KP:さてさて、貴女方はまだ車内にいる。あともう少しで着くはずだが・・・
KP:白酒 潮はよほど疲れているのだろう。起きる気配はない
KP:彼の手元から、書きかけの記事がはらりと、落ちました。
九条 七重:「・・・この辺りまで来ると、いっそ田園風景が心地良いわねぇ」 車窓を眺めながら。
八重垣 こま:あらあら・・と拾います
八重垣 こま:「白酒様もお疲れのご様子・・。あら・・。」
KP:では、拾ったこまさんはその記事に「異類婚礼譚とは」という文字を見つけます
八重垣 こま:「・・いるいこんれいたん??。」
海野 千鶴:「どうかしましたか?」(ΦωΦ)じーっ
八重垣 こま:と、つい、口にし、はっと気付いてそそっと原稿を戻します
九条 七重:「蜜柑でも持ち込むべきだったかしら・・・婚礼? どなたが?」
八重垣 こま:「いえ、つい見えてしまいました・・、私ときたらはしたない・・。」
九条 七重:それをぱしっと引っ手繰ろう!
海野 千鶴:お祭りについて事前に聞いていたことってありますか?
八重垣 こま:も・・もどしたよう!?
KP:では、七重さんも「異類婚礼譚」という文字が目にはいるね~
KP:では、前もって、白酒から聞いた。お祭りについて・・・
九条 七重:じゃあこそこそ引っ張り出すよう! 読みたいんだよう! 田園風景飽きたよぅ!
八重垣 こま:白酒さんの手から顔出してる原稿←NEW
八重垣 こま:「・・お嬢様、はしたないですよ?。」
KP:【昔々、ある夜から突然、神隠しが始まった。一人、二人といなくなっていく。】
KP:【これを化け物の仕業と見た神主が祈祷をしたところ、神が現れ、この村を守るために鬼を置いていってくださった。】
KP:【この鬼は神隠しをする化け物を遠ざけてくれたが、時折、別の場所へ行こうとする。
鬼に村を守り続けていてほしい村人は、村一番の美女を鬼の花嫁とした。
嫁の願いで、鬼はこの村を守り続けることとなったそうな。】

九条 七重:「あら、“誰も見ていなければ”問題ないでしょう?」 にっこり。
八重垣 こま:(見てるってのって顔・・)
八重垣 こま:けれども内容も気になる年頃・・
KP:【と・・・いう昔話が伝わる村であり。今回の祭りは30年に一度、守鬼様へ感謝を捧げるためのお祭りでもある】
海野 千鶴:「何を見ているのですか?覗き込む|д゚)
八重垣 こま:海野さんの空間を空けつつ
九条 七重:目線を意にも介さず、書類を読もうとしてる。
八重垣 こま:目で次捲れよって促す
KP:【花嫁は、白酒本家の娘が演じ、神前式で婚礼する・・・といった祭り】でございます~
海野 千鶴:なるほど
九条 七重:はいはい急かさないの、って顔して捲る。
八重垣 こま:もりおに?しゅき?
KP:もりおにです~
八重垣 こま:了解です
KP:異類婚礼譚・・・については長いので・・・共有メモから先に貼ります・・・
九条 七重:はーい。
八重垣 こま:「・・はぁ、こういう縁もあるのですねぇ。」軽く溜息
KP:【異類婚礼譚とは奇妙なものである。
まずは、「鶴の恩返し」「雪女」などの異類女房。
夫が人間、女房が物の怪、神の化身の場合、婚姻、出産(富)、離婚という流れとなる。
異国の話では水の物の怪を娶った男は芸術の才を得るという。
異類女房達は、正体を見破られ、子を置いて泣きながら家を出て行く。
稀に、夫に知恵を与え、結果的に財を得て幸せにくらす「竜宮女房」もあれば
相手の男を殺したり、殺そうとする「つらら女房」「二口女房」などもある。

KP:しかし、異類婿。
すなわち夫が物の怪、神の化身の場合は、夫が女房の知恵で、婚姻の前に殺害されてしまう。
異類婿は、異類女房とは違い、子を成すことはなく(子を成したとしても、嫁や嫁の両親によって殺される)
人間との約束を果たしたのにも関わらず殺されていく。

KP:大蛇婿は、嫁の嫁入り道具と言われた毒針の満ちた瓢箪を、己の住処の沼に沈めようとしているうちに毒で死んだ。
猿婿は、嫁と山の中を歩いている途中、花を取って欲しいと言われ、臼を背負ったまま木を昇り、川へ落ちて溺れ死ぬ
馬婿は、約束を果たしたのにもかかわらず、嫁の父親に殴り殺され、皮を剥がされた。

KP:だからこそ、伊江草村の祭りは奇妙である。
黒鬼の婿に、人間の娘がお嫁入りして、終わりなのだ。離縁という結末がない。

この疑問を神主殿に問うてみたところ、以下のように言われた。

KP:「それらは畜生婿だから、人間に騙されたのだ。
守鬼様は違う。神の使いである。そして村を守ってくださるのだ。
そのような位の高き方を騙すなど人間ごときにできるものか。」】

KP:以上でございます・・・(ふぇぇぇ・・・画面真っ赤で申し訳ないよぉ・・・)
八重垣 こま:いえいえ
八重垣 こま:頬を少々赤くして感入ってます
八重垣 こま:「これも、浪漫ともうしましょうか・・。」
九条 七重:「これは続きが気になるわね」 こそこそ書類を戻す。
八重垣 こま:「お話としてはとても面白いものですね。」
海野 千鶴:「民俗学は専門外ではありますが・・・そうですね、興味深い」
八重垣 こま:「お嬢様は続きに興味が?。」
八重垣 こま:「こまは、最初に興味があります・・。」
九条 七重:「最初というと、出会いかしら?」
八重垣 こま:「いえいえ・・。」
八重垣 こま:「神かくしの方ですね・・。」
九条 七重:「あぁ・・・時代にも寄るけど、子取りとかかしらねぇ。それか・・・本当に妖かしの仕業だったのかしら」
八重垣 こま:「ほら、神かくしって大抵一人消える程度じゃないですか・・。」
八重垣 こま:「・・こう、何人も消えるのは珍しいなぁと。」
八重垣 こま:いいながらも
八重垣 こま:荷物から果物ナイフと林檎、そして受け皿を取り出す
九条 七重:「そうなの?」 とか言いながら、千鶴さんに目線を投げてみる。
八重垣 こま:「皆様喉が渇かれたでしょ?。」
八重垣 こま:林檎を剥き始める
海野 千鶴:「まぁ犯罪である場合は 大量の人が消えるのは考えられませんね」
海野 千鶴:「数が少ないほど 目撃例も 証拠も少ないわけですし」
八重垣 こま:林檎で4羽の兎を作ると、そっと2人に差し出す
九条 七重:「探すのも難しくなる、と・・・あら嬉しい❤」 林檎頂きます。
海野 千鶴:「完全犯罪を犯しつつ複数件に登るとなると よほどの技量か・・・ああ、ありがとう」
八重垣 こま:にこにこと見守りつつ
海野 千鶴:「っと、あくまで言い伝え・・の話でしたね 失礼」
九条 七重:しゃりしゃりもぐもぐ。
KP:そこで、潮がようやく目覚めたようです。
八重垣 こま:「白酒様お目覚めですか?。」とそっと林檎を差し出す
八重垣 こま:「ささ、どうぞ?。」
白酒 潮:「・・・うぅん・・・あ、あぁ、すまない。いただきます」と寝ぼけ眼のまま、りんごを受け取る
九条 七重:「千鶴さんにかかると、すべて事件になってしまいそうだわ」 ころころと笑う。
八重垣 こま:皆が口にするのを見届けた後に自分も口に運ぶ
白酒 潮:「・・・事件?」とりんごを食べつつ海野を見る?
海野 千鶴:「職業病ですね・・・ああ、いえ」
海野 千鶴:「この風景を見ていると、
海野 千鶴:「ここで行方知れずになっても探すことは難しそうだと思いましてね」
海野 千鶴:深い山あいを見る
白酒 潮:「・・・なんだかいきなりとんでもない話題になってるなぁ・・・学校ではそういう話が多いのかい?」
海野 千鶴:田園風景だったけどな!
八重垣 こま:「御免なさいね?、白酒様の原稿が落ちまして・・。」とあらましを・・
九条 七重:山もあるよ! 日本だし!
海野 千鶴:事前に祭りの話を聞いていたので そういう発想に至ったと
KP:潮はこまの話を聞いて慌てて、原稿を確認する。
KP:そして、自分の胸ポケットも慌てて叩いてみるね。
八重垣 こま:「その、勝手に読むつもりはありませんでしたのですが・・。」
八重垣 こま:うん?
八重垣 こま:その仕草をじっと猫のように見守る
九条 七重:「? どうかされました?」 しれっと尋ねる。
八重垣 こま:胸ポケットに何かある?
八重垣 こま:目ぼしかしら?
白酒 潮:「あ、あぁ、大丈夫だよ。民俗学の先生に「君の村の伝承は面白いから調べてきてくれ」と言われただけだから」
KP:目星でもいいし、心理学でもいいですよ
八重垣 こま:では、私は目星で
八重垣 こま:1d100<=75 コマの興味がポケットに!
Cthulhu : (1D100<=75) → 83 → 失敗

八重垣 こま:ううん、特に気づかず・・
海野 千鶴:心理学が若干上の59です
九条 七重:目星便乗!
KP:どうぞどうぞー
海野 千鶴:心理学お願いします 59です
九条 七重:1d100<=60 目星で胸ポケット
Cthulhu : (1D100<=60) → 8 → スペシャル

KP:どうぞ、心理学1
八重垣 こま:b
九条 七重:うーいえー!
KP:キャー!
KP:心理学もどうぞ~
海野 千鶴:心理は自分で振るのでしょうか?
KP:あ、私か!
海野 千鶴:はーい
八重垣 こま:・・・
KP:では、海野さんはおおかたりんごでも胸に詰まらせたのだろうと推測しました
KP:で、七重様
海野 千鶴:「ふふふ白雪姫ですね」
九条 七重:ええ(にっこり)。
KP:貴方は、潮が胸ポケットに手帳を入れていて、それを確認したのだろうと推測します。
KP:スペシャル情報としては、潮はそれが大事なようです。寝ている間に取られていないか確かめたようでした。
KP:以上でございます
九条 七重:了解です。
白酒 潮:「あぁ、そろそろ着くんじゃないかな。」
八重垣 こま:新しい手拭を取り出し、皆に指を拭くよう進めます
八重垣 こま:「あら、もう到着ですの?。」
九条 七重:「(・・・真正面から頼んでも見せて頂けそうにないわねぇ)」
海野 千鶴:拭き拭き
白酒 潮:「本家に連絡してあるから、迎えの馬車が来ているはずだよ」
九条 七重:拭き拭き。
白酒 潮:拭き拭き
八重垣 こま:そそっと拭いた手拭を荷物に戻し
八重垣 こま:「それでは参りましょうか?。」
白酒 潮:「荷物の忘れ物、ないようにね」
八重垣 こま:と促す
海野 千鶴:「ええ、確認しました」
九条 七重:「はい」 にっこり。
KP:ということで、皆様がたが電車・・・(機関車?)から降ります
KP:【日常【穏】】
海野 千鶴:汽車ですかね おそらく
八重垣 こま:ですねぇ
KP:汽車でしたね、失礼。
九条 七重:降りて、手を組んで伸びー。
KP:さてさて、本家の迎えの馬車に乗りこむ皆様。
八重垣 こま:そういえば・・
八重垣 こま:今の季節はいかほどでしょうか?
八重垣 こま:祭りですし秋?
KP:秋頃ですねぇ
八重垣 こま:了解です
KP:たぶん、探偵さんが事件に巻き込まれてそんなに・・・経ってない・・・(目そらし
海野 千鶴:「思ったより立派な馬車ですね ご主人はどういった方なんです?」
八重垣 こま:馬車に揺られて・・え、あの事件の直後?・・
海野 千鶴:イヤナジケンダッタネ(目そらし
九条 七重:いそいそ乗り込む。
海野 千鶴:秋祭りですか 了解
八重垣 こま:「空気が美味しゅうございますね・・。」
白酒 潮:「白酒家本家かい?ただの田舎の地主さ。もっとも、最近は帝都に僕みたいに出ているものが多いけれどもね」
海野 千鶴:潮さんが家でどのポジションにいるのかねぇ・・・
海野 千鶴:怖くて聞けないなw
白酒 潮:「本家の後継、春継おじさんも今は帝都にいるからねぇ・・・今回は後継問題もあるから揉めそうで面倒なんだよねぇ・・・」
海野 千鶴:場車に乗り込む
八重垣 こま:東京に働きにでて文句言われないポジションじゃないかしら?・・
九条 七重:「帝都の喧騒が嘘のような静けさだこと」 がたごと揺られてる。
八重垣 こま:「ええ、こう言う旅も良いものですね、お嬢様。」
KP:潮は大きな荷物を抱え込み、ため息をつきます
海野 千鶴:迎えよこしたりするあたり 仲は良いか
海野 千鶴:「おや、どうかしましたか?」
九条 七重:「潮さん、覇を競う方ではありませんものね」 ころころと笑う。
白酒 潮:「ううん・・・いやぁ、家の問題を思い出してねぇ」
八重垣 こま:遠くの景色を指さし喜んでいる
白酒 潮:「僕の父も今回は祭りに参加せず、帝都にいるし・・・あぁ、憂鬱だ・・・」
八重垣 こま:「・・ほら、お嬢様、あちらにクネクネ動くものが!。」
KP:おいwとんでもねぇものがw
海野 千鶴:「後継の問題ですか?・・・大体の場合 自分が後継であると主張するものですが」
九条 七重:「あら、何かしら?」 見るw
海野 千鶴:おい、死ぬぞ止めろ
八重垣 こま:「・・あら、もう見えなくなりました。」残念そうに
白酒 潮:「本家には、後継になるための条件があるらしい・・・まぁ、僕のような若輩者の分家には教えてもらえないからよくわからないけど・・・」
海野 千鶴:「祭りに参加することが 後継には重要と?}
九条 七重:「また見つけたら教えてね、私も見てみたいわ」 にっこり。
八重垣 こま:「ですねぇ・・そしてこちらは、難しいお話かしら・・。」
八重垣 こま:視線を2人に向ける
白酒 潮:「・・・・・・それも探偵の性分かい?海野君」
海野 千鶴:「おっと・・・いけませんね 楽しい旅行のはずなのに ついつい首を突っ込んでしまう」
KP:・・・白酒は苦笑している
海野 千鶴:「ですが 力になれることがあれば言ってください 探偵として お役に立ってみせますよ」
白酒 潮:「あぁ、ありがとう。頼りにしているよ」
KP:さて、クネクネに馬車が襲われることなく、皆様は白酒本家につく
八重垣 こま:ちぇ・・
八重垣 こま:「まぁ、大きなお屋敷!。」
九条 七重:「見れなかったわねぇ」 若干残念そう。
海野 千鶴:いない!クネクネなんていない!(∩゜д゜)アーアーみえない きこえなーい
八重垣 こま:「九条の家は西洋館ですけど・・こちらは純日本邸宅ですねぇ・・。」
KP:馬車が止まると、年配の婦人が出迎えてくれます
海野 千鶴:探偵 旧村 後継問題・・・事件の匂いがする・・・人が100%死ぬ事件の匂いが・・・
白酒 つる:「あらあら皆様、ようこそ」
八重垣 こま:ころすなころすなー
海野 千鶴:黒い!
九条 七重:顔がコワイ!?
八重垣 こま:「お招き有難うございます。」静々とお辞儀
海野 千鶴:えっとシルエットですよね?
白酒 つる:「話は潮さんから聞いていますよ、さ、お部屋にご案内しましょう」<顔のことは気にするなw
八重垣 こま:・・・・じゃなかったらニャルだよ!?
九条 七重:「お出迎え有難うございます・・・えぇと」 困ったように潮さんを見る。
海野 千鶴:「はじめまして お世話になります」礼
KP:まさかただのシルエットにここまで困惑されるとはw
八重垣 こま:(今度やってみよう・・
白酒 潮:「白酒 つるさん、本家の奥様だよ。」
海野 千鶴:スルーしていると最後に 実はにゃるだったんだよ(。・ ω<)ゞてへぺろ♡って
九条 七重:(ヤメテー!
八重垣 こま:(そしてものほんのニャルを混ぜてみよう・・
九条 七重:なるほど、と得心顔。
八重垣 こま:お嬢様より一歩後ろに下がり
白酒 潮:「つるさん、この方たちは同じ部屋でお願いします。なにせお嬢様だからね、護衛も一緒にいないと」
海野 千鶴:「はじめまして 海野千鶴と申します
白酒 潮:と、海野を見ます。
海野 千鶴:(`・ω・´)シャキーン
九条 七重:「九条七重と申します。お手を煩わせまして、申し訳ありません」
八重垣 こま:お嬢様の礼に合わせて再度礼
九条 七重:「後ろは我が家で働いております、八重垣と言います。宜しければお見知りおきを」 にっこり。
八重垣 こま:「よろしくお願い申し上げます。」
白酒 つる:「あらあらまぁ、ご丁寧に・・・白酒つるでございます。さ、お部屋にご案内いたしましょうね」
海野 千鶴:案内されます
九条 七重:「はい、有難うございます」 案内に従います。
白酒 つる:「潮さん、貴方は主人に先に挨拶にいってちょうだい。春継さんも美緒さんもあなたに会いたがっているわ」
KP:ということで、皆様は潮と別れ、白酒邸の一室に案内されます。
白酒 つる:「みなさん、女学生さん?」
海野 千鶴:「探偵です、奥様」
八重垣 こま:「私は女中でございまして・・。」
九条 七重:「私が帝都の学校に通っております」 にこにこ。
白酒 つる:「うふふ、みなさん、美緒とも会ったら仲良くしてやってちょうだい」
海野 千鶴:「美緒さんというのは?」
白酒 つる:「私の孫娘でね、普段は帝都の女学校に通っているの。」
八重垣 こま:「はい、有難うございます。」
白酒 つる:「今回はお祭りだから、こちらに来ているのよ。ちょっと勝気なところがあるから・・・」
白酒 つる:「無礼をしたら、ごめんなさいね。」
九条 七重:「いいえ、お会いするのが楽しみですわ」
海野 千鶴:「勝気ですか・・・」(´・ω・`)ジー 七重さん
九条 七重:何か?(にっこり) って目線。
海野 千鶴:普段は温厚だけど 筋が通らないところは一歩も引かないよな・・いえなんでも
白酒 つる:「皆様、このあとはどうなさいます?」
九条 七重:にっこり。
白酒 つる:「疲れが残っていなければ、美緒か潮に村を案内させましょうか?」
八重垣 こま:(仲がよろしいですねぇ・・)
海野 千鶴:とのことですがっお嬢様ッ
九条 七重:「まぁ! 是非にも!」
八重垣 こま:「それでございましたら、美緒さまをお願いできますか?。」
海野 千鶴:OK 気合充分だったよ
白酒 つる:[]
八重垣 こま:「白酒様・・あ、潮様ですね・・お疲れのご様子ですし・・。」
白酒 つる:「そうですねぇ、ではあの子を・・・」
八重垣 こま:おすし
KP:と、言ったところで廊下の方から口論が聞こえてくる
KP:【「 」】
???:「ねぇ、なんで潮兄さんが来てるの?」
八重垣 こま:「・・あら?。」ぴんと立つ耳
???:「私は・・・何も・・・」
???:「千夜さん、ホントは知ってるんでしょう!?ねぇ、教えてよ!」
???:「私は何も知りません。本当です」
海野 千鶴:つるさんがいるので 聞き耳立てるしかないなぁ・・・
???:「花嫁になるって、潮兄ちゃんと結婚するの!?」
???:「違います。私は守鬼様と・・・」
???:「だから!それがぁ!」
九条 七重:あらあらまあまあって顔で、奥様を見る。
海野 千鶴:あれ、私たちはハなシノほうに向かってるのかな
KP:と、ここまで聞こえたところで慌ててつるが出て行くね
白酒 つる:「お前たち!何を騒いでいるの!」
八重垣 こま:影のようにつるさんの真後に
KP:では、こまさんは言い争いをしていた二人が見えるね
海野 千鶴:どんなふたりでしょう?
海野 千鶴:見に行きます
八重垣 こま:じっと二人を見ますよ
八重垣 こま:こまはこの格好なので女中のように周囲に溶け込みます
九条 七重:少し遅れて千鶴さんに続きます。
白酒 千夜:「お母様・・・申し訳ありません」
八重垣 こま:ささ、私のことは気にせず・・骨肉の争いをどうぞ・・
白酒 美緒:「おばあ様・・・」
白酒 つる:「客人の前ではしたない!」
海野 千鶴:お母様とおばあさま・・・? ふたりは年齢が離れている?
白酒 つる:「千夜、お前はお父様のところへお行き、明日の祭りの準備もあるのだから」
KP:と、つるは千夜に優しく言ってその場から逃がします。
八重垣 こま:逃すとか!
KP:千夜はどう見ても20代前半、つるは60代と、だいぶ年の差がありますね 
白酒 つる:「美緒、お前はこちらに来なさい!」
白酒 美緒:「・・・はぁい」
白酒 美緒:【日常【穏】】
KP:ということで、言い争いをしていた一人の少女が貴女方の前に立ちます
九条 七重:「奥様、あまり声を荒げられると、私たちも立ち聞きしたかのようで気が咎めますわ」 とか言おう、にっこり。
海野 千鶴:ふーむ 養子かな・・・ それとも実際は孫娘で両親が死んだとかかな 知らべる必要がありそうだ 探偵メモ
白酒 つる:「大変見苦しいところを・・・申し訳ありません。あぁお恥ずかしい」
白酒 つる:「美緒、お前もこちらのお嬢様を見習いなさい」
八重垣 こま:此処で初めてお辞儀
白酒 美緒:「?なぁに?お客様?分家の子?」
九条 七重:「恐れ入ります」 にっこり。
海野 千鶴:「失礼、潮さんにお世話になっています 探偵の海野千鶴と申します」
海野 千鶴:(`・ω・´)シャキーン
八重垣 こま:「此度の儀にてお招き預かりました、九条七重様とその従者にて御座います。」
八重垣 こま:しずり
九条 七重:「初めまして」 にっこり。
白酒 美緒:「わ・・・えと、白酒 美緒(しろささ みお)です。はじめまして!」
八重垣 こま:「初めまして、宜しくお願い申し上げます。」深々と
KP:美緒は貴女方のおぜう様&探偵&メイドオーラに圧倒されている!!
海野 千鶴:メイドオーラ・・・
九条 七重:「あら、そんなに固くなられると困ってしまうわ」 ころころと笑む。
白酒 美緒:「潮兄ちゃんの知り合い・・・?どういう・・・?」
海野 千鶴:「ええ、以前背筋も凍る怪奇事件を協力して解決しましてね 」とか言っておきます
九条 七重:「・・・友人、ですよ」 含みを持たせた笑みー。
白酒 美緒:「ふ、ふぅん・・・」警戒ありー
八重垣 こま:「まぁまぁ、先程鶴様からお伺いいたしまして・・。」
九条 七重:「(あら面白い)」 とか内心で楽しそう。
八重垣 こま:「この辺りをご案内頂けるとかで。」にこにこ
KP:美緒「え?誰が?」つる「お前がです」美緒「えぇー!?」みたいな会話をしているね
八重垣 こま:にこにこそのやりとりを眺めてるよ
KP:ということで、美緒はしぶしぶ貴女方を案内することになりました。
海野 千鶴:都会育ち特有のちょっと困った子っぽいのかな・・・?w
八重垣 こま:ふむ・・そういえば、訛りはありませんか?
白酒 美緒:「えぇと、この村の見所なんて、神社ぐらいだよ?」
KP:訛りはないことにしておりますばい
八重垣 こま:「それではそちらに・・お願い致します。美緒様。」
八重垣 こま:了解ですばい
九条 七重:にこにこ。
海野 千鶴:「神社ですか、例のお祭りがある場所ですね」
白酒 美緒:「わかったよぉ・・・ちぇっ、みんなして花嫁様、花嫁様って」
八重垣 こま:「・・あら、花嫁様ですか。」
海野 千鶴:「花嫁ですか?守鬼様に嫁ぐという?」
八重垣 こま:「もう拝見できるのですか?、興味が湧きますね。」
KP:・・・美緒は口を尖らせ、「じゃあ、行こう」といいます
八重垣 こま:「ええ、宜しくに。」にっこり
KP:明らかにすねています。つるが申し訳なさそうに貴女方を見ます・・・
八重垣 こま:つるさんに笑顔を返し
九条 七重:奥様に会釈して、美緒さんに続きます。
八重垣 こま:そのまま白酒家を後に・・
KP:【日常【和】】
海野 千鶴:なんとなく察しはつくんですがね・・・聞いてみるべきですか?
八重垣 こま:そこは、まぁ、お嬢様相手ですしねぇ
白酒 美緒:「・・・守鬼様に嫁ぐなんて形だけなのにさぁ、みんな大騒ぎしてバカみたい」
八重垣 こま:お二人にお任せ致しますよ?
白酒 美緒:と、海野さんの問い答えます
八重垣 こま:「左様でございましたか。」
海野 千鶴:「ええ、そうですね そういうお祭りと聞いています 何も本当に嫁ぐわけではない」
八重垣 こま:「・・ただ。」
KP:田んぼと畑だらけの道を進み、あなたがたは神社へとつきます。
九条 七重:田園風景を興味深そうに眺めながら、歩を進める。
海野 千鶴:「その花嫁役が先ほどの 千夜さん・・・でしたか?彼女なのですね?」
八重垣 こま:「失礼ながら、美緒様は先程潮様の名を挙げられましたが・・あら、立派な神社ですこと。」
八重垣 こま:神社の作りに感心してる
白酒 美緒:「そうだよ、千夜『叔母さん』お・ば・さ・ん!がお嫁入りだってさ!」
白酒 美緒:「ここで明日の夕方、お嫁入りするんだって。んで、そのあとは神社の横の「花嫁の間」に向かうんだってさ」
八重垣 こま:「・・なんとも見事な鳥居でしょう。」
八重垣 こま:呆然と見上げつつ
海野 千鶴:えー 僕一人で会話するのか?w
KP:ww
海野 千鶴:「叔母さんですか 年はさほどとっていないように見受けましたが 20歳か少しくらい」
八重垣 こま:えー。だって私の会話流れたみたいだしー。
KP:あ、ごめんごめんw
八重垣 こま:あ、いいのですよ?意図的に流したかもだし
九条 七重:「(姉妹のように見えた、とか言うと一層拗ねるのだろうなぁ・・・)」 にこにこ。
海野 千鶴:お嬢様もこちらへ(、ン、)∫ オイデ
白酒 美緒:「あぁ、潮兄ちゃん?・・・うん、ちょっとね・・・」
八重垣 こま:それでは私はおみくじでも・・・っとぉ・・
八重垣 こま:「・・どうかされましたか?。」
白酒 美緒:「・・・花嫁になった白酒の娘ってさ、村の外に嫁ぐんだって」
八重垣 こま:目線を空に向けつつ「・・成る程?。」
白酒 美緒:「そこへ、今回、帝都で働いている潮兄ちゃんがわざわざ来たから・・・千夜叔母さん、潮兄ちゃんと結婚するのかと思ってさ」
海野 千鶴:そんな素振りはなかったなー あれはリンゴだしなー
白酒 美緒:「父さんも、お爺さまも『お前には関係ない』って・・・!あぁ!腹が立つなぁ!」
九条 七重:「ああ、先ほどのはそういう・・・」 納得がいった顔。
八重垣 こま:「美緒様は気になって仕方がないのですね?。」と心持ち笑い声を含みつつ
海野 千鶴:「ええと僕が知る限り 潮さんが結婚する という素振りは見えないのですが・・・」
白酒 美緒:「・・・そうよ!気になるわよぉ!」>こま
白酒 美緒:「・・・ホントに?じゃあ、千夜叔母さん・・・どこに嫁ぐんだろ・・・」
八重垣 こま:「・・・これはこれは。」にっこり微笑みつつ
海野 千鶴:お主は潮を愛してしまったようじゃ・・・美緒よ
白酒 美緒:「そうそう、叔母さまね、私の父の妹なんだけど。20以上離れているだよねー」
九条 七重:「(可愛らしい)」 にこにこ。
八重垣 こま:千夜さんかもしれんな・・
海野 千鶴:やめて そっちに持っていかないで
KP:(そういうのもあるのか!)
海野 千鶴:殺人事件だと割とありますね・・・
八重垣 こま:叔母と姪・・これはなかなか障害の多い・・
八重垣 こま:どうしても血を欲すか?探偵
海野 千鶴:動機が恋愛のもつれ でも同性だからってことで気づきにくい
海野 千鶴:エ、ミステリノイッパンロンデスヨ
八重垣 こま:まぁ、何となく人間関係を把握・・
KP:さてさて、皆様、神社ですが何かしておきたいことは?
海野 千鶴:「お父様はハルツグサん?と確認
八重垣 こま:見て回っておみくじ引いて
九条 七重:神社の横にある、花嫁の間?の方を見ておきます。
八重垣 こま:宮司さんに縁起でも聞いてますよ
白酒 美緒:「そう、白酒 春継(しろささ はるつぐ) 私の父よ。次期当主・・・らしいんだからさっさと継げばいいのに」
海野 千鶴:重要な話っぽいか
KP:では、おみくじと、縁起から・・・
KP:おみくじはダイスタブでchoice 大吉 吉 凶でどうぞw
KP:この神社では武塔神を奉っているようです。ただしくは武塔神のような、この村独自の神ですね。
海野 千鶴:ふむ
八重垣 こま:シャカシャカと御籤を引く
KP:昔話であった。「鬼を置いていった神」を崇めているようです
海野 千鶴:鬼については何もないのです?
KP:その神は槍を持った武神のようです
KP:鬼の情報もあります。
八重垣 こま:どのような?
KP:黒い顔のない鬼が、翼の生えた馬に乗り移り、その翼をもいでいる絵がありますね。
KP:翼の生えた馬は「天狗馬」と書かれています
KP:どうも、この馬が人さらいをしていたあやかしだったようです。
KP:以上かな。
KP:占い結果・・・大吉の貴女。
八重垣 こま:はいはいはい~?
KP:「勘が冴えるでしょう」
八重垣 こま:「・・・なんでしょうこれ。」
KP:凶の貴女
KP:「失うものがあるが、悲しむことはない」
九条 七重:「・・・」 真顔。
KP:ではでは、花嫁の間へ
九条 七重:おういえー。めげない!
KP:神社の周囲には森があり・・・というかそのすぐ後ろは山ですね。
KP:神社の境内から離れた場所に、その祠はございます
KP:祠・・・というよりは、小さな小屋ですね。
白酒 美緒:「中も見る?白酒のみんなで掃除したんだ」
九条 七重:「・・・随分対照的な造りだこと」
九条 七重:「ええ、宜しければ是非」
海野 千鶴:「拝見できるなら、ぜひ
KP:【花嫁の間】
KP:大体こんな感じ・・・
KP:黄色は出入り口、貴女方は下のほうから入ってきました。
KP:赤いのは御簾
KP:そして真ん中に布団、グレーには貢物を置く台です
八重垣 こま:ん?
八重垣 こま:貢物って花嫁じゃないの?
KP:図には書いておりませんが、それ以外にも長持もありますねぇ。衣装を入れる台といいますか
八重垣 こま:ふむふむ・・
KP:そんな事、KPいってないもん>貢物
八重垣 こま:!
海野 千鶴:結婚するから村にいてよ ってことかな
八重垣 こま:じゃ、縁起きくもん!
KP:扉には内側にも鍵がつけられるようになってますね
KP:さて、皆様、目星どうぞ
八重垣 こま:ふにゃ?
八重垣 こま:1d100<=75 めぼしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 5 → 決定的成功/スペシャル

九条 七重:1d100<=60 目星でなんだろにゃー
Cthulhu : (1D100<=60) → 2 → 決定的成功/スペシャル

海野 千鶴:1d100<=52 目星
Cthulhu : (1D100<=52) → 72 → 失敗

八重垣 こま:ちょwww
海野 千鶴:どういうこと・・・
KP:なにこの二人怖い
八重垣 こま:お嬢様のが目ざといwww
KP:えぇと・・・では、二人は二つの扉に付いた内側の鍵が最近ついたものだとわかります
九条 七重:(ΦωΦ)フフフー。
八重垣 こま:んー?
KP:また、出入り口が二つありますが・・・どちらかというと、上の扉のほうが装飾が華やかですね。
八重垣 こま:上は鬼の出入口かしら
KP:SP情報としては、貢物を置く台や、衣装入れの長持から見て「嫁入り道具」のような印象を受けましたね
八重垣 こま:ふむふむ・・
KP:以上です。
八重垣 こま:「・・随分と本格的ですのね?。」
九条 七重:「・・・思いのほか、厳重なのね」 って鍵を見ながら呟く。
白酒 美緒:「あー・・・それはねぇ・・・っくく・・・」
八重垣 こま:「良くわからないのですけど・・」
八重垣 こま:「あら、美緒様何かご存知?。」
九条 七重:「あら、なにか愉快なお話?」
白酒 美緒:「30年前、お祭りを勘違いしたよそ者が・・・花嫁に夜這いしかけたんですって」
八重垣 こま:30年前?・・
海野 千鶴:「30年ごとですから前回のということですね」
白酒 美緒:「すぐに村の男たちに見つかって、袋だたきにあったから・・・祭りは成功・・・だったらしいんだけど」
白酒 美緒:「そうそう、前回の」
白酒 美緒:「まぁ、花嫁に何かあったら大変だってことで、その鍵つけたみたい」
九条 七重:「なるほど・・・」
白酒 美緒:「・・・どうせなら外につけちゃえばいいのに」
八重垣 こま:「「・・・ですよねぇ?。」
八重垣 こま:「何故内側からなのでしょうねぇ?。」
白酒 美緒:「一応、今回の祭り、外で白酒の男衆が見回るみたいだけど・・・どうすんだろねぇ」
八重垣 こま:「・・美緒様?。」
白酒 美緒:「あ、祭りのあとは、神社の境内で宴会なんだって、みんなも誘われると思うよ」
八重垣 こま:「この祭り、終わりましたら、花嫁は村の外に嫁いでいかれるのですか?。」
海野 千鶴:「ところで30年前の 花嫁は誰だったんです? それも白酒家の?」
海野 千鶴:うん、つまりこまさんの言うことが聞きたい
白酒 美緒:「そうらしいんだけど・・・詳しく聞いてもはぐらされてさ・・・」>こま
白酒 美緒:「30年前も、白酒一族の娘だったみたい」
海野 千鶴:でもはぐらかされると・・・( `・ω・) ウーム…
白酒 美緒:「えぇと・・・おじいちゃんの姉だったかな、妹だったかなぁ」
八重垣 こま:ぶっちゃけると、祭り終わったら花嫁きえてるんかのう?って聞きたい・・
KP:ぶっちゃけてるのぉ
海野 千鶴:転校した 転校したんだよ?
KP:しかし、そこは30年前のことなので、美緒にはわからんのです
八重垣 こま:上手いな!KP!
白酒 美緒:「で、この先に、洞窟があるんだ、そこから守鬼様がくるんだって」
八重垣 こま:何とも不思議な祭りですねと首をひねってましょう・・
八重垣 こま:「どーくつでございますか?。」
KP:と、山のほうを指さします・・・
九条 七重:「さすがにご神域には入れません・・・よね?」
白酒 美緒:「・・・あたし疲れちゃった、すぐそこだから見ておいでよ」
白酒 美緒:「ううん、結構みんないってるよ。信心深いおばあちゃんたちはお供え物とかおいてるし」>七重様
海野 千鶴:「では、せっかくですし 守り神の住処を見てきますよ」
KP:ちなみに、洞窟は花嫁の間からもなんとなく見えるような場所にあります。そこまで遠くない
八重垣 こま:「では、折角ですし、見てまいりましょうか。」
八重垣 こま:ごそごそとエプロンのポケットから飴を取り出し
八重垣 こま:美緒さんに「お疲れでしたらどうぞ・・。」と差し出します
九条 七重:「ええ、そうね、私も興味があるので一緒に」
白酒 美緒:「・・・ん、ありがと・・・」
八重垣 こま:では見てきましょうか
白酒 美緒:「・・・なんか、ごめんね。あたし一人騒いでで」
八重垣 こま:首をゆっくり横に二回振る
海野 千鶴:エスコートしつつ
八重垣 こま:「それ程心が動いているということで御座いましょう。」
九条 七重:「いいえ、美緒さんのように元気な方は好ましく思いますわ」 にっこり。
白酒 美緒:「・・・・・・うん」
KP:と、美緒は今までの行動を少し恥じたようです。さすがお嬢様方・・・
KP:さてさて、守鬼の洞窟でございますが・・・
八重垣 こま:では、見てまいりますか・・
海野 千鶴:時間とは、どんな心の傷でも癒す薬である。
九条 七重:どーくつだー!
KP:洞窟の前には大きな注連縄がかけられており、入口にはみかんとか置かれてますねぇ。
八重垣 こま:ダンジョンね・・
八重垣 こま:蜜柑かわいい・・
海野 千鶴:お供えですね
八重垣 こま:秋に蜜柑とか・・
KP:ですです。あとはきのこや栗などですねぇ。
九条 七重:あとは柿とかもあるだろう、柿。
KP:あぁ、置いてあります。干し柿が・・・
八重垣 こま:動物が食べてるんじゃなかろうか・・
KP:それもまた、お供えの意味なのでしょう・・・
KP:はてさて、どうなさいます?
海野 千鶴:クマ・・・はやばい 神話生物以上に勝てる気がしない
八重垣 こま:さてさて、和んだところで
九条 七重:「親しみ深い鬼様のようね」 と、お供え物の山を見つつ。
八重垣 こま:ざっと目星してみるかなぁ・・
海野 千鶴:入ったりするのはさすがに罰当たりなので お参りして戻ります
KP:では、目星どうぞ
八重垣 こま:奥に人が踏み入った感じがあるか?
八重垣 こま:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 96 → 致命的失敗

KP:wwww
八重垣 こま:いやぁん
九条 七重:お参りするー。
海野 千鶴:足跡見るなら追跡でも可能?
八重垣 こま:御籤ー
KP:えぇ、どうぞどうぞー
海野 千鶴:1d100<=57 追跡 地面をジー
Cthulhu : (1D100<=57) → 40 → 成功

KP:おみくじは言っている・・・私の出番はまだだ・・・と
八重垣 こま:ええー
海野 千鶴:さて、熊の足跡は・・・
KP:では、海野さん。
九条 七重:おみくじwww
KP:貴方は、洞窟のなかに多くの足跡を見つけます。
KP:それも、つい最近できたばかりのようです。
八重垣 こま:あったあった・・・
KP:で、ファンブルのこまちゃん・・・
海野 千鶴:「おや 随分と人が出入りしているようですよ?」足跡指差し
KP:あなたは一瞬、ここがまったくの別世界のように錯覚しました。一瞬だけ・・・
八重垣 こま:オークは予想外・・
九条 七重:「・・・ここまでご寛容な鬼様なのかしら?」 首を捻る。
KP:以上ですね。まだ何かあればどうぞどうぞ
八重垣 こま:「奥も入っていいということでしょうか?。」
海野 千鶴:足跡って裸足?
KP:裸足のようなものもあります。それもちいさいものが多いようです
海野 千鶴:「いえ、しきたりか何かがあるかもしれません」「むやみに立ち入るのはやめましょう
九条 七重:「でも日も暮れるし、美緒さんを待たせているから・・・」
八重垣 こま:「ですね、帰りましょうか。」
海野 千鶴:「小さい足跡・・・子供でしょうか?」
KP:さて、皆様、以上でございますか?
九条 七重:「迷子かしら・・・でもご神域だとは周知の事実でしょうしねぇ・・・とにかく、一旦戻りましょう」
八重垣 こま:ああ後一応・・
八重垣 こま:洞窟の高さはいかほどで?
KP:人が出入りするにはちょうどいいくらいの大きさですね>こま
八重垣 こま:それと聞き耳もしときます、空気の流れがあるか
八重垣 こま:了解です
KP:どうぞどうぞ、聞き耳
八重垣 こま:1d100<=75 きっきみみー
Cthulhu : (1D100<=75) → 33 → 成功

KP:ではでは、こまさん
九条 七重:普通の出目だ!
八重垣 こま:やったね!
KP:【「 」】
KP:あなたは、何かがこちらに向かってくるような音が聞こえます
八重垣 こま:「・・・あら?。」急に顔が曇る
八重垣 こま:「何か奥から来るような・・。」
KP:ぺた・・・ぺた・・・ぺた・・・と、それは裸足らしく。聞こえる足音は一人分です。
八重垣 こま:「音が聞こえますね・・どうしましょ?。」
八重垣 こま:と2人に
???:「うわっ!」
海野 千鶴:「ん?」
八重垣 こま:そっち見ますよ・・
勝男:「あ、あっちゃー・・・」
勝男:【日常【和】】
九条 七重:じー。
勝男:「ご、ごめんなさい!ちょっと覗いてただけなんです!」
八重垣 こま:「・・ここの村の子?。」
KP:洞窟から出てきたのは男の子だね
八重垣 こま:(女の子に見えた・・)
勝男:「うん。あ、あれ?誰?村・・・の人じゃないよね?」
海野 千鶴:「ああ、こんにちわ そう、帝都の探偵だよ
海野 千鶴:「白酒家に招かれているんだ」
勝男:「たんてい!?かっけぇーーー!!!!」
九条 七重:「一気に尊敬を集めましたね、千鶴さん」 ころころ笑ってる。
海野 千鶴:何この食付き
勝男:「え!?なんで探偵がきてんの!?なんで!なんか事件!?」
海野 千鶴:「事件というほどでもないけどね、ところで、君はここで何をしていたのかな?
九条 七重:面白そうなものを見てる顔。
海野 千鶴:「ここは 聞いた話では 守り主の住む場所と聞いてるけどね」
勝男:「何って、ただの探検だよ、ここ結構浅いからさ、すぐに奥につくんだ」
八重垣 こま:「あら、勇ましいこと。なにか戦果はあったの?。」
勝男:「守鬼様でしょ?守鬼様は人は襲わないってばっちゃんが言ってた!」
海野 千鶴:「ふうん ほかの子達もよく遊ぶのかな?」「足跡がたくさん付いてるが」
勝男:「なんもないよ、お姉さんも見てみる?」
勝男:「うん、大人にばれると怒られるけどね!」
八重垣 こま:キョロキョロと二人を見る
海野 千鶴:それはそうだ 「何度か怒られてるのか・・・」
九条 七重:「堂々と言い切ったものだこと」 笑ってる。
勝男:「もう、バレたら大変なんだ!特に今は祭りだから入ってるのバレたら・・・」
勝男:「・・・そういや、たんてーさん、守鬼様の話、もう調べてるの?おれ教えてやろうか!?」目キラキラ
海野 千鶴:「ん、君は物知りなのかな?
海野 千鶴:「そうだね面白い話なら・・・この銃の予備の弾丸を上げよう」って話しだと値切り?
九条 七重:探偵さんのお手並み拝見って顔して、見物の構え。
KP:いや、それなら文句なしに子供は食いつくでしょう
海野 千鶴:右袖口から飛び出すデリンジャー
KP:値切りで振ってもいいわよー+30で
勝男:「すげぇぇぇぇ!!!え!ちょ!すげぇぇぇ!!!」
海野 千鶴:1d100<=35 値切り ん?
Cthulhu : (1D100<=35) → 83 → 失敗

海野 千鶴:フハハ・・・ハハン
八重垣 こま:どんまいまい
KP:wwww
KP:い、いや、まぁ、自動成功でいいよね・・・?
海野 千鶴:お、おう
KP:では、こどもは「おにのはなよめ」という昔話について教えてくれるよ
KP:むかぁし、むかし、人を連れ去る天狗馬が山から降りてきて村から人を連れ去ったそうな。
九条 七重:内心大爆笑。
KP:これにこまった村人は、神様にこの鬼を退治してくれるように頼んだ。
KP:神様はこの願いを聞き届け、天狗馬を追い払うよう、黒鬼を置いていったそうな。
KP:これで天狗馬は村に来れなくなった。
KP:と思ったが、この黒鬼どん、あっちへふらふら、こっちへふらふら。
KP:いつかは村からも出て行きそう。
KP:これにこまった村人は、黒鬼どんへ村一番の娘を嫁にやった。
KP:黒鬼どん、これにはたいそう喜んだ。
KP:それでも、あっちへふらふら、こっちへふらふらしそうな黒鬼どん。
KP:すぐさま嫁さんすっ飛んできて、黒鬼どんを引っ張り戻し、黒鬼どんに酒を飲ませた。
KP:この酒がたいそううまくて、これには黒鬼どん大喜び
KP:こうして、村には黒鬼どんが住み着いて、いつまでも幸せになったとさ。
KP:以上でございます
勝男:ドヤァ・・・
九条 七重:小さく拍手を送ろうw
海野 千鶴:では、予備の弾がない理由を君に進呈しよう
勝男:「へへっ・・・(照照)」
八重垣 こま:ニコニコ見てるよ
勝男:「うわ!ほんとに!すげぇぇぇ!俺!勝男っていうんだ!なんかあったら手伝うよ!兄貴!」
九条 七重:大笑いしそうになって、思わず顔を背ける。
海野 千鶴:「そうかい、この土地では頼りになる助手がいないからね 何かあったら声をかけさせてもらうよ」
勝男:「はい!なんでも聞いてくだせぇ!」敬礼
九条 七重:「(兄貴に見えるよね、うん・・・どうしよう、笑っちゃう・・・)」 堪える。
勝男:「(たんてーってすげぇぇぇぇ!!!)」
海野 千鶴:とりあえず七重さんはスルーしつつ
海野 千鶴:「さて、洞窟にはもう誰もいないね?
八重垣 こま:悩んでも仕方ないな・・
八重垣 こま:靴を脱いで
八重垣 こま:ぱぱぱっっと奥を見てこよう
海野 千鶴:と言って戻りま えー
勝男:「うん、さっき入ったのは俺だけだもん」
KP:では、こまたん。
九条 七重:「(あーどうしよう、ツボに入っちゃった・・・兄貴、ぶくく・・・)」 まだ笑ってる。
八重垣 こま:はいたん
KP:勝男少年の言葉に嘘はなく、十数歩あるけばすぐに行き止まりだったね
八重垣 こま:ふうむ・・
KP:子供たちがこっそり遊んでいるのか、地面にはメンコやらおままごとで遊んだ木の葉が散らばっている。
KP:以上です。
八重垣 こま:昏いんですよね?
KP:暗いですねぇ。
八重垣 こま:一応ペナありでも構いませんので
八重垣 こま:ザーッと目星
KP:どうぞーペナなし
八重垣 こま:面子とかじゃないですよ?
KP:わかってますよw
八重垣 こま:1d100<=75 めぼしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 72 → 成功

KP:では、最初に感じた「違和感」もなく。ただの洞窟だというのがわかりますね
八重垣 こま:変な五芒星の彫り物があるわけでもなく・・
八重垣 こま:了解です、パパパっと出てきます
KP:暗闇に目が慣れればそれなりに周りは見えます。まだ夕方前ですし
KP:五芒星もないよぅ
KP:はい、無事に出れます。
八重垣 こま:しめ縄を超えて靴を履き
八重垣 こま:「呆れたものです。本当に子どもたちの遊び場。」
九条 七重:ようやく笑いが抜けてきた様子。
八重垣 こま:と2人に見たことを伝えましょう
海野 千鶴:同期
九条 七重:同期。
八重垣 こま:「では、美緒様のところに戻りましょうか。」
勝男:「しーっ!村の人には言わないでおくれよぅ・・・」
八重垣 こま:「ええ、その代わり、私が入ったことも黙っててね?。」
海野 千鶴:「ああ、もちろんだ 約束する」
八重垣 こま:にっこりと
海野 千鶴:このハンカチにかけて
九条 七重:微笑ましいなーと思ってる。
勝男:「うん!黙ってるよ!じゃあね!兄貴!おねーちゃんたち!」と元気よく手を振って去っていく
八重垣 こま:手を振り見送って
KP:少年に良い思い出が出来たことでしょう・・・
八重垣 こま:美緒さんとこ戻りますか
九条 七重:「(あに・・・)」 と再発しそうになりながら、手を振って見送る。
海野 千鶴:さよーなら
九条 七重:戻ろう戻ろう。
海野 千鶴:ジト目・・・
海野 千鶴:戻ります
KP:では、花嫁の間では美緒が座ってあなたがたを待っていたよ
白酒 美緒:「どうだった?ただの洞窟だったでしょ?」
九条 七重:「お待たせしてごめんなさい」
八重垣 こま:「と・・思いますね。」言に合わせ頷く
九条 七重:「まあ・・・不心得ですが、一見は」 苦笑。
白酒 美緒:「ううん、べつにいいのよ。こっちも滅多に見れない花嫁の間を色々見てたし」
海野 千鶴:「お待たせをしました」
八重垣 こま:「・・滅多に見れないんですか?。」
海野 千鶴:「30年ごとにしか見られない?」
白酒 美緒:「うん、花嫁の間はお嫁入りの時の以外開けないみたい。」
白酒 美緒:「たまーに掃除で巫女さんが掃除するぐらいじゃないかしら?」
白酒 美緒:「お祭り自体は毎年あるのよ。今回のお嫁入りが30年に一度なの。」
八重垣 こま:「・・それだと尚の事」
八重垣 こま:「鍵を外につけるべきよねぇ?。」
八重垣 こま:首をひねりつつ
白酒 美緒:「あ、使ってないときはさすがに鍵をしめてるはずよ」
八重垣 こま:「・・よね。」
八重垣 こま:空を見上げる
海野 千鶴:本来の儀式には鍵は不要だった ってことですよね 守鬼様をお断りしてるみたいで
KP:そうですね、本来の儀式では鍵は不要でございました
九条 七重:「・・・いい時間ですし、そろそろ戻りましょうか?」
八重垣 こま:「ですね。」
KP:では、皆様は白酒家、屋敷の一室に降ります。
KP:(夜用の画像をみつけたのでここでw)
海野 千鶴:よしエアコンはないな!
家系図:とうっ!
八重垣 こま:「・・ああ、面白かったですねぇ。」
八重垣 こま:まじか!?
KP:食事は部屋に運ばれておりますね。
八重垣 こま:やるなぁ、お嬢様・・
九条 七重:「そうねぇ、中々面白かったわね」
KP:祭りのせいでしょうか、白酒邸では多くの手伝いや男衆が慌ただしくいますね
海野 千鶴:いい仕事してますねぇ
八重垣 こま:「・・さて、女中といたしましては料理も楽しみでございます。」
KP:(助かるわぁ・・・)
九条 七重:(どやぁー!)
八重垣 こま:「お嬢様のお気に入りがございましたら仰ってくださいね?。」七重にウィンク
八重垣 こま:「こまが全力をかけて持ち帰ってみせます・・(技術的に)。」
海野 千鶴:「忙しそうですね 祭りの準備でしょうね」
八重垣 こま:「・・っと、そうですねぇ?。」
九条 七重:「あら嬉しい❤ こまの料理は絶品だものね。楽しみが増えるわー」
八重垣 こま:「うふふ・・。」
八重垣 こま:と微笑みつつも、行き交う男衆に気を取られる
八重垣 こま:「・・本当に忙しそうですこと。」
九条 七重:「上げ膳据え膳がちょっと申し訳ない気分になるわね、さすがに」
KP:さて、そこで、美緒が貴女方の部屋の前で声をかけます
白酒 美緒:「ね、ちょっと入ってもいい?」
海野 千鶴:「ええ、どうぞ」
KP:では、美緒は手に4人分の湯呑と、徳利を持って入ってきます。
八重垣 こま:「先程はご案内有難うございます。」にっこりと入ってきた美緒に
白酒 美緒:「ううん、いいのよ。あたしも暇だったし」
海野 千鶴:皆さん飲酒経験はおアリで?目配せ
白酒 美緒:「でさ・・・これ飲んでみない?」
八重垣 こま:無反応の笑顔
KP:と、美緒は部屋の外を警戒しつつ、皆様に湯呑を配り、徳利を見せます
海野 千鶴:「おや、なんですか?お酒?」
九条 七重:「? なにかしら?」
白酒 美緒:「白御神酒(しらみき)って言ってね。甘酒なんだ」
海野 千鶴:KP 心理学可能です? なぜ警戒してるか とか
KP:心理学でございますな。少々お待ちを
九条 七重:「お神酒ということは・・・神事に使うお酒でしょう? 頂いて構わないの?」
KP:えぇと、千鶴は、美緒がなぜ警戒しているのかわからなかったねぇ
白酒 美緒:「花嫁が飲む甘酒なんだけどね。いいじゃんいいじゃん」
九条 七重:KP、七重も同様に心理学を!
海野 千鶴:(きっと 学校のトイレで喫煙するみたいな感じ と解釈
KP:りょうかいですぞー
八重垣 こま:「あら、こちらでは未成年の飲酒は許されておりますの?。」にこにこ
海野 千鶴:ほら、おおらかな時代なんだよ 大正
八重垣 こま:あら、同じ時代のマサチューセッツでは禁酒法ですのに?
八重垣 こま:「・・とはいえ、甘酒であれば多少は違いますか。」
KP:では、お嬢様は、その甘酒は、他の白酒一族に飲んでいることがバレていることがわかると怒られるのだろうなぁと思えます
八重垣 こま:あれ・・お嬢様成功?;
白酒 美緒:「私も飲んだけど、普通の甘酒より濃くてさ、ちょっと面白いよ~」
九条 七重:「・・・ふふふ、美緒さんも中々悪よのぅ」 とか冗談めかして。
八重垣 こま:「皆様。程々・・でございますよ?。」
八重垣 こま:念を押す様に
九条 七重:「折角なので頂こうかしら」 すちゃっと湯呑を構える。
白酒 美緒:「お、みんな飲む?のものも!」
海野 千鶴:「興味はありますね せっかくですし頂きましょう」
KP:では、美緒は皆様に甘酒を配りますね。
KP:と、飲む前に、せっかくなので大吉を引いたお二人
八重垣 こま:はいな?
KP:甘酒を好きな技能で調べてみてください(*´ω`*)
八重垣 こま:・・・ふふふ
九条 七重:どーせ凶だったよ・・・へへーんだ。
八重垣 こま:1d100<=75 制作調理
Cthulhu : (1D100<=75) → 8 → スペシャル

九条 七重:www
八重垣 こま:www絵
海野 千鶴:何が起きた!
KP:(わぁい、カットイン成功したー)
KP:海野さんも大吉でしたので、どうぞ~
八重垣 こま:九条家に努めます女中を甘く見ないことです・・
海野 千鶴:じゃあ、目星
海野 千鶴:1d100<=57 目星
Cthulhu : (1D100<=57) → 86 → 失敗

KP:この探偵・・・今回呪われてるぞ!
KP:では、海野さんは特に異変に、気づかず・・・
KP:こまたん
海野 千鶴:こ、後半!勝負は後半だから!
八重垣 こま:はいたん
九条 七重:後半の活躍に期待!
八重垣 こま:1d4振って1が出ると男に・・・(驚愕
KP:秘匿でしたん
九条 七重:な、なんだってー!?(棒読み)
八重垣 こま:・・注がれた白酒をちらと見、そっと香りをかぐ
海野 千鶴:お湯をかけると元に戻る
八重垣 こま:「お三方・・少々お待ちを。」
九条 七重:らんまぁー!
九条 七重:「まあ美味しそう・・・?」 口を付ける寸前で待つ。
八重垣 こま:「美緒様、貴方は多分これを昔から甘酒と思われていたでしょうけども・・。」
八重垣 こま:「これは多分祭りに使われる祭酒でございましょう・・。」
八重垣 こま:「・・その、大きな声では声では言いにくいのですが。」
八重垣 こま:「・・そういう系統のお祭りですので、その。」
八重垣 こま:畳を指でこねくり
八重垣 こま:「そういう効果を催すのではないかと・・ごほん。」咳払い
海野 千鶴:あーミゴのあれとか深きもののあれって感じか PL発言
海野 千鶴:「こまさん・・・どうかしたのですか?」
八重垣 こま:「普通に甘酒として飲むと、少々面倒なことになると思われますよ?。」
九条 七重:「・・・少量でも駄目なのかしら・・・」 しょんぼり。
八重垣 こま:「そうですね、こまからはお勧めできません。」
八重垣 こま:「美緒様は、これをお飲みになったことは?。」
白酒 美緒:「うーん、そうだねぇ、ちょっと変な味するしねぇ。」
八重垣 こま:軽く小首を傾げつつ・・・呑んでるー!?
白酒 美緒:「あはは・・・ここに来る前に軽く飲んだよ」
九条 七重:目に見えてしょんぼり。
白酒 美緒:「ホントは千夜さん専用というか、花嫁用の甘酒だからねぇ。」
八重垣 こま:「だだだ、大丈夫ですか?。身体が熱いとかそういう感じはございませんか??。」あたふた
白酒 美緒:「あはは、何もないよぉ」とけらけら笑う
八重垣 こま:「・・な、ならよろしいのですが。」
海野 千鶴:「ん?まぁ寒い時に甘酒を飲むと体はあったまりますね?」
白酒 美緒:「うん、ちょっとしたいたずらのつもりだったからね・・・ごめんごめん、巻き込んじゃって」
八重垣 こま:いい加減察しろって目つきを海野さんに
海野 千鶴:え、なんで睨まれてるの って顔で
九条 七重:名残惜しそうに湯呑のお酒をじー。
八重垣 こま:「いえ、お気持ちはとても嬉しいです。」
八重垣 こま:「ですが、このお酒は相当特別なものかと・・。」
八重垣 こま:「多分分かるものには呑んだことが判るのではと思いますよ?。」
八重垣 こま:「何かあるとアレですし、暫く美緒様も此処にいらっしゃいますか?。」
白酒 美緒:「そうかなぁ・・・うん・・・じゃあそうしようかな」
九条 七重:「(潮さんに迷惑はかけられないものねぇ・・・残念)」 湯呑を卓に置く。
八重垣 こま:「ではでは。色々お話を伺いましょうかね。」にこにこと
KP:海野さん じーっ(・ω・)
海野 千鶴:エ?
八重垣 こま:うん? 美緒さん?
KP:こまたん→飲まない お嬢様→飲まない 海野さん→どうする・・・?(・ω・)
海野 千鶴:あ、はい・・・おきます 湯呑
八重垣 こま:ああ・・
KP:わかったー(・ω・)
海野 千鶴:(なんだこの罪悪感・・・・
八重垣 こま:私はお茶を注いで美緒様に飲むように勧めておきます
KP:では、美緒はこそこそととっくりと湯呑を片付けると、貴女方と会話をします
白酒 美緒:「わ、ありがとー」
八重垣 こま:「なるたけ多く呑んで、薄めてしまいましょう。」
九条 七重:後ろ髪引かれる思いでお酒を見送る目線。
白酒 美緒:「う、うん」ごくごく
八重垣 こま:帰ってからにでもしなさいって目線
九条 七重:はぁーい・・・って顔。
海野 千鶴:まぁ様子がおかしくなっても優秀なお医者様(の卵)がいらっしゃいますので
海野 千鶴:(技能的にはプロの世界に踏み込んでるけど
八重垣 こま:その卵が飲みたがってる場合は?(真顔
KP:そして一億請求されるのか・・・
九条 七重:(私の医学の出目を侮ってはいかんぞ・・・悪い意味で。
海野 千鶴:\(∵)/オワタ
KP:はてさて、何かしたいこと、聞きたいことございますか?
海野 千鶴:「そういえば お父様のハルツグさんはこちらに来ていらっしゃるのですか?」
八重垣 こま:それでは、軽く世間話などをしてますかねぇ
海野 千鶴:晴継 ハルツグサん
白酒 美緒:「あぁ、父さん?うん、今日もお爺さまとずーっと話してる」
八重垣 こま:(ハクツルにみえた)
海野 千鶴:白鶴の甘酒 レンジでチン
白酒 美緒:「お爺さまの部屋にいるんじゃないかなぁ、こっちに来てからずっと話してるなぁ。祭りの打ち合わせかな?」
九条 七重:「なにかとしきたりが多そうですものねぇ」
海野 千鶴:あ、KP潮さんの家庭での位置って聞いてます?今の当主の弟の孫だとか
KP:そうですねぇ、潮は当主、源蔵の兄弟の孫になりますねぇ
海野 千鶴:別に兄弟はいらっしゃるのね
KP:まぁ、分家筋ではありますが、帝都で働いているので優秀な分家の子という認識ですね
海野 千鶴:ふむふむ
海野 千鶴:あと、システム的な問題なんですけど お母さんのことって聞いてもいいのでしょうか?
海野 千鶴:特に重要じゃないって言うなら別にいいです キャラとして
KP:はい、美緒の母親は今回村には来ておりますせん
海野 千鶴:了解
九条 七重:「そういえば・・・」
九条 七重:「潮さんとはこちらに着いてから別れたきりだわねぇ・・・美緒さん、お会いになった?」
八重垣 こま:ちらりと美緒の表情の変化を伺う
八重垣 こま:(じー)
白酒 美緒:「・・・潮兄ちゃん、色々と調べないと行けないって言って、神社や家を行ったり来たりしてるよ」
KP:美緒の表情は明らかに固まりましたね。
八重垣 こま:顔、赤くないかしら?
八重垣 こま:(じー)
KP:うふふ心理学使うかい・・・?_(:3 」∠)_
八重垣 こま:うふふ、初期値よん
海野 千鶴:「民俗学の先生から調査を依頼されてるようなので 忙しいのでしょうね」
九条 七重:「帰省なさっても真面目ね、あの方は」 微笑。
白酒 美緒:「・・・それだけじゃないと思う」
KP:そういうと、美緒は一瞬だけ暗い表情を見せました
九条 七重:「あら?」 心理学お願いしまっす!
海野 千鶴:OK 私もお願いしますよ ますよ
八重垣 こま:「その人のために動いてることが気になるの?。」と一言
KP:はーい!お二人ともー
八重垣 こま:静かにポソリといいます
KP:・・・探偵さん・・・
八重垣 こま:・・またかよ?;
KP:成長メモにチェック入れてね・・・(*´ω`*)
八重垣 こま:おおー
九条 七重:良かった、良かったね・・・!
海野 千鶴:お、おう・・・
KP:さて、では探偵、君は美緒の表情にどこか切羽詰ったものを感じます。
KP:ただの微笑ましい少女の片思いというよりは・・・もはや「女」の執着のように感じますね。
海野 千鶴:「なにか、気がかりなことがあるのですか?」
KP:お嬢様は・・・片思いで悩んでるのね~と感じます
海野 千鶴:昼ドラ展開は嫌だなぁ(^_^;)
八重垣 こま:美緒様は私の一言には反応無しかしら?・・
九条 七重:「(潮さん、飄々としたところもおありだものねぇ・・・)」
白酒 美緒:「その人のためっていうか・・・なんか、今の潮兄ちゃんは嫌だ」
白酒 美緒:「気がかり・・・っていうか・・・」
八重垣 こま:「・・焼いてらっしゃるのね。」
KP:と、美緒は明らかに困惑しております
海野 千鶴:やっぱり千夜さんといなくなると考えているんでしょうか?ずばっと聞いてみるべき?
八重垣 こま:初めて美緒を見かけた時の光景を頭に浮かべる
八重垣 こま:あまり直接過ぎてもあれですわよ?探偵様
八重垣 こま:泣いてどこか行っちゃうかも
八重垣 こま:と・・此処に来て
九条 七重:「・・・お手伝い出来ることがあれば宜しいのですけどね」 苦笑しながら。
八重垣 こま:「・・はて?。」と首を傾げる
海野 千鶴:これは潮さんもそれなりにあってみる必要があるかな?
KP:む、特になければ、美緒を退場させてもいいですか?
八重垣 こま:「・・・一つだけ?。」
八重垣 こま:「今、この祭りを取り仕切っておられるのは何方になりますか?。」
白酒 美緒:「お祭り?お爺さまと神主さまかな、とはいえ、あそこの神主も白酒家の分家筋だから、実質お爺さまが仕切ってる形かな」
八重垣 こま:「・・ああ、成る程。それでこちらと神社を行き来と。」
八重垣 こま:「有難うございます。」
八重垣 こま:うん、私はもうおkです
九条 七重:自分もOKー。
海野 千鶴:き、聞きたい・・・しかし うぐぐぐ
海野 千鶴:うん、ひとまずOKです
八重垣 こま:後悔先立たずだよSiter?
KP:ではでは、美緒は片付けを手伝ってくると言って徳利と湯呑を持って去ります。
八重垣 こま:了解です
八重垣 こま:彼女が去った後に
八重垣 こま:自分の判ったことを同期取ります
八重垣 こま:作戦会議参照!、以上!
どどんとふ:「八重垣 こま」が録画を開始しました。
九条 七重:危ないなら飲めないわねー残念ーって顔。
KP:では、貴女方は話をしていると、また部屋の外から声がかけられます。
八重垣 こま:「まぁ、ほら、こういう系のお祭りですしね・・。あら?。」
白酒 千夜:「夕食の器を下げに参りました」
八重垣 こま:「これは有難うございます。宜しければお手伝い致します。」
九条 七重:「あら、どうもご丁寧に・・・って、あら」
八重垣 こま:と立ち上がるよ
白酒 千夜:【白酒家】
九条 七重:「(確か美緒さんと口論してらした・・・)」
白酒 千夜:「ありがとうございます」
八重垣 こま:空いたお膳をテキパキと重ねていく
八重垣 こま:それを2つ分に分け、ひとつは自分が持ち上げる
KP:千夜はこまの手際の良さに、静かに頭を下げます
白酒 千夜:「お客様の手を煩わせて・・・申し訳ございません」
八重垣 こま:さぁ、一緒に運ぶよ?って感じで見てますよ?
八重垣 こま:「いえいえ、九条の女中の名が廃ります故。」
KP:では、千夜と御膳を台所に持っていくこまちゃんはサブへどうぞ
KP:探偵とお嬢様はいかがいたします?
八重垣 こま:「ではお嬢様、お待ちあれ。」
九条 七重:「(・・・さすがにお勝手にまで出しゃばるわけにはいかないわよねぇ)」 って見送る。
海野 千鶴:(下手に手を出すと かえって悪化しそうだし・・・
九条 七重:「ええ、有難う、こま」 見送りー。
海野 千鶴:七重さん行動あります?
九条 七重:「・・・なんだか、ただのお祭り、といった感じじゃなくなってきたわねぇ」 溜息。
海野 千鶴:コマさんの帰りを待ってましょうか
九条 七重:お屋敷の中をうろつくのも気が引けるよねー。
海野 千鶴:「そうですね 村のというよりこの家のといった感じでしょうか」
九条 七重:「ええ、鬼様の洞窟は子どもの遊び場になっている始末ですもの」
九条 七重:「馬車での話もあるし、なにかご家督の問題も絡んでいるのかしらねぇ」
九条 七重:興味湧くわーって顔。
海野 千鶴:「率直に言って興味はありますが他家の話 あまり首をつっこんでいい話でもないでしょう」
九条 七重:「う・・・そーなのよねぇー・・・」
KP:さて、お二人とも、聞き耳どうぞ
九条 七重:「でも気になるのは木になるのよー! ・・・この逸る好奇心、どうしたらいいのかしらぁー」
海野 千鶴:1d100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 25 → 成功

九条 七重:木じゃねーよ、気だよ!
九条 七重:1d100<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 51 → 成功

KP:では、成功した二人、言い争う男女の声がします
KP:片方は中年男性、もう片方はつるのようです
九条 七重:「!」 好奇心の向かう場所げっちゅ。
海野 千鶴:「おや?何かあったのでしょうか」ふすまをサッ
???:「本気で言ってるのか!?時代錯誤も甚だしい!」
九条 七重:襖に耳を付けて間諜の姿勢。
白酒 つる:「春継、いつまでそう言っているのです。もうお前も良い歳でしょう?」
白酒 つる:「はよう、妾を捜しなさい。分家の娘も用意できます」
白酒 つる:「そうしなければ、お前は当主になれませんよ!」
九条 七重:「(・・・穏やかならぬ単語だわ)」 気分は間諜。
???:「千夜がかわいそうだとは思わないのか?母さんもいつまで・・・!」
白酒 つる:「あまり、私を困らせないで・・・今回は千夜がいたからいいものの・・・」
白酒 つる:「次の花嫁を用意しなくてはいけないのですよ・・・?お前がそんなことでは」
???:「馬鹿なことをっ・・・!」
白酒 つる:「お待ちなさい!春継!春継!」
KP:と、二人は貴女方の部屋から離れたようです。
九条 七重:「(あらー・・・)」 って顔して、千鶴さんを見る。
海野 千鶴:えっと妻でなく妾なのね?
KP:妾でございます~
海野 千鶴:「なんでしょうね 特別な風習があるのでしょうか?」
九条 七重:「・・・特別と言えば特別でしょうけど・・・」
九条 七重:「美緒さんが一人っ子かどうか、尋ねておけば良かったわねぇ」
九条 七重:襖から離れて、卓に向かう。
九条 七重:「気になるけど・・・所詮よそ者だものねぇ・・・」 卓に突っ伏し。
八重垣 こま:部屋の外から「失礼致します、戻りました。」と声をかける
九条 七重:「おかえり~・・・ご苦労様~」
KP:【幕間】
海野 千鶴:「おかえりなさい
八重垣 こま:応えを確認しすすっと襖を開けて入室
八重垣 こま:そっと襖を閉める
八重垣 こま:ストンと腰掛け
KP:【日常【和】】
八重垣 こま:「・・・かくしかーんでございます。」とあったことを2人に同期
八重垣 こま:ついでにお茶を注ぐ
九条 七重:「あらー・・・こっちはこれうまーんだったのよねぇ」 と同期。
八重垣 こま:すすっと2人に差し出す
九条 七重:受け取って飲む。
八重垣 こま:「成る程・・お家の問題ですか。」
八重垣 こま:「外の者が口を出す訳には参りませんねぇ・・。」
九条 七重:「そうなのよー・・・」 お茶でほっと一息。
八重垣 こま:「・・・ただ、見るだにですね。」
八重垣 こま:「美緒様、潮様、千夜様・・それぞれ、掛け違えのように見えて仕方ありませんね。」
九条 七重:「三つ巴、ということかしら?」
海野 千鶴:「潮さんは何をしているのでしょうね こちらに来てまだ会っていませんが
八重垣 こま:「美緒様のお話ですと、此処と神社で調べ物をされているとか。」
八重垣 こま:「今に思えばあの記事も関係有りやかもしれませんねぇ・・。」
海野 千鶴:連れてきてくれたお礼を述べる という口実のもと会いに行こう
九条 七重:「彼の取材記録、なんとかして読みたいものだわ~」
八重垣 こま:伺ってみます?時間はもう夕食過ぎてますから
八重垣 こま:こちらに居らっしゃるんでは?
海野 千鶴:行ってみましょうか じっとしてても意味ないですし
KP:はい、会うことはできますよ~
九条 七重:そだね。
八重垣 こま:「そうですねぇ、姦しいながらもこまもお伺い致します。」
KP:こちらに呼び出すことも可能ですし、手伝いの女性に潮の部屋に案内してもらえることもできます
海野 千鶴:では、訪問しましょうか 呼びつけるのはなんかおかしい気がするので
九条 七重:同意ー。
八重垣 こま:ええ、ついでに部屋に何かあるか拝見しましょう
海野 千鶴:あ、お嬢様がお呼びよ ってことか・・
白酒家お手伝い:「はーい、ではご案内いたしまーす。潮さーん、うっしっおっさーん!」
八重垣 こま:む、なんか似てるお手伝いさん出たこれ・・
海野 千鶴:和風ですね、こちらは
九条 七重:「(・・・このお家の女の方って、皆さん溌剌としてらっしゃる)」 とちょっと驚き。
八重垣 こま:こまは欧風ですの。オムライス。
KP:という、ことで、潮の部屋につきますね。お手伝いは「潮さーん!お客様ですよぅ!」と声を上げます
白酒 潮:「あぁ、入ってくれ!」
海野 千鶴:「潮さん 失礼しますよ」
九条 七重:ライスカレー。
八重垣 こま:カレースープ。
八重垣 こま:「お邪魔致します。お加減は宜しいですか?。」
八重垣 こま:にっこりとお辞儀
白酒 潮:「あはは、資料探しで行ったり来たりさ」
海野 千鶴:「神社へ行ったりしているのですね 美緒さんから聞きましたよ」
白酒 潮:「美緒に案内させたとのことだったけれども・・・大丈夫だったかい?」
白酒 潮:「そうそう・・・神社で話を聞かなくちゃいけなくてねぇ」>海野さん
海野 千鶴:「ええ、親切に案内してくれました とてもいい娘でしたよ」
白酒 潮:「ちょっとおてんばだけどねぇ」苦笑
KP:さて、潮は皆様が来たので、いろいろと資料をのけたり、荷物を奥へ押しやったり、座布団を取り出したりしますねぇ
八重垣 こま:はいは、恒例目ぼし
KP:いぇーい!目星どうぞー!
八重垣 こま:何の資料かしらぁん
九条 七重:「お構いなく」 とか言いつつ目星だー!
八重垣 こま:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 18 → 成功

海野 千鶴:せやね どけた資料とか 目星
海野 千鶴:1d100<=57 目星
Cthulhu : (1D100<=57) → 35 → 成功

九条 七重:1d100<=60 目星 資料はねーがー
Cthulhu : (1D100<=60) → 57 → 成功

KP:全員成功、おめでとう
八重垣 こま:3人とも飢えた野獣のような目で部屋を物色してるのだろふ・・
KP:では、資料だが・・・いずれも電車内で見た資料や、勝男に聞いた話の資料のようだねぇ
海野 千鶴:ここで回収できたということか なるほど
八重垣 こま:「・・・。」資料を眺め
海野 千鶴:さりげなく片付け手伝いながら
八重垣 こま:軽く嘆息する
九条 七重:「なにか戦果はありまして?」
白酒 潮:「あぁ、いいよいいよごめんねー」と、自分の大きい荷物をどかしつつ
八重垣 こま:「白酒さま・・・いえ、潮様。」
白酒 潮:「そうだねぇ、今は祭りの前だから祭りの後に来い!って怒鳴られる方が多かったなぁ」>七重さん
八重垣 こま:「こちらは空気が澄んで、星が綺麗と伺います。」
八重垣 こま:「宜しければ、少し外でお話致しませんか?。」
九条 七重:「確かに、道理ですわね」 と、ころころと笑う。
白酒 潮:「ん?いいよ?ただねぇ・・・どこかいい場所があったかなぁ」>こま
八重垣 こま:「まぁ、それ程離れるわけにも参りませんしね・・。」
八重垣 こま:(他の方の耳に入らなければそれで・・)と周囲を軽く見回す
白酒 潮:「・・・そうだ・・・海野君、君、鍵開けとかできるかい?」
八重垣 こま:いきなり不穏な発言きたこれ
KP:(今ならイケると思った。後悔はしていない)
九条 七重:「(手帳は・・・変わらず胸ポケットかしらねぇ)」
海野 千鶴:どう答えるべきなんだ?w
九条 七重:「あら、金蔵破りでもなさるの?」 と、冗談っぽく。
海野 千鶴:それが仕事です ご想像におまかせします 可能かどうか?否定はしません
白酒 潮:「あー、いや・・・白酒家の蔵を見たいんだけど、お爺さまもおばあ様も『祭りのあとにしろ!』って怒ってねぇ」
八重垣 こま:(あらあら、どこに行くのかしら?って顔)
白酒 潮:「春継おじさんにも頼んだけど・・・ダメだ!の一点張りで」
白酒 潮:「まぁ、外にでるならついでに開けてもらおうかなと思っただけで・・・ナイショだよ?」
九条 七重:「まあ、蔵もおありなのね!」 好奇心レーダー作動しましたー。
海野 千鶴:潮さんなら怒られるだけで済むかもですが 僕がやったら普通に犯罪じゃないですかー
海野 千鶴:やんわりと不可能ってことをアピールするべきか・・・?
八重垣 こま:(先程の千夜さんの言を頭に浮かべつつ・・)
海野 千鶴:「蔵に一体何があるんですか?」
海野 千鶴:「依頼が依頼だけにその内容によりますね」
白酒 潮:「うん、今回の祭りの資料とかないかなと思って」
白酒 潮:「・・・あぁ・・・依頼になるのか・・・」財布と相談して・・・「あ、うん、無理だ」
海野 千鶴:しゅ、出世払いでもええのよ?
海野 千鶴:「祭りのあとには見られるのですから
海野 千鶴:そこまで辛抱するべきでしょう」
白酒 潮:「あはは、そうだね、ついついせっかちなのは僕の悪い癖だ」
海野 千鶴:「資料は逃げたりしませんよ」
九条 七重:「(見てみたいわ・・・あぁ、でも一歩間違えば犯罪者・・・)」 なんか一人で葛藤してる。
八重垣 こま:「何を呑まされるのか気が気でないと?。」小声で
海野 千鶴:メイドが積極的に攻めていくぅー
KP:ん?それは、潮に対して?>こま
八重垣 こま:ええ、そう囁きましたのよ
KP:了解!
八重垣 こま:これでもまだ自重してる方ですのよ?
白酒 潮:「そうだねぇ・・・宴会で親戚に潰されるかもしれないねぇ・・・僕はこっそり逃げるからうまくごまかしておくれよ?」
八重垣 こま:ふうん~
九条 七重:潮さんに心理学を。とぼけてるのかどうか。
八重垣 こま:って顔で潮の言に耳を傾けてるよー
KP:どうぞどうぞ~
KP:あ、わたしか
九条 七重:ですw
八重垣 こま:貴方ですの
KP:私でしたの
KP:そして、お嬢様、潮がとぼけているのか、いないのか、わかりませんでしたの
九条 七重:残念ですの。
白酒 潮:「祭りのあとは、境内で軽い宴会というのは伝えたよね?」
八重垣 こま:「ええ、伺ってますわ。」
八重垣 こま:wikiでな・・
白酒 潮:「出るか出ないかは自由だから、長引きそうだと思ったら戻ってくるといい」
海野 千鶴:よし、見てこよう
八重垣 こま:日程が書かれてるよ
海野 千鶴:見てきました
海野 千鶴:後というか 花嫁が神社篭もり中ってことでしょうか?
KP:ですです。
八重垣 こま:祭りの内容からすれば・・
KP:花嫁が花嫁の間に入ったあと、白酒の一族や村人は境内で宴会でございます。
海野 千鶴:ああ、そうすると日程的に 蔵には入れないのかな
KP:(・ω・)
海野 千鶴:牛尾さんがひとり残るとかでないから
九条 七重:(・ω・)
海野 千鶴:潮さん
海野 千鶴:(・ω・)
八重垣 こま:やべぇツボった・・・
八重垣 こま:苦しい・・
九条 七重:(・ω・) 千鶴さん、私、蔵に入ってみたいわって目線。
KP:( ◔౪◔ )<今だ兄弟!合わせろ!
海野 千鶴:ですね・・・行きましょうか 開くかどうかは女神しだい
八重垣 こま:(・ω・)<つぼったわー誤字でつぼったわー
KP:(・ω・)<あ、牛尾さんでか・・・なんだ・・・(・ω・)(・ω・)(・ω・)<ハズカスィ・・・
海野 千鶴:ツボッターノハソッチカー
九条 七重:(・ω・)<私もこの流れかと思ったよ。はずかしぃ。
八重垣 こま:(・ω<)<じゃいこっか!!
九条 七重:(・ω<)<いぇい!
海野 千鶴:ということで日程的側面を考慮しつつ非常に高度な政治的取引の後 鍵開けを受諾
KP:では、潮は蔵に案内しますね
海野 千鶴:(。・ ω<)ゞてへぺろ♡
KP:あ、少々お待ちを・・・
九条 七重:まーつーわー。
八重垣 こま:わたしまーつわー
KP:では、蔵の前につきました。
KP:潮はカンテラを持っているので、灯の面で問題はございません
八重垣 こま:ああ・・またこう、色々隠れてそうな背景チース!
海野 千鶴:了解
九条 七重:気分は間諜。
海野 千鶴:私はセーラー服に身を包んだスパイ
海野 千鶴:さてでは鍵はどんなものでしょうか
KP:昔ながらの錠前でございます
八重垣 こま:あれ、結構大変なんだってね
八重垣 こま:ギャラリーフェイクで言ってた
海野 千鶴:周囲を警戒後 鍵開けにかかります
KP:では、鍵開けどうぞ~
海野 千鶴:1d100<=51 鍵開け
Cthulhu : (1D100<=51) → 49 → 成功

九条 七重:b
八重垣 こま:おお、すっげー
KP:成功しやがった・・・(・ω・)
九条 七重:やったー蔵に突撃だー(「・ω・)「
KP:では、鍵が開き、皆様は中に入ることができます
海野 千鶴:(藏・・・座敷牢じゃないよね・・・だいじょうぶだよね(トラウマ
白酒 潮:「さて、資料を探さなければな・・・」
八重垣 こま:(だれだ、そんなシナリオやったのは・・<トラウマ)
九条 七重:「手伝いますわ♪」
八重垣 こま:「ええ、微力ながらも。」
海野 千鶴:「さてさて・・・資料ですね
八重垣 こま:「ただ、その前に一つ・・潮様宜しいでしょうか?。」
白酒 潮:「ん?なんだい?」
八重垣 こま:真面目な顔になる
八重垣 こま:「千夜様からのお言付けでございます。「お嫁入りの邪魔は、私の望むところではございません」と。」
九条 七重:きゃー旧家のお蔵だわー古書骨董の山だわー! ってもう漁ってる人。
八重垣 こま:おじゃうさまぁ・・
KP:・・・それを聞いて潮はぎょっ!としたあと、悲しそうに笑うね
八重垣 こま:ええ、シリアスシリアス・・
白酒 潮:「そうかい、ははは、参ったなぁ・・・」
八重垣 こま:「・・これも、その一環でございますよね?。」
八重垣 こま:と、蔵の中を見渡す
白酒 潮:「・・・ははは、探偵が二人いるみたいだ」
九条 七重:←例外。
八重垣 こま:「わたくしは家政婦でございます。」
白酒 潮:「そうだね・・・うん、祭りが終わったら話そう。君たちの協力が・・・必要かもしれない」
海野 千鶴:(おかしい 私の推理トリガーがどんどん減っている・・・
八重垣 こま:「・・終わったらでございますか。」
KP:・・・潮は苦笑して、こまから目をそらして資料をさがすよ
KP:さて、皆様・・・蔵に入って、何をシマスカー!?
八重垣 こま:資料探しは図書館ぽいので、此処はあえて目星で・・
八重垣 こま:何か仕掛けとか
KP:目星、どうぞどうぞ
八重垣 こま:地下の隠し倉庫の入り口とか・・
九条 七重:お祭りの資料、あるいは白酒家の家系図探したーい。
八重垣 こま:そこから鍾乳洞につながる入り口とか・・
KP:お嬢様もどうぞどうぞ
八重垣 こま:1d100<=75 目星!
Cthulhu : (1D100<=75) → 77 → 失敗

八重垣 こま:にゃぁぁん・・
九条 七重:目星かしらー?
八重垣 こま:がくっ
海野 千鶴:図書館で手伝いましょう
KP:図書館でもいいし、目星でもいいですよ
九条 七重:1d100<=60 どっちも60だったぜ 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 80 → 失敗

八重垣 こま:入り口に転がる女中の亡骸・・
海野 千鶴:では目星で
海野 千鶴:1d100<=57 目星
Cthulhu : (1D100<=57) → 57 → 成功

八重垣 こま:イチタリタ!
KP:1足りた!
海野 千鶴:セーフ
九条 七重:「(ないわーないわー・・・宝の山を目の前にしてるはずのなのに見つからないわー)」
九条 七重:探偵さんの面目躍如!
八重垣 こま:おぜうさま・・
八重垣 こま:躍如!
KP:成功者1か・・・
KP:1d100<=51 目星 潮
Cthulhu : (1D100<=51) → 95 → 失敗

八重垣 こま:・・・・
九条 七重:・・・どんまい。
八重垣 こま:イチタリタ!
KP:眼鏡は動揺しまくっているのでしょう・・・
海野 千鶴:探偵にまかせて安心 速やかな調査を行います
海野 千鶴:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

八重垣 こま:なんか広告みたい・・
KP:では、海野さんは
KP:小さな木箱を見つけるね。
KP:中には小さな万華鏡が入っている
KP:どうします?
海野 千鶴:「こんなものがありましたよ」>みんな
KP:お嬢様は、図書館失敗だったけど、目星も使用可ですよん
海野 千鶴:「祭りとは関係なさそうですね」
九条 七重:わぁい、ありがとう! じゃあもう一度振るー!
KP:振りなさい、振りなさい
八重垣 こま:差し出されたら手にとって見ちゃうかなぁ・・
九条 七重:1d100<=60 目星 宝の山ぁー
Cthulhu : (1D100<=60) → 35 → 成功

KP:おkおk
九条 七重:がっさごっそがっさごっそ。
九条 七重:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

KP:おぅ・・・
八重垣 こま:万華鏡手にとって覗き込みます
KP:では、お嬢様は古ぼけた徳利を見つける
九条 七重:がっさごっそがっさ・・・「・・・あら」 手に取る。
KP:中は空のようでございます。ただし、白御神酒とうっすらと文字が残っているのがわかりますねぇ
九条 七重:空で良かった・・・入ってたらどうしようかと・・・。
九条 七重:「(神事のお神酒だから・・・これは30年前のものかしら?)」 まじまじ見てる。
八重垣 こま:1d100<=70 えすえーえぬ
Cthulhu : (1D100<=70) → 61 → 成功

八重垣 こま:ちぇー
KP:ちぇー
KP:あ、探偵さんも図書館可能よ
八重垣 こま:万華鏡から目を離し、やや当然とした表情を浮かべる
八重垣 こま:陶然ね・・
八重垣 こま:万華鏡を握っていない方の手で頬を抑え
海野 千鶴:では念のため
八重垣 こま:小首を傾げてる
九条 七重:「・・・こまー?」 顔を覗き込む。
海野 千鶴:1d100<=35 図書館
Cthulhu : (1D100<=35) → 31 → 成功

KP:おう・・・
九条 七重:b
八重垣 こま:「あ。お嬢様?」
八重垣 こま:b
九条 七重:探偵さん大活躍!
KP:では、海野さんは古い文章を見つけます。
八重垣 こま:活躍!
海野 千鶴:もう後半だったのか!
KP:どうやら、また、この村の昔話のようです。
九条 七重:「ほけーっとして・・・大丈夫?」
海野 千鶴:表紙に何か書いてますか?
八重垣 こま:今日的には後半じゃないかな・・
KP:いいえ、巻物ですねぇ。
海野 千鶴:なるほど では見てみましょう 使用時間は?
八重垣 こま:「面白おかしな物が見えました・・・。」
KP:そうですね、題は「伊江草ノ守鬼」と読めます
KP:絵巻物なので、大体の流れはわかります。
KP:そうですね、せっかくなので、日本語ロールどうぞ
九条 七重:「面白おかし・・・私も見たいわ!」
海野 千鶴:1d100<=55 ニホンゴ
Cthulhu : (1D100<=55) → 57 → 失敗

八重垣 こま:お見せする前に
八重垣 こま:軽くかくしか
九条 七重:惜しいー。
八重垣 こま:2タリナイ
KP:おう・・・では、軽い絵の内容を
KP:まず、翼の生えた馬が人々を追い掛け回しています
KP:次に、村人が女神に祈りを捧げております
KP:槍を持った一人の若者が、戦い虚しく、天狗馬に殺されました
KP:次の場面では、犬を連れた男の神に村人が祈りを捧げております。
KP:男の神の前で、一人の女の踊り子が叱責されているようです。
KP:次に、槍を持った神に、村人が祈りを捧げています
KP:槍を持ったその神は、顔のない黒鬼に命令し、天狗馬を襲わせています。
KP:一人の娘が、その黒鬼の前に膝まづいております。
KP:村人は、神と黒い鬼を崇めて・・・この巻物は終わります
KP:以上でごぜぇますだ
八重垣 こま:少しよろしいかしら・・
KP:はいな
八重垣 こま:今の巻物見せてもらってですね
八重垣 こま:犬を連れた神様・・
八重垣 こま:見覚えは?
海野 千鶴:じゃあはい 日本語ロールっぽいです
八重垣 こま:あれ振るの?
KP:詳しい物語を知りたいなら、日本語ロールですなぁ。
海野 千鶴:こっち失敗したので一応みんなに・・・
八重垣 こま:ほいな
KP:おし、とりあえず、全員ふりなっせ!
八重垣 こま:1d100<=60 九条の家に使えるメイドは語学も堪能!
Cthulhu : (1D100<=60) → 75 → 失敗

九条 七重:1d100<=55 おうよ!
Cthulhu : (1D100<=55) → 94 → 失敗

八重垣 こま:ぎにゃあああああ
九条 七重:_(:3 」∠)_
KP:やだ、面白ーい
海野 千鶴:しかし・・・しかし潮さんならっ
KP:(潮に見せると、回収されちゃうということを告げておく)
八重垣 こま:_(:3 」∠)_
KP:(んで、結果がわかるのは後日でございます。)
海野 千鶴:く・・・
八重垣 こま:_(:3 」それはだめ∠)_
九条 七重:「・・・暗くていまいち判然としないわね」 ってことにする。
KP:そうそう、こまたん、見ていたので一応。
八重垣 こま:じゃ、もう、絵。絵だけで判断
八重垣 こま:はいはぁい
八重垣 こま:何で振ればいいのかしら?
KP:秘匿会話中
KP:終了
八重垣 こま:「・・っとまぁ、こんな感じなんです。」とお嬢様にかくしかー
海野 千鶴:さて、、、じゃあ万華鏡を見るか?
八重垣 こま:「あまり覗かれても宜しくないかもしれません・・。」
八重垣 こま:千鶴さん覗こうとしたらかくしかー
海野 千鶴:う、うーん
八重垣 こま:「・・っとまぁ、こんな感じなんです。」と千鶴さんにかくしかー
八重垣 こま:「あまり覗かれても宜しくないかもしれません・・。」
九条 七重:しょんぼり再び。
海野 千鶴:え、どういう仕掛け?
KP:覗いてみようぜ・・・覗けばわかるさ・・・(*´ω`*)
八重垣 こま:誰かが囁いてるよ・・
九条 七重:ノ 覗くよ!
海野 千鶴:発見者として、覗く
KP:順番に覗くのかw
八重垣 こま:これ、皆見える光景違ったら面白すぎ
九条 七重:こまたんに徳利押し付けて覗くよ!
海野 千鶴:その可能性も捨てきれない
KP:では、お嬢様から・・・
KP:で、いいのかな?
九条 七重:身の丈サイズのキノコとか見たい! 超見たい!
九条 七重:OK!
八重垣 こま:大人は誰も信じちゃくれないへんてこりんな世界にさあ行って下さい
海野 千鶴:風景に変化がなかったら 特に見ないけれども・・さて?
八重垣 こま:多分秘匿会話中かなぁ・・
八重垣 こま:あらあら楽しそうねぇ
KP:ふぅ・・・
九条 七重:「・・・追い返されてしまったわ・・・」 しょんぼり。
KP:そうそう、お嬢様、SANチェックね
KP:0/1d3ですよん
九条 七重:1d100<=80 SAN
Cthulhu : (1D100<=80) → 50 → 成功

KP:ちぇー
八重垣 こま:「私と反応は一緒のようですねぇ・・。」
九条 七重:「“時機”が来ないと、舞台に上がらせて貰えないみたい」 しょんぼり。
海野 千鶴:誰が見ても同じかな
KP:覗けばわかるさ(*´ω`*)
海野 千鶴:巻物はどうしましょうか
八重垣 こま:だってよ?
九条 七重:巻物はくすねようぜってしれっと提案してみる。
海野 千鶴:「万華鏡に男が映る?そんなわけ |д゚)覗き込む
八重垣 こま:おぜうさま・・
九条 七重:徳利もくすねようぜ(しれっ)。
八重垣 こま:おぜうさま・・・
八重垣 こま:怪異を体験されおります帝都の探偵様ならきっと違うものが見えるはず・・(どきわく
九条 七重:(どきわく。
海野 千鶴:「・・・なんだか 怒られました」
海野 千鶴:1d100<=73 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=73) → 10 → スペシャル

KP:wwwww
八重垣 こま:wwww
KP:ごめんねwSANのスペは特に効果なし・・・でよろしいか?
八重垣 こま:「・・・違うものが見えたのでしょうか?。」
八重垣 こま:ファンブルで最大値とか言われなければ平気!
九条 七重:「・・・さすがにちょっとしつこかったかしら」
海野 千鶴:馬 狼 キノコ 男 お前は3人目だ 後で来い 出し物見せろよ?つまんなかったら罰ゲームだ よし、帰れ
八重垣 こま:「・・・それでですね?。」
八重垣 こま:と、巻物の一角を指さし
海野 千鶴:「いや、でもどういう仕組みなんだ・・・」
八重垣 こま:犬を連れた神様が
八重垣 こま:夢の男性と告示してるのではと示唆する
八重垣 こま:酷似だよー
九条 七重:「ということは、時機が来たら踊らないといけないのかしら?」
八重垣 こま:「まぁ、踊る以外でも宜しいのでは・・?。」
八重垣 こま:キノコ料理とかな・・
八重垣 こま:さて、なんか色々変わったもの出てきたけどさ・・
海野 千鶴:「絵の伝説が現実とすると・・・
海野 千鶴:「あの男と再開するのは考えものですね・・・」
海野 千鶴:女神に祈る>返り討ち 失敗
海野 千鶴:男に祈る>大激怒 失敗
海野 千鶴:「槍の神 神社の守り神のみ成功した・・・ ということでしょうか?」
八重垣 こま:「何にせよ、この辺りの縁起であるなら、神社で伺ったほうが良いのではないでしょうか?。」
八重垣 こま:「果たしてこんなに神様がいたか、良く解りませんけど・・。」小首ひねる
海野 千鶴:「ともかく、ここは 戻りましょうか」
海野 千鶴:まだ探索できます?
九条 七重:という話がまとまったところで、潮さんどうしてます?w
白酒 潮:潮さんは95だったからねぇ・・・みなさんの様子も多分見えてませんよ!
KP:探索は可能ですが、あとは何で調べます?
八重垣 こま:うーんとですね・・
八重垣 こま:もともと、ここでお酒作ってたんじゃないかって疑惑があったのですが・・
八重垣 こま:そういう設備一切ないのですよね??
KP:そうですね、ごく普通の蔵です
海野 千鶴:アウトドア探索が多めなので 目星聞き耳図書館ぐらいしかないし・・・千鶴はこれでOKかな・・・
海野 千鶴:一応 潮さんに声をかけて「なにかありましたか?」って
白酒 潮:「いや、ガラクタばかりだよ・・・何か見つけたかい?」
八重垣 こま:軽く首を振ります
八重垣 こま:では撤収かしら?
九条 七重:撤収じゃー。
KP:では、最後の最後に、全員幸運の半分降ってもらおうかな
海野 千鶴:なんて息ぴったりな二人・・・
八重垣 こま:1d100<=35 幸運ハーフ
Cthulhu : (1D100<=35) → 59 → 失敗

九条 七重:1d100<=40 幸運半分って嫌な予感じゃー
Cthulhu : (1D100<=40) → 90 → 失敗

海野 千鶴:隠れ・・・たり忍び歩き・・・しても他に人がいるしなぁ
海野 千鶴:1d100<=38 幸運 二分の一
Cthulhu : (1D100<=38) → 82 → 失敗

KP:ふむふむ、では蔵を皆様あとにしますよ
KP:鍵は占めておきます?ちなみにロールはなしでおkです
海野 千鶴:鍵を閉めて・・・と
KP:では、蔵ががちゃりと閉まります。
八重垣 こま:あー
KP:鍵だ・・・
八重垣 こま:最後の最後にいいかしら?
KP:なんでしょう?
八重垣 こま:締める前にね
八重垣 こま:灯を消した状態で最後に蔵の中見て
八重垣 こま:それで気になるものなければそれでいいわ
八重垣 こま:変に光ってるものとか
KP:うぅん、それなら、目星の半分どうぞ
KP:光っているものは特にないよ
八重垣 こま:1d100<=38 めぼしいはんぶん
Cthulhu : (1D100<=38) → 28 → 成功

九条 七重:b
KP:ここで成功しやがった
八重垣 こま:にゃ・・にゃんだろ
KP:では、最後の最後、こまは、小さな木彫りの像を見つけるよ
KP:貴方はその木彫りの像を見つける。髭を生やした武人の像のようだ。その底に『黒鬼王』と文字がある。さらによく見るとつなぎ目がある。それをうまく外すには器用さ、ということでDEX×3でロール
八重垣 こま:「・・あら。少々お待ちを、忘れ物です。」
KP:とはいえ、潮から隠したいなら、潮と別れたあとにロールで・・・
八重垣 こま:もちだして、後で皆ででもいいのかしら?
KP:おkです
八重垣 こま:エプロンポケットにこっそりと
八重垣 こま:「おまたせ、もう閉めていいですよ。」
九条 七重:よし、では撤収じゃー。
海野 千鶴:ガチャリ
KP:では、鍵が閉まります
白酒 潮:「うぅん、また後で見に来ようかな・・・」
八重垣 こま:「それでは、潮様。お祭りの終わった後・・ですかしらね?。」
白酒 潮:「そうだね、祭りが終わったら僕の部屋に来て欲しい」
八重垣 こま:「ええ・・後の祭り後の祭りと・・。」
九条 七重:「承知しましたわ」 にっこり。
海野 千鶴:「わかりました」
白酒 潮:「じゃあ、僕はもどるよ、3人とも、お休み」
八重垣 こま:「おやすみなさいまし。」
九条 七重:「ええ、おやすみなさい」
海野 千鶴:「おやすみなさい 潮さん」
海野 千鶴:で、戻りましょう
八重垣 こま:「では、お部屋に戻りましょうか・・。」潮を見送った後に
KP:はい、では3人ともお部屋へGO
八重垣 こま:「・・で、これがですね、最後の最後であの蔵で見つけたものです。」部屋に戻って数分後
八重垣 こま:2人に例の像を見せる
九条 七重:「絡繰り仕掛け?」
海野 千鶴:「いつの間に持ち出してきたんですか・・・」
八重垣 こま:「わたくし、ここにぴーんときまして、つい持ってきてしまったのですが・・・。」
八重垣 こま:という訳でDex3倍大会はじまるよー?
海野 千鶴:「つい・・・ですか?」(´・ω・`)ジー
九条 七重:はーじまーるよー!
海野 千鶴:お・・・おー
八重垣 こま:「・・・ええ。」
八重垣 こま:蔵から持ちだしたもの並べてみろよって目線
KP:(これ、全員失敗したらどうしよう)
海野 千鶴:さーん倍!さーん倍!
九条 七重:座卓に並べられる、万華鏡に徳利に巻物に像。
八重垣 こま:Dexの高い他のキャラが通りかかることで・・
八重垣 こま:ア●バ似の男とか
KP:先生・・・!
八重垣 こま:取り敢えず振ればいいのかな・・?
八重垣 こま:私が倒してしまっても良いのだろう?<Dex3倍
九条 七重:では先陣を切るぜ!
八重垣 こま:あら、おぜうさまどうぞ
九条 七重:1d100<=39 DEX*3 とうりゃあ
Cthulhu : (1D100<=39) → 94 → 失敗

海野 千鶴:1d100<=51 通常のDEXの3倍の数値です
Cthulhu : (1D100<=51) → 29 → 成功

九条 七重:・・・っぶねー。
八重垣 こま:探偵が開けたァァァァァ
KP:探偵ぃぃぃぃ!!!!
九条 七重:かっけぇぇぇぇぇぇ!
八重垣 こま:この事件は・・僕が30分持たせる!
海野 千鶴:まぁ探偵らしい・・・のか?
KP:では、パカリと木の像が開き、中から古ぼけた紙が出てきます
八重垣 こま:まぁ・・おおって顔で探偵の手管を眺めてるね
KP:非常に古い文書のため・・・解読は難しい。また母国語でロールです(´・ω・`)
九条 七重:「さすがー!」
海野 千鶴:持たせるならもったいぶって開けますよね・・「どれどれ・・・
八重垣 こま:「・・なんか書いてますね。」
海野 千鶴:1d100<=55 美しいニホンゴ 学術系は苦手
Cthulhu : (1D100<=55) → 66 → 失敗

八重垣 こま:1d100<=60 日本語,それは芸術!
Cthulhu : (1D100<=60) → 66 → 失敗

九条 七重:1d100<=55 声に出して読みたい日本語
Cthulhu : (1D100<=55) → 100 → 致命的失敗

九条 七重:小細工してーよ。
八重垣 こま:どうしよう・・KP笑ってるよこれ?
海野 千鶴:フハハハ(司馬懿
KP:お腹いたいお
八重垣 こま:やだ、病院行かないと!
KP:では、全員文章は読めませんでした
八重垣 こま:ちぇーちぇー
KP:以上でございます。
八重垣 こま:初な宮司捕まえて読ませようぜー
九条 七重:「・・・漢文だわ!」 とか勘違い。
KP:では、皆様、以上かな?
八重垣 こま:以上ねぇ
八重垣 こま:お風呂入って寝ましょうか・・
海野 千鶴:ですね・・・
九条 七重:意気消沈して寝るよ・・・。
KP:あ、そうか、お嬢様、歴史あるね、振ってみます?
九条 七重:いえす!
八重垣 こま:明日の朝、早起きして神社に・・おお?
海野 千鶴:そして・・・朝起きた時・・・・おや
KP:どうぞ
九条 七重:1d100<=35 歴史だ
Cthulhu : (1D100<=35) → 52 → 失敗

八重垣 こま:肩ポン
九条 七重:_(:3 」寝るよ∠)_
KP:お嬢様、前半と後半の差が激しい
KP:ではでは、皆様おねむですね
八重垣 こま:_(:3 」ちゃんと髪乾かすのよ?∠)_
海野 千鶴:_(:3 」∠)ノシ ブンブン
九条 七重:_(:3 」はーい∠)_
八重垣 こま:ねます
八重垣 こま:早朝早くに起きる
海野 千鶴:「美緒さんは大丈夫かな 寝ます
KP:【日常【街】】
KP:では、朝となりました(録画は諦めたダメKP)
KP:朝餉を手伝いの方々が持ってきてくれるでしょう
八重垣 こま:5時頃目を覚まし身支度を整える
KP:祭り自体は昼からやっておりますが、メインの「嫁入り」は夕方からだと告げられます。
KP:ではでは、RP、行動をどうぞ
九条 七重:適当な時間に起き出して、適当に身支度して、朝ご飯もぐもぐ。
八重垣 こま:「お早うございます、七重様。」
八重垣 こま:と、朝だけは敢えて名前で呼ぶ
海野 千鶴:朝ごはん食べて さて、どうしますか
九条 七重:「おはよう、こま。平常運転ねぇ・・・」 ちょっと寝ぼけ眼。
八重垣 こま:「何処にいても九条の家事を預かる者の威信をかけております故。」
海野 千鶴:とりあえず、朝食後美緒さんの様子を見てこようかな
八重垣 こま:RPでやってもいいけど時間かかるから・・スタンスの件はそう話し合った・・でいいかしら?
九条 七重:おういえー。
海野 千鶴:そうですね
八重垣 こま:おk,では私は宮司さんに・・うーん美緒様も気になるね
八重垣 こま:KPに申し訳ないですけど行動を分けましょう・・
八重垣 こま:宮司に話を聞きに行くだけで怪物には襲われないでしょう
海野 千鶴:こっちは異常なければ神社に合流しますよ
八重垣 こま:こまが行ってきますので美緒様は宜しく願います
八重垣 こま:ええ
九条 七重:はーい。美緒さーん、あっそっびましょー!
KP:では神社はサブで
八重垣 こま:承知!(消える姿
海野 千鶴:(僕よりもニンジャっぽいぞ?
KP:では、千鶴さんと七重さんは美緒の部屋を訪ねますか?
九条 七重:(こまさんが武士に見えてきたよ・・・。
九条 七重:はい、訪ねます。
海野 千鶴:「おはようございます」
白酒 美緒:「あぁ・・・おはよう~」
白酒 美緒:と、まだ寝ぼけ眼で二人に挨拶をするね
九条 七重:「おはようございます、美緒さん」
九条 七重:「昨日あの後、大丈夫でしたか? その、お酒のことなのですけど」 小声で。
白酒 美緒:「あはは、甘酒で酔わないって!」
海野 千鶴:「今日もいい天気ですね 祭りには良い日和です」(世間・・カット
KP:と、美緒は元気に笑います
白酒 美緒:「そうだねー、忙しそうだし、手伝わされそうだからしばらく私は部屋にこもってるわ」
海野 千鶴:特に異常は無さそうかな?
九条 七重:かなー。
KP:異変はございませんねぇ。何もないなら、二度寝すると美緒は部屋にもどってしまいますよん?
九条 七重:「ええ、朝早くからごめんなさいね、後でまた」 っつって辞去しようかな。
海野 千鶴:ああ、じゃあ質問1つだけ
KP:どうぞどうぞ
海野 千鶴:の前に確認ですけど お母さんは存命でいいんですよね?
KP:はい、生きてます。帝都で一人お留守番です
海野 千鶴:あいさー
海野 千鶴:じゃあ、晴継さんが当主を継いだ場合 美緒さんもこっちに戻ってくるのか?って聞いてみます
白酒 美緒:「私としては帝都に残りたいけどね~。あぁ、そっか、私一人っ子だからこの村に縛られるのか~・・・」
KP:と、明らかに帝都に未練があるようにしゃべりますね
海野 千鶴:ふむふむ
白酒 美緒:「父さんだけこっちに残ってくれればいいんだけどねぇ」とコロコロと笑いますね
九条 七重:「・・・変なことを伺うようだけど、美緒さんには、従兄弟の方とかいらっしゃるの?」
海野 千鶴:まぁ後継の問題もありますしねぇ  婿養子ってことになるんですかな?美緒さんの場合
白酒 美緒:「いるよ~従兄弟たちも叔父さんたちも、祭りの手伝いで忙しいみたいで全然あってないや」
海野 千鶴:いっぱいいるのね・・・
九条 七重:「皆さんお忙しそうですものねぇ」 うん、私は以上でOKです-。
海野 千鶴:様子見ですので、以上で 元気そうでなにより
KP:はい、では美緒の部屋を去って、廊下を歩く貴女方に声がかけられます。
九条 七重:てくてくてく・・・あら、どなたかしら?
白酒 春継:「おはよう、君たちが潮君のお友達かい?」
九条 七重:・・・遺伝か、遺伝なのか!
海野 千鶴:「おはようございます 海野千鶴といいます と自己紹介
九条 七重:「おはようございます。はい、お招きに預かりました、九条と申します。潮さんとは親しくさせて頂いております」 にっこり。
海野 千鶴:顔のことはシルエットですよ シルエット!
九条 七重:分かってはいるけど反応せずにはいられないのだよぉ!
白酒 春継:「白酒 春継です。美緒の父でしてね。いや、あなたのような綺麗なお嬢さんの友人がいるとは、潮君もすみにおけない」
海野 千鶴:あ、お父さん 娘さんの前でそういったことは言わないでね って目
KP:だが、パパさんは空気を読まない!
九条 七重:にっこり。 
白酒 春継:「美緒とも仲良くしてあげてほしい。そうそう、祭りには行くのかい?」
海野 千鶴:「今日が祭り本番ですね どのような祭りか楽しみです」「ええ、そのつもりですよ」
九条 七重:「はい、勿論」
海野 千鶴:「美緒さんには、村を案内してもらって 感謝していますよ」
白酒 春継:「・・・そうか、うん・・・できれば、千夜とも仲良くしてあげてくれ・・・あ、いや、うん・・・すまんね。変な事を言った」
海野 千鶴:星辰学かな・・?言い淀みに
海野 千鶴:精神学
海野 千鶴:心理学・・・
九条 七重:探偵さんいつのまに冒涜的な学問を・・・。
海野 千鶴:い、言い間違えただけだから・・・
KP:とんでもない学問だわぁ・・・
九条 七重:うん・・・誤字怖いね・・・。
KP:では、千鶴さんは、春継が千夜に対してどこか心配しているようにも見え、後ろめたいところがあるように見えるよ。
KP:以上でございますだ
海野 千鶴:はーい
海野 千鶴:「いえ、千夜さんにも夕餉の時お世話になりまして」
海野 千鶴:後ろめたいってのは 後継関係かな・・・
九条 七重:ふと昨夜の諍いを思い出し、疑問が口を突きそうになるが堪える。
海野 千鶴:「そんなに気がかりですか? 祭りのことが?」と少しずらして聞いてみる
白酒 春継:「む、そうかい。ははは。まぁ、会ったら仲良くしてあげてくれ、うん」
白酒 春継:「祭りか・・・そうだなぁ・・・」と苦笑しますね
白酒 春継:「無事に終わって欲しいものだねぇ・・・時間を取らせてしまったね。それじゃあ、ごゆっくりと」と笑って、去っていきます
九条 七重:「はい」 軽くお辞儀して見送る。
海野 千鶴:礼
海野 千鶴:じゃあ合流するため神社へ
九条 七重:参りますか。
KP:お、では、こちらを神社としますので、メイドさんカモン!
八重垣 こま:巫女さんと話し終わって引き上げようとする構え
八重垣 こま:「ばいばい。」
海野 千鶴:メイド神拳と巫女聖拳の戦い・・
八重垣 こま:猫に手を振りつつ
巫女:「はーい、さようなら~」
九条 七重:前方からてくてく物憂げな顔付きで歩いてくる探偵さんと女学生。
八重垣 こま:「あ・・いや、ええ、失礼いたします。」ぺこり
海野 千鶴:で帰る頃に「何かわかりました?」と
八重垣 こま:こちらは失策に終わった旨を伝えます
KP:猫だったか・・・きっと巫女さん「オウフ!!」ってなったな・・・
九条 七重:がーん! って顔。
八重垣 こま:「うん、申し訳ない。皆回収されました。」
八重垣 こま:しょんぼりと
八重垣 こま:「しかも内容はさっぱり。」
八重垣 こま:うなだれてます
九条 七重:「こうなったら・・・回収し返すしかない、か・・・」
海野 千鶴:なんでこのお嬢はそんなにアグレッシブなのん・・・
八重垣 こま:「難しいと思いますよ?宮司血相変えてらっしゃいましたし。」
KP:(私もちょっとびっくりしたw)
九条 七重:「潮さんに話して、引き取って頂きましょう!」
八重垣 こま:「何やら私をも疑ってた感じも見受けられます。」
八重垣 こま:「残念ですがそれは難しいかと・・。」
九条 七重:「隠して持ち出したのを怒られるのは覚悟の上で!」
八重垣 こま:「それが問題と申しております!。」
八重垣 こま:「よって、ここは大人しく引き下がるしか無いかと。」
九条 七重:「・・・はぁ~・・・」 がっくし。
八重垣 こま:「何か判るかと思いましたが申し訳ありません。」と2人に
八重垣 こま:「出しゃばり過ぎでした。以降自重致します。」と2人の後方に下がるよ
九条 七重:「天網恢恢とはこんな気分なのかしら・・・」
八重垣 こま:言葉を返せず項垂れるばかり
海野 千鶴:結局どこに持っていくかの違いだと思いますけどね こちらでは失敗してましたので
八重垣 こま:さて、どうしましょ?
八重垣 こま:夜まで待つ?
海野 千鶴:「万事うまく行くとは限りませんよ」と励ましておこう
八重垣 こま:返事も返せずしょんぼりとしてます
九条 七重:「・・・よし」
九条 七重:「気分を切り替えて遊びましょう!」
海野 千鶴:昼からの、祭り行こうぜ祭り
九条 七重:「お昼から出店が並ぶのでしょう? 見に行きたいわ!」
海野 千鶴:「そうですね 旅行に来たのですから見ていきましょう」
八重垣 こま:「それでございましたらお二人でお楽しみ下さいまし。」しずしず一礼
九条 七重:「帝都のお祭りとは違った出し物があるかもしれないし・・・行きましょう行きましょう♪」
八重垣 こま:「こまはお屋敷で大人しくしております。」
九条 七重:「あら、こま、私を一人にするつもり?」
KP:【祭】
八重垣 こま:「海野様が居らっしゃいます故。」
どどんとふ:「海野 千鶴」がログインしました。
KP:おかえりなさい
海野 千鶴:ブラウザクラッシュ
KP:あぁ、怖いよね・・・
九条 七重:「うっかり羽目を外して散財してしまうかもしれないわ~あるいは性質のよくない破落戸にからまれるやも~」
KP:さてさて、そのように3人が話していると、徐々に出店が開き始めたね。人々も集まってくるよ
九条 七重:「と、いうわけなので」 にっこり。
九条 七重:「一緒に行きましょう、こま。貴女が居ないとつまらないわ」
八重垣 こま:少し考える様に目線を空に
八重垣 こま:此処は神社の境内になるんですかね?
KP:ですです。
八重垣 こま:ちらと神社を伺う
八重垣 こま:こちらを注視してる様子もないかを確認
八重垣 こま:目星?
KP:そうですね、振っていただきましょう
八重垣 こま:1d100<=75 目星ー
Cthulhu : (1D100<=75) → 17 → 成功

八重垣 こま:素知らぬふりをしつつ、神社を伺う
KP:では・・・下男を連れた初老の男性が慌ただしく走っていくのが見えたよ
八重垣 こま:あれぇ。どちらに?・・
八重垣 こま:白酒家?
KP:その先では、宮司がいて、神社近くの別の家へと慌ただしく向かっていくね
八重垣 こま:表情を固くしてその道行を眺めます
八重垣 こま:2人にも判るように
KP:以上でございますだ
海野 千鶴:「ん?どうかしましたか?」
九条 七重:「? こま?」
八重垣 こま:視線で走って行く男たちを追ってます
九条 七重:こまさんの視線の先を辿ります。
八重垣 こま:(なにやら動きが変わった様子?、私は大人しくしたほうが良さげかしら・・)
KP:男たちはその家に入っていくね・・・その家の表札も「白酒」だ
海野 千鶴:「何かあったみたいですね」よしみんな丸太は持ったか?
九条 七重:「・・・虎穴に入らずんば、かしらねぇ?」
八重垣 こま:ささっと走った
八重垣 こま:その家のそばまで走り寄り
KP:丸太もな・・・割ることがあるんだぜぇ
八重垣 こま:戸口の脇で聞き耳を立てる
八重垣 こま:その前に2人には「失礼します・・。」とひと声かけとく
海野 千鶴:いや付いていきますよ
KP:七重さんはどうします?
九条 七重:「いってらっしゃーい」 と見送る。
九条 七重:神社の境内で待ってようかなぁ。
KP:おぅ、では戸口組は聞き耳
KP:七重様は何かしたいことあればどうぞ
八重垣 こま:1d100<=75 聞き耳ー
Cthulhu : (1D100<=75) → 81 → 失敗

海野 千鶴:1d100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 12 → 成功

八重垣 こま:今日は耳壊れてるよぅ
八重垣 こま:b!
KP:(ナチュラルに様をつけてしまった・・・くやしい・・・ビクンビクン)
九条 七重:さりげなく花嫁の間のほうを観察しておくよー。
海野 千鶴:オッケーイ (帽子を投げる
八重垣 こま:ウェヒヒ☆
KP:では 海野探偵の耳には男たちの声が聞こえるね
九条 七重:(ふふふ・・・お嬢様オーラにKPもノックダウンだぜ!)
???:「どういうことだ?まだ夜ではないぞ!」
???:「ご当主、落ち着いてください。その女中が真に見たとは限りません」
???:「しかし・・・この巻物は・・・」
???:「これは、我が蔵にて保管してあったものよ!それがどうして・・・」
???:「門が開いていたのでは・・・?」
???:「ありえぬ・・・ありえぬわ・・・」
???:「・・・その娘、見張っておきましょう。お嫁入りさえ無事に済めば、大丈夫ですから・・・」
???:「しかし、あの神は・・・」
???:「守鬼様だけが頼りよ・・・皆、その娘には気をつけてくれ。嫁入りの邪魔になるやもしれぬ・・・」
KP:といった会話でした。
海野 千鶴:おーらい
海野 千鶴:では速やかに離れましょう コマさんに伝える
八重垣 こま:何言ってるか解らず顔をしかめてる
八重垣 こま:!内容を理解、咄嗟に離れます
KP:おk、では問題なく離れることができます。中の男性たちは話し合いに夢中ですので
八重垣 こま:お嬢様のところまで戻ります
海野 千鶴:で、お嬢とも合流
九条 七重:「して、首尾は?」 にっこり。
海野 千鶴:カク歯科
八重垣 こま:「思った以上に状況に一石投じたようですね・・。」と複雑な顔
九条 七重:これうま。
八重垣 こま:同期ありあり
八重垣 こま:「ふうむ・・。」
八重垣 こま:考えこむ
八重垣 こま:溜息を付く
八重垣 こま:「うん、多分お屋敷で大人しくしてても、ここで羽目を外しても変わりはしますまい・・。」
九条 七重:「!」 ぱっと笑う。
八重垣 こま:「あちらの方々の動きが、私を見張るであるならば、甘んじて受けましょうか。」
八重垣 こま:「縁日は10歳の頃以来でございますね?。」とにこりと微笑む
九条 七重:「泳がせてあとで一網打尽、と・・・ふふふ、こまも中々悪よのぅ♪」 冗談っぽく。
八重垣 こま:「まぁ、夜までに楽しみましょう。海野様も?。」
海野 千鶴:ということで祭りを楽しむ 「ええ、二人の安全は僕がお守りしますよ」
九条 七重:「ええ、射的とかあるのかしら~あとカステイラの出店とかないかしら~♪」
八重垣 こま:「出店は他の祭りと代わり映えしないのですねぇ・・。」
九条 七重:「頼りにしてますわ、探偵さん♪」
八重垣 こま:「よろしく願いますね。」
九条 七重:あれ美味しそうね、とか、一体何の出店なのかしらーとかきょろきょろしてる。
八重垣 こま:一緒になってはしゃいでましょうかね
KP:では、皆様は出店を楽しんでおります。きっと輪投げやイカ焼き、射的などがあるでしょう。
海野 千鶴:よし・・・倍プッシュだ
KP:射的で拳銃技能使ってみる?と言いそうになったが、この探偵取ってなかった(´・ω・`)
海野 千鶴:わ、輪投げで投擲・・
KP:・・・やってみる?
九条 七重:やる! 私もやる!
海野 千鶴:イ、イエッサ
KP:では、輪投げにチャレンジということで投擲どうぞ
海野 千鶴:1d100<=47 わっなーげ↑
Cthulhu : (1D100<=47) → 45 → 成功

九条 七重:1d100<=25 投擲基本値
Cthulhu : (1D100<=25) → 58 → 失敗

九条 七重:「む・・・意外と難しいわね・・・」 悔しい。
八重垣 こま:「それでは私も。」
KP:どうぞ~
八重垣 こま:1d100<=25 投擲基本値
Cthulhu : (1D100<=25) → 5 → 決定的成功/スペシャル

KP:wwww
海野 千鶴:25は意外と通る!てえええええ
八重垣 こま:しゅッ
九条 七重:「きゃー! こま流石だわ!!」
八重垣 こま:「うふふ、いかがですか?。」と胸を張る
KP:では、お二人はふかふかのぬいぐるみを手に入れます
可愛いお人形:こんなの
海野 千鶴:マァステキ
可愛いお人形:足は自由に動くよ!
八重垣 こま:お嬢様に差し上げます
可愛いお人形:しかも自分で立てるよ!
九条 七重:え・・・う、うん・・・アリガトウ。
海野 千鶴:え、じゃあ僕はこまさんに い、いらないわけじゃないよ
八重垣 こま:どういたしまして!(胸を逸らす)
可愛いお人形:ちなみに大きさは120cmです。
八重垣 こま:でかいな!?
海野 千鶴:でかい!
九条 七重:「・・・どういう造形美なのかしら・・・」 抱えてる。
可愛いお人形:抱き枕にしてもいいし、膝枕してもいいのよ
八重垣 こま:ぶっちゃけ、これ持って歩き回れないよね・・
KP:さてさて、屋台のおっちゃんも「うわぁ・・・こんなのあったっけ?」という独り言を流しつつ時間は流れます
九条 七重:「・・・心なしか周囲の目線が痛いわ。気のせいかしら」
海野 千鶴:おいまておっちゃん
八重垣 こま:おっちゃん!?在庫管理はしっかりしようよ!?
KP:小さい子供が貴女方の持つ人形をみて「ビクッ!」としたり、泣き出すのはきっと気のせいでしょう。
海野 千鶴:え、あ、うん 一回戻りますか・・・
KP:まぁまぁ、そういわずに・・・
九条 七重:「・・・(´・ω・`)」 傷ついた顔・・・・。
KP:さて・・・そのほかにも色々と遊んでいるうち、日は暮れつつあります・・・
八重垣 こま:神社の巫女さんに預かってもらおう・・
巫女:「あら、預かり物で・・・うわぁ・・・」
八重垣 こま:「済みませんがお願い致します。」
巫女:「ちゃ、ちゃんと取りに来てくださいよ?」
九条 七重:にっこり。
八重垣 こま:「え?・・ええ・・へへっ。」
海野 千鶴:うわぁってw後心配するところはそこなのか
KP:では、いよいよお嫁入りですが、よろしいですか?
海野 千鶴:「ともかくお願いします」
八重垣 こま:振り返らずに走り去ってく
九条 七重:いいともー。
海野 千鶴:OK・・・かな いやそんなに走らないデー
巫女:「え、あ、はい、あ、預かりますけど・・・うわぁ・・・2体も・・・」
八重垣 こま:どうぞー
KP:では、時間になったのか、鳥居の方から、シャン、シャンと鈴の音がします。
KP:人々は境内の端へと移動します。
KP:【お嫁入り】
KP:さて、巫女の先導で新郎新婦がしずしずと境内を進む。
KP:白無垢を着た千夜のとなりにいるのは、花婿衣装を着せられた顔のない黒い鬼であった。
KP:とはいえ、真の鬼でも、鬼の衣装を着た人間でもない。
KP:それが人形であるということは、後ろの人形の運び手が物語っていた。
KP:人形の運び手は、白酒一族のものであろうか、黒い着物を来て、白い面を被り、人と対して変わらぬ大きな人形を、二人掛りで運んでいる。
KP:まるで人形浄瑠璃のようだと、貴女方は感じます。
KP:そうして、その新郎新婦の後ろを、新婦両親、最後に斎主が入っていく
KP:拝殿に新郎新婦があがり、神主が祝詞を読みはじめ…それが終わると、花嫁の千夜だけが赤い盃に入った酒を飲む。
白酒 千夜:「・・・・・・」
白酒 千夜:そうして、また、巫女を先頭に、境内に降りて進みはじめます。
八重垣 こま:「・・・。」
白酒 千夜:巫女は鈴を鳴らして、道行く人に聴かせるよう声をあげる
巫女:「守鬼様のお通りぞ、花嫁御寮のお通りぞ、頭さげやれ、祝いたれ、天狗馬も天より落ちよ、地に伏せよ」
KP:と、同じ言葉を繰り返し、巫女どのが進むのは「花嫁の間」の方向だ。
KP:花嫁の間を巫女が恭しく開け、花婿どのがまず、その間に入る。
KP:奥に人形を置いたのか、人形運びの二人が花嫁の間からしずしずと出たのを確認し
KP:花嫁が、花嫁の間に背を向けてこちらに一礼した。
白酒 千夜:「・・・・・・」
KP:まるで、皆に別れを告げるように。
KP:そうして、花嫁が奥へと入り…花嫁の間の扉が閉められた。
巫女:「守鬼様へお嫁入り、お嫁入り。あとは宴ぞ、祭りぞ、花嫁御寮に寄ること禁ずれば、あとは宴ぞ、祭りぞ」
八重垣 こま:扉が閉められる直前、ふと周囲を見渡す(目星)
KP:そうして、巫女は、花嫁の間の裏へ回り、その地面に白御神酒を撒くと、一礼する。
KP:目星、どうぞ
八重垣 こま:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 83 → 失敗

海野 千鶴:1d100<=57 目星
Cthulhu : (1D100<=57) → 53 → 成功

九条 七重:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 70 → 失敗

八重垣 こま:潮の姿を探してみたが・・人混みに紛れ見つけられない
KP:海野探偵は、こまを鋭い目で見ている数人の男女を見つけたね。
KP:潮の姿は見つからないよ
八重垣 こま:ひぃ
KP:さて、ドォンと大きな太鼓を叩く音がして、村人たちは、花嫁の間に一礼すると去っていくね。
海野 千鶴:(あれ、あそこ と二人に教えます
KP:花嫁の両親も背を向けていく。
八重垣 こま:指された方向をちらと見る
KP:花嫁の間の周囲には、黒衣に白面の男たちだけが佇みます…
KP:以上で、お嫁入りの儀式は終了となります。
KP:【夜はめでたき】
八重垣 こま:黒衣に白面?・・
九条 七重:「・・・厳粛だったわねぇ」 あえて見張りのほうは見ない。
KP:さて、村人の一部は祭りが終わったと知り、子供達などは帰宅します。
八重垣 こま:(見られてる・・私見られてる・・・)
KP:白酒一族や、村人たちは出店の片付けを手伝い、宴会の準備を始めますね。
八重垣 こま:黒衣に白面の方たちって何人居らっしゃるのかしら?・・
KP:現在は二人ですね。花嫁の間の前にいます。
八重垣 こま:きっと・・人数数えてると妙な緊張感が走るんだろうなぁ・・・見張りの人に・・
海野 千鶴:さてどうしましょうか
海野 千鶴:一応宴会に出てみますか?
八重垣 こま:さて、大人しく宴の席の脇で開催を待ちますか・・
九条 七重:適当なところで切り上げて、潮さんとこかなー。
KP:では、貴女方は客人としてもてなされますね
八重垣 こま:まだ始まっては居ないのよね?
KP:もう気の早いおっちゃんたちは酒を飲み始めてますね
KP:んで、おばちゃんにぺしん!と頭叩かれてる
海野 千鶴:うん いたって普通のお祭りだな!
八重垣 こま:そして、周囲からの視線が痛いワタシ
九条 七重:どんちゃんどんちゃん。
KP:そうですね、こまさんを警戒している目は増えることもありませんが、減ることもございません。
KP:さて、そこで、特に人が集まっている場所がありますね。
KP:中央にいるのは初老の男性のようです。皆から酒を注がれています
八重垣 こま:そちらに目線
八重垣 こま:先ほど神社から出て枯れた方かしら?
八重垣 こま:出てかれた・・・
KP:そうです。宮司とお話していた初老の男性ですね。
八重垣 こま:枯れてるのは解ってるから・・
八重垣 こま:ふむ・・
八重垣 こま:じゃ、ギャラリーに混じってお酒注ごうかしら
KP:ふむ、どうぞどうぞ
八重垣 こま:「此度はお招き預かりまして恐悦至極。」とぽとぽ
KP:そうそう、宴ではつると春継の姿も見えますね。
???:「やや、これはどうもどうも!」
八重垣 こま:つる様には一礼・・
海野 千鶴:潮と美緒は来てないのかな
KP:うむ、では目星をどうぞ
海野 千鶴:1d100<=57 目星
Cthulhu : (1D100<=57) → 69 → 失敗

KP:では、見つけられませんでしたねぇ・・・
海野 千鶴:ここで力尽きた
九条 七重:便乗するよぉ!
KP:どうぞ!
九条 七重:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 41 → 成功

八重垣 こま:b
KP:こまさんはどうします?
八重垣 こま:あ、お酒ついでるつもりだったので
八重垣 こま:そのままご挨拶?
九条 七重:「(あら、潮さんと・・・美緒さんもいらっしゃらないわね?)」 きょろきょろ。
KP:いいですよ。では先に目星から・・・
KP:お嬢様、貴方は・・・
KP:巫女と目が合います。
KP:その両手には、あの120cmの可愛いぬいぐるみ×2が
九条 七重:「・・・」 にっこり。
八重垣 こま:え・・ちょ・・・
巫女:「(いた!)」
巫女:「お祭りは楽しんでいらっしゃいますか?お土産もお忘れなきよう」
巫女:「人形は大切にすれば良いモノとなりますから(にっこり)」
海野 千鶴:申し訳ないので、受け取っておきます・・・
可愛いお人形:タダイマ!
九条 七重:「ええ、ほんに」 にっこり。
海野 千鶴:お忙しそうですし
九条 七重:受け取るよぅ。
海野 千鶴:オカエリ
KP:では、そのまま巫女は一礼してさりますよん
九条 七重:「(言いたくないけど、邪魔だわ邪魔! ・・・はぁ・・・部屋に置きに戻らないと)」
海野 千鶴:こまさんのが終わってから 人形お気に屋敷に戻りますか 潮、美緒確認兼ねて
KP:さて、挨拶をしているこまさんは、周囲の会話からそれが白酒源蔵だとわかりますね
海野 千鶴:こっちは受け取ってシーンOK
八重垣 こま:ほうほう・・
KP:今回の花嫁、千夜と春継の父親で、美緒の祖父、つるの夫でございます。
八重垣 こま:では、改めて丁寧にお招きの礼を申し上げます
白酒 源蔵:「これはこれは、いやぁ、わざわざ帝都から来てくださったとか!」
八重垣 こま:「潮様にお招き頂きました。」
白酒 源蔵:「そうですか、そうですか、ははは、潮め、やりおるわ!ささ、ごゆるりと!」
八重垣 こま:「・・その、ご迷惑をお掛けしているようで申し訳ございません。ええ、有難うございます。」
八重垣 こま:ペコリと一礼
KP:源蔵の言葉で、白酒家の下女たちが貴女方に飲み物を勧めてくれますね
KP:ラムネ・・・とか・・・オレンヂジュースかな・・・(汗)
八重垣 こま:ざっと見何でございましょ?
九条 七重:わーい、ラムネだー!
八重垣 こま:であれば大丈夫か・・では、お嬢様たちに所に戻りますかね
KP:カルピスも1919年だからセーフ!
八重垣 こま:古いな!?カルピス
九条 七重:カルピスすげぇ!
九条 七重:カワイイ人形を抱えてちょっと途方に暮れた感じの七重さんが立っています。
八重垣 こま:「お待たせいたしました。」
KP:きっと、作り方わからなくてものすんごい薄いか、濃いかのカルピスですね・・・
八重垣 こま:濃いのは泣いちゃうなぁ・・
海野 千鶴:カルピスを源液で飲むのか・・・
可愛いお人形:ボクト ケイヤクシテ マホウショウジョ ニ ナッテヨ
可愛いお人形:ヒトツブ 300 メートル !
八重垣 こま:・・・営業
九条 七重:イイヨ! 魔道書チョウダイ!
海野 千鶴:ハッハッハコヤツメ
海野 千鶴:マー戻りますか
八重垣 こま:まぁ宜しいですけども・・
海野 千鶴:ご当主に挨拶してないのが残念だけど
海野 千鶴:ん?
海野 千鶴:気がかりがあり?
八重垣 こま:お面の黒服さん
八重垣 こま:目ぼしイイかしら?
KP:いいですよ。
八重垣 こま:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 46 → 成功

八重垣 こま:どちらか、背丈的に潮さんに近い人居ますかしら?
KP:そうですね・・・どちらも似たりよったりです
八重垣 こま:まぁ、成人男性の平均的と言われれば・・
八重垣 こま:仕方ないですねぇ、了解です
八重垣 こま:「では、引き上げましょうか?。」
八重垣 こま:例の人形の一つを抱えつつ
KP:では、皆様、なんだかんだでおばちゃんや、子供達、おじさまに絡まれてそれなりに時間がたったところです
九条 七重:「そうね~ちょっと燥ぎ過ぎちゃったわー」
海野 千鶴:てくてく タダイマ
八重垣 こま:ん?・・
海野 千鶴:エンカウント率高いなー
KP:女3人だけでは危険だということで、白酒の下男が一人案内してくれるそうです。
八重垣 こま:まだ移動してない感じじゃないこれ?・・ああ・・どうもです
KP:さて・・・3人とも、鳥居をくぐったところで、聞き耳どうぞ
海野 千鶴:1d100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 53 → 失敗

八重垣 こま:1d100<=75 ききみみー
Cthulhu : (1D100<=75) → 57 → 成功

九条 七重:1d100<=60 聞き耳ん
Cthulhu : (1D100<=60) → 42 → 成功

九条 七重:ふと立ち止まる。
KP:あ、こまさんも成功してた・・・
八重垣 こま:うん
KP:失礼、ではこまさんの耳にもかすかに悲鳴が聞こえました
九条 七重:「今、なにか聞こえませんでした?」
八重垣 こま:「ですね?悲鳴のような・・。」男女の区別は?
KP:女性です。
九条 七重:悲鳴のした方角へ顔を向ける。どこから聞こえたのでしょう?
八重垣 こま:「女の人?・・の悲鳴?。」
KP:花嫁の間・・・のようです。すでに宴会場から数名の男衆が顔色を変えて走っております
八重垣 こま:悲鳴に聞き覚えがなかったかを
八重垣 こま:思い起こしたいけど・・
八重垣 こま:千夜さんかこれ?・・
九条 七重:お付きの下男さんにぬいぐるみを押し付けて、悲鳴のしたほうへ走ります。
八重垣 こま:同じく!
KP:悲鳴に、聞き覚えは、かすかにあるかと・・・
海野 千鶴:グッバイ ぬいぐるみ・・・
八重垣 こま:アデュー
海野 千鶴:二人が走るのを追いかけます
九条 七重:さっさかさー。
KP:【「 」】
KP:では、花嫁の間は大騒ぎになっていますね・・・
KP:全員目星か聞き耳、どちらか選んでください
八重垣 こま:ノ 目星
九条 七重:ノ 聞き耳
海野 千鶴:少しでも高い目星
八重垣 こま:1d100<=75 めぼーし
Cthulhu : (1D100<=75) → 2 → 決定的成功/スペシャル

九条 七重:b
八重垣 こま:にゃおーん!
KP:おぅ・・・
九条 七重:1d100<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 60 → 成功

KP:続いてどうぞ~
海野 千鶴:聞き耳に回る!
八重垣 こま:b
海野 千鶴:1d100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 99 → 致命的失敗

八重垣 こま:!?
九条 七重:荒ぶるwww
KP:なんなんだよもぅ!
海野 千鶴:あれ、後半巻き返してきた
八重垣 こま:フイタ・・フ・・イタ
KP:では、聞き耳成功のお嬢様から
九条 七重:はーい。
KP:お嬢様は何かが大きく羽ばたく音が聞こえましたね。その音は遠ざかっていく
KP:ファンブルの海野さんは
九条 七重:視線を空へ。音のする方向を見やる。
可愛いお人形:「事件の予感だな・・・!相棒!」
KP:という幻聴が聞こえました
八重垣 こま:あるぇ・・
八重垣 こま:ちょっと・・まって・・
九条 七重:「(・・・鳥? にしては羽音が・・・?)」
八重垣 こま:わたしってばほんとばか・・じゃなくって・・
KP:で、スペシャルのこまさん・・・
八重垣 こま:見ちゃったのかこれ?・・
KP:貴方は花嫁の間の様子がばっちり見えました。
八重垣 こま:あ・・ああ・・空じゃないのか
KP:【悪い子】
KP:そこには半狂乱になって叫ぶ美緒の姿が
KP:そして、花嫁の間に倒れているのは潮でした。
八重垣 こま:「美緒様!?。・・・あれは・・・・潮様!?。」
KP:男衆は錯乱している美緒を抑えております。
八重垣 こま:かき分け花嫁の間に向かうよ!
九条 七重:その声にはっと我に返って、花嫁の間のほうへ目線を。
九条 七重:同じく、こまさんに続きます。
海野 千鶴:ぬいぐるみの声に頷き(?)コマさんについていくよ
八重垣 こま:ちょw
九条 七重:前半部分www
白酒 美緒:「うああああああ!!!」
白酒 美緒:「離せ!離せ!離せ!こいつは潮兄ちゃんの姿をした化物なんだ!」
白酒 美緒:「殺さなきゃ!ころさなきゃぁぁぁぁあああああ!!!」
八重垣 こま:「美緒様!。」
九条 七重:倒れている潮さんに近づきます。必要ならば医学。
八重垣 こま:美緒に駆け寄ります
KP:錯乱している美緒の手には小刀が握られている。それは真っ赤に染まっていた
KP:医学どうぞ
八重垣 こま:そっとその頭を胸元まで抱き寄せて
九条 七重:1d100<=55 医学
Cthulhu : (1D100<=55) → 52 → 成功

八重垣 こま:美緒に精神分析
KP:精神分析もどうぞ
八重垣 こま:1d100=61 精神分析
Cthulhu : (1D100=61) → 70 → 失敗

KP:医学成功のお嬢様・・・貴方はすでに潮が事切れていることがわかる
八重垣 こま:ぐ・・このまま押さえる
海野 千鶴:潮さんの状況は?
KP:胸部には何度も何度も何度も刺されたあとがあり、凄惨な現場となっています。
九条 七重:「・・・・・・っ」 
白酒 美緒:「あ、うあああああああああああ!!!あああああああ!!」
八重垣 こま:「美緒様!お気を確かに!」
白酒 美緒:「ばけものが!いたんだ!潮にいちゃんに化けたんだぁ!殺してない!私は!わたしはぁ!」
KP:潮の眼鏡が血で汚れている。あなたがたの友人は、間違いなく、死にました。
KP:1/1d4のSANチェックでございます。
海野 千鶴:さて いくつかの確認事項  おっと
海野 千鶴:1d100<=73 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=73) → 76 → 失敗

九条 七重:1d100<=80 SAN
Cthulhu : (1D100<=80) → 57 → 成功

海野 千鶴:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2

八重垣 こま:「分かりました・・分かりましたから・・それをお離し下さいまし!」
八重垣 こま:1d100<=70 SAN
Cthulhu : (1D100<=70) → 54 → 成功

海野 千鶴:73から2減って71に
KP:SANチェックは各自でよろしくお願いしたします
九条 七重:はーい。
海野 千鶴:花嫁の間の扉は空いてるんですね?
KP:美緒は男たちに小刀を奪われ、組み伏せられました。
八重垣 こま:必死に精神の安定を図るよ
八重垣 こま:あう、了解
KP:はい、花嫁の間の扉は、両方共開いております
九条 七重:部屋の中に、千夜さんの姿は?
KP:男衆の一人が、こまにだいじょうぶかと声をかけます。
海野 千鶴:両方空いてるのか 鍵はどうなってます?
KP:千夜の姿はございません
KP:【花嫁の間】
KP:鍵は壊れてもおりません。
八重垣 こま:潮さんの格好を確認
八重垣 こま:スーツ姿?
海野 千鶴:それ両方なんですね 了解
KP:ただ、潮が逃げようとしたのでしょう、正面の扉の鍵には血のあとがついております
KP:はい、潮はいつものスーツ姿でございます
八重垣 こま:血だまりに目星
KP:どうぞ
八重垣 こま:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 6 → スペシャル

九条 七重:潮さんの遺体を検める動作で、胸ポケットに手帳があるか確認。
八重垣 こま:何かの痕跡が残ってないか
KP:胸ポケットに手帳は・・・ございません
KP:痕跡といいますか・・・そうですね、スペシャルなので・・・
九条 七重:了解。わずかに眉を顰める。
KP:潮と美緒は激しくあらそったのでしょう。御簾は倒れ、貢物のきのこや果物は散らばっております
KP:そして、部屋の隅にあった長持が開いております。
八重垣 こま:視線をそこに
KP:・・・貴方は長持をみて、人一人なら十分入れる・・・と思います
八重垣 こま:ああ・・
八重垣 こま:うん
八重垣 こま:変だな・・
KP:さて、男衆が貴女方を花嫁の間から出るようにと慌てて促し、血まみれの美緒を村人から隠すようにしてどこかへ連れて行きます
KP:そこへ、たったったっと誰かが走ってくる音が聞こえます
白酒 千夜:「・・・・・・も、もり、もりおにさまは・・・」
海野 千鶴:「む?」誰でしょう 見ます
八重垣 こま:「・・・!?千夜様??」
九条 七重:訝しげな目線。
KP:走ってきたのは千夜でございました、花嫁衣装のまま、震える声でその場にへたりこみます
九条 七重:傍らに膝をつきます。
海野 千鶴:「無事でしたか?今までどこに?」駆け寄ります
KP:ざわめく男衆の中から、怒気の満ちた声がします
八重垣 こま:「お嬢様、お願い致します。」
九条 七重:「大丈夫ですか? お怪我は・・・」
白酒 源蔵:「貴様・・・なんということを・・・」
白酒 源蔵:「こっ!この!たわけが!たわけめが!!!」
KP:源蔵は杖で千夜を打ち付けます
八重垣 こま:KP、美緒ちゃんの連れてかれたほうを追います
九条 七重:庇います。
八重垣 こま:あうう・・
白酒 つる:「お、おやめください!」
九条 七重:間に割って入って、源蔵さんの目を捉えます。
白酒 千夜:「お父様、ごめんなさい!お父様!ごめんなさい!」
九条 七重:「落ち着かれなさいませ!」
白酒 源蔵:「だまらっしゃい!」
九条 七重:「仮にもご大家のご当主がこのなさりよう! あまりにも無体ではありませぬか!」
白酒 源蔵:「こっ!このおおたわけめが!お前の役割を・・・!果たさぬか!こっこの!!!」
海野 千鶴:いつでも庇う体制 跳躍ステンバーイ
海野 千鶴:「役割? ここで一夜を明かすのが役割でしょう?」
白酒 源蔵:「何のために!お前は!生まれてきたか!まだわからっておらなんだか!!!」
九条 七重:千夜さんを背後にかばって、源蔵さんを鋭く睨む。
白酒 源蔵:「お客人!そこをどかれよ!どか・・・!!」
九条 七重:「!」 かっと頭に血が上る。
KP:・・・源蔵は頭に血が登りすぎたのでしょう、ぎゅるりと白目を向いてその場に倒れます
九条 七重:立ち上がって、手を振り上げる。
九条 七重:が、すんでのところで手を止める。
KP:「ご当主!ご当主!」と男衆が源蔵を運んでいきます。
九条 七重:「・・・あぁもう!」 やり場のない手を振り下ろす。
KP:その場に残るのは、ぶるぶると震えて「ごめんなさい」と言い続ける千夜と、それをしっかと抱きしめるつる
KP:そして、呆然としてその様子を見る・・・春継と、青ざめた顔の宮司・・・
海野 千鶴:千夜さんの履物って履いてる?
九条 七重:深呼吸をして深く溜息を吐く。
KP:いいえ、足袋のままですね
海野 千鶴:えーと 要点は追跡できるかってところなんですが
KP:えぇ、どうぞ
海野 千鶴:この場合逆をたどる
海野 千鶴:1d100<=57 追跡タノムヨー
Cthulhu : (1D100<=57) → 46 → 成功

九条 七重:おー!
八重垣 こま:b
KP:では、千鶴さんは裏手に回ります。
海野 千鶴:サササ
KP:どうやら千鶴は裏手から慌てて飛び出したようです
九条 七重:九条はその場に居る人を宥めて、ひとまず事態の収束を図るムーブ。
KP:そのまま、そうして、そのまま山の方へと向かったようです。
KP:では、お嬢様はせっかくなので説得どうぞ
海野 千鶴:「夜に山を負うのはさすがに危険か
九条 七重:1d100<=55 まさか振ることになるとは説得
Cthulhu : (1D100<=55) → 71 → 失敗

KP:ごめんなさい、千夜です、裏手から慌てて飛び出したのは千夜です。
九条 七重:動転が隠せず、いささか説得力に欠けたようだ。
KP:おぅ・・・お嬢様ったら・・・
九条 七重:ごっめーん☆
海野 千鶴:こうなったらメイドの信用(ハッタリ)で
八重垣 こま:それがその・・
八重垣 こま:今居なかったり
KP:しかし、白酒一族の動きもあり、村人にはどうにか潮の死はごまかせているようです。
九条 七重:こまちゃん、美緒さん追って行っちゃったんだよねー。
海野 千鶴:可能なら内部の足跡というか状況確認できるなら確認します
海野 千鶴:あー
KP:まじかよ、こまちゃん美緒を追っているのかよ
八重垣 こま:宣言したよう!?
KP:ごめんよぅ、見逃してたよぅ
八重垣 こま:ならいいよ・・ここにいるよう(めそめそ
KP:では、美緒は白酒邸につきますね。
海野 千鶴:源蔵が乗り移っていてそれどころじゃなかった
八重垣 こま:あ、いいの?
KP:うん、いいよ(*´ω`*)
KP:美緒はこまを監視していた男女にしっかと捕まえられ、屋敷の奥へ、奥へと連れ去られます。
???:「着物を着替えさせましょう」
八重垣 こま:阻まれるかもしれないけど
???:「ご当主の指示を待つのです」
KP:うん、どうします?
海野 千鶴:メイド服がステルス機能を発揮してる・・・
八重垣 こま:美緒さんを追おうとはしますよ
KP:さすがに気づかれますよ?
八重垣 こま:阻まれるところまでは
KP:では、女中の一人が貴方に組み付き、泣きながら訴えます
八重垣 こま:わぁぁん泣き落としだぁ・・・
白酒家お手伝い:「お待ちください、お待ちください、どうぞ!どうぞご内密に!」
八重垣 こま:拳握りしめて・・踏み止まりますよ
白酒家お手伝い:「しばしあの子を休ませてあげてください!」
白酒家お手伝い:「何があったのかわかりませんが・・・!どうぞ、どうぞ・・・」
白酒家お手伝い:「白酒家のため・・・伊江草のため・・・どうぞ・・・」
八重垣 こま:「・・・・判りました。出過ぎた真似申し訳ありません。」
海野 千鶴:振りほどき 奥に乗り込む探索者の・・・
八重垣 こま:目を伏せ歯を食いしばって今の台詞を言うと
KP:お手伝いの中年女が険しい顔をして、こまにむりやり金を握らせます。
八重垣 こま:さすがにできないよ!?
八重垣 こま:その女性をきっと睨むと
九条 七重:わー袖の下だー!
KP:「・・・どうか、何も・・・見なかったことに・・・」
KP:と、女性はひどく苦々しい顔をして、こまに一礼すると美緒が連れ去られた奥へと向かいます
八重垣 こま:そっと、足元にそのお金を置きます
KP:では・・・ふたたび、花嫁の間千鶴さんと七重さん
九条 七重:おういえ。
KP:可能なら内部の足跡というか状況確認できるなら確認します、だっけな
海野 千鶴:うん どう人が移動したか 
KP:そうですなぁ、血まみれの花嫁の間ではありますが・・・千夜の足袋に血はついておりませぬ
海野 千鶴:確認できるものは確認します
海野 千鶴:なるほど 潮さんは血まみれだったと で他に血まみれの足跡は美緒さん
KP:そうですね
海野 千鶴:それ以外に痕跡はない
KP:いいえ、男衆が美緒を止めに入ってしまったので・・・
KP:痕跡は多過ぎるほどでしょう・・・
海野 千鶴:あ〜、荒れて確認できませんか
KP:はい、非常に難しいですね
海野 千鶴:とすると山側の方は 荒れてないということになります?
海野 千鶴:洞窟の方?
KP:山側のほうが洞窟のほうですね。
KP:そうですねぇ、目星どうぞ
海野 千鶴:1d100<=57 目星タンテーイダ
Cthulhu : (1D100<=57) → 46 → 成功

九条 七重:b
KP:では、山側のほうの扉に、何かの爪痕を見つけますね
KP:内側についております。
KP:意図してつけたものではないでしょう、非常にうっすらとしたものです。
KP:以上でございます
海野 千鶴:内側と 前に見たときは・・・まぁ描写はなかったな 了解です
海野 千鶴:ひとまず お嬢と合流
九条 七重:ほい、合流。
KP:では、春継が大慌てで屋敷に戻っていき、千夜は謝り続け、つるも震えております。
海野 千鶴:デ、カクシか
九条 七重:千夜さんと奥様の側に付いて、宥めてるよぅ。
九条 七重:小声でこれうま。
KP:では、千夜は謝り続けておりますが、つるは七重様に気づくと、震えるまま、一礼します
白酒 つる:「さ、先程は、千夜をかばっていただき・・・ありがとうございます。」
九条 七重:「・・・いえ、私もつい、差し出口を・・・申し訳ありません」
白酒 つる:「そ、その、先ほど見たことは、どうぞ・・・どうか・・・何も言わずに・・・」
九条 七重:「・・・他言は致しません」
海野 千鶴:「そのためには何があったのかお聞きしなくてはなりません」
白酒 つる:「あぁ・・・ありがとうございます・・・」>七重さん 「は、はよう、花嫁の間を清めなさい・・・!」>白酒家の男衆へ
白酒 つる:「何を聞くというのです・・・いったい・・・何を・・・」>海野さん
海野 千鶴:一応人が死んでるんだよっていう構えで 美緒さんの化物という単語に
海野 千鶴:内扉の傷跡関連付けて
海野 千鶴:幻覚ではないと思いますが心当たりは?って
白酒 千夜:「守鬼様です・・・」
白酒 千夜:「美緒さんに驚いて・・・守鬼様が出て行かれて・・・あぁっ!!!」
KP:と、千夜は泣き続けます。
海野 千鶴:「守鬼・・・まさか実在しているとは・・・」千鶴びっくり
白酒 千夜:「どうして、どうしてこんなことに!私はおとなしく待っていたのに!なんで、あの子が!」
海野 千鶴:長持ちの情報ってもらってましたっけ・・?
白酒 千夜:「お母様、千夜はどうすればいいのです!?私は!私は!ああ!」
KP:もらって・・・にゃいなぁ・・・
九条 七重:中は見てないかなー。
海野 千鶴:ひとまず、落ち着いてからでいいか
八重垣 こま:ごめん・・ごめんよ
九条 七重:とりあえず、九条は千夜さんと奥様を連れて、白酒家に戻るよ。
KP:いえ、残念ですが
KP:千夜は花嫁の間から離れることを嫌がります
白酒 千夜:「ここで待たねばならぬのです!ここで待たねば!」
九条 七重:あー・・・うーむ、説得しても無駄かね?
白酒 つる:「・・・お客人、この子は私が見ます。先に屋敷にお戻りください・・・」
白酒 つる:「この子は、ここで待たねばならぬのです」
KP:説得・・・してみます?
海野 千鶴:(ぬ・・・清掃されれば証拠も消されそうだな)
KP:すでに、清掃の準備はされつつあります。
海野 千鶴:メイドー 早く来てくれー (祈り
KP:こわばった顔の中年の男女が潮の遺体を、布団で簀巻きにしております。
九条 七重:説得も恐いなー・・・うーむ。
八重垣 こま:「・・・もどりました。」
KP:そうして、潮の遺体をどこかに運んでいきますね。おかえりこまちゃん
八重垣 こま:項垂れた感じで帰ってくる
八重垣 こま:やや上目遣いに千夜さんをみやり
八重垣 こま:それから、視線を長持ちに移す
八重垣 こま:遺体を運び出す邪魔にならない感じで
九条 七重:「・・・血で穢されたにも関わらず、ふたたび鬼様は来ると仰る?」>奥様&千夜さんに
八重垣 こま:長持ちを軽く後ろに下げつつ
八重垣 こま:その中を確認する
海野 千鶴:じゃあ 千夜の動き 扉の爪痕など各歯科
KP:その言葉に、千夜はわっ!と泣き出しますね
KP:それどころか、もう過呼吸レベル
八重垣 こま:長持ちの中は何もありませんか?
KP:長持の中には申し訳程度の衣服が入っています。
KP:それだけです。
九条 七重:ちょーもー! 医学か説得するわ! とりあえず泣き止んでくれよぅ!
八重垣 こま:その衣服に軽く手を当ててみるよ
KP:どうぞ、説得か、医学どうぞ
九条 七重:1d100<=55 同値だったので説得
Cthulhu : (1D100<=55) → 44 → 成功

KP:衣服は長く何か重いものが乗っていたのか、ぺたんこです
八重垣 こま:手帳とかそういうものは一切なし?
KP:では、説得RPどうぞニ(・∀・)ヤニヤ
KP:手帳などはございません
八重垣 こま:了解
九条 七重:「・・・この場を離れたくない気持ちは分かるつもりです」
九条 七重:「ですが、このような事になってしまったからには、再びお渡りがあっても、今日明日のことではありますまい」
九条 七重:「部屋を整えるのにも時間がかかりましょう」
九条 七重:「・・・一度、本宅へ戻るべきかと思います。貴女のお体のためにも」
白酒 千夜:「・・・わかるはずないわ・・・私は、今日のために生まれてきたのよ・・・」
白酒 千夜:「どんな、どんな顔をして・・・家に戻れというの・・・」
九条 七重:「そのままで」
白酒 千夜:「初夜も迎えず、出戻りの花嫁・・・あはは・・・ははは・・・」
九条 七重:「貴女のせいではない。それだけは確かなのですから」
八重垣 こま:そっと千夜さんに寄ります
白酒 つる:「・・・あなた様の言うとおりです、このままの千夜をおいては行けませんね・・・みなで・・・もどりましょう」
八重垣 こま:精神分析・・
KP:精神分析どうぞ
八重垣 こま:1d100<=61
Cthulhu : (1D100<=61) → 39 → 成功

八重垣 こま:子供をあやすようにそっと囁いて
八重垣 こま:心の絡まりを静かに解いていきます
KP:では、千夜は少し落ち着きを取り戻した・・・というよりは呆けたようになります。おとなしくなった・・・とも言えますね
八重垣 こま:まずは、この事実で彼女の心を壊さないように・・
八重垣 こま:ぼやかすことに専念します
八重垣 こま:で、つるさんの言に頷きますよ
KP:では、皆様で、屋敷に戻る・・・でよろしいか?
九条 七重:いいともー!
八重垣 こま:いいかな・・長持ちの件・・同期はいいよねこれ?
KP:いいですよん、帰りにこそこそ話していたとかでもおk
八重垣 こま:ああ、了解
九条 七重:ひしょひしょひしょりーぬ。
八重垣 こま:じゃ美緒様の件とかもね
海野 千鶴:同期 戻り
KP:では、全員、自室に追いやられますね
海野 千鶴:オイヤラレター
KP:千夜とつるは別室へ
KP:【日常【怪】】
KP:ひそひそとした声と、どたばたと走り回る音が屋敷のあちこちでします・・・
八重垣 こま:自室が自殺に見えて呆然
KP:行動・・・どうぞ
KP:(そこまで鬼畜じゃないよぅ!)
九条 七重:戦慄!
八重垣 こま:ああ・・証拠隠滅?的な
九条 七重:「なにがなにやら・・・」 溜息。
八重垣 こま:お茶を煎れつつも
八重垣 こま:「美緒様の件、泣いて止められちゃいました。」
八重垣 こま:「この件はもう私達が関与するものじゃなくなっているのかも・・。」
八重垣 こま:「お嬢様・・。」
海野 千鶴:「それを確認するためにも ひとつだけ、行かなければならない場所があります」
九条 七重:珍しく、険のある顔。
八重垣 こま:「正しいことを通すのは通りでございます。」
八重垣 こま:海野さんの言に目線を送りつつも
八重垣 こま:「ですが、千夜様にとっては彼女の申す通りだと思います。」
八重垣 こま:「もし、あの方に通りを通すのであれば・・。あの方の持たれていた価値観に相当する何かを提示する覚悟が必要かと。」
八重垣 こま:とお嬢様を見ます
九条 七重:「・・・狭い世界は嫌いだわ」
八重垣 こま:「ですが、此処があの方たちの世界です。」
九条 七重:「否定は容易いわ。頭ごなしに説き伏せるだけなら、いくらでも」
九条 七重:「でも」
九条 七重:「・・・でもそれでは意味がない」
八重垣 こま:「・・・差し出がましい言お許し下さいまし。」
九条 七重:顔を伏せる。
海野 千鶴:えっと今のうちに見張りがいるかとか確認しますが
八重垣 こま:あらためて、視線を海野さんに向ける
八重垣 こま:「一つで宜しいのでしょうか?。」
KP:あなたがたの部屋に見張りはいませんね。そんな人員を割いている余裕はないのでしょう
海野 千鶴:んーたぶん
海野 千鶴:まぁ違うかも 今後動く理由くらいにはなるんじゃないか ・・・どうかな
海野 千鶴:自信はないけど 潮さんの部屋は調べないとね
九条 七重:ですよなー。
海野 千鶴:手帳はどこかにあるはずだし
八重垣 こま:「・・・潮様が亡くなられました今、残る理由はございますか?。」
海野 千鶴:真犯人が持ち去った って展開でもないだろう たぶん
海野 千鶴:そこに事件があるから・・・
八重垣 こま:探偵の海野様はそれで宜しいかと思いますが
八重垣 こま:お嬢様は?
九条 七重:「・・・このまま、なにも見なかった、聞かなかった」
八重垣 こま:目線をお嬢様に向ける
海野 千鶴:え、だって僕たち 女学校探偵団の仲間じゃないですか
九条 七重:「そうして帝都へ戻って・・・・・・変わらない日々を過ごす」
九条 七重:「・・・・・・できるわけがないでしょう?」 泣き笑いのような顔で、こまを見ます。
八重垣 こま:「・・・・それは、どなたが望まれるのでそうか?。」
八重垣 こま:噛んだ。てへぺろ
九条 七重:カワイイw
KP:キャワワww
八重垣 こま:「お嬢様、貴方自身の興味からくるものですか?。」
九条 七重:「死者に理由は求めません。私が、私を恥じることになるなど、耐えられない」
海野 千鶴:千鶴は 潮さんの部屋へ 移動
九条 七重:「彼が望まないとしても、その死に意味を見出したい・・・これは私のエゴ、かしらね」
KP:では、千鶴さんはサブへ
八重垣 こま:「・・・その結果、残った方が更なる不幸に会うとしても?。」
九条 七重:「それを乗り越えられる。 ・・・・・・そう信じていたいの」
八重垣 こま:「このまま、また祭事を行えれば千夜様の体面も取り繕えると思います。」
八重垣 こま:「では最後に申し上げます。」
九条 七重:じっとこまさんを見つめる。
八重垣 こま:「全ての者がお嬢様と同じ視点を持ちえているものとは思われませんよう。」
八重垣 こま:「小さき幸せというものもございます。」
八重垣 こま:「それを踏まえてなお、先に進まれると申されますなら」
八重垣 こま:「こまはどこまでもお供いたします。」
八重垣 こま:深々と頭を下げる
九条 七重:「・・・有難う、こま」
九条 七重:ふっと一息。
八重垣 こま:「それでは・・・先ずは海野様を探しましょうか?。」
九条 七重:「・・・あ、あら、千鶴さん、どこへ?」 この段階で気づく人。
八重垣 こま:「行かれる場所は一つと仰って居られましたから。」
八重垣 こま:「潮様の部屋かと思われます。」
八重垣 こま:すっと立ち上がり
九条 七重:「ああ、では向かいましょうか」
八重垣 こま:「ええ・・。」
九条 七重:立ち上がる。
海野 千鶴:-----------------------------潮の部屋
八重垣 こま:「少々お話に熱中いたしました。御免遊ばせ。」
八重垣 こま:「今よりはお手伝い致します。」
八重垣 こま:「・・とは言うものの荒れてますねぇ。」嘆息
九条 七重:「千鶴さんが荒らした・・・のではないわよねぇ」 ちょっと呆気にとられた感じで。
八重垣 こま:「・・ふむ。ここは。」
八重垣 こま:「綺麗に片付けてみましょうか。」
八重垣 こま:KP、芸術家事で整頓します
KP:どうぞ
八重垣 こま:1d100<=50 芸術家事
Cthulhu : (1D100<=50) → 49 → 成功

KP:なんというギリギリの家事
海野 千鶴:ぐっじょーぶ
八重垣 こま:フフフ(脂汗
KP:では、こまは綺麗に潮の部屋を片付けますね・・・
八重垣 こま:とんとんとんと、綺麗に整頓していく
KP:以上ですね。綺麗なお部屋になりましたー!
八重垣 こま:この過程において気になるものが見つかるか・・目星
KP:そうですね、綺麗に掃除できたから・・・+15どうぞ
八重垣 こま:わぁい
九条 七重:KP優しい❤
八重垣 こま:1d100<=90 目星+15ボーナス!
Cthulhu : (1D100<=90) → 50 → 成功

海野 千鶴:そんな 家政婦は見た!の再現かw
八重垣 こま:お二人は?
八重垣 こま:見るの?見ないの?
海野 千鶴:では、お言葉に甘えて
KP:あぁ、いいですよ、二人とも+15でどうぞ~
海野 千鶴:1d100<=72 目星
Cthulhu : (1D100<=72) → 86 → 失敗

九条 七重:見ておこう。人海戦術発動!
九条 七重:1d100<=75 目星+15
Cthulhu : (1D100<=75) → 15 → スペシャル

八重垣 こま:b
海野 千鶴:キレイな部屋
海野 千鶴:ま、眩しい と目がくらむ海野
八重垣 こま:(汚い部屋のほうが良かったのか?・・
九条 七重:褒められたら嬉しいじゃん!<カットインに対するツッコミ
KP:では・・・皆様が部屋の掃除をしつつ、いろいろと探していると
KP:疲れた様子で、春継がやってきて貴女方に気づきます。
八重垣 こま:目があって、軽く会釈
白酒 春継:「あぁ・・・掃除を・・・してくれたのか?」
八重垣 こま:「・・ええ、潮様にはお世話になっておりました故。」
白酒 春継:と、春継はげっそりとした顔で、しかし力なく笑います
八重垣 こま:「こうしてお返しなぞを。」
海野 千鶴:「大変でしたね・・・美緒さんやご当主さんは今?」
KP:さて、部屋も掃除して、感慨深く潮の部屋を見ている貴女方に、何か春継も感じたのでしょう。
KP:緊張した顔で、そっと、潮の部屋に入り、静かに障子を閉めます
八重垣 こま:うん?・・と言う顔になりつつ口を閉じる
白酒 春継:「美緒は・・・ひどいものだ、さっきもこの部屋で暴れて・・・」
八重垣 こま:(これは美緒様の・・?)
白酒 春継:「着替えさせて、湯浴みさせ・・・ようやく落ち着いたと思ったらここに忍び込んでね・・・」
白酒 春継:「父は寝ているよ。あのまま昇天するかと思って焦ったよ・・・」
海野 千鶴:「ああ・・ここが散らかっていたのって」
九条 七重:昇天云々に関して若干気まずそうな顔。
八重垣 こま:「美緒様は今は?。」
白酒 春継:「・・・・・・君たちは、これからどうする?すぐには帰れないが・・・まぁ、屋敷にいたほうがいいだろう。美緒はきちんと監視しているよ」
八重垣 こま:本気で心配そうな表情で問う・・
白酒 春継:「何かに怯えていてね・・・美緒は部屋から出てきそうにない。それがいい・・・」
八重垣 こま:「宜しければ伺っても構いませんでしょうか?。」
海野 千鶴:メイドが動く!
八重垣 こま:「既に知らぬ身柄でもありません、正直申せば心配です。」
白酒 春継:「美緒のところへかい?いや、今夜はやめたほうがいい・・・君たちに怪我をさせるかもしれん」
八重垣 こま:「怪我の一つくらい・・あの方がどんなにつらい思いをされたか。」と目線を床に
白酒 春継:「・・・そう言ってもらえるとは思わなかったよ。ありがとう」
八重垣 こま:「・・・こちらこそ、生意気を申しまして。」
八重垣 こま:何処に居らっしゃるか伺えたで宜しいですか?
KP:えぇ、場所はわかったことにいたしましょう
八重垣 こま:了解です・・
KP:ただ、今の美緒は非常に不安定なので、近くの部屋にお付きのものがいると思ってください
海野 千鶴:「ところで・・・千夜さんの様子はご存知ですか?」「随分ショックを受けていたようですが」
八重垣 こま:了解です
白酒 春継:「あぁ・・・そちらのお嬢さんが千夜をかばってくれたと聞いています・・・ありがとう、本当にありがとう」
海野 千鶴:こっそり訪ねて騒がれてもアレだしな ちゃんと会いにいくべきか
海野 千鶴:お嬢 出番です (サササ
九条 七重:「! いえ、咄嗟のこととはいえ、ご当主に暴言を・・・お礼を言われると逆に心苦しいですわ」
白酒 春継:「あの子は魂が抜けたようになっていてね・・・おそらく、明日にでも花嫁の間にこもるだろう」
八重垣 こま:(サササ
九条 七重:タスケテヨー!
白酒 春継:「いや・・・本来ならば私が止めるべきだったのだ・・・いやはや、お恥ずかしい・・・本当にありがとう。」
海野 千鶴:「祭りは今夜ではないのですか?」
八重垣 こま:応援はしていますわよ?(にっこり
九条 七重:「・・・本当に再度お渡りがある、とお思いですか?」 静かに問う。
白酒 春継:「・・・あの状態の花嫁の間であの子を置けんよ・・・ただ・・・お嫁入りは失敗した・・・ということになるのかな・・・」
白酒 春継:「・・・お渡りはあるだろう。そうしなければ守鬼様は帰れない・・・」
海野 千鶴:「ところで・・・美緒さんは何故 あそこにいたと思いますか?」
白酒 春継:「・・・わからん・・・私も祭りの準備で美緒から目を離していたからな・・・」
海野 千鶴:確認ですけど 鍵は内側からかけるんですよね?
KP:そうですね、内側からかけられるようになっております
海野 千鶴:「千夜さんが あそこに美緒さんがいたことに驚いていたんですよ 変ですよね」
KP:外には白酒一族の一部の男女が見張りとしていました
八重垣 こま:あれ、男女?
白酒 春継:「・・・そうだな・・・千夜に聞いてみよう。」
八重垣 こま:男だけじゃなかったの?
海野 千鶴:「鍵は内側からしかかけられない つまり美緒さんが入るには・・・ 千夜さんが中の鍵をかけない」
海野 千鶴:「ええ、できれば僕たちも同席したいのですが」
KP:男衆だけでは、花嫁様に何かあったときに対応しきれない場合もありますからね
海野 千鶴:村人たちって意味ですかね?
海野 千鶴:なるほど
八重垣 こま:白仮面2人は男でしたよね?
KP:えぇ、白仮面二人は男でした
八重垣 こま:うーん・・
KP:・・・宴会でも特に言及されなかったので、ぶっちゃけますが
KP:見張りは交代制です
八重垣 こま:ああ・・了解
KP:白酒一族の一部の人間が花嫁の間の周囲を見張ります。
八重垣 こま:そこまで執拗には見てなかったね
海野 千鶴:「潮さんは大切な友人でした その最後を帝都の友人たちにも伝えなければいけませんので」
KP:今回の見張りは、村人たちではなく、白酒一族で、源蔵の信用を得ているものが多いと春継が教えてくれたと思ってください
海野 千鶴:情報はむはむ
白酒 春継:「そうか・・・ついてきなさい。千夜も落ち着いた頃だろう」
海野 千鶴:会うことに制限が てやったー
八重垣 こま:そうそう、潮さんの格好は伺ったけど美緒さんの格好は伺ってなかったなぁ
白酒 春継:「・・・・・・ただ、変な事を言うかもしれないがね・・・・・・そこをどう取るかは君たちに任せる」
KP:美緒は私服ですね。ただ返り血で真っ赤でしたが
八重垣 こま:あれぇ・・
九条 七重:着物って和服って意味じゃなかったのね、了解。
KP:では、春継に連れられ、千夜の部屋に行きますか?
八重垣 こま:私服なのか・・
九条 七重:行きまーす!
八重垣 こま:ですねぇ、此処は私も参ります
KP:オウフ・・・ごめんね・・・混乱させた・・・
海野 千鶴:ついていく
KP:【日常【怪】】
KP:ではでは、千夜の部屋につきます。
KP:春継は女中たちに下がるよういうと、貴女方を千夜の部屋へと入れてくれます。
八重垣 こま:一礼して通されます
海野 千鶴:「夜分に失礼いたします」
白酒 千夜:「あ・・・先程は、みっともないところをお見せしましたね・・・ごめんなさい・・・」
九条 七重:「・・・いえ、私もその、言い過ぎてしまって・・・」 気まずい。
白酒 春継:「・・・・・・」貴女方の様子を黙って見ています。
八重垣 こま:「お加減は宜しいようですか?。」
八重垣 こま:軽く一礼
白酒 千夜:「えぇ・・・少しは落ち着きました・・・あすには花嫁の間に戻れそうです」
九条 七重:その言に僅かに顔を曇らせる。
海野 千鶴:「あまり無理をしてはいけませんよ あのような状況だったのですから」
白酒 千夜:「・・・・・・あ、あの、潮さんは本当に?」
海野 千鶴:医学持ちのお嬢 頼みます
八重垣 こま:お嬢様を見るよ
九条 七重:「・・・私が確認した時には、既に」
白酒 千夜:「そう・・・ですか・・・」
KP:千夜はぽつりと、小さく呟きます
八重垣 こま:「・・・それと。」
白酒 千夜:「私が見殺しにしたようなもの・・・です・・・」
八重垣 こま:「潮様には例の件、お伝えいたしまし・・見殺し?。」
八重垣 こま:訝しげな顔で千夜を見る
海野 千鶴:「お辛いでしょうが、詳しく聞かせていただけませんか?
KP:千夜は、うつむいて、自分の手元を見ていますね。とても悲しそうです
白酒 千夜:「はい・・・とはいえ、私も・・・その・・・何がなんだか・・・」
八重垣 こま:「宜しければ、少々お時間を頂けませんか?。」
白酒 千夜:「えぇ・・・聞いてくだされば、私も・・・楽になります・・・」
八重垣 こま:すっと千夜の脇へと歩む
白酒 千夜:「花嫁の間で待っていたところ・・・守鬼様の扉・・・山側の方の扉が開きまして・・・守鬼様が来てくださいました」
八重垣 こま:そっとエプロンのポケットから香袋を取り出す
九条 七重:少し離れた位置で、話に耳を傾ける姿勢。
白酒 千夜:「そのまま、手を引かれ・・・お嫁入りかと思ったのですが・・・花嫁の間で・・・困惑・・・していたのでしょうか?」
白酒 千夜:「しばし、花嫁の間をご覧になって・・・長持をあけたところ・・・そこに、美緒さんがおりまして・・・」
白酒 千夜:「美緒さんは・・・驚かれたのでしょうね・・・守鬼様を見て叫び声を」
白酒 千夜:「それで・・・守鬼様は外へ・・・私は、守鬼様を追いかけようと・・・」
八重垣 こま:「あの?・・・
白酒 千夜:「・・・ですが、叫び声を聞いたのか、やってきた潮様に阻まれまして・・・」
白酒 千夜:「・・・なにか?」
八重垣 こま:ああと、得心行った顔で・・・
八重垣 こま:「失礼・・お続け下さい。」
白酒 千夜:「・・・もみ合ううちに、私は潮様を花嫁の間に突き飛ばして・・・守鬼様を追いました・・・」
白酒 千夜:「けれど、見失いまして・・・戻ってきたら・・・」
白酒 千夜:「・・・・・・私が見たのはこれまででございます・・・」
白酒 千夜:「美緒さんの使った小刀は・・・貢物の一つでございました」
白酒 千夜:「不届きものが入った場合の、花嫁の武器・・・ということでもあったのですが・・・」
九条 七重:KP、一連の話に対して心理学を。虚偽はないかどうか。
白酒 千夜:「・・・以上でございます・・・」
白酒 千夜:あいあい
KP:シークレットダイス
海野 千鶴:同じく お願いします
KP:探偵さんはどうします?
KP:あいあい
KP:シークレットダイス
KP:では、七重さんは当然のように守鬼がやってきていることに困惑します
KP:千鶴は、千夜は嘘をついているようにはみえませんでした。
KP:以上でございます
九条 七重:む? 鬼様なんて居ないでしょー迷信でしょーっていう?
KP:ですなぁ、お嬢様は「ははは、そんな守鬼様なんて、あれでしょ、なまはげみたいなも・・・いるの!?」みたいに思ったのでは?
九条 七重:うぃうぃ、了解です。
九条 七重:「(・・・分かってはいたけど、さも当然のように話されると・・・)」 ちょっと困り顔。
海野 千鶴:ちょっと確認 悲鳴あげたのはあの時女性の誰でした?美緒さん?
KP:そうですね、今思い出せば悲鳴は美緒でした
海野 千鶴:あの時女性の悲鳴あげたのは誰でした?
海野 千鶴:ふむ
海野 千鶴:時系列だと辻褄は合うか?
KP:ですね、皆様はすでに帰ろうとしていましたし、花嫁の間に向かうとちょいと時間がかかりますねぇ
KP:では、他に千夜に聞きたいことは?
海野 千鶴:了解です
海野 千鶴:じゃあ、こう聞かないといけないのか
海野 千鶴:「美緒さんは 怪物・・・が 潮さんに化けていた と言っていたのですが 」
白酒 千夜:「化けて・・・いた?」
海野 千鶴:「失礼 怪物でなく守鬼様・・だとおもいますが
海野 千鶴:「ええ、化けていたと・・・そう言っていたのですが
白酒 千夜:「いえ、守鬼様は間違いなく、美緒様の叫び声に驚いて外へ・・・」
白酒 千夜:「美緒さんは・・・ひどく混乱していましたし・・・あの、春継兄様・・・」
白酒 千夜:「美緒さんは・・・守鬼様のことは・・・?」
白酒 春継:「・・・・・・詳しくは、伝えていなかった」
白酒 千夜:「あぁ・・・だから・・・あんなに・・・怯えてしまったのですね・・・」
八重垣 こま:「・・あの。見張られてるはずの花嫁の間になんで潮さんが普通に来れたんです?。」
海野 千鶴:「潮さんが現れた山側の入口に見張りはいたんでしょうか?」
白酒 春継:「潮か・・・」
白酒 春継:「花嫁の間に近寄らせないようにしているのは・・・よその男なんだ」
八重垣 こま:「・・・はぁ?。」
白酒 春継:「30年前に夜這い騒動があったのは知っているかい?」
八重垣 こま:「ええ、伺いました。」
九条 七重:頷きます。
八重垣 こま:「確かに村の住人だったかとか細かいところは伺ってはおりませんでしたね。」
白酒 春継:「元々は見張りなんていらなかったんだ。花嫁様に手を出す村人も、うちの一族も考えられないからね」
白酒 春継:「夜這いをしかけたのはよその村人だ・・・」
八重垣 こま:「・・・はぁ。」
白酒 春継:「私も当時の祭りを見たが・・・村人の怒りは凄まじくてね」
八重垣 こま:(まぁ、当然かとも思う・・)
八重垣 こま:(この村の住人がそんな不遜を行うわけもなし・・)
白酒 春継:「つまりだな・・・白酒一族なら・・・ましてや帝都で働き、当主からも目をかけられていた潮なら・・・」
白酒 春継:「花嫁の間の近くにいてもおかしくはなかったんだ。」
海野 千鶴:フリーパスかよ!この探偵海野の目を持ってしても見抜けなかった
白酒 春継:「見張りに話を聞いても、潮自身、今回の見張りを手伝うと行っていたようでな・・・」
八重垣 こま:「当の花嫁様はご存知ではなかったのですか?・・・。」
八重垣 こま:目線を天井に
九条 七重:得心顔。
白酒 千夜:「何かあれば・・・人を呼ぼうとは思っておりました・・・それが・・・こんなことになるなんて・・・私のせいです」
八重垣 こま:「ああ、私がお伝えすれば思い改めて頂けると?。」
九条 七重:「・・・」 腕を組んで口を結ぶ。
八重垣 こま:視線は天井のまま
白酒 千夜:「お嫁入りが失敗すれば・・・守鬼様との契約が破棄されればどうなるか・・・彼も分かっていたはずです」
八重垣 こま:海野さんの発見物、まだ同期されてないんだっけ・・?
海野 千鶴:いや、見せてるけど海野が持ってる
海野 千鶴:で、見せるかどうか聞こうとしていた どうする?
KP:同期したことにしておkですよ。
九条 七重:手帳の内容同期した、了解。
海野 千鶴:み、見せちゃう?
八重垣 こま:同期は確認
九条 七重:見せるかどうかはー・・・うーん。
八重垣 こま:千夜さんはともかく・・
海野 千鶴:メモにありますよ
九条 七重:ちら、と春継さんを窺って。
八重垣 こま:ハルツグさんは此処で抱き込んでおきたいなぁ・・
KP:お色気か
九条 七重:「・・・家よりも、村よりも、彼にとっては貴方だけが大切だった」
海野 千鶴:晴継さんも否定派らしいし・・・ね
八重垣 こま:千夜さんは今までの人生をひっ繰り替えす事になりかねない・・
八重垣 こま:精神分析的観点から・・
九条 七重:「そう言ったら・・・貴女は困るのでしょうね」 と千夜さんに。
八重垣 こま:それを行った場合、千夜さん壊しかねないか判断できるでしょうか?
KP:そうですねぇ・・・では見せた場合、どうなるか予測・・・ということで精神分析どうぞ
八重垣 こま:1d100<=61 精神分析
Cthulhu : (1D100<=61) → 87 → 失敗

八重垣 こま:ちい・・
白酒 千夜:「・・・私は・・・」と、七重さんの言葉に悲しそうに微笑みます。
白酒 千夜:「あの人、嫌いでした」
九条 七重:「・・・そう」
KP:と、それだけ言うと、千夜は苦笑します。
八重垣 こま:目を細める
KP:ちなみに、こまは千夜のがどう反応するかはわからなかったです。はい
八重垣 こま:「帝都に逃げたからでしょうか?。」ええ、了解
海野 千鶴:つまり すべて千夜ゃの手のひらの上!
白酒 千夜:「いいえ・・・きっと、あなたたちにとっては良い友人だったのでしょうね・・・」
白酒 千夜:「死んだ人を・・・悪く言うのは好みません・・・どうか、そろそろ休ませていただけませんか・・・?」
八重垣 こま:「最後に一つよろしいでしょうか?。」
白酒 千夜:「はい・・・なんでしょう?」
八重垣 こま:「・・・今までお伺いしてきたこと。」
八重垣 こま:「これは全て千夜様のご本心と言うことで宜しかったでしょうか?。」
八重垣 こま:目を細めたまま
八重垣 こま:じっと彼女の目を見る
KP:千夜はようやく自然に微笑むね
白酒 千夜:「えぇ、私の本心です。」
八重垣 こま:「承知仕りました!!。」
八重垣 こま:「有難うございます!!。」
八重垣 こま:踵を返す
九条 七重:大声にびっくり。
九条 七重:ふっと頬が緩む。
八重垣 こま:「お疲れのところ、申し訳ございません。ごゆっくりお休み下さい!。」
KP:春継も千夜も大声にびっくりしますね。
八重垣 こま:ピシャッ
KP:それどころか、どたばたとこちらに走ってくる音も聞こえてきます。
海野 千鶴:えー
白酒家お手伝い:「こんな夜更けに何事でございますか!」
八重垣 こま:「何か?。」じろり
八重垣 こま:閉めた麩にもたれ掛かるように
白酒家お手伝い:「何かでは、ございません・・・当主様も、奥様も、美緒様も、千夜様も大変だというのに・・・!」
八重垣 こま:「・・・それが?。」と言いかけ
白酒家お手伝い:「・・・夜はお静かにお願いします」
九条 七重:「ごめんなさい、もう部屋に戻りますわ」 にっこり。
八重垣 こま:目線を中空に
八重垣 こま:「奥様?。」
八重垣 こま:「奥様がどうされたので?。」
海野 千鶴:「では、失礼いたします>千夜、晴継」
KP:お手伝いは千夜の部屋に入っていくね
八重垣 こま:無視された・・
海野 千鶴:入れ替わり
八重垣 こま:取り敢えず離れる・・
白酒 春継:「・・・君たちは・・・」
白酒 春継:【「 」】
九条 七重:「・・・御機嫌よう」 千夜さんに悠然と笑んで、部屋を出る。
八重垣 こま:「ご迷惑おかけいたしました。」
九条 七重:「なんでしょう?」
KP:と、春継がいいかけたとき、悲鳴が聞こえるね
八重垣 こま:春継さんにぺこりとしたのちに
KP:【焦燥】
八重垣 こま:悲鳴の下方・・
八重垣 こま:したほうをみるぅ・・
海野 千鶴:「悲鳴?!」タンテイダッシュ
白酒 春継:「美緒!?」
八重垣 こま:メイダッシュー
九条 七重:「忙しないこと」 小さく溜息。
八重垣 こま:「ほんに・・。」
KP:春継は悲鳴のしたほうに走っていきます。
九条 七重:皆の後ろをてほてほ追いかけます。
海野 千鶴:さぁオジョウダッシュの出番ですわよ
KP:では、三人とも目星、聞き耳をどうぞ
KP:あ、どちらかね
海野 千鶴:どちらか?
九条 七重:真のお嬢様は廊下を走らないのだよ!
海野 千鶴:あいー
八重垣 こま:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 74 → 成功

八重垣 こま:1d100<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 93 → 失敗

九条 七重:1d100<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 23 → 成功

八重垣 こま:目星成功聞き耳失敗!
海野 千鶴:1d100<=57 目星
Cthulhu : (1D100<=57) → 64 → 失敗

KP:では、こまたんは成功した方でいいかな
八重垣 こま:じゃ、目星ー
KP:お嬢様はまた何かが飛び去っていく音を聞きますね。
KP:神社で聞いたよりも大きいです。
KP:以上
八重垣 こま:は!?・・
KP:さて、こま。あなたは闇夜にコウモリのような翼を広げて飛ぶ「守鬼様」を見ます
八重垣 こま:・・・
KP:SANチェックでございます
八重垣 こま:1d100<=69 SAN・・・
Cthulhu : (1D100<=69) → 93 → 失敗

九条 七重:羽音に視線を外へ。
八重垣 こま:わーい
KP:1d6の消失でございますなぁ
海野 千鶴:気づいてないから全力ダッシュ
八重垣 こま:1d6
Cthulhu : (1D6) → 5

八重垣 こま:っしゃ
九条 七重:「近い?」 てほてほ歩んでる。
KP:あいであどうぞー!
九条 七重:KPすごい嬉しそうだー!
八重垣 こま:1d100>75
Cthulhu : (1D100>75) → 36 → 失敗

八重垣 こま:1d10
Cthulhu : (1D10) → 9

KP:お嬢様が見上げた時にはそれは闇に隠れてますねぇ
八重垣 こま:あーこれ
KP:9ってなんだっけな・・・ルルブルルブ
海野 千鶴:進化が来る・・・・来るぞ
八重垣 こま:食べるんじゃないかなぁ
九条 七重:偏食症!
海野 千鶴:あの酒か・・・
KP:おぅ・・何かしたい発狂RPとかありますかい?
八重垣 こま:あるのかよ・・
八重垣 こま:偏食症ですからね・・
八重垣 こま:身近に変わったものがあればそれを
KP:ちなみに海野さんは錯乱している美緒と、彼女を抑えている女中を見ます
白酒 美緒:「あいつが来た!あいつが来たんだ!!!」
KP:そして、海野さんたちを見ると、美緒はさらに金切り声をあげますね
八重垣 こま:「うふふ・・あははは・・ひひひ・・。」
海野 千鶴:「大丈夫ですか?!」
白酒 美緒:「うるさい!来るな!私に触るな!」
白酒 美緒:「お前たちが!お前たちが来たから!」
白酒 美緒:「そうだ・・・最初からそのつもりだっただろう!私は見たんだぁぁぁ!!」
九条 七重:「あらー・・・」
白酒 美緒:「出て行け!出て行け!お前らなんかぁ!」
八重垣 こま:「・・言いたいことはそれだけかしら?。」
八重垣 こま:「ひひ・・。」
KP:と、明らかに三人に殺意を向けて、食器やら紙くずやらを投げます。
KP:こまさん以外のお二人は目星どうぞ
九条 七重:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 2 → 決定的成功/スペシャル

八重垣 こま:b
海野 千鶴:1d100<=57 目星
Cthulhu : (1D100<=57) → 68 → 失敗

九条 七重:この子めざといな!
KP:では、九条さまは一枚のくしゃくしゃになった紙切れを拾います。
海野 千鶴:探偵仕事できない(´;ω;`)
KP:どうやら、潮の手帳の一ページのようです
九条 七重:探偵さん鍵開け光ってたよ!
九条 七重:「あらー?」 拾います。
八重垣 こま:では、投げられた皿の一辺を拾い
八重垣 こま:それを口に入れます
KP:さて、拾ったところで、なんですが、あなたがたがいると美緒が暴れるので向こうに行ってくれと頼まれます。
八重垣 こま:バリボリボリ
KP:いけいけこまたん!
八重垣 こま:口から流れる血
九条 七重:「これは・・・って、こま!?」
白酒家お手伝い:「ひっ!ひぃえええええええ!!!!」
九条 七重:腕掴むー!!
八重垣 こま:目におかしな光を灯し
八重垣 こま:じいっと美緒を眺めてます
九条 七重:「なにをしているの!」
海野 千鶴:精神分析・・がいねぇ!
八重垣 こま:「ひひ・・ひひひ・・。」
白酒 美緒:「ああああああああ!!!」
海野 千鶴:七重さん 医学で治療して・・・一時ならすぐ収まると思うけど
KP:・・・で、どうしますのんこれ・・・!
八重垣 こま:さてと
九条 七重:医学でもよい??
八重垣 こま:この状況下で
KP:いいですよ~
八重垣 こま:判定を求めます
海野 千鶴:それとこまさんは5%?神話
KP:なんでしょう?狂気状態だから場合によってはマイナスつけますよん
八重垣 こま:いえいえ
八重垣 こま:美緒さんの置かれてる状況
八重垣 こま:これに対して狂人の洞察を
九条 七重:(医学すてんばーいすてんばーい・・・。
KP:えぇー・・・KP狂人の視点なんてわからんよ・・・
KP:そうか、こまさん、神話生物みたから神話技能か・・・
KP:うん、こまさんでは1d100どうぞ
八重垣 こま:1d100
Cthulhu : (1D100) → 90

KP:成功ですなぁ
九条 七重:出目高ぁい❤
KP:美緒の状態・・・でいいんだよね?
八重垣 こま:ええ、なんでこうなったのか?
八重垣 こま:と言う一端をKPの判断で
KP:では、美緒は「恐ろしいものを見た」ことと、「何か精神的なショックを受けた」ために、錯乱しているとわかります
KP:特に、貴女方に敵意を向けているということがわかります。以上です。
八重垣 こま:ああ・・了解
八重垣 こま:で、効果時間振ります
八重垣 こま:1d10+4
Cthulhu : (1D10+4) → 8[8]+4 → 12

八重垣 こま:うげ、なげえ・・
九条 七重:なげぇ・・・。
九条 七重:ではこまちゃんに対して医学で代用精神分析をー。よろし?
KP:よろしくてよ~
九条 七重:1d100<=55 医学ですわよ~
Cthulhu : (1D100<=55) → 51 → 成功

八重垣 こま:わーい
KP:さすがですわよ~
九条 七重:やりましたわ~。
KP:ということで、RPどうぞ
海野 千鶴:とりあえず水もらって 口を洗わないと・・・
九条 七重:「あぁもう! しっかりなさい、八重垣こま!」 軽く頬でも打とう。
九条 七重:ぺちぺち。
海野 千鶴:ああ!口の中の破片が!
八重垣 こま:「・・おびょば・・ば?。」口の中の陶器が更に傷を広げていく
KP:医学(ぺちぺち)何それ可愛い
八重垣 こま:吐出される血
KP:(もうこれ、ダメージロールでいいんじゃないかなぁ)
八重垣 こま:よくってよ?
九条 七重:「あーもう! 喋らないで口開けなさい!」 大慌てー。
白酒 春継:「とにかく!君たちは部屋にもどりなさい!こっちへ!」
海野 千鶴:ご迷惑をおかけします・・・
KP:ということで、春継にあなたがたは部屋に戻される
KP:後ろからは美緒の泣き叫ぶ声が聞こえるね
八重垣 こま:何が起きたのかをまず理解していない
KP:【日常【怪】】
九条 七重:部屋に戻ってあたふたしながら治療だわー。
KP:部屋に戻った・・・ということにしてよろしい?
九条 七重:よくってよ!
八重垣 こま:引っ張られてますからな
八重垣 こま:口から血を流しつつ
八重垣 こま:部屋に戻ります
海野 千鶴:で、正気に返ったら 情報ハムハムしたい
KP:そうだねぇ、お嬢様の医学成功したし、元に戻っていいんですよぅ
八重垣 こま:あと僅かで陶器の塊を嚥下するところだった
九条 七重:手当しながら情報ハムハム。
八重垣 こま:口内が傷だらけのため
九条 七重:すまん・・・すまん・・・!(素で考えてなかった)
八重垣 こま:喋るのも覚束ないが
KP:春継がわざわざ救急箱を持ってきてくれますね
八重垣 こま:自分が狂気から見出した感覚を2人に伝える
九条 七重:喋らんでいいから筆記しなさい、筆記。
八重垣 こま:そして、窓の外を飛んでいた守鬼様
海野 千鶴:「晴継さん、ありがとうございます」
八重垣 こま:その姿を、フィルターを掛けて伝える
KP:おけですよぅ。
八重垣 こま:「もうひはへはひはへん。」
九条 七重:「黙りなさい」 ひやっとした声音で。
八重垣 こま:晴継さんにお礼
白酒 春継:「いや、いいんだが・・・君たち・・・何かしたのか?」
九条 七重:あ、春継さんには厚くお礼を述べます。
白酒 春継:「なぜ美緒は君たちを・・・?」
海野 千鶴:「さぁそれが・・・僕にはわかりませんね」
九条 七重:「格別なにかをした覚えはないのですけど」 苦笑。
八重垣 こま:小首を傾げてる
八重垣 こま:それこそ、治療を施せば何かわかると思うが・・
白酒 春継:「あの子も錯乱しているようだ・・・あの子の部屋には近づかないほうがいい、嫌な思いをさせてしまったね」
八重垣 こま:今の自分では喋るのも・・
九条 七重:「いいえ・・・あの」
九条 七重:「先ほど、なにか言いかけてらっしゃったようですが・・・?」
白酒 春継:「あ、あぁ、いや、君たち・・・潮から何か預かっていないか?」
白酒 春継:「その・・・だな・・・この事態をどうにか収拾できるようなものを・・・」
海野 千鶴:KPがぶっちゃけてきた スマヌスマヌ・・・
海野 千鶴:「ええと これ?銅板」
KP:春継は驚いてそれを見ますね。胸ポケットからちぎれた紙切れをとりだし、それを見比べます
九条 七重:紙切れを覗き込めます?
海野 千鶴:そういえば九条さんの紙切れは?
KP:近い距離にいるので、目星は必要ありません
九条 七重:まだ同期取ってないですー。
KP:それが潮の手帳の一ページだとわかります
KP:春継は貴女がたに黙ってその紙を差し出します。
九条 七重:受け取って拝見します。
KP:以下が、内容となります
KP:あの忌まわしき天狗馬どもの住処と繋がる洞窟へ置いてきてほしい。
KP:とある結社に、作らせたものだ。これを置けば天狗馬はこちらに来れないらしい。
KP:ただし、ただ置くだけでは意味がない。「旧き神」と交渉して完成させなければならないのだ。
KP:「旧き神」にこれを見せるだけでいいという。
KP:残念ながら、どうやって出会うかは私も知らない。神社の宮司が何か知っているのか、白酒家の蔵に何かあるのかもしれない。
KP:儀式済みを持ってくるのが一番だったのだが…間に合わなかった…
KP:もし「旧き神の印」を彫っ
KP:・・・以上です
九条 七重:あらあらまあまあって顔で、先ほど拾った紙片を皆に見せます。
KP:では、七重さんの紙片は以下の内容となります
KP:た銅板に、旧き神の恩恵が受けられなかったのならば
KP:【秘密の手記】
KP:美緒を守鬼の花嫁にしてほしい。
KP:あの甘酒…白御神酒こそが、白酒の女を夜鬼を孕めるように変化させる魔性の酒なのだ。
KP:君たちも飲んだかもしれないが、白酒の血を引いていないなら効果は数日で消える。
KP:このようなことに巻き込んでしまい、本当に済まない。
KP:いざとなれば君たちは逃げて欲しい。
KP:安心してほしい。千夜がいなくなれば、白酒の一族は美緒を花嫁にするだろう。
KP:そうすれば、30年は無事だろう。 白酒 潮】
KP:貴方がたを案じるようで…白酒の一族と何ら変わらない思考だった潮の本心
KP:愛しい女を救うため、別の娘を贄へと捧げる狂愛。
KP:そして、そのことに罪悪感すら感じていない異常性。
KP:友人の異質な思考に触れてしまった探索者は SANチェック、1/1d5
九条 七重:1d100<=79 SAN
Cthulhu : (1D100<=79) → 83 → 失敗

八重垣 こま:1d100<=64 SAN
Cthulhu : (1D100<=64) → 7 → スペシャル

海野 千鶴:1d100<=71 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=71) → 82 → 失敗

九条 七重:1d5 喪失
Cthulhu : (1D5) → 1

八重垣 こま:あっれぇ・・
海野 千鶴:1d5
Cthulhu : (1D5) → 5

海野 千鶴:1d100<=75 アイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 63 → 成功

九条 七重:にゃー!
海野 千鶴:1d10
Cthulhu : (1D10) → 2

海野 千鶴:もう嫌だー おうち帰るー
八重垣 こま:逃げ出すか
KP:パニック状態かー・・・
八重垣 こま:そっと海野さんを抱きとめるよ
八重垣 こま:口が使えないようでしたら追えなるティーを
海野 千鶴:盗んだバイクで走り出す 行先もわからないまま
九条 七重:(発狂してないのがなんだかいっそもの悲しいのはなぜー・・・)
八重垣 こま:ペナルティーを
九条 七重:誤字www
KP:RPどうぞ、別の発狂RPしたいならまたそれもよし
八重垣 こま:精神分析行います
KP:ペナルティはなしですよん、どうぞ
八重垣 こま:1d100<=61  精神分析
Cthulhu : (1D100<=61) → 34 → 成功

八重垣 こま:「・・うんのひゃん・・おひふいへふははひ・・。」
KP:よかったよかった、深夜に走り回る探偵はいなかった
九条 七重:「・・・・・・・・・ふ」
海野 千鶴:(・・・チッ
八重垣 こま:口の傷が未だ癒えぬ状態で
九条 七重:「ふふ・・・」
八重垣 こま:落ち着かせるように言葉を紡ぐ
九条 七重:小さく肩を震わせる。
八重垣 こま:「ひゃへ・・。」
海野 千鶴:僕は正気に戻った
八重垣 こま:「ほへへはほははひゃひひひっへひひゃふ。」
八重垣 こま:(約:さて、それではこまは先に行ってきます。)
海野 千鶴:「えと、ごめんなさい 何言ってるかさっぱりわかりません」
八重垣 こま:紙で書いてみせる
海野 千鶴:了解
八重垣 こま:お嬢様の方にそっと手をおき
海野 千鶴:とその前に 晴継さんは?
八重垣 こま:コクリと頷く
九条 七重:「・・・っと、あら、ごめんなさい、私も大丈夫よ?」
KP:春継さんは怒りで顔を真っ赤にしたり、青ざめたりで忙しいね
KP:言葉もでないとはこのことか・・・と思えます
九条 七重:笑む。あたかもいつも通りに。
白酒 春継:「あのっ・・・!あの小僧っ・・・!!」
八重垣 こま:さらさら・・
九条 七重:「さて・・・行きましょうか」 っつって立ち上がるよ。
八重垣 こま:「お気持はわかりますが、彼はもうその業を受けました。」
八重垣 こま:と書いたメモをお見せします
白酒 春継:「・・・・・・そうだな・・・とんでもない災厄を残してな・・・!」
八重垣 こま:「彼の客人である私共を信じて頂けるかは定かでありませんが。」
八重垣 こま:「一つ試してみたいことがございます。」
八重垣 こま:とメモで
白酒 春継:「・・・なんだ?そしてお嬢さんも何をするつもりだ・・・?」
八重垣 こま:あと、真顔でコクコク頷く
海野 千鶴:「察するに、こういった状況になった場合に備えて 僕たちを呼んでおいたのでしょう」
八重垣 こま:「先ほどお話した、美緒様へのお気持ちは変わりません。どうかそれを信じて下さい。」
八重垣 こま:とメモで
八重垣 こま:発狂したけどなー
KP:(うん、美緒に何かするかと思ってKPもドキドキしてたわー)
八重垣 こま:精神分析したかったんだよ・・
八重垣 こま:もう手遅れだけどな・・
九条 七重:「事ここに置いて、言葉が有効だとは思えませんわ」 と、春継さんに笑みを。
白酒 春継:「だったらなおさら・・・今夜は屋敷にいなさい。夜は危険だ・・・老人の戯言かと思うだろうが・・・天狗馬が来る」
八重垣 こま:「有難うございます。」とメモで
白酒 春継:「契約も・・・破棄された可能性がある・・・!そうなれば・・・もう・・・」
KP:と、春継はうなだれます。
八重垣 こま:「・・・その時は、美緒様を連れてお逃げ下さい。」
八重垣 こま:と、メモで
白酒 春継:「逃げられるものか・・・皆を置いて・・・いけるものか・・・」
八重垣 こま:(・・この方は多分)
八重垣 こま:(ご当主に相応しい方だろう)
八重垣 こま:そっとその肩に優しく手を置き
八重垣 こま:「おやすみなさいませ。」とメモで
白酒 春継:「あぁ・・・何かあれば訪ねなさい・・・君たちぐらいは逃せるようにしておこう・・・」
九条 七重:「(お優しい・・・けれど、同時に・・・)」
九条 七重:「(あぁ、こういう考えがダメなのかしらねぇ)」
九条 七重:「・・・では、御機嫌よう」 にっこり。
八重垣 こま:にっこり
九条 七重:つって、春継さんを部屋から出そう。
KP:では、春継は心ここにあらずと去っていきますね
八重垣 こま:さーてと
八重垣 こま:調理道具一式とか用意して
八重垣 こま:「先程の板をお願いします。」メモ
八重垣 こま:「万華鏡を覗いて、彼の方にお会いしようかと思っております。」メモ
九条 七重:「かしらねぇ?」
八重垣 こま:「かと・・?。」メモ
九条 七重:「よろしい?」 って千鶴さんをじー。
海野 千鶴:OK
九条 七重:「では、こま、頼みます」
八重垣 こま:「はい。」メモ にっこりと
八重垣 こま:少し間をおき・・
八重垣 こま:小首を傾げた
KP:では、探偵と、お嬢様はサブへ行くご用意を
八重垣 こま:では、さらさらとメモ書きして
八重垣 こま:荷物をまとめ、万華鏡を見ます
KP:では、こまの意識が遠のきます
KP:【森】
KP:そこは貴女がいつか見た森です
八重垣 こま:毅然とした表情で
八重垣 こま:昨日見た男性を探す
KP:少しあるけば、少女の歌声が聞こえてきます
八重垣 こま:「・・あら、また違うものが。」
KP:すぐに広間につき、見目麗しい男が椅子に座ってあなたをみて微笑みました
八重垣 こま:ペコリと一礼
:「やはり来たか、客人」
:「では、饗そう」
キノコ:「きゃははは!お客様だ!お客様だ!」
八重垣 こま:「はい、御身どのように呼べば宜しいでしょうか?神様。」
たけのこ:「名前が知りたいの!?自分の名前も名乗らずに?ロビクス様、こいつ無礼者だよ!」
KP:ケラケラと左右の少女が笑います
八重垣 こま:「有難うございます。」とたけのこに微笑みます
キノコ:「あはは、バカだー!」とたけのこを指差し
八重垣 こま:「それではロビクス様、八重垣こまと申します。」
八重垣 こま:スカートをたくしあげ改め挨拶
:「会うのは二度目だな、客人」
八重垣 こま:「左様で。此度は祝福を頂きに上がりました。」
八重垣 こま:深々と礼
:「あぁ、そういう約束であれは作らせた」
:「失敗すれば、わかっておろうな?」
キノコ:「きのこにしちゃおう!きのこにしちゃおう!」
八重垣 こま:絵の内容を思い出す
たけのこ:「石の像にしても綺麗かも!あははは!!」
八重垣 こま:「はい、承知致しております。」
:「前のものはろくに踊れなかった。ので、今はそこで踊っている」
KP:と、王は横でゆるゆると揺れ続けるキノコを指さします
八重垣 こま:「・・あれ。」踊り・・踊りですかぁ
八重垣 こま:じっとキノコを見ます
KP:そのしたでは狼が寝そべってあなたをちらりとみてすぐに目をつぶります
KP:さぁ、いかがなさいます?
八重垣 こま:ううむと渋い顔で中空を睨みつつ
八重垣 こま:「・・あの、此度は踊りではなくお料理なぞは?。」と下手に切り出してみる
八重垣 こま:「美味しいもの用意してご覧に入れますよう?。」
KP:王は眉根をよせます
キノコ:「きゃははは!お料理?なんで?」
たけのこ:「宴でわざわざお料理?お客様が?きゃははは!!」
八重垣 こま:「お料理は、こまが心からお相手にそれを表現できるからで御座います。」と一礼
:「・・・それが私が求めている出し物だと思うか?」
八重垣 こま:「正直申せば、私の踊りはとても拙いです。」
キノコ:「じゃあダメだ!ダメだよ王様!私がたのしくないもん!きゃははは!」
たけのこ:「でもダメだなんて向こうには伝えてないよ!どうするの王様!?きゃははは!」
KP:ちなみに、持ってきているのは、調理器具だけ?
八重垣 こま:「私の心をお伝えできるとしたら・・調理になります。」ええと、あと調味料?材料はさすがに無理だったね
KP:なるなる
KP:一応、信用か、言いくるめ降ってみようか、失敗したら、芸術技能にマイナス15つきます
八重垣 こま:言いくるめてみましょう・・
八重垣 こま:1d100<=75 言いくるめ
Cthulhu : (1D100<=75) → 53 → 成功

KP:あ、制作:調理か・・・
八重垣 こま:ええ
八重垣 こま:制作だとあかんですか・・
KP:芸術:調理じゃなかったねぇ・・・
KP:いや・・・詳しいことはないし、いいくるめも成功したし、いいでしょう
八重垣 こま:有難うございます・・けど・・
八重垣 こま:材料どうしようかのう・・
:「まぁ、そういうのもよかろう・・・作ってみよ」と笑いますね
KP:うん、どうするの・・・?
八重垣 こま:「有難き幸せ。」
海野 千鶴:そこにきのことたけのこが・・・
八重垣 こま:きのこ・・たけのこ・・?
KP:使ってもいいけど、SAN減るよ!
海野 千鶴:いかん、あぶないあぶない
KP:まぁ、きのこ類は豊富にあります。ちょこっとたけのこも
八重垣 こま:木の実とそういったものを利用させていただきましょうか
KP:おぉ、よいですねぇ
八重垣 こま:調味料はありますから
KP:ではでは、鹿に案内されてあなたは野外調理場につきます
KP:では、ロールどうぞ
八重垣 こま:「お口に合いますように。」
八重垣 こま:1d100<=75 制作料理
Cthulhu : (1D100<=75) → 75 → 成功

八重垣 こま:うわ・・
海野 千鶴:アブネェ・・・
八重垣 こま:うわぁ・・
KP:ちっ!!!
九条 七重:うわぁ・・・うわぁ・・・!
KP:くそう!マイナスつけておくんだった!卓バン!
八重垣 こま:キノコを焼いたり、綺麗に並べてドレッシングを掛けたサラダを用意したりと
八重垣 こま:幾品かの皿を用意する
KP:ではその様子をきのことたけのこがぴょんぴょん跳ねて、あなたのあとをついて回りながら眺めているね
キノコ:「いいにおーい!」
八重垣 こま:「お待ちくださいましね?。」
たけのこ:「いいにおーい!」
八重垣 こま:そして、用意した皿が全て揃い並べられた。
八重垣 こま:「お待たせいたしました。」
KP:では、ぴょんぴょん跳ねてきのことたけのこがロビクスに持っていくね
キノコ:「いただきまーす!」
八重垣 こま:「お願い申し上げます。」
たけのこ:「まーす!」
八重垣 こま:深々と礼
:「なんだ?」
八重垣 こま:頭を下げたまま、反応を待つ
キノコ:「たけのこうめぇぇぇ!」
たけのこ:「きのこうめぇぇぇぇ!」
八重垣 こま:「此度、火曜な例外認めていただきまし、有難うございます。」
八重垣 こま:斯様//
:「いや、こちらも良いものを見せてもらった」たけのこときのこ眺めながら
:「では、約束を守ろう。何を望む、八重垣こま」
八重垣 こま:「こちらの銅板に、祝福をお願い致します。」
八重垣 こま:そそっと差し出します
:「よかろう」
KP:王が片手を上げると、銅板に一斉にきのこが生えます
八重垣 こま:「・・・。」驚いた目で見てますね
KP:きのこは一瞬でぼろぼろと落ち・・・その星の文様を淡く光らせています
:「それで、門が閉じられてしまうのは残念だが仕方あるまい・・・」
:「機会があればまた来るがいい。お前の連れにもそう伝えておいておくれ」
八重垣 こま:「申し訳ございません。そのようにお伝え致します。」
キノコ:「かえるのー!?またねー!」
八重垣 こま:改め深々おじぎをする
たけのこ:「ねー!」
八重垣 こま:「それでは、有難うございました。」
KP:八重垣の視界がゆるゆるとぼやける。
KP:最後に君が見たのは・・・なんだろうね?
八重垣 こま:まあロビクス様見とくよ
KP:では・・・無事にもどれます・・・
八重垣 こま:振るかい?
八重垣 こま:ああ、ok
KP:【日常【穏】】
八重垣 こま:「ん・・ううん・・・。」身じろぐ
海野 千鶴:「こまさん、おかえりなさい?」
八重垣 こま:ぱちくり・・
KP:こまは目がさめる、白酒家の一室だ
八重垣 こま:「あ・・あはひ・・。」
八重垣 こま:「戻れたようですね。」メモ
八重垣 こま:そっとお嬢様を見る
八重垣 こま:「帰ってまいりましたよう?。」メモ
九条 七重:「ええ」 柔らかく笑む。
八重垣 こま:「怒ってませんか?。」メモ
九条 七重:「怒ってるわよ?」
八重垣 こま:ガタガタ震えます
八重垣 こま:震えつつも
八重垣 こま:祝福を終えた銅板を海野さんに
九条 七重:にこにこ。
KP:海野は祝福された銅板を手に入れた!
海野 千鶴:「はい、あなた一人に頼んでしまってすみません」
八重垣 こま:「いえいえ、お気にめさらず。」震える文字
九条 七重:てれれっててーん♪
海野 千鶴:「そして・・・これから向かう怒りも押し付けてしまってすみません」
八重垣 こま:「・・怒り?。」メモ
海野 千鶴:目そらし
八重垣 こま:はっと気付いて
八重垣 こま:後方をぎぎぎと
九条 七重:にこにこにこにこにこ。
八重垣 こま:総毛立ちつつも
八重垣 こま:「さぁ、これでもう封印を!。」メモ(字は乱れてる)
九条 七重:^ー^
KP:お嬢様ぁぁぁぁぁ!!!
八重垣 こま:専用立ち絵かああああああ!?
九条 七重:「そうね、封印に向かわないとね」 にこにこ。
八重垣 こま:がたがたぶるぶる
九条 七重:「真夜中だけど・・・急いだほうがいいわよねぇ」
海野 千鶴:「貴方に幸運を・・・」
八重垣 こま:部屋の隅っこでガタガタ震えてます
KP:さてさて、もう深夜というのにまだ寝静まる気配のない白酒家・・・
KP:皆様、RP&行動どうぞ
八重垣 こま:そっとお嬢様に顔を向け
八重垣 こま:(にこぉ?)
九条 七重:にこ。
八重垣 こま:ガタガタブルブル
海野 千鶴:「ええと、七重さん こまさんには考えがあっての行動だったと思いますよ ねぇ、こまさん?」(若干穏やかでない
九条 七重:「さて、“こまのおかげで”あとはこれを置きに行くだけかしら?」
八重垣 こま:「・・・・(針の筵」
九条 七重:「・・・」 千鶴さんをじっ。
海野 千鶴:「こまさん 七重さんはとても心配していましたよ そのことについてはわかっていますね?」
八重垣 こま:「・・・?。」
八重垣 こま:「・・・あ、はひ。」
八重垣 こま:小首を傾げる
海野 千鶴:(なんかこっちに重圧の視線が振られてる・・・
九条 七重:つ、と視線を外す。
八重垣 こま:「あの・・。」
八重垣 こま:なんとか声にする
九条 七重:「・・・なぁに?」
八重垣 こま:「2つほど気になることがあるのですが・・宜しいですか?。」
海野 千鶴:「何事もなかったわけですし、こうやって成功させて帰ってきているのですから、穏便に・・・」
海野 千鶴:(うん、あとは任せた
八重垣 こま:じっと海野さんを見つつ
海野 千鶴:「なんでしょう?」
八重垣 こま:「守鬼様、この家に来ましたけど・・。」
八重垣 こま:「何で美緒様の方に来たんでしょ?。」
九条 七重:「今は治めますわ。大事の前ですから」 と千鶴さんに。
九条 七重:「それはお神酒を飲・・・・・・あら?」
八重垣 こま:「お嬢様もお気づきですか。」
九条 七重:「意外に恥ずかしがり屋・・・とか、ありえませんわよねぇ?」
八重垣 こま:「・・・・・いえいえ。」
八重垣 こま:「条件が同じはずの方がいらしたと思います・・。」
八重垣 こま:「美緒様は確か・・例の一件で抑えこまれていたはず・・。」
八重垣 こま:「守鬼様はその・・何故美緒様に?。」
海野 千鶴:「逆を言えば 千夜さんはなぜ無事かということですか・・・」
八重垣 こま:「ええ・・。それともう一つです。」
八重垣 こま:「私達が、封印を施したとして・・。」
八重垣 こま:「守鬼さまはどうなるのでしょう?。」
八重垣 こま:「その・・ロビクス様(向こうの神様)が、もう行き来ができなくなるとか・・」
九条 七重:「どうなるか・・・この場合、どうするか、でもあるわねぇ」
海野 千鶴:「同じところから来ている?」
九条 七重:「とすれば、なんとかお帰り頂きたいものだけれど」
海野 千鶴:「その辺を聞いてみる必要がありますね・・・」
八重垣 こま:「結局のところ・・例の紙の件を伺う必要はあると思うんですよね・・。」
海野 千鶴:えーと、今何時頃でしょう 未だに騒ぎは収まっていないのでしたか
KP:そうですねぇ、もう深夜0時をすでに過ぎておりますが、まだ一部の女中や男衆の足音が聞こえます。
海野 千鶴:「深夜ですが 状況は一刻を争いますね・・・」「伺うだけ伺ってみましょう」
八重垣 こま:さすがに遅い・・
九条 七重:「ですわね」
八重垣 こま:「承知いたしました・・。」
海野 千鶴:晴継さんでいいのかな?会いにいくのは
九条 七重:いいともー!
八重垣 こま:だねぇ・・きっとまだ起きてるよ・・
海野 千鶴:では、ちゃっちゃか移動しましょう
KP:では、貴女方が外にでると
八重垣 こま:あい
KP:年配の女中数名が何かを地面に撒いているのを見かけるよ
海野 千鶴:エンカウント率高いな!
KP:このままスルーしてもいいよ
九条 七重:レベル上がりまくりだぜ!
八重垣 こま:ごめん、確認する・・
八重垣 こま:先言っててもいいよ?
八重垣 こま:後から追いつくー
KP:言っておきますが、こまさん・・・
八重垣 こま:なんでしょ・・
海野 千鶴:何を撒いてるか目星?
KP:「白酒家の女中」はあなたを信用してません
八重垣 こま:ああ、了解・・
九条 七重:撒いてる場所は、中庭? 誰の部屋に面しているとか分かりますか?
八重垣 こま:私じゃダメのようです
KP:中庭ですね。というか、庭の周囲にまいています。
KP:目星どうぞ~
KP:庭じゃない、屋敷の周囲だ。
海野 千鶴:1d100<=57 目星
Cthulhu : (1D100<=57) → 86 → 失敗

九条 七重:了解。便乗よろし?
KP:どうぞ~
九条 七重:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 98 → 致命的失敗

KP:オゥ・・・
八重垣 こま:私はダメのようなのでー
九条 七重:スーツは季節のもの着ようよ・・・。
八重垣 こま:このまま行こうか
海野 千鶴:こまさんが・・こまさんが・・・いる!
八重垣 こま:と思ったけど・・
KP:うん、見るのは可能ですなぁ
八重垣 こま:うん
八重垣 こま:2人でいって
八重垣 こま:私、そういう事情なら部屋から出れない
KP:お嬢は1d3降ってみようか 3ならセーフ 2ならどうにか 1なら大惨事
九条 七重:1d3 KPはファンブル処理に困っている!
Cthulhu : (1D3) → 1

八重垣 こま:・・・
KP:いぇああああああ!!!
九条 七重:KPがーんば❤
八重垣 こま:ほんとだよ・・
KP:では、お嬢様・・・あなたは遠くの空に大きな鳥を
KP:見つけてしまいます
海野 千鶴:ありぇ にゃにかぐぁ いりゅやうな ゆがんでてぃえ みえにゃい
九条 七重:「(あれは・・・でもまさか、だれの指示で・・・・・・あら?)」
九条 七重:立ち止まって空を見る。
KP:それはばたばたともがき苦しむようで、奇妙な飛び方をしております
九条 七重:よく見ようと目を細める。
KP:暗闇のなか、あなたはそれは「翼の生えた馬」のような化物だと認識します
海野 千鶴:うん、やっぱりこまさんもきて・・・
天狗馬:・・・きちゃった
八重垣 こま:いやあ、さっきの件考えたら・・
八重垣 こま:私居るの変だよ・・
八重垣 こま:狂ったわけだしさ・・
九条 七重:目が合っちゃった❤
KP:SANチェックどうぞ
九条 七重:1d100<=78 SAN
Cthulhu : (1D100<=78) → 16 → 成功

八重垣 こま:b
KP:0/1d6でございます
KP:これにより、すでに天狗馬が来てしまっているとお嬢様はわかったといたしましょう
海野 千鶴:3人とも信用されてない気がするんですけれどね
KP:そして、それは、神社の上空を飛び回り、村には近寄れないようにも思えます。
KP:異常でございます
八重垣 こま:あーいや・・信用以前の問題・・狂人だしね・・
KP:以上でございます
九条 七重:「うーん、ちょっと急ぎましょうか~」 としれっと。
八重垣 こま:何かもう大惨事だけど・・
KP:千鶴、七重→美緒様に何かした?でも普通の子よね・・・? こま→陶器もぐもぐして美緒様に近寄る危険人物
KP:というのが女中たちの認識かなぁ
八重垣 こま:うん、だから、一緒に出ないほうが良いと判断
八重垣 こま:大人しくしてます
海野 千鶴:了解・・・
海野 千鶴:(盗んだバイクで走り出す未遂の探偵
KP:まぁ、うまく話を聞けないとだけで、攻撃とかはしてこないから
KP:システム的に言うなら信用、説得などにマイナス30な状態だと思うといいかな
海野 千鶴:じゃあ、何してるか聞いてみます 普通はそんなことしない認識でいいんですよね?
KP:ですね、打ち水にしてもこの時間はおかしい
八重垣 こま:という訳で私は最初の部屋にこもってます
海野 千鶴:こまさん了解です
海野 千鶴:「何を撒いているんですか?」と率直に
白酒家お手伝い:「え、あぁ、白御神酒でございます」
海野 千鶴:「え?清めに儀式かなにかですか?」
白酒家お手伝い:「守鬼様の好物ですので、これを撒いて守鬼様に来ていただく・・・と奥様と春継様に言われまして・・・」
海野 千鶴:召喚の儀式じゃねーか・・・
海野 千鶴:えーと、お嬢様待ちの姿勢
白酒家お手伝い:「ほら、守鬼様はお顔がないでしょう?ですからこれの香りで花嫁の場所を知らせたり、天狗馬に来て欲しくない場所などに撒くのです」
海野 千鶴:「魔よけの意味もあるんですね なるほど」
九条 七重:「神事に使われたのと、同じものですわよね?」
白酒家お手伝い:「はい。白酒家に伝わるものなので・・・その、普通のものより美味しくないんですよねぇ」
九条 七重:「! 飲まれたことが?」
白酒家お手伝い:「えぇ、昔にですが。」
海野 千鶴:飲む必要あると思う?
九条 七重:「その・・・花嫁以外が口にすると叱責されると聞いたのですが」
KP:ちなみに、あなたがたの質問に答えてくれているのはまだ若い娘ですね。年配の女中たちの手伝いに駆り出された
九条 七重:必要はないと思う・・・。
白酒家お手伝い:「えぇ、その・・・昔、千夜様のを少しいただきましたの・・・そりゃあ怒られましてねぇ」苦笑
海野 千鶴:しかし魔除けになる・・と
白酒家お手伝い:「本来は花嫁様だけが毎日飲み続けるものだそうで・・・」
九条 七重:「気になりますものねぇ、分かりますわ」 ころころと笑う、飲みたかった人。
白酒家お手伝い:「今、男衆も村の家々の前にこれを撒いているようなんです」
海野 千鶴:KP 少し分けてもらえるように交渉できますか?>お神酒
KP:説得か、信用でどうぞ~
九条 七重:はっ! ここであれか、徳利か!
KP:ただし、マイナス10です
海野 千鶴:交渉技能?ハハハハ
九条 七重:説得振るよぅ。
KP:どうぞぅ
海野 千鶴:お嬢さん お願いしますハハー_○/|_
九条 七重:1d100<=45 説得-10だよぅ
Cthulhu : (1D100<=45) → 60 → 失敗

九条 七重:駄目だったよぅ。
KP:失敗だよぅ
KP:では、大切なものだから・・・と断られてしまうねぇ
海野 千鶴:1d100<=5 信用 初期値マイナス10
Cthulhu : (1D100<=5) → 84 → 失敗

九条 七重:しょんぼりしつつ引き下がるよぅ。
KP:しょんぼりーの
海野 千鶴:諦めますかー
九条 七重:では気を取り直して、春継さんとこ行きますかいの。
KP:では、娘は年配の女中に呼ばれて去っていくよぅ
海野 千鶴:そうですね・・・
KP:では、春継の部屋の前だよぅ。
海野 千鶴:「海野ですが夜分に失礼いたします まだ起きていらっしゃいますか?」
白酒 春継:「あぁ、入ってきなさい」
九条 七重:「失礼します」 つつつーと襖開けて入室。
KP:春継はまだ明かりのついた部屋で、げっそりとした顔でいろいろな本に囲まれているねぇ
九条 七重:千鶴さんも部屋に入ったら、つつつーと襖閉める。
白酒 春継:「進展はありそうかい・・・?こちらはまったくダメだ・・・」
海野 千鶴:きのこっぽい気配のする銅板を取り出す 「こちらは門を閉じる算段がつきました」
九条 七重:「そうですか・・・・・・先ほど、空に“馬”を見ました。あまり猶予はないかと」
白酒 春継:「・・・閉じる・・・か」
白酒 春継:「そうか・・・馬を見たか・・・予想以上に早いな・・・」
海野 千鶴:門を閉じるとか自然に行ってしまった・・・馬取りが来なくなる算段ということで・・
九条 七重:「いくつかお聞きしておきたいことがあるのですが、宜しいでしょうか?」
白酒 春継:「あぁ、私の知っていることならもうなんでも答えよう」
九条 七重:春継さんの正面に正座。
白酒 春継:「馬が来ているのなら・・・隠しても仕方あるまい」
海野 千鶴:コマさんも聞きたいことあればテレパシーでビビビ
白酒 春継:(うわ・・・この銅板・・・なんかすごいキノコっぽいな・・・何したんだ・・・?)
九条 七重:「有難うございます。多分に不躾なものも含まれるかと思いますが、お答え頂ければ、と」
白酒 春継:「このような状態に巻き込んだ我々ほど不躾なものはないさ」と苦笑して、質問を待ちます
九条 七重:ふ、と頬を緩める。
九条 七重:「まず、なぜあなたが潮さんの手帳の一枚をお持ちだったのでしょう」
海野 千鶴:聞きたいことがありすぎる
白酒 春継:「美緒が潮の部屋に忍び込んで暴れた・・・というのは話したね?」
九条 七重:ありすぎて切り出し方にまーよーうー。
九条 七重:「ええ、伺いました」
白酒 春継:「金切り声が聞こえたので言ってみれば、美緒が部屋で暴れていて・・・あの手帳を見れば・・・暴れるのもしかたないな」
白酒 春継:「自分は潮君を殺してない、という確信でも欲しかったのだろうかねぇ・・・」
白酒 春継:「ビリビリと手帳を破いたりと、暴れるのを止めているときに、切れ端が目に入ってね」
白酒 春継:「美緒を落ち着かせてから、潮君の部屋に戻って切れ端を調べようと思ったんだ」
白酒 春継:「そこに君たちがいて、整理整頓されているものだから・・・いやはや・・・」
九条 七重:「そこで私たちと鉢合わせた、と」
白酒 春継:「そうだ、信じてもらえるかね?」
海野 千鶴:「ええ、信じますよ」
九条 七重:「あなたが私たちを信じてくださっているように」
KP:春継は少し緊張を解くよ
九条 七重:「その上で。 馬を封印することは出来ます。 ・・・よろしいのですね?」
白酒 春継:「あぁ、願ったり叶ったりだ」
白酒 春継:「少なくとも、確実に、30年後に花嫁を用意する必要はなくなるだろう。」
海野 千鶴:「確認したいのですけれど 銅板で来れないようになるとして いま空を飛んでいるのはどうなるのでしょう?」(見てないけれど
白酒 春継:「それはどこを飛んでいた?」
海野 千鶴:「それと、美緒さんを狙っている守鬼様も?
海野 千鶴:どこ?ってお嬢にアイコンタクト
九条 七重:「えぇと・・・神社の上の辺りをよたよたと」
白酒 春継:「あぁ・・・美緒か・・・あのバカ娘め・・・潮に騙されて白御神酒飲んだようだな・・・」
白酒 春継:「・・・そうか、なら、千夜を連れて行きなさい」
九条 七重:?って顔。
白酒 春継:「守鬼様は、花嫁の言うことは聞くのさ・・・」
九条 七重:「それは・・・花嫁になら、鬼様の行動が指図できる、と?」
白酒 春継:「あぁ・・・」
九条 七重:「・・・(これは・・・)」 ちろっと千鶴さんを窺う。
海野 千鶴:「今、千夜さんでなく美緒さんが狙われているのに心当たりは?」
白酒 春継:「潮の手帳に書いてあっただろう?守鬼は、同時に、白酒一族の血も引く・・・」
白酒 春継:「・・・守鬼は白御神酒の匂いで「花嫁」を区別する」
海野 千鶴:条件は どちらも・・同じじゃなかった
白酒 春継:「白酒一族の血と、白御神酒を飲んだ娘なら・・・どちらも花嫁だと思ったのかもしれんな」
白酒 春継:「・・・千夜が言っていたな、花嫁の間ですぐに、千夜を連れ出さなかったと」
白酒 春継:「あれは、おそらく・・・美緒の匂いに気づき、美緒も連れて行こうと思ったのだろう」
海野 千鶴:「ええ、混乱していたそうですね」
海野 千鶴:浮気者め・・・
九条 七重:ふたまたかー。
白酒 春継:「君たちは、飲んでいないのだろう?よかったよ・・・本当に・・・よかった」
海野 千鶴:こまさんのファインプレーのおかげ・・・
九条 七重:あと御神籤のおかげ・・・。
海野 千鶴:では、ええと・・・因習を絶つことに未練はないということでいいのかな?
KP:そうですね。
海野 千鶴:じゃあ、心置きなく ・・・
海野 千鶴:出発はいつがいいのでしょうか?千夜さんが寝ていますし
白酒 春継:「潮め・・・『何が君たちも飲んだかもしれない』だ・・・飲ませようとそそのかしたのはお前のくせに・・・」ぼそり・・・
九条 七重:「・・・」 聞こえなかったフリー。
海野 千鶴:男の恋心、一途さは怖い
九条 七重:千夜さんが協力してくれるかがなぁ・・・ちと不安。頑張るけど。
KP:出発は、まぁPCで話し合いなさいませ
海野 千鶴:じゃあ、作戦室で会議
白酒 春継:「そうそう、神社の上で天狗馬がいたと行っていたね」
九条 七重:あと、退魔用に白御神酒ちょっと分けてよっておねだり。
九条 七重:ダメモト。
九条 七重:「はい」
白酒 春継:「では神社に近寄らないよう、連絡をいれよう。守鬼様がおそらく祠周辺で足止めしているのだろう」
白酒 春継:「神社は武塔神の加護を受けて大丈夫だとは思うが・・・」
九条 七重:「助かります」
白酒 春継:「いや、こちらこそ、すまないね・・・本来なら私が行くべきなのだが、身動きが取れん」
九条 七重:あぁ、なら御神酒は別にいいかなぁ。
九条 七重:「幕内で構えていてくださるからこそ、動けるというものですわ」 ってにっこり。
KP:(と、NPCが行かない理由を作っておく・・・)(;´Д`A
海野 千鶴:「では、(作戦会議で)出発時間を決めてまいります」
白酒 春継:「・・・あぁ、そうだね」
九条 七重:にっこりと笑って、辞去しますかね。
白酒 春継:「終わったらすぐに私のところに来なさい、馬車を用意しておく、すぐに出たほうがいいだろう・・・」
九条 七重:「ご配慮、痛み入ります。では」 退室しておっけ?
KP:おっけよ。
KP:ちなみに馬車は村からの脱出用です
海野 千鶴:はーい
九条 七重:あいさー。部屋に戻りますん。
KP:一度乗れば駅まで逃げれるでしょう。
九条 七重:こまちゃんにかくしかーんで同期。
海野 千鶴:では、準備整えて 神社へ向かいます 千夜さんも準備いいのでしょうか?
海野 千鶴:同期はむはむ
八重垣 こま:これうま~んで同期
KP:そうですね、事情を話せば千夜はついて来てくれるでしょう
海野 千鶴:よろしくお願いします>千夜さん
KP:ではでは、千夜は貴女方に従いますね
八重垣 こま:さてと、荷物から道具を出して・・
八重垣 こま:お三方と同行しましょうかね
海野 千鶴:では、行きましょう 準備は?
八重垣 こま:私はおk
九条 七重:巾着袋にマッチと応急手当用品詰めてくー。
九条 七重:よし、ゴー!
八重垣 こま:いきませう
KP:では・・・夜道を歩いていると
九条 七重:夜道をてほてほ、神社に向かいませう。
KP:【後の祭りの伊江草村】
八重垣 こま:・・・誰がうまいことを
KP:空から一つの黒い影が降りてくるね
守鬼:・・・
海野 千鶴:えー 今日は女子会だから旦那様はご遠慮下さい
九条 七重:「あら」 さすがに目を見張る。
KP:守鬼は千夜の近くに降り立ち、何かを確認すると、その上空を低く飛び回ります
八重垣 こま:うん、この人探してるんだよね?
KP:えぇ、貴女方を護衛するように、周囲を飛び回っております
九条 七重:「(というか、本当に居たのねぇ)」 今の今まで信じてなかった七重さん。
海野 千鶴:で、SANチェックですよね・・・?
八重垣 こま:護衛って嫌な響だなぁ
KP:で、ナチュラルに登場しましたが、SANチェックです。探偵、お嬢様
八重垣 こま:ああ、だよねぇ
九条 七重:よくってよ!
海野 千鶴:1d100<=66 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=66) → 58 → 成功

KP:0/1d5
九条 七重:1d100<=78 SAN
Cthulhu : (1D100<=78) → 6 → スペシャル

海野 千鶴:ヘーイ
KP:さすがですな
八重垣 こま:えーと、私は?
九条 七重:へーい!
KP:こまさんはすでに一度姿を見ておりますので
KP:問題なしでございます
海野 千鶴:財大地持って行かれたからなれましたか・・
八重垣 こま:あーいや・・
KP:どうRPするかも自由でございます
八重垣 こま:了解です
八重垣 こま:では、見慣れたそれを見上げて
八重垣 こま:1d100<=63 SAN
Cthulhu : (1D100<=63) → 37 → 成功

八重垣 こま:うん、成功
KP:では皆様、ご自由にRPどうぞ
九条 七重:うーん、では歩きながら千夜さんに。
九条 七重:「・・・ごめんなさい」 って呟くように謝っておくよ。
白酒 千夜:「いえ、お気になさらず。それより怖くはありませんか?」
八重垣 こま:一応・・先程よりはっきり見えてるんですよねぇ?
KP:えぇ、近くにおります
海野 千鶴:潮さんの日記の方が怖かった((((;゚Д゚))))
八重垣 こま:では
八重垣 こま:神話技能
九条 七重:せやのー・・・<日記
KP:どうぞ~
八重垣 こま:1d100<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 56 → 失敗

八重垣 こま:うん、判らない
KP:わかりませんねぇ・・・
海野 千鶴:1d100<=5 クトゥルフ神話を振るしかないじゃない
Cthulhu : (1D100<=5) → 61 → 失敗

八重垣 こま:敵意はなさ気?
KP:敵意はございません
八重垣 こま:と言うかですよ・・
KP:千鶴さんもわかりませんねぇ
八重垣 こま:護衛って単語がものすごく不吉に聞こえるんですけど
KP:(もう進めていいよってときは教えてね~)
海野 千鶴:「千夜さんはこれから行うことをどう思っていらっしゃいますか?」
九条 七重:「それが不思議と湧かないのです。自分でも不思議なのですが」 
九条 七重:護衛=襲撃あるよ!って聞こえる。
白酒 千夜:「・・・どうと・・・言われましても・・・そうですね・・・生まれ育った村を離れる寂しさはございます」
海野 千鶴:「人間の敵は・・・結局は人間」潮さんショックから抜け出せない探偵
白酒 千夜:「お強い方ですね・・・嫌な思いをさせてしまい、ごめんなさい」
八重垣 こま:千夜さんの方は一切見ません
海野 千鶴:「・・・?それはどういう?天狗鳥がいなくなれば 貴方はここで暮らしていけるのでは?」
白酒 千夜:「・・・・・・契約がございますゆえ、それを破るわけには参りませぬ」
海野 千鶴:「もう嫁入りの祭りも行わずに済むのですよ?」 
白酒 千夜:「ただ、私で最後になるでしょう」
海野 千鶴:嫌な予感がひしひしと
八重垣 こま:「もう一度いいですかねぇ・・。」
八重垣 こま:「貴方様は本当にそれで満足なんでしょうか?。」
白酒 千夜:「はい」
白酒 千夜:「・・・貴女は、そちらのお嬢様に仕えることで、満足でしょう?」
白酒 千夜:「それと、同じですよ。きっと」
八重垣 こま:「それが貴方の価値観でございますね?。」
白酒 千夜:「えぇ」
八重垣 こま:「お嬢様、こまは残念ながらこれ以上は申せません。」
白酒 千夜:「きっと、貴女方から見れば、私は「かわいそう」なのでしょうね」
海野 千鶴:お客様の中に、説得持ちの方はいらっしゃいませんかー
KP:千夜は穏やかな笑みを浮かべたままだ
海野 千鶴:このまま行かせるのはあかん・・・
八重垣 こま:と、一桜お嬢様を見るよ?
八重垣 こま:一応
九条 七重:「・・・うーん・・・」
九条 七重:「憐みも同情もしませんわ。貴女はそんな安い方ではないでしょうし」
九条 七重:「なのに」
九条 七重:「殉じることが美しいと、旧幕の武士のようなことを、本気で仰るのが私には信じがたいですわ」
九条 七重:ぴた、と足を止めて。
九条 七重:「・・・抗って見える景色もあるのでは?」
九条 七重:千夜さんを見つめる。
白酒 千夜:「・・・・・・本当に、お強い方」
八重垣 こま:「・・あの。」
白酒 千夜:「そうですね・・・どうせ、私で最後のお嫁入りです・・・「あちら」で抗うのもまた私の生き様でございましょう」
白酒 千夜:「死にに行くのではございません、少し、遠いところへ嫁入りするだけです・・・」
八重垣 こま:「こまから言うのはこれが最後です。」
海野 千鶴:これは、RPでどうにも出来ないか・・・
八重垣 こま:「美緒様とご一緒に帝都に来ませんか?。」
白酒 千夜:「・・・・・・私の体は黒き女神の乳を真似た白御神酒で、守鬼を・・・いいえ夜鬼を惹きつける体となっております」
八重垣 こま:今まで避けていた視線を千夜に向ける
八重垣 こま:「・・・・探せばいいじゃないですか!。」
白酒 千夜:「帝都に行っては、ご迷惑ですわ。こちらの世界でも」
八重垣 こま:「何とか出来る方法を・・。私達、封印する手段まではこぎ着けたんです!。」
八重垣 こま:「きっとそちらの方も!!。」目を見開き必死に叫ぶ
白酒 千夜:「・・・・・・潮さんのことを、私は嫌いだと言ったのを覚えております?」
八重垣 こま:こくり
白酒 千夜:「あの方はその銅板を手に入れるのに、何を引換にしたか聞いたら、きっとあなたがたもわかりますわ・・・」
八重垣 こま:「・・わたしは・・あなたのほんねがききたい。」
白酒 千夜:「恐ろしいものです。魔への知恵への底はなし・・・」
海野 千鶴:この上結社とか出てこられても困る・・・^q^
八重垣 こま:まぁまぁ・・
KP:まったくだ(白目)
白酒 千夜:「私は、嘘などついておりませんよ?」
八重垣 こま:「だから、あの時大きな声も出してみた!。」
白酒 千夜:「それとも、助けて、お嫁になど行きたくないと泣いてすがれば満足ですか?」
白酒 千夜:「優しい方、どうぞこれ以上私を困らせないで」
白酒 千夜:「死にに行くのではございません、いつかは向こうで普通の人の体として戻ってこれるやもしれません」
八重垣 こま:「可能性のはなしは!・・」
八重垣 こま:していませんと続けようとした時に
八重垣 こま:自分が七重に当てた手紙を思い出す
九条 七重:「・・・こう見えても」
九条 七重:「私は貪欲なのですよ」
八重垣 こま:横目で七重を見る
九条 七重:「嘘ではないでしょう。でも、あなたの望みでもない」
九条 七重:「あなたが語ることは、すべて、この村の、白酒の望み」
九条 七重:「・・・私は、あなたを見て、あなたの真意を伺いたい」
KP:・・・では、千夜は貴女方を安心させるように微笑みます
九条 七重:「“狭い世界”の理を捨てた、貴女の望みは?」
白酒 千夜:「・・・では、私の望みを聞いてくださいますか?」
九条 七重:「ちなみ言えば、私は貴方ともっと語り合いたいですけどもね」
八重垣 こま:初日の彼女の願いがふとよぎる
KP:すっと、小指をだして、微笑みます
白酒 千夜:【夜はめでたき】
白酒 千夜:「私は、いつか、貴女方に会いに来ます。その時、帝都を案内してくださいませ。友達として」
KP:【後の祭りの伊江草村】
八重垣 こま:「・・・わたしはっ・・・貴女を引き止めることが出来なかったっ。」
九条 七重:寸の間目を閉じ。
八重垣 こま:「友達なんて・・・。」
九条 七重:ふと顔を上げて、笑む。
海野 千鶴:なにもいわず こまさんの手を取って 指切りに重ねるよ
八重垣 こま:「う、海野様ぁっ!?。」
白酒 千夜:【夜はめでたき】
九条 七重:「私は執念深くもありますの」 小指を出す。
白酒 千夜:「ありがとうございます」
八重垣 こま:戸惑いの表情を浮かべつつ
海野 千鶴:「これで僕たちは友達です」
白酒 千夜:「えぇ、では、のちのち旦那様の許しを得て、会いに行きますわ」
八重垣 こま:千夜の方に向き直り
八重垣 こま:「・・・きっと、帰ってきてね?。」
KP:はじめて、千夜は冗談のように笑う
海野 千鶴:頷きます
九条 七重:「早いほうが嬉しいわねぇ。花の盛りは短いもの~」
白酒 千夜:「そうですね・・・おばあちゃんになってからでは遅いですものね」クスクス
八重垣 こま:「やだやだやだ・・。」
八重垣 こま:「もっと早くに・・。」
白酒 千夜:「こまさん、お優しい方・・・きっと・・・約束は守りますわ」
八重垣 こま:「・・・うん・・・うん。」
白酒 千夜:「・・・・・・次は笑顔をもっと見せてね。ううん、見に行きますね」
八重垣 こま:「・・・来て、必ず。」
九条 七重:こまちゃんの頭を撫でておこう。
八重垣 こま:ぐしぐしいってます
白酒 千夜:「・・・神様が向こうにいるのなら、貴女の名前を出してみましょうか。うふふ、きっと都合をつけてくださるわ」
八重垣 こま:「ロビクス様なら・・。」
海野 千鶴:「さて・・・では そのためにもやっておかねばならないことを・・・」
九条 七重:「それは妙案だわね~」
白酒 千夜:「えぇ、よろしくお願いいたしますわ」と探偵さんに微笑みます
九条 七重:再び夜道をてほてほ歩む。
九条 七重:ただし今度は、肩を並べて。
八重垣 こま:ハンカチ取り出して鼻をかむ
KP:千夜は、本当に、嬉しそうに微笑んでいる。
八重垣 こま:じゃあ・・
八重垣 こま:夜鬼のそばまで
KP:では、夜鬼は花嫁の指示を受けて降りてきます
守鬼:・・・
八重垣 こま:守鬼様を見上げ
八重垣 こま:「千夜様を宜しく。」とつぶやくように
守鬼:・・・・・・(コクリ
八重垣 こま:そして千夜を見やる
KP:言葉わかったかどうかは不明だが、守鬼は小さく頷くと再び空へ舞い上がる
八重垣 こま:「千夜様、いってらっしゃいまし。」
白酒 千夜:「えぇ、いってきます・・・帰ってきたら、もっとお話ししましょうね?」
八重垣 こま:コクリ
九条 七重:てほてほ神社に向かいませう。
KP:では・・・皆さまよろしいか?
海野 千鶴:「ええ、その日を楽しみにしています
八重垣 こま:はい・・
白酒 千夜:「ありがとう、探偵さん。私も楽しみだわ。土産話、楽しみしててね」
九条 七重:おういえー。
KP:神社をとおり・・・もう洞窟の前まで行っちゃうかい?
八重垣 こま:え、なんか気になるけど・・うん?
KP:あぁ、いや、ぶっちゃけ神社にはなにもない
八重垣 こま:宮司さん居るんでしたっけ?
八重垣 こま:あ、ああ、うん
KP:ひたすら資料探してる宮司と怯えてる巫女ぐらい
八重垣 こま:精々花嫁の間とかを眺めつつ
海野 千鶴:ハハハ コヤツメKP
KP:あとは守鬼さまがいたり
KP:するぐらいですよぅ
海野 千鶴:じゃあ、洞窟ですね
八重垣 こま:守鬼様にもお願いしたしなぁ
八重垣 こま:うん、洞窟行こうか
九条 七重:行こう行こう。
KP:では、洞窟についた貴女方。
八重垣 こま:はいな
KP:洞窟の前では一匹の「天狗馬」が「守鬼」に追い立てられている
KP:【守鬼様と天狗馬】
天狗馬:ギャアギャア!!
守鬼:・・・・・・
KP:天狗馬はまだ一匹だけしか入ってきていないようだ
KP:数体の守鬼が天狗馬を村に行かせないよう、止めている
KP:えぇと、銅板を持っているのは・・・探偵さんだったね
天狗馬:!!!ギャアギャアギャ!!!!
海野 千鶴:おう
八重垣 こま:あ・・あれ?
KP:天狗馬は貴女をみるとさらに怯えたような声を出す
八重垣 こま:ナチラルにこの光景見てるけど・・
海野 千鶴:っていうか・・・SANチェック?>馬鳥
KP:頭を低くして、貴女から下がり始める
KP:そうでしたい
海野 千鶴:1d100<=66 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=66) → 88 → 失敗

九条 七重:じっと待ってましたたい。
KP:SANチェック、お嬢様意外0/1d6ですたい
八重垣 こま:1d100<=63 SAN
Cthulhu : (1D100<=63) → 98 → 致命的失敗

八重垣 こま:にゃああ
海野 千鶴:1d6
Cthulhu : (1D6) → 1

海野 千鶴:セーフ
八重垣 こま:トチりとうないー
八重垣 こま:1d6
Cthulhu : (1D6) → 4

八重垣 こま:ぶな・・
九条 七重:うっしゃー!
八重垣 こま:ようし、海野さんごー!
KP:洞窟の入口近くに、空間が裂けているのが見える。
海野 千鶴:ひかえおろう この旧き印が目に入らぬか
八重垣 こま:ああ・・面子やベーゴマが・・
KP:洞窟に押入れれてしまえば、なんとかなりそうだ・・・と貴女方は理解する
九条 七重:あ、言おうとした台詞が!
八重垣 こま:ふふf,はっぴーあいすくりぃむ
天狗馬:(チョ!ホンマヤメテ!ソレイヤァ!)
八重垣 こま:(ソレイヤァって掛け声かと思った・・
九条 七重:氷菓子。水戸黄門様ぁー・・・。
海野 千鶴:「洞窟に追い込んで」と頼みますが どう?
KP:(ちなみにこの天狗馬は小型、だからまだ小さな空間の裂け目から出てこれたのです(白目))
八重垣 こま:ああ、成る程
KP:千夜の指示で、守鬼が動く
KP:左右には守鬼、前には探偵・・・天狗馬は悲痛な叫び声を上げて下がる
天狗馬:(ヤダヤダー!)
海野 千鶴:じりじりっ・・
KP:後ろ足が裂け目に入る。さぁ・・・どうぞ、探偵・・・
KP:やっちまいねぇ・・・
八重垣 こま:千夜さんにそっと手渡し
八重垣 こま:ここで買った無病息災のお守りと浅草寺のお守り
白酒 千夜:「・・・?」
海野 千鶴:えーと 具体的には?
八重垣 こま:押しやっちゃえばいいんじゃないかしら?・・
海野 千鶴:あ、ロールとかではない
KP:好きにRPしていいわよ(*´ω`*)
八重垣 こま:「持って行って?。」見上げつつ
白酒 千夜:「ありがとう、大切にしますね・・・お友達からの贈り物だもの」
海野 千鶴:えと、じゃあそのまま押し込む
八重垣 こま:「・・・うん、元気でね。」
九条 七重:「いってらっしゃい」
海野 千鶴:「また会う日まで息災で」
KP:では、天狗馬はひどい悲鳴を上げて空間の隙間に逃げていきます
KP:銅板の効果でしょうか・・・バリバリと音をたてて、裂け目が閉じかけています
KP:【夜はめでたき】
KP:守鬼たちが、全員、慌てて裂け目に入ります
KP:護衛をしていた守鬼が、千夜を抱きかかえようとしますが・・・先に空間に入ります。
八重垣 こま:走って追いかけて
KP:千夜はその裂け目に向い、貴女方に振り向きます
白酒 千夜:「・・・こまさん?」
八重垣 こま:「絶対!・・絶対!!」と悲鳴のように
八重垣 こま:「約束!!!」
白酒 千夜:「!えぇ!もちろんです!」
九条 七重:「反故にしたら怖いことになるわよ~」 と冗談めかして言いながら、手を振ってる。
八重垣 こま:それをきき、両膝を付き
白酒 千夜:「わたし、ぜったい!ぜったい!戻ってきますから!その時は!どうぞ・・・どうぞ!友達として!」
海野 千鶴:帽子を下げて 礼
八重垣 こま:両手を地面に置き顔を伏せる
白酒 千夜:「約束!守りますからね!ありがとう!ほんとうに!ありがとう!」
八重垣 こま:「いっっで・・らっじゃい・・」
八重垣 こま:顔は見せず
KP:千夜は泣き笑いで・・・くしゃくしゃの顔でそう叫び、空間の裂け目に向かいます。
KP:千夜が入り、また振り返り、笑顔で、てを振り続けます
九条 七重:振り返します。
八重垣 こま:顔を上げ、思い切り手を振る
海野 千鶴:( ´;ω;`)ノ~バイバイ
KP:そうして、やがて・・・空間が・・・ばちり・・・と閉じられました
八重垣 こま:グシャグシャの顔を向けつつ
海野 千鶴:では、そこに銅板を安置しましょう
KP:村に漂っていた嫌な気配は去りました。
KP:きっと、これで二度とお嫁入りはないでしょう
KP:そして、いつか必ず、千夜は帝都に遊びに行くでしょうね
KP:約束と、希望がありますから。
KP:《守鬼の花嫁》シナリオ終了、おめでとうございます
八重垣 こま:お疲れ様ですー!
九条 七重:お疲れ様でしたぁー!
KP:皆さま、お見事でございました