どどんとふ:「KP:海千山千」の全チャットログ削除が正常に終了しました。
どどんとふ:「猫缶」がログインしました。
どどんとふ:「猫缶」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「小和田 真澄」がログインしました。
小和田 真澄:こんばんは
KP:海千山千:こんばんは
小和田 真澄:お久しぶりです。今のうちにコマ作っておきますね。
KP:海千山千:いらっしゃいませ よろしくお願いします
KP:海千山千:【星の光】
KP:海千山千:ああ、真澄君は自分で車を持っていますか?
小和田 真澄:特に設定は決めていませんでした
KP:海千山千:乗りたいのがあれば申請して欲しいナ レンタカーです というならそれでも可 ペーパードライバーです でも○
KP:海千山千:【エリシオン】
KP:海千山千:五十嵐さんはこれに乗ってますネ
小和田 真澄:まあ、大学生という設定なら自分のは持っていないでしょうし、泊まりなら親の車を借りることもないでしょうから、必要に応じてレンタカーということで良いですか?免許証とレンタカーを借りられるだけのお金は持ってきているということで。
KP:海千山千:了解しました(チッ愛車をスクラップにしてやる予定が
小和田 真澄:いま恐ろしいことを言ったよw!てゆーか、借り物の方がヤバイ気がするw
KP:海千山千:おっと 心の声が聞こえてしまいましたかな これは失礼
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
KP:海千山千:こんばんは いらっしゃいませ
あきおっと:今晩は~宜しくお願いしますー
小和田 真澄:こんばんはノシ
KP:海千山千:よく来てくださいました
あきおっと:あれぇ・・ぴすこデーモン?・・
あきおっと:まいんどふれあー?・・
あきおっと:お招き頂き有難うございます(礼
KP:海千山千:KPに対する重圧に変容してしまいました・・・ 割とみんなそうですよネ?
KP:海千山千:こちらこそゲストに応じていただきありがたく(礼
あきおっと:ああ、そうですよね<変容 しますします
KP:海千山千:男女男女とバランスのいいメンバーですな
あきおっと:ですねね・・
道成寺 清姫:テストです・・
小和田 真澄:丁度半々でしたね>男女比
道成寺 清姫:もっとヘビっぽい色にしましょう・・
KP:海千山千:あの、正体は実は蛇人間ですって落ちにならないですよね?(恐る恐る
道成寺 清姫:大丈夫ですよ~
KP:海千山千:ホッ・・・
道成寺 清姫:人様の卓で・・そんな・・・ね?
道成寺 清姫:ほほほほほほほほほほ
道成寺 清姫:・・・ふう。
KP:海千山千:(人外になった自分より怖ェ
小和田 真澄:立ち絵の表情がw
道成寺 清姫:そういえば、ちょっと?コミュ障っぽくなりましたので、App落としてみました・・
道成寺 清姫:APPって対人印象も含まれてましたしね・・・
小和田 真澄:APPって純粋な外見のみだったような気が・・・・・
道成寺 清姫:でしたっけ?
小和田 真澄:ちょっと確認して見ます
KP:海千山千:まぁ人は見た目が9割 とビジネス書も出てましたしね
KP:海千山千:第一印象は大事ですね =APP
道成寺 清姫:一応好感度とありますので・・
道成寺 清姫:好感度の高いコミュ障もいかがなものかと
道成寺 清姫:でも、調査は頑張りますよ~
KP:海千山千:美人だからちやほやされるのに コミュ障なので人を避ける 深窓の令嬢スキル
小和田 真澄:「APPは表面的な能力に過ぎない。第一印象が良くても、それがその後ずっと続くとはかぎらないのだ。APPが表すのは鏡に映る姿と同じものであって……」という記述がP43 に。
どどんとふ:「ケイ」がログインしました。
道成寺 清姫:あら、今晩は。
ケイ:こんばんはー。
小和田 真澄:こんばんはノシ
KP:海千山千:こんばんは
道成寺 清姫:社交派の梓ちゃんに依存しましょう、そうしましょう。
ケイ:!?
道成寺 清姫:我ながらマニアックなスキルの取りかたしちゃいましたのでね・・・
小和田 真澄:でも、実用性もバッチリな配分なので心強いです
滝川 梓:社交派RP.自信ないですよー・・・。
道成寺 清姫:精神分析、小和田さんに任せようかとも考えたのですけどね・・
道成寺 清姫:あらあら可愛い事・・
小和田 真澄:小和田の精神分析はほぼフレーバー技能ですからねw
KP:海千山千:【クラッシック】
道成寺 清姫:25%あればワンチャンですわ
滝川 梓:ナビを精神分析に変更しようかと思っていたのですが・・・あきおっとさんには変更させてしまいまして、申し訳ないです。
小和田 真澄:まあ、目星聞き耳の初期値と同じと思えば、急に心強く思えてきますw>精神分析25%
道成寺 清姫:いえいえ、逆に継続の方に考えさせちゃって申し訳ないですわ。
小和田 真澄:まあ、申し訳ないけどPC的には好感度初期値はかなり低そうですからねw>小和田→清姫さん
道成寺 清姫:ええ、ええ。宜しくてよ。
道成寺 清姫:多分、”怖い”でしょうし。
滝川 梓:ほんとだ、コマの絵が怖いww>清姫さん
道成寺 清姫:あら、心外ね、梓ちゃん。こんなに頼りにしてるのに。
道成寺 清姫:怖いだなんて。
滝川 梓:清姫はいつもそういうよねー。もう騙されないぞ!
小和田 真澄:もっと怖い表情もありましたよw>立ち絵の表情
滝川 梓:と、言ってみる。
道成寺 清姫:一服もっちゃうぞ~。(さわやかに)
どどんとふ:「猫缶」がログインしました。
滝川 梓:ちょ、やだ、冗談に聞こえない・・・。(逃げ腰
小和田 真澄:こんばんはノシ
道成寺 清姫:あら、今晩は~。
滝川 梓:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは いらっしゃいませ
猫缶:こんばんは~少し遅れました
KP:海千山千:【クラッシック】
道成寺 清姫:初めまして。宜しく願いますね。
滝川 梓:宜しくですー!
小和田 真澄:初めまして。これからよろしく
猫缶:初めましてよろしくお願いしますノシ
KP:海千山千:さて、では皆様お揃いですね
道成寺 清姫:ええ~
小和田 真澄:ノシ
滝川 梓:はいな。
猫缶:あい
KP:海千山千:それではこれより 暗き地の底より 第一回 開催したいと思います
小和田 真澄:88888888
滝川 梓:いあー!
猫缶:いあーー
道成寺 清姫:いあ~
小和田 真澄:いあー!
KP:海千山千:【止マレ】
KP:海千山千:【ノエル】
KP:海千山千:では、まずはじめに キャラ紹介&自己紹介をお願いいたします
どどんとふ:「KP:海千山千」が録画を開始しました。
どどんとふ:「小和田 真澄」が録画を開始しました。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」が録画を開始しました。
KP:海千山千:忘れるところだったよ(汗
KP:海千山千:えーと、DEX順で五十嵐さんからお願いします
五十嵐 啓二:俺からか
五十嵐 啓二:俺の名前は五十嵐啓二
五十嵐 啓二:機械をいじるのが好きな大学生で機械修理が得意で将来は機械関係に就職したいと思っている
五十嵐 啓二:少しふざけた感じだが根はまじめで心の優しい持ち主
五十嵐 啓二:父親はすでに他界しており形見のドライバーはいつも持ち歩いている
五十嵐 啓二:ロールプレイにあまり自信がありませんが精いっぱい絡んでいこうと思います
五十嵐 啓二:今日はよろしくお願いします
五十嵐 啓二:以上
滝川 梓:8888888 宜しくお願いしますー!
小和田 真澄:8888888 よろしくー
道成寺 清姫:宜しくお願いいたしますわ。
KP:海千山千:888888 機械系での活躍 楽しみにしております
五十嵐 啓二:どうも(恐縮
KP:海千山千:では、道成寺さん お願いします
道成寺 清姫:道成寺 清姫と申します。なんでか、人は私を”蛇の様な”女と呼びます。
道成寺 清姫:医学部を専攻しておりますが、薬品や生物が好きで、進路に迷っております。
道成寺 清姫:薬っていいですよね。どんなに屈強な人でも身動き取れなくなりますし。
道成寺 清姫:と、まぁ、このような性格ですので友人は非常に少ないです。
道成寺 清姫:この様な私ですが、暫くの間宜しく願いますね。
道成寺 清姫:PLのあきおっとともうします。今回はゲスト枠有難うございました。
道成寺 清姫:このコミュに参加してようやく半年になるかの戦歴でございます。まだまだ若輩。
道成寺 清姫:まぁ、いろいろやらかすかもですが宜しくお願い申し上げますね。
道成寺 清姫:以上、宜しく願います。
滝川 梓:8888888 よろしくお願いいたします!
小和田 真澄:888888888 よろしくお願いします!
五十嵐 啓二:88888よろしくお願いします
KP:海千山千:88888 医学方面の専門家として活躍期待しております
KP:海千山千:では、滝川さんお願いします
滝川 梓:「御簾華大学社会学部に通ってます、滝川 梓、です!」
滝川 梓:「みんなでわいわいお酒飲めるの、すっごく楽しみにしてます」
滝川 梓:「賑やかなクリスマスって、いいよね!」
滝川 梓:「(恋人と過すクリスマスか・・・一体いつになることやら・・・)」 溜息。
滝川 梓:というわけで、PLのケイと申します。
滝川 梓:まずはKP、お招き感謝いたします。有難うございます。
滝川 梓:RPは下手の横好きですので、活躍・・・はできないと思いますが、精一杯頑張ります!
滝川 梓:宜しくお願いいたします! 以上でー。
小和田 真澄:8888888888
道成寺 清姫:よろしくね~梓ちゃん。
五十嵐 啓二:888888よろしくお願いします
KP:海千山千:88888 探索者の花となるのでしょうか?期待です 
滝川 梓:花!? ナイナイ。
KP:海千山千:では最後に小和田さんお願いします
小和田 真澄:「小和田 真澄と言います」
小和田 真澄:「関東出身でいつもは東京の大学に通っています」
小和田 真澄:「廃墟探索が趣味で、雰囲気があるお屋敷の廃墟がこの街の郊外にあるとネットの書き込みで見かけてたので、旅行がてら探検に来ました」
小和田 真澄:「てっきり放棄された建物だと思って入り込んだところで近藤さん達と会って、そこでクリスマスパーティーに誘ってもらったのでお邪魔してます」
小和田 真澄:「彼女いない歴は、クリスマスシーズンに一人で探検ごっこをしていた時点でお察しくださいw」
小和田 真澄:「日本酒党で、家で晩酌するときには自分でつまみを作ったりしてたので、料理の準備も手伝えるかも?」
小和田 真澄:PLは徳明紀房。このコミュには来て1ヶ月になるかならないかくらいの新顔です
小和田 真澄:推理面では迷走して足手まといにならないこと。RP面では字増
小和田 真澄:推理面では迷走して足手まといにならないこと。RP面では地蔵にならないことを目標に頑張ります
小和田 真澄:これからのセッション、よろしくお願いします
小和田 真澄:以上です
滝川 梓:8888888 よろしくどうぞ!
道成寺 清姫:宜しくお願いしますね。所で、蛇と何かあったのかしら・・ほほほ。
小和田 真澄:見学してたじゃないですかーwww>清姫さん
道成寺 清姫:ほほほ。
五十嵐 啓二:料理に期待です8888
KP:海千山千:88888 心理学 侮れねぇ よろしくお願いしますよ
道成寺 清姫:心理学は任せましたよ(冬眠)
KP:海千山千:えーと、私必要?
滝川 梓:必要。
道成寺 清姫:うっみっせん!やっまっせん!
五十嵐 啓二:がんばれKP
滝川 梓:わっしょい、わっしょい!
道成寺 清姫:(へいへぇい)
小和田 真澄:必要かと聞かれたら、はいですね
KP:海千山千:では・・・ KPの海千山千です 今回が初KPとなります
KP:海千山千:コミュ歴が 4ヶ月強 の素人です
KP:海千山千:そしてキーパーに手を出しました ふふふ 震えが止まりません
KP:海千山千:えー 無い知恵を絞っていろいろ考えましたので みなさま楽しんでいってください
KP:海千山千:よろしくお願いします m(_)m
道成寺 清姫:宜しくお願い申し上げますわ~。(ぱふぱふ♪)
滝川 梓:8888888 よろしくです!
KP:海千山千:以上です
小和田 真澄:88888888888。お世話になります
五十嵐 啓二:こちらこそよろしくお願いします888
KP:海千山千:【OP】
道成寺 清姫:あ、これ皆死んだな。
KP:海千山千:さて、では始める前に いくつか説明をいたします
KP:海千山千:時は現代 場所は日本の赤牟市
KP:海千山千:しかし、この赤牟市という場所は 私たちの存在する世界よりも 宇宙的驚異にさらされやすい場所
KP:海千山千:いくつかの教団 カルト 非合理組織が裏で争っていたり 神話生物が目撃されたり
KP:海千山千:・・・まぁ、みなさんはそれに気づいていませんけどね 知らない方が平和なのです
KP:海千山千:しかし今回 皆様はある事件に遭遇することになる
KP:海千山千:是非とも原因を究明し そしてその驚異を取り除いてもらいたい 
KP:海千山千:それが 探索者の使命です。
小和田 真澄:いあー!
KP:海千山千:では、皆様 覚悟はよろしいかな?
五十嵐 啓二:いあーーー
道成寺 清姫:いあ~。
滝川 梓:いあー!
KP:海千山千:暗き地の底より 開演します
小和田 真澄:888888888888
五十嵐 啓二:88888888
KP:海千山千:【止マレ】
道成寺 清姫:たのしみですわぁ。
滝川 梓:わくわくですなぁ。
KP:海千山千:さて 事前に処理しないといけないことがいくつか
小和田 真澄:モニターの向こうで手に汗握ってますw
五十嵐 啓二:い、生き残れるかな?
道成寺 清姫:ああ、処理されちゃうのですね・・
KP:海千山千:みなさんは 高校時代の同級生で 互いに顔見知りです
KP:海千山千:同窓会ってことにしました(断言
滝川 梓:了解ですww
道成寺 清姫:小和田君は若いのですけど・・
五十嵐 啓二:了解w
KP:海千山千:近藤から 招待状が届いてますね
小和田 真澄:あ、自分だけが年違ったw
KP:海千山千:うん、小和田さんは 自己紹介のを採用します
道成寺 清姫:(佐々木や卯月達と遊んでる子じゃなかったかしら・・・)
KP:海千山千:で、聞きたいのですが どうやってここまできましたかね?
小和田 真澄:初対面のくせに同窓会に乱入とか、よほどカリスマ性があるのかKYのどちらかだなwwww
五十嵐 啓二:できればカリスマでwwww
小和田 真澄:電車とバスを乗り継いだのかなぁ?
道成寺 清姫:普通に交通機関でも良いですし・・
KP:海千山千:実は この屋敷近くは バスが通らないんですよね
道成寺 清姫:五十嵐君に便乗でも良いですし・・
KP:海千山千:駅は中心街にあります
道成寺 清姫:宜しいですよね?、いがらしくん?。
五十嵐 啓二:まかせろ
小和田 真澄:うーん、歩きだと片道何分くらいですか?
道成寺 清姫:やったわ、梓ちゃん。
KP:海千山千:中心街に赤牟駅が追加
滝川 梓:やったね、清姫。
道成寺 清姫:(小和田君は現地で遭遇でいいのかしら?。)
小和田 真澄:せっかくのところ申し訳ないですけど、初対面が屋敷の中と自己紹介で言ってしまったので、少なくとも一度は自力で屋敷に行ってるはずです。
KP:海千山千:ふもとまでは10分程でこられるのですが そこから山道を60分は歩きますね
小和田 真澄:じゃあ、やっぱりレンタカー?
滝川 梓:駅前くらいで五十嵐くんにヒッチハイクかけた、とかはどうです?
KP:海千山千:ということで レンタルかタクシーか?
KP:海千山千:ああ、ヒッチハイクもありますか
道成寺 清姫:男の娘が単独でヒッチハイク・・・
小和田 真澄:メタなこと言うと街中で探索があるらしいから、車は多い方が良いかなと。さっきちょっとKPが物騒なことを言ってたのが気になるけどww
道成寺 清姫:胸熱。
滝川 梓:まあ、小和田くんにお任せ~。
KP:海千山千:ではレンタカーでよろしいですか?
道成寺 清姫:ですわね~
小和田 真澄:レンタカーでお願いします。
KP:海千山千:了解しました
KP:海千山千:では、まず先に同級生3人組から開始します
道成寺 清姫:「ああ、家に向う前に、駅前辺りでお土産を買ってまいりましょう?。」
滝川 梓:「ああ、手土産いるかな」
五十嵐 啓二:「わかった。どこかによろうか」
道成寺 清姫:「駅前にお菓子屋さんがあればそこに致しましょうか・・。」
滝川 梓:「なにがいいかな~やっぱ洋菓子かなぁ♪」
道成寺 清姫:「お酒でも良いですけれどね。」(うっとり)
五十嵐 啓二:「あまり酒は飲めんぞ」
KP:海千山千:【日々のざわめき】
滝川 梓:「五十嵐は運転手なんだから、飲まなくていいんだよー」
道成寺 清姫:車を止めて、ざっと3人で見てよい店を見つけた人の所に向いますかね。
道成寺 清姫:3人でめぼっしーしませう
KP:海千山千:ああ、飲酒運転は重罪ですね インペリアルガード並みに取り締まりますよ
滝川 梓:うぃ、目星よろしいでしょうか?
五十嵐 啓二:警察怖いw
道成寺 清姫:めぼっしー宜しいかしら?
五十嵐 啓二:目星ーー
KP:海千山千:目星 了承
小和田 真澄:シナリオの都合次第で超有能になったり役立たずになったりしますよねw>日本の警察
道成寺 清姫:1d100<=75 酒屋を注視!
Cthulhu : (1D100<=75) → 75 → 成功

滝川 梓:1d100<=65 目星。お店,発見!?
Cthulhu : (1D100<=65) → 48 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 78 → 失敗

五十嵐 啓二:ええええええええ
道成寺 清姫:やぁん、1タリター。
滝川 梓:早々と妖怪さんがお出ましだww
道成寺 清姫:梓ちゃん、決めていいわよう
五十嵐 啓二:失敗wwww
KP:海千山千:ふむ、では五十嵐にはよくわからなかった センスの問題かもしれない
滝川 梓:よし、酒屋だ! 酒屋に行きたい!
五十嵐 啓二:センスを疑われたww
道成寺 清姫:やったぁ~。
小和田 真澄:まあ成功率70%でも、三人連続で成功する可能性は低いですからね……
KP:海千山千:おふたりは良さげな店を発見した
道成寺 清姫:わくわくしながら覗くよ
五十嵐 啓二:では車をとめます
滝川 梓:「あ、あそこ、品ぞろえ良さそう!」
道成寺 清姫:「本当、梓ちゃんは目利きね。」
酒屋:いらっしゃいませー
五十嵐 啓二:「俺はチューハイで頼む」
KP:海千山千:飲酒運転は(略
道成寺 清姫:「あら、皆で呑むものを買うのですよ?。」と特級酒を抱えている。
五十嵐 啓二:やだなーーうそですよ
滝川 梓:「じゃあ、うーん、ワインと、梅酒と・・・日本酒も買って行こうかな」
酒屋:そうだな それぞれ幸運をどうぞ
道成寺 清姫:「ほら、これ、木箱に入ってますよ~。」嬉しそう
滝川 梓:「あ、チューハイは却下で」
五十嵐 啓二:「それ・・・・誰が買うんだ・・」ひやり
滝川 梓:1d100<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 67 → 成功

道成寺 清姫:1D100<=70 おさけー!
Cthulhu : (1D100<=70) → 50 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=75 幸運
Cthulhu : (1D100<=75) → 33 → 成功

道成寺 清姫:「この位、当然持ちますわよ。五十嵐君には無理言ってここまで車で来てもらいましたしね。」
酒屋:うん じゃあ品揃えは豊富だたね
道成寺 清姫:(自分がしっかり呑む気で居る)
五十嵐 啓二:「じゃあ、荷物くらいはもつよ」
滝川 梓:「お勘定お勘定~」
道成寺 清姫:「ええ、宜しくお願いしますわ。」
道成寺 清姫:お会計を済ませつつ
酒屋:ありあとーごじゃいあしたー
道成寺 清姫:「ああ、贈答品ですので、包装も宜しく願います。」
酒屋:かしこまりましたー クリスマス用の包装に致します
道成寺 清姫:にこにこ見守っている。
滝川 梓:「(うわ、清姫、気が回るな・・・さすが・・・)」
道成寺 清姫:(自分が呑む事しか考えてない)
五十嵐 啓二:(「おつまみも買おう」)
道成寺 清姫:包装が終わったら視線で五十嵐君を促す。
道成寺 清姫:(はこんでー?はこんでー?)
滝川 梓:梅酒ににんまり。にっこにこ。
酒屋:うん、そうしてるうちに日も暮れてくるね 6時から会場と招待状にはある 現在は5時30分だ
五十嵐 啓二:「・・・おもい」
道成寺 清姫:「あらあら。結構いい時間ね。」
滝川 梓:「あ、時間やばいかも!」
道成寺 清姫:「では、失礼します。」お店の人に
KP:海千山千:酒屋は中心街にあったことにしよう
酒屋:またのご来店をー
滝川 梓:「捕まらない程度にいっそげー!」 さっさと車に乗り込む。
道成寺 清姫:「緑の服の人たちが車に何か張ってなければいいわね。」ぽつりと
五十嵐 啓二:「まってくれ~~」急ぎ
KP:海千山千:【エリシオン】
KP:海千山千:今更だが これが五十嵐さんの愛車だ
道成寺 清姫:ハイエースかと思って身構える。
五十嵐 啓二:おお~~立派な車だな
道成寺 清姫:え、自画自賛!?
KP:海千山千:そして積み込まれる大量の酒酒酒つまみ酒
小和田 真澄:海千山千さんが車の絵を選んだんですか?
道成寺 清姫:「さぁ、参りましょう?。」
滝川 梓:「ゴーゴー!」
KP:海千山千:ある程度要望を聞いて用意いたしました
道成寺 清姫:なるなるw
小和田 真澄:なるほどー
五十嵐 啓二:「そうだな・・出すぞ」腕がしびれた
道成寺 清姫:「猫や狸に気をつけるのですよ?。」
KP:海千山千:さて、五十嵐さん・・・安全運転・・・するかね?
五十嵐 啓二:安全第一
KP:海千山千:じゃあ自動成功でいいや(ちっ
道成寺 清姫:五十嵐さんの安全だと280なのね・・・
五十嵐 啓二:「そんな真似はしない」
KP:海千山千:特に渋滞にも巻き込まれず街を離れる
道成寺 清姫:「良い乗り心地ですこと。」
滝川 梓:「(おっさけ、おっさけ♪)」 にっこにこ。
KP:海千山千:指定された道は曲がりくねった山道だが 彼の運転には何の問題もない
道成寺 清姫:「・・・ただ、もう山道は暗いですわね。」
滝川 梓:「この季節だもんねー」
五十嵐 啓二:「ライトでもつけるか」
道成寺 清姫:「飛び出してくる童に注意くださいな。」
KP:海千山千:山道を登る 道は曲がりくねったいっぽん道がどこまでも続く
滝川 梓:「清姫、怖いこと言わないでよー」
道成寺 清姫:「あら、実際良く聞くお話よ?。」
KP:海千山千:そして・・・登りきった先に いくつかの車が止まってるスペースを見つけた
道成寺 清姫:「車の天井に老婆がしがみついてるとか・・。」
道成寺 清姫:「あら・・。」
滝川 梓:「あーあーわたしはなにもきいてない」 耳ふさぎ。
KP:海千山千:招待状にあった駐車スペースだろう ここから歩いて屋敷まで行くらしい
五十嵐 啓二:「新手の怪談だな」
KP:海千山千:・・・が道はまだ続いている
滝川 梓:「・・・ん? 着いたの?」
道成寺 清姫:「終点のようね。残念ね。続きは寝るときにしましょうね。」
KP:海千山千:車も走れそうだが・・・?どうする?
滝川 梓:「いや、聞かないから! 夢に出そうで怖いから!」
五十嵐 啓二:「ん、此処は歩いて行くとしよう」
道成寺 清姫:小首を傾げつつ
道成寺 清姫:「ええ、五十嵐君にお任せしますわ。」
道成寺 清姫:「さぁ、梓ちゃん、行きましょうか。」
KP:海千山千:では五十嵐さんは 指定された駐車スペースに車を止める
滝川 梓:「ん」 降りて酒抱えて、歩きませう。
五十嵐 啓二:「あ
道成寺 清姫:軽いものを抱えつつ
道成寺 清姫:「どうなさったの?。」
道成寺 清姫:「お婆さん居ましたの?。」
KP:海千山千:女性に重いものを持たせられないよね 五十嵐くんは荷物のほとんどを持つことになる
滝川 梓:「いやいや、ちょ、居ないよね!?」
五十嵐 啓二:「違うよ、ありがとうもってくれて」重いお酒も持ち
道成寺 清姫:「あらあら、五十嵐君素敵よ?、ひゅ~ひゅ~。」
五十嵐 啓二:(「少し軽くなった」)
KP:海千山千:滝川さんが重いものを持ったため 量は多いがそれほど重くなかった
滝川 梓:「ん、じゃあ分担で持とうか。助かるーありがと」 
KP:海千山千:くっ・・・ナイスフォロー・・・
道成寺 清姫:「私、非力だもの~。」
KP:海千山千:さて、では屋敷へ向かって歩き始める
道成寺 清姫:この小道は街灯ありますか?
五十嵐 啓二:「梓さん・・・俺よりも力持ち」
道成寺 清姫:「五十嵐君、そういうことは思っても言わないの。」
KP:海千山千:街灯は、ないんですよね・・・くらいですね
滝川 梓:「だね~」
道成寺 清姫:「でも・・・。」
五十嵐 啓二:「何かすまん」
道成寺 清姫:「変ね?この小道。」
滝川 梓:「ん? そうかな?」 歩きつつきょろきょろ。
道成寺 清姫:スマホでぺかーっと薄ら照らします
道成寺 清姫:「だって真っ暗よ?。」
KP:海千山千:んーアイデアかな
滝川 梓:「・・・・・・田舎、だからかなぁ?」
道成寺 清姫:1d100<=75 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=75) → 74 → 成功

道成寺 清姫:ニタリタの妖精!
五十嵐 啓二:「この辺りそんなに暗かったかな?」
KP:海千山千:ほかの二人もアイデアいいですよ
滝川 梓:うぃ。では振りませう。
滝川 梓:1d100<=65 idea
Cthulhu : (1D100<=65) → 41 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=75 アイデーア
Cthulhu : (1D100<=75) → 27 → 成功

KP:海千山千:全員成功 ではみなさんは思い出す
KP:海千山千:招待状に懐中電灯 明かりになるもの持参とあったことを
KP:海千山千:あれは、こういう意味だったのかと納得する
五十嵐 啓二:「暗いな」ペンライトであたりを照らす
KP:海千山千:ということで何か持ってきてるということにしてもいいです 忘れた!というならそれでもいいです
滝川 梓:「あ・・・・・・懐中電灯忘れたわ。うっかりうっかり」
道成寺 清姫:「なるほど理解。」ごそごそ
道成寺 清姫:下から自分を照らしてみる。
KP:海千山千:では 不気味な顔が暗闇に浮かぶ
滝川 梓:「(ま、いざとなったら携帯の明かりでなんとかしよう)・・・って、うわ!」 清姫さん見てびびる。
道成寺 清姫:「失礼なナレーションねぇ。ほほほ。」
五十嵐 啓二:「うわ、やめろ」少し驚く
道成寺 清姫:「まぁ、灯り役はまかせろー、ばりばりー(棒読み)」
滝川 梓:「もー・・・お酒落としたらどうすんのよ・・・」 酒をしっかり抱える。
KP:海千山千:まぁ、二つの明かりで照らしながら先へと進む
KP:海千山千:ふむ・・・目星を3人・・・梓さんは明かりがないため半分の値 繰り上げで
道成寺 清姫:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 97 → 致命的失敗

滝川 梓:はいな。
道成寺 清姫:あっれぇ?
滝川 梓:1d100<=33 目星
Cthulhu : (1D100<=33) → 76 → 失敗

五十嵐 啓二:1d100<=70 目星次こそは
Cthulhu : (1D100<=70) → 19 → 成功

道成寺 清姫:五十嵐君グッド。
道成寺 清姫:へびこバット
五十嵐 啓二:名誉挽回
KP:海千山千:では・・・道成寺さんは・・・なにか得体の知れないようなモノが暗闇に潜んでいるように感じた・・・
KP:海千山千:ちょっと怖くなって滝川に寄り添うように歩く
道成寺 清姫:「はぁぁぁぁん!。」奇妙な怯え声
滝川 梓:「!? え、なに、どしたの」
道成寺 清姫:「あずさちゃぁぁん。」甘え声
道成寺 清姫:ぴと
滝川 梓:「え、ちょ、ほんとにどした? なんか見たの?」
KP:海千山千:で、成功者五十嵐さん あなたは山道と思っていたこの場所
道成寺 清姫:「ささ?そのままそのまま。」
五十嵐 啓二:「うおおおおびっくりした」びくっ
KP:海千山千:周りには結構な建物が立っていることに気づく
道成寺 清姫:「ミテナイヨ?オバアサンミテナイヨ?。」
KP:海千山千:明かりなどはついていない 空家のようだね
滝川 梓:「え・・・・・・」
五十嵐 啓二:「あれ、明りがないのに建物が多いな」
道成寺 清姫:「・・・うん?。」
道成寺 清姫:ちろちろと周囲を
KP:海千山千:道なども草などで覆われている 館への道だけがあるようだ
滝川 梓:「・・・・・・人が住んでない、のかな?」 ちょっとびくつきながら歩く。
道成寺 清姫:「あら?、廃村?。」
道成寺 清姫:未だに離れず。
五十嵐 啓二:「気味悪いな、少し急ごう」
KP:海千山千:まぁそうこうしているうちに屋敷が見えてくる 煌々と照らす明かり 電気は来てるようだよ
滝川 梓:「そ、そうだね、急ごう急ごう!」 さっさか歩くよ。
道成寺 清姫:「そうねぇ・・。」ぴっとり
KP:海千山千:【星の光】
滝川 梓:「あ、あれかな?」 屋敷の明かりを見てちょっとほっとする。
KP:海千山千:さて 屋敷前まで来た君たち 時刻は・・・まぁ暗かったが6時丁度についた
道成寺 清姫:「ああ、そうねぇ。早く着くと良いわねぇ・・・。」梓の耳元で
滝川 梓:「ちょ、清姫、なんか怖いから、囁かないで・・・」
道成寺 清姫:「こうしてると安心するの。」囁く
五十嵐 啓二:「たぶんあれであってるはずだ」(なにしてんだ)
KP:海千山千:あたりは静寂に包まれているからか 楽しそうな音楽が漏れ聞こえて来るね
滝川 梓:「・・・・・・なんでこれで安心するのよ・・・」
道成寺 清姫:「・・・昔々、ある所にお爺さんとお婆さんとピーすけどんが居ました。」囁く(まだ気が動転してるらしい)
五十嵐 啓二:「おーーい二人とも急ぐぞーー」
滝川 梓:「え、なんでいきなり昔話!? しかもなんでピーすけどん!?」
道成寺 清姫:「続きは寝るときね・・・。」急ぎます
KP:海千山千:敷地は結構広い 十分周りに車もとめられそうなスペースがあるね
滝川 梓:「って続きあるの!?」 急いで続きます。
道成寺 清姫:ここで小首をもう一度傾げます。
五十嵐 啓二:「ありゃ、これは車で来ればよかったか?」
道成寺 清姫:車は1台でもありますか?
KP:海千山千:ありませんね
道成寺 清姫:「・・・変ねぇ?。」
五十嵐 啓二:「なにがだ」
滝川 梓:「ここまで車で来ちゃいけないのかな? 環境保全?」
道成寺 清姫:「五十嵐君の言うとおりなのですもの。」
道成寺 清姫:「なんで誰も車で来ないのかしらね?。」
道成寺 清姫:「そういうものなのかしら?。」<環境保全
五十嵐 啓二:「みんなさっきのところに止めたんじゃないか?」
道成寺 清姫:「ですよね?。何でなのでしょう?。」
KP:海千山千:まぁいろいろ考えているところですが 今は12月 そしてクリスマス寒波のせいかとても寒い
道成寺 清姫:「不思議、不思議。」
道成寺 清姫:「あらいやだ。私、冬眠しちゃう。」
KP:海千山千:体力は減らないけど 早く入りたいのは人心 温まりたいです
滝川 梓:「ま、聞けばわかるでしょ、多分」 玄関に近付いて呼び鈴?を鳴らします。
五十嵐 啓二:「寒いし、さっさ中に入ろうぜ」
KP:海千山千:えーと 古風なドアノッカーがついてますね
道成寺 清姫:「異論ありませんわ?。本当に冬眠しちゃう~。」
滝川 梓:ではドアノッカーをごんごん。
KP:海千山千:ゴンゴン!と音を鳴らし
KP:海千山千:ガチャリ と扉は開く
近藤 悠:「やあ こんばんは
KP:海千山千:と出迎えてくれますね
道成寺 清姫:「(ああ、近藤君の声・・・でも姿が見えない・・・)」
滝川 梓:「こんばんはーお招き、ありがとう。あ、これ、手土産ね」 と言って、持参した酒を渡します。
KP:海千山千:あれ・・・立ち絵が、おかしいかな
道成寺 清姫:「お招き頂き恐悦至極。」寒さで支離滅裂
近藤 悠:TES
五十嵐 啓二:「久しぶり、これ、手土産」酒を渡す
道成寺 清姫:ああ、なんか呼びそうなイケメンきたこれ・・
近藤 悠:「ああ久しぶり よく来てくれたね まぁ入ってよ」
滝川 梓:「おっ邪魔しまーす!」 と言って、入るね。
道成寺 清姫:「そうね、お邪魔するわ。」一礼
五十嵐 啓二:「お邪魔ーー」入る
KP:海千山千:入ると広い玄関ホール そしてそれに続く会場が見えるね
道成寺 清姫:「・・・ああ、暖房って良いわね。」
KP:海千山千:会場からは美味しそうな匂いが漂ってくる
道成寺 清姫:「もう少しでパト○ッシュとルーベンスの絵の前で行き倒れるところだったわ・・・。」
五十嵐 啓二:「・・ああ、暖房最高」
道成寺 清姫:「ねぇ?パトラッシュ。」梓にもたれ掛り
近藤 悠:「ははは そんなに寒かったかい?でもここは暖かいだろう?
滝川 梓:「え、あたしがパトラッシュなの!? せめてネロがいい!」
近藤 悠:ホールに備え付けの暖炉で 薪がくべられてます
五十嵐 啓二:「・・外に出てみるか?」にじり寄る
道成寺 清姫:「♪みるくいろのよあけーぇ・・みえてきたまっすぎなーみちー♪。」
道成寺 清姫:にょろにょろ暖炉に移ります
近藤 悠:>そっとしておこう
道成寺 清姫:「暖かい・・・・。」じっとしてるよ
芹沢 りえ:せんぱーい あれ?新しいお客様?
五十嵐 啓二:「少し疲れた」椅子に座ります
滝川 梓:「あ、こんばんはー」
道成寺 清姫:「あら、おいしもとい可愛い子ね。」
KP:海千山千:と、女性が近づいてきましたね 悠は高校時代で知っていますが 彼女は知りません
道成寺 清姫:「こんばんわぁ。」にっこり
五十嵐 啓二:「こんばんは~」
滝川 梓:「初めまして。近藤くんの友人の、滝川です。よろしく」
近藤 悠:「ああ、みんな紹介するよ 大学の後輩で芹沢 りえ君だ
道成寺 清姫:「同じく道成寺ですわ。以後見知りお気を。」
五十嵐 啓二:「俺は五十嵐だ、機械関係は任せてくれ」
芹沢 りえ:「はじめまして よろしくお願いします」
道成寺 清姫:あと、周囲を策敵。お客さんどのくらい居るのかな。
KP:海千山千:ああ、このパーティに来てるのは高校時代のメンバーが主で
KP:海千山千:料理人たちも同級生たちだね
滝川 梓:了解です。料理人もか・・・すごいな。
道成寺 清姫:「あらあら。懐かしい顔ぶれね。けれどコミュ障の私としては声をかける勇気が湧かないのでした まる。」
KP:海千山千:知らない人は・・・なにか黙々と食べてるシスターと金髪の女性がいるね
滝川 梓:「で、料理ってセルフでいいのかな? お腹減ったよー」
小和田 真澄:食事担当www
道成寺 清姫:「・・・あら?。」
五十嵐 啓二:「誰だあの人たち?」
KP:海千山千:ああ、作られた端からその二人が食べて行ってるね
道成寺 清姫:「どちらさまかしらね?。」
KP:海千山千:セルフなので早めにどうぞ
道成寺 清姫:「新手の会場荒らしかしら?。」
五十嵐 啓二:「やばいな!俺も食べなければ」
滝川 梓:「あ・・・(美味しそうなスパゲティが!)」 料理確保に走る。
KP:海千山千:あとはそうだね・・・人相の悪い男がいるね
沖田 完司:俺のことッスか?
道成寺 清姫:にょろにょろと適当にお皿に盛って戻ってくる
道成寺 清姫:声はするけど見えないわね・・
五十嵐 啓二:バランス良くもりつける
滝川 梓:「~♪」 適当に料理確保。そして持参した梅酒も勝手に開けて、グラスに注いで確保。
道成寺 清姫:屋敷霊の類ね。
沖田 完司:・・・
道成寺 清姫:あ。私にも見えたよララァ
五十嵐 啓二:俺にも見えた
滝川 梓:「(あ、このドリア、美味しい♪)」 もぐもぐ。
道成寺 清姫:「なんだろう・・この子から恐ろしいほどの女子力を感じるのだけど。」>金髪
五十嵐 啓二:「このハンバークいけるな」無視して食事につく
食事担当A:「なんですか?何か御用ですか?
道成寺 清姫:「・・あら。英国のお方かしら?。」
道成寺 清姫:「貴女からはほどばしる野武士力を感じるわ。」
食事担当A:「ふむ、美味しい料理を前にそのようなこと瑣末な問題です」
道成寺 清姫:「ねぇ、近藤君。これ、立食パーティーの名を借りた早食い合戦かしら?。」
食事担当A:「士郎 お腹がすきました」と料理を平らげ料理人の下へ・・・
滝川 梓:「(うん、梅酒も美味しい)」 ごきゅごきゅ。
KP:海千山千:ふむ・・・目星どうぞ
五十嵐 啓二:??
滝川 梓:全員?
道成寺 清姫:1d100<=75 めぼっしー❤
Cthulhu : (1D100<=75) → 8 → スペシャル

KP:海千山千:ああ 道成寺さん
五十嵐 啓二:1d100<=70 目星だ
Cthulhu : (1D100<=70) → 87 → 失敗

五十嵐 啓二:七割が信じられないww
道成寺 清姫:「うん?近藤君?。」きょろきょろ
KP:海千山千:近藤はこの会場にはいないね
滝川 梓:1d100<=65 目星。
Cthulhu : (1D100<=65) → 89 → 失敗

KP:海千山千:ホールのソファに掛けているのを見つける
滝川 梓:「(あ、このエビのテリーヌも美味しい♪)」 もぐもぐ。
道成寺 清姫:「・・あら?、どうしたの?。もうお疲れ?。」にょろにょろ行くよ。
近藤 悠:「ん?ああ、すまない 実は最近あまり眠れていなくてね」
近藤 悠:と、疲れた顔をしているね
五十嵐 啓二:「酒はダメだからジュースでも取りに行くか」がたっ
滝川 梓:「清姫ーこのテリーヌ、絶品だよー」 と、二人のところへ顔を出すよ。
道成寺 清姫:「あらあら?困ったわね。」
道成寺 清姫:「あら、梓ちゃんゆっくり食べててもいいのよ?。」
道成寺 清姫:「それとも、気になるの?。」
五十嵐 啓二:「三人で何してんだ」近寄る
道成寺 清姫:「五十嵐君まで来たわね。」苦笑
滝川 梓:「ん? 美味しいものは皆で共有したいじゃない」
道成寺 清姫:「近藤君、良かったら夢の内容分析しちゃいますわよ?。」
五十嵐 啓二:「ん、着たらまずかったか?」ジュースごくごく
滝川 梓:「なに、近藤、夢見が悪いの?」 もぐもぐしつつ。
道成寺 清姫:「フロイト先生張りの回答をば。」
近藤 悠:「ん?ああ、ありがとう 夢か・・・そうだな なにか夢を見ているんだと思うんだが・・・」
道成寺 清姫:「・・・・ふむ。無自覚の夢ね。」
近藤 悠:「・・・どんな夢だったかな・・・」
道成寺 清姫:「目を閉じて。」静かに
道成寺 清姫:「ゆっくりでいいの。意識しないように。」
五十嵐 啓二:「・・・・・・・」じっと見守る
滝川 梓:「(夢って、案外すぐ忘れるよねー・・・あ、料理なくなった)」 皿をそこらへんに置いておこう。
KP:海千山千:うん、その時だね ドアノッカーがゴンゴンと音を鳴らす
道成寺 清姫:「・・・あらん。」
滝川 梓:「お客様かな? はいはーい」 出ます。
道成寺 清姫:「残念。お客様みたいよ?。」
近藤 悠:「うん・・・?誰だろう? みんなはもう来てるはずなんだが・・・」とドアの方へ
五十嵐 啓二:「誰だろう」ドアに行く
近藤 悠:【ざわ・・・ざわ・・・】
五十嵐 啓二:おいwwwww
道成寺 清姫:「あら、不穏な音楽。」
滝川 梓:「どちらさまですかー?」 がちゃりとドアを開けます。
KP:海千山千:近藤はドアに向かっていく・・・
KP:海千山千:ああ、開けましたか
滝川 梓:うん、開けちゃった☆
道成寺 清姫:(梓ちゃん・・・)
KP:海千山千:ギギィ・・・と音を立て扉は開く・・・
KP:海千山千:ぴちょんぴちょん・・・と音を立てているそれは全身に水を滴らせていた
滝川 梓:「!?」
道成寺 清姫:(寒いよう・・・)
KP:海千山千:【止マレ】
KP:海千山千:全身ずぶ濡れの小和田くんでした
道成寺 清姫:大胆な登場シーンね・・
滝川 梓:「え、あれ、ど、どうかしたんですか!?」
小和田 真澄:なぜ濡れてるしw?
五十嵐 啓二:やっとでてきたw
道成寺 清姫:いきなり濡れ場とか・・・こやつ、やりおるわ。
KP:海千山千:沢で転んじゃったんじゃないですかね・・・?いやもうとにかく寒いですよね
滝川 梓:驚きつつも、梅酒のグラスをそこらへんに置きます。
五十嵐 啓二:男の娘のぬればw
道成寺 清姫:「裾に沢蟹がついてる・・・。」じーっと眺めるよ
近藤 悠:「これはいけない すぐに中に入るんだ」
五十嵐 啓二:「大丈夫ですか」と駆け寄る
滝川 梓:「と、とにかく入って! 風邪ひいちゃう!」 招き入れます。
近藤 悠:【星の光】
小和田 真澄:「ああ、先客がいたんですか・・・・。見ての通りずぶ濡れで寒いし、中に入って良いですか?」この時点では廃墟だと思ってる
道成寺 清姫:「コートを脱がせた方が良いわね。」
滝川 梓:んで、お風呂を焚きに走ろうかな。お風呂あります?
道成寺 清姫:コートを暖炉の脇にかけとくよ
近藤 悠:「お風呂はあるんだが、今は使えないんだ
道成寺 清姫:で、沢蟹を眺めてる。
五十嵐 啓二:「壊れてるのか?」
小和田 真澄:すいません。5分くらい離席します
滝川 梓:「ありゃ、そうなんだ・・・ど、どうしよう」 とりあえず暖炉近くに誘導。
道成寺 清姫:あら、いってらっしゃい。
近藤 悠:いってらっしゃい
滝川 梓:いってらっしゃい。
五十嵐 啓二:いってらっしゃい
KP:海千山千:じゃあそうだな 少し休憩入れましょうか
KP:海千山千:25分位再開で
道成寺 清姫:はいなー
滝川 梓:はいな。
五十嵐 啓二:糖分補給してくる
道成寺 清姫:このBGMが・・・
道成寺 清姫:シャウトを聞けと促す・・
道成寺 清姫:アビセア=ウルガラン、牛狩りですー経験値重視ー とか・・
小和田 真澄:すみません、変なタイミングで
道成寺 清姫:お帰り
五十嵐 啓二:おかえり~
滝川 梓:おかえりなさい。
五十嵐 啓二:ゼリーうめーーーw
KP:海千山千:【止マレ】
KP:海千山千:さて そろそろ再開しますかな?
滝川 梓:はいです。
小和田 真澄:いあー
五十嵐 啓二:いあー
道成寺 清姫:はいなぁ・・
KP:海千山千:とりあえず、小和田くんがなぜこうなったのかやっていきましょうか
道成寺 清姫:その間沢蟹と遊んでますよ。
小和田 真澄:了解です
KP:海千山千:えーと駅まで電車で移動して、そこからレンタカーでしたね
KP:海千山千:【日々のざわめき】
道成寺 清姫:(サンドイッチ食べるかしら・・)
KP:海千山千:ではレンタカーで車を借りた いまは事前に調べた廃墟に向かって車を走らせている
KP:海千山千:【レンタカー】
小和田 真澄:おお、なんかスポーティーだ
五十嵐 啓二:かっこいい
KP:海千山千:そして・・・例の駐車スペースの先まで車を走らせていった
KP:海千山千:するとどうしたことだろう?車が突然止まってしまった ガソリンは十分あるというのに
KP:海千山千:さて、どうしようかな?
小和田 真澄:なるほど。館からはなれたところにみんな駐車してたのは訳があったのか
小和田 真澄:まあ、ずぶ濡れになるけど無事につけるのは確定事項なんだし、とりあえずおりますかね
小和田 真澄:まあ、なんら危険もなく身を持って超常現象を体験できるのはむしろお得とおもっています。シナリオ解決のためのヒントにもなるかもしれないし
小和田 真澄:あ、一つだけ確認
KP:海千山千:まだ日が沈む前とはいえ12月 はい?
小和田 真澄:ギアをドライブにしたままアクセルとブレーキの両方を離したら、車は動きますか?
KP:海千山千:後ろにバックです?山道ですし
小和田 真澄:それならバックで駐車スペース付近まで後退した後に再びエンジンの稼動を試みても良いですか?それでエンジンのかかるかからないは関係なく、館までは歩いて行きます。
KP:海千山千:ふむ・・・では無事に駐車スペースまで持って行けたか運転ロールどうぞ
小和田 真澄:修正はなしですか?
KP:海千山千:そうだね時間をかける(安全第一)でやるなら・・・4倍か・・・
KP:海千山千:あれ、成功してるじゃないか(汗
KP:海千山千:まぁいいか ゆっくり時間をかけて駐車スペースに戻りました
KP:海千山千:しかし、エンジンは動かないようだ
小和田 真澄:すみません、変な行動でw継続キャラなので、不可解なことが起きたら警戒してもおかしくないと思ったので
小和田 真澄:了解です。エンジンがかからないことに首を傾げつつも、適当なスペースに駐車してから車を出て歩いて行きますね
KP:海千山千:うん 小和田くんは屋敷に向かって歩き始める・・・
KP:海千山千:まだ日は落ちる前 明かりがなくても問題なく歩ける
KP:海千山千:目星・・かな?
小和田 真澄:1d100<=79
Cthulhu : (1D100<=79) → 62 → 成功

KP:海千山千:OK では君は見つけてしまうね 君にとっては宝の山を
KP:海千山千:事前の情報では屋敷があるということだったのだが・・・よくみれば街そのものが廃墟なんじゃないか?と
小和田 真澄:なるほど。ここら辺一体がかつては街だったんですね。
KP:海千山千:当時の面影を残したまま除々にくちていく建物たち・・・君は時間を忘れて 館に行くことも忘れて探索に勤しむ
KP:海千山千:そして、気が付いてみれば、あたりはかなり暗くなってしまっていたよ
小和田 真澄:ペンライトを出しても良いですか?
KP:海千山千:いいよー 顔に向けて照らす?
小和田 真澄:しませんよwぼっちなのにwww
小和田 真澄:選択を選んで良いなら、車まで戻ろうとしますが。
KP:海千山千:で、館に向かうのかな?
KP:海千山千:なるほど、では戻ろうとしたとき ペンライトの明かりが不意に消えた
KP:海千山千:あたりは静寂と暗闇に包まれる
KP:海千山千:まぁつまり神は言っている ここで戻るサダメではないと
小和田 真澄:了解です。ならば探索者魂が引き返してはいけないと告げたので再度館へ
KP:海千山千:ペンライトは明滅を繰り返す その頼りない明かりとともに歩を進める
KP:海千山千:・・・ナビゲートどうぞ
小和田 真澄:1d100<=10 ナビゲート
Cthulhu : (1D100<=10) → 66 → 失敗

小和田 真澄:まあ、技能なしですからね
KP:海千山千:おおよその位置と記憶を頼りに足を進めるものの 思った場所、方角には目的地はなかった
KP:海千山千:だが、君の目にあるものが映った それは建物から溢れる明かり
KP:海千山千:ともかく明かりのもとへ行こう はやる気持ちとともにその場所へ走り出す
KP:海千山千:しかしそれがいけなかった。君は足元に注意を十分に払わなかった そこには・・・
KP:海千山千:幸運ロールどうぞ
小和田 真澄:1d100<=85 幸運
Cthulhu : (1D100<=85) → 61 → 成功

KP:海千山千:足を滑らせ沢に落ちてしまった・・・が 幸運にも怪我をしなかった
小和田 真澄:幸運に失敗してたら怪我までしてたのかw
KP:海千山千:その後 館に向かって歩き・・・現在に至る
小和田 真澄:把握
KP:海千山千:【星の光】
KP:海千山千:と言うことで 屋敷に全員揃いましたね
道成寺 清姫:「その時のカニが君かね。」つついてる
五十嵐 啓二:さて、出番か
滝川 梓:「災難でしたね・・・」
小和田 真澄:「おお、一期一会」蟹に気付いた
小和田 真澄:「明かりに気付いて焦ったのが不味かったですね」苦笑しつつ
近藤 悠:「それは、よく無事にたどり着いたね」
小和田 真澄:「しかし廃墟と聞いていたのですが、綺麗な内装ですね」
五十嵐 啓二:「え、廃墟?」
滝川 梓:「あれ、ここ、廃墟だったの?」
近藤 悠:「うん?ああ、それは僕たちも不思議なことでね」
小和田 真澄:「郊外に朽ち果てた屋敷があるってネットで見たんですが・・・・。それにこの屋敷に来るまでの間も、廃墟をいくつも見ましたし・・・・」
近藤 悠:「ただこの屋敷は、10年ほど前に一度改装してあるからね」
五十嵐 啓二:「確かに明かりもなくて不気味だったな」
小和田 真澄:「うーん、改装したのが10年前ならその後もしばらくは住んでいた?それなら『廃墟』と言うのはおかしいかもしれませんね」
沖田 完司:「ああ、俺たちも苦労してるんズよ。なんでかこの近くに来ると機械が止まっちまって
道成寺 清姫:「あら、剣呑ね?。」
小和田 真澄:「なるほど。だから屋敷から離れた場所に車を止めていたんですね」
道成寺 清姫:「湯沸し機とかも止まっちゃうのかしら?。」
滝川 梓:「へえ、謎電波でも出てるのかな・・・って初めまして?」
五十嵐 啓二:「それはおかしいな、少し調べてみたいな」
沖田 完司:「うす 近藤さんの後輩の完司って言いまス
道成寺 清姫:「近藤君の不眠も関係してたりねぇ?。」
滝川 梓:「完司さんね。滝川です。よろしくー」
道成寺 清姫:「・・・不眠はいいすぎかしら?。」
近藤 悠:「調べるのは構わないけど、今日はせっかくのパーティだからね 楽しんでいってもらえると嬉しいな
小和田 真澄:「小和田 真澄です。よろしく」
滝川 梓:「滝川と言います。こちらこそ」>小和田さん
道成寺 清姫:「道成寺 清姫よ。」にっこり
五十嵐 啓二:「あれ、幽霊じゃなかった?完司て言うんだよろしく」
近藤 悠:「いや・・・なに 今日の準備でいろいろ忙しかったからね その疲れが出ただけと思うよ
五十嵐 啓二:俺は五十嵐だ」
道成寺 清姫:「気に成るようなら診断するわよう?。」<疲れ
KP:海千山千:まぁ会場の方では今の飲めや歌えの賑わいですね
小和田 真澄:(道成寺?清姫?)
滝川 梓:「飲んで騒げば、今夜は熟睡できるよ! というわけで、飲んで食べよう!」
滝川 梓:と言い残して、会場の方へすったかたか。料理を確保して食べ始めるよ。
小和田 真澄:「ご両親、怪談好きの方なんですか?」清姫さんへ
五十嵐 啓二:「あまり飲み過ぎるなよ」
KP:海千山千:んーと その前にホールで4人揃ったね 全員目星
滝川 梓:「大丈夫大丈夫~」
滝川 梓:1d100<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 89 → 失敗

小和田 真澄:1d100<=79 目星
Cthulhu : (1D100<=79) → 22 → 成功

道成寺 清姫:「さてさて?。如何でしたかしらねぇ?。」>小和田さん
五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 55 → 成功

道成寺 清姫:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 50 → 成功

KP:海千山千:では成功者 あなたたちは近藤の首筋にある痣を見つけますね
滝川 梓:「♪」 料理をよそって、もぐもぐ。
道成寺 清姫:「・・・あらん?。」
小和田 真澄:キスマークw?
KP:海千山千:【ざわ・・・ざわ・・・】
道成寺 清姫:「ちょっと宜しいかしら?。」
近藤 悠:「ん?なんだい?
道成寺 清姫:近藤君とこニョロニョロ行くよ
五十嵐 啓二:「まさか・・あいつがリア充に!?」
滝川 梓:「(この胡瓜の酢の物も美味しいな~梅酒に合う♪)」 もぐもぐごきゅごきゅ。
小和田 真澄:(名状しがたき歩き方だな)>清姫さんを見つつw
道成寺 清姫:首筋の何かを医学で判定
道成寺 清姫:もしくは生物学組み合わせ
KP:海千山千:判定ハ不要 コレガ ソノシルシ
五十嵐 啓二:!?
滝川 梓:うぎゃ。
KP:海千山千:【止マレ】
道成寺 清姫:「あら・・・。」
KP:海千山千:瞬間 あたりが闇に包まれるね
道成寺 清姫:「なんとなまなましい。」
五十嵐 啓二:「なんだこのあざは」
道成寺 清姫:「あらん?。」
滝川 梓:「? あれ、ブレーカー落ちた?」
五十嵐 啓二:「停電か?」
沖田 完司:「ちっ また停電か?クソ
小和田 真澄:「そういえば機械がよく止まるんでしたっけ?」ペンライトを試しつつ
道成寺 清姫:一応聞き耳しちゃおうかしら?
KP:海千山千:と彼ははしっていくね 懐中電灯を持って
滝川 梓:「(動かない方がいいかな)」 聞き耳いいです?
KP:海千山千:聞き耳か 他にしたい人はいるかな?
五十嵐 啓二:追いかける
KP:海千山千:聞き耳 聞き耳 追いかける 小和田さんはどうします?
KP:海千山千:ペンライトは明滅していたが、今は普通に使えるようだ
五十嵐 啓二:もちろんペンライトをつけて
小和田 真澄:服はもう乾いています?
KP:海千山千:服は暖炉前で干されていますね だれかの服を貸してもらって着替えています>今
小和田 真澄:ならば追いかけます。そのために来たわけだしw
道成寺 清姫:つ ネグリジェ
小和田 真澄:誰が持ち込んだんですかw?
KP:海千山千:では、先に聞き耳 どうぞ
道成寺 清姫:使うならどうぞw
滝川 梓:1d100<=65 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=65) → 58 → 成功

道成寺 清姫:1d100<=75 ききみーみ
Cthulhu : (1D100<=75) → 69 → 成功

KP:海千山千:道成寺さんのネグリジェを着る男の娘
小和田 真澄:wwwww
KP:海千山千:成功か では会場からの声が聞こえる
五十嵐 啓二:探索者のみんなって女だと思ってないか?
道成寺 清姫:おお、妖しい。妖しい。
KP:海千山千:おい、なんだ停電か? えー、真っ暗だよう、ライトライト と驚いてる声が聞こえれば
小和田 真澄:着替えのときに胸を隠したりしてなし、男性陣に見られることも気にしないのでさすがに気付いているのではw?
五十嵐 啓二:俺は女だと思ってたから背を向けたりしてた
KP:海千山千:あ〜、また停電か まいっちゃうよね ホントですね 何が原因なんでしょう? という声も聞こえる
小和田 真澄:ならしょうがない
滝川 梓:「(ふーん、ほんとによく停電するんだな)」 突っ立って。
道成寺 清姫:会話じゃなく、何かの移動音とかしません?
KP:海千山千:これくらいのことで動じるなどたるんでいる証拠です おかわり という声も・・・ 移動するような音は聞こえません
小和田 真澄:ぶれない食事係かw
五十嵐 啓二:シスターはどうしたww
KP:海千山千:セリフを言う時間がもったいないんじゃないかな
KP:海千山千:人の会話ぐらいしか聞こえませんね
小和田 真澄:常在戦場の心構えですね、わかります>シスター
道成寺 清姫:了解ですわん
KP:海千山千:さてと沖田完司組
KP:海千山千:彼はホールの奥の廊下へと入っていきますね
五十嵐 啓二:追跡とかいりますかね?
KP:海千山千:すぐに走って行きましたが おふたりはどのくらいの距離で追いかけました?
KP:海千山千:ここは希望で構いません
五十嵐 啓二:しないほうで
KP:海千山千:いや、すぐに追いかけたかどうか
小和田 真澄:それほど遠くはないけど、背中が見える程度には離れていますね。建物の内部構造とかしらないですから。
五十嵐 啓二:同じく
KP:海千山千:では、見失うことはないでしょう廊下すぐのドアを開けて壁の方を向いています
KP:海千山千:なにかしているようですが どうします?
五十嵐 啓二:目星で
KP:海千山千:ええと、小和田さんは?
小和田 真澄:声だけ掛けます「ここにブレーカーでもあるんですか?」
KP:海千山千:うん、ではめぼしどうぞ
五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 9 → スペシャル

道成寺 清姫:b
小和田 真澄:b
五十嵐 啓二:ひゃっほい
KP:海千山千:ビュ、ビューティホー
KP:海千山千:では、五十嵐さんは彼が配電盤をいじっていることに気づいた
五十嵐 啓二:ブレーカではなく?
沖田 完司:「ああ、そうなんすよ 全く何が悪いんだか」ガチャガチャ
五十嵐 啓二:では電気修理でいいですか
KP:海千山千:ああ、ブレーカーも上についていますね
KP:海千山千:何も言わずに横からいじるんですかね?
小和田 真澄:「車の件といい、あらゆる機械が動かないんですね」手元を照らしつつ
五十嵐 啓二:「機械のことは任せてくれ」と言って割り込む
沖田 完司:「お、おいちょ・・・アンタ
KP:海千山千:電器修理どうぞ
五十嵐 啓二:1d100<=60 電気修理
Cthulhu : (1D100<=60) → 96 → 致命的失敗

五十嵐 啓二:あああああああああああああああああ
小和田 真澄:wwwwww
滝川 梓:ぐはww
道成寺 清姫:暗闇で、若い男が二人・・・
KP:海千山千:あー・・・そうだなさっきは目星スペシャルだったし・・・
五十嵐 啓二:やめてwwww
道成寺 清姫:さて、どうなりましょうなぁ?桔梗屋どのぉ?
五十嵐 啓二:此処は穏便に
KP:海千山千:五十嵐は 配電盤を見たときに原因を直感した しかし、いじってみても全く解決しなかった
KP:海千山千:・・・つまり
KP:海千山千:アイデアどうぞ
KP:海千山千:五十嵐のみ
五十嵐 啓二:1d100<=75 アイデアくるなーーーーーーー
Cthulhu : (1D100<=75) → 78 → 失敗

道成寺 清姫:配電盤を完司君に置き換えると凄い文章になるわね。
五十嵐 啓二:よしゃーーーーーーーーーー
KP:海千山千:つまりよくわからなかった
五十嵐 啓二:え?
沖田 完司:「ちょ邪魔しないで欲しいッズ!!」と押しのけられるね
五十嵐 啓二:「・・んあ・・ごめん」引き下がる
KP:海千山千:なにもなければ一旦 ホールに戻そうか 
小和田 真澄:了解。特にないです
道成寺 清姫:へたれ受けね。やるわね。
五十嵐 啓二:落ち込んだ顔で戻ります
KP:海千山千:では、ホールだが・・・
KP:海千山千:大和田、五十嵐組は奥の廊下から歩いてきている
KP:海千山千:道成寺 滝川は、今何をしている?
道成寺 清姫:妄想?
KP:海千山千:ドコデ?wダレヲ?w
滝川 梓:突っ立ってますね。ぼーっと。
道成寺 清姫:五十嵐「駄目だよ、完司君・・・。」
五十嵐 啓二:待てww捏造すんなww
KP:海千山千:じゃあ道成寺さんはクリアと、滝沢さんはさっき会場で食事してたね?
滝川 梓:うん。
道成寺 清姫:クリアされてしまった。
道成寺 清姫:即ち、公認・・・。
KP:海千山千:では、それは前触れなく起きた
五十嵐 啓二:まだだ、まだ俺は正常だ
KP:海千山千:【闇】
KP:海千山千:ズシン!
道成寺 清姫:ああ、ついに若き男の情欲が五十嵐を・・・
KP:海千山千:一度 しかし大きな揺れ
道成寺 清姫:「あらん?。」
滝川 梓:「っ、地震?」 そばのテーブルに手をつきます。
KP:海千山千:大きな地響きが一度 屋敷を襲った
KP:海千山千:そして
近藤 悠:「うわぁァァァァァ
KP:海千山千:悲鳴が一度
五十嵐 啓二:「今の声は!!」
道成寺 清姫:「・・・梓ちゃん。」
小和田 真澄:「近藤さん?」>声
滝川 梓:「・・・な、なにが・・・」
KP:海千山千:え?なに? 悲鳴? 先輩? 悠くん? などこんどはこえが騒ぎ始める
道成寺 清姫:声のした方向に向うよ
滝川 梓:悲鳴の方へ迎えますか?
KP:海千山千:そして 明かりがつく
五十嵐 啓二:声のほうに行くぜ
滝川 梓:訂正:迎え→向かえ
KP:海千山千:【ざわ・・・ざわ・・・】
KP:海千山千:悠の姿は、なかった
KP:海千山千:ソファに座っていたはずなのに 彼は忽然と姿を消した
五十嵐 啓二:「な・・・・どういうことだ?!」愕然
道成寺 清姫:・・・ふむ。
芹沢 りえ:「先輩?今の先輩の声だったよね?
小和田 真澄:自分はもう合流してても良いですか?
滝川 梓:「え、あれ、ど、どこに・・・」
道成寺 清姫:天井と床を交互に見ます。
KP:海千山千:合流どうぞ
沖田 完司:「なんすか?今の悲鳴は
KP:海千山千:えー 天井や床を見る必要はありません 明らかな異変があります
小和田 真澄:「近藤さんですよね、さっきの叫び声」
道成寺 清姫:では、その異変なぞを
KP:海千山千:そこは階段の下の壁
滝川 梓:「ゆ、揺れたと思ったら、悲鳴が聞こえて・・・」
KP:海千山千:先程まで壁だった場所に地下への通路が口を開けていた
道成寺 清姫:「あら、こんな所に隠し通路が。」
五十嵐 啓二:「何かの催しか?」
小和田 真澄:「近藤さんはこの中へ?」
滝川 梓:「ど、どっきりにしては、笑えない・・・」
芹沢 りえ:「え?先輩はここに入っていったの?
道成寺 清姫:穴をざっと見ますけど
沖田 完司:「な、なんなんすか こんな通路聞いてないっスよ
道成寺 清姫:今掘られた感じです?それとも前からあった?
KP:海千山千:そうですね 石造りの階段がありますね
道成寺 清姫:「見たところ、前から存在していた様子ね。」
KP:海千山千:壁も石造り 雰囲気が館の他の部分とは明らかに違います
滝川 梓:「近藤ー、いるなら返事しろー!」 と、穴に向かって叫びましょう。
KP:海千山千:返事はありません 虚しく声が響くのみです
小和田 真澄:「隠し通路があったとして、なぜこのタイミングで現れたんでしょうね?まさか驚いて走りだした拍子にこの階段に落ちた?」
五十嵐 啓二:「その場合怪我してるかかもな、助けに行かないと」
道成寺 清姫:灯りを用意し、床を照らします
沖田 完司:「落ちたなら大変じゃねーっすか 手すりもないみテーだし
道成寺 清姫:引き摺った痕跡、血の後が無いかを確認
KP:海千山千:目星・・かな
滝川 梓:目星に参加。
道成寺 清姫:1d100<=75 めぼっしぃん
Cthulhu : (1D100<=75) → 45 → 成功

五十嵐 啓二:ペンライトをつけてどの位の深さか?
小和田 真澄:「そうですね。懐中電灯じゃなく機械に頼らない照明でもあれば良いのですが、ないのなら贅沢は言ってられませんね。怪我でもしていたら急がないといけないし」
滝川 梓:1d100<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 53 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 57 → 成功

小和田 真澄:1d100<=79 目星に便乗
Cthulhu : (1D100<=79) → 89 → 失敗

五十嵐 啓二:^p^
KP:海千山千:では成功者・・・床には引きずった痕跡はなく血の痕跡も残ってはいない
道成寺 清姫:ふむ。
五十嵐 啓二:深さは?
KP:海千山千:深さはここからではよく見えない がそれほど深くない部分で通路が広くなっているのがわかる
五十嵐 啓二:部屋でもあるのかな?
滝川 梓:「・・・地下室、かな? それか、避難脱出口?」
沖田 完司:「と、とにかく落ちて怪我でもしてたら大変だ 急いでいかねーと
KP:海千山千:と、彼は降りていくようだね
小和田 真澄:「とりあえず入り口近辺だけでも探してみませんか?それで近藤さんが見つかれば良し、見つからなければそのときにまた考えれば良い」
小和田 真澄:沖田についていきます
道成寺 清姫:「お待ちなさいな。念の為に命綱は用意した方が宜しくてよ?。」
五十嵐 啓二:「何か明るいものを探そう」
滝川 梓:「蝋燭と燭台、ないかな?」
芹沢 りえ:「え、えっと燭台はあったと思うけど
道成寺 清姫:「ケーキに数本刺さってるわね。」<蝋燭
滝川 梓:「よし、じゃあそれ使おう」
KP:海千山千:まぁいいでしょう
五十嵐 啓二:暖炉があったからまきに火をつけて松明にならないかな?
道成寺 清姫:「(小さいわよ?)」
滝川 梓:「(長時間は保たないけど、なんとかなるはず)」
小和田 真澄:じゃあ、蝋燭とペンライトの二段構えで捜索?
五十嵐 啓二:KP,松明は?
KP:海千山千:おい、なんだよ?何かあったのか? なんの騒ぎ?と会場の方も騒がしくなってるね
KP:海千山千:特に問題はないかな けど本来の松明は油を染み込ませた布とかを併用するから
KP:海千山千:すぐに消えちゃうかもしれないね
小和田 真澄:清姫さんに止められたので、燭台の用意ができるのを待ってます。
道成寺 清姫:そこに乾き掛けのコートがあるわ?何故か。
KP:海千山千:ヒドイっ!w
五十嵐 啓二:お酒をしみこませれば
道成寺 清姫:そしてここに特級酒があるわ。何故か、
小和田 真澄:いや、なんで湿った布をわざわざ選ぶんですかw
滝川 梓:あらほんと。不思議だねー。
道成寺 清姫:え~って顔
山南 千世:「お、お待たせ 燭台持ってきたよ (出すの忘れてたなんて言えない
道成寺 清姫:「あらどうも。」
滝川 梓:「ありがと、助かる(・・・知らない人だ)」
五十嵐 啓二:ダメならテーブルクロスの布で・・
山南 千世:「会場の方は任せて
KP:海千山千:ああ、彼女は高校の時からの友達だからあえて紹介してなかった、済まない
滝川 梓:「うん、帰らないように引き止めておいて」
道成寺 清姫:知人なら良いわ。
滝川 梓:把握>山南さん
五十嵐 啓二:「会場のほうはまかせた」
道成寺 清姫:さて、荷物から梱包用ロープ(30m)を取り出すよ
沖田 完司:「ええい、ぐずぐずしていられねぇ 俺はもう行くぜ!待ってろ先輩!!」
KP:海千山千:と突入して言っちゃいました
小和田 真澄:「そうですね。怪我をしてる可能性があるから、急がないと」
道成寺 清姫:その辺のしっかりした場所に括って・・っておい。
滝川 梓:「(猪突猛進・・・)」
小和田 真澄:燭台は誰が持つか決めた方が良いですか?
五十嵐 啓二:「あ・・まて・・いっちまった」
道成寺 清姫:何故押さえない。五十嵐君。
芹沢 りえ:「ちょっ 完司!待ちなさいよ!」と彼女も続く 3番目
五十嵐 啓二:あえて絡まなかったのだ・・・・何かが起きそうで
道成寺 清姫:「・・ああ、何故かレミングを見ているようだわ。」
道成寺 清姫:仕方ないわね。道具を持って追うよ
KP:海千山千:4番目はどなた?
道成寺 清姫:ノ
KP:海千山千:5番手
道成寺 清姫:ロープと言うか紐も持ってるよ
五十嵐 啓二:あい
KP:海千山千:紐了解
KP:海千山千:最後尾は滝川さんと
滝川 梓:うぃ。
KP:海千山千:じゃあ2番目の小和田さん
五十嵐 啓二:念のためテーブルにあったフォークを持っていきたい
五十嵐 啓二:数本
KP:海千山千:地下への石階段の通路は最初は狭かったが急に広い場所になった
滝川 梓:燭台に蝋燭置いて、火をつけて最後尾を歩く。てっくてく。
KP:海千山千:フォークね 了解
五十嵐 啓二:5本くらいでいい
小和田 真澄:広い場所まで来ても、まだ階段は続いている感じですかね?
沖田 完司:1d100<=40 目星
Cthulhu : (1D100<=40) → 78 → 失敗

KP:海千山千:小和田さん 目星どうぞ
小和田 真澄:1d100<=79 目星
Cthulhu : (1D100<=79) → 63 → 成功

小和田 真澄:あぶねー
KP:海千山千:では完司は一直線に進んでいるのだが その先に通路がないのをお和田さんは見つけるね
小和田 真澄:「沖田さん、ストップ!」
KP:海千山千:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 85 → 失敗

KP:海千山千:しかし 少し遅かったようだ 声に気づいたが彼はそのまま宙に足を放リ出す
沖田 完司:1d100<=85 幸運
Cthulhu : (1D100<=85) → 68 → 成功

KP:海千山千:が幸運にも足をひねり倒れこんだ 落ちることだけはまぬがれたようだ
沖田 完司:「うおっ・・・あぶねぇ
沖田 完司:「声かけてくれてサンキューっす
小和田 真澄:「足を捻ったりはしませんでした?」
沖田 完司:「うす、いやこれくらい 先輩のことを思えば大したことねぇっす
芹沢 りえ:「ちょっと 大丈夫なの?気をつけなさいよね
道成寺 清姫:「五十嵐君、ライバルよ。ライバル。」
小和田 真澄:「……ここまでは一本道なのに、近藤さんはいなかった。……そしてこの穴……」
KP:海千山千:さて、通路の方だが 一旦ここで折り返しになってるようだ
小和田 真澄:「近藤さーん!」穴に向かって
五十嵐 啓二:ライバルってなに??僕わかんない^p^
KP:海千山千:相変わらず手すりはない
道成寺 清姫:近藤君がライバルだったなんて、哀しいわねぇ。
沖田 完司:「道はこっちっすね
五十嵐 啓二:合流していいすか?
道成寺 清姫:取り合えず30mロープの先を渡しとくわ。
KP:海千山千:多少ぎこちなく、彼は降りていくよ
KP:海千山千:ああ、そうだね合流どうぞ
KP:海千山千:といっても距離的にはすぐだね
五十嵐 啓二:「お~~~い、だいじょうぶか~~」
滝川 梓:「・・・」 最後尾をてくてく。
KP:海千山千:高さで2mほど降りて折り返しだからね
小和田 真澄:螺旋階段みたいな形ですか?
KP:海千山千:一直線に行って左に180度側に降りる階段があった
五十嵐 啓二:そこから降ります
KP:海千山千:では今度は通路がなくなることなく下につく
道成寺 清姫:まぁ、普通についていくわ
小和田 真澄:沖田がロープを受け取ってないなら、自分が変わりに受け取ってそのまま続きます
KP:海千山千:正面は壁 左は今降りてきた階段の石壁の部分だろう
滝川 梓:最後尾をてっくてく。
KP:海千山千:地下室は間取り図作っておkrばよかったな・・・ 用意できれば用意します 今日は勘弁
KP:海千山千:天井は高いがさほど広くはない
小和田 真澄:今のところは問題ない。ちゃんと脳内地図が出来てる。
KP:海千山千:石壁に石畳の部屋
五十嵐 啓二:イメージでカバーしているがそろそろ限界
滝川 梓:「・・・行き止まり?」
KP:海千山千:広い方へと明かりを向けるとそこにテーブルが置いてあった
五十嵐 啓二:何か置いてある?
KP:海千山千:そのテーブルの先 正面にはおそらく昔は白かった布が壁にかけられている
滝川 梓:「(近藤は・・・いない・・・?)」 周囲をきょろきょろ。
KP:海千山千:テーブルに近づく?
小和田 真澄:布は無地ですか?
KP:海千山千:ええと、行動をまとめよう 五十嵐はテーブルに目星?近づけばするまでもないけど
五十嵐 啓二:一応目星で
KP:海千山千:滝川は周囲に目星ね?
滝川 梓:はい、それでお願いします。
KP:海千山千:小和田さんは布に目星?
小和田 真澄:はい
KP:海千山千:道成寺さんは妄想する?
道成寺 清姫:少し距離を置いて状況を見てるわ。
道成寺 清姫:何かあったらサポートできるように
KP:海千山千:了解ではそれぞれめぼしどうぞ
小和田 真澄:1d100<=79 布に目星
Cthulhu : (1D100<=79) → 79 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 4 → 決定的成功/スペシャル

滝川 梓:1d100<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 97 → 致命的失敗

小和田 真澄:1足りたw
道成寺 清姫:ちょ・・
滝川 梓:極端キタww
五十嵐 啓二:この差はなんだ
五十嵐 啓二:www
KP:海千山千:五十嵐さん 目星チェックどうぞ・・・
KP:海千山千:まず小和田さん 汚れていなければ無地だろうことがわかる
KP:海千山千:長いあいだ放置されていたのだろう
KP:海千山千:五十嵐さん・・・この距離でだがあなたにはわかる
KP:海千山千:テーブルの上には何もないが 最近まで何かが置いてあった痕跡がある 埃でそうとわかる
五十嵐 啓二:「最近までここに何かがあったのか?」
KP:海千山千:えーと、どうしよう・・・滝川さん・・・は とりあえず隠れる場所なんてあの布の裏しかないだろうと思う
滝川 梓:おkww じゃあ布をひったくりますww
KP:海千山千:ということで、あなたは布・・・言うまでもなかったか
小和田 真澄:「埃の跡ですか?最近まで物がおいてあったなら、人の出入りがある?」
滝川 梓:「ここか!?」 と言って、布をひったくる。
KP:海千山千:では滝川が布を取ったその壁には
KP:海千山千:【カイガ】
五十嵐 啓二:「!?」
KP:海千山千:壁一面の壁画 ソシテ ソノシルシ
滝川 梓:「・・・なんの模様、これ?」
KP:海千山千:全員回避不能だね・・・うん
道成寺 清姫:「あら、近藤君の首についていた模様ね?。」
KP:海千山千:それでは皆様楽しい楽しいSANチェック
五十嵐 啓二:いや~~~~
滝川 梓:「首!?」
五十嵐 啓二:「確かに似ているな」
道成寺 清姫:1d100<=70 SAN!
Cthulhu : (1D100<=70) → 20 → 成功

小和田 真澄:「そうですね」>模様
小和田 真澄:1d100<=88 SAN
Cthulhu : (1D100<=88) → 15 → スペシャル

五十嵐 啓二:1d100<=75 SAN
Cthulhu : (1D100<=75) → 6 → スペシャル

滝川 梓:1d100<=70 SAN
Cthulhu : (1D100<=70) → 83 → 失敗

滝川 梓:うん、分かってた。
道成寺 清姫:梓ちゃん・・
五十嵐 啓二:反動がこわいww
KP:海千山千:成功で0 失敗で1d6であります
滝川 梓:1d6
Cthulhu : (1D6) → 5

滝川 梓:にゃは。
五十嵐 啓二:^p^
滝川 梓:アイデアいきまーす。
滝川 梓:1d100<=65 idea
Cthulhu : (1D100<=65) → 22 → 成功

道成寺 清姫:では、ここでサポートのための待機を解いて、動きます。
小和田 真澄:よし、清姫さん頼んだ。
KP:海千山千:ああ・・・
五十嵐 啓二:たのんだぞ
道成寺 清姫:「・・・梓ちゃん。」
滝川 梓:1d10でよろしい?
KP:海千山千:どうぞ
滝川 梓:1d10
Cthulhu : (1D10) → 5

道成寺 清姫:あ。恐怖症で釘付け
小和田 真澄:無害な恐怖症ですね・・・・・・
KP:海千山千:では、あなたはその印から目を離せなくなる
五十嵐 啓二:戦闘だったら死んでた・・・
滝川 梓:「・・・っ」 フリーズ。
KP:海千山千:恐ろしいのに いや恐ろしいからこそ目を離せない
道成寺 清姫:では、梓を抱きしめ、身体でその印を隠し、
KP:海千山千:完司は気を失った・・・
滝川 梓:「(なんの、印・・・なんだろう・・・目が、離せ、ない)」
小和田 真澄:沖田w
道成寺 清姫:耳元に口を寄せ「大丈夫、こんなものは”まだ”怖くないから。」と優しく囁く
五十嵐 啓二:なにしてんだww
KP:海千山千:りえは その場で震えながら座り込んでいる
小和田 真澄:りえに精神分析を試みて良いですか?
道成寺 清姫:私なりの精神分析よん?
KP:海千山千:それで、シルシヲ見た人たち あなた他には一瞬首筋に寒気が走った
KP:海千山千:あなた達
五十嵐 啓二:「・・・・・ッ」ゾクッ
道成寺 清姫:む、自分のは見ないで梓ちゃんの首を見るよ
小和田 真澄:「!?」
滝川 梓:「き、清姫・・・ここ、なんか、おかしいよ・・・」
小和田 真澄:(大蛇に目を付けられたときのことを思いだしている)
KP:海千山千:道成寺は梓の首を見た そこにははっきりとシルシが浮かんでいた・・・
道成寺 清姫:「大丈夫だよ。本当に怖いものはもっと別なところにあるよ。」精神分析
KP:海千山千:【次回予告】
五十嵐 啓二:(首筋がなんかおかしい)
滝川 梓:「こ、これ以上怖いの!? いやだぁ・・・」
KP:海千山千:館にパーティのために集まった探索者たち
KP:海千山千:しかし彼らの友人近藤悠は突然姿を消した
KP:海千山千:悠を探して地下に降りた一行が見たものは謎の壁画
KP:海千山千:そして壁画のシルシが探索者に浮かび上がる
KP:海千山千:一体、シルシは何を意味するのか・・・
KP:海千山千:探索が始まる・・・
道成寺 清姫:「大丈夫だよ。一番怖いのは。私だから。」優しく耳に囁く。
KP:海千山千:といううわけでだい一回はここで終了になります お疲れ様でした
滝川 梓:「!?」 びくっと動きたいけど、フリーズなう。
道成寺 清姫:はいな、オツカレサマでした
滝川 梓:お疲れ様でしたー。
五十嵐 啓二:お疲れさまでした
小和田 真澄:お疲れ様でした!
KP:海千山千:【止マレ】
どどんとふ:「KP:海千山千」の録画が終了しました。
どどんとふ:「小和田 真澄」の録画が終了しました。
KP:海千山千:【クラッシック】
五十嵐 啓二:今回は危うくホモぉーにされる所だった
どどんとふ:「五十嵐 啓二」の録画が終了しました。
道成寺 清姫:うん、どうしようかね。全員手中に落ちたねぇ。
滝川 梓:んだねぇ・・・タイムリミットを割り出さないとねぇ。
小和田 真澄:時間制限ってことはこのことだったんですね。
沖田 完司:「う、うーん ブクブクブク
五十嵐 啓二:解除方法も探さないと
小和田 真澄:まずは近藤に関する聞き込みからかな?>タイムリミットの割り出し。
道成寺 清姫:夢を見てるという描写がある以上、それなりの時間はあるでしょうけど
道成寺 清姫:取り敢えずは近藤君かしらねぇ
滝川 梓:ですねー。あとフリーズ解けたら、壁の写真でも撮っておきたいな。
小和田 真澄:PL的にはあのシルシが蛇に見えなくもないw
道成寺 清姫:分析は明日かしらねぇ
五十嵐 啓二:夢の内容も気になるな
道成寺 清姫:寝てみるのも手よ?
小和田 真澄:私もりえに精神分析は撃てるのかな?
KP:海千山千:なるほど、これが愉悦・・・酒の味というやつは存外に化けるものだ
五十嵐 啓二:SAN値が減りそうだww
道成寺 清姫:海千さんが何かに目覚めた・・
五十嵐 啓二:まさか・・・・外道に落ちたんじゃ・・・・
小和田 真澄:つ麻婆豆腐
KP:海千山千:さて、では私はこれで失礼致しますよう
道成寺 清姫:視覚から容易く侵食されるとは思わなかったけどね・・
道成寺 清姫:はいな、また明日宜しく願います。
五十嵐 啓二:お疲れさまでした
滝川 梓:おやすみなさいませー。
小和田 真澄:お休みなさい
五十嵐 啓二:さて、俺も落ちます
KP:海千山千:では、またよろしくノシ おやすみなさい
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
五十嵐 啓二:お疲れさまでした
道成寺 清姫:ええ、時間もあれですしね。
滝川 梓:んじゃらば、自分もー。おやすみなさーい!
五十嵐 啓二:ノシ
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログアウトしました。
道成寺 清姫:うん、おやすみなさいまし。
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小和田 真澄:ログ取りわすれてた
小和田 真澄:ログ取り終わったので落ち
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道成寺 清姫:てす
道成寺 清姫:てす
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どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
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どどんとふ:「小和田 真澄」がログインしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
小和田 真澄:こんばんは
KP:海千山千:こんばんは 昨日はお疲れ様でした
小和田 真澄:お疲れ様でした
KP:海千山千:ああ、重圧で胃が痛い・・・ぐへへ
どどんとふ:「滝川 梓」がログインしました。
小和田 真澄:こんばんはノシ
滝川 梓:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは
KP:海千山千:遅くまでお疲れ様でした
滝川 梓:いえいえ~。お疲れ様でしたです。
滝川 梓:早速なのですが、KP。初・発狂したのですが、神話技能って頂けるんでしょうか?
どどんとふ:「」がログインしました。
KP:海千山千:ああ、そうでしたね 神話技能が追加になります
道成寺 清姫:おこんばんわぁ
滝川 梓:こんばんはー。
小和田 真澄:こんばんはノシ
KP:海千山千:こんばんは 遅くまでお疲れ様でした
道成寺 清姫:「精神分析はまかせろー、ばりばりー(棒読み」
道成寺 清姫:いえいえ、KPもお疲れ様でした~
小和田 真澄:小和田の神話技能の解禁は、小和田自身がこのシナリオ中に神話技能が上がってからですか?
道成寺 清姫:取り合えず動けない人動けるようにしてから・・・
道成寺 清姫:皆で首のこれについて語り合いたいわねぇ(震え声)
小和田 真澄:りえも発狂中なんですかね?清姫さんが精神分析終わるのを待つか、自分がするべきか……。
滝川 梓:そうだねぇ・・・自分じゃ首の後ろって見れない・・・。
道成寺 清姫:お任せするわよ~。3人かしら?対象
小和田 真澄:ベルセルクっぽいですよねw>首
小和田 真澄:気絶してる人に精神分析って出来るのかなw?
道成寺 清姫:ふふ、その辺は大丈夫よぉん
KP:海千山千:精神分析(平手打ち) パンパン!
小和田 真澄:なるほどwww
道成寺 清姫:精神分析+薬学 これね!
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログインしました。
小和田 真澄:気付薬ですかw薬学でファンブルしたらヤバイことになりそうだけどw
道成寺 清姫:「さぁ、この臭気を鼻腔の奥に納めるといいわ・・・。」
五十嵐 啓二:こんばんは~
滝川 梓:こんばんはー。
小和田 真澄:こんばんは
道成寺 清姫:おこんばんわぁ
KP:海千山千:こんばんは
滝川 梓:え、ちょ、怖いよww>薬学精神分析
道成寺 清姫:まぁ、巨大ね。やる気が顕れている様だわ。
KP:海千山千:昨日はお疲れ様でした 予定時間をオーバーしてしまってすいません
道成寺 清姫:梓ちゃんは失神してる訳じゃないから~
五十嵐 啓二:大丈夫ですよよくあることです
KP:海千山千:今日はみなさん 早めに揃いましたねぇ
KP:海千山千:そう言ってもらえるとありがたい
道成寺 清姫:お休みですもの~日中お仕事でしたけど
道成寺 清姫:私は何時でも宜しくてよ?
滝川 梓:終了時間は目安です!(キリッ
小和田 真澄:自分も午前3時までなら無問題
五十嵐 啓二:自分はオールでもおkでよ
道成寺 清姫:徹夜の私のテンションに耐えられるなら、続行でもい・い・の・よ?
KP:海千山千:私の体力が一番やばい^q^
道成寺 清姫:なら、仕方ないですわねぇ~
小和田 真澄:ですね
KP:海千山千:う、うん まぁキリのいいところになたら着るようにします^^;
滝川 梓:あいさー。
道成寺 清姫:乾き掛けのコートね
道成寺 清姫:わかります。
小和田 真澄:KPに盗られたw!
道成寺 清姫:沢蟹もね。
滝川 梓:+沢蟹くんのおまけつきだよ! やったね!
五十嵐 啓二:警察だ警察にニ電話だww
道成寺 清姫:もはや海産物なのだか淡水物なのだか判らなくなるわねぇ・・
五十嵐 啓二:品種改良?
KP:海千山千:神話技能は、そうですね・・・どうしたものか
道成寺 清姫:まぁ、現状の情報入手には縋りたいとこですけど・・
道成寺 清姫:KPによって色々扱い変わりますしね。そこはお任せで。
滝川 梓:いくつかな~いくつかな~。
KP:海千山千:ああ、滝川さんは神話+5%ですね 
道成寺 清姫:使用して行く度に肌が青くなるのはどうかしら?<神話技能
小和田 真澄:世界観的に重要技能のはずなのに、なかなか振る機会がない技能ですよね>神話
滝川 梓:はーい!
道成寺 清姫:実は結構興ざめな技能ですものね・・
小和田 真澄:めでたく
KP:海千山千:そうだな 2人になったし発狂者も出たから神話的驚異と気づいてもいいかな
道成寺 清姫:雷電「むう、あれは・・・。」 他「知っているのか?雷電。」みたいなものですものね~
KP:海千山千:神話を認めましょうか ただ、いい情報は期待しないで欲しい^^;
道成寺 清姫:KPオリジナルだと通じ難い罠
小和田 真澄:了解です。では解禁させていただきます。めでたく(?)2桁になったのに一度も振る機会がなかったから、今のところSAN上限値を圧迫するだけのお荷物でしかないw
道成寺 清姫:「これは邪神ヤブカラボウの仕業。」
道成寺 清姫:まぁ、そうねぇ、良い事無いものねぇ。
KP:海千山千:「ヤブカラボウか。名前だけは強そうだな・・・」
道成寺 清姫:能力:藪から飛び出してくる棒で探索者の喉を突き破り即死させる。
道成寺 清姫:ああ、こわいわぁ。
滝川 梓:こわっ!
五十嵐 啓二:こわっ
小和田 真澄:WIZの忍者ですかw
道成寺 清姫:俗に言う2ラウンド即死系ね❤。
KP:海千山千:(人外だけど、人型だから気をつけなくちゃ・・・
道成寺 清姫:喉があったら人外でも注意よ?<棒
五十嵐 啓二:藪には気をつけないと(ガクブル
KP:海千山千:イゴローナク セーフ ガグ アウトー!
小和田 真澄:「藪蛇」よりはマシ。PC的にw
道成寺 清姫:イゴさんはセーフねぇ・・流石悪の権化(笑)
道成寺 清姫:今気付いたんだけど・・
KP:海千山千:はい?
道成寺 清姫:男性陣のその寒そうな出立ちはなに?・・。
滝川 梓:・・・ほんとだ、寒そうね。
道成寺 清姫:冬山なめてるの?。
五十嵐 啓二:半そでだもんねwwww
道成寺 清姫:あれね、コタツに入ってソフトクリーム舐める人みたいね。
KP:海千山千:まぁ山といってもそれほど高くない 200~300M程ですし
小和田 真澄:コートがまだ乾いていないと思って、夏シナリオ用の立ち絵で代用w
KP:海千山千:12月ダケドネ☆
道成寺 清姫:この辺も調べたいとこだけど、時間あるかわからないわねぇ・・
五十嵐 啓二:コート着てるのがなかった^p^
道成寺 清姫:そろそろかしら?
KP:海千山千:さて、それでは皆様 準備はよろしいかな?
滝川 梓:はーい。
道成寺 清姫:ええ、宜しくてよ?
小和田 真澄:いあー
KP:海千山千:点呼開始!
滝川 梓:準備完了!(1/4)
小和田 真澄:準備完了!(2/4)
道成寺 清姫:準備完了!(3/4)
五十嵐 啓二:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

KP:海千山千:【OP】
どどんとふ:「KP:海千山千」が録画を開始しました。
どどんとふ:「小和田 真澄」が録画を開始しました。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」が録画を開始しました。
道成寺 清姫:ああ、死ぬ死ぬソングが流れる・・・
五十嵐 啓二:最初のところが怖い・・
KP:海千山千:それでは これより「暗き地の底より」 2回目を始めます
滝川 梓:いあー!
道成寺 清姫:いあー!
小和田 真澄:いあー!
五十嵐 啓二:いあーー!!
KP:海千山千:軽く前回までのおさらいをしておきましょうか
KP:海千山千:現在みなさんは 千葉県赤牟市にある 屋敷を訪れています
KP:海千山千:そこで友人の近藤悠が姿を消し 
KP:海千山千:地下へ探しに来たところ 壁画を発見いたしました
KP:海千山千:本日はここから再開になります
KP:海千山千:何か質問などありますか?
道成寺 清姫:酒買った!、山行った!、暗かった!、パーティー始まった!、濡れた何かが来た!、カラクリ発動!、主催が消えた!。
滝川 梓:www 質問はないですー。
小和田 真澄:ありませんw
五十嵐 啓二:近藤は地下にはいなかったの?
道成寺 清姫:治療したいくらいかな~
KP:海千山千:はい、おりませんでしたね
道成寺 清姫:ああ、此処行き止まりじゃないのでしょう?
KP:海千山千:地下室 といっていいでしょうね
道成寺 清姫:あら、もう此処でお終い?
KP:海千山千:まぁ、それはこれからの調査ということで?
道成寺 清姫:・・・答えあぐねている。
道成寺 清姫:ふふ、判ったわ。
道成寺 清姫:なら、治療再開ね。
KP:海千山千:はい みなさんは地下室 そして壁画の前にいますね
KP:海千山千:【カイガ】
KP:海千山千:完司=気絶 りえはショック状態です
滝川 梓:フリーズなう。
道成寺 清姫:「ほら、梓ちゃん。あんな絵より私の方が怖いから大丈夫よ?。」精神分析による治療を梓に
KP:海千山千:了解 ダイスロールどうぞ
道成寺 清姫:1d100<=77 精神分析
Cthulhu : (1D100<=77) → 27 → 成功

道成寺 清姫:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

小和田 真澄:自分もりえに精神分析を振って良いですか
道成寺 清姫:「どう?、もう”あの絵”は怖くないでしょう?。」
滝川 梓:「・・・・・・ほんとだ、怖くない・・・」 不思議そうに。
道成寺 清姫:「ねぇ?、梓ちゃぁん?。」
道成寺 清姫:ぎゅう~
KP:海千山千:では 小和田さんどうぞ
小和田 真澄:また発狂させる気ですかw?
小和田 真澄:1d100<=25 精神分析
Cthulhu : (1D100<=25) → 15 → 成功

五十嵐 啓二:おお!
小和田 真澄:成功したしw
滝川 梓:「ちょ、清姫、その声怖いよ・・・」
滝川 梓:b
道成寺 清姫:「・・・はい、治療完了~。」
KP:海千山千:なん・・・だと・・・
道成寺 清姫:おみごと
芹沢 りえ:「・・・あれ?私、今何をして・・・?
滝川 梓:「(どこからどこまでが冗談なのか、わかんないなぁ、清姫は・・・)」
五十嵐 啓二:絵画に目星いいですか?
KP:海千山千:絵画に目星了解です
滝川 梓:絵画に写真術をー。
五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 35 → 成功

道成寺 清姫:どれどれ・・完司君に
小和田 真澄:絵画にクトゥルフ技能をw
道成寺 清姫:耳元に口を寄せ「ああ・・近藤君、そんなはしたない格好。」精神分析
KP:海千山千:ええと、では壁画の描写を行っていきます
五十嵐 啓二:完司君はお休み中ですww
KP:海千山千:そびえ立つ尖塔。その下で、様々な苦痛を受ける人々が描かれている。
KP:海千山千:人々の流した血は川となり、大地を赤い海に変える。
KP:海千山千:人々より二回りも大きく描かれ、巨大な蝙蝠のような翼をもち 昆虫とも思えぬ体を持つ悍ましい生物が宙を待っている
KP:海千山千:舞っている
KP:海千山千:尖塔の上部には輝ける ソノシルシ
KP:海千山千:そして・・・
KP:海千山千:うっすらとなにかの姿が 尖塔の上部 シルシある場所にうつっている
KP:海千山千:こんなところでしょうか
道成寺 清姫:完司君は声での治療難しそう?
KP:海千山千:いえ、精神分析で回復可能です
道成寺 清姫:ではでは、精神分析をね
KP:海千山千:ええと、2回目の行動をまとめます
道成寺 清姫:おおっと・・戦闘ターンになってたりする?・・
KP:海千山千:滝川=写真 小和田=クトゥルフ 道成寺=分析
KP:海千山千:いえ、探索の機会をまんべんなく与えたいと思いまして
道成寺 清姫:了解~
KP:海千山千:五十嵐さん 何か行動はありますか?
五十嵐 啓二:部屋に目星できる?
KP:海千山千:了解しました 主に何を目当てに?
五十嵐 啓二:壁などを中心に
KP:海千山千:了解です では、それぞれ振ってください
小和田 真澄:1d100<=11 クトゥルフ神話
Cthulhu : (1D100<=11) → 33 → 失敗

滝川 梓:1d100<=65 写真術
Cthulhu : (1D100<=65) → 55 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 81 → 失敗

道成寺 清姫:1d100<=77 ほら,近藤君何処か行っちゃうわよぉ~
Cthulhu : (1D100<=77) → 29 → 成功

五十嵐 啓二:七割それはなんだったのか^p^
滝川 梓:「(地獄絵図・・・とは、また違う・・・?)」 ぱしゃりとな。
道成寺 清姫:女神の思し召しよん
KP:海千山千:小和田さんは 何か思いつきそうだったが、漠然としたイメージとして霧散してしまった
KP:海千山千:五十嵐さんはとりあえず部屋を見て回った 壁には空の本棚などがあったが めぼしいものはなかった
道成寺 清姫:(絵画が魔女空間に見えて仕方ないわ・・・)
沖田 完司:「・・・ハッ?! お、俺は一体何を?
小和田 真澄:自分の知識では分からない→未体験ゾーン→大蛇絡みの事件ではないと都合の良い方向に脳内変換中w
五十嵐 啓二:「(隠し部屋とかはないのか)」
道成寺 清姫:「いいから、少し休んでなさいな。」>完司君に
KP:海千山千:完司は目が覚めた
道成寺 清姫:そーすぃーとね。五十嵐君。
小和田 真澄:薬学精神分析?それとも殴打精神分析?
KP:海千山千:滝川さんは、いい写真をアングルを変えて何枚か取ることができたよ
五十嵐 啓二:なんでしょう?
道成寺 清姫:探索者の調査手段は108種類あるぞ。
滝川 梓:「(ん、撮れた撮れた)」 確認しつつ。
五十嵐 啓二:探索技能にもっと振っておけばよかった
道成寺 清姫:70あれば高いほうなのだけどね・・
道成寺 清姫:失敗は仕方ないからアプローチ変えて調べましょう?
滝川 梓:「近藤は・・・いない、みたいだね・・・」
小和田 真澄:KPによっては高すぎる技能を嫌がることもありますからね・・・
五十嵐 啓二:サーイエッサー
道成寺 清姫:「此処が行き止まりか、まだ判らないわよ?。」
KP:海千山千:わたしは40%で目星すべて成功しなかったセッションがありましたよ!
道成寺 清姫:あったね!
滝川 梓:www
滝川 梓:「っていうと・・・隠し通路、とか?」
小和田 真澄:でもPOWが成長したじゃないですか!確率0コンマの世界なのにw!
沖田 完司:「・・・なんなんすか、この部屋
道成寺 清姫:「手持ちの灯り、炎よね。」
五十嵐 啓二:まさかww
小和田 真澄:「なるほど。映画と可では定番ですね」
道成寺 清姫:「ちょっと、炎の動きを注意しましょ?。」
滝川 梓:「風が吹きこんでないか、だね」
KP:海千山千:懐中電灯使っているならそれも問題なく使えてるね 今は
道成寺 清姫:「そうそう。」
KP:海千山千:アイデアでどうぞ
KP:海千山千:炎見ている人
滝川 梓:1d100<=65 idea
Cthulhu : (1D100<=65) → 10 → スペシャル

道成寺 清姫:1d100<=75 やぁん,梓ちゃん素敵。
Cthulhu : (1D100<=75) → 53 → 成功

小和田 真澄:知力高い人多いから、全員はオーバーキルかな?
KP:海千山千:成功者 特に風が吹き込んでいる様子はない
道成寺 清姫:okですわん。
KP:海千山千:滝川さん あなたはここに隠し通路などないことえを確信する
滝川 梓:「・・・うーん、完全に行き止まりっぽいね」
道成寺 清姫:さて・・・と。
道成寺 清姫:みんなに内緒で確定したいことあるんですけど
道成寺 清姫:にょろにょろ絵画に向うよ
滝川 梓:じゃあ、てとてとテーブルの方へ向かおう。
沖田 完司:「どこっすかー先輩!おーい
小和田 真澄:テーブルも目星成功してるし、どうするかな?
道成寺 清姫:”うっすらとなにかの姿が 尖塔の上部 シルシある場所にうつっている”これが何なのか判断したいのですけど?
滝川 梓:「(テーブル・・・ってことは、やっぱ人がいたんだよね。・・・いつか、は分かんないけど)」
道成寺 清姫:近藤君だったら大変よね?。
KP:海千山千:では、道成寺さん 塔の先端を確認しますね?
滝川 梓:「(見た感じ、部屋に死体はない、から、地下牢とかじゃないはず・・・)」
道成寺 清姫:ええ、みなを巻き込むと怖いのでその前に、めもにさらさら。
KP:海千山千:本当にうっすらと人影が写っている
道成寺 清姫:めも:私、絵画の先頭の上部が気になるから調べます。おかしくなったら注意してね。
小和田 真澄:ビンゴ?
道成寺 清姫:と書置きし、その部分を注視
KP:海千山千:よく判別できないが・・・色は黄色だとわかる 黄色い人影
道成寺 清姫:近藤君の格好だったかしら・・
小和田 真澄:清姫さんのメモを回し読み中なぅ
滝川 梓:「埃かぶってるなぁ・・・なんか置いてあったっぽいな」 テーブル脇で。
KP:海千山千:近藤くんとは明らかに違うだろうが しかし顔も見えないので断定できないね
小和田 真澄:「この形は……なんでしょうね?」埃の跡を見ながら
五十嵐 啓二:「何かが置かれてあったあとのようだが・・・」
滝川 梓:「なんだろうね・・・」 というわけで、KP、机の埃の形がわかるように写真術いいです?
KP:海千山千:テーブル組は いや、目星でクリ出した五十嵐さんは長方形の四角い跡だとわかる
KP:海千山千:大きさは一抱えほどのものだ
道成寺 清姫:うーん、首筋のアザに手を当てつつ、絵に触れてみるよう
道成寺 清姫:ぴとぴと
KP:海千山千:あと3人 さらにテーブルへ目星
五十嵐 啓二:「長方形の四角い物が置かれてあったようだな」
滝川 梓:1d100<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 67 → 失敗

小和田 真澄:1d100<=79
Cthulhu : (1D100<=79) → 17 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 10 → スペシャル

道成寺 清姫:b
滝川 梓:「うーん・・・本とか、箱、とか?」
滝川 梓:b
KP:海千山千:テーブル調査のプロがいる・・・
小和田 真澄:本当に出目が極端ですねw
五十嵐 啓二:ドヤっ
小和田 真澄:職業:テーブル調査員w
道成寺 清姫:絵や私には変化無しかしら?
五十嵐 啓二:一回成功したら次失敗してるww
KP:海千山千:成功者 埃の下 テーブルにこびりついてるものを見つける 油絵具のようだ
KP:海千山千:五十嵐さん その色彩は、この壁画を書いたものだとわかる
五十嵐 啓二:「ここであの絵が描かれたのか」
小和田 真澄:「この埃跡に画材道具でも置いてあったんでしょうか?」絵の具を見つつ
KP:海千山千:道成寺さんは 触れても特になにもないね
道成寺 清姫:ok
滝川 梓:「うーん、どうしよう・・・一旦戻ろうか。・・・近藤、いないみたいだし」
道成寺 清姫:「梓ちゃんちょっといいかしら。」
道成寺 清姫:にょろにょろぴと
滝川 梓:「? うん、なに?」 と清姫に近付くよ。
道成寺 清姫:背後に回るよ
滝川 梓:「? なに?」
道成寺 清姫:例のシルシなんですけど、これ、外からつけられた物かしら?、それとも内側から湧いた感じかしら?
道成寺 清姫:(じー)
道成寺 清姫:目星+医学で調べられないかしらね?
KP:海千山千:医学どうぞ
道成寺 清姫:1d100<=77 医学
Cthulhu : (1D100<=77) → 40 → 成功

道成寺 清姫:「うーん。」
KP:海千山千:では、道成寺さん あなたは何もわからなかった
滝川 梓:「なに? なんか付いてる?」
KP:海千山千:すくなくともあなたの知ってる症例ではなかった
道成寺 清姫:「ぴろーん」自分の髪をかき上げ、梓に首の裏側を見せる
小和田 真澄:成功なのに何も分からない?既知の現象ではないということですか……
道成寺 清姫:okです
滝川 梓:「え! え? えー・・・」
道成寺 清姫:「これと同じものが付いてるのよう。」
小和田 真澄:まあ、現代医学で説明できない症例ということだけでも分かれば上等か
滝川 梓:「嘘っ」 と首筋に手をやるよ。
小和田 真澄:「さっき首に変な感触がしたけど、まさかここにいるメンバー全員が……」
KP:海千山千:まぁ、付いてますね と言って触ってもわかりませんが
道成寺 清姫:「ああ、あと、あの絵画、オベリスクの上方に黄色い衣を来た人物が描かれてるわね。」小首を傾げつつ
滝川 梓:「え、も、もしかして、全員!?」 と、芹沢の首筋も確認します。
道成寺 清姫:「だから何って言われても困るのだけど。」
道成寺 清姫:「心当たりのある方が居れば幸いだわ?。」
五十嵐 啓二:「小和田さんちょっと首筋見てくれません?」
KP:海千山千:芹沢は 膝抱えて階段のところに座っている
小和田 真澄:「ありますね。俺の首にもやっぱり?」五十嵐さん
滝川 梓:「ちょっと、ごめんね!」 芹沢のところへ行って、首筋確認。
五十嵐 啓二:「ありますね、これって・・・・・」
道成寺 清姫:「あーあ、順番間違っちゃったわねぇ。」
KP:海千山千:芹沢の首筋を確認した が”そこには何もなかった”
五十嵐 啓二:え?
小和田 真澄:「変な感触がしたのはこの絵を見たとき。誰かが侵入した形跡は、近藤さんがここに来たときのものなんでしょか?」
道成寺 清姫:あらん?
滝川 梓:「・・・って、あれ? ない・・・!?」
沖田 完司:「あるだのないだの 何言ってるっすか?
小和田 真澄:「え、ない?沖田さんは?」沖田の首をチェック
道成寺 清姫:じー。
道成寺 清姫:完司の首を確認
KP:海千山千:沖田の首を確認したが しっかりと印が浮かび上がっていた
道成寺 清姫:「あるぇー?。」腕を組み首を捻る
五十嵐 啓二:「印がでる条件でもあるのか?」
滝川 梓:「・・・うん、よし、とりあえず、戻ろう! 話は上でしよう! そうしよう!」
小和田 真澄:「ほぼ全員に共通しているけど、芹沢さんにだけ当てはまらないこと……、そんなものありましたっけ?」
道成寺 清姫:「というか、そもそもこの印が何だかわかんないわよね。」
道成寺 清姫:「ところで、もう、今更何だけど。」
小和田 真澄:「そうですね。わざわざ地下室で会議することもないでしょうし」
沖田 完司:「な・・・なんすか?
五十嵐 啓二:「ここで話してもらちが明かん一旦上に戻ろう」
道成寺 清姫:「一応、この部屋に近藤君の足跡確認しない?。」
道成寺 清姫:「踏み荒らしちゃってるけど。」
滝川 梓:「! も、盲点・・・」 ぐぬぬ、と悔しそうな顔。
小和田 真澄:うーん、玄関に行って近藤の靴を取ってきて比べて見ます?足跡があればの話しだけど
KP:海千山千:埃が積もってるので足跡はわかりますけど・・・判別できるかなぁ?
道成寺 清姫:一つ確認・・・
道成寺 清姫:皆はだしだったりする?
五十嵐 啓二:靴下だけど?
KP:海千山千:土足OKの洋館パーティ
小和田 真澄:なるほど。それじゃあ近藤の靴と比べるのは不可ですか……。
道成寺 清姫:なら、近藤君も靴だったのね
KP:海千山千:そうですね
小和田 真澄:ここにいるメンバーの靴じゃない足跡の判別とか、できるかな……
道成寺 清姫:一応、ワンチャンで床を目星しと来ますかね?・・
道成寺 清姫:まぁ、スペでもでれば考慮してもらえるかも(希望的観測)
道成寺 清姫:いかがでしょ?
KP:海千山千:踏み荒らしてるから結構なマイナスをかけるけど それでいいかな?
滝川 梓:はいな。
五十嵐 啓二:おk
道成寺 清姫:ええ、ゼロよりはなんぼかマシですわ。
小和田 真澄:今更だけど、床の写真も撮っておきます?意味あるか分からないけど
KP:海千山千:暗さと踏み荒らしたので-40%・・・でどうぞ
道成寺 清姫:1d100<=35 わんちゃん!
Cthulhu : (1D100<=35) → 41 → 失敗

道成寺 清姫:あふーん
五十嵐 啓二:1d100<=30 こいやーーーー
Cthulhu : (1D100<=30) → 78 → 失敗

滝川 梓:写真よりは目星にかけたいな。ということで目星ー。
五十嵐 啓二:あふん
小和田 真澄:1d100<=39 目星-40
Cthulhu : (1D100<=39) → 17 → 成功

道成寺 清姫:b
滝川 梓:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 23 → 成功

道成寺 清姫:b
五十嵐 啓二:b
滝川 梓:うぃー!
小和田 真澄:数は力だなw
道成寺 清姫:確認できるかどうかですけどね・・次は
KP:海千山千:成功者2人はホームズ並の探求力で ひとつひとつの足跡を調べていった
KP:海千山千:結果 あなたたち以外の足跡が2つ見つかった
道成寺 清姫:あらん?・・
小和田 真澄:2つか・・・・
滝川 梓:「・・・」 じーっと床に這いつくばって、捜査中。
道成寺 清姫:さて、ステップ2。
道成寺 清姫:これを追跡できるかどうか・・
道成寺 清姫:それで、最後の位置・・がわかると思うの
KP:海千山千:ちなみにどちらも靴です そこまではわかった
滝川 梓:「わたしたち以外にも、誰か来てる・・・? しかも、二人・・・?」 向きとかはわかります?
道成寺 清姫:(でも、おかしいわねぇ・・・)
五十嵐 啓二:「よくわかるなお前ら」関心
KP:海千山千:追跡を同じく40%マイナスで
小和田 真澄:「二人も来てた・・・。どんなルートで歩き回ったんだろう?」
滝川 梓:自動失敗だよww
道成寺 清姫:0きっちゃったら0なのん?
五十嵐 啓二:同じくw
KP:海千山千:1・・・残そう
小和田 真澄:ですね。自動失敗
滝川 梓:よっしゃ! 1こい!
道成寺 清姫:1てwwww
滝川 梓:1d100<=1 追跡!
Cthulhu : (1D100<=1) → 81 → 失敗

小和田 真澄:1d100<=1 これで成功したら大爆笑
Cthulhu : (1D100<=1) → 6 → 失敗

道成寺 清姫:おっしいいいいいい・・・
滝川 梓:惜しかった!
五十嵐 啓二:1d100<=1
Cthulhu : (1D100<=1) → 90 → 失敗

道成寺 清姫:あ、私もいいのかしら?
KP:海千山千:よろしいですよ
五十嵐 啓二:出目ぇ~~
道成寺 清姫:1d100<=1
Cthulhu : (1D100<=1) → 49 → 失敗

道成寺 清姫:当然よね。うふ。
滝川 梓:「あー・・・踏み荒らしちゃって、やっぱわかんないかぁ」 がっくり。
道成寺 清姫:まぁ、2人分あったというのはもうけものだったかしらね・・
KP:海千山千:では、探してみるが やはり現場は暗くしかも踏み荒らされているためルートは掴めない
道成寺 清姫:隠し通路は無い以上、もどるっきゃねぇ・・ですかね
小和田 真澄:「こんな鑑識ごっこする羽目になるとわかっていたら、もっと慎重に入ったんですけどね……」
滝川 梓:「・・・よし、じゃ、今度こそ、戻ろう!」
道成寺 清姫:(うーん)
沖田 完司:「先輩・・・どこ行っちまったんだ・・・
道成寺 清姫:ここ、確か崖のようになってる下側でしたっけ?
五十嵐 啓二:「そうだな、上の人たちも心配するしな」
小和田 真澄:「上に戻って報告と作戦会議ですね」
KP:海千山千:階段に手すりがないから落ちそうになっただけですね
道成寺 清姫:ああ、おk
滝川 梓:「芹沢さんも、完司くんも、戻ろう。近藤は、ここにはいない」
KP:海千山千:階段が急に180度曲がっていたので
道成寺 清姫:・・・急に180度?
KP:海千山千:・・・まぁ階段の作りはあまりツッコミ入れないで^^;
小和田 真澄:それで沖田が昨日落ちそうになったんですよね>180度
道成寺 清姫:ああ、その180度折り返しの壁だけ調べとこうかしらとね
滝川 梓:ですね。じゃ、階段登りませう。折り返しのところまで。
KP:海千山千:じゃあ、目星どうぞ
道成寺 清姫:1d100<=75 めぼっしぃ~ん
Cthulhu : (1D100<=75) → 49 → 成功

滝川 梓:1d100<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 38 → 成功

小和田 真澄:1d100<=79
Cthulhu : (1D100<=79) → 90 → 失敗

五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 45 → 成功

KP:海千山千:成功者 壁には特になにもないね
滝川 梓:「なんでこんなに急角度に曲がってるんだろうね~」
道成寺 清姫:らじゃ。ご協力有難うございました。
道成寺 清姫:「そうよねぇ~。少し気になっちゃったわ。」
道成寺 清姫:「じゃあ、戻りましょうか。」
KP:海千山千:それは完司を突き落とすた(ゲフンゲフン
小和田 真澄:「変な宗教に嵌った前の家主が、建築会社におかしな注文をしたんでしょうか?」
滝川 梓:「うん」 登り登り。
道成寺 清姫:あら、酷いw。
滝川 梓:酷いねww
小和田 真澄:落とすためのNPCだったのかw
道成寺 清姫:此処落ちると、さっきの部屋に落ちるのかしら?
五十嵐 啓二:落としNPCww
KP:海千山千:さて、ではホールに戻ってくる
道成寺 清姫:はいなはいな。
KP:海千山千:ああ、そうだねテーブルあたりにどーんと
KP:海千山千:落ちるんじゃないかな
滝川 梓:「ん~」 と伸び。
道成寺 清姫:ああ、それは絵になるわね。
五十嵐 啓二:まだ停電してる?
KP:海千山千:停電は地下に降りる前には治ってますね 地下は電気がなかっただけ
滝川 梓:蝋燭は消して、燭台もそこらへんに置いておくよ。
小和田 真澄:なるほど。近藤は少なくともあそこに落ちたわけではないんですね。まあ、初めからあそこに落ちたとは思ってなかったけど
道成寺 清姫:ところでね?
道成寺 清姫:誰か居なくなってないかしら?近藤君以外に。
道成寺 清姫:その人が犯人よ。
道成寺 清姫:もしくは私。
KP:海千山千:それはPC発言?w
道成寺 清姫:「」つけてないわよ
道成寺 清姫:取り合えず、ホールの人たち目星ね
KP:海千山千:残念 えーとね
滝川 梓:「さて、事情聴取と参りますかね」 ホールへ向かいます。
道成寺 清姫:居なくなってる人いないかしら
KP:海千山千:【日々のざわめき】
道成寺 清姫:急に明るい曲になったわ?。
五十嵐 啓二:「できれば疑いたくないが」ホールへ
KP:海千山千:いなくなってる人はいないようです みんなは後片付けをしているようですね
滝川 梓:「戻ったよー」
道成寺 清姫:・・・主催が蒸発したのにね。(ぽつり)
山南 千世:「おかえりなさい どうだった?
道成寺 清姫:「戻りましたわ。・・・残念だけど。」
滝川 梓:「・・・近藤は、いなかったよ」
沖田 完司:「うっす 地下にはいなかったっす
小和田 真澄:「あと、足場が悪いから、無闇に入らない方が良さそうですね」
道成寺 清姫:ところでね
道成寺 清姫:ざっと床を見るのだけど
五十嵐 啓二:「大変だった」
道成寺 清姫:私たちの足跡汚れてたりしてないかしら?
芹沢 りえ:「・・・
KP:海千山千:汚れてますね
道成寺 清姫:そしてね
道成寺 清姫:他に汚れた足跡の人いないかしら?
道成寺 清姫:(じー)
滝川 梓:「みんなは、なにか言ってた? 近藤が消えたとき、誰か傍にいた人とか、いなかった?」
KP:海千山千:汚れたあしあとは 6つ 赤い絨毯にはっきり足跡を残してますね
道成寺 清姫:”私たちだけ”なのね?
KP:海千山千:そのようですね
道成寺 清姫:了解したわ。
道成寺 清姫:取り合えず沢蟹の無事を確認しに行くわ。
道成寺 清姫:にょろにょろ
山南 千世:「んー 一応私たちも探してみたんだけどさぁ
小和田 真澄:沢蟹もうすっかりレギュラーだなw
KP:海千山千:シスターさんにじーっと見つめられてるね ヨダレを垂らしながら
道成寺 清姫:そして沢蟹を優しく捕まえ、乾かしてるコートのポケットに忍ばせるわ。
道成寺 清姫:「食べちゃ駄目よ~。」
KP:海千山千:命の危険を脱した沢蟹
小和田 真澄:そういえば子供の頃、スーパーで生きたままの食用蟹(安かったから多分沢蟹)を売っていて、それを食わないで飼ってたな……
山南 千世:「あー みんなそんな汚れた靴で絨毯に上がってきて
道成寺 清姫:と、あたかも沢蟹とフレンドリーな関係を結ぶように見せかけ、りえちゃんを観察してるわ。
滝川 梓:「ん、ああ、ごめんごめん」
小和田 真澄:「すいません。地下室が汚れていたので」
道成寺 清姫:(じー)
山南 千世:「全くちょっと待ってなさい なにか拭くもの持ってくるから
五十嵐 啓二:「すまんな」
小和田 真澄:つまり地下室にはいった奴が、靴を換えるなり洗うなりせずに歩き回ったら、すぐに判るということですね
道成寺 清姫:「ありがとうね~ちせちゃん。」
山南 千世:「ほんとここの調度品結構な値段するんだからさー
滝川 梓:「へえ、そんな豪邸なんだ、ここ。お偉いさんが住んでたの?」
山南 千世:「うちの教授も悠くんも気をつけてほしよ、全く
五十嵐 啓二:(「え、フォークとっちゃったよ、どうしよう」)
小和田 真澄:「教授?その『教授』や近藤さんも、よく汚れた靴で歩いていたんですか?」
道成寺 清姫:(りえちゃんはなにをしとるん?)
山南 千世:「前に誰が住んでたかは、アタシはしらないなー
小和田 真澄:教授の話題がでたときのりえの反応をさりげなくチェック
KP:海千山千:道成寺 りえはソファーに座ってうつむいてますね 1人で
道成寺 清姫:ニョロニョロ近づこうかな。
滝川 梓:「そっかー」 と言いつつ、靴を拭き拭き。
KP:海千山千:りえは周りに何の反応も示さないね
道成寺 清姫:下から彼女の顔を覗いてみよう
五十嵐 啓二:(「まっいいか」)靴をふきふき
道成寺 清姫:夜神月ばりの悪人顔してないかしら?
道成寺 清姫:にゅ。
五十嵐 啓二:計画通りとかwww
山南 千世:「そうなの 何日前だったかな?もう赤い絨毯がホコリの足跡だらけになっちゃってさ
道成寺 清姫:あらあら。
KP:海千山千:りえは、真っ青な顔になって 心なしか歯を鳴らして震えてるようですね
道成寺 清姫:床から見上げてるよ。
滝川 梓:「うわぁ・・・掃除大変だったでしょ」
小和田 真澄:「その『教授』も屋敷の調査やリフォームを手伝ってくださっていたんですか?パーティーにはいらっしゃらないようですが」
山南 千世:「ん?ああ、フツーは絶対来る人なんだけどね
道成寺 清姫:私が視界に入らないようなら、彼女のその素振りを精神分析かしらね。どのような精神状態なのか知りたいわん。
山南 千世:「急に講演の仕事が入っちゃったみたいで 明日の夜まで帰ってこないんだよ
山南 千世:「全く話するのが好きな人でさー
五十嵐 啓二:「住所とかわかります?」
小和田 真澄:「そうだったんですか……。部外者の俺が言うのもなんですけどこんな事態ですし、連絡した方が良いのでしょうか?」
道成寺 清姫:(じー
小和田 真澄:精神分析とゆーより、精神攻撃w?
KP:海千山千:えーとちょっと待ってね
道成寺 清姫:分析よう、失礼ねぇ
道成寺 清姫:ええ、さきにそちらをどうぞ
KP:海千山千:精神分析って単独でそういう調査ができるんでしたっけ?
道成寺 清姫:調査と言うかね、判断よ。
道成寺 清姫:無理なら無理でいいのよ?
道成寺 清姫:治せるからにはどういう状況かも知れるかなと思ったの。
KP:海千山千:いや、いいでしょう どうぞ
道成寺 清姫:あら、ありがとう。
道成寺 清姫:1d100<=77 分析~
Cthulhu : (1D100<=77) → 15 → スペシャル

道成寺 清姫:(じー)
五十嵐 啓二:b
KP:海千山千:周りのことが全く気になってない それよりも気になる何かがあるようだね
道成寺 清姫:の、ようねぇ・・
KP:海千山千:で、えっと教授への連絡か
道成寺 清姫:ただ、のほほんとしてる皆に「先輩の事心配じゃないんですか!?」とか切れない辺り・・別件かしらねぇ
小和田 真澄:屋敷の探索を始めてからの行動を聞きだしたいところだけど>りえ
道成寺 清姫:あら、近寄ると私を踏むわよ?
小和田 真澄:小和田的には連絡そのものよりも、まずは連絡が通じるかどうかが気になりますね。
山南 千世:「住所か・・・知らないなぁ 会うのなら大学の研究等が一番だと思うけど
道成寺 清姫:(床から見上げてる女が気にならない状況・・・何かしらねぇ?)小首を傾げつつ
小和田 真澄:「でも、今は出張中なんですよね?出張先か携帯の番号とか聞いていませんか?」
山南 千世:「ほんと、悠くんどうしちゃったんだろうね?屋敷は全部探したんだけど
小和田 真澄:むしろ「関わらない方が良い」と思われているのではw?>床から見上げている女
道成寺 清姫:いまのちせの言葉にも反応してないのですよね?りえちゃん
KP:海千山千:してませんね
五十嵐 啓二:なんというスルースキルww
滝川 梓:「うーん・・・一晩待ってみるしかないかなぁ・・・」 と言いつつ、芹沢のところへ。
道成寺 清姫:楽しい事言うね。一服盛っちゃうぞ~?>小和田君
滝川 梓:「清姫、さっきからなに見つめてんの?」 と不思議そうに。
小和田 真澄:絶対なにか知ってると思うんだけどな……。床から見上げる女すらスルーとは、生半可なことじゃ突破口にならないだろうなw
道成寺 清姫:にょろにょろ離れます。で立ち上がる。
道成寺 清姫:「そうね?梓ちゃん。」
道成寺 清姫:「今晩はきっといい夢が見れるわ?。」
滝川 梓:「ん・・・・・・あぁ、そうかも、ね・・・」 
小和田 真澄:サーセンwww
道成寺 清姫:「近藤君もそんな事言ってたしね。」
道成寺 清姫:「ねぇ?。りせさん。」
芹沢 りえ:ビクッ
滝川 梓:「あー、疲れたー」 と言って、芹沢の横に腰をおろします。
滝川 梓:「ほんとにさ、こんなに皆に心配かけて、近藤ったらどうしたんだろうねー」
道成寺 清姫:じゃあ、反対側に腰掛けますわよ
五十嵐 啓二:「まったくだな」腰を下ろす
道成寺 清姫:何処に腰を下ろすの!?五十嵐君
五十嵐 啓二:椅子にだよ
小和田 真澄:「本当、どうしちゃったんでしょうねー」開いてるソファーに腰を下ろす
芹沢 りえ:「・・・からない
滝川 梓:「ん・・・?」
道成寺 清姫:「・・・あら?。聞こえないわ。」
KP:海千山千:【ざわ・・・ざわ・・・】
五十嵐 啓二:「・・なんだって?」
芹沢 りえ:「わからない・・・わからない・・・わからないの!
小和田 真澄:和食担当、カツ丼を所望する
道成寺 清姫:「そうよねぇ?。そうだわ。私たちも判らないわよう?。」
芹沢 りえ:「だって、そんな・・・でもあれは・・・ック
KP:海千山千:そう言って泣き始めますね
道成寺 清姫:「・・・ねぇ、りさちゃん。」
滝川 梓:「・・・あー・・・泣くな泣くな」 背中をさするよ。
道成寺 清姫:そっと手を背中にまわし
五十嵐 啓二:「落ち着け、どうしたんだいきなり」おろおろ
道成寺 清姫:あ、さきこされた。
沖田 完司:「ちょ・・・おい 何だあんたら? なにやってんだ?!
道成寺 清姫:「心配なんですって。少しそっとしてあげてて?。」>完司君
KP:海千山千:りえは伸ばされた手を叩き 外へ走っていった
小和田 真澄:「・・・・・・(やはり何かを知っている)」
道成寺 清姫:「あらあら、ホールドが甘いわ?梓ちゃん。」
滝川 梓:「なんか混乱しちゃってるみたいで・・・って、ちょ・・・」 追いかけます。
山南 千世:「・・・え?なになに?どうしたの?
五十嵐 啓二:「・・・」(何があったんだ?)
道成寺 清姫:私も追っていきましょうかねぇ
小和田 真澄:「こんな状況ですから、一人になるのは危ないですよ」追いかけます
道成寺 清姫:にょろにょろ
五十嵐 啓二:追いかけます
KP:海千山千:追いかけるのか・・・DEX対抗ロールにしようか りえはDEX15です
小和田 真澄:早いなw
道成寺 清姫:はやいわねぇ・・地味に
五十嵐 啓二:はえ~~
滝川 梓:res(12-15) DEX対抗
Cthulhu : (1d100<=35) → 35 → 成功

滝川 梓:し!
道成寺 清姫:res(13-15)
Cthulhu : (1d100<=40) → 77 → 失敗

小和田 真澄:res(7-15)
Cthulhu : (1d100<=10) → 75 → 失敗

五十嵐 啓二:res(14-15)
Cthulhu : (1d100<=45) → 93 → 失敗

道成寺 清姫:「ああん、外は寒い・・・。」離れていくよ
五十嵐 啓二:なwぜwだw
KP:海千山千:では 失敗した3人 どんどんと距離を離されていく
滝川 梓:「ちょっと、待ち、なさい、って!」 追いかけ~。
小和田 真澄:もう上着着てていいかw
道成寺 清姫:これ、外にいってるのよね?
五十嵐 啓二:「・・く、追いつけない」
道成寺 清姫:ポケットに沢蟹が居るわ。
KP:海千山千:でていますね
道成寺 清姫:「・・・あの子達。」
五十嵐 啓二:コートを着てることでいいですか?
道成寺 清姫:「灯りどうしたんだろう。」じーっと先を眺めてます
KP:海千山千:なんというか りえの走りには迷いの感じがしません
小和田 真澄:所持品に追加しましたw>沢蟹
道成寺 清姫:「梓ちゃんは必死に追っかけてるとしても・・」
道成寺 清姫:「りえちゃん、何であんなに迷い無く走れるのかしら。」
KP:海千山千:滝川は必死に追いかけ かなり離れた場所でようやく追いつくことができました
小和田 真澄:「まさかあの街の廃墟の中に何かが!?」
KP:海千山千:【止マレ】
道成寺 清姫:一度戻って灯りとって来ますよ
滝川 梓:「せ、芹沢、さん・・・」 ぜーはー言いつつ近寄るよ。
KP:海千山千:もう駐車スペースは目の前ですね
道成寺 清姫:はやっ!?
小和田 真澄:そっちに走ってたのか
KP:海千山千:いや、むしろ滝川さんよく追いついたなと褒めるべき・・・
道成寺 清姫:廃墟は無いでしょう?怖いもん。
五十嵐 啓二:何という速さw
滝川 梓:「もし、なにか知ってるなら、教えてくれる、と、助かるんだけど・・・私たちのためにじゃ、なく、近藤のために、さ」
芹沢 りえ:「・・・
滝川 梓:「・・・心配、でしょ?」
芹沢 りえ:「・・・まだ、よくわからないんです・・・
滝川 梓:「・・・うん」
芹沢 りえ:「・・・私小さい時の記憶がないんです
滝川 梓:「そ、そうなの・・・? えっと・・・記憶喪失・・・?」
芹沢 りえ:「父と一緒に暮らしていたらしいんですけど
芹沢 りえ:「・・・ごめんなさい よくわからなくて・・・
滝川 梓:「・・・うん、急がなくていいよ・・・待つから、さ。・・・とりあえず、」
滝川 梓:「さ、寒いから、戻らない・・・?」 ちょっと苦笑しながら。
芹沢 りえ:「・・・先輩のこと 私だって心配なんです
芹沢 りえ:「・・・ごめんなさい・・・ あそこには、行きたくない・・・
滝川 梓:「・・・そっか、わかった・・・じゃ、ここらへんで、待っとこうか」
滝川 梓:KP、清姫にメールします。駐車場辺りで待ってる旨を。
五十嵐 啓二:追いついていい?
道成寺 清姫:「(何処で話しかけようかしら・・・)。」
道成寺 清姫:「(あら、メール)」
芹沢 りえ:「もう少し 気持ちが落ち着いたら こちらから連絡をしますから・・・
KP:海千山千:と連絡先を教えてくれるようだね
道成寺 清姫:「五十嵐君送るから車で休むようになさい。」>メール返信
道成寺 清姫:「はい、五十嵐君。懐中電灯。」
滝川 梓:「あ、ありがとー。じゃ、交換しよー」 と言って、自分の連絡先を芹沢に教えます。
KP:海千山千:交換し合いました
道成寺 清姫:「鍵を渡したら戻ってきなさいね?。」>五十嵐君
滝川 梓:「(およ、返事来た・・・)」メール確認。
滝川 梓:「車で待てるように、友達が鍵開けてくれるって。ちょっと待ってよっか」
道成寺 清姫:「冬眠しちゃいそうだから先に戻るわ。」にょろにょろ
五十嵐 啓二:「どうも、ちょっと送ってきます」懐中電灯を受け取り向かいます
道成寺 清姫:蝋燭灯して戻るよ
芹沢 りえ:「・・・はい
滝川 梓:「寒いねー」とか言いつつ、ぼーっと待つよ。
KP:海千山千:ええと じゃあ五十嵐さんだけ合流で?
道成寺 清姫:小和田君は?
道成寺 清姫:お任せするわよ?
小和田 真澄:そろそろ追いつく?
道成寺 清姫:①五十嵐君と駐車場
道成寺 清姫:②私と館
五十嵐 啓二:一緒に来るか?
道成寺 清姫:③沢蟹と廃墟
滝川 梓:3ww
道成寺 清姫:好きなの選びなさい
小和田 真澄:③はちょっとwww
KP:海千山千:一度見失ってるので 駐車スペースにいると知らない場合追跡ロールさせようかな?
小和田 真澄:じゃ、諦めて屋敷に引き返しますw自分が一番遅いことは自覚してるはずですから
KP:海千山千:では五十嵐さん 合流します
小和田 真澄:自分を除けば最後尾であろう清姫さんと、合流するなり見失うなりした時点で追跡は中止します
五十嵐 啓二:「す、すまん、またせたな。」息を切らせてくる
滝川 梓:「あ、五十嵐ーこっちこっち。早く開けてー寒いー!」
道成寺 清姫:というか、私は館に向ってるけん
五十嵐 啓二:「待て待て、今開けるから」鍵を取り出し開ける
小和田 真澄:じゃあ、道中で合流するか屋敷で合流するかの違いだけですね。
道成寺 清姫:(あらやだ、後ろから誰かが走ってくる音と荒い息遣い。)
滝川 梓:「暖房! 文明の利器、暖房を入れて! ほら、芹沢さんも入る入る」 と、芹沢を押しこみます。
KP:海千山千:特に抵抗なく乗りますね
小和田 真澄:あれは・・・清姫さん?やっと追いついた・・・。
五十嵐 啓二:「はいはい」エンジンをかけ暖房をつける
道成寺 清姫:「あらあら。こちらに戻ってきたのね。」
滝川 梓:「あー・・・生き返るー・・・ありがとー」
五十嵐 啓二:芹沢の家わかる?
KP:海千山千:家は高級住宅街にあるようですね 結構かかります
道成寺 清姫:「・・・可哀想に。」
小和田 真澄:「清姫さんも見失ってしまいました?滝川さんか五十嵐さんが追いついていれば良いんですが……」
五十嵐 啓二:ほぼ反対側ww
滝川 梓:「帰るのはみんなで一緒の方が手間かからなくていいんじゃない?」
道成寺 清姫:そっと梓ちゃんのメールを見せます
KP:海千山千:片道45分といったところでしょうか
滝川 梓:「もうちょっと待ってたら、多分お開きになるだろうし」
五十嵐 啓二:「そうだな、ガソリン代も浮くし此処であったまってるか?」
小和田 真澄:「様子が変だと思っていたけど、訳ありだったんですね」メールを見つつ
芹沢 りえ:「・・・ありがとう・・・ございます
滝川 梓:「さんせー! あー暖房って素晴らしいなぁ」 ぬっくぬく。
道成寺 清姫:「それはそうでしょう。あの子にはシルシも付かなかったようだし。」
KP:海千山千:とりあえず館に戻しましょうかね
滝川 梓:うぃ。
五十嵐 啓二:「何があったか知らんがあまり抱え込むなよ」>芹沢
小和田 真澄:了解です
KP:海千山千:で、おふたりは何をしますか・・・?
道成寺 清姫:館に戻ってるつもりだったけど?
芹沢 りえ:「・・・うん 優しいんだね ありがとう>五十嵐
道成寺 清姫:気が付いたら此処は廃墟かしら?
KP:海千山千:いや、戻ってなにかします?
五十嵐 啓二:「それほどでも」照れっ
道成寺 清姫:まず、残ってる人が無事かを確認しときますかね
道成寺 清姫:完司君とかね
KP:海千山千:そうですね 特にいなくなったりはしていないようです
沖田 完司:「おい 一体何があった?あァ?!
KP:海千山千:と元気なようですよ
道成寺 清姫:「そうね、女の子には色々あるのよ。」じーっと完司君を眺める
道成寺 清姫:「・・・ききたぁい?。」
沖田 完司:「聞かせてもらおうじゃねーか
道成寺 清姫:彼の顔数センチまで寄せて
道成寺 清姫:「えっち。」と囁くよ。
道成寺 清姫:動揺したらその横をにょろにょろ通るよ
小和田 真澄:清姫さんの中の人的には沖田を信用していない?
道成寺 清姫:ううん?
KP:海千山千:では動揺したかどうか POW*5ロール
道成寺 清姫:これ、私のでいいの?
KP:海千山千:1d100<=85 パウパウ
Cthulhu : (1D100<=85) → 51 → 成功

道成寺 清姫:あら、結構豪胆なのね。
沖田 完司:「んだぁ?このふざけた言い方は!
道成寺 清姫:「だってそうでしょう?。女の子の秘密にずかずか立ち入ろうとするなんて。」
小和田 真澄:「芹沢さんなら帰りましたよ。五十嵐さんが送っていってくれてます」
道成寺 清姫:「あら、良かったわね。」
山南 千世:「ま、まーまー完司君 どうどう はい深呼吸
KP:海千山千:と割って入ってきますね
沖田 完司:「ちっ・・・
道成寺 清姫:「あらあら、ちせちゃんまで来ちゃったわね。」
KP:海千山千:と完司は戻っていきます
道成寺 清姫:「覚えてやがれー。」と完司君に
道成寺 清姫:「・・・いいわねぇ、元気そうで。」
山南 千世:「あははー、まあね。でも誰よりも優しいんだよ、完司くんは
道成寺 清姫:「うん、判るわぁ。私はコミュ障だから、ああいう子見てると羨ましくてついね。」
山南 千世:「きっと悠くんが心配だから それでイライラしちゃってるんだ ゴメンネ
道成寺 清姫:「所で、ちせちゃん。近藤君の首のアザの件って何か聞いてるかしら?。」
道成寺 清姫:「まぁ、謝らなきゃならないのは私のほうだから。」じーっと完司君の去った方向を見て
KP:海千山千:【純粋な】
道成寺 清姫:「聞いてなければ良いのよ?。」
山南 千世:「痣・・・?えっと いやあたしは聞いてないかな 
道成寺 清姫:「うん、判った。有難う。」
道成寺 清姫:「皆は何時ごろ引き上げるのかしら?。」
五十嵐 啓二:KP,道成寺に電話かけていい?
KP:海千山千:どうぞ
KP:海千山千:特に幸運なども求めません
五十嵐 啓二:電話をかける
道成寺 清姫:あら?(鳴り出すスマホ)
道成寺 清姫:「ごめんね?。」と謝りつつスマホを取る
小和田 真澄:これだけの人数がいて誰も気付かないなんてあるかな……。全員が目星初期値でもみんな失敗とかありえないし。PCとNPCは処理の仕方が違うといえばそれまでだけど
五十嵐 啓二:「もしもし、道成寺か?」
道成寺 清姫:「あら、五十嵐君。今何処にいるのかしら。」
道成寺 清姫:「ちゃんと2人にしてあげた?。」
小和田 真澄:「近藤さんの首の痣に気付いていた人、他にいますか?」
五十嵐 啓二:「駐車場の車の中にいるんだがお前らどうやって帰るつもりだ?」
KP:海千山千:来場者に聞きました 悠の首のアザに気づいた人 0人
道成寺 清姫:「まさか、まだ一緒にいるとか?。」
道成寺 清姫:「どうも何も、五十嵐君は帰るつもり?。」
小和田 真澄:モブに期待した私が馬鹿だったw
五十嵐 啓二:「一緒だが?」
道成寺 清姫:「あら、とんだKYですこと。それとも、もうりせさんは大丈夫なの?。」
滝川 梓:(温かいね~)とかいう滝川の声が電話口からかすかに聞こえたりする。
道成寺 清姫:りえさんだった。
KP:海千山千:黙って窓の外を見つめていますね
道成寺 清姫:「・・・大丈夫そうねぇ。」
五十嵐 啓二:「いや、帰るつもりもないし芹沢ももう大丈夫だ」
道成寺 清姫:「なら、戻るまで待ってるけど。」
道成寺 清姫:「どうしたの?、怖いの?。」
五十嵐 啓二:「もう、終わりそうだったらまとめて送ろうと思って待っているところだ」
道成寺 清姫:「ああ。丁度ちせちゃんに聞こうと思ってたところよ。」
道成寺 清姫:「ちせちゃん、五十嵐君から。帰る人送ってくれるって。」
山南 千世:「ああ、みんなで屋敷探し回ってパーティどころじゃなかったしね
山南 千世:「もうお開きだし 助かるよ
道成寺 清姫:「そうねぇ。残念だけど。何人になるか聞いてもらえるかしら?。」
道成寺 清姫:「五十嵐君に運んでもらうわ。」
五十嵐 啓二:KP,俺の車何人乗れそう?
KP:海千山千:こちらは大丈夫ですね 小和田さんの車が全く動きません
小和田 真澄:まだ直っていないのかw
道成寺 清姫:「JAF呼ぼうか?。」
KP:海千山千:レンタカー会社に連絡してみては?ハスタレンタカーという会社にでも
道成寺 清姫:ちょwww
五十嵐 啓二:wwww待てww
滝川 梓:電話しよう電話しようww
小和田 真澄:電話して見ますw
小和田 真澄:マスコットはやっぱい黄色いなにかw?
道成寺 清姫:やだなぁ。さっき絵画に描いてあったじゃない~
小和田 真澄:ですねー。やっぱりアレがらみの現象?
KP:海千山千:ではレンタカーのスタッフが車を確認していき、車は動かなかったようですね
道成寺 清姫:PCは知らないよw
道成寺 清姫:これ、弁償物じゃね・・・
KP:海千山千:で代わりの車を手配してくれましたね
道成寺 清姫:凄いなハスタレンタカー
滝川 梓:親切だなww
KP:海千山千:見たところどこも悪くないんですけどねー と言って帰って行きました
五十嵐 啓二:修理代は?www
小和田 真澄:了解です。しかし仕事早いなw
道成寺 清姫:結局、帰る子全員かしら?
小和田 真澄:いや、故障がないことはレンタカーの業者が確認してるから大丈夫ですよねw?
KP:海千山千:こっちは全員帰る手段があるようですね
小和田 真澄:そうですね。ビジネスホテルを取っていることを想定していたので。
道成寺 清姫:なら、五十嵐君と梓ちゃんで送ってってあげたら?
道成寺 清姫:小和田君は巻き込まれてるし仕方ないんじゃない?。此処借りて。
五十嵐 啓二:そうだな。帰る手段があるならそうするか?
道成寺 清姫:完司君はどうしようかなぁ・・
五十嵐 啓二:走って帰ってそうwww
滝川 梓:熱血www
道成寺 清姫:いや、彼もほら。付いちゃった子だし。
道成寺 清姫:返していいものかなと
小和田 真澄:うーん、交通の便を考えると、行動の拠点はどこが良いかな……?
道成寺 清姫:この家でいいのじゃないの?
道成寺 清姫:というか、警察案件にするかどうかから始まるという・・
五十嵐 啓二:俺たちの家ってどこだろう?
小和田 真澄:そもそも泊まれます、この屋敷?
滝川 梓:んだね。通報しても取り合ってもらえなさそうですけど>警察
道成寺 清姫:そも、家主が消えて、みなが三々五々に帰ると言うのも変な話よね。
小和田 真澄:ですねw
道成寺 清姫:近藤君が消えた事実は残るじゃない?
KP:海千山千:とりあえず千世完司は泊まり込みみたいですよ
五十嵐 啓二:でも、警察に屋敷抑えられない?
道成寺 清姫:あら?ちせちゃんも泊まり?
小和田 真澄:じゃあ、PC組も全員ここに泊まります?
KP:海千山千:ゼミメンバーですからね
KP:海千山千:泊まるのなら部屋を貸してくれるでしょうね
道成寺 清姫:そうなのだけど、報告が遅れれば遅れるほど不利になるからね?
小和田 真澄:そこまで仕事熱心じゃないでしょ、警察w>屋敷封鎖
道成寺 清姫:方針だけ決めたいの。
五十嵐 啓二:まあなwww>警察無能
小和田 真澄:まあ、法的なトラブルになった場合のリスクを考えれば、通報だけはした方が良いかも。
道成寺 清姫:近藤君のおじさんって刑事じゃなかったかなぁ・・・
山南 千世:「え?警察?マジに?
小和田 真澄:近藤を見つけてもらうためというより、こっちの身を守るためにw
道成寺 清姫:「だって、近藤君行方不明な訳でしょ?。」
五十嵐 啓二:屋敷のまわりパトロールされない?
山南 千世:「そ、そうだね アタシってなんてバカなんだろう すぐ呼ばないと
道成寺 清姫:「見つかればいいけど。」
道成寺 清姫:「それとも、私たちで探すか。」
小和田 真澄:ちせに心理学撃って良いですか?気のせいかもしれないけど、通報に乗り気じゃない気がしたので
五十嵐 啓二:KP,車出してもいいですか?
KP:海千山千:五十嵐さんは 送っていくのだね 了解
五十嵐 啓二:どのくらいかかる?
KP:海千山千:シークレットダイス
道成寺 清姫:行き来で1時間半じゃないの?
滝川 梓:片道45分、往復90分、ですね。確か。
道成寺 清姫:ね?
KP:海千山千:心理学についてはPLに個別に教えます
小和田 真澄:泊まり込み組と自宅に帰る組に分かれます?>PC
道成寺 清姫:え、誰か帰るの?
道成寺 清姫:シルシを貰った以上は此処で調べれる事調べるつもりよ?
五十嵐 啓二:俺一旦帰って道具もってきたい
滝川 梓:うん、初動捜査(素人)はしたいね。
道成寺 清姫:いいんじゃない?待ってる時間の間に薬でも調合してるわ?
滝川 梓:「(芹沢さんを送っていきます。一時間半くらいかかるかもー・・・っと)」 いう内容を清姫さんにメルメル。
五十嵐 啓二:停電する原因を調べたい
小和田 真澄:たしかに、地下室以外の場所も調べて見たいかも
道成寺 清姫:あと、ちせちゃんにはあらましを話しておこうかしらね
道成寺 清姫:小和田君が気にする要素を彼女が持ってても、それならもう知ってることだし。
KP:海千山千:えーとでは少しまとめようか
道成寺 清姫:ですね。
滝川 梓:はいな。
KP:海千山千:五十嵐滝川チームは芹沢を送り 五十嵐の家により滝沢を連れ込・・・じゃない道具を揃える
滝川 梓:ちょww
道成寺 清姫:なにそのハイエース。
五十嵐 啓二:wwwwおもちかえり~~
道成寺 清姫:通報しちゃうぞ~
KP:海千山千:館は千世が警察に通報 道成寺は薬の調合 小和田くんは館の見回り?
五十嵐 啓二:犯罪ではないぞww同意をうえで(ry
道成寺 清姫:うーん、ちせは先ず止めとく。
滝川 梓:同意してないからww
道成寺 清姫:私が事のあらましを説明するわ。
五十嵐 啓二:ばれたかww
山南 千世:「え?え?
小和田 真澄:レ○プ魔はみんなそう言うんだw
道成寺 清姫:「少々厄介な話なの・・・。これを聞いてから通報を考えて。」とちせに
五十嵐 啓二:違うぞ私は紳士だww
道成寺 清姫:近藤君に起きたこと、自分達に起きたことを伝えます。
KP:海千山千:あらまし はどのあたりまで話すかな?
道成寺 清姫:シルし貰って帰ってくるとこまでね。
道成寺 清姫:「だから、貴女はそこに行って絵画を見ちゃ駄目よ?。」と付け加えます
山南 千世:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 69 → 失敗

KP:海千山千:話は聞いたものの よく理解できなかったようだ
道成寺 清姫:「警察を絡めたいのも事実なんだけど。そうなる事で私達や近藤君が戻れるチャンスも亡くすかもなの。」
道成寺 清姫:「ごめんね。難しい話で。」
小和田 真澄:好奇心が強いタイプだったら、全部話すのは失敗だったかも……
KP:海千山千:だが、素直に従ってくれるだろう
道成寺 清姫:知らないまま同行するともっと酷い事になると思うよ?
道成寺 清姫:だので、私は私の判断で数少ない友人を信じて全部打ち明けました。
小和田 真澄:あ、そういえば友人設定だったんですね
道成寺 清姫:元同級生派生の友人でいいのよね?
KP:海千山千:そうだね みんなから見れば小和田くんは怪しいよね
道成寺 清姫:私だけがそう思ってるなんて・・・・ナイヨネ?
KP:海千山千:大丈夫 友達ですよ
道成寺 清姫:ああ、よかったわ。
道成寺 清姫:大丈夫、小和田君には沢蟹が居るわ。
滝川 梓:沢蟹ww
小和田 真澄:どっちがコミュ障だか分からなくなってきたw
山南 千世:「わ、わかったよ 難しい話は分かんないけど 清姫を信じる!
五十嵐 啓二:安定の沢蟹www
道成寺 清姫:「うん、ありがとう。」
KP:海千山千:まさか沢カニが最後の敵になるなって、この時は思いもしなかった(棒
道成寺 清姫:と言う事で通報は留めときます。
KP:海千山千:通報はキャンセルされました
道成寺 清姫:異論があったら聞くわよ?
滝川 梓:ないですー。
五十嵐 啓二:異議なしww
小和田 真澄:ないです。してもしなくてもあまり変わらないと思ってたので>通報
KP:海千山千:ギクッ
道成寺 清姫:ということで。ちせちゃんの説得で多少時間食ったかしら。残った時間は調合ね。
KP:海千山千:何を作るんでしょうか・・・
道成寺 清姫:吸入式の精神安定剤を。
道成寺 清姫:効果は弱くても精神分析の手助けになる程度で。
KP:海千山千:そうだね、誰が使っても+15%の成功率かな・・・?
道成寺 清姫:あらすごい、頑張って作らないとね。
KP:海千山千:薬学ですね 残りの時間で2こ作れるようにしましょう
KP:海千山千:薬学で2回かな
道成寺 清姫:はいな、有難うございます。
道成寺 清姫:他の方の行動が決まったら判定いたします。
五十嵐 啓二:結局、滝沢さんは家に帰るの?それとも屋敷に行く?なんなら俺んち泊るwww?
滝川 梓:最後は無いよww
道成寺 清姫:軽いわね。
五十嵐 啓二:orzww
KP:海千山千:死亡フラグって言うんですよね、わかります
道成寺 清姫:なんなら俺んち焼くwww?なら判るわ。
滝川 梓:初動捜査したいし、泊まれるなら屋敷に戻りますね。
五十嵐 啓二:それこそ犯罪だwww
五十嵐 啓二:了解
小和田 真澄:ここで万が一滝沢さんがおkしてたら死亡確実ですよね。フラグ回収的に考えてw
KP:海千山千:では、あとは五十嵐くん次第だが
小和田 真澄:滝川さんだったorz
滝川 梓:どーんまーい。(KPも滝沢っていうから、いっそのこと滝沢に改名しようかとか思ってた。
五十嵐 啓二:芹沢を届けて、滝沢を屋敷に届け、自宅に帰ります
小和田 真澄:またタイムリーなボケをw>五十嵐さん
KP:海千山千:すまぬ・・・すまぬ・・・滝川
五十嵐 啓二:つられたww
滝川 梓:改名してもいいのよww
五十嵐 啓二:すまぬ(土下座
道成寺 清姫:苗字が変わっても梓ちゃんは梓ちゃんだよ。
KP:海千山千:では、小和田さんは完司とふたりで見回りだネ
小和田 真澄:つ焼けた鉄板w
五十嵐 啓二:焼き土下座ww
小和田 真澄:いあー!
道成寺 清姫:ハッテン!僕の町。
五十嵐 啓二:ホモぉ?
沖田 完司:「っとにあの女 先輩の同級じゃなかったらただじゃおかねえってのクソ
KP:海千山千:まだ荒れてますね
道成寺 清姫:(くしゅ、くしゅっ)
小和田 真澄:「こんなときだからこそ、笑いは大事だよ?アメリカ軍の士官向けマニュアルにも、冗談で緊張を解きほぐすのは大事だとかいてあるらしいから」>沖田
道成寺 清姫:(2回と言う事は悪口ね?。うふふ。)調合中
沖田 完司:「別に緊張してるわけじゃねーですよ
小和田 真澄:くしゃみの回数でわかるのかw
道成寺 清姫:そうよ?
五十嵐 啓二:3回目なんだっけ?
道成寺 清姫:1つで、噂。2つで悪口。3つで惚れられてるのよ?。此処試験に出るわよ。
滝川 梓:へえーメモメモ。
五十嵐 啓二:はーい
小和田 真澄:「そう?なら問題ないけど。では、冷静に粛々と調査と行きますか」
KP:海千山千:まぁそんな感じで戸締りとか確認していくわけですね
小和田 真澄:調査じゃなく見周りだった
沖田 完司:「つか、マジで止まっていくんすか
KP:海千山千:泊まり、で
小和田 真澄:「まぁね。近藤さんがいなくなったのがこの屋敷である以上はここを拠点にして調べたいし、何よりここなら無料だw得体の知れない屋敷に泊まるリスクも考えたけど、虎穴に入らずんば虎子を得ずだ」
沖田 完司:「・・・見かけによらずサバイバルなんすね
KP:海千山千:で、なにか調べたいものはあrのかな?
道成寺 清姫:(ねぇ、君たちタメ歳じゃないの・・・?)
道成寺 清姫:(あ、違ったのか)
小和田 真澄:自分と近藤は1歳しか違わないから
小和田 真澄:沖田が近藤の「後輩」である以上は、少なくとも自分より年上ではないと思ったので
道成寺 清姫:だねぇ。取り合えず調べたいものだってさ?。
小和田 真澄:屋敷の部屋数とか配置を沖田に聞きたいですね。できれば見取り図も見せてもらいたいです
KP:海千山千:では、大和田は見取り図を手に入れた
小和田 真澄:了解です
沖田 完司:「部屋数は多いっすけど 大半は空き部屋っす
KP:海千山千:見取り図を持ってるので屋敷関連で聞きたい時はお答えいたします
小和田 真澄:「あの地下室以外には、とくに変わった部屋とか調度物とかもなかった?」
KP:海千山千:あと、見取り図には地下室は記載されていません
沖田 完司:「そうっすね変わったことといえば部屋がどこも老朽化してなかったってことっすかね
沖田 完司:「いや、俺は電気や機械関係なんで家のことはわかんねーっすけど
沖田 完司:「この屋敷は かなり前に建てられたって聞いてます
小和田 真澄:「それは変だな……。最後に改装したのは10年くらい前だと近藤さんが言っていたし、人が住んでいない期間が何年もあるなら建物は痛むはずだけど・・・・」
沖田 完司:「うっす、10年前にもなんか改装があったらしっすけどそれも建物じゃなくて
沖田 完司:「電話とか、電気とかそういうものが主だたみたいっす
小和田 真澄:「かなり前?そういえばこの屋敷の外にも、廃墟が沢山あったけど。屋敷の近くに廃墟があるというより、まるで街そのものが廃墟でこの屋敷が街の一部だったかのように・・・・・・」
沖田 完司:「外の建物よりも、この屋敷が一番古いみたいっすよ、いや教授から聞いた話しすk度
沖田 完司:話しッスけど
小和田 真澄:「その当時の住人が住んでいたときにも、やっぱい機械の故障が多かったのかな?それでも直らなくて、不便だから出ていってしまった?」
沖田 完司:「いや、どうなんすかね・・・それはわからないっす
小和田 真澄:「そっかー。この屋敷が一番古いはずなのに、老朽化の進行は一番遅いのか。しかしその教授も、この屋敷だけじゃなく周辺のことも詳しいんだね。話を聞ければ心強いんだけど」
KP:海千山千:と話してるうちに見回りは終了したようだね
滝川 梓:じゃ、車組?
KP:海千山千:さて、とでは滝川さんご帰還です
五十嵐 啓二:出番(チラっ
KP:海千山千:どうぞ
滝川 梓:もう屋敷でいいのね。了解です。
芹沢 りえ:「・・・
KP:海千山千:ずっと窓を見つめていたようですね
KP:海千山千:家に着いたとき 滝川が屋敷に戻ると聞き
KP:海千山千:千世と完司に悪いことをした と言っていましたね
芹沢 りえ:「・・・送ってくれてありがとう
KP:海千山千:作り笑いなのだろうけど、そう言って 家に入って行きました
滝川 梓:「いいえ、どういたしまして。・・・あんま気にしないで、ちゃんと寝なね? 二人にも、ちゃんと言っとくから」 と言って見送ります。
五十嵐 啓二:「いや、どういたしまして」と言って見送る
滝川 梓:「さて、じゃ、五十嵐、悪いけど屋敷まで引き返してね~」 といって催促。
五十嵐 啓二:「まじか、ガソリン代が」グスン
KP:海千山千:言い忘れていたが 片道45分はあんぜん運転速度だ
五十嵐 啓二:とばそうか?w
滝川 梓:ガソリン代と生命、後者の方が軽いと思うなら、飛ばしてもいいよww
KP:海千山千:とのことですがいかがいたします?
五十嵐 啓二:どうしようww悩む
滝川 梓:運転ロール、したいなら、いいのよ。お任せ~。
小和田 真澄:いや、まて。その「生命」というのは君だけでなく滝川さんも含んでいるぞw
五十嵐 啓二:ちょっと試しダイスするわww
滝川 梓:うふふww
五十嵐 啓二:成功したwwだけど安全でw失敗が怖いw
KP:海千山千:では特になにもなく到着
KP:海千山千:玄関前です
滝川 梓:「ん、着いたー。助かった、ありがとう、五十嵐」 と言って、屋敷に入ります。
KP:海千山千:五十嵐さんの家はどこにあるんでしょうかね
五十嵐 啓二:「着いたっと気をつけてな」見送る
滝川 梓:「そっちもね~おやすみー」 見えなくなるまで玄関先でお見送り。
KP:海千山千:あ、車は駐車スペースですから 暗い夜道を2人で歩いてきたんですね
滝川 梓:でしょうね。
道成寺 清姫:屋敷前まで来たのかとwww
五十嵐 啓二:紳士でしょww
五十嵐 啓二:北部住宅街で
KP:海千山千:五十嵐さん は車で家に帰ってきた 何も言わなければあんぜうんてんで
滝川 梓:じゃ、五十嵐さんの姿が見えなくなったら、屋敷に入ります。
滝川 梓:「戻ったよー」
道成寺 清姫:「あら、お帰りなさい。」
KP:海千山千:そして薬はどうなったのかというと・・・?
道成寺 清姫:参りますわね。
五十嵐 啓二:がんば
道成寺 清姫:1d100<=77 1回目ー
Cthulhu : (1D100<=77) → 73 → 成功

道成寺 清姫:1d100<=77 2回目ー
Cthulhu : (1D100<=77) → 16 → 成功

五十嵐 啓二:b
滝川 梓:安定b
道成寺 清姫:「ふふ。上出来。」
KP:海千山千:2回分ほど調合できたようだね
道成寺 清姫:喘息用の吸入器をベースに薬品を入れていきます。
小和田 真澄:素晴らしい
道成寺 清姫:1個は小和田君に渡しときましょう。
道成寺 清姫:これで、ワンチャンあるでー
KP:海千山千:さて、部屋割りなのだが
小和田 真澄:え?これなに?本当に大丈夫?問いいたげな顔をしつつ受け取りますw
道成寺 清姫:「それで、どうでしたの?。」と梓ちゃんからお話を聞くよ。
滝川 梓:「うーんとね」 ということで、かくしか。
道成寺 清姫:(え、なに?文句あるなら動脈注射のに変えてあげるわよ?って顔)
道成寺 清姫:「成るほどね。お疲れ様。」
KP:海千山千:3人は情報共有できましたね
KP:海千山千:部屋数は4つある
KP:海千山千:1部屋は2人までで分けてください
滝川 梓:女性3の、男性2か・・・。
KP:海千山千:全部2階になりますね
小和田 真澄:(ビクッとしつつお礼を言ってポケットにしまいます。この女の機嫌を損ねるようなことをするなと直感が全力で告げているw)
道成寺 清姫:女の子は無理して3人一部屋どうでしょうねぇ?。
滝川 梓:3人一部屋、いけますか? KP?
五十嵐 啓二:うらやましい・・・ぼっち・・・なう
KP:海千山千:まぁ別にそれでも? 大きめのベッドですのでくっつけて3人で寝ますか
滝川 梓:じゃ、そうしませう。
道成寺 清姫:そのほうが宜しいわ。女子会っぽくて。
滝川 梓:五十嵐くんも泊まればよかったのにー。
KP:海千山千:ん?男性陣は別れなくてもいいのかな?
五十嵐 啓二:道具のメンテナンスとかがあるから
小和田 真澄:怪談を披露するんですね、わかりますwPLはともかく、PCには怪談のストックが多そうだw
道成寺 清姫:どきっ。野郎だらけの熱い夜
滝川 梓:PCは真面目ですねww>五十嵐くん
道成寺 清姫:ぽろりもあるよー
五十嵐 啓二:男の娘もあるよー
道成寺 清姫:主に首ね。
滝川 梓:こわっ。
滝川 梓:では多分夜も更けてるでしょうし、寝ますかね。ぐーすかぴー。
小和田 真澄:さすがに男と同じベットは抵抗があるので、ベッドが二つ置いてある部屋はありますか?
道成寺 清姫:「ちせちゃんには話したのだけど・・私たちも近藤君みたいに悪い夢にうなされるかもなので、迷惑かけたら御免なさいね?。」
KP:海千山千:いやベッドはくっついてないから安心しなされ
小和田 真澄:了解。ならば沖田と同じ部屋で寝泊まりするかな?できれば女性陣と近い部屋で。
山南 千世:「またまた どうせ夢なんでしょ?
道成寺 清姫:「そうだと良いのだけれど・・・。梓ちゃんはもう寝たみたいね。それじゃお休みなさいね?。」
小和田 真澄:小和田は神話生物が登場する夢でPOWを永久喪失したけどねw
滝川 梓:「・・・むにゃむにゃ・・・・zzz」
山南 千世:「おやすみー
小和田 真澄:[]
小和田 真澄:「お休み」
道成寺 清姫:ころん・・・・すーすー。
沖田 完司:「ぐおー がおー
KP:海千山千:五十嵐さんも、ここにはいないけど 眠っているね・・・
小和田 真澄:なんかクルー?
KP:海千山千:さってっと?
五十嵐 啓二:「すぴーーぼっちはやだーー」
道成寺 清姫:きっと会えるわよ!(絶望的観測)
滝川 梓:きっとくるーきっとくるー♪
KP:海千山千:五十嵐さんPOW12で対抗ロールお願いします
五十嵐 啓二:え?
五十嵐 啓二:うそ~~~www
滝川 梓:がんば!
道成寺 清姫:骨は拾ってあげるわよ?
道成寺 清姫:お友達のよしみで。
五十嵐 啓二:rse(15-12)
五十嵐 啓二:あれ?
道成寺 清姫:あーるいーえすよ
五十嵐 啓二:res(15-12)
Cthulhu : (1d100<=65) → 84 → 失敗

五十嵐 啓二:ばwかwなw
滝川 梓:あららん。
道成寺 清姫:星空に笑顔できめっ!
KP:海千山千:あらら ではお屋敷のみなさん
五十嵐 啓二:骨は拾ってください
KP:海千山千:POW18で対抗ロールどうぞ
小和田 真澄:青空でも良いのよw>笑顔
滝川 梓:うはww
五十嵐 啓二:ざまーーーーーーーー
道成寺 清姫:あら、大きいわねぇ
滝川 梓:res(14-18) POW対抗
Cthulhu : (1d100<=30) → 50 → 失敗

小和田 真澄:rse(17-18)
道成寺 清姫:res(14-18)
Cthulhu : (1d100<=30) → 4 → 成功

五十嵐 啓二:なん・・・だと・・・
滝川 梓:さーて、なにがくるかな♪
小和田 真澄:res(17-18) POW対抗
Cthulhu : (1d100<=45) → 53 → 失敗

道成寺 清姫:おほほほ?何か言う事あるかしらぁ?五十嵐くうん?
五十嵐 啓二:あなたは神か!
滝川 梓:www
道成寺 清姫:あれ?・・
KP:海千山千:【・・・夢?】
道成寺 清姫:生き残ったの私だけ?
滝川 梓:ですです。
五十嵐 啓二:骨はよろしく
KP:海千山千:探索者の皆様 貴方たちは夢を見ます
滝川 梓:「zzz・・・」
五十嵐 啓二:「zzzz・・・」ごろん
KP:海千山千:そこは一面のの赤い海
道成寺 清姫:「・・・すやすや」
KP:海千山千:苦しみもがくうめき声が絶えずこだまする世界
KP:海千山千:貴方たちは、ただ歩く
小和田 真澄:ウォーキング中なぅ
KP:海千山千:救いを求めるために 尖塔に輝くソノシルシ
KP:海千山千:そこに降臨するであろう存在に惹かれて 党を目指す
滝川 梓:赤い海をざっぱざっぱかき分けて歩いているよ。
KP:海千山千:塔をめざす
小和田 真澄:火に向かって飛んでいく羽虫ですね、わかりますw
五十嵐 啓二:ふらあ~と歩くよ
道成寺 清姫:えーと、私居ないのよね?
KP:海千山千:不意に不気味な羽根音が響く
五十嵐 啓二:飛んで火にいるなんとやらww
KP:海千山千:???
KP:海千山千:それは翼を持った異形のモノ
KP:海千山千:空から貴方たちは不意に襲われ逃げ惑う
滝川 梓:「zzz・・・ん・・・」 寝がえり。
五十嵐 啓二:「zzzz・・くぅ」
小和田 真澄:「・・・・・・」走り回っている夢を見ている
KP:海千山千:逃げなければ・・・塔に・・・塔に・・・塔に・・・!
道成寺 清姫:「・・・すやすや。」
KP:海千山千:【止マレ】
KP:海千山千:あなたたちは目を覚ます
道成寺 清姫:「・・・あふ。」
滝川 梓:「! ・・・・・・」
五十嵐 啓二:「・・・・はぁ・・・ゆめか?」
小和田 真澄:「!!」
道成寺 清姫:「あら、お早う梓ちゃん。」
KP:海千山千:なんだか変な夢を見た、そんな気がする
小和田 真澄:夢の中では他のPCやNPCが出て来ました?
滝川 梓:「お、はよ・・・」 ちょっと青ざめてるね。
KP:海千山千:道成寺のそばに 滝川はいない
滝川 梓:あら?
道成寺 清姫:「・・・あらん?。」
KP:海千山千:見ればベッドに赤い色の足跡がついている
KP:海千山千:それは廊下へ向かって出て行く
道成寺 清姫:「梓ちゃん?。」
道成寺 清姫:洗面所に行き顔を洗い・・
道成寺 清姫:戻ってみる。やっぱり居ない?
KP:海千山千:居ないようだね
道成寺 清姫:ちせちゃんは?
KP:海千山千:寝ていますね
山南 千世:「う、うーん うーん
道成寺 清姫:起すとかわいそうだから書置きしていこう
道成寺 清姫:さらさら
道成寺 清姫:そして足跡を追う
KP:海千山千:廊下に出ると 足跡が2つ増える
道成寺 清姫:途中で照明機器を拾う
道成寺 清姫:(・・・・男衆のね)
KP:海千山千:みると男部屋のドアが開けっ放しでそこから出てきてるね
KP:海千山千:【ざわ・・・ざわ・・・】
道成寺 清姫:足跡を追うよー
道成寺 清姫:あ、一応
KP:海千山千:では足跡を追っていく
道成寺 清姫:玄関からさらに追加とかあります?
五十嵐 啓二:俺はwww
KP:海千山千:いや 玄関からは来ていないようだね
五十嵐 啓二:よかった
道成寺 清姫:足跡を追いつつ
道成寺 清姫:多分。例の穴かしら。
KP:海千山千:では、あしあとは地下へ続いてるようだ
道成寺 清姫:「(梓ちゃん・・・他2名・・・)」
道成寺 清姫:降りてきますよ
KP:海千山千:では、3人はそこで目を覚ます
滝川 梓:地下室?
KP:海千山千:何故かあなたたちは壁画の前にいた
滝川 梓:「・・・・・・ん? あれ・・・・・・」 周りをきょろきょろ。
小和田 真澄:「あれ?化け物に襲われて塔に向かって逃げていたら……」
KP:海千山千:で、滝川さん あなたは家をさまよっているところで目を覚ます
KP:海千山千:間違い五十嵐さん
道成寺 清姫:自宅ね?・・
KP:海千山千:自宅の床にはべったり赤い足跡が>五十嵐
滝川 梓:「・・・・・・なんか嫌な夢見た・・・・・・」 欠伸。
道成寺 清姫:「・・・梓ちゃん!?。」
滝川 梓:「あ、清姫!」 駆け寄るよ。
KP:海千山千:さて 成功者の道成寺さん あなたには特にない 嫌な夢を見たな くらいだろう
五十嵐 啓二:「あれ・・・何してんだ俺、なんだこの血の後は・・・」きょろきょろ
道成寺 清姫:それどこじゃないですね・・現状。
KP:海千山千:失敗した他の方 深くは思い出せないが 妙に生々しくそして床についた赤い足跡
道成寺 清姫:3人の足跡の赤い跡を医学で判断。
滝川 梓:「い、嫌な夢見た・・・」
道成寺 清姫:これは血液?
KP:海千山千:そんな不思議な現象を体験したアナタ達はSANチェックだ
小和田 真澄:絵を観察してみます。尖塔の下で苦痛を受ける人の中に自分の絵がないかを
滝川 梓:1d100<=67 SAN
Cthulhu : (1D100<=67) → 59 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=70 SAN
Cthulhu : (1D100<=70) → 10 → スペシャル

五十嵐 啓二:ktkrww
小和田 真澄:1d100<=88 SAN
Cthulhu : (1D100<=88) → 75 → 成功

KP:海千山千:では成功者は 1喪失だ
道成寺 清姫:赤い跡判定できます?
KP:海千山千:ソシテ・・・館の二人 あなたたちはなんだかひどく体がだるい・・・
KP:海千山千:二人 滝川と小和田
道成寺 清姫:一応完司君も居るのよね?
KP:海千山千:なんだか自分の体が鉛のように重く、とても疲れている
KP:海千山千:いますね
KP:海千山千:POWを1減らしてください
滝川 梓:「・・・・・・(・・・眠い・・・)」 ぼーっと。
道成寺 清姫:な!?
小和田 真澄:二度目のPOW喪失だw
五十嵐 啓二:俺も?
滝川 梓:POWを1減少。したがって、幸運の値を65へ変更しました。
KP:海千山千:五十嵐くん セーフ
道成寺 清姫:むう!?
五十嵐 啓二:セーフ
五十嵐 啓二:これがぼっちの力だw
道成寺 清姫:良かったな!
滝川 梓:「・・・・・・(疲れてる、だけ、じゃ、ない・・・?)」 壁にもたれかかりましょう。
道成寺 清姫:取り合えずおいで。
KP:海千山千:とりあえず夢の処理は終わります 
道成寺 清姫:あーで、足元の赤いの判定したいんですけどー
KP:海千山千:医学、どうぞ
道成寺 清姫:1d100<=77 医学じゃのー
Cthulhu : (1D100<=77) → 64 → 成功

小和田 真澄:大蛇に「夜這い」をかけられたときのことを思いだしてorzついでに精神的にもかなり欝状態……
五十嵐 啓二:安定の七割
KP:海千山千:間違いなく血液のようだね・・・
道成寺 清姫:(・・・・皆に動揺を与えないように黙ってましょう。)
道成寺 清姫:「取り合えず、上に戻りましょう。」
KP:海千山千:しかしなぜ血の跡で足跡が・・?そんな不思議な現象を目撃した道成寺さんSANチェックどうぞ
滝川 梓:「・・・・・・うん・・・」
道成寺 清姫:「五十嵐君待ってどうするかを決めましょうね。」
小和田 真澄:「はい……」戸惑いつつも上に上がろうとする
道成寺 清姫:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 62 → 成功

KP:海千山千:では、とくに何もなかった
五十嵐 啓二:とりあえず家の足跡を拭きたい
道成寺 清姫:「(これでは、皆予想以上に早く参るわね。)」
滝川 梓:ではベッドにばたんきゅー。
KP:海千山千:掃除してもいいけど、なんでそんな足跡がつくか気にならない?w
五十嵐 啓二:気になるけど調べられる?
滝川 梓:「・・・zzz」 おそらく、たぶん眠い。
道成寺 清姫:梓ちゃんの足裏を拭いておくよ。
道成寺 清姫:当然出血じゃないですよね・・
滝川 梓:ごめんね、清姫さん。ありがとー。
KP:海千山千:おやおや、もう一回寝るのかい?ここで?
道成寺 清姫:あ。やばい起きろ。起きるんだ。
小和田 真澄:清姫さんが滝川さんの足裏を拭いているのを見て、自分の足裏チェック
KP:海千山千:仕方ないなぁ その行動には答えないとなぁ
道成寺 清姫:仕方ないなぁ お助けしないとなぁ
滝川 梓:寝る理由はあっても起きる理由がない・・・orz
道成寺 清姫:梓ちゃんの足裏くすぐるよう
KP:海千山千:ベッタリと真っ赤な血が付着してるね>大和田
道成寺 清姫:こちょこちょこちょ・・・
KP:海千山千:小和田
滝川 梓:「! ふぁ、ちょ、こしょば、待」 起きるね。
KP:海千山千:五十嵐さんは目星で降ってみてくれ
道成寺 清姫:「寝てる場合じゃないと思うのよ?。」
五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 30 → 成功

滝川 梓:「う、うぅ・・・だってすごい眠い・・・」
道成寺 清姫:「梓ちゃん、五十嵐君に連絡とって。」
KP:海千山千:では あしあとは外に出ようとしていることがわかる 間違いなく自分の足跡だね
滝川 梓:「・・・はーい・・・」 電話かけますね。ぴぽぱ。ぷるるるるる。
五十嵐 啓二:なんで、出れなかったの?
五十嵐 啓二:「あ、電話だ。もしもし」
小和田 真澄:「!?なにか拭くもの貸してもらえませんか、清姫さん」どこでついたんだ、この血、また変な生き物に目を付けられた、ヤバイ!?というのと、このまま歩き回ったら屋敷を汚してしまうというのが半々。
滝川 梓:『あ、もしもし、遅くにごめんねー滝川です』
道成寺 清姫:「女子部屋に堂々と乗り込むとは流石ね。」タオルを渡してあげるよ
五十嵐 啓二:「あ、おはようどうしたの?」
滝川 梓:『起きてた? いや、それがさ、実は』 と、あらましをかくしか。
KP:海千山千:そんな怖い考えになってしまった小和田くんはSANチェックだ
小和田 真澄:「あそこ(地下室)って女子部屋だったんですかw?」苦笑しつつ足を拭く
小和田 真澄:1d100<=87 墓穴掘った?
Cthulhu : (1D100<=87) → 58 → 成功

道成寺 清姫:「いや、此処がそうなのだけど・・・」
五十嵐 啓二:「本当か?実はこっちも足跡が」かくかくしかしか
KP:海千山千:では特に喪失しない
小和田 真澄:まだ廊下にいるのかと思っていたw
滝川 梓:『五十嵐もかー・・・本格的にまずいかなぁ・・・』
道成寺 清姫:梓ちゃん、ベットで寝る宣言したからねぇ・・
道成寺 清姫:「あら・・五十嵐君も?。」
沖田 完司:・・・あれ?俺忘れられてね?
道成寺 清姫:「大丈夫よ、地下室からは連れてってるわ。」
五十嵐 啓二:「すぐに道具持ってくるから待っててくれ」急ぎ
道成寺 清姫:「男部屋方面はお任せだけどね。」
滝川 梓:『わかったー。あ、安全運転でねー。待ってる』 電話切ります。
滝川 梓:「五十嵐も同じだったみたいだよ。すぐに来るって」
道成寺 清姫:「ちょっとまずい事になってきてるわね。」
五十嵐 啓二:「了解」出かける準備をする
道成寺 清姫:「貴方達も2度寝は考えない方が宜しくてよ?。」
山南 千世:ぐー すかー
道成寺 清姫:「ちせちゃんは、まぁいいや。」
滝川 梓:「・・・・・・」 うらやましそうにじと目。
五十嵐 啓二:KP,今何時?
KP:海千山千:特になければ合流どうぞ
道成寺 清姫:「何が会ったか聞かせて?。」
KP:海千山千:朝4時 ってところかな
道成寺 清姫:うわ、はやっつ。
五十嵐 啓二:じゃあ、道具一式持ってくる
道成寺 清姫:新聞屋さんが働いてる時間ね・・・
滝川 梓:「んーと、あんまりよく覚えてないんだけど・・・」 と、夢の内容を覚えてる範囲でかくしか。
KP:海千山千:夢自体はみなさん見ていますよ
道成寺 清姫:自分の状況と、3人が居た場所に関して伝えます。
五十嵐 啓二:ドアノックを鳴らす  ゴンゴン
道成寺 清姫:私のはしっかり覚えてない夢なんですよね?
道成寺 清姫:迎えに出ますよ
KP:海千山千:そうです 
五十嵐 啓二:「お~い、きたぞ~~」
山南 千世:「・・・ほへ?
道成寺 清姫:「余り休めたと言う顔じゃありませんわね。お早う御座います。」
滝川 梓:「おはよー・・・」 と、欠伸を噛み殺しつつ。
小和田 真澄:ここで目が覚めて玄関へ
道成寺 清姫:「取り合えず、お入りなさいな。」
道成寺 清姫:「珈琲を調合してあげるからお待ちなさい。」
五十嵐 啓二:「何か大変なことになってきたな」屋敷に入る
小和田 真澄:「嫌な夢を見ました……、近藤さんが見た夢というのも……」
滝川 梓:「わーい、ありがとー」>珈琲
道成寺 清姫:5人分の珈琲を淹れるよ。
道成寺 清姫:(調合にツッコミが無いあたり、皆死んでますわねぇ・・・)
山南 千世:「・・・ぐぅ
五十嵐 啓二:「ん・・顔色がすぐれてないようだが。大丈夫か?」
滝川 梓:「結局、近藤も帰ってきてないしなぁ・・・無駄泊まりかー」
小和田 真澄:インスタントコーヒーと砂糖とクリープを調合したんですね、わかりますw
五十嵐 啓二:(ツッコんだらまけだとおもった)
沖田 完司:(意外と気がきくな 「ズズズッ
道成寺 清姫:「分かった事は、何とかしないと皆どうにかなるという事ね?。」
滝川 梓:「なにをどうしたらいいのか、よくわかんないけどね~」 ずずーと珈琲を飲む。
小和田 真澄:(こんな気分の悪い夢を見た後は、興奮剤(カフェイン)入りの飲み物が丁度良いな)コーヒーを飲みつつ
道成寺 清姫:(少し思案しつつも)「皆の足に付着していた赤いもの、あれ血液らしいわ・・・。」
滝川 梓:「うげ・・・じゃあ、あれって血の海だったんだ、やっぱり」
五十嵐 啓二:「とりあえず配電盤でも調べるか?」コーヒーをずず
小和田 真澄:「血の海って、滝川さんも同じ夢を見たんですか」
道成寺 清姫:「夢・・を介して何かが起きているようね。」
五十嵐 啓二:「俺も見たぞ」
滝川 梓:「ということは、小和田さんも、ですか・・・」
沖田 完司:「・・・ああ、思い出したくもない嫌な夢だったぜ
道成寺 清姫:「五十嵐君はともかく・・3人の顔色があまりよくは無いわ。」
道成寺 清姫:「これが続くようなら、身体的にも多大な影響を及ぼすし・・。」
道成寺 清姫:「近藤君の二の舞になるかも。」
五十嵐 啓二:「そうだぞ少し休んだほうがいいぞ」
道成寺 清姫:「けれど、寝ると言う行為がまずいみたいなのよね。」
小和田 真澄:「五十嵐さんに沖田君まで……。あの夢の原因を突き止められなかったら、俺達もミイラ取りがミイラに……」
滝川 梓:「寝たいけど、さ、ここじゃ寝ないほうがいいっぽいみたい?」
道成寺 清姫:「見たところ、五十嵐君はそれほど顔に出てないわね?。」
五十嵐 啓二:「俺だけ同じ夢を見て疲れていないということは…」
道成寺 清姫:「私はそもそも同じ夢を見た記憶がないわ。」
滝川 梓:「この屋敷、がまずいのかな?」 珈琲飲みながら。
五十嵐 啓二:「寝た場所の問題か?
道成寺 清姫:「かもしれないけど・・」
小和田 真澄:「そうですね。この屋敷の改装を仕切っていた近藤さんが真っ先に行方不明になったということは、この屋敷にいつづけたら「タイムリミット」は短くなる?」
道成寺 清姫:「そこはなんともよね。」
五十嵐 啓二:「タイムリミットか少しやばいな」
滝川 梓:「ま、今晩のことは、また晩が近くなってから考えようよ」 珈琲飲みほした。
滝川 梓:「とりあえず、お屋敷探索、する?」
道成寺 清姫:「そうねぇ・・」
五十嵐 啓二:「そうだな・・・?」
小和田 真澄:「そうですね。直に明け方ですし、夢云々のことを抜かしても今から眠る気にはなりません。朝食を済ませたら探索に移りますか?」
道成寺 清姫:「少々気になることがあるのだけれど・・・。」
道成寺 清姫:「近藤君のときは、此処まで派手に血の跡はなかったのよねぇ?。」
道成寺 清姫:「あれば騒ぎになってるものね?。」
五十嵐 啓二:「たしかに、足跡はなかったな?」
道成寺 清姫:「近藤君と、あなた方の違いって何かしら?。」
沖田 完司:「いや、俺たちがここに泊まったのは昨日が初めてっす
滝川 梓:「んー・・・・・・・・・・・・・・」 悩む。
五十嵐 啓二:「しかも、近藤は寝ていなかったぞ」
道成寺 清姫:「あら?、このところ寝不足気味と言ってなかったかしら?。」
小和田 真澄:「近藤さんや『教授』がここで泊まり込みで作業したということはある?」
五十嵐 啓二:「居眠りでもだめなのか?」
道成寺 清姫:「と言うことはここで、寝たのはあなた方が初めてなのかしらね?。」
沖田 完司:「そうっすね 合間見てちょくちょく仮眠をとってたと思うううsけど
KP:海千山千:おもうっすけど で
沖田 完司:「泊まり込みはなかった・・・いや最近はなかったっすね
道成寺 清姫:「成るほど。今回が初のケースになったのね。奇しくも。」
小和田 真澄:「泊まり込みをしていたわけではないのに近藤さんが真っ先に行方不明になった……。つまりこの屋敷では、仮眠をとっただけでも悪影響があるのかな……?」
沖田 完司:「以前は教授と先輩、ここで寝てたっすけど その時は何もなかったはずっす
道成寺 清姫:「近藤君の場合は、連れ添うもう一つの足跡があったわねぇ・・・。」
滝川 梓:「・・・それって、いつ頃?」>沖田へ。
小和田 真澄:「以前は寝ていた?それっていつ頃の話?この屋敷に泊まっていた期間は何日くらい?」
沖田 完司:「いつだったか・・・先輩急にここで寝ようとしなくなったんす
五十嵐 啓二:「・・・・・・もぐもぐ」朝食のカロリーメイト
道成寺 清姫:腕を組んで完司の話に耳を傾けてるよ
小和田 真澄:「……、つまり近藤さんも、ここで眠るのは危険だと判断していたんだね」
道成寺 清姫:「近藤君、具体的には夢の内容覚えてないと言ってたわねぇ・・・。」
五十嵐 啓二:「どんどん内容を忘れてしまうのか?」
道成寺 清姫:「梓ちゃん、いいかしら?。」
滝川 梓:「? うん」
道成寺 清姫:「昨日取った写真、現像できて?。」
沖田 完司:「4日以上前で少なくともここ一週間以内だと思うっす
滝川 梓:「機材がないからここじゃ無理だけど、コンビニか家なら出来ると思うよ」
小和田 真澄:「あのカメラってデジカメですよね?ならこの場で画像を見れませんか?」
道成寺 清姫:「写真と今の絵を比べたいの。」
滝川 梓:「ええ、画像見るだけなら、すぐ見れるよ」 と言って、画像をデジカメに写すよ。
滝川 梓:「あ、あったあった」
道成寺 清姫:「ちょっと地下いってみるわ。」
五十嵐 啓二:「じゃあ、危なさそうだからついていくよ」
道成寺 清姫:照明器具持って地下に。
五十嵐 啓二:ペンライトをつけて地下に。
KP:海千山千:ほかの方は?
滝川 梓:「じゃ、その間に屋敷でも調べておこうかな。はい、カメラ」 と、清姫にカメラを渡します。
小和田 真澄:「つまりタイムリミットは、今日を基点に最短で3日目、最長で6日目?」
道成寺 清姫:「有難う。借りるわね。」
滝川 梓:「ん、気をつけてね」
道成寺 清姫:「梓ちゃんもね。」
五十嵐 啓二:「ちょっと行って来る」
沖田 完司:「しょうがねぇ 俺もついてってやるぜ
滝川 梓:「いってらっしゃーい」 見送る。
道成寺 清姫:にょろにょろ行くよー
沖田 完司:にょろにょろついて行くぜ
滝川 梓:完司ww
五十嵐 啓二:にょろにょろ(ry
小和田 真澄:地下室へGGO”!
道成寺 清姫:何もなければ件の絵の前
KP:海千山千:うん、特にはない
道成寺 清姫:違いは無いと
道成寺 清姫:ああ、絵の前に来るまでに何もない・・・ですね
道成寺 清姫:では、梓ちゃんのデジカメオンで
五十嵐 啓二:変わってるところはない?>絵
道成寺 清姫:昨日の写真と絵を比較。
道成寺 清姫:うをーリーを探せ!
KP:海千山千:目星、かな
道成寺 清姫:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 59 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 24 → 成功

滝川 梓:懐かしいなー、うをーリーww
KP:海千山千:では道成寺あなたは違いは無いと確認できた
小和田 真澄:1d100<=79
Cthulhu : (1D100<=79) → 69 → 成功

道成寺 清姫:了解ー
道成寺 清姫:ついでに確認したいんですけど
KP:海千山千:はい?
道成寺 清姫:この絵って油彩画よね?
KP:海千山千:そうだね 
道成寺 清姫:絵として最近描かれたのでしたっけ?。誰も調べてないかしら、その方面
KP:海千山千:五十嵐 あなたは尖塔のぼやけていた部分に相違を感じる 心なしか像がはっきり移り出しているような気がする
道成寺 清姫:絵には触ったけど、絵の具が指に付着はしなかったのよね?
KP:海千山千:しませんでしたね
道成寺 清姫:うん?
KP:海千山千:小和田さん あなたは
KP:海千山千:【?!】
KP:海千山千:尖塔に映る 像をしっかりと確認できた
五十嵐 啓二:「おい、ぼやけていたところがはっきりうつされてないか?」
道成寺 清姫:「あら?私にはさっぱり・・・。」
道成寺 清姫:「うーん、五十嵐君、1枚取ってみて下さらない?。」
道成寺 清姫:そちらを見て判断しません事?
五十嵐 啓二:「わかった」デジカメを受け取る
道成寺 清姫:「完司くんはどうかしら?。」
道成寺 清姫:「小和田君も・・?。」
小和田 真澄:[]
沖田 完司:「う・・・なんか黄色い服を着たやつがこっち向いてるっす
小和田 真澄:「……」絵を観察中なぅ
道成寺 清姫:「ふうむ・・・。」口を尖らす
五十嵐 啓二:「?・・黄色い奴?」
道成寺 清姫:「確かに、私が見ても薄らとそういう人物が描かれてたのは見たわ?。」
KP:海千山千:五十嵐さんは色は確認できるが、ややぼやけているね
KP:海千山千:【次回予告】
五十嵐 啓二:「人物とまではわからないな・・・」
道成寺 清姫:まぁ、リアルとデジタルの比較考察は明日のお話ねぇ
道成寺 清姫:・・・・あ。いや。
道成寺 清姫:昨日の写真を3人がどう見えるか聞いたほうが早い?
KP:海千山千:写真には 黄色の印が写ってますね
KP:海千山千:黄色じゃないや ソノシルシ
五十嵐 啓二:そしたら現像したほうがいいな
道成寺 清姫:人物ははっきりしてないのね・・・
KP:海千山千:で、小和田さんには ?!
五十嵐 啓二:色しかわからん
滝川 梓:必要なら滝川呼んでね。多分、滝川にも小和田さんのと同じの見えるはず。
道成寺 清姫:そうねぇ・・
滝川 梓:写真に写るかはわかんないけど。
小和田 真澄:明日のためにログを熟読したいので、できれば今日中に教えて欲しいです
道成寺 清姫:私独りだと気付かなかったわね・・これ
KP:海千山千:では、呼ぶかな?
道成寺 清姫:よびましょか
道成寺 清姫:あっずさちゃ~ん。あそびましょ~
滝川 梓:は~あ~い。
KP:海千山千:ええ、全く単独行動をしないいい探索者たちです
五十嵐 啓二:俺はしたぞww
KP:海千山千:ああ、尖塔に!尖塔に!
道成寺 清姫:何気にNPCがカバーにまわってくれてるのも良いわね。
滝川 梓:「呼んだー?」 と言って降りて行って、絵を見ますね。目星?
KP:海千山千:ごめん 失敗したとき困るから見つけてくださいm(_ _)m
滝川 梓:らじゃww
滝川 梓:「ん、あれ、なんか人がいるけど・・・昨日こんな人、いたっけ?」
道成寺 清姫:「薄らとは見えてたのよ。皆には話したつもりだったのだけどね・・。」
滝川 梓:「あ、そうか、黄色い人っぽいのいるって、言ってたよね。これかー」 まじまじ。
小和田 真澄:あれぇ?ゲスト枠の人だけに知らされてた伏線がある?そしてそれを見落としてた?
道成寺 清姫:「私には昨日と変わらない様に見えるのだけどね・・・。」
道成寺 清姫:いや?ちゃんと言ったわよ?
滝川 梓:いや、知らされてる情報はないよ。推測だよ。
五十嵐 啓二:「俺にはぼんやりとした色しかわからん」
道成寺 清姫:道成寺 清姫:「ああ、あと、あの絵画、オベリスクの上方に黄色い衣を来た人物が描かれてるわね。」小首を傾げつつ
道成寺 清姫:ほら、言ってる(どやがお)
どどんとふ:「KP:海千山千」の録画が終了しました。
どどんとふ:「小和田 真澄」の録画が終了しました。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」の録画が終了しました。
道成寺 清姫:なんか、どやがおで録画終わったわね・・・
五十嵐 啓二:ほんとだ言ってるww
滝川 梓:うんww
KP:海千山千:【クラッシック】
五十嵐 啓二:ドヤ顔いただきましたーー
道成寺 清姫:よろしくてよ?
滝川 梓:いやん、立ち絵が怖いわ~。
KP:海千山千:というわけで2回目お疲れ様でした
滝川 梓:お疲れ様でしたー。
道成寺 清姫:お疲れ様でしたー
五十嵐 啓二:APP18のドヤ顔
五十嵐 啓二:お疲れ様でした~
道成寺 清姫:ごめんね、それもうやってないの。<APP18
五十嵐 啓二:あ・・ほんとだ15だ
道成寺 清姫:蛇子は15になりました。
小和田 真澄:あ、沖田が見た色い服を着たやつの写真って、小和田も見てます?
KP:海千山千:ええ、小和田さんは?!
KP:海千山千:を見ています
道成寺 清姫:(振るかなぁと思ってたんだけどね~)
滝川 梓:(明日振ってみようと思っているよ。5しかないけどね)
五十嵐 啓二:SANチェック?
道成寺 清姫:(よろしくてよ?)
滝川 梓:(わんちゃんわんちゃん!)
小和田 真澄:目星か、クトゥルフ神話か、SANか、どれを振るんだろうw?
滝川 梓:あえて言わない。頑張って悩んでくださいww
道成寺 清姫:正体は判ってるけどどうつっこみゃいいのよって感じ
KP:海千山千:神話+写真術で
道成寺 清姫:そうね。
五十嵐 啓二:この後どう転がっていくか、だな
滝川 梓:教授が戻るのが今晩(卓内時間)だから、それまでどうしようかね。
道成寺 清姫:というかさ・・
道成寺 清姫:この人物が克明に見える人さ・・
道成寺 清姫:近藤君と照合できないかしら・・
五十嵐 啓二:停電の原因でも調べようかな?
滝川 梓:写真をズームプリントしたら分かるかな?
道成寺 清姫:近藤君成分がさっぱりなのよね・・・
滝川 梓:近藤=開幕早々の犠牲者。 沖田=危うくおとされかかった哀れな猪突猛進。
道成寺 清姫:近藤君が消えた辺りで、絵にこれが湧いた様にも見える・・
滝川 梓:ふむ・・・
道成寺 清姫:ついでに、POW吸ってだんだん明確化してる気もする・・
滝川 梓:あ、それはする。
五十嵐 啓二:むしろ吸われたから見え始めたんじゃ?
道成寺 清姫:KPはきっと愉悦中よ!
小和田 真澄:POW
五十嵐 啓二:俺だけぼんやりだし
道成寺 清姫:その線も否めないわねぇ・・。
五十嵐 啓二:KP:愉悦愉悦
小和田 真澄:継続キャラとしては、なんとかしてPOWを取り返したいでゴザル。まあ、永久喪失ならそれはそれで、クトゥルフっぽいから良いけどw
五十嵐 啓二:そしてどんどん幸薄くなるんですね、わかります
KP:海千山千:愉・悦!
道成寺 清姫:愉悦してたー
滝川 梓:くそ、明日絶対、開幕わんちゃん成功させて、困らせてやるぞ!(フラグ
KP:海千山千:まぁなんだKPやってていつまでも雑談してるとネタバレしそうになって怖いな
道成寺 清姫:おほほほ
五十嵐 啓二:ファンブルだけは簡便w
KP:海千山千:だから黙って愉悦しているのです
KP:海千山千:ということで落させていただきます 3回目もよろしくお願いします
道成寺 清姫:はいな、私もそろそろ失礼します。おやすみなさいませ。
滝川 梓:はいな、おやすみなさいませー。明日もよろしくです!
五十嵐 啓二:おやすみ~
小和田 真澄:お疲れ様でした。お休みなさい
KP:海千山千:お疲れ様でした ノシ
五十嵐 啓二:明日もよろしく
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログアウトしました。
五十嵐 啓二:私も落ちますノシ
滝川 梓:では自分もー。おやすみなさーい!
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログアウトしました。
どどんとふ:「小和田 真澄」がログアウトしました。
どどんとふ:「滝川 梓」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「小和田 真澄」がログインしました。
小和田 真澄:こんばんはノシ
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログインしました。
小和田 真澄:ちょっと時系列か分からないんですけど、これで合ってます?

19日~21日 近藤が始めて屋敷に泊まった日、沖田の証言によるとこの間
24日 シナリオ開始 近藤が行方不明
25日 未明 悪夢を見る

道成寺 清姫:おはやっふー
小和田 真澄:こんばんはw
KP:海千山千:こんばんは
道成寺 清姫:昨日はお疲れ様~
KP:海千山千:えっととりあえず後でお詫び入れながら訂正することがあるんですが
KP:海千山千:時系列はそれであっていますね
道成寺 清姫:いいのよ~?いいのよ~。
道成寺 清姫:皆が揃ったらゆっくり伺いましょうねぇ?
KP:海千山千:(い、今のところ楽しんでいただけてるんでしょうかね・・・(汗
道成寺 清姫:ええ、とても楽しいわぁ
道成寺 清姫:明日をどうしようか考えてるところよ・・
道成寺 清姫:(あっちキャンセルかしらねぇ・・とかね)
KP:海千山千:ああ、確実に今日では終わらないでしょうか 申し訳ございませぬ
道成寺 清姫:KP様は予定はどんな感じ?
小和田 真澄:あ、明日はリアルの予定があるので、セッションをするとしたら来れるのは22:00くらいになりそうです。
KP:海千山千:了解です
道成寺 清姫:意外に進んでねぇよ!?とか?
道成寺 清姫:あら、小和田君はあっちの表明も考えないとね?
小和田 真澄:ですね。こっちのセッションを明日もするか、向こうが途中参加不可なら辞退の連絡しないと。
道成寺 清姫:私は24は辞退ねぇ・・こっちに来るわん。
KP:海千山千:長引いて、誠にすみません・・・
道成寺 清姫:ううん、予定はほら決まってなかったようだし、こちらが勝手に動いてたのよ。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログインしました。
道成寺 清姫:逆に気を悪くしないでねと思ってた位で。
道成寺 清姫:あら今晩は、五十嵐君。
五十嵐 啓二:こんばんは~
KP:海千山千:こんばんは
道成寺 清姫:今日も巨大ねぇ
小和田 真澄:ですね。こっちが落選するかも知れない&あちらは応募者が多いから辞退しても進行に支障はないだろうくらいの気持ちで申し込みましたから
小和田 真澄:こんばんは
道成寺 清姫:まぁ、抽選って落ちるよね。
五十嵐 啓二:落ちた時はかなり悔しい
道成寺 清姫:このところ2/6の確率で落選っての3連続で引いてるから、もう涙涙よ。
道成寺 清姫:1/3のほうが判りやすいわねぇ・・
小和田 真澄:セッション参加回数7回目、落選回数1回w
道成寺 清姫:あらあら、羨ましい事。
五十嵐 啓二:3分の1から7分の1になってたこともあった
KP:海千山千:(;^ν^)ぐぬぬ… その幸運を POWをよこせぇ!
道成寺 清姫:盛るぞ?(さわやかに)
小和田 真澄:リアルで受験した国家試験も、ギリギリ合格(あと1点低かったら落ちてた)www
道成寺 清姫:そちらのほうはおめでとう。
KP:海千山千:リアルイチタリタおめでとう
五十嵐 啓二:おめでとさん
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
どどんとふ:「滝川 梓」がログインしました。
小和田 真澄:ありがとうございます。ツキが向いてきたと思って年末ジャンボを買ってみたけど、すでに幸運を使い果たしていく気もしなくはないwww
五十嵐 啓二:こんばんは~
道成寺 清姫:あら、梓ちゃん今晩は
滝川 梓:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは
小和田 真澄:こんばんはノシ
道成寺 清姫:貴女と五十嵐君が並んでると何故か遠近法って言葉を思い出すわ?
KP:海千山千:錯視ですかな
五十嵐 啓二:そうかな?
道成寺 清姫:梓ちゃんが奥に居て、五十嵐君が手前に見える。
道成寺 清姫:ラノベの表紙っぽい。
KP:海千山千:ああ、言われてみれば確かに
小和田 真澄:SIZは五十嵐さんの方が大きいのにね……
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
KP:海千山千:さて、時間はまだですが、今のうちに
道成寺 清姫:懺悔のコーナーね
滝川 梓:おりょ?
KP:海千山千:ごめんなさい 見直して色々説明不足のところを保管したいと思います
滝川 梓:はーい。
道成寺 清姫:説明不足と言うことは、何処かで認識違いしてるのかしら・・
道成寺 清姫:お願いしますわ?
KP:海千山千:地下室の絵の具 の種類なんですけど
道成寺 清姫:ああ。私油彩と認識してたわね。
KP:海千山千:調べたら 壁画に油彩ってできないようで
道成寺 清姫:ああ、私キャンバスが埋め込まれえてると勝手に認識してたわ・・
KP:海千山千:絵の具には間違いありません ただ、見て油絵具だ!とはわからないってことに修正してください
滝川 梓:はーい。
道成寺 清姫:怖いわねぇ、保管脳。ええ、了解したわ。
五十嵐 啓二:はーい
小和田 真澄:了解です
KP:海千山千:次に壁画 かなり大きいです
道成寺 清姫:補完脳だわ。保管脳はミ=ゴの
道成寺 清姫:仕業よ。
滝川 梓:www
KP:海千山千:サイズ決めていなかったせいですね 申し訳ない
道成寺 清姫:うん、実は絵にアプローチしようと思ってたので助かるわ・・
KP:海千山千:ミ=ゴ宇宙旅行は人体でも安全安心 低価格でご招待
五十嵐 啓二:小さかったら持っていけるもんね
道成寺 清姫:食事とかやっすい薬品で済むものねぇ・・
KP:海千山千:高さ3m 横幅5m 部屋の壁一面にあると思ってください
五十嵐 啓二:でかいな!
KP:海千山千:天井は4m程あるので 上いっぱいではないです
道成寺 清姫:絵が扉になってるかとも考えたんだけど・・
道成寺 清姫:梓ちゃんスペでその考えも打ち砕かれたわ・・
KP:海千山千:ええ、隠し扉のたぐいはありません
道成寺 清姫:あまり考えたくないのだけど・・
小和田 真澄:絵が異次元へのワープ装置的な意味での扉の線は……ないかな?
道成寺 清姫:絵の中に消えた?と言う考えが、私の脳内をよぎるの。
KP:海千山千:次に目覚めた時刻
道成寺 清姫:魔法的な門のお話ね?
五十嵐 啓二:それか、絵自体が神話生物だったりw
道成寺 清姫:4時とか聞いたわね・・
KP:海千山千:調べたところ正確な時間は4時50分程らしいです 
滝川 梓:ほむ・・・なるほど。
小和田 真澄:ですねぇ。清姫さんには黄色が見えなくて、五十嵐さんには薄っすらと見えたのが気になりますね。この分だと小和田と沖田には黄色がはっきりと見えた?>絵の中に
道成寺 清姫:新聞屋さんが来る頃だし、梓ちゃんが二度寝するのも無理は無いわね
道成寺 清姫:あら、私も薄らとは認識してるのよ?>黄色
五十嵐 啓二:POWがとられたからかな?
道成寺 清姫:4時50分ねぇ・・時間が気になるわねぇ
滝川 梓:日の出かね。
小和田 真澄:あ、そうでしたっけ
道成寺 清姫:お星様の運行かしらね?
道成寺 清姫:日のでは少し早くないかしら?
五十嵐 啓二:俺はPOWとられてないからな~?
滝川 梓:なる、星かー。12月ですしね。
KP:海千山千:あと、完司の証言です ここで泊まっていたときの話
KP:海千山千:時系列順にまとめますと 作業が遅くなったときは、ここに寝泊まりしたこともあった
道成寺 清姫:ヒアデス辺りが狙い目かしらねぇ?・・
小和田 真澄:日の出の時刻調べて見ました。今年の12月25日の千葉県での日の出時刻は6:47だそうです
道成寺 清姫:あら、そうなの・・
KP:海千山千:ですから完司の初めてってのは ここで泊まってこんなになったのは初めて といううふうに修正してください
滝川 梓:じゃ、日の出はないな。どうもです。
道成寺 清姫:それは初めてよねぇ・・消えるなんて。
KP:海千山千:ネットで調べられるって怖いなw
道成寺 清姫:今は便利なのよう?
小和田 真澄:ですね。もっと恐ろしいのは、PLではなくPCも同じことできるという点www
KP:海千山千:である時を境に、ここでは寝泊まりさせないようになった これは悠と教授の両方からの意見でそうなった
滝川 梓:ほむ・・・。
KP:海千山千:それが、正確には思い出せないけど1週間のうちだった といううことらしいです
道成寺 清姫:ふうむ・・
五十嵐 啓二:やかり鍵は教授かな?
KP:海千山千:それ以来はここは夜になると無人になっていた でも昨日はパーティがあったので といううことらしいです
道成寺 清姫:やどかりに見えて戦慄したわ・・
滝川 梓:www
小和田 真澄:近藤と教授が「もうこの屋敷に泊まるの止めようぜー」と言ったのが19日~21日位の間?
道成寺 清姫:ふうん・・・
KP:海千山千:それくらいでしょうか
五十嵐 啓二:たびたび停電するのもきになるな
小和田 真澄:それが気になって昨日は教授に連絡と言ったんです。条件が同じなら、教授も同じタイミングで行方不明になるはずですから…
道成寺 清姫:そうねぇ・・というか、車も止まるのでしょう?
KP:海千山千:停電等が起こるようになったのもその時期と一致するらしいですね
道成寺 清姫:教授は・・私たちと面識無いのよねぇ?
五十嵐 啓二:電気系機械系どちらもダメになるのか
KP:海千山千:同じ大学 みすか大学の人がいるなら?
滝川 梓:ノ
道成寺 清姫:あら、なら私もミニスカ大学かしらね。
KP:海千山千:一応高校の同級会なので なくても構いません
道成寺 清姫:医学部あるなら・・
KP:海千山千:あの大学にない学部はない!
道成寺 清姫:佐々木や卯月達と同じ大学でも良いのだけどね・・
五十嵐 啓二:ミニスカ×ミスカトニック○
KP:海千山千:別の意味での化物校 らしいですよ
道成寺 清姫:梓ちゃんがミスカ大ならまぁ、私も・・かしらねぇ
道成寺 清姫:とんだストーカーね。
KP:海千山千:まぁ、そのへんは教授が出てくるまでに決めておいてください こんなところです 申し訳ないm(_ _)m土下座衛門
小和田 真澄:自分は久遠寺(東京の大学に通う別卓NPC)と同じ学校という設定にしちゃったからな……w
滝川 梓:・・・え、あれ、冗談だよね・・・?
滝川 梓:了解ですー。
道成寺 清姫:ええ、了解したわ。
KP:海千山千:【OP(BGM)】
どどんとふ:「KP:海千山千」が録画を開始しました。
五十嵐 啓二:きたぞ
どどんとふ:「五十嵐 啓二」が録画を開始しました。
道成寺 清姫:死ぬ死ぬソングね
KP:海千山千:えー、前回までのあらすじ
五十嵐 啓二:どちらかというと死ねしねソングだわww
道成寺 清姫:近藤が、俺の、恋の、ライバルだと!? 驚く五十嵐。
KP:海千山千:PC視点のまとめの方がわかりやすかったので・・・今日は小和田さんにしてもらおうかな(投擲やり
小和田 真澄:キラーパス来たwwww
滝川 梓:ご指名だ。頑張って☆
五十嵐 啓二:誰に恋してるんだwww
道成寺 清姫:当たって死ぬなよ?
道成寺 清姫:完司君❤
KP:海千山千:私よりうまくまとめたPCに嫉妬した
滝川 梓:ジェラシーwww
小和田 真澄:PC視点のまとめって、自分なにかしましたっけw?
道成寺 清姫:めらめらー
五十嵐 啓二:ぱるぱるぱる
道成寺 清姫:廃墟で!沢蟹と!危険なデート!。
五十嵐 啓二:沢蟹手に入れたじゃんww
KP:海千山千:いや 屋敷泊まった>夢見た>POW吸われた>なにするだー!KP とかでいいのですよ?w
道成寺 清姫:うん、KP的確。
滝川 梓:だね。
五十嵐 啓二:前回の事まとめられてるね
小和田 真澄:蛇女と遭遇>夢見た>POWを「また」吸われた>目が覚めたらなぜか滝川さんと蛇女がいた?
道成寺 清姫:(完司君も居たよ~)
KP:海千山千:OK 
KP:海千山千:【忘却(BGM)】
五十嵐 啓二:家帰った>夢見た>家が足跡だらけ>屋敷へ
道成寺 清姫:おぶりびよーんな音楽ね。
KP:海千山千:さて、ではみんなは地下室に集合しているね
KP:海千山千:【壁画】
滝川 梓:いあー!
道成寺 清姫:そうね、KP今更ながらに思い出したいのだけど・・
KP:海千山千:イメージだがこんな感じだ
道成寺 清姫:あ、いあー!
KP:海千山千:第3回を開始します!(忘れてたよごめんね
道成寺 清姫:なにこれ。さうろんの目?。怖い。
五十嵐 啓二:いあー!
小和田 真澄:壁画が変わった。こっちの方が作中に近い?
小和田 真澄:いあ!いあ!
五十嵐 啓二:指輪でも棄てるんですか?www
KP:海千山千:塔の頂辺 光ってるあたりにシルシと見えてる人は人物が浮かんでると思いねぇ
滝川 梓:おうよ!
小和田 真澄:黄色い服来た変な人が浮いてるんですねw
五十嵐 啓二:イメージしやすいな
KP:海千山千:あと下は赤い海 苦しむ人々が描かれている
KP:海千山千:空にはBy?
KP:海千山千:がバッサバッサと飛んでるね
滝川 梓:「清姫や五十嵐には見えないんだ・・・なんでだろ?」
滝川 梓:「写真撮ったら写るかな? カメラ返してー」 ぎぶみーデジカメ。
道成寺 清姫:思い起こしてもいいかしら。
小和田 真澄:赤い海の中で苦しむ人のなかに、見覚えのある顔はありますか?
KP:海千山千:で、なにか思い出したのでしょうか?>清姫
道成寺 清姫:あのね?、私たちの知人でこういうタッチの絵を描いてた子居たかしらと。
KP:海千山千:では、小和田さんは人々を見る 了解
五十嵐 啓二:「ああわかった」カメラを渡す
KP:海千山千:清姫の行動は思い出す と 2人はどうします?
道成寺 清姫:ここの出入りしてたことを考えると、全く無関係の子じゃないわよね?
滝川 梓:「ん」 というわけで、受け取ります。
滝川 梓:というわけで、壁画に対して写真術+黄衣の人物について神話技能、を。
どどんとふ:「小和田 真澄」が録画を開始しました。
KP:海千山千:特に思いつかなければそれでもいいですよ 時間切れとかにはしませんから
KP:海千山千:なければ処理していきますね
滝川 梓:KPKP、宣言してるよー。
KP:海千山千:いや、五十嵐さんはカメラ渡すだけでいいのかなと思って
五十嵐 啓二:特にはないですね。見えてるわけでもないし
KP:海千山千:了解 では最初に清姫さん 芸術がないから アイデアロールお願いします
道成寺 清姫:1d100<=75 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=75) → 73 → 成功

KP:海千山千:っと神話+写真もどうぞ
道成寺 清姫:精霊ニタリタ
小和田 真澄:そういえば写真撮影で気になったことがあるんですけど、デジカメや携帯のカメラなどでその場で出来を確認できる機材を使っていて、何枚も撮り直しが出来る環境なら、ロール不要で自動成功だったような気がするんですが……
KP:海千山千:今回のパーティに絵を描く知り合いは来ていなかった が、悠が話していたことを思い出す
滝川 梓:1d100<=65 写真術 神話は5だよ
Cthulhu : (1D100<=65) → 80 → 失敗

滝川 梓:あらん。
KP:海千山千:ふむじゃあ写真は綺麗に撮れたね
道成寺 清姫:(・・・近藤君、何か言ってたわね。)
KP:海千山千:りえはデザイン担当で 彼女自身画家の家系であることを
滝川 梓:「写ったかなー」 確認します。黄衣の人物は写っていますか?
五十嵐 啓二:写真を見せてもらうよ
小和田 真澄:絵を観察中なぅ
道成寺 清姫:(あらあら・・ピースになっちゃったわねぇ・・・。)昨夜の彼女の表情を思い起こしつつ
道成寺 清姫:(指でするピースじゃないのよ?パズルのピースよ?。)と何処にともなく説明
KP:海千山千:写真については 特になにも写っていない
KP:海千山千:なのにどうして壁画には黄色いソンザイがうつってるんだろう?
滝川 梓:「ありゃ(ミスったかな? それとも写らない、ものなのかな?)」
KP:海千山千:不可思議なことである・・・少し寒気がした
滝川 梓:「・・・うーん・・・?」
KP:海千山千:???:おいおい上手くとってくれよ
KP:海千山千:【Yk?】
五十嵐 啓二:「写ってないな・・・少しきみが悪い」
道成寺 清姫:ヨメナイ=クウキ君きたこれ。
KP:海千山千:で、お待たせしました小和田さん
滝川 梓:「うーん・・・ま、あとでまた撮ってみよう。今度は写るかもしれないし」
KP:海千山千:結構人数が多いんでね 目星いってみましょうか
小和田 真澄:1d100<=79 目星
Cthulhu : (1D100<=79) → 91 → 失敗

小和田 真澄:ちょwwww
五十嵐 啓二:おしいww
KP:海千山千:4惜しい
道成寺 清姫:残念ねぇ
道成寺 清姫:そっちなのね・・
KP:海千山千:5か まぁ
KP:海千山千:ええと、では 探しているものは見つからなかったが あることに気づく
KP:海千山千:なんというか服装が 戦時中の日本人のような人が多く混じっている気がする
KP:海千山千:軍人とかね
小和田 真澄:軍人の比率が極端に高いとか、そういったことはあります?
KP:海千山千:いや主になる人日とは別にいるんだけどね その文化形態とは違う人が混じってる それが昔の日本人のように見えた
KP:海千山千:極端に高い ワけでもないようだよ
五十嵐 啓二:謎が深まったな
小和田 真澄:なんとなく服のデザインが古い人が多い→旧軍の軍服を着ている人が混ざっていたので、戦前の日本人の集団だと確信という流れですか?
KP:海千山千:まぁ目星失敗してるんでね なんか旧日本軍の軍人さんみたいなのがいるなぁ と思ったくらいかな
小和田 真澄:了解です。
小和田 真澄:絵を見終わったのでデジカメの方へ「あれ?黄色い人型が写っていない?」
沖田 完司:「まったく・・・趣味の悪い絵っすね・・・
滝川 梓:「ええ、なんか写らないみたいなんですよ」
道成寺 清姫:「あらあら、趣味は人それぞれよ?。」
五十嵐 啓二:「錯覚でもなさそうだし」
YK?:そうだ!そうだ!
滝川 梓:「まあ、あとでまた撮りに来てもいいですし・・・とりあえず、上に戻ろうか?」
小和田 真澄:「服のデザインだと戦前っぽいから、その頃に描かれた絵なんでしょうか?」
道成寺 清姫:「それに、完司君?、こういう絵を描く人に心当たりは無いかしらねぇ?。」
滝川 梓:「戦前ですかー・・・結構古いものなんだなぁ」
沖田 完司:「俺に言われても 絵なんてわかんねーっすよ
五十嵐 啓二:「とりあえず、朝食でも食べないか?」お腹がぐ~
道成寺 清姫:「お友達に居なかったかしら?。」
道成寺 清姫:「まぁ、上がりましょうか。」
滝川 梓:「ナイス提案! 朝ごはん食べよう、千世も起こして!」
沖田 完司:「何がいいテーんスカ
小和田 真澄:「そうですね。どんな材料があるかな?」
道成寺 清姫:「貴方と、梓ちゃん、五十嵐君で行って貰いたい所がるのだけどいい?。」
五十嵐 啓二:ついにきた料理スキル
小和田 真澄:パーティーに参加してたモブキャラ達は、もう帰っているんですよね?
KP:海千山千:ご帰宅です
五十嵐 啓二:「ああ、問題ない」
道成寺 清姫:帰ったわよねぇ
滝川 梓:「? とにかく、起こしてくるねー」 階段を駆け上がって、千世を起こしに行くよー。
道成寺 清姫:「りえちゃんの所に行ってもらいたいんだけど。出来るかしらね?。」
小和田 真澄:女子力低いんで、成功してもあまり期待できないと思うw
五十嵐 啓二:「ついでに写真現像してこようか?」
道成寺 清姫:にょろにょろあがりつつ
滝川 梓:ダイレクトお邪魔します! して、布団にダイブ!
沖田 完司:「・・・やっぱ、わけわかんねぇ女だ
滝川 梓:「千世ー! 朝だぞー、起っきろー!」
小和田 真澄:台所へ向かいます
山南 千世:ぐほぉぉぅ
道成寺 清姫:「そうね?。でもね、完司君。」
道成寺 清姫:「貴方も私も、近藤君の友人であるのよ?。その意味を考えなさい。」
滝川 梓:「おはよー! 朝ごはん食べよう」
道成寺 清姫:「私は、貴方がどういう人か、大体判って来たわ。」
五十嵐 啓二:というか食料あるのか?
道成寺 清姫:昨日の残りがあるでしょ
KP:海千山千:とりあえず、完司は黙るね
山南 千世:「あ、あー? おはよー
小和田 真澄:ですね。わざわざ持ち去ったりはしないでしょw>食材
道成寺 清姫:パンとハムとチーズでクロックムシュでもこさえるわ・・
道成寺 清姫:手の込んだのは小和田君に任せる
小和田 真澄:料理技能を振って良いですかw?
滝川 梓:「朝ごはんだよー」 ということで、一緒にキッチンへ。
食事担当A:くっ、食べつくせ無かったとは・・・不覚
道成寺 清姫:英吉利にお帰りなさい。王。
小和田 真澄:こいつが持ち去ろうとするのを旦那もとい家庭料理担当が宥めたんですねw
五十嵐 啓二:旦那しっかりしろwww
食事担当B:いっしょーのふかくだよ!あんなに頑張ったのに残っちゃったんだよ!
KP:海千山千:と、まぁそこは置いといて
道成寺 清姫:適当にハムのチーズのせトーストをこさえてるわよ
道成寺 清姫:乙女力13なら容易いわね
KP:海千山千:せっかくなので料理どうぞ
小和田 真澄:1d100<=25 (注:小和田のレパートリーは[日本酒に合う肴]が中心です!)
Cthulhu : (1D100<=25) → 33 → 失敗

道成寺 清姫:料理は無いの。
道成寺 清姫:薬学ならあるわ?
五十嵐 啓二:何作るつもりだ
KP:海千山千:カレーでも調合するのでしょうか
道成寺 清姫:クロックムシューよ?
小和田 真澄:ロールなしでも普通に作ることは可能だけど、ロールに成功すれば他人に感銘を与えることができるレベルとかだったと思う>芸術(料理)
道成寺 清姫:まぁ、宜しいんじゃないの?こういう時に輝くスキルだしねぇ。
KP:海千山千:うん、とくに問題なく食べられるものができた
小和田 真澄:輝いていないですけどね
道成寺 清姫:KPにお任せしますわん
KP:海千山千:じゃあ知識4分の一で
道成寺 清姫:私?
道成寺 清姫:小和田君?
KP:海千山千:うん 清姫さん
道成寺 清姫:1d100<=19 ちしき/4
Cthulhu : (1D100<=19) → 41 → 失敗

道成寺 清姫:あらぁん。
道成寺 清姫:焦げちゃったわね。ごめんね。
KP:海千山千:まぁ 特に食べるには問題ないものができた 言う打とりところどころ焦げてたりするけどね
滝川 梓:「わーい、いただきまーす!」 いつの間にか席に着いて、もぐもぐ。
五十嵐 啓二:「いただきまーす」手を合わせる
道成寺 清姫:取り合えず、致命的に焦げてるのを自分のにして食べてます。
山南 千世:「ふあー あふぅ いただきまーす」モグモグ
道成寺 清姫:「頂きますわ。」
KP:海千山千:そうするところを完司が焦げてるところ持って行っちゃいますね
小和田 真澄:「うーん、昨日の和食担当の人みたいにはいかないなー」自分のつまみもとい朝食を食べつつ
道成寺 清姫:「・・・あら。」
KP:海千山千:そしてもぐもぐ
五十嵐 啓二:もぐもぐもぐもぐ
道成寺 清姫:「・・・。」
滝川 梓:もぎゅもぎゅ。
道成寺 清姫:食事を取ります。
沖田 完司:「・・・んだよ? 俺の焦げてねーから食うんだったらこれ食えよ
道成寺 清姫:「ううん、有難うね。」
五十嵐 啓二:やだ、沖田が男前ww
道成寺 清姫:こういう雰囲気で話すのもなんなのだけどね・・
滝川 梓:「・・・完司くん、優しいねー」 にこにこ。もぎゅもぎゅ。
KP:海千山千:お前たちがホモとか扱いが酷いからな(震え声
小和田 真澄:www
五十嵐 啓二:wwww
道成寺 清姫:「考えてみたのだけど、私たちの仲間の中で、絵画出来る子ってりえちゃん位しか思いつかないのよね。」
山南 千世:「いやー、しかしなんだろうねー 久しぶりにここで寝たけど やっぱり自分の家で寝たほうがいいよね
道成寺 清姫:「近藤君から聞いた話なんだけどね。」
山南 千世:「全然寝た気がしなかったよ」ぱくぱく
道成寺 清姫:「気分悪い?。」>ちせに
山南 千世:「気分は悪くないんだけどね、いやーなんか変な夢見ちゃったみたいでさ
山南 千世:「よく覚えてないんだけどねー
滝川 梓:「(ふーん、芹沢さんって絵書けるんだー)」 もぎゅもぎゅごきゅごきゅ。
道成寺 清姫:「そしたらね。食事終わったら、五十嵐君と完司君と、梓ちゃんとちせちゃんで麓行ってもらって。」
小和田 真澄:「自分が描いた絵を見てショック状態になんてなりますかね?機能のアレ、演技には見えませんでしたし……」
道成寺 清姫:「ちせちゃんは家に送ってあげて、3人はりえちゃんの所に行ってほしいの。」
沖田 完司:「りえは、あいつは絵を書くっつっても デザイン担当っす
小和田 真澄:「つまり芹沢さんの作風ではない?」
沖田 完司:「風景とか人物とか ましてあんな気味の悪い絵なんか描くはずないっす
五十嵐 啓二:「わかった。ませせてくれ。」もぐもぐ
滝川 梓:「別にいいけど・・ 清姫はどうするの?」
道成寺 清姫:「そうね。只ね、彼女にのみ痣がつかなかった件は気になるのよ。」
道成寺 清姫:「此処で待ってるかしらねぇ。」
山南 千世:「あー!!
小和田 真澄:「それはたしかに気になりますね……」
滝川 梓:「! な、なに?」
道成寺 清姫:「なぁに?。」>ちせちゃん
KP:海千山千:いきなり大声を出しますね
山南 千世:「いや、そういえば教授の首にも同じアザがあったような?今思い出したよ
滝川 梓:「え・・・」
道成寺 清姫:そっと立ち上がり珈琲を淹れ直します
道成寺 清姫:「あら・・。」
五十嵐 啓二:「は・・・」
沖田 完司:「そうだったっすか?いや、なんでそんなこと知ってんすか?
山南 千世:「えーとなんでだっけかな?よく覚えてないけど
道成寺 清姫:皆に足してくよ。
山南 千世:「・・・うん そんな感じの字だったよ
五十嵐 啓二:「あ・・ありがとう」
山南 千世:字=アザ
小和田 真澄:「教授と近藤さんは一緒に屋敷の改装をしていたそうですから、別におかしなことではないですね。つまり教授も危ない?」
滝川 梓:「あ、ありがとー」 ごきゅごきゅ。
小和田 真澄:「教授の帰るのは今日の夜でしたっけ?何時頃になるとかは聞いていますか?」
山南 千世:「え?え?危ないってどういう?
道成寺 清姫:「二回。」
山南 千世:「なんか遅くなるっぽい 夜になるのは間違いないみたい
滝川 梓:「電話番号、知ってる? 掛けてみてもらえない?」
山南 千世:えっと、電話電話ー
小和田 真澄:「行方不明になった首に痣があった近藤さんがいなくなったことと、ここにいる全員が夢で痣と同じ形の模様を見たこと。偶然には思えません……」
山南 千世:「いや、さすがにまだ朝早いんじゃないかな?
KP:海千山千:と、思い直しますね
道成寺 清姫:「そうねぇ、そうよねぇ。」
滝川 梓:「・・・無事を、確認したいの。怒られるかもしれないけど、電話口に出てくれたら、それでいいんだ」
滝川 梓:「お願い!」 と手を合わせるよ。
KP:海千山千:説得信用言いくるめ、その辺でどうぞ
山南 千世:でもなぁ、うーん
滝川 梓:じゃ、言いくるめで。
滝川 梓:1d100<=55 言いくるめ
Cthulhu : (1D100<=55) → 35 → 成功

道成寺 清姫:「あのね。3回鳴らしたら切ってくれる?。それなら良いでしょ?。」
KP:海千山千:ナイス
道成寺 清姫:お見事
山南 千世:「え、えーと うん無事を確認しないとだね!
滝川 梓:「お願いします! このとーり!」
KP:海千山千:と電話をかける
道成寺 清姫:「(逆に出ないとまずいわけよねぇ・・・。)」
KP:海千山千:が、通じないようだ・・・
道成寺 清姫:「あら?、呼び出しに応じず?。」
山南 千世:「ど、どどどどどどうしよう 電話に出てこないよ!
五十嵐 啓二:「まさかな・・・・」
KP:海千山千:電波が届かないところ みたいな?
小和田 真澄:「スイッチを切っているだけなのか、既に携帯が通じないところへ連れ去られているのか……。前者だと良いんですけど……」
滝川 梓:「うわ・・・まずい、かも・・・いやいや、まだわかんない、よね・・・」
道成寺 清姫:「教授も同じ痣があったなら、もう目覚めててもおかしくないものね?。」
KP:海千山千:電源が入ってない可能性もあるね
山南 千世:「ど、どうかな またあと出かけてみるよ
五十嵐 啓二:「まあ夜になってみないとわからないかな」
滝川 梓:「うん、お願い・・・」 ご馳走様の合掌。
道成寺 清姫:「ねぇ、後ここにパソコンは無いかしら?。ネットに繋がるものよ?。」
KP:海千山千:幸運・・・どうぞ?
道成寺 清姫:1d100<=70 らっく!
Cthulhu : (1D100<=70) → 35 → 成功

KP:海千山千:辺鄙な場所だが ネット環境は整えてあるようだ 仕事で使うためだろうか?
道成寺 清姫:「良かったわぁ。」
五十嵐 啓二:「さてと・・・ゆっくりしてられないな。芹沢の家に向かうか」
道成寺 清姫:ちょっとぐぐってもいいかしら?
滝川 梓:KP、現在時刻は?
KP:海千山千:ふむ じゃあ食事後の行動ということで
KP:海千山千:今は・・・そうだね7時になって少し経つ頃か
滝川 梓:了解です。
道成寺 清姫:赤牟市、画家 芹沢で、検索かけたいのだけど・・
滝川 梓:「でもまだ朝早いし、お邪魔じゃないかな? 芹沢さん、寝てるかもだし」
KP:海千山千:えっと館には誰が残るのかな?
五十嵐 啓二:家に着くのは8時くらいかな?
道成寺 清姫:私かなぁ
小和田 真澄:「そうですね。今から直行したら8時頃になりそうです」
KP:海千山千:そうだね8時で
滝川 梓:「んー・・・一応、訪ねてもいいかメールしてみるね」 ということで、芹沢にメルメル。
滝川 梓:「(大人数で行っても、なんかなぁ・・・)」 送信!
KP:海千山千:では、しばらくして返事が来る
五十嵐 啓二:「頼む」
芹沢 りえ:昨日はありがとうございました でも、ごめんなさい今日は人に会う約束があるんです
道成寺 清姫:梓ちゃん昨日接点作ってるし、行って来なさいよう
滝川 梓:「あ、起きてるみたい」
芹沢 りえ:とのことだね
小和田 真澄:廃墟が気になりますね。あと、この屋敷の中も探索漏れがあるかもしれないし……
滝川 梓:「でも今日は先約があるって・・・」
道成寺 清姫:「どんな人に会うのかしらねぇ・・」
五十嵐 啓二:「そうか・・どうしたものか?」
道成寺 清姫:「下衆な勘ぐりだけど気になるわぁ。」
滝川 梓:「うーん、じゃあ無理、かなぁ・・・時間あったら電話ちょうだいって言っとくね」
小和田 真澄:そういえばKP、小和田はOPイベントで屋敷近くの廃墟を探索してましたが、そのときには例のシルシや黄色い人型みたいなのは見かけませんでした?
五十嵐 啓二:「尾行するのか?」
道成寺 清姫:居たら怖いわwwwwww<廃墟
KP:海千山千:小和田さんは見ていないね
道成寺 清姫:「私は気になるなぁとしか言ってないわよん。」
小和田 真澄:いや、ご本人はいなくても絵とかはないかと思ってw
滝川 梓:「いや、尾行はないよ、尾行は・・・」 と、時間空いたらよかったら電話ちょうだいとメルメルしとくよ。
芹沢 りえ:わかりました 本当にごめんなさい
道成寺 清姫:「梓ちゃんらしいわねぇ。」
KP:海千山千:とかえってきますね
五十嵐 啓二:「それじゃ・・・・千世をおくればいいのかな?」
小和田 真澄:大学に行ってみたいような気も……。図書館で調べ物とか?
道成寺 清姫:「そうね。完司君も同じ意見かしら?。」
KP:海千山千:ん?どういうことだっけ?
滝川 梓:「あ、分かったってー(うーん、誤り癖のある子なのかな?)」
小和田 真澄:「ミスカ大学って、学生や職員じゃないと原則図書館を使えないですよね?」
KP:海千山千:そこはチャレンジじゃない?>大和田
道成寺 清姫:りえちゃんの先客きにならない?<これです
滝川 梓:訂正:誤り→謝り
沖田 完司:「いや・・・そんなこと言われてもわかんねーっすけど
小和田 真澄:「せめてミスカ大学の学生の人が一緒だったら融通とか利かしてくれないかな……(チラ」
KP:海千山千:と清姫さん
滝川 梓:「大学なら入れますけど・・・小和田さん、なにか調べたいんですか?」
道成寺 清姫:「仲間の間で詮索は避けたい・・と言うことよね、判ったわ。」
山南 千世:「え?アタシどこかに出かけるんだっけ?
小和田 真澄:「郷土史です。この屋敷の周辺、昔は街だったみたいですから」
五十嵐 啓二:「ここは危ないから家まで送るだけだよ」
道成寺 清姫:「ちせちゃん、寝苦しい事言ってたから、一旦家に帰ったほうがいいのじゃないかって・・・。」
滝川 梓:「ああ、なるほど。なら図書館にも蔵書あるかな・・・あとで行きましょうか」
小和田 真澄:ところで小和田、滝川さんから女だと思われてるw?年下の男子なのに「さん」つけだしwww
山南 千世:「いやいや友達任せで自分だけ家に帰ってられないって!
小和田 真澄:「お願いします。部外者が一人でいきなりって訳にもいきませんし」>滝川さん
山南 千世:「それに、悠クン、戻ってくるかもだし
滝川 梓:いや、男の人だって分かってるけど、よく知らない人なので。他意はないよww
道成寺 清姫:「ちせちゃんには立派な仕事があるわよ?。」
道成寺 清姫:「私たちが全員消えたらここを封鎖してもらわないと。」
小和田 真澄:了解ですw女と間違われる設定が生きているのかと思ったw
山南 千世:「え?消えたらって・・・?え?
道成寺 清姫:「昨日の話、冗談をいったつもりは無くてよ?。」
五十嵐 啓二:おれのPC女だと思ってるぞwww
山南 千世:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 1 → 決定的成功/スペシャル

小和田 真澄:「え?山南さんの首にも同じ痣があるんですよね?」
滝川 梓:笑ったww
五十嵐 啓二:は??!!!!
KP:海千山千:うん 完璧に理解したようだw
小和田 真澄:ここでクリかw
道成寺 清姫:「あらあら、物分り良いわねぇ・・・。」にっこり
道成寺 清姫:「そう言う所、素敵よ。」
小和田 真澄:そういえば五十嵐さんは誤解を解く機会がなかったんだw>沖田と相部屋
五十嵐 啓二:だなwww
滝川 梓:「え、あれ? 千世にも痣ってあったっけ?」 首の後ろ見るよ。
KP:海千山千:ぐわしっ と清姫の手を握り 骨は拾ってやる!とばかりに硬い握手を交わした
KP:海千山千:アザはございません
小和田 真澄:あ、すみません。勘違いしてました「
道成寺 清姫:「無いわよ。だから帰すの。ええ・・・宜しくねって痛い、痛いわ・・・。」
滝川 梓:「あ、よかった。ないわ」 ほっと一息。
五十嵐 啓二:「ま、そうならないことをいのるかな」>居なくなること
道成寺 清姫:「まぁ、麓に行く人たちはどうぞいってらっしゃいな。」
滝川 梓:「えーと、じゃあ小和田さんとわたしは大学図書館にでも行ってくるね」
KP:海千山千:ふむ、では千世は大人しく荷物をまとめる作業に入る 連絡は取り合えるということで
道成寺 清姫:「そうならないように足掻くから。ね。」とちせに
五十嵐 啓二:「俺はちせを送るか」
小和田 真澄:「今から直ぐに向かって図書館は空いていますか?」
滝川 梓:OK>千世の連絡先ゲット
山南 千世:「清姫よ あなたもまさしく強敵(とも)だった!」
滝川 梓:「あそこって何時に開館だったっけなぁ・・・?」 KP、何時から空いてます?
道成寺 清姫:「力のどつきあいじゃちせちゃんに勝てないわよう・・。」
道成寺 清姫:図書館は9時じゃないかしら?
KP:海千山千:そうだねまだ空いてはいないだろうね
小和田 真澄:まあ、普通ならそうですね>9時
KP:海千山千:9時でいいです
道成寺 清姫:ちせちゃん送ったらいい時間じゃない?
滝川 梓:「たしか・・・9時開館だったような・・・ちょっと早いか」
五十嵐 啓二:KP,ちせの家ってどこ?
KP:海千山千:そうだね 安全運転でちょうどいいくらいか
KP:海千山千:南部だね 住宅街
小和田 真澄:「それじゃあ、大学に行くついでに先に山南さんを家まで送りましょうか?五十嵐さんはこれからどうしますか?」
五十嵐 啓二:かなり遠いいな
滝川 梓:「清姫と一緒に、館探索、任せた!」 と、五十嵐さんの肩を掴むよ。がしっと。
五十嵐 啓二:「あ~まかされた」
道成寺 清姫:「あら?五十嵐君は運転じゃないの?。」
KP:海千山千:知世を送って大学につくのが9時ちょっとすぎになるね
道成寺 清姫:「ああ・・動く車が来たのねぇ・・。成る程・・。」
滝川 梓:「千世の家と大学、同じ方向だから、一緒でいいかなって。時間的にも、さ」
五十嵐 啓二:「小和田さん車持ってたね」
沖田 完司:「・・・
小和田 真澄:「あ、俺も免許は持ってますから、レンタカーでここまで来たんです」
KP:海千山千:完司はどうする?
道成寺 清姫:「・・うん?どうしたの?。」
道成寺 清姫:完司君をみやる
小和田 真澄:館にいてもらう?さすがに清姫さん一人っきりは物騒だし
KP:海千山千:いや、特に頼みがないなら コイツも自分の行動をさせるかなーと
道成寺 清姫:「好きに動いていいのよ?。」
KP:海千山千:OK
五十嵐 啓二:屋敷には俺ものこるよ~
小和田 真澄:あ、いけねw
道成寺 清姫:「皆、自分の為に、皆の為に其々動いてるんですから。」
KP:海千山千:では 千世 滝川 小和田は外へ
小和田 真澄:「無茶だけはしないでね。沖田君に万が一のことがあるということは、戦力ダウンでもあるんだから」
KP:海千山千:清姫 五十嵐は館に残ると
道成寺 清姫:「ああ、お待ちなさい。」
道成寺 清姫:完司君、これ。>アドレス
小和田 真澄:「どうかしましたか?」
小和田 真澄:あ、沖田かw
道成寺 清姫:小和田さんは梓ちゃんが居るから良いでしょ
沖田 完司:「・・・あぁ
小和田 真澄:ですね、必要になったら教えてもらえば良いし
KP:海千山千:お互いに連絡が取れるようになりました
道成寺 清姫:「あら。有難うね。」
KP:海千山千:完司も外へ出ていくみたいだね
KP:海千山千:さて、では行動を始めようか
道成寺 清姫:「外組み、気をつけてらっしゃいな。」
小和田 真澄:「沖田君はどこへ?」
滝川 梓:「じゃ、行ってきまーす! お互いに、ね!」
五十嵐 啓二:「安全運転でな~」
小和田 真澄:「いってきます」ノシ
沖田 完司:「いや、先輩もしかしたら大学にいるんじゃねーかと思って、一応
KP:海千山千:とのことです
道成寺 清姫:「ええ、了解よ。気をつけてね。」
KP:海千山千:彼にはバイクがあるので 足の心配はない
沖田 完司:「こっちこそ、留守番お願いするっす
小和田 真澄:「あ、そうだ。大学にいくなら、近藤さんや教授が作ったこの屋敷の調査記録のコピーもついでに持ってこれない?」
五十嵐 啓二:「まかせとけって」
道成寺 清姫:にっこり見送るよ
小和田 真澄:「さすがに学部が違う滝川さんや、大学が違う俺はゼミの部屋に入りづらいし」
沖田 完司:1d100<=85 ぱうぱう
Cthulhu : (1D100<=85) → 33 → 成功

KP:海千山千:キュンとはこなかったみたいね
滝川 梓:判定ww
道成寺 清姫:良いのよw。
小和田 真澄:この数値はPOW判定かw?
道成寺 清姫:真っ直ぐな子は真っ直ぐに動いてもらわないとね。
沖田 完司:「資料っすか 学生用のなら準備してくるっす
道成寺 清姫:さて、にょろにょろパソに向うよ
小和田 真澄:「お願い。少しでも情報は欲しいからね」
KP:海千山千:OKでは館の行動から見ていこう
KP:海千山千:【名も無き唄(BGM)】
五十嵐 啓二:では、配電盤でも調べますか
道成寺 清姫:さて、調べましょうかね。
道成寺 清姫:あら?私先ずパソコン調べるわよ?。
道成寺 清姫:回るならその後にしません事?
五十嵐 啓二:わかった
KP:海千山千:さて、そこまで絞り込んだので技能はいらないかな
道成寺 清姫:わぁい。
五十嵐 啓二:いやっほー
KP:海千山千:結果は 0だね
道成寺 清姫:りえちゃんは画家の”家系”の子でしたものね
道成寺 清姫:あらん・・
道成寺 清姫:ご両親、祖父の方の名前もかからなかったのね・・・
道成寺 清姫:「・・・逆におかしくないかしら?。」
五十嵐 啓二:有名じゃなかったのかな?
道成寺 清姫:「画家の家系で無名とかどういうことなの?。」
KP:海千山千:ただ 画家ではなかったけど 御簾華大学の教授に芹沢 という人物がいたね
道成寺 清姫:「近藤君の見立て誤り?。」
五十嵐 啓二:「たしかに、おかしいな」
道成寺 清姫:「・・・あら?。」
道成寺 清姫:どんな方だったかしら・・・?
道成寺 清姫:思い起こす
KP:海千山千:いたね という過去形だ
五十嵐 啓二:同じく
道成寺 清姫:あら、故人?
道成寺 清姫:それとも定年かしら?
五十嵐 啓二:なんでいなくなったの?
KP:海千山千:判定するまでもない 思い起こせない=そんな教授は知らない
道成寺 清姫:あら、在籍年数が古い方?
KP:海千山千:突然消息を絶ったらしい
五十嵐 啓二:・・・・あやしすぎる
道成寺 清姫:腕組みしつつモニターとにらめっこ
小和田 真澄:芹沢が孤児になった原因?
道成寺 清姫:これ、何時の話かしら?
KP:海千山千:10年前だね
五十嵐 啓二:改装する前だな
道成寺 清姫:10年前。そうねぇ。ナイストス。
道成寺 清姫:あの部屋と関係ありおりはべりいまそかりかしらねぇ?。
五十嵐 啓二:10年前にも同じことが起きた?
KP:海千山千:孤児かどうかは・・・家族構成を知らないんじゃないかな?
小和田 真澄:名前や失踪した時代まで分かったなら、芹沢教授の学部とかも分かりません?
道成寺 清姫:奇しくも完司君が向ってるわねぇ・・
KP:海千山千:ああ、建築学部のようだね
道成寺 清姫:ついでに聞き込みしてもらいましょうか?。
KP:海千山千:【名も無き唄(BGM)】
道成寺 清姫:ああ、あと、教授の家族構成がわかるようなら
五十嵐 啓二:経歴も
KP:海千山千:構成までは・・・わからないんじゃないかなぁ
道成寺 清姫:・・・
道成寺 清姫:これ。未解決事件で調べられないかしらね?。蒸発?
KP:海千山千:まとめると 10年前 御簾華大学の芹沢教授は消息を突然絶った という事件の記事を見つけた
道成寺 清姫:おおう
五十嵐 啓二:これがわかっただけでも儲けかな?
道成寺 清姫:記事をDLしときましょうね。
道成寺 清姫:でもね、これだけだとりえちゃんとの裏づけが無いのよ・・
道成寺 清姫:せめて教授の住所とかそう言う情報があればね
KP:海千山千:新聞は 赤牟日出新聞 が書いたようだね
道成寺 清姫:記者さんの名前判るかしら?
KP:海千山千:そこまでは載っていないね
五十嵐 啓二:電話で調べるように話したら?
道成寺 清姫:新聞社当たってみましょう・・。
道成寺 清姫:一旦切りましょうか。
KP:海千山千:OK
道成寺 清姫:1時間くらいかしらね?
道成寺 清姫:消費したの
KP:海千山千:とりあえず無効が見送り終えて大学についた頃から
KP:海千山千:で、どない?
道成寺 清姫:ok宜しくてよ
道成寺 清姫:先にそちらを進ませてあげて
KP:海千山千:では、視点をひとまず移します
道成寺 清姫:五十嵐君良いよね?
KP:海千山千:滝川 大和田組
滝川 梓:はいな。
小和田 真澄:ノシ
KP:海千山千:電話は ひとまず大学組のあとで
KP:海千山千:えーと ではいま図書館前にいますね
滝川 梓:小和田さんも図書館に入れるのかな?
KP:海千山千:とくに警備が厳重というわけではないですね 最初のフロアは
滝川 梓:じゃ、二人で図書館に入りました、と。さて、調べ物開始と行きましょうか。
KP:海千山千:普通に入れるでしょう 怪しまれる動きでもしなければ
小和田 真澄:まあ、普通に蔵書を読むだけですからね
KP:海千山千:了解です 何を調べます?
滝川 梓:とりあえず、地図。戦前はさすがにないと思うから、出来る限り古いのから、今までの。
小和田 真澄:赤牟史の郷土史。特に館の所在地近辺での出来事を中心に調査
KP:海千山千:では、それぞれ図書館でどうぞ
滝川 梓:1d100<=70 図書館で地図
Cthulhu : (1D100<=70) → 36 → 成功

小和田 真澄:1d100<=74 図書館
Cthulhu : (1D100<=74) → 50 → 成功

KP:海千山千:では、地図から
KP:海千山千:御簾華大学の図書館の蔵書は恐ろしい
滝川 梓:うんww
KP:海千山千:昭和初期の地図を見つけたね
KP:海千山千:まぁ実物でなくパソコンで検索するデータベースでだけどね
滝川 梓:じゃあプリントアウトー。
KP:海千山千:では印刷できた
滝川 梓:現在の地図はないかな? あと10年くらい前のと。
KP:海千山千:現在の地図 10年前の地図・・・はなかったようだが2000年の地図はあったよ 12年前かな
KP:海千山千:いや、訂正
KP:海千山千:最近の地図だし10年前のもあったよ
滝川 梓:わーい! では両方入手で。本なら借りるか、コピー取ります。倍率同じにして。
KP:海千山千:OK コピーは有料ですよ っと上手く合わせることができた
滝川 梓:いえーいb では小和田さんにバトンタッチで。
KP:海千山千:了解
KP:海千山千:さて郷土史の方だが
KP:海千山千:館近辺 というより市全体で不思議な事件があったね
KP:海千山千:戦時中の 太平洋戦争の頃の話なんだが 御簾華川の下流には海軍の軍港があったらしい
KP:海千山千:当然 戦況が悪くなってくると空襲の標的にされ下流はほぼ全滅だったようだが
KP:海千山千:この赤牟市一体はなぜか・・・無傷だった
KP:海千山千:空襲はあったらしいのだけど 不発弾ばかりで B-29も墜落するものが少しだがあったらしい
KP:海千山千:結果 人口が増えていき 貴重な建物や資料も燃えずに残ったといううことらしいね
KP:海千山千:御簾華大学図書館の蔵書は日本一ィィィ
KP:海千山千:こんな感じ?
小和田 真澄:うーん
五十嵐 啓二:最後がイランwwwww
KP:海千山千:何かあれば、気軽に聞いてね
小和田 真澄:「赤牟市一帯で爆弾や爆撃機は正常に作動しなかったけど、それ以外の機械については記述がないか……。軍港があったような街だから、工業の類は発達していたはずだけど……」
KP:海千山千:軍港は結構離れておりますのでね
滝川 梓:あ、KP、御簾華川の下流って、MAPの右左どっちですか?
KP:海千山千:えーっとアーカムなら左が上流でダニッチ村とかあるはず・・・・なので右が太平洋で?
滝川 梓:了解ですー。
小和田 真澄:「都市部なら大都会でなくとも、電灯やラジオだけじゃなく工場や発電所、水道などはあったはずだけど、そういった機械は異常はなくて爆弾だけが動作不良?いったいどうなってるんだ?」
滝川 梓:えっと、ここまでの時間消費はどうなりますか?
KP:海千山千:お腹がすいてきた頃かな、もうすぐ12時
KP:海千山千:ということで なければ館に戻そうと思う
滝川 梓:らじゃ。館へバトンタッチ!
小和田 真澄:了解
KP:海千山千:では、館に視点はもどる
五十嵐 啓二:あい
道成寺 清姫:どちらかが新聞社に確認してどちらかがPC調査続行ね
道成寺 清姫:結局郷土史もゴーストタウン化に関しては描写無かったのよね?
五十嵐 啓二:それじゃ俺が新聞社に移行
道成寺 清姫:え、電話でよくないかしら?
五十嵐 啓二:あ・・・・・てへぺろ
道成寺 清姫:私を独りにしたいのね?(震え声
五十嵐 啓二:ひとりになったところを襲おわれるんですね、わかります
滝川 梓:うわー五十嵐さんひどーい(とか言ってみる。
KP:海千山千:ああ、その後か・・・ええとね 失踪者が多く出た事件があったね あの屋敷付近の住人らしいけど
道成寺 清姫:私に乱暴するのね!とか叫ぶわね。
KP:海千山千:まぁ戦時中のことでね 捜査も行き届かなかったらしい
五十嵐 啓二:した跡がこわいwww
道成寺 清姫:失踪者???
道成寺 清姫:え、これ、戦時中の家のあとなの???
五十嵐 啓二:そしたら、かなり古いな
KP:海千山千:戦後にも同じように失踪者があとを立たなかったようで
道成寺 清姫:勝手に最近の新興住宅地だと思ってたわよ・・・(震え声
五十嵐 啓二:同じく↑
KP:海千山千:ああ、とてもそんな昔の家とは思えないほど 廃墟としては綺麗だね
五十嵐 啓二:?時が止まってるのかな?
KP:海千山千:デザイン動向を問わなければ数年前といっても通じそうかな?
道成寺 清姫:うん、廃屋の理由は判ったわ
道成寺 清姫:うん・・・?
五十嵐 啓二:廃墟というより空家
道成寺 清姫:ねぇ、此処一帯を建築担当したのって
KP:海千山千:まぁ、そんな説明のつかないおかしな場所なのです
道成寺 清姫:芹沢とかいう人だったりする?
道成寺 清姫:(ぶつぶついいながらキーボード叩いてます)
五十嵐 啓二:横で見守っててます」
道成寺 清姫:電話なさいな!
道成寺 清姫:並列処理なのよ!
KP:海千山千:じゃあ 電話か
五十嵐 啓二:それじゃ、電話で
道成寺 清姫:私は、この辺の家の建築担当を調べてるわ・・
道成寺 清姫:戦時に現在でも通じるような建築物を建てた人って事よね・・
KP:海千山千:では赤牟日出新聞に電話する
五十嵐 啓二:「ぴぽぱっと」電話をかける
???:はい、こちら赤牟日出新聞社です
五十嵐 啓二:「もしもし、五十嵐というものですが、少しお聞きしたいことがありまして」
???:「・・・?はい、どういったご用件でしょう?」
五十嵐 啓二:え~なに聞くんでしたっけ
五十嵐 啓二:やばい忘れたw
KP:海千山千:ニヤニヤして待ってようかな
五十嵐 啓二:ちょっと探してくる
道成寺 清姫:代わりましょうか?・・・(白目
五十嵐 啓二:「10年前の芹沢教授の失踪記事についてなんですが?」
五十嵐 啓二:大丈夫だ
道成寺 清姫:じゃあ、お任せするわよん
???:「はぁ・・・失踪事件ですか?その事件が何か?」
五十嵐 啓二:「そのことについて詳しくお教えくれませんか?」
???:「申し訳ありません 突然そのようにもうされましても、こちらではお引き受けいたしかねます
KP:海千山千:まぁ、仕事もあるでしょうしねぇ・・・
KP:海千山千:何か、面白そうな話題でも降らないとダメかもしれませんね?
道成寺 清姫:(こう伝えなさいな。こちらは遺産関係で身元の調査を行っております。当時の記事の責任を問うつもりはございませんが、詳しい事実を確認したく思います。とかね)
道成寺 清姫:ぽそぽそ。
五十嵐 啓二:わかった
KP:海千山千:愉悦!愉悦!
道成寺 清姫:楽しそうねぇ?KP様
五十嵐 啓二:「こちらは遺産関係で身元の調査を行っております。詳しい事実を確認したいのでお話を聞きたいのです」これでどうだ
道成寺 清姫:当時の記事の責任入れたほうがいいわよう・・
五十嵐 啓二:そうかな?
???:「はぁ、遺産の調査ですか?10年前の失踪者の?
道成寺 清姫:書きたてたあんたのとこの責任は取り合えず問わないでやるから教えろ・・こんな感じよ。
五十嵐 啓二:やべ・・・どうしよう
???:「ええと、ではこちらでお調べして何か分かりましたらこちらからご連絡を入れたいと思います
???:担当は五十嵐様 でよろしかったでしょうか?
道成寺 清姫:あら、名前伝えちゃったの?
五十嵐 啓二:「あ・・そうです」
KP:海千山千:ツタエテマスネ
五十嵐 啓二:やっちまったww
小和田 真澄:遺族同士が骨肉の争いとか、少し匂わせれば(言質は与えない)どうかなw?
道成寺 清姫:うーん、これでこの手は使えないわねぇ・・
???:「では、念のため連絡先をお願いいたします
KP:海千山千:教えます?
五十嵐 啓二:偽のメールアドレスを
道成寺 清姫:にっこり笑って受話器切りますわ。
???:申し訳ありませんがメールでのやりとりではお断りをさせていただきます 電話番号をお願いしま(ツーウt−
道成寺 清姫:「はい、アウトォ。」
五十嵐 啓二:「わ・・・すいません・・こういうことなれてなくて」
道成寺 清姫:「私の友人は本当に真っ直ぐな方ばかりで鼻が高いわぁ。」
大野 左仲:あれ?僕の出番、終わり?
五十嵐 啓二:「あなたはねじ曲がりすぎですよ」
小和田 真澄:あれ?モブじゃなかった?>新聞社社員
KP:海千山千:然り!然り!然り!
道成寺 清姫:「まぁ、良いのよ。それが駄目なら別の手段と・・、取り合えず梓ちゃんたちに現状流しましょう。」
道成寺 清姫:「褒め言葉と受け取っておくわね。」
KP:海千山千:さて、じゃあコマ片付けよう(涙
滝川 梓:大野ww
五十嵐 啓二:「はあ・・そうですか」
小和田 真澄:え?これが接触のラストチャンスだったw?
五十嵐 啓二:あとで新聞社に行く必要があるな
KP:海千山千:さぁ、どうだろうね
道成寺 清姫:「直接関係があるか判らないけど、芹沢さんの情報を送ってあげて下さいな。」
滝川 梓:メールくださーい! ぎぶみーメール!
道成寺 清姫:で、私は構造物に関する調査を続行・・
KP:海千山千:ふむ、では一旦 情報交換 探索者作戦会議 と休憩撮りますか
五十嵐 啓二:「かくかくしかじか」メール
道成寺 清姫:あぁん、ok
KP:海千山千:12時15分再開でいいかな
滝川 梓:「あ、メール来てた」 確認。
小和田 真澄:了解
滝川 梓:OKですー。
道成寺 清姫:あら、もう0時超えてたのね・ok
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
五十嵐 啓二:あ・・12時になってたww
滝川 梓:「じゃあ、こっちも分かった内容を送っておこう」 メルメル。
KP:海千山千:では少し離席
五十嵐 啓二:「あ・・返信がきた」よみよみ
KP:海千山千:【探索(BGM)】
KP:海千山千:では、再開していきましょうか?
五十嵐 啓二:いあー
道成寺 清姫:そうね。
小和田 真澄:いあー
滝川 梓:うぃ。
道成寺 清姫:で、結局この近辺の構造物の建築者って判らなかったかしら?
KP:海千山千:ネットで、ですよね
道成寺 清姫:そうね。
道成寺 清姫:人が蒸発する地域で、奇異な建築物ですもの。
KP:海千山千:うーん まぁ図書館でいいでしょう
道成寺 清姫:うわさ位は残らなくて?
道成寺 清姫:はいな
道成寺 清姫:1D100<=50 らいぶらりー
Cthulhu : (1D100<=50) → 99 → 致命的失敗

五十嵐 啓二:俺もふっていい?
滝川 梓:ぐは・・・。
道成寺 清姫:あらぁん?・・
五十嵐 啓二:www
道成寺 清姫:何か変なもの引いちゃったわねぇ。
KP:海千山千:五十嵐さんは いま電話で通話中
KP:海千山千:では・・・パソコンは突然うごかなくなった
道成寺 清姫:ああ、此処で来るのね。
道成寺 清姫:良かったわね、五十嵐君。現象よ。
KP:海千山千:壊れているかどうかは・・・五十嵐さんの出番になるだろう
道成寺 清姫:会話してるところを動かなくなったPCを見せる
五十嵐 啓二:初の機械修理が壊れたパソコンww
道成寺 清姫:あと、何か会話の内容がきな臭くなってるらしいと思う。
KP:海千山千:あれ?笑顔で受話器を置かせて PC見なさい と睨むんじゃないの?
道成寺 清姫:にっこり笑って受話器切りますわ。
滝川 梓:綺麗に繋がりましたねww
道成寺 清姫:「はいアウトォ。」
道成寺 清姫:と画面を指差す。
五十嵐 啓二:携帯を置いてパソコンを見ます
道成寺 清姫:え、貴方携帯でかけたの?・・
大野 左仲:PCが壊れちゃったのなら仕方ないか
五十嵐 啓二:え?そうだけど
道成寺 清姫:足割れるわよう・・・
道成寺 清姫:非通知にしてる?
KP:海千山千:幸運どうぞ
五十嵐 啓二:いやん
五十嵐 啓二:1d100<=75 幸運
Cthulhu : (1D100<=75) → 37 → 成功

KP:海千山千:非通知のようだね
五十嵐 啓二:ふはははははは
道成寺 清姫:良かったわね。ちなみに私の携帯非通知は弾くからね。
小和田 真澄:ただの悪戯にそこまで手間暇かけないでしょうし、ただの悪戯じゃないと思ってくれたなら、それはそれで好都合なのでは?
道成寺 清姫:というか、その辺りから示唆すればよかったかしらね・・。
大野 左仲:ソレスタルビーイングよりも気になる!
KP:海千山千:さて、では修理の出番だ
道成寺 清姫:宜しくねぇ
五十嵐 啓二:携帯をポケットに入れパソコンを見ます
五十嵐 啓二:「どれどれ」
KP:海千山千:電器修理 機械修理 好きなのをどうぞ
五十嵐 啓二:KP、工具類を持ってきたので補正は?
道成寺 清姫:何気に修理高いわねぇ・・
KP:海千山千:そうだな 手際よく作業できる 短い時間で出来る かな?
五十嵐 啓二:1d100<=85 機械修理
Cthulhu : (1D100<=85) → 37 → 成功

道成寺 清姫:b
滝川 梓:b
道成寺 清姫:さぁて、ここからよねぇ・・
KP:海千山千:うん 機械部品におかしなところはないね
道成寺 清姫:私が壊しただけなら動くけど・・
道成寺 清姫:ああ、やっぱりね・・
道成寺 清姫:小和田君の車と同現象か・・
道成寺 清姫:ああ、そうそう。
道成寺 清姫:KP聞き耳しますわ。
道成寺 清姫:上の方
KP:海千山千:どうぞ
道成寺 清姫:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 65 → 成功

五十嵐 啓二:おれも
五十嵐 啓二:1d100<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 3 → 決定的成功/スペシャル

滝川 梓:b
KP:海千山千:そうだな 技能修理高いししながら聞けたことにしようか
五十嵐 啓二:きたーーーーーーーーーー
道成寺 清姫:あらあら
KP:海千山千:む、成長どうぞ
道成寺 清姫:これはもう修理とか関係ないわよねぇ・・
KP:海千山千:上の方ってのはどういうこと?
道成寺 清姫:ああ、私のは小和田君のグレムリン説を採用して
道成寺 清姫:空に羽音が聞こえないかしらとね
道成寺 清姫:ばっさばっさってね
KP:海千山千:ふむ 特に変な音はしないな
道成寺 清姫:だってさー
KP:海千山千:静かなものだ
小和田 真澄:テレパスで伝えたのかw?>グレムリン説
五十嵐 啓二:機械系ダメになると俺のほとんどの技能が無能になるwww
道成寺 清姫:五十嵐君の結果みてからかな・・
道成寺 清姫:SPも一緒?
KP:海千山千:うん・・・せっかくの出目だが 異常は全く感じられないとしか
道成寺 清姫:あれ・・?
五十嵐 啓二:まあ、聞き耳するところじゃないしな?
道成寺 清姫:同じタイミングで使用してた携帯は使えてたのよね?
KP:海千山千:すまないがぶっちゃけるとファンブルだったから、としか言い様がw
道成寺 清姫:ああ、了解ww
五十嵐 啓二:俺も思ってたww
道成寺 清姫:どうしよう。現象と考えちゃうわよう
五十嵐 啓二:パソコン直らないの?
道成寺 清姫:小和田君の車も結局そういうことなのか・・
KP:海千山千:五十嵐は慣れた手つきで素早く分解して組立を完了した
五十嵐 啓二:「ここをこうしてっと」かちゃかちゃ
KP:海千山千:うん、聞き耳だったけど・・・何もなしでは寂しいしな PCは復活を遂げた
道成寺 清姫:あらすごい。
KP:海千山千:しかし、全く原因はわからないね
小和田 真澄:でも、他の人も屋敷から離れた場所にわざわざ駐車してたんですよね?
五十嵐 啓二:「もう壊すなよ」
道成寺 清姫:案内はそこに駐車する様にだったからねぇ・・
道成寺 清姫:「ええ、助かるわ。」
小和田 真澄:これまでにも故障があったから、そのに駐車しろと案内を出したのでは?
五十嵐 啓二:そもそもあの案内板は誰が建てたんだ?
道成寺 清姫:「ただ、人の噂も調べられないし、どうしましょうかねぇ。」
KP:海千山千:そのことって、誰かに聞きましたっけ?(KPが、わすれててどうするんだ orz
滝川 梓:いや、駐車場所は聞いてないよ。
滝川 梓:行ったらなんか止めてあって、登る? 降りて歩く? って聞かれたから、
滝川 梓:じゃあ降りて歩くか。
滝川 梓:って流れだったと思うけど。
KP:海千山千:招待状には書いてあったね
KP:海千山千:(多分
滝川 梓:じゃあ駐車関係は、そういうことでいいんじゃない。
KP:海千山千:・・・さて もう一回くらい行動できそうかな 12時まで
道成寺 清姫:そうねぇ・・
五十嵐 啓二:そうだな?
KP:海千山千:なにかするかい?
KP:海千山千:出かけるなどでも当然構わない
五十嵐 啓二:近辺の構造物の建築者をも一回調べる
道成寺 清姫:無難に大学の先生に電話しようかしら・・
道成寺 清姫:御歳召されてる先生が良いかな
KP:海千山千:了解 五十嵐さん 図書館 清姫さんは、幸運かな
五十嵐 啓二:ファンブルで調べられなかったし
道成寺 清姫:1d100<=70 幸運!
Cthulhu : (1D100<=70) → 83 → 失敗

道成寺 清姫:あらぁん
五十嵐 啓二:1d100<=48 図書館
Cthulhu : (1D100<=48) → 7 → スペシャル

五十嵐 啓二:きたーーーーー
道成寺 清姫:あらおめでとう
KP:海千山千:今日の五十嵐さんは、一味違う・・・
五十嵐 啓二:クリとスぺが
五十嵐 啓二:連続でww
KP:海千山千:さて、では情報だな
KP:海千山千:この近辺の建物は というかこの地区一帯は 戦争が激しくなってきた頃から立てられ始まったらしい
KP:海千山千:それまでは、この屋敷があるだけの静かな場所のようだね
KP:海千山千:このあたりは空襲でも被害を受けない という噂が人を呼んだのだろうね
五十嵐 啓二:屋敷を立てた人物はわかる?
KP:海千山千:割と裕福な人たちや軍人 その家族が住んでいたようだよ
KP:海千山千:海軍基地も近かったからかな?
KP:海千山千:屋敷についてだが 建てた人についてはわからなかったね
五十嵐 啓二:む~残念
小和田 真澄:絵画で見た人も裕福そうな身なりの人が多かったのかな?情報共有したら、改めて思いだしてみるか
KP:海千山千:ただ、所有者は有名な人物で画家だったようだね
五十嵐 啓二:おお!有力情報だな
KP:海千山千:昭和初期の画家で謎の失踪を遂げたらしいよ
小和田 真澄:あれ?有名な画家が所有していた屋敷なら、郷土史に載ってませんでした?
KP:海千山千:隠居部屋だったらしいのでここでは活動していなかったようだ
KP:海千山千:ただ住んでいた場合って、乗るのかな のるんだったら済まない・・・
道成寺 清姫:というか、その人も失踪なのねぇ・・
道成寺 清姫:お終いかしら?
KP:海千山千:イタリア フランスで活動した日本人画家 黄川田 将徹
KP:海千山千:晩年をここで過ごし 失踪する
KP:海千山千:あ、晩年じゃない・・・結構若いらしい
道成寺 清姫:らしいって何?;
五十嵐 啓二:調べていてよかった(安堵)
小和田 真澄:郷土史ってお郷自慢の側面もあるから、隠居しているとはいえ高名な人物が住んでたなら名前位は残ってないかな?飲食店でも有名人が来たときなんか、サインもらって店に飾って宣伝したりするし。小和田も名前位は調査中に目にしていたことにして良いですか?
KP:海千山千:ちょっと混乱してる^^;
道成寺 清姫:私じゃもう調べられなかったですからねぇ・・
滝川 梓:では、ここで二組とも12時かな?
道成寺 清姫:上方に突っ込んでも宜しくて?
道成寺 清姫:情報ね
小和田 真澄:ローカルな話題に関する情報量なら地元図書館>>>>>>>ネットだろうから、図書館での時間を有効に使いたい
KP:海千山千:うむ、どうぞ 小和田は知っていてもいいかな
道成寺 清姫:何時蒸発したのかしら?
小和田 真澄:口プロレスで初勝利!なんか無理言っちゃってサーセンw
KP:海千山千:ええと1938年だね
道成寺 清姫:これまた古いわね・・
道成寺 清姫:今年って2012年で宜しいの?
KP:海千山千:よろしいです
道成寺 清姫:はーい。なら此処で終わりかしらね。
KP:海千山千:さて、ではお昼かな
道成寺 清姫:そうねぇ
滝川 梓:うぃ。大学組は構内の食堂かカフェで適当に食べますね。
小和田 真澄:飯だ!
道成寺 清姫:冷蔵庫調べて残ってる食材を確認
五十嵐 啓二:残り物かな?
小和田 真澄:小和田が滝川さんに調べたことをかくしか、滝川さんがそれ+自分で調べたことを清姫さんにかくしかの流れ?
滝川 梓:ですねー。というわけで、(念のためもう一度)清姫さんと五十嵐さんへメルメルするよ。
滝川 梓:もぎゅもぎゅむしゃむしゃしながら。
道成寺 清姫:かしらねぇ・・冷食の方がよろしくて?
KP:海千山千:メルメル OK
道成寺 清姫:それじゃ、黄川田さんの件含めてメールお願いね。
五十嵐 啓二:「食べられるならいいですよ・・メールが来たみたいだ」
道成寺 清姫:では適当に食材を探して
五十嵐 啓二:こちらもわかったことをメールで送ります
道成寺 清姫:お昼に変換しますわ
五十嵐 啓二:「送信っと」ぽち
滝川 梓:「あ、返事来ましたよー」 といって、メールを小和田さんにも見せますよ。もぎゅむしゃしながら。
小和田 真澄:「黄川田 将徹?この人、郷土史にも名前が載ってましたねー」
KP:海千山千:では皆さん 情報交換ができましたね
道成寺 清姫:そうねぇ
滝川 梓:「へえ、有名な人なんですねー」 もぎゅむしゃ・・・ご馳走様でしたっと。
滝川 梓:じゃ、お昼ご飯食べ終えたってことでいいのかな? 13時くらい?
KP:海千山千:OK 午後の探索ですね
道成寺 清姫:では、適当ご飯を済ませて
滝川 梓:KP、申し訳ないですが、ちょいと作戦&整理タイムよろしい?
KP:海千山千:そうだな・・・清姫はともかく3人は悪夢を見て む、どうぞ
滝川 梓:言いかけたヒント、おくれww
KP:海千山千:KPとしてもうまく情報が渡ってるか確認したいですし
KP:海千山千:うん、あとのお楽しみ?
滝川 梓:ぶー・・・。
KP:海千山千:【(BGM)】
沖田 完司:「教授の名前っすか?
小和田 真澄:ですです。普通だったら「教授」ではなく「○○先生」と呼ぶと思ったので
小和田 真澄:教授のコマ来た
KP:海千山千:ニイミ マサアキさんだ
道成寺 清姫:脳以外機械の人かと・・・
沖田 完司:「教授が何かしたっスか?
KP:海千山千:私のことは教授と呼びなさい みたいなことを言っているのかもしれない
道成寺 清姫:あら・・完司君には認識無いのかしらん?
小和田 真澄:ああ、後でこの屋敷のことについて聞きたかったから、名前くらい知っておかないとと思って
道成寺 清姫:この人シルシ持ちなのよね?
道成寺 清姫:で、現在連絡取れない
沖田 完司:「そ、そうっすね・・ まさか・・・
小和田 真澄:ですね。だからもう行方不明かとおもってたけど、コマまで用意してあるということは夜になれば戻ってくる?
道成寺 清姫:いやいやいやww
道成寺 清姫:ほら、向こうの世界用かも知れないじゃん(めめたー
滝川 梓:あ、うん、ちょっと思ってたね(めめたぁ
小和田 真澄:それに関しては、もっと探索を進めてみないことにはなんとも……
五十嵐 啓二:まあ、これで自由に動けるな
KP:海千山千:あー、ごほん・・・さて、どうするのかな?
小和田 真澄:小和田は図書館での調査を継続で
道成寺 清姫:そうね。なら、夜に合流するまで新聞社行ってみようかしら?
道成寺 清姫:梓ちゃん夜でいいのよね?
滝川 梓:滝川は、りえにアポ取るメールしてから、図書館検索で。
KP:海千山千:新聞社までどうやっていく?
滝川 梓:夕方か夜、かな? 返事次第かも。
五十嵐 啓二:俺の車で
道成寺 清姫:そうね、近くまで送ってもらうわ。
道成寺 清姫:わかったわ、時間が決まったらメール頂戴
五十嵐 啓二:俺はいけないもんなww
KP:海千山千:二人で新聞社だね
KP:海千山千:いかないのか
道成寺 清姫:独りなの。
滝川 梓:らじゃ!>メール連絡
五十嵐 啓二:近くまでだよ
KP:海千山千:五十嵐さん そのあとどっか行く?
五十嵐 啓二:大学に行って合流かな?
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:じゃあ五十嵐さん あなたは車を運転していますね
道成寺 清姫:嫌な予感するんですけど・・・
KP:海千山千:そして姫を乗せた車は新聞社につきます
五十嵐 啓二:「すまんな、新聞社のことはませて」
道成寺 清姫:「ええ、宜しくてよ?。」
五十嵐 啓二:「あの時へましてなければな」
道成寺 清姫:「気にしないことよ。運が悪かっただけだと思いなさいな。」
五十嵐 啓二:「そう言ってもらえると助かる っと着いたぞ」
道成寺 清姫:「ありがとう、気をつけなさいね?。」
KP:海千山千:では、新聞社の中に入っていく
五十嵐 啓二:「そっちこそ無茶すんなよ」
道成寺 清姫:「ええ。」
五十嵐 啓二:「終わったら連絡してくれ、むかえにくる」
道成寺 清姫:「判ったわ。」
道成寺 清姫:にょろにょろ入っていくよ
KP:海千山千:わかった
五十嵐 啓二:車を出して大学に向かう
KP:海千山千:そちらも了解
KP:海千山千:ええと新聞社から言ってみようかな
道成寺 清姫:はいな~
五十嵐 啓二:がんばれ~
KP:海千山千:まぁ、とりあえず受付があるね
道成寺 清姫:ええとですね。件の記事って何系の記事でしたか?
KP:海千山千:一応刑事事件になるかな?
道成寺 清姫:刑事事件と・・
道成寺 清姫:「すみません、つかぬ事をお伺いいたしますが。」
受付 :はい?なんでしょう?
道成寺 清姫:「御社の過去記事参照の閲覧場所をお尋ねしたいのですが。」
受付 :ああ、それでは2Fの と教えてもらえましたね
道成寺 清姫:「有難うございます。」一礼して2Fに向うよ
KP:海千山千:で、二階ですね
道成寺 清姫:でもって、周囲をきょろきょろしつつ、司書さん?っぽい担当の方を探します。
大野 左仲:出番かな?
道成寺 清姫:「御免なさいね。過去の記事の検索なのですけれど。」
道成寺 清姫:よろしくてよ?
大野 左仲:「ええ、はい どうかしましたか?
道成寺 清姫:「ええ、今日不思議なことがありまして。」
道成寺 清姫:「それで、こちらにそれに纏わる事を調に参りました。」
道成寺 清姫:一礼
大野 左仲:「不思議なことですか?
道成寺 清姫:「ええ、私の友人の名前で電話がありましてね・・。」
道成寺 清姫:「何でも10年前の事件がどうのと・・・。」
道成寺 清姫:「終わった後に、気になったので当人にかけなおしたのですが、そしたら知らないよと言われましてね。」
道成寺 清姫:「少々気になったのでこちらにその記事を調べに来た次第です。」
道成寺 清姫:「不思議なお話でしょう?。」
大野 左仲:「なるほど どういった事件なのでしょう?
道成寺 清姫:「なんでしたか。せりナズナ?いえ芹沢でしたか。その方が行方不明になったとかで。」
道成寺 清姫:相手の表情を見るよー
大野 左仲:「その電話ならこっちにもありましたよ 最も途中で切れてしまいましたけど
大野 左仲:「遺産がどうとか言ってませんでしたか?
KP:海千山千:にこやかに答えるね
道成寺 清姫:「あら・・私の所には友人の名前でかかってきましてね。それがもう本人そっくりなんです。」と口元を押さえころころ笑います
道成寺 清姫:「遺産・・・?ですか?そんな話は一言も???。」
KP:海千山千:・・・えっ?!
道成寺 清姫:小首をかしげ不思議そうに眺める
道成寺 清姫:「遺産とはなんなのでしょう?。」
大野 左仲:「まぁ実はその事件について調べておいたんですよ もしかしたらまたかかってくるかもしれないと思いましてね
大野 左仲:「いや調べましたけど 遺産の問題なんてものはなかったようですよ
道成寺 清姫:「そうなのですか・・あ、私道成寺と申します。」ぺこりと一礼
道成寺 清姫:「といいますか、いきなりそんな話でびっくりですよ。」にっこり
大野 左仲:「これはご丁寧に 大野 左仲と申します」名刺渡し
道成寺 清姫:「これは、有難うございます。私は、ミスか大の学生ですのでお返しできるものがありません。」
KP:海千山千:で、彼の目の前にいくつかファイルがあって それをぽんぽんと叩きますね
道成寺 清姫:「こちらでご勘弁を。」と学生証を見せます
大野 左仲:「いえいえ、お気になさらず
道成寺 清姫:「宜しければその事件の件、お聞かせ頂けるとこちらとしましても何か安心できそうです。」
道成寺 清姫:「何かの事件に巻き込まれてるのかしらと少し不安で。でも、警察沙汰にしてどっきりでしたらそれもと・・・。」
大野 左仲:「そうですね 謎の多い事件のようで 失踪者は未だに見つかっていないそうですよ
道成寺 清姫:「拝見しても宜しいかしら?。あら・・・怖い事件ですのね?。」
道成寺 清姫:にっこり微笑んでファイルを拝見しますよ。
大野 左仲:「もともとはシの郊外にある無人の屋敷をリフォームする建築学の授業だったようですね
道成寺 清姫:「あら・・・。」
道成寺 清姫:(10年前も同じと言うこと?。)
道成寺 清姫:「この教授・・うちの大学の方ですのね・・・。」口元に手を当てつつ
大野 左仲:「その屋敷は芹沢という人物 これが失踪者なんですが
大野 左仲:「その親類の黄川田家諸湯の屋敷だったようですね
KP:海千山千:所有
道成寺 清姫:「ええ。」と見上げるように大野さんを見やる
道成寺 清姫:「あら、ご親戚なのですね?。」あまり判っていない風に。
大野 左仲:「ああ、同じ大学のようですね 最もこの辺で大学といえば御簾華大学を指すのでしょうけど
道成寺 清姫:「なんでしょう・・これ、横溝的な何かなのでしょうか・・・。」
道成寺 清姫:「私、不安になりますわ?・・・。」
大野 左仲:「それで、まぁ学生も何人か失踪しているようですねぇ
道成寺 清姫:「まぁ、怖い。」
大野 左仲:「そうですね、大掛かりな犯罪の匂いがしますね
道成寺 清姫:「・・・でも、何で五十嵐君の名前なんて騙ったのかしら。」と小声で(聞こえるように)
道成寺 清姫:「警察に届けるべきなのかしら・・・。」少し眉を寄せつつ
大野 左仲:「そう、確かに五十嵐と名乗ってましたね その友人も災難ですね」
KP:海千山千:にっこり
小和田 真澄:www
道成寺 清姫:「そちらもですか・・ああ、かわいそうな五十嵐君。」
五十嵐 啓二:ここに鬼がおる
道成寺 清姫:「・・・でも、こんな事件知りませんでした。」
道成寺 清姫:「私、中学を卒業するくらいですね。この頃。」
大野 左仲:「いやぁ、この程度のいたずらで警察沙汰にはしませんよ
道成寺 清姫:「でも、気持ち悪いじゃないですか・・・。」
道成寺 清姫:「そうだ、何かありましたらご相談に乗っていただけますかしら?。」
大野 左仲:「俺がガンダムだ! なんてイタズラもかかってくるものですからね、日常茶飯事です
道成寺 清姫:「まぁ、怖いわ。」
大野 左仲:「ええ、いつでもお待ちしていますよ
道成寺 清姫:「有難うございます。あ、こちら私のアドレスです。」
小和田 真澄:「話は聞かせてもらった。人類は滅亡する」wwww
道成寺 清姫:な、なんだってー
KP:海千山千:そろそろギャグ入れないと死にそうだった
滝川 梓:www
道成寺 清姫:あら、あと2時間はいけましてよ?
KP:海千山千:名刺に連絡先が書いてますので
五十嵐 啓二:wwwKPナイス
KP:海千山千:お互いに連絡できますね
道成寺 清姫:ええ、何かの縁とばかりに、ファイルの写しを頂きたいのですけど。
道成寺 清姫:有難く頂きます。
大野 左仲:「ああ、コピーですか?構いませんよ ちょっと待っててください
KP:海千山千:ファイル入手
道成寺 清姫:「何から何まで有難うございます。」にこにこ
道成寺 清姫:「それでは、今日は有難うございました。」一礼
五十嵐 啓二:何と鮮やかな手際w
大野 左仲:「いえいえ これからもうちの新聞をよろしくお願いしますよ
道成寺 清姫:「はい。」にっこり
道成寺 清姫:と去っていくよ。
KP:海千山千:うん、で一応ドウウスルカ聞いておこうかな 車はないけど
道成寺 清姫:「(あまり喜ばしい状況じゃないわねぇ・・・)。」
道成寺 清姫:近くの喫茶店で五十嵐君を待つわ。
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:もう 次回予告行っていいよね?(汗
五十嵐 啓二:だな・・・時間がやばいwww
KP:海千山千:すまないねぇ手際悪くて・・・
道成寺 清姫:ごめんね。ちょっと暴走したかしら。
滝川 梓:いえいえ。大丈夫よ。
沖田 完司:「いや、大したものっす
小和田 真澄:なんかもうオールナイトできそうな深夜テンションだったから大丈夫よ>時間
KP:海千山千:【次回予告(BGM)】
KP:海千山千:探索者のエンジン全開 次々情報を集めていく探索者たち
KP:海千山千:正直1回しか寝てないのに・・・集めすぎじゃないかな・・・?
KP:海千山千:いや、その探究心見事なり それでこそ探索者だ
KP:海千山千:はたして原因に辿り着き 悪夢から逃れることができるのか?
KP:海千山千:そしてNPC まだ出ていないキャラもいるんだがァな
KP:海千山千:まぁ、この調子なら見つけられるだろう
KP:海千山千:さて、それでは第三回 暗き闇の底より を終了する
どどんとふ:「小和田 真澄」の録画が終了しました。
五十嵐 啓二:お疲れさまでした~~
滝川 梓:お疲れ様でしたー!
どどんとふ:「五十嵐 啓二」の録画が終了しました。
KP:海千山千:おつかれさまでした!
どどんとふ:「KP:海千山千」の録画が終了しました。
小和田 真澄:お疲れ様でした!
道成寺 清姫:お疲れ様でしたわん
五十嵐 啓二:今回は頭を使いましたねw
滝川 梓:(KP、相当お疲れだな・・・シナリオタイトル間違えてるよ)
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
道成寺 清姫:というか、芋づる式に情報がぼろぼろと
滝川 梓:一気に来て、パンクしたでござる。
道成寺 清姫:何時から地だと思っていた!
滝川 梓:な、なんだとぉ!?
小和田 真澄:Ω<なんだってー!?
KP:海千山千:タイトルについては・・・うん 早速ミスがGAGAGA
五十嵐 啓二:Ω<な・なんだってー
KP:海千山千:スタートダッシュでニトロ使ったような速度で情報集めてます・・・
滝川 梓:ばひゅーん! ひゃっはー!
KP:海千山千:なんか後半のところで、うん全部知ってるから になりそうで怖い・・・
道成寺 清姫:ええ?そうなのか・・・
五十嵐 啓二:その分整理が難しいw
道成寺 清姫:そうよねぇ
滝川 梓:ですです。
五十嵐 啓二:糖分が足りませんwww腹減った
KP:海千山千:では、お先に失礼します 誰より最初に消えるKP 情けない・・・!
滝川 梓:めっちゃチョコ食べてたww
五十嵐 啓二:うらやましいwwwwwwぱるぱるぱる
滝川 梓:おやすみなさいませー! また明日(今日)~!
道成寺 清姫:おやすみなさいー
小和田 真澄:おやすみなさいノシ
KP:海千山千:夜中の10時を過ぎたら食べ物与えないって約束したじゃない!
五十嵐 啓二:おやすみ~ノシ
道成寺 清姫:ぐれむりんか!?
KP:海千山千:おやすみなさいませ
滝川 梓:ふ、そんな約束、知らんなぁ。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
道成寺 清姫:私もそれじゃあ。おやすみなさいねぇ
道成寺 清姫:またあした~
滝川 梓:では自分もー。おやすみなさーい!
どどんとふ:「小和田 真澄」がログアウトしました。
五十嵐 啓二:寝ます、、終わったと思ったら眠気が
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KP:海千山千:【ソノシルシ】
どどんとふ:「滝川 梓」がログインしました。
滝川 梓:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログインしました。
道成寺 清姫:おはやっふー
滝川 梓:おはやっふー。こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんはー
道成寺 清姫:今晩わん。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログインしました。
五十嵐 啓二:こんばんは~
滝川 梓:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは
道成寺 清姫:おこんばんわ。
道成寺 清姫:20分待ちの間に何か処理進めとく?
五十嵐 啓二:何かあったっけ?
道成寺 清姫:私拾ってもらえるのまだよねぇ?
滝川 梓:新聞社でどれくらい時間使ったのかな?
道成寺 清姫:そうね・・何のかんので1-2時間は経過したような気もするわ
道成寺 清姫:もっとかしら?
KP:海千山千:そんなものだね
五十嵐 啓二:その間に大学で三人は調べものかな?
道成寺 清姫:じゃない?。
道成寺 清姫:まぁ、作戦成功のメールくらいは送るわよ
滝川 梓:じゃあ、りえにアポでも取りましょうかね。KP、よろしい?
道成寺 清姫:でね、私、一つ見落としてた件があって、それ確認したいのだけどいいのかしら?
滝川 梓:およ?
道成寺 清姫:そっちに任せる手もあるけど
道成寺 清姫:昨日のね18時~19時付近の地震情報を調べてほしいの。
滝川 梓:! なるほど。
道成寺 清姫:無ければ、まぁ、神話的な何かでしょ。
KP:海千山千:連絡を入れるのだね
五十嵐 啓二:時間的にいつくらいになるかな?
道成寺 清姫:私は五十嵐君が来るまでは記事のコピー読んでますわ。
滝川 梓:じゃ、りえにアポの電話入れますね。
滝川 梓:メールじゃなくて電話で。ぴ、ぽ、ぱのぷるるるるる。
ウェイトレスA:コーヒーのおかわりはいかがでしょうか?
道成寺 清姫:「お紅茶頂いてますの。」にっこり。
道成寺 清姫:「お代わり宜しくて?。」
道成寺 清姫:そっと差し出すよ
ウェイトレスA:はーい
道成寺 清姫:ああ、念の為周囲目星はしとくわね
道成寺 清姫:今の子も
KP:海千山千:え、具体的に何を?不審人物とか?
道成寺 清姫:後者ね。今の子は読んでるものの内容を気にしてたかくらい
KP:海千山千:じゃあ、目星どうぞ
道成寺 清姫:まぁ、何となく警戒モードよ
道成寺 清姫:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 81 → 失敗

道成寺 清姫:・・ふむぅ。判らないわねぇ。
KP:海千山千:紅茶の美味しさを堪能して周囲に気を配るのを怠ってしまったようだね
道成寺 清姫:まぁ、良いわ。私は巨大な釣り針釣り針。
KP:海千山千:OK ではりえに電話と
滝川 梓:うぃ。
芹沢 りえ:「はい、もしもし
KP:海千山千:と、通じるね
滝川 梓:「あ、もしもし、滝川です。ちょっといいかな?」
滝川 梓:『実はちょっと相談したいことがあるんだけど、今晩、一緒にご飯とかどうかな?』
芹沢 りえ:「はい、私も連絡しようと思ってました」
芹沢 りえ:「その、電話ではお話できないと思うので・・・」
滝川 梓:『・・・ん、わかった。じゃあ、何時にどこにしよっか?』
どどんとふ:「小和田 真澄」がログインしました。
道成寺 清姫:おこんばんわ。
滝川 梓:こんばんはー。
小和田 真澄:お待たせしました。
五十嵐 啓二:こんばんは~
道成寺 清姫:私たちの行動先に済ませてるわよん。
KP:海千山千:こんばんは いえいえ、今来たところです(マテ茶
KP:海千山千:【OP(BGM)】
小和田 真澄:了解です。ログ確認してます
どどんとふ:「KP:海千山千」が録画を開始しました。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」が録画を開始しました。
道成寺 清姫:シネシネソング
どどんとふ:「小和田 真澄」が録画を開始しました。
KP:海千山千:まぁ揃ったので恒例のOPをね
滝川 梓:はいな。
五十嵐 啓二:さあ張り切って逝こうw
道成寺 清姫:はいよう
KP:海千山千:そうだな りえは屋敷の近くは嫌がってるようだね
KP:海千山千:繁華街のお店を指定してきた
滝川 梓:場所はOK。時間指定は?
芹沢 りえ:「今すぐはちょっと・・・7時頃なら何とか」
滝川 梓:『わかった、じゃあ7時に、そのお店で。ありがとね、待ってるー』 と言いつつ、
KP:海千山千:清姫は行動終了してるので そちらは3時 大学組は1時30といったところでしょうか
滝川 梓:電話越しに聞き耳よろしい?
滝川 梓:どこらへんにいるか、背後の音とか拾えない?
KP:海千山千:どうぞ?
滝川 梓:1d100<=65 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=65) → 77 → 失敗

滝川 梓:あかんなぁ。
道成寺 清姫:そうね・・宜しくてよ。(紅茶飲みつつ)
KP:海千山千:では、わからなかったね
滝川 梓:では電話切って、清姫さんと五十嵐さん(移動中)に待ち合わせの旨をメルメルするよ。
芹沢 りえ:「あの、滝川さん 今屋敷には誰がいるんですか?
滝川 梓:『えーっと・・・完司くんがいるらしい、けど・・・?』
芹沢 りえ:「・・・そうですか ありがとうございます では7時に」
KP:海千山千:と、電話を切りますね
滝川 梓:『うん、じゃあね』 KP、今の質問に対して、意図を探るのに心理学を。
小和田 真澄:誰を避けているんだろう……
道成寺 清姫:私かしらね?(しょんぼり
KP:海千山千:ふむ・・・電話越しなので10%マイナスでドウゾ
滝川 梓:うぃ。じゃあ35か・・・お願いしますー。
KP:海千山千:シークレットダイス
道成寺 清姫:床に仰向けになって泣き顔じっと見つめてる女は怖いものねぇ・・・<避けてる
小和田 真澄:まだその設定生きてたんですかww
滝川 梓:そうだね、怖いねww
五十嵐 啓二:怖すぎwww
小和田 真澄:てゆーか、仰向けって初めて出て来た設定ですよねw
KP:海千山千:なんとなくだけど昨日のように混乱している感じではなかったね
滝川 梓:OK。
小和田 真澄:マジレスするとPCは内と思うんだけど、だとすると後はちせくらい?でもちせを避ける理由は思いつかないから、あとは教授かな……。でも、教授の帰る予定が今日の夜だから、7時なら鉢合わせる可能性はあるし……
道成寺 清姫:初めてじゃないわよ? つ道成寺 清姫:床から見上げてるよ。
KP:海千山千:さて、では大学組は今1時30分だ 滝川は電話したが ま、数分かかっただろう
滝川 梓:では改めて、清姫さんと五十嵐君くんにも待ち合わせの件をメルメルしとくよ~。時をかけるメール~。
小和田 真澄:床にしゃがんで見上げてるという意味かと思ってましたよwww
道成寺 清姫:お茶飲んでるときに確認しておくわね。<メール
KP:海千山千:私もそう思ってました
道成寺 清姫:あら、だって顔を伏せてるでしょ?。
五十嵐 啓二:メールを受け取るよ~
道成寺 清姫:仰向けにならないと表情なんて見えないじゃない・・・
道成寺 清姫:だから、りえちゃん精神の強い子なんだなぁと感心してたの。
KP:海千山千:ふむ・・・
五十嵐 啓二:合流してもいいのかな(ちらっ
KP:海千山千:そうだね 五十嵐さんは清姫を送り届けて大学についた でいいのかな
道成寺 清姫:メールの内容確認したら、多分ここからバスで行った方が早いでしょうから五十嵐君にお迎えはいい旨返しとくわよ?。
五十嵐 啓二:了解ではりせの家で全員集合かな
道成寺 清姫:え、違うでしょ?
道成寺 清姫:繁華街のお店よね?
KP:海千山千:繁華街ですね
五十嵐 啓二:あ・・・・すまそ
道成寺 清姫:いいの、いいのよ。
道成寺 清姫:落ち着いて御自分のパートをお進めなさって?。
五十嵐 啓二:では合流します<大学組
五十嵐 啓二:「お~い、手伝いに来たぞ~」すたすた
小和田 真澄:「五十嵐さんも街で探索することにしたんですか?」
滝川 梓:「お、いらっしゃーい」 手をひらひら。
KP:海千山千:【日常1(BGM)】
五十嵐 啓二:「まあな、それよりも時間が来る前に調べようぜ」
KP:海千山千:はい、大学図書館で合流できましたね
KP:海千山千:何を行動しますか?
滝川 梓:「ん、そだね」 じゃ、検索始めましょうか。
滝川 梓:滝川は、芹沢教授の業績および失踪事件に関して。
小和田 真澄:「では、調査再開といきますか」
小和田 真澄:黄川田 将徹の生涯と、作風に関する評判について
五十嵐 啓二:屋敷周辺の失踪事件について
KP:海千山千:んーと 失踪事件は何か調べたいことあります?
KP:海千山千:ぶっちゃけると だいたい出てるんじゃあないかと思いまして 
KP:海千山千:まだ疑問に思う場所とか あれば行って頂ければありがたいのです
道成寺 清姫:そうねぇ・・紙の資料は私も持って帰るでしょうしねぇ・・
KP:海千山千:こちらが見落として 出し忘れてる可能性もあるので
五十嵐 啓二:ですかね、なにかあとありますかね?
滝川 梓:失踪事件に関しては思いつかないなぁ。よければ、昨晩の地震情報を確認してもらえますか?
小和田 真澄:あ、そうだ。屋敷近辺で行方不明者が続出してるみたいだけど、黄川田 将徹はその第一号ですか?
五十嵐 啓二:では、昨晩の地震情報を確認します
KP:海千山千:小和田さんの疑問は 図書館で成功すればその情報を含めましょう
小和田 真澄:了解しました
KP:海千山千:黄川田さんに関連してますので
KP:海千山千:では、皆さん図書館で降ってください
小和田 真澄:1d100<=74 図書館
Cthulhu : (1D100<=74) → 29 → 成功

滝川 梓:1d100<=70 図書館 芹沢教授
Cthulhu : (1D100<=70) → 64 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=48 図書館
Cthulhu : (1D100<=48) → 60 → 失敗

五十嵐 啓二:ひでぶ
道成寺 清姫:b b どんまい。
滝川 梓:どーんまい。
小和田 真澄:まあ、ここまでは順調みたいだからなんとでもなる
KP:海千山千:ええと、では滝沢さんから 芹沢の業績などですね
滝川 梓:はーい。
KP:海千山千:ええと、まず10年前に失踪したときは御簾華大学の建築学の准教授だった 失踪当時38歳
KP:海千山千:学生時代 御簾華大学に入学 在籍しつつ海外へ留学し建築学を学んだ 優秀な人物だったようだ
KP:海千山千:奥さんはいたが 早くになくなったようだね
道成寺 清姫:此処が日本である以上・・
道成寺 清姫:教授は男性であることが判ったわね。
滝川 梓:ですね。
KP:海千山千:芹沢 貴勝 という名前だ 男性だね
滝川 梓:失踪当時の状況とか、言動とか、詳しいことは分かりますか?
KP:海千山千:失踪当時 赤牟市軽小佐地区再生プロジェクト というのに携わっていたらしい
滝川 梓:ふむ・・・。
KP:海千山千:あの屋敷のあったところらしいね 市と大学の関わった割と大きなプロジェクトのようだ
KP:海千山千:言動か 高い才能に恵まれているにもかかわらず人当たりが良く したしく接する人のようだね
滝川 梓:ほむ、了解です。ではバトンタッチで。
KP:海千山千:はい 小和田さんですね
KP:海千山千:黄川田 将徹 東京生まれ 貿易商の子として生まれる
KP:海千山千:母方の家が絵師を営んでおり 幼少時から絵に親しんでいた
KP:海千山千:また貿易関連の商品として西洋文化に触れる機会も多かった
KP:海千山千:絵の才能を見込まれ また長男でなかったため ならばと西洋で本格的に絵を学ぶ
KP:海千山千:作風は 大胆な自然の描写
KP:海千山千:人種に偏見の多かったヨーロッパで 成功を収める
KP:海千山千:富と名声を得た頃 ある時を境に絵を書くのをやめる 
KP:海千山千:帰国したあとも絵を発表することなく 赤牟の郊外に屋敷を建てた
KP:海千山千:1938年 42歳で失踪する
KP:海千山千:子供はいない 結婚の記録もない
KP:海千山千:こんなものか
小和田 真澄:なろほど
KP:海千山千:で、さっきの質問だけど
KP:海千山千:あの辺りはそもそも人家はなかったらしい そこに住んでいる人の失踪という意味でなら 失踪者第一号だろうね
小和田 真澄:黄川失踪→戦争が勃発して爆撃を受けるも被害皆無→空き地だった屋敷周辺に人が大勢引っ越す→その人達が次々と行方不明ということか……
五十嵐 啓二:ん~肝心の所がわからないな
KP:海千山千:む、どのへんでしょう?
五十嵐 啓二:いや・・・大体の経緯はわかってきたけど、なぜ居なくなったのかがわからない<今までいなくなった人たち
KP:海千山千:ああ、なるほど
五十嵐 啓二:まあ・・そこら辺はぼちぼち探していくと思うけど…
KP:海千山千:(ΦωΦ)フフフ… ナゼデショウネ愉悦!
五十嵐 啓二:くそう・・・くそう・・いつか苦痛に変えてやる
道成寺 清姫:これで時間はいかほどかしら?。
KP:海千山千:さて、失敗の五十嵐さん
五十嵐 啓二:はい・・
KP:海千山千:あなたは 地震の情報を調べているのですが・・・見つかりませんね
KP:海千山千:悪戦苦闘していると
五十嵐 啓二:「あれ・・・これも違う・・・ああ、これも違う・・」あせあせ
鈴木 麻衣:「あの~?
小和田 真澄:誰w?
鈴木 麻衣:「なにかお困りでしょうか?
道成寺 清姫:髪で鉄格子を捻じ曲げる女だわ・・・
KP:海千山千:声をかけられますね
KP:海千山千:五十嵐さんはここの学生でしたっけ?
五十嵐 啓二:そうです
KP:海千山千:じゃあ見覚えがありますね ここの司書さんです
KP:海千山千:五十嵐さんはいつも、図書館の備品を修理しているんでしょうね 
鈴木 麻衣:「お困りですか? にっこり
五十嵐 啓二:「あ・・・昨晩の地震のことについて調べに来たんですけどここ、広くて困ってたんです」
鈴木 麻衣:「昨晩の、地震ですか? ハテ?ありましたっけ?」
小和田 真澄:あの屋敷周辺限定か>地震
五十嵐 啓二:「え?・・・ありましたよ?」はて?
鈴木 麻衣:「もし気になるようなら、こちらで調べておきましょうか?
五十嵐 啓二:「あ・・いいんですか?・・忙しそうだったらいいんでけど?」
鈴木 麻衣:「いえいえ、いつも”善意”で色々修理してもらってますから そのお礼ですよ」
五十嵐 啓二:「あはは・・そうですね。このお礼はまた後日させてもらいますよ」
鈴木 麻衣:「ええ、ではお調べしておきますね」
KP:海千山千:そういって去っていくね
KP:海千山千:この時点で そうだな時間をわせておこうかな 3時で
滝川 梓:らじゃ。
五十嵐 啓二:なんていい人なんだ・・・・(あれ・・・俺ってこんな人と知り合ってたんだ感激)
五十嵐 啓二:了解
KP:海千山千:清姫様は優雅にティータイム 大学組は一旦調べ物が終わったところだ
滝川 梓:「待ち合わせは7時だから、まだ時間あるね」
小和田 真澄:黄川と芹沢の失踪事件に関する当時の新聞や雑誌の記事を調べてみるべきかな……。
KP:海千山千:それなんだけどね 図書館は暖かく とても静かだ
KP:海千山千:そして君たちは 昨日の悪夢であまり寝くれていない
道成寺 清姫:こちらの件。メールで送っておくわよう
滝川 梓:え・・・
五十嵐 啓二:まwさwかw
KP:海千山千:ねむくなるよね?(にっこり
KP:海千山千:CONの5倍で振ってください
滝川 梓:「あ、清姫からメールだー。じゃあこっちも分かったこと、送っておこう」 というわけで、清姫さんへメルメル。
滝川 梓:1d100<=55 CON*5
Cthulhu : (1D100<=55) → 62 → 失敗

小和田 真澄:1d100<=55 睡魔とのバトル
Cthulhu : (1D100<=55) → 7 → スペシャル

滝川 梓:いやん。
道成寺 清姫:「ふむふむ了解。お疲れ様と。」
五十嵐 啓二:1d100<=55 CON×5
Cthulhu : (1D100<=55) → 15 → 成功

滝川 梓:「あー・・・ふぁ~」 欠伸。
五十嵐 啓二:フラグは折ったぞ<死亡
KP:海千山千:男2人はなかなか体力があるね だが滝川さん あなたはうつらうつらと眠りの世界へ誘われる
道成寺 清姫:KP、後は完司君に電話しとくわ。判った内容を伝えるの兼ねて。
小和田 真澄:起こすのは無理かな……。広大な図書館だったら別の席で本を読んでる可能性があるし……
滝川 梓:「(なんか調べ物しすぎて疲れたなぁ・・・)」 ぽてりと机へ顔を伏せるよ。
KP:海千山千:見つける場合は そうだな目星で 五十嵐さんもいいよ
五十嵐 啓二:よし
滝川 梓:「(・・・図書館って・・・静かで・・・暖かくて・・・居眠り、に、いい、よねぇ・・・)」 眠りかけ。
小和田 真澄:1d100<=79 さぼってる奴はいねぇが~w?
Cthulhu : (1D100<=79) → 28 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=70 がんばれ俺
Cthulhu : (1D100<=70) → 95 → 失敗

KP:海千山千:完司に連絡ね 了解
KP:海千山千:イチタリナイ!
五十嵐 啓二:あぶないwwww
KP:海千山千:ええと、じゃあ小和田さんは何気なく図書館を見回すね
KP:海千山千:そうすると 滝川さんが眠りそうになってたよ
滝川 梓:「・・・・・・ふぁ~・・・」 瞼を閉じる寸前~。
小和田 真澄:「滝川さん、なにかわかったことはありますか?」向かいの席に座って
滝川 梓:「ん・・・・・・あ、小和田さん・・・・・・」 ぬぼーっと顔を向けるよ。
小和田 真澄:「朝は早かったですからねー。でも、あとで待ち合わせがあるんでしょう?」
滝川 梓:「うー・・・そうですよね・・・」 と、頬をぺちぺち叩いとくよ。
鈴木 麻衣:(あれ?あの学生さんは初めて見る顔のような
五十嵐 啓二:「お~い、何か見つかったか~?」すたすた
滝川 梓:「あ、五十嵐ー。えっと、こっちはね」 と、分かったことをかくしか。
KP:海千山千:ふむ、まぁこれで目は覚めたでしょうね
小和田 真澄:まあ、普通は部外者立入禁止ですからねw赤牟市だからその辺の融通は利きそうだけど
五十嵐 啓二:「すまんがこっちは調べられなかった、だが此処の司書さん調べといてくれるって」
KP:海千山千:まだセキュリティレベル1ノ場所ですしね
KP:海千山千:さて、みなさまどうしますか?
滝川 梓:「そっか。じゃあ、五十嵐もいるし、地図の比較検証してみよっか」 と言って、
小和田 真澄:つまり高レベルのセキュリティにアクセスできる人物と一緒に来る必要があるということか?教授とか、教授とか
滝川 梓:集めた地図のコピーを取り出すよ。んで、比較検証するよ。
滝川 梓:あ、別に大学図書館じゃなくてもいいか。合流します?
小和田 真澄:「戦時中、それも本土が爆撃を受けるようになった頃から家が増えていると思うんですけど……
KP:海千山千:OK
滝川 梓:「清姫の方も、色々分かったみたいだから、一度合流しよっか」
KP:海千山千:そうですね 一旦休憩を撮りますか 会議含めて
五十嵐 啓二:「そうだな、まずは合流してみるか」
KP:海千山千:いらないというなら続行も可です
滝川 梓:どちらでも~。
小和田 真澄:同じくノシ
KP:海千山千:合流の流れなら会議はいらないのかな?
道成寺 清姫:続行でいいわよう。RP成分が不足してきて死にそう。
小和田 真澄:清姫さんに大学まで来てもらいます?
五十嵐 啓二:続行でOK
滝川 梓:合流するなら、別に大学じゃなくていいので、繁華街ででも合流します?
道成寺 清姫:このままだと、次は警察署で情報パス作って来ちゃうぞう~
滝川 梓:大学図書館を出て、清姫さんに電話します。
滝川 梓:ぴぽぱのぷるるるるるる。
小和田 真澄:うーん、失踪者についてもう少し調べられないかな……。KPの口調的に考えて……
道成寺 清姫:あ、の前に完司君に連絡だけとりたか・・・「はい、道成寺ですけど。あら、梓ちゃん?。」
滝川 梓:『だよー。一応、おおまかに調べ物は終わったよー。今どこー?』
KP:海千山千:多分自分でどこまで情報出したかわかってないだけ イアイア
五十嵐 啓二:でも、図書館に居たらまた眠気が
道成寺 清姫:「お茶してたわよ。メール読んでたら先にそっち行ってたかしらね。」
小和田 真澄:そうか。1人の時に眠気が襲ってきたら……
滝川 梓:『いいなー、お茶~。一回合流したいんだけど、どこがいいかな?』
道成寺 清姫:「こちらはメールで送ったとおりよ。情報パスの確保はok。」
道成寺 清姫:「そうねぇ、繁華街のギャストにでもする?。」
五十嵐 啓二:コーヒーでも飲んで眠気をさます?
滝川 梓:『分かった、ギャストねー!』
道成寺 清姫:「ギャストならドリンクバーで時間まで粘れるわよ。」
道成寺 清姫:「それじゃ、ギャストで落ち合いましょう、またね。」
滝川 梓:『ドリンクバー、楽しいよね! MIXするの好き♪ じゃ、あとでね』
道成寺 清姫:「うふふ。」ピ。
滝川 梓:「繁華街のギャストで、清姫と待ち合わせになったよー」
滝川 梓:「というわけで、五十嵐、乗せてってね」
道成寺 清姫:喫茶店のお勘定済ませて
道成寺 清姫:バスなりで繁華街に向うわ。
ウエイトレスA:ありがとうございましたー
小和田 真澄:「コーヒーでも飲んで眠気を醒まそうかな。ついでにおやつも」
道成寺 清姫:「ご馳走様。」
五十嵐 啓二:「ギャストだな、よしいくか!」
道成寺 清姫:ちりんちりん。
小和田 真澄:小和田もレンタカーを運転してギャストに行くよ
道成寺 清姫:ドアをくぐって外へ。
KP:海千山千:【エリシオン】
KP:海千山千:【レンタカー】
KP:海千山千:OK 車で移動しますね
KP:海千山千:【爆走2(BGM)】
道成寺 清姫:市バスで移動~。若しくは歩きかしら。
道成寺 清姫:くれいじーたくしー?
KP:海千山千:黄色いタクシーを拾って目的地に向かいました
道成寺 清姫:・・・おかしいわね。
道成寺 清姫:何も聞こえないわ?・・・(震え声)
五十嵐 啓二:同じく
滝川 梓:う、うん・・・(震え声)
KP:海千山千:【爆走2(BGM)】
道成寺 清姫:まさか、ガーゴイルの罠!?
小和田 真澄:お、今度は聞こえた
五十嵐 啓二:きこえた
道成寺 清姫:ひゃぁ、怖い。
滝川 梓:あ、鳴った鳴った。
道成寺 清姫:(黄色いタクシーってなんか符丁的に怖いわねぇ)
滝川 梓:(黄色、多いよね・・・)
道成寺 清姫:(黄色い救急車よりマシだけれども・・・。)
道成寺 清姫:「繁華街の入り口にお願いね?。」
KP:海千山千:さて、そういうわかで繁華街のギャスト に到着しましたね
滝川 梓:はーい。
小和田 真澄:ああ、黄色い王に関わったせいでアレな人になっちゃって、黄色い救急車のお世話になるフラグw?
KP:海千山千:【スタァップ】
道成寺 清姫:「有難う。」御代を払ってお店に向うわ。
KP:海千山千:OK HAHAHA
KP:海千山千:走り去っていきましたね
五十嵐 啓二:「よ~し、ついたぞ」車から出る
KP:海千山千:【日常2(BGM)】
道成寺 清姫:お店に入る前に完司君に連絡。
滝川 梓:「あったかっふぇれっすとらん、ぎゃ、す、と♪」 とか言いつつ、お店に入るよ。
KP:海千山千:んー 幸運かな
道成寺 清姫:1d100<=70 らーっく
Cthulhu : (1D100<=70) → 4 → 決定的成功/スペシャル

滝川 梓:b
道成寺 清姫:うふ。
五十嵐 啓二:なん・・・だと・・
道成寺 清姫:あれで中々頑強ねぇ。
KP:海千山千:ああ、じゃあワンコールで取りますね
道成寺 清姫:『お疲れ様。睡魔に負けちゃ駄目よん?。』
道成寺 清姫:と、現状の状況を伝えますよ。
沖田 完司:「うーっす そっちは大丈夫っすか?
道成寺 清姫:『そうね、悪くは無いと思うわ。』
道成寺 清姫:『気をつけてね。何かあったら連絡頂戴ね。かけられそうなら。』
沖田 完司:「ああ、そのことなんすけど
道成寺 清姫:『あら?、何かあったのかしら?。』
道成寺 清姫:目で、皆が座ってる席を確認しつつ小首を傾げます。
沖田 完司:「りえから電話があって 家に帰るように言われたんすけど、どうしたらいいと思いますかね?
道成寺 清姫:『戸締りして、早急に帰りなさい。』
滝川 梓:席に座って、ドリンクバーを嬉しそうにごきゅごきゅしてるよ。
滝川 梓:「♪」
沖田 完司:「む、やっぱそうっすか わかったっす」
道成寺 清姫:間を要れずに伝えるよ
道成寺 清姫:『帰り道も気をつけるのよ?。じゃあ、急いでね。』
沖田 完司:「わかったっす
道成寺 清姫:『それじゃね?。お疲れ様。』ぴ
小和田 真澄:「俺達もあの屋敷には、不要不急の用事で入るのは止めた方が良いかな?あの夢のこともあるし」
KP:海千山千:電話終了
道成寺 清姫:じっと受話器を見つめた後、それをしまって入店するよ。
道成寺 清姫:にょろにょろ皆の所に向います。
滝川 梓:「もう今日はあそこで寝る気にはならないですけどねー・・・あ、清姫~」 手をひらひら。
道成寺 清姫:「お疲れ様。」
滝川 梓:「うん、お疲れ様~」
道成寺 清姫:そそっと、梓ちゃんの隣に座る。
五十嵐 啓二:「あ~おかえり、お疲れ様」
小和田 真澄:「お疲れ様です」
道成寺 清姫:「完司君、家に帰したわ。」
道成寺 清姫:「りえちゃんからも、帰るように示唆があったって。」
滝川 梓:「あ、そうなんだ、よかったー」 ほっとするね。
道成寺 清姫:「メールでも伝えたけど、一応、この人にある程度の協力はお願いできそう。」
五十嵐 啓二:「さすがに一人は危ないもんな」
道成寺 清姫:大野さんの名刺をだします。
小和田 真澄:「芹沢さん自身は首に痣があるわけでもない。よってあの夢を見るはずはないのにあんな指示を……。やっぱり何かを知っているんですね。」
滝川 梓:「ふーん、大野さんか。新聞社の人なら、心強いね。清姫、さっすがー!」
道成寺 清姫:「私の名前で多分話は出来ると思うから、皆も控えておくと良いわ。」
道成寺 清姫:「五十嵐君だけは話すとき要注意ね?。」
滝川 梓:「ん」 じゃ、大野さんの連絡先を控えておくよ。
大野 左仲:五十嵐くん ああよく覚えているよ よく、ね
五十嵐 啓二:「そうだな、肝にめいじとく」
道成寺 清姫:「貴方の声そっくりの何者かがこの件を嗅ぎ回ってるから。」
道成寺 清姫:「貴方が間違えられると困るでしょ?。」
小和田 真澄:「これで教授も無事に帰ってきてくれたら鬼に金棒なんですけどねー。大学の図書館も目ぼしいところはあらかた調べつくしたので、後はセキュリティの厳重なエリアくらいですからね」連絡先を控えつつ
滝川 梓:「・・・??」 とクエスチョンマーク飛ばすような顔しとこう。
五十嵐 啓二:「そこんところは司書さんに頼めないかな?」
道成寺 清姫:「ちせちゃんに連絡して教授の連絡先貰った?。」
滝川 梓:「あ、電話するの忘れてるや・・・」
道成寺 清姫:「あら?私の知らない人が出てきたわね?。格好いい男性かしら。貴方好みの。」<司書さん
小和田 真澄:「あの司書さん、かなり若い人ですから高レベルの機密にアクセスする権限はないでしょう。教授クラスなら相当の権限を持ってるはずです」
小和田 真澄:「五十嵐さん好みの綺麗な女の方ですよw」
道成寺 清姫:「なら、電話しちゃいましょう。梓ちゃんお願いできる?。」
五十嵐 啓二:「結局、教授まちか~」のんびり
滝川 梓:「わかったー」 では千世に電話しますね。
道成寺 清姫:「あら、残念ね。女性だったの。ひゅ~ひゅ~う。」
滝川 梓:ぴ、ぽ、ぱ、ぽ、のぷるるるるるるるる。
五十嵐 啓二:「ぶ~~何言うんだ小和田さん」げほげほ
KP:海千山千:一応幸運降ってみてくれるかな
滝川 梓:1d100<=65 幸運
Cthulhu : (1D100<=65) → 65 → 成功

滝川 梓:1たりたー。
道成寺 清姫:おおう、精霊イチタリタ
KP:海千山千:じゃあつながるね もしもしー
山南 千世:「あ、ちょうどいいところにかけてきたね
滝川 梓:『あ、もしもし、滝川だよー』 と、吹きだした五十嵐さんを怪訝そうに見つめておこう。
滝川 梓:『ん? いいところって?』
山南 千世:「いやー、ようやく教授と連絡が取れたんだよ
道成寺 清姫:ちろっと視線を梓ちゃんに向けるよ。
滝川 梓:『! ほんとに! 連絡取れたの!?』
滝川 梓:と、周りのみんなとアイコンタクト。
道成寺 清姫:「あら僥倖ね。」
五十嵐 啓二:「吉報だな」
小和田 真澄:「無事だったんですね!教授!」
山南 千世:「そうそう、まったく何してたと思う?電源切って昼寝するとかありえないでしょっての
道成寺 清姫:「カタカナで喋ってなければ良いわね。」
滝川 梓:『え、昼寝してたの・・・え、げ、元気そうだった・・・?』
山南 千世:「なんか久しぶりに眠れたとか言ってたかな
小和田 真澄:「まさかあの悪夢のせいで寝不足に」
滝川 梓:『・・・そ、そっか・・・よかったらさ、教授の連絡先とか、教えてもらってもいいかな?』
五十嵐 啓二:「よく眠れただと?」
道成寺 清姫:右腕を曲げ左腕を乗せ、頤を左手の親指で押しやる。
道成寺 清姫:「・・・おかしな話ねぇ。」
山南 千世:「で、まぁこれから移動して 7時にはこっちにつくってさ
滝川 梓:『7時に戻って来るんだね・・・。とりあえず、無事でよかったー』
道成寺 清姫:「・・・え?。19時に何処に来るのかしら???。」
五十嵐 啓二:「7時か・・・かぶっちまったな」
小和田 真澄:「教授に会う組と、芹沢さんと会う組に分ける必要がありますね」
道成寺 清姫:「まさか、あそこ?。」
山南 千世:「ただ、悠くんが消えたって話をするとすごく驚いてたよ
山南 千世:「なんか館に用事があるとか言ってたかな
滝川 梓:『いや、そりゃ、驚くでしょ、ふつー。人がいきなり消えるとか、ないじゃん~』
道成寺 清姫:「KYな教授だわ・・・。」
滝川 梓:『え、嘘、館に行くって? え、ちょ、ますいよ・・・れ、連絡先、教えてもらってもいい!?』
滝川 梓:訂正:まずいよ
山南 千世:「えっと、連絡先は・・・教えていいのかな
山南 千世:「うーん?いいのかな?おこられないかな
滝川 梓:『お願い、千世! 教授のためなんだ! 他の人には口外しないし、今日中にもちゃんと説明するからさ!』
滝川 梓:今日中→教授 なんか誤字多いな・・・orz
KP:海千山千:その言い方なら断れないか・・・ わかったよ と連絡先を教えてくれる
道成寺 清姫:どんまい、梓ちゃん。
小和田 真澄:「あの屋敷近辺で失踪者が多発してるとか、教授にとっても耳寄りな情報だと思うんだけどなー(棒読み)」
道成寺 清姫:ナイスだよ。梓ちゃん。
滝川 梓:『ありがと! もうほんと、助かるー!!』
滝川 梓:というわけで、連絡先をメモるよ。
山南 千世:「いやいや、いいてば これくらいしか役立てないし
道成寺 清姫:横からスマホに登録しちゃうわね。
KP:海千山千:では、連絡先を入手した
滝川 梓:『千世も、館には近づかないでね・・・なんか危ないみたいだから・・・なにかあったら、ちゃんと連絡するからさ』
山南 千世:「わかったよ!そっちもきをつけてね!
道成寺 清姫:「お疲れ様、といってもどうしましょうねぇ。」
滝川 梓:『うん、じゃあね』 と電話切るね。
道成寺 清姫:「教授、館に行かないとあえなそうよね。」
滝川 梓:「そうだね・・・うーん・・・」
五十嵐 啓二:「教授に会う組と、芹沢さんと会う組にわける必要ができたな
小和田 真澄:「とりあえず教授本人に確認したいところです。その用件と言うのは屋敷でないといけないことなのかを。まあ、近藤さんと相談して屋敷に泊まるべきではないと判断した上での指示なので、おそらくは重要な手がかりを見つけたのでしょうが」
滝川 梓:「うーん・・・どうしようか・・・」 と言いつつ、地図のコピーを取り出して、
KP:海千山千:ゆーえーつーゆーえーつー
滝川 梓:比較検証するよ。とりあえず、念のため。
KP:海千山千:OK どんなことかな
五十嵐 啓二:すいません・・少しトイレにいきます
道成寺 清姫:いってらっしゃい
滝川 梓:いってらっしゃい。
KP:海千山千:はーい
滝川 梓:んーと、建物の密集度の変遷と、あと、不自然な空白地帯がないか、かな。
KP:海千山千:まずは現在の地図 と10年前の地図だね
KP:海千山千:地図上に変わりは見受けられないね
滝川 梓:ほむ。
KP:海千山千:あとは昭和初期の地図 で全部だっけ?
滝川 梓:ですです。
道成寺 清姫:時間的に今何時くらいかしら・・
KP:海千山千:うん 館が一軒だけたっているようだね
KP:海千山千:家などはないようだね
滝川 梓:ふむ。
KP:海千山千:いろいろやって 4時くらいかな つもりならもう少し時間が経つだろう
小和田 真澄:「これが旧黄川田邸で、近藤さんが行方不明になった屋敷ですね」地図上の館をみつつ
滝川 梓:「ええ、そうっぽいですね」 ドリンバーのジュースごきゅごきゅしながら。
KP:海千山千:食事するならもう少し時間が経つ
道成寺 清姫:新聞社で聞いた情報だと、黄川田さんと芹沢さんって親族なんでしたっけ?
KP:海千山千:そうですね
道成寺 清姫:うーん・・・
道成寺 清姫:芹沢さんってどう見ても画家の家系・・・には見えないよねぇ?・・・
五十嵐 啓二:ただいま
KP:海千山千:おかえりなさい
滝川 梓:おかえりー。
小和田 真澄:まあ親族と言っても、直系の子孫とは限りませんし、一族全てが画家というのもむしろ不自然でしょう
道成寺 清姫:近藤君の認識は、画家の家系って事になってるんだけど、どうしてこんな差異が出来るのでしょうねぇ?
道成寺 清姫:お帰りなさい。
道成寺 清姫:あら、画家の家系って行ったらそういうことじゃないの?。
小和田 真澄:あ、そうだ。芹沢教授の奥さんの旧姓って分かります?
道成寺 清姫:一族全員がそうとは限らないけど、脈づいてると思うのだけど・・
KP:海千山千:ああ、情報出してなかったか・・・ちょいまってね
小和田 真澄:たしかに旧家の家系なんか、分家中の分家で地位や巨額の財産とは無縁の一般家庭でも、独特の伝統が残っていたりしますからね
道成寺 清姫:あとね?なら、何で画家の家系って言葉が出てきたのかしら?。
道成寺 清姫:そういうことなら、普通気づかないわよねぇ。
滝川 梓:ほむ・・・。
五十嵐 啓二:確かに・・
KP:海千山千:あんまり其の辺はつ込まれると KPのSAN値が・・・
道成寺 清姫:あら?・・
滝川 梓:あらん。
道成寺 清姫:世界の端をつついちゃったかしら・・
五十嵐 啓二:愉悦愉悦
道成寺 清姫:りえちゃん養子説まで考えてたんだけど。
滝川 梓:「っと、16時か・・・待ち合わせまで、まだもうちょっと時間あるね」
道成寺 清姫:「そうねぇ、どうするか考えないとねぇ。」
道成寺 清姫:「りえちゃんと接触する側と、教授と接触する側?。」
五十嵐 啓二:「どう分ける?」
滝川 梓:「なんとか教授に、館へ行かないように、連絡できないかなぁ・・・」
道成寺 清姫:「塵は塵に。灰は灰に。」
道成寺 清姫:「男は男に、女の子は女の子に。」
道成寺 清姫:「・・・ということで。」にっこり
滝川 梓:「えーと・・・わたしはそれでいいよ」
五十嵐 啓二:「あれ・・そしたら俺一人?」小和田のこと女だと思ってる
道成寺 清姫:「・・・。」小和田君を指す。
滝川 梓:「? 小和田さんがいるじゃん」 と、ジュースすすりながら。
小和田 真澄:「……」
道成寺 清姫:「りえちゃん、梓ちゃんの見立てでは、結構薄氷踏む思いよ?。」
五十嵐 啓二:「・・・・は?
道成寺 清姫:「ひょっとすると新聞社でお話聞くよりずっと難しいかも。」
小和田 真澄:「まあ、俺も教授に会って聞いてみたいことがありましたし、丁度良いですね」
道成寺 清姫:「そぉね。」
道成寺 清姫:ジュースを啜る。
五十嵐 啓二:「いや・・・小和田さんって女じゃ」おろおろ
道成寺 清姫:「ぶっちゃけ、知らない男と会話して相当疲弊したから、ほんわか分を補充したいわぁ。」
滝川 梓:「五十嵐・・・」 ちょっと残念そうな視線を送っておこう。
小和田 真澄:「え?たしかに顔のせいで女と間違われたことはあるけど。初日で男性陣の目の前で着替えてたから男だと判ってたと思ってた……」
道成寺 清姫:「一寸失礼なお話よねぇ。」
滝川 梓:「ねー」 ジュースをずずー。
五十嵐 啓二:「女だと思って後ろ向いてました・・・・なんかごめんなさい」ぺこり
道成寺 清姫:「骨格的に見れば立派な成人男性だわぁ?。」
道成寺 清姫:(にょろにょろお代わりを取りに行く。)
小和田 真澄:「骨格で見分けられるんですか!?まあ、清姫さんは医学部の人だからそっち方面はお手の物かもしれませんがw」
滝川 梓:「あ、わたしもお代り~」
五十嵐 啓二:「すいません・・・ここは俺がおごるので許してください」ひやひや
滝川 梓:「カルピスとオレンジジュースのMIX、してみよっかな♪」
小和田 真澄:「いえ、別に気にしてませんよ」
道成寺 清姫:「骨格もそうだし、普通にお髭も見えかけてたしね?。」
道成寺 清姫:「ホルモンバランスの異常でもなければ気付くわよねぇ。」
五十嵐 啓二:「いやいや・・ここはおごらせてください。悪いのは俺ですし」
道成寺 清姫:「教授にあったときのお話考えてた方が良くないかしら?。」
KP:海千山千:ギャストに関連するNPCは作ってなかった 介入できない ギリリ
道成寺 清姫:「そんな刹那の話より。」
五十嵐 啓二:「すみません・・見る目がなくて」>道成寺さん
滝川 梓:「(うーん、さっきの組み合わせもいいけど、こっちも捨てがたいな・・・)」 ドリンクバーコーナーの前で悩む。
道成寺 清姫:暇してた非番警官介入でもいいのよ?w
小和田 真澄:「いえ、そんなことより今はむしろ調査ですよ。近藤さんの二の舞になってしまったら、それこそ笑い話をすることもできなくなります」
道成寺 清姫:「ひとつ、はっきりして来て欲しいのが・・・」
道成寺 清姫:「教授が何で急にぐっすり寝れたのか・・・。これよね。」
道成寺 清姫:「ヒントの断片でも掴めればいいのだけれども。」
五十嵐 啓二:「わかりました、今度どこかで飲みましょうか」にっこり
道成寺 清姫:「・・・あるぇ?。」
小和田 真澄:「そうですね。俺も夢の中で誰かに助けを求めていた気がします。まあ、それが友好的な存在とは信じられないですけど」
五十嵐 啓二:「そこらへん聞いてみましょうか?」
滝川 梓:「(うーん・・・・・・・いやいや、やっぱり初志貫徹!)」 お代り中。
道成寺 清姫:「・・・ねぇ、結局教授って、あの館からどのくらい離れてたのかしら?。期間的に。」
道成寺 清姫:「・・・(梓ちゃんまだ悩み中ねぇ)」
KP:海千山千:昨日、と今日はいないでしょうね
小和田 真澄:「屋敷に初めて泊まったのは19日~21日です。沖田君の証言によれば」
道成寺 清姫:そういう意味では近藤君も一緒か・・
滝川 梓:「~♪」 おかわり持って、戻ってくるよ。
道成寺 清姫:立ち上がって道を明けるよ
道成寺 清姫:さささにょろ
滝川 梓:「あ、ありがとー」 で、元の位置に座るね。
道成寺 清姫:すすっにょろ
道成寺 清姫:「いえいえ。」
小和田 真澄:「もう席替わったほうがよくないですかw?」
道成寺 清姫:「え、梓ちゃんそんなに飲んでるの?。」
滝川 梓:「? まだ三杯目だよ?」 ごきゅごきゅ。
小和田 真澄:「あ、俺もコーヒーのお替り持ってこよう」ドリンクバーコーナーへ
道成寺 清姫:「全然じゃない~、ねぇ?❤。」<三杯目
滝川 梓:「ねー♪」
五十嵐 啓二:「じゃあ俺もコーラ飲みに行こう」
KP:海千山千:さて、そろそろ方針は決まったかな?
道成寺 清姫:「まぁ、教授の方宜しくね?・・・って行っちゃったよ男衆。」
KP:海千山千:そろぞれ分かれて、会いにいく前になにかすることあるなら申告をどうぞ
小和田 真澄:自分は教授に会いに行きます。とりあえず既出の情報は全て共有してるということで良いですよね?
道成寺 清姫:まぁ、2:2で其々に当たる・・戦法で参りますわ?
道成寺 清姫:そうねぇ、隠すことは何もないわよ?
KP:海千山千:共有了解
小和田 真澄:ゲーム内時間は今何時でしたっけ?
道成寺 清姫:4時から更に経過するところ
道成寺 清姫:4時半から5時くらいかしらね
KP:海千山千:色々話してたので5時くらいですかね 1アクション+移動で7時にいsます
KP:海千山千:します
道成寺 清姫:あら、いい質問だったわね。
道成寺 清姫:忘れてた事思い出したわ。
道成寺 清姫:なら、その行動で調べたい事あるのだけどいいかしら。
道成寺 清姫:で、移動で良いわ、私は。
KP:海千山千:はい、なんでしょうか
KP:海千山千:了解です
道成寺 清姫:明け方の4:50分に関連する天体情報。
道成寺 清姫:この時間で見えなくなる星座とかかしらね
小和田 真澄:1アクション。もう一度だけ大学図書館で過去の新聞記事を調べた後に屋敷に向かえば、7時に間に合います?
道成寺 清姫:その辺りで。
道成寺 清姫:図書館危うくないかしら?・・閉館時間的に
KP:海千山千:これから向かって調べてまた向かう のは多少遅れることになりますね
道成寺 清姫:私は此処で調べるわん。
KP:海千山千:ぎりぎりで間に合うことにはします>図書館
道成寺 清姫:教授の目的ってなんだと思う?。
小和田 真澄:では、大学図書館経由で屋敷に向かいます
道成寺 清姫:その目的を達成させて良いのかしら?
五十嵐 啓二:車もってる人が二人とも屋敷に行くけどいいのかな?
道成寺 清姫:それは構わないわ。最悪黄色いタクシー乗るから。
KP:海千山千:繁華街なので移動に時間はほぼかかりません
五十嵐 啓二:ああok
滝川 梓:したいこと、したいこと・・・うーん・・・ちょっと危険なことしてもいい?
道成寺 清姫:あら?どんな危険な事?。
KP:海千山千:な、なんでしょうかね?
滝川 梓:ダメなら止めるけど・・・今、繁華街だよね?
滝川 梓:なので、寝てみたい。
KP:海千山千:ええ、そうですね
KP:海千山千:時刻は 5時ですがよろしいですか?
道成寺 清姫:ああ・・確かに危険ねぇ・・
五十嵐 啓二:俺も大図書館にいって司書さんに地震のことを聞きに行きます
滝川 梓:一時間くらいで起こしてくれるように頼んでおけば、起きれます?
KP:海千山千:ねてみないとなんともー
滝川 梓:ぶー。
道成寺 清姫:梓ちゃん・・
道成寺 清姫:教授って朝連絡かけて、電話切って寝てたのよね?
山南 千世:「マジ信じらんないよ 昼寝するかっツーの!
山南 千世:「こっちがどれだけ心配したとおもってるんだ
道成寺 清姫:「昼寝なら行けるって事かしらねぇ?。」
滝川 梓:メタな推理だけど、屋敷との距離によって、POW対抗が変化するか知りたい。
道成寺 清姫:ああ、それはあるでしょ?。五十嵐君が実践・・・・・・ああ
滝川 梓:もし軽くなるなら、教授が無事だったのも、そうかもだし。
道成寺 清姫:梓ちゃんがそれを体感できるかなのね。了解。
五十嵐 啓二:あれは偶然だったな~
滝川 梓:ごめんね、清姫さん。なんかやばそうだったら、殴って起こしてくださいorz
道成寺 清姫:五十嵐君は逆に館で寝ると判るよ!
KP:海千山千:一応 言っておくけど 屋敷で寝た道成寺は眠れていましたね
道成寺 清姫:叩くよりいい事して起したげるから、必死に起きなさい。
道成寺 清姫:そぉねぇ・・
小和田 真澄:POWの対抗ロールに勝ちましたからね……>清姫さん
道成寺 清姫:18だったけどねー
五十嵐 啓二:あれはすごかった>道成寺さん
五十嵐 啓二:13で失敗したおとこ←
道成寺 清姫:12じゃなかった?
KP:海千山千:既に出ているのでまとめると 五十嵐は12 館は18です
道成寺 清姫:よね?
滝川 梓:うん、で、繁華街くらい離れてたらどうかな、と知りたいっていう。空振りかもだけど。
五十嵐 啓二:でしたWWWごめんなさい
道成寺 清姫:まぁ、見守っててあげるから寝てていいわよ。
滝川 梓:というわけで、滝川は、寝 ま す!
道成寺 清姫:その間調べて1時間経過か変な兆候出たら起します。
KP:海千山千:OK 調べものと寝る組
滝川 梓:お願い致します~。
道成寺 清姫:「じゃ、図書館教授組、宜しくね?。」
KP:海千山千:あとは、図書館組?
滝川 梓:「いってらっしゃ~い・・・気をつけてねぇ~・・・」
五十嵐 啓二:「まかせといてくれ」b
KP:海千山千:じゃあまず繁華街組から
道成寺 清姫:スマホでぴぽぱと調べてますよ。
小和田 真澄:「いってきまーす。骨は拾ってくださいね」
滝川 梓:「・・・ふぁあぁぁ・・・」 欠伸。
道成寺 清姫:「はいはい。」にっこり
KP:海千山千:図書館どうぞ
道成寺 清姫:1d100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 73 → 失敗

道成寺 清姫:うにゅう・・
道成寺 清姫:引っかからないわねぇ・・
五十嵐 啓二:どんまいどんまい次がある
道成寺 清姫:そうねぇ・・・
滝川 梓:「(ジュースでお腹膨れたら、眠くなってきたよー・・・)」
道成寺 清姫:じゃあ、あとは梓ちゃんの観察かしらね
滝川 梓:「・・・ごめん・・・清姫~・・・眠さ、マックス~・・・」 こてん。
KP:海千山千:OK さて滝川さん
道成寺 清姫:「おやすみ~。」
KP:海千山千:【スタァップ】
滝川 梓:「時間に、なったら、おこして」
KP:海千山千:POW12での対抗ロール、どうぞ
滝川 梓:「zzz」
道成寺 清姫:・・・12ね。
滝川 梓:あらん、空振りか。残念。
滝川 梓:res(13-12)
Cthulhu : (1d100<=55) → 65 → 失敗

道成寺 清姫:いや、空振りじゃないわよ。
五十嵐 啓二:遠くなるほどさがってる
KP:海千山千:【壁画(BGM)】
KP:海千山千:【壁画】
道成寺 清姫:梓ちゃんが始めて距離で変化する事に気づけるんだから・・ムダじゃない。
KP:海千山千:あなたは、ふと気づくと一人の子供と手をつないでいる
道成寺 清姫:はぁ!?
KP:海千山千:とても愛らしいかわいい子供
道成寺 清姫:新展開来たこれ
滝川 梓:ふむ、なにか行動はとれるのかな?
KP:海千山千:「ママ、あれはなんのお星様? 子供が尋ねる
道成寺 清姫:・・・いやぁ・・・梓ちゃん・・・
KP:海千山千:「ああ、あれはね *****っていうのよ
五十嵐 啓二:子持ち?
滝川 梓:子持ちだったんだー・・・って、いやいやww
道成寺 清姫:・・・何時の間にご懐妊を・・・よよよよ
KP:海千山千:ああ、その子供はあなたの子供ですね
滝川 梓:ふむ・・・子どもの顔をよく見ます。
KP:海千山千:あなたは素敵な男性と結ばれて そして子供お授かりました
道成寺 清姫:・・・相手は誰なのかしら。取り合えず盛ろう。
滝川 梓:清姫さんww
KP:海千山千:しかし、幸せは長くは続かないもの
KP:海千山千:それは一瞬でおとずれる
KP:海千山千:ほんの少し目を離したすきにあなたは子供を見失う
滝川 梓:おろ・・・じゃあ焦るだろうね。
KP:海千山千:そして キキーーーーッ ガシャン! 何かが突っ込む音
KP:海千山千:あなたは慌てて外へ出る
道成寺 清姫:で、傍目の梓ちゃんって私にはどう見えてるのかしらね?
KP:海千山千:そこには・・・跳ね飛ばされ無残な姿になった・・子供の姿
KP:海千山千:あなたは慌てて抱きかかえる 泣き叫ぶ けれども・・もう動かない
KP:海千山千:地はとめどなく子供から溢れ・・・血の海を作る
KP:海千山千:そしてその海から・・・出てくるものをあなたは見た
KP:海千山千:泣き喚きながら近づいてくる人間の歪んだ似姿のようなもの
KP:海千山千:目は鱗に覆われた厚い肉の中に埋もれて見えなくなり 骨のない腕を蛸の触腕のように貴方に向かって振り回し
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:えーと目星なしで 清姫さんは目撃できます
KP:海千山千:手のひらから血がぽたりぽたりとテーブルに血だまりを作っていくのを
道成寺 清姫:「・・・くっ。」
道成寺 清姫:鞄から試薬ケースを空けアンモニアの入ったビンを取り出すよ。
滝川 梓:「・・・・・・」 眉間にしわ寄せながら寝てる。
KP:海千山千:OK
道成寺 清姫:梓ちゃんに薬学。
KP:海千山千:どうぞ
道成寺 清姫:必要なら精神分析組み合わせ
道成寺 清姫:1d100<=77 強制起床!
Cthulhu : (1D100<=77) → 21 → 成功

KP:海千山千:うん、では振り回す腕がぶつかりそうになったとき 滝川は目を覚ます
滝川 梓:「!」
道成寺 清姫:速攻ビンのふたを閉め、ケースに戻すよ
滝川 梓:「・・・っ、は・・・ぁ・・・」
道成寺 清姫:「・・・大丈夫?梓ちゃん。」
KP:海千山千:さて、ではあんな夢を見た滝川さん SANチェックだ
滝川 梓:「・・・けほっ・・・・・・え、あ、起き、た・・・・?」
滝川 梓:1d100<=66 SAN
Cthulhu : (1D100<=66) → 5 → 決定的成功/スペシャル

道成寺 清姫:すげー
滝川 梓:おーいえー!
KP:海千山千:1減らしてください
五十嵐 啓二:ぁっこいいー
五十嵐 啓二:訂正:かっこいいー
道成寺 清姫:ざっと周囲の血の量を確認。
滝川 梓:「ま、前にもまして、嫌な、夢、見た・・・」
KP:海千山千:さて、テーブルがそんなことになっているわけだから人が騒ぎ出すね
道成寺 清姫:どのくらいの量?
KP:海千山千:突っ伏して寝ていたならべっとりついてるだろうね
滝川 梓:「・・・・・・って、うわ・・・・・・」 血に唖然。
KP:海千山千:コップ一杯の水をこぼした感じ 赤いけどね
KP:海千山千:床にもぽたぽた落ちていくね
道成寺 清姫:コップ一杯の水・・?
KP:海千山千:量がね
道成寺 清姫:テーブル上ね・・
KP:海千山千:ざわざわ・・・
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
道成寺 清姫:「・・いけないわね。傷が開いちゃったじゃない。」少し大きめの声で。
KP:海千山千:おい、なんだよ血まみれじゃないか お、お客様ー大丈夫ですかー
KP:海千山千:など周囲が騒ぎ出す
滝川 梓:「み、みたい、どーしよ・・・びょ、病院・・・」 泣きそうな顔してるね。
道成寺 清姫:「すみません、救急箱お願いします。」
KP:海千山千:きゅ、救急車及びしたほうが
KP:海千山千:お呼び
道成寺 清姫:「大丈夫です。私、これでも医学部所属です。」
滝川 梓:「・・・・・・痛い・・・・・・」 しょんぼり泣きそうな顔で。
道成寺 清姫:と、包帯だけ取り出してテキパキ怪我の無い左手首に巻いてくよ。
滝川 梓:されるがまま~。
道成寺 清姫:「あの、救急箱ありませんでしょうか?。」
原田 悟:「え?なになにどうしたの?
道成寺 清姫:む・・・
KP:海千山千:はいただいまー
滝川 梓:なんか出た!
道成寺 清姫:何奴・・・
五十嵐 啓二:NPC?
KP:海千山千:と店員がはしっていく
道成寺 清姫:「傷が開いただけですよ。お騒がせして済みませんね。」
小和田 真澄:また新NPCか!
原田 悟:「ウワッ、すごい血じゃないか
滝川 梓:「・・・え、えっと・・・」 誰?と言った顔で見つめるよ。
五十嵐 啓二:予想外です!
道成寺 清姫:「傷自体は大丈夫です。」毅然と
原田 悟:「あ、ああ ごめんよ、僕はこういうもの
道成寺 清姫:ちろと見るよ。
KP:海千山千:警察手帳を見せてくれます
KP:海千山千:原田 悟さんです
滝川 梓:「け、刑事さん・・・ですか・・・」 痛さにちょっとしょんぼりしつつ。
道成寺 清姫:「・・・警察の方ならっ」小声で。但し振り絞るように。
KP:海千山千:【探索(BGM)】
道成寺 清姫:「この包帯の意味くらいお分かりでしょう。」少し目に涙を浮かべつつ。
道成寺 清姫:"左手の手首"に巻いた包帯をそっと見せる
道成寺 清姫:きっと睨んだ後、目線を下にそらす。
原田 悟:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 47 → 成功

道成寺 清姫:「・・・そっとしていただけませんか。」
滝川 梓:「・・・・・・」 "警察"に対して微妙な表情で。
KP:海千山千:ああ、察しましたね
道成寺 清姫:「この子、もう少し時間が必要なんです。」吐き出すように
原田 悟:「い、いやそういうわけじゃないんだ ただ何か困ってるのかと思って
道成寺 清姫:「・・・お気持ちは有難うございます。」
原田 悟:「う、うんうん そうだよね その通りだよ
滝川 梓:「・・・・・・」 上目づかいにじっと。この人は"良い人?"みたいな感じで見ます。
道成寺 清姫:「・・・梓ちゃん?。」少し驚く感じで
道成寺 清姫:「大丈夫なの?。」
原田 悟:はーい そういうわけだから なんでもないから 下がって下がってー
KP:海千山千:と人を散らしてくれますね
道成寺 清姫:ごめん、ちょっとめんへらさんにしちゃった。
滝川 梓:「・・・・・・と、取り合ってくれなかった、刑事さんに比べたら、し、親切そうかな・・・って・・・」
滝川 梓:原田に気付かれないよう、ウインクするよ。
原田 悟:1d100<=40 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=40) → 36 → 成功

KP:海千山千:なんか、嬉しそうな顔してます
道成寺 清姫:「でも、貴方まだ完全に・・・。」と声を小さくするよ
原田 悟:「で、大丈夫なのかい?必要なら僕が贈るよ?
道成寺 清姫:「・・・有難うございます。」複雑そうな声で礼を告げます
滝川 梓:「・・・・・・で、でも、ここままだと、結局、か、変わんない、じゃん・・・」 ちょっと泣きそうにしつつ。
滝川 梓:このまま。
道成寺 清姫:「今日の所は私が送りますわ。もし宜しければ・・その。」
原田 悟:「ん?なにかな?
滝川 梓:「・・・・・・」 俯いてるね。
道成寺 清姫:「この子の力になって頂ければと。」
原田 悟:「あ、ああ もちろんだよ 困ってる人はほおっておけないからね
道成寺 清姫:「・・・有難うございます。」
道成寺 清姫:再度礼を述べます。
KP:海千山千:手帳を破って連絡先をくれたようです
道成寺 清姫:こちらも連絡先を伝えるよ。私のを。
滝川 梓:「あ、あり、がとう、ございま、す・・・」 小さい声でお礼を言うよ。
原田 悟:「これもなにかの縁だ 何かあったら連絡をくれよ
道成寺 清姫:「・・ええ、その節は宜しくお願い致します。」
KP:海千山千:ふたりは店をあとにするね
道成寺 清姫:店の人に謝ってね
滝川 梓:ぺこぺこしつつ、肩を小さくして、店を出るよ。
KP:海千山千:さて、滝川さん アイデアどうぞ
滝川 梓:1d100<=65 idea
Cthulhu : (1D100<=65) → 19 → 成功

KP:海千山千:では、あなたは思い出す
KP:海千山千:あの星はね アルデバラン っていうのよ そう子供に夢の中で伝えたことを
KP:海千山千:【次回予告(BGM)】
滝川 梓:し!
道成寺 清姫:星座ゲット。
KP:海千山千:ということで 第4回終了となります お疲れ様でした
道成寺 清姫:刑事さんも気になるけど、りえちゃん優先にしたよ?
道成寺 清姫:お疲れ様ー
滝川 梓:お疲れ様でしたー。
五十嵐 啓二:お疲れさまでしたー
滝川 梓:いやーもう、清姫さん、さすがっすww
小和田 真澄:乙です
五十嵐 啓二:ナイスプレイでしたね。さすがです
道成寺 清姫:いや、ごめんね・・なんかこれくらいしか思いつかなかった。
KP:海千山千:次回は 図書館大和田と五十嵐組となります
滝川 梓:いや、同じこと考えてましたww でもこの場合、自分からは言い出せないのでww
KP:海千山千:その後 繁華街と館の二箇所に移動します
道成寺 清姫:はは;
KP:海千山千:果たして何が待ち受けるのか
五十嵐 啓二:別行動だな
KP:海千山千:次回も気になって・・・くれてますよね?(汗
小和田 真澄:いあー!
滝川 梓:大丈夫よー気になってるよー。
五十嵐 啓二:すごく気になる~~~
KP:海千山千:(クトゥルフじゃなくて人間ドラマになってきてねぇかな・・・
道成寺 清姫:あーで、申し訳ないです。気になるのですが明日は別用がありますので
KP:海千山千:うっす
道成寺 清姫:私抜きで進めてもらえますか
滝川 梓:お休み?
五十嵐 啓二:なん・・・だと・・
道成寺 清姫:間に合えば顔出しします。
滝川 梓:それとも館方面から処理します?
KP:海千山千:とりあえず図書館>館とはできますね
道成寺 清姫:ですね、それで間に合えばー
小和田 真澄:五十嵐さん&小和田組を処理して、続きは日を改めます?
KP:海千山千:とりあえずそこまで勧めて 26は大丈夫です?
道成寺 清姫:ええ、26は大丈夫です。
五十嵐 啓二:道成寺さんの分まで頑張るぞ~^p^
小和田 真澄:大丈夫です
KP:海千山千:みなさんも26は大丈夫ですか?
滝川 梓:大丈夫ですー。
五十嵐 啓二:大丈夫だ問題ない
どどんとふ:「KP:海千山千」の録画が終了しました。
どどんとふ:「小和田 真澄」の録画が終了しました。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」の録画が終了しました。
滝川 梓:明日は21時でいいのかな?
道成寺 清姫:ごめんね、申し訳ないです。
KP:海千山千:21でお願いします
滝川 梓:いえいえ、大丈夫よ~。
KP:海千山千:いえいえ、お気になさらず
小和田 真澄:了解です>21時
滝川 梓:明日は21時、了解ですー。
五十嵐 啓二:心配なさらずに
五十嵐 啓二:了解です
KP:海千山千:26も21:00で大丈夫です?
道成寺 清姫:ええ、大丈夫です。
滝川 梓:自分はOKです。
五十嵐 啓二:おKだよ
KP:海千山千:26も21:00でお願いします
道成寺 清姫:はいなー
滝川 梓:らじゃー。
五十嵐 啓二:は~い
小和田 真澄:了解しました
KP:海千山千:では、今日も遅くまでお疲れ様でした
道成寺 清姫:お疲れ様でしたー
KP:海千山千:あ、言い忘れてた
五十嵐 啓二:お疲れ~
滝川 梓:にょ?
KP:海千山千:夢の中で出てきたやつ すごく・・・大きいです・・・
道成寺 清姫:うへぇ・・
KP:海千山千:SIZでいうと100は超えてます
滝川 梓:うぎょ・・・。
五十嵐 啓二:でか!!!
KP:海千山千:いやぁ危ないところでしたね
道成寺 清姫:厳しいのう・・厳しいのう・・
小和田 真澄:なんかやばいことになってる
道成寺 清姫:近藤君助けれるのかしら・・・不安。
滝川 梓:だねぇ・・・うにょーん・・・。
道成寺 清姫:ばっちゃがいってたなぁ・・・
五十嵐 啓二:かわすのも大変そう
KP:海千山千:近藤・・・忘れたな そんな男の名は・・・
道成寺 清姫:ぼうふらの居ない水と出る予定の無い場所で現れたNPCは気をつけろと
滝川 梓:近藤ぉーwww
滝川 梓:刑事さんは予想外~。
道成寺 清姫:近藤君・・・少ない友人なんだから勘弁して下さい。
KP:海千山千:まぁ、それではおやすみなさい 次もよろしくお願いします
五十嵐 啓二:おやすみ~
滝川 梓:おやすみなさいませー!
KP:海千山千:ではっ
五十嵐 啓二:では俺も落ちますノシ
道成寺 清姫:おやすみなさいー
滝川 梓:おやすみなさーい。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログアウトしました。
道成寺 清姫:それでは明日は済みませんが宜しく願います。
小和田 真澄:お休みなさい
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログアウトしました。
どどんとふ:「小和田 真澄」がログアウトしました。
滝川 梓:っと、では自分も失礼しますね。
滝川 梓:おやすみなさいませー。
どどんとふ:「滝川 梓」がログアウトしました。
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログインしました。
道成寺 清姫:あーあー。てすてす。
道成寺 清姫:小和田君に告げるー
道成寺 清姫:芹沢教授の奥さんの旧姓 確認中でリスカイベントに入っちゃったっから回答貰えてないわよね?。
道成寺 清姫:確認宜しくねぇ~
道成寺 清姫:あと、余裕あったらで良いから地震の確認も宜しく~
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「小和田 真澄」がログインしました。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログインしました。
小和田 真澄:こんばんは。清姫さんからの伝言か。ログ確認中
KP:海千山千:こんばんは
五十嵐 啓二:こんばんは
どどんとふ:「滝川 梓」がログインしました。
五十嵐 啓二:こんばんは~
滝川 梓:こんばんはー。
小和田 真澄:こんばんはノシ
KP:海千山千:こんばんは
小和田 真澄:一瞬PCのモニター画像が乱れた。黄色い王の仕業かw?
滝川 梓:霊障じゃない?ww
小和田 真澄:また凍ったぞw一瞬だけどww
五十嵐 啓二:祟りじゃwwww祟りじゃ4ww
KP:海千山千:霊障なら仕方ないな
滝川 梓:そだね~好かれてるねぇ~。
小和田 真澄:まただwしかも今度は、画面が一瞬真っ暗になったwww再起動かけてくるので、遅れたら先に始めてください。
どどんとふ:「小和田 真澄」がログアウトしました。
KP:海千山千:了解
五十嵐 啓二:がんばれ~
滝川 梓:ま、待ちませう。今日はまったり進行な気分~。
KP:海千山千:間奏
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
滝川 梓:ああ、ぴったりだね~。めりーくりすますー!
五十嵐 啓二:ああ、メリークリスマス!
KP:海千山千:祝!ユールの日
KP:海千山千:めりぃ くりすまぁす!
どどんとふ:「小和田 真澄」がログインしました。
滝川 梓:おかえりー。
五十嵐 啓二:おかえり~
小和田 真澄:お待たせ
KP:海千山千:おかえりなさい
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:それでは、皆様
KP:海千山千:点呼開始!
小和田 真澄:準備完了!(1/3)
滝川 梓:準備完了!(2/3)
五十嵐 啓二:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

どどんとふ:「KP:海千山千」が録画を開始しました。
どどんとふ:「小和田 真澄」が録画を開始しました。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」が録画を開始しました。
KP:海千山千:【OP(BGM)】
五十嵐 啓二:シネシネソングェ
KP:海千山千:えー今日は残念ながら あきおっとさんが欠席もしくは遅れてくることになっております
KP:海千山千:よって大和田五十嵐をメインに勧めていく予定です
滝川 梓:はーい。
五十嵐 啓二:了解
小和田 真澄:了解
滝川 梓:今日は自分は、主に雑談に生息しとくので~。お二人さん、頑張ってちょ。
KP:海千山千:では、前回 最後に活躍した滝川さん あらすじをお願いします
滝川 梓:あら、ご指名か。えーっと・・・
滝川 梓:がっつり調べた! りえと教授と分担で当たるぜ! 寝たらやっぱ夢見たよ! 最後の刑事さん、まじ予想外!
KP:海千山千:こっちもあんな演技されるとか予想外だったよ・・・^q^
滝川 梓:楽しかったよ^q^
KP:海千山千:さて、では大学組の行動に行きましょうか
五十嵐 啓二:気合い入れていくぞ~~
小和田 真澄:いあー
五十嵐 啓二:いあー
KP:海千山千:暗き地の底より 第5回 開始! ッカーーン!
KP:海千山千:【日常1(BGM)】
滝川 梓:いあー!
KP:海千山千:さて 大学についた君たち
KP:海千山千:時刻は5時を回っているね
KP:海千山千:図書館も閉館時間を過ぎている  
KP:海千山千:で、君たちは今図書館の前にいるね
五十嵐 啓二:「どうしよう?閉まってるね?」困り
KP:海千山千:図書館の明かりはついているようだが・・さて、どうする?
小和田 真澄:「司書さんに昼間の件を確認してます?閉館直後ならまだいるでしょうから」
KP:海千山千:閉まってはいないね 今も何人かの学生が図書館から出てきている
小和田 真澄:入っていきます
五十嵐 啓二:「そうだな、居るかな~司書さん」
KP:海千山千:OK
五十嵐 啓二:突入~
KP:海千山千:では図書館内に移動した
KP:海千山千:司書さんを探す 行動をどうぞ
五十嵐 啓二:カウンターなどにいませんかね?
KP:海千山千:ほう、鋭いね
KP:海千山千:見たところカウンターは誰もいなかったが
KP:海千山千:何やらゴソゴソと音がしてるね
五十嵐 啓二:近くに扉かなんかある?
KP:海千山千:扉は今君たちが入ってきたから背後にあるよ
KP:海千山千:では、何か行動をどうそ
五十嵐 啓二:じゃあ、カウンターごしに乗り出して音のするところを探すよ
小和田 真澄:カウンターの側までよって音のする辺りを除き込むことはできます?
KP:海千山千:じゃあ、二人は近づいてカウンターを覗き込む
鈴木 麻衣:「・・・っく ・・・・ふっ
KP:海千山千:そこにはダンボールを運ぼうとしてる司書さんがいたよ
KP:海千山千:こちらには気づいていない
小和田 真澄:「大丈夫ですか?よろしければお手伝いしましょうか?」
五十嵐 啓二:「あ~~、司書さんちょっといいですか?」肩をとんとん
鈴木 麻衣:「うひゃあ!
五十嵐 啓二:「うわっ!」
鈴木 麻衣:「な、なんだアナタたちですか 脅かさないでくださいよ
小和田 真澄:ちなみにダンボールの蓋は開いてたりはしませんかね?開いてたらさりげなく中身チェック
鈴木 麻衣:驚く 
KP:海千山千:目星、どうぞ
五十嵐 啓二:「それはこちらのセリフです、変な声出さないでください」
小和田 真澄:1d100<=79 目星
Cthulhu : (1D100<=79) → 46 → 成功

五十嵐 啓二:あ、俺もいい?
KP:海千山千:どうぞ
五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 81 → 失敗

五十嵐 啓二:orz
KP:海千山千:司書さんの声に驚いて、それどころではなかったようだね
KP:海千山千:さて、ダンボールの中身だが どうやら古い本のようだね
KP:海千山千:蓋は空いてなかったので ちらと見た印象で、だが
鈴木 麻衣:「ふぅ・・・ えーと五十嵐さんもう閉館時間ですけど
鈴木 麻衣:「もしかして地震のことが気になったんですか?
KP:海千山千:とりあえずダンボールのことは置いておいて彼女は話しかけてくる
五十嵐 啓二:「あ、そうです・・何かわかったことありました?」
鈴木 麻衣:「ええ、お調べしておきました そのことなんですけど 
鈴木 麻衣:「結果から言えば地震の記録はないようですね
五十嵐 啓二:「地震の記録がない?」
鈴木 麻衣:「もちろん有感地震 地震計が感知する地震はですが
鈴木 麻衣:「ええ、記録はないようですね
小和田 真澄:「なるほど。では、あの時の揺れは地震などではなく、自身と錯覚させるような別の自然現象かなにかだったんでしょうか?」
鈴木 麻衣:「・・・ところで五十嵐さんって 地質学の受号でも受けているんですか?
KP:海千山千:授業
五十嵐 啓二:「いや・・・俺は機械専攻だが?」
小和田 真澄:「新見教授のゼミが活動しているところを偶然お会いして今して、興味深いテーマだったので調査に参加させていただいるんです。調査中にあのあたりで揺れを感じたもので、」
鈴木 麻衣:「そうなんですか?地震について調べていたので
KP:海千山千:ふむ、新見教授の名前を出したか
小和田 真澄:嘘は言っていませんよw
五十嵐 啓二:嘘は・・ね
鈴木 麻衣:「・・・あら?あなたは新見教授の教え子さん?
KP:海千山千:返答を待ってるようです
小和田 真澄:「ああ、これは失礼しました。私は小和田 真澄と申します。他大学の学生なのですが、旅行中に偶然、新見教授のゼミが活動しているところに来まして、ご厚意で活動に加えていただいています」
五十嵐 啓二:今更だが俺は司書さんのなまえをしってののかな?>KP
KP:海千山千:知ってていいですよ?下心があるんでしょう?w
五十嵐 啓二:はいwwありますwww
小和田 真澄:まあ、下心云々を抜かしても、何度も備品の修理を手伝ってるくらいだから名前位は知っていて当然でしょうw
五十嵐 啓二:今度、食事に誘おっかなwwww
鈴木 麻衣:「あら、そうなんですか それじゃあ例のプロジェクトに参加されてるんですね
小和田 真澄:やっべー。突っ込みすぎたw?
五十嵐 啓二:赤牟市軽小佐地区再生プロジェクトのことかな?
小和田 真澄:あ、思いだした。共有済みでしたね
小和田 真澄:ちょっとログ確認のため数分時間をもらって良いですか
KP:海千山千:OK 会議しても構わんよ
KP:海千山千:お茶を入れてきます
KP:海千山千:ヾ(〃゜ω゜)ノタダィマ☆
五十嵐 啓二:おかえり~
小和田 真澄:まあ、話の流れだと新見教授のプロジェクトだと思いますが
小和田 真澄:あ、でも赤牟市軽小佐地区再生プロジェクトは芹沢准教授が始めたんでしたっけ
小和田 真澄:それを新見教授が再開した?
五十嵐 啓二:携わっていたらしいって書いてあるから芹沢准教授が始めた事じゃないはず?
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログインしました。
小和田 真澄:こんばんは
滝川 梓:あら、こんばんはー。
鈴木 麻衣:「それにしても大規模な計画なんですね 市と大学、それから他校の学生さんも関わっていらしたなんて
道成寺 清姫:おこんばんわ。
五十嵐 啓二:こんばんは~
鈴木 麻衣:「やっぱり建築学を専攻されてるんですか?
KP:海千山千:こんばんは いらっしゃいませ
小和田 真澄:「専攻は心理学部なのですが、郷土史が好きなので個人的にはとても興味深いです」
鈴木 麻衣:「そうなのですか 私も詳しくは知らないのですけど頑張ってくださいね
小和田 真澄:「ありがとございます」
小和田 真澄:うーん、興味を引けなかったか。
小和田 真澄:まあ、大規模な計画だそうだから、市街地再生プロジェクトで間違いないでしょう
鈴木 麻衣:「さて、それでは閉館時間を過ぎてますのでお引き取りくださいね
KP:海千山千:といって荷物を運ぼうとする
小和田 真澄:「あ、せめてこれを運ぶの位はお手伝いさせてください」
鈴木 麻衣:「よい・・・しょ・・・くっ・・・
鈴木 麻衣:「え、いえ、そういうわけには
五十嵐 啓二:「俺も手伝いますよ」
小和田 真澄:「わざわざ調べ物までしていただいたんですから、せめてこれ位のお礼はしたいですし」
小和田 真澄:ここで心理学いいですか?
KP:海千山千:どんなことにでしょう?
小和田 真澄:「このダンボールの中身を知られたくないと思ってる?それとも、ただ遠慮しているだけ?」へ
KP:海千山千:OK 
KP:海千山千:シークレットダイス
KP:海千山千:82もある^q^
小和田 真澄:元が高いうえに成長しましたからねw
五十嵐 啓二:さすが心理学部ww
KP:海千山千:さて、では小和田さんは 本の中身以外の理由で遠慮している と感じた
KP:海千山千:本の中身>ダンボールの中身 に訂正
小和田 真澄:それじゃあただ単に、学生に仕事の手伝いをさせるわけにはいかないと思っているだけですかね?あるいは、五十嵐さんの下心に気付いて警戒してるとかwww
五十嵐 啓二:まてwww俺の偽造は完ぺきだ・・・べれるわけがないww
五十嵐 啓二:訂正:ばれる
KP:海千山千:え、司書さんが五十嵐に対して心理学します?w
小和田 真澄:wwwwww
五十嵐 啓二:え・・・・あるの?
KP:海千山千:さあ、どうでしょうね?
五十嵐 啓二:やめてwww私の心を覗かないでwwww
小和田 真澄:「あ、もしかして運ぶ先が学生の立入禁止エリアだったりします?」
鈴木 麻衣:「ええと、実はそうなんです この資料は職員以上の大学関係者にしか貸し出せない決まりになっていまして
小和田 真澄:「そうだったんですか。それじゃあ却って語迷惑になってしまいますね。それではこの辺で失礼します。今日はありがとうございました」
鈴木 麻衣:「それに、もう閉館時間を過ぎていますので
鈴木 麻衣:「ええ、お気遣いありがとうございます
五十嵐 啓二:「そうか・・・なら仕方ないな・・また何かあったら手伝いますよ」
鈴木 麻衣:「ええ、お願いしますね(スマイル
五十嵐 啓二:「で・・ではまた今度」どきり
五十嵐 啓二:そそくさ図書館を出ます
小和田 真澄:同じく
KP:海千山千:OKでは、時刻は6時を回った頃かな
KP:海千山千:いや、少し過ぎているね 安全運転で屋敷に向かったあ愛は少し遅れて到着する時間だ
五十嵐 啓二:む・・・俺のドライブテクニックの出番か?
KP:海千山千:どうするかな?
小和田 真澄:時間通りにつくとしたらロールが必要ってとこですかね。何%くらいですか?五十嵐さんの技能、プロ級ですし結構高い?
KP:海千山千:3倍くらいでいいかな 五十嵐さんなら自動成功なくらい
五十嵐 啓二:あら残念。。
五十嵐 啓二:まあ、いいか
小和田 真澄:教授の「タイムリミット」が不明な以上、遅刻は不味いですよね?
KP:海千山千:もっと世界を縮めたいなら 何倍で振るか宣言すればいい
KP:海千山千:加速の先 その限界の先へ
五十嵐 啓二:2倍でも自動成功ですけどwwアクセルワールドwww
小和田 真澄:2倍くらいが妥当ですかね?事故ったら元も子もないし
KP:海千山千:技能値がプロ並みなんですよ!技能値が!
五十嵐 啓二:KP,2倍でいきます
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:小和田さんはそれに乗っていくんだね?
KP:海千山千:【エリシオン】
小和田 真澄:です。送ってもらいます
五十嵐 啓二:「小和田くん、時間がないから乗って、飛ばすから」
小和田 真澄:「わかりました。実はあまり運転に自信がないんで」
KP:海千山千:では、いどうします
KP:海千山千:【爆走1(BGM)】
五十嵐 啓二:「飛ばすからしっかりつかまってね」
小和田 真澄:「シートベルト良し」
道成寺 清姫:いつもの顔にさせて。居た堪れなくなって来た。
KP:海千山千:五十嵐さんの車は加速を始める
KP:海千山千:車の合間をすり抜けるように 高速でカーブを曲がる
KP:海千山千:恐ろしいまでの運転技術で街を抜けていく
KP:海千山千:そして山道に差し掛かる 複雑なカーブが続く道にもかかわらず
KP:海千山千:スピードを緩めることなく駐車スペースにたどり着いた
KP:海千山千:【スタァップ】
五十嵐 啓二:「よし、
KP:海千山千:また、世界を縮めてしまったようだ
五十嵐 啓二:久々でうではにぶってなかったな」
五十嵐 啓二:「はい、着いたぞ、降りた降りた」車から出る
KP:海千山千:さて、では駐車スペースでアナタ達は他にある車を目撃する
小和田 真澄:「ええ、急ぎましょう」
五十嵐 啓二:「教授の車かな・・急いだほうがいいな」
KP:海千山千:さて では歩いて移動するのだね
五十嵐 啓二:少し急ぎ足で
KP:海千山千:了解 では、一旦 清姫 滝川に移そうか
KP:海千山千:時刻は6時50分といったところです
道成寺 清姫:さぁ、ほんわか分補充するぞー
KP:海千山千:・・・えっ?
滝川 梓:じゃあ頑張ってほんわかするぞー。
滝川 梓:あ、ギャストからは結構離れましたよね? 背後にあの刑事さんもいませんよね?
KP:海千山千:人通り多いからめぼしどうぞ?
道成寺 清姫:今更だけど刑事さんの顔欲しかったなぁ・・
KP:海千山千:距離は離れてます
滝川 梓:1d100<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 6 → スペシャル

道成寺 清姫:suteki
滝川 梓:いぇいいぇい♪
五十嵐 啓二:b
原田 悟:「え?顔っすか?
小和田 真澄:1足りない。まあ、スペシャルだから良いかw
KP:海千山千:では、こちらに注意を向けてる人はいませんね
道成寺 清姫:べりべりっとね。<顔
滝川 梓:「・・・・・っあぁ~疲れた~」 と伸びでもしよう。
KP:海千山千:【日常2(BGM)】
道成寺 清姫:「まぁ、お疲れ様。」
道成寺 清姫:「中々の手腕だったわよ。」
滝川 梓:「慣れないこと、するもんじゃないね~清姫のアドリブなかったらやばかったよ~」
原田 悟:「可愛い子だったな・・・ ハッ!いかんいかん
道成寺 清姫:「ごめんね、あれ位しか思いつかなかったわ。」
滝川 梓:「うぅん、助かったよ! 連絡先ゲットできたしね」
道成寺 清姫:「テーブルじゃなくて床だったらねぇ。女の子の日とか言えば皆目を逸らすのにね。」
滝川 梓:「え、そ、それだとちょっと、いや、さらに困るよ・・・」
道成寺 清姫:「そうねぇ。新聞社に続き、警察もだわねぇ。」
滝川 梓:「どうしてもお世話にならなきゃいけなくなるかも、だし、ね・・・いや、そうならないようには頑張るけどさ!」
道成寺 清姫:「そうよねぇ・・。」
道成寺 清姫:「此処でよかったかしら?。」
道成寺 清姫:店を見上げる
滝川 梓:「うん、そのはずだよ」 というわけで、店の前。
KP:海千山千:中華料理店「猫々」
朱龍頭縁 紗夢:いらっしゃいアルー
KP:海千山千:【中華料理店(BGM)】
道成寺 清姫:「(じゃむはいいわよ。まだ読めるわよ。)」
滝川 梓:「えーっと、待ち合わせしてるんですけど・・・」 ちらっと店内を伺うよ。りえはいる?
KP:海千山千:ああ、彼女は高校時代の同級生です
道成寺 清姫:「(何その苗字。どーよめっていうの??)」
滝川 梓:え、そうなの!?
道成寺 清姫:な、なんだってー
KP:海千山千:シュルズベリィ?
朱龍頭縁 紗夢:「芹沢リエ で席はとってアルよ いらはいいらはい
朱龍頭縁 紗夢:「りえはまだ来てないネ
道成寺 清姫:エメラルドホーンレッドドラゴンって読んだわよ。今。
滝川 梓:「そっか・・・」 じゃ、席に座って待っとこうかな。
KP:海千山千:なにそれかっこいい
滝川 梓:かっこいいね。
道成寺 清姫:遊戯王のカードみたいよね。
道成寺 清姫:でね。私そこはかとなく不安なんですけど。
KP:海千山千:なんでしょう?
道成寺 清姫:今19時よねぇ?。
KP:海千山千:ですね
道成寺 清姫:来てないわよねぇ・・
滝川 梓:あー・・・電話しようかね?
KP:海千山千:まだ来てないようですね
道成寺 清姫:「梓ちゃん宜しく・・・。」
滝川 梓:「・・・待ち合わせとか、きっちりしてそうなイメージだったんだけどなぁ?」
道成寺 清姫:「よねぇ?。」
滝川 梓:と、不思議に思って、電話しますね。ぷるるるるるるるる。
KP:海千山千:はい、でませんね
道成寺 清姫:手品師みたいにいうなああああ!
滝川 梓:「・・・・・・繋がらない、んだけ、ど・・・」
道成寺 清姫:「ああ、ちょっと甘かったかしらねぇ。」
朱龍頭縁 紗夢:「ン?どうしタ?
道成寺 清姫:「りえちゃんって、会場に居た子と待ち合わせしてたのだけどね?。」
滝川 梓:「ねえ、芹沢さんから、なんて言って予約受けた?」
道成寺 清姫:「振られちゃったらしいのよね。」
朱龍頭縁 紗夢:「アイヤー?遅れてるたけジャないのカ?
朱龍頭縁 紗夢:「なんてって 別に普通だたヨ?
滝川 梓:「予約人数って、三人、だよね?」
滝川 梓:あ、ごめん、ミス。
滝川 梓:人数は決めてなかった。
滝川 梓:「何人で予約、入ってる?」 に訂正で。
KP:海千山千:うん、中華の席で8人までなら平気じゃないかな?
道成寺 清姫:ほうほう。
道成寺 清姫:人数は特に聞いてないって事かしらね?
朱龍頭縁 紗夢:「お料理の予約はまだ入てないヨ?席を予約されただけネ
道成寺 清姫:梓ちゃんが言わんとしてることは判ったわ。
滝川 梓:「・・・そっか・・・」
朱龍頭縁 紗夢:「・・・どゆコト?
道成寺 清姫:「向こうも一人じゃない可能性があるってことでしょ?。」
道成寺 清姫:ちろと梓ちゃんを見やり
滝川 梓:「・・・かもしれない、と、思ってたんだけど・・・」
道成寺 清姫:「まぁ、複数人ともなれば動きも重くなるものねぇ。」
滝川 梓:もう一度電話かけます。で、近くから着信音が聞こえないか、聞き耳。
道成寺 清姫:それは私も耳を立てるわ
滝川 梓:ぷるるるるるるる。
KP:海千山千:ふむ、どうぞ?
道成寺 清姫:へびこイヤー!
滝川 梓:1d100<=65 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=65) → 31 → 成功

道成寺 清姫:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 7 → スペシャル

道成寺 清姫:きしゃー!
滝川 梓:すげーへびこイヤー!
KP:海千山千:あー、うん えっと、どうしよう とりあえず電話の音は聞こえなかったね
道成寺 清姫:動揺してはる
滝川 梓:してはるね。
KP:海千山千:スペ出ても教えられることが^^;
道成寺 清姫:ねぇねぇ?、呼び出し音はするの?
道成寺 清姫:それとも只今・・・以下略なのかしら?
KP:海千山千:えっとね 呼び出し音はしてるね
滝川 梓:ふむ、じゃあGPSとか使えないかな? 無理だっけ?
KP:海千山千:それで、小和田さんも戻ってきたので・・・屋敷の方に移していいかな?
道成寺 清姫:宜しくてよ。レッドドラゴン分補充したし。
KP:海千山千:【スタァップ】
朱龍頭縁 紗夢:「ま、ゆっくり待つイイヨ
KP:海千山千:では、屋敷側に移しましょう
小和田 真澄:いあー
KP:海千山千:【名も無き唄(BGM)】
KP:海千山千:屋敷に向かって山道を歩いていますね
KP:海千山千:やや早めに、でしたか
小和田 真澄:ですね。教授のっぽい車もありましたし
KP:海千山千:では、聞き耳お願いします
小和田 真澄:1d100<=49
Cthulhu : (1D100<=49) → 49 → 成功

小和田 真澄:1足りたw
道成寺 清姫:精霊イチタリタ
五十嵐 啓二:俺も聞き耳おk?
KP:海千山千:お願いします
五十嵐 啓二:1d100<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 5 → 決定的成功/スペシャル

滝川 梓:b
五十嵐 啓二:なん・・・だと・・・
五十嵐 啓二:またかww
KP:海千山千:五十嵐さんの活躍が・・・凄まじいな
五十嵐 啓二:席を外した分は働きます
KP:海千山千:チェックは同じ項目は認めてないので すまない
道成寺 清姫:なんか、遇数回と奇数回の出目が入れ子になってる気がする。
五十嵐 啓二:了解
KP:海千山千:では、聞き耳結果 小和田さん あなたは何か言い争う声が聞こえる
KP:海千山千:そして、クリティカルの五十嵐さん 片方は分からないが男のもの もう片方は
芹沢 りえ:私の声です
五十嵐 啓二:なんでりえが?
KP:海千山千:さて、どうするかな
小和田 真澄:とりあえず自分が声をかけて見て正体を見てみます?
五十嵐 啓二:どうしよう?此処は慎重に逝くべきか?それともダイナミックおじゃましますするか?
小和田 真澄:もし男が教授じゃなかったら、片方は屋敷に急いだ方が良いでしょうし
KP:海千山千:距離はまだあるね つまりこっそり行くか 走ってでも早く行くか
五十嵐 啓二:窓からみえない?
KP:海千山千:いや、まだ山道の途中です
KP:海千山千:姿自体見えていません
小和田 真澄:足音は忍ばせるし見晴らしの悪いところを選んで歩くけど、あからさまに隠れたりはしないというのはどうでしょう?
五十嵐 啓二:そしたら相当でかい声でしゃべってるね?
KP:海千山千:周りには音を立てるのもないからねぇ
小和田 真澄:技能なし値が低いから失敗する確率が高いですし、露骨に隠れなければ見つかっても不審がられはしないでしょうし。
KP:海千山千:ここで怒鳴れば無効にも聞こえるかもね?
KP:海千山千:向こう
KP:海千山千:真澄さんはゆっくり近づくのね
五十嵐 啓二:どちらかが先に行ってもう一人は様子を見ていくとかは?
小和田 真澄:じゃあ、自分だけがこっそり近づいて、もし教授だったら五十嵐さんの携帯にワンギリしてみます?
KP:海千山千:では、五十嵐さん待機で?
五十嵐 啓二:いや、争いごとになったら小和田さんじゃ不利だから俺が行こう
小和田 真澄:了解です。それじゃあ、役割分担だけを変更します?
KP:海千山千:小和田待機 五十嵐 ゆっくり先行 これでいいかな?
五十嵐 啓二:おkです危なくなったら携帯のわんぎりで
KP:海千山千:OK では念のため持ち物聞いておこうかな
KP:海千山千:工具箱は流石に持ってないよね?
小和田 真澄:ワンギリ=こっちに来い。しばらく待っても電話がかかってこなかったら屋敷に行けで良いですか?
五十嵐 啓二:ドライバーがあるよ
小和田 真澄:あと、りえがいたことは女性陣にメールを
五十嵐 啓二:はいそうです>小和田さん
KP:海千山千:うん、じゃあドライバーは持っていた
五十嵐 啓二:あと、フォークw
KP:海千山千:小和田さんは りえとは分からないと思うな?
五十嵐 啓二:あ、つたえていいかな>りえのこと
五十嵐 啓二:小和田さんに屋敷からりえの声が聞こえたこと
KP:海千山千:ふむ、声だけですけど りえの声がした とつたえるのはギリギリ認めましょう
五十嵐 啓二:ありがとうKP
小和田 真澄:では、待機中にメールします。
KP:海千山千:では五十嵐がゆっくり近づこうと 小和田がメールをしようとしたその時
KP:海千山千:不意に女性の 五十嵐にはりえの声が聞こえなくなったよ
KP:海千山千:男の声もだ
五十嵐 啓二:!!急いで屋敷に行くよ
小和田 真澄:声がした辺りは確かめないで良いんですか?
KP:海千山千:五十嵐 の聞き耳効果 屋敷の方で鈍い打撃音がした
KP:海千山千:五十嵐は飛び出して走った
五十嵐 啓二:やはりダイナミックのほうがよかったか?
小和田 真澄:じゃあ、引き返して来た五十嵐さんから打撃音を聞かされて、小和田もついていく流れ?
KP:海千山千:いや、五十嵐はもう走ってるね
KP:海千山千:慌ててついて行くのはOK
五十嵐 啓二:いや、わんぎりしながら屋敷に向かう
小和田 真澄:あ、五十嵐さんが走ったのは見えてるんですね。ならついて行きます
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
KP:海千山千:【壁画(BGM)】
KP:海千山千:では、まず先に五十嵐が屋敷までたどり着く
KP:海千山千:玄関ホール みるとひとりの男が立っている
KP:海千山千:こちらに背を向けているため こちらには気づいてない
KP:海千山千:その先に りえが倒れている
五十嵐 啓二:なぐります
小和田 真澄:え?
小和田 真澄:せめて組み付きにしません?
KP:海千山千:その男の手には調度品の花瓶が握られていて 今にも振り下ろしそうになっている
五十嵐 啓二:初期値だぞ
KP:海千山千:殴る のはまだ間に合わないね
五十嵐 啓二:投擲
五十嵐 啓二:ドライバーを投げる
小和田 真澄:「何をしているんだ?警察を呼ぶぞ!」大声を上げます
KP:海千山千:順に処理していきます まず投擲どうぞ
五十嵐 啓二:1d00<=70 投擲
五十嵐 啓二:1d100<=70 投擲
Cthulhu : (1D100<=70) → 53 → 成功

KP:海千山千:回避はできない ダメージどうぞ
KP:海千山千:1d2でしたね
五十嵐 啓二:1d4+1
Cthulhu : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3

五十嵐 啓二:アレ間違えた
五十嵐 啓二:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

KP:海千山千:ではドライバーが当たりこちらを振り向く
KP:海千山千:そして小和田さんの 警察を呼ぶぞ! という声
五十嵐 啓二:「何してんだ!おっさん」大声で
新見 正晶:「・・・ぐ、うむ・・・
新見 正晶:「う、うわぁぁぁ
小和田 真澄:発狂中?暴れる様子がないなら、精神分析できます?
KP:海千山千:壺を振り回しながらこちらに突進してくるが
KP:海千山千:迎え撃つ?
小和田 真澄:取り押さえて正気に戻せたら、情報を聞き出せますかね?
KP:海千山千:やってみれば、わかるよ?
小和田 真澄:どうします、五十嵐さん&女性陣?小和田的には迎え撃ってみたいですが……
五十嵐 啓二:でも、初期値だぞ?それならノックアウトでやったほうがいい
五十嵐 啓二:迎え撃ちましょう!
KP:海千山千:では戦闘ラウンドだ
小和田 真澄:①一人が注意を引きつけてる間に背後に回って組み付き
②パンチ&キックでフルボッコ

小和田 真澄:①のプランだとボーナスついたりします?
五十嵐 啓二:初戦闘だな
KP:海千山千:背後は回避不能だ
小和田 真澄:命中にボーナスとかはないですかね?ないなら②しかないかな……
五十嵐 啓二:では、俺が注意を惹きつけます、そしたらキックをお見舞いしてください
KP:海千山千:ボーナスは特にない
五十嵐 啓二:花瓶ならこぶしで受け流せる
KP:海千山千:1Rめ 最初は五十嵐さんだな
小和田 真澄:了解です。なら背後からのキックを狙います。
五十嵐 啓二:距離はどのくらいある<KP
KP:海千山千:もう接近して殴れる距離ですよ
五十嵐 啓二:では、なぐります
KP:海千山千:パンチですね どうぞ
五十嵐 啓二:1d100<=70 こぶし
Cthulhu : (1D100<=70) → 65 → 成功

新見 正晶:1d100<=16
Cthulhu : (1D100<=16) → 50 → 失敗

新見 正晶:ダメージどうぞ
五十嵐 啓二:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

五十嵐 啓二:最大値きた^p^
KP:海千山千:OK教授の行動だ
KP:海千山千:教授は逃げ出した
五十嵐 啓二:は?・・・
KP:海千山千:逃げようとする つまりおいつくにはDEX8の対抗ロールだ
五十嵐 啓二:俺も追いかけていいの?
小和田 真澄:参加して良いですか?>対抗ロール
KP:海千山千:うん、次の順番は小和田さんだね どうぞ
小和田 真澄:res7-8
小和田 真澄:res(7-8)
Cthulhu : (1d100<=45) → 66 → 失敗

小和田 真澄:失敗か。こいつ足遅いからな
KP:海千山千:うん、では徐々に引き離され始める
KP:海千山千:2Rめ 五十嵐さん
五十嵐 啓二:俺に任せろばりばりー
KP:海千山千:教授は既に外へ出たが まだ追えるだろう
五十嵐 啓二:res(14-8)
Cthulhu : (1d100<=80) → 28 → 成功

道成寺 清姫:b
道成寺 清姫:といいたいとこだけど分断に気をつけてね
KP:海千山千:では、素早く教授に追いつくと 教授は焦ったのかつまづいて転んでしまう
滝川 梓:あ、でもりえちゃんも忘れないでね。
道成寺 清姫:そうね・・
新見 正晶:「や、やめろ!私を誰だと思っている!
KP:海千山千:【スタァップ】
五十嵐 啓二:「知らんな・・・女にてを出す奴のことなんか」怒り
小和田 真澄:「殺人未遂の現行犯ですね」
KP:海千山千:すっかり怯えている
新見 正晶:「し、知らん!私は何も知らん!
五十嵐 啓二:「何が知らないんだよ!!」
小和田 真澄:「新見教授ですね?あなたもこの屋敷を調査中に超常現象に遭ったんですか?」
KP:海千山千:まぁ、とりあえず逃げようとはしないようですね
五十嵐 啓二:小和田さん精神分析よろ
道成寺 清姫:もう、教授とりえちゃん連れて食事しようぜぇ
滝川 梓:いいね。
五十嵐 啓二:りえって気絶してなかったか?
新見 正晶:「お?おお、なぜそれを・・・いや知らん 私のせいじゃないぞ
小和田 真澄:精神分析が必要な状態ですか?>新見
KP:海千山千:気絶してるんじゃない?
KP:海千山千:んーと どうもそういった感じではないね>分析
道成寺 清姫











医学必要かしらー

小和田 真澄:「まあ、立ち話はなんですから屋敷の中で話しませんか?芹沢さんをあのままにしておくわけにもいきませんから」
KP:海千山千:まぁ死んでる可能性も・・・あるよね?
道成寺 清姫:ほんわか成分返してよう~
滝川 梓:食事(と言う名の尋問)しているうちに、りえちゃんも起きるかもだし・・・って、あれ、物騒な単語来た。
小和田 真澄:殺人未遂の現行犯から、殺人犯に格上げw?
KP:海千山千:え?確認してないよね?
五十嵐 啓二:教授を屋敷につれてくよ
滝川 梓:はよRP。RP。確認確認。
新見 正晶:「い、いやだ!やめろ!離せ!離せぇぇ!
五十嵐 啓二:「くそ・・暴れんなおっさん」
小和田 真澄:「我々についてくるのが嫌なんですか?それとも、屋敷に行くのが嫌なんですか?」
小和田 真澄:芹沢さんの様子を確認しつつ
KP:海千山千:ええとね目星 どうぞ?
小和田 真澄:1d100<=79
Cthulhu : (1D100<=79) → 34 → 成功

KP:海千山千:呼吸する様子は伺える まだ、息はあるようだ
五十嵐 啓二:怪我とかは?
KP:海千山千:医学でどうぞ
小和田 真澄:清姫さんはこちらに向かっている最中ですよね?清姫さんを待つより、救急車を呼んだ方が良いかな……
五十嵐 啓二:持ってないがダメもとで
KP:海千山千:まぁ目星でなら、そうだね頭から血を出してる のがわかるかな
五十嵐 啓二:1d100<=5 医学
Cthulhu : (1D100<=5) → 80 → 失敗

五十嵐 啓二:だめかwww
KP:海千山千:うん、では詳しい傷の状態がわからない
五十嵐 啓二:一応応急手当あるがどうしよう?
KP:海千山千:結構出血してるようなんだがね?
小和田 真澄:腕時計をチェックして、清姫さんに連絡してどれくらいたっているか確認&、清姫さん達がタクシーでここまで来ると過程して、清姫さんの到着を待つのと救急車をよぶのとどっちが到着が早いかを、車の運転に詳しい五十嵐さんに聞いてみます
五十嵐 啓二:では、服とかを破って頭に巻きつけて止血するよ
五十嵐 啓二:どっちが早いの?<KP
KP:海千山千:そうだな、ナビゲートどうぞ?
五十嵐 啓二:1d100<=40 ナビゲート
Cthulhu : (1D100<=40) → 21 → 成功

五十嵐 啓二:よし
小和田 真澄:あ、仮に清姫さんの到着が早いとしても、ここの設備で手に負えない怪我だったらやっぱり救急車呼んじゃった方が良いかな?
KP:海千山千:では、タクシーハはもうすぐつくだろうことはわかる
五十嵐 啓二:「この感じだと道成寺さんが早いな?」<小和田さん
KP:海千山千:【爆走2(BGM)】
KP:海千山千:では、爆走するタクシーに送られて 駐車スペースにつく二人
小和田 真澄:「じゃあ、清姫さんを待った方が良さそうですね。設備の整った病院じゃないと手に負えないなら、五十嵐さんの運転テクの出番ということで」
道成寺 清姫:「・・・く。このタクシーですらここまでか。」御代を払います
KP:海千山千:so sory
小和田 真澄:「清姫さん、こっちです!」ライト振って大声を出す
KP:海千山千:走り去っていく
滝川 梓:「どうも!」 降りてダッシュ。
五十嵐 啓二:「ああ、道成寺さんに診てもらって病院に運ぶか」
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:【忘却(BGM)】
道成寺 清姫:「はいはい、いま向うわよう。」にょろにょろ
五十嵐 啓二:「急いで急いで」
道成寺 清姫:「やけに急かされるわね・・」
KP:海千山千:ん?教授はどうなってるん?
五十嵐 啓二:俺が押さえつけてる
滝川 梓:「って、うわ!」 着いて惨状にびっくり。
小和田 真澄:小和田も話してる間、視線は向けてるつもりでした>教授
道成寺 清姫:一緒になって私を急かせてたらどうしようか思ったわよ・・<教授
沖田 完司:バリとかあるから使うといいっすよ
道成寺 清姫:「あらあら・・。」
道成寺 清姫:「灯りとお水ね。冷蔵庫から氷もお願い。」
滝川 梓:「わかった!」 キッチンへ取りに走るよ。
道成寺 清姫:「ペンライトも貸してもらえるかしら?。」
小和田 真澄:「持ってきます」ライトは清姫さんに渡して
五十嵐 啓二:「あと、ロープも頼む」
道成寺 清姫:そっと、りえちゃんの瞼を開き、ペンライトで反応を見る。
道成寺 清姫:その間に頭を触診。
滝川 梓:「えーと、お水と氷と、あとなんか縛れるやつ!」 キッチンで物色するよ。
道成寺 清姫:打撲の箇所を探り当てる。
道成寺 清姫:ペンライトを収め、脈を取る。
滝川 梓:目に着く所にガムテープがあるなら、それを持っていくよ。
道成寺 清姫:これらを30秒で並行で実行。
小和田 真澄:「水と凍りはお願いします。俺はロープを探しますから」見取り図で物置を探す
滝川 梓:梱包用の結束バンドとかでもいいけど。
滝川 梓:「はい!」 水と氷ゲットするね。
新見 正晶:「や、やめろ 貴様ら な、何が目的だ 
道成寺 清姫:では、診断します。
道成寺 清姫:「何って、応急手当ですが何か?。」
道成寺 清姫:「しては不味いのですの?。」
滝川 梓:で、すたたたたたと、清姫さんのところへ戻るよ。
KP:海千山千:ガムテ、ロープそれぞれ幸運 清姫さんは医学かな
道成寺 清姫:じーっと教授を見やるよ
五十嵐 啓二:「なに、少し質問(尋問)するだけさ」
滝川 梓:1d100<=65 幸運 ガムテ
Cthulhu : (1D100<=65) → 56 → 成功

小和田 真澄:1d100<=80 ロープ
Cthulhu : (1D100<=80) → 43 → 成功

小和田 真澄:両方あったw
道成寺 清姫:視線をりえちゃんに戻して診断。
道成寺 清姫:1d100<=77 医学
Cthulhu : (1D100<=77) → 13 → スペシャル

新見 正晶:「・・・
道成寺 清姫:きしゃー!
滝川 梓:「も、持ってきたよ!」 と、水と氷渡すね。
滝川 梓:b
KP:海千山千:医者の鏡だわぁ(白目
五十嵐 啓二:俺だけやることがないorz
小和田 真澄:「ありました」ロープで拘束中なぅ
KP:海千山千:両方ありましたね
滝川 梓:教授の見張り>五十嵐さん
道成寺 清姫:状況を把握し、適切な処置に移ります。
新見 正晶:「ひひぃぃ
KP:海千山千:と五十嵐に睨まれると怯えるね
小和田 真澄:「芹沢さんを襲ったことと、この屋敷で起きた超常現象。何か関係があるんですね?」
道成寺 清姫:「(煩いなぁ・・・)」
滝川 梓:「(あ、ロープあったんだ・・・じゃあこれはいっか)」 ガムテはないないしとこう。
五十嵐 啓二:では、ロープでぐるぐる巻きにするよ
KP:海千山千:OK 清姫さん回復どうぞ
道成寺 清姫:回復量は幾つかしら?
道成寺 清姫:2d3いけちゃう?
KP:海千山千:スペかぁ・・・うーん
KP:海千山千:+1位で
道成寺 清姫:1d3+1ね?
KP:海千山千:YESYESYES
道成寺 清姫:1d3+1 へぇい!
Cthulhu : (1D3+1) → 2[2]+1 → 3

道成寺 清姫:まずまずかしらね?
滝川 梓:「ど、どう・・・?」 と清姫さんからペンライト受け取って、手元を照らすようにしとこう。
道成寺 清姫:少し真面目な顔で処方してるよ。
道成寺 清姫:惚れるなら今ね。
KP:海千山千:では、治療は上手くいった 先程まで苦しそうな表情が幾分和らいできた
小和田 真澄:しかし男性陣は教授に夢中だったw
五十嵐 啓二:「うん、これでよし!」>教授をロープでぐるぐる巻きした
道成寺 清姫:え・・・ケダモノガ居るわ!?<教授に夢中
KP:海千山千:みごとなガムテとロープの簀巻き教授ができたね
滝川 梓:あ、ガムテは使ってないよ。なんかさすがに可哀想だから。
道成寺 清姫:打撲箇所を氷で冷やして・・
沖田 完司:やっぱ一味チゲー女だぜ>清姫
道成寺 清姫:切開が必要か確認して・・
道成寺 清姫:・・あれ、完司君いたの?
KP:海千山千:そんな風に言われた ような気がした
道成寺 清姫:そかそか。
五十嵐 啓二:「さてと、教授、何があったか話してもらいましょうか?」
道成寺 清姫:あとは、顔の汚れをハンカチで拭いてってあげましょう。
新見 正晶:「な、なな何だ そもそもお前たちはなんだ?勝手に入ってきて
小和田 真澄:「私達もこの屋敷に滞在中に色々な超常現象を体験したので、それらが関係あるなら『柔軟な対応』をするのもやぶさかではありません.この屋敷について知っていることを全て話していただかないと」
小和田 真澄:「お話出来ないというなら『市民の義務』を果たすまでです」
新見 正晶:「し、しし知らん 何も知らん 早くこの縄を解け!
新見 正晶:「し、市民の義務だとぅ?
滝川 梓:「・・・わたしたちは、近藤くんの友人、です。あなたのゼミの、近藤 悠、の」 教授に近付くよ。
五十嵐 啓二:幸福なのは義務なんです!
滝川 梓:真顔で。
道成寺 清姫:「あらぁ、勝手が不味かったら刑事さんでもお呼び致しましょうか?。」
小和田 真澄:wwww
新見 正晶:「ま、まて警察はダメだ 警察はあてにならん
道成寺 清姫:「原田さんって刑事と知り合いなのですわよ?。」
道成寺 清姫:ここで、教授の表情を見るよ
道成寺 清姫:心理学は無いけどな、コミュ障だし!
滝川 梓:「・・・・・・」 真顔で、目線を教授に合わせるよ。
小和田 真澄:「ならば警察があてにならない根拠を話してください。言ったでしょう?『我々も超常現象を目撃した』って?別に化け物に襲われたとか言っても狂人扱いしませんから」
新見 正晶:「ぐ、ぐぬぬ
新見 正晶:「こ、近藤の知り合いだと?わ、わしのせいではないぞ?
道成寺 清姫:とりあえず、暖炉の近くに移動して、そこで膝枕してるよ
道成寺 清姫:打撲箇所は冷やしてます
滝川 梓:「へえ、なにが、あなたのせいではないのですか? わたしたち、まだ、」
滝川 梓:「近藤くんがどうなったか、お知らせしてませんよね」 真顔で。
新見 正晶:「化物? 何を言ってるんだ あんなものタダの夢だ 夢!
五十嵐 啓二:「それはわかったから、知ってることを話してくれ」
道成寺 清姫:あ。
道成寺 清姫:楽にさせるという目的でりえちゃんの服、ボタンとか外して少しゆるくするよ、
KP:海千山千:ふむ、どうぞ?
道成寺 清姫:タオルで汗とか拭きつつ
五十嵐 啓二:少し目がそっちに向くよ>りえ
道成寺 清姫:身体の箇所に、アザの様な何かの痕跡あるかを調べるよん
新見 正晶:「は、話すことなどない!いいから離せ
道成寺 清姫:五十嵐君の視線を受け止めるよ
小和田 真澄:こんなとこでもブレないな五十嵐さんはwww
道成寺 清姫:(じー)
KP:海千山千:まぁ、女性なら許されるッ
五十嵐 啓二:紳士のたしなみですからww
道成寺 清姫:自分の身体で遮蔽しよう
小和田 真澄:「話すことがないというなら、通常の殺人未遂と思って対応させていただきますが。あの花瓶、アナタの指紋がべったりついてるでしょう?」
滝川 梓:「血の海と、飛来する謎の化け物、そして、這うように塔へ向かう・・・」 ぼそっと。
道成寺 清姫:んでもって、目星かしら?
KP:海千山千:えーと倒れた時に打ったのだろう 青アザが出来てるね(医学のおまけ
道成寺 清姫:そういうのじゃなくー
道成寺 清姫:私らのアザみたいなしるしよー
KP:海千山千:それ以外は特になかったよ
小和田 真澄:「まさか留置所に行けば、飛来する謎の化け物や黄色い服を着た化け物から逃げられるとは思っていないでしょう?」
道成寺 清姫:これはあれかしら。もっと露出高くしないと判らない位置にあるとか!?
道成寺 清姫:うん、大人しく介抱してるわ。
新見 正晶:「りゅ、留置場だと?やめろ昼夜を問わず尋問されるなど・・・ 昼に眠ることができなくなるだろう
小和田 真澄:「あなたも夢を見るんですね。滝川さんが今言ったような」
滝川 梓:「昨日はよく眠れたそうですね、教授」 と言いつつ、背後に回るよ。
滝川 梓:「・・・・・・」 つつつーっとね。
KP:海千山千:なんか女子人怖い(今更か
五十嵐 啓二:今更だな
道成寺 清姫:私は第一夜から怖いって宣言してるわよう
滝川 梓:今、怒ってるから怖いだけよ。
五十嵐 啓二:まあ、俺も怒ってる最中だしなww
滝川 梓:「眠れませんものね、夜には。あの夢を、血の海の夢を、見てしまいますからね・・・」
新見 正晶:「ゆ、夢は夢だ 悪夢を見るに過ぎん!おかげで寝不足になっただけだ
小和田 真澄:怒ってないのは小和田だけか。小和田的には教授も被害者と思っているので。まあ、情報を聞きだすために脅しはかけてるけど
滝川 梓:「このアザのせいで、ね!」 と言いつつ、教授の首元を確認するよ。
道成寺 清姫:・・・あれ、で、目覚めないのかしら?りえちゃん。
五十嵐 啓二:「そう何度も同じ夢を見るわけないだろう」
新見 正晶:「ぐ・・・むぅ・・・ 
KP:海千山千:さすがに痣を見せられて観念したようだ
小和田 真澄:痣を見せるのがポイントだったのかー
五十嵐 啓二:4対1の勢力の差wwww
新見 正晶:「は、話せば 見逃してくれるのか?
小和田 真澄:「それはお約束で来ませんね。ただ、一つだけ確かなのは、話さなかったらこの場で110番です」痣を見せつつ
滝川 梓:「・・・お話の内容にも、依るのでは・・・ね・・・?」 耳元で囁こう。
五十嵐 啓二:「それは、りせを殴ったりゆうによるな」
道成寺 清姫:こっそりレコーダーを起動しとくよ。治療してる傍らで。
新見 正晶:「な、なにが知りたいんだ
滝川 梓:「初めから、全部、ですよ、教授・・・わたしたちが納得できるように、全部・・・ね」 なおも囁く。
五十嵐 啓二:怖ーーーーーーーwwww
KP:海千山千:えー、どうしろとw
道成寺 清姫:いいわぁ、素敵~。
五十嵐 啓二:だが、それがいい
滝川 梓:「もしなにか隠されたり、不自然な点があったら・・・ねぇ、分かりますよね・・・あなたなら」 ひそひそ。
新見 正晶:「は、はじめからもなにも あの絵が全てだ お前たちも見たんだろう?
小和田 真澄:「あの絵、あなたの親族で画家の黄田川 将徹の作品ですか?」
道成寺 清姫:あれ?親族はりえちゃんの方じゃね?
滝川 梓:「・・・・・・」 すっと耳元から離れて、真正面に対峙しとくよ。
道成寺 清姫:芹沢家ね・・
小和田 真澄:あ、間違えた
KP:海千山千:黄川田は芹沢と親族ですね
五十嵐 啓二:どんまい
道成寺 清姫:うん、聞かなかったことにする。
KP:海千山千:芹沢の親族で に言い直すかい?
小和田 真澄:言い直させてくださいw
KP:海千山千:了解
新見 正晶:「そうだ あの絵が、おそらくあの夢の原意だろう
KP:海千山千:原因
道成寺 清姫:「おそらくなんて言い回しは要りませんよ?。」
五十嵐 啓二:「あの絵は一体何なんだ?」
滝川 梓:「・・・・・・」 変わらず、真顔で正面から見つめているよ。
小和田 真澄:「それに関しては私も賛成です。ですが、あの絵を描いた人物の親族に復讐するなんて理由で襲ったわけではないですよね?芹沢さんから何かを聞いたんですか?」
新見 正晶:「か、金だよ 絵から逃げるのに金が必要だったんだ
道成寺 清姫:「(旧に俗な話になったわね。)」
道成寺 清姫:急
新見 正晶:「あの絵は人に悪夢を見せる だがその力には限度がある
新見 正晶:「なるべく遠くに離れて 雄牛の中に輝く星がない空の時
新見 正晶:あるいは太陽が登っているときは えの力は極端に弱まる
新見 正晶:「そのために私には金が必要だったんだ・・・ だがその秘密を芹沢君は知っていた
新見 正晶:「そのことを問い詰められて、ついカッとなって殴ってしまったんだ!
道成寺 清姫:「(沸点低すぎ)」
小和田 真澄:やっぱ警察に突き出して良いんじゃねw?まあ、情報を聞きだすまでは調子だけ合わせとくが
KP:海千山千:サスペンスの犯人はそういうものです(え?これクトゥルフだよな?
道成寺 清姫:「つかぬ事を伺いますが?。」
新見 正晶:「な、ななな何だ?
道成寺 清姫:「教授はミスカ大に何年勤続されてますか?。」
KP:海千山千:大学も大学院も博士号とってからも御簾華大学のようです?
道成寺 清姫:「であれば、此度の実習、お耳にはしませんでしたか?。」
小和田 真澄:あ、後で花瓶は回収しておきます。もちろん指紋がつかないよう手袋をはめて。冬だから手袋くらいは持っていても良いですよね?
道成寺 清姫:「其れを態々選んだ理由は何故ですかねぇ?。」
KP:海千山千:12月だし持っててもいいでしょうね
道成寺 清姫:この実習で過去人が消えてるの知ってるんですよねぇ?教授。
KP:海千山千:ええとね つまり今回の企画は10年前のほぼ同じものだった
KP:海千山千:そして失踪事件なんてものは信じていなかった ただプロジェクトに行き詰まり姿を消した 位にしか考えなかったんだろうね
道成寺 清姫:開けてみたらガチだったので、こうなったと・・?。
KP:海千山千:頓挫した計画をそのまま使い完成させれば 労少なく実りは多い と考えたんだろうね
道成寺 清姫:典型的な封印破りじゃないの其れ・・
新見 正晶:「や、やつが失踪したのは資金繰りに失敗したからだ、そうに決まってる そう思っていたんだ
滝川 梓:「・・・・・・」
KP:海千山千:やつというのは 芹沢父のことだね
小和田 真澄:「あの絵から逃げるための方法は、芹沢さんから教えられる前からご存知だったんですねよ?それはどこで調査なさったんですか?」
道成寺 清姫:「あるぇ~?。」
道成寺 清姫:「よねぇ?。」
五十嵐 啓二:「だねぇ?」
滝川 梓:「なぜなんですか、教授・・・?」 にっこり。
新見 正晶:「わ、私が自分で調べたんだ 誰にも教えられてなどいない
五十嵐 啓二:誰か心理学
道成寺 清姫:「あのう?。」
小和田 真澄:心理学撃ちます。嘘をついていないかで
道成寺 清姫:「小和田さん、調査っていいましたに、何で教えられてないって言いなおすのです?。」
五十嵐 啓二:発射ーーーー
KP:海千山千:小和田さん 了解
KP:海千山千:シークレットダイス
KP:海千山千:嘘かもしれないがあまりにも必死になって懇願する やはり嘘ではないのか?いやしかし?と感じるね
KP:海千山千:えっと、質問はどういうことかな?
道成寺 清姫:「何処で調査なさったんですか?」で締めたにも拘らず
五十嵐 啓二:失敗かな?<心理学
道成寺 清姫:「誰にも教えてもらっていない。」って何で態々言いなおすのよ?ってね
小和田 真澄:小和田が想定しているケース①本当に自分で調べた
小和田 真澄:②誰かに教えてもらったけど、嘘をついて隠している
道成寺 清姫:①なら、教えてもらってないって余計よね?
KP:海千山千:つまり秘密を知ってるのは俺だけだぞ?ドヤァ アピール?
小和田 真澄:③誰かに吹き込まれたことを、自分で調べたと思い込んでいる
小和田 真澄:以上
道成寺 清姫:②だと心理学の結果がアレよねぇ・・
滝川 梓:「・・・では、仰る通り、ご自分でお調べになったのなら、」
小和田 真澄:その辺を念頭に置きつつ、教授の表情や言動を観察してます
道成寺 清姫:③は現状判断できないね。
五十嵐 啓二:他に~誰か心理学をKPに打ち込め~
滝川 梓:「なぜそれを、彼に話さなかったんです・・・・・・?」
道成寺 清姫:おって感じで梓ちゃん見るよ
小和田 真澄:「そうですね。私がお聞きしたのは『誰から教えてもらった?』ではなく『どこでお知りになった』ですから」
新見 正晶:「だ、だから人が消えるなどありえんことなのだ あの気持ち悪い絵のせいで悪夢を見ているだけなのだ
新見 正晶:「そう、思っていたんだ あんな戯言が本当だったなど
新見 正晶:「誰ガン信じるというのだ
KP:海千山千:誰が
道成寺 清姫:「何方の戯言?~。」
新見 正晶:「き、黄川田の残した文章だよ
五十嵐 啓二:「が、自分自身も見ちまったんだろう~」
道成寺 清姫:「あら、そんな物があったんですの?。」
KP:海千山千:しまった という顔をしてるね
五十嵐 啓二:「今、どこにあるんだ」にやにや
道成寺 清姫:「みたいなぁ~。」
道成寺 清姫:「読みたいなぁ~。」
滝川 梓:「・・・あら、教授・・・」 くすっと笑うね。
KP:海千山千:あれ、悪人ってどっちだっけ?^q^
滝川 梓:「全部、包み隠さず、お話し下さいと、申し上げたのに・・・・・・」
滝川 梓:さぁね。
五十嵐 啓二:教授ですよwww当たり前のこと言わせないでwww
KP:海千山千:んーとね、信用家説得・・かなl
滝川 梓:「残念ですわ、教授・・・本当に、残念・・・」 と近づくね。
道成寺 清姫:お、説得(物理!?
五十嵐 啓二:いくか?説得(物理)
滝川 梓:んで、頬に手をかけて、首に向かってそわせるよ。つつーっと。
新見 正晶:「ひ、ヒィ や、やめろ、何をする
滝川 梓:「・・・さぁ、それは教授次第、ですよ・・・・・・?」
小和田 真澄:「この調査に必要不可欠な存在である方なら末永くお付き合いしたかったのですが、この期に及んで隠し事をされるなんて……。残念です」携帯をチラつかせながら
KP:海千山千:ええとね、命よりも大切なことってあると思わない?
滝川 梓:というわけで、説得、振ります? 補正とかつきません?(ちらっ
五十嵐 啓二:「うちの女性陣怒らすと怖いぞ~~、吐いちまえよ」
KP:海千山千:いま教授のそれがかかってるのですよ
小和田 真澄:「同じ苦難に立ち向かう者として協力し合えると思ったのですが……」首のあざを指差し
KP:海千山千:脅しっぽいのでは、ちょっとね・・・
小和田 真澄:あれー?教授が命より大事なものってなんだろ?
滝川 梓:あら残念。じゃあ40で行きますかね。
道成寺 清姫:「ねぇ、教授。私たちはこの期に及んでも近藤君を取り戻したいのですよ?。」
五十嵐 啓二:プライド?
道成寺 清姫:「それは貴方の目的にも重なるのではなくて?。」
滝川 梓:「・・・・・・」 そっと手を離すよ。で、距離を取る。
新見 正晶:「も、目的だと?
道成寺 清姫:「そも、何故にこの課題を選んだかですよう。」
道成寺 清姫:「終わらせれれば良いのでしょう?。」
新見 正晶:「お、終わらせることができたら、どうなる?
道成寺 清姫:「それで、あなたの有能は示されますわよう。」にいっと
道成寺 清姫:「芹沢教授になし得なかった事ですもの~。」
新見 正晶:ああ、30%プラスでどうぞ
道成寺 清姫:まかせた梓ちゃん。
小和田 真澄:芹沢准教授の研究をパクったことがバレルのを嫌がってる?
滝川 梓:ん? 滝川にプラスしてもいいのかな?
KP:海千山千:ああ、どうぞ この流れを汲んだ発言ができるなら
道成寺 清姫:私たちの交渉でしょう!
滝川 梓:じゃあ再度近づいて、
滝川 梓:「芹沢教授でもなしえなかったことを、果たされれば、貴方の業績は芹沢教授よりも」
小和田 真澄:「芹沢准教授が成し遂げられなかったことを果たしたという名声。殺人未遂犯として刑務所暮らし。どちらが良いかなんて明白ですよね?」
滝川 梓:「輝かしいものになることでしょう、ね・・・・」
道成寺 清姫:「(梓ちゃんにあまり言わせたくなかったなぁ・・)」複雑そうな表情
KP:海千山千:ああ、感動で泣き始めちゃってるが 振ってみるかね
滝川 梓:いや、自動成功なら有難いですけどww
KP:海千山千:えーw
小和田 真澄:感動するところなのか……コイツ的には……。さっきまで芹沢教授の娘を殺そうとしてたのに……
滝川 梓:だってここぞのダイス運、ないんだものww
KP:海千山千:仕方ないな 的確に答えを出されたし認めよう
小和田 真澄:1d100<=112 心理学+30
Cthulhu : (1D100<=112) → 27 → 成功

滝川 梓:わーい! ありがとうございます!!
道成寺 清姫:「(こう言う黒いの似合わないものねぇ・・・梓ちゃん。)」嘆息
新見 正晶:御簾華大学 非公開文章No1141 黄川田遺品集
道成寺 清姫:複雑な笑みを梓ちゃんに送る。
新見 正晶:「全てがそこに書かれていた
新見 正晶:「わ、わたしは一度も芹沢に勝てなかった だからせめて
滝川 梓:ではふと、清姫さんの視線に気づいて、新見教授から顔をそむけて、苦笑するよ。
新見 正晶:「やつの計画を完遂させて 自分の能力を示したかっただけなんだ なのに、こんな
道成寺 清姫:少し安堵した感じで介抱続けるよ
小和田 真澄:「その文章、見せていただけますよね?」
滝川 梓:「その本は、今、どちらに・・・?」 向きなおって問う。真顔で。
KP:海千山千:まぁつまりばれると大学を首 しかも永久追放になるのを恐れたんだね
道成寺 清姫:「うんうん。」(教授の言に頷く)
五十嵐 啓二:「大変だったんだな」ちょっと同情
道成寺 清姫:「そぉねぇ。」録音中のICレコーダーじーっと見つめる。
KP:海千山千:どうやら勝手に持ち出してしまったようだね 屋敷の近くにいると
KP:海千山千:危険だということがわかったのでパニクになったらしい
KP:海千山千:パニック 一時的狂気かな
道成寺 清姫:あら、精神分析もいけたのね・・
KP:海千山千:もちろん全部ではなく一部だが、それでも大問題だ
KP:海千山千:いや、本を読んだ時なので
道成寺 清姫:ああ・・
KP:海千山千:赤牟を離れた理由がこれだね
道成寺 清姫:逆に言うと
道成寺 清姫:この人に近藤君をどうこう出来る力は無いのね・・
小和田 真澄:ですね
滝川 梓:「あとで見せていただけます、よね・・・? あなたの業績のためにも・・・?」
KP:海千山千:見るのは構わないようだね
滝川 梓:らじゃ。
道成寺 清姫:あとはりえちゃんかしらねぇ・・
道成寺 清姫:起きないのは私の措置が悪い?
KP:海千山千:結果的に赤牟を離れて夢を見なくなり 証明されてしまったわけだ
KP:海千山千:いや KPの技量がないから2人同時とか無理^^;
道成寺 清姫:ああ。そういう・・・。
KP:海千山千:メタな言葉が帰ってきました
五十嵐 啓二:そういえば誰も救急車よんでなくね?
滝川 梓:もうひとつ、質問してもいいかな? 教授に。
KP:海千山千:さて、ほかに確認することあるのかな?
KP:海千山千:今なら、知ってることは何でも答えるだろう
滝川 梓:「教授、あなたが地下室から持ち出されたものについても、お話頂けます・・・?」
KP:海千山千:ああ、いい質問だな
KP:海千山千:黄川田作品の未公開絵画だったようだ
KP:海千山千:捨て値でも かなりの値がつくものだ と教授は話す
滝川 梓:今も手元に持ってるのかな?
道成寺 清姫:うん?・・テーブルの上にあったもの?
滝川 梓:です、よね・・・?
五十嵐 啓二:奪って売る?
滝川 梓:売らないよww
新見 正晶:「それを渡せと、芹沢は迫ってきたんだ
道成寺 清姫:何となくなんだけど・・
滝川 梓:「・・・・・・」 先を促す視線。
KP:海千山千:それで話がこじれて・・・
道成寺 清姫:近藤君戻す鍵なんじゃないかしら。。。
滝川 梓:だと思ってます。なにかしらのヒントあるかな、とね。
小和田 真澄:なるほど。大いにありえそう
五十嵐 啓二:重要アイテムだな
新見 正晶:「銀の額に 威風堂々足る門が描かれた絵だった
道成寺 清姫:ちょっ!?
新見 正晶:「生者の息吹に包まれた 見事な自然に囲まれていたよ
五十嵐 啓二:門それは出口あり入口でもある
新見 正晶:「とても地下の陰惨な絵を書いた人物と同じえとは思えんな
滝川 梓:「それはぜひとも、拝見したいものですね・・・」
五十嵐 啓二:「それは今どこにあるんですか?」
道成寺 清姫:「質問ですけど、其の門って、閉じてました?開いてました?。」
KP:海千山千:彼のアトリエ・・・じゃない えーと 研究棟?大学の にある
KP:海千山千:大学の研究棟 教授の部屋の金庫に保管されているようだ
KP:海千山千:門は、閉じている絵だそうだよ
小和田 真澄:「あの絵について芹沢さんは何か言ってませんでしたか?絵を返せ以外のことで」
KP:海千山千:それもいい質問だ
新見 正晶:「確か・・・えの上に乗っていたものはどうしたか、と聞いてきたな
新見 正晶:「星の形の刻まれた石がどうとか
道成寺 清姫:「・・・・で?、あったのですかそれ?。」
新見 正晶:「いやそれが、あそこは暗いだろう?気づかなくってね 絵に興奮して取り上げたとき
KP:海千山千:・・・落として粉々になったようだね ごめん床調べた時この情報入れなかったね
道成寺 清姫:なんて事をwwwwww
滝川 梓:うぎょわ・・・。教授ェ・・・。
KP:海千山千:石畳だったから 石のかけらが落ちてても気付かなかったということで許して欲しい
滝川 梓:了解ですー。
道成寺 清姫:まぁ、そこは仕方ないけど・・
五十嵐 啓二:うん・・許す
道成寺 清姫:貴重なエルダーサインが・・
滝川 梓:じゃあもう一つ、質問、いいかな?
KP:海千山千:はい、どうぞ
滝川 梓:「それで・・・教授・・・貴方は今晩、この館へなにをしに来られたんです・・・? なんの目的が・・・?」
KP:海千山千:謎の声に脅されたようだね 私は秘密を知っているぞと
滝川 梓:電話で? それとも、電波的なあれで?
道成寺 清姫:ちょ。後者!
五十嵐 啓二:電波ちゃんwww
KP:海千山千:どうしよう 後ろのほうが面白い・・・
滝川 梓:ちょ、KPww
KP:海千山千:まぁ、電話で
滝川 梓:了解ですww
道成寺 清姫:あ、で。それ、何目的?。
道成寺 清姫:単に教授を不安にさせる舞台装置?
道成寺 清姫:お金辺りが判り易くていいんだけど・・・
道成寺 清姫:秘密を知ってるぞで終わったら凄くいやだ・・
KP:海千山千:あ、そうだね 途中までか
KP:海千山千:助かる手段を教えよう とも言われたそうだ
道成寺 清姫:え・・で?何目的???
道成寺 清姫:教授の身体が目当てか?
滝川 梓:ぶふww
小和田 真澄:www
五十嵐 啓二:www
新見 正晶:「そ、そこまでしか言わなかった
道成寺 清姫:えー!?
道成寺 清姫:一番困るパターンじゃないのー
滝川 梓:「・・・そう・・・」 KP、教授、今、携帯持ってます?
道成寺 清姫:というか、その申し出に教授がどう答えたのかが気になってきた
KP:海千山千:え、ボディタッチ?
滝川 梓:え・・・しないと持ってるかわかんない?
道成寺 清姫:ならせばいいじゃなぁ~い。
KP:海千山千:縛られてるしね
滝川 梓:! なる! 鳴らすよ。ぴ、ぽ、ぱのぷるるるるるる。
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
道成寺 清姫:はいいいいい?
KP:海千山千:とたんに明かりが消える
五十嵐 啓二:なwぜwにw
道成寺 清姫:あ、てめ・・
滝川 梓:うわ、予想外だわ・・・。
KP:海千山千:携帯も明滅し、
道成寺 清姫:ぎゅっとりえちゃん抱きしめとくよ
KP:海千山千:懐中電灯などをつけるも明滅を繰り返すのみ
道成寺 清姫:暖炉の火は消えないよね?
滝川 梓:「・・・っ、まず・・・」
五十嵐 啓二:「みんな、気をつけろ・・」
KP:海千山千:暖炉は付いてるね だが、不気味に揺らめき始める
道成寺 清姫:何故に!?
道成寺 清姫:風?
KP:海千山千:宇宙的恐怖などに理解できる要素が人間にあるだろうか
滝川 梓:「・・・出よう! まずい!」 電話切るよ。
小和田 真澄:「……」
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
五十嵐 啓二:教授を引きずりながら外に向かう
道成寺 清姫:うーん、りえちゃん担いで撤収かしら
KP:海千山千:さて、1回行動だ どこを見ている?
滝川 梓:りえのいるほう。
滝川 梓:担いで出る準備中。
KP:海千山千:滝川さん了解
道成寺 清姫:りえちゃん担ぐよー
小和田 真澄:……暖炉か教授のどっちかかなぁ?教授は五十嵐さんが連れ出してくれそうだから、暖炉?
KP:海千山千:つまりりえの方にいる 了解
KP:海千山千:小和田さん暖炉
KP:海千山千:五十嵐さんは教授だね
五十嵐 啓二:はい
KP:海千山千:では 五十嵐さん あなたは見てしまう
道成寺 清姫:ぶ
五十嵐 啓二:え?
KP:海千山千:地下室の方向から 巨大な影、モヤのような黒いもの 骨のないタコのような蝕指
KP:海千山千:人の手に見えなくもないそれが教授に向かって伸びてくるのを
道成寺 清姫:SIZ100きたこれー
滝川 梓:うーん・・・見てたら夢のと同じだって言えたなぁ・・・。
KP:海千山千:さて、その光景を見た君は SANチェックだ
五十嵐 啓二:くそう・・・
五十嵐 啓二:1d100<=74 SAN
Cthulhu : (1D100<=74) → 52 → 成功

道成寺 清姫:b
小和田 真澄:b
KP:海千山千:では1の喪失だ
五十嵐 啓二:いやっふーーーー
滝川 梓:b
五十嵐 啓二:あい
KP:海千山千:さて、どうするかな?
道成寺 清姫:逃げよっか(提案
滝川 梓:そうしよう、そうしよう。
KP:海千山千:現状気づいてるのは五十嵐さんだけだね
五十嵐 啓二:教授をあきらめます
道成寺 清姫:それには気付いてるのそうだけど、既にってえーwww
新見 正晶:「な、なに?なんだ 逆に引っ張られて 、う、うわぁぁぁぁぁぁぁ
滝川 梓:停電に危機感を抱いて、清姫さんと一緒にりえを担いで逃げる準備中。
五十嵐 啓二:「やばい・・・みんな此処から離れろ~~」大声
滝川 梓:「!? きょ、教授!?」
道成寺 清姫:なまだぶなまだぶ・・
小和田 真澄:「まさか近藤さんの時のように!?」
道成寺 清姫:「梓ちゃん逃げるわよ。」
KP:海千山千:さて、悲鳴がすると反射的に見たくなるよね?
道成寺 清姫:ミマセン
五十嵐 啓二:さあ、おいで
道成寺 清姫:玄関にすたこらささっさだぜ~
KP:海千山千:まぁいいだろう さてリセのSIZだが
KP:海千山千:リエ
KP:海千山千:SIZ10だ 二人で筋力対抗ロールをしてもらう
道成寺 清姫:私6−
滝川 梓:上体と下体をそれぞれ持って運びたい。
道成寺 清姫:梓ちゃん宜しく
KP:海千山千:合計値でいいですので どちらか降ってください
道成寺 清姫:17だと
滝川 梓:ら、らじゃ・・・。合計17か・・・。
滝川 梓:res(17-10)
Cthulhu : (1d100<=85) → 52 → 成功

道成寺 清姫:b
五十嵐 啓二:b
滝川 梓:よかったぁぁぁぁ。
道成寺 清姫:良かったねぇ
KP:海千山千:では、二人で運び出せるね
滝川 梓:えっさほいさ。
道成寺 清姫:ほっさっさ
KP:海千山千:そして外に運び出し 様子を伺っていると
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:やがて電気は元に戻った
滝川 梓:KP、停電前に揺れはなかったのですよね?
KP:海千山千:あたりは何もなかったように静まり返っている
滝川 梓:ミス。
KP:海千山千:・・・ごめん忘れてた・・・(。・ ω<)ゞてへぺろ♡
滝川 梓:停電した後から、教授が連れ去られるまで。
滝川 梓:あ、揺れたのね?
KP:海千山千:ズシン といっかい暗くなったあとに
道成寺 清姫:と言うことは近藤君と同じか
滝川 梓:了解ですー。
KP:海千山千:そのゆれのあと五十嵐さんはモヤのタコのような手を見つけた という順です
滝川 梓:把握です。
五十嵐 啓二:了解です
小和田 真澄:了解です
道成寺 清姫:どうしよう
KP:海千山千:さて、どうするのかな?電気も暖炉の火も付いたままだが
道成寺 清姫:「りえちゃんお任せするわよ。」
道成寺 清姫:館に戻ります
滝川 梓:「・・・・・・え、き、清姫・・・?」
KP:海千山千:OK
道成寺 清姫:途中で灯りを携えて地下に向います
小和田 真澄:地下の絵を確認するのはSAN値の無駄使いかな
小和田 真澄:って、行っちゃうのか。ついて行きます
道成寺 清姫:其れでも私は変化を見る
滝川 梓:小和田さんが行くなら、滝川はいいかな。
道成寺 清姫:正直保障できないから
道成寺 清姫:危ないと思ったら残ってなさい
五十嵐 啓二:此処で待ってます小和田さん行くなら
道成寺 清姫:下に向うよー
小和田 真澄:なるほど。たしかに決め付けは危ないですね。
小和田 真澄:決め付けの危険>絵を見る危険と判断して同行
KP:海千山千:滝川と五十嵐残りで
KP:海千山千:あとは降りるのだね
小和田 真澄:降ります
道成寺 清姫:リエも残りだよー
KP:海千山千:では地下室だ
KP:海千山千:ええ、リエ了解
KP:海千山千:さてでは地下室だが
滝川 梓:じゃあリエに膝貸して待機で。出血ひどくなったら大変だし。
KP:海千山千:どこで何をするの代?
小和田 真澄:絵の中に教授と近藤の姿を探します
道成寺 清姫:教授を探すよ。絵にたどり着くまでに
KP:海千山千:では、清姫さんは だが一度来て構造も知っている 目星はなしでいいだろう
KP:海千山千:特に変わった点は見られなかった
道成寺 清姫:さんくす
道成寺 清姫:okでは自然と絵まで行くのかしらね
KP:海千山千:そして小和田さん あなたは壁画を見る
KP:海千山千:【壁画(BGM)】
KP:海千山千:【壁画】
KP:海千山千:そして、明らかに違う点を見つける
KP:海千山千:【赤い海の裂け目】
KP:海千山千:赤い海に裂け目が有り
KP:海千山千:そこから何本もの人の手のようなだがタコのようにグニャグニャの触指が 獲物を捕らえていた
KP:海千山千:その獲物は・・・間違いない・・・
KP:海千山千:ロープで縛られたあの・・・教授だった
道成寺 清姫:ロープwww
KP:海千山千:【次回予告(BGM)】
滝川 梓:www
五十嵐 啓二:かわいそうwww
KP:海千山千:さて、次回予告に入ったが
KP:海千山千:小和田さんはそれがスウッと海の中に消えていく様を目撃する
KP:海千山千:そして、瞬きの間に ただの赤い海に戻る
KP:海千山千:こんな光景を目にした小和田さんSANチェックだ
小和田 真澄:1d100<=88
Cthulhu : (1D100<=88) → 46 → 成功

五十嵐 啓二:b
KP:海千山千:1の喪失だ
滝川 梓:b
道成寺 清姫:b
KP:海千山千:探索者の皆様、道筋は見えてきたでしょうか?
道成寺 清姫:「教授は途中には居なかったわ?・・・。」(確信犯:意味違う
五十嵐 啓二:やっと真相がみえてきた
KP:海千山千:もう、確実に終盤です
道成寺 清姫:「どうしたの?小和田君・・?。」(確信犯:意味違う
KP:海千山千:そして現在時刻は9時近くです
道成寺 清姫:「・・・何か・・・見たの?。」(確信犯:意味違う
小和田 真澄:「今日中が絵の中に……。もう消えてしまいましたが……」
五十嵐 啓二:また寝てしまう~~
KP:海千山千:今夜のネル準備は出来ていますか?
小和田 真澄:今日中→教授
滝川 梓:日付またぐか・・・ま、試したいことあるし、いいか。
道成寺 清姫:「・・・そんな。」口元に手を当てる(確信犯:意味違う
小和田 真澄:PLの?出来てますけど
道成寺 清姫:まぁ、確認ご苦労様・・・
KP:海千山千:それでは暗き地の底より終了いたします
KP:海千山千:お疲れ様でした
滝川 梓:お疲れ様でしたー!
道成寺 清姫:お疲れさまでしたー
五十嵐 啓二:眠気がマッハでやばいwww
小和田 真澄:お疲れ様でした
どどんとふ:「小和田 真澄」の録画が終了しました。
五十嵐 啓二:お疲れさまでした
どどんとふ:「KP:海千山千」の録画が終了しました。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」の録画が終了しました。
KP:海千山千:ああごめんなさいね 眠いときは言ってもらえれば切りますので
滝川 梓:早く演技終わらせて、素に戻りたいわww
KP:海千山千:遠慮なく行ってください
小和田 真澄:自分も結構眠気がやばいので、ここらで失礼します。お休みなさい。
道成寺 清姫:いやまぁ気になるところだったからねぇ・・
道成寺 清姫:おやすみー
五十嵐 啓二:楽しかったのでよかッですけどね~
小和田 真澄:いや、眠気を覚えたのは2時半頃なので、無理はしていないですよ。丁度良い塩梅
KP:海千山千:おやすみなさいませ
滝川 梓:だね。おやすみなさいませ。
五十嵐 啓二:では、おやすみ~ノシ
道成寺 清姫:お仕事でこの子の性格を残しちゃ不味いわねぇ・・
道成寺 清姫:おやすみー
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログアウトしました。
小和田 真澄:お休みなさいノシ
どどんとふ:「小和田 真澄」がログアウトしました。
KP:海千山千:通常通りの21時開始になります よろしくお願いします
KP:海千山千:おやすみなさいませ
道成寺 清姫:うん、私も眠ろう。はい、宜しくね
道成寺 清姫:おやすみなっせー
滝川 梓:21時、了解ですー。おやすみなさいませー。
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログアウトしました。
滝川 梓:また明日(今晩)~。
滝川 梓:ではお先に~ノシ
どどんとふ:「滝川 梓」がログアウトしました。
どどんとふ:「滝川 梓」がログインしました。
どどんとふ:「滝川 梓」がログアウトしました。
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログインしました。
どどんとふ:「滝川 梓」がログアウトしました。
どどんとふ:「滝川 梓」がログインしました。
どどんとふ:「滝川 梓」がログアウトしました。
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログインしました。
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「小和田 真澄」がログインしました。
小和田 真澄:こんばんは~
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「滝川 梓」がログインしました。
滝川 梓:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログインしました。
小和田 真澄:この後どうしようかな……
滝川 梓:こんばんはー。
道成寺 清姫:「判ったわ!。『暗き地の底より』の暗きはグラーキの暗喩だったのよ!!。」
KP:海千山千:こんばんは
道成寺 清姫:というわけで、おはやっふー
小和田 真澄:な、なんだってー
KP:海千山千:ギクッ・・・
滝川 梓:「! な、なんという・・・」
道成寺 清姫:入るたびにウィンク固定って何とかならないかしら・・・
小和田 真澄:小和田も入るたびにTシャツ一枚の格好に。真冬なのにw
道成寺 清姫:修験者ね。小和田君。
小和田 真澄:修行してるのにPOW下がっちゃったよw
道成寺 清姫:運が悪いと下がるのよ。
KP:海千山千:女運が・・・無いせいですか・・・ね?
道成寺 清姫:そういえばPOWダメージって受けたこと無いなぁ・・・
滝川 梓:はっ! ・・・・・・・・(気まずそうに眼をそらす。
道成寺 清姫:はっ!(によによ笑ってる)
小和田 真澄:司書さんにフラグを立てれば回復できるんですね、わかりますw
道成寺 清姫:あのこなぁ・・・
KP:海千山千:司書さん人気だなぁ・・・
小和田 真澄:五十嵐は犠牲になったのだ。小和田のPOW回復のなw
道成寺 清姫:鈴木の木の字は黄色の黄。
道成寺 清姫:麻衣の衣は黄衣の衣。
道成寺 清姫:ほら、大ピンチ(にっこり)
小和田 真澄:現時点ではストーリーに大して関わってないのに、名前つきなのは気になってます……
道成寺 清姫:それいったらサジ君とか原田さんとかなぁー
道成寺 清姫:與邦国さんとかどうするのよ・・
小和田 真澄:中華料理屋の女の子?
朱龍頭縁 紗夢:呼んダか?
道成寺 清姫:EHRDきたよこれ。
滝川 梓:中華料理、食べたかったなぁ~。
道成寺 清姫:召喚時レベル6までのモンスターを無条件破壊するのよ。
KP:海千山千:ゆ・え・つ!
道成寺 清姫:怖い怖い。
滝川 梓:いいもん、今日もRPで慌てさせてあげるもん・・・。
道成寺 清姫:そぉねぇ。
道成寺 清姫:RP分不足してるしねぇ・・・。
小和田 真澄:しかし絵や機密文書を回収してないのに教授が消えちゃって、どうすれば良いんだろ?
道成寺 清姫:許可貰ってる部分は録音はしてるわよ。
KP:海千山千:え、あれだけ尋問してRP不足してるなんて・・・
道成寺 清姫:編集必須だけど。
道成寺 清姫:もっと、ぎゃりぎゃりねちゃねちゃRPがシタイ・・
小和田 真澄:ですね。あれをそのまま聞かせたら警察が介入して探索どころじゃなくなるw
道成寺 清姫:ああ、ちせちゃんと完司君とりえちゃん貸してくれてもいいのよ・・
小和田 真澄:でも、編集とかしたら科学捜査で判るのでは?警察の捜査手法とかよくしらないけど。
原田 悟:「捜査は任せろー な、なんだ!この壁画は!
道成寺 清姫:完司「呼んだっすか!?
道成寺 清姫:というか、皆の教授への恫喝部分削らないとよ・・<編集
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログインしました。
五十嵐 啓二:こんばんは~ノシ
道成寺 清姫:おはやっふー
滝川 梓:こんばんはー。
小和田 真澄:まあ、あの三人を突破口するしかないかな?>教授のロッカー
小和田 真澄:こんばんはー
道成寺 清姫:でもねー
道成寺 清姫:一番怖い存在が昨日判明したしねー
道成寺 清姫:どーしよっかしらねー
KP:海千山千:さてと、、
どどんとふ:「KP:海千山千」が録画を開始しました。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」が録画を開始しました。
KP:海千山千:点呼開始!
道成寺 清姫:準備完了!(1/4)
五十嵐 啓二:準備完了!(2/4)
滝川 梓:準備完了!(3/4)
小和田 真澄:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

道成寺 清姫:カッタワ・・・
KP:海千山千:【OP(BGM)】
KP:海千山千:前回の暗き地の底より は!
KP:海千山千:1教授殺人未遂 2犯罪者に人権はない! 3五十嵐教授を見捨てる の3本でした
新見 正晶:恨んでやる・・・
五十嵐 啓二:俺は悪くねえ、俺は悪くねえ・
道成寺 清姫:リカイデキナァイー
KP:海千山千:まぁ、ようやくここまで来たということで感無量
KP:海千山千:あとはいあいあ部分が大半を占めるよ やったね!
道成寺 清姫:え、ちょ、まってよ!?
道成寺 清姫:もう十分いあいあしてるよね!?
五十嵐 啓二:SAN値が~^q^ww
KP:海千山千:しかし、今日で6回目か・・・長丁場で誠に済まない
滝川 梓:発狂してるのになぁ~。
道成寺 清姫:いや、それはいいんだけど・・
KP:海千山千:え?まだ1d6しか降らせてないよ?
KP:海千山千:というわけで、不安をあおりつつ第6回目 開催します
道成寺 清姫:意義あり。昨日の五十嵐君失敗で幾ら減ったのよー!
道成寺 清姫:いあーん❤
小和田 真澄:いあ!いあ!ハスター!
滝川 梓:いあー!
五十嵐 啓二:いあ~
KP:海千山千:【壁画(BGM)】
KP:海千山千:【壁画】
KP:海千山千:さて、地下組 壁画の前だね
五十嵐 啓二:いや・・失敗したか?>道成寺さん
道成寺 清姫:「とんだ人喰い絵画ね・・・。」
道成寺 清姫:いや、失敗してたら幾ら減ってたのよと。>五十嵐さん
五十嵐 啓二:ああ、そうでしたか・・・失敬
KP:海千山千:成功したじゃないか(震え声
道成寺 清姫:1d6じゃすまんでしょ?・・
KP:海千山千:で、小和田さん クトゥルフ技能 いってみるかい?
道成寺 清姫:ぶ・・
小和田 真澄:いぇあーーーーーーーい!
道成寺 清姫:骨は拾ってあげるわよん
小和田 真澄:1d100<=11 いあ!いあ!
Cthulhu : (1D100<=11) → 33 → 失敗

小和田 真澄:初回も33で失敗だよw
道成寺 清姫:何となく惜しいわね・・
KP:海千山千:うん・・・何もわからなかったね ただ何か胸の奥がざわざわする感じがした
どどんとふ:「小和田 真澄」が録画を開始しました。
道成寺 清姫:「まぁ、これで、近藤君が消えたときも同じじゃないかと言う推測は出来るわねぇ。」
道成寺 清姫:「あの時も足跡は残らなかったのね・・。」
KP:海千山千:ああ、あと小和田さんは目星をするのかな?
道成寺 清姫:「教授のように・・・。」
KP:海千山千:近藤探しって宣言していたようだが
道成寺 清姫:あ、そうねぇ・・
小和田 真澄:絵に対してのことですか?そうですね、知ってる人(近藤しかいないか)を探します
KP:海千山千:姫さんはどうする?
道成寺 清姫:流石にそれくらいは手伝うわよ
KP:海千山千:では、それぞれめぼしどうぞ
小和田 真澄:1d100<=79 近藤を捜索中
Cthulhu : (1D100<=79) → 5 → 決定的成功/スペシャル

滝川 梓:b
道成寺 清姫:ただ、私の見え方と小田和君の見え方ちがうしなぁ・・
五十嵐 啓二:なん・・だと・・
道成寺 清姫:Good
小和田 真澄:成長のチャーンスw
道成寺 清姫:1d100<=75 めぼっしー❤
Cthulhu : (1D100<=75) → 71 → 成功

五十嵐 啓二:おめでとう~
KP:海千山千:チェックどうぞ 小和田さん
小和田 真澄:あ、この場でやっちゃって良いんですか?
道成寺 清姫:描写は小和田君だけで良いわよ?
KP:海千山千:さて、では成功者 苦しみ、悲しみ、彷徨う人々の中に
道成寺 清姫:何を始める気よ?・・・<この場で
KP:海千山千:共有メモに書いておいてね
小和田 真澄:把握wこの場で成長ロールするのかと思ったww
道成寺 清姫:其れは其れで怖いわ
KP:海千山千:悠のような人物を発見した
道成寺 清姫:「・・・これ、近藤君かしら。」
KP:海千山千:でクリティカル小和田さんは あの時みた人物に間違いないと確信した
小和田 真澄:「ええ、間違いなく近藤さんですね」
道成寺 清姫:じゃ、場所だけ覚えてて
道成寺 清姫:梓ちゃんのカメラに写ってるか比較しよう・・・
道成寺 清姫:「さて、どうしよう・・。」
道成寺 清姫:「此処から離脱して、リエちゃんからお話聞ければいいのだけど・・。」
道成寺 清姫:「小和田君は何か残してる?。」
小和田 真澄:「そうですね。ここにはもう用はありません」
道成寺 清姫:「じゃあ、暖炉消して灯り消して撤収かしらねぇ。」
KP:海千山千:一応絵の方は見たときと違いは無いよ ふたりの見え方に差異はあるだろうけど
小和田 真澄:「そうですね。とりあえずは上にいる人達と合流しますか」
道成寺 清姫:ですよねぇ・・
道成寺 清姫:にょろにょろあがるよー
道成寺 清姫:「そぉねー。」
小和田 真澄:ですね。近藤がいなくなったのは絵を見る前ですし
道成寺 清姫:ぴゅー
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:では、合流
KP:海千山千:【忘却(BGM)】
道成寺 清姫:おぶりびょーん
滝川 梓:「! き、清姫、小和田さん、無事っ!?」
KP:海千山千:さて、りえの方だが・・・
道成寺 清姫:「うん、大丈夫よ~。」
道成寺 清姫:手をゆらゆら振るよ
小和田 真澄:「地下の絵に教授が一瞬映ったのですが、すぐに消えてしまいました。あと、近藤さんもあの絵の中に……」
五十嵐 啓二:「無事でなによりだ」
滝川 梓:「よ、よかったぁ・・・・」 盛大に一息つくよ。
道成寺 清姫:「食べられちゃったわねぇ。困った困った。」
芹沢 りえ:「う・・・うぅん・・・
滝川 梓:「うわ・・・人食い絵画ですか・・・・・・あ、芹沢さん・・・」
道成寺 清姫:「あら。お目覚めのようね。」
KP:海千山千:うっすらと目を開け始めるね
道成寺 清姫:「ねぇ、此処で話し込んで1人ずつ食われるのもあれだし。」
道成寺 清姫:「移動しましょうよ?。教授には悪いけどお腹すきましたわ。」
小和田 真澄:「気がついたみたいですね。とりあえずここから離れて話は車の中で聞きましょうか?」
滝川 梓:「そう、だね・・・動ける?」>りえに
五十嵐 啓二:「じゃあ、俺の車まで行こうか?」
滝川 梓:肩貸して立ちあがるよ。
道成寺 清姫:「私が付き添って容態を見るわ。」
芹沢 りえ:「・・・あ?・・・ぅ?
道成寺 清姫:「急に立ち上がらないでね?。頭を損傷してるから。」にっこり微笑むよ
KP:海千山千:まだ意識ははっきりしないようだね
道成寺 清姫:「そっと、ゆっくり。」
滝川 梓:「ん・・・」 そろ~り移動しよう。
芹沢 りえ:「・・・ここ・・・は?
小和田 真澄:[]
道成寺 清姫:「五十嵐君、悪いのだけど暖炉消してもらえるかしら?。」
道成寺 清姫:「例の館よ。」
小和田 真澄:「例の屋敷だよ。怪我をしてるとこ辛いだろうけど直ぐに離れよう」
道成寺 清姫:静かに優しく告げます
五十嵐 啓二:「了解、消してくるわ」
道成寺 清姫:「ありがとうねぇ。」
芹沢 りえ:「・・・やか・・・た?
道成寺 清姫:「今から帰るから心配しないでね。」
道成寺 清姫:肩を貸すよ
滝川 梓:「(移動はゆっくり~そろ~り~)」 肩貸して移動するね。
五十嵐 啓二:屋敷に入って暖炉の火を消してくる
道成寺 清姫:ゆっくり外に向うよ
芹沢 りえ:「ぱぱ・・・は まだ、みつから・・・い?
KP:海千山千:OK外へ向かいます
道成寺 清姫:「うん?待っててね。」と優しく。但しどうなったかは言わず
五十嵐 啓二:水をざぱーーー>暖炉
道成寺 清姫:「(芹沢教授もあの中に居るのね・・・)」
KP:海千山千:では、屋敷をあとにします
芹沢 りえ:「ぱぱ・・・理恵は助・・たから・・・はや・・・絵・・ら帰って来・・・
KP:海千山千:りえ で
小和田 真澄:「絵に吸い込まれた人を助けるほう方があるんだね?」
滝川 梓:「・・・小和田さん、まだ・・・」 人差し指を立てて、唇に当てて、しーっと。
道成寺 清姫:「今は静かになさい・・・。」と優しく。コミュ障?
小和田 真澄:「すみません。焦っても仕方ないですね」
KP:海千山千:あとは、ぱぱ・・・ぱぱ・・・とつぶやくのみのようですね
道成寺 清姫:精神分析と医学でなだめてるよー
五十嵐 啓二:「まずは飯でも食って落ち着こう」
KP:海千山千:・・・医学かな
道成寺 清姫:1d100<=77 メディシンー
Cthulhu : (1D100<=77) → 98 → 致命的失敗

道成寺 清姫:ぶ・・
小和田 真澄:なん……だと
滝川 梓:げ・・・。
五十嵐 啓二:wwwwどんまい
KP:海千山千:(´・ω・)y--oO○ エート・・・
五十嵐 啓二:KPの悪い顔がうかぶ
道成寺 清姫:ど・・どうなるのかしら? 土器土器
KP:海千山千:審議中
KP:海千山千:では・・・再び彼女は意識を失います
道成寺 清姫:「・・・ごめんなさいね。」
道成寺 清姫:ゆっくり運ぶよ
道成寺 清姫:言っとくけど盛ってないよ?・・
道成寺 清姫:本当だよ?
滝川 梓:ゆっくり~。駐車場まで~来たよ~。
小和田 真澄:トラストミー
KP:海千山千:では、駐車場だ
KP:海千山千:【エリシオン】
五十嵐 啓二:これって病院に行ったほうがいいのかな?
道成寺 清姫:「五十嵐君お願い。」
道成寺 清姫:どう・・だろう?
滝川 梓:「五十嵐、車、扉、開けて~」
道成寺 清姫:病院がいいのかしら?
滝川 梓:どうだろう・・・?
KP:海千山千:で、もう一台 車が止まっているね
五十嵐 啓二:「待ってな」ドアを開ける
小和田 真澄:まあ、常識的に考えればそうですね。いくら本職の医者でも、外見だけでは脳内の症状はわからないだろうし
道成寺 清姫:む? 車に目星
五十嵐 啓二:じゃあ、病院に運んでから飯?
小和田 真澄:来る時にみたのと同じ車ですか?
KP:海千山千:目星どうぞ
道成寺 清姫:1d100<=75めぼしー
道成寺 清姫:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 60 → 成功

滝川 梓:後部座席にそろ~りと寝かせるよ。座らせるのでもいいよ。で、滝川も教授の車を調べるよ。
滝川 梓:「・・・っしょ・・・・・・・・・さて」
滝川 梓:同じく、目星。
KP:海千山千:小和田さん五十嵐さんは来た時に見ているね きよひメと滝川は慌てていて見過ごしたかもしれないが
KP:海千山千:どうぞ ほかに振りたい方は宣言して降ってください
道成寺 清姫:「教授の車・・なのね。」
滝川 梓:1d100<=65 目星 教授の車?に。
Cthulhu : (1D100<=65) → 26 → 成功

道成寺 清姫:にょろにょろと外から覗き込むよ
五十嵐 啓二:「あれって教授の車じゃないかな?」
小和田 真澄:目星振ります。まずは外から観察
滝川 梓:「だと思うけど」 車に近づくよ。
小和田 真澄:1d100<=79 目星
Cthulhu : (1D100<=79) → 50 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 17 → 成功

KP:海千山千:では成功者 くるまは無人だ そして助手席にカバンを発見する
道成寺 清姫:「うーん。」
道成寺 清姫:「大きいなぁ・・・釣り針。」
滝川 梓:し!
滝川 梓:「開いてる、かな?」 ドアに手をかけて、開けようとします。開きますか?
小和田 真澄:やっぱり中身を漁るしかないですかね?
五十嵐 啓二:鍵は空いてる?
道成寺 清姫:車上あらしー?
KP:海千山千:それはすぐ確認できる 鍵はかかっている
五十嵐 啓二:窓ガラスをぱーん?
滝川 梓:「ま、やっぱり閉まってるよね」
小和田 真澄:こじ開けるのはリスクが大きい気がします。主に法律面で。
五十嵐 啓二:あ、KP機械修理で開けれないかな?
小和田 真澄:原田に連絡してみます?
KP:海千山千:開けられますよ>機械修理
五十嵐 啓二:振ります
KP:海千山千:OK
滝川 梓:「どうしようかなぁ・・・(犯罪には手を染めたくないけどなぁ・・・)」
道成寺 清姫:様子見。
五十嵐 啓二:1d100<=85 機械修理
Cthulhu : (1D100<=85) → 60 → 成功

道成寺 清姫:b
道成寺 清姫:というか、基本値たっかー・・
KP:海千山千:ふむ、では君は工具を駆使して施錠をといた
道成寺 清姫:あ。
道成寺 清姫:遅かったか・・・
五十嵐 啓二:「これでとしっと」がじゃり
道成寺 清姫:目星+薬学かしらね・・五十嵐君の作業した辺りの指紋ふき取りたいのだけどもー
KP:海千山千:だが、今度は ビーッビーッと警報が鳴り響いた 盗難防止ブザーだろうか
五十嵐 啓二:止めるのに何か必要?
KP:海千山千:幸い山の奥のため ひと目にはつかないだろうが
小和田 真澄:……五十嵐さん手袋つけてます?
KP:海千山千:止めるなら機械修理だ
KP:海千山千:宣言がないなら付けてるとはみなさないが・・・
KP:海千山千:間違い電器修理
道成寺 清姫:よえ、施錠部分は指紋ふき取るわよ・・
五十嵐 啓二:1d100<=60 電気修理
Cthulhu : (1D100<=60) → 13 → 成功

道成寺 清姫:b
滝川 梓:「(・・・盗難ブザー・・・ま、最近の車なら、あるよね)」
滝川 梓:b
KP:海千山千:では 見事に停止させる もう車泥棒としてやっていけるんじゃないだろうかね
道成寺 清姫:指紋拭くわよー
五十嵐 啓二:車上荒らしwww
滝川 梓:「(カバン取りたいけど・・・手袋持ってないしなぁ・・・)」 五十嵐さんの車に戻っておこう。
小和田 真澄:指紋拭きを手伝います。花瓶を持つときに使った手袋はつけたままで。
五十嵐 啓二:手袋がないので車で待機
KP:海千山千:指紋については了解した で、次はどうする?
道成寺 清姫:ハンカチ出して鞄掴むわよ
KP:海千山千:OK
滝川 梓:「(・・・うーん・・・演技久々すぎて、やり過ぎちゃって申し訳なかった・・・なぁ・・・)」 反省中。
滝川 梓:りえの隣に座っとくよ。しょんぼりしながら。
道成寺 清姫:(え?気にするような事無いと思うけど・・・)
小和田 真澄:「毒食えば皿までですかね?」かばんを見つつ
五十嵐 啓二:運転席で暖房をつけて待ってる
KP:海千山千:では、アイテム カバン+中身を手に入れた
道成寺 清姫:ええと、車って施錠して扉済めればいいのよね?
滝川 梓:(読み直して、自分の暴走ぶりにちょっと、ね・・・)
小和田 真澄:防犯カメラとかついていないですよね?目星で探せます?
KP:海千山千:しまりますね 鍵はなくても
道成寺 清姫:(私はいいと思うけど・・其れ言ったら私はどうなるのよう?・・)
KP:海千山千:目星どうぞ
五十嵐 啓二:あ・・・また施錠しないと
小和田 真澄:1d100<=79 防犯カメラ捜索中
Cthulhu : (1D100<=79) → 18 → 成功

道成寺 清姫:車は内側からかけて扉閉めればいいのよね?
五十嵐 啓二:大丈夫だった
KP:海千山千:防犯カメラ、はないようだね
道成寺 清姫:「どちらかと言うと・・・
小和田 真澄:了解です。さすがに神経質になりすぎたか。
KP:海千山千:では、清姫さんは扉を閉める
道成寺 清姫:「駐車スペースの方のカメラじゃないかしらね?。」
道成寺 清姫:閉めるときはハンカチ使うよ
KP:海千山千:OK
道成寺 清姫:この駐車スペースを見下ろす感じで管理用のカメラはないかしら?
KP:海千山千:さて車に戻るんだね
小和田 真澄:今日中に110番するか、はらだに個人的に連絡するかした方が良くないですか?通報への時間が空きすぎたらまずいことになりそうな気がします。
KP:海千山千:えっとね駐車スペースといっても空き地においているだけのようなものだから カメラのたぐいはないようだね
道成寺 清姫:了解
道成寺 清姫:最後に戻る前に。鞄を目星。
KP:海千山千:ではカバンを調べる 目星どうぞ
道成寺 清姫:1d100<=75 気になるのよね
Cthulhu : (1D100<=75) → 26 → 成功

道成寺 清姫:小和田君じゃないけど何か仕込むならこっちかなと
KP:海千山千:では まず名刺入れを見つける
道成寺 清姫:ふむふむ・・
小和田 真澄:「今この場で中身を開けてみます?持ち歩いていたら怪しまれそうですし、防犯装置の類が仕込まれていても、山奥ならリスクは最小限で済むでしょうから」
KP:海千山千:中身は新見正晶 の名刺が入っているね
道成寺 清姫:人差し指を口の前に立てる>小和田君
KP:海千山千:複数枚あるから 彼のカバンなのだろう
KP:海千山千:それと、鍵をみつけだね
道成寺 清姫:名刺入れ没収
道成寺 清姫:鍵没収
五十嵐 啓二:メモ用紙とかない?
KP:海千山千:あとは建築関連の雑誌
KP:海千山千:ふむ、白紙ならメモ用紙はあるね
道成寺 清姫:盗聴器っぽいのはないですね・・
滝川 梓:携帯はないのかな~?(ちらっ
道成寺 清姫:メモ用紙没収
五十嵐 啓二:金庫の番号はないのか・・・
道成寺 清姫:うん、没収物とそうでないのにより分けて
道成寺 清姫:車に戻りましょう
KP:海千山千:なんかもう、全部持っていったほうが早い気がしてきたんだが・・
KP:海千山千:OK 
小和田 真澄:鞄は久寿の車に残して?名詞は全部もってくのは避けた方が良い気がします
道成寺 清姫:名刺はね。本人以外の名刺入ってないのかしら?
KP:海千山千:本にんいがいのも無論あるね
KP:海千山千:建設関係者や市の職員といったものか
道成寺 清姫:こういう名刺は分類前の最近入手したものなので没収
道成寺 清姫:後で調べましょう
道成寺 清姫:残ったものは車に戻すでもいい?
滝川 梓:KP、携帯はー? 携帯はないのー?
KP:海千山千:機械修理どうぞ?
道成寺 清姫:携帯・・本人持ってなかったっけ?・・
道成寺 清姫:あ、判定するならいいや
KP:海千山千:携帯はないようだね 了解 じゃあカバンごと持っていく
道成寺 清姫:うん仕方ない
滝川 梓:だね。
道成寺 清姫:どうにも
道成寺 清姫:お前の秘密を知っているさんが怖くてねぇ
五十嵐 啓二:ロープ巻くときにとっとけばよかった
道成寺 清姫:過剰反応してるわ。ごめんね。
滝川 梓:うん。履歴見たかった・・・。
KP:海千山千:あー ちょっとここで訂正・・・
道成寺 清姫:なによう?
KP:海千山千:うん 過剰反応しているんで 秘密さんは りえだってことにしてもらえないかな
道成寺 清姫:ああ、おk。
小和田 真澄:おkです
道成寺 清姫:急に身体が軽くなったわ。
道成寺 清姫:もう、何も怖くない。
KP:海千山千:りえに呼び出された たすける方法があるのでえを持ってきてほしいと言われたと
KP:海千山千:しかし、教授は持って行かなかったんだな・・・
KP:海千山千:ということでお願いします
道成寺 清姫:okok。ここに来て真のボスポジかと思って身構えたのよ。
滝川 梓:了解ですー。 んだね>真ボス
KP:海千山千:では場面を戻します
KP:海千山千:で、どうするかな?
滝川 梓:りえをどうするか・・・それが問題だ。
小和田 真澄:「芹沢さんを病院に運んだ後は警察ですかね?」
芹沢 りえ:「・・・うぅん?
道成寺 清姫:さっきの件で確かに病院見せた方がいいかしらねぇ・・
道成寺 清姫:「あら、起しちゃった?。」
道成寺 清姫:「そのまま横になっててね。」
芹沢 りえ:「・・・病院?・・りえまた松本先生の・・・とこいくの?
滝川 梓:膝貸してるよ。
道成寺 清姫:はいー?
道成寺 清姫:新キャラきたかこれー
小和田 真澄:「松本先生?」
滝川 梓:「松本先生のところ・・・行きたい?」 髪の毛撫でておこう。なでなで。
道成寺 清姫:「どなた?。」
道成寺 清姫:あ、ごめん。任せます。
芹沢 りえ:「うん・・・やさしー先生だよね ぱぱのお仕事ばしょとちかいもん
道成寺 清姫:大学の近くに病院ありましたっけ?
KP:海千山千:アイデアロール全員でどうぞ
小和田 真澄:目が覚めてから結構時間立つのに口調がはっきりしないのが気になる……。
小和田 真澄:1d100<=80 アイデア
Cthulhu : (1D100<=80) → 92 → 失敗

滝川 梓:「そうだね、優しいものね・・・りえは松本先生のこと、好きなのね」 なでなで。
道成寺 清姫:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 37 → 成功

小和田 真澄:8割なんてw
滝川 梓:1d100<=65 idea
Cthulhu : (1D100<=65) → 54 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=75 アイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 73 → 成功

五十嵐 啓二:あぶなww
KP:海千山千:成功者 大学近くの病院といえば 御簾華大学病院しかないだろう と思うよ
KP:海千山千:小和田さんは この市にはあまり詳しくないし仕方ない
道成寺 清姫:「五十嵐君、御簾華大学病院よ。」
道成寺 清姫:「お願いね。」
滝川 梓:[]
小和田 真澄:なるほど。女神様が空気を読んでくれたのかw
五十嵐 啓二:「了解、ゆっくり行くからな」怪我が悪化しないため
滝川 梓:「じゃあ、松本先生に会うまで、ちょっと休んでおこうか・・・ね?」 優しく言うよ。なでなでしつつ。
KP:海千山千:OK安全運転としましょう
道成寺 清姫:「休む・・・。」
芹沢 りえ:「・・・うん・・・うん
道成寺 清姫:「私たちにも言えるわねぇ・・。」
KP:海千山千:そうだね、眠っていないね
小和田 真澄:「そうですね。五十嵐さんには申し訳ないけど、休めるときには休んでおかないと……」
滝川 梓:なでなでしつつ、苦笑。
道成寺 清姫:今眠っても凄惨な結果に成るわねぇ
道成寺 清姫:申し訳ないというのは車内血まみれてきな?
五十嵐 啓二:「俺のことはいいから休んどきな」
KP:海千山千:潔姫さんだけピンピンしてる感じだね
道成寺 清姫:「車は良くないんじゃなくて・・?。」
小和田 真澄:ですね。もう日は落ちてるでしょうし。何時以降が危険ラインかは分からない以上、眠るのは危険か……。
道成寺 清姫:「4時50分でしょうね。」
五十嵐 啓二:でも、遅かれ早かれ寝るんだがな
道成寺 清姫:「そこを過ぎてからなら・・。」
小和田 真澄:「日の出と共に眠って、昼頃から動くということですか?」
道成寺 清姫:「眠○打破買ってきて魔改造しましょうか?。」
道成寺 清姫:「安眠の確保と言う点では其れを勧めるわ。」
道成寺 清姫:別れてからの梓ちゃんの話をしとくよ
KP:海千山千:共有確認しました
滝川 梓:じゃあ流れで夢の内容も話しておくよ。小声で。
道成寺 清姫:「・・・梓ちゃんが・・・・ママですって・・・・。」わなわな
KP:海千山千:共有確認しました
道成寺 清姫:「・・・・くっ。」
五十嵐 啓二:「?・・・どうしたんです?」
KP:海千山千:どういう反応なんでしょうねぇ・・・
滝川 梓:「き、清姫・・・ど、どうかしたの? だいじょぶ?」 小声で。りえをあやしながら。
道成寺 清姫:「おともだちが知らない間にママになってると悲しいのよ。」
道成寺 清姫:「ほら、こう寂しいでしょ?。私だけかしら・・・。」
KP:海千山千:さて、五十嵐さん車はもう出てますよね?
道成寺 清姫:お願いしてますよね
五十嵐 啓二:出します
滝川 梓:「あーうん、ちょっと分かるけど・・・夢だよぉ」 ひそひそ。なでなで。
KP:海千山千:では、みなさんは大学病院についた
道成寺 清姫:「・・・そういえば。」
道成寺 清姫:「あら、早いわね。」
五十嵐 啓二:「みんな、ついたぞ」ドアを開ける
道成寺 清姫:(まぁ、後でもいいわよね。)車から降ります
滝川 梓:「松本先生・・・か。いらっしゃればいいけど・・・」
小和田 真澄:車から降ります
滝川 梓:降りません。っていうか、りえがいるので、降りれません。
道成寺 清姫:受付ににょろにょろ行きますよ
KP:海千山千:ryoukai
道成寺 清姫:急患の扱いよねぇ?
KP:海千山千:そうなるでしょうかね
KP:海千山千:では、りえは運ばれていく
道成寺 清姫:なら「急患をお願い致します。頭部の打撲なのですけど。」
KP:海千山千:ああ、OK
道成寺 清姫:「救急措置はしましたが、何分頭部ですのでお願いできますか。」と頼むよー
道成寺 清姫:「初診ではないはずです。こちらの松本先生と言う方のお世話を受けてます。」
KP:海千山千:「はい、わかりました と受付は慌ただしくなる
道成寺 清姫:「宜しくお願い申し上げます。」
道成寺 清姫:大学病院ってわりとコネないと断られたりするのよねー
滝川 梓:するねー。
KP:海千山千:では、看護士に伴われて りえは運ばれていく
道成寺 清姫:紹介状とかないとねー
五十嵐 啓二:そうなの?
滝川 梓:ねー。
五十嵐 啓二:はじめて知った
滝川 梓:じゃあ、救急治療室の前かな? 付き添って行きます。
道成寺 清姫:そうね。しおらしく待ってようかしら。
五十嵐 啓二:同じく~
道成寺 清姫:あ、電話しとこう。
道成寺 清姫:EHRDジャムちゃんとこにキャンセルをます。
KP:海千山千:じゃあ、電話をやってしまおうかどこにかける?
道成寺 清姫:「ごめんね。いずれまたお食事に行くから。」
朱龍頭縁 紗夢:ダイジョブ 私たち長い付き合いアル またくるよろシ
道成寺 清姫:「ありがとうね。」先ず一件終了
道成寺 清姫:次
道成寺 清姫:完司君。
KP:海千山千:まぁ、出るかな
道成寺 清姫:「・・・繋がるかしら。」
道成寺 清姫:「もしもし?。」
沖田 完司:もしもし?
道成寺 清姫:出てくれるなら、現状の状況を伝えます。
沖田 完司:「!大学病院っすか?今行くっす
道成寺 清姫:「可能であれば今からでも隣町のビジネスホテルで泊まりなさい。」
道成寺 清姫:「あなたと、ちせちゃんは、私たちが失敗したときのフォローにまわってほしいの。」
KP:海千山千:いや、りえのことを聞いたら切ってしまったようだね
道成寺 清姫:いやあん、もう真っ直ぐはこれだから・・
道成寺 清姫:まぁ、いいか、2-3日起きても大丈夫そうだし。
KP:海千山千:で、他にあるかな?
道成寺 清姫:私はいいわ。戻って待つわよ。
五十嵐 啓二:俺の投げたドライバーって回収したことにしていいかな?
KP:海千山千:じゃあ 君たちに一人の人物が近づいてくる
道成寺 清姫:だーれーよー
道成寺 清姫:しってるひとー?
ドライバー:マスター 私を置いて行くなんてひどいです
滝川 梓:千世には、りえが起きたら聞いてから連絡入れるかどうか、決めますね。
KP:海千山千:もとい
道成寺 清姫:ええ!?ドライバーってそういう暗喩!?
五十嵐 啓二:ごめんよ・・・ドライバー・・・・
KP:海千山千:お医者さんのようだね
道成寺 清姫:「松本先生・・・ですね?。」
滝川 梓:じゃあ、ぺこりと会釈。
道成寺 清姫:一礼
五十嵐 啓二:ぺこり
小和田 真澄:釣られて一礼
五十嵐 啓二:かえるの医者が来たwwww
松本 道全:「やぁ、君たちがりえちゃんを運んできてくれたのかい?
道成寺 清姫:いんすますだ!
道成寺 清姫:「はい・・。」
五十嵐 啓二:「そうですが?・・・」
滝川 梓:「はい・・・あの、芹沢さんは・・・?」
道成寺 清姫:「見た感じ退行を起してるように見受けられましたが・・・。」
松本 道全:「ああ、彼女は心配ないよ 命に別状はない
滝川 梓:「そうですか・・・よかった」 ほっとする。
五十嵐 啓二:「ああ、よかった」安堵
道成寺 清姫:じっと先生を見てるよ
松本 道全:「うむ 鋭いね 頭部に強いショックを受けて一時的に記憶が混乱していたようだね
道成寺 清姫:「・・・やはり。」
松本 道全:「今は安静にして眠っているよ
道成寺 清姫:「私の措置の問題かしらねぇ・・。」
五十嵐 啓二:「それは、治るんですか?」
滝川 梓:「(とっさにお母さんっぽくしてみたけど・・・あれでよかったのかな・・・)」
松本 道全:「ああ、回復する見込みはある、大丈夫だよ
滝川 梓:ほっ、と溜息。
五十嵐 啓二:「そうですか?・・・よかった」
松本 道全:「むしろ、私は今の君達を心配してるのだがね
滝川 梓:「・・・・・・え?」
小和田 真澄:「私達の心配ですか?」
五十嵐 啓二:「怪我してませんが?・・・」
松本 道全:ああ、そういうことではなくてね
松本 道全:「君たち、夢を見るんじゃないのかね
道成寺 清姫:「ご存知ですのねぇ。」
五十嵐 啓二:「なぜそれを?・・」
小和田 真澄:「先生もあの屋敷にご縁のある方でのですか?」
道成寺 清姫:「失礼ですが、先生はもともと心療内科か何かをご担当で?。」
松本 道全:「うむ、貴勝くんの努力であの事件は終わったものだと思っていたのだがね・・・
道成寺 清姫:「幼少のりえちゃんのご担当をされてますよね。」
KP:海千山千:ええ、そのものズバリです
道成寺 清姫:関係者・・ね
KP:海千山千:貴勝 は芹沢教授の名前です 一度出しましてので改めて明記します
小和田 真澄:了解です
滝川 梓:「・・・・・・」 逡巡。
五十嵐 啓二:ありがとう
松本 道全:「ふむ 夜の廊下は冷えるね 場所を変えようか
小和田 真澄:「はい……」
松本 道全:「私の部屋に来なさい コーヒーくらいは飲めるからね
KP:海千山千:ぺこたんぺこたん 移動するね
五十嵐 啓二:「そうですね・・ごちそうになります」
滝川 梓:「あ、ありがとうございますっ」 恐縮しながら付いて行くよ。
KP:海千山千:では、君たちは部屋についた そしてコーヒーを進められる
小和田 真澄:「いただきます」今夜は持久戦だなーと思いつつ飲み始める
五十嵐 啓二:「ありがとうございます」眠かったから助かったな~
滝川 梓:「あ、す、すみません・・・」 カップを受け取って、暖を取るよ。
松本 道全:「さて、何を話そうかね・・・
KP:海千山千:先生は知っていることを話してくれます 聞きたいことをどうぞ
滝川 梓:コーヒーをふーふー冷まして飲んでるよ。お二人とも、どうぞお尋ねに。
小和田 真澄:「失踪してしまった芹沢先生が事件を解決したはずとのことでしたが、芹沢先生の身に何が起こったのですか?」
松本 道全:「君たちは どこまでこの件を知っているのだね?
五十嵐 啓二:「芹沢教授とはどういった間柄で?」
松本 道全:「うむ・・・詳しくは説明してくれなかったのだが 絵の中に娘を助ける方法を探しに行くと
滝川 梓:「(あー・・・温まるなぁ)」 ほかほか。
小和田 真澄:「あの屋敷の気味が悪い絵は黄川田という画家の作品であること。絵に捕らわれた人を救うためには別の絵が必要なこと、そしてその絵は新見教授が盗難してしまったことなどです」
KP:海千山千:あ、ちがう 探しに行くではない
KP:海千山千:助けるために絵の中に行く
松本 道全:と娘さんを私に託してあの屋敷の地下で行方をたったのだよ」
滝川 梓:「・・・・・・」 沈痛な面持ちで聞いているよ。
五十嵐 啓二:「・・・・・」ずず~~重い顔でコーヒーを飲む
道成寺 清姫:「・・・」間違いをしでかしたような暗い表情で話を聞くよ・・
松本 道全:芹沢教授の父と私は友人だったのでね
松本 道全:子供の頃からよく知っていたんだよ
小和田 真澄:間違い>カップめんですね、わかりますw
松本 道全:「うむ 私はあの地下の絵を見ていないのだがね 見ないほうがいいと言われた
五十嵐 啓二:wwww
松本 道全:あの絵は黄川田将徹の作品らしいね
松本 道全:「うむ 彼が行方をたったあと私はある預かり物を持って地下に行った
道成寺 清姫:「・・・りえちゃんは一度体験してるから痣が出なかったということなのかしら。」
松本 道全:テーブルの上には 銀の額に入れられた門の絵があって
松本 道全:私はその預かり物を得の上に置き 彼に教えてもらったまじないをしたんだ
道成寺 清姫:「預かり物とは・・。」エルダーサインの話をするよ
松本 道全:星の印のついた石だったね そして地下の壁を封じ手屋敷をあとにしたんだ
小和田 真澄:「新見教授はその『預かり物』を壊して、銀の扉の絵も持ち去っていました」
松本 道全:「なんと、壊してしまったのか・・・ うむむ
五十嵐 啓二:「どうにかなりませんかね?」
松本 道全:「なるほど、それで またあの事件のようなことが起きようとしているのか
小和田 真澄:「その星の印がついた石というのは、入手経路などは芹沢先生から伺っておりませんか?」
KP:海千山千:一冊のノートを取り出すね
滝川 梓:「・・・・・・?」 コーヒーごきゅごきゅ。
KP:海千山千:芹沢教授の手記のようだ
松本 道全:「ここにも書かれていることなんだが
松本 道全:あの石は 魔除けとして貴勝君が祖母からもらったものらしい
松本 道全:私が教えてもらったまじないも 祖母から教えられたものだそうだ
道成寺 清姫:「その方のお名前判ります?。」
KP:海千山千:芹沢キヨ といって 黄川田の
KP:海千山千:妹らしと教えてくれる
道成寺 清姫:「有難うございます。」
道成寺 清姫:「あと、すみません。」
道成寺 清姫:「芹沢教授はりえさんを救えたのですよね?。」
KP:海千山千:さらにその祖母から渡されたものだとノートのようなものも取り出す こちらはかなり古い
道成寺 清姫:うわ・・
道成寺 清姫:更に古い文献来たこれ
松本 道全:「うん 当時のりえちゃんの首には 今の君たちのように印があったのだが
五十嵐 啓二:魔導書のたぐいかな?
KP:海千山千:消息を絶って後 そのシルシは消えたそうだね
松本 道全:「どのような方法をとったのかは知らないが
道成寺 清姫:「こちらの文献は目を通されてないのですか?。」
松本 道全:私は娘を救ったのだと信じているよ」
KP:海千山千:目を通しています 古い方には まじないが書いてあるそうです
小和田 真澄:「私も松本先生のご意見に賛成です。芹沢さんは再びあの絵を見ましたが、今も首の痣はありませんから」
道成寺 清姫:なるほど・・
道成寺 清姫:消した方法は判らないまま・・なのですね。
滝川 梓:「・・・よろしければ、その本、拝見させていただけませんか・・・?」
滝川 梓:おずおず。
KP:海千山千:肝心の 君たちを救う方法がわからないのがい者として残念だと悲しんでいるね
KP:海千山千:今の君たちには必要だろうから構わない と渡されますね
道成寺 清姫:「気に病まれずに。私たちは私たちで出来うる限りを挑みますゆえ。」
滝川 梓:「あ、ありがとうございます!」 受け取るね。
道成寺 清姫:「これだけでも、十分有難いです。」
道成寺 清姫:一礼
松本 道全:「昨日リエちゃんが訪ねてきてね 父親のことを聞きたいと 屋敷のことを聞きたいといったときは驚いたさ
滝川 梓:「(あ、この人、だったんだ・・・)」
五十嵐 啓二:「だから、昨日会う人がいると・・・」
松本 道全:「彼女にもこれを見せたんだよ 私は預かっていただけだからね
KP:海千山千:役に立てるなら嬉しいと 力なく微笑むね
道成寺 清姫:「・・・あの。失礼なことを伺うかもしれませんが。」
道成寺 清姫:「りえちゃんのお母さんが亡くなったのは何時のころでしょうか?。」
KP:海千山千:生んですぐのようで りえは母親の顔を覚えていない
道成寺 清姫:生まれて直ぐですね?了解です。
五十嵐 啓二:かわいそうに
滝川 梓:ほむ・・・了解です。
道成寺 清姫:予想外れてよかったよ・・
滝川 梓:だねぇ・・・ちょっと嫌な予想しちゃった・・・。
小和田 真澄:「差し支えなければ、なくなった原因を教えていただけませんか?」
KP:海千山千:えーとなにか私忘れた情報ないかな・・・
道成寺 清姫:印消すのに・・ねぇ?;<嫌な
滝川 梓:ねぇ・・・;。
KP:海千山千:そこまでは、わからないそうだ
小和田 真澄:了解です。
道成寺 清姫:消す方法知ってる教授が自分のを消せなかったんだものねぇ・・
滝川 梓:違うみたいで安心。
小和田 真澄:あ、芹沢准教授の写真とかもってたら、それのコピーをもらえますかね?
松本 道全:「写真か・・・いや私は持っていないね すまない
道成寺 清姫:私の持ってる記事コピーに無いです?<写真
KP:海千山千:んー幸運どうぞ
小和田 真澄:芹沢准教授も痣のせいで帰ってこれなかったのか、痣とは関係なく絵の中での行動がまずいと片道通行になってしまうのか……
道成寺 清姫:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 68 → 成功

道成寺 清姫:精霊ニタリタ
五十嵐 啓二:せふせふ
KP:海千山千:では載っていた
道成寺 清姫:「写真はこれね。こちらの方で宜しいのですよね?。」
道成寺 清姫:と松本先生に
KP:海千山千:そうだ、と肯定する
小和田 真澄:小和田はその写真の顔に見覚えはありますか?
KP:海千山千:え、どうして?
道成寺 清姫:「これから整理する資料だったからね。必要分写しを取りなさいな。」
小和田 真澄:あの絵の中に芹沢准教授がいたかなと気になったので
松本 道全:「そのノートにも書いてあるんだが 祖母からあの屋敷には近づくなと
滝川 梓:「(・・・写しはいいや。顔だけ覚えとこう)」 写真は見て覚えます。コーヒーごきゅごきゅ。
松本 道全:言われていたようだね
KP:海千山千:そうだな・・・目星は問題ないから思い出せるかどうか
KP:海千山千:知識・・・の半分かな 近藤探していたわけだし
五十嵐 啓二:きついな・・・がんば
道成寺 清姫:そうなのよねぇ・・芹沢教授、助けたのりえちゃんだけなのよねぇ・・・
小和田 真澄:知識?アイデアではなく?
KP:海千山千:ちゃんと覚えているかどうか
道成寺 清姫:デジカメ借りたら?
道成寺 清姫:梓ちゃんから
滝川 梓:見る?
小和田 真澄:ですね。教授にちょっと失礼と断ってから、滝川さんに借ります
滝川 梓:じゃ、デジカメ渡します。
KP:海千山千:デジカメでは、ちょっと小さくて判別しづらいかな
KP:海千山千:服装は違うだろうし顔を見ないといけないからね
滝川 梓:ズームしても無理かな?
KP:海千山千:そうだな・・・じゃあ目星 半分で
小和田 真澄:とりあえず今はざっとチェックして、わからなかったら明日プリントアウトしてもらったのでチェックします?
小和田 真澄:1d100<=40 目星の半分
Cthulhu : (1D100<=40) → 32 → 成功

五十嵐 啓二:b
小和田 真澄:成功したw
KP:海千山千:イイネ では、見てみるとここにはいないだろうとわかる
滝川 梓:コーヒーごきゅごきゅ・・・・飲み干しました。
KP:海千山千:あと・・・ね ロープで縛られた人が・・・いるね?
五十嵐 啓二:wwwww
小和田 真澄:「新見教授、さっきはいなかったのに……」
KP:海千山千:それに気づいてしまったらSANチェックだ
道成寺 清姫:解いてあげればよかったね・・
滝川 梓:ん、湧いて出たの?
小和田 真澄:あれ?滝川さんが写真撮ったの、新見教授が消える前だったのでは?
道成寺 清姫:リアルタイムに反映してるんでしょ・・
KP:海千山千:そうですよ?
小和田 真澄:宇宙的現象?
KP:海千山千:かもしれないね
道成寺 清姫:現場見に行くより有難いと思おうよ
小和田 真澄:たしかにw
道成寺 清姫:1d100<=70 付き合いで振ってやるよー
Cthulhu : (1D100<=70) → 62 → 成功

滝川 梓:そうだね・・・もう終わったら即効デリートしよう。
KP:海千山千:じゃあ喪失はない
五十嵐 啓二:これでいちいちいく必要がないな
道成寺 清姫:マタイキノコッテシマッタ
小和田 真澄:1d100<=86
Cthulhu : (1D100<=86) → 96 → 致命的失敗

道成寺 清姫:ぶほ・・
小和田 真澄:wwww
五十嵐 啓二:な・・・
滝川 梓:あらん。
KP:海千山千:まぁファンブルはない 1d4喪失だ
小和田 真澄:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2

道成寺 清姫:ヨカッタネクルワナイヨ
KP:海千山千:では2減らしてください
小和田 真澄:反映しましたw
道成寺 清姫:iaiaライフ満喫中ねぇ・・
KP:海千山千:で、このことを話す?
小和田 真澄:話して良い?
道成寺 清姫:というか、口走ってたよね?それで振ったんだけど・・
KP:海千山千:というか発言してるね・・・教授いなかったのにって
道成寺 清姫:小和田 真澄:「新見教授、さっきはいなかったのに……」
KP:海千山千:そうだよね
五十嵐 啓二:じゃあ俺たちも?
道成寺 清姫:これで振ったんだよ?・・
小和田 真澄:そうでしたw
KP:海千山千:では、どうぞ
滝川 梓:じゃ、振ろうか。
滝川 梓:1d100<=65 SAN
Cthulhu : (1D100<=65) → 90 → 失敗

滝川 梓:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3

五十嵐 啓二:1d100<=73 SAN
Cthulhu : (1D100<=73) → 47 → 成功

KP:海千山千:それぞれはネイお願いします
KP:海千山千:反映
滝川 梓:うぃ。しました。
道成寺 清姫:どうしましょうかね・・
KP:海千山千:えっとどこまで話したっけ
道成寺 清姫:ここで容態の確認は完司君に任せるとして・・
滝川 梓:KP、頑張ってー。
小和田 真澄:今日は徹夜で手記をチェック。明日は銀の扉の絵を取り戻す?
滝川 梓:寝るか、寝まいか。それが問題だ。
KP:海千山千:祖母に屋敷に近づくなと言われたが 彼はそのいい付けをやぶって プロジェクトを立ち上げた
小和田 真澄:5時ごろに寝て11時ごろに起きるのはどうでしょう?
道成寺 清姫:いいんじゃない?。
五十嵐 啓二:おkだよ
道成寺 清姫:私は夜寝てみるわ。
小和田 真澄:あ、警察はどうします?って、清姫さんチャレンジャーだなw
滝川 梓:自分も寝るよ。
道成寺 清姫:梓ちゃんが一寸気になる反応だったから
五十嵐 啓二:ん~俺はそれまで手記を調べたいな
道成寺 清姫:梓ちゃんは出来たら頑張って徹夜して。
KP:海千山千:ある日 りえがいなくなった みんなで探したところ地下室で発見した
滝川 梓:あら、了解です。じゃあチョコ(カカオ99%)で頑張ってみよう。
道成寺 清姫:夜明けまでピーすけどんの話しててもいいのよ
五十嵐 啓二:売ってんのそれwww
道成寺 清姫:前はよく見たわよ?<99%
滝川 梓:ピーすけどん、発展させる自信ないですよww
五十嵐 啓二:なん・・だと・・・<99%
道成寺 清姫:まぁ、気になる件だけど
松本 道全:「ふむ 夜に寝るのはやめておいたほうがいいと思うよ?
道成寺 清姫:ですよねー?
道成寺 清姫:梓ちゃん出血箇所が変わってたのよね。
道成寺 清姫:これ、何かのカウントだとまずいし。
五十嵐 啓二:最終的には心臓に?てきな
道成寺 清姫:私、まだ出血してなかったから試しにいいかなって・・
道成寺 清姫:一番最後は教授のあれじゃないの?
小和田 真澄:場所がカウントと連動だったら、清姫さんも足から出血するのかな?
道成寺 清姫:それも知りたくてねぇ
道成寺 清姫:私は夜に寝ようかなぁと
滝川 梓:じゃあ今晩は、清姫さんとお泊り~。
道成寺 清姫:あら、懐かしいわねぇ。
五十嵐 啓二:手記は誰が調べる?
道成寺 清姫:寝てからのほうがいいと思うわよ。
道成寺 清姫:催眠導入的に。
道成寺 清姫:起きてからきめない?
沖田 完司:「うおぉぉぉぉ!どこっすかー!
五十嵐 啓二:了解です
小和田 真澄:一晩くらいの徹夜でも判定必要ですかね?
道成寺 清姫:「しー。ここは病院よ。」
沖田 完司:「あ、すみませんっす
五十嵐 啓二:「うるさいぞ、完司」
道成寺 清姫:小和田君、実際には2徹よ?
道成寺 清姫:相当辛いはずよ
小和田 真澄:あ、悪夢のせいで十分な休養はとれていないんでしたっけ?
道成寺 清姫:「かくしかでつたえるわね。」>完司君
沖田 完司:うっす
道成寺 清姫:と、言ってたわよねぇ?。<悪夢
松本 道全:「まぁ私の話せることは、そこに全て書いてあるからね
松本 道全:「何か疑問ができたら ここに来なさい
滝川 梓:「はい、ありがとうございます。コーヒー、ご馳走様でした!」 一礼。
五十嵐 啓二:「はい、ありがとうございます」ぺこり
小和田 真澄:「ありがとうございました」
KP:海千山千:では手記ノートを入手誰が持つかは決めて所持品に書いておいてね
滝川 梓:あ、もう書いちゃった。
松本 道全:「うんうん 君たちも頑張るのだよ
KP:海千山千:了解
道成寺 清姫:「有難うございました。」一礼して出る
小和田 真澄:古い手記もらって良いですか?POW、INT、図書館が満遍なく高いから、魔道書の類なら適正があるとおもうので
道成寺 清姫:「完司くんはどうする?。」
滝川 梓:あとに続いて部屋を出るよ。
沖田 完司:りえが目を覚ましたら連絡するっす 昼寝できるんならまだやれるっす
五十嵐 啓二:部屋を出ます~
滝川 梓:らじゃ。じゃあ古いほうの手記を小和田さんへ渡しておきます。
小和田 真澄:それとも、十分な休養を取れてる人に徹夜で読んでもらった方が良いか……
道成寺 清姫:「仕方ないわねぇ。任せましたよ?。」
KP:海千山千:OK
道成寺 清姫:「こちらは任せなさいね。」
松本 道全:「私もついているよ 任せたまえ
道成寺 清姫:「はい、宜しく願います。」
滝川 梓:「はい・・・お願いします」
小和田 真澄:「よろしくお願いします」
五十嵐 啓二:「お願いします」ぺこり
道成寺 清姫:まぁ、それでも宜しくてよ?。
KP:海千山千:さて、現在の時刻は、まもなく日付が変わろうとしているね
道成寺 清姫:私たちはどうしましょうかね。どちらの家でも良いわね。
小和田 真澄:通報はどうします?いらないですかね?
滝川 梓:どっちでもいいね・・・ダイスで決めようか?
KP:海千山千:まとまったら宣言お願いしますね
道成寺 清姫:「まだ良いのじゃなくて?。」
道成寺 清姫:任せるわぁん。
滝川 梓:1d2 1なら清姫さんの家。
Cthulhu : (1D2) → 1

道成寺 清姫:ok。私の家だけど
道成寺 清姫:父は大学病院に勤めてる医者・・ってここよね・・・
五十嵐 啓二:小和田さんはどこに泊るの?
道成寺 清姫:母は幼い頃に死別・・・ってなんかりえちゃんみたいになってきたわね。
小和田 真澄:多分ビジネスホテルだけど、一人になるのは避けて方が良いですかね?
滝川 梓:ほんとだねww
道成寺 清姫:父は仕事一辺倒で頑張ってるから今日は此処で働いてるんだわきっと。
滝川 梓:男性陣も一緒にお泊りしたら?
五十嵐 啓二:ホテルで血だらけになるのはまずいんじゃ
道成寺 清姫:梓ちゃんは顔なじみだからフリーパスよ。
滝川 梓:二人で。
滝川 梓:わーい!
五十嵐 啓二:あ、寝ないんだっけ
道成寺 清姫:男性陣は、父の書斎でどうかしらねぇ・・
道成寺 清姫:血まみれにしたら殺されるわよ?
滝川 梓:緊張感で目が冴える! やったね!
KP:海千山千:で、家はどこにあるのかな・
小和田 真澄:血まみれにしなくても殺されそうです。年頃の娘をもった父親の心理的に考えてw
道成寺 清姫:北区辺りかしらね?
KP:海千山千:OK
五十嵐 啓二:家が近いな
KP:海千山千:では移動するんだね
道成寺 清姫:ええ
道成寺 清姫:五十嵐君宜しく。駐車場もあるわよきっと。
小和田 真澄:司書さんのコマが高級住宅地にあるw実家が金持ちなのかなw?
道成寺 清姫:意外にお金持ち?設定になったわ。医者って便利ね。
五十嵐 啓二:了解、送ります
道成寺 清姫:五十嵐君は顔なじみだけど・・夜をともにしたら殺されそうねぇ・・
KP:海千山千:ではじこくは0;30 到着する
KP:海千山千:家の前だね
道成寺 清姫:取り合えずリモコンで駐車場をあけるよ
道成寺 清姫:納車なさいな。奥に入れないと帰ってきた父に叩き起こされるわよ。
五十嵐 啓二:「ふぁーーついたぞ」あくび
KP:海千山千:ガラガラ ピーッ
小和田 真澄:あ、駐車場にスペースがあったら、小和田のレンタカーも回収して良いですか?
道成寺 清姫:うわぁ、そっちは想定してなかった。
五十嵐 啓二:「それは勘弁だな・・あの人怖いからな・・」
道成寺 清姫:3台入る駐車場でもいいかしら?
KP:海千山千:確か大学に止めてあったね
KP:海千山千:幸運どうぞ
道成寺 清姫:あー。取り出せないんじゃない?
小和田 真澄:1d100<=80 レッカー車だけは勘弁w
Cthulhu : (1D100<=80) → 17 → 成功

道成寺 清姫:大学は大丈夫じゃないかしら?
道成寺 清姫:1-2週間も停車してなければ・・
KP:海千山千:小和田さんは回収できる が駐車場はどうかな幸運
道成寺 清姫:1d100<=70 どうじょうじけの駐車場事情
Cthulhu : (1D100<=70) → 94 → 失敗

小和田 真澄:1d100<=80 無理ならコインパーキングだ
Cthulhu : (1D100<=80) → 79 → 成功

五十嵐 啓二:残念・・
道成寺 清姫:あらん?これ小和田君でよかったの?
KP:海千山千:では小和田くんは近くに駐車場を見つけた
道成寺 清姫:2台までらしいわ。ごめんね~
五十嵐 啓二:妖怪イチタリタ
KP:海千山千:そこも道成寺家の土地らしいので止めるのは問題ないようだ
道成寺 清姫:あれね、夜間1時間100円とか言う奴ね。
小和田 真澄:まあ、アポなしで2台に分乗してやってきても駐車できるとか、相当な豪邸でもなきゃむりでしょうからね
道成寺 清姫:あら、なんかすげーでぃれったんとみたいだわ。
滝川 梓:大富豪だー。
道成寺 清姫:北区だから土地が安かったのよ、
小和田 真澄:本当にアポなし2台OKなのかw
道成寺 清姫:高級だったら猫の額だわ。
KP:海千山千:まぁ屋根はないから雨降ったりすると汚れたりするが、そこは我慢してくれ
道成寺 清姫:そうね、許せよ?
KP:海千山千:で、みなさんはどうするんだ
小和田 真澄:元からコインパーキングに止めるつもりだったから無問題
道成寺 清姫:男2人は研修生向けの離れを貸すわ。
道成寺 清姫:お夜食はトマトラーメンと水ね。
五十嵐 啓二:道成寺さんの家におじゃまー
道成寺 清姫:あとでお湯をたすのよ?
滝川 梓:ちょww
五十嵐 啓二:己、はwwwww
KP:海千山千:行動をお願いします
道成寺 清姫:私たちのは別にあるわよう。
小和田 真澄:おじゃましますー。五十嵐さんがいっしょなら、そのまま手記を読み込んでみようかな。寝たら起こしてもらえそうだし。
道成寺 清姫:まぁ、お夜食軽く取って
道成寺 清姫:文書系は明日の朝以降で
道成寺 清姫:って感じかしら。特に梓ちゃん注意。
五十嵐 啓二:小和田さんと一緒に手記を読みます
小和田 真澄:途中でコンビニによって食べ物&お泊まりセットを買い込んたことにしも良いですか?フレーバー的に考えて
道成寺 清姫:「今夜は寝かさないわ?。」生死が懸かった的な意味で
滝川 梓:滝川は、清姫さんの隣で、チョコ(カカオ99%)で寝ずの番。
KP:海千山千:一緒に、は難しいですが・・・顔をぴったりくっつてけて読むというのなら・・・
道成寺 清姫:BLイベントKTKR!
小和田 真澄:「締め切り前の漫画家みたく、スタミナドリンク片手に頑張るよw!」
KP:海千山千:購入了解
滝川 梓:「え・・・が、がんばる・・・」
五十嵐 啓二:男同士だし・・・大丈夫だよね?・・・・
KP:海千山千:では朝の5時までかかるものとします
道成寺 清姫:男の娘だけどね
五十嵐 啓二:コンビニで買ったコーヒーを準備
KP:海千山千:女性陣は特になにもないんだね
道成寺 清姫:耐えれるかしら・・五十嵐君。
道成寺 清姫:今日は無理はしな・・・
道成寺 清姫:ああ、教授のかばんは徹底的に調べとく
五十嵐 啓二:耐えるんだ・・・・自重しなければーーー
道成寺 清姫:なんか隠れてないかなーとか
滝川 梓:チョコかじりつつ、うん、出来るなら教授の荷物を調べたいな。
道成寺 清姫:名刺、誰のがあるのかなーとか
KP:海千山千:では手記
KP:海千山千:プロジェクトの立ち上げから記されている
KP:海千山千:芹沢はあの屋敷がこのままうもれていくのはもったいないと考えて 祖母のいいつけを破りプロジェクトを立ち上げる
小和田 真澄:道成寺医師「絹を裂く悲鳴を聞きつけて娘の貞操の危機と思い駆けつけたら、男が男の娘を襲ってた。何を言ってるかわからねーと思うが(ry」
五十嵐 啓二:本当にナニを言っているwwww
KP:海千山千:プロジェクトは順調に進んでいたのだが ある日機械などが突然動かなくなるなどのトラブルが起こり始める
道成寺 清姫:取り合えず五十嵐君死ぬから止めとこうよそれ。
KP:海千山千:そして、その日りえは一時行方知れずとなる
KP:海千山千:後に地下室で発見されるが首には印が有り そして教授たちも壁画を見ることになる
KP:海千山千:そこからは戦いの日々だったようだ 1人1人と消えていく
KP:海千山千:そして芹沢教授は娘の決意を固めて 門を開き絵の世界へと入っていく 
KP:海千山千:娘のことは道全先生に託して
KP:海千山千:星の刻まれた石は2つあり
KP:海千山千:1つは自分が もう一つは封印のためとして医師にあずけた
KP:海千山千:ここまでが記されていた
道成寺 清姫:KP雑談一寸見てね。
五十嵐 啓二:KPぇ・・・
KP:海千山千:以上です
道成寺 清姫:了解ですわ。
道成寺 清姫:以上は私が読んだということで。
道成寺 清姫:あとは、男衆のキヨさんの古いノートと
五十嵐 啓二:了解、
道成寺 清姫:梓ちゃんの鞄探索ね
KP:海千山千:ノートはまず戒めが書かれているね あの館には災厄が封じられていると
KP:海千山千:よって近づいてはならない といった内容だ
KP:海千山千:さらにもし災厄が世に放たれた場合の対処として呪いが記されている
KP:海千山千:まじないはごく簡単なものだが どうしても代用できないのが 星の刻まれた石のようだ
KP:海千山千:それが災いを弾くものであると記されているね
KP:海千山千:門の絵 についても触れられており
KP:海千山千:そのえを通じて絵の世界に入れることが記されている
KP:海千山千:ただ・・・その部分は失われてしまっているね
KP:海千山千:以上のことがわかった
五十嵐 啓二:了解、
小和田 真澄:把握
KP:海千山千:・・・追加 門の絵と星の刻まれた医師の二つが封じるためには必要 ということ
KP:海千山千:石・・・
KP:海千山千:で、カバンですか
KP:海千山千:何調べるんでしょうか?
滝川 梓:名刺入れは今は放置。鍵は何本あるか調べて、雑誌は逆さにして、ばっさばっさしてなにか挟まってないか確認。
滝川 梓:で、白紙のメモを光に透かしてみる。
道成寺 清姫:手記を読んでる横でちろりと見やる。
滝川 梓:なにもなければ、鉛筆で表面をしゃしゃしゃーっと軽くこする、というか、撫でる。
滝川 梓:浮き上がる文字がないか、確認。
道成寺 清姫:つ 鉛筆
KP:海千山千:鍵は5本ほどあるね
KP:海千山千:雑誌には特に何も挟まっていない
滝川 梓:「ありがと」 受け取る。で、しゃしゃしゃー。
KP:海千山千:メモは今日の日付 7時 館とあるね
滝川 梓:了解です。
KP:海千山千:ええと雑誌なんだけどね
滝川 梓:うん?
KP:海千山千:うーん、めぼしかな
滝川 梓:1d100<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 27 → 成功

KP:海千山千:挟まってはいなかったんだけど
KP:海千山千:パラパラしてるとあの屋敷の記事を見つけたね
KP:海千山千:そして新見教授が取材を受けていたね
滝川 梓:およ。じゃあ読むかね。
滝川 梓:ほむ・・・
KP:海千山千:で、好きな建物はと聞かれているのだが
KP:海千山千:エンパイアーステートビル と答えている
滝川 梓:了解ww
KP:海千山千:まぁこんなところかな
滝川 梓:はーい。
道成寺 清姫:梓ちゃん、一風呂浴びてらっしゃいな。
滝川 梓:じゃ、シャワーお借りしまーす。
道成寺 清姫:いってっらっしゃぁい。
KP:海千山千:さて、では時刻は5時だ
道成寺 清姫:あら、じゃ、そろそろかしらね。
道成寺 清姫:ベッドの用意して
道成寺 清姫:梓ちゃん戻ったらドライヤー渡して交代でお風呂行くわよ
道成寺 清姫:上がったら歯を磨いて寝るわね。
滝川 梓:バトンターッチ! ドライヤーぶぉんぶぉん。
道成寺 清姫:バトンターッチ!しゃわしゃわー
KP:海千山千:女性は手間がかかるねぇ さて
KP:海千山千:寝るんだね?
道成寺 清姫:そうね、父に書置きして寝るわ。
道成寺 清姫:父へ。離れ使ってますのであしからず。以上。
KP:海千山千:じゃあ、何時まで寝るか宣言して下さいな
道成寺 清姫:うーん、6時間はねときたいかしら・・
道成寺 清姫:11時までねー
小和田 真澄:11時ですね。体調を考えると
KP:海千山千:了解
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:では、君たちは眠りにつく
道成寺 清姫:・・・すうすう
五十嵐 啓二:「・・・・・」すやすや
KP:海千山千:POW6と対抗ロールしてください
道成寺 清姫:なにぃ・・
小和田 真澄:res(16-6)
Cthulhu : (1d100<=100) → 自動成功

滝川 梓:ん? 滝川は起きてた方がいいんだよね?
道成寺 清姫:res(14-6) ううん?寝るのよ?
Cthulhu : (1d100<=90) → 86 → 成功

五十嵐 啓二:res(15-6)
Cthulhu : (1d100<=95) → 96 → 失敗

小和田 真澄:日の出直後だとまだ呪いは有効なのか……。でも、威力はかなり弱まってる。
滝川 梓:あら、じゃあ寝よう。
道成寺 清姫:げぇ!?
五十嵐 啓二:aaaaaaaaaaaaaa
小和田 真澄:なんと……
滝川 梓:res(13-6)
Cthulhu : (1d100<=85) → 47 → 成功

五十嵐 啓二:イチ足りない
道成寺 清姫:あーあ、薩摩示現流確定だわこれ
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
KP:海千山千:では、五十嵐さん
五十嵐 啓二:はい・・・・・・・orz
KP:海千山千:96なら、もう諦めがつくというものだろう?
五十嵐 啓二:KP・・・・お手柔らかに・・・
KP:海千山千:さて・・・ではあなたは港にいる
KP:海千山千:あなたの前には 一人の可憐な女性
小和田 真澄:港……。海軍の基地があったあたりでしたっけ?
KP:海千山千:目には涙を溜めている
五十嵐 啓二:「どうしたんだい?」と語りかけます
KP:海千山千:あなたは仕事で海外に行かなくてはならなくなった
KP:海千山千:しかし彼女は連れて行けない 未熟な君では養えないのだ 仕事が彼女か
KP:海千山千:私のようにあすもわからないものと一緒になるよりも いい人を見つけどうか幸せになって欲しい
KP:海千山千:あなたは分かれて そして海外へ旅立った
KP:海千山千:時はたち あなたは仕事で成功を収めた もう十分に彼女を養える
KP:海千山千:しかし、傍らに彼女はいない 
KP:海千山千:彼女は結婚したのだと風の噂で聞いた
KP:海千山千:自分には仕事しかない 前よりも熱心に打ち込むようになった
KP:海千山千:そして、さらに時は過ぎ
KP:海千山千:彼女が死んだことを知った・・
KP:海千山千:子供が車にはねられ 自殺したというのだ
KP:海千山千:絶望に打ちひしがれる もはや仕事にも手がつかなくなる
KP:海千山千:国へ帰ろう 攻めた彼女が眠っている土地に住まいを立てて静かに暮らそう
KP:海千山千:せめて・・・
KP:海千山千:すべてを失い、そしてあなたはくちていく・・・・
松本 道全:報いを受けろ!報いを受けろ!
新見 正晶:こちでした
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:さて・・・11時だね
道成寺 清姫:「・・ふあふ。」
道成寺 清姫:「・・おはよ。、梓ちゃん。」
道成寺 清姫:「ぐっすり眠れた?。」
滝川 梓:「・・・・・・おはよ~・・・」 むにょーんと起きる。
道成寺 清姫:のび
滝川 梓:「うん、昨日よりは、全然っ!」 伸び~。
KP:海千山千:女性陣は全回復だね・・・
道成寺 清姫:「お顔洗って歯を磨いて、お洋服着替えたら男衆見に行きましょうかね。」
滝川 梓:「うん、そだね」 っと、準備準備。
道成寺 清姫:30分ほどしたら離れ見に行くよ
KP:海千山千:【壁画(BGM)】
道成寺 清姫:「ぐーてんもるげーん。あ、不穏な音楽。」
小和田 真澄:さて、どうなるか……
KP:海千山千:では、小和田さん あなたはぐっすりと眠っているのかな
KP:海千山千:そして五十嵐さん
KP:海千山千:体中に 赤い手のひらの跡がついているよ
道成寺 清姫:ハードプレイKtkr・・・・・・・
新見 正晶:ふははは ゆるさん!ゆるさんぞぉぉぉ!
滝川 梓:恨み骨髄、だね・・・。
KP:海千山千:【赤い町】
道成寺 鉄心:「五十嵐君、どう言う事かねええええ??。」
KP:海千山千:あなたは街で次々とそこの住人に襲われるね
KP:海千山千:引き釣り倒そうと 無数の手が伸びてくる
五十嵐 啓二:「うあわ・・・くるなーーーーー」と逃げます
KP:海千山千:生贄を 王に捧げものを! と襲われ続ける
五十嵐 啓二:「生贄?・・王?・・知るかそんなこと」逃げ続けます
KP:海千山千:さて、夢の内容はともかく異常なのは明白なんだが?
KP:海千山千:こうどうありますか?
五十嵐 啓二:今、起きてるの?
小和田 真澄:自分はもう起きて良いですか?
KP:海千山千:OKでは小和田さんは目を覚ます
小和田 真澄:じゃあ、五十嵐さんの様子の異変に気付いて揺り起こしますよ。
KP:海千山千:五十嵐さん、幸運どうぞ
五十嵐 啓二:1d100<=75 幸運
Cthulhu : (1D100<=75) → 19 → 成功

小和田 真澄:「五十嵐さん!?五十嵐さん!?なんてこった、日の出以降でも寝たらダメなのか……」
KP:海千山千:では、追い詰められこれまでかと思ったその時
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:あなたは目を覚まします
五十嵐 啓二:「うわぁーーーーー」と言ってはね起きます
五十嵐 啓二:「はぁはぁ・・・・ゆめ?」
小和田 真澄:「また例の夢を見たんですね?血だらけですよ」
五十嵐 啓二:「うわ・・ホントだ・・・・べっとり着いてやがる!」
KP:海千山千:えーと ふとんをめくると中にも赤い手のひらがびっしりと・・・ね
KP:海千山千:その光景をみた小和田さん 夢を見た五十嵐さん SANチェックどうぞ
小和田 真澄:1d100<=84
Cthulhu : (1D100<=84) → 50 → 成功

道成寺 清姫:「ぐーてんもるげーん。まだ寝てるのかしらぁ?」
五十嵐 啓二:1d100<=73 SAN
Cthulhu : (1D100<=73) → 41 → 成功

KP:海千山千:小和田さんは 喪失なし 五十嵐さんは1減らしてください
五十嵐 啓二:おk
小和田 真澄:「悪い知らせと、物凄く悪い知らせがあります」
道成寺 清姫:「襲われちゃった?。シャワー使う?。」
五十嵐 啓二:反映しました
滝川 梓:「おはよーございますー・・・って、え、なに、どしたの?」
小和田 真澄:「えっと、ごらんの有様で」五十嵐さんを見つつ
五十嵐 啓二:「襲ってませんよ・・・・なんで血がでてくるんですか?・・はぁ」
KP:海千山千:ああ、見せましたか・・・
道成寺 清姫:「開けていいなら開けるわよ?。」
滝川 梓:「うわぁ・・・わたしのときより酷いなぁ・・・」
道成寺 清姫:「・・・うあー。」
KP:海千山千:見たおふたりはSANチェックどうぞ
道成寺 清姫:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 24 → 成功

滝川 梓:1d100<=62 SAN
Cthulhu : (1D100<=62) → 33 → 成功

KP:海千山千:では、損失なし
滝川 梓:いぇいいぇい。
道成寺 清姫:「父にどう言えばいいのかしら~。(棒読み」
滝川 梓:「(・・・五十嵐・・・)」
道成寺 清姫:「で、冗談はさておき。」
五十嵐 啓二:「どうしようかな?このままだと・・・・殺れる・・・・・」たらたら
道成寺 清姫:「取り合えず身体流して、五十嵐君はもう一度寝なさいな。」
道成寺 清姫:「綿にしみこむ前にカバー外す!。」
道成寺 清姫:てきぱきフトンからカバー外しますよ
五十嵐 啓二:「そうします・・・・すいません、よごしちゃって」
滝川 梓:じゃ、さっさと五十嵐君を風呂へ追い込もう。
道成寺 清姫:「梓ちゃん案内宜しくね。」
小和田 真澄:小和田は旅行中なので、着替えをもっていることにしても良いですか?……こんな状況なので洗濯できていない可能性もありますがw
滝川 梓:「おー! さあ、こっちだ、五十嵐! ついてこい!」
KP:海千山千:では、道成寺さん 携帯持ってます?
道成寺 清姫:小和田君に「悪いけど五十嵐君限界だろうから休ませますよ?。」と
道成寺 清姫:あるわね
KP:海千山千:では携帯が鳴ります
五十嵐 啓二:「朝からテンションが高いな・・・ふぁーーー」
道成寺 清姫:「・・あら、失敬。」取るよ
沖田 完司:うっす 先輩起きてたっすか?
五十嵐 啓二:ついていくよ<滝川
道成寺 清姫:「あら、お早う。完司君は寝れたかしら?。」
滝川 梓:「シャワー浴びて、しゃっきとしてきなよー」 風呂場へ押し込むよ。
道成寺 清姫:「まだなら、仮眠でも取った方がいいわよ?。」
KP:海千山千:いや、それが変な夢見ちまって 先生床で寝たなかったらやばかったっす
KP:海千山千:と答えるね
KP:海千山千:先生のところ
道成寺 清姫:「・・・うん?。」
五十嵐 啓二:「ああ、わかってる・・・覗くなよ」(チラっ
道成寺 清姫:「・・・ああ、もう。大丈夫?。」
沖田 完司:「うっす、心配ありません
道成寺 清姫:「だからかけてくれてるのよねぇ?。
滝川 梓:「は!? な、なんでそんなことしなきゃいけないわけ!? ・・・・・」 
道成寺 清姫:「少し休んで置いたほうがいいわよ。昼はまだましだから。」
滝川 梓:むー・・・とむっつり顔。
沖田 完司:「いや、それがりえの奴が目を覚まして
道成寺 清姫:「病院が厳しそうならうちにくる?。」
道成寺 清姫:「・・・あら。」
沖田 完司:「先輩たちに会いたいって言うんす
五十嵐 啓二:「冗談だよ、気にするな」風呂場に入っていくよ
小和田 真澄:「そうですね。日の出直後でもだいぶ違いましたから」
道成寺 清姫:「判ったわ、可能な人数で向うけど、その間少しでも仮眠を取ってなさいね。」
KP:海千山千:了解して彼は電話を切ったね
滝川 梓:「・・・・・・むー・・・」 勝手に離れに戻るよ。
道成寺 清姫:「それじゃ、連絡有難う。3-40分で行くわ。」
道成寺 清姫:ぴ
KP:海千山千:今は11時45分くらいか
道成寺 清姫:「梓ちゃん、小和田君。」かくしかーん
小和田 真澄:「はい」把握
滝川 梓:「・・・・・・あ、ほんと! わかった」
道成寺 清姫:「五十嵐君どうしようね・・。」
滝川 梓:「・・・・・・知んないっ」
KP:海千山千:では、五十嵐も風呂から出てくるのをまつか おいていくか
道成寺 清姫:「どしたの・・?。」
道成寺 清姫:五十嵐君には書き起き残そう。
滝川 梓:「・・・・・・」 不機嫌顔。ぶっすー。
道成寺 清姫:大丈夫と判断したら病院に。無理そうなら休んでなさい。 清姫
小和田 真澄:うーん、合流するのは絵と石が揃ってからでも良いかな?
道成寺 清姫:起きて話を聞ける今が大事なのよ・・
道成寺 清姫:小和田君別行動にする?
小和田 真澄:いや、合流って五十嵐さんとのって意味です。だからついて行きます
道成寺 清姫:おk。じゃ3人で先に向うわ。五十嵐君は体調と相談!
五十嵐 啓二:午後一時位まで仮眠しよっかな・・・そしたら大体いい時間帯じゃない?
道成寺 清姫:なら、冷や飯と焼き魚置いてくから、それ食べて横になりなさい。
五十嵐 啓二:ありがとう、食べたら仮眠します
道成寺 清姫:魚はタラの西京焼きよ?喜ぶことね。
KP:海千山千:優しいね また布団がどうなるかわからないのに
道成寺 清姫:その時は弁償さす
KP:海千山千:OK ではPOW6との対抗ロール
道成寺 清姫:うわーwww
滝川 梓:西京焼き、美味しいよね・・・しかもタラか・・・。
五十嵐 啓二:次こそは
滝川 梓:って、あら。ガンバ。
五十嵐 啓二:res(15-6)
Cthulhu : (1d100<=95) → 93 → 成功

道成寺 清姫:あっぶねぇwwww
五十嵐 啓二:あぶなwwww
滝川 梓:こわこわ。
小和田 真澄:またかwwwwそうか、昼でも絶対に安全というわけではないんだな。あぶねー
KP:海千山千:3タリナイ・・・
五十嵐 啓二:なにこの出目怖いwwww
道成寺 清姫:新見教授は市外に逃げてるからね・・
道成寺 清姫:その差だと思うよ
五十嵐 啓二:精神が弱いのかなwwww15あるのにwww
KP:海千山千:小和田くんは自動成功ですしね
道成寺 清姫:うちらは病院行くよー
五十嵐 啓二:うらやましい
KP:海千山千:了解
KP:海千山千:【日常1(BGM)】
KP:海千山千:では、病院に到着
道成寺 清姫:(こうして乗ってると・・・五十嵐君のドラテクがいかなものかがわかるわねぇ・・。)
KP:海千山千:20分かかったし1時ころかな
道成寺 清姫:「・・っと、お疲れ様。」
小和田 真澄:小和田の腕はペーパードライバーに毛が生えた程度ですからねw
道成寺 清姫:「話聞いて完司君とお昼にしましょうか。」
道成寺 清姫:70は半端無いわよね・・
滝川 梓:「ありがとうございました」 と言って、降りよう。
小和田 真澄:「いーえ、お安い御用です」
滝川 梓:「うん」 じゃ、病室へゴー。
道成寺 清姫:「此処の病院もそれなりに食堂良いのよねぇ・・・。」
道成寺 清姫:いきますわ~
KP:海千山千:はい、では病室前です
道成寺 清姫:きょろきょろ
道成寺 清姫:完司君は?
KP:海千山千:いないようですね
道成寺 清姫:「ふむ。」取り合えずりえちゃんの部屋に
道成寺 清姫:KnockKnock
芹沢 りえ:「・・・どうぞ
道成寺 清姫:「お加減はどう?。今日は。」
滝川 梓:「お邪魔しまーす・・・」 入りますね。
小和田 真澄:「お邪魔するよ」
道成寺 清姫:「見た感じ、戻った様子のようねぇ。」
道成寺 清姫:「あれはあれで可愛かったけどね。」
KP:海千山千:そのようだね 顔色も良い
滝川 梓:「おはよー・・・って、こんにちは、かな、時間的には」 へへ、と笑うね。
道成寺 清姫:勝手にパイプイス広げて座るよ
道成寺 清姫:流石に果物のお見舞いはないか・・
芹沢 りえ:「大体のことは 完司から聞きました
道成寺 清姫:林檎でも向いたげようか思ったけど・・
道成寺 清姫:「こちらもそれなりに調べれたわ。」
芹沢 りえ:「助けていただいて ありがとうございます
道成寺 清姫:「いいのよ。こちらも完全に助けれた訳じゃなかったし・・。」と頭の包帯を見るよ
滝川 梓:「ん、いえいえ、どーいたしまして? なんか改めて言われると、照れる~・・・」 適当な位置に立っておくよ。
小和田 真澄:……(声には気付いていたのにすぐに駆けつけなかったことで気まずい)
道成寺 清姫:「どうしましょ。解決に向けてのお話を一気にしちゃう?。」
芹沢 りえ:「もうひとり・・・ええと、確か五十嵐さんは?
道成寺 清姫:「・・・・・ふむ?。」
滝川 梓:「・・・寝てるんじゃない・・・」 と、ちょっとむっつりしつつ。
道成寺 清姫:「・・・彼は少々疲労が溜まっててね。」
道成寺 清姫:「貴方の事は心配してたけど、休ませたわ。御免なさいね。」
芹沢 りえ:「・・・いえ、謝るのは私の方なんです
芹沢 りえ:「私が 地下室なんて見つけなければ・・・
道成寺 清姫:「事情は大体掴んだと思うわよ?。」
道成寺 清姫:「それは違うわね。多分偶然成る悪意がその真相でしょうよ。」
道成寺 清姫:「貴方の発見はそれに利用されただけ。」
滝川 梓:「なんでもかんでも、自分のせいだって、思わなくてもいいと思うな・・・」
道成寺 清姫:「気に病む事はなくてよ?。」
道成寺 清姫:「そそそ。」
芹沢 りえ:「・・・そうなんでしょうか?
滝川 梓:「うん」
道成寺 清姫:「貴方も、五十嵐が96出すから悪夢見るんだよ!へっへーん。位言えるようになりなさいな。」
芹沢 りえ:「松本先生ともお話されたんですよね・・・?
小和田 真澄:「ああ、メタいメタいwww」
道成寺 清姫:「生きてくのが楽になるわよ。」
五十嵐 啓二:メタイwww
道成寺 清姫:「そうね、お話は伺ったし、手記もお借りしたわ?。」
芹沢 りえ:「そうかも・・・しれませんね
小和田 真澄:「あの絵を封じるためには、銀の扉の絵と特殊な石が必要なことも」
芹沢 りえ:「では、もう私がやろうとしていたこともわかってるんですね
道成寺 清姫:「石の場所を確認したいのだけど、リエさんお持ちなの?。」
道成寺 清姫:「うん、代わりに行って来るわね。」
芹沢 りえ:「いいえ 私は持っていません
道成寺 清姫:「あー。そっかぁ。」
小和田 真澄:「石の数は二つ。一つは松本先生が持っていたが新見教授が壊してしまった。もう一つは……」
道成寺 清姫:「芹沢教授がお持ちと伺ったから、てっきり御守りを兼ねてりえちゃんが持ってると・・。」
芹沢 りえ:「曖昧な記憶・・・なんですけど
道成寺 清姫:「うん?。」
滝川 梓:「?」
芹沢 りえ:「パパ・・・父が行方をたった日、その意志を持っていた気がするんです
芹沢 りえ:石
道成寺 清姫:10年前よね?・・
道成寺 清姫:「それって10年前よね・・・。」
芹沢 りえ:「たぶん いえ、きっとそうです
小和田 真澄:「あ、もしかしたら……」
小和田 真澄:「あの石の役目は扉を塞ぐこと。そして現存すると思われる石は芹沢先生が、あの絵の中に持って行ってしまった……」
道成寺 清姫:「うん?、それって詰んでない?。」
小和田 真澄:「つまり我々は、新見教授から銀の扉を取り返した後、あの絵の中に石を探しに行く必要がある?」
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログアウトしました。
道成寺 清姫:「え?、おかしくないかしら?。そも、絵の封印に件の絵と石を使うのでしょう?。」
小和田 真澄:「いえ、あの石がなくても銀の扉の絵さえあれば、おそらく出入りはできるんでしょう。しかしそれだけだと、招かれざる客も出入りが出来てしまう……」
滝川 梓:「・・・辛いかもしれないけど、お父さんが失踪された日のこと・・・覚えてる範囲でいいから、話してもらえる、かな・・・?」
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログインしました。
KP:海千山千:ふむ・・・?切断されたかな
道成寺 清姫:のようね?
五十嵐 啓二:ただいま
道成寺 清姫:おかえりなせ
小和田 真澄:おかえりなさい
滝川 梓:おかえり。
五十嵐 啓二:いきなりシャットダウンされたwwwわけがわからん・・・びっくりした
道成寺 清姫:西京漬け美味かったかや?
KP:海千山千:おかえりなさい
道成寺 清姫:ほんだら、すっこし寝てなっせ。
芹沢 りえ:「私も、そう考えているんです 確証はないんですけど
道成寺 清姫:「ふうん・・・。」
滝川 梓:「うーん・・・困ったね、こりゃ」
道成寺 清姫:「ねぇ、思いだすのが厳しいならいいけど、りえちゃん、首のアザどうやって消したか覚えてる?」
小和田 真澄:「最善の策はあの石を絵の中で使って『あること』をすること。そして、それが失敗した時の保険として、松本先生にも石を預けたのでしょうか?」
芹沢 りえ:「わかりません いつの間にか消えていたとしか
道成寺 清姫:「おっけ。判ったわ。」
芹沢 りえ:「父は多分 原因そのものを取り除こうとしたんじゃないでしょうか
道成寺 清姫:「なら、先ず絵を回収してこないとだわね。」
小和田 真澄:「そうですね」>絵の回収
滝川 梓:「原因、かぁ・・・」
芹沢 りえ:「・・・新見教授が保管しているんですね
道成寺 清姫:「あれかしらねぇ・・。」
道成寺 清姫:「そうね。新見教授ね。」
小和田 真澄:「そうなんだ。研究棟にある部屋で、金庫に入れて保管しているらしい。」
滝川 梓:「・・・らしいよ」
芹沢 りえ:「先生がまだ安静にしろって言われてて
芹沢 りえ:「私はいけないんですけど、お願いしてもいいですか?
道成寺 清姫:「そうよ?お医者の言う事は聞いておきなさい。」
滝川 梓:「うん、もちろん」
道成寺 清姫:「独りで悩んでたのでしょう?。大変だったわね。」
芹沢 りえ:「よろしくお願いします
道成寺 清姫:「じゃ、行きましょうかねー。」
道成寺 清姫:「大人しく寝てるのよ?-。」
芹沢 りえ:「・・・元を正せば私たちの先祖の行いのせいですからね
小和田 真澄:「ああ、そっちは任せてくれ」
芹沢 りえ:「お願いします
道成寺 清姫:「・・ほら、さっき言った事忘れてるよ。」
滝川 梓:「あまり思いつめないこと!」 びしっと一本指差して。
KP:海千山千:りえはここで初めて笑って
芹沢 りえ:「・・・ふふ 難しいですね
KP:海千山千:そう答えたよ
道成寺 清姫:「そりゃ生きていくのは難しいわよう。」背中向けて手を振って出てきます
滝川 梓:「やってみたら、案外簡単だよ♪」 と笑い返しておこう。
道成寺 清姫:「えー、むつかしいってばー。」外で
滝川 梓:「じゃ、いってきまーす」 と言って、部屋を出よう。
滝川 梓:「そうかなぁ?」 部屋の外で。
道成寺 清姫:「あれ、小和田君いなくね?。」
小和田 真澄:いますよw
松本 道全:いい友人を持ったね りえちゃん
道成寺 清姫:「出てった描写なかったよねぇ・・・。」
滝川 梓:「ん? あれ??」 後ろを振り返ろう。
小和田 真澄:「いま部屋をでました(棒読み)」
道成寺 清姫:「あ、出てきた。」
道成寺 清姫:此処でお昼とか思ったけど・・
滝川 梓:「小和田さーん、早く早くー」
道成寺 清姫:キャンバスランチかしらねぇ・・
滝川 梓:かなぁ?
小和田 真澄:「はーい、今行きまーす」
小和田 真澄:ですねぇ
道成寺 清姫:結局番号よねぇ・・
滝川 梓:どれが正解かなぁ~。
小和田 真澄:鍵だけで開けられる倉庫と決め付けるのは、楽観的過ぎますよね……
KP:海千山千:食事をとると2時くらいだね
五十嵐 啓二:「・・・・・・」ぐぅぐぅ・・・すやすや
道成寺 清姫:そうねぇ・・
道成寺 清姫:まぁ、お昼も大事。実は昨晩からたいしたもの食べてないのよね・・小和田君
道成寺 清姫:2人は冷食のチーズグラタンを頂いたわ。
滝川 梓:じゃ、大学に着きました。ご飯食べました、でいいのかな。
小和田 真澄:コンビニ寄ったから惣菜とかおにぎりは買えたと思います>昨日の夜
滝川 梓:美味しかったね♪
道成寺 清姫:でも、朝食べてないからおあいこ
KP:海千山千:OK
道成寺 清姫:そうねー
道成寺 清姫:お昼はパスタにしましょう。
道成寺 清姫:かるぼなーらー
滝川 梓:じゃあ、なぽりたん~。
小和田 真澄:Aランチで(女子力皆無)
KP:海千山千:では、美味しくいただきました
滝川 梓:はい、ご馳走様でした。
道成寺 清姫:ご馳走様。(お口拭き拭き
小和田 真澄:ご馳走様でした
五十嵐 啓二:(あれ・・・俺のは?・・・なんだろう、目からポカリが・・・・)
KP:海千山千:さて、それではどうする?
道成寺 清姫:来るなら来たでもいいのよ?
道成寺 清姫:取り合えず件の金庫見に行こうかしら?
五十嵐 啓二:え?おきていいのかな?
滝川 梓:そうだね。研究室へごー。
道成寺 清姫:1時に起きるとか言ってなかったかしら?
KP:海千山千:起きるのは別にいいですよ
五十嵐 啓二:では、おきて電話をかけます>道成寺さん
道成寺 清姫:でませんw
滝川 梓:ぶww
小和田 真澄:www
KP:海千山千:五十嵐さん 幸運どうぞ
道成寺 清姫:其の時間は病院内だっての
五十嵐 啓二:ちょっ・・・でてくださいwww
KP:海千山千:ああ、そういうことか
五十嵐 啓二:ああそうか
五十嵐 啓二:「繋がらないな・・・・はて?」
道成寺 清姫:書置きはあるわよ
五十嵐 啓二:どこで落ち合おう?
道成寺 清姫:今から移動なら病院の駐車場で落ち合って大学に行ったでよいでしょう
道成寺 清姫:じゃ、さっきの食事シーンで好きなもの食べてなさいな
KP:海千山千:先回りで大学でもいい、任せる
五十嵐 啓二:じゃあ、それで大学でお願いします
五十嵐 啓二:グラタンおいしいです^q^
道成寺 清姫:で、4人で見に行ったでいいですね?
KP:海千山千:OK
道成寺 清姫:「金庫金庫ー。」
滝川 梓:研究室の扉って、開いてます?
KP:海千山千:では4人だ 研究室は人に聞くのかな?
道成寺 清姫:「中には絵が一枚ー。」
五十嵐 啓二:情報共有済みでお願いします
道成寺 清姫:壁に案内でてるでしょ?
小和田 真澄:「あまり大きな声で金庫とか言うとw」
KP:海千山千:しまっているね
滝川 梓:案内板があるはず。
道成寺 清姫:じゃ、カクシカー
KP:海千山千:OK案内板で確認した
滝川 梓:「ま、そりゃそうだよねー・・・」 周りをきょろきょろ。人影確認。
道成寺 清姫:鍵に中に研究室の鍵ないかしら?
小和田 真澄:教授からボッシュートした鍵で>扉
滝川 梓:「誰か来ないか、見張っててね~」 鍵を試すよ。
KP:海千山千:会うのがひとつあってそれで扉は悲哀た
KP:海千山千:開いた
道成寺 清姫:凄い字ね。了解。
滝川 梓:「お邪魔しまーす」 入りますね。
KP:海千山千:【次回予告(BGM)】
五十嵐 啓二:研究室におじゃまー
小和田 真澄:スネーク中なぅ
KP:海千山千:キリがいいので ここで一旦切ります
滝川 梓:うはーい。
五十嵐 啓二:お疲れ様~
小和田 真澄:お疲れ様でしたー
道成寺 清姫:はーい、清姫です。次回は寿司をみんなで食べに行くわー。無論五十嵐君のお・ご・り!
KP:海千山千:第6回 これにて終了となります お疲れ様でした
道成寺 清姫:次回予告こんなもんでいいかしら。おつかれー
滝川 梓:お疲れ様でしたー。
五十嵐 啓二:なんというwww財布殺しwww
KP:海千山千:五十嵐くんは着実にみんなの足+財布へと進化しているな
道成寺 清姫:お布団・・・
小和田 真澄:回るお寿司じゃ嫌よw
道成寺 清姫:汚した・・・
滝川 梓:回らないお寿司屋さんだって! 楽しみだね。
道成寺 清姫:五十嵐君の体液で
五十嵐 啓二:確かに・・・・・orz
KP:海千山千:え、五十嵐くんの体液だったのか・・・しらなかった
道成寺 清姫:違うのかしらー
五十嵐 啓二:ああ、そのおさびで・・・・ATM逝ってきます
KP:海千山千:ま、布団を汚した事実は消えないね!
五十嵐 啓二:訂正:おわび
道成寺 清姫:終世どうじょうじけに語り継がれるわ
道成寺 清姫:布団を汚した男
滝川 梓:セクハラの事実も消えないね~。
小和田 真澄:世代を超えて語り継がれちゃうんだwww
五十嵐 啓二:血で汚したからな~wwwとれないなww
KP:海千山千:道成寺家7不思議の一つ ですね
道成寺 清姫:怪異だったのね
道成寺 清姫:さて、お茶らけてるけど
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
道成寺 清姫:番号どないしょ
KP:海千山千:なんか既に先読みしている方がいらっしゃるので・・・
五十嵐 啓二:番号式なら鉛筆の粉かけてしらべるやつは?
KP:海千山千:多分開けられると思いますよ
道成寺 清姫:鍵の中にさ、番号かかれてる鍵ないかしらね?
道成寺 清姫:えー、だれー?
滝川 梓:だれだろうねー?
KP:海千山千:開けるときに分かるカトー?
五十嵐 啓二:誰だろう?
小和田 真澄:あ、そういえば好きな建物?
道成寺 清姫:おう
道成寺 清姫:判った
五十嵐 啓二:ああ、なるほど・・・・さっぱりわからんwww
どどんとふ:「KP:海千山千」の録画が終了しました。
小和田 真澄:1929年着工1931年完成?これが番号?
どどんとふ:「五十嵐 啓二」が録画を開始しました。
どどんとふ:「小和田 真澄」の録画が終了しました。
どどんとふ:「五十嵐 啓二」の録画が終了しました。
滝川 梓:んー・・・自分の予想は別だね。
五十嵐 啓二:あ・・・・・録画がきれてるorz
道成寺 清姫:4432か1454じゃね?
滝川 梓:多分ね。教授っぽい気がする。
小和田 真澄:ああ、高さですか
五十嵐 啓二:誰かくれ~~~>録画
道成寺 清姫:ビルで年はないんじゃなかろうか・・
KP:海千山千:まぁ、途中ですがおそろそろ落ちようかと思いますゆえ
道成寺 清姫:うん、おつかれ、明日は早いのだ・・
小和田 真澄:それもそうですねwwww歴史的建造物ならともかくw
滝川 梓:おやすみなさいませー。
道成寺 清姫:私も寝るね。おやすみっふぃー
小和田 真澄:はい、お休みなさいノシ
KP:海千山千:ああ、明日も同じ時間でOK?
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「滝川 梓」がログインしました。
滝川 梓:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「道成寺 清姫」がログインしました。
滝川 梓:こんばんはー。
道成寺 清姫:おはたっふー
KP:海千山千:こんばんはー
道成寺 清姫:たっふーって新しいわね
滝川 梓:うんww
道成寺 清姫:おはやっふーよ。
KP:海千山千:こんばんたっふー
道成寺 清姫:あと、参加申請有難うございます。
KP:海千山千:こちらこそよろしくお願いします
道成寺 清姫:こちらはあと1-2回で終わりそうかしらね?
どどんとふ:「小和田 真澄」がログインしました。
道成寺 清姫:おはやっふー
滝川 梓:こんばんはー。
小和田 真澄:こんばんは
KP:海千山千:全滅すれば今日でオワリマスヨ
KP:海千山千:こんばんは
道成寺 清姫:小和田君の格好を見て・・
道成寺 清姫:シニタクナイ
滝川 梓:しないよ! 生き残るんだよ!
道成寺 清姫:私も片目を瞑ってる事に気づく・・
小和田 真澄:入るときはいつもTシャツ姿にw
道成寺 清姫:治さないとね!
KP:海千山千:フフフ
道成寺 清姫:ほほほ
滝川 梓:ははは。
小和田 真澄:NPA
小和田 真澄:NPCにMPがw
道成寺 清姫:魔法使うんだよきっと
滝川 梓:ね。
道成寺 清姫:最近思うのだけど・・
小和田 真澄:呪文の出番多いのかな……?
道成寺 清姫:卓が立つ数半端なくね?・・
滝川 梓:うん、パネェ・・・。
道成寺 清姫:予定の調整が難しいのよパトラッシュ
KP:海千山千:私みたいな半人前以下が立てるからです、ごめんなさい
道成寺 清姫:いえいえ、面白いわよ~
滝川 梓:わっふぅ・・・(そうだね、ネロ・・・)
滝川 梓:面白いよー。
道成寺 清姫:ネロといえばあれよね。己の都に火を放った・・
小和田 真澄:楽しませていただいてます
KP:海千山千:その応援が何よりの励み よし!頑張って発狂させるぞ!
道成寺 清姫:シニタクナイ
滝川 梓:もう発狂したもん。
小和田 真澄:頑張るポイントがそこなんですかw?
道成寺 清姫:SAN値直葬なお話でしょ?・・
KP:海千山千:ia!ia!hastur!
道成寺 清姫:●●●さんところで、SANチェックファンブルで容易く見れるわよ・・
道成寺 清姫:最初の卓がそうだったわ・・
道成寺 清姫:ああ・・ここのWikiこんなに致死率高いのねとかマジ思っちゃった。
滝川 梓:・・・こわぁ・・・。
KP:海千山千:KPとして運営するのって やはり自分が経験したセッションの影響が出ますよね
道成寺 清姫:そうよねぇ・・・
道成寺 清姫:うん?・・
KP:海千山千:あきおっとさんの影響受けたら こんな感じに小道具を使うように
道成寺 清姫:ああ。けれども海千さんが使うとまた新鮮なものね。
KP:海千山千:学ぶことができて良かったって思っています
道成寺 清姫:私も、ああ、じゃあこれをこう使ってみましょうとか色々と勉強になるわね~。
KP:海千山千:まだまだ選曲レベルとかで追いつかねぇ・・・
道成寺 清姫:自分以外の視点を経てると結構学ぶもの多いわ・・
滝川 梓:ほむほむ・・・。
道成寺 清姫:PL視点でけーさんの女の子初めてだったりするしねぇ・・
滝川 梓:あ、そういえばそうですね。
KP:海千山千:なので、またPLやって勉強したいと思いまして そうしたらまたKPやって PLで勉強して 体がいくつあっても足りない(涙
道成寺 清姫:そうよねぇ、何時休もうかしら・・
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
滝川 梓:あ、猫缶さん、ちょっと遅れるそうですね。wikiにコメントが。
道成寺 清姫:あらん・・
KP:海千山千:五十嵐さんは そのようです
道成寺 清姫:父を恐れてるのね・・仕方のないことだわ
小和田 真澄:あ、そうだったんですか
KP:海千山千:昨日も来れるかな?と心配していらしたので
道成寺 清姫:さっきまでWiki見てたんだけどなー
道成寺 清姫:あらほんとだ・・
道成寺 清姫:別な話なんだけど
道成寺 清姫:溝口の丸井にいえろーさぶまりんってゲーム店が出店してて
小和田 真澄:こっちも見て来ました
小和田 真澄:TRPGやカードゲーム売ってる店ですね
道成寺 清姫:一寸立ち寄ったら、CoCのボードゲームあったのよねぇ・・
KP:海千山千:エルダーサインですかね?
道成寺 清姫:ううん、マンションオブマッドネス?
KP:海千山千:ほうほう
道成寺 清姫:エクスパンションも売ってて興味あったんだけど
道成寺 清姫:Wikiでやろうぜって言え無いしねー
道成寺 清姫:アーカムホラーも遊びたいなぁ・・久々に
KP:海千山千:そうですねぇ
KP:海千山千:知ってはいるんですけど、やったことはなくて
道成寺 清姫:ショゴスの横を走り抜けれるタクシー最強!
道成寺 清姫:結構面白いわよ
道成寺 清姫:カード引いてイベント起す。→XXXになんかでた!→封印しろー→こっちにもでたー見たいな感じで
KP:海千山千:黄色いタクシーなら違和感ないな
道成寺 清姫:悪乗りするとあっという間に壊滅よ。そうね、そんな感じ。
KP:海千山千:そういうベクトルのも、面白そうですねぇ
道成寺 清姫:一回入れてみたいんだけど・・入れるとiaiaハリウッドになる・・絶対。
KP:海千山千:デルタが介入してる時点でハリウッドじゃなーい との電波を受信しました
道成寺 清姫:・・嫌な・・事件だったね。(目逸らし
滝川 梓:面白かったので、逸らさないよ。じー。
道成寺 清姫:(更に目を逸らす
KP:海千山千:小和田と歩のフラグを回収するセッションを作らなくては・・・ じー
小和田 真澄:小和田で参加した初セッションでもありましたね。あのときはこんな長生きするとは思わなかったw
道成寺 清姫:(ワタシアフリカだよ!?)
道成寺 清姫:そうよねぇ・・正直びっくりだわぁ・・。
道成寺 清姫:なんか魔法使えるようになってるし・・
小和田 真澄:しかも4回中3回が、あのときのPLさんがKPした卓での参加だ。残り1回も、そのときのPLさんから声をかけてもらってるし……。物凄く友人に恵まれたPCです。
KP:海千山千:ああ、せっかくの機会なので聞きたいのですが どうしてわしづかみなんか覚えて・・・
道成寺 清姫:そう、何故その呪文?とか思ったわよ・・
小和田 真澄:舞台となった洋館で手がかりを漁っていたら、悪役NPCが遺した研究メモに書いてありました>わしづかみ
道成寺 清姫:あれ?・・まって?
KP:海千山千:その悪役さんは やはりダゴン教団とかルルイエサルベージ協会とかの人なのですかね?
道成寺 清姫:島→田舎→あかむ じゃなかったの?
KP:海千山千:田舎>イハ=ンスレイ>あかむ?
小和田 真澄:教団の教義についてはそこまで明かされてませんでしたね。研究資料とかはほとんど見つからなかったし、悪役NPC取り押さえた時点で正気を失っていてまともに会話が成立していなかったので。
KP:海千山千:(つまりいくらでも脚色できるということか、それはいいことを聞いた
道成寺 清姫:あ、ヨグ?
道成寺 清姫:あれでたんだ・・
どどんとふ:「五十嵐 啓二」がログインしました。
道成寺 清姫:おはやっふー
小和田 真澄:こんばんはノシ
滝川 梓:こんばんはー。
五十嵐 啓二:こんばんは~すいません、おくれました
道成寺 清姫:今月も終わりに近いのに大変ねぇ・・
KP:海千山千:こんばんは いえいえ 雑談に花を咲かせていました
KP:海千山千:メインタブでね!
滝川 梓:www
KP:海千山千:【スタァップ】
五十嵐 啓二:wwww
道成寺 清姫:あ、ごめんね・・・
KP:海千山千:あ、ここ笑うところなんでよろしく
KP:海千山千:点呼開始!
小和田 真澄:準備完了!(1/4)
滝川 梓:準備完了!(2/4)
五十嵐 啓二:準備完了!(3/4)
道成寺 清姫:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

どどんとふ:「KP:海千山千」が録画を開始しました。
KP:海千山千:【OP(BGM)】
どどんとふ:「小和田 真澄」が録画を開始しました。
道成寺 清姫:場を重くするのよ・・シネシネソング
どどんとふ:「五十嵐 啓二」が録画を開始しました。
KP:海千山千:では、これより暗き地の底より 第7回を開催いたします
滝川 梓:いあー!
五十嵐 啓二:いあ~
道成寺 清姫:いあー
小和田 真澄:ボーカルがついたよw
小和田 真澄:いあ!いあ!ハスター!
KP:海千山千:さて、探索者の皆様 こちらから提供できる情報もわずかになっております
五十嵐 啓二:いい声だな~
KP:海千山千:ここからは、本当に皆様の頑張り次第だと思っています
五十嵐 啓二:頑張っていこ~!
道成寺 清姫:そぉねぇ
KP:海千山千:是非とも、皆様無事に事件を解決して、生き残ってください
小和田 真澄:張り切って逝くよー
道成寺 清姫:犯人は私!
KP:海千山千:前回のあらすじ ほとんどNPC&本からの情報引き出しだったよ!
KP:海千山千:KPが大ヘマしたよ!
KP:海千山千:真の敵は眠気だったんだよ! の3本でした
小和田 真澄:リアルINTを低下させますからね>眠気
KP:海千山千:現在皆様は大学の教授の研究ベヤニいます
道成寺 清姫:敵は金庫よね
KP:海千山千:鍵を開けたところからの再開となります
滝川 梓:はーい。
KP:海千山千:それではよろしくお願いします
小和田 真澄:あ、もう開いてるんだw了解です
KP:海千山千:【スタァップ】
滝川 梓:「おっ邪魔しまーす」 そそくさと入るよ。
KP:海千山千:【日常2(BGM)】
道成寺 清姫:「・・・。」にょろにょろ入るよ
小和田 真澄:スネーク中
五十嵐 啓二:「失礼しま~す」入る
滝川 梓:全員入ったのを確認して、扉を閉めるよ。
滝川 梓:「さて、お目当ての金庫はどこかな~」 きょろきょろ。
KP:海千山千:扉はしまった 部屋の様子は 応接に使うソファ テーブル それから本棚に デスク があるね
KP:海千山千:で金庫だが・・・デスクの近くに置かれている
道成寺 清姫:念の為カメラさがそっと
小和田 真澄:携帯版wikiでエンパイアステートを検索中なぅ
滝川 梓:「お、あったあった」 ててて、と近寄るよ。で、鍵の形状を確認します。
KP:海千山千:結構な大きさで十分に絵画も収められるだろう
KP:海千山千:カメラか・・・幸運どうぞ
道成寺 清姫:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 66 → 成功

KP:海千山千:では、天井に吊り下がった監視カメラを発見した
五十嵐 啓二:む・・・やばいな?
KP:海千山千:だが、故障しているようだ
KP:海千山千:小和田さんは 図書館かな
道成寺 清姫:「あるある。設置したけどメンテが面倒でナントナク防犯みたいなこういうカメラ。」
道成寺 清姫:腕を組んで見上げてるよ
KP:海千山千:鍵の形は 差し込む鍵穴にとなりにキー入力の電子版がついているね
小和田 真澄:え?こんな有名な建物をwikiで検索するだけでも必要です?>図書館
KP:海千山千:そうだな・・・ならば入手できたとしよう
KP:海千山千:さて、どうする?
小和田 真澄:「こういう番号って記念日や趣味絡みの番号が定番ですよね。そういえば教授、雑誌のインタビューで好きな建物はエンパイア・ステートビルと言ってましたよね」携帯見ながら
滝川 梓:「あ、はい、確か・・・っと、そうだ、小和田さん、開けるのお願いします」
滝川 梓:「手袋、持ってないので」 鍵の束を渡すよ。
道成寺 清姫:薬品+目星で押されてるボタン絞り込むよ。
道成寺 清姫:薬学か。
KP:海千山千:いざというとき お巡りさんこいつです するプレイですかね
小和田 真澄:「分かりました。うーん、完成日?それとも高さ?どちらかと言えば高さだよな……」手袋を用意しつつ
KP:海千山千:それは薬品を使用するとしていいのかな?
五十嵐 啓二:誰かが来ないか聞き耳で足音に警戒しておく
小和田 真澄:「4432か1454が怪しいと思うんですが、手がかりになります?」>清姫さん
KP:海千山千:指紋検査、のように薬を使うという意味で許可します
KP:海千山千:聞き耳どうぞ
道成寺 清姫:「試して御覧なさいな?。新見教授の外交暦も考えて単位もあわせたほうがいいけどね」
五十嵐 啓二:1d100<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 62 → 失敗

KP:海千山千:薬を使って 証拠を残そうよ!
五十嵐 啓二:に足りない^q^
道成寺 清姫:1d100<=75 薬学目星ー
Cthulhu : (1D100<=75) → 88 → 失敗

KP:海千山千:聞き耳は わりと人通りが多いようだね
道成寺 清姫:ワッカンネーヤーw
小和田 真澄:証拠のこっちゃったよw!
KP:海千山千:はっきりとこちらに近づいてくる足音は判別できない
KP:海千山千:では、うっかり薬品を振りまいてしまった
五十嵐 啓二:静かに鍵をかけていいですか?>ドアの
KP:海千山千:金庫の下の溝なんかにもはいっていくね カギどうぞ
小和田 真澄:「……」記事の内容を思いだし中
滝川 梓:「(デスクは・・・金庫開けて、文書入ってなかったら、調べたらいっか)」
道成寺 清姫:「まぁ、揮発性やしぃ。」
五十嵐 啓二:(「誰かが入ってこないようにっと」)鍵をがちゃり
KP:海千山千:揮発性で、密室・・・これは振りだというのか?
道成寺 清姫:「うふ。」
小和田 真澄:窓開けて換気しますw?
KP:海千山千:ええとね、清姫さん目星どうぞ
道成寺 清姫:あら
道成寺 清姫:1d100<=75 りとらぁい
Cthulhu : (1D100<=75) → 89 → 失敗

道成寺 清姫:ワカラナイワネェ?
KP:海千山千:では、何も見つからなかった
小和田 真澄:「外国の建物だし、フィート単位でいってみようかな……?」
道成寺 清姫:一応天井だけ見とこうかしらね。
道成寺 清姫:丸いのついてる?-
KP:海千山千:スプリンクラーでいいですかね
五十嵐 啓二:ちなみのここ何階ですか?>研究室
道成寺 清姫:あいや、ガス検知器かしらと
道成寺 清姫:うん、大人しくハンカチで窓開けるわよ。
KP:海千山千:それは義務らしいからついてるだろうけど そうだな幸運
道成寺 清姫:ちぇーっ、ちぇーっ
道成寺 清姫:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 53 → 成功

KP:海千山千:1d6+1
Cthulhu : (1D6+1) → 5[5]+1 → 6

KP:海千山千:なんか、これも壊れてるみたい・・・ あと6Fです
五十嵐 啓二:高!
小和田 真澄:手袋をはめてから、滝川さんから受け取った鍵を、鍵穴に差し込んで回す
道成寺 清姫:「いやいやいや、大丈夫かしら?うちのキャンパス。」
KP:海千山千:学部の多さに比例して教授も多いんだよ
滝川 梓:「意外と警備がザルだね~気を付けとこっと」
道成寺 清姫:「ねぇ?安心しきってたら故障とか洒落にならないわ。」
KP:海千山千:鍵はすべて試したのだが 入るものがないね
小和田 真澄:「まあ、警備が厳重だったらお手上げだし良しとしましょうよ」他大学なので他人事w
小和田 真澄:「あれ?合う鍵がない?」
道成寺 清姫:「あら?。」
五十嵐 啓二:「おいおい、まじかよ?」
小和田 真澄:「うーん、置き鍵しちゃうタイプ?」
滝川 梓:「ありゃ・・・じゃあデスクの中とか?」 でも触らないよ。
KP:海千山千:皆さん アイデア半分 五十嵐さんは電器修理かな
道成寺 清姫:「大事な鍵だけ肌身離さなかったら最悪よね。」
小和田 真澄:1d100<=40 アイデアの半分
Cthulhu : (1D100<=40) → 27 → 成功

滝川 梓:1d100<=33 idea/2 切り上げ
Cthulhu : (1D100<=33) → 78 → 失敗

五十嵐 啓二:1d100<=60 電気修理
Cthulhu : (1D100<=60) → 63 → 失敗

道成寺 清姫:1d100<=38
Cthulhu : (1D100<=38) → 100 → 致命的失敗

道成寺 清姫:わぁい!
滝川 梓:ぶほ。
五十嵐 啓二:3足りないorz
KP:海千山千:え、えーと
小和田 真澄:姫様の御乱心くるw?
五十嵐 啓二:ハンドレットきたww
KP:海千山千:薬を結構吸い込んでしまったようでフラフラ状態ですね
道成寺 清姫:「・・・・・あら・・・ん。」
道成寺 清姫:けほけほ
KP:海千山千:(そういう薬かは知らないけど で成功者
滝川 梓:「清姫? だいじょぶ?」
道成寺 清姫:にょろにょろふらふらしてるよ・・
KP:海千山千:こう考えた まず電子ロックを解除してそれからキーを指すのではないかと
道成寺 清姫:「・・ちょっとふらふらするわ・・ね・・。」
滝川 梓:「ん、はい」 手を差し出すよー。
小和田 真澄:了解です
道成寺 清姫:「ありがとう~。」縋るよ
小和田 真澄:(防犯システムの作動は、たいていは3回以上の入力ミスのはず……)1454で入力して見る
道成寺 清姫:「アザ以外のもので別な世界にトリップしそうになったわ・・・。」
五十嵐 啓二:「いやな、トリップだな」
小和田 真澄:「不健康さでは痣のほうが数段上ですけどねw」
KP:海千山千:ピピッ とおとがして電子ロックは外れたようだ
五十嵐 啓二:「お・・開いた」
小和田 真澄:(よしよし)再び鍵を差し込んで回す
道成寺 清姫:「(この後鍵間違ったらどうなるんだろ・・・)」
KP:海千山千:では合う鍵を見つけたね そして金庫が開く
道成寺 清姫:「簡単に開いたわねぇ。」ふらふら
滝川 梓:「よかったよかった」 支えつつ。
KP:海千山千:まぁいろいろ入ってるんだが その中に大きな銀の額縁絵画を見つけたね
KP:海千山千:現金とかも・・・あるね
道成寺 清姫:現金はまずいわねぇ・・
五十嵐 啓二:「・・・・・・・・」
小和田 真澄:「ありました、銀の扉の絵」絵だけを取り出してリュックサックにしまう
小和田 真澄:「他に用がなければ閉めますが。どうします?」
道成寺 清姫:一応、他のものざっと目を通しとくわよ
道成寺 清姫:ふらふら
KP:海千山千:見る人はめぼしどうぞ
滝川 梓:「黄川田さんの文書って、入ってません?」 見ます。
道成寺 清姫:1d100<=75 めぼっしー❤
Cthulhu : (1D100<=75) → 59 → 成功

滝川 梓:1d100<=65 目星 金庫内
Cthulhu : (1D100<=65) → 11 → スペシャル

五十嵐 啓二:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 38 → 成功

道成寺 清姫:b
小和田 真澄:1d100<=79 清姫さんに釣られて除く
Cthulhu : (1D100<=79) → 55 → 成功

五十嵐 啓二:b
滝川 梓:うーいえー!
KP:海千山千:そういえばスペって基本無視するって言ってたよなー(棒
KP:海千山千:そうだねぇ・・・
道成寺 清姫:梓ちゃんのスペー・・・(じー)
道成寺 清姫:よろよろ
KP:海千山千:うむ 成功者 その中に混じって随分と古い本があることに気づく
道成寺 清姫:まぁ、よろよろしてるし、気づいたのは最後としと来ましょ
五十嵐 啓二:「何か・・・ずいぶん古い本があるな?」本をとる
KP:海千山千:そしてスペ 古い紙切れが落ちているのを見つけた
道成寺 清姫:皆が気付いた時につられて気づいた出
道成寺 清姫:わぁい、特別に情報くれたよう❤
滝川 梓:「これが言ってた本、かな・・・ん? この紙切れ、なんだろ?」 拾います。
滝川 梓:ありがとー♪
小和田 真澄:本の表紙だけチェックと紙切れの斜め読み
道成寺 清姫:椅子に座って休んでるわね・・
KP:海千山千:うむ 本というよりは原稿用紙をスクラップにしてるようなものだね
道成寺 清姫:例の戯言・・でしょうねぇ?
小和田 真澄:扉を閉めて再び施錠
五十嵐 啓二:本の内容をぱらぱらっと読みます
KP:海千山千:タイトルは、戯曲「黄衣の王」における場面の描画、その覚書 となってるね
小和田 真澄:「必要な物を持ち出したら、あまり長居しない方が良いのでは?」
五十嵐 啓二:「
道成寺 清姫:窓閉めるわよーハンカチ使って
小和田 真澄:「あ、代わりに閉めます。手袋ありますから」
道成寺 清姫:いいわよ、外気も吸いたいし。
五十嵐 啓二:「そうだな・・さっさとここから出よう」服とかつかって鍵をあける
小和田 真澄:了解です
KP:海千山千:紙切れは もはや 悍ましい体となった私には 彼の地こそふさわしい おぞましい知識ともに この世界から旅立とう
KP:海千山千:という殴り書きのようなものだ
滝川 梓:「・・・?」 小首をかしげつつ、入手しておくよ。
道成寺 清姫:「けほけほ。」にょろにょろ出るよ
滝川 梓:「お邪魔しましたー」 とか言いつつ、部屋を出ます。
小和田 真澄:最後に出て扉を閉めます
KP:海千山千:ん、その前にね・・・
KP:海千山千:ドアをノックする音が聞こえたね
道成寺 清姫:・・あらん?。
五十嵐 啓二:「!?」
道成寺 清姫:ちなみにこの部屋、ドアは一つかしら?
KP:海千山千:うん、ひとつだね
滝川 梓:「(あ、誰か来た)」
小和田 真澄:(やばい……)
道成寺 清姫:扉って、押戸引き戸?
KP:海千山千:鍵は、どうなんだい?
KP:海千山千:廊下側から引っ張るものだね
小和田 真澄:ノックがしたなら鍵は開けないですよね?>五十嵐さん
五十嵐 啓二:来る前なら鍵はかけたまんまだと
KP:海千山千:では、鍵はかかってる
五十嵐 啓二:此処は居留守を使おう
道成寺 清姫:なら扉付近で聞き耳ね
KP:海千山千:では、滝川の携帯が鳴る
道成寺 清姫:!?
五十嵐 啓二:なん・・・だと・・
KP:海千山千:あ、その前に鍵がかかってるかガチャガチャ確認したてことで
滝川 梓:「(さて、どなたかなーっと・・・って、うえ!?)」 出るよ。速攻で。
小和田 真澄:「外にいるの、山南さんか沖田君?」
小和田 真澄:↑あ、もちろんヒソヒソ声ですよ
山南 千世:「あ、もしもーし 今どこー?
滝川 梓:「(誰よー困るー) はい、もしもし・・・?」 小声で電話に出ます。
道成寺 清姫:完司君アドレス知ってるの私だけじゃない?・・
道成寺 清姫:ひょっとして・・
KP:海千山千:で聞き耳・・・するまでもないかな
KP:海千山千:同じ声が老化で聞こえます
滝川 梓:『あ、千世・・・どしたの? 急用?』 小声で。
道成寺 清姫:「ちせちゃんだったようね・・。」
KP:海千山千:廊下
道成寺 清姫:怖い!!!
滝川 梓:びびるわww 老化だったらww
五十嵐 啓二:年寄りがきたかとおもったwww
山南 千世:「いやー教授の部屋じゃないかってりえちゃんから聞いたんだけど鍵がかかっててさ
道成寺 清姫:ハンカチで扉開けて合流かしら
道成寺 清姫:で、とっとととんずらしようぜー
五十嵐 啓二:ですね・・ばれても問題ないし
KP:海千山千:ということで突発ドッキリ企画でした
小和田 真澄:ですねー
滝川 梓:『なるほど・・・ちょっと待って』 電話切って、扉開けてもらいます。
道成寺 清姫:かちゃかちゃ。かちゃっ
KP:海千山千:うん では合流する
道成寺 清姫:「誰から連絡貰ったの?。」>ちせちゃん
道成寺 清姫:部屋から出つつ
山南 千世:「まぁ、用事はないんだけどね でも、なんかあたしにできることないかなってさ
滝川 梓:同じく、部屋を出ます。
五十嵐 啓二:部屋からすたこらさっさー
小和田 真澄:最後に出て扉を閉めます
山南 千世:「ん?ああ完司くんから りえちゃんのこと聞いて病院に行ってきたんだよ
道成寺 清姫:「いやぁ、ちせちゃんには私たちが失敗した後のフォローをー。成るほどね。」
KP:海千山千:では、皆さん部屋の外に出ます
道成寺 清姫:かっふぇーでお茶でしようかしら。それとも・・
滝川 梓:「そっかそっか。じゃあ、行こうか」 千世の腕をぐいっと掴んで、引っ張っていくよ。
道成寺 清姫:館いlくー?
山南 千世:「うん、フォローはわかってる でも、そばにいなきゃわからないこともあるんじゃないかんーって思って
小和田 真澄:館行く前にスクラップブックを落ち着いて読みたいですね
道成寺 清姫:日のあるうちに突入したいけどね・・
滝川 梓:「助かる助かる」 ぐいぐい引っ張って、研究棟から出るよ。
道成寺 清姫:「ありがとう、なら取り合えず、現状の話するから相談にでも乗って?。」
小和田 真澄:じゃあ、以降中に車の中で読みます?
滝川 梓:鍵閉めてね。
小和田 真澄:了解。滝川さんから預かった鍵で施錠します
KP:海千山千:施錠確認
山南 千世:「おっけー 相談に乗るよ!
道成寺 清姫:取り合えず現状までの状況は伝えとくよ
五十嵐 啓二:じゃあ、今から車で屋敷にいくの?
KP:海千山千:さすがに教授の件はショックだったようだね
道成寺 清姫:此処で嘘をつく理由もないので包み隠さず。
山南 千世:「・・・そっか
道成寺 清姫:ついでに、私たちもこうなる可能性があることを伝えとく。
道成寺 清姫:あと、布団汚された事も伝える。
KP:海千山千:OK
小和田 真澄:花瓶どないしよ?
山南 千世:「・・・それじゃあ悠くんは、もう・・・?
道成寺 清姫:「連れ帰せる可能性を追求するわ。」
五十嵐 啓二:まてwwwなぜそれを伝えたww
KP:海千山千:え、武器じゃないの?
小和田 真澄:証拠品ですw
道成寺 清姫:暗い話で終わったらちせちゃん可哀想じゃない。
五十嵐 啓二:笑いのネタですね・・・わかりますorz
道成寺 清姫:最後にうちのフトンの被害状況で明るく締めとくのよ
山南 千世:「あはは なんか五十嵐くんらしいね
KP:海千山千:少し元気を取り戻したようです
道成寺 清姫:それでどすぐらい顔されても困るんだけどね・・<布団
道成寺 清姫:(よしよし)
五十嵐 啓二:「あれ?・・・俺ってそんな印象受けてたんだorz]
道成寺 清姫:「良くも悪くもストレートよね。貴方。」
滝川 梓:「ねー・・・」 朝のセクハラ発言をまだちょっと根に持っている。
道成寺 清姫:「余計な裏を考えないで付き合えるのは素敵よ?。」
道成寺 清姫:「余計な事・・考えちゃ駄目よ?。」
五十嵐 啓二:「それはほめ言葉ですか・・・・」orz
道成寺 清姫:「一人一人が拾える手の数は限られてるからね?。」
滝川 梓:「・・・あ、小和田さん、さっきの本、見せてくださいー」
道成寺 清姫:「私たちは最低2人を確保する・・場合によっては3。」
小和田 真澄:「あの本は五十嵐さんが読んでましたよ?」
KP:海千山千:そういえば、結局どこに行くん代?
道成寺 清姫:移動はしてないわねぇ
滝川 梓:「あ、あれ? そうでした? ごめんなさい。五十嵐ー本見せてー」
滝川 梓:研究棟からは出たよ。引っ張ったし。
道成寺 清姫:駐車場の車の中ねぇ
KP:海千山千:【エリシオン】
五十嵐 啓二:「なんか戯曲「黄衣の王」についてのスクラップみたいだったぞ」
道成寺 清姫:ああ。大学からは出てない意味ね<移動してない
五十嵐 啓二:どこに行こうか?
KP:海千山千:ああ、OKどこで話し込んでるのかと思ってね 教授の部屋の前とか
小和田 真澄:ですね。移動宣言した後に万が一、このスクラップ読んで他の場所に移動することになったなんてことになったら厄介ですから
道成寺 清姫:読むもの読んだら館じゃないのかしら?
滝川 梓:「戯曲・・・オペラ?」 読みます。
KP:海千山千:読むには斜め読みで数時間必要だがいいかな?
滝川 梓:結構かかるな・・・KP、現在時間は?
道成寺 清姫:うーん、日が暮れちゃうわねぇ・・
小和田 真澄:わざわざこんな本を用意すると言うことは、この本の内容がシナリオクリアに必要だったるするのかな……?
KP:海千山千:今は3時くらいかな
道成寺 清姫:石を使って教授が何かしようとした・・のヒントじゃないかしらね
五十嵐 啓二:う~ん読みべきかな?
道成寺 清姫:出た情報を蔑ろにするつもりはないけど
道成寺 清姫:突入時間は夜は避けるわよ?
滝川 梓:門の絵の使い方が分かっていないので・・・載ってるかなぁと思ってるんですが・・・うーん。
小和田 真澄:それに関しては異議なし>夜には突入しない
道成寺 清姫:そういえばテーブルの前に置くくらいしか考えてなかったわね
小和田 真澄:ですねー>絵の使い方
道成寺 清姫:今日と同じで
五十嵐 啓二:今突入しても時間がな~日を改めるべきかな
道成寺 清姫:残った文献を調べて明け方に寝て
道成寺 清姫:昼に突入かしらね?
小和田 真澄:賛成
五十嵐 啓二:賛成
滝川 梓:で、行きたいです。
道成寺 清姫:はいな~
道成寺 清姫:と言うことですKP
KP:海千山千:ふむ、ちせは 絵を手に入れたら 病院に来てほしいと理恵が言っていたと伝えるね
KP:海千山千:OK
道成寺 清姫:「あら、なら向いましょうか?。」
滝川 梓:「だね。ごーごー」
小和田 真澄:「そうですね」
道成寺 清姫:「その後買出ししてうちに戻りましょ?。」
五十嵐 啓二:「なら先に病院だな」
道成寺 清姫:病院に行きます
KP:海千山千:【日常2(BGM)】
道成寺 清姫:・・・
KP:海千山千:【日常1(BGM)】
道成寺 清姫:小和田君。コートを脱いで。
小和田 真澄:おk
KP:海千山千:ええと、車2台でそれぞれ病院に向かうんだね
道成寺 清姫:コートで絵をくるみましょう
道成寺 清姫:ここまで裸で持ち歩いてたのね・・怖いわ
KP:海千山千:では、綺麗に包むことができた
小和田 真澄:リュックにしまう宣言はしましたけど
道成寺 清姫:リュックって空?
道成寺 清姫:ならいいけど・・
KP:海千山千:つまりコートを脱がせる高等プレイだったと
道成寺 清姫:ふふ
KP:海千山千:・・・では病院だ
滝川 梓:じゃあ病院ーりえの病室ー。
KP:海千山千:風邪ひかないようにね
道成寺 清姫:そうね、戻してもいいわよ、
小和田 真澄:おk。戻しますw
芹沢 りえ:「あ・・・皆さん・・・
道成寺 清姫:「ただいま~。絵は回収したわよ~。」
滝川 梓:「お昼ぶり~」 病室に入るよ。
KP:海千山千:病室でりえが迎えてくれる
五十嵐 啓二:「よ、元気にしてたか?」手を振る
小和田 真澄:「こんにちは。絵はこの通り」絵を取り出しつつ
芹沢 りえ:「ええ、お医者様も明日は退院していいと言ってくれました
道成寺 清姫:「良かったわねぇ~。」
小和田 真澄:よく見たらシャツのデザインが沖田に似てるかもw
道成寺 清姫:ぺあるっく
沖田 完司:ぐおーぐおー Zzzz
小和田 真澄:わーい、おそろいだーwww
KP:海千山千:ねてますね
道成寺 清姫:「まぁ、疲れてるでしょうからね。」
五十嵐 啓二:何という偶然wwww
小和田 真澄:[]
道成寺 清姫:「そっとしてあげましょう。所で?。」小首をかしげる
小和田 真澄:「疲れているなら今のうちに寝ておいた方が良いですからね」
芹沢 りえ:「先輩たち これからどうするんですか?
道成寺 清姫:「文献調べて、明日にでも突入かしらね?。」皆に伺うように
小和田 真澄:「ええ、そのつもりでいます」
滝川 梓:「うん、そうしようと思ってる」 頷く。
五十嵐 啓二:「だな・・・」
道成寺 清姫:「いまいち突入方法が見えないのがアレだけどね・・。」
芹沢 りえ:「私に、任せてはくれませんか?
道成寺 清姫:松本先生そばに居るかしら?
道成寺 清姫:居るようなら「(大丈夫です?)」と言う眼差しを送るよ。
KP:海千山千:ここにはいませんね うーん 幸運
道成寺 清姫:幸運振るの?。居なくてらっきー?。
KP:海千山千:まぁあとで探すなら別にいらないかもしれません
道成寺 清姫:まぁ、りえちゃんの容態が知りたいだけだから・・
KP:海千山千:NPCが集まるとKPga
道成寺 清姫:私も医学を齧った端くれ。
道成寺 清姫:ざっと彼女が大丈夫か見るよー
道成寺 清姫:医学ねー
KP:海千山千:OK
道成寺 清姫:1d100<=77 めでぃっくー
Cthulhu : (1D100<=77) → 12 → スペシャル

滝川 梓:b
五十嵐 啓二:77%かじった程度www
小和田 真澄:b
道成寺 清姫:へっ、私はスペはいいですわよう~だ。
五十嵐 啓二:b
KP:海千山千:OK では傷の状態は万全に近い 初期処置が良かったのだろう
道成寺 清姫:・・ふむ。
道成寺 清姫:「なら、お願いしようかしらね。」
道成寺 清姫:「退院は明日?。」
KP:海千山千:そうです、とりえは答える
道成寺 清姫:「なら、起きて何もなければ彼女を向い入れて・・そのままは酷いわねぇ・・。」
道成寺 清姫:「一旦うちによって、お風呂とか済ませてそれでいきましょうか?。」
KP:海千山千:きょとんとしてますね
道成寺 清姫:「必要なら今、代えの下着とかも買ってくるわよ?。」
KP:海千山千:シークレットダイス
道成寺 清姫:「寝たままで2日間・・・なのよね?。」
道成寺 清姫:小首をかしげる
KP:海千山千:全員が え?命がかかってるのに余裕あるんじゃない?とりえが思ったことに気づきます
道成寺 清姫:「・・・ああ。これはね、死に装束みたいなものよ。」
KP:海千山千:心理学
KP:海千山千:s1d100
Cthulhu : (1D100) → 2

滝川 梓:ぶはww
道成寺 清姫:「最後になるかもしれないなら、パリッとしていきましょうよ。」
五十嵐 啓二:クリったwwww
KP:海千山千:初期値は5% よってみんな気づいた
道成寺 清姫:「そういう余裕が活路を開くわん。」
滝川 梓:「清姫、かっこいいね~」
芹沢 りえ:ぷっ・・・
道成寺 清姫:「さっきふらふらだったじゃない。格好悪いわよう。」
芹沢 りえ:あはっ・・・あはははは
KP:海千山千:りえの笑い声が響く
滝川 梓:「いやいや、かっこいいよ。ねー」 と、りえに同意を求めるよ。
KP:海千山千:泣きながら、でも満面の笑顔で笑い続ける
沖田 完司:「な、なんだ?なんだ?
五十嵐 啓二:「とてもじゃないが真似できんな」関心
道成寺 清姫:「あらおはよ、完司君。よく眠れた?。」
道成寺 清姫:「真似しなくてもいいのよ。私は私だし。五十嵐君は五十嵐君。」
沖田 完司:「お!おはようございますっ!おかげさまで眠れたっす
道成寺 清姫:「五十嵐君には私は到底なれないの。」
滝川 梓:「おはよ~」 手をひらひら。
五十嵐 啓二:「道成寺らしいな」
KP:海千山千:ではりえも ひとまず身だしなみを整えることに賛同したね
山南 千世:やっぱりアタシは留守番なんだよね
小和田 真澄:「そういえば洗濯セットまで持って来たのに、ドサクサでそれどころじゃなかったなーw」
道成寺 清姫:「あす、りえちゃん迎えに行くから。一寸買出ししてくる。」と病院のお店で取り合えず一そろえ買ってくるよ。
道成寺 清姫:サイズは見た感じで判断しよう・・
芹沢 りえ:「SIZ10ですよ 先輩
道成寺 清姫:おっけー
滝川 梓:「いってらっしゃーい。ありがとー」 見送る。
道成寺 清姫:りえちゃんの身支度一式買って置いておきます。
沖田 完司:「お?突入っすか!いよいよっすね!
道成寺 清姫:「じゃ、明日来るからね?。」
芹沢 りえ:はい、待ってます
道成寺 清姫:「ううん、明日よ?。完司君もうちにくる?。ちせちゃんも。」
道成寺 清姫:「皆で、あす迎えに来ましょ?。」
沖田 完司:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 22 → 成功

滝川 梓:「お、皆でお泊り? いいね!」
道成寺 清姫:「幾つの布団が駄目になるか見ものだわ・・。」
沖田 完司:「うっす 突入前の団結式っすね!燃えてきたァ!
五十嵐 啓二:「・・・・すまん」>布団
小和田 真澄:これで失敗してたら一人で突入してたのかw?>沖田
道成寺 清姫:「ではあしたね?。」と病室を出てきます
山南 千世:くっくく・・・
KP:海千山千:と、思い出して笑いをこらえてます
小和田 真澄:「またね」
道成寺 清姫:「どぉしたのよう?ちせちゃん。」小声
KP:海千山千:では理恵に見送られ病室をあとにする
五十嵐 啓二:「また明日な」
滝川 梓:「またね~」 部屋を後にします。
五十嵐 啓二:部屋を出る
KP:海千山千:完司は付いてくるようだね
道成寺 清姫:いいわよ?
沖田 完司:「いや、あとはもう起きてなきゃいけないっすよね?暇なんで
KP:海千山千:さて、ではどうする
道成寺 清姫:私は包み隠さず伝えて、それで来るなら彼の意思を尊重するわ?・・・暇なだけなのね。
道成寺 清姫:「色々調べるものがあるから・・。」
道成寺 清姫:「それ調べてからね。」
五十嵐 啓二:車のガソリン大丈夫かな?
沖田 完司:「いや、そんなのいまさらっスょ?それに俺時間気にしてちまちま寝て一生過ごすなんてゴメンですk
道成寺 清姫:入れておきなさいな?
小和田 真澄:あの本は自分より技能高い人が調べた方が良いだろうから、自分はどうしようかな?
道成寺 清姫:「よかったわねぇ。脱落しないで。」
五十嵐 啓二:帰りにガソリンスタンドによります
KP:海千山千:OK 大和田くんはどうします?
小和田 真澄:レンタカーを返す。清姫さんの家の洗濯機を借りて着替えを洗濯。あとは、食料等の買い出しで
ハスタ社員:ハスタレンタカーをご利用いただきありがとうございました
小和田 真澄:どうも~。料金を支払いつつ
KP:海千山千:では、それぞれ行動して今は6時 道成寺の家にみんなは集まった
KP:海千山千:買い物したものがあれば申請してください
KP:海千山千:あ、食料とかは別にいいですので
道成寺 清姫:ジャガイモ ニンジン カレー粉(S&B) 牛肉 玉ねぎ あら残念
五十嵐 啓二:布団の変えのシーツを>道成寺の家の布団変え
小和田 真澄:沢蟹は明日の道中で自然に帰しておこう。
滝川 梓:ライターと蝋燭と長靴が欲しいですー。
KP:海千山千:了解です
道成寺 清姫:花火とライターかしらね
小和田 真澄:あ、ホームセンターでランタンとか買えますかね?必要になるか分からないけど
KP:海千山千:まぁ後で思い出したらよっぽどのものでない限り認めるから 花火、ライター ランタンそれぞれOK
道成寺 清姫:バケツも持っておこう。そこに花火を入れとくの
沖田 完司:今夜はカレーっすね
道成寺 清姫:カレーよ?
KP:海千山千:バケツOK
道成寺 清姫:ファブリーズもかっとこう。
道成寺 清姫:あと、電池で動く電のこ
KP:海千山千:まぁ一般的なものならOK
道成寺 清姫:以上。
KP:海千山千:はーい
五十嵐 啓二:食事に使うナイフを
五十嵐 啓二:何本かいいですかね?
KP:海千山千:食事に使うナイフでいいのね?
道成寺 清姫:投擲に使うなら、普通にダーツでよくない?
五十嵐 啓二:なら、ダーツで
KP:海千山千:まぁOK
KP:海千山千:さて、では食事も終えてそれぞれ風呂にはいっていくのかな
KP:海千山千:行動なければ今は8時ころとします
道成寺 清姫:そうねー。お風呂はいるわよー
小和田 真澄:ないです>行動
道成寺 清姫:珈琲は作り置きして魔法瓶2つ分用意しとくわよー
小和田 真澄:あ、訂正。本を斜め読みする人がいるなら自分がします。いるなら横から除く
五十嵐 啓二:本って誰が持ってたっけ?>
滝川 梓:ノ
滝川 梓:読むよ。
五十嵐 啓二:一緒によんでいい?
KP:海千山千:顔をぴったりくっつけて読むのなら あれデジャブ?(二人読み
小和田 真澄:横から除くだけじゃ内容は頭に入らないですかね?
道成寺 清姫:あと、調べてないのって何かあったっけ?
小和田 真澄:なかったと思います
KP:海千山千:戯曲「黄衣の王」における場面の描画、その覚書
道成寺 清姫:あとね、梓ちゃん
滝川 梓:はい。
道成寺 清姫:紙の件、クローズ?
滝川 梓:読んで筆跡確認してから言おうかなーと。
道成寺 清姫:わかったわ~
道成寺 清姫:他に調べられそうなものないかしらねぇ・・
道成寺 清姫:そういえば・・
道成寺 清姫:少し気になることがあったわね
道成寺 清姫:黄川田さんの家族構成に関して調べてみるよ~ネットかな
道成寺 清姫:お子さんが居て交通事故にあわれて無いかとかね
小和田 真澄:今の時点で分かっているのは、生涯独身で妹がいることくらいですかね。
KP:海千山千:図書館どうぞ
道成寺 清姫:1d100<=50 らいぶらりー
Cthulhu : (1D100<=50) → 59 → 失敗

小和田 真澄:あれ?違った?
道成寺 清姫:図書館ェ
KP:海千山千:では、見つけられなかった
滝川 梓:どんまい。
道成寺 清姫:しかたないわよねぇ・・
道成寺 清姫:しょんぼり
道成寺 清姫:私の件は終わったわ
KP:海千山千:戯曲「黄衣の王」における場面の描画、その覚書
KP:海千山千:門:生命溢れる世界より王国へと至る門。
KP:海千山千:王国:多くの人間の不幸や悲痛、苦しみを描く、死者の国。
KP:海千山千:「黄の印」絵画の中心に黄の印を据える 図1:注釈 正確に描くこと
KP:海千山千:【ソノシルシ】
KP:海千山千:印を門として、遠き地より王の力を呼び込む。
KP:海千山千:門は開き王が顕現したとき、印を刻まれしモノはあらゆる苦しみから解放される。
KP:海千山千:印こそが世界の象徴。力の全てである。
KP:海千山千:黄の印刻まれし者:王あるいはその契約者の手により、王国へ誘われる
KP:海千山千:王国の民として生まれ変わる
KP:海千山千:呪文が追加されました
滝川 梓:・・・ん? 呪文覚えたの?
五十嵐 啓二:何の?
KP:海千山千:おめでとうございます きょうゆうめもをごらんください
道成寺 清姫:かるこさへのもんをひらく・・
小和田 真澄:ルルブにも載ってる呪文ですか?
滝川 梓:わーい(棒
道成寺 清姫:わーい(しゃがれ声
五十嵐 啓二:うれしいな~(棒
KP:海千山千:いいえ、壁画への侵入ができるオリジナルです 嬉しいでしょう?(悪人顔
五十嵐 啓二:銀の額縁に収められた門の絵画があればいいの?
道成寺 清姫:海千卓の別シナリオで使っちゃおうぜー(提案
滝川 梓:いいねー(便乗
KP:海千山千:まぁ呪文よりも絵画がアーティファクトであるとお考え下さい
道成寺 清姫:だねぇ・・
KP:海千山千:そういういみで、すごい価値のある絵画です
五十嵐 啓二:絵画がないとつかえないと
KP:海千山千:これで二次元に行けるよ?
小和田 真澄:なるほどー。
小和田 真澄:ころしてでもうばいとる
滝川 梓:うぃ。で、KP、紙切れと黄川田の筆跡は同じでしょうか?
KP:海千山千:そうだね、同じものかな
滝川 梓:らじゃ。では紙切れの内容と筆跡が同じだということを、かくしかー。
道成寺 清姫:あいあいさー
KP:海千山千:というより 紙のちぎれた場所 がありますしね 覚書
KP:海千山千:まぁ、こんなものか
道成寺 清姫:「おぞましいからだ・・・?。」
滝川 梓:「・・・なんだろうね?」
道成寺 清姫:「今までの人で、痣意外に部位変わっちゃった人居ないわよねぇ?。」
道成寺 清姫:以外ね
滝川 梓:「だと思うけど・・・うーん・・・」
道成寺 清姫:「・・・おぞましい姿。」
五十嵐 啓二:「今のところは・・・・ないよな?」
道成寺 清姫:「思い当たるのアレしかないのだけど、どう思う?。」
小和田 真澄:「ですね……。念のため風呂にはいるときに確認してみます」
道成寺 清姫:「新見さん連れてった影?、梓ちゃんが夢で見たアレね。」
小和田 真澄:「ああ、事故にあった子供ですか?」
滝川 梓:「アレが、そうなのかなぁ・・・でも・・・うーん・・・」
道成寺 清姫:「おぞましいと言う形容が当てはまるのアレくらいじゃない?。」
道成寺 清姫:「悩むと言う事はちょっと結論急かない方がよさげね。」
KP:海千山千:そうだなメタだけどリアルクトゥルフ知識で推理してもいいよ ただPCはわからないということは頼むね
五十嵐 啓二:一応俺が見た夢の内容をかくしかではなします
道成寺 清姫:「判ったわ。」
滝川 梓:「五十嵐の夢・・・(なんか内容つながってる?)」
小和田 真澄:PCの神話技能に成功したらヒント出してもらうとかはダメですか?
道成寺 清姫:「あら・・そんな夢だったのね。」
KP:海千山千:振るか、いいよ
小和田 真澄:1d100<=11 神話
Cthulhu : (1D100<=11) → 96 → 致命的失敗

小和田 真澄:wwwwww
道成寺 清姫:ぶほ・・
五十嵐 啓二:wwwww
小和田 真澄:墓穴掘ったw!
滝川 梓:うぉおいww
滝川 梓:せっかくなので振っておこう。当たれば儲けもの。
五十嵐 啓二:「すごく夢の俺を殴りたい夢でしたよ」
KP:海千山千:えー
滝川 梓:1d100<=5 当たるかなー?
Cthulhu : (1D100<=5) → 49 → 失敗

滝川 梓:無理。
五十嵐 啓二:残念
KP:海千山千:そうだね、小和田くんは
KP:海千山千:hastur! hastur! かの眷属 許すまじ!いあいあ くとぅるふ ふたぐん
KP:海千山千:という声が聞こえた
道成寺 清姫:海産物が怒っておる・・
KP:海千山千:SANチェックどうぞ
KP:海千山千:ゾッとするほど恐ろしい声だったのでね
小和田 真澄:1d100<=84 ここでもファンブったら大爆笑してやるw
Cthulhu : (1D100<=84) → 52 → 成功

五十嵐 啓二:ダゴンぇwwww
KP:海千山千:1喪失です
小和田 真澄:反映しました
道成寺 清姫:まぁ、メタな視点から言うと、あの巨大なのハスターよね・・
道成寺 清姫:SIZ100やし・・
滝川 梓:だと思うです。
道成寺 清姫:黄川田さんがなったおぞましい姿・・
小和田 真澄:「養っていけないという理由で好きな女性に別れ話を切り出す方も辛いと思いますけどね……」
小和田 真澄:「ところで『黄の印』絵画の中心に黄の印を据える 図1:注釈 正確に描くことって、文字通りの意味で例の塔に図を描かないといけないということでしょうか?」
道成寺 清姫:「なにそれ。女を猫扱い?。」
五十嵐 啓二:「しかも・・・誰かと結婚していて最後は自殺だもんな」
滝川 梓:「・・・・・・うー・・・なんかもやもやする・・・」
道成寺 清姫:「いや、まった。そのやり方だと、王国の住民とやらになっちゃうんじゃないの?。」
KP:海千山千:ええと、みなさんアイデアどうぞ
滝川 梓:1d100<=65 idea
Cthulhu : (1D100<=65) → 58 → 成功

道成寺 清姫:1d100<=75 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=75) → 21 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=75 アイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 75 → 成功

五十嵐 啓二:あぶなwww
小和田 真澄:「今と違って、女性が社会進出できる環境が整っていない時代ですからね。経済力がない男がプロポーズするなんて、泥舟に乗って引き返せない航海に行けといってるようなものです」
道成寺 清姫:精霊イチタリタ
滝川 梓:「王国の住民は・・・ダメな方向だと思います・・・」 腕組んで考え中。
小和田 真澄:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 44 → 成功

KP:海千山千:全員成功か では二つの夢は出来事がつながっている 滝川の言うとおりだと思った
道成寺 清姫:「そうよねぇ・・。」小首かしげ
滝川 梓:KP、いくつか質問してもよろしいですか?
KP:海千山千:それと、引き込まれれば住人になるが 自分から門に入った場合は例外なのではないかと思った
KP:海千山千:質問どうぞ
道成寺 清姫:「そういうことねー。」
滝川 梓:夢の女性は、男性が海外へ行くまで、彼のことを愛していましたか?
KP:海千山千:そうだね、相思相愛といってよかったんじゃないかな
滝川 梓:そしてその後、結婚した相手のことも愛していましたか?
道成寺 清姫:「うにゅう・・。」何か複雑そうな表情
KP:海千山千:そうだね、運命を受け入れていたんじゃないかな 彼とは結ばれない運命だったと
KP:海千山千:何しろ今や彼は海外で 大成功を収めてるんだからね
滝川 梓:彼の方は彼女が結婚しても、その深い愛情は変わらなかった?
小和田 真澄:黄川田(?)への未練が無いわけではなかったけど、今の夫にも情を移してそれなりに幸せだった?我が子を失うまでは
KP:海千山千:それは五十嵐さんの心情の方だが そうだね、ただ結婚してしまっているしね・・・
道成寺 清姫:ひょっとしてね・・
道成寺 清姫:若い頃の黄川田さんお写真、梓ちゃんが見れば何か思い出すんじゃないかしらね?
滝川 梓:!
KP:海千山千:ああ、あと済まない 芹沢のまじないの方書いてなかった
KP:海千山千:医者や芹沢教授の祖母から伝わってる魔除けね
五十嵐 啓二:了解
道成寺 清姫:読んでいいなら読むけれども・・?
道成寺 清姫:っとまてまて
道成寺 清姫:KP。新聞社で貰った記事集の中で黄川田さんのお顔載ってるの無いかしら?
滝川 梓:ないかなー?(ちらっ
KP:海千山千:そうだな・・・なんだか幸運ばかり降らせてるし あることにしよう
道成寺 清姫:やったね。
滝川 梓:わーい、ありがとうです! 見ます!!
道成寺 清姫:「梓ちゃん。この人見覚えあるかしら?」
KP:海千山千:ただし成功を収めた後だからある程度年はとってると思ってくれ
道成寺 清姫:ささっ つ写真
滝川 梓:「・・・ん?」 と、見ます。
滝川 梓:なんかこう、漠然とし過ぎてて申し訳ないですが、胸に去来する、なんかこう、気持ちとか、思い出とか、ないかな!?
KP:海千山千:うん、では滝川は、なんだろう・・・とても懐かしいようなかなしいような
KP:海千山千:複雑な気持ちになって、涙が溢れて止まらなくなる
道成寺 清姫:これで涙流したら黄川田に一服盛ろう!(さわやかに
道成寺 清姫:あ・・・・・
滝川 梓:「・・・・・・・・」 泣いちゃったね。
道成寺 清姫:「黄川田ー。」
小和田 真澄:ところで清姫さんの家に画材道具はありますか?あったら「ソノシルシ」を夜のうちに書いておきたいのですが。例の本の挿絵を見本になるべく正確に。
五十嵐 啓二:「どうしたんだ・・・いきなり泣き出して?」あせあせ
道成寺 清姫:「・・・悔しいけど線は繋がったようねぇ。」
滝川 梓:「・・・・・・あ、れ・・・なんで、泣いて・・・・・・」 ぼとぼと泣き中。
道成寺 清姫:つハンカチ
滝川 梓:「っ、あ、りがと・・・・ずっ・・・」 泣き泣き拭き拭き。
小和田 真澄:「五十嵐さんの夢に出てきた男の人って……」写真を見つつ
KP:海千山千:正確に書くなら 芸術家な
道成寺 清姫:「梓ちゃんの事では決して無いけれど、私、何故だか悔しいわねぇ。」
KP:海千山千:芸術技能の描画
五十嵐 啓二:俺が見たらどうなるのかな>KP
小和田 真澄:技能なしで挑むのは無謀ですね。別の方法を考えます。
道成寺 清姫:「腸が煮え返るってこういうことかしらねぇ・・・。」
KP:海千山千:なんだか自分を許せなくなるね>五十嵐
道成寺 清姫:「何故だろう、矛先が五十嵐君に向いちゃう。」
KP:海千山千:ジぶンでジぶンを殴りたくなります
KP:海千山千:でね、ええと覚書読んだ方
滝川 梓:「・・・・(愛してた、"私"、は・・・でも、幸せで・・・)」 
五十嵐 啓二:「あれ・・・なんだか無性に自分を殴りたい」
KP:海千山千:今更なんだけど SANチェックしてみない・・・かな?
小和田 真澄:「結果論に過ぎませんし、第一この男は五十嵐さんとは全くの別人ですよ?」
滝川 梓:www うん、いいよww
道成寺 清姫:まぁ、横で見てても振ってあげるわよ・・
道成寺 清姫:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 32 → 成功

小和田 真澄:1d100<=83
Cthulhu : (1D100<=83) → 9 → スペシャル

滝川 梓:1d100<=62 SAN
Cthulhu : (1D100<=62) → 61 → 成功

五十嵐 啓二:1d100<=72 SAN
Cthulhu : (1D100<=72) → 62 → 成功

KP:海千山千:1d2喪失です
小和田 真澄:こんなとこでスペ出ても嬉しくねーw
滝川 梓:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

道成寺 清姫:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

小和田 真澄:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

五十嵐 啓二:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

KP:海千山千:反映お願いします
道成寺 清姫:初ロストー遺影ー!
滝川 梓:反映しましたー。
小和田 真澄:反映しますた
道成寺 清姫:70→69
五十嵐 啓二:反映しました
KP:海千山千:あとね、斜め読みしたから神話は増えない が研究した場合は違うからね
滝川 梓:らじゃ。
道成寺 清姫:SAN喪失よりも梓ちゃんの表情が私の心をかき乱す・・・ギギギ。
KP:海千山千:一応、まとめておこう 門を開く 覚えたのは全員?
道成寺 清姫:そうねぇ
滝川 梓:清姫さんww
KP:海千山千:おちつきなさい どうどう
道成寺 清姫:私は何時でも冷静よ・・
道成寺 清姫:何時でも常軌逸してるけどね・・
KP:海千山千:覚えてない人はいないね では星の石のまじないも全員だった?
滝川 梓:んー、どうしましょう?
道成寺 清姫:これもSANチェックで減らすのーん?
KP:海千山千:まぁ覚えようと思えばこちらは古びたノート読めばいいですけどね SANは減らない
道成寺 清姫:覚えるわよん
滝川 梓:じゃあ覚えとこう。
道成寺 清姫:試験前の一夜漬けは得意だったのよ
小和田 真澄:覚えるだけならタダかな?
五十嵐 啓二:覚えて損はない
KP:海千山千:芹沢キヨ わたしのおまじないが一夜漬けだなんて
KP:海千山千:では、全員覚えた
道成寺 清姫:実際そうなんだから仕方ないじゃないの・・
小和田 真澄:先駆者の教えがあったからこそ、一夜漬けで習得できた
KP:海千山千:【名も無き唄(BGM)】
KP:海千山千:さて、そうしているうちに夜も更け日付も変わり やがて朝が訪れる
KP:海千山千:そろそろ日の出だ
道成寺 清姫:「ねましょっかね。」
KP:海千山千:健康的だね
道成寺 清姫:「なんか吸血鬼になった気分よ。」
滝川 梓:「・・・うん・・・」 目元ごしごし。
五十嵐 啓二:「ねむい・・・・ふぁーーー」あくび
滝川 梓:ハンカチは洗ってから返すよ。
道成寺 清姫:はいなー
道成寺 清姫:「ねますわー。」
KP:海千山千:睡魔が襲い始める
KP:海千山千:ではみなさんはまた眠りに就いた
滝川 梓:「おやすみぃ・・・」
小和田 真澄:百鬼夜子さん(過去のセッションで遭遇した吸血鬼)を思いだしつつ眠りにつく
道成寺 清姫:・・・くぅ
五十嵐 啓二:「・・・お・や・す・・・・・ぐぅ・・・・・・・・・」
KP:海千山千:では、もう言うまでもないだろうがPOW対抗ロールだ
道成寺 清姫:res(14-6) こうかね!?
Cthulhu : (1d100<=90) → 80 → 成功

道成寺 清姫:ぶねぇ・・
小和田 真澄:res(16-6)
Cthulhu : (1d100<=100) → 自動成功

五十嵐 啓二:res(15-6)
Cthulhu : (1d100<=95) → 97 → 失敗

KP:海千山千:壁画:6
道成寺 清姫:wwwwwwwwww
五十嵐 啓二:なwぜwだw
道成寺 清姫:いーがーらーしーくーん❤
滝川 梓:res(13-6)
Cthulhu : (1d100<=85) → 30 → 成功

KP:海千山千:自分の身を犠牲にして情報を集める さすがやでぇ・・・
五十嵐 啓二:ここだけファンブル連発wwwwww
KP:海千山千:真澄さん、安定の熟睡である
小和田 真澄:確率0コンマの世界だな……
KP:海千山千:【壁画(BGM)】
KP:海千山千:【壁画】
五十嵐 啓二:ねえ…・泣いていいかな
KP:海千山千:では五十嵐さん
小和田 真澄:小和田の中の人も、就寝中に地震が来た時も目が覚めたことは一度もないw
道成寺 清姫:い・い・の・よ?
五十嵐 啓二:はい・・・・・orz
KP:海千山千:あなたは今 壁に向かってひたすら絵を書いている
KP:海千山千:様々な苦しみ、悲しみが満ちた世界だ
KP:海千山千:確かに絵も不気味だが それよりも注目されるべきところがあった
KP:海千山千:それはあなたの体・・・
KP:海千山千:ウロコのようなものが生え始め そこから進行した部分は骨がなくなったよう脱ぐにゃりと曲がっている
KP:海千山千:すでに半身がタコのような得体の知れない軟体に変化しつつある
KP:海千山千:早く壁画を完成させなければ。
KP:海千山千:アルデバランが地平線に沈むと体から力が奪われ死に至る
KP:海千山千:それから逃れるためには生命を奪い続けなければならない。
KP:海千山千:だが、このような姿になってもそうすることはためらわれた
KP:海千山千:ならば、アルデバランが沈まぬ土地ならば命を奪わずに生き続けられるのではないか?
KP:海千山千:例えば黄衣の王の都 カルコサのような…
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:【赤い町】
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
五十嵐 啓二:また来たwwwww
新見 正晶:まさか、逃げ切れたと思っていたわけではあるまいね
新見 正晶:わたしにあのようなことをして・・・ そのうえ見捨てるなんてなんてやつだ
KP:海千山千:あなたは動けない
KP:海千山千:ゆっくりと 教授が近づいてくる
五十嵐 啓二:「チぃ・・・・またお前かよ、いい加減にしろ・・・・!?体が動かない!」
KP:海千山千:あなたは全身を赤い水に浸しながら 這いずって逃げようとする
KP:海千山千:だが、どんなに動こうともびくりともしない
KP:海千山千:それどころか、どんどん自分は赤い水の中に沈んでいくではないk
新見 正晶:君も、私たちの国の民草になり給え
KP:海千山千:そして教授があなたの頭に手をかけ沈めようと手を伸ばしたとき
KP:海千山千:教授は吹き飛ばされた
近藤 悠:「大・・・丈夫・・・か?
五十嵐 啓二:「お・・・ま・・え・・は・・こ・ん・ど・・・う?」
KP:海千山千:そして手を伸ばし 君を引き上げる
KP:海千山千:うおー 王の贄を! 捧げものを!
KP:海千山千:あなたに群がってくる
近藤 悠:「・・・ここは・・・まかせ・・・て はや・・・く もとのせかい・・・へ
五十嵐 啓二:「やばい・・・近藤にげるぞ」
近藤 悠:「むりだ・・・・もう・・・・もどれな・・・い
近藤 悠:「たのみ・・・・きいてくれ・・・るか?
五十嵐 啓二:「ああ、聞いてやる」
KP:海千山千:安心したような だが悲し表情で彼は
近藤 悠:「この・・・世界を終わらせ・・・てく・・・れ・・・
KP:海千山千:そうして彼は 群がる群衆の中に飛び込んでいった あなたに逃げるように促しながら
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:さて、女子べやから行こうか
道成寺 清姫:「・・・あふあ。」お早う
滝川 梓:「・・・・・・はよぉ~」
道成寺 清姫:「あれ、結局ちせちゃん帰ったんだっけ?・・」
道成寺 清姫:のび
山南 千世:すやすや
道成寺 清姫:「梓ちゃん、先シャワー使ってもいいわよう。」
KP:海千山千:いや、いないほうがいいか
滝川 梓:「・・・ふぁい・・・」 しゃわしゃわ~。
道成寺 清姫:「冷静に考えると・・この子までこの時間に寝てるの変よね?って修正入った
KP:海千山千:うん、私もそう思った
KP:海千山千:夜が更けた時に帰ったんだろう
道成寺 清姫:洗面所で顔を洗って歯を磨く・・
KP:海千山千:で、男部屋
滝川 梓:そしてシャワーばとんたーっち!
道成寺 清姫:ばとんたーっち!
KP:海千山千:こちらには完司がいます
道成寺 清姫:しゃわしゃわ~♪
沖田 完司:ぐおーぐおー
道成寺 清姫:出て髪乾かして
道成寺 清姫:服着替えて男衆の所かしらねぇ
KP:海千山千:で、小和田さん
小和田 真澄:はい
滝川 梓:だねー。昨日と一緒ー。
KP:海千山千:なんだか冷たいものを感じます
五十嵐 啓二:さあ道ずれだ
道成寺 清姫:だとすると何か一品持ってった方が良いのかしらねね?
KP:海千山千:どうしますか?
小和田 真澄:とりあえず目は開けますが、冷たいものって、体のどの部分に感じます?
滝川 梓:どうかな? どうなっているかによるかな?
KP:海千山千:では目を開けた瞬間 あなたはどきりとする
KP:海千山千:部屋の床一面がマっカに染まっている
KP:海千山千:布団でしたよね?
道成寺 清姫:烏骨鶏の卵と金華ハムでハムエッグ作って持ってって上げましょうね。ご飯は冷や飯。
KP:海千山千:ベッドなら冷たいものは忘れてください
小和田 真澄:ベッドではなく布団に寝ていたのに、目を開けた瞬間に床前面の状況を把握するとか、どんな寝相w?
五十嵐 啓二:布団だけじゃなくて今度は部屋の弁償か・・・・勘弁orz
滝川 梓:豪華ー。
道成寺 清姫:ポイントは冷や飯。
滝川 梓:昨日もさりげにそうだったよねww
道成寺 清姫:ええw
KP:海千山千:仰向けなら背中全部が赤い水に浸っていた
五十嵐 啓二:冷や飯がいめいな~>道成寺
五十嵐 啓二:うまい
KP:海千山千:まぁ、SANチェックだ
小和田 真澄:そりゃあ直ぐにでも飛び起きますよ
道成寺 清姫:「梓ちゃん、なんか物凄く鉄棒の香りがしない?。」首傾げつつ
小和田 真澄:1d100<=81
Cthulhu : (1D100<=81) → 2 → 決定的成功/スペシャル

五十嵐 啓二:おれも?
KP:海千山千:1喪失 みんなタフだな・・・
滝川 梓:「・・・やっぱり・・・? 気のせいじゃ、ないよねぇ・・・」
小和田 真澄:リアル幸運の無駄使いw?
KP:海千山千:五十嵐さんは なんか必死に逃げてる夢を見てますね
道成寺 清姫:「やな予感するわねぇwww。」
沖田 完司:うおっ!つめてぇ!ってなんじゃこらぁぁ!
五十嵐 啓二:「うわぁーーー来るなーーー」寝言
滝川 梓:「だねー・・・」
KP:海千山千:怒号が響き渡します
KP:海千山千:渡り
道成寺 清姫:「knock knock ぐーてんもるげーん?」
KP:海千山千:ざぷん 開けたとたん廊下にも流れ出します
道成寺 清姫:ささっと、梓ちゃんの視界を隠すよ
五十嵐 啓二:どんだけあるんだよwwww
道成寺 清姫:1d100<=69
Cthulhu : (1D100<=69) → 48 → 成功

滝川 梓:「! うぉ!? ま、またなんか見てるのかな? ・・・って、うわ、え、な、なに!?」 突然目隠しに焦る。
KP:海千山千:せっかくシャワー浴びたのに・・・ね SANチェック・・・1喪失
小和田 真澄:よく溺れなかったなw>男衆
KP:海千山千:じゃ、冷たいのが足にかかっただけで済んだ
道成寺 清姫:「あら、キャリーごっこ?。」
五十嵐 啓二:wwww確かに
KP:海千山千:で、まだなにか逃げてるっぽいのだが
沖田 完司:「いやいやいや、これはおかしいでしょ?なんでそんな冷静なんすか
五十嵐 啓二:「あっちいけ~~~」寝言
滝川 梓:「・・・??」 視界が開けてないので、疑問符飛ばした顔しておこう。
道成寺 清姫:「五十嵐君の状況見てるだに、夢実が悪かったとしか思えないもの~。」
沖田 完司:「なんか寝ぼけてるし 先輩 こら、先輩
道成寺 清姫:「所で完司君も凄いわよ?。」
五十嵐 啓二:「は!・・・・夢か」がばっ
道成寺 清姫:「体洗ってきて居間でご飯でも食べてなさい。」
沖田 完司:「マジなんなんすか これ
道成寺 清姫:「影響度合いが増してるんでしょうねぇ・・。」
小和田 真澄:「『夢見が悪かったね……』普通だったら『何言ってるの?』ってことですが、この状況ならば説得力のある言葉です」
道成寺 清姫:「ほら、そこの二人も、順で体洗ってきなさい。」
五十嵐 啓二:「すまんがこの状況は・・・・なんだ?」>血の海
KP:海千山千:五十嵐さんSANチェック♪
道成寺 清姫:「父には五十嵐君からの献血、出血大サービスって伝えとくわ。」
滝川 梓:「(またなんか凄いことになってるのかなぁ?)」
道成寺 清姫:ゆらゆら視界を塞ぐよ
五十嵐 啓二:1d100<=71 SAN
Cthulhu : (1D100<=71) → 55 → 成功

沖田 完司:ちっと、シャワー浴びてくるっす
KP:海千山千:1喪失ダ
道成寺 清姫:「そうね、いってらっしゃい。」
五十嵐 啓二:反映しました
滝川 梓:「清姫ー? みんな、無事なのー?」
KP:海千山千:まぁ掃除してどうこうの状態ではないね
道成寺 清姫:「一応生きてるわ?。部屋はもう死んでるけど。」
五十嵐 啓二:「ああ、どうしよう?・・・・またやっちまった」
KP:海千山千:1日がかりでも終わらないだろう 
小和田 真澄:五十嵐さんのシャワーを順番待ち中
滝川 梓:「え・・・えぇ?」 ちんぷんかんぷん。
道成寺 清姫:そして凝固して大変なことに・・・
五十嵐 啓二:「とりあえずシャワーあびてきます」
道成寺 清姫:「いいけど、順ずらしなさいよ?。」
KP:海千山千:まぁ、シャワーを順番に浴びて、みんな揃った
道成寺 清姫:「朝から濃厚なのはいいから。」
KP:海千山千:男の(シャワー)シーンはカット
五十嵐 啓二:落ち着いたところで夢の内容をかくしかでつたえます
KP:海千山千:いまは、ええと朝食のために集まってるのかな
道成寺 清姫:「(父には離れで牛を解体したとか言わない限り信じてくれそうも無いなぁ・・)」
KP:海千山千:世間ではお昼だけどね
道成寺 清姫:食事は寝そびれた人のよう。
道成寺 清姫:私たちはりえちゃん回収してランチに勤しむわ?。
五十嵐 啓二:(「あとで掃除しておこう」)
滝川 梓:「・・・あぁ、やっぱ、そうなんだ・・・」 と、夢の内容に対して。
KP:海千山千:いや、どう見ても無理
道成寺 清姫:「それとも五十嵐君、もう少し寝てる?。」
道成寺 清姫:「心配なら風呂桶で寝ればいいかもね?。」
五十嵐 啓二:「いや・・・今日で最後だ大丈夫だよ」
道成寺 清姫:「あらそう?なら、病院でりえちゃん回収に行くわよ?。」
小和田 真澄:「そうですね。結果はどうでアレ、決着が着くのは今日中でしょう」
滝川 梓:「・・・(風呂桶・・・)」 頑張って笑いを噛み殺してるよ。
道成寺 清姫:「で、夢の内容は?。」
新見 正晶:全く無理はよくないぞ?早く寝て私に会いに来た前
五十嵐 啓二:かくしかでつたえます
道成寺 清姫:なんか指名よ?
五十嵐 啓二:教授はおかえりください
道成寺 清姫:「・・近藤君が。」
KP:海千山千:うまうままるまるできました
五十嵐 啓二:真剣に
小和田 真澄:新見教授ってもしかして助けないといけない人だった?>KP的に
道成寺 清姫:「何故か達観してるわねぇ・・・。」
KP:海千山千:それはまだ話せないかな
道成寺 清姫:一応、私の中では助けるリストに入ってるわよ・・
滝川 梓:「まだ、間に合う・・・」 ぼそっと。
道成寺 清姫:優先順位は低いけどね
五十嵐 啓二:「とりあえず・・・教授はもう一発殴らないとな」こぶしをふるふる
滝川 梓:うん、滝川のリストにも入ってるよ。低いけどね。
小和田 真澄:ですね。小和田的にも警察に突き出そうとは思っているけど、死んで欲しいとまでは思っていない
道成寺 清姫:「当たり前でしょう。彼位心の広い友人は滅多に居ないんですからね。」
道成寺 清姫:じゃ、移動?
新見 正晶:今や私は不死身の肉体を手に入れた フハハハ あの本に書かれていたことは事実だったのだ
滝川 梓:移動移動ー。
道成寺 清姫:楽しそうね。一服盛るわよ?。
新見 正晶:今や私はあらゆる 苦しみから解放されたぞ
五十嵐 啓二:病院へゴー
小和田 真澄:あ、花瓶は清姫さん宅に保管して良いですか?
沖田 完司:移動っすか
滝川 梓:教授・・・人間止めたいの・・・? 助けなくて・・・いいの・・・?
道成寺 清姫:心のそこからノウよ!?
道成寺 清姫:置く場所困るなら館に置けばいいじゃないー
五十嵐 啓二:教授:「五十嵐ー私は人間をやめたぞーーー」
小和田 真澄:一応、殺人未遂事件の証拠品ですからね。セキュリティが整った場所で保管したいです。
道成寺 清姫:駅のコインロッカーでいいんじゃないのー?
KP:海千山千:では、病院に向かう
道成寺 清姫:正直犯罪の証拠とか置かれると困る
小和田 真澄:それもそうですね。では、屋敷に行く前にコインロッカーに保管します。
道成寺 清姫:ういういあ
滝川 梓:はいな。
KP:海千山千:レンタカーはなくなったので
KP:海千山千:【エリシオン】
KP:海千山千:にみんな乗っている
道成寺 清姫:まだ許容範囲ね
KP:海千山千:病院に到着
滝川 梓:病室へごー。
小和田 真澄:新見教授が芹沢りえ殺人未遂に使ったものであるという書置きを、花瓶と一緒に保管します。
道成寺 清姫:りえちゃんところいくよー
KP:海千山千:入口にりえと、ちせがいた それから
松本 道全:ム、お迎えが来たようだよ
道成寺 清姫:「あら、先生、ごきげんよう。」
五十嵐 啓二:「あ、先生こんにちは~」
滝川 梓:ぺこっと挨拶。
KP:海千山千:りえは一例 ちせはおーいと手を振るね
道成寺 清姫:「お迎えに着たわよ?、りえちゃん。」
滝川 梓:手を振り返すよ。
小和田 真澄:「おはようございます」
松本 道全:「おはよう、みんな
滝川 梓:「おはようございます!」
芹沢 りえ:「おはようございます
道成寺 清姫:「一旦家によって。それから行って参りますわ。」
山南 千世:「おはよう もうお昼だけどね
松本 道全:「うむ、そうか
滝川 梓:「それは言わないお約束~」>ちせに。
松本 道全:「気をつけて行ってきなさい
道成寺 清姫:「ええ。最悪の場合には封鎖願いますね。」
滝川 梓:「・・・はい、行ってきます!」
松本 道全:「済まないね、我々の不始末を背負わせて
道成寺 清姫:「あらあら、もう、私達の問題ですわよう?。」
五十嵐 啓二:「いえ・・・友人が絵で待ってますから」>近藤
松本 道全:「ああ、そのことは任せてくれ あまりそうならないよう期待しているがね?>封鎖
滝川 梓:「あ、先生までそういうこと言っちゃ、だめですよー」 と、行っておこう。
道成寺 清姫:「先生はゆるりと吉報をお待ちになっててくださいな。」
滝川 梓:言って。
松本 道全:「うむ、そうさせてもらおうか
小和田 真澄:「この花瓶は新見教授が芹沢さんを殺そうとしたときに使った物です。新見教授の指紋もついています。万一のために保管しておいて下さいませんか?」
道成寺 清姫:「ではでは~。」っと家に戻るよ
松本 道全:「ふふふ そうだな 気弱ではいけないな
道成寺 清姫:あれ・・預けたんじゃないの?:
原田 悟:ん?事件すか?
滝川 梓:「では、またあとで!」 と言って、清姫さんの家に戻ろう。
小和田 真澄:駅のコインロッカーに向かう前に病院に行ったのかと思って
五十嵐 啓二:刑事に出る幕はない
松本 道全:「わかった万一の場合は私が警察に届けよう
小和田 真澄:コインロッカーに置き去りにするよりは、芹沢さんの主治医に預けた方が良いでしょう
道成寺 清姫:まぁ、お任せするわ~
松本 道全:「刑事にも知り合いはいるからね
小和田 真澄:「よろしくお願いします」
五十嵐 啓二:この人なら大丈夫だな
山南 千世:「みんな、気をつけてね
道成寺 清姫:「うちで、カレー食べてってもいいのよ?。」
山南 千世:「ううん、あたしはここまでにするよ カレーは、またみんなで食べよう
山南 千世:「必ず戻ってくるんだよ!
道成寺 清姫:「判ったわ。じゃ、行って来るわね~。」
滝川 梓:「おー!」
道成寺 清姫:「死ぬ気は無いわよう。」苦笑しつつ
五十嵐 啓二:おいwww死亡フラグたてたぞww
沖田 完司:行ってくるっす
小和田 真澄:「いあー」
芹沢 りえ:「先生 行ってきます
五十嵐 啓二:「行ってくる」
道成寺 清姫:じゃ、食事入浴は割愛ね~
KP:海千山千:と二人に見送られ病院をあとにする
道成寺 清姫:館で問題ないわよね?
小和田 真澄:ですね
滝川 梓:はーい。
道成寺 清姫:りえちゃん、お話が無ければそれで。
五十嵐 啓二:おkだよ
道成寺 清姫:あるようなら自宅シーンも辞さないわ
KP:海千山千:では、再び道成寺の家で準備を整えて
KP:海千山千:特に、今から会話はないですね
KP:海千山千:顔には決意を込めています
KP:海千山千:屋敷に向かう
KP:海千山千:やがて駐車スペースにたどり着く
KP:海千山千:ここで停めるのかな?
道成寺 清姫:新見CARそのまんま?
五十嵐 啓二:はい
KP:海千山千:そのままですね 停まってる意味では
道成寺 清姫:館に進もうかしらねぇ?
滝川 梓:いえす。
小和田 真澄:停まってる意味では?車に目星して良いですか?
KP:海千山千:では、もはや歩きなれた道を歩いていく
KP:海千山千:めぼしどうぞ
道成寺 清姫:歩いてるわよー
小和田 真澄:1d100<=79
Cthulhu : (1D100<=79) → 27 → 成功

KP:海千山千:では、特に変わった点は見受けられない
滝川 梓:てっくてくー。
五十嵐 啓二:屋敷に歩いていくよ~
小和田 真澄:把握。そのまま屋敷に向かいます
KP:海千山千:そして いま玄関に立っている
KP:海千山千:完司がカギをあけて
KP:海千山千:皆中にはいっていく
道成寺 清姫:にょろにょろ従うわよう
滝川 梓:よし、長靴履くよ。んで、玄関近くに放置しておいた燭台に蝋燭差して、明かりつけるよ。
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:では地下室だね?
小和田 真澄:ランタンに明かりを灯しつつ進入
五十嵐 啓二:ペンライトつけてついていきます
道成寺 清姫:そうね
KP:海千山千:地下室 ここも通い慣れたものだろう
KP:海千山千:テーブルまで行くのかな?
道成寺 清姫:そうね
滝川 梓:うん。
小和田 真澄:ですね。
KP:海千山千:【忘却(BGM)】
五十嵐 啓二:うん
KP:海千山千:では階段を下りテーブルに向かう
KP:海千山千:最初に完司が落ちそうになったのも今はいい思い出だろう
道成寺 清姫:www
KP:海千山千:落ちればそこはテーブルの上に当たる
KP:海千山千:超ドラ勝ち点を囲むように、君たちはテーブルの周りに集まった
五十嵐 啓二:wwww
KP:海千山千:丁度落下地点
KP:海千山千:さて、どうする?
道成寺 清姫:麻雀でもはじめるのかと思ったわよ・・・・
滝川 梓:www
道成寺 清姫:そうね、りえちゃんに目で促して
KP:海千山千:ドラ3裏ドラ3
道成寺 清姫:絵を置いてもらおうかしらねぇ
小和田 真澄:絵をリュックから出してテーブルに起きます
芹沢 りえ:コクン とうなづき えを受け取る
芹沢 りえ:そしてえはテーブルの上に
KP:海千山千:おいただけでは特に何も起こらないようだ
滝川 梓:「・・・じゃ、準備いい?」 肩とか回しながら。
沖田 完司:しゃぁ!いつでも来い!
五十嵐 啓二:「ああ、いつでもいいぞ」こくん
芹沢 りえ:「・・・
KP:海千山千:ふむ?
道成寺 清姫:どうぞ?
滝川 梓:えーと、門の呪文って、誰か一人でいいのかな?
芹沢 りえ:「え、えっと、これからどうするの・・・?
小和田 真澄:「え?任せてって言ってなかった?」
滝川 梓:・・・ちょい待ち、認識がずれてる。
沖田 完司:使ってみりゃあ、わかんだろうさー
KP:海千山千:完司が呪文を使うと
KP:海千山千:完司の体は宙に浮き
KP:海千山千:【Open the gate】
KP:海千山千:えの上方えに形成された光の輪の中へ消えていった
KP:海千山千:そして光の輪も消える
道成寺 清姫:「消えちゃったわねぇ。」
芹沢 りえ:「え、消えちゃった・・・え?
滝川 梓:「なるほど、ああなるのかー」
五十嵐 啓二:「消えたな・・・いい実験だったな」
芹沢 りえ:「い、今何をしたの?
小和田 真澄:「なるほど。あの呪文を使えば良いのか」早速実行に移す
滝川 梓:「うん、ちょっとした、お出かけ? 芹沢さんは待っててね!」 同じく、唱えませう。
小和田 真澄:(カルコサへの)門を開くを
KP:海千山千:MP4 SAN1減らしてください
五十嵐 啓二:「俺も行くか」次に行く
道成寺 清姫:ぴと。
道成寺 清姫:梓ちゃんにしがみ付いてみよう
滝川 梓:反映させました。
芹沢 りえ:「え・・あれ?
小和田 真澄:反映
滝川 梓:どうなるかな?
KP:海千山千:では同じように浮き上がり
KP:海千山千:光の輪の中へ消えていく
五十嵐 啓二:呪文:(カルコサへの)門を開くを使います
小和田 真澄:あと、もうそろそろ限界かも。PLの眠気的に
KP:海千山千:道成寺は触れていたのに 瞬時に存在が消え
KP:海千山千:OK入って終了しよう
KP:海千山千:手元から滝川がすり抜け消えていった
道成寺 清姫:「要は自力で飛べってことね。」
道成寺 清姫:詠唱するわよん
KP:海千山千:MP4消費 SAN1です
道成寺 清姫:68→67ね
KP:海千山千:【次回予告(BGM)】
五十嵐 啓二:ついに60代になった
KP:海千山千:光の輪の中へ消えていった探索者たち
KP:海千山千:果たして彼らを待っているものはなんだろうか
KP:海千山千:そして、あと一回で本当に終わるんだろうか
KP:海千山千:別の意味で、やべぇ震えてきやがった
道成寺 清姫:まぁいいわよん。
KP:海千山千:ここまで来たのだから全員生還を目指して欲しい
道成寺 清姫:南極潰れちゃったし(震え声
五十嵐 啓二:後日談もあるから終わらないなwwww
KP:海千山千:これで、暗き地の底より第7回を終了します
滝川 梓:お疲れ様でしたー!
KP:海千山千:え、後日談もあるの・・・汗
道成寺 清姫:おつかれさまー
KP:海千山千:お疲れ様でした
五十嵐 啓二:お疲れ様でしたー!
小和田 真澄:PCの参加セッション的には歴戦の兵だから大丈夫。PLは万年初心者だがw
小和田 真澄:お疲れ様でしたー
KP:海千山千:早速だが明日21:00でいいのかな?
小和田 真澄:おkです
道成寺 清姫:逆に早くてもいいわよう?
道成寺 清姫:明日は半ドンなのー
滝川 梓:ふむ、自分も早くてもいいですよ。
五十嵐 啓二:たぶん・・・・・大丈夫です(震え声
KP:海千山千:早いと問題のある人は?
小和田 真澄:私も大丈夫>早くても
KP:海千山千:それぞれ可能な早い時間を宣言してください
道成寺 清姫:19時以降で大丈夫
小和田 真澄:20:00頃
滝川 梓:同じく。
滝川 梓:19でも20でもー。
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
KP:海千山千:では20:00とします
道成寺 清姫:はいよー
道成寺 清姫:しるヴぁー
滝川 梓:20時、了解ですー。
KP:海千山千:五十嵐さん、無理しないでいいですからね 慌てずに来てくd祭
五十嵐 啓二:もしも遅れたらすいません(ぺこり
道成寺 清姫:いいわよう~
KP:海千山千:はーい
滝川 梓:いえいえー。
KP:海千山千:それだはおつかれsまでした
道成寺 清姫:おつかれさまー、おやすみなさいー
滝川 梓:はいな、おやすみなさいませー。
どどんとふ:「KP:海千山千」の録画が終了しました。
小和田 真澄:お疲れ様でしたー。お休みなさい
五十嵐 啓二:おやすみ~~ノシ
道成寺 清姫:どーれ
滝川 梓:のそのそー。
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
道成寺 鉄心:五十嵐君は何処かね!?
どどんとふ:「滝川 梓」がログインしました。
道成寺 鉄心:離れの件、説明してもらおうか!
滝川 梓:(お父様がいらっしゃるわ! ・・・五十嵐さん・・・がんば・・・)
どどんとふ:「」がログインしました。
道成寺 清姫:(父の剣術は半端無いわよ。)
五十嵐 啓二:こ・・・ん・・・ば・・・ん・・・は・・・・・・・がくっ
道成寺 清姫:(昔は刀と手榴弾一個で戦車を潰したとか聞くわ・・)
道成寺 清姫:あら、五十嵐君今晩は。
滝川 梓:こんばんはー。いらさいいらさい。
KP:海千山千:いらっしゃいませ 災難でしたね
道成寺 清姫:なぁに、災難はこれからかもよ
五十嵐 啓二:やっと・・・やっと入れました
道成寺 清姫:後は小和田君かな
滝川 梓:ですね。
五十嵐 啓二:うわ・・・・目でびっくりした
道成寺 清姫:め?
五十嵐 啓二:右のほうの
道成寺 清姫:誰のお話?
五十嵐 啓二:いや・・・・貼ってある絵のほう
道成寺 清姫:うん、思い切り拡大してたから気付かなかった
KP:海千山千:よし ベストポジション
五十嵐 啓二:目がwwww
滝川 梓:www
KP:海千山千:シナリオ上こうなっているんだ、何の問題もない
道成寺 清姫:あら、皆で囲んでくれるのね。感動だわ?
道成寺 清姫:ってあれ!?
道成寺 清姫:りえちゃんまで来ちゃったの!?
KP:海千山千:あとで、せつめいする・・・ので(吐血
滝川 梓:了解ー。
道成寺 清姫:りえちゃんと私の位置を交代希望ー
五十嵐 啓二:なんかSPみたいに守られてるwwww>道成寺
道成寺 清姫:そうよねぇ・・
KP:海千山千:ああ、配置は変えてくれていいですよ
道成寺 清姫:いっそ、父の方がよかったかしら・・
KP:海千山千:最強のアイテム 意外ッ!それは父!
五十嵐 啓二:沢蟹wwww
KP:海千山千:【スタァップ】
KP:海千山千:曲のせいで眠くなってきた・・・いかんいかん
沢蟹:かにかにー
道成寺 清姫:うわ、この蟹のしかかってくるわ・・(驚愕
滝川 梓:いやん・・・。
五十嵐 啓二:何とでかい沢蟹(驚愕
沢蟹:ラスボス候補だカニ
道成寺 清姫:おもいー
道成寺 清姫:小和田君が1時間半遅れてるよ・・
KP:海千山千:【(BGM)】
KP:海千山千:大丈夫だろうか・・
道成寺 清姫:あれかなぁ、20時になったの失念しての発言かなぁ・・
五十嵐 啓二:場所変わっちゃったからな~大丈夫かな?
KP:海千山千:ああ、なるほど・・・
沢蟹:ソウジャネ?
滝川 梓:ああ、なるなる。
KP:海千山千:【(BGM)】
KP:海千山千:次回予告は残しておくか・・・(震え声
五十嵐 啓二:最悪も一回あるからな~(震え声
道成寺 清姫:次回!、遥か宇宙からやってきた完璧超人。
道成寺 清姫:しかし、地球の正義超人は殆どが戦闘不能。
道成寺 清姫:そのとき、そこに現れたのは!?
道成寺 清姫:・・・でいいかしら?。
KP:海千山千:【(BGM)】
KP:海千山千:残念ながら、これはクトゥルフなんですよねぇ・・・
道成寺 清姫:置き換えれば使えないかしら?
道成寺 清姫:次回!、遥か宇宙からやってきた旧支配者
道成寺 清姫:しかし、地球の古き神々は殆どが戦闘不能。
道成寺 清姫:そのとき、そこに現れたのは!?
KP:海千山千:【(BGM)】
道成寺 清姫:どぉ?(どやがお
滝川 梓:ありっぽい。
道成寺 清姫:何が現れるんだろうねぇ・・・(興味津々
KP:海千山千:ああ、ゼットンのような怪獣はクトゥルフっぽいって誰かが言ってましたね ウルトラマンがいない世界がクトゥルフだって
道成寺 清姫:ゼットンってなんかクトゥグアだよなー。(五郎風に