋で行こうかと、とりあえずは
霧島 眞魚:了解ー
久井 伸吾:はーい
桐谷 鶫:21時にここで了解。
霧島 眞魚:うん、承知したよ
KP:海千山千:よろしくお願いします
霧島 眞魚:それではお疲れ様でしたー
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
霧島 眞魚:おやすみなさいー
どどんとふ:「霧島 眞魚」がログアウトしました。
桐谷 鶫:おやすみなさーい!
久井 伸吾:おやすみなさい
KP:海千山千:うみなさい
KP:海千山千:おやすみなさい
KP:海千山千:ではー
桐谷 鶫:おやすみー!
時野 雫:おやすみなしあませー!
桐谷 鶫:では自分も落ちまーす。まったあっしたー!
どどんとふ:「時野 雫」がログアウトしました。
桐谷 鶫:おやすみなさいませー!
久井 伸吾:明日の朝、釣りに行くことは出来るのか・・・
久井 伸吾:おやすみなさいませ 良い夢を
桐谷 鶫:行きたい!(でも無理な気もする)
どどんとふ:「桐谷 鶫」がログアウトしました。
久井 伸吾:ろぐとりとりっと
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
どどんとふ:「ななしさん」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「久井 伸吾」がログインしました。
久井 伸吾:konbanha
久井 伸吾:時間まで待機っと
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
KP:海千山千:こんばんは
KP:海千山千:伸吾の車何がいいですか?
久井 伸吾:うーん
久井 伸吾:あ クレスタもう無いのか・・・
KP:海千山千:え、ランエボ?
久井 伸吾:ではそれで!
久井 伸吾:(どんな事故に巻き込まれたんや
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
久井 伸吾:ロードスターも良いなあ…
KP:海千山千:ロードスターは画像持ってた
KP:海千山千:あれ、4人のレなくないか?
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
久井 伸吾:2人っすねw 頑張って3人
久井 伸吾:そうだった開幕4人乗せてたんだった
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「霧島 眞魚」がログインしました。
霧島 眞魚:今晩はー
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
霧島 眞魚:あれ?リログ?・・
霧島 眞魚:ああ・・小松紅病だっけ
霧島 眞魚:もとい・・コマ作れない病・・
霧島 眞魚:小松ううううううう
霧島 眞魚:恐ろしい変換だった・・
KP:海千山千:下の名前「紅」にしようかな こまつ くれない
霧島 眞魚:本当にコマ作れなくなるから辞めい
霧島 眞魚:そういや・・最近この人なにしてるん?
KP:海千山千:小松暮 こまつくれる
霧島 眞魚:この人
KP:海千山千:私原作知らないんですけれども・・・
霧島 眞魚:いや、此処で出てくるシスターだけど
久井 伸吾:こんばんはん
KP:海千山千:嘘です 人並みには知ってます
霧島 眞魚:今晩はー
霧島 眞魚:っと、こっちだこっち・・
久井 伸吾:腹ぺこなことは知ってる…
霧島 眞魚:あ、いや、NPCでさっきのシスターが時々出るんだけど・・
霧島 眞魚:最近見ないなーと
霧島 眞魚:そういや、昨日
シスターさん:「何って・・・ 神父が出てこないシナリオに出てもしょうがないんじゃないかな
霧島 眞魚:ああ、いたいた
霧島 眞魚:今日ログ見直しててあれってなったんだが・・
霧島 眞魚:史絵
霧島 眞魚:って同い年なん?
KP:海千山千:え、ですよね?
霧島 眞魚:ああ、ごめん、↑のリストに書いてあるな・・
霧島 眞魚:この子は友人じゃないんだよな?
KP:海千山千:向こうは友人だと思ってるんじゃないでしょうか
霧島 眞魚:うわ、悲しくなってきた、友人な友人
シスターさん:「よーしよし お手」>猟犬
霧島 眞魚:今回の立ち位置がさー
霧島 眞魚:やめろー
霧島 眞魚:すべ空と違ってさ、PC間よりNPCの方が仲いいっつうね・・
霧島 眞魚:情報共有が難しいでござるよ・・
KP:海千山千:KPは関知しない・・・(訳:PL同士で何とかしろい!
霧島 眞魚:あとさ・・
KP:海千山千:話し合いの時間取る?
霧島 眞魚:登山部の年齢不詳っぷりなんとかせんかね・・
KP:海千山千:聞いたらいいんじゃない?
霧島 眞魚:だなー、開始前に情報共有に関して確認しときたいかな・・
霧島 眞魚:いや、何となく小松さんって呼ばざるをえないしな・・
シスターさん:「よーしよし おすわり」>猟犬
霧島 眞魚:武田は武田だ。これ、奴の実兄か?。
久井 伸吾:リアルに動くと、名前なんて3ヶ月経っても聞かない
霧島 眞魚:まぁ、顔は知ってるけどこいつ誰だっけだよねー
久井 伸吾:そうですねー
霧島 眞魚:他PCから見れば私も医者?だしなー
久井 伸吾:とりあえず連絡先だけ取っておけばいいや的な
KP:海千山千:霞戸高校の奴を知ってる人がここにいるのなら聞いてみたらいいんじゃないで
霧島 眞魚:んじゃ、呼んでみよう。
橘 響:呼ばれた気がした。
KP:海千山千:うーん マップ変更もダメみたいだからカットインで何とかするか
霧島 眞魚:此処も変更できんのか・・
霧島 眞魚:中々面倒だなぁ
KP:海千山千:【カット】
霧島 眞魚:なんか今青鬼みたいの居なかった?
どどんとふ:「桐谷 鶫」がログインしました。
桐谷 鶫:こんばんはー。
霧島 眞魚:今晩はー
橘 響:こんばんはー!
桐谷 鶫:響ちゃん!?
どどんとふ:「時野 雫」がログインしました。
時野 雫:こんばんは~!
霧島 眞魚:今晩はー
桐谷 鶫:こんばんはー。
霧島 眞魚:ああ、いや、武田の関連性を暴くのにね
霧島 眞魚:霞戸高校の関係者を呼び出したん
久井 伸吾:こんばんはー
桐谷 鶫:にゃるにゃる。
KP:海千山千:おっと、こんばんは
霧島 眞魚:一応人間関係はこのままで
霧島 眞魚:改変なしで参ります
KP:海千山千:はいはい
霧島 眞魚:つうことで準備はできておるよ
KP:海千山千:はい、ではでは
KP:海千山千:点呼開始!
霧島 眞魚:準備完了!(1/4)
久井 伸吾:準備完了!(2/4)
桐谷 鶫:準備完了!(3/4)
時野 雫:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

KP:海千山千:【OP(BGM)】
KP:海千山千:さて前回のあらすじ 立ち尽くす武田 以上
霧島 眞魚:・・・スペシャルそんだけかよ!?
桐谷 鶫:きのこーのこーのこ♪
久井 伸吾:ま・・・ま・・・・!
KP:海千山千:ああ、あと そこから足跡が転々と続いてますね
霧島 眞魚:・・・足あと此処で終わってるとか?
霧島 眞魚:これはあれか?
霧島 眞魚:キノコの苗床が歩いてここまで来たのか?
KP:海千山千:ここまできて 別のところに移動してる
霧島 眞魚:あるぇ?
桐谷 鶫:とりあえず新種キノコの写真撮りたいです!
桐谷 鶫:周辺含めて何枚か。
霧島 眞魚:私もスマホで撮っておくか・・
霧島 眞魚:と言うかだな・・
KP:海千山千:きのこの山は動かない
霧島 眞魚:私の知識にないキノコなんだよな?・・
久井 伸吾:来た方向と行った方向をもう一度確かめたいな
KP:海千山千:4倍で振って100でなければ取れるでしょう
桐谷 鶫:1d100<=99 動かないって素晴らしい
Cthulhu : (1D100<=99) → 63 → 成功

KP:海千山千:知識から新種じゃないか?と思います
桐谷 鶫:「新種かね~。さすが菌糸類」
桐谷 鶫:ぱしゃぱしゃぱしゃ。
霧島 眞魚:あー、鶫君、あとで写真分けて❤
霧島 眞魚:私初期値だ
桐谷 鶫:いいとも❤
霧島 眞魚:足跡の件は皆に伝えとこう
霧島 眞魚:それで調べれるだろう・・
霧島 眞魚:んで・・
霧島 眞魚:「武田?、どうしたんだよ?。」
桐谷 鶫:「で、武田どーした? なにが“気のせい”?」
霧島 眞魚:ハッピーアイスクリーム!
桐谷 鶫:うにょ!><
霧島 眞魚:被り気味で尋ねる
武田 虎男:「あ?・・い、いや・・・
桐谷 鶫:「っと、ハモったw」
霧島 眞魚:「んだな。後顔色悪くないか?、武田。」
霧島 眞魚:じーっと見つめる
武田 虎男:「あ、ああ・・・ そうだな疲れてるのかな・・・
霧島 眞魚:きのこがあるのは此処だけ?
桐谷 鶫:疲れている・久井のほうをちら見。
霧島 眞魚:それとも周囲にブワーッと?
来栖 史絵:「眞魚 先に行ってるよー
時野 雫:「大丈夫です?疲れているになら、無理をしないほうが・・・」
霧島 眞魚:「お?おお、追いつくから行ってくれ。」
KP:海千山千:きのこやカビがあるのはここだけのようですね 草が押し広げられている場所
霧島 眞魚:史絵に手を振っとく
久井 伸吾:足跡の来た方向と行った方向をもう一度確かめたいです
霧島 眞魚:一応目星も振っておくか・・
霧島 眞魚:昨日は生物だったもんな・・
霧島 眞魚:普通に考えたら。こんなピンポイントに菌糸類が発生するのも変な話だろ・・?
KP:海千山千:足あとは北西の方から来て 北東の方に移動しています
霧島 眞魚:変・・だよな?・・
KP:海千山千:変ですね
霧島 眞魚:と言う事で目星をこの辺に
霧島 眞魚:武田の挙動も気になる・・
KP:海千山千:【(BGM)】
桐谷 鶫:北西から北東かー・・・。
霧島 眞魚:北西って上鳥居だっけか?
KP:海千山千:具体的に何の情報でしょうかね
桐谷 鶫:いえす。
霧島 眞魚:いや、なんか気になるもの落ちてないかとかそういうのだ。
KP:海千山千:地図を参考にしてください 方角
久井 伸吾:んじゃ足跡のやってきた方向に向けて歩き出しますね
久井 伸吾:「道、迷うなよ−・・・」ちょっぴり光の戻った目で
霧島 眞魚:そもそもだ
霧島 眞魚:草が何かの形に広げられてるとか言ったよな・・
桐谷 鶫:「おー。見失ったら叫ぶわー」
KP:海千山千:目星の必要なく 赤黒い液体が転々と落ちています
霧島 眞魚:「・・うお。」
霧島 眞魚:医学必要かな?。
霧島 眞魚:動物の血液に見えるけど・・
桐谷 鶫:「(女性陣放っていけないしなー)」
霧島 眞魚:此処で座ってるのも女性だよ・・生物学上は・・
KP:海千山千:そうですね 血であると推測できます
霧島 眞魚:(っと、私だけか・・・)
霧島 眞魚:一応スマホに撮影・・
桐谷 鶫:「ん、なに? なんかあった?」 居るよ。
霧島 眞魚:「おう・・。」
霧島 眞魚:血痕を指差すよ
小松:「トキノさんの言うとおり、無理はよくないよ 今日はやめておこうか?
霧島 眞魚:「本気でB級映画っぽくなってきたな・・。」小声
桐谷 鶫:「あー・・・なーんかあったんかねぇ? ・・・写真撮っとく?」 小声。
霧島 眞魚:「出来れば宜しくー。」小声
霧島 眞魚:「後、念の為触れるなよ?。」
桐谷 鶫:「登山は団体行動だかんなー。お前がなんかあったら小松さんも危ないんだぞ?」>武田
桐谷 鶫:「おーけー」 というわけで写真!
霧島 眞魚:「サンキュ。助かるわ。」
KP:海千山千:写真は撮れました
桐谷 鶫:「いえいえ、どーいたまして」
霧島 眞魚:「で、どうすんの?登山部。」
桐谷 鶫:(ついにロールの必要が無くなった!)
霧島 眞魚:逃げないしなぁ・・
KP:海千山千:いや、同じ場所ですし
霧島 眞魚:小松さんと武田を見てる
桐谷 鶫:! なるほど!
武田 虎男:「ああ、いや 大丈夫だ この辺なら問題ないだろう
霧島 眞魚:「何だったら診察でもするか?。」
桐谷 鶫:小松さんと武田と霧島さんと時野さんを見てる。
霧島 眞魚:「・・・・・あん?。」
時野 雫:「また日もありますし、体調を整えることも大切だと思いますよ」
霧島 眞魚:「なんだ?”この辺”ってのは?。」
霧島 眞魚:武田じー
桐谷 鶫:時たま目線だけで映研部の行った方向を確認しとく動き(フレーバー)。
KP:海千山千:まだ高くないってことでしょう山
霧島 眞魚:ああ、位置的に?
KP:海千山千:険しくないってこと
霧島 眞魚:「ああ、んでも登山家が山を甘く見るなよな?。」
霧島 眞魚:「何かあって面倒かかるのはそこの小松さんかもだぜ?。」
霧島 眞魚:と釘を挿しとく
武田 虎男:「ああ、無理だと思ったら引き返すよ
霧島 眞魚:「ん。じゃ気をつけてな。」
桐谷 鶫:「おう、そーしてくれるとオレらも安心」
桐谷 鶫:「“気を付けて”いってらー」
小松:「で、では 行ってきます
霧島 眞魚:手を振って見送る
霧島 眞魚:「しっかし何だろうな。薄気味悪い。」
霧島 眞魚:キノコの茂みと血痕を交互に眺め
霧島 眞魚:「待たせたな、じゃ、私達も行こうか?。」
時野 雫:「見たこともないキノコに謎の血痕・・・なんなんでしょうね」
桐谷 鶫:「おー」
霧島 眞魚:「ああ・・気味悪いな。」
桐谷 鶫:映研部の後を追うぜー。
霧島 眞魚:てふてふ歩き出す
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
桐谷 鶫:(おかえり)
霧島 眞魚:(お帰り)
KP:海千山千:はい、では全員村の方に移動で?
時野 雫:はーい
久井 伸吾:(おかえりなさい)
久井 伸吾:はいはーい
霧島 眞魚:おー
桐谷 鶫:はーい。
KP:海千山千:ああ、これ足跡
霧島 眞魚:途中変なことなけりゃ真っ直ぐ行くぜー
KP:海千山千:【足跡】
霧島 眞魚:鹿!?
桐谷 鶫:偶蹄目!
霧島 眞魚:ヤックル!
霧島 眞魚:と見せかけたコーヒー豆か?
KP:海千山千:昨日成功した人は同じとわかりますね 降ってなかった人 生物 博物学などでどうぞ
久井 伸吾:はいほー
霧島 眞魚:昨日の写真の足跡と一緒かね?
霧島 眞魚:ああ
霧島 眞魚:私は振っても意味なしか・・
久井 伸吾:1d100<=50 博物学 昨日ファンブルだったから自重してたんだよね
Cthulhu : (1D100<=50) → 63 → 失敗

桐谷 鶫:1d100<=50 鹿だと聞いてますが一応博物学
Cthulhu : (1D100<=50) → 97 → 致命的失敗

久井 伸吾:「あー・・・あしあとだー・・・」ぼー・・・
桐谷 鶫:ででーん。
KP:海千山千:動物の足跡だなー ってのはわかりました
久井 伸吾:ででーん
霧島 眞魚:なんか・・
霧島 眞魚:多いな・・ファンブル・・
桐谷 鶫:(ファンブルもチェックしたいですん)
KP:海千山千:えー コーヒー豆かなぁ・・・と
桐谷 鶫:^p^
霧島 眞魚:だそうだ・・
霧島 眞魚:(なんかコーヒービート連想せん?<カットイン)
桐谷 鶫:「(偶蹄目の足跡ってなんかコーヒー豆に似てるよな、うん)」 声には出さんぞぉ!
KP:海千山千:マオサンハ昨日見たとおり鹿だとわかります
霧島 眞魚:私かな?
KP:海千山千:同じこたいかまでわかんないですよ、念のため
KP:海千山千:眞魚さん
桐谷 鶫:(分かる。似てる<珈琲ビート)
霧島 眞魚:okok
霧島 眞魚:「昨日見せてくれた写真と似てるな」
霧島 眞魚:足跡眺めつつ
桐谷 鶫:「・・・ん、あぁ、じゃー鹿かねぇ」 てくてく。
霧島 眞魚:「・・んー。」腑に落ちない感じで
霧島 眞魚:てふてふ
KP:海千山千:では映研の後を追って上鳥居へ
桐谷 鶫:「(鹿とキノコと血痕と武田の挙動。んー、まだ様子見かな)」
KP:海千山千:途中 吊り橋
桐谷 鶫:おー!
KP:海千山千:を渡り 集落へ入る
霧島 眞魚:(うぉ、こわっ・・)
久井 伸吾:4地点のほうか
桐谷 鶫:「(・・・揺らしてぇ)」 我慢する。
霧島 眞魚:(揺らしたら・・●す!。)じー
時野 雫:「・・・落ちたりしないよね?」
久井 伸吾:「あ せかいが ゆれてる」にへら
KP:海千山千:村に入ると一斉に ギャアギャア と鳥が鳴き声を上げて バタバタと飛び立っていく
桐谷 鶫:「(あ、なに考えてるかバレてらー)」 にへら。
霧島 眞魚:取り敢えず安堵
桐谷 鶫:「身を乗り出さない限り落ちそうにねーかなぁ。大丈夫でしょ」 てくてく。
KP:海千山千:そして目の前に廃屋の集落が姿を現した
霧島 眞魚:「・・・高い所は怖いんだよ。」
KP:海千山千:さて、村に到着しました
霧島 眞魚:てふてふ
KP:海千山千:現在村の メインストリート といった場所でしょうか
KP:海千山千:いくつかの民家と1件の商店跡が近くにあります
霧島 眞魚:「・・さて、今日子たちは何処かねぇ?。」
KP:海千山千:そこから山に入る道 奥に続く道とつづいてます
桐谷 鶫:「(意外ー)えーと、先行隊どこだー?」
KP:海千山千:台本、資料など受け取ってましたね 読んだ人は
桐谷 鶫:ノ 読んだ人。
霧島 眞魚:まだだよ・・
久井 伸吾:ノ 先行隊の人
KP:海千山千:村の集会所が集合知のようですね
時野 雫:まだ読んでなかった・・・
桐谷 鶫:「確か集合場所は集会所だったかな。集会所集会所ー」
KP:海千山千:【日常(BGM)】
桐谷 鶫:「理人ー、久井ー、どーこだー?」 叫びながら集会所のほうへ向かうよ。
霧島 眞魚:黙ってついて行こう・・
久井 伸吾:「ん あ おーい こっちこっち!」
霧島 眞魚:「お、居た居た。」
桐谷 鶫:「おーう。お待たー」 手を振りつつ合流。
KP:海千山千:では 奥の道を進みひときわ大きな屋敷を見つけます
久井 伸吾:「ういうい まだセットし始めだから仕事はたんまりあるぞ」
KP:海千山千:立派な塀に囲まれた屋敷のようです 最も庭も草だらけでしたが
霧島 眞魚:「・・また屋敷かよ。」
桐谷 鶫:「わーそれはうれしいナー」
時野 雫:「大きなお屋敷ね」
霧島 眞魚:「まさかと思うが・・また掃除か?。」
桐谷 鶫:「あ、時野さん、預かってた荷物一旦返しとくねー」 渡します。
桐谷 鶫:「帰りもご用命くださいな」 と冗談っぽく言っとこう。
鬼柳 京子:「ん?その必要はない ここでの撮影はすべて屋外でやるかrな
鬼柳 京子:「あくまで着替えや荷物置き場で使用するだけだ
時野 雫:「ありがとう、桐谷さん」
KP:海千山千:【集会所】
霧島 眞魚:「・・そうかい。」
桐谷 鶫:「どーいたましてー。じゃ、セット手伝うかな」
久井 伸吾:「よろしくー」
霧島 眞魚:(というか、中埃っぽくて使えるのかね・・)
桐谷 鶫:「はいよー」
時野 雫:「それでは、私もお手伝いしましょう」
KP:海千山千:さて、映研はこれから撮影に入ります
KP:海千山千:みなさんはどうしますか?
霧島 眞魚:荷物置き場だけ確認しとくかね・・
久井 伸吾:仕事しまーす
桐谷 鶫:裏方でお手伝い。
時野 雫:撮影のお手伝いですかね
KP:海千山千:荷物置き場の確認というと 何についてでしょう?
霧島 眞魚:あ?一応荷物置いても大丈夫なんかなと
霧島 眞魚:一見普通にみえて実はだだ腐りとかさ
KP:海千山千:目星・・・かな どうぞ
霧島 眞魚:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 19 → 成功

KP:海千山千:うん、では注意深く観察すると 何やら ミシミシ、ギシギシ 歪んでいるようです
霧島 眞魚:うわぁ・・
霧島 眞魚:じゃ、荷物は表において私が横で見張番してると提案・・
霧島 眞魚:屋敷ちょっと怖い(耐久的に)と
戸渡 理人:「え?そうなんですか? いや、でもまいったな・・・
霧島 眞魚:「どうしたね?。」
戸渡 理人:「水に濡れるとやばいのも結構あるんですよね
久井 伸吾:「んーどれ、ちょっと俺も見てみる」
霧島 眞魚:「一応ビニールシートは持ってきてるが・・。」
戸渡 理人:「雨とか大丈夫かな 山の天気は変わりやすいって死んだおばあちゃんが(略
霧島 眞魚:「ああ、じゃあ、こことここと・・。」既に見たポイントを指摘
久井 伸吾:って感じで見てみるか 根本的なのは無理でも、補修ぐらいは出来そう?
霧島 眞魚:「そう思って傘も持ってきてるがな・・。」
桐谷 鶫:「いきなり死んだおばあちゃんが、とか言うの止めろ。唐突過ぎて反応困る」
久井 伸吾:もしくは建材が転がってたらテント張っちゃおうかなとか考えつつ
霧島 眞魚:「で、どうよ?オーバーかな?。」
霧島 眞魚:「使っても平気そう?。」
KP:海千山千:建物補修って機械修理でええんやろか・・・?^q^
霧島 眞魚:前に船の修理を機械修理でさせてもらったで・・
久井 伸吾:多分、土建屋が含まれるエンジニアも機械修理でなんとかしてたから、
霧島 眞魚:帆船な
桐谷 鶫:機械修理でもえんちゃう?^p^
KP:海千山千:そうか、じゃあいいかな 修理でGO
霧島 眞魚:ええんちゃうかなー
久井 伸吾:建築士は物理学付き機械修理とかになるんじゃないかなw
久井 伸吾:はーい
久井 伸吾:1d100<=75 機械修理
Cthulhu : (1D100<=75) → 58 → 成功

久井 伸吾:何故だろう 75もあるのにひやひやする
霧島 眞魚:判るよ・・
桐谷 鶫:うむ。
霧島 眞魚:一寸ドキドキしてた
久井 伸吾:「・・・えーっと、補強にこれを入れて、あ、でもこれ腐ってるからこっちにかかるとまずいな・・・」
久井 伸吾:ごそごそごそごそとんてんかんてん
KP:海千山千:さてでは修理するのに時間かかるから 映研部は撮影に向かってる
KP:海千山千:ここに残るのは誰かな?
久井 伸吾:ノ 確定
霧島 眞魚:少し気になることがあるので
桐谷 鶫:映研部に付いて行きます。
霧島 眞魚:作業してる横でまた目星してるかな・・
桐谷 鶫:あっと、その前に霧島さんにこそこそ写真渡しとく^p^
時野 雫:私は映研部についていきます~
霧島 眞魚:お、さんきゅ
霧島 眞魚:受け取ったよ
桐谷 鶫:写真データ送信! おういえー。
霧島 眞魚:おういえー。
霧島 眞魚:で、目星なんだけどさ
霧島 眞魚:この部屋の隅とか暗がりとかにさ
KP:海千山千:では、ここに残るのは眞魚と伸吾の二名
霧島 眞魚:きのこないよね?・・
KP:海千山千:【デーン(BGM)】
霧島 眞魚:おいぃぃぃ
桐谷 鶫:でーん!?
KP:海千山千:では、伸吾は補修中に気づきます
久井 伸吾:「・・・ん?」
KP:海千山千:歪んでいる床板の裏側 白いカビで覆われている
久井 伸吾:あ、作業中は軍手はめてます(遅い
KP:海千山千:眞魚さんも気にしていたようなので気づきます
霧島 眞魚:「・・・おい。」
KP:海千山千:はいはい 軍手どうぞ
久井 伸吾:「あっれ ここ、そんなに風通し悪かったか?」
霧島 眞魚:そのカビって、例の場所で見かけたのと同じかな?
KP:海千山千:おんなじっぽいですね
霧島 眞魚:「作業を止めて離れろ。静かにな。」
久井 伸吾:「つーか、カビやらキノコやら やたら菌が幅をきかせてんな このへん」
霧島 眞魚:「あと、喋るな・・。」
久井 伸吾:「?」 首傾げつつ無言で離れる
久井 伸吾:「・・・で、なに?」外出て
霧島 眞魚:「先ほど見つけたものと同じだ。例の大木の辺りか。」
霧島 眞魚:と目線を建物の中の方へ
霧島 眞魚:「私が知るかぎり・・見たことのない種類だ。」
久井 伸吾:「あー・・・足跡そういやこっちから来てたっけ」
久井 伸吾:「え?」
霧島 眞魚:「見たことのない種類なんだ。」
霧島 眞魚:「君はどうだ?。」
霧島 眞魚:「あのカビに見覚えは?。」
久井 伸吾:「いやー 結構山入ってるけど さっぱりだな」
久井 伸吾:「無いね」
霧島 眞魚:「えらく多くに蔓延している。」
霧島 眞魚:「この屋敷の中、既にダメかもな。」
久井 伸吾:「まあ、そうだなあ・・・」
久井 伸吾:「床下やられてるってことは、どんなに頑張っても無理だわ」
久井 伸吾:「補修諦めて、隣にテント張る?」
霧島 眞魚:「それが良いと思う。」
霧島 眞魚:一応スマホピッピ
霧島 眞魚:確か今日の天気は晴れ・・
KP:海千山千:ふたりは聞き耳どうぞ
久井 伸吾:「おーけー 足りなかったらシート貸して」
霧島 眞魚:「一応伝えとくけど・・。」
久井 伸吾:1d100<=75 美々
Cthulhu : (1D100<=75) → 31 → 成功

久井 伸吾:美々さん出現。
霧島 眞魚:1d100<=75 りすん!
Cthulhu : (1D100<=75) → 67 → 成功

桐谷 鶫:美々さんwww
KP:海千山千:では二人共 パタパタ走ってくる足音を聞く
霧島 眞魚:「このカビに関して、というか、キノコに関して不可解な・・何だ!?。」
霧島 眞魚:足音の方を見る
来栖 史絵:「いけない、忘れ物 ちょっと通るね
久井 伸吾:「んー?」
霧島 眞魚:「待て、史絵!。」
久井 伸吾:「ちょっとまった」 腕使います
久井 伸吾:つかみ
霧島 眞魚:同じくだ
KP:海千山千:ふたりの脇を抜けて・・・おっと
久井 伸吾:「中、想像以上にやばかったんで、」
来栖 史絵:「え、な、何?
久井 伸吾:「俺の指示通りに動いて下さい」
霧島 眞魚:「物凄いカビだ。」
久井 伸吾:「倒壊の危険性があります」
久井 伸吾:「下手に動くと機材ごといっちゃうと思います」
来栖 史絵:「え、えー?
霧島 眞魚:「頼むからこの件、京子たちにも伝えてくれ。」
久井 伸吾:「隣にテント張るんで、ゆっくり運び出しましょ?」
来栖 史絵:「・・いやぁ またまた 冗談なんでしょ? ごめんねすぐ取って戻るだけだから
霧島 眞魚:「あと、桐谷にも例の”カビ”があった。と伝えてはもらえんか?。」
KP:海千山千:と言って脇を(ry
霧島 眞魚:「馬鹿者。冗談で言っているとでも思うか?。」
久井 伸吾:離しませんよ?w
霧島 眞魚:少し真面目な声をだす
久井 伸吾:「あー分かりました 俺行くんでちょっと待ってて下さい」
霧島 眞魚:「待て、久井。」
来栖 史絵:「え・・・っと マジ?
霧島 眞魚:ごそごそ
霧島 眞魚:「マジだ。」
久井 伸吾:「ええ つーかこの手ので嘘つきませんよ」
霧島 眞魚:花粉用防塵マスク(湿式)を取り出して渡す
久井 伸吾:「…おっと、ありがとうございます」手渡しされてつける
霧島 眞魚:あと、医務用ビニール手袋使い捨ても
久井 伸吾:「すみません 取りに行くものの特徴お願いします」もがもが
霧島 眞魚:「残念ながらガスマスクはない。」
久井 伸吾:軍手の上から手袋はめとこ
霧島 眞魚:「可能なら荷物を全部出せればいいが・・。」
久井 伸吾:「うい まあ出来る限り、息止めていくから」もがもが
霧島 眞魚:「なるべく無理は専用にな。」
KP:海千山千:じゃあ、メイク道具なのでカバンごと渡して欲しいと言われます
久井 伸吾:おっけー
久井 伸吾:「はいよー」
久井 伸吾:ってことで、代わりに突入しまーす
霧島 眞魚:なんか・・嫌な予感がしてきたぞ・・
来栖 史絵:「ありがと それじゃこの建物は危ないってことよね?
霧島 眞魚:「待て・・。少しだけな。」
霧島 眞魚:周囲にさ
霧島 眞魚:木とかあるかな?
久井 伸吾:さっき見回したろうし、安全そうな所を見ながら歩くね
久井 伸吾:「(こくこく)」
KP:海千山千:草はありますけれども 柱でいいなら
霧島 眞魚:適当な大きさの石を拾ってさ
霧島 眞魚:軽く柱に押し当ててみるんだけども・・
霧島 眞魚:流石にめり込むとかないか・・
KP:海千山千:特にそういうことはありません
霧島 眞魚:じゃokサインを出す
来栖 史絵:「んと人手がいるよね? 流石に1人じゃ時間かかるんじゃない?
久井 伸吾:いきまーす
久井 伸吾:人差し指を立てて okマーク チョキを出して 手でバッテン
霧島 眞魚:「・・だとすれば私が行こう。」
久井 伸吾:まあ、鞄探しまーす
霧島 眞魚:「史絵はここで待て。」
来栖 史絵:「え?いや 撮影で暇してる奴がいるし>助監督
霧島 眞魚:マスクと手袋つける
霧島 眞魚:「倒壊の恐れがあるから、今はそれに詳しい久井に任せている。」
来栖 史絵:「っと・・メール 京子からだ 早く戻ってこいって
霧島 眞魚:「少しは信用してもらえんか?。」
来栖 史絵:「う、うん わかった 京子にこのことは?
霧島 眞魚:「私からメールをしよう。」
霧島 眞魚:ぴっぴらぽ
KP:海千山千:じゃあ気をつけてね、ともどって来ます
久井 伸吾:(しばらくお待ち下さい 頑張って探しています)
霧島 眞魚:「ああ。」
KP:海千山千:ああ、カバンは指差しなどで教えられます
霧島 眞魚:京子にメール。「少々面倒になった。荷物をおいた館が倒壊の危険性がある。今、久井と対応中だ。」
KP:海千山千:受け取ると 気をつけて と戻っていきます
霧島 眞魚:軽く安堵した後にまた不安げに館を見る
久井 伸吾:じゃあ、まあ、シート広げてテント建設しますわー
KP:海千山千:で荷物移動するんですね
久井 伸吾:いえす
KP:海千山千:了解
霧島 眞魚:ビニールシート広げて移動した荷物を確認するよ・・
KP:海千山千:【ストップ】
霧島 眞魚:底の部分を主に
KP:海千山千:え、中身を開けて持ち物検査するん?
霧島 眞魚:ちゃう。鞄なら横にして底の部分を確認する
久井 伸吾:うにゃ? 接地面じゃないかな?
霧島 眞魚:そうそう
KP:海千山千:底には特に何もついてないようです
霧島 眞魚:おk・・
霧島 眞魚:で、このタイミングで、足跡と菌糸類の話を久井さんに伝えます
KP:海千山千:つたえました
霧島 眞魚:「・・というものが先ほどの大木で見かけてな。それと血痕?。」
久井 伸吾:つたわりました
霧島 眞魚:写真も見せよう
久井 伸吾:「げ だからそんなに警戒してたのか あー 俺足跡の行き先しか見てなかったわ・・・」
久井 伸吾:「血、血かあ この辺のどっか怪我したんかね?」
霧島 眞魚:「ああ。後、上鳥居村が廃村になった理由・・が判らなくてな。」
霧島 眞魚:「其処は判らん・・。」
KP:海千山千:さて、そうして荷物を取り出したあと撮影チームも戻ってきます
霧島 眞魚:「何やら研究所も絡んでたようだし、バイオハザードでなければいいがな・・。」
久井 伸吾:「ふうん・・・ 研究所、変な病気研究してたんだから・・・カビ?」
KP:海千山千:昼休みのようですね
久井 伸吾:「そうだなあ そんなん手に負えないし」
霧島 眞魚:「だとすれば荷物まとめて撤収だ・・。」
桐谷 鶫:「たでーまー。疲れたーってあれ、どしたの?」
平坂 貴音:「おや 何事かございましたか?
霧島 眞魚:桐谷さんと時野さんには先ほど残ってた絡みで館のカビの話をします。
時野 雫:「どうしたんです、何か疲れた顔してますけど」
久井 伸吾:「あー この建物が、カビでやられてて 荷物退避してたんですよ」
桐谷 鶫:聞きました。
霧島 眞魚:「いや何、屋内がもう腐っててな。
時野 雫:しかと聞きました
霧島 眞魚:例の白いカビです。
久井 伸吾:「すぐ気付いたんで何事もないと思いますが、この辺の建物には注意して下さい 全部いってるかもしれない」
桐谷 鶫:「ふーん・・・」 ちょっと思案顔。
三橋 理央:「うえー カビー?
時野 雫:「カビ・・・なんだか怖いですねえ」
久井 伸吾:「近寄ったり、中入ったり、しないで下さいねー」
霧島 眞魚:「ああ、出入りは避けろ。」
霧崎 岳斗:「僕の荷物・・・良かった 無事だ
桐谷 鶫:「おけおけ、了解」
桐谷 鶫:お昼ご飯かっこみます。
平坂 貴音:「しかし困りました どちらで着替えればよろしいのでしょう
時野 雫:「ここ以外で、安全そうな場所探してみる?」
KP:海千山千:貴音をみると着物を着ています
霧島 眞魚:「久井が仮設のテントを建ててくれてるが・・。」と指差す
霧島 眞魚:「そこを使うしかないだろ?。」
久井 伸吾:「気になるようでしたら、女性陣でシート広げて周りを囲いつつ、男性陣は移動ってことにします?」
KP:海千山千:では、ありがたく使わせていただきます と
KP:海千山千:テントへ入っていく
霧島 眞魚:「いやまぁ十分だろ。」
鬼柳 京子:「まいったわね 結局テントがベースになるなんて
桐谷 鶫:がつがつむしゃむしゃ。
霧島 眞魚:視線を一度京子の方に
霧島 眞魚:「ロケハンが足らなかったようだな。」
霧島 眞魚:「急く気持ちも判るが、まぁ焦るな。」
霧島 眞魚:缶ビールカシュ
鬼柳 京子:「5月に下見に来たときは異常はなかったのに
桐谷 鶫:「(雨降らなきゃいいがなぁ)」 天候確認。
鬼柳 京子:「はぁ・・・梅雨のせいなのかしら
霧島 眞魚:飲もうかなと思ったが・・状況が状況だなと思い留まる。
KP:海千山千:開けたじゃないですか
霧島 眞魚:そう。開けたまま置いてある。
桐谷 鶫:あっ・・・^p^
久井 伸吾:「いやー 機材触るより建物いじることになるとは思ってなかったですね・・・」
霧島 眞魚:「いや、久井がいてくれて助かったわ。」
霧島 眞魚:「気付かなかったら怪我人が出てたかも知れん。」
霧崎 岳斗:「すごいよ 伸吾くん
桐谷 鶫:「未然に防ぐのが何よりだしなー」
霧島 眞魚:うむうむと頷く
KP:海千山千:さて現在 屋敷付近でテントです
KP:海千山千:昼休みはもう少し時間があるようですが どうしますか?
久井 伸吾:「あはは・・・」
桐谷 鶫:ちょっと行きたいところあるので、そこへ向かいます。
霧島 眞魚:天候は結局大丈夫でいいんかな?
時野 雫:携帯で、もう一度この村について調べることって出来ます?
久井 伸吾:行きたいところはありますが、多分機材とテントと荷物と格闘しています
KP:海千山千:今のところ晴れてますね
霧島 眞魚:雨振らないよ?的な
霧島 眞魚:スマホで調べたいのだが・・
KP:海千山千:予報は晴れだ、問題ない
霧島 眞魚:・・う、うむ。
霧島 眞魚:山の天気は・・は無しの方向で・・
KP:海千山千:鶫さん移動 雫さん調べ物 伸吾、テント待機 
KP:海千山千:眞魚さんは何かある?
霧島 眞魚:電話して確認するかな・・
霧島 眞魚:大学の教授。生物学担当かな。
KP:海千山千:電話ね 了解
KP:海千山千:【日常2(BGM)】
KP:海千山千:さて、では鶫さんから
桐谷 鶫:はいほー。
桐谷 鶫:墓地行く。
霧島 眞魚:ちゃれんじゃー・・
戸渡 理人:「ん?鶫、どこか行くのか?
桐谷 鶫:「ん、散歩ー。時間ちょっと遅れるかもだけど、見逃してくれ☆」
戸渡 理人:「ん?ああ、そりゃ構わないけど なんだ?鉱山跡にでも行くのか?
桐谷 鶫:「いや、ちょっと吊り橋でこう・・・さっき出来なかったことをチャレンジしにですね」
戸渡 理人:「・・・お前とは絶対に、一緒に橋を渡らん
桐谷 鶫:「まー、あっち方向行ってくるわ」
桐谷 鶫:「ひでぇ! さっきは我慢したぜ!?」
桐谷 鶫:さっさか墓地のほうへ行くよ。
戸渡 理人:「我慢するのが普通だろ・・・いや、そもそも考えない
KP:海千山千:ああ、気をつけてな と
KP:海千山千:声を掛けられ移動します
桐谷 鶫:移動移動。
KP:海千山千:では村の大通りへ戻り そこから山道に入る
KP:海千山千:しばらく坂を登ると
桐谷 鶫:道中でタオルでマスクの代用しとく。
KP:海千山千:【(BGM)】
KP:海千山千:木々や草にうもれた 墓石の前につきます
桐谷 鶫:お墓が荒らされてないか、あと直近で真新しい墓石が分かればそれをチェック。
KP:海千山千:【墓地】
桐谷 鶫:日本式のお墓なら・・・没年記載されてるかなぁ。
KP:海千山千:どれも相応に年代を重ねたためか 苔生しあるいは古びています
桐谷 鶫:「(・・・杞憂だったかね)」 見知った苗字の墓石とかないかな?
KP:海千山千:没年は 一番新しいもので1962年となってます
桐谷 鶫:62年かー。
桐谷 鶫:ちなみに誰さんのお墓?
KP:海千山千:古びてるせいか読めませんね 見知ってる苗字も特にありません
桐谷 鶫:OK−。最後に、墓地でキノコおよびカビが見当たらないか周辺目星いいかしら?
KP:海千山千:目星どうぞ
桐谷 鶫:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 30 → 成功

KP:海千山千:では、念入りに探してみたところ そういったものはなかったようです
桐谷 鶫:了解ー。では大人しく戻ります。
KP:海千山千:はーい
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:【カット】
KP:海千山千:では雫さん お待たせしました
時野 雫:はーい
三橋 理央:「ん?何何? 雫、調べ物?
時野 雫:まずは、この村についてオカルト方面で調べてみたいです
時野 雫:「ん、せっかく来たんだし・・・この村でなにか面白そうなお話無いかな~って」
三橋 理央:「んー?面白そうだね なんなら手伝おうか?
時野 雫:「さすが理央ちゃん、話がわかるわね~、じゃあ、一緒に探そうか?」
三橋 理央:「オッケー!」ということで 1d3振ってください 出た目に5%かけた値がボーナスになります
時野 雫:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

桐谷 鶫:b
時野 雫:わぁい
KP:海千山千:了解では+15% オカルトどうぞ
時野 雫:1d100<=70 55+15 オカルト
Cthulhu : (1D100<=70) → 31 → 成功

KP:海千山千:えっと、オカルト関係か
霧島 眞魚:b
KP:海千山千:この上鳥居地区では化物の話が多い
KP:海千山千:上総の国道紀に次のような話が残されている
それは、迷い込んだ旅人が化物に驚かされて逃げ出す話

KP:海千山千:付近の住民にも恐れられていたようで 上鳥居村に寄り付く者はいなかった
KP:海千山千:全国的に上鳥居村の話が広まる事件が起きたのは
KP:海千山千:戦時中 軍が 鉱脈豊富であると山を開発したのだが 鉱夫は皆体調不良を訴えたり
KP:海千山千:あるいは化物を見たと証言するものが多数に登った
KP:海千山千:最終的に開発を任されていた士官が鉱夫たちを殺害したあと自決して果てたのだという
KP:海千山千:戦後このような話が広まり 上鳥居村の名が全国に伝わった
KP:海千山千:ここまでかな
時野 雫:「化け物か・・・そんなの本当にいるのかしら?」
KP:海千山千:おっと 追加 ちなみに上鳥居村の住人は開発の時 祟りがあるとして反対していたそうだね
三橋 理央:「うーん、なんだろうね?本当の話なのかなぁ?
時野 雫:開発・・・?
時野 雫:「気になるわね・・・鉱山に何か居たのかしら?」
KP:海千山千:うん軍が山を開発して鉱山作った話
三橋 理央:「鉱山って ここを管理してる会社のだよね
三橋 理央:「なんとかマテリアル工業・・・だったかな」
KP:海千山千:【日常(BGM)】
時野 雫:「なんでまたこんなところを再び開発しようと思ったのかしら・・・」
KP:海千山千:歴史とかどうぞ
時野 雫:まだ時間があるなら廃村になった理由も調べてみたいですね・・・
時野 雫:1d100<=60 歴史
Cthulhu : (1D100<=60) → 71 → 失敗

桐谷 鶫:うにょー!
霧島 眞魚:残念
久井 伸吾:(´・ω・`)
時野 雫:ああん
KP:海千山千:では さぁ?なんでだろうね、うーん と二人で頭を抱えるのでした
KP:海千山千:OK 最損になった理由を調べるには 図書館です 同じ+15でどうぞ
時野 雫:1d100<=85 図書館+15
Cthulhu : (1D100<=85) → 7 → スペシャル

霧島 眞魚:b
久井 伸吾:ぱちぱち
時野 雫:わーい
桐谷 鶫:b
KP:海千山千:では情報を集めた結果 以下のことがわかる
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:上鳥居村から人が消えたのは原因不明ながらも 以下のことが推測される
KP:海千山千:高度経済成長に伴う都市部への人口流出
KP:海千山千:行政が1960年半ば 上鳥居地区に人がいないことを確認する
KP:海千山千:よってそれ以前に 人が住まなくなったと推測される
KP:海千山千:結論:原因不明
三橋 理央:「山奥だもんね・・・ 特に産業もなかったみたいだし」
三橋 理央:「過疎の村って感じだなぁ」
時野 雫:「さっきの鉱山の話もあるし、なんとも不気味な話ね・・・」
三橋 理央:「そうだね 鉱山がまともに動けばここも賑わった・・・のかな?
三橋 理央:「あ、でも村の人は望んでなかったのか・・・」
KP:海千山千:【日常2(BGM)】
時野 雫:「化け物って・・・何だろう。士官の人はどうして鉱夫の人を殺害したのか・・・謎だらけね」
KP:海千山千:二人で調べ物をして過ごしました でいいかな?
時野 雫:はーい、まだ色々気になるけど、とりあえずこんなところで!
KP:海千山千:OK次のシーン移りますよ
KP:海千山千:伸吾さんは何かありますか? 一応眞魚さんも同じ場所にいるのかな
霧島 眞魚:あー、私行動変更
KP:海千山千:はい なんでしょうか
霧島 眞魚:私も移動するんでお先どうぞ
久井 伸吾:ん はいほい
霧島 眞魚:電話から鳥居に移動に変更ね
久井 伸吾:あ、あと俺の行動だけど、
KP:海千山千:あいあいさー
久井 伸吾:機材点検して、濡れたらアカンのをしっかり梱包して、テント補強して、
久井 伸吾:んで時間余ってたら。軽く他の建物を見て回りますね
KP:海千山千:はいはい NPCは誰か連れて行きます?
久井 伸吾:特に希望はないですねー
久井 伸吾:むしろ一人でぷらぷら動いてしまいそうです
KP:海千山千:σ(-ω-*)フム
KP:海千山千:えーとじゃあ 聞き耳どうぞ
久井 伸吾:1d100<=75 耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 89 → 失敗

久井 伸吾:らぐらぐ
久井 伸吾:夢中でした
KP:海千山千:そのようです が男の声が聞こえました
KP:海千山千:って、ちょっと待って
久井 伸吾:うん?
KP:海千山千:ほかの建物というと 商店跡まで移動するってことかな
久井 伸吾:んーまあ、村の中の建物ですから。
久井 伸吾:商店跡が一番建物多いなら、そうなりますね
KP:海千山千:えーと じゃあ商店跡まで移動した伸吾さんは
KP:海千山千:聞き耳には失敗・・・
久井 伸吾:することは、建物の状況調査ですね
KP:海千山千:中に入るのかな?
久井 伸吾:外から見た後、マスクして手袋して軽く覗くかなあ
久井 伸吾:無理に戸を開けたりするとやばそうなんで、覗ける範囲だけ。
KP:海千山千:じゃあ商店跡を覗き込むと
朝来 苺綺:「・・・
KP:海千山千:中に朝来さんがいました
久井 伸吾:「・・・?」 はて、どんな表情で何してる?
KP:海千山千:心理学ですかね
久井 伸吾:どうぞー 初期値です
KP:海千山千:表情は特に普段と変わりないですけども
KP:海千山千:1d100<=5  心理学
Cthulhu : (1D100<=5) → 45 → 失敗

KP:海千山千:おい。Sどこいった
久井 伸吾:sの消失。
桐谷 鶫:S消失現象。
KP:海千山千:シークレットダイス
KP:海千山千:うん、よくわからなかった/(^o^)\
久井 伸吾:デスヨネー
久井 伸吾:何してるかは分かります?
KP:海千山千:なんか、棚とかカウンターとかいろいろ見てますね
久井 伸吾:なるなる どもです
久井 伸吾:んじゃ普通に声掛けよっかな
KP:海千山千:おーけい
久井 伸吾:覗くのやめて、外から
久井 伸吾:「っれ 誰かいますー?」
朝来 苺綺:・・・ビクッ
久井 伸吾:返答ないかー
久井 伸吾:「っかしーな 音したんだけど・・・」って言いながら近寄って改めて覗き直し
KP:海千山千:びっくりして伸吾の方を見てます
久井 伸吾:「あ、ども」
久井 伸吾:「てか、危ないのにどうしたんです? 何か持って来忘れたものがあったり?」
朝来 苺綺:「あ・・・う・・・
KP:海千山千:ピピピッっと メルメル
久井 伸吾:「? え、お取り込み中でした?」首捻って
久井 伸吾:って、俺宛てか
KP:海千山千:そうそう
久井 伸吾:じゃあ携帯取り出して見てみよう
朝来 苺綺:脚本のための見学中
朝来 苺綺:新しい構想もあるかもしれない
久井 伸吾:『なるほど でも床とか色々危ないんで一度俺入って見てもいいですか?』
久井 伸吾:メールで返します
朝来 苺綺:コクコク 頷き
久井 伸吾:『あと、なんか、カビが危ないらしいんで マスクしたほう良いですよ 医学部の人が言ってました』
久井 伸吾:じゃあ、お辞儀して無言で入って点検かなー
朝来 苺綺:わかったよ、ありがとう 優しいんだね メルメル
久井 伸吾:もう一度会釈して点検かなー ここもやっぱりアレな感じ?
KP:海千山千:では商店の中です カウンター 棚 それからショーケースってところかな
KP:海千山千:ああ床も調べるんですね
KP:海千山千:どっからいきます?
久井 伸吾:さっきの件があるから引っぺがすのは怖いですねー
久井 伸吾:木造なら土間から地下の空気穴付近見てみましょうか
久井 伸吾:あ、息を止めつつ。
久井 伸吾:あとは、柱の具合とか、かなあ 床も一応点検
KP:海千山千:では 空気穴付近で ネズミの死体を見つけます
久井 伸吾:ん 状態はどうでしょ?
KP:海千山千:骨と皮だけになり そしてそこからキノコが生えています
KP:海千山千:ごく小さなものです
久井 伸吾:あらまー まあとりあえず写真撮りますね
KP:海千山千:【探索1(BGM)】
久井 伸吾:一応博物学もするけど…俺全失敗だからなあ アレと同じって分からんのよね
KP:海千山千:博物学どうぞ
KP:海千山千:写真は動かないし4倍で
久井 伸吾:1d100<=50 はくぶつー
Cthulhu : (1D100<=50) → 58 → 失敗

久井 伸吾:1d100<=40 写真ぱしゃり
Cthulhu : (1D100<=40) → 94 → 失敗

久井 伸吾:運悪いねえ
KP:海千山千:綺麗には取れませんでしたが一応取れました
霧島 眞魚:どんまい、出目は仕方ないさ
KP:海千山千:微妙に中心からずれてたりとか 少しぼやけてたりとか
久井 伸吾:うい んじゃ朝来にメールだな
久井 伸吾:『やっぱ湿度高いとこ全部ダメだね カビが来ちゃってる』
久井 伸吾:『ここ見てたいなら俺も残るけど、いい?』
久井 伸吾:って感じで
久井 伸吾:あとは、霧島にピンぼけねずみを写メール。タイトルは商店内発見。
朝来 苺綺:わかった(^-^)/ だいたい見たからもう大丈夫
霧島 眞魚:あいあいさー
KP:海千山千:送れました
久井 伸吾:『そ んじゃ戻ろう 見た目普通だけど、本当に気をつけて』
久井 伸吾:って感じで、終了かなあ
久井 伸吾:探索したかったけど、この人なんか危なっかしいからそのまま送っていこう・・・
KP:海千山千:では商店を出るってことでおk?
久井 伸吾:うん 一応ぐるーっと中は見回すけどね
KP:海千山千:了解 では二人でキャンプに戻ります
KP:海千山千:ああ、じゃあ目星を
久井 伸吾:1d100<=75 めめめ さあ運命のダイスロール!
Cthulhu : (1D100<=75) → 57 → 成功

久井 伸吾:らぐらぐ
久井 伸吾:珍しい!
桐谷 鶫:b
霧島 眞魚:よかった!
KP:海千山千:カウンターの上に古びて封筒が目にとまりました 棚などは散らかっていたり食い荒らされていたりネズミの糞があちこちに散乱しています
久井 伸吾:「あ」
久井 伸吾:「なんかみんな気にしてたし、持ってくか・・・」
久井 伸吾:手袋つけてるからだいじょうぶかな つかんでビニール袋に放り込んで、出ますねー
KP:海千山千:(・∀・)オッケー!
KP:海千山千:で、2人はキャンプまで戻りました
KP:海千山千:眞魚さんのシーンに移ります
久井 伸吾:てこてこ
KP:海千山千:【ストップ】
霧島 眞魚:電話をかけようと思ってた矢先
霧島 眞魚:ふと地図が目に入る・・
霧島 眞魚:(・・鳥居?、神社じゃないのか?。)
霧島 眞魚:「おい、京子よ?忙しいか?。」
鬼柳 京子:「忙しい」
霧島 眞魚:「連れないな。で-とのお誘いを断るか。」
鬼柳 京子:「でも友人の頼みを断るほどには忙しくないわ」「何かあった?}
霧島 眞魚:「んー、少し話がしたかったんだがな。」
霧島 眞魚:「ついでに気になる場所があるんで、そこを見に。」
霧島 眞魚:「忙しいなら私一人で行くが。」
鬼柳 京子:「OKよ 連れ添いが変われば なにか新しい発見があるかもしれないし
霧島 眞魚:「ん、悪いな。場所は”鳥居”なんだ。」
霧島 眞魚:テホテホ歩き出す
鬼柳 京子:「ああ、あそこね」
KP:海千山千:てょてょ
霧島 眞魚:「・・・で、今の何よ?。誰かとデートに来たんか?。」
鬼柳 京子:「こんなところにデート誘う男がいたら 即座に張り手を見舞うわよ」
霧島 眞魚:「連れ添いが変わればって事は誰かときたんだろ?。史絵?。」
鬼柳 京子:「5月に下見したのよ 」
霧島 眞魚:「ああ、言ってたな。」
霧島 眞魚:「鳥居も見たのか?。」
霧島 眞魚:てほてほ
鬼柳 京子:「史絵はメイク、衣装担当だったし留守番だったわ
鬼柳 京子:「ええ、見たわよ鳥居」
霧島 眞魚:「ふーん。」
霧島 眞魚:「あのさ?、此処の村の云われとか調べたか?。」
霧島 眞魚:「上鳥居って言うよな?。鳥居となんか関係あんの?。」
霧島 眞魚:よっせよっせ
鬼柳 京子:「さぁ?どうなのかしら?
霧島 眞魚:「その辺も特に検証なしか。」
KP:海千山千:そういったことは調べてないみたいです
霧島 眞魚:「きちんとした映画取りなら、事前のそういう調査やお参りとか当たり前らしいぞ。」
霧島 眞魚:「四谷怪談とか有名な話だ。」
鬼柳 京子:「お参りね・・・ 出来るならそうしていたんだけどね」
霧島 眞魚:「悪いが事情は聞かせて貰った。」
KP:海千山千:坂を登ると、鳥居に到着しました
霧島 眞魚:「切羽詰まっているのは判るんだがな・・。お、見えてきたな。」
KP:海千山千:鳥居です 例に漏れず ココも草木で覆われています
霧島 眞魚:「見極めそこねて撮影よりも大事なものを無くすことにならんように・・。」
鬼柳 京子:「下見した時は こんなに草は生えてなかったわ」
霧島 眞魚:「そもそも変だぞ、この場所・・何?。」
霧島 眞魚:鳥居を目星
KP:海千山千:あ、季節のせいってことですよ
霧島 眞魚:そもそも、何の鳥居だこれ
霧島 眞魚:ああ、了解
KP:海千山千:目星は何にでしょうか
KP:海千山千:【探索2(BGM)】
霧島 眞魚:「其処の鳥居のように状況はコロコロ変わるってことさね。」
霧島 眞魚:鳥居だな。ほら、なんか文字刻んであったり、そういうの探したいのだけど
KP:海千山千:ああ、それなら 鳥居にこう書かれています
KP:海千山千:「大黒主神社」
霧島 眞魚:「さっきもそうだ・・久井が機転効かせてくれなかったら・・大黒主・・?。」
霧島 眞魚:うん?と小首をひねって
霧島 眞魚:「オオクニヌシとか大黒天は聞いたことあるが・・。」
霧島 眞魚:文字を指差して
霧島 眞魚:「大黒主・・聞いたことあるか?。」
KP:海千山千:歴史 オカルトなどでどうぞ
霧島 眞魚:初期値にかけるか!
霧島 眞魚:1d100<=20 歴史!
Cthulhu : (1D100<=20) → 36 → 失敗

KP:海千山千:とりあえず聞き覚えはないようです
霧島 眞魚:判らんかったので写真にとって後で聞こう・・
鬼柳 京子:「よくは知らないけれど、この地方の守り神だそうよ
霧島 眞魚:「そうなのか?。けれども村民が居ない神社となると神様もこの通りだな。」
霧島 眞魚:鳥居の奥はどうなっているんだ?
鬼柳 京子:「神社はもう少し先にあるんだけど、見に行く?」
霧島 眞魚:「行ってみようかね?。」
霧島 眞魚:歩きながら
KP:海千山千:【探索2(BGM)】
霧島 眞魚:「それで、なんだ。もうこの映画しかない!って状況なのか?。」
KP:海千山千:では鳥居をくぐりその先へ
鬼柳 京子:「・・・そうね これまで準備をしてきたんだもの
霧島 眞魚:軽く嘆息
鬼柳 京子:「この映画にかけるしかないわ」
霧島 眞魚:「その意気があれば、この先でもやれるとは思うがな。」
霧島 眞魚:「敢えて言っておこう。確かにこの地には何か有りそうで薄気味悪い。」
霧島 眞魚:「映画も大事なのは判る。」
霧島 眞魚:「が、最終的にはお前含めた皆の命が重要だ。」
鬼柳 京子:「確かに薄気味悪いとは私も思ってる。でも、ちょっとワケありでね
鬼柳 京子:「命って、随分大げさじゃない?」
霧島 眞魚:(史絵から聞いた話と違うんかな?・・)
霧島 眞魚:「大袈裟かどうかはお前が判断しろ。」
霧島 眞魚:「此処に来るとき、そして、建物内で発見されたカビやキノコな。」
霧島 眞魚:「私の知識にはないものだった。」
霧島 眞魚:「教授に確認を取ろうと思ったが、その前に此処が気になってな。」
霧島 眞魚:「まぁ、お前の決心も確認したいんでこうしてここに・・っと何だ?。」
霧島 眞魚:スマホを取り出す
霧島 眞魚:「久井からだ・・。これは・・・。」
霧島 眞魚:少々青ざめた顔でスマホを見る
霧島 眞魚:それから後に、「見るか?。」と差し出す
鬼柳 京子:「ん?どうかした?
霧島 眞魚:京子の反応を確認しつつ・・正面を見る
KP:海千山千:ん?きのこ見たくらいでSANチェックはないよ
霧島 眞魚:スマホ回収
KP:海千山千:ああ、メール来てるなら西武都賀区 博物学どうぞ
霧島 眞魚:あー
KP:海千山千:生物学
霧島 眞魚:えーとなまものね
霧島 眞魚:1d100<=70 なまものー!
Cthulhu : (1D100<=70) → 6 → スペシャル

桐谷 鶫:b
霧島 眞魚:イチタリナイ
KP:海千山千:なんだこの医者・・・
桐谷 鶫:欲張ってはいけませぬ(真顔。
KP:海千山千:えっと・・・そのキノコの生え用を見て
霧島 眞魚:ハイ(真顔
KP:海千山千:冬虫夏草(虫に胞子が付着寄生して、生えるキノコ)を思い出しました
KP:海千山千:正面を見る
霧島 眞魚:(これだとまだ・・死んだ跡に生えた可能性もあるしな・・)
KP:海千山千:そこには崩れ落ちた神社が あった
KP:海千山千:【崩れ落ちた神社】
霧島 眞魚:視線を前に
霧島 眞魚:「・・・む。」
霧島 眞魚:「・・・神社?。」
霧島 眞魚:救いを求める視線を京子に
鬼柳 京子:「の跡 ってところね」
霧島 眞魚:「初見か。」
鬼柳 京子:「下見の時からこうだったわ」
霧島 眞魚:「ああ、なのか。何かあったか?。」
霧島 眞魚:一応近づく
鬼柳 京子:「ここは絵にならないから 別の場所で撮らないと
霧島 眞魚:「十分絵になってると思うんだが・・。」
鬼柳 京子:「古い面やらなにやらね 一応入れるわよ
霧島 眞魚:「だな。」目星
霧島 眞魚:ご神体とか見えるかしらー?
KP:海千山千:では奥に 入る
霧島 眞魚:ああ、ok
KP:海千山千:奥は崩れ半分傾いている
霧島 眞魚:さっと視線を走らせ、例のカビ、キノコがいるかを確認
KP:海千山千:目につくものは 戸棚の引き戸 棚の御神体らしき面と巻物といったところか
霧島 眞魚:「面がご神体とか・・珍しいな。」キノコ無し?
KP:海千山千:目星どうぞ
霧島 眞魚:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 40 → 成功

KP:海千山千:特にカビやきのこは目につかない
霧島 眞魚:「あれ、触ったらバチ当たるかね?。」面に指差しつつ
鬼柳 京子:「意外と信心深いのね」
霧島 眞魚:「信心って言うかなー。」
霧島 眞魚:「じゃ、無難な方で。」
霧島 眞魚:戸棚の引き戸をそっと開けてみる
KP:海千山千:では和綴じの本数冊が収められている
霧島 眞魚:(失礼しますよ。)と心の中で謝りつつ
霧島 眞魚:「・・・書物だ。」
霧島 眞魚:即取り出す現金な奴
霧島 眞魚:「この辺りの縁起かね?。」
KP:海千山千:埃はかぶっているものの丈夫そうだ
霧島 眞魚:湿気ってないと?
KP:海千山千:カビはないね
霧島 眞魚:ここまで社屋が傷んでて、内側は平気とか
霧島 眞魚:霊験あらたかかも知れん・・
霧島 眞魚:小物入れにしまえそうかな?
霧島 眞魚:それよりはでかいか・・
KP:海千山千:小物は無理じゃないかな
霧島 眞魚:おk,じゃ手持ち。
霧島 眞魚:仮面はどうするかなぁ・・
KP:海千山千:数冊・・だしね
霧島 眞魚:巻物のタイトルだけ見えない?
KP:海千山千:見るだけなら仮面は真っ黒 顔がない面ですね
霧島 眞魚:怖っ
KP:海千山千:タイトルは上鳥居国造記
霧島 眞魚:うわぁ・・
霧島 眞魚:うーん、これも何かの助けになるならば。
霧島 眞魚:「名前の知らない神様、ちょいとこれをお借りいたしますよ?。」
霧島 眞魚:巻物も借りてく
霧島 眞魚:お面に一礼
霧島 眞魚:「ちょっとした文化遺産を見つけた気分だな。」京子に見せる
KP:海千山千:では、戻りますか?
鬼柳 京子:「まさか持ち出してくるなんてね・・・
霧島 眞魚:「気になるんでな。」もどるー
霧島 眞魚:「まぁ、時間取らせてすまんな。」
霧島 眞魚:「一応カウンセリングもできるから、真剣に悩むようならこの先も聞くぞ?。」
KP:海千山千:では帰り道鶫を見かけて合流
鬼柳 京子:「あら、親しい関係でカウンセリングって駄目だったんじゃないかしら?
霧島 眞魚:「おう。」
霧島 眞魚:「ははは、そうだったかな。」
桐谷 鶫:「おー? なにやら賑やか?」 合流。
霧島 眞魚:「上で神社見つけてな。」
霧島 眞魚:かくしか
桐谷 鶫:これうま。
桐谷 鶫:「へー、そっちのが当たりだったかな」
霧島 眞魚:「墓・・かぁ。」
桐谷 鶫:てくてく。
霧島 眞魚:てほてほ
KP:海千山千:では、キャンプに帰還
桐谷 鶫:「たでーまー」
霧島 眞魚:「戻ったよ。」
KP:海千山千:【ED(BGM)】
KP:海千山千:伸吾、苺綺も戻ってきました
霧島 眞魚:「久井、写真ありがとうな。」見解を伝えるのと同時にこっちであったことかくしか
三橋 理央:「あ、部長 お帰りなさい
久井 伸吾:「ただいまー」
久井 伸吾:「んー・・・まあ、一番詳しそうな人に回しただけなんで・・・」んじゃこっちも家屋とネズミの状態をかくしか
久井 伸吾:「あと、これ 気にしてたから持ってきた」
桐谷 鶫:それを傍らでこれうま。
霧島 眞魚:「時野さん、少しいいかな?。見て貰いたいものがあるんだが。」
霧島 眞魚:「おお?。」
霧島 眞魚:ビニール袋を預かります
桐谷 鶫:「(無事な封筒とか、なにそれ怖い)」
霧島 眞魚:そのまま薬品用のケースに入れる
KP:海千山千:と、いろいろ情報交換しつつ今回はここで終了します
霧島 眞魚:はいー
霧島 眞魚:お疲れ様でしたー
桐谷 鶫:お疲れ様でしたー!
KP:海千山千:お疲れ様でした
久井 伸吾:お疲れ様でしたー
KP:海千山千:さて、情報をウマウマされるのかぁ
KP:海千山千:誰が何持ってるか把握しておいてくださいね
桐谷 鶫:せねばならんでしょう。ネズミ出てきたあたりから、もうやだ帰りたい度がマッハ。
KP:海千山千:【OP(BGM)】
KP:海千山千:前回のあらすじを一言で
霧島 眞魚:キノコ大繁殖!
KP:海千山千:きのこが怖いけどいろいろ手に入った
久井 伸吾:れっつ読書!
KP:海千山千:では、キャンプに戻ってきました
霧島 眞魚:「・・というわけでまぁ、なんか読むもの借りてきた。」と鳥居の方を指さしながら
桐谷 鶫:時野さんとも情報共有したってことでOK−?
KP:海千山千:全員いるのでOK
桐谷 鶫:「おー、古文書かー」 OK−。
霧島 眞魚:「午後は何時まで撮影だ?、監督。」
KP:海千山千:ホンを読む場合ちょうど撮影終わる頃でしょうか
時野 雫:「まあ、その本、随分古そうだけど・・・何が書いてあるんです?」
霧島 眞魚:今13時くらいだよな?
霧島 眞魚:「多分、この辺の縁起じゃないかな。」
霧島 眞魚:「判らないので借りてきたんだよ。」
桐谷 鶫:「何冊あんのー?」
霧島 眞魚:「巻物入れて・・ええっと。」
KP:海千山千:2冊です
KP:海千山千:前編後編?
霧島 眞魚:2冊と巻物1巻?
KP:海千山千:【探索1(BGM)】
久井 伸吾:あと封筒。
霧島 眞魚:ああ、そうだった。
時野 雫:「珍しそうだし、ちょっと読んでみたいわね」
桐谷 鶫:2冊と巻物1巻でOK?>KP
霧島 眞魚:「時野さん、午後の仕事が特に影響ないなら読んでて貰えるかね?。」
桐谷 鶫:「時野さんこういうの強そうだもんなー」
KP:海千山千:OK
桐谷 鶫:了解。
時野 雫:「ええ、読ませてもらいます」
桐谷 鶫:「お願いしまーす! ・・・オレどーしよっかな」
久井 伸吾:「手袋とか色々いるんじゃないか? 本ってカビたりもするんだろ?」
霧島 眞魚:「ほれ、使い捨て用だ。」手袋
霧島 眞魚:「それがカビてなかったんだよな・・。」
霧島 眞魚:「ほとんど半壊の社屋なのにな。」
桐谷 鶫:「おー、霧島さん準備良いー! 誰がどれ読む? っつか、仕事どーっすべかな・・・」
霧島 眞魚:「私は撮影班見てるよ。」
時野 雫:「偶然、保存状態が良かったとか・・・まさかね?」
久井 伸吾:「あー 俺多分機材いじると思うから、読めないわ ごめん」
霧島 眞魚:「何かあれば呼ぶから。」
時野 雫:「前編から読んでみようかと」
桐谷 鶫:「そう? じゃーオレもここで調べものしとくわ。なんかあったら連絡お願いー」
桐谷 鶫:「理人ー、すまんー、午後ちょっと抜けるーめんご☆」 とか言っておこう。
霧島 眞魚:「はいよ。」
桐谷 鶫:「巻物でも読むかなー。なんか戦国っぽくて胸熱ー」
KP:海千山千:理人くんはいませんかね
霧島 眞魚:「じゃ、宜しくな。ああ、あと、社屋にはご神体の仮面も在った。」
桐谷 鶫:なにぃ!?
久井 伸吾:「じゃ、行ってきます テントおかしかったら言って」
霧島 眞魚:かくしかで伝える
桐谷 鶫:「って、あれ? 理人どこ行った?」 周囲きょろきょろ。
久井 伸吾:「? 副官なら現場もう行ってんじゃね?」
桐谷 鶫:「おう、いってらー」 これうまも受ける。
久井 伸吾:官→監
時野 雫:「いってらっしゃい」
平坂 貴音:「あの・・・どなたか来栖さんをご存知ありませぬか・・・?
桐谷 鶫:「かねぇ・・・んー、んんー・・・現場に居なかったら悪いけど連絡くれ」
桐谷 鶫:「へ? ちょ、来栖さんもいねぇの? マジで?」
平坂 貴音:「その・・・私一人では衣装を変えられないものですから・・・
久井 伸吾:「え?」
霧島 眞魚:「史絵もかよ・・。」
久井 伸吾:「平坂さん着物だっけ まあ無理だよな・・・ 電話どう? 出た?」
桐谷 鶫:「ありゃー・・・」 理人の携帯に連絡します。
霧島 眞魚:「ったく、なにやってんだ・・。」こちらは史絵の携帯
KP:海千山千:呼び出し音はなりますが応答ありません 両方
時野 雫:「あら、どこに行ったんでしょう?」
霧島 眞魚:聞き耳。
桐谷 鶫:携帯を耳から離して聞き耳。音のする方特定したい。
霧島 眞魚:周囲で呼び出し音聞こえないかなー
桐谷 鶫:「電話出ねぇわ。コール音はしてる」
霧島 眞魚:ハッピー(略
KP:海千山千:聞こえませんね
久井 伸吾:「えー・・・ 映研の他の人はどうかな? ちょっと見てくる」
桐谷 鶫:おにょ(略
久井 伸吾:KP 電話全員にかけながらその辺回ってみます
桐谷 鶫:「この周辺には居ないっぽいな・・・おう、頼むー」
霧島 眞魚:「おい?、京子?。」
霧島 眞魚:「史絵知らんか?。
時野 雫:「んー・・・理央ちゃんは、二人がどこ行ったか知らない?」
KP:海千山千:PCと行動していた京子 理央 苺綺はいます
KP:海千山千:井上もいます
霧島 眞魚:く・・史絵め・・誘われなかったからと・・
桐谷 鶫:拗ねたな!(もちろん冗談)
KP:海千山千:霧崎はいません
久井 伸吾:じゃあ、電話かけて出た映研の人に、どこ行ったか知らない?って聞いてみる
霧島 眞魚:「居ないのは2人かよ・・。」
三橋 理央:「えっと・・・私は知らないかなぁ 雫と調べ物してたし
朝来 苺綺:ピピピ 「知らない(ーー;)
鬼柳 京子:「いないの?どこ行ったのかしら・・・
霧島 眞魚:「・・・私と京子は鳥居に行った。」
霧島 眞魚:「桐谷は墓だったよな?。」
井上 和正:「あぁ そういえば外に出て行ったかな?なんだ、まだ戻ってきてないのかい?
久井 伸吾:『監督も聞いてませんでしたか… 午後の撮影ちょっと無理かもしれませんね』
桐谷 鶫:「うん。あっち方面には来てないとしたらー・・・」
KP:海千山千:心当たりはないようです
霧島 眞魚:「久井と苺綺は廃村だっけ?。」
霧島 眞魚:「其処の洋館か・・もしくは・・・。」
久井 伸吾:『みたいです おかしいな』>井上
桐谷 鶫:「だって言ってたな、確か」
霧島 眞魚:北西の方を嫌な顔で見る・・
桐谷 鶫:「・・・・・・奥?」 廃鉱山跡を指差す。
久井 伸吾:あ、KP 音も聞こえない、ですよね?
霧島 眞魚:「でなきゃいいんだがな・・。」
久井 伸吾:『全員心当たりなし、外に行ったかも、と井上さんの証言』>霧島
久井 伸吾:めーるぴぴ
KP:海千山千:携帯の音は聞こえない
桐谷 鶫:一度携帯の通話切ります。ぴぽっとな。
久井 伸吾:『携帯鳴らしながらぐるっと回ってみたけど、聞こえなかった やっぱ外じゃね?』>霧島めーる
霧島 眞魚:呼び出し音はするのか・・
霧島 眞魚:『了解。今いる人間は集まったほうがいいな。』
霧島 眞魚:返信
桐谷 鶫:「暗くなる前に見つけなきゃマズイぞこれわー」
久井 伸吾:『ok そっちに集まるように一斉送信しとく』
霧島 眞魚:「京子、これじゃ撮影も儘ならんだろ。」
霧島 眞魚:『宜しく頼む。』
時野 雫:「下手したら遭難もありえるし・・・探したほうがいいのかな?」
霧島 眞魚:「いや、一度に散ると二次遭難の可能性が高い。」
久井 伸吾:『トラブル発生 村の荷物置き場集合してください』>映研ALL
桐谷 鶫:「ベースで待機して連絡中継する班と、捜索班組んだほうがいいかもな・・・」
霧島 眞魚:「うむ・・。」
久井 伸吾:あ、あと繋がるか分からないけど、小松にも連絡入れておこうかな
久井 伸吾:『そちらの調子はどうですか?』>小松メールのみ
時野 雫:「探すなら登山部の人達に応援よこしてもらうのもいいかも?」
桐谷 鶫:「古書も気になるけど人命優先っつーことで、一旦保留かね」 映研部員揃うまで待つ。
KP:海千山千:小松の方か
KP:海千山千:順調の様で何かありましたかと返事が来る
霧島 眞魚:武田も大丈夫か・・
KP:海千山千:無事のようですよ
久井 伸吾:『順調のようで何よりです こちらはトラブル続きでして 雨が降らないと良いのですが あとカビに注意と医学部から注意がありました』
久井 伸吾:『それでは 道中お気をつけて』 まだ言わんとこ
KP:海千山千:はい、では行動方針どうぞ
桐谷 鶫:映研部員で残ってる人は全員ベースに来ました?
霧島 眞魚:映研関係者を取り敢えず集める
KP:海千山千:集まりました
久井 伸吾:自分も戻って待機。
時野 雫:とりあえず残ってる人全員集合で、何人かで探しに行きます?
霧島 眞魚:探索班を決めて残りは此処で待機。
桐谷 鶫:ですにゃ。
霧島 眞魚:一応移動出来るように荷物をまとめる。
霧島 眞魚:かな。京子に異論を聞こうか。
桐谷 鶫:ノ 探索班志願。
KP:海千山千:異論は特に カメラと衣装担当がいないとどうにもなりませんし
霧島 眞魚:ok。
霧島 眞魚:じゃ、探索班の決定。
時野 雫:私は残ろう・・・二人の安否も気になるけど本も何か情報あるかもだから 読みたい
桐谷 鶫:理人・・・(ほろり。
久井 伸吾:んー ここに残す?
KP:海千山千:二人というか、いないのは3人だが
霧島 眞魚:先に帰してもいいけど・・
霧島 眞魚:うん?
久井 伸吾:はえ?
桐谷 鶫:理人、来栖、霧崎。
KP:海千山千:霧崎 理人 来栖 がいない
久井 伸吾:いかん 来栖いなかった
霧島 眞魚:3人かよ・・
霧島 眞魚:部員は帰すか?
霧島 眞魚:テントにメモ残して
時野 雫:なんと、3人でしたか…
霧島 眞魚:時野さんも先に戻って
久井 伸吾:荷物持って戻って貰いたいなあ 山小屋にも戻る可能性あるし
久井 伸吾:(行方不明者が
霧島 眞魚:山小屋に戻ってもらうか・・
桐谷 鶫:せやの・・・そのほうが安全かな。
霧島 眞魚:その旨を京子に伝えるよ
霧島 眞魚:「心配なのは判るが、二次災害が怒るのも怖い。此処は私達に任せてくれないか?。」
霧島 眞魚:怒るんじゃないよ起こるだよ
鬼柳 京子:「いいえ、私が責任者よ 私は行かせてもらうわ
霧島 眞魚:「その責任者に山小屋で待っていてほしい。」
霧島 眞魚:「状況は都度こちらから送る・・。」
KP:海千山千:では、説得 言いくるめ 信用あたりで どうぞ
桐谷 鶫:がーんば!
霧島 眞魚:信用な。珍しく交渉系とった。
KP:海千山千:どうぞ
霧島 眞魚:1d100<=60 信用ぷりーず
Cthulhu : (1D100<=60) → 50 → 成功

桐谷 鶫:b
久井 伸吾:わいわい
霧島 眞魚:真面目な顔で京子を見る
鬼柳 京子:「・・・わかったわ 眞魚を信じる でも見つけたらすぐ連絡を頂戴
霧島 眞魚:「ああ、任せろ。逆に、そちらでも何かあれば頼む。」
KP:海千山千:では映研部は山小屋まで引き返しますが 一緒に帰るのは誰でした?
霧島 眞魚:「後な、他の皆も、カビとキノコに気をつけてくれ。ではな。」>戻り組
桐谷 鶫:「っと、蛇足だけどお願いが三点」>戻り組
KP:海千山千:はいはい
霧島 眞魚:時野さんお願い出来ますか?
霧島 眞魚:で、山小屋で読書出来ればそれがいいかも
時野 雫:了解です~
桐谷 鶫:「1、吊り橋二回渡る前に、全身はたいておいてくれ。
2、キノコとカビには近寄らない
3、鹿も保菌者かもしれないので注意してくれ」

霧島 眞魚:一応、山小屋も開かずの間が在ったりするんで・・注意を・・・・・・・
桐谷 鶫:「つーことで、お願いしまーす」
時野 雫:「皆も、気を付けてね・・・何かあったら、すぐに連絡してください」
久井 伸吾:「ええ、時野さん そちらで変なことがありましたら、連絡して下さいね」
桐谷 鶫:「はいよー、気を付けて戻ってねー」 見送る。
久井 伸吾:「何も…無いといいんですけれど 山小屋でうっかり全員昼寝してたりとか」
時野 雫:では小屋に戻ります
KP:海千山千:はい、では映研部はひとまず山小屋へ
時野 雫:あ、本と巻物は全部こっちで預かっておきます?
霧島 眞魚:宜しくー
桐谷 鶫:お願いー。
霧島 眞魚:封筒もかな?・・
時野 雫:では、受け取ります~
時野 雫:あ、封筒もありましたね
久井 伸吾:あ、流し読みっていうか、地図っぽいのがあるかどうかだけ、見てもいい?
KP:海千山千:書物なども山小屋へ送られました
霧島 眞魚:構わないけど・・
KP:海千山千:地図は特にないです
霧島 眞魚:ぱぱっとなら有無は判るでしょ・・
霧島 眞魚:ok
久井 伸吾:坑道突入はしないと思うけどね・・・
久井 伸吾:ok
KP:海千山千:巻物は絵でした
久井 伸吾:ふえ!?
霧島 眞魚:多少・・なに・・?・・
霧島 眞魚:まあ、解析は時野さんに任そう・・
KP:海千山千:【美穂産照比売命】
桐谷 鶫:絵巻物かのぅ。
霧島 眞魚:SAN減ったらごめんね!
時野 雫:情報が得られるならば本望!
霧島 眞魚:なんかしらん爺だっった
久井 伸吾:「・・・? ご神体って仮面だったっけ?」
KP:海千山千:鹿の角を持った女の絵
久井 伸吾:ひめだから女かな
霧島 眞魚:頷く
久井 伸吾:「なんかこれも神様っぽく見えるな」
霧島 眞魚:(ごめん・・なんかヒゲに見えた・・)
久井 伸吾:「山神様とか、そういうのかな 分からんけど・・・」
KP:海千山千:そして手に鏡を持っている 
時野 雫:「鹿、かあ・・・この辺りに鹿がいるのと関係あるのかな?」
KP:海千山千:絵については以上
霧島 眞魚:鏡?・・
霧島 眞魚:ンなもんなかったが・・
霧島 眞魚:調査が足らんかったか・・
KP:海千山千:雫さんはオカルトどうぞ
時野 雫:1d100<=55 オカルトゥゥ!!
Cthulhu : (1D100<=55) → 73 → 失敗

霧島 眞魚:どんまい・・
時野 雫:普通に失敗した
桐谷 鶫:うぬぬー。
KP:海千山千:なんか関係ありそうなんだけどな そういえば奈良に鹿ってなんで多いんだろう あれって大仏だっけ?とか思いました
霧島 眞魚:奈良の鹿飢えてるよね・・
桐谷 鶫:鹿は神の御使いなんだよ!!(県民。
久井 伸吾:ファンブルしたらせん○くんが脳裏をよぎるのか…
時野 雫:やつらは煎餅を強奪する野獣よ・・・
桐谷 鶫:・・・食い意地に関しては否定できぬ。奈良の鹿怖い。
霧島 眞魚:浅草寺の鳩といいレベル・・
久井 伸吾:春日大社を歩いてたら石灯籠の間に何食わぬ顔して立っててびびったっけw
霧島 眞魚:さて・・
霧島 眞魚:可能かどうか確認だけどもさ・・
KP:海千山千:さてでは探索者三人 行動をどうぞ
久井 伸吾:はいほー
霧島 眞魚:久井さんと2人で史絵を止めたじゃないの
霧島 眞魚:あの地点から足跡追えないかね・・
霧島 眞魚:辛い?
KP:海千山千:追跡でスゲェ時間かかるんじゃないかな、それ
霧島 眞魚:だめかよ・・
久井 伸吾:目星で足跡だけでも見ておきます?
霧島 眞魚:鉱山跡地に向かう道に入って足跡確認してみる?
霧島 眞魚:うん、そうしようか
桐谷 鶫:うむー。
久井 伸吾:(あと追跡持ちがいないので初期値10つらいw
霧島 眞魚:推奨に追跡って書いてないんだもん!!!
霧島 眞魚:という訳でさ、例の建物付近
桐谷 鶫:もん! (初期値10って稀に通るから怖い。
KP:海千山千:はい、建物付近
霧島 眞魚:じゃ、史絵を押さえた位置で彼女の足跡だけ確認しとくよ
霧島 眞魚:ついでに史絵の携帯鳴らすよ
KP:海千山千:音は聞こえない 足跡確認・・・目星で覚えられることにしよう
霧島 眞魚:というか他2人も鳴らすよ
桐谷 鶫:うぃうぃ。ではレッツトライ。
霧島 眞魚:ok
霧島 眞魚:1d100<=75 めぼっしー!
Cthulhu : (1D100<=75) → 45 → 成功

桐谷 鶫:1d100<=75 目星で覚えろ
Cthulhu : (1D100<=75) → 84 → 失敗

久井 伸吾:1d100<=75 め
Cthulhu : (1D100<=75) → 85 → 失敗

久井 伸吾:この7割である。
桐谷 鶫:さすが7割さん。
KP:海千山千:眞魚さんは覚えました
霧島 眞魚:眞魚の出目の良さに薄気味悪いものが・・
霧島 眞魚:「うん、覚えた。」
桐谷 鶫:出目に一抹の不安を覚えつつ・・・向かいますかー。
桐谷 鶫:「おけ、じゃー行くか」
霧島 眞魚:「ああ・・。」
久井 伸吾:「ういうい」
霧島 眞魚:北西にー
桐谷 鶫:向かうよーん。
KP:海千山千:では移動OK
久井 伸吾:よーん。
KP:海千山千:鉱山跡の道に入る
KP:海千山千:途中で川を横断する廃線跡とも合流する
霧島 眞魚:誰か通った後在った?・・
霧島 眞魚:例の血液はあるんだよね?
KP:海千山千:そうですね、通った跡はありますね
KP:海千山千:ん?血液?
霧島 眞魚:鹿の足跡と血液。
霧島 眞魚:これはない?
KP:海千山千:見てませんね
霧島 眞魚:うん?・・
霧島 眞魚:で、見つけた足跡はどっち向かってる?
霧島 眞魚:北西?それともこっち側?
KP:海千山千:そのまま道なりに
KP:海千山千:え、こっちとは?
霧島 眞魚:足跡にさ、さっきの史絵っぽいの混じってるかな
桐谷 鶫:道なりにー鉱山に向かってー進むーぞー(棒読み。
KP:海千山千:目星どうぞ
霧島 眞魚:北西からこちらに向かってきた足跡か
久井 伸吾:1d100<=75 め
Cthulhu : (1D100<=75) → 75 → 成功

久井 伸吾:たりた
霧島 眞魚:こちらから北西に向かった足跡かって意味
霧島 眞魚:1d100<=75 めぼしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 21 → 成功

桐谷 鶫:1d100<=75 目星失敗する予感
Cthulhu : (1D100<=75) → 24 → 成功

KP:海千山千:向かっている足あとは3つあるけれど 帰ってきてる足あとはなさそう
霧島 眞魚:一つは史絵?
KP:海千山千:のような靴跡を見つけます
霧島 眞魚:「・・・3人共どうやら。」
霧島 眞魚:京子に状況をメールしとく。
霧島 眞魚:時野さんにもね
霧島 眞魚:「行くしかないようだなぁ。」
KP:海千山千:ではメール
桐谷 鶫:「だなー」 てくてく。
久井 伸吾:「あー・・・」
久井 伸吾:てくてくとことこ
霧島 眞魚:てふてふ
KP:海千山千:ではしばらく進むこと
久井 伸吾:「なんで、行っちゃうかなあ・・・」
KP:海千山千:坂を登り 草木に加えサビにも覆われた古びた建物を見つける
霧島 眞魚:鉱山事務所かなんかかしら?
KP:海千山千:鉄の線路はあちこちに穴があいているものの
KP:海千山千:その奥 岩肌に空いた穴の奥につながっている
桐谷 鶫:「オレみたいに好奇心に駆られてー、とかじゃねーのは確かだろうなぁ」
霧島 眞魚:携帯を鳴らす。
桐谷 鶫:それを見て聞き耳ー。
KP:海千山千:【鉱山跡地】
霧島 眞魚:史絵のでいいかな・・
KP:海千山千:聞き耳どうぞ
桐谷 鶫:1d100<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 78 → 失敗

桐谷 鶫:惜しい!
霧島 眞魚:便乗するぜ?
KP:海千山千:しようぜ!
霧島 眞魚:1d100<=75 きっきみみー!
Cthulhu : (1D100<=75) → 4 → 決定的成功/スペシャル

久井 伸吾:しますよー
久井 伸吾:1d100<=75 美々
Cthulhu : (1D100<=75) → 89 → 失敗

久井 伸吾:また美々さんが
霧島 眞魚:・・・霧島よう?
桐谷 鶫:・・・・・・うらやまぁー!
KP:海千山千:ちぇっく・・・
久井 伸吾:クリおめー
時野 雫:おおー
霧島 眞魚:何だろうこいつ・・取り敢えず耳を澄ます
霧島 眞魚:ありー
桐谷 鶫:耳澄ましつつ、タオルをマスク替わりにして口元覆って縛る。
KP:海千山千:では、かすかに着信音が聞こえます
霧島 眞魚:「・・・聞こえた。」
霧島 眞魚:「2人共、これ。」湿式花粉用防塵マスク
桐谷 鶫:「お、マジで?」 若干曇った声。
霧島 眞魚:自分も付ける
KP:海千山千:鉱山の入口から漏れ聞こえます
桐谷 鶫:「あ、さんきゅー!」 タオル片付けてマスクする^p^
霧島 眞魚:「おや?・・・。」
霧島 眞魚:以外に近かった・・
久井 伸吾:「ああ、忘れてた・・・」
霧島 眞魚:足元に気をつけつつそっちに向かうぞ・・
霧島 眞魚:床を踏み抜いて倒れてるかも知れん・・
桐谷 鶫:霧島さんの後を追うぜー。
霧島 眞魚:「足元、気をつけろよ?。」
久井 伸吾:構造一応見ておく?
久井 伸吾:「ういうい」
桐谷 鶫:「おー」
KP:海千山千:では鉱山に入るでよろしいですね
霧島 眞魚:うむ
桐谷 鶫:いざ行かん!
霧島 眞魚:要ライト?
KP:海千山千:持ってます?
霧島 眞魚:一応ある
久井 伸吾:懐中電灯とLEDライトあるよー
桐谷 鶫:ノ 持ってる。
KP:海千山千:ではあかりの心配はありませんね
久井 伸吾:あ でも鞄は肩掛けだけです 直しとこ
桐谷 鶫:ペンライトぽちっとな。
霧島 眞魚:煙草を口に加え、着火。
KP:海千山千:では鉱山へ入っていくと ・・目星どうぞ
霧島 眞魚:2人に流れないような方向で、軽く息を吸い、ふうと吐き出す。
久井 伸吾:1d100<=75 め
Cthulhu : (1D100<=75) → 93 → 失敗

桐谷 鶫:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 48 → 成功

霧島 眞魚:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 31 → 成功

久井 伸吾:うん ふたりとも たよりにしてるよ(白目
KP:海千山千:成功者はキノコなど目に付きます
桐谷 鶫:おう(遠い目。
霧島 眞魚:女神が・・女神があれて・・うお
霧島 眞魚:携帯の音はその奥?・・
桐谷 鶫:「・・・キノコ群生してんなぁ・・・」
霧島 眞魚:「気をつけろ・・キノコがある。」
KP:海千山千:はい、もう少し先のようです
桐谷 鶫:「飢えてもここのキノコだけは食わんわ、オレ」 てくてく。
霧島 眞魚:「歩くのもこの先は気をつけろ・・。」
霧島 眞魚:小声で注意喚起
桐谷 鶫:頷いて返す。
久井 伸吾:こくこく
霧島 眞魚:「胞子を巻き上げるとまずい。」
霧島 眞魚:進むよ
KP:海千山千:さらに先へ進んでいく
桐谷 鶫:そろーりそろーり。
KP:海千山千:するとなっている携帯とおもに
KP:海千山千:人が倒れているのを発見します
霧島 眞魚:3人?・・
久井 伸吾:倒れてる周囲を観察します
久井 伸吾:原因は何だろう・・・
桐谷 鶫:同じく周囲観察ー。
KP:海千山千:3人ですね
霧島 眞魚:だな、観察だ。あと、煙草の煙に動きは?
霧島 眞魚:火種もね
KP:海千山千:風って出口に向かって含んでいたっけ?
霧島 眞魚:通じてるんだったらね?・・
KP:海千山千:では、それで
久井 伸吾:奥に空気の入るモノがなければほぼ静止ですね
霧島 眞魚:行き止まりなら淀んでるんじゃないかな?
霧島 眞魚:火種の燃え方も普通?
霧島 眞魚:酸素は普通に有りそうかな・・
KP:海千山千:普通です
霧島 眞魚:ok
霧島 眞魚:3人を目星。
桐谷 鶫:3人の周囲に目星OK?
霧島 眞魚:キノコ的なものがあるかとかそういうの含めて
KP:海千山千:どうぞ
桐谷 鶫:1d100<=75 目星さーん
Cthulhu : (1D100<=75) → 63 → 成功

霧島 眞魚:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 27 → 成功

久井 伸吾:1d100<=75 め
Cthulhu : (1D100<=75) → 17 → 成功

桐谷 鶫:おー!
久井 伸吾:珍しい・・・
霧島 眞魚:はいたーっち
桐谷 鶫:はいたーっち!
KP:海千山千:特に異常はないです
KP:海千山千:倒れてるのは以上ですけども・・・
桐谷 鶫:(近付くぜ?) ってジェスチャー。
霧島 眞魚:ならば近寄るか。2人に様子を見てもらって・・だよなぁ・・
霧島 眞魚:頷いて近寄るか
桐谷 鶫:近寄ります。
KP:海千山千:その前に えっと5とCON対抗
霧島 眞魚:なに・・・?
霧島 眞魚:マスク補正なし?
久井 伸吾:ああやっぱり
久井 伸吾:RES(9-5) 対抗!
Cthulhu : (1d100<=70) → 59 → 成功

桐谷 鶫:res(15-5) こんこんこここんCON対抗
Cthulhu : (1d100<=100) → 自動成功

霧島 眞魚:res(14-5)
Cthulhu : (1d100<=95) → 70 → 成功

桐谷 鶫:いえーい!
KP:海千山千:では、特に異常は感じられない
霧島 眞魚:はいたーっち・・
霧島 眞魚:ああ・・八尺様じゃダメな理由が此処に・・
久井 伸吾:まあ、こういうのって、CONですよね…
桐谷 鶫:3人の呼吸確認ー。あとパッと見で異変ないかも確認するー。
KP:海千山千:では 3人とも軽いけがをしているのがわかる 
桐谷 鶫:おろろー?
霧島 眞魚:3人を取り敢えず出そう・・
霧島 眞魚:治療は其処からだ・・
KP:海千山千:擦り傷とかその程度
霧島 眞魚:至る所に?
桐谷 鶫:おーけー、運び出そう。
霧島 眞魚:うん
KP:海千山千:そうですね爪でのヒカキ傷やら 顔の打撲、腫れとか
久井 伸吾:傷に触れないようにしながら運びますねー
霧島 眞魚:なんだ?何かに襲われた?
KP:海千山千:では運び出します
久井 伸吾:背後や頭上に気をつけつつ。
霧島 眞魚:足元もな・・
桐谷 鶫:よこいしょっとそろーりそろーり。
KP:海千山千:3人とも運び出せました
霧島 眞魚:よっこいしょとな・・
霧島 眞魚:3人を医学で見るぞ
霧島 眞魚:3回ロール必要?
KP:海千山千:手当含むなら3回どうぞ
桐谷 鶫:「(このまま山小屋連れて帰るのも恐いんだよなー。どーっすべかなー)」
霧島 眞魚:消毒液で3人の傷を消毒し、手当を行う。
霧島 眞魚:1d100<=70 史絵
Cthulhu : (1D100<=70) → 68 → 成功

霧島 眞魚:1d100<=70 理人
Cthulhu : (1D100<=70) → 7 → スペシャル

霧島 眞魚:すまんな、史絵wwww
桐谷 鶫:優秀ぅー!
霧島 眞魚:1d100<=70 霧崎
Cthulhu : (1D100<=70) → 64 → 成功

久井 伸吾:全員成功わいわい
霧島 眞魚:一応手当完了・・
KP:海千山千:では3人とも適切に手当できました
霧島 眞魚:理人のあたりで、何か手応えなかった?・・
霧島 眞魚:違和感とかさ
KP:海千山千:そうだなぁ では
KP:海千山千:お互いに傷を負わせあったのではないかと推測します 喧嘩とか
霧島 眞魚:なに?・・・
桐谷 鶫:ほうほう。
霧島 眞魚:「・・・どういう事だ?。」と2人に伝えとくよ
霧島 眞魚:今の推測
桐谷 鶫:「喧嘩とかとは無縁だと思ったんだがなぁ?」
霧島 眞魚:史絵、あーん。
KP:海千山千:つたわりあした
久井 伸吾:「・・・?」
霧島 眞魚:お口開けさせて、ライトで喉の奥を見る
霧島 眞魚:変わった点はないかな?
KP:海千山千:ないと思います
霧島 眞魚:おーけー
久井 伸吾:「(そういや、鉱山の職員は同士討ちやったんだっけ・・・)」
霧島 眞魚:で、処置は終わったけども、意識は戻らんの?
霧島 眞魚:荷物から酸素缶出して
霧島 眞魚:先ずは史絵に与えてみよう
KP:海千山千:起こします?
霧島 眞魚:ぷしゅー
霧島 眞魚:何かあっても押さえやすいしね・・
来栖 史絵:「う・・・うん?
久井 伸吾:隣で映研に『見つけた 今体調など確認中』
霧島 眞魚:「・・おい?。史絵、私だ。」
桐谷 鶫:様子見。
来栖 史絵:「う・・・あ
霧島 眞魚:「判るか?。」静かに囁く
来栖 史絵:「ヒ・・・・イッ イヤーーーーッ
桐谷 鶫:「おっとぉ?」
霧島 眞魚:抑える手に力を込める。
来栖 史絵:1d100<=50 こぶし
Cthulhu : (1D100<=50) → 100 → 致命的失敗

桐谷 鶫:ででーん。
久井 伸吾:ででーん
霧島 眞魚:耳元に・・・・おい?史絵?・・
時野 雫:デデーン
霧島 眞魚:まあ、いいや、精神分析な・・
KP:海千山千:・・・うん、お願い
霧島 眞魚:「大丈夫だ。私だ、眞魚だ。」
桐谷 鶫:「(んー、ガチ喧嘩じゃなくて幻覚かね?)」
霧島 眞魚:1d100<=70 精神分析ー
Cthulhu : (1D100<=70) → 6 → スペシャル

桐谷 鶫:b
久井 伸吾:b
霧島 眞魚:・・・明日死ぬかも知れん
桐谷 鶫:霧島さんイカス!
桐谷 鶫:イキロ!
霧島 眞魚:イキル
来栖 史絵:「ハ・・・ッ・・・ハッ・・ 眞魚・・・・?
霧島 眞魚:「阿呆が。少し休んでいろ。」
霧島 眞魚:水を軽く口に含ませる
霧島 眞魚:湿らす程度
来栖 史絵:「・・・う・・・
霧島 眞魚:「残り2人もこんな感じかよ・・。」少し困った感じで
霧島 眞魚:「飲めそうか?。」
霧島 眞魚:「無理なら大人しく吐き出せ。」
KP:海千山千:まぁ史絵はこんな感じでしばらくしたら回復しそうです
霧島 眞魚:うむ・・じゃ、残り2人な・・・
霧島 眞魚:男手ぷりーず
桐谷 鶫:横について庇う構えー。
桐谷 鶫:はいよー。
久井 伸吾:かまえー
桐谷 鶫:後ろ回って、手でも抑えとくよ。
霧島 眞魚:じゃ、理人さんかね・・
霧島 眞魚:「おい、起きろ・・。」
KP:海千山千:あいあい
桐谷 鶫:では理人の腕を押えておく。
KP:海千山千:では同じく悲鳴を上げじたばたもがく
桐谷 鶫:押さえつける。
久井 伸吾:「・・・!・・・・!!」ぐいぐい
霧島 眞魚:「あー、まってろ。」
霧島 眞魚:精神分析
KP:海千山千:STR11で対応 2人がかりか
霧島 眞魚:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 81 → 失敗

霧島 眞魚:「すまん、かなりの興奮状態にある・・。」
霧島 眞魚:「これは時間をかけないとダメだ。」
KP:海千山千:2人STR合計でどちらか11で対抗して
桐谷 鶫:STR15だ!
KP:海千山千:合計24だな
桐谷 鶫:自動成功だ!
KP:海千山千:ですね ではじたばた格闘中
霧島 眞魚:これでもう一人失敗するとあれだなぁ・・
久井 伸吾:どきどき
桐谷 鶫:「我が、友人ながら、中々に、しぶとい、なー」 じたばた。
霧崎 岳斗:「・・・う、うん?
霧島 眞魚:時間的に今何時くらい
KP:海千山千:3時とかそれくらいで
霧島 眞魚:ok
霧島 眞魚:KP,1時間時間をかける精神分析を実施したいんだけど
霧島 眞魚:SANが1d3治る奴?
霧島 眞魚:無理そう?
KP:海千山千:理人に?
霧島 眞魚:うん
霧島 眞魚:史絵にはタオルケット被せて休ませとくとして
霧島 眞魚:もしくは薬物+医学組み合わせでこの症状を打破できるか・・
KP:海千山千:ええっとじゃあ 押さえつけているうちにおとなしくなっていきますね
霧島 眞魚:ああ、ok
桐谷 鶫:じたばたじたばたー。
霧島 眞魚:じゃ、理人さんにも同じ処置して・・
霧島 眞魚:最後、霧崎くんかね
戸渡 理人:「な、なぁ?どうして俺は押さえつけられてるんだ?
久井 伸吾:「暴れてたから・・・」
桐谷 鶫:「まーちょっと待っとけ」
霧島 眞魚:「その辺はあとでじっくり話てやる。」
桐谷 鶫:霧崎くんも同様に押さえつけます。
霧島 眞魚:「最後だ、宜しく頼むぞ。」
桐谷 鶫:「はいよー」
霧島 眞魚:じゃ、起こすよ・・
霧崎 岳斗:「う、うーん?
久井 伸吾:「あー・・・あんまり暴れないでくれよ・・・」
霧島 眞魚:「おい。大丈夫かね?。」
霧崎 岳斗:「ん?・・イタタタ え?なんで僕押さえつけられてるんです?」
霧島 眞魚:「うん?・・。」
霧島 眞魚:(彼は大丈夫だったのか?)
桐谷 鶫:「まーちょっと色々事情がありまして」 押さえつけは継続。
霧崎 岳斗:「は?はぁ・・・
桐谷 鶫:「破壊衝動とかないの? あと変なもん見えたりとかは?」
霧島 眞魚:移動できそうかを確認して
霧島 眞魚:厳しいけど山小屋まで戻るかね
霧崎 岳斗:「え?だ、大丈夫ですよ?
久井 伸吾:「そう、ならいいんだけど・・・」
桐谷 鶫:「おけ、なら良かった」 離す。
霧島 眞魚:「他の連中は山小屋に帰した。我々も戻るぞ。」
戸渡 理人:「え?あ、はい」
霧島 眞魚:霧崎くんも同じ時間経過したから・・かな?<暴れ無かったの
霧島 眞魚:アイデア判定かしら?
久井 伸吾:んー・・・
霧島 眞魚:別の理由ありそう?・・
久井 伸吾:「洞窟の中、空気悪かったのかな」
KP:海千山千:判定はありません
桐谷 鶫:「(連れ帰るしかねーのかねぇ・・・ちと危ない気もするが)」
久井 伸吾:「まあ、わっかんねーけど」
戸渡 理人:「大丈夫かい?史絵」
来栖 史絵:「う、うん・・・大丈夫」
霧島 眞魚:(先輩呼び捨てかよ・・)
霧島 眞魚:(はっ!?)
久井 伸吾:「てか、なんでこんなところ来たんです?」
霧島 眞魚:(ま・・まさか・・こいつら・・)
戸渡 理人:「・・・先輩」
久井 伸吾:「霧島も・・・」
桐谷 鶫:(じー)
霧崎 岳斗:「え? えと
桐谷 鶫:(理人をじー)
霧島 眞魚:(つきあってる・・・・のか・・・??)
霧崎 岳斗:「僕の趣味って8ミリなんだけど
霧崎 岳斗:「絵になるものないかなって思って・・・ 下見に来た時もここには来なかったし
霧崎 岳斗:「廃坑ってなんだか面白そうじゃないか
久井 伸吾:「・・・(ふっかいため息)」
戸渡 理人:「え、ななんで俺見られてる?
霧島 眞魚:「・・なあ?。霧崎。」
霧島 眞魚:おっと、顔顔
桐谷 鶫:半目でじとついてから溜息。
霧島 眞魚:「自由行動に移る前に桐谷から注意が在ったよな?。」
霧島 眞魚:あ、ごめん、これなし。
霧島 眞魚:「・・・移動できるなら帰ろうか。」
霧島 眞魚:嘆息しつつ
霧島 眞魚:「史絵、どうだ、動けそうか?。」
KP:海千山千:では、帰路に着きます
霧島 眞魚:おーけー
桐谷 鶫:「だなー」 理人の頭叩いておく。
来栖 史絵:「え?う、うん ありがとう 平気よ
久井 伸吾:「帰りますか」
霧島 眞魚:てことでシーン変更か?。
霧島 眞魚:史絵には影で理人との関係をゲロってもらうか・・?
KP:海千山千:シーン変更
桐谷 鶫:吊り橋二回渡る前に全身叩いておくよん。
霧島 眞魚:だなー
霧島 眞魚:払うって感じでな
久井 伸吾:みーとぅー
桐谷 鶫:ぺぺぺぺぺぺー(犬の身震い連想)。
霧島 眞魚:いっそ服を焼き払いたい気分だ・・
桐谷 鶫:NPC3人にも同様に。
KP:海千山千:映研と一緒に山小屋に帰った雫さーん
霧島 眞魚:たーっち、おまたせでした。
久井 伸吾:でした
時野 雫:はーい!
KP:海千山千:山小屋に無事に到着した一行
KP:海千山千:各々荷物を部屋においているようだ
KP:海千山千:登山部はまだ戻ってきていない様子
時野 雫:「(皆、無事だといいけど・・・)」
KP:海千山千:さて、現在山小屋でどうしますか?
時野 雫:自分の部屋で持ってきた本を読んでみます
KP:海千山千:はい では日本語でどうぞ成功すると1時間で内容を把握できます
時野 雫:1d100<=80 母国語
Cthulhu : (1D100<=80) → 28 → 成功

桐谷 鶫:b
霧島 眞魚:b
時野 雫:わーい
KP:海千山千:では 上鳥居国造記 壱
KP:海千山千:ここより遥か遠方に、美穂産照比売命という鹿の角を持つ女神がいたが
美穂産照比売命の国は常世に飲み込まれて滅びた

KP:海千山千:美穂産照比売命は国から逃げ出したが、常世の亡者は執拗に襲って来る
そこを通りかかった大黒主神という無貌黒色の男神が亡者を蹴散らした

KP:海千山千:美穂産照比売命は大黒主神に大層感謝し、また大黒主神も
美穂産照比売命の美しさに惹かれ夫婦となった

KP:海千山千:二人の神は旅を続け常世の力を鎮め国を作った
KP:海千山千:その場所がこの上鳥居の地である
KP:海千山千:壱の内容はこんなのでした
時野 雫:「大黒主神に美穂産照比売命、かあ・・・」
KP:海千山千:古事記には書かれてません
時野 雫:後編も読んでみます
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:日本語どうぞ
時野 雫:1d100<=80 ニホンゴスコシワカルヨ
Cthulhu : (1D100<=80) → 9 → スペシャル

桐谷 鶫:b
時野 雫:やったー
桐谷 鶫:少しどころじゃなかった!w
久井 伸吾:ぱちぱち
KP:海千山千:(;^ν^)ぐぬぬ…
KP:海千山千:上鳥居国造記 弐
KP:海千山千:常世の力を鎮めたふたりの神であったが
1年のうち、秋は大黒主神がいなくなり常世の力が溢れ出ようとする

KP:海千山千:常世の風を吸うと人々は狂い傷つけ合い 常世の食物を口に入れたもの 常世の水を体に入れたものは 生きながら亡者となった
霧島 眞魚:御見事ー
KP:海千山千:美穂産照比売命は大黒主神に訴えた 二人揃ってこの地を収めねば常世の力があふれ出てしまうと
KP:海千山千:しかし大黒主神は 秋になれば姿を消さねばならないという 美穂産照比売命は訳を聞いた
KP:海千山千:昔、大黒主神は火之久土具阿神という神と争い国を焼き滅ぼされた
今も火之久土具阿神は大黒主神を探している

KP:海千山千:そして秋に南の空に輝く一つ星がその神の眼だというのだ
KP:海千山千:この国を焼かないために大黒主神は隠れていると告げる
KP:海千山千:それを聞いた美穂産照比売命は一計を案じ大黒主神そっくりの面を作った
KP:海千山千:大黒主神に息を吹きかけてもらい その魂の一部を面に封じ込めた
KP:海千山千:そしてその面を 常世の湧き出す穴へ放り込み
KP:海千山千:秋の一つ星に向けて神鏡をかざし 光を穴の中へ差し込ませた
KP:海千山千:たちまちに星より火之久土具阿神が降り 面もろとも常世の穴を焼き捨てた
KP:海千山千:こうして髪鳥居の地は平穏を迎えた
KP:海千山千:以上 弐終了
時野 雫:「・・・思った以上にとんでもない内容ね、これ・・・」
KP:海千山千:おっと忘れてた 雫さん
KP:海千山千:SANチェックどうぞ
時野 雫:1d100<=70 純金並みの堅いメンタル
Cthulhu : (1D100<=70) → 79 → 失敗

KP:海千山千:1d3 喪失
Cthulhu : (1D3) → 3

霧島 眞魚:さすが純金・・
時野 雫:いったー
霧島 眞魚:1-1-
桐谷 鶫:1-1-
霧島 眞魚:自分で振るんだ!
時野 雫:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

時野 雫:うふふ
KP:海千山千:クトゥルフ神話+3 進呈
霧島 眞魚:おうふ・・
霧島 眞魚:おめでとう!
桐谷 鶫:イイナー!
時野 雫:「狂い、傷つけ合い、か・・・そんな事件、過去にあったわね・・・」
久井 伸吾:おめでとう!
時野 雫:や、やったー?
KP:海千山千:さてここで二時間ほどか
霧島 眞魚:.........
時野 雫:これまでの内容をSANが下がらない程度にかいつまんで、鉱山組にメールしておきます
KP:海千山千:じゃあ、日本語で減らないように解説できたかどうか
時野 雫:1d100<=80 ワタシニホンゴワカラナイアルヨ
Cthulhu : (1D100<=80) → 21 → 成功

KP:海千山千:振ってください 失敗なら向こうに正気度チェック入れます
KP:海千山千:あら成功 喪失なしで伝えます
霧島 眞魚:お礼を返すよー
桐谷 鶫:強運アルネ。
KP:海千山千:他には無いかな?
霧島 眞魚:史絵を詰問
時野 雫:封筒も調べてみます
KP:海千山千:封筒を開けると、商店の売上帳のようだ
KP:海千山千:け、経理・・・
時野 雫:経理ってなんですか(白目)
霧島 眞魚:浪漫。
桐谷 鶫:初期値で頑張るもの。
久井 伸吾:法律家や店主じゃないとまず取らないレア技能(白目
霧島 眞魚:値切りと並ぶCoC界の浪漫スキル・・
桐谷 鶫:値切りなら30ある桐谷^p^
霧島 眞魚:それもすげえ・・
桐谷 鶫:雫さん、経理初期値でワンチャン・・・? 時間かけたら補正とかないかなー? かなー?
時野 雫:初期値でふってみよう!
KP:海千山千:OK
桐谷 鶫:がんば!
時野 雫:1d100<=10 経理
Cthulhu : (1D100<=10) → 31 → 失敗

霧島 眞魚:頑張った!
時野 雫:案の定でした
桐谷 鶫:頑張ったね!
霧島 眞魚:映研の経理担当に見てもらえば?・・
久井 伸吾:がんばった。
KP:海千山千:では内容は分からないが 暁金マテリアルという会社名が目に付く
霧島 眞魚:京子は・・持ってるんかな・・
霧島 眞魚:うは・・
久井 伸吾:わあい
時野 雫:おお、もう・・・
KP:海千山千:それと メモ用紙が挟まっている
KP:海千山千:ああ、もう一つ 最後の取引の日付は1963/08/19
KP:海千山千:でメモ用紙が呼んでほしそうにこちらを・・・(ry
時野 雫:メモ用紙に目を通しますよ!
KP:海千山千:来火祭 八月の新月の夜
時野 雫:「来火祭・・・?」
KP:海千山千:封筒はこんなところでしょうか
時野 雫:次の新月はいつか、調べられます?
KP:海千山千:いいですよ 図書館 あるいは天文学で
時野 雫:図書館で
KP:海千山千:はーい
時野 雫:1d100<=70 図書館
Cthulhu : (1D100<=70) → 9 → スペシャル

桐谷 鶫:b
霧島 眞魚:b
時野 雫:わぁい
久井 伸吾:ぱちぱち
桐谷 鶫:女性陣が優秀で幸せですはい。
KP:海千山千:では、今夜です
久井 伸吾:俺ので目が腐っても誰か成功してくれる!
霧島 眞魚:後半はぜひ宜しく え?
桐谷 鶫:おいぃw
KP:海千山千:最後の取引の日付は1963/08/19も新月です
KP:海千山千:スペ情報
久井 伸吾:あ、あはは・・
時野 雫:「・・・今日が、新月・・・なんだろう、すごく嫌な予感がするけど・・・」
KP:海千山千:さて、そろそろ帰ってくる頃ですかね
霧島 眞魚:史絵は吐きましたか?
時野 雫:帰ってきたらメモのことと、今日が新月だということを伝えます
KP:海千山千:えーっと なんで鉱山に行ったかでしたっけ(惚け
霧島 眞魚:貴様の事を名前で呼ぶ下級生の話だよ!
久井 伸吾:ふむふむ
桐谷 鶫:^p^
来栖 史絵:「え、えっと 今はその・・・また後で、ね・・?
霧島 眞魚:戻ったらまずは京子に報告かね
鬼柳 京子:「よかった 無事だったのね
霧島 眞魚:「ああ、まずは京子だ。あいつが一番心配している。」
桐谷 鶫:「たでーまー」
霧島 眞魚:「色々調べんといかんがな。」
桐谷 鶫:そして時野さんからかくしかこれうまされる。
霧島 眞魚:「まぁ、約束通り戻ったぞ。」
KP:海千山千:かくかくしかじかにゃるしゅたがしゃんな
久井 伸吾:「時野さんありがとー」
KP:海千山千:では山小屋です
桐谷 鶫:「今夜とか・・・急過ぎー。あ、ありがとーなー」
霧島 眞魚:「・・新月か。助かるよ、時野さん。」
霧島 眞魚:一応京子にも聞かせとく。
霧島 眞魚:あと、3人は体の不調を覚えたら直ぐに申告するように。
霧島 眞魚:史絵、理人、霧崎な
KP:海千山千:わかりました
霧島 眞魚:「ヨモツヘグイかよ・・・。」
久井 伸吾:「・・・あー、昼、どうしたっけ?」
KP:海千山千:少し情報整理します?
霧島 眞魚:「一応、伝承の話でしょ?とか言いそうだから補足しとくがな。見つけた3人、互い争っていたみたいだぜ?。」>京子に
霧島 眞魚:そうね・・
桐谷 鶫:うむー。
霧島 眞魚:あ・・
霧島 眞魚:まて、ちょっとまて・・
鬼柳 京子:「でもそれって言い伝えでしょ?現実にあるわけ(テンプレ
霧島 眞魚:登山部は結局どうしたんだ?・・
桐谷 鶫:あ、登山組帰ってきてる?
霧島 眞魚:はっぴー(r
桐谷 鶫:お(ry
KP:海千山千:まだ帰ってないみたいです
久井 伸吾:もう一度連絡する?
桐谷 鶫:下山予定の15:30は過ぎてる?
霧島 眞魚:「史絵たちの様子見てそう言い切れるのか?。」と返す
桐谷 鶫:連絡してみるかー。
霧島 眞魚:わし等戻ったの、もっと遅いんじゃなかろか?・・
霧島 眞魚:鉱山前で15時だったの?
KP:海千山千:鉱山出たのが3:30じゃないですかね
霧島 眞魚:じゃの
桐谷 鶫:登山組どうしたー!?
KP:海千山千:4時くらいか?
桐谷 鶫:登山組に電話するぅー!><
KP:海千山千:では電話しコール音
KP:海千山千:そのあと ブツン・・・ツーツ−ツ−
桐谷 鶫:「・・・・・・おいぃ」
霧島 眞魚:は?・・
時野 雫:なんてこと・・・
久井 伸吾:ん 切った?
久井 伸吾:「? どしたん?」
久井 伸吾:「・・・え?」
桐谷 鶫:一度繋がって切れた?
霧島 眞魚:「・・何だ?。」
桐谷 鶫:「・・・なんかあったみてーだわ。繋がったっぽいが切れた」
霧島 眞魚:情報整理どころじゃねぇ・・
KP:海千山千:情報整理はPL間でやるので時間は経過しない?(メタ
久井 伸吾:「はあ・・・?」
霧島 眞魚:「向こうもか・・。」
桐谷 鶫:もう一度リダイヤル。コール音は?
霧島 眞魚:「京子、いい加減理解しろ。何かおかしい事が起きている。」
KP:海千山千:お客様のおかけになった電話は電源が入っていないか
時野 雫:「どうなってるの・・・?」
桐谷 鶫:「ちっ・・・完璧遮断された」 電話切る。
霧島 眞魚:山の方は流石に範囲広いなぁ・・
桐谷 鶫:「電源が落ちたのか、電波届かない場所に居るか・・・あるいは(電源落とされた、か?)」
桐谷 鶫:「・・・あと1時間待っても変化なかったらレスキュー連絡すっかね」
霧島 眞魚:「先程新月とか言ってたよな・・夜になったらお手上げだぞ・・。」
久井 伸吾:「んー・・・」
KP:海千山千:さて、どうするかな?
霧島 眞魚:あー、京子に聞きたいんだけどいいかな?
KP:海千山千:なんでしょう
霧島 眞魚:5月の下見メンバーって誰?
KP:海千山千:監督:京子 助監督:戸渡 脚本:苺綺の3人 メイク、衣装の史絵、1年生は待機
霧島 眞魚:うん?・・
霧島 眞魚:変じゃね?
桐谷 鶫:変じゃの。
久井 伸吾:???
霧島 眞魚:霧崎 岳斗:「僕の趣味って8ミリなんだけど
霧崎 岳斗:「絵になるものないかなって思って・・・ 下見に来た時もここには来なかったし
霧崎 岳斗:「廃坑ってなんだか面白そうじゃないか

桐谷 鶫:・・・詰問すっかー!?
霧島 眞魚:回想入りますー
久井 伸吾:あ。
霧島 眞魚:あいや、KPと我々の情報相違かなと思ったんだけど・・
霧島 眞魚:訂正はいらないねぇ・・
桐谷 鶫:入らないねぇ。
霧島 眞魚:そもさ・・霧崎が何の症状も出てなかったのも気になってるんだよ・・
桐谷 鶫:・・・詰問すっかー!?(二度目。
霧島 眞魚:一応、史絵に確認いいかな?・・
時野 雫:これは突き詰めるしかないですねえ・・・
霧島 眞魚:RP抜きで簡単に確認
来栖 史絵:なにかな?
霧島 眞魚:そもそも、史絵は2人で居たかったはずなのに何で3人で鉱山向かうことになったの?
霧島 眞魚:誰が言い出したの?
霧島 眞魚:鉱山向かうって
霧島 眞魚:(ワタシダーとか言い出したら絶交を考えよう・・)
来栖 史絵:「理人・・・じゃない戸渡君に見てみないかって言われて それで向かったんだけど
桐谷 鶫:(理人をじー)
霧島 眞魚:その時は2人だよね?・・
来栖 史絵:「最初は入るつもりなかったんだけど 霧咲くんを見かけてね
来栖 史絵:そう、2人だよ
霧島 眞魚:ほーほー(梟
霧島 眞魚:最初から3人って訳じゃなかたのか
霧島 眞魚:じゃ、詰問会?
来栖 史絵:「で、奥に入っていったら・・・ごめんあとは思い出せない なにかとても怖かった気がするんだけど
霧島 眞魚:「ああ、うん。其処は無理に思い出すな。」
霧島 眞魚:「ありがとう。」
桐谷 鶫:理人に(マジで?)って目線。
KP:海千山千:【ED(BGM)】
桐谷 鶫:理人、今ここに居るよね?
戸渡 理人:「・・・ん?
桐谷 鶫:居るならいいんだ、了解。
久井 伸吾:きりさきもおる?
霧島 眞魚:理人のほうに聞くのはせいぜい2人の馴れ初めとかその辺だ
霧島 眞魚:それより・・そう、霧崎は・・・
霧島 眞魚:私だ!
久井 伸吾:おまえだったのか!
霧島 眞魚:ごめん、霧島だった。
KP:海千山千:いるんじゃないかな?
久井 伸吾:ういうい
霧島 眞魚:「うん、聞きたいことが色々出来た。」
桐谷 鶫:「だなー」
KP:海千山千:それでは本日はここまでですお疲れさまでした
桐谷 鶫:では今晩はこの辺で〆でいいかな?
桐谷 鶫:お疲れ様でしたー!
霧島 眞魚:はーい、お疲れ様ー
久井 伸吾:お疲れ様でした 今日はすぐにぐっすりと寝ます申し訳無いorz
時野 雫:お疲れ様でした~
KP:海千山千:明日のあらすじは雫さん無双 としよう
桐谷 鶫:そんな平謝りせんでもいいのよ~。
KP:海千山千:ゆっくり休んでください
霧島 眞魚:うん、気になさるなー
桐谷 鶫:ぴったりやね<雫さん無双
霧島 眞魚:やね
久井 伸吾:はーい・・・ ログも取ったのでおやすみなさいませ それではーノシ
桐谷 鶫:おやすみー!
KP:海千山千:おやすみなさい
どどんとふ:「久井 伸吾」がログアウトしました。
KP:海千山千:では私も ー
桐谷 鶫:では自分も落ちまーす。おやすみなさいませー!
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
桐谷 鶫:また明日ーノシ
霧島 眞魚:お疲れ様ー
KP:海千山千:また次回21時に
KP:海千山千:ノ
時野 雫:お疲れ様でした~
どどんとふ:「桐谷 鶫」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
時野 雫:21時了解です~
どどんとふ:「時野 雫」がログアウトしました。
どどんとふ:「霧島 眞魚」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「霧島 眞魚」がログインしました。
霧島 眞魚:ちょりーす
KP:海千山千:こんばんは 随分とお早い
霧島 眞魚:早い?
霧島 眞魚:あ、本当だ・・
霧島 眞魚:まぁ、適当にしながら待ってるよ
霧島 眞魚:そういやあ、今回進行中に書いてないねぇ?
KP:海千山千:あいあいさー
霧島 眞魚:まぁ、そろそろ終盤だしいいけど・・
KP:海千山千:ああ、書いてなかったなぁそういえば
霧島 眞魚:もう、開催場所覚えたからいいけど、最初いちいちWikiページ呼び出しては確認してた
KP:海千山千:慣れ(?)るとそういうところ疎かになってるな・・・ 気を付けよう
霧島 眞魚:意図的かしら?とも思ったんで・・
霧島 眞魚:(というか、見学の人がよく気づいたなってレベルでさ・・)
KP:海千山千:・・・ああ、確かに
霧島 眞魚:流石はログトリ一族だよね・・
KP:海千山千:進行中書いてきた
霧島 眞魚:多分明日か明後日で終わるだろうがな・・
どどんとふ:「時野 雫」がログインしました。
霧島 眞魚:こんばんはー
時野 雫:こんばんは~
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「桐谷 鶫」がログインしました。
桐谷 鶫:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは
霧島 眞魚:今晩はー
時野 雫:こんばんは~
KP:海千山千:えーと、ちねりさんより少し遅れますと報告がありますので 少し待機します
KP:海千山千:現時点で不明なところがあれば質問ください
桐谷 鶫:うぃうぃ、コメント見ました。了解っす。
時野 雫:了解です~
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
どどんとふ:「久井 伸吾」がログインしました。
霧島 眞魚:今晩はー
桐谷 鶫:こんばんはー。
久井 伸吾:こんばんはー
時野 雫:こんばんは~
KP:海千山千:こんばんは
KP:海千山千:ちねりさん もう少し時間取りますね 30分からでおk?
霧島 眞魚:慌てなくていいのよー
久井 伸吾:大丈夫ですー
時野 雫:はーい
久井 伸吾:30分からで合わせられますー
久井 伸吾:ありがとうございました
KP:海千山千:はーい
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:さーて とうつとなぜか サーティワンアイスクリームに変換される
KP:海千山千:さて、では
KP:海千山千:点呼開始!
桐谷 鶫:準備完了!(1/4)
霧島 眞魚:準備完了!(2/4)
霧島 眞魚
サーティワン

久井 伸吾:準備完了!(3/4)
霧島 眞魚:アイスまで出んかった・・
時野 雫:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

KP:海千山千:【OP(BGM)】
KP:海千山千:それでは 不浄の末裔 5日目 開始いたします
霧島 眞魚:いあー
桐谷 鶫:いあー。
久井 伸吾:ぃぁー
霧島 眞魚:あれ、なんかいあーってスゲエ久々に言った気分・・
時野 雫:いあー!
KP:海千山千:あらすじ! 雫さん頑張った
霧島 眞魚:頑張った!
桐谷 鶫:雫さん無双!
久井 伸吾:た!
KP:海千山千:さて、では現在山小屋です
KP:海千山千:情報の共有は十分ですか?方針をどうぞ
霧島 眞魚:霧崎審問委員会発動?
霧島 眞魚:水に浮かんだら茸ってやつ?
久井 伸吾:あかん それただの私刑や
霧島 眞魚:霧崎の真意を確認はしたいとこだねぇ・・
久井 伸吾:あとは…シナリオもかなあ
KP:海千山千:水に浮く奴はキノコだ!浮かない奴は訓練されたキノコだ!
桐谷 鶫:KPwww
霧島 眞魚:どっちも茸ってことで・・
久井 伸吾:脚本製作者、聞こうと思ったら実は共有メモに書いてあったけどうん
時野 雫:被告:霧崎 弁護人:キノコ 検察:霧島 でいきましょう
霧島 眞魚:うん。ライター名やばい。
桐谷 鶫:あ、うん、どうしていいか分かんなくて放置してる^p^
KP:海千山千:【ストップ】
久井 伸吾:前回もカップルで、なんとなく
久井 伸吾:共通点多いよねえということで
久井 伸吾:そのへんを聞いてみたいなーと思ってますです
桐谷 鶫:うぃうぃ。では、被告霧崎、証言席に立ちなさい。
霧島 眞魚:ダンガンロンパが始まるよー
桐谷 鶫:異議あり!も好きー。
霧島 眞魚:4?そんな作品はありませんよ?
KP:海千山千:では霧崎くんは ちょうど外からドアを開けてホールに来た
霧島 眞魚:うん?
霧島 眞魚:外?
KP:海千山千:外にいたみたいですね
霧島 眞魚:私さ
霧島 眞魚:戻ったら3人に休んでるように指示出してたよね?
KP:海千山千:出してましたね
桐谷 鶫:「っと、霧崎、どこ行ってたんだ? 休んどけって言われただろー」 突撃。
霧島 眞魚:「思ったより大丈夫そうだったんだな。」
霧崎 岳斗:「え?あ、はい すいません ちょっと外の空気を吸いたくて」
時野 雫:「大丈夫なの?大変な目にあたらしいし、休んでいたほうがいいんじゃないです?」
KP:海千山千:【日常(BGM)】
霧崎 岳斗:「ご心配かけてすいません 部屋に戻ってやすませてもらいます」
桐谷 鶫:「おー・・・と言ってやりたいところなんだが、ちょっとこっちゃ来い来い」
桐谷 鶫:手招き。
久井 伸吾:「・・・」神妙な顔つきしつつかむかむ
霧崎 岳斗:「・・?なんですか?」椅子に腰掛け
霧島 眞魚:霧崎を目星
桐谷 鶫:向かいに椅子置いて、向き合って座る。
霧島 眞魚:なんか不自然な部分が膨らんでないかとか・・
KP:海千山千:そういう異常はないようです
桐谷 鶫:「ちょーっと気になることがあってさ、悪いんだけど幾つか質問させてほしーんだわ」
霧崎 岳斗:「・・・え?はい・・・
霧島 眞魚:okって、異常というより持ち物隠してないかてきな意味ね・・
桐谷 鶫:「鉱山跡地にはさ、8ミリの題材探しに行ったんだったよな、確か」
KP:海千山千:ああ、そういう 目星どうぞ
霧島 眞魚:1d100<=75 めぼっしー!
Cthulhu : (1D100<=75) → 40 → 成功

桐谷 鶫:ぐーれいとぅ。
霧島 眞魚:拳銃・・とはいわんけど・・なんか不自然そうな持ち物?・・
KP:海千山千:では 懐が膨らんでいたりそういったことはないがポケットに手を入れている
霧島 眞魚:絵のとおりね・・
KP:海千山千:yes
霧島 眞魚:おk-
桐谷 鶫:「で、こうも言ったよな。“下見に来たときも此処には来なかった”から、気になった、って」
桐谷 鶫:「間違いないか?」
霧崎 岳斗:「え?(´・ω・)エート・・・ そんなこと言いましたっけ?
桐谷 鶫:「ふーん、おけおけ。じゃーもう一つの疑問」
久井 伸吾:心理学−(ぼそり
KP:海千山千:今度はSは行方不明にしないぞ
桐谷 鶫:「一緒に倒れてた来栖と理人は、起こした途端、錯乱して暴れて大変だったんだよね」
久井 伸吾:はあいw
桐谷 鶫:「でもお前は至って冷静だった。ちょっと不思議じゃね?」
KP:海千山千:シークレットダイス
霧崎 岳斗:「え?そうなんですか? よく覚えてませんけど・・・
久井 伸吾:「んー…冷静だったから聞きたいことあったんだけど、それじゃ無理か…」
久井 伸吾:「いやさ、なんか変な傷多かったけど、一体何があったん…?」
霧島 眞魚:席を離れる
霧崎 岳斗:「何があったんでしょう・・・よく覚えてなくて 坑道にはいていったのは覚えてるんですけど
KP:海千山千:席を離れます
久井 伸吾:「んー…何でお前だけ…そりゃ最後に起きてたけどさ…」
霧崎 岳斗:「あの・・・何かあったんですか?
霧島 眞魚:救急箱を持って戻る
霧島 眞魚:「霧崎、手。見せてみろ。」
久井 伸吾:「坑道で3人倒れてた、ってことしか分かんない」
桐谷 鶫:「うん、ちょっと困ったこと。今も現在進行中でね」
霧崎 岳斗:「え?あ、はい・・・
KP:海千山千:ポケットから手を出します
霧島 眞魚:ビニール手袋をつけて
霧島 眞魚:消毒薬とかそういうの取る
KP:海千山千:はいはい
霧島 眞魚:手を見るよ?
KP:海千山千:どうぞ ポケットにてお入れていたからか多少汗ばんでいます
桐谷 鶫:「オレもオカルトとかそこまで信じてるわけじゃないんだけどさー、信じざるを得ない状況っつうの?」
霧島 眞魚:では、手のひら目星。なにか握ってた痕跡は。
桐谷 鶫:「そんな感じになってきてるわけよ、今」
KP:海千山千:目星どうぞ 
霧島 眞魚:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 92 → 失敗

霧島 眞魚:おうふ・・
霧島 眞魚:便乗頼むぜ
KP:海千山千:特に気になることはありませんでした
桐谷 鶫:おう、便乗行くぜ。
霧島 眞魚:ok
久井 伸吾:三番手で(遠い目
桐谷 鶫:1d100<=75 便乗目星☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 53 → 成功

霧島 眞魚:b
久井 伸吾:ぱちぱち
時野 雫:やったね
KP:海千山千:ではちょっと油臭い感じがします
霧島 眞魚:油?・・
時野 雫:油・・・?
霧島 眞魚:久井さーん・・・
久井 伸吾:はーあーいー
霧島 眞魚:発電機が危ないかもシレーヌ
桐谷 鶫:「ん? 何、外で8ミリでも弄ってたん?」
久井 伸吾:じゃあ、言われたら見に行きますの
霧島 眞魚:取り敢えず鶫くんのRP・・
霧島 眞魚:「どうした?。」
霧島 眞魚:怪我の部分の絆創膏とか交換しつつ
桐谷 鶫:「いや、ちょっと油っぽい匂い?がしたからさー」
霧島 眞魚:「油・・油ね?。」
霧崎 岳斗:「え?そうですか?」クンクン
久井 伸吾:「ん? 何、オイルでも塗ったん?」
時野 雫:「油?8ミリって油使うの?」
霧島 眞魚:「そういえば武田が居ないとなると発電機の方も注意しとかんとなぁ?。」
久井 伸吾:くんくん便乗
霧島 眞魚:どなたか心理学宜しく・・
久井 伸吾:オイルは差すものだ(´・ω・`)
霧崎 岳斗:「いや、油は使いませんよ」
桐谷 鶫:では心理学25お願いしますかの。
久井 伸吾:実は心理学最大25・・・
KP:海千山千:初期値じゃない・・だと
霧島 眞魚:とっとけばよかったかの・・
久井 伸吾:「え、んじゃこれ何?」
桐谷 鶫:(ΦωΦ)フフフー。
久井 伸吾:「坑道でなんか触ったの?」
KP:海千山千:シークレットダイス
久井 伸吾:KPー 腕つかんで油の臭い確かめてみる
霧崎 岳斗:「そうかもしれませんね、よく覚えてなくて
霧島 眞魚:言われて確認する鈍感鼻
久井 伸吾:あとは、霧崎って、いっつもポケットに手を突っ込んでるタイプ?
KP:海千山千:匂い確認できました
霧島 眞魚:「ああ、なんかぼっとしてたよな、霧崎。」
KP:海千山千:よく手を入れていますね 友人ならわかりますが
桐谷 鶫:「ふーん・・・久井ー、悪いけど、念のため発電機見てきてくんねぇ?」
霧島 眞魚:「時野さんって良い感じですねとか・・。」
霧島 眞魚:「そんなことも言ってたっけ・・・。」
霧島 眞魚:目を細めてにへらっと
霧崎 岳斗:「え?そんなこと言ってたんですか?
久井 伸吾:臭いに覚えはあるかな?
久井 伸吾:タール系とか、揮発系とか、
桐谷 鶫:「あんときゃ意外に大胆な奴だなーとか思ったなぁ」 けらっと。
時野 雫:「ふぇ?私?」
KP:海千山千:アイデアでどうぞ
霧島 眞魚:「記憶になかったのだろう?うんうん。」
久井 伸吾:1d100<=85 アイデア
Cthulhu : (1D100<=85) → 87 → 失敗

霧島 眞魚:おっしい・・
桐谷 鶫:惜しい!
久井 伸吾:こいつほんとうにだめだw
久井 伸吾:「・・・んー・・・よく分かんないな」
KP:海千山千:よっ嗅ぐ匂いだと思いますが確信は持てませんでした
霧島 眞魚:「よし、腕はおっけ。」
久井 伸吾:「まあ、えっと、とりあえず外見てくるわ 油ありそうなとこだろ?」
久井 伸吾:はいほー
霧崎 岳斗:「ありがとうございます
桐谷 鶫:「おう、頼まー」
霧島 眞魚:「あと、他は大丈夫かね?。」軽くパンパン叩く
霧島 眞魚:手を入れてたポケットの部分も
霧島 眞魚:何か感触あります?
久井 伸吾:「割と霧崎って、ポケットに手を入れるのは癖だけどなあ・・・じゃ」
霧崎 岳斗:なにか硬いものと柔らかいものにあたります
KP:海千山千:こっち
久井 伸吾:KPー 外に出て、発電系→熱系→自動車って回ってみますね
KP:海千山千:慎吾さん目星
久井 伸吾:1d100<=75 め!
Cthulhu : (1D100<=75) → 92 → 失敗

久井 伸吾:呪われてる・・・w
桐谷 鶫:ぐぬ・・・。
霧島 眞魚:「おいおい、ポケットにそんなもん入れてたらまた怪我につながるぞ?。出しとけ?。」
KP:海千山千:では発電機へ移動します
霧島 眞魚:笑顔で
久井 伸吾:ういうい
霧崎 岳斗:「あの・・・もう戻ってもいいですか?
時野 雫:KP、私も伸吾さんについていきます
霧島 眞魚:「出しとけよ。」
霧崎 岳斗:「え、ただのスマホですけど
霧島 眞魚:笑顔で
KP:海千山千:では雫さんメ星
時野 雫:「一人じゃ危ないかも、だから・・・ただでさえ不思議なこと、多いからね・・・」
桐谷 鶫:「悪いけど無理☆ もうちょっとお付き合いくださいなー」
時野 雫:1d100<=60 メアリー
Cthulhu : (1D100<=60) → 88 → 失敗

久井 伸吾:「あ、うん ありがと・・・」
時野 雫:くうっ
久井 伸吾:(´・ω・`)
桐谷 鶫:メアリィー!!
霧島 眞魚:めありい・・
KP:海千山千:発電組 サブへどうぞ (空気が役に立つ時が
久井 伸吾:!
時野 雫:ついにサブの出番が・・・!
霧島 眞魚:「おいおい、油まみれの手でスマホ触ってたのか?。出せよ、拭かないと大変なことになるぞ。」
桐谷 鶫:良かったな、サブ・・・!
霧島 眞魚:サブゥ
霧崎 岳斗:「あの、もう戻りますけど・・・
霧島 眞魚:KP,触った感触だとスマホっぽい?
KP:海千山千:スマホっぽいと思いますよ
霧島 眞魚:じゃあ、柔らかいほうか・・
桐谷 鶫:「お前って案外薄情なのなー」
霧崎 岳斗:「な、何がですかー?
桐谷 鶫:「あら? ここまでの会話で心当たりない? ますますひでぇな」
KP:海千山千:【ストップ】
桐谷 鶫:「現在時刻・・・16時半ちょっと前。で、“武田が居ない”って、おかしいなーとか思わんの?」
霧崎 岳斗:「そりゃあ、おかしいですよね、心配です
霧島 眞魚:手の動きを注視
霧島 眞魚:出したままかな?
桐谷 鶫:「だよなー、心配だよなー。良かったらさ、お前のほうからも連絡してみてくんない?」
桐谷 鶫:「丁度今、スマホ持ってんだろ?」
霧崎 岳斗:「え?あ、はい・・・
KP:海千山千:あれ、こいつ武田の番号知ってるんだっけ・・・?
KP:海千山千:あるいは小松の
霧島 眞魚:私が言い出してから全員交換の流れになったかと・・
桐谷 鶫:だと思ってた。
KP:海千山千:それはPCだと思ってたんだ
霧島 眞魚:あの場で逆に交換しないなら何でと問いたい・・
KP:海千山千:NPCはPCには教えたよ
霧島 眞魚:うんNPC同士の話。
霧島 眞魚:「あ、そうそう。帰ってきてからスマホいじった?。」
KP:海千山千:まぁいいや 知っててかけました つながりません 以上
霧島 眞魚:と霧崎に
桐谷 鶫:ほいほい。
霧島 眞魚:出した所で
霧島 眞魚:「ちょっと履歴見せておくれよ。」と
KP:海千山千:と、そうこうしてるうちにしずくさんが慌てて駆け込んできました
時野 雫:「・・・み、皆、大変・・・登山道の方で、黒い煙が上がってる」
桐谷 鶫:「わーお?」
霧島 眞魚:「・・なんだって?。」
時野 雫:「登山部の人達に何かあったのか、何かが燃えてるのかはわからないけど・・・嫌な予感がするの」
桐谷 鶫:その言を受けた霧崎の表情注視。
霧島 眞魚:といいつつ霧崎の動きは?
霧島 眞魚:はぴあ
桐谷 鶫:お(ry もうこれ以上略せない。
KP:海千山千:普通に驚いてますね
桐谷 鶫:心理学25お願いしまっす!
霧島 眞魚:目星
霧島 眞魚:近距離からのスマホ
霧島 眞魚:内科付着してるか
霧島 眞魚:内科じゃないよ何かだよ
KP:海千山千:シークレットダイス
鬼柳 京子:「ああ、みんなここにいたの?
鬼柳 京子:「窓から煙が見えたのよ・・・あの方向って
霧島 眞魚:(今度は京子かよ・・)
KP:海千山千:目星どうぞ
霧島 眞魚:1d100<=75 めぼっしー!
Cthulhu : (1D100<=75) → 5 → 決定的成功/スペシャル

桐谷 鶫:b
霧島 眞魚:・・・どうだ?;
KP:海千山千:この医者今日も絶好調
桐谷 鶫:霧島さんマジ名医っす。
霧島 眞魚:いや、ここ医者とか関係ないだろ・・
時野 雫:「久井さんが言うには、あの方向は登山道の方・・・みたいです」
KP:海千山千:油汚れがついているような気がします
霧島 眞魚:其れより痕跡・・これが最後のチャンスっぽい
霧島 眞魚:ハンカチ取り出して
霧島 眞魚:スマホの油汚れ拭うよ
霧島 眞魚:「おいおい、酷い汚れじゃないか・・・おや、京子。」
井上 和正:「おいおい、山の方見たか?登山部の連中まだ戻ってないんだろ?
霧島 眞魚:あー、KP
霧島 眞魚:霧崎のポケットってシミ出来てないよね?
KP:海千山千:はーい
KP:海千山千:出来てないかな
霧島 眞魚:ok
霧島 眞魚:じゃ、最後にハンカチを軽く嗅いで畳んでポッケに戻すか・・
霧島 眞魚:で、何の油の香りか確認して京子に向き直ろう
KP:海千山千:アイデアどうぞ
時野 雫:「黒い煙ってことは・・・発煙筒の類じゃないと思うけど・・・」
霧島 眞魚:1d100<=75 あいでーあ!
Cthulhu : (1D100<=75) → 76 → 失敗

霧島 眞魚:ぐう・・1たりね・・
久井 伸吾:いちたりない
桐谷 鶫:「延焼してねーといいんだが・・・あー色々マズイ」
桐谷 鶫:妖怪さーん。
KP:海千山千:【探索2(BGM)】
霧島 眞魚:「厄介なことになったな。」そちらの話題に切り替わる
時野 雫:「山火事の類なら・・・急がないとまずいかも」
霧島 眞魚:「しかし・・何でそんな火事が。」
霧島 眞魚:確認のために外に出るよ
桐谷 鶫:「消火器でどーにかなる・・・とは思えねーなぁ。レスキュー呼ぶかね?」 椅子から立ち上がる。
久井 伸吾:『霧崎取り押さえておいて』 霧島にメール
霧島 眞魚:「お?。」
霧島 眞魚:スマホ確認・・
霧島 眞魚:「桐谷・・。」手招き
久井 伸吾:その後、火花散らさないようにおそるおそる戻ります
桐谷 鶫:「ん?」
霧島 眞魚:スマホの画面を見せる
桐谷 鶫:「・・・ほほう?」
霧島 眞魚:久井さんからのメール内容
霧島 眞魚:スマホを戻して
霧島 眞魚:霧崎の脇に立つ
桐谷 鶫:忍び歩きで霧崎の背後に回り込みたいです、KP。
KP:海千山千:ロールどうぞ
霧島 眞魚:あ、じゃそれ街で
桐谷 鶫:1d100<=75 忍びー
Cthulhu : (1D100<=75) → 43 → 成功

霧島 眞魚:街じゃないよ待ちだよ、GJ
KP:海千山千:では背後に回りました
桐谷 鶫:そこから腕掴んで押し倒す。
桐谷 鶫:組み付きかね?
KP:海千山千:背後なら自動成功 ただしSTR対抗アリ
霧島 眞魚:STR抵抗の際に桐谷くんに加担
桐谷 鶫:OK−。ではがしっと掴んで床に押し倒す。
KP:海千山千:11と対抗どうぞ
桐谷 鶫:「どっこいしょー」
霧島 眞魚:「よっこいしょー」
桐谷 鶫:STR15+8で23と。
KP:海千山千:真魚は背後に回ってないから回避するが
霧島 眞魚:だの
時野 雫:「な、二人とも、いきなり何を?」
桐谷 鶫:桐谷単独でSTR対抗ロールかね?
KP:海千山千:ひとまずはね それに成功したら真魚のは自動成功組み付き
桐谷 鶫:了解。ではロールしまっす。
霧島 眞魚:たのむー
桐谷 鶫:res(15-11) STR対抗
Cthulhu : (1d100<=70) → 41 → 成功

霧島 眞魚:gj-
桐谷 鶫:ふいー・・・。
霧崎 岳斗:「う、うわっと?!
霧島 眞魚:ついでにポケットのものも出しちまえ。ぽい
桐谷 鶫:「いやー、手荒ですまんなぁ」 押え込みながら。
霧島 眞魚:「すまんなぁ」
霧島 眞魚:「何やら君を確保せよとの指示がな。」
KP:海千山千:では油のついた手袋が1対
桐谷 鶫:「というわけで、大人しくしてちょ」
霧島 眞魚:「してちょ」
霧島 眞魚:「時野さん、久井くん呼んで。指示通りしたって。」
時野 雫:「わ、わかりました」
時野 雫:久井さんを呼びに向かいます!
霧島 眞魚:「っと、メールかよ。」
霧島 眞魚:開いた片手で操作
霧島 眞魚:「おいおい・・車全滅らしいぜ?。」
霧島 眞魚:「霧崎ぃ、何してくれてるの?。」
桐谷 鶫:「わーおー」
霧島 眞魚:ついでにスマホも確認したれ・・
霧島 眞魚:受発信記録を確認
KP:海千山千:何を確認しますか?
KP:海千山千:では鉱山から戻ってきている頃 記録があります
桐谷 鶫:「孤立させてどーしたいの、お前。オレら丸焼きにしたいの?」 押え込みは継続。
霧島 眞魚:戻る頃?
桐谷 鶫:帰り道?
霧島 眞魚:何処から?それとも何処へ?
KP:海千山千:そのくらいの時間
KP:海千山千:こちらからかけています
霧島 眞魚:かけた相手は?
KP:海千山千:相手も携帯番号のようです
霧島 眞魚:知らない番号かな?
KP:海千山千:のようですね
霧島 眞魚:「そろそろ吐け。それともその番号にかけようか?。」
霧島 眞魚:といいつつ、その番号を自分のスマホにもこっそり登録。
霧崎 岳斗:「そ、そうだね・・・かけてみるとハッキリするんじゃないかな イテテ
霧島 眞魚:「ほー。」
霧島 眞魚:じゃ、掛けてみるよ
桐谷 鶫:「ふーん」
霧島 眞魚:ハンズフリーで
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:では 聞き耳
霧島 眞魚:1d100<=75 ききみみー
Cthulhu : (1D100<=75) → 57 → 成功

桐谷 鶫:1d100<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 43 → 成功

時野 雫:1d100<=60 聞き耳ー
Cthulhu : (1D100<=60) → 32 → 成功

霧島 眞魚:あ、時野さんまだこっちか
KP:海千山千:では全員成功 着信音が玄関から聞こえる
桐谷 鶫:「・・・近っ」
霧島 眞魚:扉の影に身を隠す
KP:海千山千:瞬間ドアが勢いよく開き人影が転がり込んでくる
霧島 眞魚:酸素缶とライター持って
桐谷 鶫:「あら、どーも、いらっしゃい?」
KP:海千山千:それは押さえ込みを得って事だね?
KP:海千山千:とく
霧島 眞魚:自分の方は解くね
桐谷 鶫:桐谷は継続で。
KP:海千山千:転がり込んできた人影
KP:海千山千:それは慎吾だった
久井 伸吾:「っ! あー・・・きっくー・・・・」
KP:海千山千:動くな 全員と声が響く
霧島 眞魚:着信音は?。
時野 雫:「・・・えっ?」
KP:海千山千:全員動くな
KP:海千山千:玄関から入ってきた人影のものだね
桐谷 鶫:「あららー」
霧島 眞魚:一応声も殺してようかね
KP:海千山千:res(11-15)
Cthulhu : (1d100<=30) → 1 → 成功

桐谷 鶫:おいぃw
時野 雫:!?
KP:海千山千:つぐみは跳ね飛ばされる
桐谷 鶫:振りほどかれたぜ!
桐谷 鶫:「おっとぉ」
霧島 眞魚:仕方ないな
霧崎 岳斗:その扉の影だ
霧島 眞魚:私が手を離したせいだ
KP:海千山千:数は5人 4人は住を部屋の人に向けつつ
桐谷 鶫:「(まずっ)」 身を捻ってぶち当たる場所ずらせないかなぁ・・・?
霧島 眞魚:あー、数はどんぐらい?
KP:海千山千:銃
KP:海千山千:1人は扉を確認に来る
鬼柳 京子:「え、な なにこれ
久井 伸吾:「ラブストーリーじゃなくて、ミッションインポッシブルみたいですよ、部長」
KP:海千山千:1の魔力でふきとばされt・・・
桐谷 鶫:「ったー・・・不意打たれちった。修業が足らんかったー」
桐谷 鶫:おのれ1め!
霧島 眞魚:「とんだスパイが居たわけだ。」
KP:海千山千:抵抗する人宣言どうぞ
霧島 眞魚:うんにゃ、今日子たちが居る以上これ以上抵抗はせんよ
KP:海千山千:【(BGM)】
霧島 眞魚:(単独だったら交戦したんだろうか・・?)
KP:海千山千:では全員、拘束されます
KP:海千山千:この場にいない 理央と苺綺 理人 史絵
桐谷 鶫:「優しくしてねー」 尚も軽口。
霧島 眞魚:酸素缶とライター床に転がすよ
ピエロ部隊A:・・・
時野 雫:「なんなの・・・貴方たち・・・」
霧島 眞魚:ちょ・・・
桐谷 鶫:ちょ・・・。
霧島 眞魚:はぴ
桐谷 鶫:お。
霧崎 岳斗:「やれやれ 遅かったね
KP:海千山千:ああ、あと平坂と いつの間にか井上もいなくなっているね
ピエロ部隊A:「指示を・・・
霧崎 岳斗:「ああ、時間がなくて所在を確認してないんだがね
霧崎 岳斗:「多分自分の部屋にいるだろう 2階の8号室だ
ピエロ部隊B:「了解
桐谷 鶫:「随分偉いさんだったんだねぇ、霧崎くんてば」
KP:海千山千:やがて平坂貴音を連れて降りてくる
霧島 眞魚:「(貴音ちゃん・・?どういうことだ)」
平坂 貴音:「離しなさい 無礼者!」とかなんとか
ピエロ部隊A:「指示を・・・
霧崎 岳斗:「A班は待機 B班は僕と一緒に移動
霧崎 岳斗:「うん?いや、僕なんてまだまだですよ、先輩
KP:海千山千:会話くらいできるんじゃないかなー?
桐谷 鶫:「あらそーなの。で、下っ端さんは平坂さんをどーするつもりで?」
霧崎 岳斗:「ん?あれ、とっくに調べていると思ったのだけれど・・・?
桐谷 鶫:「ここに来てたった一日足らずのオレらがー? 無理無理」
霧崎 岳斗:「先輩たちがどこまで知ってるのかわからないから説明するのが難しいね
久井 伸吾:「脚本、もう一回やるわけ?」
霧島 眞魚:一応目星かな。ピエロ。
霧島 眞魚:医学組み合わせで判断したいんだけど・・。
KP:海千山千:何に対して?
霧島 眞魚:こいつ、”命令”前提でないと行動できないか。
霧島 眞魚:さっきも、指示出してたよね
桐谷 鶫:「オレらでも理解できるように掻い摘んで説明おねしゃす」
KP:海千山千:OK 医学でどうぞ
霧島 眞魚:1d100<=70 医学ー!
Cthulhu : (1D100<=70) → 9 → スペシャル

桐谷 鶫:b
桐谷 鶫:さすが霧島さん。ぱねぇっす。
久井 伸吾:あらいい音。
KP:海千山千:だめだこの医者優秀すぎる
霧島 眞魚:なんだろね・・こいつ
KP:海千山千:ではおそらくだが 薬による催眠、洗脳といった単語が頭をよぎる
霧島 眞魚:要するに単独での反応活動は厳しく
霧島 眞魚:逆に、自爆とかそういうのは躊躇なく出来ると・・
霧崎 岳斗:「掻い摘むと・・・か そうだね 眞魚先輩は気づいてるようだけれど
KP:海千山千:できそうですね
霧島 眞魚:「・・え、私?。」
霧島 眞魚:「やだなー。何のことー?。」
霧崎 岳斗:「この地区を包む異常な空気、もしくは菌類のことさ
霧島 眞魚:「ああ・・。」
桐谷 鶫:「ほうほう?」
霧崎 岳斗:「通常の人間はこの空気を吸い込むと凶暴性や恐怖が倍増される」
霧島 眞魚:「君もアレが狙いだった訳か。」
霧崎 岳斗:「過去にそういった事件もあったらしいね」
霧崎 岳斗:「僕の狙い?ああ、違うよ 僕の狙いは違う
霧島 眞魚:「あら。撮影だった?。」
霧島 眞魚:意外そうに
霧崎 岳斗:「空気や菌類は 僕の目的には障害といえるものだ
桐谷 鶫:「ほほぅ?」
霧島 眞魚:「ふーん。」
霧崎 岳斗:「あはは、撮影が好きなのは本当だよ?あ、別にスナッフ映像とかじゃないから」
霧島 眞魚:「趣味悪いな。」
霧島 眞魚:「それで?。」
霧崎 岳斗:「お面だよ この地方じゃ大黒主神って祀られてるのかな? そのお面
霧崎 岳斗:「無謀の仮面と呼ばれる代物さ」
霧島 眞魚:「お面?・・・。」
桐谷 鶫:「ふむふむ?」
霧崎 岳斗:「この地方に古代ヒューペルボリアの民が運び入れた成神器」
霧崎 岳斗:「そのお面が欲しいのさ」
時野 雫:「・・・そのお面で何をするつもりなの・・・?」
霧島 眞魚:「ひゅーひゅるぼらぁ??。」
桐谷 鶫:「へー。なんか凄いのは分かった」
霧崎 岳斗:「何をする・・のかな?
霧崎 岳斗:「ま、さっきも言ったように僕も下っ端だからね
時野 雫:「火之久土具阿神とやらでも呼びだそうとでも?」
霧崎 岳斗:「何するかまでは知らないよ」
霧崎 岳斗:「おや・・・雫ちゃん、その名前を知ってるのか」
霧崎 岳斗:「あはは そんなもの呼び出したらこの付近はタダじゃすまないだろうね」
時野 雫:「少し前まで読んでいたからね・・・」
霧崎 岳斗:「・・・ああ神社の伝書のことかな・・?実物は見ていなかったけれど
霧崎 岳斗:「報告書には上がっていたね
霧島 眞魚:「ああ・・なに。実際には下見には来てなかったの?。」
霧崎 岳斗:「ああ、そこを突いてくるのか まぁ下見はしたよ 鉱山付近だけだったけれどね
霧島 眞魚:「ああ、逆だったのねぇ。」
霧崎 岳斗:「それ以外は 調べつくされていたみたいだし
霧島 眞魚:(あるぇ?)
久井 伸吾:「・・・でもやり方が面倒くさいよな なんでこんなに手下いるのに俺ら呼んだの? そんなに人手不足なわけ?」
時野 雫:「大黒主のお面・・・残っているとしたら神社か鉱山跡地にでもありそうと思っていたけど・・・その様子だとまだ見つかっていないようね」
霧島 眞魚:(あんな存在感のある仮面見落とす訳無いよなぁ・・・)
霧島 眞魚:「・・・うん?何。京子にあのシナリオ教えたのって。」
霧崎 岳斗:「あるのは崇拝するためのもの レプリカさ
霧崎 岳斗:神社の ね
霧島 眞魚:ああ、おk
霧崎 岳斗:「本物は ここよりずっと下
桐谷 鶫:「(どーっすかなぁ~・・・様子見かねぇ)」
霧崎 岳斗:「常世の穴とか言われてる場所にあるようだよ」
桐谷 鶫:「へー」
霧島 眞魚:「・・・あのさ。」
霧崎 岳斗:「そこに至る道がわからなくてねぇ あと8月の新月の日にしかあかないみたいで」
霧島 眞魚:「生きてる人間が常世に行けるわけはないよな?。」
桐谷 鶫:「ほぅほぅ、なるほど」
霧島 眞魚:(うん?・・)
霧崎 岳斗:「君たちを呼んだのは部長と苺綺先輩だよ
霧島 眞魚:視線がとある人物に向く
時野 雫:「・・・・・・新月にしか開かない・・・そんな道があるの?」
霧島 眞魚:(貴音ちゃん?)
霧崎 岳斗:「まぁ巻き込まれてご愁傷様だね
霧島 眞魚:(平坂?・・・比良坂?)
桐谷 鶫:「ほんとになー。ドッキリビックリ展開」
霧崎 岳斗:「貴音さんはこの村出身の・・いやこの村の巫女の血筋なんだよ
霧崎 岳斗:「儀式を執り行うためのね
霧島 眞魚:「この村は数樹年前に潰えたんじゃないの?。」
霧島 眞魚:(視線に気づきやがったか・・)
霧崎 岳斗:「で、まぁ彼女は知らないだろうから 先祖の霊を呼び覚まして 道を教えてもらおうとおも」
霧崎 岳斗:思ってね
時野 雫:「儀式の準備は整っている・・・けど、そのへ向かう道がわからないと」
霧島 眞魚:「あーで、そろそろいいかな。」
霧崎 岳斗:「まぁ壊滅したのも その年に儀式をしっかりせずに逃げ出した巫女が悪いんだし
霧崎 岳斗:「うん?
霧島 眞魚:「私らどうする気?。」
霧崎 岳斗:「えっと、どうしようかな・・・ 
霧崎 岳斗:「まぁここで静かにしててよ
霧島 眞魚:「おいおい。決めてもないのに逃げ足潰すのかよ。」
桐谷 鶫:「(ノープランかい)」 脳内でずっこけ。
時野 雫:「(・・・ここにも開かない扉あるけど、関係あるのかしら?)」
霧崎 岳斗:「いやぁ 貴音さんを連れて帰られると面倒でさ
霧崎 岳斗:「さてっと・・・じゃあ、そろそろ行ってくるよ
霧島 眞魚:「口外しない約束で帰せばよかったろうがよ・・」
時野 雫:「・・・貴方たちの真の目的はわからないけど、要は邪魔をしなければいいのでしょう?」
霧島 眞魚:(あれ?)
桐谷 鶫:「へーへー」
霧島 眞魚:「なあ?、此処の担当者は霧崎だけ?。」
時野 雫:「・・・ところで、あの黒煙は貴方たちの仕業?・・・だとしたら、何のためなの?」
霧崎 岳斗:「ん?そうだよ?どうかしたの?
霧崎 岳斗:「・・・ああ、そういえばそうだったね、忘れてたよ
霧島 眞魚:「あ・・ああ、時野さんの言ってる件だな。」
霧島 眞魚:(ナイス・・)
霧崎 岳斗:「んー?よくわからないな 小松さん帰ってきてないし
霧崎 岳斗:「何かあったんだろうね 心配だね
桐谷 鶫:「そーだなー、心配だなー」 棒読み。
霧島 眞魚:「まぁ、私は京子たちが無事なら文句はないよ・・。」
時野 雫:「(否定はしない、と・・・)」
霧崎 岳斗:「・・・さて じゃあそろそろ失礼しますよ
霧島 眞魚:「ほいよ。」
桐谷 鶫:「へーへー」
霧島 眞魚:ええっと、見張り残してくのかなぁ?・・
霧崎 岳斗:A班待機 B班はついて来い
霧島 眞魚:A班何人?
ピエロ部隊A:「了解
KP:海千山千:2人
桐谷 鶫:おー。
KP:海千山千:皆さん拘束されてますけんども・・・
時野 雫:「・・・私達は、どうしてればいいの?そろそろ夕飯の支度をしたいのだけど」
霧島 眞魚:霧崎行っちゃった?
霧崎 岳斗:「呼んだ?
桐谷 鶫:「あ、オレも腹減ったりしてる。そう言えば夕飯まだだったな」
霧島 眞魚:いや、いい、行っておいで
霧崎 岳斗:「じゃ(ヾ(´・ω・`)
霧島 眞魚:「お酒飲んでもいいかなって?。」
霧島 眞魚:「ヾ(´・ω・`)」
KP:海千山千:【ストップ】
ピエロ部隊A:・・・
霧島 眞魚:「この状況は私も想定してなかったけど・・。」
霧島 眞魚:「まぁ、理解してもらった?京子。」
鬼柳 京子:「何が何やら、さっぱりよ・・・
霧島 眞魚:「で・・。」
桐谷 鶫:「さっぱりさっぱり~」 拘束って縛られてる系?
霧島 眞魚:「結局何者なんだ?。」
KP:海千山千:縛られ系
霧島 眞魚:「井上。」
桐谷 鶫:ほいほい。
鬼柳 京子:「こっちが聞きたいわよ・・・
霧島 眞魚:史絵たちは見えない場所にいるん?
霧島 眞魚:それとも一緒?
霧島 眞魚:管理する側としては一緒かな?
久井 伸吾:ん 京子と貴音以外あっち側ちゃうの?
KP:海千山千:あ、ごめん 理人史絵は捕まってる・・・
霧島 眞魚:え、B班?・・
久井 伸吾:あれ 俺いない奴全員あっち側って勘違いしてたわ
時野 雫:どのように縛られてます?
霧島 眞魚:井上もか?
桐谷 鶫:えーと、現在地と誰が居るか確認しようず。
久井 伸吾:うん ちょっと混乱してるから、PC的に確認しようw
KP:海千山千:いないのは三橋 井上 苺綺
霧島 眞魚:ああ、いや、高音ちゃん以外の関係ないのはここに居るのかなって思ってた
霧島 眞魚:で、ピエロ、会話してても何も言わんの?
KP:海千山千:高値は霧崎が連れて行った
霧島 眞魚:貴音ちゃんは判るよ。鍵だしな
霧島 眞魚:うるさい黙れ系はなさげ?
ピエロ部隊A:「黙れ・・・」チャキッ
桐谷 鶫:現在地:食堂の辺り  拘束されてる:探索者+京子、理人、来栖 でOK?
霧島 眞魚:「律儀だな。」
KP:海千山千:OK
桐谷 鶫:OK把握。
霧島 眞魚:ちなみに2名とも武装してるん?
KP:海千山千:武装してます
霧島 眞魚:一応逆襲の可能性はあるかな・・
桐谷 鶫:で、どんな風に拘束されてるのん? ロープ?
ピエロ部隊A:トゥルルルルルル はいドッピオです
霧島 眞魚:なに?電話中?
KP:海千山千:後ろ手に縛られてるだけかな
桐谷 鶫:「(ドッピオーwww)」 内心爆笑。
桐谷 鶫:はいよー。
ピエロ部隊A:「了解・・・
KP:海千山千:【(BGM)】
霧島 眞魚:なんか不穏な空気だな・・
桐谷 鶫:「なになに? なんのお電話?」
KP:海千山千:一人が離れる
KP:海千山千:玄関先から荷物を持ってくる
KP:海千山千:ドサッ
時野 雫:霧島さんが床に転がしたライターってまだ残ってます?
桐谷 鶫:「なにそれ?」
霧島 眞魚:「・・・なんだ?。」
KP:海千山千:そのままですかね
KP:海千山千:ファスナーを開け中身を取り出す
KP:海千山千:目星 あるいは機械修理
霧島 眞魚:目星な
桐谷 鶫:目星ー。
霧島 眞魚:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 88 → 失敗

桐谷 鶫:1d100<=75 目星☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 70 → 成功

霧島 眞魚:見えないなーw
時野 雫:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 42 → 成功

久井 伸吾:じゃあ機械修理か
久井 伸吾:1d100<=75 機械
Cthulhu : (1D100<=75) → 24 → 成功

KP:海千山千:目星に成功した人 なにやら機械にたくさんのコードがつけられて袋のようなものにつながっている
KP:海千山千:伸吾はそれが時限装置と気づく
桐谷 鶫:「・・・えーちょー、笑えないー」
霧島 眞魚:「なんだよ?何の話だ?。」
時野 雫:物音立てないようにライターに近づけませんか
霧島 眞魚:小声で男衆に。
久井 伸吾:「まあ、外でガソリン巻いてたら、そうなるわな」(小声
来栖 史絵:「え、ちょっと嘘でしょ・・・
桐谷 鶫:「多分、Bomb?」 小声。
久井 伸吾:「時限装置 に見えるね」(小声
桐谷 鶫:「あ、やっぱり」 小声。
霧島 眞魚:「多少の無理は構わん・・。どちらか、霧崎の声色真似れるか?。」
霧島 眞魚:小声で
KP:海千山千:雫さん幸運
久井 伸吾:「まあ、聞いてたからやれなくはない、けど」(小声
時野 雫:1d100<=70 ハードラックとダンスだ!
Cthulhu : (1D100<=70) → 50 → 成功

KP:海千山千:では気づかれず近づけた
KP:海千山千:探索者はこの事実に築けていい
桐谷 鶫:「やってみるかね?」 小声。
霧島 眞魚:「それで、奴らに”命令”出来ないか?。”作業を中止、人質を開放し武装解除後帰投”とか。」
KP:海千山千:気付く
時野 雫:後ろ手にライターもって、ロープを焼きたいですが・・・できます?多少の火傷は一向に構わない!
久井 伸吾:「んー…外見合わせてないけど、いけるもんなん?」(こそこそ
桐谷 鶫:「・・・時間稼ぎになったら儲けもんんかね」 小声。雫さんの動きを視界端で捉えて。
桐谷 鶫:ん、が一個多かったー。
霧島 眞魚:「さっき、奴は”声”で指示を出した。」
霧島 眞魚:「今もそうだ。電話越しだ。」
桐谷 鶫:「で、今回も“電話”だしな。可能性はある」 小声。
KP:海千山千:では1d6分に加えて1d3ダメージどうぞ これでロープを切れます
KP:海千山千:なお準備が整うまで5分です
久井 伸吾:「なるほど… まあ、なら、いってみる?」こそり
桐谷 鶫:「レッツトライかね。失敗しても殴られるくらいで済むだろ、多分」 小声。
霧島 眞魚:「あちらも、動いてくれてる。同時に狙うのは有りだろ。」時野さん一瞬眺めて
時野 雫:1d6 分
Cthulhu : (1D6) → 2

桐谷 鶫:b
霧島 眞魚:b
久井 伸吾:b
時野 雫:1d3 アツゥイ!
Cthulhu : (1D3) → 2

KP:海千山千:ではロープを焼き切った
時野 雫:「(熱い・・・熱い・・・泣きそう・・・でも、我慢・・・)」
桐谷 鶫:声真似って・・・変装かいの?
霧島 眞魚:変装なのよ
久井 伸吾:うん
KP:海千山千:馬鹿もん!そいつがルパンだ!
霧島 眞魚:声真似も出来るんだぜ
桐谷 鶫:伸吾、がーんば☆
霧島 眞魚:よっろしくー
KP:海千山千:変装どうぞ
久井 伸吾:ただ、修正色々あるんだよねえ
久井 伸吾:ok んじゃとりあえずそのまま振りますわ
霧島 眞魚:だので男衆に・・
久井 伸吾:1d100<=51 変装 ["計画を中止しろ"]
Cthulhu : (1D100<=51) → 73 → 失敗

久井 伸吾:うん、すまん!
霧島 眞魚:お。霧崎に似てなくね?
KP:海千山千:身内ではおそらく 似てる!と言われるくらいの出来だった
霧島 眞魚:どうよピエロ?
ピエロ部隊A:・・・
霧島 眞魚:支度中?
久井 伸吾:ん 反応自体がない?
ピエロ部隊A:ヨイショヨイショ
霧島 眞魚:はぁ・・
ピエロ部隊A:ピッピピ・・・
桐谷 鶫:「・・・興味自体なさげだな、ありゃ」 小声。
時野 雫:さて、どう動きましょうか・・・!
久井 伸吾:「うん、悪い 顔作るのなら多少は行けるんだが・・・声はな・・・」
霧島 眞魚:「おーけー。では残った希望にたくそう。」
KP:海千山千:【ストップ】
時野 雫:・・・声に出した指示でしか動けないなら
桐谷 鶫:「だなー」
時野 雫:抵抗したら射殺しろ系の命令されてtなければいけたりする・・・?
KP:海千山千:その時 玄関のドアがコンコン となる
霧島 眞魚:「・・うん?。」
ピエロ部隊A:・・・!
桐谷 鶫:「ボスかもよ? 見てくれば?」
時野 雫:「・・・?」
霧島 眞魚:いや、黙ってろって指示出してきた以上其れはない・・
霧島 眞魚:多少は独自の判断ができると思う
桐谷 鶫:「ボスだったら待たせたらマズイんじゃないのー?」
ピエロ部隊A:一人がドアに向かい もう一人が見張りをしつつカバーに入る
久井 伸吾:KP 機械を注視しています
霧島 眞魚:ふふふ・・
桐谷 鶫:ふふふー・・・。
霧島 眞魚:後ろ手でスマホを操作・・
KP:海千山千:時限装置はまだ動いていません
霧島 眞魚:さっき登録した番号
久井 伸吾:ええ 見てまーす
ピエロ部隊A:・・・!はい、ドッピオです
霧島 眞魚:プチ
桐谷 鶫:「(やべぇ、意味もなくツボだwww ドッピオwww)」
霧島 眞魚:出た瞬間切るよ
ピエロ部隊A:・・・?
霧島 眞魚:うへへ。混乱するがいい
時野 雫:・・・む、その好きに銃を奪えたりします?
霧島 眞魚:1VS1じゃね?危ないよ?
KP:海千山千:【突入(BGM)】
三橋 理央:「わー!
桐谷 鶫:壁伝って立ち上がる準備。
時野 雫:!?
KP:海千山千:見るとベランダの方で
KP:海千山千:よじ登って声を上げる リオの姿を確認する
霧島 眞魚:うわあああ・・・
ピエロ部隊A:・・・?!
時野 雫:「・・・理央ちゃん・・・!?」
ピエロ部隊A:ベランダへ振り向くピエロたち
霧島 眞魚:その瞬間アザラシのように転がるぜ!
久井 伸吾:とつげーき タックルします
霧島 眞魚:ごろごろごろごろ
桐谷 鶫:混乱に乗じて体当たりー。
ピエロ部隊A:瞬間ドアが開き ドア前にいたA-1をとっ捕まえる人影
井上 和正:「うおりゃあー
桐谷 鶫:A-2に久井くんと一緒に体当たりー。
霧島 眞魚:やっとこ登場か・・
KP:海千山千:組み付けないけど・・・頭突き?
時野 雫:A-2に飛びかかります!銃を奪うこと優先で
霧島 眞魚:私は足払い
桐谷 鶫:頭突き初期値低いな!
霧島 眞魚:というかローリングで足狙い
久井 伸吾:頭突きかな? まあとりあえず足しか狙えないので足かなw
KP:海千山千:キックどうぞ
KP:海千山千:まぁその前にだ・・・
久井 伸吾:うん?
霧島 眞魚:うん?
桐谷 鶫:なんぞ?
KP:海千山千:イニシアチブ順に行こう
霧島 眞魚:おう
桐谷 鶫:OKw
久井 伸吾:確かにソウデスネ
時野 雫:はーい!
霧島 眞魚:ピエロは-5くらいかね・・
霧島 眞魚:薬物操作的に
霧島 眞魚:ああくそう・・
KP:海千山千:ピエロは8だ
霧島 眞魚:この現場撮ってればグラミー狙える・・
桐谷 鶫:^p^
KP:海千山千:では鶫さんどうぞ
桐谷 鶫:頭突きかのぅ。立ち上がった態勢ではいるが、キックは無理かのぅ?
霧島 眞魚:キックいけるんでね?
KP:海千山千:キックでいいよ?
KP:海千山千:A-2ね
桐谷 鶫:わーい、あざっす! では驚いてるA-2にキック!
KP:海千山千:どうぞ
桐谷 鶫:1d100<=25 A-2さん
Cthulhu : (1D100<=25) → 84 → 失敗

霧島 眞魚:どんまーい!
桐谷 鶫:無理でしたー。
KP:海千山千:では次
久井 伸吾:(´・ω・`)
KP:海千山千:玄関から侵入したもうひとつの人影
朝来 苺綺:・・・
霧島 眞魚:ロックオンか!?
霧島 眞魚:ああ・・
桐谷 鶫:あらかっこいい。スパイみたい。
久井 伸吾:なんか特殊部隊が現れたんですがこれは
KP:海千山千:キック75 マーシャル60だ 誰か代振りどうぞ
時野 雫:強い!?
桐谷 鶫:なにぃ・・・!?
霧島 眞魚:だれでもいいよ
霧島 眞魚:スカッとしたい奴振ればいい!
久井 伸吾:おれはいやだ!おねがいだれか!w
桐谷 鶫:そうね!
桐谷 鶫:久井くーん・・・w
時野 雫:どうぞどうぞ
霧島 眞魚:鶫君行くか?
桐谷 鶫:では僭越ながらわたくしめが。
霧島 眞魚:いけー!
KP:海千山千:どうぞ
久井 伸吾:ごーごー
桐谷 鶫:cbr(75,60) キック+MA
Cthulhu : (1d100<=75,60) → 51[成功,成功] → 成功

霧島 眞魚:b
桐谷 鶫:おー!
久井 伸吾:ぱちぱち
KP:海千山千:ぼーなすは+1d4です
霧島 眞魚:ダメージGO!
KP:海千山千:キック二倍で2d6
桐谷 鶫:えーと、2d6+1d4?
霧島 眞魚:そそ
KP:海千山千:です
桐谷 鶫:ほいほい。
桐谷 鶫:2d6+1d4 普段攻撃しない人
Cthulhu : (2D6+1D4) → 9[4,5]+4[4] → 13

霧島 眞魚:うお・・・でけえ
久井 伸吾:でめがー
KP:海千山千:あ・・・
桐谷 鶫:えー・・・。
KP:海千山千:(´・ω・)y--oO○ エート・・・
桐谷 鶫:の、ノックアウトを・・・。
霧島 眞魚:しないと思うんだ・・
KP:海千山千:いや自動気絶だな
久井 伸吾:桐谷さん、これ、キックです…
桐谷 鶫:(´・ω・`)
霧島 眞魚:アザラシしなくても良くなったか
桐谷 鶫:じ、自動気絶ならセーフ? セーフ? 朝来さん殺人しないよね?;
久井 伸吾:まあ、ギリギリの出目なら、こちらにはヒーラーが複数いる…
霧島 眞魚:これ・・人のカテゴリーに入れていいんかな・・
KP:海千山千:次が井上 STR抵抗 いのうえが13 ピエロ12か
KP:海千山千:代振りどうぞ
霧島 眞魚:いけー
久井 伸吾:誰かお願いします(平伏
時野 雫:やりましょう・・・
霧島 眞魚:ごーごー
桐谷 鶫:雫さんお振りなせぇ。
KP:海千山千:どうぞ
時野 雫:res(13-12)
Cthulhu : (1d100<=55) → 60 → 失敗

桐谷 鶫:惜しい・・・!
久井 伸吾:惜しい!
時野 雫:ああん
霧島 眞魚:おしい!
KP:海千山千:ではピエロA-1が組み付きを振りほどく
KP:海千山千:霧島さんどうぞ
霧島 眞魚:A-1まで届くのかこれ?・・
KP:海千山千:届く・・・ことにする
霧島 眞魚:1/4だが蹴ってみるか・・
KP:海千山千:どうぞ
霧島 眞魚:1d100<=25 霧島キック・・
Cthulhu : (1D100<=25) → 87 → 失敗

霧島 眞魚:むりー!
桐谷 鶫:どんまい!
久井 伸吾:せ、せーふ
KP:海千山千:雫さんノターン
霧島 眞魚:後ろ手縛られてるしなー
時野 雫:A-1の武器落としを狙いたいかな
桐谷 鶫:バランスが取れなかったんだなー(棒読み。
霧島 眞魚:だなー(棒
KP:海千山千:武器落としとなると 組み付き2回成功か
時野 雫:初期値だけど・・・なんとかしてみせる・・・!組み付きます!
KP:海千山千:どうぞ
時野 雫:1d100<=25 組み付き
Cthulhu : (1D100<=25) → 69 → 失敗

時野 雫:だめでしたー
霧島 眞魚:どんまい!
久井 伸吾:どんまい!
桐谷 鶫:どんまい!
KP:海千山千:伸吾さん
久井 伸吾:えーと倒れてないほうに足払いという名のキック
KP:海千山千:キックはキックですけどもよろしいですかね?
久井 伸吾:はいそのキックで
KP:海千山千:どうぞ
久井 伸吾:ここでまさかの足首かみつきとか!?
久井 伸吾:ういうい
久井 伸吾:1d100<=25 伸吾キィィィック!!
Cthulhu : (1D100<=25) → 72 → 失敗

久井 伸吾:らぐ?
久井 伸吾:やっぱ無理でしたああぁ
桐谷 鶫:どんまーい!
霧島 眞魚:もう4人でのしかかろうぜ!?
KP:海千山千:さてピエロの番か
桐谷 鶫:その前にピエロのターンだぜ・・・?(震え声)
久井 伸吾:近くに転がってるのが何人もいますね(さわやかな笑顔
KP:海千山千:ちょうど10人いるね
桐谷 鶫:ソウデスネー(笑顔。
KP:海千山千:1~4探索者イニシアチブ順 5部長 6苺綺 7井上 8三橋 9理人 10史絵
KP:海千山千:1d10
Cthulhu : (1D10) → 1

桐谷 鶫:1来い1来い(「・ω・)「
久井 伸吾:こいやー!
桐谷 鶫:キター!!
KP:海千山千:ツグミさーん
久井 伸吾:(´・ω・`)こなかった
霧島 眞魚:桐谷よ・・
桐谷 鶫:はーい!(良い笑顔。
KP:海千山千:1d100<=20
Cthulhu : (1D100<=20) → 68 → 失敗

霧島 眞魚:b
KP:海千山千:パァーン
桐谷 鶫:まさかの初期値やった!
霧島 眞魚:あるぇ・・
久井 伸吾:はっはっは20かそうか
久井 伸吾:これ一般人の洗脳かねえ
霧島 眞魚:これさ、他3人だとゼロ距離じゃん・・
桐谷 鶫:「っぶねー」
KP:海千山千:しかし2回攻撃だ
霧島 眞魚:うほっ!?
桐谷 鶫:こいやー(「・ω・)「
KP:海千山千:2回目はラウンドの最後・・って今か
霧島 眞魚:今でしょ!
KP:海千山千:1d10
Cthulhu : (1D10) → 7

久井 伸吾:火器先制じゃなくて良かった…
久井 伸吾:ひぎい
KP:海千山千:井上
霧島 眞魚:ロックオンにロックオン!?
KP:海千山千:1d100<=20
Cthulhu : (1D100<=20) → 21 → 失敗

霧島 眞魚:ぶねぇ・・
桐谷 鶫:っぶねーwwww
KP:海千山千:惜しい
久井 伸吾:妖怪ありがとう
KP:海千山千:2R
霧島 眞魚:あ、なんか判った。
霧島 眞魚:今回特殊行動
KP:海千山千:鶫さんからどうぞ
桐谷 鶫:どうしようかのぅ・・・再度キックかのぅ。
霧島 眞魚:こっちに合わせてくれる?
桐谷 鶫:おういえー。
霧島 眞魚:その前にNPCいるけどな・・
桐谷 鶫:では待機。
朝来 苺綺:・・・
霧島 眞魚:NPCも出来たらあわせて欲しいの・・
KP:海千山千:75と60・・・
霧島 眞魚:やっちまうか・・
霧島 眞魚:じゃ、鶫くんもいいよ
霧島 眞魚:多分75/60で沈む・・
桐谷 鶫:ん? いや、いいよ、待機するよ。
霧島 眞魚:じゃ誰かロールお願い
桐谷 鶫:どなたかゴーゴー。
時野 雫:では今度は久井さんにやってもらおう(ゲス顔)
久井 伸吾:ひぎい
KP:海千山千:(・∀・)イイネ!!
桐谷 鶫:久井さんおなしゃす^ー^
霧島 眞魚:NPCだし気楽に・・
久井 伸吾:まあ、うん いいよ うん
久井 伸吾:外したら何とかしてくれそうだし!
久井 伸吾:cbr(75,60) 蹴り
Cthulhu : (1d100<=75,60) → 37[成功,成功] → 成功

霧島 眞魚:1クリで即死かも
桐谷 鶫:b
霧島 眞魚:おー
久井 伸吾:次だな・・・
久井 伸吾:えっと2d6+1d4いきます
桐谷 鶫:ごくり・・・。
久井 伸吾:2d6+1d4 ダメージいくよ
Cthulhu : (2D6+1D4) → 7[6,1]+2[2] → 9

久井 伸吾:平均!
KP:海千山千:ショックロールか・・・
桐谷 鶫:ショック、ショック!
霧島 眞魚:ショックショック
久井 伸吾:スリルショックサスペンス
KP:海千山千:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 37 → 成功

KP:海千山千:もちこたえたぞ
久井 伸吾:く
桐谷 鶫:しぶといのぅ。
久井 伸吾:寝ておかないと次死ぬぞ…
KP:海千山千:ファファファ・・・ 
KP:海千山千:かもん井上!
KP:海千山千:組み付きは60だ
霧島 眞魚:どーぞー
KP:海千山千:それ以外初期値
桐谷 鶫:どーぞー。
桐谷 鶫:それ以外初期値www
久井 伸吾:柔道だけしてたんかな…
KP:海千山千:いや銃ないし・・・
KP:海千山千:大フリー
桐谷 鶫:雫さん振るかい?
霧島 眞魚:ごーごー
時野 雫:おっと、では振りましょう
KP:海千山千:ドゾ
時野 雫:1d100<=60 その首おいてけ!
Cthulhu : (1D100<=60) → 76 → 失敗

霧島 眞魚:どんまーい
久井 伸吾:だが断られた
桐谷 鶫:首おいてけwww
時野 雫:はずれた!
KP:海千山千:眞魚さんです
霧島 眞魚:あー、じゃ、A-1の隙を作る
霧島 眞魚:もう一回電話w
KP:海千山千:鬼!悪魔!
霧島 眞魚:えー
霧島 眞魚:だってー
霧島 眞魚:殺れ、桐谷
桐谷 鶫:桐谷はそれに合わせてー・・・キック? 組み付き?
ピエロ部隊A:・・・ ドッピッピ・・・
霧島 眞魚:もう、後全員ごーでいいんじゃないかな・・
霧島 眞魚:電話かけつつ
久井 伸吾:合わせていいならあわせますよー イニ10だけど
霧島 眞魚:久井さんに合わせて一斉者でいいんじゃね・・
霧島 眞魚:奴遅いし
KP:海千山千:眞魚さん終わりなので雫さん
桐谷 鶫:うぃうぃ。
KP:海千山千:しずくさん行動どうぞ
桐谷 鶫:雫さーん?
時野 雫:では、久井さんに合わせて講堂しましょう
時野 雫:行動
桐谷 鶫:おう、ラグw すまぬ。
時野 雫:少し固まってたw
KP:海千山千:伸吾さンどうぞ
久井 伸吾:はーい
久井 伸吾:では者どもかかれという感じで
久井 伸吾:キックしまーす?
桐谷 鶫:おー!
霧島 眞魚:(行くがいい・・若人たちよ・・・)
久井 伸吾:ヒャッハー!
時野 雫:おー!
KP:海千山千:キックどうぞ
久井 伸吾:じゃあ一斉に飛びかかりますー 電話の修正ありますか?
時野 雫:私はこぶしで行こう
桐谷 鶫:混乱 している! ・・・はずだ!
KP:海千山千:えーと、
桐谷 鶫:無理かの?(´・ω・`)
KP:海千山千:もう自動成功でいいな・・・
桐谷 鶫:^p^
KP:海千山千:好きなののでダメージどうぞ
霧島 眞魚:若人の力の猛りを眩しそうに眺める・・
久井 伸吾:下手にダメージ入れたら死んじゃう…
桐谷 鶫:ダメージ入れすぎたらオタッシャしちゃうんだよね・・・正当防衛だけんど。
久井 伸吾:え、えっと、とりあえず縛られてるからあんまり力入れられないってことで、体勢だけ崩したい…!
久井 伸吾:ということで、俺はキックのダメージロール放棄ー
霧島 眞魚:いざとなりゃ医者もいるから行け!
桐谷 鶫:じ、自動気絶を・・・お願いしたい・・・なー。
KP:海千山千:そんなものはない・・・
桐谷 鶫:振るよぉおおおおお!><
久井 伸吾:ok なら振るか
KP:海千山千:パンチ、キック以外にもあるやん
霧島 眞魚:づつーき!
KP:海千山千:どうぞ
KP:海千山千:無力化したいんならあれがさ・・・
桐谷 鶫:久井くんが振るなら自分は遠慮!(地味にdbある)
久井 伸吾:KP 縛られてるけど、行けるの?
霧島 眞魚:パロスペシャル?
KP:海千山千:雫さんはいけるんじゃないの?
霧島 眞魚:まぁ、ディスアームでいいんじゃね?
久井 伸吾:時野さんが組み付いて俺らが乗っかるでokならそれでいいけど・・・
KP:海千山千:発想次第ですよ
時野 雫:私組み付きで、そこを皆でのっかりますか!
桐谷 鶫:おー!
久井 伸吾:じゃあそれでー
桐谷 鶫:じゃあ乗っかった!
ピエロ部隊A:ぎゅむー
KP:海千山千:【探索1(BGM)】
久井 伸吾:うん、窒息だけはしないようにね
時野 雫:ぎゅむー
霧島 眞魚:str33相当分也
久井 伸吾:そして安全にしたところで武器解除!
桐谷 鶫:そして拳銃を手から蹴り出す!(たぶんキックの自動成功はここだ。
三橋 理央:「うわーん み、みんな無事でよかったよォ~
霧島 眞魚:誰かほどいてー
桐谷 鶫:「えーと、一段落かね」 乗っかったまま。
久井 伸吾:「ありがとマジ助かった そんで、ごめん、ほどいてー」
霧島 眞魚:「解いておくれー。」
朝来 苺綺:・・・ ナイフ
桐谷 鶫:朝来さんに驚きっぱなしですw
井上 和正:「今といてやるぜ
桐谷 鶫:「頼むー。いやーしかしナイスタイミングー」
霧島 眞魚:「頼む。」
ピエロ部隊A:じたばたじたばた
桐谷 鶫:タオルかませとこう。
ピエロ部隊A:モガモガ
桐谷 鶫:手を縛ってたロープでもいいや。
霧島 眞魚:鎖で巻いたほうがいいんじゃね・・
桐谷 鶫:とにかく自決防止。まだ乗っかりなう。
霧島 眞魚:解かれたら即救急箱持って
桐谷 鶫:「結束バンドか何かで縛っとくか」
霧島 眞魚:時野さんとこに
霧島 眞魚:「まったく、無茶をしおって・・・。」
時野 雫:「ありがとう、助かったわ」
ピエロ部隊A:手当してくれる天使・・・じゃなかった
桐谷 鶫:「誰かロープくれー」
KP:海千山千:医学で回復かな
霧島 眞魚:「火傷は後に残るんだぞ・・・。」
久井 伸吾:「・・・あー、そんなこと、してたのか」
霧島 眞魚:1d100<=70 医学!
Cthulhu : (1D100<=70) → 4 → 決定的成功/スペシャル

霧島 眞魚:・・・・・・
久井 伸吾:「・・・ほんと、ありがとう」
桐谷 鶫:名医や・・・名医がおるでぇ・・・。
KP:海千山千:(゜Д゜)ノ
時野 雫:「なんとかしようと、夢中だったから・・・」
桐谷 鶫:「時野さんもサンキューな」
三橋 理央:「うわーんうわーん 雫に抱きつきつつ
霧島 眞魚:ええと、結構軽減できたでいい?・・
時野 雫:「結局、あんまり役には立てなかったけど・・・皆無事だったから良かったよ・・・」
戸渡 理人:「大丈夫かい?史絵・・・」
KP:海千山千:回復に+1どうぞ
霧島 眞魚:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

霧島 眞魚:2点ー
時野 雫:「理央ちゃんも、ありがとう・・・おかげで助かったよ・・・」理央ちゃんの頭撫でつつ
時野 雫:全快ー
久井 伸吾:よかったよかった
桐谷 鶫:その間にピエロを縛り上げ解くぜ。両手両足。
霧島 眞魚:「ほら、これで冷やしてろ。」氷を巻いたタオルを当てて
桐谷 鶫:解いてどーする。縛って放置だよ。
久井 伸吾:俺は機械を見るかなあ スイッチは入ってないらしいけれど
KP:海千山千:縛りあげ・・・解く・・・
久井 伸吾:とりあえず危なくないようにしておきたい な
桐谷 鶫:誤字だよぉ!><
霧島 眞魚:あー一応確認
霧島 眞魚:例の扉開いてたりする?
KP:海千山千:解体するなら・・・電器修理でとりあえず動かなくなりますかね
KP:海千山千:いえ、外に行きましたよ
久井 伸吾:んー ピエロは結構無防備に運んでたよな
KP:海千山千:だから空いてません
霧島 眞魚:ああ、いや。
久井 伸吾:ここで解体するのは失敗したときがまずいわ やめておく
霧島 眞魚:もともとそこに隠れてたのかなって
久井 伸吾:外もガソリン漏れてるし…
KP:海千山千:ノブをひねっても飽きませんね
霧島 眞魚:ok
桐谷 鶫:ピエロ2人とも縛り上げて、携帯と銃ボッシュート。
桐谷 鶫:爆弾の装置っぽいのとかもあればそれもボッシュート。
ピエロ部隊A:モガモガ・・・
鬼柳 京子:「全く、何がどうなってるのよ・・・
霧島 眞魚:「見たとおりだよ。」
久井 伸吾:「見たままですよ」
桐谷 鶫:入り口脇のトイレにでも突っ込んでおくかの。
霧島 眞魚:はぴあいすくりむ!
朝来 苺綺:「・・・残りは?」
霧島 眞魚:「映画監督ならもう少し柔軟な思考をだな。」
霧島 眞魚:かくしかで説明するよ
桐谷 鶫:トイレに寿司詰めになったピエロを激写しとこう☆(ゲス顔)
朝来 苺綺:コクリ
霧島 眞魚:「貴音ちゃん取り返しにいかんとな。」
KP:海千山千:動かないので4倍
桐谷 鶫:「だなー」
桐谷 鶫:1d100<=99 写真 あとで説明にいるかなって
Cthulhu : (1D100<=99) → 20 → 成功

井上 和正:「ま、出遅れた分は取り返すよ」拳銃片手に
霧島 眞魚:「しかし・・お前らすごい動きだったなぁ。」
久井 伸吾:「てか、みんな、すっげー手慣れてるんだな・・・」
桐谷 鶫:拳銃もう一丁どこ行った?
霧島 眞魚:はぴあ・・
久井 伸吾:「真面目に映画かと思ったぞ」
KP:海千山千:その辺に落ちてますね
霧島 眞魚:「特殊部隊所属かなんかな?。」
井上 和正:「んー?ああ、まぁそんなところか?そっちのお嬢さんとは違うんだがな」
桐谷 鶫:じゃー拾っとこう。
霧島 眞魚:「取り敢えず茸は怖いが貴音ちゃん奪回だ。」
久井 伸吾:「はー・・・ 思ったより入り乱れてんのねここ」
KP:海千山千:トカレフ♥ 行動回数2 1D8 弾残り6発
桐谷 鶫:わぁい❤
霧島 眞魚:中つ国産かね・・
KP:海千山千:ロシア人が見たら激怒するシロモノ
時野 雫:銃で開かずのドア壊せないかな?
霧島 眞魚:出来なくはないが・・
桐谷 鶫:まず機械修理で開くかどうかかの?
霧島 眞魚:高音ちゃん追わなくていいんかの・・
霧島 眞魚:多分向こうはもう気づいてる
霧島 眞魚:特定時間に爆発が起きてないからな
井上 和正:「さて、じゃあ俺達は仕事を続けるぜ
時野 雫:ふむむ、先にそっちですかね・・・
桐谷 鶫:開かずの間が謎ー。
霧島 眞魚:見てくか?
朝来 苺綺:・・・
桐谷 鶫:うーむ・・・。
霧島 眞魚:「なぁ、お前らにも聞きたいのだが・・。」
霧島 眞魚:「鏡見た奴居る?。」
桐谷 鶫:放置でもいいかのぅ。人命優先だしなぁ。
朝来 苺綺:・・・?
桐谷 鶫:(あ、鏡のこと忘れてた。
井上 和正:「鏡?バスルームで見れるやつじゃないよな?
久井 伸吾:「んー 何が目的で来たのか分からないけど」
霧島 眞魚:巻物持ってきて広げてみせる
久井 伸吾:「廃村の歴史みたいなん知ってる?」
久井 伸吾:「鏡、面、新月がキーだったんだよ」
井上 和正:「ああ、地下にとんでもない化け物のいる世界に通じる穴があるってんだろ?
桐谷 鶫:あ、ピエロ鮨詰めトイレの扉は閉めとくよ。宣言忘れてた。
井上 和正:「いや、そいつは知らないな・・・
ピエロ部隊A:パタム・・ 寂しい
霧島 眞魚:「巫女の役目とか言ってたな・・・。」
桐谷 鶫:耐えろ。
霧島 眞魚:「かと言って、あの子を此処で代行に使わせるわけにはいかん・・。」
朝来 苺綺:「鏡・・・火の魔術に関するもの・・・・?火のあるところに煙は立つ」
霧島 眞魚:「・・・煙?。」
桐谷 鶫:「鏡があったほうがいいんかね・・・っつってもある場所に心当たりなぞないが」
霧島 眞魚:「黒煙?。」
時野 雫:「そういえば、黒煙はどうなったの?」
桐谷 鶫:「あーどーなったんかね」
霧島 眞魚:「ありゃ、どの方角だった?。」
KP:海千山千:【ED(BGM)】
久井 伸吾:「登山道の方向だよ」
霧島 眞魚:「えいくそ・・小松さん、武田・・。」
霧島 眞魚:もう一度二人を呼ぶ
井上 和正:「登山部ふたりがなにか見てないかな・・?無事だといいんだが・・・
井上 和正:「まぁこっちにも優先する仕事があるんでな
久井 伸吾:「良くて危険を知らせるための狼煙、悪くて、は・・・やめておくか」
霧島 眞魚:「ああ、気をつけろよ。」
朝来 苺綺:・・・コクリ
久井 伸吾:「そう じゃあ とりあえずありがとう」
霧島 眞魚:「邪魔はするつもりはないが・・。」
桐谷 鶫:「後でまた会うかもなー」
霧島 眞魚:「だな・・。」
桐谷 鶫:武田の携帯にもう一度連絡。やっぱり繋がらないかの?
井上 和正:「・・ああ まぁその時にゃ終わってるように努めるさ」
KP:海千山千:お客様のおかけになった
桐谷 鶫:了解。
KP:海千山千:(ry
霧島 眞魚:「京子よ?。」
霧島 眞魚:「史絵たちと此処で待機できるか?。」
鬼柳 京子:「・・・なに?」
霧島 眞魚:「若しくは歩いて麓まで戻れ。」
鬼柳 京子:「・・・ええ、ここで待ってるわ」
霧島 眞魚:「まぁ・・・貴音ちゃんは任せろ。」
三橋 理央:「雫・・・行っちゃうの?」
KP:海千山千:【ストップ】
戸渡 理人:「なんというかその・・・気をつけて、鶫」
来栖 史絵:「気をつけてね・・・ 必ず帰ってきて」
桐谷 鶫:「はいよー・・・・・・お前もあれだ、愛する女以外もちゃんと守れよ?」 ってにやっと笑っておこうw
霧島 眞魚:理人と史絵は大丈夫そうね?
KP:海千山千:明らかに疲労していますがそれは誰も同じ 大丈夫のようです
霧島 眞魚:帰ったら茸になってたら泣くぞ
時野 雫:「どうせなら・・・皆無事に帰れるように努めたいからね・・・」
桐谷 鶫:「帰って来たら馴れ初めでもじっくり根掘り葉掘り聞くかね~」 わざと軽口。
三橋 理央:「クスン・・・・ うん、一緒に帰ろう・・・
三橋 理央:「伸吾くんも だからね?
時野 雫:「うん、理央ちゃん・・・これが終わったら、また一緒に遊びに行こうね」
桐谷 鶫:「じゃー行きますか、心の準備おーけー?」
霧島 眞魚:「・・・たく、私を誰だと思っている。」>史絵
時野 雫:「いつでも」
KP:海千山千:というところで 本日は終了です
KP:海千山千:こんばんは 席を離れておりました
久井 伸吾:はーい 相談室の回答お願いしますー
KP:海千山千:【(BGM)謝罪会見】
KP:海千山千:【謝罪会見】
久井 伸吾:キノコオオオオォ
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:【カット】
どどんとふ:「霧島 眞魚」がログインしました。
霧島 眞魚:こんばんはー
久井 伸吾:こんばんはー
霧島 眞魚:さーて・・どう転ぶのかねぇ・・
KP:海千山千:壁|。・д・)<こんばんは
霧島 眞魚:ほいこんばんは。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
霧島 眞魚:あれ?お帰り
霧島 眞魚:リログせんと地図動かせんの?
KP:海千山千:ただいま はいけイ変えたんだけどね・・・
霧島 眞魚:・・・・
霧島 眞魚:なんかさ・・
霧島 眞魚:映研のNPCのコマならんでるじゃん?
KP:海千山千:うん?
霧島 眞魚:緑か黒い衣装のやつ足したくならない?
KP:海千山千:足したくなります?
霧島 眞魚:色的に・・
久井 伸吾:アカレンジャイ!
霧島 眞魚:レッド、ピンク・ブルー、イエロー・・うん、そんな配色
KP:海千山千:井上は緑で 朝来は黒ですけれども・・・?
霧島 眞魚:朝来は変身後か・・
久井 伸吾:しかし黄色が裏切るとはな…あれは死ぬポジなのに…(霧崎
朝来 苺綺:・・・
霧島 眞魚:貴音ちゃんは追加戦士枠
霧崎 岳斗:カレーが好きな黄色って実は2人くらいしかいないんだっけ?
霧島 眞魚:じゃねーかな・・
霧島 眞魚:全部見てるわけじゃないからな・・
どどんとふ:「桐谷 鶫」がログインしました。
霧島 眞魚:今晩はー
桐谷 鶫:こんばんはー。
久井 伸吾:こんばんはー
久井 伸吾:多分ゴレンジャーとかそのへんだけだったはず(黄色
KP:海千山千:そして私が 敵幹部変身後の姿・・・
KP:海千山千:こんばんは
霧島 眞魚:子供の頃最後見たのフラッシュマンだっけっかなぁ・・
霧島 眞魚:素で中田譲治出てると知ってびっくり・・
KP:海千山千:仮面ライダーブラックにも出てたの最近知りました
霧島 眞魚:最近何故かシンケンジャー見て、内容の重さにびっくりしたしな・・
霧島 眞魚:ああ。霞のジョーだっけ
霧島 眞魚:RXやね。いま毎週見てる
霧島 眞魚:さわやかな日曜の朝にさ・・
KP:海千山千:バイオマンは敵の組織が地球人一人という・・・組織じゃないね
霧島 眞魚:自分の奥さんの骨で作った刀振り回す敵幹部出しちゃいかんと思うんだ・・
霧島 眞魚:ああ。。って、あの人もうチクタクマンじゃん・・
霧島 眞魚:子供も確か完全機械再現したんだよね・・
KP:海千山千:でも宇宙の力とか異星人とか関係なく 全て自分ひとりで・・・
霧島 眞魚:なんか、謎のロボット出てた気がする・・敵組織と関係ないやつ・・
KP:海千山千:なぜこんな話をしているのだろう 映研の配置が悪かったか
霧島 眞魚:どう見ても戦隊物です。本当に有難うございました。
桐谷 鶫:www
霧島 眞魚:そうかー、京子レッドかー
霧島 眞魚:そして史絵ピンク・・
KP:海千山千:一方の探索者は 黒 青 ピンク 黒 4人揃って
KP:海千山千:21過ぎておりますが 待ちます
久井 伸吾:はーい
霧島 眞魚:なあ、黒かぶってへん?・・
霧島 眞魚:あいさ
桐谷 鶫:はーい。
桐谷 鶫:黒が二人・・・^p^
久井 伸吾:中身で判断して欲しいから(震え声
どどんとふ:「時野 雫」がログインしました。
霧島 眞魚:こんばんはー
桐谷 鶫:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんはー
時野 雫:こんばんは~、すみません遅くなりましたー!
霧島 眞魚:いえいえー
KP:海千山千:ナニ、今来たところですよ(暗黒微笑
久井 伸吾:こんばんはー
KP:海千山千:始めてしまっても大丈夫ですか?なにか作業あるなら待ちますが
霧島 眞魚:作業・・
久井 伸吾:う、打ち合わせ…?
時野 雫:大丈夫です~
霧島 眞魚:なんかあったっけ?・・
KP:海千山千:いやお菓子を用意するとか・・・
KP:海千山千:では・・
KP:海千山千:点呼開始!
桐谷 鶫:準備完了!(1/4)
霧島 眞魚:準備完了!(2/4)
霧島 眞魚:ああ、ご馳走様。悪いねぇ
久井 伸吾:準備完了!(3/4)
霧島 眞魚:チョコでいいよ?
時野 雫:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

KP:海千山千:この熱中症対策 塩飴をあげましょう ( ^ω^)っ○ どうぞ
KP:海千山千:【OP(BGM)】
霧島 眞魚:喰えねぇ・・
KP:海千山千:それでは・・・不浄の末裔 最終日・・・開始いたします
霧島 眞魚:最終日・・だと?・・
霧島 眞魚:いあー!
桐谷 鶫:いあー! (最終日・・・なのか・・・!?)
KP:海千山千:(願望含む)
桐谷 鶫:(願望なら仕方ないネ)
久井 伸吾:ぃぁー
時野 雫:いあー!
KP:海千山千:前回のあらすじ・・・B級ホラースタイルさんはお亡くなりになりました
霧島 眞魚:ああ、なんだっけ、荷物の所在を明らかにって話はあったな・・
桐谷 鶫:替わってハリウッドスタイルさんがログインしました。
霧島 眞魚:大丈夫。グリードって前例もある。
KP:海千山千:さて現在山小屋
KP:海千山千:時間は・・・えっと・・・
霧島 眞魚:銃持った人は荷物に記載したかな
桐谷 鶫:しましたー!
霧島 眞魚:16:30−17:00位かな?
KP:海千山千:じゃあ5時、としよう 外は当然日が沈んでいる
KP:海千山千:いや、夏じゃ沈まないな
霧島 眞魚:微妙だよな。
KP:海千山千:夕刻といった頃か
桐谷 鶫:19時でも最近かなり明るいよねー(世間話)。
霧島 眞魚:黒煙の方向は確認できるのね?
KP:海千山千:伸吾さんが案内できるでしょう
久井 伸吾:はーい
KP:海千山千:【探索1(BGM)】
霧島 眞魚:黒煙まで行って確認後結果反映して村に行くとか考えよう
桐谷 鶫:はーい。持っていく所持品、整理したほうがいいんですよね?>KP
KP:海千山千:加えるものがあればお願いします
久井 伸吾:ボストンバッグに工具箱突っ込もうかな あとテグス
KP:海千山千:わかりました
時野 雫:私はこのままでー
KP:海千山千:了解しました
霧島 眞魚:スコップあるかね?
霧島 眞魚:あったら借りてくぜ
桐谷 鶫:桐谷の持ち物コマ_最終決戦用をご参照にて。
KP:海千山千:スコップくらいならあるでしょう
KP:海千山千:小屋のスコップを持ち出しました
霧島 眞魚:借りたー
KP:海千山千:武器として使う?
霧島 眞魚:いや
霧島 眞魚:土砂を掘る、骨折の添え木等利用方法はいくらでも・・
KP:海千山千:OK
久井 伸吾:あ そうだ 発煙筒
KP:海千山千:鶫さん了解
久井 伸吾:山荘のところで燃やしておく?
久井 伸吾:万が一満ち失った時のために。
霧島 眞魚:うん?まぁ、了解
霧島 眞魚:深夜は歩き回ってないしねぇ
霧島 眞魚:ああ、そうそう、Aのスマホから番号引っ張れる?
桐谷 鶫:まさしく一寸先は闇~。
霧島 眞魚:霧崎以外に
KP:海千山千:Aの番号は知っているのでは?
霧島 眞魚:B班の番号を知りたいんだよ
KP:海千山千:ああ、こっちからということですか
KP:海千山千:OK 番号を入手しました
霧島 眞魚:そそ。Aのスマホに記録ないかなと
霧島 眞魚:ok
霧島 眞魚:記録
霧島 眞魚:あー、私は準備オッケだよ
KP:海千山千:了解 では煙に向かって出発?
霧島 眞魚:あ・・
久井 伸吾:はーい
久井 伸吾:?
霧島 眞魚:ごめんこれだけ調べる
霧島 眞魚:A班の連中さ
霧島 眞魚:ガスマスク系持ってないかしら?
霧島 眞魚:対キノコ用に
ピエロ部隊A:なんですかな?
KP:海千山千:特に持っていないようだ
霧島 眞魚:おーけー
霧島 眞魚:んじゃ行こうか
桐谷 鶫:おういえー!
KP:海千山千:では、移動を開始する
久井 伸吾:はーい
KP:海千山千:山荘を後にし 吊り橋を渡る
KP:海千山千:やがて目に付く大きな老木
霧島 眞魚:右手に進めばいいのかな・・それ迄に人影見てないよな?
KP:海千山千:道は西と東に分かれている
霧島 眞魚:東側だよな?・・
KP:海千山千:人影は特に見ていない
桐谷 鶫:東ですにゃ。
KP:海千山千:東側が登山道だ
霧島 眞魚:煙は東側だよな?
霧島 眞魚:であれば東側でごー
桐谷 鶫:久井くん先導でごぅー。
時野 雫:ごーごー
KP:海千山千:伸吾さんは ここから東の道を行けばいいとわかる
久井 伸吾:「東だよ」
桐谷 鶫:「おけおけ。先導頼むぜー」 てっくてっく。
霧島 眞魚:「ああ、頼む。」
久井 伸吾:「ういうい 登山部ほどじゃないけど、山は慣れてるから、先行する」
久井 伸吾:って感じでてくてく
霧島 眞魚:LEDライト持っておこうな・・
KP:海千山千:そうだな、夕方で火は沈んでいないけれど
KP:海千山千:木々が遮って森は薄暗い
霧島 眞魚:所々もう暗いだろ
久井 伸吾:ああうん ライトもって動きます
桐谷 鶫:ではペンライトぽちっとな。最後尾をてっくてっく。
久井 伸吾:すっごい忘れてた
久井 伸吾:あとたまに、ビニールテープはっていこうかな
KP:海千山千:では東の道を往き
KP:海千山千:しばらくした頃 みなさんは鼻をつく異臭を嗅ぎとる
KP:海千山千:何かが焦げ、燃えた匂い
久井 伸吾:おにく・・・?
桐谷 鶫:「おー?」 おにくいやん・・・。
霧島 眞魚:「酷いものだな。」
久井 伸吾:「・・・気をつけようか」
KP:海千山千:匂いは周囲から漂っている
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:目星、聞き耳どうぞ
霧島 眞魚:聞き耳
霧島 眞魚:1d100<=75 きっきみみー!
Cthulhu : (1D100<=75) → 15 → スペシャル

桐谷 鶫:b
霧島 眞魚:・・・
久井 伸吾:1d100<=75 め
Cthulhu : (1D100<=75) → 34 → 成功

桐谷 鶫:では目星。
久井 伸吾:めめめ
桐谷 鶫:1d100<=75 目星☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 77 → 失敗

KP:海千山千:はーい
時野 雫:1d100<=60 ニボシ
Cthulhu : (1D100<=60) → 36 → 成功

霧島 眞魚:意識を集中して耳を澄ます・・
KP:海千山千:聞き耳に成功した眞魚さんは どこからか人の声が聞こえる
KP:海千山千:それほど遠くない
霧島 眞魚:方向は特定無理そう?
霧島 眞魚:「人の声だ・・。」
KP:海千山千:いえ、方向はわかります
霧島 眞魚:「あちらの方だ・・。」小声
桐谷 鶫:「お?」
久井 伸吾:「ん?」
桐谷 鶫:「おけ」 小声。
霧島 眞魚:と行きかけようとする・・
久井 伸吾:目は、どうだろう?
霧島 眞魚:目ぼしの結果どうぞ・・
KP:海千山千:目星成功者は 森の奥でなにか光るものを見る
KP:海千山千:炎のようなものが動き そしてまた消える
時野 雫:「なにかしら、あれ・・・何か光ってるみたいだけど・・・」
霧島 眞魚:「大体でいい、位置だけ覚えてくれ。」
霧島 眞魚:「先に声に向かうぞ・・。」
桐谷 鶫:「え、なに、鬼火? 狐火? ・・・鹿火?」 小声。最後は勿論冗談。
KP:海千山千:方向はほぼ同じようだ
霧島 眞魚:あるぇ・・
久井 伸吾:「…行こう」
霧島 眞魚:「同じ方向らしいな・・。」
桐谷 鶫:忍び歩きしとこうかな。念のため。
霧島 眞魚:急ぐ
霧島 眞魚:あ、じゃ、そっち優先させるか
桐谷 鶫:忍び歩きで先陣切るよ。
KP:海千山千:ではどうぞ
KP:海千山千:忍び歩き
霧島 眞魚:少し離れて普通に行くよ
桐谷 鶫:1d100<=75 しーのーびー
Cthulhu : (1D100<=75) → 87 → 失敗

桐谷 鶫:失敗したよ!
霧島 眞魚:(なんか、ざっざっって聞こえるのは気のせいかな・・)
KP:海千山千:では忍び歩きしながら 移動しているが 後ろの人たち感想どうぞ
桐谷 鶫:^p^
霧島 眞魚:↑で
久井 伸吾:(・・・疲れてるんだな)
時野 雫:「(最近の忍び足は足音を立てるのかしら?)」
桐谷 鶫:ぎゃー! 全部出目のせいですぅー!><
KP:海千山千:では先行した鶫さん
桐谷 鶫:皆の優しさが痛いw
桐谷 鶫:はいよー。
霧島 眞魚:桐谷、それも愛嬌だ。
KP:海千山千:何かグにゃりとしたものを踏みつける
桐谷 鶫:ぴたっと停止。
霧島 眞魚:oh
桐谷 鶫:後ろにも止まるよう合図。
久井 伸吾:ぴたっ
霧島 眞魚:合図を受けて停止
桐谷 鶫:ゆっくり足避けて、一歩下がる。
桐谷 鶫:後衛から見えない位置で、ペンライト照らして足元見ますー。
KP:海千山千:では足元を照らす 鶫さんが踏みつけたもの
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
桐谷 鶫:キーター!(刷り込みって怖いw
KP:海千山千:それは焼け焦げた死体
KP:海千山千:4つの蹄を持つ動物
KP:海千山千:しかしその胴体からは
KP:海千山千:【名状しがたき鹿だったもの】
桐谷 鶫:おー、カットイン秀逸。
霧島 眞魚:ひー
KP:海千山千:赤黒いキノコが生え もろともに焦がされていた
KP:海千山千:お待ちかねのサンチャック
KP:海千山千:チャックじゃない!
桐谷 鶫:はい、サンチャック。
霧島 眞魚:あるぇ・・赤黒い?・・
桐谷 鶫:1d100<=65 SANチャック
Cthulhu : (1D100<=65) → 40 → 成功

KP:海千山千:ど、どうぞ・・・
KP:海千山千:では1の喪失
桐谷 鶫:うぃうぃ。
桐谷 鶫:「・・・うわっちゃぁ・・・あー、んー・・・」 小声。
霧島 眞魚:「どうした!?。」小声
KP:海千山千:踏みつけたところは潰れてドロッとした黒い液体が地面に広がっていく
久井 伸吾:「・・・・・・・」
霧島 眞魚:この間にも声の主を探すよ
桐谷 鶫:「あ、ヒトじゃないヒトじゃない。ヒトじゃないんだけど~・・・」 小声。
霧島 眞魚:「釈然とせんな?。:
桐谷 鶫:「ちょーっとばかしショッキングな光景が広がってます、うん」 小声。
KP:海千山千:声の主はもう少し先のようだ
霧島 眞魚:桐谷くんとこまで近づいた
霧島 眞魚:で、見てしまう
桐谷 鶫:「見たくなかったら下見ないほうがいいかもねぇ」 小声。
霧島 眞魚:「もう隣だ。」
KP:海千山千:黒焦げの(略 サンチェック
霧島 眞魚:1d100<=70 SAN-!
Cthulhu : (1D100<=70) → 33 → 成功

桐谷 鶫:「ありゃ、素早い」 小声。
KP:海千山千:1喪失です
霧島 眞魚:缶ビールを渡す
霧島 眞魚:「付着した部分、それで流しておけ。」
時野 雫:「下を見るなって・・・どういうこと?」好奇心に負けてみてしまおう!
霧島 眞魚:一応確認なんだけど・・
桐谷 鶫:「おぉう、どーも」 缶開けて靴底に流すー。
霧島 眞魚:前に見た茸って白でしたよな?
霧島 眞魚:この茸は赤黒で別種?
久井 伸吾:俺は見ないよー
桐谷 鶫:「平たく言えば、スプラッタだなぁ、うん」 小声。
KP:海千山千:いや、同じようなきのこです
霧島 眞魚:知識にない系か・・
霧島 眞魚:「悪いが声を優先する。」
久井 伸吾:「・・・あー・・・、うん、分かった キノコ的なあれそれで俺に聞きたくなったら言ってくれ・・・」
霧島 眞魚:「先に行くぞ?。」
桐谷 鶫:「おぅ」
KP:海千山千:カビとかキノコとか色とりどりに生えてました
霧島 眞魚:「久井はそちらを回りこんで。これを見ないようにな。」
霧島 眞魚:時野さんは見ちゃうん?
時野 雫:見ちゃいます!
桐谷 鶫:見ちゃった雫さん、SANチェーック?
久井 伸吾:俺は言われたとおりに動きますよー
時野 雫:1d100<=67 喜びのSANチェック
Cthulhu : (1D100<=67) → 66 → 成功

久井 伸吾:おしい
時野 雫:いちたりた!
KP:海千山千:では鹿の黒焦げた(りゃく
霧島 眞魚:位置足りたー
KP:海千山千:1喪失
霧島 眞魚:スマホで撮るだけ撮っておこう
霧島 眞魚:グロ画像
KP:海千山千:とるのかい!
桐谷 鶫:あ、では同じく撮っておこう^p^
霧島 眞魚:後で教授に報告するのに必要じゃろがよ・・・
KP:海千山千:芸術作品 とかじゃないなら普通に撮れましたということで
桐谷 鶫:はいほー。
KP:海千山千:先に進む
霧島 眞魚:そんな心折設計の芸術作品撮りませんわ・・
霧島 眞魚:うむ
桐谷 鶫:てっくてっく。
KP:海千山千:では声がはっきり聞こえ始める 声に聞き覚えがある
KP:海千山千:小松の声だ
霧島 眞魚:武田?小松さん?
霧島 眞魚:ok
霧島 眞魚:行った
霧島 眞魚:「小松さん?、おい、小松さん。」
KP:海千山千:泣き、嗚咽を漏らすような声は 省略
KP:海千山千:では 林を抜けたとき
霧島 眞魚:林を抜けるのか・・
久井 伸吾:「洞窟だけじゃ、無いんだ・・・」
KP:海千山千:みなさんは目撃する
KP:海千山千:黒焦げた地面
KP:海千山千:かつて木々が生えていただろう場所
霧島 眞魚:え・・クレーター?・・
KP:海千山千:その中心に 揺らめく光
霧島 眞魚:というか、焦土か・・
炎の精:・・・
久井 伸吾:「・・・え?」
霧島 眞魚:「ええと・・ありゃなんだ・・?。」
KP:海千山千:炎の怪物の姿を目撃する
桐谷 鶫:「・・・鬼火擬人化?」
久井 伸吾:「え、え、え、まさか・・・」 時野のほうに目を向ける
KP:海千山千:そして 地面に転がる 多数の焦げた死体
霧島 眞魚:(武田が燃えてるとかじゃないよな・・・)
KP:海千山千:鹿の死体もあれば 人のような死体もある
霧島 眞魚:(下に転がってるほうが現実味が高いか・・)
KP:海千山千:そして小松は炎の怪物の近くで
KP:海千山千:泣き続けている
KP:海千山千:何かを抱えるように
霧島 眞魚:それを見た!
KP:海千山千:地面に付している
霧島 眞魚:鏡か!?
KP:海千山千:目星どうぞ
時野 雫:「炎の怪物・・・まさか、あれが火之久土具阿神とやらでもいうの・・・?」
霧島 眞魚:1d100<=75 めぼっしー!
Cthulhu : (1D100<=75) → 78 → 失敗

霧島 眞魚:おうふ
桐谷 鶫:1d100<=75 便乗目星☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 32 → 成功

霧島 眞魚:(まずいな・・小松さんを何とかしないと。)
KP:海千山千:では鶫さんは遠目ではあったが
桐谷 鶫:「え、もう来ちゃってるの? 早すぎね?」
KP:海千山千:光を反射している物体 
KP:海千山千:抱えてるのは鏡であると気づく
桐谷 鶫:「んー、小松さんなんか持ってんね・・・あれは・・・鏡っぽい」 じとー。
霧島 眞魚:「・・・鏡だと?。」
久井 伸吾:「なんで、こっちにあるわけ・・・」
霧島 眞魚:うーんと、小松さん襲われてるようには見えないかな?
KP:海千山千:炎の怪物は小松のそばを離れることなく 踊るように揺らめく
霧島 眞魚:あー、KPそういえばさ
KP:海千山千:はい
霧島 眞魚:スマホに在った番号ってもう1班分無かった?
KP:海千山千:ありませんでした
霧島 眞魚:(倒れてるのはあのピエロ連中じゃないってことか・・)
霧島 眞魚:ok
霧島 眞魚:あー、遠目で確認
霧島 眞魚:小松さん正気逸してる?
時野 雫:「あの怪物は・・・大黒主神とやらを探しているのかしら・・・?」
霧島 眞魚:「見た感じ・・鏡の所持者を守ってるようにも見えるんだが・・。」
KP:海千山千:タダ泣きじゃくってますが・・・ここから心理学、精神分析どうぞ
桐谷 鶫:「にしては、小松さんストーキングされてるよなぁ、多分」
霧島 眞魚:精神分析で・・
KP:海千山千:どうぞ
霧島 眞魚:1d100<=70 あならいず!
Cthulhu : (1D100<=70) → 13 → スペシャル

桐谷 鶫:b
久井 伸吾:みーえーたー
桐谷 鶫:最早驚かない。
KP:海千山千:ええっとでは 軽いパニック状態というか恐怖症のようになっているのではないかと推測します
霧島 眞魚:3人から離れて
霧島 眞魚:小松に呼びかける
霧島 眞魚:「小松さん!、私だ、霧島だ。」
霧島 眞魚:焔の動きは?
小松:「・・・!
KP:海千山千:こちらを振り向く小松
霧島 眞魚:「小松さん!。」
霧島 眞魚:ゆっくりと手を振る
KP:海千山千:炎は特に動きを見せない
霧島 眞魚:ある程度近づくぞ!
霧島 眞魚:「今そちらに行く!。」
小松:「あ・・・グズッ・・・
霧島 眞魚:「もう大丈夫だ!、」
霧島 眞魚:「その鏡はしっかり持っていてくれ。」
霧島 眞魚:焔に動きなければどんどん近寄る・・
桐谷 鶫:霧島さんの後方をゆっくり進む。
KP:海千山千:では、小松のところまでこれました
霧島 眞魚:小松さんの様態を見るよ
霧島 眞魚:肩を抱きかかえて
霧島 眞魚:脈を取りつつ
霧島 眞魚:安心するように囁く
KP:海千山千:おちつかせるために精神分析どうぞ
霧島 眞魚:1d100<=70 あならいず!
Cthulhu : (1D100<=70) → 40 → 成功

霧島 眞魚:「・・・もう、大丈夫だ。」
KP:海千山千:では、眞魚の声により落ち着きを取り戻した
霧島 眞魚:肩にかけた手を優しく撫でおろす
桐谷 鶫:その傍らで待機ー。周囲警戒なう。
霧島 眞魚:水を差し出す。
霧島 眞魚:「これを飲んで、落ち着くといい・・。」
霧島 眞魚:そっと鏡を支える
KP:海千山千:では促されるまま水を飲みます
霧島 眞魚:「動けそうか?。」
霧島 眞魚:「治療はもう少し距離をとった場所で行いたい・・。」
霧島 眞魚:視線を一瞬焔の立像に向けた後小松に戻す
KP:海千山千:怪我は見た限りないようです あちこち汚れてますが
炎の精:ゆらゆら~
霧島 眞魚:小松さん連れて移動したいんだけどさ・・
霧島 眞魚:そいつもついてくる?・・
桐谷 鶫:周囲の地面に目星。武田らしき遺体がないか分かります?
久井 伸吾:俺も死体に目星で
KP:海千山千:目星か、どうぞ 伸吾は初なのでSANチェックですね とりあえずめぼしどうぞ
時野 雫:「武田さんは・・・?」
久井 伸吾:はーい
桐谷 鶫:1d100<=75 めっぼっし☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 46 → 成功

久井 伸吾:1d100<=75 め
Cthulhu : (1D100<=75) → 66 → 成功

久井 伸吾:1d100<=45 さん
Cthulhu : (1D100<=45) → 79 → 失敗

KP:海千山千:失敗は1d6です
霧島 眞魚:時野さんにそっと口を封じるジェスチャー
桐谷 鶫:サーン!(ジ●リアニメ風。
久井 伸吾:1d6
Cthulhu : (1D6) → 5

久井 伸吾:あいであー
霧島 眞魚:おうふ・・
時野 雫:「・・・・・・」口を手で覆う
久井 伸吾:1d100<=85 あいであ
Cthulhu : (1D100<=85) → 52 → 成功

KP:海千山千:アイデアどうぞ
時野 雫:あっ
久井 伸吾:症状?
久井 伸吾:(あ、俺の場合多分事故がよみがえると思います
KP:海千山千:症状どうぞ あと時間もどうぞ
久井 伸吾:ok
久井 伸吾:1d10
Cthulhu : (1D10) → 4

久井 伸吾:1d10 時間
Cthulhu : (1D10) → 1

霧島 眞魚:「小松さん、それ預かっても大丈夫か?。」鏡を見ながら
KP:海千山千:一時なので1分くらいでしょうかね時間
久井 伸吾:内容はどうしましょ?
KP:海千山千:えっと、じゃあ事故の時のことを一人でブツブツ話し続ける
久井 伸吾:はーい
KP:海千山千:ちょっとまってね 処理はえっと
霧島 眞魚:はーい
KP:海千山千:移動する 眞魚 武田のことを聞く 雫 後めぼし
KP:海千山千:まず移動すると炎もついてきます
霧島 眞魚:アチャー
霧島 眞魚:武田の件通っちゃったか・・
KP:海千山千:いや、取り消すならいいですよ
久井 伸吾:「・・・やめてくれあついあついくるしいいきがひがひがまわるくさいけむりがめがみえないいやだくらい」
KP:海千山千:先に目星結果
霧島 眞魚:この状況が落ち着くまでは聞かないと思ってたんですよ
霧島 眞魚:何処でまた狂気に落ちるか判らんので
桐谷 鶫:ほい、目星成功した桐谷です。
KP:海千山千:人の死体の中に武田の姿は見当たらなかった
桐谷 鶫:「(ない・・・? んー、無事なんかね? 聞くしかない、かー)」
KP:海千山千:ただ死体その頭部、が異様に変化していた
KP:海千山千:口がねじれたもの 肥大化したものなど
どどんとふ:「時野 雫」がログインしました。
KP:海千山千:そして共通してその死体の頭にキノコが生えていた
桐谷 鶫:「(って、んー? なんじゃこりゃ。わざとか?)」
KP:海千山千:とりあえずここまで処理しましたが
桐谷 鶫:「(キノコの性質なんかどーか、判断つかねぇな・・・あ、久井が狂ってら)」
霧島 眞魚:移動先でお願いします
霧島 眞魚:移動する際に鏡を預かると提案
KP:海千山千:伸吾も復活の呪文を唱えながら観察できました
桐谷 鶫:久井−、気を確かにしろーとか言いながら頬を叩くRP。
KP:海千山千:では、渡してくれます
霧島 眞魚:で、3人のとこに移動
霧島 眞魚:焔は?たったまんま?
KP:海千山千:え、そっちにいくのー?
久井 伸吾:「・・・あ。ああ。悪い」
KP:海千山千:って感じで付いてくる
霧島 眞魚:わー
桐谷 鶫:「おぅ」
久井 伸吾:「・・・なんなのこれ」
KP:海千山千:えっと武田の話は聞くのかな?
桐谷 鶫:「・・・害はないんかねぇ?」 霧島さんの背後の焔見ながら。
霧島 眞魚:「いや・・?。時野さん何かしらない?。」
時野 雫:聞きたいかなー
霧島 眞魚:うん、もう大丈夫と思う
霧島 眞魚:どうぞー
桐谷 鶫:目星結果を小声でかくしかー。
霧島 眞魚:こっちも状況かくしかー
桐谷 鶫:これうまー。
霧島 眞魚:これうまうま
小松:「わ、わからないんです・・・途中ではぐれて・・・ああ、あの怪物達が襲ってきて
時野 雫:「ううん・・・この鏡でお面を照らせば帰ってくれるのかしら・・・?」
霧島 眞魚:「・・・居なくなった村民かね。」小声で
久井 伸吾:「それに、この鏡は、いったい」
小松:「必死になって逃げている時に・・・いや、もしかして僕を逃がすために・・・うう
霧島 眞魚:「巻物に在った鏡じゃないかな?。」
霧島 眞魚:鏡を目星
桐谷 鶫:「んー、別ルートからの登山客、って可能性も無きにしも非ず?」 小声。
KP:海千山千:どういった点を・・・?
霧島 眞魚:裏面とか装飾物とか
KP:海千山千:【御神鏡】
霧島 眞魚:使用方法が裏に書いてるかも知れん!
久井 伸吾:「どうだろう・・・」小声
霧島 眞魚:あー、銅鏡?銀ぽいけど
KP:海千山千:裏側を見ると星図が書かれてます
霧島 眞魚:ああ、フォーマルハウトね
KP:海千山千:ひとつの星に赤い宝玉がはめ込まれてます
霧島 眞魚:(うん?・・)
霧島 眞魚:製図は理解するのに天文学必要?
霧島 眞魚:星図だ
KP:海千山千:理解するには天文学ですが 古文書を読んでいる人は内容を理解着ます
霧島 眞魚:おk
KP:海千山千:ああ、一応話を聞いてますので アイデアどうぞ
霧島 眞魚:じゃ、読んだ時野さんに見せてみよう
霧島 眞魚:ok
霧島 眞魚:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 26 → 成功

霧島 眞魚:多分こうかなと思いつつも
霧島 眞魚:資料を読んでる時野さんに託そう
霧島 眞魚:鏡を時野さんに
霧島 眞魚:そっと手渡す
KP:海千山千:成功した人は この宝玉が一つ星 火の神の目じゃないかと思います
KP:海千山千:渡しました
霧島 眞魚:サウロンの目っぽい・・
KP:海千山千:雫さんは星図を見て理解しました
霧島 眞魚:手が空いたから小松さんの怪我見ときます。無ければ無いで。
KP:海千山千:来火祭に秋の一つ星に向け鏡を掲げる
桐谷 鶫:「(あの怪物たち・・・ってのは、異形の鹿かね。鏡はどこで拾ったんだろ?)」
KP:海千山千:そしてその光で対象を燃やすのだと
桐谷 鶫:「(・・・まー、手元にあるからいっか)」
時野 雫:「これがあの本に書かれていた神の眼、なのね・・・」
KP:海千山千:その通りでございます
霧島 眞魚:「身体の方は大丈夫だね。小松さん。」
霧島 眞魚:こちらで起きた状況を伝えます
小松:「は、はい・・・転んだり木ですったりしましたけど ケガってほどじゃありません
桐谷 鶫:「(武田の生死も今は置いとくしかねーかな・・・)」
小松:「ええっ?!
霧島 眞魚:「戻れるなら小屋に戻ったほうがいいかも知れん・・。」
霧島 眞魚:「私たちは貴音ちゃんを救いに行く。」
久井 伸吾:「ええ、この場所、分かります?」
小松:「わ、わかりましたけど どうして皆さんが行くんですか?警察とか呼ばなきゃ
小松:「武田くんも心配ですし・・・いやこんな化物がうろついてるんですよ?
時野 雫:「警察にいって信じてもらえるとは思えないし・・・なにより、時間が無いですからね」
桐谷 鶫:「時間がなさげだからー」
霧島 眞魚:「警察が来るまでには時間がかかりすぎるんだ。」
桐谷 鶫:このハモり具合。
久井 伸吾:「という状況ですので・・・」
霧島 眞魚:頭をポリポリ掻く・・
桐谷 鶫:「一人にして悪いけど、気を付けて戻ってくれー」
小松:「え、わ、わかりました
霧島 眞魚:「ああ、一応聞いときたいんだけど。」
霧島 眞魚:「その鏡、何処で入手を?。」
小松:「この場所です 今はもうこんなですけど
霧島 眞魚:「そうか・・。」周囲を見回して
小松:「ここに テントが立ってたんです 必死に逃げて助けを求めて転がり込んだんですけど
霧島 眞魚:「テント?。」
桐谷 鶫:「ほうほう?」
小松:「・・・テントの中は血まみれで・・・
霧島 眞魚:(・・・うわー。)
小松:そして化物がいたんです・・・
霧島 眞魚:転がってる死体らしきを見る・・
霧島 眞魚:「・・成る程。」
桐谷 鶫:「(てことは、あの遺体の中にゃ武田はいねー可能性のが高い、と)」
小松:そいつが襲いかかってきたので 咄嗟に近くにあったこれで
小松:防いだら・・・今度はあの燃える奴が現れて・・・化物を次々に
霧島 眞魚:「分かった。有難う。」
桐谷 鶫:「あー、おけおけ、それで十分」
霧島 眞魚:他に聞くことあればどうぞ
久井 伸吾:「どのへんで武田さんと分かれました?」
久井 伸吾:って地図開きつつ聞いてみよう すぐだったのかな
小松:「ここがどこなんでしょう?いろんなところを走り回ってわからないんです
霧島 眞魚:「あちらの方に煙が見えるだろう?。日が完全に落ちる前に山小屋に戻ってくれ。」と、小松さんに
小松:登山道を降りた時に、あいつらと遭遇しましたから この森のなかだとは思うんですけど
霧島 眞魚:発煙筒の煙をみてもらう
KP:海千山千:分かりましたと 返事をします
久井 伸吾:「ええ、あそこ、発煙筒燃やしてきたので・・・ あ、ただ」
久井 伸吾:「ガソリンには気をつけて下さい」
久井 伸吾:あと、俺場所分かってるよね 地図で現在地教えとく
KP:海千山千:なければ山小屋に行きますけど いいですかね?
桐谷 鶫:自分はOKですー。
霧島 眞魚:いいよ、ついでに京子に電話する
KP:海千山千:うん、ではナビゲートで教えて
KP:海千山千:迷わず歩いていけるでしょう
時野 雫:OKです~
久井 伸吾:はーい
KP:海千山千:内容は?
霧島 眞魚:RP抜きで
霧島 眞魚:小松さんがこれから戻る
霧島 眞魚:後は武田が戻る可能性があるが
霧島 眞魚:基本的には戸締りを徹底して警戒してくれと
霧島 眞魚:状況は小松さんから聞いてくれと
霧島 眞魚:補足を入れます
KP:海千山千:OK 伝えました
霧島 眞魚:さて、村かな?
霧島 眞魚:というか・・
桐谷 鶫:れっつらごー。
霧島 眞魚:灯り要らない?もう・・
炎の精:ゆらゆら・・・
時野 雫:アツゥイ!
霧島 眞魚:サラマンダーよりあかるーい!
KP:海千山千:では村へ移動ずる
久井 伸吾:てくとた
KP:海千山千:【ストップ】
桐谷 鶫:接近も一発でばれるな!(
KP:海千山千:村まで来る 昼間も無人の村は不気味だったが
KP:海千山千:日が沈んだ今となってはいっそう不気味さをかもし出している
KP:海千山千:全員聞き耳
霧島 眞魚:1d100<=75 きっきみみー!
Cthulhu : (1D100<=75) → 24 → 成功

久井 伸吾:1d100<=75 みみ
Cthulhu : (1D100<=75) → 40 → 成功

桐谷 鶫:1d100<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 37 → 成功

時野 雫:1d100<=60 ミミー!
Cthulhu : (1D100<=60) → 33 → 成功

桐谷 鶫:おー。
霧島 眞魚:はいたーち!
久井 伸吾:普通6,7割ってこのくらいの成功率ですよね
久井 伸吾:たーっち!
桐谷 鶫:たーっち!
KP:海千山千:ときおり吹く風に混じってうめき声やうなり声が聞こえる
霧島 眞魚:だよねぇ(しみじみ
霧島 眞魚:村民のお出ましか?・・
KP:海千山千:さてでは村のどこに移動しますか?
霧島 眞魚:北西かの?
KP:海千山千:【カット】
桐谷 鶫:んー、神社跡地のお面はもう有用性低いよねぇ?
久井 伸吾:レプリカって聞いちゃったしね
久井 伸吾:洞穴にそのまま鏡向けたら・・・あれ、それでいいの?
霧島 眞魚:こう言う面だよって知る意味では
霧島 眞魚:高音ちゃんを回収しませんとな・・
霧島 眞魚:貴音だった・・
霧島 眞魚:ハイソプラノな感じの子になるとこだった
久井 伸吾:あ、うん、回収して・・・だけど
霧島 眞魚:あーちなみに炎の精霊?熱い?
KP:海千山千:アツゥイ
霧島 眞魚:多少熱いけど
霧島 眞魚:精霊の側ならPOT5の影響薄まるかな?・・
桐谷 鶫:貴音ちゃんを使って先祖に道聞く、ってどこでやってんだろ? まっすぐ鉱山跡地かな?
霧島 眞魚:ああ、その手順があるなぁ・・
久井 伸吾:跡地かなあ
霧島 眞魚:だとすりゃ神社かね?
時野 雫:神社ですかね・・・
霧島 眞魚:うーん、神社行って面見て、あそこ高台だから見回して探してみるか・・
霧島 眞魚:神社で儀式やってたら隠れて見るしかない・・
桐谷 鶫:かなぁ。外れたらタイムロス恐いんだよなぁ・・・うーん。
久井 伸吾:(ログ読み中
KP:海千山千:では休憩を取ります(KPが
KP:海千山千:20分ころ再開
時野 雫:はーい
久井 伸吾:はーい
桐谷 鶫:はーい。
霧島 眞魚:はーい
KP:海千山千:ふぅ、ただいま
桐谷 鶫:おかえりー。
久井 伸吾:おかえりなさい
時野 雫:おかえりなさい~
KP:海千山千:方針はお決まりですか?
桐谷 鶫:んー・・・神社に一票。
霧島 眞魚:神社かなー
時野 雫:神社にいってみましょう~
久井 伸吾:ではそれでー
KP:海千山千:では・・・
KP:海千山千:【探索2(BGM)】
KP:海千山千:【崩れ落ちた神社】
KP:海千山千:脇の山道を登り鳥居をくぐる
KP:海千山千:そして崩れ落ちた神社の前まで来た
KP:海千山千:うなり声やうめき声が 徐々に大きくなっている気がする
霧島 眞魚:む?・・
KP:海千山千:では神社での行動をどうぞ
久井 伸吾:周囲に誰かいないか警戒
桐谷 鶫:墓地方向を見ようかの。
霧島 眞魚:社屋に向かうか・・
時野 雫:声の方向を探りたいです
霧島 眞魚:周囲よね?<声
KP:海千山千:伸吾さんは目星か聞き耳
KP:海千山千:眞魚は移動
久井 伸吾:んー
久井 伸吾:耳のがいっかな
KP:海千山千:鶫は目星
久井 伸吾:1d100<=75 耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 74 → 成功

久井 伸吾:っぶね
KP:海千山千:雫は聞き耳どうぞ
霧島 眞魚:タリタ
桐谷 鶫:1d100<=75 目星☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 46 → 成功

時野 雫:1d100<=60 (∩ ゜д゜)アーアーきこえなーい
Cthulhu : (1D100<=60) → 32 → 成功

KP:海千山千:神社の奥の茂みの先からより強く聞こえてきている気がする
KP:海千山千:墓場で、何かが動いている影を見る
霧島 眞魚:神社の奥?・・
霧島 眞魚:あー、この段階で
霧島 眞魚:スマホをマナーモードへ
KP:海千山千:はーい
KP:海千山千:では社屋
KP:海千山千:伸吾は声は聞こえるがそれはスグ近くではないと判断できます
久井 伸吾:うい
KP:海千山千:社屋です
霧島 眞魚:灯りを奥に照らす前に
霧島 眞魚:なんか光ってたりしない?
KP:海千山千:光ですか?
霧島 眞魚:お面が光ってる!(嘘
霧島 眞魚:無けりゃ普通に懐中電灯向けてお面を確認しますよ
KP:海千山千:ではそのままおいてありました
霧島 眞魚:「神様お借りします。」ダミーらしいですけども・・
KP:海千山千:回収できました
霧島 眞魚:他、前に来た時と変化なければ戻ります
KP:海千山千:特にありません
霧島 眞魚:帰るー
桐谷 鶫:合流ー。
KP:海千山千:戻りました
桐谷 鶫:では、鉱山かの?
霧島 眞魚:「誰も居なかったね。これ仮面。」
桐谷 鶫:「おー、真っ黒。墓地のほうでもなんか動いてるっぽい影はあったぜー。生死不明だけど」
霧島 眞魚:迂闊に被って天河伝説殺人事件ぽく死ぬのは嫌なのでそっと見せる
久井 伸吾:www
久井 伸吾:「遠くにあったなあ…」
KP:海千山千:ペロ・・これは青酸カリ
霧島 眞魚:一応高台から・・この辺で灯り見えるとこないかしら?
霧島 眞魚:死んじゃう!
桐谷 鶫:KPが死んじゃう!
時野 雫:「・・・茂みの奥も、随分と騒がしいみたい」
KP:海千山千:明かりは特に見えません
霧島 眞魚:「こりゃ、坑道に向かうかね?。」
霧島 眞魚:あ、念の為・・
桐谷 鶫:「だなー」
霧島 眞魚:焔の精霊?仮面に反応せんよね?
KP:海千山千:炎のせいは反応してませんね
霧島 眞魚:されても困る・・
桐谷 鶫:「(あ、常世が溢れて来てるせいで、こう、ざわざわしてんのかなー)」
霧島 眞魚:じゃ、移動かね・・
桐谷 鶫:移動だー。鉱山だー。
久井 伸吾:行きますかー
久井 伸吾:「やっぱり、あれは面にしか興味ないのかね」
KP:海千山千:では神社を後にする
KP:海千山千:坂を降り村の通りまで戻ってきた
桐谷 鶫:「だろーなぁ。結構盲目な感じよな」 てくてく。
霧島 眞魚:「まぁ、反応されても困る・・・。」
霧島 眞魚:てほてほ
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:全員 聞き耳
霧島 眞魚:1d100<=75 きっきみみー!
Cthulhu : (1D100<=75) → 6 → スペシャル

桐谷 鶫:・・・。
桐谷 鶫:1d100<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 1 → 決定的成功/スペシャル

久井 伸吾:1d100<=75 耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 17 → 成功

霧島 眞魚:おおお
桐谷 鶫:えええええええ!?
時野 雫:1d100<=60 ミミー
Cthulhu : (1D100<=60) → 99 → 致命的失敗

久井 伸吾:らぐ?
桐谷 鶫:ちょおおおおおおお!?
KP:海千山千:成長どうぞ・・・
霧島 眞魚:チェックおめ
時野 雫:ひぃん
久井 伸吾:ででーん
桐谷 鶫:あり!
霧島 眞魚:にゃー!?
桐谷 鶫:Arabり過ぎー。
KP:海千山千:ではこちらにちかづいてくる足音が聞こえる
霧島 眞魚:時野さんのは私のと相殺じゃダメかの
KP:海千山千:数は1人 とわかる
KP:海千山千:OK
霧島 眞魚:多謝
久井 伸吾:念のため第一種戦闘態勢用意しますー?
KP:海千山千:じゃあわかったのは鶫さん>数
桐谷 鶫:「っと、誰か来る。一人かね」 小声。
霧島 眞魚:「何か来る・・。」
久井 伸吾:「あ、誰か来・・・1人?」
霧島 眞魚:「よく聞き分けれたな?。」
霧島 眞魚:「1人か・・。試してみるかね。」
KP:海千山千:近づいてきた人影 闇夜の中から現れたその姿は
桐谷 鶫:「フィールドワークの賜物です・・・って、どーする? 隠れて様子見るか?」
霧島 眞魚:武田の番号ならす
KP:海千山千:【這いよる(BGM)】
KP:海千山千:【デデドン!】
霧島 眞魚:あ、ちがうっぽいw
時野 雫:「よく聞こえなかった・・・」
桐谷 鶫:ででどーん。
霧島 眞魚:「私ら隠れてもなー。」
霧島 眞魚:横目で炎の精霊見る
???D:ぐ・・・・あ・・・・・ご・・・・
桐谷 鶫:「あー、モロバレか・・・つーか、うん、あー」
KP:海千山千:ゆっくりゆっくり 歩いてくる
久井 伸吾:「・・・うげえ」
霧島 眞魚:「‥‥何だ?ぐあごって。」
KP:海千山千:では全員SANチェック
霧島 眞魚:1d100<=69 SAN!
Cthulhu : (1D100<=69) → 88 → 失敗

霧島 眞魚:いくつー?
桐谷 鶫:1d100<=64 SAN
Cthulhu : (1D100<=64) → 63 → 成功

KP:海千山千:1・1d6
時野 雫:1d100<=66 SAN なんて毒々しいお化けクラゲ!(違
Cthulhu : (1D100<=66) → 78 → 失敗

久井 伸吾:1d100<=40 さーん
Cthulhu : (1D100<=40) → 17 → 成功

霧島 眞魚:1d6
Cthulhu : (1D6) → 2

久井 伸吾:ンンンー!?
時野 雫:1d6
Cthulhu : (1D6) → 3

桐谷 鶫:おっしゃおっしゃ。
時野 雫:「ひっ・・・なによ、あれ・・・」
KP:海千山千:こちらにゆっくりと歩み寄ってくる
霧島 眞魚:「なんかこう・・現実味にかけるよな・・」
桐谷 鶫:「まぁ所謂、ゾンビの一種」
久井 伸吾:「うん…分かるよ…」
KP:海千山千:さて絶賛接近中だがどうする?行動どうぞ
霧島 眞魚:「ああなったらもう助からんのだろうなぁ・・。」
KP:海千山千:会話が行動でよろしいか?
久井 伸吾:「介錯…してあげましょうか…」
霧島 眞魚:「触ったら触ったでまずい気もする・・。」
桐谷 鶫:「え、引導渡す? 無視でも良いと思うが」
霧島 眞魚:「時野さん、それに何か命令してみてくれない?。」
KP:海千山千:【突入(BGM)】
???D:グギャアゲゲゲゲ
霧島 眞魚:「うわーきたあー。」
桐谷 鶫:交戦する気満タンかの、これは。
久井 伸吾:「近づいてきてるんだろ?」
霧島 眞魚:うん・・
KP:海千山千:びくんと体をはね こちらに向かって走ってくる
時野 雫:「・・・これに?」鏡をゾンビに向けつつ
久井 伸吾:「それなら、追ってこられるより、こっちを倒した方が早い」
桐谷 鶫:「んー、じゃーまぁそーすっか」
KP:海千山千:では戦闘でよろしいのでしょうか?
霧島 眞魚:かの
時野 雫:はい~
桐谷 鶫:OK−。
久井 伸吾:ういうい
霧島 眞魚:モードBで壁になるぜ
霧島 眞魚:すり足に変わる
KP:海千山千:イニシアチブ 17に勝てるか! 14です
桐谷 鶫:^p^
霧島 眞魚:2番めじゃの
KP:海千山千:鶫さん行動どうぞ
霧島 眞魚:私らより早いぞ
久井 伸吾:逃走判定入ったら俺勝てないなw
桐谷 鶫:むー・・・殴るかキックかー・・・。
霧島 眞魚:あー、いや・・
霧島 眞魚:触らんほうが良いと思うの・・
久井 伸吾:うん・・・
久井 伸吾:胞子だし・・・
桐谷 鶫:かのぅ・・・では散々スカったキックを再び!
KP:海千山千:キックどうぞ
桐谷 鶫:1d100<=25 キーック
Cthulhu : (1D100<=25) → 94 → 失敗

桐谷 鶫:あぶねー。
霧島 眞魚:あぶな・・
KP:海千山千:では 
霧島 眞魚:キノコメンの番だよ
桐谷 鶫:来いやー!(「・ω・)「
KP:海千山千:1d4 イニシアチブ順 目標
Cthulhu : (1D4) → 4

霧島 眞魚:ああ、私も接近戦位置な・・
久井 伸吾:あら−?
霧島 眞魚:って私ら素通りかい!?
KP:海千山千:目標 伸吾
久井 伸吾:何してくるのかな
???B:1d100<=45 噛み付き 
Cthulhu : (1D100<=45) → 85 → 失敗

霧島 眞魚:あまいいきをはく
桐谷 鶫:Bも居るの!?
霧島 眞魚:あるぇ!?
久井 伸吾:(-ω-)Zzz じゃなくてよかった!
???D:こっち・・・
桐谷 鶫:ビビったー。
霧島 眞魚:びびった・・
霧島 眞魚:はぴあ・・
KP:海千山千:飛び掛るが 伸吾は回避
久井 伸吾:ぴゃー
桐谷 鶫:・・・^p^
久井 伸吾:「ぎゃー!まじくんなくんなくんな!!」
霧島 眞魚:これさ・・B宣言してるとこっち何もできんのか・・
KP:海千山千:相手が題す失敗=回避した
桐谷 鶫:「久井・・・倒したほうが良いとか言っといて、そのビビり様はねーべ?」
霧島 眞魚:「いや、あの対応は正しい・・。」
霧島 眞魚:「迂闊に胞子でも吸い込んだらマズイぞ?。」
KP:海千山千:鶫が声を出すと 今度はそちらを振り向く
久井 伸吾:「いやだって近づいてきたらなんだよあれ意味分かんねえよ!!」
桐谷 鶫:「・・・っと? なになに、ご指名かなー? かなー?」 ちょっと声を張ってみる。
KP:海千山千:伸吾さん 幸運どうぞ
KP:海千山千:鶫さん 幸運どうぞ
桐谷 鶫:1d100<=65 ほうほう?
Cthulhu : (1D100<=65) → 98 → 致命的失敗

桐谷 鶫:ででどん!
霧島 眞魚:oh・・
久井 伸吾:1d100<=45 らっきーかな
Cthulhu : (1D100<=45) → 69 → 失敗

桐谷 鶫:はっはっはー! ・・・笑うしかねぇ。
???C:ガサッ・・・ガササ)ゲゲゲゲゲヒャー
霧島 眞魚:わー
???B:・・・グ・・・ヒュグ・・・ヒヒアッハーギャー
桐谷 鶫:「あ、増えた」
霧島 眞魚:おいおいおい・・
KP:海千山千:全員アイデアどうぞ
久井 伸吾:「ちょっとまじやめてなんでこんなにいるの」
久井 伸吾:あ、はい・・・
桐谷 鶫:「“なかまをよぶ”コマンドでも実装してんのかね」
霧島 眞魚:1d100<=75 あいであ!
Cthulhu : (1D100<=75) → 40 → 成功

久井 伸吾:1d100<=85 ぴこーん
Cthulhu : (1D100<=85) → 67 → 成功

桐谷 鶫:1d100<=85 idea-
Cthulhu : (1D100<=85) → 87 → 失敗

久井 伸吾:「つかこれ 増えたの? まさか・・・」
桐谷 鶫:「あー・・・いかにもキノコらしく? っていう?」
時野 雫:1d100<=75 アイデ^ア
Cthulhu : (1D100<=75) → 18 → 成功

霧島 眞魚:(どういうことだこれは・・)
桐谷 鶫:「もーあれかね、三十六計したほうがいいんかね、これ」
久井 伸吾:「いや・・・そうじゃなくて・・・」
霧島 眞魚:久井と時野さんが危うくねぇかな・・
KP:海千山千:では成功者 大きな声を出したときに現れたように思えた
久井 伸吾:お れ か
時野 雫:「・・・大きな声は出さないほうがいいかも・・・大声を出したら現れる気がする」
桐谷 鶫:「そうじゃなくて? あー、その先はやな予感しかないから聞かんでおくわ」
???B:グヒュ・・・グッグッグヒュー
霧島 眞魚:2人じゃねぇかな・・幸運チェック的に
久井 伸吾:「! っつーか、俺だ、こいつら、音に反応してる」
???B:裂けた口から ダラリ・・・黒い液体が地面にたれる
久井 伸吾:「ああ、うん、桐谷の思ったことはだいぶ当たってる てか俺が叫んだから来たんだな」
久井 伸吾:ふうむ
KP:海千山千:さて とりあえず増えたのは次のラウンドから
桐谷 鶫:「あ、頭部が変になってるっつーことは視覚も退化してんのかな」 若干小声。
KP:海千山千:眞魚さん どうぞ
霧島 眞魚:で、私はどうすりゃいいんだこれ
霧島 眞魚:Bを選択してたんよ
久井 伸吾:「ちょっぴりピエロと似てるよな」今度こそ小声
霧島 眞魚:狙われない場合行動変更効くもんなの?
久井 伸吾:「つーか・・・どうする? 出てきすぎて逆に冷静になってきたんだけど」
桐谷 鶫:「盲目的、ってか。似てるかもなー」
KP:海千山千:ああ、そか ・・・確認しなかった私のミスだな このラウンドは行動してくれ
時野 雫:「この炎さんが動いてくれれば助かるんだけど・・・どうすればいいのかな?」
霧島 眞魚:おk・・
久井 伸吾:「あの物語だと鏡で照らすんだっけ・・・?」
久井 伸吾:「でもあれ一面焦土になってたよな・・・」
霧島 眞魚:立ち位置確認できるかな?
霧島 眞魚:皆の位置と敵の位置
KP:海千山千:みんなは固まって移動してたんでしょう?
霧島 眞魚:それに対してBCDの位置
霧島 眞魚:そちらも一塊なのかい?
時野 雫:「小松さんはあの鏡を抱えてたおかげで助かったとすると・・・」
KP:海千山千:正面 側面 後背と3箇所です
霧島 眞魚:あー、囲まれてると・・
霧島 眞魚:行動を10まで遅らせる!
時野 雫:「鏡を持つ者、あるいは鏡次第に害を及ぼそうとすると守ってくれるのかしら」
KP:海千山千:何をするんでしょうか
久井 伸吾:「なんかもう、それしかないっぽい状況だよな・・・」
霧島 眞魚:時野さんの行動結果を見て動くムーブ
KP:海千山千:うーん・・・
時野 雫:試しに鏡の光を当ててみたいかな・・・
霧島 眞魚:うん?
久井 伸吾:???
桐谷 鶫:なんぞ?
霧島 眞魚:何かまずいのかな?
KP:海千山千:OK・・・ 雫さん どうぞ
KP:海千山千:鏡ね ではどれに当てる?
時野 雫:Dにあててみます
KP:海千山千:では鏡をかざしひとつ星の光をDに当てる 
KP:海千山千:POWの5倍でロールお願いします
時野 雫:1d100<=70 POW!
Cthulhu : (1D100<=70) → 61 → 成功

KP:海千山千:では炎の精はDにめがけて飛んでいく
KP:海千山千:1d100振ってください 85以下で成功
KP:海千山千:・・・あれ
桐谷 鶫:お?
KP:海千山千:ラグがナガスギィ
霧島 眞魚:なに?
久井 伸吾:oh…
桐谷 鶫:なるなる。
霧島 眞魚:流石週末か
時野 雫:1d100<=85 いけえ!
Cthulhu : (1D100<=85) → 2 → 決定的成功/スペシャル

霧島 眞魚:b
桐谷 鶫:おー!
桐谷 鶫:b
時野 雫:あうあう
久井 伸吾:!
KP:海千山千:では Dは炎に包まれ激しく燃え上がる
KP:海千山千:だめーじ2D6どうぞ
時野 雫:2d6 熱いぜ熱いぜ熱くて死ぬぜー
Cthulhu : (2D6) → 3[2,1] → 3

時野 雫:oh
桐谷 鶫:・・・どんまい!
霧島 眞魚:どんまい
久井 伸吾:どんまーい
KP:海千山千:そしてD燃え続けている
時野 雫:「燃えた・・・みたいね」
KP:海千山千:ラウンドごとに1d6+2ダメージです
時野 雫:おお・・・!
KP:海千山千:えっと・・伸吾さんどうぞ
桐谷 鶫:「(可燃性たけぇー)」
久井 伸吾:んー 俺、着火剤とライターオイル持ってるんだけど
久井 伸吾:下手に動くと自分まで焼けそうだからなあ
桐谷 鶫:だよねー・・・。
久井 伸吾:了かな?蓋を緩めたライターオイルの缶をBに投擲するとどういう判定になるでしょうか
久井 伸吾:着火剤は使うとしたら罠だもんね・・・。
KP:海千山千:ぶつけるなら投擲だけど・・・中身をかけるなら+30でも良いかな
久井 伸吾:ふうむ 失敗時は周囲の木々に延焼?
久井 伸吾:訂正 延焼しそうです?
KP:海千山千:廃屋が焼けたりるるかもですね
久井 伸吾:ふうむ まあ、いってみまーす
KP:海千山千:どうぞー
久井 伸吾:みんなが燃えないようにちょっと離れたところから
久井 伸吾:Bにオイル投擲
久井 伸吾:1d100<=(25+30) てい
Cthulhu : (1D100<=55) → 46 → 成功

久井 伸吾:らぐらぐ
KP:海千山千:Okオイルが借りました 幸運どうぞ
KP:海千山千:かかり
久井 伸吾:1d100<=45 らっきーはひくい
Cthulhu : (1D100<=45) → 11 → 成功

久井 伸吾:通った
霧島 眞魚:b
桐谷 鶫:らっきー!
KP:海千山千:では炎の精の力で延焼した 2d6どうぞ
久井 伸吾:2d6
Cthulhu : (2D6) → 2[1,1] → 2

久井 伸吾:にゃーす
霧島 眞魚:どんまい・・
桐谷 鶫:・・・・・・どんまい。
久井 伸吾:さっき11だしたからゆるして
KP:海千山千:燃え方はいまいちだったようだ 追加で1D6+1が毎ラウンドに
桐谷 鶫:許そう!(偉そう)
KP:海千山千:では眞魚さん
霧島 眞魚:C酸素缶噴射&ライター
KP:海千山千:DEX5倍で命中かな
霧島 眞魚:はーい
霧島 眞魚:1d100<=60 dexノ5倍!
Cthulhu : (1D100<=60) → 79 → 失敗

桐谷 鶫:どんとまいんど!
霧島 眞魚:凄いラグ・・
久井 伸吾:ぽふん
霧島 眞魚:で、宣言かね・・
KP:海千山千:では 2R
霧島 眞魚:一応確認なんだけど、B宣言して狙われなかった場合行動できないことになるのかな?
KP:海千山千:攻撃の代わりに回避できますけども
KP:海千山千:出来ないわけではないです
霧島 眞魚:うん?
霧島 眞魚:まぁ、じゃあ、B宣言
霧島 眞魚:避けに徹そう
KP:海千山千:行動できないわけでなく回避できます
KP:海千山千:ほかの方は攻撃で良いですか?
桐谷 鶫:発火してるのに攻撃しかけたら、着衣に引火します?
KP:海千山千:さすがにパンチやキックでは・・・まぁ延焼はしない
KP:海千山千:燃えてる相手に組み付いてるのにノーダメージとかおかしい
時野 雫:攻撃でOKです
桐谷 鶫:OK。桐谷も攻撃Aモードで。
久井 伸吾:攻撃じゃなくて、時野さんをかばえる位置に立ってようかな
霧島 眞魚:医者は防御に徹するぜー
KP:海千山千:了解 1d6+2振ってください 雫と伸吾
時野 雫:1d6+2 安心せい峰打ちじゃ
Cthulhu : (1D6+2) → 3[3]+2 → 5

久井 伸吾:1d6+2 てい
Cthulhu : (1D6+2) → 3[3]+2 → 5

KP:海千山千:では鶫さんどうぞ
桐谷 鶫:鉱山への道の正面に立ちはだかってるのはDでOK?
KP:海千山千:です
桐谷 鶫:ではDを殴る。・・・延焼しないよね?
霧島 眞魚:さっき大丈夫って言ってた
KP:海千山千:しませんよ・・・
桐谷 鶫:では殴りますー。
KP:海千山千:パンチ
桐谷 鶫:1d100<=50 Dにぱーんち
Cthulhu : (1D100<=50) → 77 → 失敗

霧島 眞魚:どんまいー
桐谷 鶫:_(:3 」∠)_
KP:海千山千:ではBの行動
KP:海千山千:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4

霧島 眞魚:・・・
桐谷 鶫:・・・。
霧島 眞魚:大人気だな・・
???B:1d100<=45 噛み付き 
Cthulhu : (1D100<=45) → 62 → 失敗

桐谷 鶫:セーフ!
???B:グオオオューーー
久井 伸吾:「なんでおれだけえええええ」小声
KP:海千山千:Dの行動
霧島 眞魚:ウゴクノカ・・・
???D:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2

???D:1d100<=45 噛み付き
Cthulhu : (1D100<=45) → 100 → 致命的失敗

KP:海千山千:あっ・・・・
霧島 眞魚:さあ、よけるぞ・・え?
桐谷 鶫:ででーん。
桐谷 鶫:霧島さんが幸運の女神に見えてきた件。
KP:海千山千:これは・・・
久井 伸吾:ははっ
KP:海千山千:1d2 1でB巻き込む 2でC巻き込む
Cthulhu : (1D2) → 2

霧島 眞魚:遂に他人の不運まで操るのか・・・
KP:海千山千:ではCに突撃かけ大転倒
KP:海千山千:C行動不能・・・
霧島 眞魚:これ、累積で死んだんじゃね・・次の1d6で・・
桐谷 鶫:・・・道開いた?
霧島 眞魚:あー、なんかこう型を決めてます。
霧島 眞魚:お次どうぞ
KP:海千山千:あいたっぽい+C+Dは次のターンお休み
KP:海千山千:雫さんどうぞ
霧島 眞魚:B引火すれば勝ったような気がする・・
KP:海千山千:無傷はCじゃなかったか・・・あれ?
KP:海千山千:ああ、失礼 理解しました
時野 雫:Cですね
時野 雫:というわけでCwo
時野 雫:鏡で燃やすよ!
霧島 眞魚:ああ、Cか
KP:海千山千:2人まとまってますね 85%どうぞ
霧島 眞魚:確かにこれ次で逃げれそうね・・
時野 雫:1d100<=85 燃えろ燃えろー
Cthulhu : (1D100<=85) → 5 → 決定的成功/スペシャル

霧島 眞魚:すげえ・・
時野 雫:放火魔雫
霧島 眞魚:もう全滅でいいんじゃないかなあ
桐谷 鶫:女性陣が強運で涙目です(※嬉し涙。悔し涙ではありませんとも、ええ)
KP:海千山千:えっと・・・2d6+3で
時野 雫:2d6+3 焼き尽くせ!
Cthulhu : (2D6+3) → 7[5,2]+3 → 10

KP:海千山千:Dは灰になった・・・
霧島 眞魚:桐谷・・・
久井 伸吾:…。
時野 雫:「・・・なるほどね、使い方、わかってきたかも」
霧島 眞魚:で、C引火と・・
KP:海千山千:Cは延焼した
KP:海千山千:伸吾さんが防御に徹している
KP:海千山千:3R 延焼処理 1d6+2どうぞ
桐谷 鶫:「燃えろよ燃えろよ炎ー上げてー♪」 小声で鼻歌。
霧島 眞魚:出目次第で終わるなこれ・・
KP:海千山千:Bが伸吾さん
久井 伸吾:にゃ
KP:海千山千:Cが雫さん が放火魔
KP:海千山千:1d6+2っす
久井 伸吾:1d6+2 B延焼 2R
Cthulhu : (1D6+2) → 3[3]+2 → 5

時野 雫:1d6+2 今夜はステーキよ!
Cthulhu : (1D6+2) → 2[2]+2 → 4

霧島 眞魚:B逝ったかな?
霧島 眞魚:あの、あまり食べたくないんですけど・・
桐谷 鶫:ステーキwww
桐谷 鶫:遠慮するwww
KP:海千山千:Bは崩れ落ちた・・・ピクピク動くもののなおもえ続けている
霧島 眞魚:JINNIKUじゃないかなあ・・・
KP:海千山千:Cも崩れ落ちた
久井 伸吾:ふう 良かった
霧島 眞魚:勝ったのか・・
霧島 眞魚:凄い・・凄いぞ・・
KP:海千山千:今わの際に雄たけびを上げる・・・周囲でギギギッ?! とうめき声があがる
霧島 眞魚:すすめー!(小声
時野 雫:「・・・今のうちに進みましょう」(小声
久井 伸吾:にっげろー(こごえ
桐谷 鶫:あー、手持ちの水で、キノコメンたちの消火してっていいかな?
久井 伸吾:「三十六計っ いまのうちっ」小声
桐谷 鶫:廃屋に延焼したら怖いっていうチキンハート。
KP:海千山千:物陰から飛び出してくる 人影
KP:海千山千:雄たけびを上げたCに群がり・・・燃え移る
KP:海千山千:ギョッギョエーーー
霧島 眞魚:・・・馬鹿か!?(小声
KP:海千山千:1,2,3、、、、集まってきた影は燃え尽きた折れていく
KP:海千山千:パチパチ・・ と音を上げながら 動く影は完全に消えた
霧島 眞魚:なるたけ焔の精に焼かれないくらいに寄り添って坑道の奥に向かうぞ
KP:海千山千:【ED(BGM)】
桐谷 鶫:OK。跡形もなくなったなら消火しなくてもいいか。
KP:海千山千:そして坑道前
桐谷 鶫:手持ちの500ml水1本ばっしゃーしとく(チキン)
KP:海千山千:ピエロたちが倒れている
霧島 眞魚:B班か
桐谷 鶫:さすがだー。
KP:海千山千:遠めで確認すると倒れているしたには赤黒い液体が広がっている 
霧島 眞魚:倒れた原因は見て判る?
KP:海千山千:近づけばー
霧島 眞魚:・・・
霧島 眞魚:ちかよったらー
霧島 眞魚:みたらー
久井 伸吾:「・・・あいつらさ、やたら武装してたよな」
霧島 眞魚:ついでに武器回収したらー
久井 伸吾:「鉱山開発の時みたいに、やっちゃったんじゃね?」
霧島 眞魚:「鉱山にまだ入ってない・・。」
KP:海千山千:脳天に風穴が開いているもの 首の骨が折られているもの
霧島 眞魚:これ、お互いをお互いがやった??
桐谷 鶫:「あー、同士討ち? オレはてっきり先陣がやったんかと思った」
KP:海千山千:【ストップ】
霧島 眞魚:医学かね?
KP:海千山千:医学どうぞ
久井 伸吾:「風が奥から吹いてきた? つーか、なんで霧崎だけ平気だったんだ・・・ 俺たちだって・・・」
霧島 眞魚:1d100<=70 医学ー!
Cthulhu : (1D100<=70) → 24 → 成功

久井 伸吾:「えー・・・あの3人のほう、ここまでやれるわけ・・・」
霧島 眞魚:え、BCDにやられたん??
桐谷 鶫:「“普通の人間”は狂う、とか言ってたなー・・・オレらは普通じゃねーのかねぇ」
KP:海千山千:では・・・赤黒い液体はマスクから流れてきていること・・そしてあのきのこ頭のものと類似しているのがわかる
霧島 眞魚:侵食されてると・・
霧島 眞魚:こりゃあ、相当やばいなぁ・・
久井 伸吾:いあ、ほら 山小屋救出の強襲組>3人
KP:海千山千:死因は脳天風穴 首の骨折で間違いないでしょう
霧島 眞魚:え・・理央ちゃんは抜いてあげようよ?・・
霧島 眞魚:あの子は一般人だろ?JK
久井 伸吾:え そうなの 一緒についてったのかと・・・
霧島 眞魚:え、残ってるよね?・・
桐谷 鶫:残ってる残ってる。
KP:海千山千:リオはベランダで奇声を上げながら不思議な踊りを踊ってましたね
霧島 眞魚:井上と朝来だね・・
桐谷 鶫:ちょw
久井 伸吾:いやん やっぱりログ読み直そう(´・ω・`)
霧島 眞魚:泥人形かよwww
霧島 眞魚:ええと、こいつらの武器は?
KP:海千山千:ということで続きます・・・お疲れ様でした
KP:海千山千:ああ、はい
霧島 眞魚:あ、お疲れ様でしたー
桐谷 鶫:あとBombっぽい荷物ないかも確認したいです。
桐谷 鶫:お疲れ様でしたー。
霧島 眞魚:明日にしよう。確認
KP:海千山千:そこらに転がってますが 弾丸はありません
桐谷 鶫:うん。
久井 伸吾:お疲れ様でしたー
霧島 眞魚:ちぇ
KP:海千山千:OKお疲れ様です
霧島 眞魚:では、明日終わることを信じて
久井 伸吾:しんじて。
桐谷 鶫:しんじて・・・。
KP:海千山千:21でございます お、おわるよ!お笑えるよ(切実
KP:海千山千:・・・誤字
KP:海千山千:で、でわー
桐谷 鶫:笑ったw
久井 伸吾:HAHAHA
桐谷 鶫:おやすみなさーいw
霧島 眞魚:笑えるのか・・
霧島 眞魚:ではー
桐谷 鶫:おやすみなさいませー、また明日ー!
桐谷 鶫:ノシ
久井 伸吾:ログ取り完了 おやすみなさい
霧島 眞魚:同じく失礼致します。また明日ー
どどんとふ:「桐谷 鶫」がログアウトしました。
どどんとふ:「久井 伸吾」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「久井 伸吾」がログインしました。
KP:海千山千:こんばんはー>_○/|_
久井 伸吾:こんばんはー
どどんとふ:「時野 雫」がログインしました。
どどんとふ:「霧島 眞魚」がログインしました。
霧島 眞魚:こんばんわ~っす
久井 伸吾:こなんばはー
久井 伸吾:こんばんは
時野 雫:こんばんはー!
どどんとふ:「桐谷 鶫」がログインしました。
霧島 眞魚:こんばんはー
桐谷 鶫:こんばんはー。
霧島 眞魚:あれ、Kp居ないのん?
桐谷 鶫:作業中かのん?
霧島 眞魚:@3分やん
KP:海千山千:コンバンハ
霧島 眞魚:今晩は
久井 伸吾:こんばんはーはーはー
時野 雫:こんばんは~
桐谷 鶫:はーはーはー♪
KP:海千山千:【OP(BGM)】
霧島 眞魚:♪そーのめだれーのめーあいあいあー♬
霧島 眞魚:残念ながらついに今回OPの元ネタがわかりません・・
KP:海千山千:では18時間の休憩から最終日再開します(言い訳
霧島 眞魚:ながい・・・やすみだった・・・ね
桐谷 鶫:いあー!w
霧島 眞魚:いあー
久井 伸吾:ぃぁー
KP:海千山千:鉱山前 倒れたピエロ3
KP:海千山千:奥に続く坑道が 大きな口を開けている
霧島 眞魚:武器は使用不可能・・変形してる・・
霧島 眞魚:あとは何か調べる必要あるかねぇ・・
霧島 眞魚:同士討ちの可能性大かな?
桐谷 鶫:Bombは流石にここまで持ってこないかなー。
霧島 眞魚:爆弾は近接戦闘には厳しいと思うんだ・・
KP:海千山千:【探索2(BGM)】
霧島 眞魚:方策としては
桐谷 鶫:じゃあ無いかなぁ。自分は特に調べることないですー。
霧島 眞魚:火の精霊に近寄ってそれで先進む・・
霧島 眞魚:暑いけども
霧島 眞魚:いや、熱いだろうな
桐谷 鶫:あー、マスクしとくー。気休めかもだがー。
霧島 眞魚:同じくな
霧島 眞魚:持ってない子は渡すよ
時野 雫:ではマスク借りましょう・・・
久井 伸吾:うーん・・・
KP:海千山千:マスクを全員持ちました
KP:海千山千:【鉱山跡地】
霧島 眞魚:昼同様足元踏み抜くの気をつけながら先に進むよ
桐谷 鶫:そろーりそろーり。
KP:海千山千:鉱山に入るでOK?
桐谷 鶫:自分はOK。
霧島 眞魚:うん?
桐谷 鶫:久井くん何か考え中?
久井 伸吾:あ、うん そのまま進んでokです
桐谷 鶫:はーい。では進みまっしょい。
KP:海千山千:では、先に進む
KP:海千山千:鉱山に入る・・・中は暗く証明がなければ一寸先さえ見ることはできない
霧島 眞魚:火の精をじーっと眺める
KP:海千山千:炎の精があたりを照らす
霧島 眞魚:このレア狩りでもダメか?
霧島 眞魚:ああ、ok
桐谷 鶫:「(明かり要らず・・・便利ぃー)」
霧島 眞魚:(これの灯りでもダメかってうとうとしたら訳わからん文になった・・)
桐谷 鶫:(一狩り行くんかなって思った)
霧島 眞魚:(まぁ、進もう・・)
桐谷 鶫:足音とか話し声がしないか注意しつつ進むよー。
久井 伸吾:この間と変わったところも無いかなあと見つつ…
KP:海千山千:OK 鉱山の通路を進んでいくとエレベーターがある
霧島 眞魚:うん?・・生きてんの?
KP:海千山千:金網のむき出しのものだ
霧島 眞魚:あー、リフト下に降りてる?
KP:海千山千:調べるなら・・電器修理機械修理
霧島 眞魚:バルプロ鉱山にあるやつだな・・
KP:海千山千:リフトはここにはない
久井 伸吾:くみあわせ?
桐谷 鶫:メカニーック!
KP:海千山千:どちらかでどうぞ
久井 伸吾:1d100<=75 きかい
Cthulhu : (1D100<=75) → 5 → 決定的成功/スペシャル

桐谷 鶫:b
久井 伸吾:ここで?!
時野 雫:おおー
霧島 眞魚:おおー
KP:海千山千:成長どうぞー
霧島 眞魚:出ないよりいいじゃん。おめー。
桐谷 鶫:やっぱりこう、終盤の出目への布石だったんだよ!
KP:海千山千:では問題なく使用できる 途中で止まったりすることもなさそうだ
久井 伸吾:「ん、見た目ぼろいけど、大丈夫 機構的には動くみたい」
KP:海千山千:使用方法も全てわかった
桐谷 鶫:「お、らっきー」
霧島 眞魚:「うむ、頼むよ。」
桐谷 鶫:乗るかー。
KP:海千山千:起動させてリフトを呼びますか?
時野 雫:「進みましょうか・・・」
久井 伸吾:「ん、分かった」
KP:海千山千:では機動すルと サイレンが鳴り ランプも点灯する
久井 伸吾:「・・・これの動力、どこから来てるんだ?」
霧島 眞魚:(ま、これで気付かれるだろーなー・・・仕方ないけど)
桐谷 鶫:「さぁ? わざわざ引いたんじゃね?」
KP:海千山千:ゴウンゴウン・・・とベルトが回転し 
KP:海千山千:やがてリフトは到着する
霧島 眞魚:「つい最近なんか企業絡んでるって話なかったっけ?。」
霧島 眞魚:「そこじゃね?。」
桐谷 鶫:「あー、なんとかマテリアル」
霧島 眞魚:「うむ。」
桐谷 鶫:乗るよー。
霧島 眞魚:のったー
久井 伸吾:「その企業。毎回あんな犠牲者出してるのかね・・」
久井 伸吾:のったー
霧島 眞魚:「企業のやることは判らんからなぁ・・。」
KP:海千山千:リフトはあなたたちを載せて 穴の中へと降りていく
霧島 眞魚:「海外の企業員は結構死ぬって島耕作が言ってた。」
時野 雫:乗りましたー
時野 雫:「暁金マテリアル・・・ずいぶんと昔からこの村に関わってきたみたいだけど・・・」
久井 伸吾:「なんだかなあ・・・」
KP:海千山千:香港編だと中国マフィアともやり取りしてましたね・・・
桐谷 鶫:「島耕作が言うなら間違いないな」 うんうん頷いてる。
KP:海千山千:さて皆様・・・マスクはしっかりしていらっしゃいますね
桐谷 鶫:してまーす!
霧島 眞魚:「GoldenDown・・・かね。仰々しい名前だよな。」
久井 伸吾:ええ
霧島 眞魚:しとるよー
KP:海千山千:では皆様 8とのPOW対抗をお願いします
桐谷 鶫:「(まー企業が絡んでても絡んでなくてもどっちでもいーや)」
霧島 眞魚:8かぁ・・
霧島 眞魚:res(14-8)
Cthulhu : (1d100<=80) → 23 → 成功

桐谷 鶫:res(13-8) POW対抗ー
Cthulhu : (1d100<=75) → 13 → 成功

久井 伸吾:res(9-8) 対抗
Cthulhu : (1d100<=55) → 56 → 失敗

久井 伸吾:いちたりなーい
時野 雫:res(14-8)
Cthulhu : (1d100<=80) → 72 → 成功

桐谷 鶫:妖怪ぃー!
KP:海千山千:妖怪
霧島 眞魚:うん?・・
霧島 眞魚:KP、Powなん?
KP:海千山千:では成功者の皆様は だんだんと不快な臭い
KP:海千山千:うんPOW
霧島 眞魚:Conじゃないのか・・
久井 伸吾:あ、ちなみにConも9(てへ
霧島 眞魚:ちぇー
KP:海千山千:が立ち込めていて 嫌な気分になる
KP:海千山千:失敗者は とても心地の良い爽やかな空気が 地下から吹き出てきているように感じる
桐谷 鶫:「(あー・・・例えるならば、こう、受験前の重苦しい感じがひしひしとー)」
霧島 眞魚:傾向ヤバス・・
KP:海千山千:そしてリフトは最地下に到着する
久井 伸吾:「・・・なんか、やっぱりいいよな、こういう坑道って わくわくする」
霧島 眞魚:一本道かね?
霧島 眞魚:「そ・・そうか?。」小首を傾げる
桐谷 鶫:「こんな状況じゃなけりゃー同意したんだがなぁ」
時野 雫:「・・・その意見に一理はあるけど、この嫌な匂いがなければね・・・」
久井 伸吾:「だってほら、外に繋がってるみたいに、風とか気持ちいいし」
霧島 眞魚:久井くんに精神分析
桐谷 鶫:「・・・久井、その感想おかしくね?」
KP:海千山千:道はいくつか分かれている・・・が 伸吾さんはその爽やかな風がどこからか吹いてきているか感じ取れる
久井 伸吾:「いいなあ」
久井 伸吾:「へ?なんで?」
久井 伸吾:ん 風どこかな?
KP:海千山千:分析どうぞ
霧島 眞魚:「・・・少々何かに当てられてないか?。」
霧島 眞魚:「一寸診せてみろ。」
時野 雫:「・・・この空気、私はあまり好きじゃないかな・・・久井さん、変わってますね」
KP:海千山千:正面の一番大きな道>伸吾
霧島 眞魚:1d100<=70 精神分析ー
Cthulhu : (1D100<=70) → 79 → 失敗

霧島 眞魚:むう・・
久井 伸吾:「え、ああ なんでだろ 俺機械慣れしてるからか?」
桐谷 鶫:「え、そういう問題なわけ?」
久井 伸吾:「ほら、あそこ あの正面の一番大きな道から吹いてきてるんだけど」
霧島 眞魚:「場所が場所だしな・・・此処で診るのも難しいか・・。」
久井 伸吾:指さし確認
KP:海千山千:伸吾くんは早く置くに行きたくてしょうがないよ
霧島 眞魚:足元みてみるけどさ
久井 伸吾:はーい
霧島 眞魚:そっちに向かう2人分の足跡あるかな
桐谷 鶫:「ふーん?」 指差された方向を見やる。
久井 伸吾:「先に何があるのかな 行ってみようぜー」目をきらきら
KP:海千山千:追跡・・・? うーん 情報が劣っていいなら目星どうぞ
霧島 眞魚:むーん
霧島 眞魚:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 33 → 成功

桐谷 鶫:「お、おぅ・・・そんな子犬のような目で見んでも、行くけども」
霧島 眞魚:鮮度の悪い情報を頼む
時野 雫:「うーん・・・」
KP:海千山千:では、人数などは分からないが比較的新しい足あとをいくつか発見でき その道に進んでいることを確認できる
霧島 眞魚:「あってるっぽい。」足元の痕跡を指しながら
桐谷 鶫:「おけおけ。じゃー進みますか」
霧島 眞魚:じゃ、向かいますかね・・
久井 伸吾:「だろ? 行こ行こ!」
時野 雫:KP,正面の道で鏡を向けてみて、炎の精の動きに何か変化あります?
桐谷 鶫:「あー、突貫すんなよー」 てくてく。
KP:海千山千:先へ進むと崩れた穴を見つける その先は今までの坑道というふうでなく洞窟のような風景だ
久井 伸吾:「流石に1人じゃいかねーよこんなとこ」
KP:海千山千:炎の精には動きはないが 時折周りの空気がパチパチと燃えているふうだ
桐谷 鶫:「(案外ビビりだしな)」 てくてく。
霧島 眞魚:(正直、こいつ居なかったら結構モラルダウンしてるよな・・)複雑な表情で炎の精を見た後に
KP:海千山千:洞窟は 縦に螺旋の通路が続いている
霧島 眞魚:先に進む
時野 雫:ごーごー
桐谷 鶫:「更に下かい」 ゴーゴー。
KP:海千山千:螺旋を降り おそらく底についたのだろう
霧島 眞魚:「オルペウスやイザナギノミコトの道行だねぇ・・まるで。」
久井 伸吾:「おー・・・すっげ どこまで繋がってんだろ・・・」
KP:海千山千:小さな社が一つ供えられている そしてその付近にロウソクが5つともている
霧島 眞魚:社を五芒で囲んでる感じか?
KP:海千山千:そうですね円周上に配置されてるようです
霧島 眞魚:と、見た感じを伝える
時野 雫:「振り返ったら何が起こるのかしらね?」
霧島 眞魚:「ああ、それは帰るときな。:
霧島 眞魚:↑振り返ったら
KP:海千山千:そして社の前に 人のズカイコツがひとつおかれていた
桐谷 鶫:「あ、止めて。そういう言い方されたら振り返りたくなるっ」
霧島 眞魚:「骨だ。」
霧島 眞魚:小並感
久井 伸吾:「うひ」
桐谷 鶫:「綺麗な白ですね」 棒読み。
KP:海千山千:社の奥に道が続いている もう上下に移動するものではない
時野 雫:「円周上にロウソク、そして頭蓋骨・・・まるで怪しい儀式ね」
霧島 眞魚:「私は儀式にたけとらんが・・。」
桐谷 鶫:「(ここで道でも聞いたんかねぇ、先客は)」
霧島 眞魚:「あれで道を開いた・・のかの?。」
霧島 眞魚:はぴあ
桐谷 鶫:・・・(´・ω・`)
KP:海千山千:【ストップ】
桐谷 鶫:「かのー」
KP:海千山千:皆さん聞き耳を
桐谷 鶫:1d100<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 64 → 成功

霧島 眞魚:1d100<=75 りすんとー
Cthulhu : (1D100<=75) → 90 → 失敗

久井 伸吾:1d100<=75 みみ
Cthulhu : (1D100<=75) → 57 → 成功

霧島 眞魚:おう。聞こえんぜ
時野 雫:d100<=60 耳ー
時野 雫:1d100<=60 みみすった!
Cthulhu : (1D100<=60) → 72 → 失敗

KP:海千山千:成功者はかすかに その奥から銃声のような音を耳にする
桐谷 鶫:「あ、やべ、もうドンパチしてるっぽいぞ」
霧島 眞魚:「何か聞こえたか・・?。」
久井 伸吾:「ぽいな・・・」
霧島 眞魚:「急ぐかね。」
桐谷 鶫:「おー」 というわけで進むぞー。
久井 伸吾:ぞー
時野 雫:「急ぎましょう・・・」
KP:海千山千:社奥の道は地底湖につながっているのか その湖から少し頭を出すように細い道が続いている
霧島 眞魚:(地底湖には嫌な思いでしか無い・・)
桐谷 鶫:「(マジで黄泉路だな、こりゃ)」 ちょっと小走り気味。
久井 伸吾:「急ごう ・・・まあドンパチに混ざって何が出来るかは難しいけど」
KP:海千山千:湖の色は黒く 不気味に広がっている
KP:海千山千:伸吾くんは青い澄んだ湖の光景を見る
KP:海千山千:今まで見たこともない美しい水だ
久井 伸吾:「おあー・・・ やっぱ 外じゃん きれいな湖だ」
霧島 眞魚:「落ちたら真っ黒になりそうな淀み具合だな・・おい・・なんだって?。」
久井 伸吾:目を輝かせて指さしながら
久井 伸吾:「え?」
久井 伸吾:「青くて、澄んでて、綺麗じゃね?」
霧島 眞魚:スマホで湖面をぱしゃ
KP:海千山千:爽やかな風に澄んだ水の湖 が現在の慎吾くんの光景です
KP:海千山千:幸運どうぞ
霧島 眞魚:スマホで撮ったものを見せる
霧島 眞魚:え、私か?
久井 伸吾:え、っと、だれ?
桐谷 鶫:「これが青なら、帰ったら眼科行ったほうがいいぞ、真剣に」
KP:海千山千:写真撮った人
霧島 眞魚:1d100<=70 らーっく!
Cthulhu : (1D100<=70) → 100 → 致命的失敗

久井 伸吾:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
霧島 眞魚:おう
桐谷 鶫:ちょ・・・w
霧島 眞魚:なんだろ
時野 雫:おお・・・
久井 伸吾:そうか 今までは 伏線だったのか
KP:海千山千:伸吾くんは特に異常は感じないようです
桐谷 鶫:女神様「上げてー落とすっ!」
KP:海千山千:女神さま「おう、今日は覚悟せえよ?」
霧島 眞魚:普通に見えてる風景に感じるのか
桐谷 鶫:ご勘弁くだせぇー><
霧島 眞魚:これは手強い
久井 伸吾:「え、やっぱり、青く見えるんだけど・・・」
霧島 眞魚:「・・・了解した。」
久井 伸吾:「・・・おかしいの?」首傾げよう
霧島 眞魚:「急ごうかね。」
桐谷 鶫:「まー・・・ピンチっぽくなったら周りの言に従ったほうが良いかもな、うん」
桐谷 鶫:「行くべ行くべ」 すたすた。
霧島 眞魚:(私らもこの光景が綺麗に見えた時がまずい時か・・)
KP:海千山千:はいでは、みなさんは湧き上がってくる不快感 吐き気をこらえつつ奥へ進む
霧島 眞魚:てほてほ
久井 伸吾:「・・・なるほどね、そういうことか おっけ 俺だけで良かったな」
時野 雫:「・・・(人を狂わせる常世の風、か・・・まさかね)」
久井 伸吾:「(なーんで、俺ってそういうのに巻き込まれるんかね やっぱり あれか 不運なんだな)」
KP:海千山千:伸吾くんは 以下略
桐谷 鶫:「(あー、晩飯食ってなくて良かったー)」
KP:海千山千:そして湖の先
KP:海千山千:対峙する1人と2人の影
KP:海千山千:2人は数で勝るもののその顔には疲労と焦りが見える
霧島 眞魚:井上と苺綺か?
KP:海千山千:朝来と井上・・・そして奥に構える 1人
KP:海千山千:【G∴D∴(BGM)】
霧崎 岳斗:「・・・ん?
霧島 眞魚:「おいおい、貴音ちゃんは何処行った!?。」
桐谷 鶫:そろっと拳銃に手をかけるムーブ。
霧島 眞魚:誰も倒れてなさげ?
井上 和正:「すまん・・・彼女はあの奥だ
KP:海千山千:井上はこちらを振り向くと そう答え指さす
霧島 眞魚:「で、それをあいつが阻止してるわけか・・。」
霧島 眞魚:「霧崎ぃぃ、」
朝来 苺綺:コクリ
桐谷 鶫:「おけおけ。隙見せないほうがいいんじゃね。警戒警戒」
霧島 眞魚:「で、拳銃は・・向こうかね?。」
霧島 眞魚:2人の武装を見る
KP:海千山千:井上が握ってますよ
霧島 眞魚:ああ
霧島 眞魚:君が撃ったのか
桐谷 鶫:「で、やっぱ通してくんないわな?」 と霧崎に。
時野 雫:霧崎の様子はどうですか?
KP:海千山千:井上、朝来はしっかりマスクで覆っているが 霧崎はマスクをしていない
霧島 眞魚:「ありゃ、何の手品かね・・。」
井上 和正:「さあな、さっぱりわからん 銃を撃っても当たらないんだ」
霧島 眞魚:「何だって?。」
霧島 眞魚:「魔法かなんかかよ。」
井上 和正:「おまけにこの空気の悪さなのに 平然と立ってやがる」
桐谷 鶫:「マジでー? え、軌道が逸れる感じ? 超能力?」
時野 雫:「ずいぶんと余裕そうね・・・この二人を相手にして、しかもマスクも無し、とか・・・」
久井 伸吾:「3人が倒れてたときも、平気っぽかったしなあ・・・」
霧島 眞魚:「・・で、あっちからなんかしてくるのか?。」
霧島 眞魚:(の、割りには・・・)と一瞬桐谷さんの方を見る
井上 和正:「わからん あいつは動かないんだが なにか見えないものがいるんだ」
霧島 眞魚:「見えないもの?。」
久井 伸吾:「えー・・・?」
時野 雫:「・・・普通じゃない、何か、ね・・・」
霧島 眞魚:「というかだな・・。」
霧島 眞魚:「あいつの性格上、あそこに見えるのはあいつじゃなくて目眩ましかなんかじゃないのか?。」
霧島 眞魚:「でなきゃ、なんぞ語ってくるだろうよ・・。」
桐谷 鶫:「(銃どーしよっかなー。持って来たものの、いざとなると誤射こえぇーなー)」
久井 伸吾:「それにさ・・・ 1人きりで行かせるのって、あんまりなさそう・・・」
霧島 眞魚:一応一本道なのかね?・・
久井 伸吾:あ、うん 湖以外の描写下さい-
桐谷 鶫:「ガン無視されちゃってオレ悲しー」
霧島 眞魚:(館の時の饒舌サとは打って変わって・・だものな・・)
KP:海千山千:ちょっとまってね 
桐谷 鶫:はーい。
霧島 眞魚:ほーい
KP:海千山千:ああ描写してなかった 井上の奥と指差した先に大きな扉があいている
霧島 眞魚:ああ、扉はあるのね・・
KP:海千山千:霧崎はその前に立っている
霧崎 岳斗:「そうおとなしくしてくれれば助かりますよ 面を手に入れるのに時間がかかるので」
霧島 眞魚:「一応質問。見えないものが居るってのは何で判ったの?。あれ、居たのか。」
霧島 眞魚:「見えないものがある・・じゃないのな?。」
桐谷 鶫:「キャーシャベッター」 棒読み。
霧島 眞魚:「霧崎、お前さあ、そう言って私ら山小屋毎始末したじゃん!。」叫び返す
KP:海千山千:銃が当たらない理由と 時折攻撃を受けるからそう判断したと
霧島 眞魚:「お前の言うこと信用ならねぇんだよ!。」
時野 雫:「見えないもの、かあ・・・普通に攻撃が出来ないのなら・・・これならどうかしら」鏡を見せながら
霧崎 岳斗:「え?始末したなら、今ここにいるわけないじゃないですか~」
霧島 眞魚:「ばっか、怨念だよー。うらめしや~。」
KP:海千山千:ああ、鏡を見せましたか では
桐谷 鶫:「あな恨めしや~」
KP:海千山千:今まで何もなかった空間に突如として未知の怪物んが姿を見せる
霧島 眞魚:怪物ん・・
霧島 眞魚:可愛い系かな・・・
久井 伸吾:しー!しー!
時野 雫:ふぁっ!?
桐谷 鶫:「(・・・言ったはいいが、男の幽霊だと涼も取れんなぁ)」 ・・・^p^
久井 伸吾:「え・・・ なにあれ」
霧島 眞魚:「・・なんだありゃ。」
???:ぎゃーし
霧島 眞魚:え・・ぽりーぷ?・・
桐谷 鶫:あ、お久しぶりです、はい。
時野 雫:サラサラサラ・・・
久井 伸吾:まあ、不可視といったら、こいつ!
時野 雫:ほっしーじゃないですか、お久しぶり
KP:海千山千:蠢くムキ出しの器官に突き出す鋭利な牙もつ物体が空に浮かんでいた
霧島 眞魚:すた★ヴァンか
KP:海千山千:SANチェックです
霧島 眞魚:うへぃ
久井 伸吾:1d100<=39 さーん
Cthulhu : (1D100<=39) → 39 → 成功

久井 伸吾:うっそ
桐谷 鶫:1d100<=63 SAN
Cthulhu : (1D100<=63) → 10 → スペシャル

霧島 眞魚:1d100<=67 SAN!
Cthulhu : (1D100<=67) → 73 → 失敗

霧島 眞魚:お幾つかしら
KP:海千山千:成功は1 失敗は1D10
時野 雫:1d100<=63 SAN
Cthulhu : (1D100<=63) → 24 → 成功

霧島 眞魚:1d10 こなくそ!
Cthulhu : (1D10) → 10

桐谷 鶫:ぎゃー!?
霧島 眞魚:1d100<=75 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=75) → 47 → 成功

時野 雫:oh
霧島 眞魚:1d10
Cthulhu : (1D10) → 3

桐谷 鶫:ごりっと逝ったー!
霧島 眞魚:3ってなんだっけっか・・
霧島 眞魚:逃走?
KP:海千山千:いや 感情の爆発 
桐谷 鶫:肉体的なヒステリーあるいは感情の噴出。
霧島 眞魚:あー
KP:海千山千:そうだね・・・なんか怪物の姿すごくツボにはまってしまった 
KP:海千山千:笑いが止まらない
霧島 眞魚:「・・・ぷっ。」
霧島 眞魚:「くはははははははははははは。」
霧島 眞魚:「ひーっひひひ。なんだそのどうしようもない姿はひはは。」
桐谷 鶫:「え、霧島さんああいうのがツボなん?」
KP:海千山千:さて鏡を向けたことで 星の精はその怪物に向かっていく
霧島 眞魚:いやまて・・
霧島 眞魚:向かってくのが違うぞ
KP:海千山千:二つの空を飛ぶ怪物が 空中でぶつかり合っている
久井 伸吾:あれ 霧崎に向けたんじゃ…
霧島 眞魚:「星の精が怪物だっての、ひゃはははははははは。」
霧島 眞魚:途中に現れて視界を遮ったんでしょ
KP:海千山千:霧咲の前にい・・うん
久井 伸吾:ああそういう
久井 伸吾:りょかーい すいません
霧島 眞魚:可笑しいけども行動は可能かね?
霧崎 岳斗:「おっと、これはいけないな・・・ 
桐谷 鶫:「・・・まー、笑いのツボは人それぞれだよな、うん」
KP:海千山千:行動どうぞ
霧島 眞魚:自分狂ってるからなェ・・
時野 雫:「そんな・・・霧島さんまでおかしくなってしまったの・・・?」
霧島 眞魚:自分に精神分析は無理よね?
KP:海千山千:うん、無理
霧島 眞魚:おっと・・
霧島 眞魚:この状況下で狂人の洞察やれるかね?
霧島 眞魚:普通には気付かんこととか
霧島 眞魚:霧崎の隠し球とか
桐谷 鶫:「あー、でもオレら医者じゃねーしなぁ・・・」
KP:海千山千:ああ、ではどうぞ
霧島 眞魚:只管けたたましく笑う
久井 伸吾:「まあ・・・無理だな・・・」
霧島 眞魚:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 28 → 成功

霧島 眞魚:ちぇ
霧島 眞魚:気づかんかったよ
桐谷 鶫:どんまーい。
霧島 眞魚:行動も無理そう?
KP:海千山千:では霧崎は扉の奥へと姿を消す
KP:海千山千:行動に理由があるなら
霧島 眞魚:とりあえず神話技能は貰っておく
霧島 眞魚:5%だっけ?
KP:海千山千:5%
桐谷 鶫:「おい、ちょ、潔すぎだろ。一気に逃亡かよ」
霧島 眞魚:ついでに効果時間振っておくか・・
霧島 眞魚:1d10
Cthulhu : (1D10) → 4

KP:海千山千:そんなに長くないかな じゃあ空中決戦見てるうちに笑いのツボが覚めてきた
桐谷 鶫:霧崎の後を追うかの・・・とりあえず扉前まで行きます。
霧島 眞魚:「・・・あー。」
霧島 眞魚:「私、何であんなもん見て笑ってたんだ?。」
霧島 眞魚:「何か笑い疲れた・・。」
桐谷 鶫:「(入って平気なんかね、これ)」 扉の内側を窺うムーブ。
霧島 眞魚:「あれ、皆何処行った?。」
時野 雫:「良かった・・・正気に戻ったんですね」
霧島 眞魚:「ああ、すまね。あの怪物見たら急に笑いがこみ上げてきた・・。」
井上 和正:「くっ・・・追うぞ
霧島 眞魚:「ああ、済まんね。」
時野 雫:「霧崎さんは奥に向かいました・・・追いましょう」
霧島 眞魚:追おう
桐谷 鶫:「あ、やっぱし?」 井上に続くよん。
久井 伸吾:続きまーす
炎の精:こいつはまかせろー
霧島 眞魚:頼むわー
KP:海千山千:続いていった伸吾くんは 扉の先からきらびやかな美しい光が漏れているのに気づきます
桐谷 鶫:任せたー☆
久井 伸吾:「あー・・・よかった・・・ 霧島さんも俺みたいなことになるのかと・・・」
久井 伸吾:「・・・扉の先さ」
霧島 眞魚:「そっちは相変わらずか・・。」
久井 伸吾:「おれ、すげー、きれいにみえるよ」
霧島 眞魚:「正気失ってない分私よりマシな気もしたが・・。」
久井 伸吾:「きれいな ひかり さしこんでる」
霧島 眞魚:「・・・でもないか。」
霧島 眞魚:「帰ったらしっかり検査せんとな・・。」
桐谷 鶫:「久井、頼む、戻って来てー」 軽い口調で。
KP:海千山千:入りますか?
霧島 眞魚:入るよ
桐谷 鶫:入りまーす。
霧島 眞魚:マスクしっかり確認して
KP:海千山千:【ストップ】
久井 伸吾:「・・・うん 油断すると引っ張られる」
KP:海千山千:扉をくぐった伸吾さんは見る
KP:海千山千:【そして楽園へと至る(BGM)】
KP:海千山千:【地下に広がる楽園】
KP:海千山千:爽やかな風 透き通った水 美しくきらびやかに差し込む光
KP:海千山千:ここが地下であるにもかかわらず そのような疑問が馬鹿げてくるほどの光景
久井 伸吾:「あ・・・」
桐谷 鶫:「気をしっかり持ってな。見えてる風景、真逆のモンだと思った方がいいわ」
KP:海千山千:真の楽園の姿を
霧島 眞魚:「私らにゃ、そらあひどい光景に見えるんだよなぁ・・。」
KP:海千山千:ほかの人たちには・・・
久井 伸吾:一瞬立ち止まる
KP:海千山千:【不浄の源】
桐谷 鶫:わーお。
霧島 眞魚:え、なにこのいんふぇるの
霧島 眞魚:いんへるのか
KP:海千山千:無数の屍・・・腕・・・足・・・胴 に頭
KP:海千山千:だがそれらのどれもが 恍惚な笑みを浮かべている
KP:海千山千:伸吾さんは楽園が見えてるのでSANチェックがありません
霧島 眞魚:やだな、他にはあるような言い方しないでくれよ・・
KP:海千山千:ほかの皆さんは・・・SANチェックです これはデカイのでご注意下さい
桐谷 鶫:いやーん。
時野 雫:やっぱりありますよねー!
久井 伸吾:がんばれー
桐谷 鶫:1d100<=62 SAN
Cthulhu : (1D100<=62) → 89 → 失敗

久井 伸吾:俺だけになるとまずいーw
霧島 眞魚:1d100<=57
Cthulhu : (1D100<=57) → 41 → 成功

桐谷 鶫:b
霧島 眞魚:耐えた・・のかな・・
時野 雫:1d100<=62 SAN
Cthulhu : (1D100<=62) → 72 → 失敗

桐谷 鶫:よし、一人は大丈夫・・・なはずだー多分。
KP:海千山千:1d3・1d20です
霧島 眞魚:いやまて・・
桐谷 鶫:でかっ!
霧島 眞魚:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

霧島 眞魚:ふう・・
桐谷 鶫:セーフ? 不定セーフ?
霧島 眞魚:20はまずい・・
時野 雫:1d20 たぶん13くらい
Cthulhu : (1D20) → 7

霧島 眞魚:私はおっけ
久井 伸吾:ひいん
霧島 眞魚:11だから大丈夫
桐谷 鶫:1d20 なにがでるかなー
Cthulhu : (1D20) → 2

霧島 眞魚:おお
桐谷 鶫:鋼メンタル!(しゃきーん)
霧島 眞魚:やるじゃないの・・
KP:海千山千:雫さんはあいでーあ
時野 雫:1d100<=75 そうか・・・わかったぞ!
Cthulhu : (1D100<=75) → 90 → 失敗

桐谷 鶫:はいたーっち!
霧島 眞魚:おお
時野 雫:ほっ
桐谷 鶫:b
KP:海千山千:なん・・・だと・・・
時野 雫:何もわからないことがわかった!
KP:海千山千:雫さんは、よく現状を理解できなかった 脳が防衛本能を働かせたのだろうか
久井 伸吾:b
霧島 眞魚:とりあえず”無事”だー!
桐谷 鶫:いえーい!
霧島 眞魚:「長居は無理だこれ。」
時野 雫:「あ、あはは・・・なんだろうね、これ・・・滅茶苦茶で・・・理解できないよ・・・」
桐谷 鶫:「うっわ胸糞わりー」 すたすたすた。
霧島 眞魚:「おらといっしょに・・ぱらいそさいくだー!って奴?。」
朝来 苺綺:1d100<=40 サーン
Cthulhu : (1D100<=40) → 26 → 成功

霧島 眞魚:おー
朝来 苺綺:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

霧島 眞魚:40なんかあんた・・
井上 和正:1d100<=50 サンサン
Cthulhu : (1D100<=50) → 64 → 失敗

霧島 眞魚:おうふ・・・
井上 和正:1d20
Cthulhu : (1D20) → 15

桐谷 鶫:井上ー!
霧島 眞魚:ぎゃー
久井 伸吾:ぎゃあ
時野 雫:おおう
桐谷 鶫:ごりっと減ったー!?
井上 和正:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 61 → 成功

井上 和正:1d10
Cthulhu : (1D10) → 9

霧島 眞魚:ええい、井上に精神分析!
井上 和正:1d10
Cthulhu : (1D10) → 7

KP:海千山千:えーっと・・・この組み合わせだと
KP:海千山千:井上は異常食欲を示し屍を食べたくなるけど
霧島 眞魚:うわあ・・
KP:海千山千:不定で何も見えず、聞こえず・・・になる・・・
桐谷 鶫:・・・結果的にセーフ?
久井 伸吾:夢の中でもぐもぐか
霧島 眞魚:なのか?・・
井上 和正:「ど、どこだ・・・・?ウロウロ
霧島 眞魚:あれか・・乾燥させた牛の死肉とか・・
霧島 眞魚:「あぶねぇ!。」はしっ
KP:海千山千:えーっと精神分析?
霧島 眞魚:おう・・これ2回?
井上 和正:「あれは食べなきゃあ、ダメだろうが・・・
桐谷 鶫:「あ、今度は井上さんかぃ」
霧島 眞魚:「ダメなのはお前のほうだ!、井上っ!。」
KP:海千山千:一回で成功したらどちらも大丈夫です
KP:海千山千:1回
霧島 眞魚:ようし、女神に反旗を返す!
霧島 眞魚:1d100<=70 精神分析ー!
Cthulhu : (1D100<=70) → 72 → 失敗

桐谷 鶫:謀反じゃー!
霧島 眞魚:だーっ・・たりねぇ・・
霧島 眞魚:此処に来て
久井 伸吾:(´・ω・`)
時野 雫:妖怪がほくそ笑んでた
桐谷 鶫:破れたりー! む、無念・・・(がくっ。
霧島 眞魚:抑えこむしか無いなこれ・・
井上 和正:「食ってみたらうまいかもしれないじゃないか!
時野 雫:「美味しいものなら、これが終わったらいくらでも作ってあげるよ・・・」
霧島 眞魚:取り敢えず食欲収まるまでは抑えこみかこれ・・
KP:海千山千:ああ、聞こえない・・だとおかしいので 見えないだけで
霧島 眞魚:あ・・ああそうね
桐谷 鶫:うぃうぃ。
霧島 眞魚:そういや、気絶した時の精神分析ってどうやるんだろうな・・・
KP:海千山千:さて、でそんな光景ですけども 霧崎が貴音を抱きかかえているのが見えます
桐谷 鶫:「山小屋で食べたカレー思い出せっての! あれのがよっぽど美味い!」
KP:海千山千:(物理
霧島 眞魚:物理かー
霧島 眞魚:(今食い物の話したくないな・・まじで。)
KP:海千山千:【G∴D∴(BGM)】
KP:海千山千:そして、その手には
久井 伸吾:ほけー・・・
KP:海千山千:【無貌の仮面】
KP:海千山千:面が握られている
霧島 眞魚:ええと・・
桐谷 鶫:「久井、気をしっかり持ってぇー」 背中ばんばん。
霧島 眞魚:なに・・吸血鬼にでもなるん?・・
霧崎 岳斗:「儀式はなった
久井 伸吾:「っ ごめ ほんと ぜんぜんみえなくて ありがと」
霧崎 岳斗:「・・・ようやく 手に入れたぞ・・・無貌の仮面
霧島 眞魚:霧崎んとこまで走れるかね?
霧島 眞魚:というか。貴音ちゃんどうしてるん?
KP:海千山千:力なく目を閉じ懐に抱かれるままです
桐谷 鶫:「じゃー平坂さん返せ」
霧島 眞魚:取り返すしか無いか・・
霧島 眞魚:霧崎んとこまで向かうよ
時野 雫:あ、これ鏡当てたら貴音ちゃんも燃えるフラグ・・・?
霧島 眞魚:だから取り返す
久井 伸吾:うん・・・
霧崎 岳斗:「うん?まだいたのか?さっさと逃げればよかったのに
霧島 眞魚:走って奪うだけの簡単な作業・・
桐谷 鶫:「敵前逃亡とかかっこ悪いこと出来ませんー」 軽口。
霧崎 岳斗:さて、ならば この仮面の力をお前たちで試してやる
KP:海千山千:俺は人間をやめ
霧島 眞魚:仮面に対して物投げたいんだけど・・
KP:海千山千:・・・む 投擲どうぞ
霧島 眞魚:20だっけ?素で
桐谷 鶫:25-!
KP:海千山千:1d100<=25 投擲ですね
Cthulhu : (1D100<=25) → 93 → 失敗

霧島 眞魚:おっけー
霧島 眞魚:1d100<=25 あたれえええ!
Cthulhu : (1D100<=25) → 70 → 失敗

桐谷 鶫:KPの投げたものは彼方に飛び去った!
久井 伸吾:ぽふん
霧島 眞魚:失敗したー
霧島 眞魚:霧崎の足元に転がる
霧島 眞魚:お面(ダミー)
KP:海千山千:では仮面を付ける
桐谷 鶫:「下っ端が勝手に使ったらマズイんじゃねーのー?」
KP:海千山千:瞬間 周囲の空気が一変する
KP:海千山千:あれほど不快であった空気が嘘のように消えていく
霧島 眞魚:うわー、まずいなこれ
霧崎 岳斗:「あははは、すごいよ この成神器!正しく本物だ!
桐谷 鶫:「・・・なにこれ、嵐の前のなんちゃら?」
霧島 眞魚:なんか凄く嬉しそうにしてるんで
霧島 眞魚:そのまま貴音ちゃんかっさらってもいいかしら?
霧崎 岳斗:「あのアブホースの力さえ封じてしまう 実に素晴らしい!
KP:海千山千:忍び足で成功したらいいです
霧島 眞魚:えー
桐谷 鶫:やったろーじゃないかー!
霧島 眞魚:桐谷ごー
久井 伸吾:がんばれー
桐谷 鶫:1d100<=75 しーのーびー
Cthulhu : (1D100<=75) → 34 → 成功

霧島 眞魚:b
久井 伸吾:おお
霧島 眞魚:推奨スキルに成功したよ!
KP:海千山千:スネーク 人質の確保が最優先だ
桐谷 鶫:「(なんか勝手に悦入ってんなー)」 そそそそー。
桐谷 鶫:平坂さんを奪って、
KP:海千山千:では貴音のもとに
霧島 眞魚:こっちはこっちで、悔しそうにしてるか・・「万策尽きたか・・・・・。」
霧島 眞魚:高校球児のように地面に手足は着かないけどがっくりしてる
桐谷 鶫:平坂さんを奪い取るぜー。
KP:海千山千:高値は、もう興味がないのか 転がされていました
時野 雫:いつでも鏡を出せるようにしながら様子を伺ってます
桐谷 鶫:奪ったら走って戻るぜー。
KP:海千山千:彼女もマスクをしていません
桐谷 鶫:「霧島さーん、頼むー」 パス。
霧島 眞魚:受け止めた
霧島 眞魚:マスク予備のをつける
霧崎 岳斗:「・・・さて、手始めに 
霧島 眞魚:撤収だーおらー
桐谷 鶫:で、霧崎に向き直って拳銃構え。
霧崎 岳斗:「うん?今更彼女を連れてどうしようっていうのかな
久井 伸吾:見えないなりにみんなの動きを見て逃げる構え
桐谷 鶫:「あ、なんか手品とかなら遠慮するわ。もう戻るし」
KP:海千山千:え、せっかくの楽園だよ?もっとゆっくりしていきなよ
久井 伸吾:「うんうん」
KP:海千山千:慎吾さんは一生いたいなぁって感じだけど
霧島 眞魚:「今からペンタゴンが此処に核を・・。」
KP:海千山千:あ、お帰りですか、そうですか
時野 雫:「・・・貴音さんさえ、取り戻せれば・・・もうこっちに躊躇う理由もないから」
霧島 眞魚:ええ、ぶぶ漬けも要りません
時野 雫:鏡を仮面に向けます!
久井 伸吾:「まあ、そういうことで・・・」
霧島 眞魚:「逃げるぞ桐谷ぁ!。」
桐谷 鶫:拳銃向けながらじりじり後退。
KP:海千山千:では、皆様 鏡を通して何と何をつなげるのかお答えください
桐谷 鶫:「はいよぉ!」
KP:海千山千:【ストップ】
霧崎 岳斗:「ははは そんな鏡で何ができるっていうのかな? 言っておくけどさっきの炎の精なんて
霧島 眞魚:本当はさ、もう少し距離を稼ぎたかったんだけど・・
霧崎 岳斗:「僕にとっては線香花火みたいなものだよ!」
久井 伸吾:私もねえ
井上 和正:み、みえないー
桐谷 鶫:「朝来、井上連れてってくれー」
霧島 眞魚:羨ましいなおいwwwww>井上
朝来 苺綺:担ぎ!
久井 伸吾:いいなあ いいなあw
KP:海千山千:では、答えをどうぞ
霧島 眞魚:一応確認、ここでは夜空は見えないよね?
KP:海千山千:見えないですな
久井 伸吾:もどらなあかんか
桐谷 鶫:外まで逃げるぞー、でいいんかの?
霧島 眞魚:うん
時野 雫:ふむ、先に逃げます?
久井 伸吾:うん 最大火力を叩き込みたいから
久井 伸吾:星の精どうなってるか分からないし…
桐谷 鶫:実際の夜空が必要だと解釈した自分。
霧島 眞魚:自分もそうなんだけどさ・・
霧島 眞魚:でも、焦点合わすならこの位置がベストなんだよな・・
久井 伸吾:相手、動体だからなあ・・・
KP:海千山千:そうだな、雫さん目星
霧島 眞魚:仮面とさ、フォーマルハウトのある位置に合わせれればいけるかね・・
時野 雫:私は直接面にあてるのが大切かな、と思ったのですが・・・!
久井 伸吾:間違いなくアレを焼くなら、ここしか無いですよね 確かに
時野 雫:1d100<=60 眼ー!
Cthulhu : (1D100<=60) → 22 → 成功

桐谷 鶫:b
霧島 眞魚:b
KP:海千山千:鏡の紅玉がひときわ強く輝いている
霧島 眞魚:うわぁ
霧島 眞魚:此処で殺れと言ってる?・・
時野 雫:よし、あてましょう・・・
久井 伸吾:やろう・・・
桐谷 鶫:やるか・・・。
時野 雫:常世の風がただよう穴の中で、火之久土具阿神の眼を大黒主神の面へと向けさせるのです!
KP:海千山千:【神への引導(BGM)】
霧島 眞魚:「皆・・・退路を向けぇぇぇぇぇ!。」
KP:海千山千:鏡の紅玉がかやき
霧島 眞魚:ミタラシヌ・・SAN的に
桐谷 鶫:「時野さんは目瞑ったほうがいいねー」 目逸らし。
KP:海千山千:二条の光をはなつ 一つは霧崎にそしてひとつは
霧島 眞魚:おそらかなぁ・・見えてなぁい
KP:海千山千:空洞の天井
久井 伸吾:あ・・・
久井 伸吾:だから風吹いてたのか!!!
霧島 眞魚:ぶち抜きおった・・
時野 雫:「皆は避難を・・・もしかしたら危険かもだから・・・!」
KP:海千山千:その天井に向かった光は徐々に広がり
KP:海千山千:円状に光り輝き始める
霧島 眞魚:「お前もだ、時野、始まったのならもう目を背けろ!。」
霧崎 岳斗:「・・な、なんだ?
桐谷 鶫:「マジで伊弉諾の気分」 目をそむけながら。
霧島 眞魚:「振り返ったら、イザナミになるぞ!。」
KP:海千山千:やがて天上から吹き付ける熱風
桐谷 鶫:「あ、朝来さんも振り返らないでねーまっすぐ直進してくれなー」
久井 伸吾:「うっわああ・・・・」
KP:海千山千:燃え盛る炎
時野 雫:「わかってる・・・!」
KP:海千山千:無数の炎の精が宙を飛び交う
霧島 眞魚:ミエテナーイ
久井 伸吾:みえてなーい
桐谷 鶫:見てなーい。あーなんか後ろめっちゃ明るいわーとか思ってる。
霧崎 岳斗:「・・・ふん、なんだ 数は多くても 炎の精程度
KP:海千山千:【ストップ】
時野 雫:焼き尽くせ!
KP:海千山千:皆さんはこのタイミングで飛び出した、、、でよろしいのですね?
霧島 眞魚:本命の衝撃がきとらんので・・
霧島 眞魚:時野さんの脇に立って
桐谷 鶫:うん、で、全員退避したら後ろ手で扉閉める。
KP:海千山千:バタン
時野 雫:(すっごく残りたい・・・見届けたい・・・!)
霧島 眞魚:ああ、もう出たか
久井 伸吾:逃げるよ!もう!
霧島 眞魚:だなぁ・・
KP:海千山千:全員聞き耳どうぞ
久井 伸吾:1d100<=75 美々
Cthulhu : (1D100<=75) → 43 → 成功

霧島 眞魚:1d100<=75 きっきみみー
Cthulhu : (1D100<=75) → 90 → 失敗

霧島 眞魚:うん、キコエナーイ
桐谷 鶫:1d100<=75 聞き耳ー
Cthulhu : (1D100<=75) → 45 → 成功

時野 雫:1d100<=60 扉の向こうのミミー(完結編)
Cthulhu : (1D100<=60) → 24 → 成功

KP:海千山千:では 黒い地底湖の一本道
KP:海千山千:その途中で
桐谷 鶫:「(あ、射線遮っちゃったけど・・・もー見つかってるからいっか)」
桐谷 鶫:皆の最後尾をすたたたたたー。
霧崎 岳斗:な・・・まて・・・なんだ?・・・んな・・ずは・・・るで 太陽・・・
霧島 眞魚:貴音ちゃんを押すようにすたたたた
KP:海千山千:成功者はそのような叫びを聞きました
時野 雫:これは残ってたら焼き尽くされてましたわ
KP:海千山千:そして地底湖の黒い水が 泡立ち始める
霧島 眞魚:にーげーろー
時野 雫:スタコラサッサだぜー
霧島 眞魚:超にーげーろー
久井 伸吾:周りの景色が信用出来ないからとりあえず誰かの後ろを追って逃げるーーー
KP:海千山千:ボコボコと音を立て徐々に水位が低くなっている
桐谷 鶫:最後尾をすたたたたたたー!(必死の形相)
桐谷 鶫:「久井は前のやつの背中だけ見とけぇー!」
KP:海千山千:吹き出す黒い蒸気の中を駆け抜け
KP:海千山千:坑道でリフトを使い
霧島 眞魚:「桐谷ァ、貴音ちゃん押すのてつだってくれぇ!。」
桐谷 鶫:「はいよぉー!」 担ごう。
KP:海千山千:どこをどう走ったか気がつくと・・・皆さんは坑道の前に出ていました
霧島 眞魚:片側かつごう
KP:海千山千:【ED(BGM)】
桐谷 鶫:どびゅーんと外に。
久井 伸吾:「ぜえ・・・ぜえ・・・はあ・・・は・・・ぁああ・・・」
霧島 眞魚:「何か聞こえてくる・・これはエンディング!?。」
時野 雫:「はあ、はあ・・・ぜえ・・・ふう・・・」
KP:海千山千:ふと夜空を見上げる
桐谷 鶫:「あ、出た!? 全員居るか!? 朝来さんと井上さーん!?」
KP:海千山千:山から望む南の方角
霧島 眞魚:もう深夜だろこれ
時野 雫:「や・・・やったの・・・?」
KP:海千山千:南の星空の一つが大きく輝く
霧島 眞魚:その台詞は・・やめて・・
KP:海千山千:その輝きに呼応したように 鏡の紅玉の光が消えていった
時野 雫:「・・・これは・・・役目を果たしたってことかな・・・」
KP:海千山千:秋の一つ星 フォーマルハウト・・・
霧島 眞魚:「久井・・どうだ?・・まだ感覚は変か?。」
霧島 眞魚:「根源が焼かれたのならお前の感覚も元に・・。」
KP:海千山千:その光も 夜空の星のひとつとなって ただ瞬くのみであった
久井 伸吾:「あ・・・?えっと・・・・」
久井 伸吾:なおった・・・?
時野 雫:「・・・お疲れ様・・・助かったよ・・・」鏡をそっと一撫で
KP:海千山千:というよりも みなさんも
KP:海千山千:【ストップ】
霧島 眞魚:「・・まだ終わっとらんぞー。」
KP:海千山千:空気の以上、不快感を感じません
KP:海千山千:異常
霧島 眞魚:「武田の捜索が残ってる・・。」
霧島 眞魚:「・・・が、先ずは報告だ。」
霧島 眞魚:京子に連絡
KP:海千山千:ひとまず締めます
桐谷 鶫:「だぬー」 朝来さんと井上さんもいるよね? 無事よね?
霧島 眞魚:はいよ?
KP:海千山千:これで「不浄の末裔」シナリオはクリアとなります お疲れさまでした
霧島 眞魚:お疲れ様ー
桐谷 鶫:はーい、お疲れ様でしたー。
久井 伸吾:お疲れ様でしたー
霧島 眞魚:一応Goodいけたんかな?
KP:海千山千:ですね
霧島 眞魚:おー、皆さんお疲れ様でした
桐谷 鶫:おー。やんややんや。
時野 雫:お疲れ様でしたー!
KP:海千山千:先に報酬 クリア1d10 全員無事+1d3 高音が無事+1d3です
桐谷 鶫:わーい!
霧島 眞魚:おー
KP:海千山千:成長は好きなものを二つ選択してください
久井 伸吾:わーい
時野 雫:わぁい!
桐谷 鶫:キック!(悔しかった!)
KP:海千山千:加えてチェック付けたものを成長させてください
霧島 眞魚:ほいほい・・
久井 伸吾:すごい チェック無しって初めて・・・w
霧島 眞魚:あれ、ファンブルは?
霧島 眞魚:チェック無いのか・・・
桐谷 鶫:無いねん・・・(´・ω・`)
霧島 眞魚:寂しいのう・・
久井 伸吾:あ 違う 今日の機械修理入ってた
霧島 眞魚:おお、つけ忘れやね
KP:海千山千:井上は入院だなー
霧島 眞魚:だなー
霧島 眞魚:武田はどうなったんだよ・・
久井 伸吾:ふていこわい
KP:海千山千:武田はその後無事に見つかりました
久井 伸吾:せーふせーふ
霧島 眞魚:よかった・・・何やってたのあいつ?
KP:海千山千:山でキノコ頭に追われて
KP:海千山千:【悪のキノコ軍団】
時野 雫:武田はどうしてあのキノコを恐れていたんでしょう
久井 伸吾:キノコ鹿を見ちゃったん?
KP:海千山千:もうダメかと思ったとき 武装した部隊に助けられたそうです
KP:海千山千:武田は鹿の死体を見ていました 普通の
KP:海千山千:翌日になって 見に行ってけど死体はなかった
KP:海千山千:だからきのこを見てたわけではないんです
久井 伸吾:ああ、なるほどね
桐谷 鶫:鹿の死体で良かったんな。
久井 伸吾:あったはずのものがなかったのか
時野 雫:なるほど・・・
KP:海千山千:【謝罪会見】
霧島 眞魚:茸な一応何だったの?
KP:海千山千:【(BGM)謝罪会見】
霧島 眞魚:不浄のキノコかと思って・・・もう・・・怖くて・・・
KP:海千山千:アブホースの放つ胞子です
霧島 眞魚:あ、なぁんだ!
時野 雫:山小屋の開かずの扉ってなんだったのです?
桐谷 鶫:(あ、なんか遥かに大丈夫な奴だったっぽい)
霧島 眞魚:いや、あれはあれでやばいよwww
KP:海千山千:元研究所の研究室です
桐谷 鶫:そーなのかw(リアル神話低い)
時野 雫:なんとっ
桐谷 鶫:入ったらSAN減りそうな?
KP:海千山千:赤牟大学の上鳥居地区の研究を進めていて
KP:海千山千:平坂研究員が63年に行方不明になったとか
KP:海千山千:そんな情報がありました
桐谷 鶫:ほほー。
霧島 眞魚:貴音ちゃんの先祖か
KP:海千山千:SANは減るのもあったけれど、情報が主です
久井 伸吾:巫女の家系、そのまま研究所員にされちゃって田野か
桐谷 鶫:なるなる。
KP:海千山千:墓地はその平坂さんと仲の良い家の娘ガムらの有力者であることがわかる
霧島 眞魚:ガム?・・
時野 雫:娘が村の、ですねw
霧島 眞魚:が、村のか・・
KP:海千山千:仲の良い娘が村の有力者の家
KP:海千山千:平坂の苗字は墓にないです 村の外の人間
霧島 眞魚:井上と朝来の正体はー?
霧島 眞魚:明かさず消えたでもいいけどさ
桐谷 鶫:(わくわく。
KP:海千山千:武田を助けた部隊の一人が ナナコでカオカオ セブンレブン~♪ とか歌ってました
霧島 眞魚:ああ、そういう・・
桐谷 鶫:^p^
久井 伸吾:え 回し者?
霧島 眞魚:それ、朝来さんの方よね?多分
時野 雫:な、なんだろう・・・
KP:海千山千:今回のセッションには関係のない情報ですが まぁGDと戦う組織
霧島 眞魚:井上は政府関係者?
久井 伸吾:GDって・・・?
KP:海千山千:GDは霧崎の組織です
KP:海千山千:知らなくても霧崎は悪 で終わりますんで
霧島 眞魚: Golden Dawn
KP:海千山千:サプリ:カルトナゥにも載ってます
久井 伸吾:持ってなーいヽ(´ー`)ノ
桐谷 鶫:なーいヽ(´ー`)ノ
KP:海千山千:井上は赤牟大学の特に生物医学研究所関係の人物
時野 雫:ないなーいヽ(´ー`)ノ
霧島 眞魚:非戦闘員かよ・・
霧島 眞魚:どんだけ度胸あるんだよ・・
霧島 眞魚:結局これ、鏡探してなかったら詰んでたっぽいし・・
霧島 眞魚:朝来さんのヒント無かったらきつかったんじゃないかな・・
桐谷 鶫:それまで鏡どこにあるのか分かんなかったからなぁ・・・結構困ってた。
霧島 眞魚:うん、ぶっちゃけ神社探すつもりだったし
桐谷 鶫:怒涛の展開にも右往左往してたけどw
KP:海千山千:接触 神話生物は星の精 アブホースの落し子(亜種) 炎の精 アブホース かな?
霧島 眞魚:鹿はあれ犠牲者?
KP:海千山千:胞子に侵食された死体
霧島 眞魚:なむなむ・・
KP:海千山千:基本的にダニッチの怪 アブホース関連で作成しました
霧島 眞魚:不浄のキノコは2時間で感染侵食してくから何か変だなとは思ったけど・・
霧島 眞魚:さて困ったな・・
桐谷 鶫:?
霧島 眞魚:準備してた卓が神格被ってたwww
KP:海千山千:【火之久土具阿神】
桐谷 鶫:www
KP:海千山千:ワタシカ
霧島 眞魚:そっちちゃう
霧島 眞魚:ぱらいそのほう
久井 伸吾:先週やった卓が神格被って
霧島 眞魚:神格名聞いて、うわぁ、まじかーと思った・・別な意味で
桐谷 鶫:あと何か質問あったかなぁ~・・・。
久井 伸吾:お昼にやった卓が神格被って
桐谷 鶫:うわぁw
久井 伸吾:全部「○○の末裔」だった今週でした。
霧島 眞魚:ちょっと萎えるというか悲しくなりますわな。<被る
KP:海千山千:【猟犬】
霧島 眞魚:はいは、全部チャグナーフォーンの仕業
霧島 眞魚:犬なぁ・・
霧島 眞魚:出てくるんかと思ったわ
どどんとふ:「時野 雫」がログインしました。
桐谷 鶫:え、わんわんぉ出る予定だったの?
霧島 眞魚:いやあ、出てくる場面は無さそうじゃん?・・
KP:海千山千:その予定はありませんでした 良い猟犬の絵を見つけたので載せてみました
桐谷 鶫:なるほどw 毎度カットイン秀逸っすよねー。
KP:海千山千:ありがとうございます
KP:海千山千:おかえりなさい>雫さん
桐谷 鶫:因みにマップマスク下の背景はどこの予定でしたの?
桐谷 鶫:おかえりー。
霧島 眞魚:真っ暗に見える・・
時野 雫:間違えて閉じちゃったのだわ!
霧島 眞魚:お帰りなさい
KP:海千山千:ナンノコトカナ(棒
桐谷 鶫:(じー)
霧島 眞魚:あ、でてきた・・
霧島 眞魚:なんかデモンズっぽくも見えるけど・・
久井 伸吾:おかえりー
霧島 眞魚:何だろこれ
KP:海千山千:腐れ谷
時野 雫:なにやらすごい風景が
霧島 眞魚:デモンズでいいんだっけ?
KP:海千山千:あってます
霧島 眞魚:時々どっちがどっちか忘れる。。
久井 伸吾:あ、質問です KPとしては、大体想定通りに進みました?
KP:海千山千:え・・
桐谷 鶫:(じー)
KP:海千山千:う、うん 予定通りだった(目そらし
霧島 眞魚:(新月は今日ですとか言われて・・予定変えたなとか思った・・)
久井 伸吾:(帰りかける探索者たちを見て・・・自動車奪ったなとか思った・・・)
霧島 眞魚:(ああなったら帰ろうと思うよね・・。)
霧島 眞魚:(というか、今日子達は返すよ・・)
霧島 眞魚:京子だ・・
桐谷 鶫:(それまでにかなり もうやだ帰りたい だったからなー)
久井 伸吾:(依頼が「映画の撮影」だったら帰っちゃいますよね・・・w)
霧島 眞魚:(ですねー)
久井 伸吾:(これが廃村だ!怖いの見に行くぞ!ヒャッハー!だったら…今度は犠牲者が出ますね!)
KP:海千山千:そのへんは、再考しないといけませんね 映画撮影だと はいそンに来た気がしないっていうか
KP:海千山千:自由時間少ないよね
KP:海千山千:渓流釣り出来なくてごめん
霧島 眞魚:というか、京子の映画はこれ失敗したんかね・・?
久井 伸吾:まあ、朝にしておけば良かったんですよねw
KP:海千山千:普通にキャンプ 廃村探検しよーぜーのほうがB級っぽいか
久井 伸吾:今日しか無いよなーでもこの日程だと早朝から渓流釣りきついよなーと
久井 伸吾:RPしたのは俺なので、しかたないっすw
KP:海千山千:黒幕ナシでただ襲われる系
KP:海千山千:映画は・・・うん
霧島 眞魚:あったことまんま撮ってたら別な意味で賞貰えたろうに・・・
KP:海千山千:ただこの経験が生かされて 別の作品の成功につながった・・と
霧島 眞魚:廃部どうなったんだよ・・
霧島 眞魚:え、後日談でやれって?・・
桐谷 鶫:なんとかなったんかな・・・。
桐谷 鶫:後日談・・・(震え声)
久井 伸吾:後日談は・・・(横目
久井 伸吾:キャラつかんできたのがラスト2日だったからなあ ちょっともったいなかった
KP:海千山千:{{(>_<)}}
KP:海千山千:多すぎたな!(結論
KP:海千山千:あるいはサブ必要か
霧島 眞魚:いや、割といい線はいってたと思うんだ?
霧島 眞魚:というか、普通に面白かったけど?・・茸怖いけど
霧島 眞魚:医者がガチで茸にビビりすぎた・・
KP:海千山千:そう言ってもらえればなによりです ハハー_○/|_
桐谷 鶫:キノコ怖いキノコ怖いキノコ怖い。
久井 伸吾:(あ、ごめん 俺のことなんですよ 戦闘入るまで久井がふわふわしてた…)
霧島 眞魚:こんなに人が多いのはきっと感染経路を増やすためなんだと・・
久井 伸吾:人が多かったから多分誰か裏切るだろうなあと思ったら俺を呼んだ(と思ってた)人物でマジごめんってなってた
霧島 眞魚:ああいや、私のは”多すぎたな”って部分ですはい・・
桐谷 鶫:(久井くんはもっと多弁な子かと思っていたでござる)
KP:海千山千:なんかガチガチに固められてるせいで感染できなかった・・・
久井 伸吾:(喋りかけに行くキャラがいなかったのと、あと…仕事が多くて…うん…)
時野 雫:自由行動が多かったら、たぶん私危険な場所行ってたと思いますw
桐谷 鶫:(そうね・・・桐谷も結局叫ばなかったぜ。叫ぶ気は満々だったんだけど・・・)
霧島 眞魚:わーw
桐谷 鶫:時野さーんw
霧島 眞魚:叫んでたの私だけか?・・
時野 雫:(地雷原を喜んで突っ走るタイプ)
KP:海千山千:雫さんを振り返ってみると、重要な情報が集中してましたね
霧島 眞魚:だねぇ
霧島 眞魚:オカルト在ったし
時野 雫:ラストも、ずっと残るかどうかで悩んでましたからw
霧島 眞魚:文芸に強そうだったから
霧島 眞魚:そう言うの率先して担当してもらった・・
桐谷 鶫:うむー。
久井 伸吾:うむうむ
霧島 眞魚:私ほら、精神分析要員じゃん?失敗したけど
KP:海千山千:ニャルにはクトゥグア!と胸張って主張できる探索者に!
久井 伸吾:俺SAN低いし出目やばいしでなあ
KP:海千山千:目がー目がー
桐谷 鶫:女性陣が優秀で大変喜ばしいですはい。
霧島 眞魚:前回割とメンタル弱い子だったんで・・
霧島 眞魚:鋼系で今回は・・はい・・
久井 伸吾:あれか B級スタイルだと割り切って最初に殺されるキャラをやるか!
霧島 眞魚:それ、後半が楽しくない・・
桐谷 鶫:前回の寡黙キャラの反動で喋りまくった。楽しかった!
KP:海千山千:正直きのこ3人ぶつけて感染しないとか 恐ろしいチームワークでした
久井 伸吾:喋ってたねーw
霧島 眞魚:私も楽しかったかなー
時野 雫:楽しかったですw
霧島 眞魚:感染はガチで注意してたからねぇ・・
久井 伸吾:俺は楽しかったけど不完全燃焼だー 上手く動けなかったなあ 反省
KP:海千山千:私も描写ヌケが多くて、すみませんでした
KP:海千山千:楽しんでいただけて、なによりです
桐谷 鶫:普段使わない技能だと、使いどころが分かんなかったなー。ここら辺は要精進。
霧島 眞魚:まぁ、地図の切り替えとか重くてできなかったのもあるしねぇ・・
桐谷 鶫:ピエロ出てくるまではまじで 感染やだー! に集中してたからなー。
霧島 眞魚:うん、ピエロ出てきてあれってなったわ・・
???A:そしてハブられてたキノコA
久井 伸吾:きみどこにいたの
霧島 眞魚:商店街かな?
桐谷 鶫:ぼっちか、A。
時野 雫:神社の茂みかな?
久井 伸吾:墓にいたのは神社前で焼いたよね
霧島 眞魚:この中に武田が混ざってるかと思って身構えてたよ・・
KP:海千山千:武田ァ
霧島 眞魚:今回のロケも・・・結局行方不明者1か・・
霧島 眞魚:ああ、10年前の、大黒主水って何者よ?
時野 雫:誰かいなくなったっけ?(すっとぼけ)
久井 伸吾:この村の生き残り?
霧島 眞魚:ヒント、キリ・・
桐谷 鶫:あぁ、それだ。どうにも出来ないから放置してたw
久井 伸吾:霧島さん!?
久井 伸吾:まさかいなくなっちゃったの!?
霧島 眞魚:私だ!?
桐谷 鶫:!?w
KP:海千山千:さすが霧島さん
時野 雫:いやだなあ、霧島さんはここにいるじゃないですか
霧島 眞魚:最後崩してくれてちょっと安心したよ・・
KP:海千山千:大黒さんはペンネームなので
KP:海千山千:本名はちゃんとあります あそこでロケするのでいろいろ調べて
霧島 眞魚:やなペンネームだな・・
KP:海千山千:ああそんな神様いるんだーここから参考にって程度です
久井 伸吾:赤の他人だったのかー
久井 伸吾:カメラ担当なのに文才まであるのかと首捻っていた
霧島 眞魚:当人がシナリオだけ置いて様子見てたのかと・・
桐谷 鶫:(そこまで深く考えてなかった人。
霧島 眞魚:あとは・・
霧島 眞魚:史絵の馴れ初めかな・・
桐谷 鶫:そうね!
霧島 眞魚:徹底的に吐かす
KP:海千山千:ああ、霧崎が大黒のフリしてシナリオ使用許可出したとかはありかもしれないな
霧島 眞魚:その線も考えてたんよ・・
霧島 眞魚:でも結局偶然・・って言ってたしさ
久井 伸吾:そうそう、そういう方向で考えてたから、偶然とか言われて、
霧島 眞魚:運悪いなー京子ってくらいにしか思わなかったな・・そこ
久井 伸吾:「え?何?こんだけ大規模に展開してて仕掛けてないの・・・」ってなってしまっていたw
KP:海千山千:探索者来たのが偶然ってことなんじゃないんですかね
霧島 眞魚:霧崎の行動もイマイチ不明瞭だった・・
霧島 眞魚:結局パワーを手に入れに来たのか?・・
久井 伸吾:なるほど んーでも貴音拉致って企業だけで進める方が楽に思えるんだけどなあ
桐谷 鶫:「え、下っ端なのに勝手にお面使っていいん?」はまんま中の人の感想だったりする。
久井 伸吾:調べているうちに仮面の魅力にとりつかれてしまったとか・・・!!!
霧島 眞魚:いやさ、結局あやつ、正直にこちらに答えてないじゃん・・
霧島 眞魚:どうしようかな言いつつ、しっかり抹殺司令出してるし
霧島 眞魚:本当に下っ端かも怪しいとこよね・・・
霧島 眞魚:死人に口なしだけど
久井 伸吾:あ、あと意外なこと 自動車のガソリンに火を点けちゃえばいいのになー と か
霧島 眞魚:火をつけたら即気付かれるからでは?
桐谷 鶫:あーそうか、下っ端じゃないかもだったんか(鵜呑みにしてた)
久井 伸吾:即気付かれてまずいっけ
霧島 眞魚:うん、あれ、久井さんが見に行ってなかったら
久井 伸吾:もう、鏡の方で黒煙立っちゃってるし・・・
霧島 眞魚:自室に逃げられてた
シスターさん:「あ、見て イカのSAN値がガンガン削れてるよ!
霧島 眞魚:シスターだ!
桐谷 鶫:ちょwww
久井 伸吾:どうだろ 俺見に行かなくても
久井 伸吾:京子が降りてきたんじゃないかなあ
久井 伸吾:途中で「煙見えたんだけど」って言ってたし
霧島 眞魚:割と逃げにかかってたよね・・あのシーンww
久井 伸吾:むしろそっちがKpの想定だと・・・w
久井 伸吾:うん
KP:海千山千:実を言えばあそこは・・・即興です
桐谷 鶫:デスヨネー。
久井 伸吾:デスヨネー
KP:海千山千:ソウナンデスヨネー
霧島 眞魚:京子まで来たとこでそう思った・・
久井 伸吾:KP、次は俺のこと人質にして良いんだよ!
桐谷 鶫:うちらが逃がさないぜ(ΦωΦ)フフフー だったからなぁw
霧島 眞魚:割と微妙なバランスだったよねぇ・・
KP:海千山千:退かぬ 媚びぬ 省みぬ KPに逃走はないのだ 勢いで勧めてしまえ などと供述しており
KP:海千山千:人質にするならNPCだなぁ
久井 伸吾:いやー 外で捕まったとき、こめかみに銃突きつけられて、交換かなーって思ってたのでw
桐谷 鶫:あそこで振りほどかれなかったら、そうなってたかもなぁw
霧島 眞魚:ピエロ4人と聞いてこれ無理ーとか思った・・・
KP:海千山千:え、全員仕留めれば人質いらんし・・・
久井 伸吾:でもボスがいるから家燃やせないし…
霧島 眞魚:だから、あれ以上は抵抗せんかったじゃんよ・・
KP:海千山千:あそこで勝ったら そのまま警察呼んでハッピーエンドでよかったな
桐谷 鶫:銃乱射の理由も分かったしなぁ・・・まさか初期値とは思わなかった。
久井 伸吾:まったくでした…
桐谷 鶫:あそこで振り解きSTR対抗1 とか出るのがさ・・・もうさ・・・!(机バンバン)
久井 伸吾:家の中にいたらドアノブで感電狙ってたなあ くそう
霧島 眞魚:あれはねー<1
久井 伸吾:まさかの対抗1クリでしたね…
霧島 眞魚:まぁでも、映画の1シーン見たくてよかったよ・・
久井 伸吾:黒幕の威厳が出ましたね!
霧島 眞魚:ですのー
KP:海千山千:あそこでB級の息の根が完全に止まったな
霧島 眞魚:グリード路線がある・・
KP:海千山千:というかホラーではなかった
桐谷 鶫:うん、一気にハリウッドスタイルさんが息をし始めてね。
久井 伸吾:\またせたな!/
久井 伸吾:途中で帰ろうとしてたら・・・
久井 伸吾:もう、胞子の風、吹かせちゃう・・・?
霧島 眞魚:既に誰かが感染しててさ・・
霧島 眞魚:徐々に・・
桐谷 鶫:いーやぁー!
霧島 眞魚:ってのを想像しててもうガクブル・・
KP:海千山千:【土砂崩れ】
久井 伸吾:自分もそうでしたね・・・
霧島 眞魚:あ、帰さない気だ
KP:海千山千:道を塞ぐか ごく自然に
霧島 眞魚:自然にって、既にカットありますよね?
KP:海千山千:え、用意してたっけ・・・?
久井 伸吾:山を歩くか…!
桐谷 鶫:なんか目に見えない胞子怖がってた分、ピエロがあんまり怖くなかったwww
久井 伸吾:うん
霧島 眞魚:あーいや・・
KP:海千山千:うん登山道から脱出ルート
霧島 眞魚:ヘタ動くと京子らが危ない恐怖は在ったよ・・
久井 伸吾:見えない敵じゃない 物理でどうにかなる やった みたいな心境になってましたね・・・
霧島 眞魚:だから直ぐ降参した
久井 伸吾:あ、そういえば・・・
久井 伸吾:マスクしてたけど、ピエロ、感染しちゃったんです?
霧島 眞魚:人茸に襲われて感染じゃなかったのかなあれ・・
KP:海千山千:あれは傷口からの感染
霧島 眞魚:BCDだっけ・・
久井 伸吾:え あんなに武装してたのに・・・
久井 伸吾:そうか そうだったのか・・・ どもですの・・・
KP:海千山千:死んでから胞子が着床
霧島 眞魚:貫通は1ダメなんだよきっと・・
霧島 眞魚:あら、殺されたんだ
久井 伸吾:じゃあ、普通に特殊部隊2人組かあ
久井 伸吾:見張りしてたらやられたのかな
霧島 眞魚:追いついた、ピエロ残して逃走・・こんな感じ?
桐谷 鶫:かなー。まさかのキック75にMA60だったしなぁ・・・びっくりしたw
KP:海千山千:感染してから殺されても特に支障はないですけどね
久井 伸吾:いやー・・・感染方法が分からなくて・・・
霧島 眞魚:朝来さんこわぁい
久井 伸吾:てっきりマスクに胞子着床してもうダメなのかなとか思って
久井 伸吾:それでマスクのところでちょっと考え中になってました(´・ω・`)
KP:海千山千:朝来さん 無口で自分からも話しかけないから
桐谷 鶫:なるなる。
KP:海千山千:正直どうやってあっピルすればいいか・・・わかんなかった
霧島 眞魚:ああ、あと、理人と史絵の元絵が死ぬカップルだったから余計注意してた・・
桐谷 鶫:www
久井 伸吾:まあ考えすぎみたいだったので、そのまま進行しました・・・
久井 伸吾:wwww
KP:海千山千:NPC画像は適当です(嘘です
霧島 眞魚:えー
久井 伸吾:商店跡にいなかったら、きっと最後までスルーされてましたねw
桐谷 鶫:そんな気がするw
KP:海千山千:ここしかない!って感じでねじ込んだ朝来さん
霧島 眞魚:何となくバイト戦士のほうがそれっぽい気もした・・
桐谷 鶫:www
霧島 眞魚:「失敗した失敗した失敗した失敗した・・・
久井 伸吾:でも予定だときっと俺が追いかけてたのは鉱山跡…
久井 伸吾:;゜Д゜))))ひい
霧島 眞魚:朝来さんはこの面子で敵の内通者の一人として睨んでた人・・
霧島 眞魚:チガッタケド・・
桐谷 鶫:その辺りをこれっぽっちも警戒してなかった人。
KP:海千山千:そうか真っ先にカップルが死ななかったところが失敗だったのかBキュウテキに
霧島 眞魚:やめろ、友達認定した直後にそれは非道だろ
久井 伸吾:俺は来栖警戒だったなあ
桐谷 鶫:桐谷のSANがごりっと!
時野 雫:誰も警戒してなかった・・・!
桐谷 鶫:時野さん、ナカーマ!
久井 伸吾:霧崎はまあ勘違いで俺のこと呼んだ相手って思ってたから・・・うん・・・・
KP:海千山千:B級的には内通者いないデスモノネ
久井 伸吾:ソウナノカー
霧島 眞魚:そして、理央ちゃんは平常運転・・
KP:海千山千:三橋はなんか勝手に動いてくれる楽なキャラだった
霧島 眞魚:え、あるじゃん・・内通者っぽい役どころ
久井 伸吾:三橋はこっちに構い過ぎてたから違うかなーとw
霧島 眞魚:正直さ、山小屋の救出シーンの時に、理央ちゃん出てきた瞬間、この子、殺られて私らのSAN減らす役か?と思った・・
KP:海千山千:京子は出番多いけど 映画のことしか頭にない典型的な困った人物を演じた(つもり
霧島 眞魚:親友ってなったから偉く構った・・
久井 伸吾:霧島-京子のラインが強くて助かりました(´・ω・`)
KP:海千山千:三橋が最も輝いたとき>山荘突入の囮
桐谷 鶫:んだんだ。
霧島 眞魚:いえいえ・・どうするんだろうね、あの子。<京子
霧島 眞魚:あの輝きで昇天するんかとヒヤヒヤしてたんですけど!?
KP:海千山千:どうすっかな・・・これはNPCの後日談揃えないとダメか・・・
桐谷 鶫:^p^
久井 伸吾:うん もしくは窓ガラスが赤く染まるかと思った
霧島 眞魚:で、わしらのSANが・・
桐谷 鶫:あー、あったら嬉しいなぁ。<NPC後日談
KP:海千山千:あそこで命を落としても無駄死にじゃないし、物語的に美味しいしな
霧島 眞魚:いやいやいや・・京子責任感じるだろうがよ・・
桐谷 鶫:止めて!? 理央ちゃんいい子なのに!><
久井 伸吾:久井がSAN20台に突入ですね 分かります
KP:海千山千:むしろA-2戦闘が余計だったかな
霧島 眞魚:一気に制圧でも良かった気もするね・・
久井 伸吾:あれは感染させたいという意志を感じました・・・w
KP:海千山千:雫ちゃんは親友の非業の死を見たので多めのSANチェックだ
霧島 眞魚:非業過ぎる
霧島 眞魚:一番仲良さげなペアなのに・・
久井 伸吾:あ、そういや俺、友人の霧崎の分の正気度振らなくて良いの・・・?
霧島 眞魚:良いんじゃないかな・・
KP:海千山千:その死に顔には友人を助ける仕事をやり遂げた満足感からか 笑みをこぼしていた
桐谷 鶫:直接は見てないからいいんでない?
桐谷 鶫:やーめーれー。
時野 雫:いやあああ!?
霧島 眞魚:なんかこう。正体明かした後友情云々の話になってなかったし・・。
久井 伸吾:なら、いっかー・・・ あいつ本当に赤の他人だったなあ・・・
霧島 眞魚:GD所属者は大半魔術師だし
久井 伸吾:あそこねえ もうちょっと色々やりたかったんだけど、設定分かんなくて・・・
霧崎 岳斗:「うん、全てKPの即興のせいだね 困ったものだよ HAHAHA
桐谷 鶫:今晩始まるまでは助けたいなーって思ってたんだけど、途中で あ無理 ってなった<霧崎
久井 伸吾:ガチで魅入られちゃってたもんね 仕方ないね
霧島 眞魚:うん、悪いけど、こいつ見た目の年齢じゃないかもって思った・・
桐谷 鶫:シカタナイネ!
久井 伸吾:ああ、だから10年前のも疑ってたのか なるほどなるほど
霧島 眞魚:大黒主水、こいつでも良かったと思う・・
霧崎 岳斗:それも僕だ!
霧島 眞魚:ユーゼスかお前は
KP:海千山千:とかやるんですか
霧島 眞魚:だって、お面被るの好きそうじゃん?
久井 伸吾:途中までは本当にこの村の生き残りで仮面に魅入られてて大学で脚本書いて…みたいに思ってたからなあ
久井 伸吾:企業が出てきてびっくりした OPでちゃんと聞いてたのにw
霧島 眞魚:変な企業名だなあって思って
KP:海千山千:その辺をもっと印象づけるよう工夫しないといけないか
霧島 眞魚:3分考えたら正体がわかった・・
久井 伸吾:暁だもんなあ・・・
霧島 眞魚:そもそもこれ、なんて読ませるんだよって思ってた・・
桐谷 鶫:思ったw
霧島 眞魚:ギョウキン?・・
KP:海千山千:人と 世界のために発展をもたらす 暁金マテリアル ぎょうきんかな
久井 伸吾:あかつきかね?
霧島 眞魚:なんか普通にCMありそうで悔しい
久井 伸吾:暁金属工業は普通に出てきてしまった…
桐谷 鶫:www
KP:海千山千:それはアカツキ なんだろうなw
霧島 眞魚:あかつききんぞくこうぎょうね・・
久井 伸吾:通し名で ぎょーきん 言われてそうw
霧島 眞魚:なんか普通の企業に思えて辛い・・
久井 伸吾:見た目は普通の企業じゃないと!
KP:海千山千:ちょーぎん みたいなものか 日本長期信用銀行 粉飾決算してたけれど
久井 伸吾:うーん あと不思議だったこと・・・
桐谷 鶫:あと不思議だったこと・・・・・・・・・自分は思いつかんなー。
久井 伸吾:あ そうだ これはちょっとログ読み不足かもですが、
KP:海千山千:も、もうないよ!
久井 伸吾:テントの所にあった鏡・・・って、先に回収されてた・・・?
霧島 眞魚:小松さんの年齢かな・・・
久井 伸吾:ごめん・・・あった・・・・
KP:海千山千:二人揃って25歳
霧島 眞魚:OBかよ・・
KP:海千山千:現役・・・
霧島 眞魚:ダブリー?
霧島 眞魚:院生じゃないよな
KP:海千山千:そりゃ秘密にするよね!っていう程度の秘密
久井 伸吾:転学かもしれない
久井 伸吾:3年まで違う大学にいてこっちにきたとか!
霧島 眞魚:小松さんは病弱が効くかも知れんが
霧島 眞魚:武田は無理だあれ・・
KP:海千山千:院生じゃないです
KP:海千山千:【美穂産照比売命】
久井 伸吾:なあんだ 俺の半年遅れくらいどうってことないな・・・
KP:海千山千:あ、イホウンデーね
桐谷 鶫:(今初めてなんて呼ぶのか知った人。
桐谷 鶫:イホウンデーっていうのか、すっきり。
橘 響:今回の武田と、うちのクラスの武田と関係あるんですか!?
久井 伸吾:みほうまれてひめのみことって読んでた なるほど
KP:海千山千:みほうぶてるひめ
久井 伸吾:あ、そうか 古代ならうぶだな・・・
KP:海千山千:鏡は外部に持ち出されてました
霧島 眞魚:持っててもなぁ・・
KP:海千山千:村の生き残りかな
霧島 眞魚:え、武田?
KP:海千山千:還暦過ぎの老人
久井 伸吾:はむはむ
KP:海千山千:1963年だからちょうど50年前
霧島 眞魚:ああ、鏡ね
KP:海千山千:その頃は子供ですね
KP:海千山千:10歳ちょっとか
桐谷 鶫:ほほー。
霧島 眞魚:なんか、神格化した鹿が首から鏡下げて流離ってるのかと思ってたよ
KP:海千山千:それもありだな・・・
KP:海千山千:いろいろ描写すると時間足りないので焦土作戦
桐谷 鶫:捕まえるの苦労しそうだなぁ・・・。
霧島 眞魚:まぁ、仕方なし・・
久井 伸吾:ああそう、最初、ここの鹿が神と通じてて・・・てのも考えてたなあ
久井 伸吾:小松さん何故か選ばれて渡されて使ったら焦土みたいな
霧島 眞魚:割と意味深で足跡とか在ったしねぇ・・
東馬 進:そうそう 村から来てたしな
桐谷 鶫:進−!
東馬 進:ところで武田一族なんだろうか・・・
KP:海千山千:運悪くおそわれたんでしょうな
橘 響:トーマス君も来たよこれ・・
橘 響:武田一族かねL?・・
霧島 眞魚:(正直いろんな場所にいたら怖いよな・・、武田)
久井 伸吾:でもあの能天気さと怖がりっぷりと生存能力はとてもNPC向き…
霧島 眞魚:佐々木の6姉妹と逆パターン・・
武田 虎男:「おいおい、酷い評価だな
霧島 眞魚:いや、お前、戦闘シーンで役だってくれるのかと思ったら・・
武田 真人:「筋肉担当は武田にしよう ってことらしいな
霧島 眞魚:なんかブルって空気悪くする役だったじゃん?・・
久井 伸吾:まあ、貴重な肉担当でしたね
桐谷 鶫:あぁ、マッチョな役どころは武田なのか・・・。
久井 伸吾:序盤で変なモノを見つけて怯える役どころでもあったけど・・・
霧島 眞魚:今回は、”あの”武田が居ない?って役だもんなぁ・・
武田 真人:「あん?兄貴?さぁな 山にこもってるんじゃねぇのか?
橘 響:やっぱ、一族なんだね・・
桐谷 鶫:やっぱ兄貴なのか・・・。
久井 伸吾:あ、そういえば
KP:海千山千:ってことにします
久井 伸吾:そんなこと言ってた気もした
桐谷 鶫:OK。
久井 伸吾:へーい
霧島 眞魚:了解したよ
武田 真人:「修行だ・・・・山にこもる」
霧島 眞魚:「山は封鎖だ、高校生は帰れ。」
KP:海千山千:よしじゃあ近いうちに後日談ページ作っておきます
霧島 眞魚:さて、さすがにこんなもんかなぁ・・
桐谷 鶫:はーい!
霧島 眞魚:ほーい
KP:海千山千:埋まるのはいつになるやら おもにNPC
久井 伸吾:はーい
久井 伸吾:・・・どうしよ 何してるかさっぱり分からん
桐谷 鶫:同じくw
霧島 眞魚:京子の反応とかどうすりゃいいのか悩むんだけどな・・
桐谷 鶫:ではでは、お疲れ様でしたー! またいつかお会いしましょー!
KP:海千山千:熱くなるなよ たかが後日談だ ってわけにもいかないか
久井 伸吾:おつかれさまっしたー
KP:海千山千:はいお疲れさまでした
桐谷 鶫:お先にー。おやすみなさいませー!
霧島 眞魚:史絵は、まぁいいや、この世の春がきたーだろうしな・・
久井 伸吾:多分機械いじりの日々だな それでいいや
KP:海千山千:ではー どこかでー
霧島 眞魚:おつかれさまー
桐谷 鶫:またねーノシ
来栖 史絵:えー
霧島 眞魚:うんじゃ、ログ拾って帰りますわ
どどんとふ:「桐谷 鶫」がログアウトしました。
KP:海千山千:はい、おやすみなさいませ
霧島 眞魚:何か間違ってるかよ!?