奉刀 亜衣:宜しくお願いします
KP:海千山千:NPC説明
鵜養 燎:宜しくお願いします!
桃里 葵:よろしくお願いします!
佐藤 暁美:よろしくお願いします
瀬良 昴:せら すばる スポーツマン
瀬良 昴:彼のいとこが買った山荘にみんなで遊びに行く
瀬良 昴:車にオフロードバイクが積んであるが彼のものだ
深海 優美:ふかみ ゆみ 工学科の学生
奉刀 亜衣:有難う瀬良!素晴らしいよ瀬良!
深海 優美:人付き合いは苦手な方 最近失恋したらしい
深海 優美:彼女の傷心旅行を兼ねてるのかもしれない
倉木 緑:くらき みどり モデルをしている 
倉木 緑:法学科所属で これでも成績は良い
倉木 緑:その完璧すぎる外見から 敬遠されぼっちだった
倉木 緑:今はみんなと仲良くしている
KP:海千山千:以上
永嶋 遥香:88888
桃里 葵:888888-
佐藤 暁美:88888888
KP:海千山千:【ストップ】
鵜養 燎:把握ー。
KP:海千山千:わからないところは順次質問してください
KP:海千山千:その都度捏造します
佐藤 暁美:捏造w
永嶋 遥香:あっ…(察し)
鵜養 燎:うぃうぃ。
桃里 葵:了解ですw
奉刀 亜衣:脳内をいじるのね
佐藤 暁美:マインドブラストっ
KP:海千山千:さて で山荘なんだけど 地図の通り山の奥にある
奉刀 亜衣:うん、山荘は有難いんだけどさ…
奉刀 亜衣:となると、この車両なんの意味あるんだよ…
永嶋 遥香:wwwwwww
KP:海千山千:みんなの住む赤牟から車で1時間30分ってところか
桃里 葵:きっとトンネル通れるんだよ・・・
佐藤 暁美:なんでキャンピングカーなのかって事かw
永嶋 遥香:キャンピングカーの必要性がないってことやな
KP:海千山千:8人乗りで快適な方がいいじゃないか
奉刀 亜衣:ハイエースでいいじゃねぇか…
佐藤 暁美:めめたぁ
KP:海千山千:【キャンピングカー】
鵜養 燎:気分の問題だよ!
永嶋 遥香:ああ、これは…
KP:海千山千:中でくつろげるよ?
桃里 葵:トランプやろうぜ!
奉刀 亜衣:これ…あれだよね…
鵜養 燎:いざとなったら車中泊か・・・。
奉刀 亜衣:皆が家の中気分で楽しくやってる最中に
奉刀 亜衣:ちょっとでも揺らしたら運転手に文句行くんだよね(哀
永嶋 遥香:大丈夫
永嶋 遥香:そのために私が付いてる
鵜養 燎:王道でババ抜きでもしてようかw
佐藤 暁美:それだ
KP:海千山千:キャンピングカーで行くのはホラー映画の使命です
奉刀 亜衣:んーと
奉刀 亜衣:8人でいいのかな?
KP:海千山千:はい、8人です
佐藤 暁美:運転しているのはだれだろう
奉刀 亜衣:後で来るはずだった9人目とか出るなよ?(釘
永嶋 遥香:NPCは3人だったね(白目)
鵜養 燎:(目逸らし)
永嶋 遥香:来た時は来た時で私がバイクで
KP:海千山千:やだなぁ 殺人事件でも起こりそうじゃないか(HAHAHA
永嶋 遥香:(轢く)
奉刀 亜衣:やだな、燎の話じゃないよー
永嶋 遥香:現在の状況はどんな感じですかKP
KP:海千山千:さて 移動前に買い物ある人は
鵜養 燎:アッハイ・・・(目逸らし)
奉刀 亜衣:運転手は私かね…
桃里 葵:運転技能持ってますからね
KP:海千山千:ん、今か なければ集合するところから始めたいけど
永嶋 遥香:まぁぶっちゃけ運転技能って危険な状況下でしか使わないけどね
永嶋 遥香:買い物RPをしたい(唐突)
佐藤 暁美:あ(冊子
鵜養 燎:集合しましょう、集合ー。
永嶋 遥香:▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂
佐藤 暁美:とととととと
桃里 葵:全員集合!
KP:海千山千:じゃ、一旦集合して道すがら買い物 現地へって流れでいいかな?
永嶋 遥香:了解
KP:海千山千:【日常(BGM)】
佐藤 暁美:了解~
鵜養 燎:うぃうぃ。
KP:海千山千:ああ、NPCも連れて行きたい人がいたら宣言してください なければ適当に合流させます
奉刀 亜衣:行動の内容によって買うもの増えるなぁ…
奉刀 亜衣:うみ連れてくよ
永嶋 遥香:亜衣ちゃんについていく
KP:海千山千:ひとまず 集合場所には 車の持ち主の瀬良が来ている
奉刀 亜衣:「あんた一人にしてても塞ぎ込みがちだろうしね。」
奉刀 亜衣:では3人で。
永嶋 遥香:「一緒に行こうよ」
奉刀 亜衣:「と、遥香もこう申してる。」
永嶋 遥香:「にしし」
深海 優美:「え?うん ありがと・・・」
永嶋 遥香:「(亜衣ちゃんと一緒に行けるなんて、嬉しいなぁ)」
永嶋 遥香:「(今年一番幸せな日かも)」
奉刀 亜衣:「取り敢えず、全員揃ったら8人お大所帯だよ…」
奉刀 亜衣:「今の間に買い揃えれるもの買っといた方がいい…」
瀬良 昴:[ああ、来たか 早いな」
奉刀 亜衣:と2人に
佐藤 暁美:「私もついてっていいかな(おどおど」
永嶋 遥香:「そうだなぁ、何か必要そうなもの…」
奉刀 亜衣:「やあ、昴。車は?」
鵜養 燎:「やぁ、お招きどうも」 とか言いながら登場するぜ。
KP:海千山千:【キャンピングカー】
永嶋 遥香:「こ、こんにちは」
奉刀 亜衣:「お、暁美、いこういこう。」
奉刀 亜衣:「おお、燎もいたの。相変わらずダルそうだねぇ」
KP:海千山千:駐車場に でかい車が1台
永嶋 遥香:ちょっともじもじ
鵜養 燎:「褒め言葉と受け取っておくよ」 にっこり。
桃里 葵:「お、集まったか?」キャンピングカーの中から登場
瀬良 昴:[い、いつの間に中に・・・」
永嶋 遥香:「これ…キャンピングカー?実物見るの、初めて」
鵜養 燎:「皆早いねぇ」
永嶋 遥香:「…うわぁ」
佐藤 暁美:「こんにちわ~」
永嶋 遥香:「驚かさないでって言ったよね?」
永嶋 遥香:「こんにちは」
奉刀 亜衣:「葵は既に中か。」
鵜養 燎:「こんにちは。これで全員なのかな?」
桃里 葵:「まあ、ちょっとしたサプライズってことで」
奉刀 亜衣:「緑はー?」
奉刀 亜衣:きょろきょろ
永嶋 遥香:「そういうのニガテなんだから、やめてよ…」
倉木 緑:[あら、おはようみんな 早いのね」
佐藤 暁美:「緑さんもこんにちわ~」
奉刀 亜衣:「ああ、いたいた。お早う。」
KP:海千山千:と遅れて緑が来る これで全員
永嶋 遥香:「あ、倉木さん、こんにちは」
鵜養 燎:「お早う。じゃあ揃ったのかな」
奉刀 亜衣:「なあ、昴、水とか買っていかないとまずいよね?」
KP:海千山千:さて 女性陣は目星 男性陣は目星-30で
桃里 葵:「悪い悪いっと、これで全員集合だな」
永嶋 遥香:1d100<=75 目星 化粧関係かな
Cthulhu : (1D100<=75) → 87 → 失敗

佐藤 暁美:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 82 → 失敗

奉刀 亜衣:1d100<=65 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=65) → 2 → 決定的成功/スペシャル

鵜養 燎:1d100<=(55-30) 補正が偉い数字
Cthulhu : (1D100<=25) → 71 → 失敗

永嶋 遥香:あの…
桃里 葵:1d100<=45 目星-30
Cthulhu : (1D100<=45) → 64 → 失敗

鵜養 燎:b
奉刀 亜衣:出だし怖いな…
永嶋 遥香:いきなりチェックかぁ、幸福ですね
KP:海千山千:じゃあ、アイさんは 彼女の口紅がいつもと違うものだと気づく
KP:海千山千:チェックどうぞ
佐藤 暁美:失敗率がすごい
奉刀 亜衣:じゃ小声で
鵜養 燎:「さすがに食材は買っていかないと無い・・・よねぇ? 買い出しかな」
奉刀 亜衣:「どうしたんよ?緑。気合入ってんじゃん?」
KP:海千山千:食材 等はすでに山荘に準備されてるそうで
奉刀 亜衣:と軽く肘で小突きつつ
永嶋 遥香:「倉木さん、いいなぁ…」小声
KP:海千山千:飲料水なども十分にあるそうです
鵜養 燎:「ああ、さすがだね、手早い」
奉刀 亜衣:おーけー
倉木 緑:「ん?なんのこと?」
桃里 葵:「食いもんとかは山荘に準備済みだ。向こう着いたら何か作るから楽しみにしとけよ」
奉刀 亜衣:にま~っと笑って自分の唇を軽くなぞる仕草
永嶋 遥香:「(最近は亜衣ちゃんの唇しか見てないや)」
奉刀 亜衣:自分?無論無塗布です。
永嶋 遥香:「(今日も綺麗な唇だなぁ、亜衣ちゃん…)」
鵜養 燎:「桃里の料理、上手いときは美味いからなぁ。期待してるよ」
佐藤 暁美:リップクリーム位は縫ってるさぁ
永嶋 遥香:何かヤバくなってきた
KP:海千山千:じゃ、緑は あっわっかる~?みたいな顔でニンマリと
奉刀 亜衣:ああ、事件起きそう
永嶋 遥香:銃撃事件ですね(ズギュウウウン
KP:海千山千:聞いてもいないのに話し始める緑
奉刀 亜衣:やぶへびだああああ
奉刀 亜衣:一応聞いとくよwww
佐藤 暁美:ここで心理学だ!
鵜養 燎:興味がないので車に乗っときますw
奉刀 亜衣:私は使わないよ?w
KP:海千山千:心理学
佐藤 暁美:緑の醸し出す雰囲気に対して心理学ニダ
永嶋 遥香:亜衣が車に乗るまで眺めてます
KP:海千山千:シークレットダイス
KP:海千山千:特にいつもの彼女と変わらない、これが普通なんでしょう
KP:海千山千:要約すると 大手化粧品の試供品をもらったそうで
KP:海千山千:まだどこにも出回ってないものだそうです
永嶋 遥香:うわぁ、何か微妙に腹立つ
KP:海千山千:モデル関係の仕事で手に入れたみたいですね
奉刀 亜衣:「…言い方あれだったかな。気になる奴いるのかよって話だよ。」
佐藤 暁美:心理学の域を超えた情報だw
奉刀 亜衣:男性陣3人ほど流し見しつつ
永嶋 遥香:「(こっち向いた!?)」
佐藤 暁美:「(なるほど、宣伝的な意味合いもあるのかな)」とか、考えつつ
永嶋 遥香:慌ててそっぽ向く
鵜養 燎:「へえ、結構広いんだね」 とか言いながら乗車なう。
桃里 葵:「何だ!俺に何か用か!?」
永嶋 遥香:葵ブレないwww好きだwww
桃里 葵:流し見に対して反応してみよう
KP:海千山千:中は思ったより広い 8人でもゆったりスペース
奉刀 亜衣:何となく手を振るw
桃里 葵:満面の笑みで振りかえすw
奉刀 亜衣:で、緑が特に反応なければ買い足しを加えて
鵜養 燎:「キャンピングカーって乗ったことないんだよね・・・へえ」 しげしげ眺めてるムーブ。
奉刀 亜衣:運転に回るよ
佐藤 暁美:「ぉ、お邪魔します」キャンピングカー乗車
永嶋 遥香:「じゃ、行こっか」乗車
桃里 葵:「おう、入れ入れ」完全に我が物顔
KP:海千山千:彼女は優美のことを気遣ってますんで
奉刀 亜衣:うん?
奉刀 亜衣:お。
奉刀 亜衣:おk。
永嶋 遥香:「…うわぁ、本当に中広いなぁ」
倉木 緑:「まぁでも?そういうこともあるのかなーみたいな~
奉刀 亜衣:存外出来るやつだなグラーキ
KP:海千山千:とか盛り上がってますね
永嶋 遥香:「(初めて乗るなぁ、こんなの…)」
奉刀 亜衣:じゃ、買い足しはメモにて
桃里 葵:「盛り上がってるなぁ、恋バナ?恋バナなのか!?」
奉刀 亜衣:他に欲しい物あったら足しといて
鵜養 燎:「車に乗っただけで凄い燥ぎようだよね」 適当に座っておこう。
KP:海千山千:じゃ、特になければ 出発して
鵜養 燎:しゅっぱーつ。
KP:海千山千:立てこもる要塞・・・じゃなくショピングモールに
永嶋 遥香:「あ、そうだ…私のバイクも載せてるからね」
桃里 葵:ゾンビ映画の定番じゃないですかww
奉刀 亜衣:「いくよー?」
奉刀 亜衣:運転ー
永嶋 遥香:「はーい」
鵜養 燎:「うん、お願いします」
KP:海千山千:中には詰めないので 後部に搭載 バイク2台
奉刀 亜衣:うん?
永嶋 遥香:了解
奉刀 亜衣:荷台に2だ…おっと誰か来たようだ
永嶋 遥香:こんにちは、貴方を拘束します(わきわき
桃里 葵:「バイクが荷台に2台・・・」
奉刀 亜衣:ちなみにもう一台は瀬良の?
永嶋 遥香:「…プッ」
奉刀 亜衣:「葵…」寸止めだったのに
KP:海千山千:瀬良のバイクと永嶋のですね
奉刀 亜衣:ういうい
鵜養 燎:「意図せずしてってやつだねぇ」 にこにこ。
永嶋 遥香:NOF-K壊さないようにね
奉刀 亜衣:アイアイサー
KP:海千山千:【バイク】
永嶋 遥香:アカンww
鵜養 燎:ライダーwww
奉刀 亜衣:なんか喋りそう(こなみかん
桃里 葵:つよい(確信)
KP:海千山千:はい、じゃ買い物ですよ
永嶋 遥香:「……」誰かに話しかけられない限り終始無言
永嶋 遥香:買い物だー
鵜養 燎:本読んでる。
奉刀 亜衣:ホームセンターに寄ってリストのもの買い漁るかな
KP:海千山千:チェンソーだな
奉刀 亜衣:まて。烏賊。
永嶋 遥香:「ビール飲むなら酔っ払い用に、スポーツドリンク買うと良いみたいだよ」
鵜養 燎:初期値ワンチャンちぇーんそー。
奉刀 亜衣:「吸収早いからねぇ…」
KP:海千山千:スポーツドリンクなら 私がさし上げたものが積んでますね
永嶋 遥香:あ、あれ追加していいんだ?
佐藤 暁美:わーい
奉刀 亜衣:KPの仕業可
鵜養 燎:至れり尽くせり。さすがKP。
KP:海千山千:珍しい紅茶の葉とか のど飴とか
桃里 葵:さっきのアレですかww
永嶋 遥香:「あと、そうだなぁ…」
永嶋 遥香:ローション買っとこう
奉刀 亜衣:ああ、日焼け止め買うか…
永嶋 遥香:「ふふ、フフフフ」
奉刀 亜衣:どうも真夏ということを忘れる…
KP:海千山千:夜戦か・・・
桃里 葵:「永嶋?・・・永嶋さーん?」
KP:海千山千:日焼けで死ぬことはないから大丈夫
永嶋 遥香:「…はっ」
奉刀 亜衣:落ち着け川内
鵜養 燎:ちなみに鵜養は車で待ってます。怠惰。
永嶋 遥香:「?」葵を見て首をかしげる
KP:海千山千:・・・いや、実際は死ぬのか
奉刀 亜衣:死ぬわ
永嶋 遥香:じゃあサンオイル買おうか
桃里 葵:「・・・まあ、頑張れよ」肩ポンしてうんうんと頷く
永嶋 遥香:「(こっちも…ウフフフ)」
永嶋 遥香:「はぁ…」
鵜養 燎:買い出し終了でOK?
KP:海千山千:で、買い物したら荷物はいいのかな?
永嶋 遥香:「これください」
佐藤 暁美:「むぅ」(小説をよんでうーうー唸っている
奉刀 亜衣:手荷物とメモで一式で。
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:では出発
奉刀 亜衣:じゃ、運転。安全で行くよ。
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、運転本当に上手いんだね」
奉刀 亜衣:「ありがとね。」
KP:海千山千:じゃあ、徐々に景色が変わり 視界を緑が多く締めていく
鵜養 燎:ぼーっと窓の外眺めてよう。
奉刀 亜衣:「まあ、奥でゆっくりしといでよ。」
KP:海千山千:【虎太山】
奉刀 亜衣:運転に集中しながら
桃里 葵:「トランプやろうぜー!」
永嶋 遥香:「うん」
KP:海千山千:前方に大きな山が見えてくる 虎太山
佐藤 暁美:「……」(窓から外を眺める
永嶋 遥香:「トランプ…何するの?」
鵜養 燎:「・・・人数が足りなかったら参加するよ。佐藤さん、付き合ってやってくれない? 桃里に」
永嶋 遥香:「(そんなのより、私は景色を見たいかな)」
永嶋 遥香:「(何か新しい曲が思いつきそう…)」芸術(作曲詞)OK?
佐藤 暁美:「ぅ、うん」
桃里 葵:「ババ抜きとか大貧民とかダウトとか、何かやりたいのあるか?」
奉刀 亜衣:「♪~」運転中
佐藤 暁美:「それじゃ、ダウトでっ」
深海 優美:「私もやるわよ 優美もやりましょ
鵜養 燎:NPC勢もトランプにけしかけよう。
倉木 緑:こっち
永嶋 遥香:www
奉刀 亜衣:今戦慄しかけた…
KP:海千山千:ふーむ 奉刀 永嶋 佐藤 目星どうぞ
永嶋 遥香:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 47 → 成功

奉刀 亜衣:1d100<=65 めぼっしーん
Cthulhu : (1D100<=65) → 33 → 成功

佐藤 暁美:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 18 → 成功

桃里 葵:「んじゃ、ダウトに決定ー!」
KP:海千山千:運転に集中してた奉刀 外を見ていた永嶋と佐藤は気づきます
奉刀 亜衣:「んー?
永嶋 遥香:[]
佐藤 暁美:「?」
KP:海千山千:後ろを走っている黒い車 何だかずっと 後ろを走っているような
永嶋 遥香:「ふ…ふふん…いや、ふふーふ…ふん、ふふん…」
鵜養 燎:「(自由だなぁ)」 のんびり。
KP:海千山千:サイドミラーを見てそう思いました
永嶋 遥香:「…ねぇ、さっきから曲がったりしてるけどさ」
佐藤 暁美:「気のせいかな(ぼそり」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、後ろの車、何か尾行してきてる気がしない?」
永嶋 遥香:「ただの偶然なのかな?」
奉刀 亜衣:「…(なんだろ、あの車)」
永嶋 遥香:あ、亜衣ちゃんの横で話してます
佐藤 暁美:その車に対して更にみてみたいです
奉刀 亜衣:「…ああ、遥香も気付いた?」
佐藤 暁美:主に、フロントガラスの向こう側とか
永嶋 遥香:「景色見てたら、チラチラ目に入ってきて」
KP:海千山千:距離があるのでここからは見えないね
佐藤 暁美:了解
奉刀 亜衣:車幅広い部分にでたら脇に逸れて停車してみるかなぁ。
奉刀 亜衣:「ごめーん。ちょっと車止めるよ?」
永嶋 遥香:「うん」
奉刀 亜衣:と後部に
KP:海千山千:車道は二車線だけど 交通量は少ないから止められますね
鵜養 燎:「? トラブル?」
佐藤 暁美:「止めちゃうんだ」
奉刀 亜衣:「ん。いや。」
桃里 葵:「おう?何かあったか?」
奉刀 亜衣:「何か後ろ、抜きたいのかなって。」
深海 優美:「どうかした?」
奉刀 亜衣:目線で後方の車を見る
鵜養 燎:「ああ・・・」 横目で車見よう。
奉刀 亜衣:「暫く後ろに居たからさ。譲ってあげよう。」
奉刀 亜衣:と、じっと眺めてる
鵜養 燎:「まぁ別に急いでるわけじゃないしね」
佐藤 暁美:「そ、そうだね」
奉刀 亜衣:刻々頷く
永嶋 遥香:「…」
KP:海千山千:で、止まりますかね?
奉刀 亜衣:止まりますね
奉刀 亜衣:変に煽って激突宜しく追い回されたくない
KP:海千山千:では後ろの黒い車は そのまま追い抜いて走って行きました
奉刀 亜衣:追い抜いた瞬間に
永嶋 遥香:ナンバープレート確認
奉刀 亜衣:スマホで一応ナンバーを抑える。
奉刀 亜衣:写真術?
佐藤 暁美:その車の外見を記憶しときたいです
永嶋 遥香:私は目星かな
KP:海千山千:動いてるから写真術かな
奉刀 亜衣:1d100<=60 はいちーず
Cthulhu : (1D100<=60) → 70 → 失敗

奉刀 亜衣:ちぇ
永嶋 遥香:ちぇ
鵜養 燎:別段気にしない鵜養であった。のほほん。
KP:海千山千:それほどスピード出してないし ナンバー、外見はいらないかな 目星
永嶋 遥香:細部まで記憶するなら目星?
佐藤 暁美:そうだ
桃里 葵:運転手を見る場合は目星ですか?
佐藤 暁美:すれ違う時に運転手の顔とかみれないかな
KP:海千山千:至って普通の会社員風の人たちでした
永嶋 遥香:「…考えすぎなのかな?」
奉刀 亜衣:「さて、運転再開。」
奉刀 亜衣:皆に促してから再開します
佐藤 暁美:「はーい」
桃里 葵:「よっしゃ、カード配るぞー」
瀬良 昴:[ああ、頼む
奉刀 亜衣:「どうかな?でも、抜かそうと思えば抜かせたよねぇ。」
佐藤 暁美:「うん」
奉刀 亜衣:と言いつつハンドルを握る
鵜養 燎:車内の光景をぼーっと眺めてます。
永嶋 遥香:「車線変えたくなかったから…とか」
奉刀 亜衣:「かな?存外ネズミ捕りかも。」
奉刀 亜衣:とか言いつつ
奉刀 亜衣:運転してます
永嶋 遥香:「私はこのまま、正面で景色眺めてたほうがいいな」
佐藤 暁美:「考えすぎはよくないと思うよ、ドラマや映画とかじゃないんだし」
KP:海千山千:助手席が開いているではないか
佐藤 暁美:と、カードを受け取る
永嶋 遥香:「ここからでもいい景色だし、何かいい曲思いつきそう」
永嶋 遥香:座るぞ~
奉刀 亜衣:「まぁ、退屈な日々におこる刺激的なイベントな意味で。」と暁美に
奉刀 亜衣:「ん?退屈だよ?」
奉刀 亜衣:軽く隣を一瞥し
鵜養 燎:もう充分刺激的だなぁって顔して車内のトランプ合戦を眺めてるムーブ。
永嶋 遥香:「それはどうかな?」
奉刀 亜衣:「それでもいいなら。…後ベルトはしときなね?」
桃里 葵:「んじゃ、始めるか。俺から順番に時計回りな!はい1!」参加者全員に配り終えたら始めますw
佐藤 暁美:「そういうものかなぁ」
永嶋 遥香:作曲ロールをしたい…が、どうなんだ!
永嶋 遥香:「ほいほい、亜衣ちゃんのことだから事故らないと思うけど、法が許さないもんね」
奉刀 亜衣:「私の点数が減るんだよ…」
鵜養 燎:「(・・・桃里、負けそうだなぁ)」 とか内心笑っておこうw
KP:海千山千:さて、ではそれから少し進むと
瀬良 昴:「奉刀 もう少し先にガソリンスタンドがあるから、そこで止めてくれ
奉刀 亜衣:「あいよー。」
永嶋 遥香:「私が100点あげるから」と、バイク持ってるくせに冗談めいたことぬかす
桃里 葵:「・・・皆さんお強いですね」案の定ぼろ負けして落ち込んでますw
奉刀 亜衣:軽くのけぞりつつ返事。視線は変えずに前。l
KP:海千山千:ではガソリンスタンドが見えてくる
奉刀 亜衣:「100点も流石に使えないよ…」
奉刀 亜衣:「あ、スタンド見えた。」
KP:海千山千:【ガソリンスタンド】
佐藤 暁美:「へぇ、こんなところにもあるんだ・・・」
鵜養 燎:そんな桃里くんを眺めて超満面の笑みを浮かべてますw
奉刀 亜衣:「…そりゃないと。」
永嶋 遥香:「(そうだ、最近ノフにご飯食べさせてたっけ…)」
KP:海千山千:山の中 田舎道 車もあまり走っていない印象
永嶋 遥香:キャンピングカーのガソリンは?
KP:海千山千:給油していくみたいですね
奉刀 亜衣:運転席の窓を開ける。
永嶋 遥香:了解
奉刀 亜衣:暑さに顔をしかめつつ
奉刀 亜衣:「すんませーん。」
桃里 葵:「くそぅ!なんだその眼は!そんなに俺の負け姿が面白いか!」>鵜養さん
永嶋 遥香:「あ、そうだ。私のノフも給油してもらわないと」
佐藤 暁美:窓からガソリンスタンドを覗き込む
永嶋 遥香:「まとめて入れてもらえるかなぁ?」
奉刀 亜衣:「ああ?降ろす?」
鵜養 燎:「うん」 良い笑顔で。
永嶋 遥香:「お願い」
ガソリンスタンド店員:「らっしゃっせー」
鵜養 燎:>桃里くんに。
桃里 葵:やっぱりこの人かw
永嶋 遥香:燃える石油…あっ(察し)
佐藤 暁美:大 爆 発 ☆
奉刀 亜衣:「満タンお願い。支払はカードで。あと車載のバイクにもお願いね。」
奉刀 亜衣:後方を振り返り
KP:海千山千:わかりましたー と作業に入る店員
奉刀 亜衣:「何かゴミある?」と聞く
永嶋 遥香:「私のもよかったの?」
奉刀 亜衣:「え、だって入れるんだよね?」
桃里 葵:「次は絶対勝つからな。見てろよ!」>鵜養さん
奉刀 亜衣:小首を傾げつつ
永嶋 遥香:「(ガソリン代ぐらい払えるのに…)」
奉刀 亜衣:(ポイントつくしな…)
鵜養 燎:「楽しみにしてるよ」 本気にしてない笑みを桃里くんに返すぜ。
永嶋 遥香:「やっぱなんでもない。ありがとね」
永嶋 遥香:うわぁww
佐藤 暁美:「……」カードを眺めている
奉刀 亜衣:「うん?」
奉刀 亜衣:そういや
奉刀 亜衣:この中に喫煙者はいるのか?
永嶋 遥香:「(亜衣ちゃんの、そういう何気ない優しさが私大好きなの!)」
永嶋 遥香:※当人はそんな気無いようで
鵜養 燎:煙草を持たせるのを忘れたなんて言えない。
KP:海千山千:NPCにはいないな
桃里 葵:PCにもタバコもちはいないみたいですね
永嶋 遥香:いいことだ
奉刀 亜衣:公然とライターを持てるから有利ではあるが
鵜養 燎:珍しいなー。
奉刀 亜衣:うん、じゃm灰皿の交換はなしと
永嶋 遥香:チャッカマン買ってるしいんじゃねと
KP:海千山千:さて みんなは何しているのかな
鵜養 燎:じゃあ給油の間に外でて伸びとかしとこう。マイペース。
永嶋 遥香:亜衣に惚れている
奉刀 亜衣:飲みものの空き缶とかお菓子の包み紙とかそういうものを出しとこうか…
鵜養 燎:車外で伸び運動。
桃里 葵:給油が終わるまで外でふらふら
永嶋 遥香:給油が終わったら、ノフをしまう
奉刀 亜衣:「店員さん、すみませんけど、これお願い。」
KP:海千山千:わかりましたー と受け取ります
奉刀 亜衣:「ごめんね?ありがとー」
KP:海千山千:じゃ車外に出たのは 男コンビかな?
永嶋 遥香:ん、私も出るよ
奉刀 亜衣:かな?あとは納車の手伝いくらい?
永嶋 遥香:ノフの様子を見る為に
永嶋 遥香:「(ノフ喜んでる)」
奉刀 亜衣:じゃあ、運転席からリフト動かすとかかな?
桃里 葵:「この辺まで来るのは初めてだなー」言いつつ辺りをキョロキョロ
KP:海千山千:えーとどう分けるかな
奉刀 亜衣:自分省いてもらってもいいよ?雑務してるし
KP:海千山千:給油作業とかやる と それ以外に行くでわけるか
奉刀 亜衣:ふむ
鵜養 燎:うぃうぃ。
永嶋 遥香:店員「アイッエギャーンタン!」\ェーイ/ が見たかった
KP:海千山千:作業やるじゃなくて バイクや掃除とか含めてかな
永嶋 遥香:そうですね
佐藤 暁美:今居る辺りの事をスマホで検索しててもいいかなー
KP:海千山千:スマホ検索は車内でかな
佐藤 暁美:ふぁい
KP:海千山千:検索って何調べるの?
奉刀 亜衣:私しゃゴミ出しとか支払いかな
佐藤 暁美:今いるところの情報を適当にって感じかな
KP:海千山千:じゃあ、順番に 男二人のコンビ
鵜養 燎:うぃ。
桃里 葵:はーい
佐藤 暁美:んで、気になりそうなところ、主に面白そうな情報を更に絞って検索?
KP:海千山千:山中の道なのに不釣合いの車が走って行く 大きなコンテナを積んだトレーラーとか
永嶋 遥香:「はーいノフー綺麗になろうねー」
KP:海千山千:以上
桃里 葵:「ん?何運んでんだ、あれ」
鵜養 燎:「さあ・・・鉄橋の工事用の資材とかじゃない?」
桃里 葵:この先に施設か何かってありますか?
桃里 葵:それなりに大きめの奴
KP:海千山千:ということを 聞いてほしそうに佐藤さんが見ている
佐藤 暁美:ちらちら
桃里 葵:「なあ暁美、お前何か知ってるか?」
佐藤 暁美:「ん~……」
佐藤 暁美:(と、スマホでこの先に施設か何かってあるか検索してみたいです
KP:海千山千:図書館、かコンピューターどうぞ
佐藤 暁美:図書館でいきます
佐藤 暁美:1d100<=55 図書館
Cthulhu : (1D100<=55) → 12 → 成功

奉刀 亜衣:惜しい
佐藤 暁美:@7ひくかったらくりてぃかるだったっ
永嶋 遥香:えぇ…
KP:海千山千:では、ここから北 山の反対側に 星智生物研究所 という施設があることがわかる
佐藤 暁美:「えっとね」
佐藤 暁美:「ここから北の、山の反対側にね、星智生物研究所ってという施設があるみたい」(とスマホを見せます
KP:海千山千:地図で言うと 東の道を入ったところにあるようだ
どどんとふ:「奉刀 亜衣」がログインしました。
鵜養 燎:「へえ・・・じゃあそこへの搬入物だったのかな」
佐藤 暁美:おかえり~
KP:海千山千:おかえり
永嶋 遥香:KP、私は見てないですけど
永嶋 遥香:おかえりです
永嶋 遥香:その車はどっち側に走って行きましたか
永嶋 遥香:トレーラー
永嶋 遥香:「ノフ、仕上げだよー」
KP:海千山千:トレーラーはその研究所に行く道を走っていったよ
永嶋 遥香:だってさ( ´◉‿ゝ◉`)
佐藤 暁美:わーい、ぼくらなかよくあのよいきだー
桃里 葵:「方向的にもそうだろうな。生物研究所かー」
鵜養 燎:うぃうぃ。自分は以上かな。
佐藤 暁美:「うん、どんな生物を研究しているんだろう」
KP:海千山千:研究所について調べても まぁ普通の研究所位の事しかかいてませんね
桃里 葵:渓谷で東西分かれてるから大丈夫だろう(フラグ)
KP:海千山千:じゃ、こちらはこれで シーン移ります
佐藤 暁美:はーい
鵜養 燎:うぃうぃ。
KP:海千山千:でこっちは給油作業側
KP:海千山千:ゴミ出したり 給油したり
ガソリンスタンド店員:「お客さんたち旅行っすか?
KP:海千山千:と話しかけてみたり
永嶋 遥香:「わひゃぁ!!」
奉刀 亜衣:「うん、近くに山荘があってさ。」
永嶋 遥香:かわいい
永嶋 遥香:KP、逃げ出します
永嶋 遥香:5mぐらい距離取る
KP:海千山千:えー?この辺りに山荘?
KP:海千山千:カバディカバディ
永嶋 遥香:やめろwwww
奉刀 亜衣:あれ、まだ遠いの?
佐藤 暁美:かばでぃかばでぃ
永嶋 遥香:「…あ」
永嶋 遥香:「(店員さん、か…)ご、ごめんなさい」
佐藤 暁美:目で永嶋さんをおっておこうかな
佐藤 暁美:「(まるで、兎みたいな人だなぁ)」
永嶋 遥香:ノフを可愛がる作業に戻る
瀬良 昴:「ええと 九科くしな ってところなんだが
永嶋 遥香:一人は寂しいんです
奉刀 亜衣:(お。持ち主登場)
KP:海千山千:と瀬良が言うと
ガソリンスタンド店員:「・・・ああ、あそこのっスか また持ち主が変わったッスね」
KP:海千山千:とつぶやきます
奉刀 亜衣:「お兄さん幾つなんだよ?」
佐藤 暁美:「(また?)」
奉刀 亜衣:「それとも…」
奉刀 亜衣:「そんな頻繁に変わってるの?」
奉刀 亜衣:とお兄さんから瀬良経目線を移そう
KP:海千山千:店員のことでいいんですよね お兄さん
奉刀 亜衣:うん
永嶋 遥香:「(変わったって、瀬良さんのいとこの話かな?)」
奉刀 亜衣:ああ、お兄さんをそのまま店員さんに置き換えてPLZ
KP:海千山千:じゃ、20台後半で独身お嫁さん募集中だそうです
奉刀 亜衣:へーそうなんだーとか相槌打ちつつw
永嶋 遥香:「!?」ノフをきれいにしながら戦慄
永嶋 遥香:「(亜衣ちゃんを口説こうとしたら…)」
ガソリンスタンド店員:[頻繁ってわけでもないっすけど・・・あそこは持ち主変わるたびに・・・
奉刀 亜衣:「え、ちょっ、気になるな!?」視線をまた店員さんに
KP:海千山千:と歯切れの悪い様子
奉刀 亜衣:と見せかけて瀬良に向けて表情を見る
永嶋 遥香:「(気になる!?もしかして亜衣ちゃん…!!!)」
永嶋 遥香:(アカン)
瀬良 昴:「ん?
奉刀 亜衣:「ちょいと昴さん。」
奉刀 亜衣:「そこのお兄さんが剣呑な事言ってるのだけれども?」
奉刀 亜衣:いちおーう心理学。
奉刀 亜衣:本気で身に覚えないのかどうか?
KP:海千山千:そういう話は聞いてないようですね
佐藤 暁美:便乗なのだー
KP:海千山千:心理学
KP:海千山千:シークレットダイス
KP:海千山千:シークレットダイス
永嶋 遥香:私は亜衣ちゃんに心理学
佐藤 暁美:wwwwwwwwwwww
永嶋 遥香:惚れてる気配ないかな
奉刀 亜衣:え、何知りたいん?(震え声
佐藤 暁美:すりーさいず?
永嶋 遥香:ごめん、ミス
永嶋 遥香:店員にね
永嶋 遥香:亜衣ちゃんに気があるかどうか
KP:海千山千:えーと 暁美さんは 特に嘘をついてるとは思えませんでした
佐藤 暁美:はむはむ
KP:海千山千:シークレットダイス
奉刀 亜衣:(え、私の反応なんでまだ公表されないん?(滝汗))
KP:海千山千:奉刀さんは ああ、なにかサプライズイベントを企画しているんだなと思いました
佐藤 暁美:ふぁんぶってるやんwwwwwwwwwwww
鵜養 燎:(えええ・・・)
永嶋 遥香:ワロタwwwwwww
奉刀 亜衣:…なん…だと
奉刀 亜衣:仕方ないにゃあ
桃里 葵:乱入しますか?w
奉刀 亜衣:ああって顔になってによによしてるよこんちくそー
鵜養 燎:ガソリンスタンドの店員さんのサプライズイベントとは一体!?w
奉刀 亜衣:ううん、昴くんやね
永嶋 遥香:見たのは瀬良の表情だね
KP:海千山千:遥香さんは 普通の店員さんに見えました
鵜養 燎:あ、そっちか。
永嶋 遥香:「(見たところ普通の店員…だけど)」
KP:海千山千:で、作業も終わる
KP:海千山千:みんな合流
永嶋 遥香:「(もし亜衣ちゃんを狙う素振りがあったら…)」
奉刀 亜衣:「お主も悪よのう。」と小声で昴に
鵜養 燎:(中の人が混乱している。ぴよぴよ)
鵜養 燎:へい合流。
永嶋 遥香:「と、ノフも綺麗になったねー」
桃里 葵:「おーい、終わったかー?」合流しましょう
奉刀 亜衣:(おちちゅけ)
永嶋 遥香:「戻ろっか」
永嶋 遥香:車庫にシャコシャコしまうよ
鵜養 燎:(ふぁい・・)
深海 優美:「ノフ・・・これは愛されている・・・」
永嶋 遥香:(心理学ファンブってるのに落ち着いていられるか!)
永嶋 遥香:「どうかした?」
KP:海千山千:整備具合に感銘を受けてる模様
KP:海千山千:さて、じゃ再出発しますか
佐藤 暁美:ふぁい
永嶋 遥香:何時もこの程度綺麗にしているので特に気にせずしまうよ
鵜養 燎:れっつらごー。
奉刀 亜衣:一応私の言に昴君反応は?
瀬良 昴:なんのことだか?
桃里 葵:まあ、でしょうねw
奉刀 亜衣:「…ふふ。」とか言って運転に戻る
永嶋 遥香:「ねぇ、亜衣ちゃん…店員と何話してたの?」
奉刀 亜衣:皆揃ったら発車~
永嶋 遥香:助手席で
佐藤 暁美:席に座ってスマホで兄にメール~
鵜養 燎:乗車して読書に戻る。
奉刀 亜衣:「いやさ…」かくしか
奉刀 亜衣:あった内容を遥香に
KP:海千山千:亜衣と遥香会話 暁美 メール 鵜養は読書
桃里 葵:「亜衣と何話してたんだ?」昴君に聞いてみよう
奉刀 亜衣:「あと、シートベルトするんだよ。」
永嶋 遥香:「わかってるよー」
瀬良 昴:「いや 店員に山荘の場所を聞いたんだがな かくしか
永嶋 遥香:「なんだ、口説かれてたわけじゃないんだ…よかったよかった、本当によかった」
奉刀 亜衣:と、自分の主観で内容を伝えたよ。
永嶋 遥香:「でも、何が起こったんだろうね?持ち主が変わるたびーって」
奉刀 亜衣:「其処も含めてのサプライズなんじゃないかなぁ」小首傾げつつ
永嶋 遥香:「店員と瀬良さんって友達なのかな?」
奉刀 亜衣:「まあ、私は運転だ。」
奉刀 亜衣:「店員さんが知ってたらしよ?」
KP:海千山千:さて、では一行はさらに山道を進む
永嶋 遥香:「了解」
奉刀 亜衣:まぁ、酔わないように注意をはらいつつ
桃里 葵:「あの山荘、何かいわくつきだったりするのか?」
佐藤 暁美:(メールでの何度かのやり取りをしているうちにクワッと目を見開く
KP:海千山千:舗装された道から 土道へ入り山を登る
奉刀 亜衣:(怖いな)
鵜養 燎:黙々読書。
永嶋 遥香:ヤバい人や
佐藤 暁美:wwwww
奉刀 亜衣:「道荒れるから気を付けてね。あと、本はそろそろやめた方がいい」
奉刀 亜衣:と後方に
佐藤 暁美:お兄ちゃんにメールしているだけだよっ
瀬良 昴:[いや、そんな話は聞いてないな」
鵜養 燎:「・・・ん、そう? まぁドライバーの忠告は素直に聞いたほうがいいかな」 本を閉じる。
深海 優美:[私は本は読めないな 車に酔うから」
佐藤 暁美:(また何度目かのメールのやりとりをしているうちに口元を押さえてうるうるしだす
深海 優美:「あらかじめ 酔い止めも飲んできたし」
奉刀 亜衣:「ああやって、なかった事にしてるっぽいから…」と遥香に。昴の言に対して。
永嶋 遥香:やっぱりヤバい人や
鵜養 燎:「準備いいね」
KP:海千山千:メールはまだ掛かりそうですかねw
佐藤 暁美:なんでやwwwww
奉刀 亜衣:傍で見てると酔ってるようにみえるよそれ。
佐藤 暁美:もうおわっていいですw
KP:海千山千:で、山道はトンネルに差し掛かる
永嶋 遥香:「…店員と瀬良さん、やっぱり関係ないんじゃない?」
桃里 葵:「ま、そこまで気にすることもないか。肝試ししようにも下準備ができてねえし」
奉刀 亜衣:「まぁ、直接は関係ないんじゃない?」
KP:海千山千:【トンネル内】
奉刀 亜衣:ライトを操作しつつ
KP:海千山千:で、トンネルを抜けたところなんだけれど
永嶋 遥香:「うーん」
KP:海千山千:今まで音楽を流していたラジオ トンネルに入ると聞こえなくなるんだけど
KP:海千山千:トンネルを抜けたあとも ラジオが聞こえないんだ
KP:海千山千:【ストップ】
奉刀 亜衣:「…あれ?」
桃里 葵:「・・・もしかして、ここって圏外?」携帯確認
永嶋 遥香:「あれ、ラジオの曲、戻らないね」
奉刀 亜衣:「だね?、遥香スマホ大丈夫?」
永嶋 遥香:「見てみる」確認
KP:海千山千:携帯電話を確認すると 圏外のようだね
永嶋 遥香:「…圏外かぁ、まぁDTM用のだからいいんだけどね」
桃里 葵:「うおお・・・ついに文明の利器が使えなくなる秘境に突入したか」
奉刀 亜衣:「家で緊急の用があった時に困るなぁ…」
佐藤 暁美:「むぅ……」(とスマホをしまう
奉刀 亜衣:と言いつつ運転
永嶋 遥香:「例えば?」
奉刀 亜衣:「家族に事故あった時とかさ?」
奉刀 亜衣:「連絡取れない場所に居ますとかなったらさ?」
鵜養 燎:「固定電話くらいはある・・・んじゃない?」 って瀬良くんを見てみよう。
奉刀 亜衣:「色々面倒だなって…」運転続行
瀬良 昴:「え?いや・・・どうだったかな」
永嶋 遥香:「そっか、そうだなぁ」
KP:海千山千:では山道を更に行くこと
永嶋 遥香:「(でも逆に考えたら、いいところを電話に邪魔されることがない!!)」
鵜養 燎:「・・・まぁ、うん、偶にはこんな状況もいいもんだよね・・・」
永嶋 遥香:「(これ、チャンスかも)」
KP:海千山千:【山荘】
佐藤 暁美:ちっさ!
永嶋 遥香:プラス思考はいいことです
永嶋 遥香:ちっさ!!
桃里 葵:そして古いw
佐藤 暁美:ああ、まどに!!まどに!!
KP:海千山千:森の奥に立つ山荘に着きました
奉刀 亜衣:ポジティブ!、あくまでもポジティブ!(立木文彦風)
奉刀 亜衣:え、何この廃屋
KP:海千山千:(画像はイメージです 実際のものとは(以下略
鵜養 燎:このツッコミの嵐である。
桃里 葵:「よっしゃ、一番乗り!」車から降りて山荘にダイナミックお邪魔します
奉刀 亜衣:そりゃそうだろう!?
KP:海千山千:【日常(BGM)】
奉刀 亜衣:こんなんキャンピングカーぶつけたら一蹴だよ!?
永嶋 遥香:もうキャンピングカーで寝泊りしたくなるレベル
桃里 葵:ゴシャアって崩れそうですねw
佐藤 暁美:身体を適当に動かしてから荷物もっております
奉刀 亜衣:むしろ男衆だけそっち行かせるレベル
永嶋 遥香:「んー…ついたー」
永嶋 遥香:スイートホームになるね星
倉木 緑:「うわーいかにも出そうなんだけど
永嶋 遥香:☆
佐藤 暁美:「やっとついたぁ」
奉刀 亜衣:「で、駐車場って…」キョロキョロ
奉刀 亜衣:緑の台詞wwww
鵜養 燎:「・・・見るからに古式ゆかしい山荘だね」
KP:海千山千:好きな空き地に止めたらいいんじゃないかな
桃里 葵:山荘の中どうなってます?
奉刀 亜衣:うわーい、蟹も出そうなんだけどって読めた…
倉木 緑:「黒いアレとか出そう
永嶋 遥香:「運転、お疲れ様」
永嶋 遥香:亜衣ちゃんを労う
鵜養 燎:カニカニ。
佐藤 暁美:「運転ご苦労様~」
奉刀 亜衣:「ん、あんがと、先に降りててー」
KP:海千山千:中ですか アンティーク調の家具
永嶋 遥香:「はーい」
奉刀 亜衣:車止めれそうな場所に納車ー
KP:海千山千:ヨーロッパの山宿のような印象を受けます
永嶋 遥香:荷物下ろしとくよ
佐藤 暁美:周りにあの車は止まってないですか?
桃里 葵:手入れとかはされてる感じですか?
KP:海千山千:ええ、止まっていませんね貴方たちだけです
KP:海千山千:特にホコリが溜まってるということはないですね
奉刀 亜衣:周囲に街灯とかは?
KP:海千山千:まぁ一般レベルの掃除は必要でしょう
佐藤 暁美:了解です
KP:海千山千:街頭はありません
KP:海千山千:街灯
奉刀 亜衣:うわ、真の闇か。
桃里 葵:そういえば、今の時間って何時くらいなんですか?
KP:海千山千:これから遊びに行けるくらいの時間ですね
KP:海千山千:ひと通り片付けて食事した後で
桃里 葵:了解です。じゃあ、キッチン入って食材確認
奉刀 亜衣:「あーつかれた。」ぐでー
KP:海千山千:食材はひと通り揃ってるようです
永嶋 遥香:「お疲れ、掃除は私がしとくから休んでて」なでなで
桃里 葵:「とりあえず、飯にすっか。何かリクエストあるかー?」
奉刀 亜衣:「んー、ありがと、復活したら手伝うー。」
奉刀 亜衣:「私塩焼きそばー」
鵜養 燎:「任せるよ」>メニュー
桃里 葵:食材って冷蔵庫の中ですか?
永嶋 遥香:「大体なんでもいいよ」
鵜養 燎:適当に掃除に取り掛かるムーブ。
奉刀 亜衣:「もやし多めでお願いー」
永嶋 遥香:掃除をこなす
KP:海千山千:ダンボールとかでワイルドな生活
桃里 葵:「あいよー」
奉刀 亜衣:「あーやだなー」
奉刀 亜衣:「本気でお腹すいてきた」
永嶋 遥香:これがダンボール宿記か
KP:海千山千:ああ、さすがに生物とかは クーラーボックスにて
奉刀 亜衣:リアルで(めめたー)
永嶋 遥香:お腹がすいたらPCを食べればいいじゃない
佐藤 暁美:いいせんすだ
奉刀 亜衣:ああ、食べちゃう的な。
永嶋 遥香:うん
佐藤 暁美:性的な意味でか!
KP:海千山千:ま、その前に 部屋割り決めようぜ
永嶋 遥香:というわけで亜衣ちゃんを食べるよ(physical
佐藤 暁美:せやね
奉刀 亜衣:仕切るなよ頭足類
桃里 葵:クーラーボックスですか・・・(冷蔵庫の言質を取ったら電気使えるんですねとかやろうとしてた)
永嶋 遥香:亜衣ちゃんの隣
鵜養 燎:部屋割りー。
永嶋 遥香:…相部屋なら喜んで
KP:海千山千:(´・ω・`)ショボーン
奉刀 亜衣:何部屋あるの?
KP:海千山千:地図の通り8部屋
永嶋 遥香:ひと部屋潰すか…
佐藤 暁美:なんでやっw
奉刀 亜衣:本当だよwwww
永嶋 遥香:冗談さね
鵜養 燎:永嶋さんがコワイですw
奉刀 亜衣:「うみ、どーずる?」
佐藤 暁美:めがまじだったよっ
桃里 葵:部屋の区画にある外への扉が気になって仕方ない
永嶋 遥香:やだなぁ、冗談ですって
KP:海千山千:ああ、電気は発電機回しますので使えます
永嶋 遥香:勝手口とか?
奉刀 亜衣:「一人で平気?」
KP:海千山千:タダの裏口ですよ
桃里 葵:電気はあるのですか・・・発電機、またホラーで定番な
鵜養 燎:うぃうぃ<電気
佐藤 暁美:ば、ばばばばっちゃが同性愛は非生産的だって(震え声
永嶋 遥香:あ?現代は同性でも子供が産めるんだよ(暴論)
佐藤 暁美:水道はどうですかね
佐藤 暁美:おうふ
奉刀 亜衣:優美に尋ねてみるけど
KP:海千山千:水道はないので飲料水を確保してます
深海 優美:「?
奉刀 亜衣:「一人で平気?」
永嶋 遥香:「さ、流石に一人でも大丈夫でしょ…部屋隣とかにしない?」
佐藤 暁美:トイレから離れた部屋を希望するっ!
奉刀 亜衣:「夜通し愚痴くらい聞くよ?」
深海 優美:「え?うん大丈夫だよ?
佐藤 暁美:部屋の広さって
深海 優美:「あぁ・・・うん 大丈夫 ありがとう」
佐藤 暁美:3人が一部屋に入ったら窮屈になるかな
鵜養 燎:じゃあトイレ間際の部屋にしようかな。倍率低そうだし。
奉刀 亜衣:「そうかな?ならいいか。」と交互に優美と遥香眺めつつ
永嶋 遥香:「?」
桃里 葵:「部屋は余った場所でいいぜー。できれば相部屋希望」
鵜養 燎:さっさと一番左上の部屋に入っていくぜ。
永嶋 遥香:「いきなり脅かしに来る男性はお断りです」
奉刀 亜衣:「相部屋になってどうするんよ?葵」
奉刀 亜衣:「朝まで大貧民?」
佐藤 暁美:右上の部屋に移動~
鵜養 燎:コマ動かしていいかの?
桃里 葵:「せっかく皆で遊びに来たんだ。一人でいるのがもったいないからな」
KP:海千山千:動かしてどうぞ
鵜養 燎:うぃ。
奉刀 亜衣:「…しかし。」
奉刀 亜衣:(思ったより広くないかな…)
永嶋 遥香:滅茶苦茶広いよね
KP:海千山千:画像はイメージです実際の
奉刀 亜衣:(外見あんななのに…)
永嶋 遥香:「まぁ、さ。亜衣ちゃんと隣の部屋なら私どこでもいいよ」
永嶋 遥香:なんならトイレでも
佐藤 暁美:wwwwwwwww
奉刀 亜衣:トイレでは寝れねぇよ…
鵜養 燎:部屋に荷物置いて、さっさか掃除に取り掛かるぜー。
桃里 葵:「はっはっは。亜衣は夜這いに注意だな」
奉刀 亜衣:「よばいて。」
奉刀 亜衣:うん?
佐藤 暁美:「わーにんきものだなー」
奉刀 亜衣:ああ、トイレは共用か…
永嶋 遥香:「葵に襲われないように鍵かけとかなきゃ…」
KP:海千山千:ホテルとかじゃないのでね
鵜養 燎:「夜は静かに寝たいよなぁ」
桃里 葵:「お前!鍵かけるとかそういうこと言うなよな!地味に傷つくだろうが!」
永嶋 遥香:「脅かされたらたまったもんじゃないの」
奉刀 亜衣:「…んじゃ部屋はこれでいいかなー。」
奉刀 亜衣:「ね~昴?」
奉刀 亜衣:「後で、別荘の中写真撮ってってもいいかな?」
佐藤 暁美:倉木と部屋交代していいかな
奉刀 亜衣:「課題で図面5枚仕上げないとなんでさ…」
KP:海千山千:交代? いいよ
奉刀 亜衣:と、家主にお願い
佐藤 暁美:ふぁい
佐藤 暁美:ありがと~
永嶋 遥香:あ、集合時わかったと思うけど
KP:海千山千:えーと、でそれぞれ部屋に行って荷物を置くのだけど
永嶋 遥香:びっくりしたら頭トぶからね( ´◔‿ゝ◔`)
奉刀 亜衣:お、おう
桃里 葵:「この先脅かすようなことは多分ないから安心しろよ。流石の俺もここまで来てサプライズを仕込んだりはしてねえし」
鵜養 燎:置くのだけど?
KP:海千山千:部屋には不気味な1枚の絵が それぞれの部屋に飾ってあった
奉刀 亜衣:ね?昴さん?
鵜養 燎:ほほう・・・見ます。
佐藤 暁美:うひ
佐藤 暁美:みますとも
永嶋 遥香:見ます
桃里 葵:まあ、見るでしょう
奉刀 亜衣:↑で聞いた件なのだけど…
奉刀 亜衣:先に絵を見ます…
KP:海千山千:鵜飼 くぼんだ目 大きな爪を持った人型の怪物が 人を掴み持ち上げている絵
永嶋 遥香:「ん、これ絵?」
永嶋 遥香:「なんだろ…」
KP:海千山千:佐藤 暁美 玉虫色の不定形な生き物が 無数の目と触肢を穴蔵から伸ばしている
永嶋 遥香:▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂
佐藤 暁美:ショゴスwwwwww
永嶋 遥香:テラショゴス
KP:海千山千:永嶋 遥香 角を持った毛むくじゃらの6足の獣が人を食らっている
桃里 葵:あ、アンケートかな?
KP:海千山千:桃里 葵 人々がまるで見えない力に釣り上げられている よく見ると赤いひだ状の飛行物が背後に取り付いている
佐藤 暁美:星さんじゃないっすか
奉刀 亜衣:(ジェットスクランダー?)
KP:海千山千:奉刀 亜衣 人のシルエットが崩れ白い子蜘蛛のような生き物が湧き出している
佐藤 暁美:アイホートw
永嶋 遥香:wwwwwwwwww
KP:海千山千:以上
永嶋 遥香:SANチェックは?
KP:海千山千:ない 荒唐無稽な不気味な絵ですね
永嶋 遥香:ふむ
永嶋 遥香:「なにこれ格好良い…」
奉刀 亜衣:四隅に目をはせサインがあるか探すよ
桃里 葵:「何だこれ。おーい」と他の部屋の人の絵も見に行こう
鵜養 燎:ちょっと見て、美意識が一致しないなって思って、掃除に取り掛かります。
永嶋 遥香:ガタっと絵を外してみます
KP:海千山千:サインは特にないね
佐藤 暁美:部屋の掃除をします
奉刀 亜衣:おk
永嶋 遥香:「すごいなぁ、これ…迫力があって、いいなぁ」
永嶋 遥香:「持って帰っちゃ…ダメだよね」
KP:海千山千:アオイさんは誰の部屋に行くんですか
桃里 葵:昴君の部屋に行ってみましょう
KP:海千山千:昴の部屋
佐藤 暁美:んじゃ、掃除終わった後で、この子も他の人の部屋に移動するよ!
KP:海千山千:黒い空 赤い大地 そびえる尖塔
永嶋 遥香:掃除終わったら亜衣ちゃんのとこに行くよ
佐藤 暁美:き、キマシだ!!
KP:海千山千:その頂に 黄色い衣をまとった王が鎮座している
永嶋 遥香:げぇ!?
桃里 葵:ハス太くんじゃないか
佐藤 暁美:倉木さんの部屋に移動するよ!
KP:海千山千:佐藤さんはどちらへ
KP:海千山千:はーい
桃里 葵:「入るぜ。何か奇妙な絵が飾られてるんだけど・・・」ささっと入室して
永嶋 遥香:「亜衣ちゃ…あ、こっちにも絵、あるんだ」
奉刀 亜衣:まぁ、黙々と掃除
鵜養 燎:粛々と掃除。
奉刀 亜衣:「んー?遥香のとこにも同じ絵があるの?」
永嶋 遥香:「掃除終わったから来てみた、けど…なにこれ」
永嶋 遥香:「気持ち悪い…」
KP:海千山千:倉木緑の部屋 湖から伸びる無数の針を持つ怪物に人々が襲われている
永嶋 遥香:「いや、私のところはまた違う絵だったよ」
佐藤 暁美:なん、だと
永嶋 遥香:「格好良い獣が、人を襲ってる絵だったよ」
瀬良 昴:「こんな絵・・・あったかな?」
奉刀 亜衣:「良かったじゃん?この部屋じゃなくて。」
奉刀 亜衣:片付け片付け
佐藤 暁美:「倉木さーん、掃除手伝いに・・・(うわぁ、こっちにもあるよ」
桃里 葵:グラーキww
倉木 緑:「ねぇ こんな絵が飾ってちゃ眠れないわ
永嶋 遥香:「まぁ、ね…これ、もしかしてほかの部屋にもあるのかな」
桃里 葵:「もともとここにあったものなのか?」
永嶋 遥香:「いろいろバタバタしてるみたいだし」
倉木 緑:「え、みんなの部屋にもあるの?」
佐藤 暁美:「うん」(いいずらそうに
倉木 緑:「格好いい・・・とは思えないわね
鵜養 燎:部屋の掃除終わったら共用部分の掃除に乗り出すよ。
永嶋 遥香:「掃除手伝おっか?」
瀬良 昴:「たぶんそうだろうな いとこにこんな趣味はないからな」
奉刀 亜衣:「え?そっちもう終わったの?」
永嶋 遥香:「?終わったけど」
奉刀 亜衣:偉いなあ…燎ちん
桃里 葵:「んじゃ、外したけりゃ外してもいいのか?」
鵜養 燎:トイレからキッチンにリビングまで進出して掃除してるぜ。
永嶋 遥香:「ほら、一人暮らしだしさ」
瀬良 昴:「ああ、俺も外してこうと思う」
奉刀 亜衣:「何かあそこに偉い人居るから…手伝ってあげたらどうだろう?」と燎を指す
瀬良 昴:「一応丁寧に扱ってくれよ?」
鵜養 燎:黙々箒掛けなう。
奉刀 亜衣:「私もこっち終わったら行くし」
永嶋 遥香:「ん?あぁ…そうだね、そうする」
永嶋 遥香:「がんばってねー」とてとて
奉刀 亜衣:「うん、悪いけどお願い~」
永嶋 遥香:というわけでリビングの掃除を手伝う
佐藤 暁美:「そうだ優美さんの部屋にはどんな絵がかけてあったんだろう」
奉刀 亜衣:自部屋掃除
深海 優美:「え、私?
桃里 葵:「おう、他の奴らにも伝えておくよ」じゃ、付近の人に伝えて、キッチンに行きますか
永嶋 遥香:「手伝いに…きたよ」
深海 優美:カエルとも魚とも似つかぬ人型の怪物が 人々を襲っている
深海 優美:そんな絵だったよ」
鵜養 燎:「・・・そんな渋面作って来なくてもいいのに」 と永嶋さんに。
佐藤 暁美:「私の方は、かくかくしかじか、な絵だったよ」
永嶋 遥香:「渋面って…」ちょっとため息をついて
KP:海千山千:さて、じゃあ荷物置いて掃除して 絵については共有出来ました
奉刀 亜衣:ok。では昴に館の写真撮らせてとお願い。
永嶋 遥香:「人と接するのがちょっと難しいだけ」
KP:海千山千:はい、いいですよ
奉刀 亜衣:お礼を言って撮ってくよ
桃里 葵:「部屋の絵、気味悪かったら外してもいいんだとさ。ただ、傷つけないように気を付けろよ」キッチン行くまでにすれ違った人に伝えて、塩焼きそば作りましょうか
佐藤 暁美:「はーい」
鵜養 燎:「・・・まあ、難しいのは難しい、かな・・・」
永嶋 遥香:「(…気に入って外したんだけど)」
奉刀 亜衣:「あー、お願いー」
鵜養 燎:「うん、了解」<絵について
佐藤 暁美:それじゃ、絵をはずしにいきます
KP:海千山千:持ち帰るのか・・・
永嶋 遥香:NOF-Kのデザイン元と考えれば8
奉刀 亜衣:外す前に一応一連の写真を撮る
永嶋 遥香:バイクとつよい親和性(神話性)を感じて気に入るかもしれない(
桃里 葵:じゃ、他の人があれこれやってる間に昼食作っちゃいましょうか。ロール必要ですか?
KP:海千山千:撮れました
奉刀 亜衣:外した部屋は同じように写真を撮る
KP:海千山千:普通に作るなら4倍でいいです
永嶋 遥香:20%か…
奉刀 亜衣:96以上で死傷者発生だ…いいな!?
桃里 葵:200%ww
鵜養 燎:ばいおはざーどー。
永嶋 遥香:200%か
KP:海千山千:最高値は99%です
佐藤 暁美:今回の犠牲者は誰だ!
奉刀 亜衣:YAKISOBA END
永嶋 遥香:は?
永嶋 遥香:YAKI SO BAD ENDだろ
桃里 葵:1d100<=99 クッキング
Cthulhu : (1D100<=99) → 64 → 成功

奉刀 亜衣:b
永嶋 遥香:とか言ってみたり(
永嶋 遥香:いいセンスだ
桃里 葵:まあ、そうそう100ファンは出ないw
奉刀 亜衣:(でるよ?)
永嶋 遥香:サラリと100ファン出した人がいてだな(
KP:海千山千:手際よく 人数分を作れました
鵜養 燎:出るよ。
佐藤 暁美:一日1回100ファンと言う言葉があってだな
永嶋 遥香:99%は私を裏切らない→100ファン
鵜養 燎:では掃除を一段落させて、昼食にありつこうかな。
永嶋 遥香:掃除どこまで終わったかな
奉刀 亜衣:「やったあ、葵、いい奥さんになれるぞー」塩焼きそばの出来に喜ぶ
佐藤 暁美:75も87も信じられない!!だから俺は99しか信じられないんだ!!→ry
永嶋 遥香:「逆じゃないの?」
奉刀 亜衣:「…旦那さんか」
桃里 葵:「なら、女装の練習でもするかな!」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんも旦那さんに向いてそうだけどね」
奉刀 亜衣:「夜に披露しておくれよ」
奉刀 亜衣:「私?まじでか?」
倉木 緑:「え、何?女装したいの葵?いい人紹介してあげようか?」
鵜養 燎:「ははは、真剣に見たくないなぁ、それ」 着席して合掌。
永嶋 遥香:「運転うまいし、何気に優しいとこあるし」
鵜養 燎:「いただきます」 ってわけでもぐもぐ。
永嶋 遥香:「何何、本気で女装するの?私の着替え貸そうか?」
桃里 葵:「マジか!?・・・よし、やってやろうじゃんか」
奉刀 亜衣:「緑が食いついてきた」クックと笑いつつ
奉刀 亜衣:「あ、私も。いただきま~す。」
佐藤 暁美:「いただきます」(ゆっくりと味わう様にmgmgする
永嶋 遥香:「いただきまーす」
奉刀 亜衣:美味しそうにまくまくと食す
永嶋 遥香:「あれ、美味しい!」
永嶋 遥香:「…どうしよう、冗談のつもりで言ってたけど本気で服貸しちゃおうかな」
桃里 葵:「ドヤァ」
鵜養 燎:「乗り気なら止めないけど・・・・・・まぁいいか」 もぐもぐ。
瀬良 昴:「うん、うまいな」
奉刀 亜衣:葵にサムズアップ
永嶋 遥香:「なーんてね、服が伸びちゃうよ」
奉刀 亜衣:「緑も食いねえ。美味しいよ…ってあれ?」
奉刀 亜衣:「優美?」きょろきょろ
永嶋 遥香:「どうしたの?」
深海 優美:もぐもぐ?
奉刀 亜衣:「あ、ああ。居るならいいんだ」
永嶋 遥香:優美傷つくぞwwww
KP:海千山千:8人全員います
奉刀 亜衣:だって頂きますもナシにー
永嶋 遥香:スゴイ=シツレイだな
永嶋 遥香:後でオシオキしなきゃな
鵜養 燎:「食べ終わったら、釣りにでも行ってくるよ」 もぐもぐ。
永嶋 遥香:「?」まぁいいか、という感じで食す
KP:海千山千:さて 今後の行動の説明
永嶋 遥香:「あ、そうだ。ここら辺泳げる場所あるんだってね」
桃里 葵:「お、湖の方に行くなら付き合うぜ」
永嶋 遥香:www
奉刀 亜衣:「ああ、釣果期待してるよ。」にやり
KP:海千山千:大きく分けて2つ 湖で遊ぶルート 山で遊ぶルート
奉刀 亜衣:「その間に私は泳がせていただこう。」
鵜養 燎:「プレッシャーには弱いんだけどね?」 にっこり。
桃里 葵:どっちがいいかな
奉刀 亜衣:湖ノ
永嶋 遥香:「間違えて私達釣らないようにしてね」
佐藤 暁美:山いこうかな
永嶋 遥香:湖一択
佐藤 暁美:何かが氷付いた気がした
KP:海千山千:NPCは瀬良 バイクで走ってくるそうです
佐藤 暁美:湖いこう
KP:海千山千:倉木は湖へ
奉刀 亜衣:倉木だもんね
鵜養 燎:「釣ったらちゃんとリリースするよ」 もちろん冗談です。
KP:海千山千:優美はラジオが気になるらしくキャンピングカーに
奉刀 亜衣:「紳士だなw。」
永嶋 遥香:「…釣り針って引っかかるとものすごく痛いんだよ」
永嶋 遥香:実際引っかかったことあるがマジで痛い
奉刀 亜衣:「えー?一緒に湖行かないの?」と優美に
永嶋 遥香:そのまんま釣竿投げようとしやがったから痛すぎて死ぬかと思った
鵜養 燎:「判ってる、気を付けるよ」
奉刀 亜衣:「帰ってから専門家に見てもらおうよう?」と優美に
永嶋 遥香:「そういえば優美って何科なの?」
KP:海千山千:ふむん じゃあそう言うなら湖に行きますね
KP:海千山千:ああ、工学部ですね
奉刀 亜衣:専門分野なのね
永嶋 遥香:そりゃ見るわ
桃里 葵:「まあ、そこまで気になるんなら俺が見てやってもいいぞ。といっても、ラジオなんてあまりいじったことないし、道具もないからうまくできっか分かんねえけど」
奉刀 亜衣:「まあ、葵も日のあるうちは遊ぼうじゃないの?」
奉刀 亜衣:「発電機は生きてるんでしょ?」
KP:海千山千:発電機は問題ないようです
永嶋 遥香:「湖来るんだ、何するの?」
奉刀 亜衣:”は”ってやめて”は”って
永嶋 遥香:wwww
永嶋 遥香:←問題のあるPCがここにいるからね
奉刀 亜衣:いやいやいや…
奉刀 亜衣:ええと、総括すると?
鵜養 燎:「じゃ、そういう感じで。ご馳走様でした」
鵜養 燎:ノ 湖。
桃里 葵:「おう、お粗末様でした」
永嶋 遥香:湖
奉刀 亜衣:あれ、山昴だけ?…
永嶋 遥香:「意外と料理、上手かったんだね」
佐藤 暁美:やっぱやまいっていいかなwwwwww
奉刀 亜衣:湖
瀬良 昴:よし一人でいってくる
奉刀 亜衣:暁美、骨は拾うよ?
桃里 葵:「これでも専門学校出てっからな」
佐藤 暁美:OKひろってくれ(
奉刀 亜衣:「美味しかったよー、ごっそさん」
永嶋 遥香:骨は有効に使うよ?
永嶋 遥香:小 さ い 棍 棒
永嶋 遥香:「ちょっと見直したかも」
奉刀 亜衣:2001年宇宙の旅…
佐藤 暁美:きっと時を止める棍棒なんだな
KP:海千山千:湖、山 の両方でそれに合う技能の成長ロールを認めます
桃里 葵:「ドヤッ」
KP:海千山千:湖で 釣り 水泳とかね
鵜養 燎:え、今? 終了時?
永嶋 遥香:「やっぱ取り消し」
佐藤 暁美:生物学とか博物学とかあげてみたいなー(ちらちら
KP:海千山千:湖と山のパート終了時かな
鵜養 燎:了解。
桃里 葵:バイクなら永嶋さんが昴君とツーリングいけそうですが・・・まあ、湖ですよねw
KP:海千山千:山歩きなら 植物、動物を見たりすることであげられるでしょう
奉刀 亜衣:泳ぐ。私は泳ぐぞ、jojoー。
永嶋 遥香:わざと水泳失敗で亜衣ちゃんに人工呼吸してもらえるんだね…!
永嶋 遥香:私頑張ってファンブル出すよ!
奉刀 亜衣:え、私応急初期値ですん
佐藤 暁美:wwwwwwwwwwwwwwww
鵜養 燎:溺死wwww
KP:海千山千:人工呼吸は応急手当かな(目そらし
桃里 葵:初期値だけど任せろ—!
奉刀 亜衣:当て身?(すっとぼけ
永嶋 遥香:▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂うわあああああああやめろおおおお
永嶋 遥香:というわけで海行きますよー
奉刀 亜衣:へ!?
永嶋 遥香:みずうみ!
鵜養 燎:と言う感じで、山海に散開。
KP:海千山千:湖に行く方は 
奉刀 亜衣:お、おう!!
鵜養 燎:海じゃなかった・・・。
瀬良 昴:「奥のほうまで行くと滝があるらしいから流れが早くなるそうだ」
奉刀 亜衣:高度なギャクかと…
奉刀 亜衣:「あらほんと?」
瀬良 昴:「だから奥のほうまでは行くなよ」
永嶋 遥香:ギャク?( ´◔‿ゝ◔`)
奉刀 亜衣:「おっけ。そっちも気をつけるんだよ?」
永嶋 遥香:「ふーん…」
永嶋 遥香:「(行ってみようかな)」
鵜養 燎:(上手い言い回しかと思ったら違ったっていうね・・・はずかしー)
佐藤 暁美:「滝なんてあるんだ・・・まさに大自然の中って感じだね」
鵜養 燎:「じゃあ、また後で」
桃里 葵:「まあ、そこまで泳いでいくこともないだろ。遊ぶなら岸辺で十分」
奉刀 亜衣:手振の
KP:海千山千:さて、じゃまぁ時間あるけどこれから分岐なので
永嶋 遥香:「そうだね」
佐藤 暁美:「また後・・・その言葉が彼女から聞いた最後の言葉だった(ぼそぼそ」
KP:海千山千:一旦ここで切りたいと思います
佐藤 暁美:ふぁい
奉刀 亜衣:はーい、お疲れ様でしたー
桃里 葵:お疲れ様でしたー
鵜養 燎:うぃ。お疲れ様でした。
佐藤 暁美:おつかれさまでしたぁ
永嶋 遥香:お疲れ様でしたー
KP:海千山千:お疲れ様でした
奉刀 亜衣:明日も宜しくお願いします
KP:海千山千:次回は 25日21:00 でいいでしょうか?
永嶋 遥香:はい
佐藤 暁美:今回かなり地蔵だったけど、つぎこそはっ
奉刀 亜衣:おkです
永嶋 遥香:私…この旅が終わったら亜衣ちゃんと結ばれるんだ…
桃里 葵:おkです
鵜養 燎:大丈夫ですー<日程
奉刀 亜衣:だから女だよ私は!
KP:海千山千:では次回もよろしくお願いします
奉刀 亜衣:はーい
KP:海千山千:【ストップ】
永嶋 遥香:女だからなんだってんだ!
永嶋 遥香:好きになった人がたまたま女の人だっただけダ!
KP:海千山千:【カット】
桃里 葵:では、私はこれで失礼します。また夜に会いましょう。お休みなさいー
どどんとふ:「桃里 葵」がログアウトしました。
鵜養 燎:おやすみなさいませー。では自分も失礼をば。
KP:海千山千:お疲れ様でしたー
KP:海千山千:それではまた
鵜養 燎:また明日、宜しくお願いします。おやすみなさーい。
永嶋 遥香:おやすみなさーい
佐藤 暁美:またあした~
どどんとふ:「鵜養 燎」がログアウトしました。
KP:海千山千:s1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 4 → 決定的成功/スペシャル

永嶋 遥香:!?
奉刀 亜衣:!?
KP:海千山千:佐藤 暁美 心理学チェック入れます
佐藤 暁美:なんすかそれw
佐藤 暁美:ぉぉw
KP:海千山千:公開しておかないとね
永嶋 遥香:いつの心理学だろ…
佐藤 暁美:どこでくりったんだろうw
KP:海千山千:♪~(‾ε‾;)
KP:海千山千:|彡サッ
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
永嶋 遥香:逃げた!
佐藤 暁美:wwwww
どどんとふ:「奉刀 亜衣」がログアウトしました。
永嶋 遥香:知ってるPLさん二人と同卓できるとは思わなかったので嬉しいです
永嶋 遥香:また明日もよろしくお願いしますね
佐藤 暁美:そして、ちらっと
佐藤 暁美:うん
永嶋 遥香:あら、あなたもですか
佐藤 暁美:ん?
永嶋 遥香:立ち絵的な意味で
佐藤 暁美:発狂した時の内容次第でいろいろ出す予定だよ!
永嶋 遥香:意地でも殺人癖引いてやりますよ
佐藤 暁美:これとか
どどんとふ:「佐藤 暁美」がログアウトしました。
どどんとふ:「永嶋 遥香」がログインしました。
どどんとふ:「佐藤 暁美」がログインしました。
どどんとふ:「桃里 葵」がログインしました。
桃里 葵:改めまして、こんばんはー
佐藤 暁美:こんばんわ
永嶋 遥香:こんばんはー
永嶋 遥香:マップマーカー…こんな機能があったのか
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
永嶋 遥香:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
桃里 葵:こんばんはー
どどんとふ:「奉刀 亜衣」がログインしました。
奉刀 亜衣:こんばんはー
佐藤 暁美:こんばんわ~
永嶋 遥香:キャー亜衣ちゃーん!!
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「鵜養 燎」がログインしました。
どどんとふ:「佐藤 暁美」がログアウトしました。
奉刀 亜衣:やほー
鵜養 燎:こんばんはー。
永嶋 遥香:こんばんはー
桃里 葵:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
KP:海千山千:ストップ
桃里 葵:ミニストップ
KP:海千山千:さて定時となりました
KP:海千山千:準備中になっていたのを今気づいて直してます
奉刀 亜衣:ああ、うん、どういうことだと戦慄
永嶋 遥香:今までのRPは全て準備運動だったのさ
永嶋 遥香:HAHAHA,本番はこれからだよ亜衣ちゃん
桃里 葵:(ホラー要素)準備中
KP:海千山千:えーでは
奉刀 亜衣:ホラー要素がアップをはじめました
KP:海千山千:暁美さんが戻られるまで なにか
奉刀 亜衣:怖い話を
KP:海千山千:質問などございますでしょうか
永嶋 遥香:制作(作曲詞)のつかいどころ
奉刀 亜衣:なんで電波届かなくなったんですかー!!!
奉刀 亜衣:山荘の外見が絶望的なのはなんでですかー!!!
桃里 葵:山って傾斜は緩やかなんですかー?
奉刀 亜衣:緑と優美の水着差分はあるんですかー!!!
永嶋 遥香:(私水着差分ないや)
KP:海千山千:作曲は・・・静かな場所で神が降りてくるのをお待ちください
鵜養 燎:木霊が発生しそうだなぁ・・・。
奉刀 亜衣:こだまってあれか…もののけ姫の
KP:海千山千:電波についてはご自分でお調べください
KP:海千山千:山荘については 画像はイメージで実際の(ry
どどんとふ:「佐藤 暁美」がログインしました。
永嶋 遥香:おかえりなさい
鵜養 燎:おかえりなさい、こんばんはー。
佐藤 暁美:おまたせしました
KP:海千山千:山は結構深い場所であるとお考えください 道路についても舗装はされておりません
奉刀 亜衣:おかえりー
KP:海千山千:おかえりなさい
桃里 葵:おかえりなさいー
KP:海千山千:水着は・・・後で・・・
KP:海千山千:さて
KP:海千山千:点呼開始!
佐藤 暁美:準備完了!(1/5)
桃里 葵:準備完了!(2/5)
鵜養 燎:準備完了!(3/5)
永嶋 遥香:準備完了!(4/5)
奉刀 亜衣:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

KP:海千山千: 第2回 開始いたします
奉刀 亜衣:いあいあいえー☆
永嶋 遥香:いあー!
KP:海千山千:【OP(BGM)】
桃里 葵:いあいあー!
鵜養 燎:点呼のウィンドウがかっこよかった! いあー!
佐藤 暁美:いあいあ~
KP:海千山千:あらすじ 友達のいとこが買った山荘に遊びに来たよ
桃里 葵:山登るなら、杖的な何かと虫除けスプレーと方角わかるコンパスが欲しいところ
KP:海千山千:車に尾行された? ガソリンスタンドで「あの山荘ですか・・・」みたいな反応された
KP:海千山千:トンネル抜けたら未開の地だった 山荘の部屋に怖い絵があった
永嶋 遥香:なんでやノフケーかっこええやろ!
KP:海千山千:ま、いいや そんなことより遊ぼうぜ
奉刀 亜衣:(群●かよ、ここ…)
KP:海千山千:以上
永嶋 遥香:ww
鵜養 燎:遊ぼうぜー。
桃里 葵:山登るぜー
佐藤 暁美:ちょーのぼるぜー
永嶋 遥香:オイル持っていくぜー
奉刀 亜衣:まー、泳ぐ
KP:海千山千:虫除け 等は用意してOKです
奉刀 亜衣:超泳ぐ。すげー泳ぐ。
永嶋 遥香:超泳ぐ
永嶋 遥香:溺れる。人工呼吸してもらう。
KP:海千山千:山コース 湖コースが開示されました
KP:海千山千:コマを移動して どちらに行くか決めてください
桃里 葵:登山用の杖もよいですかー?
佐藤 暁美:もっていきたいなー
KP:海千山千:いいよ
奉刀 亜衣:んーとNPCは
奉刀 亜衣:昴が山だっけか?
桃里 葵:あと、持ってきた水鉄砲を亜衣さんに譲渡します
佐藤 暁美:たしかそのばず
佐藤 暁美:はず
奉刀 亜衣:優美と緑はー?
永嶋 遥香:優美つれてきたでしょ!
永嶋 遥香:緑なんか地面に突き刺さってそう
奉刀 亜衣:おーけーおーけー
佐藤 暁美:一人犬神家の近くの池で見つかった死体みたくなってるんだけどw
永嶋 遥香:犬神家w
奉刀 亜衣:アボヌバジズマダ
倉木 緑:「ひどいわね そんなことしないわよ
佐藤 暁美:するもんじゃない、されるもんだ
奉刀 亜衣:え、何。湖バトルロイヤルなの?(震え声
永嶋 遥香:私は亜衣ちゃんの味方だよ?
佐藤 暁美:おろ
桃里 葵:水鉄砲(ライフル型)を有効活用してくださいw
奉刀 亜衣:ええと、別れるのはこれでいいのかな?
佐藤 暁美:永嶋さんと奉刀さんの間に・・・あれ
永嶋 遥香:鵜養さん、そこをどいてください!
KP:海千山千:これでいいのかな
佐藤 暁美:おk−
奉刀 亜衣:燎ちんいるし
鵜養 燎:・・・・・・(´・ω・`)
KP:海千山千:(そいつ殺せない
奉刀 亜衣:燎はこれから釣果を稼ぐという崇高な使命が
永嶋 遥香:そうだ、食材を増やせ!
KP:海千山千:さてとじゃあ どっちからやりますかね
永嶋 遥香:(私が釣れたら私料理してもいいよ?)
奉刀 亜衣:食材を増やして宴会!
桃里 葵:たくさん釣れたら刺身にするぜー
佐藤 暁美:濃い方からちゃっちゃう?
奉刀 亜衣:宴会して行動力上昇!
佐藤 暁美:やっちゃう?
鵜養 燎:がんばる(`・ω・´)
奉刀 亜衣:山どうぞ?(控えめ
KP:海千山千:じゃあ、湖からか
永嶋 遥香:んー、どっちでもいいんじゃないかな
KP:海千山千:【湖】
KP:海千山千:【日常(BGM)】
KP:海千山千:少し歩いて湖に到着した
永嶋 遥香:「ミズウェミダー!」
KP:海千山千:遠くに山が見える
桃里 葵:ウェミダー
鵜養 燎:「うん、湖だねぇ」 のほほん。
奉刀 亜衣:「おお、結構いい景色でないの?」
桃里 葵:水着キター!
永嶋 遥香:「うひょおおぉ!!」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんナイスバディ!」
鵜養 燎:「あっちで釣りしてるから、気を付けてね」
奉刀 亜衣:「いや…皆水着だよな?」
桃里 葵:美少女が出していい声じゃないww
倉木 緑:「本当 いい景色ね
永嶋 遥香:ちゃんとあるのか(驚愕)
奉刀 亜衣:「燎もきいつけてねー。」
佐藤 暁美:きわどいっ
鵜養 燎:手を振って退場しよう。釣りポイントへ向かいます。
永嶋 遥香:「私は…これ!」※着替えたが立ち絵がない
奉刀 亜衣:「んじゃ、私ちょっと泳いでくらあ!」
奉刀 亜衣:ざっぷーん
倉木 緑:「ちょっと 水着美人がこんなにいるのに釣りに行っちゃうわけ?
桃里 葵:ワンピースタイプの水着と妄想
佐藤 暁美:きっとワンピースっぽい感じのひらひらが着いた水着なんだな
永嶋 遥香:「えーと、冷たいかな…?」
永嶋 遥香:そうそう、そんな感じ
奉刀 亜衣:…何…緑…貴様…真逆
永嶋 遥香:水の冷たさを指で確認
永嶋 遥香:亜衣ちゃん、私を湖に引っ張り込んでもいいんだよ?
奉刀 亜衣:河童か私は
鵜養 燎:「晩御飯に並ぶメニューが増えるほうが建設的でしょう?」 すたこら。
永嶋 遥香:頭にのっけようよ
桃里 葵:朴念仁キャラなのか花より団子キャラなのか・・・
奉刀 亜衣:(oh Cool…)
佐藤 暁美:後半覚醒するフラグとみた
KP:海千山千:きっと心に決めた人がいるんだ・・・
鵜養 燎:(ΦωΦ)フフフー。
永嶋 遥香:「(目の前に晩ご飯が見えるよ!)」
桃里 葵:亜衣さんからの点数が上がった予感・・・!
奉刀 亜衣:ぷかぷか浮かびながら緑の表情を見とく
永嶋 遥香:水って冷たいの?ちょうどいいのかな?
KP:海千山千:さて、泳ぐとか釣りとか
奉刀 亜衣:(まじ?ねえ、緑、まじ?)
KP:海千山千:泳ぐには問題ありませんね
永嶋 遥香:「イヤッッホォォォオオォオウ!」ザバァン
奉刀 亜衣:←既に泳いでる
桃里 葵:まあ、真夏ですし、涼しくて気持ちいいんじゃないですかね?
奉刀 亜衣:(…結構テンション高いな)
永嶋 遥香:※テンションがおかしいのは亜衣ちゃんの水着補正
奉刀 亜衣:あ。そういえばさ?
永嶋 遥香:む
奉刀 亜衣:山荘って冷房あるのん?
永嶋 遥香:「うわぁ、冷たくてきもちー…」
奉刀 亜衣:って、そんな暑くないのかな此処
奉刀 亜衣:「うむー。涼しいねぇ。」
KP:海千山千:暑くもなく寒くもなく 過ごしやすい場所であります
奉刀 亜衣:すいー
永嶋 遥香:潜ってみるよ
KP:海千山千:真夏ということを考えれば天国ですね
永嶋 遥香:「スゥー…」ちゃぽん
奉刀 亜衣:緑はいいとして…
奉刀 亜衣:優美は何してる?
鵜養 燎:いそいそ釣り準備して、孤独な戦いを始めるムーブ。
永嶋 遥香:湖の透明度ってどのぐらいかなぁ
KP:海千山千:じゃ釣りや泳ぎなどお好きなのを成長ロールしてください
桃里 葵:緑さん、岸辺で焼いてるイメージがw
KP:海千山千:あー水着がないので釣りの方へ
奉刀 亜衣:後でサラダオイル塗ってあげよう…
鵜養 燎:孤独じゃなかった。
奉刀 亜衣:あら
佐藤 暁美:サラダオイルw
永嶋 遥香:今でいいです?成長ロール
奉刀 亜衣:孤独な戦場じゃなくなったよ?燎
桃里 葵:燎さん!チャンスだぜ!
鵜養 燎:じゃあ二人で釣りをしておこう。
深海 優美:「あ、これでいいのかな・・・? 
奉刀 亜衣:泳ぎながら対岸とか見てよう…
鵜養 燎:「うん、あとは湖面見てたらなんとかなるよ」 教え。
桃里 葵:手取り足取り・・・
奉刀 亜衣:(なんぞ見えるかしら~)すい~
KP:海千山千:触手取り
永嶋 遥香:おい!
KP:海千山千:成長はみんなOK?
奉刀 亜衣:ok
鵜養 燎:OK−。
佐藤 暁美:日本の伝統芸能らしいぞ!
奉刀 亜衣:バリバリ泳いでる
永嶋 遥香:( ´◔‿ゝ◔`)…ところでKP、潜っているんですけども…何が見えますか
KP:海千山千:じゃあ、みんなめぼしどうぞ
奉刀 亜衣:私は対岸ねー
桃里 葵:触手ですかw>伝統芸能
奉刀 亜衣:1d100<=65 めぼっしーぬ
Cthulhu : (1D100<=65) → 11 → スペシャル

鵜養 燎:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 52 → 成功

永嶋 遥香:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 20 → 成功

佐藤 暁美:!すでなの
永嶋 遥香:すでのな
奉刀 亜衣:素手なの?…
桃里 葵:なのです!
鵜養 燎:です。
佐藤 暁美:素手なの(打撃的な意味で
永嶋 遥香:1d3不可避
KP:海千山千:湖の何処かから 花の甘い香りが漂ってくる
永嶋 遥香:「っぷはぁ」
奉刀 亜衣:え
桃里 葵:香りは・・・まずい
永嶋 遥香:「ん、なんだろこの匂い?」
KP:海千山千:成功者は それがどこから漂ってくるのか見つける
奉刀 亜衣:「うん?…」
鵜養 燎:「・・・花でも咲いてるのかな」 そちらへ目線を。
永嶋 遥香:「まさか、亜衣ちゃんのかほり…!?」
KP:海千山千:湖の岸に白い花が群生している場所がある
奉刀 亜衣:そこまで匂うか!!
永嶋 遥香:ワロタ
永嶋 遥香:「ご、ごめんって冗談冗談」
奉刀 亜衣:「…んー、ミズバショウ?」
永嶋 遥香:「知ってるの?亜衣ちゃん」
奉刀 亜衣:目を細めながら
永嶋 遥香:知っているのか雷電
KP:海千山千:歩いていける場所ですね
鵜養 燎:「ああ、あそこからか・・・」
奉刀 亜衣:いやまて、ここまで来てるのか?遥香よ?
KP:海千山千:ああ、山の斜面にね>白い花
永嶋 遥香:ん、じゃあ追いかけてみようか?水泳ロール?
奉刀 亜衣:山ですとよ~
奉刀 亜衣:なんかファンぶりそうだし…
奉刀 亜衣:それ見つけたら戻るかね
KP:海千山千:一緒に行動するのに水泳ロールは求めない
永嶋 遥香:そっか
KP:海千山千:全員見つけてますからね
奉刀 亜衣:で、なんか山にあるね~とか同期
鵜養 燎:そうみたいだね~と同期。
奉刀 亜衣:ここまで香るもんなんだねーと誰か生物学懇願
永嶋 遥香:1%やってみようか?
鵜養 燎:皆で振れば怖くない!
永嶋 遥香:普通に博物学じゃダメかな
桃里 葵:知識で見覚えあるかどうかとかじゃ・・・
奉刀 亜衣:ああ・・・植物だものね
KP:海千山千:生物学博物学でどうぞ
奉刀 亜衣:博物学かなぁ
鵜養 燎:博物学は10%−。
永嶋 遥香:1d100<=10 博物学
Cthulhu : (1D100<=10) → 99 → 致命的失敗

永嶋 遥香:▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂
奉刀 亜衣:10%だっけ?
鵜養 燎:1d100<=10 ででーん
Cthulhu : (1D100<=10) → 45 → 失敗

奉刀 亜衣:へ?…
永嶋 遥香:溺れたい!
奉刀 亜衣:1d100<=10 はくぶつー
Cthulhu : (1D100<=10) → 86 → 失敗

奉刀 亜衣:わかんね(爽やかに
鵜養 燎:うん(良い笑顔で。
桃里 葵:メジャーなものなら知識でわかると信じたい・・・
奉刀 亜衣:緑、見せ場だ!
KP:海千山千:全員わからなかったけど きれいな花だ と思いました
奉刀 亜衣:ち。
永嶋 遥香:ファンブル処理はどないですか
KP:海千山千:花など見ている場合ではない
永嶋 遥香:よし
鵜養 燎:www
永嶋 遥香:「花なんかより亜衣ちゃんを…」凝視!!!
奉刀 亜衣:いいなあwww
奉刀 亜衣:それファンブルですか?wwww
桃里 葵:コワイヨww
佐藤 暁美:wwwwwwww
永嶋 遥香:どう転んでも美味しい
佐藤 暁美:何をみるつもりだ!w
KP:海千山千:とりあえず名前はわからなかったけど
KP:海千山千:一般的な植物ですね
永嶋 遥香:「ほんとにいい体型なんだね、亜衣ちゃん…」視線が若干下に下がり
奉刀 亜衣:ふうむ。
桃里 葵:水着により鮮明になったボディライン
奉刀 亜衣:「…ありがとう、視線下がってね?」
鵜養 燎:釣りに勤しみますかの。
奉刀 亜衣:KP-
永嶋 遥香:「そんなことないよー」舐め回すような視線
奉刀 亜衣:一応双眼鏡で花見てみんよー
KP:海千山千:釣りは成長してたか
鵜養 燎:したー。
奉刀 亜衣:「…。」
佐藤 暁美:まさかw
永嶋 遥香:ん、沈黙してるのは双眼鏡覗いてるから?
桃里 葵:遥香選手、これは減点か?
佐藤 暁美:永嶋さんを吊り上げるのかっ
奉刀 亜衣:うん
永嶋 遥香:「…」さりげなく後ろに寄ってみる
鵜養 燎:えっ困る。
KP:海千山千:では、ブナ 鯉、ナマズなどが釣れました
永嶋 遥香:鯉て…
奉刀 亜衣:双眼鏡で判ることはー?
鵜養 燎:わぁい!
永嶋 遥香:「(あーあ、見れば見るほど羨ましいなぁ…なに食べたらあんなに大きくなるんだろ)」
桃里 葵:どれも下ごしらえしないと食えたもんじゃないww
KP:海千山千:そうね 洞窟があるみたい
奉刀 亜衣:!?
KP:海千山千:双眼鏡>
鵜養 燎:淡水魚だからな!!
永嶋 遥香:滝の奥かな?
奉刀 亜衣:かな?
奉刀 亜衣:「…なんか洞窟見つけた。」背後の気配に
KP:海千山千:滝でなく花のほうね
永嶋 遥香:「ば、バレてた?」
奉刀 亜衣:花の付近にか…
奉刀 亜衣:「花のあたり。ほれ。」
奉刀 亜衣:双眼鏡を見せる
永嶋 遥香:「洞窟?見せて見せて」
永嶋 遥香:「…」
永嶋 遥香:永嶋アイ
奉刀 亜衣:「花のあたりなー。」
KP:海千山千:葵さんならきっとうまく調理してくれる・・・
鵜養 燎:「・・・まぁ。明日には食べれるかな。鯉はアライでいけるかもだし」 釣果しまいつつ。
鵜養 燎:うむ。
奉刀 亜衣:「やるじゃンよう。」と褒めつつ
永嶋 遥香:「ホントだ、見えた」
奉刀 亜衣:情報同期
永嶋 遥香:「鯉…食べるの?」
鵜養 燎:「どうも。坊主じゃなくて良かったよ」 とか言いつつ同期。
永嶋 遥香:食べられるの?*
奉刀 亜衣:「帰省中もとい寄生虫に注意。」
永嶋 遥香:亜衣ちゃんに寄生している
鵜養 燎:「うん、鮮度次第かなぁ。捌いてみないと分からないかもだけど」
永嶋 遥香:「うわぁ、なんか地味にコワい…」
KP:海千山千:さて、話題が釣果に行ってますけど 他の行動はあります?
奉刀 亜衣:「なるなる、まあでかしたよ。」
鵜養 燎:「洞窟ねぇ・・・まぁ近付かなければ問題ないんじゃないかな。山組が心配だけど」
奉刀 亜衣:「なー。」山眺めつつ
永嶋 遥香:「ね、洞窟の方入ってみない?」
奉刀 亜衣:「ここからだと結構歩かないかな?」
永嶋 遥香:距離的にはどんな感じですか
KP:海千山千:歩いてはいけるけど一応反対側ですねぇ
桃里 葵:水着で洞窟は危ないと思いますが・・・どうなんだろ
奉刀 亜衣:そもそも湖の大きさどのくらいなんだろ…
永嶋 遥香:「ちょっ…と遠いかなぁ」
鵜養 燎:「明かりのない山道を一人歩きたいっていうなら、別に止めないよ?」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんといっしょなら…」
奉刀 亜衣:「え?私が行く話になってる!?」
永嶋 遥香:「行かないの?!」
KP:海千山千:遊びを切り上げてなら見てくるのは出来るんじゃないでしょうか
奉刀 亜衣:「まあ、葵とか戻ったら注意喚起でいいんじゃない?」
奉刀 亜衣:なんか言ってる。
永嶋 遥香:「そっか、残念」
奉刀 亜衣:「一応行けそうな雰囲気らしいけど?」めたー
鵜養 燎:私には食料調達という使命がある(きりっ)
永嶋 遥香:「緑さんは?」
深海 優美:きりっ
奉刀 亜衣:「女だけで行かせるのかって、目」
奉刀 亜衣:(声に出してます)
倉木 緑:「えー?行くの? って目
永嶋 遥香:「みんな乗り気じゃないのって目」
奉刀 亜衣:「いや、古来から言うじゃないか…」
奉刀 亜衣:「穴があったら入りたい…」
鵜養 燎:「どういう会話なんだろうな、これ」
永嶋 遥香:「まぁこうして岸に上がっちゃったんだしさ…」
鵜養 燎:「・・・なにかマズイことでもやったの?」
奉刀 亜衣:「うむー。」
永嶋 遥香:「焼いてかない?」サンオイルを出し
永嶋 遥香:「洞窟に行かないなら」
奉刀 亜衣:「皆、あれ気にならんのか?」と指差しつつ
倉木 緑:「ああ、モデルしてるから 勝手に肌を焼けないのよ ごめんね
鵜養 燎:「洞窟だね」 にっこり。
永嶋 遥香:「私は気になるし、一緒に行けるなら行きたいな」
奉刀 亜衣:「地底湖があって目のない魚が居るかもしれんぞ?燎」
永嶋 遥香:「でも行かないっていうなら…亜衣ちゃん焼こうよ!」
鵜養 燎:「行ってみようか」 180度。
奉刀 亜衣:「いじめか!?」
永嶋 遥香:「(チッ)」
奉刀 亜衣:「よし、一人確保。」
永嶋 遥香:「いこーいこー!」
奉刀 亜衣:「2人。緑と優美はどーするよ?」
倉木 緑:「はぁ、しょうがないわね 私も行くわよ」
奉刀 亜衣:「よし、行こう。」
深海 優美:「みんなが行くなら ついていくよ」
奉刀 亜衣:「うん、じゃ移動ー」
永嶋 遥香:「決まりぃ…着替える?」
奉刀 亜衣:大抵碌な目に合わんけどな
鵜養 燎:釣り道具片付けてっと。
奉刀 亜衣:「ここで、着替えろと?」
奉刀 亜衣:「私はこのままでもいいけど…緑がちょっときついな。」
KP:海千山千:テレレレッテレー キャンピングカー
永嶋 遥香:「…ソダネー」
奉刀 亜衣:何かいる!?
鵜養 燎:効果音www
永嶋 遥香:「キャンピングカーがあるじゃない」
永嶋 遥香:「ちょうどいいところに!」
奉刀 亜衣:え、勝手に動かしていいのか?・・・
永嶋 遥香:まあ大人数ってことだしいいでしょ
奉刀 亜衣:お、おお…
KP:海千山千:もう、いいんじゃねえの?(適当
奉刀 亜衣:何投げてるんだよ!?
奉刀 亜衣:じゃ、キャンピングカーで着替えた
KP:海千山千:えー、こほん キャンピングカーで着替えました
永嶋 遥香:それを眺めた
鵜養 燎:洞窟に向かってれっつらゴー。
奉刀 亜衣:ごー
永嶋 遥香:ごー…まてよ
奉刀 亜衣:眺める間に着替えようよ?
永嶋 遥香:あくまで着替えシーン眺めたいだけだもん?
永嶋 遥香:懐中電灯持っていきますね
KP:海千山千:湖のところまではキャンピングカーで そこから少し歩き
鵜養 燎:てくてく。
KP:海千山千:白い花の咲く場所 そして洞窟前に到着
奉刀 亜衣:いくよー
永嶋 遥香:「付いたね」※水着のままです
奉刀 亜衣:「風邪引くよ?」
永嶋 遥香:ワンピースタイプだからそこまで恥ずかしくないはず?
鵜養 燎:「じゃあ入ろうか」 てくてく。
永嶋 遥香:「まぁまぁ」 CON*5失敗でくしゃみしたい
奉刀 亜衣:タオルだけ投げとく
KP:海千山千:花の甘い香りが漂っています
奉刀 亜衣:これだけ近づけば何か判るかしら?
奉刀 亜衣:なんの香りかとか
永嶋 遥香:「…ありがとう」
永嶋 遥香:「(スーハースーハー!!)」
奉刀 亜衣:こう、トイレの芳香剤のような香りとか
KP:海千山千:【白い花】
永嶋 遥香:キンモクセイじゃないかこれ
奉刀 亜衣:む?・・‥
永嶋 遥香:いや無知だけど
KP:海千山千:こんな花が咲いていたよ
永嶋 遥香:どう見ても違うな(白目)
桃里 葵:白い花と聞いてエーデルワイスしか思い浮かばない・・・
奉刀 亜衣:花の周囲を注視
永嶋 遥香:「ふーん…こんな花がなんでこんなとこに咲いてるんだろ」
鵜養 燎:咲いてるなぁと思いながら眺めてます。
永嶋 遥香:「集中してるねぇ」
奉刀 亜衣:特に虫の存在を注視
奉刀 亜衣:「…。」
KP:海千山千:特に変わったところはないね
奉刀 亜衣:蟲いる?
奉刀 亜衣:おっと
奉刀 亜衣:虫いる?
KP:海千山千:普通はいるんじゃないのかな?
永嶋 遥香:「あ、蝶だ」
奉刀 亜衣:じゃ、飛んでるの見えるのね?、花の周囲よ?
桃里 葵:まあ、夏ですしね。蜂なんかもいそうですよね
永嶋 遥香:蜂…かぁ
奉刀 亜衣:だね、蜂怖い
永嶋 遥香:「ひぃ!蜂!!」
倉木 緑:「もー花は綺麗だけど、虫が多いー
永嶋 遥香:亜衣ちゃんの腕に抱きつく。一応水着だからね
鵜養 燎:「急に動いたら余計危ないよ?」
倉木 緑:戻し忘れ
奉刀 亜衣:「んー。優美も気を付けなよー?」腕貸しながら
KP:海千山千:特に異常はない
深海 優美:「あ、ありがとう
奉刀 亜衣:じゃ、件の洞窟に向かうかね
鵜養 燎:「今度こそ行くよー?」 洞窟指差して。
永嶋 遥香:「うひいぃぃ」耳元まで蜂に近寄られ頭めっちゃブルブル
永嶋 遥香:あのブブウーンって音ほんと嫌い
奉刀 亜衣:「タオル被っとき。」
永嶋 遥香:「う、うん…」ガクガクブルブル
奉刀 亜衣:あたまから遥香にタオルかぶせる
鵜養 燎:てくてく進入しまっす。
永嶋 遥香:「ありがと…」
奉刀 亜衣:ライトを準備
永嶋 遥香:侵入
KP:海千山千:はい、洞窟ですね 
永嶋 遥香:懐中電灯点灯
奉刀 亜衣:デース
永嶋 遥香:※タオルかぶってる
KP:海千山千:洞窟は1人が何とか入れる大きさ
KP:海千山千:奥もすぐに行き止まりになっている
永嶋 遥香:SIZ8なのでスイスイ入れませんかね
奉刀 亜衣:見つけた手前先行するが
奉刀 亜衣:「あれ、行き止まりだ。」
永嶋 遥香:「入口狭いねぇ、胸つっかえない?」
鵜養 燎:「そう・・・じゃあ戻ろう」 あっさり。
永嶋 遥香:「なんだ、つまんない…」
奉刀 亜衣:「淡白すぎるだろ!」
奉刀 亜衣:「…ん。」
永嶋 遥香:「どうかした?」
奉刀 亜衣:ポケットゴソゴソやってチャッカマン取り出す
奉刀 亜衣:「かちっとな。」
奉刀 亜衣:ぽ
永嶋 遥香:ドカーン
奉刀 亜衣:ちょ。
鵜養 燎:ヤメテー!
佐藤 暁美:w
桃里 葵:爆発落ちw
奉刀 亜衣:火の動き一応見とくよ
奉刀 亜衣:動きはない?
KP:海千山千:動きはないね
永嶋 遥香:「ん、風もないみたいだね」
奉刀 亜衣:あとは周囲を見回して
永嶋 遥香:「ていうか冷えないからね」
奉刀 亜衣:なんか壁画無いかとかだけ…
奉刀 亜衣:「だねぇ…。」チャッカマンしまいつつ
KP:海千山千:見えるのは岩肌ばかり
奉刀 亜衣:「大山鳴動して鼠一匹。悪いな燎、ロマンで煽って。」
永嶋 遥香:「んー…」
奉刀 亜衣:諦めて出てくる
永嶋 遥香:天井、床等見て目星しようが見つからないなら出る
奉刀 亜衣:特に振れとも言われないしねぇ…
鵜養 燎:「いや、女性陣だけで行かせるのも危ないからね。君の言を借りるとだけど」
永嶋 遥香:「あーあ、亜衣ちゃんにオイル塗りたかったなぁ」
奉刀 亜衣:「おや、紳士じゃーん?」
奉刀 亜衣:「自分で塗るよ!?」
永嶋 遥香:「こういうのは塗り合わなきゃ面白くないじゃん」
鵜養 燎:「じゃ、本格的に暗くなる前に帰ろうか」
奉刀 亜衣:「それもなんかな。おーけー。」
永嶋 遥香:「そうだねー」
KP:海千山千:じゃあ洞窟を出てくると 滝の方から霧が登ってくるのを見るね
奉刀 亜衣:「何だ何だ?」
奉刀 亜衣:双眼鏡でジー
永嶋 遥香:「うわぁ、綺麗だなぁ」
桃里 葵:霧が濃くなってきたな・・・
奉刀 亜衣:やめろ…
KP:海千山千:だいたいあってる
奉刀 亜衣:まあ、写真撮っておこうかね
奉刀 亜衣:綺麗みたいだし
永嶋 遥香:えーとKP
奉刀 亜衣:花と霧、写真に収めます
KP:海千山千:はい
奉刀 亜衣:後洞窟
永嶋 遥香:霧が太陽光に反射して虹が見えるとかないですか
永嶋 遥香:雰囲気的に( ´◔‿ゝ◔`)
KP:海千山千:え、じゃあ虹が見えます
永嶋 遥香:絶景だね(白目)
奉刀 亜衣:何そのリアクション…
鵜養 燎:ソウダネー。
奉刀 亜衣:写真に収めとくよ??
永嶋 遥香:「ほら、虹になってるよ!」
KP:海千山千:写真撮れました
奉刀 亜衣:ついでに皆それぞれ写真撮っておこう
奉刀 亜衣:差分(山組)は戻ってから…
KP:海千山千:Endingで流れる画像になるんですね
奉刀 亜衣:で、キャンピングカーに戻るり
永嶋 遥香:ソレゾレ写真取る?
永嶋 遥香:「(スーハースーハー)」タオルの匂いをかいでる
奉刀 亜衣:そうそう…
鵜養 燎:レンズから逃れるムーブ。
奉刀 亜衣:逃すかよwwww
永嶋 遥香:「ん?」 カシャッ
KP:海千山千:湖はこんなところで
鵜養 燎:自分の手で顔を隠すムーブ。
奉刀 亜衣:ですのー
鵜養 燎:うぃうぃ。
永嶋 遥香:了解
KP:海千山千:==============================
KP:海千山千:山ルート
KP:海千山千:といっても本格的な装備が必要なコースではない
KP:海千山千:軽いハイキングのようなものだと思ってほしい 道が荒れているから大変だけどね
桃里 葵:「よっしゃー!山登りだー!」一応転ばぬ先の杖ということで登山用杖装備
佐藤 暁美:「ぜぇ・・・ぜぇ・・・」(ふらふらしながら歩いてる
桃里 葵:「おう、大丈夫か?足元気を付けろよ?」手を差し伸べます
佐藤 暁美:「ぁ、ありがとう・・・」(手をとります
佐藤 暁美:「運動してないとこう言う時にきついよね…」
瀬良 昴:「なかなか登り慣れていないと大変だろうな
桃里 葵:「まあ、ゆっくりいこうぜ。杖使うか?」
佐藤 暁美:「他の物持つと余計にバテそうだし、このままいこうかな」
桃里 葵:「そっか。無理そうだったら言えよ?おぶってやるから。昴が」
KP:海千山千:と、そんなふうに山を登っているね
瀬良 昴:「な、そこは言い出したものがするだろう 普通は」
佐藤 暁美:「だ、だだだ大丈夫、休みながらいけば」
KP:海千山千:では、山コースに関する成長ロールどうぞ
佐藤 暁美:何がいいだろう
佐藤 暁美:博物学か、地質学?
桃里 葵:博物学かなー
KP:海千山千:博物学、地質学 どちらも行けます
佐藤 暁美:よし、博物いっちゃおう!
KP:海千山千:花などを見たりして山道を歩いていると
KP:海千山千:山の途中で 壊れた看板を見つける
桃里 葵:[]
佐藤 暁美:「看板?」
佐藤 暁美:看板をみます
桃里 葵:「こんな場所にか?」
KP:海千山千:九*村
KP:海千山千:*のところは損傷が激しく読めない
佐藤 暁美:スマホで検索だー
奉刀 亜衣:(おい・・)
奉刀 亜衣:(でむぱ)
桃里 葵:「この辺に村があったのか?」周囲に痕跡がないか、目星で調べてみます
KP:海千山千:グーグル先生は深い眠りに付いている
鵜養 燎:(秘境なう)
佐藤 暁美:電波ェ
KP:海千山千:目星どうぞ
佐藤 暁美:便乗いいっすか・・・
KP:海千山千:どうぞ
佐藤 暁美:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 33 → 成功

桃里 葵:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 99 → 致命的失敗

桃里 葵:おおう
永嶋 遥香:www
鵜養 燎:ででーん。
KP:海千山千:えー
佐藤 暁美:大丈夫まだ100じゃない
KP:海千山千:葵は見惚れる 1:昴に 2:暁美に 3:水面に写った自分に
桃里 葵:2でww
佐藤 暁美:3っていうのかとおもってたwwwwww
永嶋 遥香:1だと思ってたwwww
桃里 葵:一応健全な男子なんですww
永嶋 遥香:ここは1d3で決めてはいかが?
佐藤 暁美:俺達はノーマルだ!!お前らみたいなネクストと一緒にry
桃里 葵:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

桃里 葵:www
永嶋 遥香:やったー!
佐藤 暁美:wwwwwwwwwwwwwww
KP:海千山千:暁美さんは 周囲に 崩れ落ちて木々が生い茂ったかつての住居らしきものを見つけた
奉刀 亜衣:wwww
鵜養 燎:採用するのかwww
奉刀 亜衣:薔薇のハナガサイタヨ
桃里 葵:そっちの方が面白そうだったのでww
永嶋 遥香:どうせ1出ないとおもって振る時に限って1が出るからね
佐藤 暁美:ここにもネクストがいやがった・・・
永嶋 遥香:RP期待
桃里 葵:無難にかわしましょう
KP:海千山千:えーと、それで行動は
佐藤 暁美:「……あんなところに廃屋がっ」
佐藤 暁美:と桃里君の肩をぽんぽんする
KP:海千山千:廃屋ってほど原型留めてないんですが とりあえず建物っぽい何か
KP:海千山千:【集落跡】
佐藤 暁美:とりあえず、ちかよってみます
桃里 葵:「昴って結構鍛えてんだよなー」
瀬良 昴:「なんだ?いきなり」
佐藤 暁美:「ん~しょっと・・・」ひーこらしながらその場所にいきます
KP:海千山千:では暁美さんは近づく
桃里 葵:「改めて見ると、いい体視点じゃん?」ニヤリ
桃里 葵:視点→してん、ですw
KP:海千山千:葵は昴に夢中になっている
KP:海千山千:暁美さん・・・DEX5倍 振ってどうぞ
佐藤 暁美:1d100<=(13*5) DEX対抗
Cthulhu : (1D100<=65) → 48 → 成功

佐藤 暁美:なんだろう
KP:海千山千:では、暁美さんは風雨にさらされてもろくなった床板を踏み抜いてしまった
KP:海千山千:が反射的に飛び退いて事なきを得た
佐藤 暁美:「ひゃっ!?」
瀬良 昴:「おい?だいじょうぶか?」
佐藤 暁美:「え、何!?」と、崩れた床板をみます
桃里 葵:「廃墟は脆くなってるからな。怪我ないか?」
KP:海千山千:どうやら地下に続く通路があったようだ
佐藤 暁美:「大丈夫、二人とも、この辺りは気を付けてね」
佐藤 暁美:「って、通路?」
KP:海千山千:そこを踏み抜いてしまったらしい
桃里 葵:「地下通路じゃん!懐中電灯持ってきたかな」
KP:海千山千:テレレレッテレー 懐中電灯
佐藤 暁美:「もってきてたかな・・」
KP:海千山千:幸運どうぞ
桃里 葵:1d100<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 58 → 成功

佐藤 暁美:1d100<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 69 → 成功

KP:海千山千:荷物をあさるとひょっこり顔出す懐中電灯くん ヤァ
桃里 葵:「よーし!地下探検と行きますか!」懐中電灯カチカチ
佐藤 暁美:「ん~、こういうところって訳分からない様な姿をした蟲とかいそうで怖いなぁ」
瀬良 昴:「入るのか、やれやれ」
KP:海千山千:【探索(BGM)】
桃里 葵:「あたりめーだろ?男は何時でもロマンを追い求めてるのさ」
佐藤 暁美:「そういうものなのかなぁ」
KP:海千山千:じゃ通路を降りる
KP:海千山千:降りるとすぐ小さな部屋に出た
佐藤 暁美:「なんだろ、ここ」
佐藤 暁美:と、辺りを照らす
KP:海千山千:今でいう地下1階 というところか
桃里 葵:「秘密の地下室・・・この先探検隊一行を待ち構えるものとは・・・!?」
KP:海千山千:岩肌の壁 腐食した木の家具の残骸が転がっている
佐藤 暁美:「ひょっとしてここって防空壕か何かかな」
KP:海千山千:他に通路はなくこの部屋で終わりのようだ
桃里 葵:特に目につくものはないですか?
佐藤 暁美:気の家具をみてみよう
KP:海千山千:そうだな、目星でどうぞ
佐藤 暁美:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 47 → 成功

桃里 葵:1d100<=75 目星リベンジ
Cthulhu : (1D100<=75) → 67 → 成功

KP:海千山千:では、二人は散らばった家具の残骸の中に 和綴じの本を1冊発見した
桃里 葵:「本見っけ!・・・日記か何かか?」表紙に何か書かれてないか見てみましょう
佐藤 暁美:「なになに?」(目キラキラ
KP:海千山千:保存状態が悪く虫食いがひどいが 九**秘神録 と書かれている
桃里 葵:「キュウ・・・ヒシンロク・・・?」
桃里 葵:慎重に開いてみましょう
佐藤 暁美:「ふむふむ?」覗き込みます
KP:海千山千:中も虫食いがひどい ところどころ読める部分はある
瀬良 昴:「なにかあったか?」
佐藤 暁美:「本みつかったんだけど、虫食いがひどくて・・」
桃里 葵:「ちょっと読めるみたいだけどな」
佐藤 暁美:読める部分を読みたいです
瀬良 昴:「おいおい、ここで読書するのか?」
瀬良 昴:「戻ってからゆっくり読めばいいだろう」
佐藤 暁美:「む~」
佐藤 暁美:「それもそうだね」
佐藤 暁美:「帰ってから読む?」
桃里 葵:「ま、それもそうだな。戻ったら暁美に読ませてやるから、そうむくれんなよ」
KP:海千山千:ルール的に言うと 斜め読みに時間かかるので
佐藤 暁美:「わーい」
佐藤 暁美:了解
瀬良 昴:「じゃあ、戻ろう」
佐藤 暁美:それじゃ、次は岩壁をみてみたいです
桃里 葵:じゃ、丁寧に保管しておきます。あと、地下室で聞き耳できますか?風の音を探る感じで
佐藤 暁美:「ちょっとまって」
佐藤 暁美:それじゃ、岩壁にライトをあててみてみたいです
KP:海千山千:ふむ?特に異音などはしない
桃里 葵:隠し通路なんかはないのか・・・
佐藤 暁美:壁にかかれた何か、ないかなー
KP:海千山千:岩肌も特には
佐藤 暁美:わかりましたー
桃里 葵:「じゃ、そろそろ戻るか」
佐藤 暁美:外にでて、周りをみてみたいです
桃里 葵:そういえば、他に住居ってないんですか?
KP:海千山千:周り?
佐藤 暁美:他の住居跡地があるかどうか
佐藤 暁美:あと、地下室とかあったらみまわってみたいなーって
KP:海千山千:ああ、幾つか同じように木々が生い茂ってますね
KP:海千山千:他の家を確認したが 特に地下室がある家はなかった
佐藤 暁美:「あそこだけなんだ」
桃里 葵:「何もない、かー。それじゃ、戻ってこれ読んでみるか」
佐藤 暁美:「うん」
瀬良 昴:「ああ、戻るとしようか 少し霧が出てきたな」
佐藤 暁美:「え?」
佐藤 暁美:周りをみてみる
桃里 葵:「遭難する前に戻るとするか。少し急ぐけど、暁美は大丈夫そうか?」
瀬良 昴:「山ではよくあることだ 気温の差が激しいからな」
佐藤 暁美:「下りなら問題ないよー」
KP:海千山千:では、すたこら下山
KP:海千山千:【日常(BGM)】
佐藤 暁美:「ぜぇ・・・ぜぇ・・・」バテつつ帰還
奉刀 亜衣:「おかえりー。」
KP:海千山千:ここで、合流でしょうか 湖の方からキャンピングカーが走ってくる
佐藤 暁美:「ただいまぁ」
奉刀 亜衣:「まあ、乗った乗った。」
桃里 葵:「よーしよし、よく頑張ったなーっと、お前らも戻ってきたのか」
永嶋 遥香:「お帰り」
永嶋 遥香:流石に水着からは戻ってます
鵜養 燎:手をひらひら。
奉刀 亜衣:「んー。ちょっと不完全燃焼。」
深海 優美:「ただいま
永嶋 遥香:「私も」
桃里 葵:「ん?何かあったのか?」
倉木 緑:「えっ?」
奉刀 亜衣:こちらで起きたことを簡素に同期
永嶋 遥香:※オイルが塗れなかった
鵜養 燎:かくしかーん。
奉刀 亜衣:洞窟探検だー! おしまい
永嶋 遥香:「なーんか拍子抜けだったよね」
桃里 葵:「洞窟ねぇ・・・こっちもなー」と事情説明
佐藤 暁美:「そんなの湖で塗る位なら海でぬろうよっ」
奉刀 亜衣:「本当に…。」<拍子抜け
奉刀 亜衣:「廃村ー?」
鵜養 燎:これうまーん。
永嶋 遥香:「今度塗り合いっこする!?」
永嶋 遥香:「へぇ、その本って?」
奉刀 亜衣:「あのさ…」
奉刀 亜衣:「そこって、九科?」
佐藤 暁美:「ぁぁ、その本ね、地下室でみつけたのよ」
佐藤 暁美:「ん~、名前はよくみえなかった」
鵜養 燎:「桃里、これ釣果。淡水魚ばかりだけど、良かったら」 っクーラーボックス
奉刀 亜衣:主に昴の方を眺めつつ
瀬良 昴:「ああ、この辺りは九科 くしなって呼ばれてるらしいな」
桃里 葵:「九科かどうかは分かんねえけど、九はついてたな」
奉刀 亜衣:「GSで話してたよな?」
永嶋 遥香:「へぇ、そうなんだ?」
桃里 葵:「お、淡水魚か。んじゃ、今晩は煮物でも作るかな」
奉刀 亜衣:「おお、期待期待」
奉刀 亜衣:「で、いい加減明らかにしようぜ?昴。」
瀬良 昴:「ん?」
桃里 葵:「泥の臭いがうまく取れるか分かんねえけど。流石に鯉とかナマズとか調理したことねえからなー」
奉刀 亜衣:「その九科関係でサプライズ仕掛けてるんだろ?」
永嶋 遥香:「(…まだ言ってる、可愛いなぁ亜衣ちゃんは)」
奉刀 亜衣:「あの絵とか。」
鵜養 燎:「まぁ、期待しないでおくよ」 苦笑。<料理
佐藤 暁美:「サプライズって?(小声」
瀬良 昴:「え、なんのことだ?」
桃里 葵:「あれだ。何か勘違いしてるんだよ(小声」
奉刀 亜衣:「あたかも何かある場所で、”何もない”ってことにしといてさ?」
奉刀 亜衣:「あとでばばばーんと驚かそうという口実…なんじゃないの?」
奉刀 亜衣:小首傾げ
鵜養 燎:成り行きを見守ってるムーブ。
奉刀 亜衣:「だってさ、GSの店員さんなんか知ってたみたいじゃん?」
瀬良 昴:「何を言ってるんだ?」
佐藤 暁美:「へぇ……それじゃ、楽しみにしてるね」
永嶋 遥香:ここでスバルに心理学
奉刀 亜衣:「oh シラキラレマシタネー」
KP:海千山千:ところでここって どこで話してるんです?
奉刀 亜衣:「あの山荘の持ち主コロコロ変わるって…」
永嶋 遥香:キャンピングカー内かと
奉刀 亜衣:キャンピングカー
KP:海千山千:【ストップ】
永嶋 遥香:「もうそれ関係聞くの諦めたら?」>亜衣
KP:海千山千:では、そんなふうに話していると
奉刀 亜衣:「意外に頑丈で困る。」
KP:海千山千:今まで動いてなかったラジオから
鵜養 燎:「頑丈というより、強情じゃないかな」
奉刀 亜衣:!?
KP:海千山千:オ…ラセ…ク… ワラ…テクレ…
KP:海千山千:というノイズを発します
鵜養 燎:「静かに」 耳を澄ませましょう。
佐藤 暁美:「ひや!?……ぇ、なに?」
永嶋 遥香:「…」
KP:海千山千:【日常(BGM)】
桃里 葵:「終わらせてくれ・・・?」
鵜養 燎:んでラジオの周波数弄ってみようかな。音声クリアになるように。
奉刀 亜衣:「おくらせてくれ?」
佐藤 暁美:「折らせてくれ、割らせてくれ?」
永嶋 遥香:「オラセクハラ?」
KP:海千山千:ラジオをいじってもノイズばかりですね
鵜養 燎:「・・・ダメだな、捕まらない」 諦める。
永嶋 遥香:「ああ、終わらせてくれ?」
永嶋 遥香:「…?」
奉刀 亜衣:「…此処で話しててもあれだな。山荘戻るよ?」
深海 優美:「やっぱり壊れてた?」
鵜養 燎:「うん、戻ろう」
永嶋 遥香:「うん…なんだったんだろうね?今の」
奉刀 亜衣:「車出すから座っててー」
桃里 葵:「いや、そう聞こえたんだけど・・・どっかの電波と混線したのか?」
佐藤 暁美:「はーい」(お座り
鵜養 燎:「どうだろうね・・・あとで調べてみるよ。解体でもしてみるかな」
奉刀 亜衣:「工学系にまかす。」
佐藤 暁美:「たまには中にたまった埃とかの掃除もしないとだめだよね」
奉刀 亜衣:んじゃ、着席を確認後車を動かします
永嶋 遥香:「原因ってバラしてわかるものなの?」
KP:海千山千:はい
永嶋 遥香:あ、スマホのアンテナ確認
KP:海千山千:では駐車出来ました
KP:海千山千:圏外です
奉刀 亜衣:「ついたよー」
永嶋 遥香:おk
佐藤 暁美:スピー
鵜養 燎:「やってみないと分からないかな」
永嶋 遥香:「はーい」
桃里 葵:「ま、とりあえずは山荘でゆっくりしようぜ」
倉木 緑:「そうねー 私も少し休みたい」
鵜養 燎:「料理は任せた。俺はラジオ見とくから」
永嶋 遥香:「まぁ受信した以上、強力な電波か何かだったんじゃないかな」
奉刀 亜衣:「その間に私課題やっとこ。」
佐藤 暁美:「あれ、もうついたの?」(むくっと起き上がる
永嶋 遥香:「あ、課題!すっかり忘れてた」
桃里 葵:「おう。ほら暁美、この本読みたかったんだろ?」本渡しましょう
奉刀 亜衣:「おう、降りなー」
永嶋 遥香:「単位大丈夫かなぁ…」
佐藤 暁美:「どうも」と、本を受け取る
永嶋 遥香:戻りますよー
桃里 葵:「おいおい、夏休みはまだ始まったばかりだぜ?」
奉刀 亜衣:「遥香の頭なら何とかなるんじゃね?」
永嶋 遥香:INT10だぞ?
KP:海千山千:山荘に戻ってきました
奉刀 亜衣:戸締まりとかも確認しつつ
鵜養 燎:降りませんよー。ラジオに張り付いてますよー。
奉刀 亜衣:EDU…も低かった
永嶋 遥香:「ふあぁ…疲れたー」
佐藤 暁美:山荘に戻ります
佐藤 暁美:「いやぁ、楽しみだなぁ、何かいてあるんだろう」wktk
奉刀 亜衣:「んー、立ち会う?」>燎
KP:海千山千:では、暁美さんが読書の間 他の方は何しますか?
鵜養 燎:「どちらでも」
永嶋 遥香:私は部屋のノフの絵を取り出そうとしますよ
KP:海千山千:時刻夕方ってところですね
桃里 葵:魚の下ごしらえを
奉刀 亜衣:じゃ、車担当だし燎の作業見てるかね
鵜養 燎:キャンピングカーでラジオ相手に悪戦苦闘。
永嶋 遥香:「この絵、持ち帰れないかなあ…?」と、額縁に飾られてたんだっけ
奉刀 亜衣:戸締まりとかもしとこう
桃里 葵:戸締りは裏口もしっかりとしておきましょう
KP:海千山千:葵さん料理 永嶋・・・は絵を見ながらインスピレーションを高めて作曲でもする?
永嶋 遥香:ん、額縁に飾られてるようなら絵の裏側に何か書いてないか見てみます
KP:海千山千:戸締まりは万全です 猫の子一匹通れはしません
永嶋 遥香:作者の名前どっかに書いてないかな、って感じ
KP:海千山千:鵜養は機械修理かな 
鵜養 燎:うぃ。
永嶋 遥香:「うーん、この絵…何だか絶望的で激しい曲が作れそうだなぁ。それにしても誰が書いたんだろ?」
KP:海千山千:暁美さんは 日本語ロールか
佐藤 暁美:ふぁい
KP:海千山千:特に絵についてはわかることはありませんでした
佐藤 暁美:1d100<=75 日本語
Cthulhu : (1D100<=75) → 27 → 成功

永嶋 遥香:了解、作曲するよ
鵜養 燎:振るよー?
桃里 葵:んじゃ、料理しますか
永嶋 遥香:1d100<=73 芸術(作曲詞)
Cthulhu : (1D100<=73) → 63 → 成功

永嶋 遥香:「~♪」
KP:海千山千:それぞれどうぞ 奉刀さんは
桃里 葵:1d100<=50 料理
Cthulhu : (1D100<=50) → 45 → 成功

桃里 葵:お、うまくいった
鵜養 燎:1d100<=60 機械修理で謎電波を
Cthulhu : (1D100<=60) → 89 → 失敗

奉刀 亜衣:燎の番
奉刀 亜衣:とキャンピングカーの戸締まり
鵜養 燎:受信に失敗しました。
深海 優美:「特に壊れてないみたい?」とラジオ修理しつつ
永嶋 遥香:「うん、いい感じに出来た」
奉刀 亜衣:ああ優美も居たのね
鵜養 燎:「・・・深海さん、バトンタッチ」
KP:海千山千:葵さんは少し違和感を感じます 
永嶋 遥香:「そうだなぁ…コーラスどうしようかなあ」
奉刀 亜衣:ああ、ついでかな。キャンピングカー内目星いいかな?
桃里 葵:「・・・?何だ」
KP:海千山千:料理したんですけれど どうも野生っぽくない
KP:海千山千:キャンピングカーの何について?
永嶋 遥香:「はぁ。気持ちいい不協和音を作るのも、けっこう大変ね」
KP:海千山千:中嶋さんは満足の行く曲が出来ました
桃里 葵:「養殖魚か?誰かが放したのか・・・?」
奉刀 亜衣:(オセロの人か?)
永嶋 遥香:「課題もこれで大丈夫…かな?」
奉刀 亜衣:ああ、こうさ、隠し倉庫的なものとかないかなーって。サプライズ的に
桃里 葵:出来上がった料理を味見してみます
KP:海千山千:とくにありませんね 上の就寝スペースを見ても特には
奉刀 亜衣:あいあいさ
KP:海千山千:暁美さん以外はこれでいいかな?
永嶋 遥香:じゃあ歌唱行きましょうか
鵜養 燎:うぃ。
奉刀 亜衣:いいよ、ラジオ終わったら3人で戻る
桃里 葵:魚の味、変だったりしませんか?
佐藤 暁美:おk
永嶋 遥香:扉閉めてるけど、歌ったらどこまで聞こえるかなぁ
永嶋 遥香:「よし、コーラスはこんなもんね。メインだけ歌ってみようかな」
KP:海千山千:葵さんは味見をしてみたが特におかしな点はありません
KP:海千山千:ただ、身の締り等特徴が野生のものではないと思いました
桃里 葵:「むむむ・・・まあ、考えすぎだな」
桃里 葵:生物研究所が近くにあるという事実が不安をあおる
永嶋 遥香:歌唱ロール良いですか?
桃里 葵:ちなみに、養殖なんかの魚と同じ感じですか?
KP:海千山千:まぁそんな感じ
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:歌唱どうぞ
永嶋 遥香:1d100<=73 芸術(歌唱)
Cthulhu : (1D100<=73) → 14 → スペシャル

佐藤 暁美:なにすぺってんのよw
永嶋 遥香:「~♪」
佐藤 暁美:その目つきで歌うんかwwww
奉刀 亜衣:ごめん、今車内…
KP:海千山千:歌を聞きつつ
永嶋 遥香:だって破壊的な歌だから
KP:海千山千:読書する暁美さん
佐藤 暁美:あむあむ
KP:海千山千:書物の内容
KP:海千山千:名の伝わらぬ神
永嶋 遥香:部屋の中で歌ってるからねぇ…( ´◔‿ゝ◔`)
KP:海千山千:この土地には日本古来の神が祀られていた
KP:海千山千:はるか昔、その神はこの土地に天下ってきた
KP:海千山千:しかし高天原の神々は この土地の神を認めず
KP:海千山千:八人の神々を派遣し 地下深くに封じました
KP:海千山千:名の伝わらぬ神は深く恨みに思い
KP:海千山千:九大地獄の王となり復讐の時を待っています
KP:海千山千:この土地に 八人の男女の若者を山へ入らせて
KP:海千山千:一夜を過ごすという風習がある
KP:海千山千:九年に一度行われる風習で
KP:海千山千:地獄の蓋が開かないようにしているのだそうです
KP:海千山千:名の伝わらぬ神は それを妨害するため
KP:海千山千:魔物を放つと言われています
KP:海千山千:山に入った若者が帰らなければ 山を捨てよ
KP:海千山千:と、村には伝えられているそうです
KP:海千山千:【日常(BGM)】
永嶋 遥香:メモ被り
佐藤 暁美:ぁ、どうも
永嶋 遥香:「ふぅ…バッチリ。今日はいつもよりうまく歌えたかも」
桃里 葵:おおう、申し訳ない
桃里 葵:「飯ができたぞー!」
KP:海千山千:えーと斜め読みなので 正気ドロールだけか
永嶋 遥香:ガチャリ
奉刀 亜衣:ドロール
佐藤 暁美:「……」(神妙な面持ちで読みふけっている
KP:海千山千:暁美さんSANチェックお願いします
佐藤 暁美:1d100<=68 SANC
Cthulhu : (1D100<=68) → 92 → 失敗

KP:海千山千:1d2お願いします
佐藤 暁美:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

KP:海千山千:1の喪失です
佐藤 暁美:了解~
奉刀 亜衣:車に鍵かけて3人で戻ってくるかな
鵜養 燎:うむ。
佐藤 暁美:「ん~」表情が少し引きつってる
倉木 緑:「いい匂い 葵って本当料理が上手よね
永嶋 遥香:「本の内容、どうだったの?」
奉刀 亜衣:「もどったー。」
鵜養 燎:手を洗ってー着席ー。
奉刀 亜衣:同じくー
永嶋 遥香:「お帰り!課題出来た気がする!」
奉刀 亜衣:「早いなー。」
永嶋 遥香:「曲作って歌うだけだからねぇ」
佐藤 暁美:「なんか、よくわからない神様がどうとか……風習がどうとか……」
永嶋 遥香:「風習?」共有してもらおうか
奉刀 亜衣:「何それ。」
鵜養 燎:「いただきます」 合掌してもぐもぐ。
瀬良 昴:「ああ、お酒もあるからな ビールでいいのか?」
桃里 葵:「まあな。これでも調理師免許は持ってるんだぜ?」
佐藤 暁美:「えっと、ね」とかくかくしかじかで共有したいかな
永嶋 遥香:SANチェックあるかなぁ(ニヤニヤ)
奉刀 亜衣:[頂きます。」
永嶋 遥香:「おぉ、ビール!」
鵜養 燎:「アルコールは遠慮しておくよ」
永嶋 遥香:「いただきます」
桃里 葵:情報共有によるSANチェックはありますか?
KP:海千山千:共有出来ました 
鵜養 燎:もぐもぐもぐもぐ。
奉刀 亜衣:「私もビールー…と言いたい所だが…運転手だものなぁ。」
永嶋 遥香:「まだ運転する予定あるの?1杯ぐらいいいんじゃない?」
奉刀 亜衣:「頂きます。」
KP:海千山千:全員SANチェックしながら食事する学生たち
奉刀 亜衣:「んー、誰かが熱出した時とかさー?」
奉刀 亜衣:振れってか!
永嶋 遥香:1d100<=75 SAN味が効いてて美味しいよ,この料理
Cthulhu : (1D100<=75) → 10 → スペシャル

奉刀 亜衣:1d100<=65 SAN
Cthulhu : (1D100<=65) → 7 → スペシャル

桃里 葵:1d100<=80 SAN
Cthulhu : (1D100<=80) → 39 → 成功

鵜養 燎:1d100<=55 SANチェックのある食卓
Cthulhu : (1D100<=55) → 28 → 成功

永嶋 遥香:…
KP:海千山千:又聞きなので 成功0/1失敗
佐藤 暁美:きっと伝え方がわるかったんだな
桃里 葵:女子組のメンタルの強さ
奉刀 亜衣:♪なんて変なの感情~
永嶋 遥香:「ふーん、そんなの書いてたんだ?」
鵜養 燎:もぐもぐもぐもぐ。
桃里 葵:「良くある日本神話じゃね?」
永嶋 遥香:「あれ、私達も8人だけど風習通り?」
奉刀 亜衣:「ほー。ラノベにしちゃいまいち。」
深海 優美:「8人・・・だね?」
佐藤 暁美:「ぅ、うん」
永嶋 遥香:「昴さん、何か知ってますか?」
桃里 葵:「てことは、今晩魔物が襲来か!?」
鵜養 燎:もぐもぐもぐもぐ但し魚料理には手を付けないもぐもぐもぐ。
瀬良 昴:「うん?いや初耳だが」
永嶋 遥香:「例えば、いとこがこの別荘を手に入れたのがいつとか」
奉刀 亜衣:「…昴のいとこさんて、何やってるんだっけ?」
桃里 葵:「燎は魚食わないのか?」
奉刀 亜衣:面識はない…よな?
瀬良 昴:「いつだったかな 聞いたのは去年だったと思うが
鵜養 燎:「うん、苦手なんだ」 にっこり。
瀬良 昴:「それより前に購入してるはずだな」
桃里 葵:「おいおい、好き嫌いあるなら先に言っとけよなー」
瀬良 昴:いとこは面識はない
KP:海千山千:こっち
永嶋 遥香:「お魚とお酒、最高!」ビール飲みながら
奉刀 亜衣:「割りといけるんだけどさ…」
鵜養 燎:「ごめんごめん、つい言い忘れてさ。次から気を付けるよ」 にっこり。
KP:海千山千:ナマズのフィッシュアンドチップス
奉刀 亜衣:魚は食べてみてなんか変な感じする?
佐藤 暁美:以外とおいしそう
瀬良 昴:「ああ、民俗学の研究をしてる」>いとこ
奉刀 亜衣:こう、食堂で出されてるような魚的な
永嶋 遥香:フィッシュメ~ン
奉刀 亜衣:「民俗学…ね」
永嶋 遥香:「民俗学かぁ」
佐藤 暁美:「mgmg」と、料理をぱくつく
KP:海千山千:普通の魚ですね
奉刀 亜衣:ほーい
桃里 葵:「民族学?」
佐藤 暁美:生物学で今食べた魚の事ってわからないです?
永嶋 遥香:「どんなこと学ぶんだっけ、それ…」
奉刀 亜衣:「流石だな、葵。魚もうまく調理できるんだな。」
鵜養 燎:「桃里のは漢字変換が違う気がするなぁ」 もぐもぐ。
KP:海千山千:鯉こく 美味しいです
桃里 葵:「おう、初めてだったけど案外うまくできたぜ」
永嶋 遥香:メタいww
KP:海千山千:瀬良の一家はスポーツマン一家なんですが いとこが民俗学者というイメージは、皆さんにはわきませんでした
桃里 葵:「読み方あってるだろうが!良いんだよ細かいことは!」
永嶋 遥香:「葵くん、同音異義語って知ってる?」
桃里 葵:「お、おう。あったりまえだろ!?」
鵜養 燎:笑いつつ食事なう。
永嶋 遥香:「ほんとかにゃあ…?」酔ってまいりました
奉刀 亜衣:「ああ、一応山組。」
奉刀 亜衣:「こんな花見つけた!」
奉刀 亜衣:写真を見せる
桃里 葵:「ほんとだにゃー」あまり酔ってないけどノリに任せて
奉刀 亜衣:一眼レフのは現像してないのでデジカメの画面
佐藤 暁美:「うわぁ、綺麗」と、写真みます
奉刀 亜衣:(博物行けるかのう?)
永嶋 遥香:花の種類調べてみよう(提案)
佐藤 暁美:博物学いけって事だよね!?
KP:海千山千:山組の方博物学生物学どうぞ
永嶋 遥香:花は生物学でもいいんじゃないかな
佐藤 暁美:生物学でいこう
永嶋 遥香:ぶっちゃけどっちでもいけそう。植物も生物だし
桃里 葵:1d100<=17 博物学
Cthulhu : (1D100<=17) → 82 → 失敗

佐藤 暁美:1d100<=51 生物学
Cthulhu : (1D100<=51) → 53 → 失敗

佐藤 暁美:ぐぬぬ
鵜養 燎:惜しい!
永嶋 遥香:に足りない(バンバン)
KP:海千山千:暁美さんは喉まで出かかってる・・・
桃里 葵:「これは・・・!」
佐藤 暁美:「ぐぬぬ」
佐藤 暁美:喉まで出掛かっているって事は・・・
奉刀 亜衣:「…どうした暁美?」
佐藤 暁美:知識かアイデアでワンチャン!
佐藤 暁美:ありませんかっ
永嶋 遥香:「ていうか昴クン、スポーツマンだっけ?」
佐藤 暁美:「なんだろう、名前が思い出せない」
桃里 葵:「こっこの花は・・・!?チラッ」
KP:海千山千:見覚えはある 山でもよく群生している ジャスミン系の甘い香りが特徴の花だ
KP:海千山千:特にこの山に生えていてもおかしくはないだろう
佐藤 暁美:どうも~
永嶋 遥香:「いとこが民俗学って、またまた昴くんとは随分違うんだねぇ、てっきりトレーナーとかそんなとこだと思ってたよぉ」
佐藤 暁美:「本で見たんだけど、山でもよく群生している……えっと、ジャスミン系の甘い香りが特徴で……」
佐藤 暁美:「細かい事はこの位しか思い出せなかったけど」
KP:海千山千:民俗学者やってるのは 親戚の中でも一人らしいです
佐藤 暁美:「この山に生えててもおかしくないかな?」
永嶋 遥香:「へぇ~、一人だけなんだ?」
奉刀 亜衣:「ちなみになんて人?」
瀬良 昴:「いとこか?
奉刀 亜衣:「ああ」
永嶋 遥香:「そういえば聞いてなかったねぇ、いとこの名前」
鵜養 燎:もぐもぐもぐ。
佐藤 暁美:あむあむ
瀬良 昴:「名前は・・・
KP:海千山千:【ストップ】
奉刀 亜衣:北都ちゃんとか清史郎
奉刀 亜衣:む?
KP:海千山千:そう言いかけたところ
桃里 葵:「・・・スルーされた(´・ω・`)」
KP:海千山千:突然 山荘の電気が落ちました
奉刀 亜衣:「!?」
永嶋 遥香:「へぇ!?」
桃里 葵:「停電だー!?」
奉刀 亜衣:「慌てるな葵…」
鵜養 燎:「便乗残念だったな・・・と?」
倉木 緑:「え、何?
永嶋 遥香:「ちょ、無理無理無理助けて」
佐藤 暁美:「ひゃ!?何何何!?」
奉刀 亜衣:懐中電灯を出す
永嶋 遥香:亜衣ちゃんにしがみつく
桃里 葵:「れれれ冷静になれ」
鵜養 燎:「ご馳走様でした」 合掌。
佐藤 暁美:その辺の人にしがみつく
奉刀 亜衣:「ちょっと動けん、離れっ」
桃里 葵:「ビークール、ビークール俺」
永嶋 遥香:「あぅ、あぅ」離れる
奉刀 亜衣:「燎は冷静すぎんだろ」
瀬良 昴:「なんだ?発電機の故障か?」
永嶋 遥香:ワロタ
奉刀 亜衣:KP
鵜養 燎:「慌てても始まらないじゃない?」 しれっと。
永嶋 遥香:椅子にしがみついてガタガタ
奉刀 亜衣:聞き耳
KP:海千山千:んー いや聞き耳するまでもなく
鵜養 燎:「ブレーカーと発電機見に行くよ。誰か付いてきてくれると助かるかな」
KP:海千山千:バタン と何かの物音
奉刀 亜衣:「ああもう、私が…あれ?」
桃里 葵:「魔物!?魔物だー!?」
永嶋 遥香:椅子にしがみつく永嶋さんにしがみつく佐藤さんの図
鵜養 燎:「五月蠅い」 言下に。
奉刀 亜衣:「葵うるせえ」
永嶋 遥香:「…み、見に行く」
佐藤 暁美:「暗いのいやなの!」
永嶋 遥香:「怖くないもん!」
KP:海千山千:そして突如パッ と明かりが戻る
鵜養 燎:全員居るか確認。
永嶋 遥香:「あ…」
奉刀 亜衣:「!?」
佐藤 暁美:ぱっ、と離れる
奉刀 亜衣:同じく周囲確認。
桃里 葵:「サーセン」
奉刀 亜衣:主に優美と緑。
佐藤 暁美:周囲を確認
奉刀 亜衣:さっきから喋ってない
KP:海千山千:NPC 3人います
奉刀 亜衣:ok
鵜養 燎:うぃ。
永嶋 遥香:「うへぇぇ怖かったよおぉ」改めて亜衣にしがみつく
深海 優美:「発電機、不調なの?」
奉刀 亜衣:「うーん…」
鵜養 燎:「・・・念のため、見に行ってくる」
永嶋 遥香:むしろ抱きつく?
KP:海千山千:PCも全員います
桃里 葵:「さて、と。音した方と発電機、見に行くか?」
倉木 緑:「ねぇ あそこ・・・
奉刀 亜衣:遥香眺めつつ
奉刀 亜衣:「だね・・・なに?」
佐藤 暁美:「どうしたの?」
奉刀 亜衣:緑の指す方向を見る
佐藤 暁美:と、そっちをみる
永嶋 遥香:見ません
桃里 葵:見ます
佐藤 暁美:なら抱き着こう(
鵜養 燎:「懐中電灯と工具箱持って、ひとまずブレーカーのほうかなぁ」 見ません。
永嶋 遥香:(இ_இ)こんな顔
奉刀 亜衣:怖っ
永嶋 遥香:えっ
KP:海千山千:指さした先 カーペットが引いていたところに 地下への階段が口を開けている
佐藤 暁美:永嶋さんに抱き付きながらみよう(
奉刀 亜衣:かわいいコックさんみたいで怖い
奉刀 亜衣:「は!?」
永嶋 遥香:かわいくてこわいのは永嶋さんのステータスじゃん
佐藤 暁美:wwww
奉刀 亜衣:「え・・・ちょ・・・・」
桃里 葵:「この家、地下室なんてあったのか?」昴君
奉刀 亜衣:「昴さん?」
佐藤 暁美:抱き枕に丁度いい!
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんどうしたの?」と、見て
永嶋 遥香:「!?」
奉刀 亜衣:「これか?これかサプライズ。」
鵜養 燎:さすがに見る。そして瀬良さんを見る。
佐藤 暁美:「え…ここって地下があったの?」
永嶋 遥香:「なるほど、これが亜衣ちゃんの言ってたサプライズ…」
瀬良 昴:「え、いやそんなこと聞いてないぞ」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、うたぐっててごめんね?」
鵜養 燎:「確かにサプライズ」
奉刀 亜衣:「いや、良いんだけどさ。」
佐藤 暁美:瀬良さんに心理学にだ
奉刀 亜衣:「”これ誰が開けたの”」
桃里 葵:「魔物の仕業じゃー!!」
永嶋 遥香:「私知らないよ、ずっと亜衣ちゃんと椅子にしがみついてたよ」
奉刀 亜衣:「だまれーwww」
深海 優美:「状況的に 下から・・・開けられた?
奉刀 亜衣:ゴクリと喉を鳴らして
奉刀 亜衣:入り口?目星
佐藤 暁美:「下からって……?」
奉刀 亜衣:何かの痕跡があるか
永嶋 遥香:「中に誰かいるのかな…」
奉刀 亜衣:足あととか!
倉木 緑:「か、カーペットずらして開ければう、上からでも開けられるんじゃないかしら?」
桃里 葵:「よし、人数を数えよう。1,2,3,4,5,6,7・・・一人足りない!?」
鵜養 燎:「で、どうする? 1.ブレーカー 2.発電機 3.謎の地下室」
奉刀 亜衣:「お前を数えろよ!「
永嶋 遥香:「葵くん、自分入れてる?」
永嶋 遥香:定番だよね(
佐藤 暁美:「ひ!?」一人足りないときいて
KP:海千山千:(なんでもう発狂してるの?
桃里 葵:「お、お、おう。忘れてました」
奉刀 亜衣:で、足跡とか残ってない?
鵜養 燎:「パニックが伝染するから黙ろうなー」
奉刀 亜衣:「…。」
KP:海千山千:足跡などはありませんね
永嶋 遥香:「電気は付いたから…ブレーカーがいいかな」
桃里 葵:「はい。しばらく口チャックしてます」
奉刀 亜衣:じーっと痕跡を探す
永嶋 遥香:KP、ブレーカーに移動
佐藤 暁美:ついてきます
永嶋 遥香:「全くもぅ、酔が覚めちゃったよ」ぷんすこ
KP:海千山千:ブレーカーっす
鵜養 燎:言いだしっぺなのでブレーカー前に。
永嶋 遥香:目星、何か仕掛けが施されてたりしないかな
奉刀 亜衣:んじゃ、燎についてく
永嶋 遥香:またはそういった痕跡
佐藤 暁美:ブレイカー周りに痕跡がないかみてみようかね
KP:海千山千:目星どうぞ
桃里 葵:んじゃ、登山用杖で武装してようかな
奉刀 亜衣:LEDランタンとフラッシュも持っていこう
永嶋 遥香:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 21 → 成功

佐藤 暁美:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 7 → スペシャル

鵜養 燎:(振らなくていいかなって顔)
KP:海千山千:特に不審な点はない
永嶋 遥香:別のところに振れば?
奉刀 亜衣:2人がブレーカーに注視してる間に周囲を警戒しとこうか
永嶋 遥香:「時間が来たらブレーカーが落ちるとか、そんな感じじゃないみたいだね」
永嶋 遥香:「発電機が動いたような音もしないし、発電機は大丈夫だと思うけど…」
奉刀 亜衣:うん、音なんだけどさ…
桃里 葵:聞き耳で地下の音を拾ったりできます?
鵜養 燎:「まぁ、見に行ってみようかな、念のため」
奉刀 亜衣:発電機の音って電気消えてても響いてた?
KP:海千山千:んー 哀さんと葵さん 聞き耳どうぞ
奉刀 亜衣:かわいそうな人にされた…
KP:海千山千:一応発電機は屋外なので
KP:海千山千:亜衣
桃里 葵:1d100<=75 mimi
Cthulhu : (1D100<=75) → 92 → 失敗

奉刀 亜衣:1d100<=65 りすんとー
Cthulhu : (1D100<=65) → 94 → 失敗

鵜養 燎:うぇーいw
奉刀 亜衣:あっぶね…
桃里 葵:なん・・だと?
永嶋 遥香:出目たけえよ!
鵜養 燎:聞き耳便乗してもよろし?w
KP:海千山千:どうぞ
永嶋 遥香:「それで、亜衣ちゃん、どうかなその扉」
奉刀 亜衣:大人しく見に行こうか?(爽やかに>葵
鵜養 燎:1d100<=55 耳
Cthulhu : (1D100<=55) → 57 → 失敗

永嶋 遥香:私も便乗できる…かな?
鵜養 燎:にょーん。
奉刀 亜衣:しれしれー
桃里 葵:「!?」
佐藤 暁美:やっちゃってもいいかな?
KP:海千山千:遥香さんはブレーカー見てましたので
永嶋 遥香:了解。これは予想外だ
佐藤 暁美:じゃこの子もだめか
鵜養 燎:大人しく発電機見に行こうか(良い笑顔)
佐藤 暁美:そうだね
奉刀 亜衣:「うん、先に発電機見てくる」
深海 優美:「そうだね
佐藤 暁美:発電機についたとたんに、ぽぽぽぽーん
永嶋 遥香:じゃあこのタイミングで聞き耳はできるのかな?
桃里 葵:「先に発電機見てから皆で地下行きません?」
奉刀 亜衣:「おーけー」
永嶋 遥香:ブレーカー→扉
扉→発電機 だから

佐藤 暁美:「うん」
永嶋 遥香:「発電機は大丈夫だと思うんだけどなぁ…?」
鵜養 燎:てくてく。
深海 優美:聞き耳どうぞ
永嶋 遥香:1d100<=85 聞き耳が火を吹くぜ
Cthulhu : (1D100<=85) → 76 → 成功

奉刀 亜衣:てふてふ(蝶々)
永嶋 遥香:75なら死んでた
佐藤 暁美:1d100<=70 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=70) → 71 → 失敗

KP:海千山千:発電機の小屋の前
佐藤 暁美:妖怪めぇ
永嶋 遥香:どんだけだよ!?
奉刀 亜衣:暁美…妖怪が
桃里 葵:片手に懐中電灯、もう片方に登山用杖で警戒しながら発電機小屋に
佐藤 暁美:肩が重いの・・・
奉刀 亜衣:妖怪、円環の理だね…
桃里 葵:というか、これだけやって聞き耳成功一人・・・
KP:海千山千:楽で助かる
永嶋 遥香:NPCに聞き耳振らせても文句ないレベル
KP:海千山千:発電機前ですよ
鵜養 燎:扉開けますよ。
奉刀 亜衣:此処は発電機を見に行かせようという天の采配
永嶋 遥香:扉の聞き耳は何も聞こえなかった、でいいですかね
KP:海千山千:発電機です
鵜養 燎:そして発電機を調べますよ。故障してないか細工されてないか。
KP:海千山千:目星機械修理どうぞ
鵜養 燎:1d100<=60 機械修理のほうが5高い
Cthulhu : (1D100<=60) → 100 → 致命的失敗

KP:海千山千:地下は特に波も聞こえない>遥香
桃里 葵:1d100<=65 機械修理
Cthulhu : (1D100<=65) → 76 → 失敗

永嶋 遥香:wwwwww
奉刀 亜衣:!?
鵜養 燎:どやぁ!!!
桃里 葵:100ww
佐藤 暁美:今日の100ファンブラーは君だっ
鵜養 燎:いえーい!
奉刀 亜衣:初期値で振ってもいい?(小首傾げ
KP:海千山千:いいよ?
鵜養 燎:目星でもいいのよ?
奉刀 亜衣:1d100<=20 機械修理!
Cthulhu : (1D100<=20) → 77 → 失敗

佐藤 暁美:めぼるぜ!
佐藤 暁美:いや、機械修理ふっときます、なんとなく
永嶋 遥香:目星を振らなかった理由とは一体…うごごご
KP:海千山千:どうぞ
奉刀 亜衣:なんとなくな
佐藤 暁美:1d100<=20 機械修理
Cthulhu : (1D100<=20) → 61 → 失敗

永嶋 遥香:(頭抱え)
KP:海千山千:特に異常はない
奉刀 亜衣:5人で顔を見合わせる構図
奉刀 亜衣:優美も特になし?
鵜養 燎:そして無言で頷く構図。
KP:海千山千:鵜養が発電機に触れると また停電した
奉刀 亜衣:!?
鵜養 燎:「あ」 ぶっつん。
永嶋 遥香:「キャアアアア!!」
KP:海千山千:そしてまた戻った
永嶋 遥香:部屋の中からそんな叫び声(美声)が
佐藤 暁美:「……」(恐怖で硬直する構図
鵜養 燎:「・・・静電気かな?」 小首傾げ。
桃里 葵:「燎君燎」
奉刀 亜衣:「な、なあ、これ、随分不安定じゃね?」
深海 優美:「うーん?発電機は大丈夫じゃないかな」
桃里 葵:誤字ったがまあいいや(諦め)
永嶋 遥香:(私の悲鳴には無反応なのね…)
奉刀 亜衣:「となると…見に行くしかないか…」(諦念
深海 優美:「ブレーカーも大丈夫だったし そうなると屋内の配線?
桃里 葵:「オンボロか?いざって時に使えんのか?」
奉刀 亜衣:遥香…悪いけど発電機前だよ此処…
鵜養 燎:「かな?」 自分の手をしげしげ見てるムーブ。
永嶋 遥香:どんだけ離れてるの!?
深海 優美:「屋外の送電線かもしれないけど 
奉刀 亜衣:すっげーうるさいと思う…
永嶋 遥香:「あ、戻った…」
奉刀 亜衣:「表出ろってか…」
鵜養 燎:「ひとまず、リビングに戻ろうか」
深海 優美:小屋はすぐですよ2~3m
奉刀 亜衣:「なに、見に行けって?」
佐藤 暁美:無言で近くの人にしがみつく
奉刀 亜衣:送電線見に行くか…
永嶋 遥香:暁美扉組だっけか
佐藤 暁美:ん?
深海 優美:「うーん 修理するとなると 夜じゃ
深海 優美:「電気止めないといけないから真っ暗になるし
奉刀 亜衣:「だがなぁ、優美よ…今夜ホラ。」
奉刀 亜衣:「魔物…でちゃうじゃないの?うん?」
奉刀 亜衣:もじもじ
永嶋 遥香:かわいい
奉刀 亜衣:「治さないと怖くね?」
深海 優美:「え?
佐藤 暁美:「迷信、だよ?」自信なさげに
鵜養 燎:「信じてるんだ?」
奉刀 亜衣:「いや、なんか妙に符合が…」
永嶋 遥香:あ、KP。懐中電灯取って階段の下照らしてみます
永嶋 遥香:「この奥、どうなってるんだろ…」
桃里 葵:「よし、地下室行くか!」
鵜養 燎:「偶然にしてはね、確かに整いすぎてるかな」
KP:海千山千:結構広いようです
奉刀 亜衣:「一応明かりの類皆持って…だろ!?」
永嶋 遥香:入ります
桃里 葵:「謎は全てそこにある!・・・気がする」
奉刀 亜衣:「じゃ、戻るか…」
永嶋 遥香:「誰かこの中にいるのかな…?」
鵜養 燎:てくてくリビングへ戻ります。
KP:海千山千:地下室に降りる遥香
奉刀 亜衣:てふてふ(蝶々)
佐藤 暁美:ついてきます
倉木 緑:「え?降りるの?もう・・・
永嶋 遥香:あ、NPCいるのか
奉刀 亜衣:緑と昴居るよ
KP:海千山千:リビング組はそれについていく
永嶋 遥香:「ん?あぁ、どうしよっかなーって思ったけど」
瀬良 昴:「頭ぶつけないように気をつけろよ
永嶋 遥香:頭ぶつけるのは幸運ロールですか( ´◔‿ゝ◔`)
佐藤 暁美:小さいからきっとぶつけないよっ
永嶋 遥香:「大丈夫、心配されなくても昴くんほど大きくないし」
KP:海千山千:気をつけて降りてください
永嶋 遥香:了解
佐藤 暁美:ゆっくりと慎重におります
永嶋 遥香:発電機組が合流するのはいつごろかなぁ
奉刀 亜衣:移動中ー
永嶋 遥香:ていうか暁美ちゃん戻ってきてるんだ!?
佐藤 暁美:あれ
永嶋 遥香:時を止めたか…
KP:海千山千:地下に降りた頃 発電組が戻るくらいか
佐藤 暁美:やばい、頭ん中ごっちゃになってきた
奉刀 亜衣:さすが暁美
佐藤 暁美:みんなが合流してからおりたのかとおもった
永嶋 遥香:いや、この方が面白いじゃん
永嶋 遥香:キャアアア→遥香がいない
佐藤 暁美:wwww
奉刀 亜衣:見た感じ先に進んでるように見えたから
桃里 葵:「あれ、あいつらどこいった?」
奉刀 亜衣:だが、昴と緑も居る
永嶋 遥香:そう、それが問題
永嶋 遥香:一人だと思ってたーよ
佐藤 暁美:ブレイカー組がその後で発電機みにいって・・・って感じなのかと思ったんだけど
永嶋 遥香:私だけ扉前で聞き耳、何も聞こえなかったから入った
奉刀 亜衣:残った方の行動だからね
KP:海千山千:地下室 いろいろなものが雑多に置かれている 古い大時計や日本刀やアンティークランプ等 洋の東西を問わず
奉刀 亜衣:日本刀!
永嶋 遥香:日本刀…
KP:海千山千:ところ狭しと並べられている
桃里 葵:杖技能で振れるかな・・・?
奉刀 亜衣:ところ狭しと並べられてる日本刀…うっとり
佐藤 暁美:刀で殴ってもいたくなさそうだw
桃里 葵:というか、これって武器庫?
鵜養 燎:うっとり・・・。
永嶋 遥香:ふむ、その中で特に価値のありそうな、というか目立つものはなんでしょう
倉木 緑:「うわー何これ、ここ博物館の倉庫?」
永嶋 遥香:「これ、宝物庫か何か?」
奉刀 亜衣:2mの藁人形…
永嶋 遥香:「日本刀…格好良い、持ってみたいなぁ」
奉刀 亜衣:(日本刀、手入れ大変なんだよ…)
KP:海千山千:遥香さんは・・・目星でいいかな 日本刀みたいならそれでもいい
永嶋 遥香:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 92 → 失敗

KP:海千山千:発電機組は、戻ってきました
永嶋 遥香:じゃあ、日本刀を手に取ります
奉刀 亜衣:相変わらず出目高いよな…この部屋
鵜養 燎:がらんとしたリビングを見て、一瞬立ち止まる。
奉刀 亜衣:目線を下の扉に
KP:海千山千:下から話し声が聞こえますね
奉刀 亜衣:「ね、開いてる」
佐藤 暁美:誰かにしがみつきながら入室
桃里 葵:「・・・地下室?」
奉刀 亜衣:「先行したのかもな。」
奉刀 亜衣:降りよーぜって目線
鵜養 燎:「・・・みたいだね」 顔から笑みを消して若干低い声で。
佐藤 暁美:うなずく~
永嶋 遥香:KP、日本刀持っていいんですよね?
KP:海千山千:日本刀には鈴がしっかり結いつけられている
鵜養 燎:「ここで見張りでもしとくよ」
KP:海千山千:いいですよ
永嶋 遥香:「鈴…?祭事用かな」
奉刀 亜衣:「あと、丸太もとい灯りは皆持ったな?」
永嶋 遥香:刀身を見てみる
永嶋 遥香:鞘があるならそれから刀を出すよ
桃里 葵:「んじゃ、突撃ー!」
奉刀 亜衣:ん、黙々と降りるよ
桃里 葵:懐中電灯持って乗り込みましょう
鵜養 燎:地下への階段の前に立って待ってますよ。
KP:海千山千:鈴が結いつけられていてこのままでは抜くことができない
永嶋 遥香:なかにいるのはギラリと光る日本刀を構えた少女
永嶋 遥香:あぁ、そういう結いつけられ方…
佐藤 暁美:地下におります
奉刀 亜衣:え、ちょ、おま!?
永嶋 遥香:「この鈴、切れないかなぁ…」
奉刀 亜衣:妖刀…うっ頭が…
鵜養 燎:うっ・・・。
永嶋 遥香:鞘のまま刀を目星、結いつけ方が弱い部分を見てみる
佐藤 暁美:うにゅ?
KP:海千山千:じゃあ、全員揃ったので
奉刀 亜衣:鈴ってまさか大きい鈴に小さい鈴がくっついてるあれ?…
KP:海千山千:よく見るとくっついてますね
奉刀 亜衣:げー
奉刀 亜衣:揃ったので進行お願いします
KP:海千山千:遥香さんは刀をいじってます
永嶋 遥香:「あ、亜衣ちゃん!見てみてこの刀」
KP:海千山千:昴さんは奥の壁のカーテンを開けようとしている
奉刀 亜衣:「うわ、なにそれ、危ないから仕舞いなよ。」
佐藤 暁美:周りに目星してみたいにゃぁ
永嶋 遥香:「日本刀なんて初めて持ってみたよ、でもなんでだろうね?」
奉刀 亜衣:お前が実は一番危険だ昴ー
佐藤 暁美:あ、昴さんに続きます
KP:海千山千:緑は机の上にあった金属球をいじってる
永嶋 遥香:「鈴が結いつけられてて、刀身見ようとしてもダメなんだよね」
桃里 葵:「何だここ・・・?周囲キョロキョロ」
鵜養 燎:鵜養は階段の上で待機してます。
奉刀 亜衣:やべえ、なんか皆地雷片足で踏んでるようにしか見えねぇ…
佐藤 暁美:地雷はふむもんじゃない
佐藤 暁美:踏み抜くもんだ!
永嶋 遥香:地雷って上でタップダンス踊るためのものでしょう?
奉刀 亜衣:取り敢えず遥香のとこ行くかね…危ないし
奉刀 亜衣:「何か貴重品だったら弁償できんよ?こういうの?」
奉刀 亜衣:と遥香に
永嶋 遥香:「あ、そうそう。貴重品で思い出したけど」
奉刀 亜衣:「日本刀って芸術品らしいしなー」
永嶋 遥香:「ここにあるの、けっこう高価なもの多そうだね」
奉刀 亜衣:「んー。」
奉刀 亜衣:「でさ。」
永嶋 遥香:「刀なんて壊しようがないでしょ。何?」
奉刀 亜衣:「結局此処、”何かいたの”?」
桃里 葵:適当に辺りのものを弄るも、亜衣さんの言葉を聞いてそーっと元の場所に戻します
永嶋 遥香:「…」
永嶋 遥香:「…」
奉刀 亜衣:きょろきょろ見回しつつ
永嶋 遥香:「わかんない」
奉刀 亜衣:「…。」
佐藤 暁美:「昴さん昴さん、そっちに何かあったの?」と、おずおずと尋ねる
奉刀 亜衣:「昴ー、ちょいまち」
桃里 葵:「・・・」
奉刀 亜衣:「もちっと、皆で集まらんか?」
瀬良 昴:ん?
奉刀 亜衣:「何が居るか判らんしな…」
桃里 葵:「おう、作戦会議だな」
KP:海千山千:物品リストはメモの方に
奉刀 亜衣:多いな!?
佐藤 暁美:多いね
KP:海千山千:で皆様 1d100振ってください
鵜養 燎:汗をかいてる木箱・・・ってなに?(震え声) 結露・・・??
永嶋 遥香:1d100
Cthulhu : (1D100) → 34

佐藤 暁美:1d100
Cthulhu : (1D100) → 56

奉刀 亜衣:え、なにこれやだな
鵜養 燎:1d100
Cthulhu : (1D100) → 19

桃里 葵:杖で振れそうなのは笛と日本刀とエジプト風の杖か
奉刀 亜衣:1d100
Cthulhu : (1D100) → 60

桃里 葵:1d100
Cthulhu : (1D100) → 69

KP:海千山千:ちょっと計算しますのでお待ちを
奉刀 亜衣:ケイさん?もとい計算…?
鵜養 燎:|ω・´) 呼ばれた!
佐藤 暁美:n?
奉刀 亜衣:…おい、木星大王
永嶋 遥香:いってらです
佐藤 暁美:いってらっしゃいませ
鵜養 燎:ごめん、行かない、居るよw
奉刀 亜衣:呼んだの私な
木星大王:ジュピター!
佐藤 暁美:寄木細工!?
永嶋 遥香:ああ、PL名か
奉刀 亜衣:部屋は此処で終わりなのか…
桃里 葵:zzz
鵜養 燎:えーぶりでーあいりすんとぅーまいはー♪
KP:海千山千:おっけー
佐藤 暁美:ここ、まずいもんぎょーさんあるやん!
永嶋 遥香:ひとりじゃ~な~い~(亜衣ちゃんに抱きつき)
KP:海千山千:えーとでは
奉刀 亜衣:ちょ、日本刀置いて!
鵜養 燎:で、計算結果はどないなったんでっしゃろ・・・。
KP:海千山千:暁美 葵 亜衣の3人は ふらふらと物品に
KP:海千山千:誘われる
佐藤 暁美:ふら~
永嶋 遥香:(刀に既に誘われてんだけど?)
永嶋 遥香:この場合刀以外の何かに誘われますか
奉刀 亜衣:ホイホイついてってもいいのかい?
奉刀 亜衣:うん?
桃里 葵:いいんじゃないかな?
KP:海千山千:暁美は呼び鈴に
奉刀 亜衣:遥香誘われとる?
永嶋 遥香:あ、そうか私じゃないか
KP:海千山千:亜衣は天球図
奉刀 亜衣:うっす、天球図さんオッスオッス
奉刀 亜衣:ふらー
KP:海千山千:葵は寄木細工に
KP:海千山千:NPC3名も同様
奉刀 亜衣:あれ、これやばくね?
KP:海千山千:昴がカーテンの開けようとする 倉木が金属球
鵜養 燎:急に静かになったな?と階段の上から窺ってるムーブ。
KP:海千山千:優美が法螺貝の笛を手に取る
桃里 葵:「俺、この寄木細工と結婚するんだ・・・」
奉刀 亜衣:優美wwwww
永嶋 遥香:「昴と結婚しないんだ?」
永嶋 遥香:※話は全て聞かせてもらった!
奉刀 亜衣:ノーデンスかお前は
佐藤 暁美:wwwwwwwww
KP:海千山千:遥香、鵜養はそれぞれ
佐藤 暁美:「……」呼び鈴をぼけーっと眺めてる
KP:海千山千:っと失礼 遥香は 木箱を取りなさい 取りなさい という声を聞く
佐藤 暁美:wwwww
永嶋 遥香:ファッ!?
桃里 葵:トルノデス
永嶋 遥香:「誰か何か言った?」
佐藤 暁美:カタキ ヲ
永嶋 遥香:ノ
KP:海千山千:鵜養はまだ入ってないのか なら 入りなさい、入りなさい という声を聞きます
佐藤 暁美:「んー?」首を横に降る
永嶋 遥香:「(…誰の声?これ)」
鵜養 燎:「嫌です」 きっぱり。
佐藤 暁美:「誰か何か言った?」
永嶋 遥香:KP、質問なんですが
KP:海千山千:はい
永嶋 遥香:その声を聞いて体が勝手に動くなんてことはありますか?その場合POW対抗等が発生していますか?
奉刀 亜衣:「…。」
桃里 葵:もしかして、謎電波の声の主?
鵜養 燎:「・・・誰か今、俺のこと呼んだ?」
奉刀 亜衣:「キラキラヒカルホシー。」
KP:海千山千:遥香さんは声を聞いただけです
永嶋 遥香:OK
奉刀 亜衣:「キラキラマワルホシー。」
永嶋 遥香:「(木箱なんかより、私はこの刀の方が気に入ったし…)」
永嶋 遥香:「ていうか亜衣ちゃん、どうしたの?」
永嶋 遥香:「なんか変な声聞こえたけど、誰の声だったんだろ」
KP:海千山千:天球図に夢中のようです
鵜養 燎:ちょっと逡巡してから、階段下りましょうかね・・・。
奉刀 亜衣:「トゥィンクルトゥィンクルコメットサーン。」
永嶋 遥香:ふむ。亜衣ちゃんのお腹ぷよぷよしますね
鵜養 燎:てほてほてほ。
永嶋 遥香:「チャンス!」
佐藤 暁美:呼び鈴を手にとってしげしげと眺めます
永嶋 遥香:ぷよぷよぷよぷよ
KP:海千山千:さぁ手に取るのです みたいな声が鵜飼さんに
鵜養 燎:地下室の入り口前に立って、部屋の中の惨状を眺めて。
奉刀 亜衣:私しゃなんか出来るんですかね?
鵜養 燎:「・・・しつこい・・・」 小声。
KP:海千山千:ちょっとお待ちを・・・
奉刀 亜衣:はーい
永嶋 遥香:動かないなら動かないでずっとぷよぷよ
佐藤 暁美:ふぁい
桃里 葵:「この気持ち・・・まさしく愛だ!」
奉刀 亜衣:ブシドー…
鵜養 燎:「阿呆か!」 皆に向けて怒鳴ってみよう。
桃里 葵:寄木細工振り回してます
永嶋 遥香:「…」
KP:海千山千:ああ、じゃあ亜衣さんははっと我に返る
永嶋 遥香:「…びっくりさせないでよ?」
佐藤 暁美:愛も過ぎれば憎しみとなるっ
KP:海千山千:プニプニで
永嶋 遥香:気をつけてね☆
奉刀 亜衣:「っとあれ?」
永嶋 遥香:「あはぁ~気持ちいい~~」ぷよぷよぷよぷよ
奉刀 亜衣:「私意識なくなってたみたいなんだけど…」
鵜養 燎:「俺のほうが驚きましたけど?」 にっこり。
永嶋 遥香:「えっ…」
奉刀 亜衣:「なにしてるん?」
佐藤 暁美:鈴を鳴らして見ますかねっ
佐藤 暁美:ちりんちりーん
永嶋 遥香:「えっ…」
奉刀 亜衣:「な に し て る ん ?」
永嶋 遥香:「アイチャーン…なんかこわいよー・・・」
桃里 葵:「こんなに苦しいのなら悲しいのなら・・・愛などいらぬ!」
奉刀 亜衣:「いい加減腹突くのやめれ!」
鵜養 燎:盛大に溜息ついて、部屋に入って、ぼーっとしてる人の顔を手当たり次第に叩いて回ります。
永嶋 遥香:あ、えっ の時点で既に突いてないです
KP:海千山千:えーと・・・
奉刀 亜衣:おーけー
永嶋 遥香:「ひえぇ」
KP:海千山千:よし鵜飼さん 貴方に託した
奉刀 亜衣:「まあ、でもなんか助かったっぽい、さんきゅな。」
KP:海千山千:誰から叩く?
奉刀 亜衣:自分が何をしてたかイマイチ思い出せず
鵜養 燎:ええー・・・一番やばそうなの持ってるの誰?w
永嶋 遥香:「まさか意識失ってたなんてね…」
永嶋 遥香:とりあえず一番奥から処理していったほうがいいと思うんだ
奉刀 亜衣:多分昴かな…
永嶋 遥香:「なんか歌ってたよ、その天球図持って」
佐藤 暁美:うにゅう
鵜養 燎:じゃあ昴さんの頭をばしーん!
奉刀 亜衣:あれ捲ったらまずい気がする
奉刀 亜衣:「まじか!?」
永嶋 遥香:「…こんど、歌いかた教えてあげるね?」
KP:海千山千:葵 寄木細工 暁美 呼び鈴 昴 カーテン 優美 法螺貝 緑 金属球
奉刀 亜衣:「言われりゃ皆なんか様子へんじゃね?」
瀬良 昴:「おう・・・
奉刀 亜衣:「優美、おい、優美!」
永嶋 遥香:「そ、ソウダネ…」
奉刀 亜衣:「此処で何吹こうとしてるんだよ!?」ゆっさゆっさ
鵜養 燎:次に桃里かな。
佐藤 暁美:呼び鈴をもって、なんか踊っとく
永嶋 遥香:「暁美ちゃん、大丈夫?」お腹ぷよぷよぷよぷよ
鵜養 燎:桃里の頭をばしーん。
永嶋 遥香:「…亜衣ちゃんほどじゃないっか」スゴイ=シツレイ
KP:海千山千:葵 寄木細工 暁美 呼び鈴 昴 カーテン 優美 法螺貝が削除
KP:海千山千:なるほど
桃里 葵:「・・・っは。何やら結婚から離婚までをシミュレートしてた気が・・・」
鵜養 燎:残った倉木さんの頭を小突く・・・えっ。
奉刀 亜衣:うん?
KP:海千山千:では
佐藤 暁美:「ひゃっ!?」驚いて身を知事込ませる
KP:海千山千:カチャリ・・・
永嶋 遥香:なんかマズかったか?
奉刀 亜衣:「…緑…あ」
KP:海千山千:緑の持っていた金属球から 針が飛び出す
永嶋 遥香:あっ
倉木 緑:「痛っ
鵜養 燎:庇えます?
鵜養 燎:無理か。
KP:海千山千:手で持ってますので
永嶋 遥香:手の傷庇うのは流石にちょっとww
奉刀 亜衣:針だしの
鵜養 燎:せやの。
佐藤 暁美:暗器の類かね
桃里 葵:グラーキ・・・針・・・うっ
奉刀 亜衣:頭が…
KP:海千山千:手には刺さらなかったものの 彼女の皮膚を傷つける
佐藤 暁美:夢の中で何度もお世話になったグラーキ先生ェ
KP:海千山千:痛みのため緑は金属球を床に落とす
永嶋 遥香:誰かの足がピンチ
奉刀 亜衣:「緑…?…おい?緑!?」
KP:海千山千:赤い血を吸った金属球はハリネズミのように針を出し
KP:海千山千:そしてまた ただの球体に戻る
永嶋 遥香:「あ、暁美ちゃんも戻った」
桃里 葵:「おいおい・・・大丈夫か?」
永嶋 遥香:「…緑さんがどうかしたの?」
佐藤 暁美:「????」
奉刀 亜衣:「何か飛び出して…」
KP:海千山千:【ED(BGM)】
佐藤 暁美:ん?w
鵜養 燎:ぐるっと皆の様子を眺める。
佐藤 暁美:あ、時間かw
奉刀 亜衣:取り敢えず優美抑えつつ
KP:海千山千:延長しまして申し訳ありません
奉刀 亜衣:不安げな表情を緑に向ける
桃里 葵:いえいえー
佐藤 暁美:もーまんたい
奉刀 亜衣:いえいえー
永嶋 遥香:むしろ昨日の分延長できて嬉しい
佐藤 暁美:倉木ちゃんを後で手当てせねばっ
鵜養 燎:20分じゃ延長の内に入らんでよ。
KP:海千山千:次回は直後から再開いたします
奉刀 亜衣:あいあいさー
鵜養 燎:うぃ、お疲れ様でした。
永嶋 遥香:了解です
佐藤 暁美:了解~
桃里 葵:了解です。お疲れ様でしたー
KP:海千山千:お疲れ様でした
奉刀 亜衣:ではログはみしたら落ちまする。また明日も宜しく
永嶋 遥香:よろしくです
鵜養 燎:ではすみませんがお先にー。また明日、宜しくですー。おやすみなさいませー。
佐藤 暁美:ぁぃぉ~
佐藤 暁美:おやすみなさ~い
桃里 葵:おやすみなさーい
永嶋 遥香:おやすみなさい
鵜養 燎:おやすみなさーい。
KP:海千山千:おやすみなさいませ
どどんとふ:「鵜養 燎」がログアウトしました。
桃里 葵:んじゃ、私もお暇しますねー。おやすみなさい!
どどんとふ:「桃里 葵」がログアウトしました。
永嶋 遥香:なんかこの曲滅茶苦茶かっこいいなぁ
永嶋 遥香:おやすみなさい
KP:海千山千:ではー
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
どどんとふ:「佐藤 暁美」がログアウトしました。
どどんとふ:「永嶋 遥香」がログインしました。
どどんとふ:「桃里 葵」がログインしました。
桃里 葵:こんばんはー
桃里 葵:そろそろログ削除した方が良いかもですね。重い・・・
永嶋 遥香:こんばんはー
永嶋 遥香:えー、ログ削除?
永嶋 遥香:このままの方がいいかなぁ
桃里 葵:確かに、読み返しができるのは便利なんですけどねー。読み込みが重くなったり、フォントがおかしくなったりするので、やるならそろそろかなーと
永嶋 遥香:保存しなきゃ(使命感)
桃里 葵:まあ、皆さんの意見も聞いて、それから決めるのが良いと思います
永嶋 遥香:ふむふむ
永嶋 遥香:(はぁ、はやく亜衣ちゃん可愛がれないかな)
桃里 葵:全裸差分テスト
永嶋 遥香:ワロタwwwww
永嶋 遥香:「キャー!」
桃里 葵:水着としてこれ出そうか迷ってましたw
永嶋 遥香:どう見ても水着じゃない
桃里 葵:画像はイメージです。実際の以下略
永嶋 遥香:イメージが変態すぎる
桃里 葵:元ネタが変態なのでww
永嶋 遥香:www
どどんとふ:「佐藤 暁美」がログインしました。
桃里 葵:こんばんはー
永嶋 遥香:こんばんキャー
佐藤 暁美:こんばんわ~
桃里 葵:下半身のモザイクはちゃんとした術です(キリッ
佐藤 暁美:見えそうで見えない(´・ω・`)
永嶋 遥香:見ようとしないでいい
桃里 葵:あらゆる角度から見えないようになってます
永嶋 遥香:で、アレなんですか
永嶋 遥香:お風呂はいるRPとかで全裸で出てくるんですかww
桃里 葵:それだ!
どどんとふ:「」がログインしました。
桃里 葵:こんばんはー
永嶋 遥香:エサを与えてしまった…こんばんはー
奉刀 亜衣:あれ、名前情報抜けてる?こんばんはー
永嶋 遥香:キャーアイチャーン
奉刀 亜衣:で、葵、立ち絵…
永嶋 遥香:…私も絆創膏貼っただけのやつ持ってくるか
永嶋 遥香:ふたり揃って裸族的な?
桃里 葵:大事な部分のガードは完璧なので問題ないっ
奉刀 亜衣:このシナリオどっちの方向に持ってくつもりだ…
永嶋 遥香:あ、そうそううまい言い回し思いついたんだ
どどんとふ:「鵜養 燎」がログインしました。
奉刀 亜衣:こんばー
佐藤 暁美:ヤロウの全裸がでてくると、どうしても千の風の歌詞が頭に思い浮かんでしまう
永嶋 遥香:こんばんはー
鵜養 燎:こんばんはー。
桃里 葵:こんばんはー
佐藤 暁美:こんばんわ~
永嶋 遥香:「もしこれが伝家の奉刀だとしても、亜衣ちゃんとどっちを取るって聞かれたら迷わず亜衣ちゃんを選ぶよ」
奉刀 亜衣:この時間にKP居ないとか珍しいな…
永嶋 遥香:「どっちも奉刀だからね!」
桃里 葵:B級ホラーによくあるじゃないですか。サービスシーンww
奉刀 亜衣:うまいこと言ったつもりか…
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
永嶋 遥香:はい。
永嶋 遥香:こんばんはー
奉刀 亜衣:こんばー
KP:海千山千:こんばんは
桃里 葵:こんばっぱー
鵜養 燎:こんばんはー。
永嶋 遥香:安定の一番乗り
佐藤 暁美:こんばんわ~
KP:海千山千:時間的にセーフ 服装がアウトな人
奉刀 亜衣:おや?珍しいね
永嶋 遥香:あとRPがアウト
桃里 葵:誰のことだろう・・・?
奉刀 亜衣:着替えてきたら?
桃里 葵:サッ
奉刀 亜衣:いや、KPのことじゃなく?
永嶋 遥香:私のことだ
奉刀 亜衣:ん?遥香服装別に問題なくね?
永嶋 遥香:…水着で洞窟行ってたり?
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
佐藤 暁美:ナイスボート
永嶋 遥香:必要とあらば全裸差分作りますが(処理します)
奉刀 亜衣:(その印象付けはどうだろう…)
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:さて では時刻になりました
佐藤 暁美:ふぁい
永嶋 遥香:イェイ
KP:海千山千:点呼開始!
永嶋 遥香:準備完了!(1/5)
奉刀 亜衣:準備完了!(2/5)
鵜養 燎:準備完了!(3/5)
佐藤 暁美:準備完了!(4/5)
桃里 葵:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

KP:海千山千:暗き地の底より II (第3回)
KP:海千山千:開始いたします
鵜養 燎:いあー!
永嶋 遥香:いあー♥
佐藤 暁美:おあおあ
桃里 葵:いあぁぁ!
KP:海千山千:【OP(BGM)】
佐藤 暁美:いあいあ
奉刀 亜衣:いあいあへーい!
KP:海千山千:前回の続き 地下室で金属球を持っていた緑
KP:海千山千:針が飛び出し てを怪我してしまう
KP:海千山千:地下室から再開です
佐藤 暁美:あむあむ
奉刀 亜衣:「おい…緑?」
奉刀 亜衣:優美を支えつつ
永嶋 遥香:「ん、どうかしたの?」
佐藤 暁美:「むぅ?」
奉刀 亜衣:「何か刺さったように見えたんだが…大丈夫かよ?」
KP:海千山千:手から血が流れてます
永嶋 遥香:「うわ、血が出てる!ちょっとまってて!」
佐藤 暁美:医学と応急手当します
鵜養 燎:「戻ろう」
奉刀 亜衣:「ああ、ここから出よう…」
永嶋 遥香:KP、急いで救急セット持ってきます
佐藤 暁美:「上で手当てしよう」
鵜養 燎:「此処に居るの、たぶんマズイ」
奉刀 亜衣:「暁美、上で診てやっておくれ」
奉刀 亜衣:「優美も、遥香も、いくよ?」
佐藤 暁美:「わかった」
倉木 緑:「痛・・
永嶋 遥香:あ、もう上に上がってます
永嶋 遥香:帯刀したまま(
奉刀 亜衣:おい…
鵜養 燎:皆を先に階段上らせて、最後に上ります。
鵜養 燎:置いていきなっせ。
KP:海千山千:ああ、持っていくのね
佐藤 暁美:鈴おいてきますわぁ
奉刀 亜衣:あと、燎、悪いんだけどさ
鵜養 燎:おう?
奉刀 亜衣:出るときに扉、自動機構があるかだけ診てもらえる?
桃里 葵:「おいおい、それ持ってきていいのか?」>日本刀
鵜養 燎:ああ、OK。
永嶋 遥香:「あ、なんで持ってたんだろ…」
奉刀 亜衣:「何かナチュラルに持ってるな…」
佐藤 暁美:「危ないよ?」
奉刀 亜衣:頼むね~
永嶋 遥香:「そんなことより救急セットだよ!持って来るよ」
鵜養 燎:「はい、皆上がった上がった」 追い立てましょう。上がれやおらー。
佐藤 暁美:「うん、おねがい」
永嶋 遥香:帯刀したまま一番にあがります
瀬良 昴:上がるー
佐藤 暁美:上がります
桃里 葵:上がろう
鵜養 燎:そんで扉に自動開閉システム的ななにかが無いか調べておきますよー。目星? 機械修理? 電気修理?
KP:海千山千:機械修理どうぞ
鵜養 燎:1d100<=60 機械修理
Cthulhu : (1D100<=60) → 58 → 成功

奉刀 亜衣:b
鵜養 燎:せせせせーふせーふ。
永嶋 遥香:ナイス
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:鵜養さん 1d100お願いします
鵜養 燎:うぇーい。
鵜養 燎:1d100
Cthulhu : (1D100) → 84

KP:海千山千:【日常(BGM)】
KP:海千山千:では鵜養さんは特に異常を感じられなかった
鵜養 燎:くっ・・・了解。
奉刀 亜衣:なんだいまの?
鵜養 燎:では階段上がってリビングに到着。
佐藤 暁美:とりあえず、倉木さん治療せねばっ
奉刀 亜衣:おう・・・
桃里 葵:「何か見つかったか?」>燎さん
永嶋 遥香:KP,医療キット持ってこれて構わない?
KP:海千山千:【山荘の夜(BGM)】
鵜養 燎:「いや、ざっと見たけど、普通の扉だった」
KP:海千山千:持ってきていいですよ
永嶋 遥香:「お待たせ、緑さん、傷見せて」
佐藤 暁美:「普通の?……でも、なんで、それなら自動で開いたんだろう」
桃里 葵:「う、嘘つけよ。ぜってー何か仕掛けがあるはずだって」
奉刀 亜衣:KP、階段上から燎の様子見てるけど
奉刀 亜衣:おかしな点はなかった?
永嶋 遥香:どんな傷でしょうか。刺し傷?血はダラダラ流れてたりします?
KP:海千山千:ふむ それなら一瞬ぼーっとしたようでしたね
奉刀 亜衣:む…
奉刀 亜衣:「どうした?燎、疲れたか?」
KP:海千山千:傷は、切り傷でしょうか
奉刀 亜衣:「緑があんななんだ、悪いけどもうひと踏ん張り頼むよ。」
永嶋 遥香:針で切り傷、か
鵜養 燎:「仕掛けね・・・・・・疲れてるように見えた?」
KP:海千山千:血はそれなりに
永嶋 遥香:傷口の広さは1cm未満?
奉刀 亜衣:「え、今、ボーっとしてたよ?」
KP:海千山千:傷の大きさはそれなり
桃里 葵:「っと、今は緑が先だな。傷の具合はどうだ?」
鵜養 燎:「今って・・・いや、自覚ないんだが」
永嶋 遥香:ふむ、仰向けになってもらって、腕を上につき出してもらう。そうして止血した後消毒してからガーゼ及び包帯で巻きつける
永嶋 遥香:応急処置の補正はありますか?
佐藤 暁美:緑の様子って今どんな感じですか?
奉刀 亜衣:「真面目かよ…疲れてるよそれ。一緒に休んでるか?」と緑の治療してる方を眺める
鵜養 燎:腕組んで思案顔。
永嶋 遥香:「大丈夫、かな?とりあえず仰向けになって」
KP:海千山千:補正はないです
永嶋 遥香:マジかよ…30%頼むぞ
奉刀 亜衣:あれ?医学持ちナッシン?
永嶋 遥香:「そう、そうやって腕を出してたら止血しやすくなるから」
佐藤 暁美:ん
佐藤 暁美:いるけど、やりたそうだったからw
鵜養 燎:「自覚がないなら大丈夫でしょ」 しれっと的外れな回答をするムーブ。
奉刀 亜衣:え?ええ?
永嶋 遥香:いや、手伝ってww
佐藤 暁美:よこからサポートする形で補正あげれないですかw
倉木 緑:「なんだったのかしら、アレ なんだかとても気になって・・・気づいたら
永嶋 遥香:「暁美ちゃん、私が止血しておくから処置お願いできる?」
佐藤 暁美:「うん」
奉刀 亜衣:「私もらしい。遥香がつついてくれなければどうなってたんだかな…」
佐藤 暁美:医学か応急処置を試みたいですけど
KP:海千山千:遥香さんグッジョブ
桃里 葵:「俺もかもな。何かさっきの記憶が曖昧なんだよ」
鵜養 燎:「怪我人が増えてたんじゃないかな」
KP:海千山千:医学、応急 どちらでも
佐藤 暁美:両方cbrでふります
奉刀 亜衣:「かもしれね。で、燎、お前も座っとけよ。お茶持ってくる」
永嶋 遥香:「後でまたつついたげるね」
鵜養 燎:「お前はなんか骨董品に向かって愛の告白してたよ。面白かった」>桃里くんに。
奉刀 亜衣:「丁重にお断わり願う。」
佐藤 暁美:cbr(51,50) 医学,応急処置
Cthulhu : (1d100<=51,50) → 70[失敗,失敗] → 失敗

永嶋 遥香:「えー…」
佐藤 暁美:(´・ω・`)
永嶋 遥香:便乗できませんか(白目)
鵜養 燎:「ああ・・・いや、食事の後片付けまだだったし。手伝うよ」
桃里 葵:「おいおい、いくら俺でも無機物に告白なんてしねーよ!?」
佐藤 暁美:医学50だった
KP:海千山千:大した怪我ではなかったので ひとまず止血して治療しました
KP:海千山千:怪我は一箇所だけなので
奉刀 亜衣:「いや、休んどけよ。」缶のお茶を冷蔵庫から数本取り出し
奉刀 亜衣:いや50あるだけいいよ…
鵜養 燎:「録音しとけばよかったなぁ、残念」 って食卓の上を片付け始めましょう。
永嶋 遥香:50あったら稼げるからね
奉刀 亜衣:皆に渡していく
永嶋 遥香:「あ、ありがとう」
佐藤 暁美:「ありがとう」受け取る
佐藤 暁美:51でふっちゃったなって
奉刀 亜衣:「なー、これ、昴覚えないんだよな?」遥香、暁美に渡しながら
永嶋 遥香:「さっきので酔いが覚めちゃったよ…なんだったんだろうね?」
鵜養 燎:かちゃがちゃかちゃ、ざーじゃばじゃば(食器洗い中のSE)
桃里 葵:「やっぱり魔物の仕業か!?」
KP:海千山千:これとは地下室のこと?
奉刀 亜衣:そそ。
KP:海千山千:地下室があるとは聞いてないそうです
奉刀 亜衣:目線で地下室眺める
永嶋 遥香:ふむ
奉刀 亜衣:あと、古文書の件もな
鵜養 燎:「魔物っぽい声は聴いたよ」 じゃばじゃばー。
佐藤 暁美:「魔物なんていないよー」この前の事をまるで覚えて居ないスタイル
永嶋 遥香:「そうそう、木箱を触れー触れーって」
奉刀 亜衣:「何処で?」
桃里 葵:「お、おう・・・マジか」
奉刀 亜衣:「ええ?」
奉刀 亜衣:私は意識ないよね?
奉刀 亜衣:「おいおい、皆大丈夫か?」
鵜養 燎:「階段の上で。早く降りて来なさいよって。断ったけどさ」 がちゃがちゃじゃばー。
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんが天球図持ちだした後…かな?」
佐藤 暁美:ものに振れていた時ってみんな我を忘れていた感じ?
奉刀 亜衣:葵にお茶渡す
永嶋 遥香:「大丈夫だから亜衣ちゃん助かったんじゃん」
KP:海千山千:無性にあそこにあったものを触りたくなったくらいでしょうか
佐藤 暁美:どうも
奉刀 亜衣:「…人のことは言えないか。私も意識なかったんだよな。」
永嶋 遥香:「私ははっきり覚えてるよ?」
奉刀 亜衣:「おや。」
桃里 葵:「サンキュ・・・しっかし、奇妙な事になったよなー」お茶飲みつつ
佐藤 暁美:「お兄ちゃんに付けたら便利そうかなって、あの鈴」
KP:海千山千:意識がないわけでもないですが その欲求に逆らえなかった感じでしょうか
奉刀 亜衣:優美と昴にお茶渡す
永嶋 遥香:KP,その時の状況をかくしかで全員に伝えられますか?どういった状況だったか
奉刀 亜衣:じゃ、同期取るとそんな感じってことか
KP:海千山千:呼び鈴なのでハんドベルみたいなやつです>暁美
KP:海千山千:同期可能です
鵜養 燎:「とりあえず、地下室は封印推奨かな」
奉刀 亜衣:じゃ、取った
奉刀 亜衣:「だなあ。でさ・・・:
永嶋 遥香:「こんな感じだったよ、あと亜衣ちゃんのお腹柔らかかったぁ」
奉刀 亜衣:「仕掛けないのにどうやって開いたんだよこれ…」
深海 優美:「・・え そうなんだ
奉刀 亜衣:「そこ、その件から離れよう。」
永嶋 遥香:「ほーい。で、なんで開いたかだよね?」
佐藤 暁美:ハンドベルだったのかー<KPさん
奉刀 亜衣:「燎が見た限り、なんも仕掛けないって事だし」
瀬良 昴:「風じゃないのか?」
奉刀 亜衣:「何かが開けたとしか…」
永嶋 遥香:「…昴くん、本気で言ってる?」
永嶋 遥香:心理学
鵜養 燎:「なにか電力消費があったなら、停電も辻褄合うんだけどね」
奉刀 亜衣:「そんな凄い風吹いたかね?昴」
桃里 葵:「いやいや、風はねーだろ」
KP:海千山千:シークレットダイス
奉刀 亜衣:総ツッコミである
佐藤 暁美:www
奉刀 亜衣:「だよなぁ…」
永嶋 遥香:「やっぱり、真っ暗な時に誰かが開けて、出て行った…とか」
KP:海千山千:葵と暁美以外はいつもの天然だと思いました
永嶋 遥香:ほう?
KP:海千山千:葵と暁美 特に嘘を言ってるようには見えません
佐藤 暁美:自動心理学とな?
鵜養 燎:「でも物音は一回だけだった」
桃里 葵:成功と失敗の差別化かな?
KP:海千山千:総ツッコミが入ったので
奉刀 亜衣:「じゃあ、遥香の意見を採用してさ…」
桃里 葵:「停電・・・ポルターガイスト・・・まさか!?」
奉刀 亜衣:外にでる扉は3箇所だよね?
永嶋 遥香:KP,どのあたりに地下室への入口があるか知りたいんですが
奉刀 亜衣:今、多分階段のある居間に皆居ると思うんだけど
桃里 葵:「プラズマだったんだよ!」
KP:海千山千:玄関 裏口 勝手口 と3箇所だね
永嶋 遥香:あ、ごめんあった
KP:海千山千:窓からも出ていけるだろうが
鵜養 燎:後片付け完了させてリビングに戻ってくる。
奉刀 亜衣:こkは玄関と勝手口かな?
佐藤 暁美:玄関辺りしらべてみるかな
奉刀 亜衣:たぶん夜は寒いから窓閉めてるんじゃないかな…
永嶋 遥香:あと、戸締りしっかりしてたよね?普通に
奉刀 亜衣:で、玄関も鍵はかけてると思う
永嶋 遥香:どの
奉刀 亜衣:うん、他人の別荘だしな…
永嶋 遥香:どの扉も完全に鍵しまってたと思うけど
桃里 葵:「・・・玄関と裏口と勝手口、戸締りはちゃんとしようか」
KP:海千山千:と締まりはしてありました
奉刀 亜衣:「いや、してる。」
永嶋 遥香:「あ、そっか…!?」
奉刀 亜衣:「ついで言うとキャンピングカーもしてる」
永嶋 遥香:扉の前に移動したときって鍵かかってたっけ
桃里 葵:「そっか。んじゃ後は、地下室の入り口を封鎖しときます?」
奉刀 亜衣:「いや…遥香の案を採用するなら」
奉刀 亜衣:「そこ(地下室)から出た誰かがまだこの中に居ることに…」
奉刀 亜衣:嫌そうに周囲を見回す
KP:海千山千:ここには8人います
佐藤 暁美:「わたしじゃないよ?」gkgk
永嶋 遥香:「…ごめん、ちょっとお花つんでくるね」
永嶋 遥香:KP,トイレに移動。ビールで近くなってるんだ☆
奉刀 亜衣:トイレはリビングに接してるしな…
KP:海千山千:はーい
佐藤 暁美:「いってらっしゃーい」
桃里 葵:「んでも、ここから出た痕跡はないんだろ?」
奉刀 亜衣:「ああ…」
奉刀 亜衣:「うん、無い」
永嶋 遥香:聞いてもいいんだよ?
奉刀 亜衣:聞かないよwww
佐藤 暁美:何をw
永嶋 遥香:いろいろさ…
KP:海千山千:歌じゃないかな
鵜養 燎:「(にしては、階段から突き落とされもしなかったのがなぁ・・・)」 腕組んで思案顔。
永嶋 遥香:あれだよね。まとめると
桃里 葵:よし、聞きに行くか!
佐藤 暁美:きいてらっ
永嶋 遥香:・全部の扉しまってる状態で地下室の扉が開いた
奉刀 亜衣:扉には特に仕掛けがない
永嶋 遥香:曖昧な点:確認した時、玄関の扉は全て戸締りされていたのか?
永嶋 遥香:玄関じゃない
永嶋 遥香:玄関、裏口、勝手口
奉刀 亜衣:出入口ね
永嶋 遥香:そそ
桃里 葵:何かが山荘内に潜んでいる可能性
奉刀 亜衣:それを言うなら…此処の鍵って持ってるの昴だけだよね?
永嶋 遥香:「はぁ…どうしたもんかなぁ」
永嶋 遥香:トイレの中
KP:海千山千:そうなるかな
奉刀 亜衣:誰かがでてって鍵を閉めてく芸当はできない…のかな。
永嶋 遥香:トイレ内に不審な物が見当たらないか目星。ないようなら出る。
KP:海千山千:不審なものありません
永嶋 遥香:「この中に、あの扉開けた人が居るのかなぁ」
佐藤 暁美:トイレの窓は大丈夫?
奉刀 亜衣:あー・・・
永嶋 遥香:*ジャー*
奉刀 亜衣:KP、階段って何製?
KP:海千山千:階段に何かある?
奉刀 亜衣:木とか石とかさ
KP:海千山千:うん?
奉刀 亜衣:山荘と同じ構造なのかなって
奉刀 亜衣:それとも別の部屋が地下にあってそれを無理くり繋げてるのかと
奉刀 亜衣:山荘の地下室なのか、山荘の地下に部屋があったのかって判断をつけたいなと。
KP:海千山千:構造上おかしなところはない・・かな
奉刀 亜衣:前者的な意味合いでいいのかな?
KP:海千山千:そうですね
奉刀 亜衣:もともと地下室のある山荘だった?
奉刀 亜衣:おk
KP:海千山千:もともとというのはよくわかりませんが
永嶋 遥香:「トイレ、何も無かったよ」帯刀しながら
奉刀 亜衣:でも、同じ屋内構造なんだよね?
佐藤 暁美:「それ、危ないから、どこか離れた場所におこ?ね?」
永嶋 遥香:「あ、ヘンなところがってことだよ?スッカラカンってことじゃないよ?」
永嶋 遥香:「ええぇ…」露骨に嫌そうな表情
奉刀 亜衣:「あー。うん。」地下を眺めつつ生返事
鵜養 燎:ソファにもたれ掛かってる。
鵜養 燎:「で、封鎖する? しない?」
奉刀 亜衣:扉ってどういう構造だっけ?
奉刀 亜衣:両開き?
永嶋 遥香:「封鎖するならガムテープとかかな」
佐藤 暁美:椅子に座って倉木さんの手と永嶋さんの刀を交互に見てる感じ
KP:海千山千:地下のは床下収納みたいな
奉刀 亜衣:何か閂みたいの挿してってほう・・・
奉刀 亜衣:だとすると床を封印か…
奉刀 亜衣:家主をじっと眺めて「いいか?」と聞こう
鵜養 燎:ガムテで目張り封鎖して、カーペットを元に戻して、さらにその上にソファを置こう(提案)
桃里 葵:「あとは、重いもん上に置くとか」
永嶋 遥香:「それ名案」
KP:海千山千:正直風で開いたと思ってる男
奉刀 亜衣:うむ、燎に異存ない
奉刀 亜衣:天然かよ…
瀬良 昴:「まぁ特に使わないしいいんじゃないか」
佐藤 暁美:風で開くほど軽い扉だった?
永嶋 遥香:脳筋枠
永嶋 遥香:そもそも風で開く構造じゃないww
奉刀 亜衣:まて、暁美。風の流れが起きうるか?。
永嶋 遥香:物凄い速度でその扉の上を風が通り過ぎて行ったら
永嶋 遥香:ワンチャン浮き上がって飛ぶかな?程度
奉刀 亜衣:窓も戸もしまってるんだろ…
佐藤 暁美:今って夏だっけ
鵜養 燎:ガムテ引っ掴んで目張り作業し始めますよ。ぺたぺたぺたぺた。
永嶋 遥香:夏だねぇ
奉刀 亜衣:よしんばそんな凄い風の流れがあったら…何処か空いてるはず
佐藤 暁美:夏なら窓開けててもおかしくないかなって
永嶋 遥香:いやいやいや?
KP:海千山千:現実はこたつに入ってますが夏です
奉刀 亜衣:此処は山だ。暁美。
永嶋 遥香:確実に神話生物登場レベルの風だよ?
桃里 葵:地下室がどこかに繋がっててそこから風が・・・
鵜養 燎:ぺたぺたぺたべたべたべたべたガムテ封鎖完了。
奉刀 亜衣:山奥でな…部屋に灯り付けた状態で窓を開けてみろ…
佐藤 暁美:あ
鵜養 燎:カーペットを元通りにばっさぁー。
奉刀 亜衣:一瞬で部屋の中極彩色だぞ・・・(震え声
永嶋 遥香:▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂
桃里 葵:そこにソファーズサーッ
鵜養 燎:いやだぁ・・・(震え声)
佐藤 暁美:震えが着た
鵜養 燎:ズザー。はい、封鎖完了。
奉刀 亜衣:(高校の時の実体験…)
永嶋 遥香:そして、入ってきた極彩色を刀でぶちのめすと
永嶋 遥香:完璧だね☆
奉刀 亜衣:「お疲れ様…」
鵜養 燎:「はい、終わり」
永嶋 遥香:「あ、仕事が早い」
桃里 葵:飛んで灯に入る夏の虫、ですね
佐藤 暁美:「お疲れ様~」
KP:海千山千:では、地下室はソファーによって塞がれました
桃里 葵:「謎の地下室は封印完了!」
永嶋 遥香:「一安心…なのかな?お風呂どうする?」
奉刀 亜衣:え、箒とかで追い払ったり、落ちたのちり取りで集めて…30分ほど掛かったよ?清掃<刀でぶちのめす
奉刀 亜衣:「あー、入りたいけどな。」
永嶋 遥香:全部チリにしてしまえば何の問題もない
永嶋 遥香:「一緒に入ろう!」
佐藤 暁美:「入りたいね」
鵜養 燎:「じゃ、部屋に戻ってるよ。なんかあったら呼んで」
奉刀 亜衣:「んー、何人かで組んで入る?この状況だし。」
佐藤 暁美:「そういえば風呂ってどの位の広さなのかな」
奉刀 亜衣:「緑は…辛いかな?」
永嶋 遥香:「え、いいの?」(PC,PL共に採用されるとは思っていなかった模様)
倉木 緑:「あー、そうね 私も入りたいけど
奉刀 亜衣:いやあ、泳いでるしね。身体は洗いたいかなって。
KP:海千山千:どうでしょうか暁美先生
佐藤 暁美:ん?
永嶋 遥香:「お風呂見てこよっか」
KP:海千山千:緑は風呂に入れるのでしょうか?
佐藤 暁美:そういうことかw
鵜養 燎:さっさと割り振られた部屋に引き上げるムーブ。
永嶋 遥香:くさい(確信)
桃里 葵:「その怪我じゃキツイかもな。傷口に水が入らないように工夫しなきゃなんねえか」
奉刀 亜衣:じーっと暁美を見ます
永嶋 遥香:「えーっと、そうだ。ちょっとまってね」
佐藤 暁美:「大丈夫だと思うけど、傷を湯船に付けるのはきついかも」
永嶋 遥香:「油紙あるけどどうする?巻きつけてだったら入れるんじゃないかな」
奉刀 亜衣:「泳いでるから、ざっとシャワーで流すだけはしとけば?」
永嶋 遥香:怪我した箇所ってどこですかね。親指の付け根あたりトカ?
佐藤 暁美:切り傷っていってたっけ?
奉刀 亜衣:刺し傷
永嶋 遥香:KPは切り傷って言ってたね
奉刀 亜衣:あれ
奉刀 亜衣:そっか
KP:海千山千:かすめた程度ですね
永嶋 遥香:入れるだろ!
佐藤 暁美:擦り傷みたいなものかw
永嶋 遥香:お湯に浸かったほうがそういう怪我は治り早くなるし、入ろうぜ
桃里 葵:血が結構出てるような話でしたが・・・
倉木 緑:「シャワーだけ浴びることにするわ 暁美さん ありがとう」
奉刀 亜衣:「何なら私らで洗ってやるが?…」
永嶋 遥香:「まぁ、緑さんもそう言ってることだし」
奉刀 亜衣:犬でも洗うように
佐藤 暁美:「ここってシャワーあるんだ……」
永嶋 遥香:亜衣ちゃんを洗っていくムーブ
奉刀 亜衣:バスルームだしな…
奉刀 亜衣:そもそもB級ホラーだよ…
永嶋 遥香:KP、部屋に刀を置いて風呂場を見に行く
佐藤 暁美:古い民宿的なイメージがあったから
奉刀 亜衣:バスルーム無かったら嘘だよ…
KP:海千山千:切り傷です 血も出てました
桃里 葵:「まあ、人数が人数だし、風呂場が広いなら二人一組くらいで入るのがいいかもな」
奉刀 亜衣:「男衆。」
永嶋 遥香:「二人ひと組…あれ、男女比おかしくなるよ?」
奉刀 亜衣:手をクイクイ
瀬良 昴:「?」
桃里 葵:「おう?」
鵜養 燎:鵜養は すでに 自室 に 居る▽
奉刀 亜衣:「わりんだけどさ、うちらが風呂入ってる間、各部屋見まわってもらえね?」
佐藤 暁美:男3に女5か
奉刀 亜衣:「さっきの話しでさ、どっかに隠れてたら怖いじゃん?」
桃里 葵:「3人で入るか2-1で分かれればいいんじゃね?」>男女比
永嶋 遥香:男性PCと仲の良いひとが一緒に入るのもアリ
奉刀 亜衣:一応公然カップルは居ないはずだが
佐藤 暁美:つまり恋人同士で入るのかっ(フラグゥ
永嶋 遥香:「…葵くん、一人がどれだけ残酷なことかわかる?3人にしといたほうがいいよ」
奉刀 亜衣:公然カップルって大概最初に死ぬんだよ…
鵜養 燎:インスタントカップル?(
永嶋 遥香:亜衣ちゃんを男扱いにしよう
奉刀 亜衣:やめろ…
永嶋 遥香:( ´◔‿ゝ◔`)
佐藤 暁美:KPさん、風呂って何人位がはいれそうですか?
桃里 葵:「一人ぼっちは寂しいもんな」
奉刀 亜衣:一応、葵と昴にお願いするよ?
桃里 葵:「見回りなら任せとけ!色々見つけ出してやるぜ!」
KP:海千山千:せいぜい1人じゃないかな
奉刀 亜衣:「ああ、私物は漁らなくていいからね?」
永嶋 遥香:砕け散る私の夢
永嶋 遥香:さ、SIZ8だから!
佐藤 暁美:やっぱ狭いんだ
奉刀 亜衣:じゃ、交代で入浴な。
永嶋 遥香:うぐぅ…
桃里 葵:浴槽とシャワーで2人くらいは同時に行けそうな気もしますが・・・
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんと一緒にお風呂…♪」自室に移動。刀を置いて風呂場に行って見ると…
永嶋 遥香:「ウソ…もしかして狭い…?」
奉刀 亜衣:「まぁ、入れるだけ良しとしようよ?」
奉刀 亜衣:お茶飲みつつ
永嶋 遥香:「こ、こんなことって…」この世の終わりのような顔
佐藤 暁美:「うん」つられてお茶をちびちび飲む
永嶋 遥香:orz
奉刀 亜衣:特になければ入ったーでいいのかね。
奉刀 亜衣:あと優美も居るよね?
佐藤 暁美:「一人がさびしいなら、ドアのところに、いてあげようか?」と尋ねる
深海 優美:「いるよー
奉刀 亜衣:「んー。」
桃里 葵:「風呂浸かる奴と体洗う奴に分かれれば、2人でも行けるんじゃね?」
永嶋 遥香:「一人が寂しいわけじゃないんだけど、その…ね?」
佐藤 暁美:「むー」
奉刀 亜衣:「判るよ。こう言う状況下だ。」
永嶋 遥香:KP、浴槽に二人では入れずとも浴室には二人で入れそうですか?
奉刀 亜衣:何気に腕時計を見る
桃里 葵:「つか、一人ずつ入ってると時間が無くなると思うぜ」
KP:海千山千:まぁ、可能じゃないですかね
奉刀 亜衣:「だな。私もざっとシャワーで済ますわ。」
永嶋 遥香:「葵くん、今なら一緒に入ってもいい気がするよ…」
桃里 葵:「マジで!?」
永嶋 遥香:「ちょ、間に受けないでよ!」
佐藤 暁美:(うわぁ、大胆だなぁ)
奉刀 亜衣:で、今何時頃?
桃里 葵:「畜生・・・!俺の純情を弄びやがって・・・!1」
永嶋 遥香:「どうせなんだから、亜衣ちゃんと洗いっこもしたいんだけどなぁ…」
奉刀 亜衣:(8人の若者が一夜を過ごす…か)
奉刀 亜衣:時計見て考え事してる
永嶋 遥香:ゆうべは おたのしみ でしたね
KP:海千山千:8とか9時とかじゃない
奉刀 亜衣:おk
鵜養 燎:時刻把握。
奉刀 亜衣:夜はこれからですね
永嶋 遥香:了解
佐藤 暁美:把握しました
永嶋 遥香:そうだ。私の夜はまだまだこれからだ
奉刀 亜衣:「じゃ、緑、先に頭だけ手伝うから入れよ」
佐藤 暁美:そうだKPさん、部屋って2人以上が寝そべれるスペースありますか?
奉刀 亜衣:と袖をめくりつつ
KP:海千山千:床に一人くらいはねられるんじゃないですか
佐藤 暁美:にゃるにゃる
桃里 葵:「んじゃ、山荘の見回り行くかー!」昴と部屋回り行きます
永嶋 遥香:「…なるべく熱いお湯は使わないようにね?亜衣ちゃん」
永嶋 遥香:「折角止血したのに、また血が回ると厄介だからさ」
奉刀 亜衣:「頼むねー?緑、じゃ洗うよ?」
奉刀 亜衣:「あいよう、了解だ。」
KP:海千山千:緑と入るの?
奉刀 亜衣:緑の頭だけ洗う
奉刀 亜衣:体は自分で洗ってくれ
奉刀 亜衣:え、なんかまずい?戒律とか?
KP:海千山千:えーと、他の人はどうするのかな?
永嶋 遥香:亜衣ちゃんの体も一緒に洗うか聞いてるんじゃないかな(適当)
永嶋 遥香:亜衣ちゃん出待ちしてます
鵜養 燎:自室でパソコン弄ってます。夏の課題でもしているんだろう(適当)
奉刀 亜衣:女子連はリビングよね?
桃里 葵:昴君と一緒に寝室とかトイレとかキッチンとか、隠れられそうな場所をあらかた見て回ります
永嶋 遥香:私は脱衣所及び洗面所を調べてみるかな
KP:海千山千:こんなかんじか
鵜養 燎:うぃ。
奉刀 亜衣:かの
永嶋 遥香:一人だけ滅茶苦茶浮いてる
奉刀 亜衣:まあ対面自室だしいいんじゃないの?
永嶋 遥香:それもそうだね☆
佐藤 暁美:浴室前を陣取っている、だと
KP:海千山千:さて、では
奉刀 亜衣:緑に何か変調あったら動いてもらえるしなあ
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:玄関 キッチン 聞き耳どうぞ
桃里 葵:1d100<=75 mimi
Cthulhu : (1D100<=75) → 78 → 失敗

佐藤 暁美:1d100<=72 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=72) → 9 → スペシャル

KP:海千山千:リビングとキッチン
奉刀 亜衣:おっしい
鵜養 燎:b
奉刀 亜衣:b
永嶋 遥香:▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂聞き耳持ち逝ったぁぁ
永嶋 遥香:gj
佐藤 暁美:こ、こわいたるっ
桃里 葵:安定の7割5分と思ったら隣がスペシャル出してたでござる
KP:海千山千:外からがさがさと草を踏み分ける音がする
佐藤 暁美:「ひっ!?」
佐藤 暁美:「この辺って熊とか狼とかでる?」
桃里 葵:「何かいるかなーっと」気にせずキッチン捜索
KP:海千山千:一つや2つではなく だんだん近づいてきているようだ
奉刀 亜衣:(頭洗い中)
永嶋 遥香:必要なら刀取ってきていいよ
奉刀 亜衣:「痒い所無い?」
桃里 葵:1つや2つではない・・・
瀬良 昴:「クマ? 出ないこともないだろうが
佐藤 暁美:「外から、なんか、足音いっぱい聞こえるんだけど?」
瀬良 昴:「人がいるとわかってたら近づいては来ないものだぞ」
佐藤 暁美:「だよね?」
倉木 緑:「あー気持ちいいわー
桃里 葵:「こんな夜中に誰か来たのか?」
佐藤 暁美:「……」
奉刀 亜衣:「お前髪綺麗だけどロングだものなあ…本当手入れの良さには頭がさがるわ。」
桃里 葵:懐中電灯持って窓越しに外照らしてみます
奉刀 亜衣:あらいあらい
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
永嶋 遥香:えーと、その話し声は聞こえてていい?
佐藤 暁美:外を聞き耳たてて警戒します
永嶋 遥香:亜衣ちゃんじゃなく、リビング
KP:海千山千:葵が窓に向けて懐中電灯を向ける
KP:海千山千:遥香はちょっと待っててね
永嶋 遥香:OK!
KP:海千山千:窓の外には 青白い死人のような顔が浮かんで 中の様子を見ている
桃里 葵:「で、出たあぁぁぁぁぁぁ—!!!」
??? G:じーーー
佐藤 暁美:「え、何が!?」
佐藤 暁美:めちゃくちゃやばいやつじゃないすかーwwwwwww
桃里 葵:「魔物だあーっ!!」
KP:海千山千:えーと 直視した葵 まずSANチェックか
佐藤 暁美:「ま、まものぉ!!?」(大声で叫ぶ
桃里 葵:1d100<=80 SAN
Cthulhu : (1D100<=80) → 76 → 成功

KP:海千山千:喪失1です
奉刀 亜衣:さすがに聞こえるかなこれ…?
KP:海千山千:暁美さんもSANチェックだね
佐藤 暁美:1d100<=67 SANC
Cthulhu : (1D100<=67) → 15 → 成功

永嶋 遥香:「まーた魔物?いい加減飽きるよ?」
KP:海千山千:後 遥香は絶叫が聞こえた
KP:海千山千:喪失1
佐藤 暁美:以外と肝が座ってた?
永嶋 遥香:スタスタと歩み寄る、が…懐中電灯で未だに照らされてるようならチェック入るだろうね
??? G:やぁ チェックどうぞ
永嶋 遥香:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 74 → 成功

永嶋 遥香:おっしゃ
佐藤 暁美:ってか暁美も見えてる感じでいいのかな
KP:海千山千:1喪失
永嶋 遥香:「…!?」
桃里 葵:「いや、あれマジでヤバいって。どんぐらいヤバいかというと自家発電の現場をかーちゃんに見つかったくらい・・・」
永嶋 遥香:「マジモン!?」
奉刀 亜衣:葵www
永嶋 遥香:そりゃ女性にしていい話なのか
永嶋 遥香:「そういう話やめてよ!」
佐藤 暁美:「なにがなんだか、わけわからないよ!!」
永嶋 遥香:とか言いつつも刀取りに部屋に戻るよ?
鵜養 燎:カオスだなぁw
KP:海千山千:残りの方絶叫聞こえたか聞き耳どうぞ
佐藤 暁美:www
鵜養 燎:1d100<=55 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=55) → 17 → 成功

桃里 葵:「おっと、つい口が滑ってしまったようだ。つーか、マジで何なんだよ、アレ」
永嶋 遥香:「(何、あれ…絶対おかしい)」
KP:海千山千:亜衣さんも聞き耳どうぞ
永嶋 遥香:1d100<=85
Cthulhu : (1D100<=85) → 86 → 失敗

永嶋 遥香:いちたりないッ!!!
奉刀 亜衣:1d100<=65 りすん
Cthulhu : (1D100<=65) → 83 → 失敗

奉刀 亜衣:しゃわわーん
倉木 緑:「あーもうちょっと右 ああ、そこそこ
奉刀 亜衣:「次リンスな~」
佐藤 暁美:よしよびにいこう
奉刀 亜衣:きゃっきゃうふふ
KP:海千山千:鵜養さんはどうしますか?
永嶋 遥香:亜衣ちゃん…
永嶋 遥香:私とは遊びだったのね!
桃里 葵:「・・・ハロー?」とりあえず手を振ってみます
佐藤 暁美:「ほ、奉刀さん!!倉木さん!!」(と半ば絶叫じみた声で呼ぶ
奉刀 亜衣:どういう遊びだよ!?
奉刀 亜衣:「暁美?どうした?」
鵜養 燎:さすがに部屋から出て来ます。
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、バケモンだよ!」
鵜養 燎:(本音を言えばスルーしたい)
奉刀 亜衣:シャワー止めるか
永嶋 遥香:「いや、ほんとに!信じて!!」
奉刀 亜衣:燎www
KP:海千山千:じゃあ、ちょうどその時 風呂の窓をバリーンと
佐藤 暁美:「外がすごくて、やばくて、その、そのっ」
永嶋 遥香:ブーッ!?
奉刀 亜衣:「緑、これ播いて。って、えええ!?」
永嶋 遥香:帯刀してます…よ?
??? G:・・・
佐藤 暁美:「ひゃあああ!?」
奉刀 亜衣:「ち…。」
鵜養 燎:今度は何が起こったんだがか・・・とてくてくリビングへ向かって移動中。
KP:海千山千:手に持った鋭利な金属棒を
KP:海千山千:使って窓を破る
永嶋 遥香:「出たわねバケモノ!!亜衣ちゃんに手出しはさせない!!!!」
奉刀 亜衣:「痴漢だあああああ、ばかああああああ!!!」
佐藤 暁美:「は、ははは、早くでて!!」
奉刀 亜衣:シャワーを全開
永嶋 遥香:「やだ、亜衣ちゃん可愛い!!」
桃里 葵:「痴漢だとおおおおおおう!?」フライパン持って風呂場に行こうとしますw
奉刀 亜衣:お湯の温度を挙げる
佐藤 暁美:顔wwwwww
鵜養 燎:窓の割れる音と、奉刀さんの絶叫に困惑顔。
KP:海千山千:キッチンの窓を破ろうと殴っている
佐藤 暁美:倉木さんと奉刀さんにバスタオルを渡します
桃里 葵:「ステイ!ステイ!今千載一遇のチャンスなんだよ!」殴ってるやつにジェスチャーで待てをします
奉刀 亜衣:あ、私服着てるから…
KP:海千山千:地図に反映させるとこんな感じ
永嶋 遥香:KP、日本刀の武器としての性能はどんなもんですか
奉刀 亜衣:「緑をお願い!」と叫んで外に放水
永嶋 遥香:鞘の状態で殴りつけようかと。
佐藤 暁美:「倉木さん、こっち!」(と手を引く
KP:海千山千:亜依さん SANチェックだ
奉刀 亜衣:1d100<=65 SAN!
Cthulhu : (1D100<=65) → 39 → 成功

KP:海千山千:1喪失
奉刀 亜衣:反映
奉刀 亜衣:相手、お湯で怯んでる?
奉刀 亜衣:「なんだあれ…本当に魔物か?」
KP:海千山千:鵜養さんもリビングについたからSANチェックかな
鵜養 燎:うぃうぃ。
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんどいてそいつ殺せない!!」
鵜養 燎:1d100<=55 SAN このままぼっちかなと思った
Cthulhu : (1D100<=55) → 67 → 失敗

奉刀 亜衣:しゃわわ~ん♥と外へ放水
KP:海千山千:1d8デース
永嶋 遥香:でけぇ…
鵜養 燎:1d8 結構でかい
Cthulhu : (1D8) → 7

桃里 葵:高い!?
鵜養 燎:いえい!
佐藤 暁美:うおう
鵜養 燎:1d100<=65 idea
Cthulhu : (1D100<=65) → 32 → 成功

奉刀 亜衣:「いやいや、殺そうとか!?」
鵜養 燎:しゃー。
桃里 葵:発狂ですねー
鵜養 燎:1d10 でいいのかな
Cthulhu : (1D10) → 8

奉刀 亜衣:げー
奉刀 亜衣:反復ー
KP:海千山千:反復動作・・・なので誰かについていてください
鵜養 燎:問題は誰を反復対象するかだ(真顔)
永嶋 遥香:りょうクン、私に付いてきなさい
永嶋 遥香:一緒にブチ殺そうではないか
佐藤 暁美:wwwwww
鵜養 燎:OK!(良い笑顔)
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんをひどい目にあわせるバケモノなんて死んじゃええぇ!!」
永嶋 遥香:はい復唱!
奉刀 亜衣:グラディウスのオプションのような扱いきたー
KP:海千山千:えーと日本刀か 鞘から抜けないんだが
桃里 葵:www
永嶋 遥香:KP?鞘のまま殴りつけるんですけども?
鵜養 燎:「・・・死んじゃえー」 やる気なさそうに。
桃里 葵:まあ、鞘付きでも棍棒としては扱えそうですねw
永嶋 遥香:もしくは打突
桃里 葵:こっちはフライパンで武装しておきます
奉刀 亜衣:ええとごめん、先ずお湯で怯まない?
奉刀 亜衣:のなら位置を交代するよ?
永嶋 遥香:大きい棍棒扱いにできませんか
KP:海千山千:基準になるのがないけど 1d3かなぁ
永嶋 遥香:マジか…そこまで下がる?
永嶋 遥香:日本刀ってけっこう重いと思うんですけど。クリケットのバットぐらいは
KP:海千山千:シャベルで1d3なんだよ 
桃里 葵:フライパンも1d3ですねw
佐藤 暁美:ホラーショウ基準だとどのくらいかわからないんだよなw
奉刀 亜衣:結構曖昧だな
永嶋 遥香:警棒でももうちょっと威力出るのになぁ?
KP:海千山千:ええと、それでお湯をかけるのか
奉刀 亜衣:そうそう
奉刀 亜衣:で、効果無さそうなら撤退だな
KP:海千山千:全く意に介していないようだ
奉刀 亜衣:わーい、撤収
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん下がって!!」
永嶋 遥香:じゃあ、日本刀で殴りつけようか。成功率は25%ですか?
倉木 緑:「な、なによアレ
鵜養 燎:「・・・下がってー」 間の抜けた感じで反復中。
佐藤 暁美:キッチンから洗剤をとってきます
永嶋 遥香:暁美ちゃん
KP:海千山千:戦闘をするということでいいのでしょうか
佐藤 暁美:ん?
永嶋 遥香:ちょうどいい感じにローションが私の部屋に置いてあるんだけど…
永嶋 遥香:私は戦闘します。
佐藤 暁美:wwwwwwwwwwwwwwwwwww
佐藤 暁美:ただ、その事しってるんだろうかw
KP:海千山千:OK
奉刀 亜衣:退路を確保して逃げないかい?
鵜養 燎:反復しているので私に選択肢はない。
永嶋 遥香:何処へ?
KP:海千山千:【戦闘(BGM)】
奉刀 亜衣:キャンピングカー
鵜養 燎:外に?
永嶋 遥香:キッチンの窓割られてるってことは囲まれるじゃん?
永嶋 遥香:そっちに逃げられないじゃん?多分
奉刀 亜衣:裏口もかな?
桃里 葵:キッチンはまだ割られていないはず
奉刀 亜衣:ただ、闇雲に戦うよりは
奉刀 亜衣:一点突破で切り抜けたほうが良いと思う
鵜養 燎:割ろうと頑張っているらしい<キッチン
奉刀 亜衣:ここで足を止めて戦うと
永嶋 遥香:そんなこと言われてもなぁ…宣言しちゃったし
KP:海千山千:金属棒を持ってるのはシャワー室
KP:海千山千:キッチンは鉤爪
鵜養 燎:足を止めて戦うとジリ貧な予感。
KP:海千山千:振ってなければ 構わないけれど
永嶋 遥香:じゃあ私は亜衣ちゃんの指示に従いますね
鵜養 燎:脱出のためにも足(車)は押さえたいなー。
奉刀 亜衣:緑の位置ってどうなってるの?
奉刀 亜衣:まだ浴室?
KP:海千山千:浴室から追い出したんだっけ?
奉刀 亜衣:のつもり
永嶋 遥香:追い出して今暁美ちゃんと一緒のはず
奉刀 亜衣:緑を頼むーとか言って
倉木 緑:じゃ「きゃーきゃー 言いながら下着姿(ですらない)で飛び出してくる
永嶋 遥香:「バケモノ、覚悟ぉ!」とか言いながら切りかかろうとするわけだけど
永嶋 遥香:ん、バスタオルハ?
佐藤 暁美:バスタオルわたしたよー
永嶋 遥香:亜衣ちゃん、PCをとめて!(白目)
倉木 緑:ジャバスタオルで
奉刀 亜衣:え、ちなみに私は着衣してるからな?
永嶋 遥香:知ってる
KP:海千山千:【迫り来る(BGM)】
奉刀 亜衣:「遥香、下がろう、浴室の扉で凌ぐ!」
永嶋 遥香:「で、でもこいつが!!」
KP:海千山千:ゆったりとした動きで窓から入ってくる
奉刀 亜衣:「扉を閉めて、皆を集めて退路を確保しよう…」
鵜養 燎:「・・・こいつがー」 しつこいですが反復です、反復なんです。
永嶋 遥香:「うん、分かった。亜衣ちゃんを信じる」
佐藤 暁美:永嶋さんの部屋からローションとってくるよ!
KP:海千山千:キッチンのマドもそろそろ限界が近い
鵜養 燎:「・・・るー」 もはや語尾のみ。
奉刀 亜衣:「車…車に逃げ込めれば…」
永嶋 遥香:…変態RPで用意したローションがこんな形で生きるとは
永嶋 遥香:マジで予想しなかった
佐藤 暁美:んで、ローション取ってきた後で
佐藤 暁美:鵜養さんの様子をみて、精神分析をかけたいっ
奉刀 亜衣:たのんますー
佐藤 暁美:46だけどねっ
奉刀 亜衣:十分ー(初期値
鵜養 燎:へるぷみー。
桃里 葵:窓がつがつしてる間に武器を椅子に持ち替えたいです
永嶋 遥香:初期値でも1%の可能性があるかなって
奉刀 亜衣:前向きすぎるー
佐藤 暁美:やっていいかにゃー
KP:海千山千:ちょっと待ってね
佐藤 暁美:ふぁい
KP:海千山千:OK 分析どうぞ
佐藤 暁美:1d100<=46 精神分析in鵜養さん
Cthulhu : (1D100<=46) → 9 → スペシャル

奉刀 亜衣:b
桃里 葵:おおうw
鵜養 燎:b
永嶋 遥香:GJ
佐藤 暁美:すぺった
KP:海千山千:うかいは しょうきに もどった!
佐藤 暁美:SAN回復いれてもいいかな
佐藤 暁美:鵜養さんに
KP:海千山千:回復はしない
佐藤 暁美:おk
桃里 葵:それ裏切りフラグ
鵜養 燎:「・・・えーと、どういう状況なのかな・・・」
KP:海千山千:後イスを持つのか
鵜養 燎:とか言いながらじりじり玄関に向かって撤退の姿勢。
佐藤 暁美:「と、とととと、とってもやばい状況!」
永嶋 遥香:「バケモノから逃げるんだって。殺したほうがいいと思うんだけどなぁ?」
桃里 葵:1d6の杖で振れる武器です
奉刀 亜衣:ええと、KP、車に一番近い出入口は?
佐藤 暁美:「どうしよ!どうしよ、あれ!」
KP:海千山千:一旦ここで全員の行動を合わせる 全員リビングに集まったのか?
鵜養 燎:「あー・・・・・・際限が分からないから、放置がいいんじゃないかな」
KP:海千山千:玄関からかな
奉刀 亜衣:だの
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんに手を出そうものなら…殺す」
鵜養 燎:集まったー。
永嶋 遥香:集まった
佐藤 暁美:任せます
KP:海千山千:イス了解
永嶋 遥香:亜衣ちゃんの前をキープするよ
桃里 葵:「真面目な話、こいつら1体や2体じゃねえんだろ?倒すのは無茶じゃね?」
奉刀 亜衣:「イチかバチかで、あいつらの目を潰してみる、その間に車に…」
KP:海千山千:で、ここでキッチンの窓も破られる
奉刀 亜衣:リビングに転がしてた荷物からフラッシュを
KP:海千山千:ゆっくりと 窓から入ろうとする
佐藤 暁美:「ひゃあ」頭を抱えた状態で伏せる
奉刀 亜衣:「皆一斉に玄関に…」
桃里 葵:椅子で思い切り突いて押し返せたりしないですか?
KP:海千山千:フラッシュ・・・写真術?
奉刀 亜衣:かな?
奉刀 亜衣:フラッシュガンよ
KP:海千山千:STRで対抗かな
鵜養 燎:奉刀さんの提案に頷く。
桃里 葵:やめておこう。勝てない(確信)
KP:海千山千:写真どうぞ
永嶋 遥香:「大丈夫…何があっても亜衣ちゃんは私が守る…」
永嶋 遥香:ブツブツとつぶやいている
奉刀 亜衣:1d100<=60 はいちーず
Cthulhu : (1D100<=60) → 14 → 成功

奉刀 亜衣:バシャッ
??? G:??!
鵜養 燎:フラッシュに合わせて、玄関に向かって脱兎。
桃里 葵:「にっげろー!!」
奉刀 亜衣:フラッシュの電球1消費
奉刀 亜衣:走ります
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、行こう!!」
奉刀 亜衣:「ああ!」
瀬良 昴:「みんな走るんだ
永嶋 遥香:というわけで日本刀構えながら走る
奉刀 亜衣:侵入者意にも介さず?
KP:海千山千:一応ひるんではいます
奉刀 亜衣:じゃ脱兎
桃里 葵:光に弱そう
佐藤 暁美:(涙目になりながらみんなについていく
鵜養 燎:ダーッシュ!
永嶋 遥香:誰かが全裸になれば規制時に入る謎の光で
奉刀 亜衣:だーっしゅ
永嶋 遥香:あいつらもめまい起こすんじゃないかな
KP:海千山千:外にでる 薄く霧があたりを覆っている
永嶋 遥香:亜衣ちゃんを全力でエスコート
奉刀 亜衣:そのPCが先ず目眩起こさねーかな…
佐藤 暁美:wwww
鵜養 燎:車に向かってダーッシュ。
永嶋 遥香:www
奉刀 亜衣:「霧…?」
桃里 葵:車にダッシュー
奉刀 亜衣:車…あるよね?(小首傾げ
KP:海千山千:【キャンピングカー】
KP:海千山千:【キャンピングカー】
KP:海千山千:ありますね
奉刀 亜衣:じゃ鍵開けて皆を中に
奉刀 亜衣:自分は運転席に
永嶋 遥香:助手席に
鵜養 燎:乗り込んだー。
佐藤 暁美:乗り込んでがくぶるしてる
桃里 葵:乗り込めー
永嶋 遥香:全員の安否を確認
KP:海千山千:空には星ひとつ月ひとつ浮かんでいない
奉刀 亜衣:エンジンを掛ける
鵜養 燎:NPCも皆乗り込んだー?
KP:海千山千:NPC3人います
鵜養 燎:うぃ。
鵜養 燎:「揃ったよ」 と奉刀さんに。
奉刀 亜衣:「判った!出すよ」
奉刀 亜衣:発車
永嶋 遥香:「…あれ、私今まで…」
永嶋 遥香:「え、え?」
KP:海千山千:エンジンを掛けると同時 更に数体 姿を現す
奉刀 亜衣:ヘッドライトを向ける
??? G:?!?!!
永嶋 遥香:「(轢き殺せ!)」
奉刀 亜衣:怯んでいる横をかすめるように
奉刀 亜衣:い や だ w
永嶋 遥香:「あ、危ない!」
奉刀 亜衣:車を走らせる
佐藤 暁美:そうだ
KP:海千山千:湖に向かって?
奉刀 亜衣:む?
佐藤 暁美:その窓叩き割った奴らを生物学で調べられない?
奉刀 亜衣:できたらトンネルの方に向かいたいんだけどな?
KP:海千山千:いや、どこに行くのかなーと
KP:海千山千:ああ、なるほど
奉刀 亜衣:いやだって、湖袋小路よね?
KP:海千山千:生物学ですね どうぞ
永嶋 遥香:便乗
佐藤 暁美:1d100<=51 生物学
Cthulhu : (1D100<=51) → 41 → 成功

奉刀 亜衣:b
KP:海千山千:便乗どうぞ
永嶋 遥香:1d100<=1 初期値でも1%の可能性(ry
Cthulhu : (1D100<=1) → 13 → 失敗

永嶋 遥香:くっそおおおぉ!!
奉刀 亜衣:www
佐藤 暁美:ww
奉刀 亜衣:前向きすぎる
佐藤 暁美:出目はすっごくいいwww
鵜養 燎:良いことだw
桃里 葵:良い出目だ。感動的だな。だが無意味だ!ww
奉刀 亜衣:運転しつつ荷物を開ける
佐藤 暁美:www
奉刀 亜衣:そこからジャージを引きずり出し
佐藤 暁美:何がわかるかなー
奉刀 亜衣:後部に放る
奉刀 亜衣:「緑、それ!」
永嶋 遥香:待ってwww
KP:海千山千:では 明らかに生物でない 死体が動いているような印象
永嶋 遥香:それ私がやるからwww
奉刀 亜衣:ああ、宜しく
佐藤 暁美:了解です<動く死体
奉刀 亜衣:じゃ、運転に専念
永嶋 遥香:「(スーハークンカクンカ)、はい!」渡す
奉刀 亜衣:おい…
KP:海千山千:死体が動くはずがない その事実を知った暁美さんSANチェック
永嶋 遥香:一瞬だし、ね?
倉木 緑:「あ、ありがとう・・・
佐藤 暁美:「なによあれ、まるで映画にでてくるゾンビみたいじゃない!」
佐藤 暁美:1d100<=66 SANC
Cthulhu : (1D100<=66) → 16 → 成功

奉刀 亜衣:と一瞬遥香を睨みつけようとした時に
永嶋 遥香:「お、お話と現実をごっちゃにしちゃダメだと思う、けど…」
KP:海千山千:喪失なし
奉刀 亜衣:とあることに気づく…
佐藤 暁美:了解
永嶋 遥香:「でもあれ、どう見てもバケモノだよね」
鵜養 燎:無言で思案顔。
奉刀 亜衣:遥香が緑にジャージを渡したのを確認した後に
奉刀 亜衣:「遥香、悪いんだけど」
桃里 葵:「話も通じねえみたいだしなー。どうしたもんか」
奉刀 亜衣:「ラジオ入れてもらえるかな」
永嶋 遥香:「へ、何?」
永嶋 遥香:パチっとラジオをつける
奉刀 亜衣:ラジオに耳を澄ます
佐藤 暁美:「あの人達、血色が悪いとかそんなんじゃないよ、心臓が動いてない、生きてないよ、あれ(がくぶるしながらぼそぼそ」
永嶋 遥香:「…殺すまでもないってことね」
奉刀 亜衣:「とりあえず逃げる…」
KP:海千山千:ハヤ …ワ…シヲト…テクレ 
奉刀 亜衣:「!?」
桃里 葵:「暁美が言うんなら間違いないな」
鵜養 燎:「死体を見るのは二度目だな・・・」 ぼそっと小声で独り言。
永嶋 遥香:「私を、とめて?」
桃里 葵:早く私を止めてくれ?
永嶋 遥香:「…あの時の」
佐藤 暁美:「……ひっく」
KP:海千山千:ヤツ…ノアラ…レ…トコロ…カラ
永嶋 遥香:「終わらせてくれ、止めてくれって一体どういう事?」
奉刀 亜衣:「…なんだなんだ?」
奉刀 亜衣:「これ、逃げちゃまずいのか?」
鵜養 燎:「佐藤さん、ひとまず皆無事だから、ね。泣くと体力消費激しいよ」
KP:海千山千:ワタ‥ノモトヘ
桃里 葵:「奴らの現れたところ・・・ってどこだよ?」
奉刀 亜衣:判断に困る顔
KP:海千山千:えーと、ひとつ忘れてたことがあります・・・
奉刀 亜衣:えー?
奉刀 亜衣:なぁにー?
鵜養 燎:なーにー?
KP:海千山千:湖組 アイデーア
佐藤 暁美:「ぐすん」顔をごしごしこする
鵜養 燎:1d100<=65 idea
Cthulhu : (1D100<=65) → 61 → 成功

永嶋 遥香:1d100<=50 てんさい!
Cthulhu : (1D100<=50) → 70 → 失敗

永嶋 遥香:やっぱ学力クソだわこの子…
奉刀 亜衣:1d100<=70 亜衣デーア
Cthulhu : (1D100<=70) → 71 → 失敗

永嶋 遥香:いちたりない!
奉刀 亜衣:足りなーい
佐藤 暁美:妖怪
鵜養 燎:妖怪さぁん・・・。
桃里 葵:妖怪が良く仕事をする日だな・・・
奉刀 亜衣:じゃ、いろいろ考えつつ運転してる
KP:海千山千:鵜養さんは あの怪物からほのかに
KP:海千山千:どこかでかいだ覚えのある匂いが 漂っていることに気づきました
鵜養 燎:「・・・ねえ、誰か香水とか付けてる?」
奉刀 亜衣:「緑じゃねえの?」
佐藤 暁美:(ぶんぶんと首を横に降る
奉刀 亜衣:運転しつつ
永嶋 遥香:「いや、流石に香水落ちてるでしょ」
桃里 葵:「つか、いきなりなんで香水?」
奉刀 亜衣:ああ…って表情になる
深海 優美:「私は付けないから・・・
奉刀 亜衣:「こんな時になんだよ?燎」
鵜養 燎:「甘い香りがした気がするんだけど・・・あの動く死体らしきから」
奉刀 亜衣:後方を向かず声だけ投げかける
永嶋 遥香:それ聞いてアイデア良いですか?
永嶋 遥香:「甘い香り?」
奉刀 亜衣:「…甘い?どんなだ」
KP:海千山千:いや、わかったら言ってくれてOKです
奉刀 亜衣:「…それって」
奉刀 亜衣:「あの花か!?」
桃里 葵:「甘い香り・・・?って、お前らが湖で見つけた花か?」
鵜養 燎:「普通は腐敗臭だよね、香るなら。だからおかしいかな、と」
永嶋 遥香:「岸部に咲いてた花のこと?」同時に
奉刀 亜衣:脳裏に浮かぶ花。そして。
鵜養 燎:「ああ、それそれ。あの香りに似てた」
桃里 葵:「んじゃ、奴らが現れた場所って、その近くにあったていう洞窟か?」
永嶋 遥香:「じゃあ、行くとしたらそこかな…どうする?」
永嶋 遥香:「私は亜衣ちゃんを全力で守るよ」
奉刀 亜衣:「…あそこはそんなに広くなかったんだが」
奉刀 亜衣:「なあ、正直このまま戻るの気違いじみてるとは思うんだがさ…」
瀬良 昴:「まて引き返すのは危険だ あんなのがいるんだぞ?」
奉刀 亜衣:「私は何だかそうした方がいい気がしてきたんだけど…」
瀬良 昴:「このまま山を降りればいいだろう?」
永嶋 遥香:「降りれそうなの?」
奉刀 亜衣:「ああ、昴のいうことが正しい…」
奉刀 亜衣:「正しいんだけどさ…」
鵜養 燎:「理性はそうしたいんだけどね。本の内容が引っ掛かる。オカルトマニアじゃないんだけどなぁ」
奉刀 亜衣:「地下室のあれとか、襲ってきてる魔物とかさ…」
瀬良 昴:「怪物だか知らんが 俺達に何ができるっていうんだ」
奉刀 亜衣:「もうこれ、符丁とかって話じゃないだろ?」
佐藤 暁美:「本ってあの虫食いだらけの?」
鵜養 燎:「そう、カミサマのお話」
永嶋 遥香:「それを探すために、戻るんじゃない」
鵜養 燎:「何もしてないうちから、何もできないって言うは簡単じゃないかな」
桃里 葵:「ま、止めてくれって頼まれたからな。だったら、止めてやるのが俺の選択だ」
鵜養 燎:訂正:言うのは。
永嶋 遥香:「どこの誰か知らないのにそんなこと言われてもねぇ」
奉刀 亜衣:「無理強いはできない…だから、一旦トンネルを抜ける。そこで悪いけど帰る人間は降りてくれ…」
奉刀 亜衣:「GSまでは歩けると思う…」
瀬良 昴:「戻るなんてとても正気じゃない 考えなおせ」
永嶋 遥香:「ね、昴くん」
奉刀 亜衣:「私も正気とは思えんのだけどさ」
瀬良 昴:「なんだ?
永嶋 遥香:「バイク積んでることだし、今なら昴くんだけでも戻れるよ?」
永嶋 遥香:※ゲスい
KP:海千山千:こんなところにいられるか わたしはかえらせてもらう(フラグ
佐藤 暁美:KPさん、瀬良に対して心理学
永嶋 遥香:そして、その反応を見るための心理学便乗しようか
永嶋 遥香:※こいつもともと正気じゃないし…
瀬良 昴:「いや、危険な場所に連れてきたのは俺の責任だ みんなが帰るまで一人では帰れない
永嶋 遥香:(なんだこいつめんどくせー)
KP:海千山千:シークレットダイス
奉刀 亜衣:「…緑は正直医者に見せたいところだしな。格好も格好だ。」
奉刀 亜衣:「優美も怖かったら降ろす。」
KP:海千山千:みんな気が高ぶってるのか 感情に任せている というのはわかりました
佐藤 暁美:こんな状況だもんねっ
奉刀 亜衣:”魔物”っぽいのは居たわけだしなー
深海 優美:「みんなで帰りましょうよ・・・ 
永嶋 遥香:「とりあえず、誰よりも冷静な私が言ってみるよ」
奉刀 亜衣:「異議あり。」
桃里 葵:「いや、ねーよ」
佐藤 暁美:「……」その辺にあるものを抱きしめてる
永嶋 遥香:「みんなは何がしたいの?そこだけじっくり考えてみてよ」
永嶋 遥香:「…ごめんね亜衣ちゃん、真面目な話なんだ」
佐藤 暁美:「……ぅ」と、考え込む
永嶋 遥香:「もしここでこのラジオを無視して戻ったとして」
永嶋 遥香:「何かがあったって事実は消えないんだよ?知らない振りしていくのは酷ってもんじゃないのかな」
奉刀 亜衣:「何がしたいかってなるとな…ぶっちゃけると8人必要なんじゃないかと思ってるよ。」
鵜養 燎:「うん、同意。数は重要だ」
奉刀 亜衣:「何かしらんけど、その古文書に近い流れでことが動いてる。」
永嶋 遥香:「明らかにバケモノがいたんだよ?報道陣やら何やら湧いてくるんだよ?」
永嶋 遥香:「そんな人たちを無視しながら、忘れていくことなんてできないでしょ?」
奉刀 亜衣:「これがサプライズでもないというなら、私らがここに来たのにも意味があるんじゃねぇかな?」
永嶋 遥香:「だったら、何があったのかを確かめたほうがいいんじゃないかな。これが私の考え」
奉刀 亜衣:「でも、私は運転手だ。一人でも生きて帰りたいってのがいればそいつの意見を守りもしたい。」
奉刀 亜衣:「だから、あえて此処で聞く。」
奉刀 亜衣:「トンネル超えて帰りたい奴、挙手してくれ。」
奉刀 亜衣:そしてカウントしてくれ、遥香
奉刀 亜衣:前を必死に見つつ
永嶋 遥香:「うん、分かった」
永嶋 遥香:「…手、挙げてみて。脅したりなんかしないよ?」
鵜養 燎:目を瞑っておこう。
奉刀 亜衣:前見てます
永嶋 遥香:「みんな、目を瞑って。」
KP:海千山千:NPCは帰りたいに手を挙げないけど 戻ることは反対してます
鵜養 燎:俺はーなにもー見てなーいアッピル。
佐藤 暁美:(迷っておこう
永嶋 遥香:「誰が手を挙げたかは、知らなくていいから」
永嶋 遥香:…キャンピングカーでの生活がお望みか
佐藤 暁美:KPさん、外を眺めて、動く死体っぽい奴に心理学できないかな
KP:海千山千:このへんにはいないようだ
奉刀 亜衣:え、未だ居るのかな?(震え声
佐藤 暁美:おk
奉刀 亜衣:ああ、良かった
永嶋 遥香:テケテケ並みのDEXやめろww
佐藤 暁美:複数体現れたっぽい事いってたから、てっきりいるもんだとおもってた
桃里 葵:「だー!もう小難しい話にすんなよ!簡単だろ!?俺らはこの状況をほっとけるのかどうかって話だよ!」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、誰も手はあげなかったよ」
奉刀 亜衣:「わり。」
佐藤 暁美:「行っても何すればいいのか……(おどおどしてる」
奉刀 亜衣:Uターンします
永嶋 遥香:「ただ…(戻るのは反対してると思う)」とコソコソ
KP:海千山千:ほっといていいんじゃない?学生のすることじゃないぜ
瀬良 昴:「いや、まて・・・
奉刀 亜衣:だよなあ、私もそう思う
永嶋 遥香:PCの性格上ほっとけないんだよ
奉刀 亜衣:「何。降ろす?」
佐藤 暁美:警察があてになるかー(壁どん
佐藤 暁美:壁どんした後がこの立ち絵の背景である
永嶋 遥香:なんだよこの脳筋早く言いたいこと言えよ(バンバン)
桃里 葵:探索者の宿命である
KP:海千山千:だから戻るのには反対なんですが
佐藤 暁美:ですが
KP:海千山千:無理に連れて行きます?
永嶋 遥香:「昴くん」
奉刀 亜衣:じゃトンネル超えた所で降ろすよ?
永嶋 遥香:「ここで車止めたら、それで満足?」
永嶋 遥香:「危険な場所に連れてきたリーダーとして、危険な場所で留まるのがいいと思うの?」
KP:海千山千:埒が明かないので魔法の技能 信用を誰か持ってませんか
永嶋 遥香:「帰りたいって手を上げなかったよね?」
鵜養 燎:生憎と。
桃里 葵:85がいるぜー
奉刀 亜衣:言いくるめしか無いの
永嶋 遥香:行け、葵!!
佐藤 暁美:交渉技能なんてなかった
KP:海千山千:どうぞ
鵜養 燎:ヒーローになるのだ!(
永嶋 遥香:主人公!
奉刀 亜衣:葵…信用…85も…あるの??
桃里 葵:1d100<=85 信用
Cthulhu : (1D100<=85) → 66 → 成功

永嶋 遥香:ナイスゥ
奉刀 亜衣:b
鵜養 燎:君がヒーローだー(棒読み)
瀬良 昴:「そ そうだな葵が言うのなら
KP:海千山千:熱い手のひら返し
桃里 葵:ww
永嶋 遥香:KP,一つ言わせて
永嶋 遥香:┌(┌^o^)┐
永嶋 遥香:以上。
奉刀 亜衣:じゃ、ついでに車もUターン
KP:海千山千:OK
奉刀 亜衣:トンネルから湖の方向に
佐藤 暁美:ほんの少しだけ時が凍りついた、そんな気がした
鵜養 燎:「もう目、開けていい?」 今まで律儀に瞑っていた人。
KP:海千山千:では山荘付近
永嶋 遥香:「何が、あるんだろうね。あの湖に」
奉刀 亜衣:「今の間にしたく整えとき…」
永嶋 遥香:「ご、ごめん。いいよ?」
奉刀 亜衣:と後方に
永嶋 遥香:持ち物ってほとんどおいてってたっけ
永嶋 遥香:持ってきてた?
鵜養 燎:開眼!
佐藤 暁美:ローションもってきてまっせ
奉刀 亜衣:私何気に持ってきてた
奉刀 亜衣:wwwwww
永嶋 遥香:夜はバッチリだね
佐藤 暁美:そうだね、これでいたくないね(
鵜養 燎:サイフとー携帯とー学生証だけー。
奉刀 亜衣:あと、共通荷物はキャンピングカーだね
KP:海千山千:リビングにあったものは 持ってきてていいか
佐藤 暁美:まさか、刀をもってきてたりする?
永嶋 遥香:うん(ニッコリ)
奉刀 亜衣:じゃ、じゃあ天球図!
佐藤 暁美:(^o^
永嶋 遥香:財布、スマホ、イヤホン、ハンカチ、ティッシュ、腕時計かな
奉刀 亜衣:大惨事の始まり
佐藤 暁美:センキューだ!!
??? G:!!!!
奉刀 亜衣:ライトで怯ますヨー
KP:海千山千:車に気づいたか ゆっくりとした動きで追ってくる
KP:海千山千:で、湖方面に?
佐藤 暁美:窓越しにそいつの顔をみて、心理学をしてみたいですがいいですか?KPさん~。
奉刀 亜衣:これが今日のアプデで解禁になった探照灯!!
奉刀 亜衣:うん
KP:海千山千:シークレットダイス
KP:海千山千:何を考えているのかうかがい知れない
桃里 葵:ですよねー
佐藤 暁美:どうもです
永嶋 遥香:えっとKP
永嶋 遥香:メタいこと聞いて申し訳ないけど
佐藤 暁美:表情はうごかないかー
永嶋 遥香:体中からトゲ生えてるんです?
奉刀 亜衣:逆にTV見たいなとかだったら怖い
KP:海千山千:わかるのはこちらへの殺意だけだ
佐藤 暁美:「……」がくぶる
KP:海千山千:は、生えてたほうが格好い(わかりやすそうだった)から
永嶋 遥香:('ω')(何がや)
KP:海千山千:出来心なんです・・・
佐藤 暁美:「あれって、捕まったら、どうなるのかな」
永嶋 遥香:実際には生えてないんですか?
奉刀 亜衣:「いいこと無いんじゃないかな…」
佐藤 暁美:「だよね……」
永嶋 遥香:「私よりひどい目に遭わされると思うよ?」
KP:海千山千:実際はそうらしいです
桃里 葵:「ゾンビ映画の犠牲者ってどうなったっけなー」
永嶋 遥香:了解
永嶋 遥香:なら安心してブチ殺せる
奉刀 亜衣:「ロメロのだと、引き裂かれて食われるな」
倉木 緑:(∩゜д゜)アーアーきこえなーい
永嶋 遥香:「うわ、なにそれキモ…」
佐藤 暁美:「永嶋さんに捕まった時よりひどい事って!?」
奉刀 亜衣:「バタリアンで脳を齧られるんだっけかな」
永嶋 遥香:性的が物理的になるだけだよ?
鵜養 燎:いつもと変わらぬ笑みを浮かべながら皆を眺めてるよ。
奉刀 亜衣:喰われるのは一緒なんだ
永嶋 遥香:うん
KP:海千山千:では、湖です
佐藤 暁美:「あーあーあー!!」(∩゜д゜)
奉刀 亜衣:では人気のない所に車を止めつつ
KP:海千山千:車はここまでかな
奉刀 亜衣:うむり
永嶋 遥香:じゃ、バイクを出すよ
奉刀 亜衣:次弾装填終わったフラッシュを用意
KP:海千山千:【探索(BGM)】
桃里 葵:登山杖用意!
永嶋 遥香:懐中電灯持ってきてないから、バイクで照らす感じ。ヘルメットはバイクに付いてるからそれ被ります。
鵜養 燎:手ぶら。
奉刀 亜衣:「遥香、これ」
佐藤 暁美:ローションステンバーイ
永嶋 遥香:「ん?」
奉刀 亜衣:懐中電灯を
永嶋 遥香:「…いいの?」
永嶋 遥香:じゃあバイクは仕舞うけど、ヘルメットはかぶったままで。
奉刀 亜衣:「危ないしね。」
奉刀 亜衣:それと、車の常備灯も引き出すよ
永嶋 遥香:「…でも、やっぱり亜衣ちゃんが持ってて?」
永嶋 遥香:「私はこれ持たなきゃダメだし」日本刀
奉刀 亜衣:懐中電灯3本+常備灯があるんだ…
奉刀 亜衣:ぶ。おk
桃里 葵:「んじゃ、俺が先頭でいいか?」
佐藤 暁美:wwww
奉刀 亜衣:「じゃ、任す。」
桃里 葵:日本刀にどうしてそこまでこだわるのかww
奉刀 亜衣:私、フラッシュ構えるから
KP:海千山千:謎です
永嶋 遥香:「任された。全力で守るよ」
永嶋 遥香:え、だってかっこいいじゃん
奉刀 亜衣:懐中電灯適当に持ってて
鵜養 燎:「頼りにしてるよ、桃里」 しれっと。
永嶋 遥香:日本刀でゾンビを切り捨てていき愛する人を守るおにゃのこ
佐藤 暁美:お姉ちゃんバラと言うゲームがあってだな!
奉刀 亜衣:「(葵に言ったんだよ!?)」
奉刀 亜衣:一応チャッカマンも持っておくか…
桃里 葵:「よーし。じゃ、レディスエーンドジェントルメェン!今宵のメインイベント、洞窟探検だぜー!!ということで、俺に続け—!」杖と懐中電灯装備で行きましょう
永嶋 遥香:待って
奉刀 亜衣:「葵、声でけぇ…」
永嶋 遥香:鞘ってチャッカマンで燃やせるんじゃね?
永嶋 遥香:「静かにしてよ…」
鵜養 燎:最後尾を行きまーす。
奉刀 亜衣:んー…漆塗りだしの…
佐藤 暁美:葵の後ろについていこう!
奉刀 亜衣:KP判断?
KP:海千山千:では洞窟内
永嶋 遥香:「…」
KP:海千山千:日本刀って熱に弱いんだよね
奉刀 亜衣:「…で、行き止まりのはずなんだけど」
桃里 葵:「こういうのは盛り上がりが大事なんだよ!士気高揚っつてな」
永嶋 遥香:へぇ、意外。
桃里 葵:洞窟の奥を照らしてみます
永嶋 遥香:「相手の士気も高揚するってわかってる?」
佐藤 暁美:ローションもってがくぶるしながら付いてきます
KP:海千山千:とりあえず、できないということで
奉刀 亜衣:暁美wwww
永嶋 遥香:ただの変態じゃねえか>暁美
佐藤 暁美:wwwwwwwww
KP:海千山千:どういう絵面ナノカ
佐藤 暁美:き、きききききがどうてんしてるんだよ!
鵜養 燎:疑問符を抱かざるを得ないwww
奉刀 亜衣:初めてお仕事する風俗嬢みたいな動きはwwww
佐藤 暁美:それをいわれるとはおもわなかったwwwwww
桃里 葵:「分かってねえなぁ。あいつら最初から士気マックスだったじゃねえか」
KP:海千山千:さて、洞窟内ですが 目星どうぞ
奉刀 亜衣:んー?
佐藤 暁美:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 3 → 決定的成功/スペシャル

鵜養 燎:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 39 → 成功

永嶋 遥香:1d100<=75 ウィーンカシャッカシャッ
Cthulhu : (1D100<=75) → 23 → 成功

桃里 葵:1d100<=75 me
Cthulhu : (1D100<=75) → 12 → スペシャル

奉刀 亜衣:1d100<=65 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=65) → 31 → 成功

永嶋 遥香:つよい
奉刀 亜衣:ああもう全情報およこし
KP:海千山千:暁美さんはチェック
佐藤 暁美:はーい
桃里 葵:一人クリってるw
鵜養 燎:洗いざらい吐くがいいさー!
KP:海千山千:壁に棘が刺さってる と言うよりは挟まっている
奉刀 亜衣:は?
永嶋 遥香:えっ
佐藤 暁美:「あそこ・・・棘が」
永嶋 遥香:鉄球のそれと似てるかな、見たことないけど
奉刀 亜衣:何だろ、いっぱい?一本?
永嶋 遥香:「トゲだって」
KP:海千山千:僅かな隙間がある 刺はあいつらの持っていたものに酷似している
永嶋 遥香:え?トゲあんの!?
桃里 葵:「これ、先があるんじゃねえか?」棘の辺り調べてみます
佐藤 暁美:「あそこから棘がでてるんだけど」
佐藤 暁美:ちょっとりせき
鵜養 燎:「少なくとも、前来たときは無かったなぁ」
鵜養 燎:いってらっしゃい。
永嶋 遥香:いってらです
KP:海千山千:一本ですね
佐藤 暁美:ただいま
桃里 葵:はやい!もう帰ってきたのか!
奉刀 亜衣:お帰り
奉刀 亜衣:明かりを照らしつつ
鵜養 燎:早いな。
永嶋 遥香:おかおか
佐藤 暁美:「挟まってる様にみえるんだけど、ひょっとして・・・」
永嶋 遥香:「下がって」
佐藤 暁美:「さっきの人達って、あそこから?」
永嶋 遥香:「よーし、へし折ってみようじゃない」日本刀ぶんぶん
KP:海千山千:シャワー室のやつが持っていたものに酷似している
KP:海千山千:おかえりなさい
永嶋 遥香:ああ、そういう…
桃里 葵:抜いてみましょう
佐藤 暁美:もっていた奴って事は、あの金属棒?
永嶋 遥香:「え、ちょ。触るの?」
奉刀 亜衣:思ったより大きめだった…
KP:海千山千:で、えーと調べるなら機械修理
桃里 葵:「だって気になるじゃんか」
桃里 葵:1d100<=65 機械
Cthulhu : (1D100<=65) → 93 → 失敗

鵜養 燎:ええ!?
佐藤 暁美:便乗してしんぜよう
鵜養 燎:1d100<=60 まさかの機械修理
Cthulhu : (1D100<=60) → 83 → 失敗

桃里 葵:あっさり失敗w
永嶋 遥香:便乗します
永嶋 遥香:1d100<=20 見ろよ,初期値でも1%の20倍だぜ?
Cthulhu : (1D100<=20) → 14 → 成功

奉刀 亜衣:任したwww
佐藤 暁美:1d100<=20 機械修理!
Cthulhu : (1D100<=20) → 9 → 成功

KP:海千山千:神が舞い降りた
奉刀 亜衣:君らwww
鵜養 燎:舞い降り過ぎwww
永嶋 遥香:亜衣ちゃん、惚れていいのよ
桃里 葵:この出目の差は一体・・・うごごごご
佐藤 暁美:トランザム!
KP:海千山千:うん、わかった これは成長チェックしろということだ
奉刀 亜衣:結構でござるwww
永嶋 遥香:やったぁ!
佐藤 暁美:やったぞぉぉ!!
鵜養 燎:女性陣が強くて男性陣は涙目です。
永嶋 遥香:惚れてくれてもいいのに…奥手なのね
奉刀 亜衣:ささ、続き続き
佐藤 暁美:「ん?」
永嶋 遥香:「…このトゲ、よく見たらあのバケモノが持ってた金属棒にそっくりだね」
KP:海千山千:じゃあ ぐりぐりトゲっぽい金属棒をグリグリしてると壁が開いて
奉刀 亜衣:「…」
永嶋 遥香:「…触りたくないんだけど、えぃ」
佐藤 暁美:(ぐりぐり
KP:海千山千:コンクリートの通路が見つかりました
奉刀 亜衣:黙って写真撮っておこう…
永嶋 遥香:「あ、なにこれ快感」ぐりぐり
奉刀 亜衣:は?
奉刀 亜衣:コンクリートですとな?
永嶋 遥香:「これ?これがいいの!?」
KP:海千山千:うん、建造物
佐藤 暁美:「いい、のかな」(困惑
永嶋 遥香:「うわ、なんか開いた」
桃里 葵:「これ、明らかに人工物だよな?」
奉刀 亜衣:「ご執心の所悪いけど…」
永嶋 遥香:「うん…」
奉刀 亜衣:「だなぁ…」
佐藤 暁美:「ぅ、うん」
永嶋 遥香:「まあ、先陣切るよ」
鵜養 燎:相変わらず最後尾を行きます。
永嶋 遥香:中に入る
佐藤 暁美:「永嶋さん気を付けてぇ」(弱弱しく
桃里 葵:「ここで考えても仕方ねえか。行くぜ、皆!」先に進もう
奉刀 亜衣:「おう…」
KP:海千山千:中にパネルがひとつ
永嶋 遥香:「ぱ、パネル…」
永嶋 遥香:「なんかしたら開くかな?」
永嶋 遥香:パネルの詳細が知りたい
KP:海千山千:機械、電気、コンピューターか
桃里 葵:先にコンピュータ行きます?
KP:海千山千:あと、エレベーターの扉らしきものがあるね
永嶋 遥香:「エレベーター…ちょっとそっちボタンあるか見てくれない?」
奉刀 亜衣:「…」予想外の光景に頭ポリポリ
永嶋 遥香:好奇心旺盛っぷりを発揮しつつある
鵜養 燎:パネルに向かってコンピュータ行きますうううううう。
KP:海千山千:どうぞ
永嶋 遥香:じゃあエレベーターのとなりに移動
鵜養 燎:1d100<=66 コンプ
Cthulhu : (1D100<=66) → 37 → 成功

永嶋 遥香:と思しき扉、ね。
鵜養 燎:ぜーはー・・・。
桃里 葵:「なんつーか。洞窟探検ってより施設見学って感じか?」
KP:海千山千:じゃあ 軽くパスワードをクリアして 操作したトコロ
奉刀 亜衣:b
永嶋 遥香:軽く犯罪行為だけどしょうがないね
鵜養 燎:ててててっ(キー操作音)
KP:海千山千:トゲの挟まってた壁の開閉
佐藤 暁美:「鵜養君そんな特技が・・・」
桃里 葵:カタカタカタカタッターン
永嶋 遥香:「へぇ、中々入力速いんだね」
KP:海千山千:それからエレベーターらしき扉の開閉 移動ができるようだ
永嶋 遥香:「さて、奥に行きたい人?」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、大丈夫?」
鵜養 燎:「仮にも工学部だったりするんだよね」
瀬良 昴:「もう行くしかないだろう・・・
佐藤 暁美:「ご、ごめん」
奉刀 亜衣:「あ、大丈夫。」
桃里 葵:「謎の研究施設に突入!動く死体の謎に迫る!!ってか?」
鵜養 燎:「謝ることないよ。俺も意外に思ってるから」 にっこり。
奉刀 亜衣:「ちょっと、想像してたものと違う光景に唖然としてた。」
永嶋 遥香:私どういう立ち回りすればいいかわからないんだけど。
佐藤 暁美:とりあえず誰かにだきついておけばいいとおもうよ!
永嶋 遥香:亜衣ちゃん先に入れて入口で待機すればいいの?それとも私が先に入って亜衣ちゃんの安全確保すればいいの?
奉刀 亜衣:「んじゃ、先に行こうかね…」いや、普通に一緒に進めばいいんじゃないかな?
永嶋 遥香:手つないでくれるかなーって
鵜養 燎:鵜養は最後尾です(しつこい)
永嶋 遥香:「じゃ、行こ」
奉刀 亜衣:日本刀どうするんよ…
桃里 葵:葵は先頭で
永嶋 遥香:亜衣ちゃんの愛があれば日本刀3本ぐらい右手で挟めるわ
奉刀 亜衣:あと、私両手で一眼レフ押さえてるから…(フラッシュ準備)
KP:海千山千:じゃあ、ぜんいんで入るのかな
奉刀 亜衣:おう
佐藤 暁美:はいるよー
永嶋 遥香:せや
桃里 葵:ですねー
KP:海千山千:では扉が開く
鵜養 燎:誰かが残って操作しないとダメ系じゃないなら乗る。
KP:海千山千:中は四角い部屋
佐藤 暁美:そういえば、金属棒って回収できるのかな
KP:海千山千:回収します?
佐藤 暁美:します
桃里 葵:中に監視カメラないですか?
KP:海千山千:はい
鵜養 燎:入り口、操作して閉めておきますかの?
奉刀 亜衣:だの
永嶋 遥香:だねぇ
KP:海千山千:四角い空間自体には証明が付いている
KP:海千山千:照明
奉刀 亜衣:…
奉刀 亜衣:ok
鵜養 燎:では ててててっと操作して、洞窟への出入り口を閉める。
KP:海千山千:カメラも付いている
KP:海千山千:ガラス張りのような透明な壁
KP:海千山千:外は暗闇が続いている
KP:海千山千:閉まりました
鵜養 燎:うぃ。
佐藤 暁美:「これ、おちたりしないよね?」
鵜養 燎:エレベータらしきに全員乗ったなー?
桃里 葵:カメラにドヤ顔Wピース決めておきます
奉刀 亜衣:乗ったと思うけど…
奉刀 亜衣:ここでさ?目星いいかな?
永嶋 遥香:「さあね。その時はどうしようかな」
KP:海千山千:操作すると 別の場所に移動するか自動で移動させるかの2通りのようです のようです
奉刀 亜衣:今此処に乗ってるの8人よね?
KP:海千山千:8人です
奉刀 亜衣:空間的にも8人かな?
KP:海千山千:8人乗っても大丈夫
KP:海千山千:いや8人用というわけでもない
奉刀 亜衣:なんか不自然に一人分透明の空間無かったりしない?
奉刀 亜衣:ああ
鵜養 燎:自然と脳内再生されるCMソング。
永嶋 遥香:貨物用のエレベーターとか
永嶋 遥香:そういうわけでもなさそう?
奉刀 亜衣:無駄に広そうだな
KP:海千山千:4畳半くらいか
奉刀 亜衣:むう・・・
鵜養 燎:手動か自動かってこと?<行先操作
永嶋 遥香:けっこう広いかなー
奉刀 亜衣:微妙な広さだよな…
奉刀 亜衣:どうなんだろうね…
KP:海千山千:移動する場所は1ッカ書しかなさそう
奉刀 亜衣:自動にしてみる??
KP:海千山千:後は自動
鵜養 燎:自動にしてみよっか?
奉刀 亜衣:じゃ、それで
KP:海千山千:後中にはパネルがないから
永嶋 遥香:自動でどうぞ
鵜養 燎:ぽちっとな。
KP:海千山千:鵜養さん入るのよね?
鵜養 燎:え、操作するのに誰かが残らないといけない系なの?
KP:海千山千:いや 自動か行き場所決めたらいらないよ
奉刀 亜衣:必死に操作してるトゲトゲを想像して和んだ
永嶋 遥香:( ´◔‿ゝ◔`)
鵜養 燎:じゃあ 行先を自動にしてからエレベータらしきに入ります。
桃里 葵:まあ、普通に考えたら操作した人がいたのでしょうがw
KP:海千山千:【ストップ】
奉刀 亜衣:だねぇ
佐藤 暁美:んだんだ
永嶋 遥香:トゲ:ア、アァ…(ゆっくりと行き先自動にして移動するも間に合わずエレベーターのみ目的地へ)
佐藤 暁美:想像したら萌えた
KP:海千山千:では君たちを載せた四角い空間は闇の中へ降下していく
KP:海千山千:何もない闇が続いている
永嶋 遥香:「…」
KP:海千山千:ふと下の方から
永嶋 遥香:「どこまで続くんだろ?」
佐藤 暁美:深海に抱き付いておこう
佐藤 暁美:きゅっと
KP:海千山千:同じ四角い空間が見えてくる
桃里 葵:「お?下から何か来るぞ?」
KP:海千山千:同じ大きさのキューブ体
KP:海千山千:すれ違っただけだが
奉刀 亜衣:「(私らが降りてるんじゃなかろうか?)」
KP:海千山千:その一瞬 君たちは見た
KP:海千山千:シークレットダイス
永嶋 遥香:「(亜衣ちゃん、突っ込んだら負けだよ)」
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
KP:海千山千:【??? T】
佐藤 暁美:卑猥やなー
永嶋 遥香:うわー、亜衣ちゃん喜びそうだなー
KP:海千山千:うねうねと動く植物状の物体
奉刀 亜衣:ナンデ!?
永嶋 遥香:むっつりそう
永嶋 遥香:「ひっ…」
奉刀 亜衣:「…え。何だ今の」
KP:海千山千:目星どうぞ
奉刀 亜衣:遠ざかるキューブを見送りつつ
永嶋 遥香:1d100<=75 ウィーンガション
Cthulhu : (1D100<=75) → 65 → 成功

桃里 葵:1d100<=75 me
Cthulhu : (1D100<=75) → 5 → 決定的成功/スペシャル

桃里 葵:ここでww
鵜養 燎:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 74 → 失敗

佐藤 暁美:1d100<55 目星
Cthulhu : (1D100<55) → 43 → 成功

奉刀 亜衣:1d100<=65 しっぱいしろーん
Cthulhu : (1D100<=65) → 17 → 成功

永嶋 遥香:いいねぇ
奉刀 亜衣:見ちまったか…
佐藤 暁美:みて、そして理解してしまった
KP:海千山千:植物なのに根を動かし 茎をうねらせ
奉刀 亜衣:いや、理解はこれからだ!
KP:海千山千:歩く植物たちだった
KP:海千山千:葵さんはまず成長ロール
KP:海千山千:チェックどうぞ
KP:海千山千:で目星成功者は 地下室にあった黒い面を彼らが持っているのを見つける
永嶋 遥香:石仮面!
佐藤 暁美:黒い面なんてあったっけ
奉刀 亜衣:彼らってその植物??
永嶋 遥香:あったよ
奉刀 亜衣:あった
KP:海千山千:あと 奇怪な植物を見た人 SANチェック
永嶋 遥香:「…あのお面、確か地下室にもあった…」
奉刀 亜衣:1d100<=64 ですよねー
Cthulhu : (1D100<=64) → 89 → 失敗

桃里 葵:1d100<=79 SAN
Cthulhu : (1D100<=79) → 41 → 成功

永嶋 遥香:1d100<=74 いえーい
Cthulhu : (1D100<=74) → 97 → 致命的失敗

鵜養 燎:見てなーい。
永嶋 遥香:いえー
佐藤 暁美:1d100<=66 SANC
Cthulhu : (1D100<=66) → 51 → 成功

永嶋 遥香:…どうしろと?
KP:海千山千:0・1d6です
永嶋 遥香:1d6
Cthulhu : (1D6) → 5

奉刀 亜衣:1d6
Cthulhu : (1D6) → 4

桃里 葵:SANチェックにクリファンは適応されないはず・・・
佐藤 暁美:そのすれちがった植物にたいして博物学使えるかなー?
佐藤 暁美:もしくは生物学
KP:海千山千:されないので安心して発狂していってね
桃里 葵:というか、発狂圏内に入りましたね
永嶋 遥香:1d100<=50 オラオラ来いよオラァ!!!!!!!!
Cthulhu : (1D100<=50) → 67 → 失敗

奉刀 亜衣:まだよ、アイデアがあるわ!
永嶋 遥香:…だっさ
桃里 葵:50は入らないかww
永嶋 遥香:5減少適用。
佐藤 暁美:wwww
KP:海千山千:遥香さんは 見たものが理解できなかった
鵜養 燎:50はなぁw
永嶋 遥香:セルフ発狂してるし多少はね?
奉刀 亜衣:発狂したらなんか口調がしおらしくなったら怖い
佐藤 暁美:まさか、もっている刀でここにいる人達を・・・
永嶋 遥香:「何あれ、意味わかんない…」
KP:海千山千:通り過ぎて行く 生物学博物学好きなのどうぞ
奉刀 亜衣:「昴。シツコイようだが…」
佐藤 暁美:生物学いきます
奉刀 亜衣:「さぷらい(r」
佐藤 暁美:1d100<=51 生物学
Cthulhu : (1D100<=51) → 49 → 成功

桃里 葵:1d100<=17 博物学
Cthulhu : (1D100<=17) → 80 → 失敗

永嶋 遥香:1d100<=10 初期値で5%以上あれば上等
Cthulhu : (1D100<=10) → 95 → 失敗

永嶋 遥香:おい、何か出目が焙ねえぞ
桃里 葵:1足りたw
永嶋 遥香:あぶねえぞ(
瀬良 昴:あんなのしら(ry
奉刀 亜衣:1D100<=10 はくぶつはくぶつー
Cthulhu : (1D100<=10) → 40 → 失敗

鵜養 燎:一人目撃していないぼっち。
奉刀 亜衣:え、何
佐藤 暁美:にゅ?
奉刀 亜衣:写真とってほしいのかなぁ?ああん?
KP:海千山千:当然 動く植物などいるわけもない
KP:海千山千:未知の生物、植物であるでしょう
鵜養 燎:さーせん許してつかぁさい!
奉刀 亜衣:咄嗟にデジ亀で取るぜ?ちぇ。やんめ。
佐藤 暁美:「なにあれこわい」深海に抱き付きながら
桃里 葵:「何かエロい植物だったなー」
KP:海千山千:そしてまた・・・四角いキューブが下の方から
奉刀 亜衣:またかい!?
永嶋 遥香:「そ、そうだね」
永嶋 遥香:若干いあいあスタイル…
桃里 葵:「お、また何か来るぞ?」
奉刀 亜衣:「…またなんか来る」
KP:海千山千:シークレットダイス
佐藤 暁美:「桃里君、あんなのが好みなの?」(と人のうしろからぼそぼそ
鵜養 燎:神話生物と戯れよう遊園地だー(棒読み)
奉刀 亜衣:絶対に狂ってはいけない研究所
KP:海千山千:【??? H】
桃里 葵:「おいおい、触手は日本神話の時代から日本人のお家芸だぜ?」
奉刀 亜衣:火の精?
永嶋 遥香:エッチ?
KP:海千山千:炎の塊
桃里 葵:炎の精かな
佐藤 暁美:「ほむほむ」
KP:海千山千:部屋の片隅にアンティークランプが置かれている
KP:海千山千:リフトがここで停止する
永嶋 遥香:「止まった…気をつけて」
永嶋 遥香:と、戦闘にたつ。日本刀を構えてヘルメットをかぶり
永嶋 遥香:先頭*
KP:海千山千:SANチェックは・・・ない・・・ない・・・
鵜養 燎:ないのかー。
KP:海千山千:全員めぼしどうぞ
桃里 葵:1d100<=75 me
Cthulhu : (1D100<=75) → 90 → 失敗

佐藤 暁美:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 14 → 成功

奉刀 亜衣:1d100<=65 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=65) → 71 → 失敗

永嶋 遥香:1d100<=75 ウィーンガション
Cthulhu : (1D100<=75) → 63 → 成功

鵜養 燎:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 26 → 成功

KP:海千山千:成功者 よく見ると 周りはキューブだらけだ・・・
奉刀 亜衣:眼鏡を直してる
永嶋 遥香:キューブだらけ?
KP:海千山千:暗闇ではっきりと見えないが 一つ一つに何かがうごめいている
鵜養 燎:キューブだらけなら、取り立てて目を引かないので注視しません(震え声)
佐藤 暁美:「なにこれきもちわるい」周りをみまわしながら
KP:海千山千:そう、ここは 怪物たちの収納スペースなのだ
永嶋 遥香:「…何か動いてる、けど襲ってくる様子はないか」
KP:海千山千:君たちは そこに入り込んでしまった
桃里 葵:「なんつーか。ヤバくね?」
奉刀 亜衣:「何かとんでもないとこに来た感ひしひしだけども…」
永嶋 遥香:「何のために来たの?止めに来たんでしょ?」
奉刀 亜衣:「私らを待ってる奴は何処なんだろうな…」
KP:海千山千:この恐ろしい状態に置かれた君たちはSANチェックです
永嶋 遥香:1d100<=69 えっ
Cthulhu : (1D100<=69) → 5 → 決定的成功/スペシャル

奉刀 亜衣:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 80 → 失敗

桃里 葵:1d100<=79 SAN
Cthulhu : (1D100<=79) → 65 → 成功

鵜養 燎:1d100<=48 SAN
Cthulhu : (1D100<=48) → 96 → 致命的失敗

鵜養 燎:ででーん。
奉刀 亜衣:なんぼー
桃里 葵:極端だなー
佐藤 暁美:1d100<=66 SANC
Cthulhu : (1D100<=66) → 66 → 成功

KP:海千山千:0・1d4
奉刀 亜衣:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2

佐藤 暁美:あぶ
鵜養 燎:1d4 ででーん
Cthulhu : (1D4) → 4

鵜養 燎:不定の狂気カウントってまだ有効?
奉刀 亜衣:どうだろ?
鵜養 燎:有効ならば不定入った。
奉刀 亜衣:まじでか
永嶋 遥香:入ったねぇ
KP:海千山千:有効ですな
鵜養 燎:マジよマジ。
奉刀 亜衣:流石に山荘からは時間立ったんじゃないの?
奉刀 亜衣:有効なのか
鵜養 燎:じゃあ不定狂気表振るぜー?
KP:海千山千:どうぞ
鵜養 燎:1d10 不定って久々
Cthulhu : (1D10) → 8

鵜養 燎:「いいねぇ、近未来サスペンスホラーみたいだ」
佐藤 暁美:心因反応?
奉刀 亜衣:心因反応だねぇ
永嶋 遥香:ふむ
KP:海千山千:妄想幻覚支離滅裂
奉刀 亜衣:「燎?どんなジャンルだそれ?」
永嶋 遥香:「言いたいことはなんとなくわかるよ」
桃里 葵:「どちらかってーとエイリアンとかそっち系じゃね?」
鵜養 燎:「ほら、宇宙船で一人ひとりクルーが虐殺されていくっていうやつ」
奉刀 亜衣:「ああ。判らんでもないが」
佐藤 暁美:よし、精神分析だっ
鵜養 燎:「実に退廃的だね。ロマンだ」 どうしよう支離滅裂できないwww
KP:海千山千:どうぞ
奉刀 亜衣:「疲れが一気に出たか?燎」
佐藤 暁美:1d100<=46 精神分析
Cthulhu : (1D100<=46) → 67 → 失敗

永嶋 遥香:じゃあ私も
佐藤 暁美:むぅ(´・ω・`)
永嶋 遥香:「ほら、そんな話してる暇あったら先いっちゃうよ?」
鵜養 燎:「俺は至って正気だよ? そして誰も居なくなった、ってのも、ある意味美しいんじゃないかな」
永嶋 遥香:1d100<=1 精神分析行こうぜ!
Cthulhu : (1D100<=1) → 39 → 失敗

奉刀 亜衣:冒険しすぎだwwww
永嶋 遥香:ワンチャンスあるかなって(
奉刀 亜衣:「大丈夫か?」
鵜養 燎:1%でも成功するらしいぜ・・・?(震え声)
奉刀 亜衣:「で、あと、先に進むのはいいんだが…」
奉刀 亜衣:「先ってどっち?」
佐藤 暁美:「こんな時にそんな事いわれても冗談にならないよっ」ぴたーんと鵜養君の頭を叩く
鵜養 燎:「うぅん、大丈夫じゃない」 にっこりと支離滅裂。
奉刀 亜衣:周りを眺めつつ
永嶋 遥香:「…亜衣ちゃんの行くところが、先だよ」
奉刀 亜衣:微妙にケージからは目線空しつつ
鵜養 燎:「あいたっ・・・だって本気だからさー」
桃里 葵:「おめえ!さっきから言ってること滅茶苦茶だぞ!あれだな!?最近はやりの電波ちゃんって奴だな」
佐藤 暁美:「角度がわるいのか!?なら、今度は斜め四十五度から…ていっ」ぽんを叩く
奉刀 亜衣:ええと、ここからどこかに進めるの?
永嶋 遥香:誰か1クリ出そうよ( ´◔‿ゝ◔`)
佐藤 暁美:ぽんとたたくっ
KP:海千山千:進めません
奉刀 亜衣:時間置いて暁美に見てもらったほうがいいんじゃなかろうか…
鵜養 燎:「あたっ・・・古びたテレビじゃないんだから、そうポカポカされたら本当に壊れるよ」
奉刀 亜衣:んー?
桃里 葵:「おーい」監視カメラに向かって手を振ってみます
KP:海千山千:そしてキューブが動き出す
奉刀 亜衣:そういやさ、あ
鵜養 燎:じゃあ戻れます?ってあれっ。
佐藤 暁美:「だっていつもの鵜養君じゃないみたいだったんだもん」ぷくーっと
永嶋 遥香:「シッ」
奉刀 亜衣:「ん?また動き出したな。」
KP:海千山千:降下して停止する
KP:海千山千:そして扉が開く
奉刀 亜衣:「止まった…のか?」
KP:海千山千:【ストップ】
永嶋 遥香:「開いたね」
佐藤 暁美:「なになになになに!?」
KP:海千山千:開くとそこは
KP:海千山千:【ここはどこ?】
桃里 葵:「お次はなんだ?」
奉刀 亜衣:「その台詞やめろ」
永嶋 遥香:「…」集中している
KP:海千山千:広い空間 金属の壁 
KP:海千山千:見覚えのあるトレーラー
鵜養 燎:「此処で降りろってことかな。降りたくないけど」
奉刀 亜衣:降りるよ
永嶋 遥香:降りる
KP:海千山千:はい
佐藤 暁美:後に続きます
桃里 葵:「んじゃ、進むか!」
鵜養 燎:降りられないので誰か引っ張ってくださいw
佐藤 暁美:んじゃ、その様子をみてひっぱります
奉刀 亜衣:じゃ、引っ張るよ
永嶋 遥香:「ねぇ、亜衣ちゃん」
奉刀 亜衣:「うん?」引っ張りつつ
鵜養 燎:「えぇー・・・」 ずりずり。
永嶋 遥香:「あのトレーラーって、もしかして…」
桃里 葵:「つーかあのトレーラー、ガソリンスタンドで見た奴じゃね?」>燎
佐藤 暁美:んしょ、んしょ、とひっぱります
奉刀 亜衣:此処で初めてトレーラーに気づき
奉刀 亜衣:「…あ、本当だ」
KP:海千山千:はい、GSでみたトレーラーです
鵜養 燎:「そんなものを見た気もする。それはあの夏の日のGSでの出来事だった」 ずりずりされながら。
深海 優美:え・・・?どういうこと?
奉刀 亜衣:「燎?」
佐藤 暁美:「あの夏の日って、つい数時間前だよっ」ずりずり
鵜養 燎:「俺たちはそれを目撃した意味を知る由もなく・・・あれ、何日か前じゃなかったっけ?」
桃里 葵:「つまり、だ。駄文ここは生物学研究所ってことだな」
奉刀 亜衣:「お前本気で疲れてるだろ…」
桃里 葵:多分ですw
佐藤 暁美:「ていっ」ぽてっと叩く
奉刀 亜衣:葵の言に頷いとく
永嶋 遥香:「さっきのわけわかんないのからして、そうだろうね…」
鵜養 燎:「あたっ」
奉刀 亜衣:「で、どうすっかね。」周囲目ぼし
永嶋 遥香:便乗
KP:海千山千:その時 アナウンスが鳴り響く
鵜養 燎:怒られた子犬のようにしょんぼりしてよう。
佐藤 暁美:ぽんぽんと肩をたたいておこおう
???:こんなところまでやってくるとは シナリオにはなかったはず
永嶋 遥香:「!?」
鵜養 燎:「皆が俺を心配して殴ってくる・・・なんか矛盾してる気がする・・・」
永嶋 遥香:KPの心の叫びかな?
佐藤 暁美:「むー?」
奉刀 亜衣:「シナリオ?何だそりゃ」
???:大幅に狂いが生じたが 仕方ない
永嶋 遥香:「何か…危ない気がする」
???:侵入者はここで果ててもらう
奉刀 亜衣:「はあ!?」
KP:海千山千:【ED(BGM)】
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんに…手出しはさせない!」
永嶋 遥香:日本刀をガッツリ構え
KP:海千山千:警報が響き警告灯が回転する
佐藤 暁美:相変わらず肩をぽんぽんしてる
奉刀 亜衣:「なんだなんだ、よく判らん状況だな!」周囲を見回す
鵜養 燎:「侵入というか、呼ばれたから来た気がする。それはあの霧深い夏の夜の出来事」
KP:海千山千:周囲は いま来たリフトの扉が
奉刀 亜衣:(遥香にこんな危ないもん振り回させたくないしな…武器は…武器…)
奉刀 亜衣:その視線が、トレーラーで止まる。
鵜養 燎:「佐藤さんは俺を殴ったり慰めたり、忙しいねぇ」 他人事っぽく。
佐藤 暁美:手に金棒もってるよー
KP:海千山千:ゲートの扉6つ 先に階段 その先は曲がり角
永嶋 遥香:轢殺するつもりかwww
奉刀 亜衣:(あれ動かせねぇかなぁ…)
永嶋 遥香:トレーラーはどのあたりにあります?あと現在地
KP:海千山千:見上げると この格納庫の管制室が見える
KP:海千山千:現在地格納庫?
奉刀 亜衣:「管制室…」
奉刀 亜衣:「あそこいきゃあなんか判りそうだなぁ。」
永嶋 遥香:格納庫のどこかな。マップでいう左端?
奉刀 亜衣:に言っと嗤う
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、どうしたの?」
奉刀 亜衣:ぱっと見の情報と芸術建築組み合わせて、管制室のルートって判別できそう?
KP:海千山千:亜衣さんがいるトコロ
永嶋 遥香:じゃあ、トレーラーの場所はどこでしょう
奉刀 亜衣:「あそこが管制室っぽいね…」
永嶋 遥香:「突っ込む?」
KP:海千山千:トレーラーも格納庫
奉刀 亜衣:「シナリオとか言ってたしねぇ…なんか知ってる奴でもいれば…」
永嶋 遥香:…亜衣ちゃんとの距離は?( ´◔‿ゝ◔`)
鵜養 燎:「管制室から指示を出す司令官って燃えるよね、華々しく散るって意味で」
佐藤 暁美:「そうなのかなぁ」ぽかぽかと肩を叩く
奉刀 亜衣:扉の先に階段が見えるけど…
奉刀 亜衣:あれかなぁ?
永嶋 遥香:「じゃあ、一緒に行こう?」
KP:海千山千:ひとまず今日はここまで
奉刀 亜衣:「揃って行くしかないよなあ」
奉刀 亜衣:はーい
佐藤 暁美:ふぁい
鵜養 燎:うぃ。お疲れ様でしたー。
永嶋 遥香:お疲れ様でしたー
KP:海千山千:お疲れ様でした
奉刀 亜衣:葵君の無事を祈って
鵜養 燎:祈ってー。ではお先に失礼をば。また明日~。おやすみなさーい。
永嶋 遥香:おやすみなさいなー
奉刀 亜衣:おやすみんさい。
佐藤 暁美:おやすみなさい
どどんとふ:「鵜養 燎」がログアウトしました。
奉刀 亜衣:私もねるぜー超ねるぜー
奉刀 亜衣:また明日宜しくー
佐藤 暁美:またよろなのです
どどんとふ:「桃里 葵」がログインしました。
佐藤 暁美:おかー
永嶋 遥香:あ、おかえりです。今日の分は終わりですね
桃里 葵:申し訳ないです!
佐藤 暁美:どまい
桃里 葵:更新ほったらかしてたら強制再起動くらいまして・・・
佐藤 暁美:なるほど
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:【カット】
KP:海千山千:おかえりなさい
佐藤 暁美:桃里君って武器なにもってたっけ
KP:海千山千:そして次回もよろしくお願いします
奉刀 亜衣:おかえりー
永嶋 遥香:椅子かフライパン
奉刀 亜衣:明日もよろしく~
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
桃里 葵:最後落ちてて申し訳ないです。こちらこそ、次回もよろしくお願いします
佐藤 暁美:金棒わたしとく?
桃里 葵:金棒があれば心強いですねー。まあ、使えるかどうかは分からないですがw
佐藤 暁美:わたしとこう!
桃里 葵:展開的に、こっから先は追手からどう逃げるかが重要になると思うので
奉刀 亜衣:ではではまた明日
佐藤 暁美:つまり追っ手の足元にローションかっ
佐藤 暁美:おやすみなさいまし~
永嶋 遥香:お疲れ様です
桃里 葵:まあ、杖で振れそうなので貰っておきますwでは、私もそろそろ寝ます—。おやすみなさい!
永嶋 遥香:おやすみなさい!
どどんとふ:「桃里 葵」がログアウトしました。
佐藤 暁美:おやすみなさーい
佐藤 暁美:明日の卓どうするべきかくぁ
どどんとふ:「佐藤 暁美」がログアウトしました。
どどんとふ:「永嶋 遥香」がログインしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
どどんとふ:「宝刀 亜衣」がログインしました。
どどんとふ:「桃里 葵」がログインしました。
宝刀 亜衣:うん、ありがとう、そして今晩は
どどんとふ:「佐藤 暁美」がログアウトしました。
桃里 葵:こんばんはー。申し訳ないです
KP:海千山千:こんばんはー
永嶋 遥香:こんばんはー
どどんとふ:「佐藤 暁美」がログインしました。
宝刀 亜衣:やはりログだったか…
永嶋 遥香:え、そんなに重かったの?
佐藤 暁美:こん~
宝刀 亜衣:ずっと弾かれてましたね
桃里 葵:15分放置してましたw
永嶋 遥香:(スンナリ入れるのになぁ)
佐藤 暁美:ログでそこまでおもくなるのかw
佐藤 暁美:俺もすんなりは入れなけど、何か原因あるのかな
宝刀 亜衣:ログかと…
宝刀 亜衣:消した瞬間入れるように…
永嶋 遥香:まぁ、そんなことは些細なことです
永嶋 遥香:亜衣ちゃんかわいい!
桃里 葵:PCの性能差か・・・
宝刀 亜衣:些細ちゃう!
桃里 葵:あ、パソコンですw
宝刀 亜衣:入れないの大変!
永嶋 遥香:ネクさんGJですね今回
宝刀 亜衣:一応i7使ってますね。32bitなんで4Gですけど
永嶋 遥香:コンタクトとっててよかった( ´◔‿ゝ◔`)
桃里 葵:ですねー。こういう時に他の連絡先知ってると便利です
宝刀 亜衣:掲示板に「サイセツゾク=サン」と書くだけで…KPがログを消してくれる…
永嶋 遥香:気づくのに幸運ロール強いられそうなんだけど
桃里 葵:そんな仕組みになってるんですかwwしかし、性能そこまで悪くないのに読み込みに差が出るのは何故なんだろう・・・
宝刀 亜衣:大抵は掲示板で遣り取りですねぇ
KP:海千山千:むしろKPが締め出し食らって削除依頼する
宝刀 亜衣:あるある
永嶋 遥香:wwww
永嶋 遥香:自鯖ならそんなことないよやったね
桃里 葵:これ、誰も入れなくなった場合大変ですねw
永嶋 遥香:そ し て 誰 も い な く な っ た
宝刀 亜衣:大抵誰かは入れるのです…
宝刀 亜衣:その人が落ちると悲惨だけど
永嶋 遥香:ww
桃里 葵:入室順で重くなっていくのかな?
宝刀 亜衣:どうでしょうねぇ?
どどんとふ:「鵜養 燎」がログインしました。
宝刀 亜衣:そういえばさくらのレンタルのプレミアムが出たとかで…
桃里 葵:こんばんはー
宝刀 亜衣:こんばんはー
鵜養 燎:こんばんはー。
佐藤 暁美:こんばんわ~
宝刀 亜衣:料金聞いたらVPSより高かった…
KP:海千山千:こんばんは
永嶋 遥香:(何の話かサッパリわからんぜ)
永嶋 遥香:こんばんはー
宝刀 亜衣:サーバーのお話どす
KP:海千山千:では時刻になりました
宝刀 亜衣:はいよ
KP:海千山千:点呼開始!
宝刀 亜衣:準備完了!(1/5)
鵜養 燎:準備完了!(2/5)
桃里 葵:準備完了!(3/5)
佐藤 暁美:準備完了!(4/5)
KP:海千山千:台4回開始いたします
永嶋 遥香:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

永嶋 遥香:いあー
鵜養 燎:いあー!
KP:海千山千:ごめん フライング
佐藤 暁美:いあいあ
桃里 葵:いあいあ!
KP:海千山千:【OP(BGM)】
宝刀 亜衣:いあいあいえー!
KP:海千山千:【ここはどこ?】
宝刀 亜衣:運河とか。
桃里 葵:さて、追跡者から逃げるゲームの始まりだ
宝刀 亜衣:運河とか行ってみたいよね。
宝刀 亜衣:ねー。
永嶋 遥香:えっそれは…
永嶋 遥香:亜衣ちゃんといっしょならどこだっていくよ!
KP:海千山千:現在地はここ
宝刀 亜衣:運河何処にあるん…
KP:海千山千:警報と警告灯
KP:海千山千:が作動中
佐藤 暁美:いくをカタカナにするだけでR-18がかかる不思議
桃里 葵:水色部分はエレベータ的な何かですか?
宝刀 亜衣:灰色の枠のエリアが管制室っぽいんかね?
永嶋 遥香:おいやめろ
宝刀 亜衣:水色はドアとかゲートとか行ってなかったっけ?
鵜養 燎:かなぁ。扉が六つだけど、上ってきたエレベータってどれでっしゃろ。
永嶋 遥香:ゲートだねえ
永嶋 遥香:降りてきたんじゃない?
鵜養 燎:ああ、降りてきたんだった。うっかり。
宝刀 亜衣:それもそうなんだけどさ…すれ違ったエレベーターもあるんだよね?
桃里 葵:化け物入りの奴ですね
KP:海千山千:降りてきたのは下の真ん中
永嶋 遥香:あー、なるほど
永嶋 遥香:こういう構造だったのか。今把握した
永嶋 遥香:他のエレベーターもといキューブから怪物出てくるんじゃね?ってやつか
鵜養 燎:てことは、どの扉も入らずスルー推奨?
桃里 葵:というか、そこから追手が来るんじゃないんですかね?
永嶋 遥香:ていうか警告出てきた時点でどこか開きそうだからね
KP:海千山千:見たところ 入るような操作盤はありませんね
宝刀 亜衣:行くなら管制室制圧か?
桃里 葵:行くとしたら、上の管制室的な部屋ですかね。あるいは、奥の扉か
永嶋 遥香:そうだね
鵜養 燎:かな。この基地は我々が乗っ取る!(
桃里 葵:自爆スイッチとかないかなー
宝刀 亜衣:「緑、優美、走れるか!?」
宝刀 亜衣:階段側を指さしつつ
宝刀 亜衣:「あっちに向かうぞ?」
桃里 葵:そういえば、棘付きの金属棒って杖で振れます?
佐藤 暁美:そうだ、昨日渡したんだ
永嶋 遥香:日本刀じゃきーんと構え
KP:海千山千:鋭利な金属棒15% です
宝刀 亜衣:なんかやだなwww
桃里 葵:固定ですか?
佐藤 暁美:なんだそれwwww
KP:海千山千:固定です
永嶋 遥香:「私、今ならこの刀に名前付けられる気がする!」
桃里 葵:まともに振れない・・・さりげなく持ってきた登山杖でしのぎますか
宝刀 亜衣:黄色い部分は開いてるで良いんだよね?
佐藤 暁美:「名前?……鉄砕牙?」
KP:海千山千:ええ、オープンしてます
永嶋 遥香:「いくよ、宝刀小利娘(おとしご)!」
宝刀 亜衣:では先程のように叫んで走りますよ
永嶋 遥香:亜衣ちゃんに追従
宝刀 亜衣:「人聞き悪い名前つけるな!!!」
桃里 葵:「殿は任せろ!」最後尾行きます
永嶋 遥香:「カッコイイじゃん!!」
KP:海千山千:ほう、葵君が殿か
鵜養 燎:「皆やる気だなぁ・・・」 のそのそ。
佐藤 暁美:鵜養君をひっぱっていくよ
桃里 葵:まあ、杖持ってますし、一番生存率高いかなーと
佐藤 暁美:「はやくいかないと、本当にしんじゃうよっ」とひっぱる
鵜養 燎:「そのバイタリティは何処から出てるんだろう・・・」 ずりずり。
鵜養 燎:「じゃあ今も死んでるようなものなの?」 真顔で小首傾げ。
KP:海千山千:さてじゃあその開いている付近に差し掛かったトコロ
KP:海千山千:【緊迫(BGM)】
KP:海千山千:右手の方の扉が開く
宝刀 亜衣:階段は左手だよな?
永嶋 遥香:「誰!?」
KP:海千山千:そう、階段は左手
永嶋 遥香:現在地はココ?
どどんとふ:「佐藤 暁美」がログインしました。
KP:海千山千:現在地はこの辺り
永嶋 遥香:そのまま一目散に階段登ればいいんじゃないかな
警備部隊:・・・!
KP:海千山千:武装した集団が右手から現れる
鵜養 燎:「ほら、近未来サスペンスホラーだよ」 とか言っておこう。
桃里 葵:どんな武装してますか?
宝刀 亜衣:ああ、そういえばまだ治ってなかったんだな…
桃里 葵:まさか、立ち絵の通り?
鵜養 燎:いえす発狂なう!
KP:海千山千:ヘルメット 防弾ベスト ハンドガン etc
永嶋 遥香:>ハンドガン<
宝刀 亜衣:ちうでもして正気に戻すか?
桃里 葵:「って、銃持ってんじゃねーか!?」
永嶋 遥香:あ、亜衣ちゃんそれだけはやめたほうがいい
永嶋 遥香:この子が発狂するww
宝刀 亜衣:ハイ
宝刀 亜衣:でさ
KP:海千山千:ああ、今のうちに鵜飼さん 発狂2回したので 神話 5+1%です
宝刀 亜衣:こいつら視界はどうなってる?
宝刀 亜衣:赤外線ゴーグルとかかけてる?
鵜養 燎:うぃ。
KP:海千山千:先頭にいた人物が こちらに銃を向ける
永嶋 遥香:「その銃を亜衣ちゃんに向けるなぁ!!」
KP:海千山千:かけてないね
宝刀 亜衣:その前に
宝刀 亜衣:ち。
警備部隊:「目標発見
永嶋 遥香:迫真の声
鵜養 燎:階段駆けあがろうぜー。
宝刀 亜衣:先に視界を潰させてもらおうか
佐藤 暁美:せやな
佐藤 暁美:ん?
KP:海千山千:え、ローションがついに・・・
佐藤 暁美:あれ、そう言う使い方するもんだったっけwwwww
宝刀 亜衣:どう使うんだよ!?
鵜養 燎:えっ、投擲?(
桃里 葵:階段にぶちまければ・・・
佐藤 暁美:むしろ、階段上がる時に
永嶋 遥香:階段駆け上って殿がぶちまけたらええやろ
宝刀 亜衣:あ…
佐藤 暁美:←殿やる?
鵜養 燎:フラッシュ攻撃するのん?
宝刀 亜衣:葵じゃなかったっけ?
宝刀 亜衣:状況次第だな
桃里 葵:ですねー
永嶋 遥香:殿交代ぐらい簡単でしょ
宝刀 亜衣:階段一気に上がれるなら
宝刀 亜衣:先にローションしてからのほうが効果ありそう
宝刀 亜衣:上がるのに時間かかりそうなら目を潰す
宝刀 亜衣:見た目どんな感じ?
KP:海千山千:いや、すぐ駆け込むなら 殿が一発打たれるくらいじゃないかな
宝刀 亜衣:ものくそこええ
永嶋 遥香:その程度?
佐藤 暁美:回避2番目にひくいのか、こいつの数値でもw
宝刀 亜衣:悪いが一気に上がろう
KP:海千山千:彼らの後ろのほうからも 「行け ゴーゴーゴー!」って声が聞こえてくるね
永嶋 遥香:じゃあそうだね
永嶋 遥香:私が殿になるよ
鵜養 燎:賭け上がろー。
桃里 葵:「駆け上がれ—!」
永嶋 遥香:亜衣ちゃんを階段にかけ上がらせる時に
鵜養 燎:賭けてどーする。疾駆だよ、疾駆。
永嶋 遥香:私が暁美ちゃんからローションもらって
永嶋 遥香:日本刀を片手に構えつつローション階段にぶちまけ投擲
永嶋 遥香:あ、投擲はしないww
佐藤 暁美:示しあわせた様にわたすよ!
KP:海千山千:Ok
宝刀 亜衣:先行して進路クリアするか
KP:海千山千:とすると銃弾をライフで受けるのはどなた?
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんを撃つぐらいなら、私を撃てぇ!!」受けるよ?
佐藤 暁美:「鵜養君、こっち!」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんに怪我なんてさせない、私が守る!」
永嶋 遥香:「行って!早く!!」
宝刀 亜衣:(とやってて、先にも居たらアウトだけどな…)
鵜養 燎:「こっちってどっち? ・・・多分こっちかな」 階段上るー。
永嶋 遥香:(知らん、誰か任せた)
宝刀 亜衣:全力で走るよー
永嶋 遥香:じゃあローションぶちまけながら登って行きます。消費量は半分ほど
佐藤 暁美:「こっちー!!」と手を引っ張る
永嶋 遥香:あと提案なんですが
佐藤 暁美:ん?
桃里 葵:「おい!そこの1号!その拳銃、安全装置かかったままだぞ!」捨て台詞はいて最後に上がります
永嶋 遥香:目星と幸運を振って撃つタイミングを見極め、回避する事は可能でしょうか
永嶋 遥香:拳銃ならよけられるそうです(蘭姉ちゃん談)
佐藤 暁美:そういえば、よけてたね!
KP:海千山千:では2階に駆け込みますが 男が1発発泡します
鵜養 燎:出典元www
KP:海千山千:回避で避けて(ニッコリ
宝刀 亜衣:(機関銃に見えるんだけど…)
永嶋 遥香:1d100<=68 回避だけでいいの?てっきり目星→幸運→回避かと思ってた
Cthulhu : (1D100<=68) → 67 → 成功

永嶋 遥香:[]
宝刀 亜衣:b
佐藤 暁美:大丈夫UGじゃないとおもうよっ
桃里 葵:GJ
佐藤 暁美:GJ
佐藤 暁美:あぶねw
鵜養 燎:b
永嶋 遥香:「キヒヒヒ、当たらないわよ」
宝刀 亜衣:ってまて…
警備部隊:1d100<=40 拳銃
Cthulhu : (1D100<=40) → 71 → 失敗

宝刀 亜衣:その前にあたってない
永嶋 遥香:おい…
KP:海千山千:では弾は手すりにあたった
永嶋 遥香:そうだな
佐藤 暁美:てっきり技能70オーバーだとおもってたよ!
永嶋 遥香:彼女の余りにも狂気的な笑みで怯えたんだろうな
KP:海千山千:華麗に回避したように部屋に駆け込んだ
宝刀 亜衣:先行ダッシュー
佐藤 暁美:顔面がセ神話生物ェ
佐藤 暁美:セってなんぞ
鵜養 燎:引っ張られつつダッシュで管制室?にずざー。
永嶋 遥香:ダッシュダッシュ
佐藤 暁美:ダッシュダッシュダッシュッ
桃里 葵:扉って閉じれますか?
KP:海千山千:現在地 移動
KP:海千山千:鋼鉄製の機密扉です STR10と対抗 2人まで可能
宝刀 亜衣:ノ
永嶋 遥香:ノ
KP:海千山千:二人の共同作業
永嶋 遥香:[]
宝刀 亜衣:たださ
桃里 葵:頑張ってw
佐藤 暁美:結婚ですかっw
宝刀 亜衣:この部屋さっき人居なかったっけ?
倉木 緑:「な、なんで撃ってくるのよー」
永嶋 遥香:ん、いたね
佐藤 暁美:そいつを人質ニスルニダー
KP:海千山千:え?
永嶋 遥香:え?
佐藤 暁美:ぁぁ、あのアナウンスの事か
宝刀 亜衣:管制室からなんか…
KP:海千山千:ここは無人のようです
宝刀 亜衣:アナウンス別んとこからかよ!?
鵜養 燎:「見られたからには生かしておけん、みたいな戯言を聞いた気がする」
永嶋 遥香:あ^~
宝刀 亜衣:ならいいか、先ず〆る
桃里 葵:「すげぇ!まるで映画みてぇだな!?」
KP:海千山千:どうぞ
永嶋 遥香:開閉対抗どうする?
佐藤 暁美:「もう映画なんてみないぃぃぃ!!」
永嶋 遥香:「初めての共同作業だね、亜衣ちゃん!」
鵜養 燎:「だから近未来サスペンスホラーだってさっきから言ってるじゃない」 しれっと。
宝刀 亜衣:「いいから閉めるぞ!」
宝刀 亜衣:振ってどうぞ
永嶋 遥香:RES(10-19)
Cthulhu : (1d100<=5) → 50 → 失敗

宝刀 亜衣:10に対して18だ
永嶋 遥香:ごめん、いろいろミスった
宝刀 亜衣:逆逆…
永嶋 遥香:res(18-10)
Cthulhu : (1d100<=90) → 23 → 成功

KP:海千山千:失敗の文字を見てガッツポーズ
宝刀 亜衣:手すき、目星宜しく
佐藤 暁美:ふぁい
桃里 葵:というかこの面子、STR最大が9なのか・・・
KP:海千山千:では機密扉を締める
宝刀 亜衣:まじで!?
鵜養 燎:うぇい。管制室内へ目星。
永嶋 遥香:そうそうw
永嶋 遥香:え、亜衣ちゃん気付かなかったの?
宝刀 亜衣:うん
鵜養 燎:貧弱PTだぜ?w
宝刀 亜衣:昴は2桁ありそうじゃね?
永嶋 遥香:まさかこの子が最強になるとは思わなかった
佐藤 暁美:めぼるよ!
永嶋 遥香:20はねえよww
KP:海千山千:気になったもの 機械類とモニターが上の方 下のほうが格納庫を見渡せる窓とデスク 奥に扉
永嶋 遥香:2桁か、20に見えた
宝刀 亜衣:11あれば自動成功…
桃里 葵:「奥に扉あるぞ!」
永嶋 遥香:操作パネルにコンピューター振っても?
宝刀 亜衣:「燎か優美!」
鵜養 燎:機械類とモニターを注視しようかな。
警備部隊:「くそっ 閉められた
佐藤 暁美:精神分析再度せないかなー
佐藤 暁美:ためせないかなー
警備部隊:「構わん 焼き切れ
鵜養 燎:「なに?」
KP:海千山千:扉閉めた二人以外行動どうぞ
宝刀 亜衣:「その辺の電源から引っ張ってこい!」
宝刀 亜衣:扉占めつつ
鵜養 燎:「・・・強行突破してくるみたいだね。火力バーナーかなぁ」
佐藤 暁美:精神分析できますか?
宝刀 亜衣:缶ビールを一本
桃里 葵:デスクに何か資料ありますか?
KP:海千山千:暁美 精神分析 了解
佐藤 暁美:1d100<=46 精神分析ステンバーイ
Cthulhu : (1D100<=46) → 72 → 失敗

KP:海千山千:見たところ書類が積まれてる
永嶋 遥香:www
桃里 葵:じゃあ、手当たり次第に書類かっさらいます
佐藤 暁美:「このぉ!いつまでもぼーっとするなー」ぽかぽか
鵜養 燎:じゃあ電源引っ張って宝刀さんに渡そう。コンセントとかコード類でもぶちぃっと。機械修理か電気修理かな?
KP:海千山千:コンセントって何?
宝刀 亜衣:ないの?
鵜養 燎:「そう言われても、ぼーっとしてる自覚がないから困っちゃうんだけど」
KP:海千山千:葵君は目星
永嶋 遥香:プラグと間違えてる可能性
桃里 葵:1d100<=75 me
Cthulhu : (1D100<=75) → 27 → 成功

鵜養 燎:呼び方なんて些細なものじゃないか!(自棄)
桃里 葵:よしよし
宝刀 亜衣:まぁ、プラグコード類だな、この場合
KP:海千山千:オッズ表
宝刀 亜衣:…おい
鵜養 燎:ええー・・・。
KP:海千山千:【オッズ表】
桃里 葵:あ、ここで何してるかわかったかも
KP:海千山千:8人分
佐藤 暁美:なるほど
KP:海千山千:優美さんが1番人気
佐藤 暁美:ちいさすぎてみえないけどw
鵜養 燎:www
桃里 葵:www
宝刀 亜衣:wwww
永嶋 遥香:www
KP:海千山千:それとメモ
KP:海千山千:棘だらけの死者 *研修生 おめでとう!にじゅうまる
桃里 葵:「・・・おいおい、なんだよこれ」
鵜養 燎:笑ったwww
KP:海千山千:注意書き 地下室のアイテムを選択したら 正確にオブジェクトを放出してください
佐藤 暁美:なんだって!?
KP:海千山千:以上
佐藤 暁美:ぽかぽか
永嶋 遥香:…もしかしてこれ木箱取らないといけなかったパターン?(白目)
鵜養 燎:殴られながらも電気(電流)確保したいんだけど、無理っすか。
KP:海千山千:コンセントは 運でどうぞ
KP:海千山千:見つけたら機械修理 電器修理で細工可能にします
鵜養 燎:1d100<=55 幸運があったら発狂してない
Cthulhu : (1D100<=55) → 44 → 成功

宝刀 亜衣:b
永嶋 遥香:ナイスゥ
鵜養 燎:1d100<=60 機械修理ん
Cthulhu : (1D100<=60) → 38 → 成功

宝刀 亜衣:っ
桃里 葵:おお、素晴らしい
宝刀 亜衣:bb
KP:海千山千:はい ではお望みの細工が出来ました
佐藤 暁美:ビューティフォー
鵜養 燎:ぶちっと引きちぎって宝刀さんにパス。
永嶋 遥香:いいねぇ
宝刀 亜衣:んじゃ拾うもの拾ってずらかるぞー
宝刀 亜衣:それをうけとって足元にビール缶ぶちまけてから
警備部隊:「こっちだ早く持ってこい
宝刀 亜衣:そこに電線落とす
宝刀 亜衣:「離れろ遥香」
永嶋 遥香:「へ、うん!」
宝刀 亜衣:目で他の皆に先に行けと
永嶋 遥香:「うわぁ、ヤバそう…」
佐藤 暁美:ぱちくりしとく
宝刀 亜衣:ダバダバダバ
宝刀 亜衣:ぽい
宝刀 亜衣:脱兎
桃里 葵:書類持って奥の扉開けます
警備部隊:あばばばば
永嶋 遥香:追従
鵜養 燎:「次はあっちかな」 奥の扉に向かいましょう。
宝刀 亜衣:だの
桃里 葵:「うわ・・・あれ死ぬんじゃね?」
佐藤 暁美:ついていく
瀬良 昴:「おい、この扉開かないぞ」
桃里 葵:「マジで!?」
宝刀 亜衣:「んだってー?」
永嶋 遥香:「はぁ!?」
鵜養 燎:操作パネルにコンピューターよろしいかー?
KP:海千山千:他に調べる方は?
鵜養 燎:扉の開閉コマンドはねーがー(「・ω・)「
永嶋 遥香:コンピューター便乗
KP:海千山千:では、コンピューターどうぞ
桃里 葵:とりあえず、コンピュータの結果待ちかな・・・
宝刀 亜衣:なんか、アバババ言ってたほうで扉の(強制)開閉道具持ってる奴が居たような…
鵜養 燎:1d100<=66 こんぴゅーたー
Cthulhu : (1D100<=66) → 39 → 成功

宝刀 亜衣:b
永嶋 遥香:便乗しなくていいな
桃里 葵:燎さんのロールが冴えまくってるw
KP:海千山千:では鵜養さん モニターには多数の異形の存在が写っている
佐藤 暁美:「うわぁぁぁん」とりあえず泣いとく
鵜養 燎:終盤へのフラグを着々と建築中。
宝刀 亜衣:泣き上戸かw
KP:海千山千:ここで操作できるようだ
宝刀 亜衣:あけちゃえwww
KP:海千山千:奥の扉は緊急脱出用となっている
鵜養 燎:ててててっと操作して奥の扉を開けます。
佐藤 暁美:そんじゃそこらの戦いなれた連中といっしょにするなー
宝刀 亜衣:慣れてないよ!生活の知恵だよ!
鵜養 燎:「・・・緊急脱出用・・・脱出したくない気もする」
KP:海千山千:現在はロックされている模様
宝刀 亜衣:「ん?緊急脱出用?」
宝刀 亜衣:そんじゃさ、緊急用の警報とか無いのかね?
宝刀 亜衣:いかにもなスイッチ。
桃里 葵:あるいは、自爆スイッチとか
宝刀 亜衣:おい!
永嶋 遥香:自爆スイッチww
佐藤 暁美:チュドーン
KP:海千山千:危険触るな ケージ全開放ボタン
宝刀 亜衣:ああ…そういう
鵜養 燎:「そう、脱出用。脱出する?」
永嶋 遥香:全開放→脱出か
宝刀 亜衣:なんかこれ…私ら逆に地獄の蓋を開けに来たんじゃね?
佐藤 暁美:かもしれないwwwwwww
佐藤 暁美:なるほど、ここから逃げ出した連中が他で悪さを・・・(
警備部隊:「爆破班に連絡しろ 扉ごとふっ飛ばしてやる
永嶋 遥香:KP,聞こえてていい?
宝刀 亜衣:「時間がないぞ!?」
KP:海千山千:いいですよ
永嶋 遥香:「…象人間!象人間っぽいとこは?」
警備部隊:「おいそれじゃ全員同時に死んじまうだろう
桃里 葵:「そこのお前ら!大人しくしないとこの・・・ゲージ全開放?ボタン押しちまうぞ!!」外の警備部隊に叫びます
宝刀 亜衣:「葵、こいつらに脅しは効かんと思うぞ!」
警備部隊:「そんなことをしても無駄さ お前たちが押しても
警備部隊:「中枢コンピューターが承認しないと作動しないぜ
鵜養 燎:「じゃあ脱出する? したくないけど」 発狂なう。
永嶋 遥香:「大丈夫っぽいし押しちゃえ!」
警備部隊:「ほら、早く持ってこい
桃里 葵:「つまり、押していいってことだな!?」
宝刀 亜衣:「ご進言感謝!」
桃里 葵:思いっきり押しますw
永嶋 遥香:こいつらww
鵜養 燎:「ああ、マザーが居るのか・・・」
宝刀 亜衣:「燎、制圧しちまえ!」
佐藤 暁美:/^ω^\
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
鵜養 燎:「この端末からアクセスできるのかな? まぁやってみようか」
警備部隊:「ん?なんだ?・・・ヤバイ
永嶋 遥香:予定調和
鵜養 燎:中枢コンピュータへの侵入を試みてみまーす。
桃里 葵:「脱出口先に開けてからな。押したらそっこでずらかるぞ」
??? I:・・・
鵜養 燎:「え、そっち先? 人使い荒いなぁもう」 ロック解除しますね。
宝刀 亜衣:あるぇ
??? S:・・・
宝刀 亜衣:何かもう開いてるっぽいぞよ?
宝刀 亜衣:うわあああああああああ
永嶋 遥香:▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂
佐藤 暁美:一人明らかにみただけでやばいのいんぞwwww
宝刀 亜衣:なんかすげーのが混じってるーーーーーーーーーー
KP:海千山千:ドアの外から絶叫がこだまする
鵜養 燎:マザーの管理権限どうしたんだよぉ!!
佐藤 暁美:「ひぃぃ」しゃがみこんでがくぶる
桃里 葵:「逃げるぞー!」開いたら脱出口にダッシュしましょう
KP:海千山千:窓は血しぶきで真っ赤に染まる
宝刀 亜衣:「な…なんだ!?」
宝刀 亜衣:「うわっ!?」
永嶋 遥香:かませww
KP:海千山千:響く怒声、銃声
永嶋 遥香:「ざまあ見なさい!」
宝刀 亜衣:「急げ!、逃げるぞ!?」
宝刀 亜衣:「暁美!たてっ!」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、みんな、行こう!」
桃里 葵:「逃げるんだよぉぉぉぉぉぉ!!」
宝刀 亜衣:手を取って引っ張るよ
KP:海千山千:【緊迫(BGM)】
永嶋 遥香:「優美ちゃんも!!ほら!」
鵜養 燎:「え、マザーは放置? もったいないなぁ・・・」
佐藤 暁美:目をごしごししながらたちあがるよっ
宝刀 亜衣:「いそげ、燎、なんか状況がおかしい!」
KP:海千山千:現在地避難通路
鵜養 燎:「さっきから十分おかしいと思うけどな」 すたこら。
宝刀 亜衣:「…それは…そうなんだが…」
宝刀 亜衣:すたこら
永嶋 遥香:さっさ
宝刀 亜衣:「…。」
KP:海千山千:左に曲がる通路になっている
宝刀 亜衣:暁美が自分で走るのを確認後手を離す
佐藤 暁美:とととととととと
永嶋 遥香:カカカカッ
KP:海千山千:右手に通路と正面に階段
佐藤 暁美:バックステッポ
宝刀 亜衣:聞き耳!
桃里 葵:ッは半角だと
永嶋 遥香:目星!
佐藤 暁美:聞き耳やるます
鵜養 燎:目星かの。
桃里 葵:耳で風の音なんか拾いたいです
KP:海千山千:目星、聞き耳どうぞ
永嶋 遥香:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 40 → 成功

桃里 葵:1d100<=75 mimi
Cthulhu : (1D100<=75) → 51 → 成功

鵜養 燎:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 90 → 失敗

宝刀 亜衣:怒声と悲鳴しか聞こえないんじゃね?
宝刀 亜衣:1d100<=65 りすん!
Cthulhu : (1D100<=65) → 71 → 失敗

佐藤 暁美:1d100<=72 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=72) → 77 → 失敗

KP:海千山千:怒声と悲鳴しか聞こえ(ry
宝刀 亜衣:おk
鵜養 燎:うぇい。
佐藤 暁美:(´・ω・`)
宝刀 亜衣:あと、チャッカマンに火をつけて
KP:海千山千:目星も特に見るものはない
宝刀 亜衣:風の流れを見る
KP:海千山千:無機質な作り エアコンも効いてない
宝刀 亜衣:風の流れなし?
桃里 葵:つまり、無風ってことかな
宝刀 亜衣:ぬう…
桃里 葵:順当にいけば上なんだろうけど
宝刀 亜衣:だな…
KP:海千山千:階段は下り階段だった
宝刀 亜衣:は?
永嶋 遥香:通路の先はわからないんですかね
宝刀 亜衣:「…。」
宝刀 亜衣:「なあ、優美」
桃里 葵:下に降りたらまずいかな。右の通路の先はどうなってます?
鵜養 燎:非常灯とかないんだろうか・・・ないか・・・。
KP:海千山千:通路の先は扉っぽいです
永嶋 遥香:どうする?
桃里 葵:扉行きます?
宝刀 亜衣:「車のラジオ、何も仕掛けなかったんだよな?」
深海 優美:「え?う、うん・・・壊れてなかったしおかしなところはなかったよ?」
宝刀 亜衣:「指示書だかしらんけど、ラジオの件は何もかかれてなかったんだよな?」
KP:海千山千:葵さんの資料にはかいてませんでしたね
佐藤 暁美:「そうなの?」
宝刀 亜衣:ふと思い至って、自分のスマホを通話にして
永嶋 遥香:「あれ、そうだったっけ」
桃里 葵:「ラジオ・・・?書いてなかったと思うぜ」
宝刀 亜衣:耳に当ててよく聞いてみる
宝刀 亜衣:なんか聞こえる?…
鵜養 燎:「・・・じゃあ、誰に呼ばれたんだろうね、一体」
KP:海千山千:いや、聞こえない
宝刀 亜衣:ラジオオンリーか…
永嶋 遥香:「電波あるの?」
宝刀 亜衣:じゃ切ってしまうか
宝刀 亜衣:首を横に振る
永嶋 遥香:「そっか…でもどっちに進めばいいのかなこれ」
宝刀 亜衣:とりあえず潰していくか
宝刀 亜衣:扉を見に行こう
桃里 葵:「多分ここ地下だから、出口は上の方にあるよな・・・?」
KP:海千山千:では扉を通ろうと差し掛かった時
宝刀 亜衣:そもそも非常用の脱出路だ…って?
佐藤 暁美:「?」
KP:海千山千:隔離用の扉が作動し 閉まってしまう
宝刀 亜衣:おうふ
宝刀 亜衣:分断??
永嶋 遥香:oh...
永嶋 遥香:差し掛かった時ってぐらいだから
永嶋 遥香:立ち往生でしょ
KP:海千山千:いや 先に進めなくなった
永嶋 遥香:そのまま階段降りる以外なさそう
宝刀 亜衣:ok
永嶋 遥香:うんそういうこと
桃里 葵:んじゃ、下ですかね
宝刀 亜衣:なら階段目指すか
佐藤 暁美:進めなくなったって事は
鵜養 燎:「マザーにでも呼ばれてる気がしてきたよ」
永嶋 遥香:「しまっちゃった…」
宝刀 亜衣:「マザーってコンピューターだよな?」
永嶋 遥香:「とにかく、急ごうよ、なんかまずいよ」
桃里 葵:「しゃーねえ、別の道行くか」
宝刀 亜衣:「此処はもう進めない…階段に向かうよ。」
KP:海千山千:皆階段に向かう
鵜養 燎:「うん、ホストのコンピュータ。AIが備わってるかは知らないけどね」
鵜養 燎:てくてく。
宝刀 亜衣:「AI…な…」
KP:海千山千:【ストップ】
佐藤 暁美:そういうことか。横に付きだした棒が扉なのかと思ってた
永嶋 遥香:「AI?亜衣ちゃん?」
宝刀 亜衣:「えーあい」
KP:海千山千:降りると 広い部屋に出る
永嶋 遥香:「そんな技術、あるのかなぁ」
鵜養 燎:「アシモフの三原則を破った機械による反乱ってのも良いよね、シチュエーション的に」
宝刀 亜衣:そうだな・・・目星
永嶋 遥香:まずは描写待ってから行動するかな
佐藤 暁美:んむ
KP:海千山千:8枚の石版が 右に4枚 左に4枚設置されている
宝刀 亜衣:うわ
佐藤 暁美:むー?
永嶋 遥香:「せ、石版?何かと思ったら…」
KP:海千山千:それぞれ絵が描かれている 剣を持った男 踊り子 巫女など
佐藤 暁美:「なんだろ」
永嶋 遥香:ミ=コ
桃里 葵:「・・・8人の若者ってこいつらのことか?」
KP:海千山千:そして正面
永嶋 遥香:「あ、そういうことか」
宝刀 亜衣:石版と周囲の皆を交互に見やる
KP:海千山千:この場所に不似合いな大型の機械が存在している
KP:海千山千:そこには
KP:海千山千:【9th】
桃里 葵:マザーブレイン?
KP:海千山千:人間の脳が収まっている
永嶋 遥香:「…!?」
佐藤 暁美:無言であとずさる
鵜養 燎:「あれ? 大当たりっぽいよ?」
永嶋 遥香:「なにこれ…」
宝刀 亜衣:えーと。
脳を収めた機械:ザ・・・ザザ・・・(ノイズ
宝刀 亜衣:「・・・・あ。」
宝刀 亜衣:「まさか。」
脳を収めた機械:よく・・・きてくレた
宝刀 亜衣:ノイズに耳を傾けるぞ
永嶋 遥香:私も
桃里 葵:「・・・てことは、お前が俺たちを呼んだのか?」
佐藤 暁美:「しゃべったぁ!?」
永嶋 遥香:「あのラジオのノイズ、コレ!?」
鵜養 燎:「喋ったねぇ。AIじゃなくて知能そのものだったか。成程」
KP:海千山千:脳だけであるにもかかわらず会話できる そのことを体験した皆さん SANチェック
永嶋 遥香:1d100<=69
Cthulhu : (1D100<=69) → 23 → 成功

鵜養 燎:1d100<=44 SAN
Cthulhu : (1D100<=44) → 16 → 成功

宝刀 亜衣:1d100<=58
Cthulhu : (1D100<=58) → 37 → 成功

佐藤 暁美:1d100<=66 SANC
Cthulhu : (1D100<=66) → 90 → 失敗

桃里 葵:1d100<=79 SAN
Cthulhu : (1D100<=79) → 40 → 成功

KP:海千山千:成功0 失敗1d3
佐藤 暁美:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

宝刀 亜衣:(えー、これ本当に脳かなー)とか思ってる
KP:海千山千:【魔術か科学か(BGM)】
佐藤 暁美:脳みそから距離をとる
永嶋 遥香:oh,脳
脳を収めた機械:そうダ わたしがキミたちを呼んダ
宝刀 亜衣:あと、私の立ち絵に被さってるので逃げられそうにない
桃里 葵:「んで、何をどうやって終わらせてほしいんだよ?」
永嶋 遥香:「…」
脳を収めた機械:わたシを殺しテくれ
永嶋 遥香:「どうしてそう思ったの?」
宝刀 亜衣:「状況を教えてもらえないかな…」
桃里 葵:「殺すったって、この入れ物ぶっ壊せばそれでいいのか?」
脳を収めた機械:いまではなんと呼ばれてイるか 私の村の伝承がある
宝刀 亜衣:スマホで録音しとこ
KP:海千山千:伝承は本のもので
KP:海千山千:したが そこに付け加えて
永嶋 遥香:あれ、魔物放っちゃったんじゃね?
永嶋 遥香:\(^o^)/
宝刀 亜衣:地獄の門じゃないんじゃないかな。あれ。
KP:海千山千:名のしれぬ神は 復讐のために自分の子を
KP:海千山千:復讐者として放つのだそうで
宝刀 亜衣:復讐者って響がなんかBIO
KP:海千山千:復讐者は魔物を従える力を手に入れるのだそうです
KP:海千山千:彼は代々村の祭祀を司っていた末裔だということです
KP:海千山千:ええ、機械を壊してくれれば生命維持も泊まるそうです
永嶋 遥香:「それで、あなたが死ねばどうなるの?」
宝刀 亜衣:で、その彼殺して私達になにか良いことが?
宝刀 亜衣:漏れ無く罪悪感が貰えるとか?
脳を収めた機械:「私の村の 九科(くとが)村の伝承には
宝刀 亜衣:…
宝刀 亜衣:おい。
永嶋 遥香:おい。
鵜養 燎:なるほど。
桃里 葵:まあわかってた
KP:海千山千:8人 が復讐者を殺せば 地獄の門が閉まる
宝刀 亜衣:はあああ↑?
KP:海千山千:逆であれば門が開くと
永嶋 遥香:「そっか、それで殺して欲しかったんだね?門を開きたくないから」
脳を収めた機械:8人のうち 1人でも生き残れば 良イ
桃里 葵:「「・・・てことは、あんたがその復讐者ってやつなのか?」」
宝刀 亜衣:「ドローの場合は?」
宝刀 亜衣:「私らが逃げた場合とかな」
KP:海千山千:ド、ドロー・・・
KP:海千山千:ああ、なるほど
宝刀 亜衣:…え?
脳を収めた機械:逃げることハ不可能だ
永嶋 遥香:きっとモンスターカードが出たんだよ
桃里 葵:バーサーカーソウル!
永嶋 遥香:「そっか。じゃあその役、私が引き受けるよ」
脳を収めた機械:霧があるかぎり逃れラれぬ
永嶋 遥香:「最後に、私達に言い残すことはある?」
宝刀 亜衣:一応ドローもありうるんだがな…
脳を収めた機械:霧の中はこの世であってこの世ではない
永嶋 遥香:なんかミストみたいだな
桃里 葵:こんなの普通じゃ考えられない!
宝刀 亜衣:車内に響く拳銃の音4つ
佐藤 暁美:「外から隔離されてるって事?」
永嶋 遥香:ウオオオオオオオ! カモーン!カモーン!
脳を収めた機械:別の世界とモ言えるだろう
永嶋 遥香:とか言いながら自分だけ助かるという
宝刀 亜衣:後味悪し
永嶋 遥香:クトゥルフ的だよね
宝刀 亜衣:だの。で。
脳を収めた機械:外にとってはどれだけ時間がかかろうト 一夜の出来事にすぎない
宝刀 亜衣:ふうむ…
宝刀 亜衣:「ね?、この周囲の石版何さ?」
永嶋 遥香:多分8人の神々だと思うんですけど
永嶋 遥香:アメノウズメとか?
永嶋 遥香:(適当)
宝刀 亜衣:「裏に武器仕込んでるとか?」(願望
脳を収めた機械:8人の誰かが命を落とすと
脳を収めた機械:黒く変色する
脳を収めた機械:8枚が黒くなった時
宝刀 亜衣:うわあ、オッズのための小道具だった…
脳を収めた機械:儀式は終わる
桃里 葵:「地獄の蓋が開くのか」
脳を収めた機械:もちろん昔から このような儀式が行われていたわけでハない
鵜養 燎:「あの近未来要素だよね。あと貴方のその現状もか」
脳を収めた機械:8人の男女が山に入り一夜を過ごす あくまで神話をなぞったフリだ
宝刀 亜衣:「で、貴方をこんなにして、尚且つかけまでやってる連中。あれは何?そいつらの仕業?」
ガソリンスタンド店員:「それはですねー 
永嶋 遥香:wwwwwwwww
宝刀 亜衣:「!?」
永嶋 遥香:おまwwwwwww
永嶋 遥香:「ていうかさ。どうやってここから出るの?」
佐藤 暁美:お前がラスボスか!
永嶋 遥香:刀をチャッキリ構え
KP:海千山千:皆さんイッセーに 知ってた!
鵜養 燎:「あの夏の日のGSの店員さんが登場した」
永嶋 遥香:知ってた★
佐藤 暁美:知ってた☆ミ
ガソリンスタンド店員:「まぁ言ってしまうと 人類の種のためです」
ガソリンスタンド店員:「怪物の存在はご覧になりましたか?」
永嶋 遥香:「ああ、あの意味わかんないの。見たよ」
宝刀 亜衣:「…。」頷く
ガソリンスタンド店員:「アレラは人類の脅威であると思いませんか?」
桃里 葵:「見た見た。ついでに放してやったぜ」
ガソリンスタンド店員:「私達はそれを制御するすべを研究しているのです」
ガソリンスタンド店員:「上のものなど数ある脅威のほんの一部ですよ」
佐藤 暁美:「思うけど……それと私達がどう関係あるの?」ぐしぐしと目元をぬぐいながら
宝刀 亜衣:「あははは。」
宝刀 亜衣:「制御ときましたか。」
宝刀 亜衣:「放逐のほうが楽なんじゃないの?」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんを危険な目に合わせといて…死ぬ覚悟は出来てる?」
宝刀 亜衣:「何で制御までする必要があるのかな?」
ガソリンスタンド店員:「まぁ私が始めたわけではありませんから」
永嶋 遥香:KP,刀で殴りつける
ガソリンスタンド店員:「その辺のことはー
KP:海千山千:ふむ、どうぞ
佐藤 暁美:その男に目星だー
永嶋 遥香:1d100<=25 じゃきーん
Cthulhu : (1D100<=25) → 61 → 失敗

宝刀 亜衣:ああ、一応割って入る
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、どいてそいつ殺せない」
桃里 葵:「いや、殺すなよ」
宝刀 亜衣:「まだこの子手を出してないからね。」
宝刀 亜衣:「見逃しておくれよ。
佐藤 暁美:「あなたもさっきの人達の仲間なの?」とGS店員に
KP:海千山千:【緊迫(BGM)】
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:えーと
KP:海千山千:シークレットダイス
佐藤 暁美:はい?
ガソリンスタンド店員:「おっと乱暴ですね」
宝刀 亜衣:「済まないね、こっちも結構追い込まれててさ。」
永嶋 遥香:「お風呂で乱暴したのはどっちよ?」
ガソリンスタンド店員:「同じ行動をシて利益を得るという意味でなら仲間ですね」
桃里 葵:「つーかさ、なんでGSの兄ちゃんがここにいんの?」
鵜養 燎:「まあ、じゃないとこうやって会話成立しないよね」
宝刀 亜衣:「遥香、この”店員さん”も8人いる前に無防備で姿を晒すほど馬鹿じゃないだろうし…」
宝刀 亜衣:葵の言に頷く
宝刀 亜衣:「そう、どうやって此処に来たかだよね…」
永嶋 遥香:「…ごめん」
永嶋 遥香:刀を下げる
宝刀 亜衣:「…いやいや、何もなくてよかったよ。」
宝刀 亜衣:小声で
宝刀 亜衣:目線はGS店員に
ガソリンスタンド店員:「ですから、まぁ皆さんには
ガソリンスタンド店員:ここで死んでいただかないと困るわけでして
宝刀 亜衣:「人類の種とか御託はいいよ。あれ。」
鵜養 燎:「ああ、そっちか。勘違いしてたよ」
宝刀 亜衣:「何か殺す方向に行ってるね。」
佐藤 暁美:「わけ、わからないよ…」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、どいて」
永嶋 遥香:「やっぱりそいつ殺さないと」
宝刀 亜衣:「たぶん無理だし…その刀、こいつらが用意したものじゃないかな?」
桃里 葵:「いや、面倒だから後ろの機械壊しちゃおうぜ。もう」
永嶋 遥香:[]
永嶋 遥香:「…地下室にあったの、持ってたもんね」
永嶋 遥香:こいつの思考が気になる
宝刀 亜衣:あとさ、頭の中でささやかれてた人さ…
永嶋 遥香:この機械を壊したらどうなるんだよ?( ´◔‿ゝ◔`)
桃里 葵:「アレがないとこの研究続けられないんだろ?」
宝刀 亜衣:口調からこいつじゃないの?…
鵜養 燎:どうだろう?
佐藤 暁美:そうだKPさん、GS店員に心理学してみていいっすかー
KP:海千山千:心理学どうぞ
佐藤 暁美:とヤケッパチ気味に提案とばしてみるっ
KP:海千山千:っと
桃里 葵:オープンで振るんですか?
宝刀 亜衣:(振るのKP…
KP:海千山千:シークレットダイス
KP:海千山千:【緊迫(BGM)】
KP:海千山千:【魔術か科学か(BGM)】
KP:海千山千:なんというか、人間と会話している気がしません
佐藤 暁美:「……」
佐藤 暁美:ごしごしと目元をぬぐう
佐藤 暁美:(深呼吸して一言)「貴方、人間ですか?」
ガソリンスタンド店員:「ということで皆さん 種族のために命を捨ててください」
永嶋 遥香:ド直球wwww
宝刀 亜衣:こっちもド直球…
佐藤 暁美:もうこれしかおもいつかないよw
永嶋 遥香:「嫌。亜衣ちゃんは死なせない。」
永嶋 遥香:こっちもど直球
宝刀 亜衣:セリフ的にはGS店員が先のほうが面白かったな
鵜養 燎:「噛み合ってるようで噛み合ってない会話だなぁ」
佐藤 暁美:「かみ合うわけ、ないじゃない」
脳を収めた機械:さぁ オワらせてくれ 
宝刀 亜衣:えーと。
宝刀 亜衣:これイニシアティブかね?
永嶋 遥香:これさぁ、関係が全く掴めないんだよね。
鵜養 燎:「まぁ、人間同士でも噛み合わないときもあるしね」
桃里 葵:「おい、のーみそ。お前が入ってる機械壊せばそれでいいんだよな?」
KP:海千山千:そういうことですね
永嶋 遥香:どうRPしようか。
佐藤 暁美:コードを引っこ抜けばいいのかな
永嶋 遥香:え?日本刀で叩き壊しちゃダメなの?
宝刀 亜衣:前者のほうがSAN的に優しい…
KP:海千山千:レベルを上げて物理で殴るなり 機械修理なりなんなり
永嶋 遥香:できれば居合でズバっと行きたいんだがなぁ…
永嶋 遥香:ていうか死んでくださいって言ってる割にさ
永嶋 遥香:何もしてこないの?
鵜養 燎:うぃうぃ、破壊活動に勤しみますよーばりばりー。
佐藤 暁美:●ストスベリオンさんのわるぐちはそこまでだー
佐藤 暁美:機械修理いくなりー
桃里 葵:「とっとと終わらせて帰って寝る!その後のことは知らん!」
KP:海千山千:じゃ、戦闘はいるか
鵜養 燎:おー。
永嶋 遥香:「じゃあ、いくよ。小利娘!!」
宝刀 亜衣:「その名前やめろ、マジで。」
永嶋 遥香:冒涜的なカタナ
KP:海千山千:【緊迫(BGM)】
佐藤 暁美:「永嶋さんがちゅーにびょーにめざめたー」
永嶋 遥香:遅すぎる目覚めである
鵜養 燎:「時間にしか治せないというあの病かー」
KP:海千山千:さて まずDEX順だけど
KP:海千山千:14が三人
KP:海千山千:13が2人
宝刀 亜衣:ふむ
佐藤 暁美:1d100
Cthulhu : (1D100) → 2

KP:海千山千:1d100どうぞ
佐藤 暁美:さきにふってみたっ
桃里 葵:1d100
Cthulhu : (1D100) → 48

永嶋 遥香:1d100
Cthulhu : (1D100) → 79

宝刀 亜衣:1d100
Cthulhu : (1D100) → 94

ガソリンスタンド店員:1d100
Cthulhu : (1D100) → 8

佐藤 暁美:14の3人目ってお前くぁ
鵜養 燎:接戦だなw
KP:海千山千:店員 葵 遥香 暁美亜衣 
宝刀 亜衣:13を持ってして5番目か…
永嶋 遥香:つよい
KP:海千山千:さて では1R
KP:海千山千:店員の行動
KP:海千山千:突如 店員の首が転げ落ちる
桃里 葵:え
佐藤 暁美:あ
佐藤 暁美:Yさんか!?
宝刀 亜衣:ああ…(察し
永嶋 遥香:あっ…
KP:海千山千:両手が抜ける
宝刀 亜衣:Mさんじゃね?
永嶋 遥香:「あれ、私まだ切り落としてないよ?」
永嶋 遥香:「えっ、えっ」
KP:海千山千:残った胴体が バリバリと音を立て引き裂かれる
KP:海千山千:現れたのは翼を持つ甲殻類のような体
佐藤 暁美:Mさんだったね
永嶋 遥香:GMか
宝刀 亜衣:思えばゴ=ミが伏線になろうとは…
永嶋 遥香:Go=Mi G M GM
永嶋 遥香:よってKP
桃里 葵:ああ、そういえば目の前のこれは脳缶
永嶋 遥香:証明終了
ミミミミ:・・・・
宝刀 亜衣:ノーカン!ノーカン!
佐藤 暁美:ノーカン!!
鵜養 燎:「近未来サスペンスホラーかと思ったら、まさかの変身」
永嶋 遥香:ノーカン!ノーカン!
鵜養 燎:ノーカン!
KP:海千山千:異形の怪物を見たみんなSANチェック
宝刀 亜衣:あっという間に帝愛地下労働施設
桃里 葵:「・・・仮面ラ〇ダー?」
永嶋 遥香:1d100<=69 SAN
Cthulhu : (1D100<=69) → 78 → 失敗

桃里 葵:1d100<=79 SAN
Cthulhu : (1D100<=79) → 99 → 致命的失敗

鵜養 燎:1d100<=44 SAN
Cthulhu : (1D100<=44) → 16 → 成功

佐藤 暁美:ハメとか俺のシマじゃノーカンだから
宝刀 亜衣:1d100<=58
Cthulhu : (1D100<=58) → 72 → 失敗

永嶋 遥香:ミゴーン
佐藤 暁美:1d100<=64 SANC
Cthulhu : (1D100<=64) → 48 → 成功

KP:海千山千:シっ杯1d6
永嶋 遥香:1d6
Cthulhu : (1D6) → 5

KP:海千山千:成功は0
桃里 葵:1d6
Cthulhu : (1D6) → 3

宝刀 亜衣:1d6
Cthulhu : (1D6) → 4

宝刀 亜衣:ん?…
永嶋 遥香:反映
宝刀 亜衣:結構微妙だぞこれ…
永嶋 遥香:1d100<=50 アイデアだあああwwwwwwwwドコドコドコドコwwwwwwww
Cthulhu : (1D100<=50) → 16 → 成功

宝刀 亜衣:@2で不定か…
佐藤 暁美:きっとあれだな
永嶋 遥香:1d10 狂気内容
Cthulhu : (1D10) → 6

永嶋 遥香:うわあああああああああああああああ
佐藤 暁美:奇妙な性的趣向で・・・・(ゲス顔
鵜養 燎:うわあああああwww
宝刀 亜衣:あ!
永嶋 遥香:殺人癖だああああああ
佐藤 暁美:6きたこれ
KP:海千山千:ああ、後空気になってたNPC3人
宝刀 亜衣:空鬼になった?
KP:海千山千:よし 野郎ぶっ殺してやる>ミゴを
宝刀 亜衣:まじでか
佐藤 暁美:そうだ、どうなってるだろう他3人
永嶋 遥香:ん、野郎オブクラッシャーはミゴに対して?
KP:海千山千:一応戦力になるのは昴だけだが 全員分やるか
永嶋 遥香:私のこと?
宝刀 亜衣:みごみご
永嶋 遥香:「ふ、ふふふ」
KP:海千山千:遥香はミゴを殺したい
KP:海千山千:1d100<=50 昴 SAN
Cthulhu : (1D100<=50) → 87 → 失敗

永嶋 遥香:「キヒヒヒヒヒ」
KP:海千山千:1d6
Cthulhu : (1D6) → 6

佐藤 暁美:wwwwwwwwwwwwwwwww
宝刀 亜衣:ちょ…おま…
鵜養 燎:なんぞこれwww
KP:海千山千:1d100<=55 アイデア
Cthulhu : (1D100<=55) → 37 → 成功

永嶋 遥香:「そうだ、亜衣ちゃんに襲いかかったバケモノも」
KP:海千山千:1d10
Cthulhu : (1D10) → 2

宝刀 亜衣:2?
永嶋 遥香:「みんな、みんなお前がやったんだ」
宝刀 亜衣:逃走?失神?
佐藤 暁美:パニックwwwwwww
KP:海千山千:昴は逃げ出した
鵜養 燎:www
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんをこんな目に合わせて、本体をだして…」
深海 優美:1d100<=65 SAn
Cthulhu : (1D100<=65) → 59 → 成功

永嶋 遥香:「あなた、死にたいのね?いいわ、殺してあげる…」
佐藤 暁美:昴にフライングジャンピングダイレクト精神分析だ!
桃里 葵:ボスからは逃げられない。RPGの鉄則だぞ・・・
倉木 緑:1d100<=40
Cthulhu : (1D100<=40) → 6 → スペシャル

宝刀 亜衣:女共のが強かった
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんどころか、誰にも手出しできないようにしてあげる…」
KP:海千山千:はい女性陣は平気だった
佐藤 暁美:モデルの鑑や
鵜養 燎:昴www
永嶋 遥香:「キヒヒヒヒヒ」
佐藤 暁美:平、気?
宝刀 亜衣:「落ち着け遥香!!」
永嶋 遥香:「さあ、掛かってきなさいよ、このバケモノ」
KP:海千山千:後はるかさんは えーと狂気初?
佐藤 暁美:平常運転だったね!
永嶋 遥香:初発狂
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、大丈夫。私は亜衣ちゃんのこと大好きだよ」
KP:海千山千:じゃあ神話が5%か
宝刀 亜衣:おめでとう
永嶋 遥香:アザトース
佐藤 暁美:おめめ
桃里 葵:「俺が遥香フォローすっから、その間にのーみそ楽にしてやれ」
宝刀 亜衣:(一番腕っ節の強そうなのが逃走…)
宝刀 亜衣:(遥香はこんなん…)
KP:海千山千:見後はひとまず変身で終了
永嶋 遥香:でも遥香通常運行じゃね?
KP:海千山千:ミゴ
桃里 葵:「逃げた奴は知らん」
宝刀 亜衣:(燎は機械…)
永嶋 遥香:で、葵か
永嶋 遥香:どうする?
KP:海千山千:葵どうぞ
桃里 葵:登山杖、小さい棍棒として扱いたいのですが
永嶋 遥香:「私、ちゃんと見てたもん」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんに口説いてたところ!!!」
永嶋 遥香:「許せない、絶対に許さない!!」
佐藤 暁美:ねーよwwwwwwwwwwwwww
永嶋 遥香:wwwwww
KP:海千山千:いいですよ>杖
鵜養 燎:「あの夏の日のGSで? そうだったっけ?」
KP:海千山千:ダメージは
桃里 葵:んじゃ、杖で蟹さんに攻撃
宝刀 亜衣:(なんかもうカオス…)
KP:海千山千:1d6+dbか
永嶋 遥香:まぁ、安心してみてなさい
佐藤 暁美:だがここで一つ問題があるのどぁ
桃里 葵:です
KP:海千山千:どうぞ
桃里 葵:1d100<=75 杖
Cthulhu : (1D100<=75) → 32 → 成功

桃里 葵:1d6
Cthulhu : (1D6) → 6

永嶋 遥香:強いなオイ
桃里 葵:調子いいw
宝刀 亜衣:結構デカイな…
佐藤 暁美:MAX!!・・・・しかしダメージは通るのか!?
桃里 葵:「ズェア!!」
ミミミミ:1d100<=28 回避
Cthulhu : (1D100<=28) → 70 → 失敗

KP:海千山千:では思い切り殴り飛ばした
永嶋 遥香:KP,ミゴは転倒する?
桃里 葵:「まさに完璧な一撃だな」
KP:海千山千:飛んでるね
永嶋 遥香:飛んでるか…おk
宝刀 亜衣:え、部屋狭くね?
鵜養 燎:「吹っ飛んだなぁ。元から飛んでるけど」
KP:海千山千:次は遥香さん
永嶋 遥香:刀で殴りつける
宝刀 亜衣:夏が終わって死ぬ寸前のカブトムシみたいに飛び回ってるんだな…
佐藤 暁美:wwwwwwwww
KP:海千山千:どうぞ
永嶋 遥香:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 49 → 失敗

永嶋 遥香:「でぇい!!」
KP:海千山千:飛んでいるので届かなかった SIZ8
永嶋 遥香:じゃあ次から跳躍と組み合わせるね
桃里 葵:「あのー、真面目にやってくれますか?」
KP:海千山千:いや組み合わせなくて結構
佐藤 暁美:ぶんぶんふりまわしている図が頭に思い浮かんで萌えた
KP:海千山千:暁美さんどうぞ
永嶋 遥香:そう…
永嶋 遥香:「ハァ!?」
佐藤 暁美:それじゃスバルンに精神分析だー
永嶋 遥香:「無駄口叩いてるんじゃないよ!殴るよ!?」
KP:海千山千:ふむ どうぞ
佐藤 暁美:1d100<=46 精神分析inスバルン
Cthulhu : (1D100<=46) → 59 → 失敗

宝刀 亜衣:oh
桃里 葵:「だから、そこの飛行物体殴れよ」
佐藤 暁美:「男が逃げるな」ぽかん
永嶋 遥香:「チッ…」
瀬良 昴:「お前も正体はバケモノなんだろ! 来るな来るな来るなァァァ
桃里 葵:追え!逃がすな!
KP:海千山千:異常
KP:海千山千:以上
佐藤 暁美:「なにあほなこといってんのよ!!あんたはうちのあにきかー!!」
宝刀 亜衣:え。
KP:海千山千:亜依さん どうぞ
宝刀 亜衣:昆虫に急激な光
鵜養 燎:「そもそも人間ってみんな化け物じゃない?」
佐藤 暁美:ぽかぽか
永嶋 遥香:」
佐藤 暁美:ぜぇぜぇ
宝刀 亜衣:(飛び回られちゃ埒が明かない…)
KP:海千山千:光?
宝刀 亜衣:(これで、動きを止めてくれれば…)
桃里 葵:カメラのフラッシュ!
宝刀 亜衣:フラッシュ
宝刀 亜衣:一眼レフ装着のフラッシュ起動
KP:海千山千:写真術
宝刀 亜衣:1d100<=60 はいちーず!
Cthulhu : (1D100<=60) → 82 → 失敗

宝刀 亜衣:ち。
宝刀 亜衣:残弾4
KP:海千山千:ではあらぬ方向をとった
宝刀 亜衣:「ええい、ちょこまかと!!」
KP:海千山千:鵜飼さんどうぞ
鵜養 燎:脳缶さんに対して機械修理でオタッシャしていただこう。
宝刀 亜衣:爆発四散!
佐藤 暁美:チュドーン
桃里 葵:アイエエエ・・・
永嶋 遥香:私達死にそうなんですがそれは
KP:海千山千:慈悲はない どうぞ
鵜養 燎:1d100<=60 機械修理でお達者
Cthulhu : (1D100<=60) → 65 → 失敗

宝刀 亜衣:(慈悲はないらしい…
桃里 葵:NPCの2人にも機械修理振らせておきたいです
KP:海千山千:なるほど
桃里 葵:特に優美さん
KP:海千山千:深海は65 緑は・・・うん 初期ちなんだ済まない
桃里 葵:初期でも20ある!いけるいける!
鵜養 燎:やてまえやてまえ。
佐藤 暁美:あきらめんなよ!
KP:海千山千:じゃあ、誰か、どうぞ
宝刀 亜衣:緑行くます!
宝刀 亜衣:1d100<=20
Cthulhu : (1D100<=20) → 98 → 致命的失敗

宝刀 亜衣:やぁん♥
永嶋 遥香:ブーッwwwwww
佐藤 暁美:デデーン
永嶋 遥香:亜衣ちゃんかわいい
鵜養 燎:ああん。
桃里 葵:優美さん行きますww
宝刀 亜衣:いや、緑だから!
桃里 葵:1d100<=65 優美さん
Cthulhu : (1D100<=65) → 58 → 成功

永嶋 遥香:お
宝刀 亜衣:地味に抑えた
鵜養 燎:5の差に泣いた。
KP:海千山千:1d6
Cthulhu : (1D6) → 2

佐藤 暁美:緑はこけて桃里君のズボンを全力でひっぱるんだな、きっと
KP:海千山千:OK 機能が停止していく
KP:海千山千:だが、まだ稼働している
宝刀 亜衣:2ラウンド目…かの?
KP:海千山千:だね
佐藤 暁美:だぬ
ミミミミ:・・・・!
宝刀 亜衣:じゃ、元店員
KP:海千山千:狙いは作業している3人
桃里 葵:「邪魔すんなよ?」間に入ってかばえますか?
鵜養 燎:デスヨネ。
KP:海千山千:1,深海 2,緑 3,鵜養
KP:海千山千:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

永嶋 遥香:あー、えーと
宝刀 亜衣:優美は私が守るー
KP:海千山千:2b100<=30 ハサミ
Cthulhu : (2B100<=30) → 57,65 → 成功数0

永嶋 遥香:それを私が守る
宝刀 亜衣:カバーリング
永嶋 遥香:カバーカバーリング
KP:海千山千:ぶぅんぶぅん
宝刀 亜衣:あれ…
鵜養 燎:おっしゃおっしゃ。
永嶋 遥香:盲目
佐藤 暁美:カバディカバディ
永嶋 遥香:「私が相手してあげる…」
KP:海千山千:葵君どうぞ
桃里 葵:「お前の相手はこっちだっつの!」
桃里 葵:1d100<=75 杖
Cthulhu : (1D100<=75) → 98 → 致命的失敗

桃里 葵:まじか
宝刀 亜衣:はうあぁん
佐藤 暁美:98さんちっすちっす
鵜養 燎:あらぶるあらぶる。
宝刀 亜衣:出すぎちゃうか
永嶋 遥香:「…真面目にしてるの?」
KP:海千山千:空振る
桃里 葵:「うるせえ!悪かったよ!」
永嶋 遥香:お か え し
鵜養 燎:「仲良いねぇ」 笑ってる。
佐藤 暁美:「なにやってんのよ!!」とすばるんぽかぽか
KP:海千山千:まぁファンブルは・・・精神的に傷ついたってことにしといて
鵜養 燎:ハートブレイク!
KP:海千山千:遥香さん
桃里 葵:www
永嶋 遥香:1d100<=25 カターナ
Cthulhu : (1D100<=25) → 74 → 失敗

KP:海千山千:空振り
永嶋 遥香:「チョコマカと!!」
KP:海千山千:暁美さん
桃里 葵:「そんな振り方じゃ止まってても当らねえぞ」
佐藤 暁美:ふぁい
桃里 葵:精神分析続行ですかね?
佐藤 暁美:昴に精神分析またいけますか
佐藤 暁美:?
KP:海千山千:どうぞ
佐藤 暁美:1d100<=46 精神分析
Cthulhu : (1D100<=46) → 35 → 成功

永嶋 遥香:「…なら、型を変えるまで」
永嶋 遥香:「…」
佐藤 暁美:なおた!
桃里 葵:お、GJ
宝刀 亜衣:b
KP:海千山千:昴は立ち直った
瀬良 昴:「さっきは、その・・・済まなかったな
佐藤 暁美:「いつまでもトチ狂ってんじゃないわよ!!」バチコーンと顔面を殴る
桃里 葵:「昴ー!てめえ一人で逃げてんじゃねえーっ!」
鵜養 燎:昴がなんか可哀そうになってきたwww
永嶋 遥香:精神集中
瀬良 昴:アウチッ
桃里 葵:「こっち来て手伝えー!」
宝刀 亜衣:この手のひらの返し様www
瀬良 昴:でーは 亜依さん
KP:海千山千:こっち
宝刀 亜衣:(電球変えてる暇は無さそうね…)
宝刀 亜衣:キック&MA 初期値!
KP:海千山千:ど、どうぞ
永嶋 遥香:MA失敗したらキックも失敗しないか?
宝刀 亜衣:cbr(20,1) せやああああ
Cthulhu : (1d100<=20,1) → 84[失敗,失敗] → 失敗

桃里 葵:キックだけにしておいた方が・・・
桃里 葵:www
宝刀 亜衣:大振りして外れる
宝刀 亜衣:ぶうん
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、ダメ!離れて!!」
鵜養 燎:心意気や、よし!
宝刀 亜衣:「たはああ、だめかー!」
永嶋 遥香:そう言って亜衣の元へ駆け寄る。精神集中なんてできない。
桃里 葵:「亜衣さん亜衣さん、素人がそれはちょっと無理がある」
宝刀 亜衣:尻もちつきつつ
KP:海千山千:さて、では鵜養さん
永嶋 遥香:亜衣の正面に陣取る
鵜養 燎:機械修理ワンモア。
KP:海千山千:アンモアチャンス
宝刀 亜衣:「素人でも何でもー止めねばー!」
鵜養 燎:1d100<=60 れっつとらい機械
Cthulhu : (1D100<=60) → 31 → 成功

宝刀 亜衣:b
桃里 葵:おお
鵜養 燎:いえー。
佐藤 暁美:GJ
永嶋 遥香:「ダメ、亜衣ちゃんは何もしないでいい」
KP:海千山千:1d6振って,どうぞ
永嶋 遥香:「私が亜衣ちゃんを守る、あいつは私が殺す」
鵜養 燎:1d6 多分ダメージ
Cthulhu : (1D6) → 1

宝刀 亜衣:肩ポン
永嶋 遥香:どんまい
鵜養 燎:うん・・・・。
桃里 葵:大事な配線じゃなかったのか
KP:海千山千:さてここから参戦 昴のキックは50%だ MAはない 1d6+1d4
宝刀 亜衣:嫌味かwww
永嶋 遥香:wwww
KP:海千山千:誰かキックオフ
永嶋 遥香:ピー
佐藤 暁美:いいだろう
宝刀 亜衣:任せたー
KP:海千山千:機械修理してもいい初期値だが
永嶋 遥香:ふるよ
永嶋 遥香:1d100<=50 オルルァ!
Cthulhu : (1D100<=50) → 93 → 失敗

桃里 葵:ふれーふれー
佐藤 暁美:まかせた!
永嶋 遥香:\93/
宝刀 亜衣:あぶねぇ
鵜養 燎:あっぶwww
佐藤 暁美:おうふ
永嶋 遥香:\私のトラウマ/
KP:海千山千:きれいなキックのフォームだった
KP:海千山千:空振ったが
桃里 葵:「お前のその筋肉は飾りか!?真面目にやれい!」
KP:海千山千:深海と緑
桃里 葵:じゃ、行きます
桃里 葵:1d100<=65 優美さん
Cthulhu : (1D100<=65) → 74 → 失敗

宝刀 亜衣:oh
宝刀 亜衣:1d100<=20 緑の本気
Cthulhu : (1D100<=20) → 15 → 成功

桃里 葵:65だもの仕方ないね
KP:海千山千:なん・・・だと
永嶋 遥香:すげえ
桃里 葵:本気すごいww
佐藤 暁美:本気出したっ
鵜養 燎:本気だー!
宝刀 亜衣:1d6
Cthulhu : (1D6) → 2

宝刀 亜衣:やんわり
KP:海千山千:1d6どうぞ 1R振ってしまった
KP:海千山千:OK
佐藤 暁美:ずごごごごごごごご、となる予感
KP:海千山千:さて3R目 ミゴ目標 1d3
KP:海千山千:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

宝刀 亜衣:(緑、芋ジャージ(自分の)が輝いてるよ!)
KP:海千山千:2b100<=30
Cthulhu : (2B100<=30) → 57,22 → 成功数1

桃里 葵:葵の杖で受け流せます?
鵜養 燎:おう。
桃里 葵:結構近くにいると思うのですが
KP:海千山千:受け流せるね1つなら
桃里 葵:んじゃ、杖振ります
KP:海千山千:どうぞ
桃里 葵:1d100<=75 受け流し
Cthulhu : (1D100<=75) → 23 → 成功

宝刀 亜衣:b
佐藤 暁美:b
桃里 葵:「させっかよ!」
佐藤 暁美:カッキーン
倉木 緑:「ヤダ、かっこいい・・・
永嶋 遥香:イケメン
佐藤 暁美:wwwwwwww
永嶋 遥香:wwww
鵜養 燎:フラグかー!? フラグなのかー!?
KP:海千山千:ほんとに誰かと比べたらもうね!
桃里 葵:まさかのww
宝刀 亜衣:オイシイナ
佐藤 暁美:組長がイケメンとかwwww
KP:海千山千:その葵さん、どうぞ
永嶋 遥香:さすがの主人公力
桃里 葵:総長はイケメンだよw
桃里 葵:1d100<=75 杖
Cthulhu : (1D100<=75) → 51 → 成功

佐藤 暁美:総長かw
桃里 葵:1d6
Cthulhu : (1D6) → 3

宝刀 亜衣:終わったかな?
KP:海千山千:回避ー
桃里 葵:「お返しだぜ!」
KP:海千山千:1d100<=28 ひらり
Cthulhu : (1D100<=28) → 64 → 失敗

KP:海千山千:ゲブ
佐藤 暁美:ドゴー
宝刀 亜衣:メメター
永嶋 遥香:メキョ
KP:海千山千:かなりふらふらだが まだ動いてる
佐藤 暁美:たたんでしまえー
KP:海千山千:遥香さん
永嶋 遥香:1d100<=25 日本刀
Cthulhu : (1D100<=25) → 73 → 失敗

永嶋 遥香:「ああもう届かない!!」
永嶋 遥香:「殺したい!のに殺せない!!」
KP:海千山千:では暁美さん
永嶋 遥香:「じれったいなもう!」
佐藤 暁美:MA+キックだ!
宝刀 亜衣:wwww
佐藤 暁美:これしかない!
鵜養 燎:www
桃里 葵:「落ち着けよ。やみくもに振り回したって当たらねえぞ」
桃里 葵:www
佐藤 暁美:cbr(1,25) MA+キックだぁぁぁぁあああああ!!あたれええええええ!!
Cthulhu : (1d100<=1,25) → 62[失敗,失敗] → 失敗

佐藤 暁美:盛大にずっこけていくスタイル
永嶋 遥香:もはやネタでしかない
鵜養 燎:果敢だなぁwww
宝刀 亜衣:あれ、蹴りって25だっけ?
佐藤 暁美:そだよー
宝刀 亜衣:20かと思ってた…
KP:海千山千:パンチ50 キック25
桃里 葵:ですね
永嶋 遥香:です
KP:海千山千:亜衣さんです
永嶋 遥香:頭突きは10%だよ
宝刀 亜衣:眼鏡で5ペナか…(しょんぼり
佐藤 暁美:飛び蹴りかまそうとしてしたたかに背中を打ちつけるスタイル
宝刀 亜衣:じゃ、掌底でも当てるかね
宝刀 亜衣:拳ー
KP:海千山千:どどおどうぞ・・・
宝刀 亜衣:1d100<=50 掌底ー
Cthulhu : (1D100<=50) → 52 → 失敗

宝刀 亜衣:あぁん
宝刀 亜衣:スカッ
鵜養 燎:おっしいー。
KP:海千山千:空振り
KP:海千山千:鵜養さん どうぞ
永嶋 遥香:「亜衣ちゃん、危ない!」
鵜養 燎:馬鹿の一つ覚えのように機械修理どぅーいっと。
KP:海千山千:どぉーぞ
宝刀 亜衣:「この外見が躊躇わせるぅ…」
桃里 葵:「つーか、お前らこんなキャラだったっけ?」
鵜養 燎:1d100<=60 機械修理さん仕事してください
Cthulhu : (1D100<=60) → 32 → 成功

KP:海千山千:1d6
Cthulhu : (1D6) → 4

KP:海千山千:どうぞ
永嶋 遥香:キャラ崩壊?普通でしょ。
宝刀 亜衣:「必死なんだよ!?」
鵜養 燎:1d6 偉いぞー
Cthulhu : (1D6) → 5

宝刀 亜衣:b
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:【決着(BGM)】
鵜養 燎:「で、えーと、これがこう、かな」 ばちばちっ。
脳を収めた機械:みナ すまなカッタ そしテ ありがとウ
脳を収めた機械:これデ ようやク
宝刀 亜衣:「…。」
脳を収めた機械:終わることができる
鵜養 燎:「うん、おやすみ。良い夢みれるといいね」
永嶋 遥香:「殺す、殺す殺す殺す!!」
脳を収めた機械:さらバ
永嶋 遥香:※こっち終わらない
脳を収めた機械:・・・ダ
宝刀 亜衣:「ばいばい。」
KP:海千山千:機械は停止しました
佐藤 暁美:「永嶋さんもおちついて!」顔面にピターン
永嶋 遥香:精神分析はよ☝( ◠‿◠ )☝
ミミミミ:・・・
桃里 葵:「・・・おう、お疲れさん」
宝刀 亜衣:そして視線を
宝刀 亜衣:蟲に
佐藤 暁美:MAと精神分析の組み合わせいいっすかー
桃里 葵:「で、どうする?まだやるか?」>元店員
永嶋 遥香:成功させるきないだろww
鵜養 燎:組み合わせwww
宝刀 亜衣:wwww
桃里 葵:というか、精神分析と組み合わせるのかww
KP:海千山千:翼を持つ甲殻類は 暗闇の天井へ飛んで行く
宝刀 亜衣:成功したら2倍!
佐藤 暁美:な、ななななな、何を言うか!!
宝刀 亜衣:「…逃げられた。」
鵜養 燎:どうよう している▽
KP:海千山千:ん精神分析する?
宝刀 亜衣:眼鏡を指で直しつつ
佐藤 暁美:するするー
宝刀 亜衣:上空を見上げる
永嶋 遥香:「殺…せなかった…」
KP:海千山千:MAなしでどうぞ
佐藤 暁美:1d100<=46 精神分析in永嶋さん
Cthulhu : (1D100<=46) → 29 → 成功

永嶋 遥香:「…はっ、私、一体?」
宝刀 亜衣:b
佐藤 暁美:「おちつけー」とアイアンクローをかます
鵜養 燎:自分の手をしげしげ見て首を傾げる。
永嶋 遥香:そういってへたりこむ
宝刀 亜衣:暁美www
桃里 葵:「ま、いいんじゃね?これであとは、こっから出るだけだな」
KP:海千山千:(あまり変わらなかったような・・・
宝刀 亜衣:震えていたお前は何処だwwww
永嶋 遥香:KP
KP:海千山千:はい
永嶋 遥香:セルフ殺人癖発動させてたから発狂あまりできなかったよ☆
宝刀 亜衣:片手でフラッシュの電球を交換
佐藤 暁美:テンションの上がり下がりがはげしいんだよっ
鵜養 燎:「・・・ああ、だね。さっき塞がれた扉のほうから出れるんじゃないかな」
永嶋 遥香:「…あれ?機械、止まってる?」
鵜養 燎:手をぱぱっと払う仕草。
宝刀 亜衣:「かね。」
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:ゴゴゴゴ・・・・
宝刀 亜衣:「うん?。」
鵜養 燎:「増援来る前に帰ろうよ。単独だと思いたいけどさ」
KP:海千山千:地鳴りがなりひびく
宝刀 亜衣:きょろきょろ
桃里 葵:「何の音だ?」
宝刀 亜衣:「何かヤバイ予感しない?」
KP:海千山千:地面が振動している
鵜養 燎:「そこまで馬鹿でもなさそ・・・・・・・ああ、お決まりの展開?」
永嶋 遥香:「なんだろ…」
佐藤 暁美:「うわ、なんの音!?」今だに永嶋さんの頭に手をのせている
宝刀 亜衣:「急ごう(真顔」
桃里 葵:「定番のアレか」
宝刀 亜衣:「あれだ。」
佐藤 暁美:「定番のあれ?」
永嶋 遥香:「そういえば亜衣ちゃん、無事だった?変なことされなかった!?」
KP:海千山千:【脱出(BGM)】
鵜養 燎:「そう、あれあれ。実体験できるとは、感無量だなぁ」 しみじみりぃ。
宝刀 亜衣:「え?ええ、お陰様で…(え、大丈夫か?)」
桃里 葵:「崩れるから逃げるんだよぉぉぉぉ!」
宝刀 亜衣:「急ごう…。」
瀬良 昴:「そ、そうだな、急ごう
永嶋 遥香:「逃げよう、なんかまずい!」
佐藤 暁美:「何馬鹿な事いってるのよ!!」と鵜養さんに最後の精神分析だ!
KP:海千山千:どうぞ
宝刀 亜衣:これで決めてくれ…
佐藤 暁美:1d100<=46 精神分析
Cthulhu : (1D100<=46) → 14 → 成功

宝刀 亜衣:b
桃里 葵:冴えまくりww
宝刀 亜衣:頑張ったよ46
KP:海千山千:では 鵜養さんは そうきに もどった
佐藤 暁美:ピターンとおでこを張る
KP:海千山千:しょうき
宝刀 亜衣:そうきってなんだよ…
宝刀 亜衣:沖縄のそばかよ
鵜養 燎:「あたっ・・・・・・」 さあ・・・。
桃里 葵:想起?
佐藤 暁美:操気弾!
永嶋 遥香:早期じゃないのか
KP:海千山千:では、階段上まで戻ってきた
宝刀 亜衣:まあ、急ぐ。
永嶋 遥香:で、KP。さっきの通路前まで移動
鵜養 燎:「・・・なんか記憶が抜けてる」
宝刀 亜衣:例の封鎖されてた道を
KP:海千山千:開放されてますね
鵜養 燎:すたこらさっさ。封鎖扉前。
宝刀 亜衣:ならそっちだオラァ
鵜養 燎:脱出だー。
桃里 葵:「生き埋めじゃー!生き埋めになるぞー!」ダッシュ
KP:海千山千:【脱出(BGM)】
永嶋 遥香:「急ごう!」亜衣ちゃんと手をつなぎたいよ!
佐藤 暁美:「まってー」と、ダッシュしてついてく
宝刀 亜衣:日本刀いおいてけwww
KP:海千山千:扉を開ける
永嶋 遥香:やだwwww
鵜養 燎:自分の掌をしげしげ見つめながら走ってるぜー。
KP:海千山千:そこはTV局のようなばしょ
宝刀 亜衣:「…。」
KP:海千山千:無数のモニターや音響設備などが揃っている
永嶋 遥香:管制室かな
宝刀 亜衣:周囲見てさうちらの光景とかが映ってるのかしら
桃里 葵:「出口っ出口をさがっせー!」
宝刀 亜衣:モニターとかに
KP:海千山千:モニターにはあの山荘の映像が写っている
宝刀 亜衣:ああ
KP:海千山千:それから施設内の様子
宝刀 亜衣:上の方の部屋の
KP:海千山千:ピエロのマスクをした男たちが ガソリンを撒き火を放っている
宝刀 亜衣:衝立の向こうは?
鵜養 燎:うぇい!? 居るのかよ!
宝刀 亜衣:別荘がー
宝刀 亜衣:山荘の方でしょ?
KP:海千山千:巨大な蛇が研究員らしき人たちを丸呑みにしている
宝刀 亜衣:ガソリン撒いてるの
佐藤 暁美:うわー
宝刀 亜衣:はえ?
KP:海千山千:いや、シセツ内
鵜養 燎:だよね、だよね!
宝刀 亜衣:ええと…
宝刀 亜衣:なにここ地獄絵図?
永嶋 遥香:だって全開放したじゃん
KP:海千山千:そして道は2つ 地図でいう上と下の部屋
宝刀 亜衣:いや、ピエロは想定しておらんよ…
鵜養 燎:「どっち行く?」
永嶋 遥香:なに想定してたの逆にww
永嶋 遥香:全部出てくると思ってたよメモの
宝刀 亜衣:メタ的に上の衝立が気になる
宝刀 亜衣:「↑」
宝刀 亜衣:指差す
桃里 葵:choice[上,下]
Cthulhu : (CHOICE[上,下]) → 下

永嶋 遥香:「そっち行くの?」
桃里 葵:「下だー!」
永嶋 遥香:別れたww
宝刀 亜衣:葵www
鵜養 燎:「・・・どっちだよ」
深海 優美:はぐれると危険だよ
桃里 葵:「・・・う、上だー!!」
宝刀 亜衣:じゃあ、下から回るよ
宝刀 亜衣:おおっと
宝刀 亜衣:上で。
佐藤 暁美:ついてくよー
KP:海千山千:上な
鵜養 燎:「はい、じゃあこっちからね」 扉開けまーす。
宝刀 亜衣:上な
永嶋 遥香:↑な
佐藤 暁美:あ
佐藤 暁美:聞き耳いいっすか
宝刀 亜衣:怒声と悲鳴が(略
佐藤 暁美:トラップカード:遅すぎた聞き耳
KP:海千山千:加えて地鳴りが
KP:海千山千:後爆発音とか
宝刀 亜衣:わーwww
鵜養 燎:急げと仰っている。
桃里 葵:やべえよやべえよ
桃里 葵:で、階段ありますか?
KP:海千山千:開けるとそこは 様々な薬品が散らばっている
佐藤 暁美:薬品庫だったー
KP:海千山千:割れたビーカーやフラスコが産卵している
宝刀 亜衣:むう…
KP:海千山千:散乱
宝刀 亜衣:こ、怖いタル
鵜養 燎:ビビったw
KP:海千山千:それからメイドさんが掃除している
宝刀 亜衣:はぁ!?
鵜養 燎:はあ!?
桃里 葵:殺人メイド・・・
佐藤 暁美:どんなめいどさんかなー
メイド:・・・フフーンフンフン
桃里 葵:不定形!?
佐藤 暁美:あうとー
宝刀 亜衣:何かこう、緊迫感とそうでないものが交互に混ざってるというか…
永嶋 遥香:そういうものからくる狂気ってあるよね
佐藤 暁美:お前絶対ショゴスだろ!
メイド:散らかってるものを片っ端から「トリコンデ」いる
宝刀 亜衣:ごめん、↓で
佐藤 暁美:↓いこ
桃里 葵:「下だー!!」
鵜養 燎:見なかったことにして扉を閉めます。
KP:海千山千:バタン
永嶋 遥香:叫ぶなwwwww
鵜養 燎:「気を取り直して」 下の扉オープン!
KP:海千山千:下 壁や天井に大きな穴が空いている
KP:海千山千:ホワイトボードには例のオッズ表
宝刀 亜衣:んー?リフトルーム?
KP:海千山千:いくつかの机と椅子が並んでいる
佐藤 暁美:机にめぼしにだ
桃里 葵:「出口どこだー!」
KP:海千山千:あとウィスキー瓶とかおつまみとか
永嶋 遥香:出口と思しき場所を目星
宝刀 亜衣:(非常口の向こう側だよなこれ…?)
KP:海千山千:奥に扉がある
宝刀 亜衣:お。
鵜養 燎:そちらへ行くのだ。
永嶋 遥香:何か書いてる?扉とか扉の周りに
桃里 葵:「そこかーっ!!」扉オープン
永嶋 遥香:待てwwwww
KP:海千山千:扉を開けると、ここはエレベーターホールだろうか
宝刀 亜衣:此処抜けるしかなさげー?
桃里 葵:「エレベーターとか嫌な予感しかしねえぇぇぇぇ!!」
キノコ人間:コカカカカ
桃里 葵:「何かキター!!」
KP:海千山千:キノコ人間に追われる人が横切って行く
宝刀 亜衣:あ。いつ出るんだろうと思ってた。
鵜養 燎:「見たら分かるから、ちょっと静かにしなよ」
宝刀 亜衣:エレベータの横に階段とかある?
桃里 葵:「おめえこの状況でよく落ち着いていられるな!?」
KP:海千山千:エレベーターには人が殺到している
永嶋 遥香:「黙って」
KP:海千山千:階段などはなさそう
宝刀 亜衣:ダメっぽいなこれ
鵜養 燎:「冷静じゃないと逆に死ぬからね」
宝刀 亜衣:「これ、来た道を戻るか?
宝刀 亜衣:「もしくはトレーラーかな…
佐藤 暁美:だばだばと涙を流している
KP:海千山千:下の通路は崩れて閉まっている
永嶋 遥香:「どうやって上まで上がる?」
桃里 葵:他に道はないんですか?
宝刀 亜衣:うーんと、これもう来た道戻れない雰囲気か…
KP:海千山千:エレベーターが2つに 後は上の通路
永嶋 遥香:あるんじゃねえか!!
宝刀 亜衣:上ってあのメイド?
KP:海千山千:いや地図の現在地からの
宝刀 亜衣:お、おう
宝刀 亜衣:で、エレベータに殺到してるのね?
永嶋 遥香:階段じゃなくて通路ってことね
鵜養 燎:よし、通路を行こう。
桃里 葵:じゃ、通路行きますか
永嶋 遥香:「…あんなに乗ってたらエレベーターの重量オーバーだよ」
宝刀 亜衣:通路だな
永嶋 遥香:「危険かもしれないけど、通路から回っていこう」
桃里 葵:「時間ねーよ待ってる間に生き埋めだよ」
宝刀 亜衣:頷く
永嶋 遥香:「刀もあるし、多分大丈夫」
永嶋 遥香:そのりくつはおかしい
宝刀 亜衣:(いい加減置いてかないかなそれ…)
宝刀 亜衣:じー
桃里 葵:「全く使えねえけどな!」
永嶋 遥香:「本気で使った覚えないけど…」
鵜養 燎:てくてく通路を行くぜー。
倉木 緑:「ど、どっちくの?ねぇ
KP:海千山千:通路ね、了解
宝刀 亜衣:「エレベーターは多分まずい。」
永嶋 遥香:やはりヤバイ
宝刀 亜衣:「あの人数に加え、変なのが暴れてる。」
宝刀 亜衣:「こちらから回りこんでみよう?」
KP:海千山千:では通路に差し掛かった時 エレベーターが到着した
KP:海千山千:中から出てきたのは 死人たち
鵜養 燎:見ません。通路を行きます。
桃里 葵:あ・・・
宝刀 亜衣:うあちゃぁ
佐藤 暁美:「モウオシマイダァ」
桃里 葵:「走れ—!走れ—!」
KP:海千山千:エレベーターの奥にエジプト風の杖っを持ったワニ男が 指揮している
宝刀 亜衣:はいはい、脱兎脱兎
佐藤 暁美:にげるー
宝刀 亜衣:せべくー???
永嶋 遥香:「遅れないで!」
宝刀 亜衣:「いちいち見てたらヤバイ…」
鵜養 燎:すたこらさっさー。
KP:海千山千:通路
永嶋 遥香:扉が多いwww
KP:海千山千:消毒室なのか鼻を突く液体に
宝刀 亜衣:本当にこれ非常用区画か?wwww
KP:海千山千:下半身を浸しながら移動する
宝刀 亜衣:迷うってwwww
鵜養 燎:入り組み過ぎだw
宝刀 亜衣:「…う。」きもちわり
鵜養 燎:一瞥して通り過ぎる。
永嶋 遥香:ああ、消毒室ってプールとかのあれ?
佐藤 暁美:ずっとみんなの背中を眺めながらついてくよ!
宝刀 亜衣:じゃないかな?
永嶋 遥香:「つ、冷たっ」
KP:海千山千:消毒液を廃棄するスイッチが有る
宝刀 亜衣:なんか嫌な予感するな
永嶋 遥香:あ、そういうやつか
KP:海千山千:そして正面からは
宝刀 亜衣:ん?スイッチ押すか
佐藤 暁美:下半身浸してるのって俺らか
永嶋 遥香:さあどうだろう
鵜養 燎:正面からはー?
KP:海千山千:黄色い衣をまとった・・・
??? S:・・・
佐藤 暁美:しんだ
宝刀 亜衣:うぼあああああ
永嶋 遥香:▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂
桃里 葵:命運尽きたか・・・
鵜養 燎:消毒液に浸ってやり過ごせたりとか・・・(震え声)
宝刀 亜衣:ん?
宝刀 亜衣:黄色いのさ?
宝刀 亜衣:消毒液に浸かってたりするの?
佐藤 暁美:蓮神様かな?
KP:海千山千:こんなかんじ?
鵜養 燎:でかい!!
宝刀 亜衣:思った以上に大きい…
KP:海千山千:はじめに見た時より明らかに大きくなっている
KP:海千山千:では、SANチェック
永嶋 遥香:1d100<=64 ウッス
Cthulhu : (1D100<=64) → 3 → 決定的成功/スペシャル

桃里 葵:1d100<=76 SAN
Cthulhu : (1D100<=76) → 6 → スペシャル

宝刀 亜衣:1d100<=54
Cthulhu : (1D100<=54) → 19 → 成功

鵜養 燎:1d100<=44 SAN
Cthulhu : (1D100<=44) → 47 → 失敗

永嶋 遥香:wwwwww
佐藤 暁美:1d100<=64 SANC
Cthulhu : (1D100<=64) → 85 → 失敗

宝刀 亜衣:いくつよ?・・・
KP:海千山千:1.1d6
宝刀 亜衣:お、おう
鵜養 燎:1d6 忙しい
Cthulhu : (1D6) → 1

宝刀 亜衣:@1…
佐藤 暁美:1d6
Cthulhu : (1D6) → 2

永嶋 遥香:反映
桃里 葵:被害少ないw
??? S:ショック
鵜養 燎:「邪魔だな。どうするか」
宝刀 亜衣:ショックじゃねぇよ
??? S:うにゅるうにゅる
鵜養 燎:こっちには来ないの?
永嶋 遥香:「き、気持ち悪い…」
宝刀 亜衣:あ、で、消毒液に浸かってるの?
佐藤 暁美:なにげにぴんちだよっ
KP:海千山千:いや向こうの部屋にいる
宝刀 亜衣:引き返してもワニいるしな…
ワニ男:ニヤリ
永嶋 遥香:消毒液の下に何かない?
桃里 葵:「ええい、ままよ!」スイッチ押しましょう
永嶋 遥香:…
KP:海千山千:そうだな全員目星ど・・押しますか?
鵜養 燎:目星で!
佐藤 暁美:するよ
KP:海千山千:目星どうぞ
佐藤 暁美:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 23 → 成功

永嶋 遥香:ええんか!?本当に押してええんか!?!?
桃里 葵:目星先にw
永嶋 遥香:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 69 → 成功

桃里 葵:1d100<=75 me
Cthulhu : (1D100<=75) → 50 → 成功

鵜養 燎:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 40 → 成功

宝刀 亜衣:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 15 → 成功

桃里 葵:この成功率
佐藤 暁美:ドヤァ
KP:海千山千:排水設備はゆうに人が入れるくらいの大きさだ
鵜養 燎:お、おう・・・。
桃里 葵:「ポチッとな!」スイッチオン
KP:海千山千:ゴボゴボゴボ
永嶋 遥香:排水設備に入るっていうのがよくわからん
宝刀 亜衣:うん?
桃里 葵:川に繋がってるんだよ、きっと
宝刀 亜衣:排水設備から要はどこかに出れると?
宝刀 亜衣:湖じゃね?
永嶋 遥香:なるほどナイス
鵜養 燎:ああ、かも。
永嶋 遥香:入ろうぜ?
桃里 葵:ああ、そうですね
鵜養 燎:入ろうか。
永嶋 遥香:ちょいまち
桃里 葵:「排水溝に突入ー!」
永嶋 遥香:1d100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 93 → 失敗

宝刀 亜衣:え?なになに?
永嶋 遥香:\93/ 茶番アイデアです。
KP:海千山千:残念・・・
永嶋 遥香:「え、え?排水口!?」
佐藤 暁美:93さんちっすちっす
宝刀 亜衣:「恐らく湖にでも繋がってるかも…」
ワニ男:・・・ジロリ
鵜養 燎:排水溝を進みまっす。
桃里 葵:「こうなったら行けるところまで行ってやるぜぇー!!」
永嶋 遥香:ワニどこにいるんだww
宝刀 亜衣:進むー
鵜養 燎:こっち見んなし。<ワニ
宝刀 亜衣:後方から迫ってるんだよー
佐藤 暁美:「いそげー」
KP:海千山千:では皆突入する
永嶋 遥香:「も、もう!知らない知らない!!」
KP:海千山千:【結末(BGM)】
佐藤 暁美:「別に水なんてこわくないし、おにいちゃんに泳ぎとか習ってるし!」
宝刀 亜衣:け…けつまつ?
永嶋 遥香:ここで…水泳か…
KP:海千山千:どこを道 走ったか
KP:海千山千:あなた達はよく覚えていない
桃里 葵:「うっお———っ!! くっあ———っ!! ざけんな———っ!」
KP:海千山千:下衆道のような場所を延々走り
宝刀 亜衣:い、いやだ・・・
KP:海千山千:光を見つけ
永嶋 遥香:ゲス道で草生えた
佐藤 暁美:wwwwww
KP:海千山千:飛び出した先は
永嶋 遥香:私みたいのが沢山いるんだね
鵜養 燎:下水道、下水道。どんとうぉーりー。
KP:海千山千:ゲスゥイ
佐藤 暁美:ソーイ
永嶋 遥香:「ハァ、ハァ」
宝刀 亜衣:「ぜぇっぜぇっ…」
永嶋 遥香:「出口だ!」
KP:海千山千:滝の下の川ベダった
桃里 葵:「助かった!!」
宝刀 亜衣:見に来なかったね、ここ
宝刀 亜衣:霧は?
佐藤 暁美:「ぜぇぜぇ」
KP:海千山千:そしていつの間にかあの日本刀や鋭利な金属棒は
永嶋 遥香:▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂
KP:海千山千:持っていたはずだったのになくなっていた
宝刀 亜衣:はん?…
永嶋 遥香:「あ、あれ…小利娘は!?」
永嶋 遥香:「無い、無い!!」
宝刀 亜衣:「…だからその名前やめろ」
桃里 葵:「生きてるって素晴らしいっ!!」
鵜養 燎:とりあえず陸地に上がりますよ。
宝刀 亜衣:とりあえずキャンピングカー探すよ
永嶋 遥香:「あぁぁ、大事にしてたのに…」
鵜養 燎:車ー、車はどこだー。
倉木 緑:「た、助かったの・・・?
永嶋 遥香:「いい名前じゃない」
佐藤 暁美:「たすかった……、そうだ、たすかったんだ」と緑に抱き付く
宝刀 亜衣:「油断するなよ?」
永嶋 遥香:それを見て亜衣ちゃんに抱きつく
倉木 緑:「助かったんだよね あたしたち」
永嶋 遥香:「油断させてよ!」
宝刀 亜衣:キッと見回す
永嶋 遥香:ぶらぶら
KP:海千山千:車は・・・残念ながら
鵜養 燎:「時間の流れが違うっぽい話してたしね。ひとまず車探そう」
宝刀 亜衣:え…
佐藤 暁美:く、くるまー
鵜養 燎:無い・・・の・・・?
宝刀 亜衣:す、スマホオン!
KP:海千山千:地図で言うと、こうなるんで
永嶋 遥香:KP、まさか、まさかNOF-Kがないなんてないよね
宝刀 亜衣:え
永嶋 遥香:そっちか
桃里 葵:渓谷の向こう側ww
鵜養 燎:こっちかぁー!
佐藤 暁美:これはしねるwwwwww
宝刀 亜衣:これはきっつい…
桃里 葵:「・・・おい、どこだよここ?」
宝刀 亜衣:で、スマホ機能してる?
鵜養 燎:「反対側に出たみたいだね」 と周囲の風景を確認して。
KP:海千山千:機能してます
宝刀 亜衣:「お、動く。」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんが無事で、良かった…」抱きつきながら
永嶋 遥香:「え、ホント!?」
宝刀 亜衣:地図出してGPS起動して位置把握して絶望
宝刀 亜衣:「こんなとこ出たのかよ…」
佐藤 暁美:「え?」
宝刀 亜衣:皆に同期
永嶋 遥香:「…ウソであって欲しかったよ」ぬーっと出て確認、絶望
桃里 葵:「おおう・・・歩くか?」
佐藤 暁美:と緑からはなれてスマホをみる
鵜養 燎:「かな」
宝刀 亜衣:「…でさ。」
深海 優美:「そうだね・・・ もう少しがんばろう
佐藤 暁美:「……不幸だ(ぼそり」
宝刀 亜衣:「認識合わせいい?」
永嶋 遥香:「うん」ぶらぶら
宝刀 亜衣:「結局”復讐者”ってどうなったの?」
桃里 葵:「死んだんじゃねえのかよ?」
永嶋 遥香:「元々居なかったんじゃない?」
宝刀 亜衣:「何か微妙に認識狂ってるな…」
佐藤 暁美:「……」
佐藤 暁美:「ひょっとして」
佐藤 暁美:「瀬良君のおじさん?」
宝刀 亜衣:「はえ?」
瀬良 昴:「おじさん?」
桃里 葵:「・・・おおう、そこに飛ぶのか」
永嶋 遥香:いとこの父か
宝刀 亜衣:従兄弟?
佐藤 暁美:あれ、あの山荘の持ち主って
永嶋 遥香:持ち主はいとこ
瀬良 昴:「父も母も兄弟はいないぞ?」
宝刀 亜衣:いとこよー
佐藤 暁美:いとこかwwwwwww
瀬良 昴:「いとこ?}
桃里 葵:「いとこだな」
宝刀 亜衣:「え?」
佐藤 暁美:「あ、ごめん、いろいろと混乱してた」
宝刀 亜衣:「何言ってる昴?」
鵜養 燎:溜息を吐くムーブ。
宝刀 亜衣:「あの山荘も車もお前の従兄弟から借りたんじゃないのか?」
佐藤 暁美:気が抜けてヘタレこむスタイル
桃里 葵:「俺たち以外で、俺たちがここに来ることを知ってる人物ってわけだ」
深海 優美:「ねぇ・・・そういえば私達・・・なにをしに虎太山まで来たんだっけ?」
佐藤 暁美:「遊びにじゃないの?」
桃里 葵:「何っておめえ、バカンスだよバカンス」
永嶋 遥香:「亜衣ちゃんをおそ」
宝刀 亜衣:「…優美の傷癒やしに。」
永嶋 遥香:「っ」口閉じ
深海 優美:「そうだよね・・・そのはずなんだけど・・
深海 優美:首かしげ
桃里 葵:「何か気になることでもあんのか?」
KP:海千山千:【ED(BGM)】
永嶋 遥香:EDがアツい
佐藤 暁美:まだ終わっていないって事かw
宝刀 亜衣:まだちょっと続くんじゃよ?
鵜養 燎:腕組んでそこらの木にでももたれかかってよう。
鵜養 燎:じゃよ。
KP:海千山千:色々残りましたが本編は終了でございます
佐藤 暁美:あら
宝刀 亜衣:なんだってえええええ!?
永嶋 遥香:お疲れ様でしたー
KP:海千山千:この後は無事に街に戻ることが出来ました
佐藤 暁美:残ってる、だと?w
桃里 葵:最後消化不良ですw
鵜養 燎:生還生還。
KP:海千山千:お疲れ様でした
宝刀 亜衣:だねぇ…どこかでルート間違ったかな
佐藤 暁美:おつかれさま~
鵜養 燎:お疲れ様でしたー。
桃里 葵:お疲れ様でしたー
宝刀 亜衣:お疲れ様でしたー
桃里 葵:蟹さん生かして帰したからかな?
KP:海千山千:報酬 クリア1d10+NPC全員生還1d6
KP:海千山千:成長ロールは 好きな技能を2つ選んで強化してください
佐藤 暁美:はむ・・・
KP:海千山千:加えてチェックロールをどうぞ
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
永嶋 遥香:簡単な後日談がしたい
永嶋 遥香:亜衣ちゃんの部屋に夜中侵入します
KP:海千山千:明日空いてる人?
桃里 葵:5しか減らないところを見ると、やっぱりSAN80は強いですね
鵜養 燎:ノ
桃里 葵:大丈夫です
永嶋 遥香:大丈夫です
宝刀 亜衣:ノ
宝刀 亜衣:予定では明日までだもんね
桃里 葵:もともと明日までのつもりでいましたからねー
KP:海千山千:多めにとったから から
宝刀 亜衣:ああ、早速MAが使えるんだね?(うきうき
KP:海千山千:セッション終わったらPLがRPで殴り合いを始めたでござる
永嶋 遥香:遥香に使っちゃう?
宝刀 亜衣:使わんよ、女の子だしな
永嶋 遥香:チッ
佐藤 暁美:よるのマーシャルアーツですね、わかります
宝刀 亜衣:そこ!?
KP:海千山千:じゃあ 謝罪会見の準備だな
永嶋 遥香:まだまだこれからだよ?
永嶋 遥香:1d100<=25 ♥
Cthulhu : (1D100<=25) → 32 → 失敗

宝刀 亜衣:ああ、宜しく。
宝刀 亜衣:あと・・・
KP:海千山千:明日、いつもの時間でお願いします
佐藤 暁美:ふぁい
永嶋 遥香:はーい
鵜養 燎:うぃうぃ。
KP:海千山千:次回か
宝刀 亜衣:わにが本気だしてたらm多分不定行ってた…
永嶋 遥香:ww
佐藤 暁美:そういえば
鵜養 燎:わにわにぱにっく。
永嶋 遥香:亜衣ちゃん発狂したらぷにぷにするチャンスだったのに
佐藤 暁美:であった神話生物ってなんだろう
KP:海千山千:え、見ないとか言われてたし
桃里 葵:というか、ラストSANチェック結構免除されてた気がしますww
宝刀 亜衣:ワニとか言われたからなあ…
宝刀 亜衣:うん、と言うか
宝刀 亜衣:出過ぎwww
鵜養 燎:オンパレード!
KP:海千山千:猟犬もガグもスタンバってた
宝刀 亜衣:やめろー
佐藤 暁美:うわー
宝刀 亜衣:炎の精の癒やし感!
鵜養 燎:出番無くてしょんぼりだな。
KP:海千山千:【閉幕(BGM)】
永嶋 遥香:実はログ削除したあと入り直してないので
永嶋 遥香:割とログ残ってる
桃里 葵:しっかり見たのは・・・動く死体と触手系植物と炎の精とミ=ゴさんと不定形メイドさんと黄衣のうねうねですかね
KP:海千山千:出会ったの・・・ま、明日で
宝刀 亜衣:不定形さん減らないのか怖くて聞けなかったよ…
佐藤 暁美:ふぁい
鵜養 燎:うぇいw
宝刀 亜衣:うん、明日で
KP:海千山千:メイドさんを見て減るんだろうか(哲学
桃里 葵:逆に増える(確信)
宝刀 亜衣:何でも取り込むメイドさんは減ると思う…
KP:海千山千:ダヨネ
佐藤 暁美:あれだけは絶対アカン
宝刀 亜衣:1d6・1d20?元ネタ的に
永嶋 遥香:明日が楽しみだ
鵜養 燎:外見が普通なだけに余計怖い。
桃里 葵:きっとメイドさんに備わる技術かなにかだよ(現実逃避)
鵜養 燎:ではお先に。また明日ー。おやすみなさいませー。
KP:海千山千:そこだけ言っちゃうと 実は進もうとするとイベントがあってそれで減るもんだからね
宝刀 亜衣:同じく明日!おやすみなさいー
KP:海千山千:まぁ次回で
KP:海千山千:お疲れ様でした
宝刀 亜衣:こわ。ではでは。
佐藤 暁美:おつかれさま~
鵜養 燎:ではー。
桃里 葵:では、私も落ちます—次回のネタバレ大会楽しみにしてますねw
どどんとふ:「鵜養 燎」がログアウトしました。
桃里 葵:お疲れ様でしたー!
どどんとふ:「桃里 葵」がログアウトしました。
永嶋 遥香:KP,本当にお疲れ様でした
佐藤 暁美:それじゃ、今日ははやめにおちるね
KP:海千山千:お疲れ様でしたー
佐藤 暁美:明日楽しみにしてるね~
KP:海千山千:では次回に
永嶋 遥香:ノシノシ
佐藤 暁美:|>ログアウトボタン
どどんとふ:「佐藤 暁美」がログアウトしました。
KP:海千山千:【ストップ】