KP:ではでは、今日は座談会・・・?
九条 七重:肩ポン。
八重垣 こま:がっくり・・しょんぼり
八重垣 こま:なのですかね?<座談会
KP:で、よろしいでしょうか?皆さま(既に録画は諦めていた・・・(´・ω・`))
海野 千鶴:反省会 ドンドンドン
八重垣 こま:今回の感想とか?PL視点で・・
九条 七重:いいともぅ! KPの感想が面白いw
KP:おぉう!PLの感想は裸土下座待機
海野 千鶴:さぁ、誰から行く?
九条 七重:風邪引くよぅ!
KP:ネタを拾ってくれる七重ちゃんかわいす(*´ω`*)
八重垣 こま:個人個人で行く?
海野 千鶴:シナリオ順で追っていく?
九条 七重:KPも可愛いよ(*´ω`*)
海野 千鶴:服は着ていようよ KP
九条 七重:それがいい、それがいいと言いました<シナリオ順
八重垣 こま:ああ、いいね
KP:わかった~着衣
八重垣 こま:汽車から?
海野 千鶴:えーと・・・最初は電車の中ノシーンか
海野 千鶴:汽車 汽車
八重垣 こま:(皆電車好きね・・
八重垣 こま:冒頭は特に気になるものというか・・
八重垣 こま:始まり方としてはいい感じだったと思うんだけど?
海野 千鶴:やる人はいないと思うんですけど 寝ていると>潮怪しい 持ち物検査だ!ってなった場合とか?
KP:(汽車という単語をど忘れしていた)反省会、KPは基本黙っておきますが、ご質問あればどうぞ~
海野 千鶴:うん良い始まりでした
八重垣 こま:流石に・・
九条 七重:まさしく大正! って感じで良いよねー、汽車とか馬車。
八重垣 こま:持ち物検査はないだろう・・
八重垣 こま:うーん、全員男だったらあったのかな?・・
九条 七重:KPも会話しようよぅ。 あそこ焦ったわー とか話そうよぅ。
海野 千鶴:PL,PC以外は信用できない って人の場合とか?
KP:あ、でしゃばっていい?PL同士の反省会だから、KPはおとなしくしてたほうがいいかなと思ったの(´・ω・`)
海野 千鶴:結末知ってるから、その勘は正しい!
八重垣 駒太:良いんじゃないかな
海野 千鶴:え、一緒にHANASHI愛ましょうよ
九条 七重:KPともお話したいよぅ!
KP:うんとね、あそこで手荷物検査されたらKP困りますので、潮の手帳は死守しますよぅ
KP:皆さまありがとう・・・!ありがとう!今日もKPのお口の「チャックは全開です!」
八重垣 駒太:全員女性だったから・・調べるとかなかったと思うんだけどね・・
KP:(変なところにカギカッコ付いた・・・)
八重垣 駒太:男性だったら可能性あったかもなぁ
八重垣 駒太:ww
海野 千鶴:目を覚ました潮が見たものは STR18SIZ18の探索者3名だった
KP:えぇと、もし、強制手荷物検査されても・・・
九条 七重:潮さんSANチェックだーw
八重垣 駒太:「ふはは、センカク、潮を抑えこんでおけ!」
KP:手帳にあのあなたたちの手紙が書かれたのは、村についてから。という設定にしますね
八重垣 駒太:「身体検査だー!」
九条 七重:なるなる。
KP:ただし、銅板は隠し様がないので、ばれてしまいますねぇ・・・
海野 千鶴:まかせろコマオ 組み付き80で振っていいですか!
八重垣 こま:とかなってたかもね・・
KP:きっと嘘をついてまでごまかしますね。うん、常識的なお嬢様たちでよかったw
八重垣 こま:あれ、拾って内容読むのも抵抗あったんだよう・・
KP:あそこのシーンは「潮の手帳」を印象づけるということでした。
海野 千鶴:まぁ、情に訴える 彼と君たちは親友だよ でいいんじゃないですかね?回避方法
海野 千鶴:ですね>手帳 
八重垣 こま:宜しかったんではないでしょうか
八重垣 こま:気にしてたわけだし
白酒 潮:「全て計算通りです!」
海野 千鶴:忘れられないシーンでしたね
海野 千鶴:次は馬車でしたけど 馬車は特になし?
八重垣 こま:くねくね・・
九条 七重:危うく遭遇しそうになったくらいですね!(ででーん)
八重垣 こま:特に無いかなー
KP:シナリオの都合といいますか、設定の都合のために用意いたしました。ほら、駅のすぐ近くに村はない→逃げにくいという印象操作
海野 千鶴:継承問題がある 位でしたか
八重垣 こま:逃げる発想に至らなかった・・
KP:あと、潮は当初寝ていたため、探索者たちが潮に話を聞く場面でもあります
海野 千鶴:盗んだバイクで・・・←馬車ならあった
八重垣 こま:だねぇ・・説明らしい説明がここであったと
海野 千鶴:いい雰囲気でしたよ 探偵として満足でした
KP:また、「大きな荷物」と表現することで銅板の存在もここでほのめかしているつもりでした。
八重垣 こま:導入は全く持って気になる部分がないというか
海野 千鶴:ああ、旅行だと思ってスルーしてました なるほど
九条 七重:(全く気にしてなかった・・・(目逸らし)
八重垣 こま:導入としては綺麗に出来たのではと思ってます
白酒 潮:「海野さんの質問に、正直僕としては満足だったね。僕と千夜がいなくなったあと、この子ならどうにかしてくれると信じてたよ!」
海野 千鶴:馬車を降りたら ニャルかと思うほどの奥様がいて驚きましたが
八重垣 こま:「ウェヒヒ☆」
九条 七重:「うぇひひ★」
八重垣 こま:あれの皆の食いつきぶりが怖かったwww
KP:シルエットにこのような効果があったなんて・・・
海野 千鶴:うん、正直殺人事件なんだぜ って基本抑えてましたね
KP:大正らしい画像とを探した結果、ああなりました。
八重垣 こま:画像は良かったんだけど・・
八重垣 こま:あの真っ黒さがね・・
KP:ニコニココモンズで配布されている画像でございます~
海野 千鶴:「タダ働ですよ潮さん・・・」
八重垣 こま:・・・・あれ?
八重垣 こま:・・・・(後で聞こう)
海野 千鶴:で、そこから 千夜と美緒の言い争いに
KP:はいな
海野 千鶴:・・・え?何かありましたっけ
八重垣 こま:NPC紹介編だね
KP:ですねぇ、初日は重要な場所と、重要なNPC紹介でございました。
海野 千鶴:家政婦は見た 展開ですね>言い争い
八重垣 こま:率先して動いたよー
九条 七重:おお、なんか旧家のドラマっぽい!とテンション上がりましたなぁ。
八重垣 こま:家政婦は見た!
海野 千鶴:このあとの展開で少し不満というか あれ?って思ったのが
KP:三角関係・・・?というか一直線関係のアピールでございました。美緒→潮→千夜という・・・
海野 千鶴:こういうのって家族が集まってるところに紹介されるんじゃない?って思ったところかな
KP:・・・!!
海野 千鶴:ご当主に結局挨拶してないし
八重垣 こま:ああ、あるある・・
KP:完全に失念しておりました(´・ω・`)
八重垣 こま:全員揃うシーンだよね・・
海野 千鶴:祭りで忙しいのかなーと思ってましたけど
KP:えぇと、祭りの準備で忙しかったのでしょう・・・
八重垣 こま:ゴムマスクの男は居なかった・・
九条 七重:ご当主のお顔知らないから、祭りの宴会でも挨拶できなかったのだったり。
KP:おぉう・・・
八重垣 こま:そうだよね・・
海野 千鶴:そう、そこでNPCが全員揃う 殺人事件モノで犯人と被害者はここにいますよって明記する場所ですね
八重垣 こま:神社でも謎の老人が居たけど・・
八重垣 こま:探偵としてはそこが欲しかったんだね
KP:そこらへんは完全に、KPのミスでしたわぁ・・・
海野 千鶴:夕食は全員集まるのかな?って思ってたら部屋で済まされた・・・(´;ω;`)
八重垣 こま:(祭りで忙しかったんだよ・・
八重垣 こま:ああでも・・
海野 千鶴:ここで潮さんがいないと 何やってるんだ?とかにもなるし
KP:ご、ごめんねぇー(´・ω・`)
八重垣 こま:家政婦的にはそこは気にならなかった・・
九条 七重:人目を気にしなくていいので楽といえば楽だったー。<ご飯
八重垣 こま:ねー
海野 千鶴:いや、謝ることじゃないですよー
KP:いわば、皆さまは完全にお客様なので、もはや白酒邸は仮の旅館として考えておりました
海野 千鶴:犬神家 や 八墓村スタイルだったからw
八重垣 こま:たださ
海野 千鶴:なるほどなるほど
九条 七重:なるなる、そっか、お宿か。
八重垣 こま:婚礼控えてたし
八重垣 こま:その席で紹介とかだったんでわ・・と・・
KP:白酒一族本家の人間の客ではなく、分家の潮の客だから・・・本家への紹介もきっと省略されたんよ(´;ω;`)
八重垣 こま:せつなす
九条 七重:かなしす。
KP:あぁ、そうそう・・・婚礼の儀式で説明をするね・・・NPCが・・・シナリオの都合上いません・・・
八重垣 こま:探偵の視点としては面白いなぁ・・
海野 千鶴:必須ではないですけど、盛り上げ&NPC一斉紹介になるかなーと思った次第であります
白酒 つる:「私と主人は花嫁の両親として」
八重垣 こま:そりゃまぁ・・あの後の展開考えたらね・・
白酒 美緒:「私は長持にもう隠れてたわ」
白酒 潮:「駆け落ちの準備と、見張りとの交渉で忙しかった」
八重垣 こま:美緒様;_;
海野 千鶴:え?夕飯から?
白酒 春継:「・・・・・・」
KP:あぁ、美緒はもう花嫁の儀式が始まる前には花嫁の間に隠れておりました
八重垣 こま:春継さんなぁ・・
海野 千鶴:花嫁の儀式っていつです?
KP:お嫁入りですね。あの巫女さんのあとをついていく
八重垣 こま:最初何か裏があるとか思ってごめんね・・
海野 千鶴:それは翌日ですから 時間はあるのでは?
八重垣 こま:ん?
九条 七重:あー、話が一気に祭り当日に飛んでるね。
八重垣 こま:2日目の夜がそうよね?
KP:あ、ですです、祭り当日に飛んでおりました。失礼
海野 千鶴:言い争いの後 神社に案内されるわけですが
KP:はいな
八重垣 こま:1日目ね
海野 千鶴:あれは予定通り?
KP:えぇ、あれは予定通りです
海野 千鶴:1日目夕方ですね
八重垣 こま:多分・・潮さん頼んでも
KP:はい、一日目夕方です
八重垣 こま:案内してくれなかったんだろうなぁ
九条 七重:素気無くあしらわれるのだろうなぁ。
海野 千鶴:駆け落ちで忙しい!
KP:えぇ、あそこでは美緒というNPCがどういう子なのか知ってもらうシーンでもありますので
八重垣 こま:駆け落ちで忙しい!
海野 千鶴:いい子でしたよ?>美緒 言い争いの時はわがままで手がつけられないかと思いましたが
KP:潮への恋心、千夜への嫉妬、「お嫁入り」した花嫁は村からいなくなる・・・という情報を探索者に渡す役目であり、そういうシーンですねぇ
海野 千鶴:七重さんのいいライバルになると思ったが・・・しかし
八重垣 こま:流石に・・格が・・
KP:えぇ、本当はもっと嫌な子にする予定でした。元ネタの子もすごい子・・・
九条 七重:喧嘩しそうだったから黙ってた・・・。
八重垣 こま:この辺りからもうね・・
八重垣 こま:お嬢様の沈黙が怖くてねぇ
九条 七重:こんな序盤から!?
八重垣 こま:うん
海野 千鶴:ええ、嫉妬した相手に硫酸かけそうな顔 >そして殺人事件へ
海野 千鶴:こまよ・・・うるさいのがおるのう・・・片付けて参れ
八重垣 こま:御意・・
九条 七重:・・・ちょっと言いそうだった・・・(目逸らし)
海野 千鶴:実際関わってみたらいい子でびっくり
八重垣 こま:話してみると結構いい子に見えたんでね・・
KP:思春期特有の盲目性と、帝都の女学校にかようそれなりの家の一人娘ということで、わがままな子でしたね。設定では
八重垣 こま:はっぴーあいすくりぃむ
海野 千鶴:1日も早いご回復をお祈りいたします
KP:今回、同じ帝都のお嬢様(優雅)がいるから・・・美緒のウザイお嬢様キャラが・・・ニフラムされた
九条 七重:そですね、そこが七重さん嫌いだったみたい(他人事)。
九条 七重:おほほほほほ。
八重垣 こま:シナリオ内で誤解ときたかった・・
海野 千鶴:ネタがかぶるとNPCの影が薄くなる法則
海野 千鶴:お嬢様VSお嬢様NPC
八重垣 こま:相乗で濃くなるケースも・・
九条 七重:すまん・・・すまん・・・!
KP:まぁ、PCに「嫌なやつ」という印象を与えることで、その後の惨劇への精神的ダメージを減らす目的もございました。
八重垣 こま:その意図は儚くも・・
海野 千鶴:うん、健気な子アッピルしてたね
九条 七重:七重のせいで崩れ去った!(ででーん) ・・・すまぬぅ・・・。
海野 千鶴:そして問題の勝男・・・
八重垣 こま:あれなぁ・・
KP:いいNPCが事故で人を殺した場合と、嫌なNPCが事故で人を殺した場合・・・前者の方を助けてなきゃ!という心理が働くような気がする・・・_(:3 」∠)_
八重垣 こま:彗星のように現れて彗星のように消えたね
海野 千鶴:え、探索者としては両方助けるために悩みますから
KP:勝男は、コマに記入しているとおりでございます
九条 七重:一陣の涼風だったよねぇ、勝男くん。
海野 千鶴:いい人悪い人は多分・・・
KP:PCの行動次第ではまた勝男は出番があったかもしれませんね
八重垣 こま:後半さ、彼の力を借りて何かするシーンが有ると思ったんだ・・
海野 千鶴:そのための賄賂(銃弾)
海野 千鶴:うん、思いましたw
九条 七重:同じくw
勝男:「体は子供!頭脳は大人!なNPCじゃないんだよぉ!」
八重垣 こま:というかさ・・
八重垣 こま:胸あるようにみえるよ・・その立ち絵・・
八重垣 こま:女の子かと思ったもん
九条 七重:ねー。
海野 千鶴:女一匹ガキ大将
八重垣 こま:ギャップ萌えか・・
海野 千鶴:ま、役目は果たしてくれたと
八重垣 こま:まぁね・・昼は何も無いって分かったし
海野 千鶴:いうことで 夕餉の時に出会う千夜参加
八重垣 こま:何かあるなら夜かなって
海野 千鶴:安全性アピールしなくても いいかなーとは思いましたけどね
八重垣 こま:あの辺りで、これは?とか思ったけど・・
九条 七重:花嫁なのに働いてるの!?って驚愕しましたん。
KP:まぁ、いかにも怪しい場所から何か出てくる・・・!→こどもでした~!をやりたかったのです!
海野 千鶴:行くか行かないかは 探索者任せで
海野 千鶴:ああ、そっち狙いでしたか
九条 七重:慄く探索者が見たかったのね! なるほど!
八重垣 こま:あそこは実は自分がグダってました
白酒 千夜:「花嫁といえども、白酒の女、家事は女の仕事・・・働かなくてはいけません」
八重垣 こま:お客も働かねばなりません
八重垣 こま:と言うことでついてったけどさ
海野 千鶴:働くのはいいのですが 美緒さんと比べるととっつきにくくて大変でした
九条 七重:お客だからお勝手に入るの躊躇ったー。
KP:まぁ、あそこは千夜と探索者を接触させるために出しました。
八重垣 こま:この辺りから思えば潮さんへの伏線だったんだねぇ
KP:素直にあそこで話を聞けば、それなりに話をしてくれましたよ
九条 七重:そですねー。<とっかかり
KP:わざわざ、台所まで行かなくても、お部屋で。
海野 千鶴:あの時点で聞けることとなると・・・なんでしょう
九条 七重:切り出し方が分かんなかった!
八重垣 こま:明日は嫁入りですのに大変ですねぇ・・
八重垣 こま:家事なんて他に人に任せればいいのにぃ
八重垣 こま:みたいな部分かな・・
KP:そうですねぇ、千夜は「感情を出さない」というイメージでした。
海野 千鶴:ああ、そうか 勝男君の昔話は聞けていたか
八重垣 こま:ほかは、本当に守神様に嫁がれるんですか?とか・・
八重垣 こま:なんかこのシーンでは結構ほんやかしてる人だなって印象・・
海野 千鶴:ああ、私は勝手に 昔話を再現する祭りなのかと思ってましたね
八重垣 こま:ああ・・そうなんだ?・・
海野 千鶴:そういう儀式?みたいなやつ
八重垣 こま:私は逆に、冒頭のあの情報からマジで結婚かと・・
KP:昔話を再現させるのも考えました・・・
海野 千鶴:先入観って怖いですね 展開的に 本当に花嫁消えちゃったぞおい って展開だとその時点では思ってた
九条 七重:どっちかというと儀礼的なイメージ持ってたかなぁ。
KP:ただ、情報が無駄に過剰になってしまうんですよね・・・守鬼様の話だけで微妙に違うのがいくつもありますし
海野 千鶴:まさか ザ・ブラックの使い手とは・・
八重垣 こま:ただ、守鬼って役どころに誰かがいるのかなとは思ってた・・
八重垣 こま:千夜と美緒の会話からも
八重垣 こま:まさか、くすぐり魔だったとは・・
KP:資料みてると、夜鬼は基本、人は殺さないんですよ
KP:自分の手は汚さない。ただし、時々人を危ない場所に落とすぐらい_(:3 」∠)_
八重垣 こま:高いところから落としませんでしたっけ?;
八重垣 こま:ああ・・
KP:そうそう、危険な神話生物のいる場所に落としてそいつに殺させる
海野 千鶴:夜鬼とシャンタッ君なのは勝男のところで見当つけましたが んー? となりました
八重垣 こま:なして?
海野 千鶴:学校の屋上で落下死した死体が発見
KP:一説では、ノーデンス(人間側)の下僕だから人間を直接殺せないというのがありまして、それも参考にしています
海野 千鶴:天狗馬と黒鬼で思いついたのがそれだっただけですね 槍もった神もですけど
KP:(ザ・ブラックは今回では没でしたねぇ・・・脳筋PCが暴走した場合の保険でした)
九条 七重:(リアル神話技能が低いのであまり何も考えてなかった人)
八重垣 こま:まぁ、その辺も・・その直後に
八重垣 こま:蔵調査でねぇ・・
海野 千鶴:とりあえず先に進んで えーと潮さんと蔵調査でしたが
八重垣 こま:ああ、これドリランだって・・
KP:蔵調査は基本、潮殺害後の予定でした。
海野 千鶴:やはりここは行くべきではなかったと思ってます
八重垣 こま:私もね・・
八重垣 こま:千夜さんからの話をしようと思ってたら・・
海野 千鶴:ええ、事件後に行くべきだったと猛省
九条 七重:探索は進んだけど、良心が傷むよね、なんだか。
八重垣 こま:気がついたら蔵荒らしになってたの・・これってどう思う?
九条 七重:・・・盗人一歩手前?_(:3 」∠)_
KP:いえいえ、ここはKPのアドリブでしたねぇ
八重垣 こま:あの辺りえらくナチュラルに進んでたよね・・・
海野 千鶴:鍵開け?どうせ失敗するよ>開いちゃったよ!
八重垣 こま:多分そこだったかな・・
KP:こまさんの「外でいいところはないか?」の言葉で、潮としては「はやく銅板に儀式をすませたい」と考えているため
KP:「そうだ、鍵開けを持っている探偵に開けさせよう!」と考えるだろうなぁと思いまして
八重垣 こま:(いいところ無いか?って言ったの潮さんなんだよ・・・)
八重垣 こま:(私は潮さんの体面上、家で話したくなかっただけ・・・)
KP:ここですねぇ
KP:八重垣 こま:「こちらは空気が澄んで、星が綺麗と伺います。」
八重垣 こま:「宜しければ、少し外でお話致しませんか?。」
九条 七重:「確かに、道理ですわね」 と、ころころと笑う。
白酒 潮:「ん?いいよ?ただねぇ・・・どこかいい場所があったかなぁ」>こま
八重垣 こま:「まぁ、それ程離れるわけにも参りませんしね・・。」
八重垣 こま:(他の方の耳に入らなければそれで・・)と周囲を軽く見回す

九条 七重:家じゃない→庭?→はっ、蔵だ! なんだろうなぁ、潮さんの発想。
八重垣 こま:ですです
KP:ですです、七重さん大正解。KPP キーパーポイントを差し上げましょう つ⑩
八重垣 こま:数刻後蔵荒らしてるとか想像もしなかった・・・
九条 七重:わーい!
海野 千鶴:話できると思ったけど 潮さんは探索始めちゃうしね
八重垣 こま:(何に使えるの?・・)
八重垣 こま:うん・・
KP:貯めることに意味がある・・・!
八重垣 こま:ペルマーク系か・・
KP:潮としては一刻もはやく必要な情報を手に入れる・・・!という思考でしたからね
九条 七重:(貯まったらなにか請求しようっと♪)
KP:ちなみにここで、見つけた資料を渡しますと、没収はされますが、後日美緒に荒らされたあとの部屋できちんと解読済みで見つかります
八重垣 こま:なるなる・・万華鏡も?
海野 千鶴:しかし前後の行動を考えると PLとしては渡せないのであった
八重垣 こま:千夜さんからも釘刺されてたしね・・
海野 千鶴:しかし、PCとしては渡すのが当然だから うがー ってなってた
KP:万華鏡は当初最初の一人だけの予定だったんだけど・・・3人連続できたら面白いかなと思ってました・・・(目そらし
九条 七重:ですなぁ。葛藤してた。
八重垣 こま:あれの顔絵笑った
KP:万華鏡も、潮に没収されますねぇ
海野 千鶴:みんなはいいですよ 私は3人目でしたから
九条 七重:覗かずにおれようか!
海野 千鶴:あん?何来てんの?後でこいっていっただろ?!って・・・
KP:で、一応は無事な状態で後日、荒らされたあとの潮の部屋でみつかります
九条 七重:ガチで怒られたのねw
KP:・・・万華鏡の秘匿会話さらしていい?w二人目と三人目のw
海野 千鶴:(m´・ω・`)m
九条 七重:いいよ!w
八重垣 こま:おー!W
KP:では、二人目
KP:貴方は周囲で何かが蠢いているのに気付いた。人の身の丈もあるきのこが踊っている。
体格のいい男 -> 九条 七重:「続けて二人目か。珍しい」
海野 千鶴:風景に変化がなかったら 特に見ないけれども・・さて?
体格のいい男 -> 九条 七重:と、楽しそうに男は笑うね
九条 七重 -> 体格のいい男:(あら、こんばんは?) って心中で。
八重垣 こま:多分秘匿会話中かなぁ・・
体格のいい男 -> 九条 七重:「されど、歓迎するには舞台は整っておらぬ、またきたまえ」
体格のいい男 -> 九条 七重:「その時には、楽しい出し物を・・・待っているよ」
八重垣 こま:あらあら楽しそうねぇ
体格のいい男 -> 九条 七重:というわけで、お嬢様はすぐに意識を現実世界に戻します
KP:ふぅ・・・
九条 七重 -> KP:追い返されたぜ・・・。
KP -> 九条 七重:大丈夫、メイドも追い返されたからw
九条 七重:「・・・追い返されてしまったわ・・・」 しょんぼり。
KP:そうそう、お嬢様、SANチェックね

海野 千鶴:怒られたというより呆れられてた
KP:三人目
KP:九条 七重:徳利もくすねようぜ(しれっ)。
KP -> 海野 千鶴:では、千鶴さんの前に森が広がります。
KP -> 海野 千鶴:湿った空気に混じってかすかに音楽が聞こえてくる。
視線の先には、見目麗しい、体格のよい男がいた。彼の傍らには馬と狼が控えて貴方を見ている。
貴方は周囲で何かが蠢いているのに気付いた。人の身の丈もあるきのこが踊っている。
体格のいい男 -> 海野 千鶴:「・・・3人目かよ・・・」
八重垣 こま:おぜうさま・・・
体格のいい男 -> 海野 千鶴:「あぁ、うん、後で、来てね」
体格のいい男 -> 海野 千鶴:「なんか面白い出し物よろしく、失敗したら×ゲームな」
八重垣 こま:怪異を体験されおります帝都の探偵様ならきっと違うものが見えるはず・・(どきわく
体格のいい男 -> 海野 千鶴:「そんじゃ、あでぃおーす!」
九条 七重:(どきわく。
KP -> 海野 千鶴:ということで・・・千鶴さんは蔵の中に意識を戻します

九条 七重:キャラおかしくない?www
海野 千鶴:そこの、あとで、来てね ってところが怖かったw
八重垣 こま:こんなキャラだっけ?・・
海野 千鶴:こんなキャラだったよ?
ロビクス:「もう、三人連続でちょろっときてちょろっと帰っていくんだもん・・・さすがのロビクス様もキャラ壊れますよ」
八重垣 こま:まぁ・・
KP:一応は、三人に三つ分の情報がございまる
KP:(かんだ)
八重垣 こま:万華鏡あっさり見て
八重垣 こま:徳利見なかったものあれだったけどね・・
九条 七重:空かー→終了!
海野 千鶴:空徳利事件
KP:一人目→「その気があるなら、また後でおいで」→事件後の救いの手を出すと暗示
KP:二人目→「その時には、楽しい出し物を・・・待っているよ」→何か出し物をしなければいけない
KP:三人目→「なんか面白い出し物よろしく、失敗したら×ゲームな」→失敗したらペナルティ
KP:という・・・空徳利は・・・KPのミス・・・
八重垣 こま:そういえばそうだ・・出し物の情報はなかったんだよな・・
KP:書いたあとに、あ、やっちまった・・・と思って・・・
KP:まぁ、ただのSANトラップでしたので・・・(目そらし
八重垣 こま:やさしいなぁー
九条 七重:しんせつだなぁー。
海野 千鶴:使い道が最後までわからないとそれはそれで不安
KP:PLのSANにダメージがいきますなぁ・・・
海野 千鶴:なので お酒を分けてもらうのか!と思い・・・説得失敗
九条 七重:実際終わりまで、ずっと 徳利・・・徳利・・・ って悩んでたw
九条 七重:ねー。
八重垣 こま:徳利最初から念頭になかった・・
KP:(お酒を入れ続けてたら、いつまでたっても満杯にならない→覗いてみようぜ!)な流れにしようかと・・・
九条 七重:説得失敗して結果的にはオーライだったw
海野 千鶴:失敗セーフ
KP:設定としてはイブ=スティトルから乳を得るための道具でした、徳利。ただし、それが使われたのは遥か昔。今回はその力が弱まっているため、これから乳を得ることはありません
KP:白酒家は、当初はその乳→白酒と表現して夜鬼に与え、使役していました。
KP:ただ、実際は・・・旧き神と敵対する神なんだよなぁ、イブ=スティトル
八重垣 こま:まぁ、このへんはそういう神様が居たよ的な認識
海野 千鶴:ナイトゴーントがなついてるからね・・・
KP:KP解釈としては、夜鬼にとってはそのイブ=スティトルの好物→でもノーデンス様に飲んでるのバレたら怒られる!的なものかと思ってます。
KP:夜鬼にとってはそのイブ=スティトルの乳は好物
八重垣 こま:ヤギ
海野 千鶴:神話的にはイブさんでなかったので悩まずに済んだ
守鬼:「やっべ!ノーデンス様きた!乳隠せ隠せ!」
海野 千鶴:出てたらちょっと大変だったかも・・・メタ推理が
KP:・・・みたいな?
八重垣 こま:不良高校生
九条 七重:笑ったw
KP:そうですね、イブ=スティトルはブラフです。フヒヒwww
八重垣 こま:ただ、その辺PC知識じゃないしねぇ
海野 千鶴:まぁね
八重垣 こま:だから、そういう神様って認識しか使えない
海野 千鶴:で、日本語失敗し続けた人たち
KP:ですです、メタ知識で推理すれば、困惑するのはPLという_(:3 」∠)_
九条 七重:ちょっと絶望した<日本語
海野 千鶴:巻物&紙切れが
KP:あぁ・・・古文書と紙切れ・・・
八重垣 こま:学生ですし!
八重垣 こま:あれはね、こまの失策でした
KP:今回は3人ということですし、シナリオ進行に支障があるため、時間が経てば再度チャレンジ可でした
九条 七重:てれてれてーん♪(ボッシュート音)
八重垣 こま:リトライ不可って決めつけてたからねぇ・・
八重垣 こま:ごめんね
海野 千鶴:潮さんが亡くなったあと蔵を探索すれば
九条 七重:いいのよ! リトライしたいなーって言っときながら止めなかったし。
海野 千鶴:潮さんの部屋に資料あるかも って展開もありえますがね 
海野 千鶴:しかし、彼は一緒に蔵の中
KP:どんまい・・・こまちゃんにKPPをあげよう つ⑤
八重垣 こま:そう思うと・・割りとしなくていいコトしてたりするのね・・ わぁい!
海野 千鶴:うん、私の結論としては 蔵は事件後でいい ってなってますね
KP:ですねぇ・・・
八重垣 こま:開かないと思ってるものが開いちゃったからね・・
八重垣 こま:テンションが上がったってことで・・
KP:全部潮が悪い_(:3 」∠)_
海野 千鶴:(まぁ鍵開け持ってる探偵が悪い・・・
九条 七重:←実際テンションあがってた七重さん。
八重垣 こま:・・持ってない探偵は非難されろうな気もする・・
KP:ただ、あれでかなり時間短縮できたと思います。
海野 千鶴:潮さんも常識人(に見える人)だったからね
八重垣 こま:潮さんもね・・
八重垣 こま:結局彼視点の説明なかったから・・
八重垣 こま:どうしても悪い人にしか
九条 七重:信の置けない人だなぁと見てた。
海野 千鶴:とりあえず順を追ってみましょう
九条 七重:おー。
八重垣 こま:うん
八重垣 こま:で、寝た
八重垣 こま:朝チュン
八重垣 こま:こまの朝は早い
海野 千鶴:晴継さん初登場
八重垣 こま:この間こまは神社
KP:ぶっちゃけると・・・
海野 千鶴:会話を盗み聞きしてたので 前日に登場してましたが 関わったのは初
KP:メインの二人の相手をするために急遽挨拶きました・・・春継
九条 七重:煮え切らない人だなーでも私らよそ者だしなー<春継さんへの印象。
八重垣 こま:ぶっちゃけた・・
KP:もともと、春継は事件が終わってから出てくる予定だったんです
八重垣 こま:え、全部?
海野 千鶴:殺害後じゃないかな?
KP:はい、潮殺害後ですね、美緒の豹変と、潮の部屋で見つけた紙片で、初めてあなたたちに接触します
八重垣 こま:ああ・・
KP:千鶴さんにKPP つ⑩
KP:そこで初めて、「守鬼の花嫁」について話し始めるのです
KP:で、PCの反応で、信用できたら蔵のカギを渡してくれるという
九条 七重:前もって会えて良かったかもなぁ。事件後にいきなり絡まれたら困ってたかも。
海野 千鶴:残念だったが 蔵はもう用済みだ
八重垣 こま:まぁ、これが正しい流れってことで・・
KP:ですです、困惑するPCにさらに困惑させて危機感を煽るという役目でもございました
海野 千鶴:やはりここは夕食会を全員で(殴
九条 七重:で、合流してお祭りだね。
海野 千鶴:疑心暗鬼が進むと 色々ね・・
海野 千鶴:人形とは一体・・・
可愛いお人形:よんだ?
八重垣 こま:私はその間外れを引いたわけよね・・
九条 七重:真剣に扱いに悩んだ・・・。
海野 千鶴:「ええと・・・まち・・・じゃなくて 綱子の方?」
九条 七重:そして見張られるこまちゃん。
可愛いお人形:ちなみに僕らは完全なアドリブだよ!元々はKP進化の一つだったよ!ただし!没になってた!
八重垣 こま:祭典破壊因子・・
海野 千鶴:メイド服じゃなくなれば とは思いましたが
KP:あれね、こまちゃんの動き・・・KPとしては助かったのよね
八重垣 こま:ぐすん・・
八重垣 こま:弄ばれてる~
KP:こまちゃんが白酒一族の主要人物達の注意を引いたおかげで、美緒は長持に入れたし、潮もなんなく花嫁の間に入れた。
八重垣 こま:PLとしては、お祭りの開始に影響及ぼせないかなぁと思った一石でした・・ムダだったけど・・
海野 千鶴:つまり今回の事件は・・・
八重垣 こま:私が原因?・・
KP:肝心の花嫁の間の警護が薄くなったという・・・ことになりましたので。
八重垣 こま:ワタシロクナコトシテナイネ・・
KP:まぁ、潮殺害はどう足掻いても起こりますので(そうしないとシナリオがががが)
九条 七重:事件自体は不可避だったし・・・うん・・・。
八重垣 こま:オヤシキデルスバンステレバヨカッタネ・・
九条 七重:そんなにしょげるなよ、可愛いから大丈夫だよ!
八重垣 こま:カンデルヨ
九条 七重:(カワイイ)
八重垣 こま:いえいえ、お嬢様のほうがこわ・・可愛いです
KP:で、お祭りあと・・・
海野 千鶴:で事件直後ですけど いろいろ失敗してましたね 現場
九条 七重:^ー^?
八重垣 こま:そもそも・・撤収直前だったしね
八重垣 こま:人形持って
KP:そうそう、ついつい可愛い人形で流してしまいましたが
九条 七重:小刀も普通の懐剣だと思ってたなー。
八重垣 こま:(可愛い?・・)
KP:千鶴さんの行っているのは守鬼様の人形でございましょうか?
KP:言っている
海野 千鶴:うん?
KP:海野 千鶴:人形とは一体・・・
海野 千鶴:え、いやかわいい人形
可愛いお人形:わたしだった!
八重垣 こま:(もう、最後まで謎でいいじゃん・・)
海野 千鶴:君たちだよ 現代の海野事務所まで語り継がれるよ
海野 千鶴:だから先進みましょうか
八重垣 こま:やだよ?霞戸高校シリーズに出るのかよ!?
KP:(ネタをはさもうとしたら・・・海野さんに先手を打たれた・・・)つ ⑩⑩⑩
九条 七重:おういえ。事件現場の話ですね。
海野 千鶴:なんでそんなに嫌われてるん・・・
八重垣 こま:はい、先ね先
八重垣 こま:妙にでかいからだよ!
KP:事件現場、まぁ、SANチェックイベントですね
八重垣 こま:嵩張るんだよまじで
海野 千鶴:一度現場見てたおかげですねあそこの差異がわかるのは
KP:べつに密室トリックのつもりはなくて、普通に千夜に聞けば全て教えてもらえます
九条 七重:まさか死ぬとは思ってなかったので、びびった。
八重垣 こま:うん、あそこでドロップアウトとは思わなかったね
海野 千鶴:ようやく事件だー と喜々としていた探偵
KP:ですね、中を見てなければ「長持」の異変にも気づかなかったでしょう
八重垣 こま:ただ・・美緒ちゃん気になって後追っちゃったんだよね・・
KP:あれは・・・KPも予想外でした・・・
八重垣 こま:ごめんよう
白酒家お手伝い:「白酒一族としては当主のお孫様が下手人だとばれては一大事・・・なので隠蔽します」
海野 千鶴:錯乱する美緒 あっさりと現れる千夜 運び出される潮 女学生に叱責され倒れる当主
白酒家お手伝い:「なお、潮の死体はこちらで密葬しました。事故として」
海野 千鶴:あれ、あんまり神話事件じゃない・・・壁の爪を見るまでは
八重垣 こま:あの時の流れは軽くキレてたなぁ・・
九条 七重:そう書くとお爺ちゃんが凄い豆腐メンタルに見える不思議。
KP:当主は元々怒りで卒倒する予定でした
KP:なお、PCたちが白御神酒を飲んだをわかっても卒倒します。卒倒PC
海野 千鶴:美緒ちゃんがいい子だったからね 追いかけても仕方ないね
KP:卒倒NPC
海野 千鶴:当主は倒れる 出番はない
九条 七重:おじいちゃぁん・・・。
八重垣 こま:労ってやれよ・・
KP:そう、当主はどれだけこの祭りが白酒一族に重要かアピールするためのNPCですねぇ
KP:出番はない・・・
八重垣 こま:後地味に魔術師の家系って証明かな・・
KP:(あと、千夜かわいそうとPCに思わせるため)
八重垣 こま:←其のシーン見てなかった奴
KP:(ちなみに潮殺害イベント楽しくてKPビクンビクン)
海野 千鶴:お嬢さんがいい仕事しましたね
九条 七重:←とにかくお爺ちゃんのやり様に怒ってた奴。
KP:でした、お嬢様、ナイスRPでございました つ⑩⑩⑩
海野 千鶴:KPが楽しそうで何よりです
海野 千鶴:(ポイントがどんどん増えていく
八重垣 こま:関係ないところでブチ切れてただけだったよ・・
KP:これが、このシナリオでの一つ目の欝トラップですね
九条 七重:わーい、ポイントだー!
KP:欝イベントか
八重垣 こま:トラップ・・ごくり
海野 千鶴:で、現場撤収 作戦会議後潮の部屋へ
八重垣 こま:2日目見ると・・ホントいらない子だよね・・私
KP:ですね、そこで潮の手帳の紙片1をみつけます
KP:そして銅板も
KP:こまちゃん・・・よしよし つ⑩⑩⑩
海野 千鶴:まだきのこっぽくない銅板
KP:まだ綺麗な銅板
九条 七重:こまちゃん居なかったら七重の存在意義が薄れるじゃないかー。
八重垣 こま:(というか・・2日目の問題のシーンはこの後なんだよ・・)
海野 千鶴:安置後きっとあの洞窟は きのこの産地で有名になるに違いない
KP:あ、いいですねそれ!
海野 千鶴:追っかけていった時?
九条 七重:きのこーのこーのこ♪
八重垣 こま:はい、こまはお嬢様の引き立て役でございます(爽やかに
海野 千鶴:タケノコも負けずと生える
KP:では伊江草村はのちのちキノコとタケノコが村の名物になりますね
九条 七重:そういう意味じゃねぇー!><
九条 七重:にょっきっき!
KP:そして、きっと守鬼の巣にもキノコとタケノコが生えまくるでしょう
海野 千鶴:お金握らされて?突き返したのはいいのでは
海野 千鶴:1にょっき
九条 七重:2にょっき!
八重垣 こま:(何気に問題のシーン飛ばしてるのね・・)
KP:3にょっき!
KP:ん?問題のシーン?
八重垣 こま:いや・・いいです・・
八重垣 こま:銅板完成ーやったねー
海野 千鶴:あそこは、きっと女学校でも力を合わせていくつか事件を解決してきてた
KP:そうですね、潮の部屋で銅板をみつけたら、たしか春継も探してきましたね
九条 七重:袖の下? 決意固めRP?
海野 千鶴:ということにしてた
八重垣 こま:(あれ?巻き戻ってる!?
KP:袖の下ですねぇ・・・それだけ白酒一族も必死であり、また所詮は田舎者というアピールでございました
KP:えぇと・・・どこを話そうか・・・_(:3 」∠)_
八重垣 こま:あれ・・キノコタケノコって・・私向こうに行く前に別になんか話し合ったっけ?・・
海野 千鶴:銅板行きますかー
海野 千鶴:話し合ってないと思います
KP:ですねぇ、銅板見つけたあとでいいのかな?
八重垣 こま:(もう銅版が完成した流れかと思ってた・・
海野 千鶴:晴継さんが颯爽登場
KP:(してないしてない、キノコタケノコはネタだから
八重垣 こま:うん、颯爽登場だね・・
KP:ですです、すでに貴女方と会っているので、頼るか頼らないか迷っている状態
九条 七重:まだこの段階では怪しんでたけどなぁ!
海野 千鶴:本来ならここで初登場?とするとちょっと遅い気もしますが
八重垣 こま:うん・・
八重垣 こま:ただまぁ・・美緒さんは居たわけだし・・
八重垣 こま:存在は仄めかされてるしね
海野 千鶴:殺人事件の後に怪しい人が出てくると、それは犯人じゃないという法則
八重垣 こま:ミスリードだね・・
八重垣 こま:というか・・お嬢様じゃないけどさ
KP:NPC一斉に登場は考えてませんでした・・・ホント・・・
九条 七重:む?
KP:名前だけだしておいて、PCが会いたいと希望を出せば場合によっては会わせる予定ではありました・・・(´・ω・`)
KP:NPC一斉に動かすのを避けた結果ですねぇ、ふむふむ・・・勉強になります
八重垣 こま:割と気さくに接してくる晴継さんがとても胡散臭く・・
KP:なんと
八重垣 こま:実は結構身構えてました・・
白酒 春継:「・・・おじさん傷つくわぁ・・・」
九条 七重:煮え切らない人だなぁ・・・<この段階でも印象変わってなかった。
八重垣 こま:おじさんごめん
海野 千鶴:こうして見ると印象の違いって結構ありますね
八重垣 こま:だね
八重垣 こま:表にしてみると面白いかも
海野 千鶴:言い争いのせいで晴継は見方だって思ってました
KP:まぁ、おじさんとしても、村の関係者でもないあなたがたを巻き込んでいいのか、信用していいのかわからなかったのです。
八重垣 こま:其のシーン見てないんだ・・
海野 千鶴:味方というか反対派か
海野 千鶴:ああ、ですね・・・
八重垣 こま:千夜さんが叩かれてるシーンも
KP:あぁ、なるほど
八重垣 こま:だからこの段階でも私は美緒さんのが心配だったんだよね
海野 千鶴:で、千夜さんと面談
八重垣 こま:まぁ、ここで千夜さん対面
KP:ですね、千夜の異常性がわかるシーンです
海野 千鶴:逆に千夜さんが怪しいと思っていた探偵
KP:あと、何が起こったのかのかも。
八重垣 こま:私はここで確信しちゃった
KP:そして、本当に守鬼様がいるとわかるシーンでございます。
海野 千鶴:「私は、私が生まれてきたこの世界に復讐してやる!」ってキャラだとばかり
九条 七重:←にも関わらず、 え、いるわけないじゃん って心理学で思った人。
八重垣 こま:いやー
KP:なお、潮殺害事件時に、お嬢様が聞いたのはもちろん守鬼様の翼の音でした~
八重垣 こま:この人は嫁ぐために生きてるんだなって
海野 千鶴:よし、にゃる様じゃなかったな!
八重垣 こま:出たら終わってるわ
海野 千鶴:ああ、うん 嫁ぐためにのみ生きている
九条 七重:ねー。境内で話してるときから感じてたから、七重さんはあんま千夜さん好きじゃなかった。
八重垣 こま:ただ、ここで
KP:嫁ぐために生まれてきましたからね
八重垣 こま:こまはこの人の本音が聞きたくなったのよ
八重垣 こま:これはまた後の話・・
KP:あぁ、あの大声はKPもびっくりしたw
八重垣 こま:お手伝いさん介して怒られたもんね・・
九条 七重:大声だと明記した私はひそかに罪悪感を感じていた。
八重垣 こま:意図はあったんだよ!
KP:あ、いえ、べつにKPは怒っませんからね?
八重垣 こま:まぁ・・次行こう・・
KP:ただ、シチュエーション的にあんな事件のあと、「花嫁」の近くで大声が起これば当然お手伝いさんは飛んできますよぅ
八重垣 こま:うん、多少語気荒くのつもりが
八重垣 こま:なんか絶叫になってた・・
KP:絶叫だと捉えました・・・
八重垣 こま:でもまぁいいやって思った、そんな心境
KP:ご、ごめんね・・・(´・ω・`)
八重垣 こま:じゃあ多分叫んでたんだ
八重垣 こま:きっとそうだ
八重垣 こま:この件はあとに引く・・
八重垣 こま:そして
八重垣 こま:晴継さんが悲鳴聞く
KP:えぇ、守鬼様が美緒を「花嫁」だと間違えます
八重垣 こま:そう、そして私は見た!
九条 七重:見てしまった!
八重垣 こま:結果、番町皿屋敷風に皿を食う女中に
海野 千鶴:分析がー 千夜さんには成功したが
海野 千鶴:美緒さんには結局最後まで
八重垣 こま:ね・・・
海野 千鶴:というか、皿をバリボリ
KP:しかたないね・・・
八重垣 こま:美緒さんと縁なかったんかなぁって思うよ・・ほんと
八重垣 こま:ここで、もうこまの信用ガタ落ち・・
八重垣 こま:-30の子になったね
KP:この時、お嬢様の目星スペシャルだったのに処理してない・・・おう・・・
九条 七重:あ、ほんとだ。
八重垣 こま:あら・・
KP:どちらにせよ、この時点で探索者は全員「白酒一族女中」の信用が下がります
海野 千鶴:皿を食するプレイにKPも同様
八重垣 こま:しかたないじゃんよ!
KP:なぜか濡れ衣を着せられる欝イベントその2
八重垣 こま:じゃあ探偵食せばよかったの!?
九条 七重:美緒お嬢様から「お前らのせいだぁぁぁぁ」とか言われたらね、信用下がるわなぁ。
海野 千鶴:やめて
海野 千鶴:妄想はするけど自分は対象じゃないの
八重垣 こま:下がるよなー
海野 千鶴:下がりますね・・・
海野 千鶴:で、仕方なく撤退
八重垣 こま:撤退
KP:ま、まぁ、ここで美緒が錯乱した理由、潮のメモの紙片3が手に入ります
八重垣 こま:ああ、だった
海野 千鶴:そして発狂
九条 七重:ちょっと下がった気分を更に追い落とす狂気の手紙。
八重垣 こま:こま的にはここで止めだったんだよな・・狂ってたけど
KP:KPのとびっきりの欝イベントでした
八重垣 こま:お嬢様笑ってたよね・・
九条 七重:うん、とびっきりだったよ・・・。
KP:紙片1・2・3を見せたときのKPはもう・・・愉悦・・・ですよ・・・(*´ω`*)
九条 七重:七重はねー、ぶっちゃけここで見放した感があった。
八重垣 こま:あの笑いはそうだった・・そしてKP進化しすぎ
海野 千鶴:魔道書で言うとヤディスの幻視読んだ時以上の狂気度の手帳
八重垣 こま:一番怖いのは人間・・
KP:ごめんねーお嬢様_(x3 」∠)_
海野 千鶴:親友だと思っていたのにー という概念が壊された故の狂気
海野 千鶴:でもお嬢さんの喪失は1・・・
九条 七重:いいのよ~ちょっと中の人が困っただけだからいいのよ~KPは悪くないのよ~。
八重垣 こま:鋼メンタルなんだよ!
九条 七重:そうなんだよ・・・むしろ発狂してくれたほうが嬉しかった!!
八重垣 こま:いやいや、逆に安心感あったよ
九条 七重:そしたら目一杯高笑いできたのに!! この顔で!!
八重垣 こま:だからこまも決行に及べたんだ
海野 千鶴:しかし その顔を浮かべる機会は早くも訪れた・・・ こまが・・こまが・・・
KP:では、お次は万華鏡を使っての、ロビクスとの接触ですね
八重垣 こま:うん、安心したから決行した
八重垣 こま:ええ、この段階で実はKPから注意を頂いておりました
KP:お嫁入りの儀式が終了しないため・・・門はじわじわと開いていきます
海野 千鶴:たまには杉の子も思い出してください
九条 七重:ならいっかー発狂高笑いはまたの機会を待とう・・・(´・ω・`)
八重垣 こま:情報が揃ってないのは明白
KP:だからこそ、あのように長時間の接触が可能となりました。
海野 千鶴:巻物 紙片 日本語失敗してたからね・・・
八重垣 こま:うん・・
海野 千鶴:ちなみに芸に失敗すると?
八重垣 こま:ただ、翌朝って選択肢はもうないかなって思ってた
八重垣 こま:キノコじゃないかなぁ・・
KP:芸に失敗するとキノコ化ですね
海野 千鶴:誰もいないんですよね 芸できる人
八重垣 こま:不浄のこまだよー
KP:次の探索者がロビクスに接触して芸をして、そのPCを戻すなどすればいいでしょう
九条 七重:やーめーてぇーw<不浄
KP:そう、だからKPとしてはロビクスに接触してもらいたくなかった
KP:ダイス目次第では全滅もありえました
八重垣 こま:当然リスクは有りました
八重垣 こま:というか、大半温情だと思ってます、このシーン
海野 千鶴:でもヌトセ=カームブルとかどうやって会うのか
KP:あう必要はございません。
KP:絵巻物のとおりにすればよかったのです。ここはKPの表現が薄かったのもありますねぇ・・・
海野 千鶴:ささやき えいしょう いのり ねんじろ ということかー
八重垣 こま:(まぁ、誰か成功するとは思うよね・・)
八重垣 こま:(もしくは潮さんに渡してるか・・)
海野 千鶴:メイドが持ってきたから没収したby神主
KP:あとは、絵巻物を読んでいればロビクスに直接「門を閉じてよ!」とお願いすることがPCに思いつけたと思うんです・・・
八重垣 こま:うーんとね・・
九条 七重:てれてれてーん♪(ボッシュート音)
八重垣 こま:閉じるタイミングが見えなかったのと
八重垣 こま:お願いを変更するリスクがつかめなかったのがそれをしなかった理由ですね
KP:当初としては、1の女神は武闘派PC向け解決方法、2の菌神は芸術持ちPC向け解決方法として作っておきました。
八重垣 こま:この3人であった芸術って・・家事だけだったね・・
KP:2の菌神はPCの技能とRP次第では、いろいろな芸ができます
海野 千鶴:回避60が最高・・・
九条 七重:踊りしかダメだったのかなとサブで戦慄してた。
海野 千鶴:この探偵あかん!
KP:まぁ、詩を朗読したり、武道で型を見せたり、射撃の腕前を披露するなどですねぇ
八重垣 こま:歌唱とろうか悩んでたんだけどさ・・
八重垣 こま:家事にしちゃった・・
海野 千鶴:メイドとしては家事で正解でしょう
八重垣 こま:まぁ、結局ロビクス様が柔軟なお陰で・・
八重垣 こま:かな・・ まぁ助かりましたと
海野 千鶴:で、キノコっぽい銅板入手 こま生還するも 新たな生命の危機を迎える
九条 七重:寛大な御心、感謝致します。(ははー)
八重垣 こま:あれね・・
KP:www
八重垣 こま:一番怖かったの
KP:wwwww
八重垣 こま:泣かれたらどうしようって
八重垣 こま:それだけが怖かった
海野 千鶴:ただ貴方の優しさが怖かった
八重垣 こま:神田川ー
海野 千鶴:(・∀・)人(・∀・)ハイターッチ
九条 七重:(泣けば良かった・・・ちぇー)
八重垣 こま:ハイターチ ノ
八重垣 こま:(フフフ)
KP:(お嬢、今からでも遅くはないですよ・・・)つ目薬
八重垣 こま:で、銅板出来て ちょ・・そこ!
八重垣 こま:ここで、こまの心象めっちゃ悪になってて
海野 千鶴:ま、そこは何とかして・・・御神酒巻き始めて・・・空の彼方にシャンタッ君
九条 七重:「・・・こ、こまの・・・莫迦・・・!」 泣いたVer.
八重垣 こま:こまはUターン(そして治療)
KP:・・・ほんとはね・・・
八重垣 こま:ぎゃー、回想でやらないでくださいよー
海野 千鶴:妄想中
KP:まだ・・・シャッタっくん・・・出てこなかった・・・(目そらし
八重垣 こま:1が出たからだね・・
海野 千鶴:ファンブルのせいか
KP:イエス
九条 七重:(ΦωΦ)うふふ~。
八重垣 こま:ファンブルでちゃった! もう一段階クッション! あ”・・・
八重垣 こま:ケイさんこう言う状況だと結構悪いの引くよね・・
KP:いや、KPとしても困ってたんですよ・・・シナリオのこの時間帯だと、まだ守鬼だけだよなぁ・・・
KP:でもシャンタッ君ださないと・・・盛り上がらないなぁ・・・出したいなぁ・・・
八重垣 こま:でも、緊迫感は出たよ・・ものごっつ・・
KP:《そこへさっそうと現れるファンブル》
九条 七重:私の出目を侮ってはいけない!(きりっ)
八重垣 こま:トータルで見ると結構正解の処理だったかも
海野 千鶴:まさに天の助け!乗るしかない!このファンブルに!
海野 千鶴:だね 守鬼封印するのかと思うよ シャンタッ君がいないと
KP:銅板は夜鬼には効果がないのでさらに混乱しますものねぇ
九条 七重:発狂チャンスを逃してちょっとしょんぼりしてたのは内緒。
八重垣 こま:この後になるんだけどさ・・
海野 千鶴:でシャンタッ君対策で相談 千夜さんスタンバイ
八重垣 こま:後の祭りの伊江草村 のセンスの秀逸さ・・
海野 千鶴:お酒も誰も飲んでないから・・・
KP:ドヤァ・・・
八重垣 こま:あー・・ホントだーって思っちゃった・・
KP:一応、お酒をアピールするため・・・
海野 千鶴:後の祭り
九条 七重:目を見張ったねー<BGMタイトル
KP:白酒 春継:「潮め・・・『何が君たちも飲んだかもしれない』だ・・・飲ませようとそそのかしたのはお前のくせに・・・」ぼそり・・・
八重垣 こま:で、黙々と神社へ向かうんだよね・・
KP:と、言わせておりました・・・
KP:ですです。
八重垣 こま:千夜さんの方敢えて見なかったし・・
海野 千鶴:死ねば仏・・・ 恨みを忘れてやるわけには参りませぬか?
八重垣 こま:あれ、お嬢様のやりとりが始まらなかったら
八重垣 こま:最後までああだったと思う・・
海野 千鶴:で神社移動中に大説得会
九条 七重:この辺りで、中の人は七重を宥めるのに手一杯だった・・・。
八重垣 こま:ん
KP:3名のNPCは絶対に救われないシナリオでした。潮→死亡 美緒→発狂 千夜→行方不明
海野 千鶴:発狂はまだいいよ生きているから・・・
八重垣 こま:え・・いいか?・・
九条 七重:七重の啖呵を見返すと ぎっぷりゃ! って叫びたくなる。
海野 千鶴:行方知れずになると知っては連れていけないよなぁ
海野 千鶴:比較ではね
KP:これ・・・KPとしての意見ですが・・・
海野 千鶴:酒飲んで 千夜はおいていくほうがいいよね
九条 七重:へいえい。
八重垣 こま:はいな?・・
海野 千鶴:代理で命令できるなら
海野 千鶴:はい?
KP:皆さま、千夜があのまま頑ななままで、・・・進めました?
八重垣 こま:無理w
海野 千鶴:話にならない、お前はもう帰れって言うかも・・・
九条 七重:中の人的には無理。
KP:はい、ありがとうございます。参考になります orz
八重垣 こま:あの段階で、千夜に「貴方に判る?」って胸倉掴まれたかった・・
海野 千鶴:キャットファイト開幕
海野 千鶴:ケンカはやめてー争わないでー
九条 七重:怒りでもいいから感情吐露して欲しかったのだよねー。
八重垣 こま:それぐらい自分をさらけ出して欲しかったんだよー
八重垣 こま:ねー
九条 七重:ねー。
KP:裏設定でもありますが・・・千夜は十分に洗脳されておりますので
八重垣 こま:ああ・・洗脳はマジだったのか・・
海野 千鶴:洗脳されててもさ、消えるとわかったら連れていけないよ PL,PC共にね
KP:【後の祭りの伊江草村】
八重垣 こま:このタイトルなー
KP:欝イベント4 どう足掻いても消えたがるNPC
八重垣 こま:うん
八重垣 こま:それは判る
八重垣 こま:でも
八重垣 こま:足掻きたかったんだよ
KP:ここ、KPの脳内当てなイベントに見えてしまっていたら・・・本当に申し訳ないです・・・
九条 七重:鬱を通り越して怒り怒髪天だったよ・・・ふふふ・・・。
海野 千鶴:映画、小説などの作品ならアリなんですけどね TRPGだと
海野 千鶴:PL,PCの努力が足りないせいだって思っちゃうからね
KP:なるほど、なるほど・・・
海野 千鶴:ほかに救う方法を見落としてたんじゃないかって
八重垣 こま:でもさ・・
八重垣 こま:SAN0とかだったら・・
KP:お許しくださいお嬢様・・・(´;ω;`)
海野 千鶴:0でもルール上は回復することもあるからさ・・・ 諦められないじゃん
八重垣 こま:はははは
八重垣 こま:よく言った
八重垣 こま:其の通りだよ
九条 七重:「あらぁ、いいのよ?」 って言ってる、七重さん。
海野 千鶴:(そして私のシナリオに戻ってくるブーメラン
九条 七重:中の人は怒ってないよ!
八重垣 こま:はははは
八重垣 こま:よく言った
八重垣 こま:其の通りだよ<ブーメラン
海野 千鶴:_○/|_プリケツ
八重垣 こま:いや・・結果ダメって判っててもね
KP:_○/|_プリケツ
九条 七重:やめぃ! 風邪ひくでしょ!
八重垣 こま:無駄かもしれないって思っても
KP:二人は!
海野 千鶴:プリシラ?
八重垣 こま:やらないで後悔するよかマシかなと
九条 七重:足掻けるだけ足掻きたい!
KP:海野さん、KPP ⑩ボッシュートです・・・
九条 七重:(仲良し! かと思った・・・)
海野 千鶴:ああん・・・
KP:ですね、その結果が、あの千夜の変化でございます
KP:シナリオ設定の都合上、千夜のお嫁入りをやめさせるのは不可能ではございますが・・・
海野 千鶴:帝都で待ってる マジ待ってる
KP:千夜はわずかですが、希望と感情を持ちますね
九条 七重:BGM変更でふぁぁぁぁぁ!↑ってなって、元に戻ってあぁん・・・↓ってなった。
KP:(あれほんとに間違えた)
八重垣 こま:そうそうw
KP:(自分としてはいい展開にしましたよー!というつもりでもPCはそう取らないかもしれないし・・・どうし・・・うわぁぁあぁ!!!)
八重垣 こま:あ・・なんか電気走った・・え、間違い?
八重垣 こま:KPに懇願したよ・・
KP:(あのまますっとぼけておく勇気が私にあれば・・・)
八重垣 こま:あの曲でいいじゃん!?って・・
KP:【夜はめでたき】
八重垣 こま:本当に・・これかかった時はもうね
白酒 千夜:「・・・KPのミスで・・・その・・・誠に申し訳ございません・・・」
九条 七重:ふぁぁぁぁぁぁぁぁ!↑ だった。
八重垣 こま:「ミスじゃないよ!?、これでいいんだよ!?」
海野 千鶴:元の音楽に戻った絶望
KP:wwww
九条 七重:あれマジで絶望・・・。
KP:予想外の欝トラップ
八重垣 こま:うん・・・何故戻るのー↓って
八重垣 こま:うん、結構凹んだ
KP:白酒 千夜:【夜はめでたき】
白酒 千夜:「私は、いつか、貴女方に会いに来ます。その時、帝都を案内してくださいませ。友達として」
KP:【後の祭りの伊江草村】

KP:KPのパニクり具合がわかりますね
八重垣 こま:言いたくないけどさ・・
八重垣 こま:まさに後の祭り!
KP:はははこやつめ!つ⑩⑩⑩⑩⑩
八重垣 こま:(飛び跳ねてる)
九条 七重:こまちゃんがKPPレースの上位に躍り出たぁー!(実況風)
海野 千鶴:(お、コマさんが逆転したか
八重垣 こま:でもさ・・
八重垣 こま:これの嬉しさの分
八重垣 こま:美緒さんがなって思うのは・・貪欲でしょうか・・
海野 千鶴:花嫁として連れ去られるところだったんだから セーフセーフ
KP:(嬉しさってそっちか、KPP50のことかと思った)美緒の心の傷は時間が癒してくれるでしょう
海野 千鶴:そう思うことにしました・・・
八重垣 こま:・・・悪いけど千夜さんの事だからね?;
九条 七重:(七重からの悪の囁きに抗うだけで精一杯だった中の人)
KP:そうですね、門がひらき続ければムーンビーストに、守鬼が殺され、守鬼の数が減る・・・
KP:ということで、強制的に美緒も白酒一族に嫁入りさせられていました
八重垣 こま:ムンビめー
KP:(ちなみに七重さんからの悪の囁き気になるww)
九条 七重:(・・・“もう放っておいて帰りましょうよぅ”って定期的に言うんだ・・・事件後くらいから・・・)
KP:(あぁ・・・うん・・・探索者としては当然だよね・・・)
KP:(というわけで、逃げるのは容易なシナリオなんですよね・・・ここは申し訳ない)
八重垣 こま:・・・探索者としたらそっちが正解なのかなぁ??
九条 七重:(いや、七重の設定のせいなんだ・・・)
八重垣 こま:むしろ逆な気がするんだ・・
KP:(探索者というよりは、一般人の思考・・・?)
八重垣 こま:うん、そう思う・・
八重垣 こま:自分も時々やらかす
八重垣 こま:一般人の思考
海野 千鶴:はっはっは 事件のおかげで生き生きしてますよ(おい、探偵
九条 七重:うん。探索者であることを放棄しようとし出して、中の人大焦り。
KP:強制的にシナリオから逃げれないようにする方法が見つからなかったんですよね・・・NPCがほとんどダメな人ばかりだし
九条 七重:なので終盤口数少なかったの、ごめんね(´・ω・`)
八重垣 こま:でもねぇ、ダメと言われてるNPCは好きでしたよ
KP:いえいえ、むしろちゃんとPCコントロールできるPL様でございました。お嬢様お許しを_(:3 」∠)_
KP:うん、美緒が気に入られたのが意外でした・・・(もっとうざい子にすればよかった
九条 七重:お互い様ということでひとつ・・・_(:3 」∠)_
KP:探偵さんは・・・その・・・密室トリックなくてごめんなさい_(:3 」∠)_
八重垣 こま:ガムくっちゃくっちゃ噛んで?
海野 千鶴:後の流れは・・・逃げ回ってるシャンタッ君を無理やり押し込んで
八重垣 こま:うん
KP:ですです、海野さんに無茶振りして
海野 千鶴:嫁入りして・・・夜逃げ同然で村を去る探索者たち
海野 千鶴:スタコラサッ(ry
八重垣 こま:あれもなー
KP:けれど、貴女がたは間違いなく災害を最小限に抑えました
九条 七重:さっさかさー。
八重垣 こま:まぁ、そうするのが正しいのかなー
KP:後日、伊江草村の特産品(キノコとタケノコ)が送られてきたということで許してください・・・
海野 千鶴:いや、事件が起これば捜査を開始できますよ>KP
八重垣 こま:誰からか非常に気になる・・
海野 千鶴:イェグ=サなら仕方ないな
八重垣 こま:露美駆素とか書いてあったり・・
海野 千鶴:晴継さんじゃないのかな・・・
九条 七重:人形が手元に戻ってきたことに驚愕。
KP:・・・白酒千夜からということはどうでしょう・・・?ダメ?
八重垣 こま:いい!
可愛いお人形:絶対に後日談に出てやろうと思ってました
八重垣 こま:あれはなぁ・・
九条 七重:くっ・・・上手いこと撒いたと思っていたのに・・・!
九条 七重:しかもちゃっかり良い名前貰っちゃって!
八重垣 こま:後は・・総評?
海野 千鶴:ちゃんと考えたよ
海野 千鶴:(5分くらいで
九条 七重:ナイスネーミングb
八重垣 こま:微妙だな・・
八重垣 こま:時間・・
待会:KPとしては、予想を遥かに超えたいい終わり方になったと思っております
綱子:欝シナリオではありますが、最後に希望がある終わり方ではないでしょうか
九条 七重:楽しかったよ!
海野 千鶴:ですな、いいお話でまとまりました
八重垣 こま:PLの一人としましては・・KPがこれが3回めのオリジナルであるというのを信じれない感じですねぇ
待会:ありがとうございます、ありがとうございます
綱子:いろんなところからネタを頂いておりますゆえ・・・
八重垣 こま:NPCや話とか・・年単位のKPの仕事じゃねとか思います
八重垣 こま:ただ
八重垣 こま:NPCが良いと思う分・・
九条 七重:軽く嫉妬を覚えるよ! 悪い意味ではなく!
KP:(ツッコミがないので元にもどゆ・・・)
八重垣 こま:人によっては会う合わないが出るのかなとも・・感じます
海野 千鶴:進化パターンはもう見切ってるから・・・
KP:そうですね・・・それゆえ、やろうずのwikiには募集を出せないシナリオでした>合う合わない
八重垣 こま:私の感想であれば、またKPして頂けたらなと思います
九条 七重:期待!
KP:今回はテスト卓に参加いただき、また、この没となっていたシナリオを回す機会をくださり・・・皆さま本当にありがとうございます
八重垣 こま:こちらこそ、面白い卓有難うございました
九条 七重:お招き有難うございました!(言うの忘れてたー)
八重垣 こま:来週はまぁPLでお願い致します
KP:オリジナル作3連続で狂愛がきっかけで事件が起こりますので、次はまた変わったシナリオを作りたいです。
八重垣 こま:楽しみにしてます・・遊ばせて頂ければ
九条 七重:そして貯まったKPPはどうなるのか・・・(ごくり)
KP:はい、次は海千さんの卓でお世話になります。皆さま、よろしくお願いいたします・・・
海野 千鶴:期待で胸が膨らみますな
海野 千鶴:はーい お待ちしておりますyO
八重垣 こま:露堂さんだー!
KP:(溜まったKPPどうしようw)
九条 七重:(持ち越し?w)
八重垣 こま:こまは江戸っこなので
八重垣 こま:持ち越しのKPPはもたないのです!
九条 七重:宵越しのKPPは持たねぇ!か、分かります。
八重垣 こま:そういえばね・・
海野 千鶴:ポイントは投げ返すものう
八重垣 こま:今回のこまのモチーフというか目標だったんだけど・・
八重垣 こま:「脇役」がその目標だったんだ・・
九条 七重:七重のイメージ:「男に産まれたら良かったのになぁ」って親に惜しまれる子。
八重垣 こま:凛々しかったよ
九条 七重:ちなみに初日に考えた!(ででーん)
八重垣 こま:www
KP:お嬢様、凛々しかったですね。あと冷静だった。
八重垣 こま:海野さんは、只管探偵だったねぇ
九条 七重:えへへー(照れ照れ)
八重垣 こま:最後の指切りのとこ、本当感謝してますよ
海野 千鶴:継続だから特に変わることもなく
九条 七重:探偵だったねぇ。事件後が活き活きしてたよねぇ。
KP:ね、潮が死んでから活き活きしてた
八重垣 こま:ちょww
八重垣 こま:なんかハイエナに聞こえる・・
海野 千鶴:探索者同士だと親友同士ですからね
九条 七重:そう書くとなんかひどく見えるw
KP:海野さんは、2回も私のシナリオに参加していただき・・・もうほんとにありがとうございます
海野 千鶴:うひゃっほう事件だー
八重垣 こま:海千さんとしては3回だよね!!!
海野 千鶴:いえ、こちらこそ遊ばせていただきまして
KP:次のシナリオは、こう・・・女学生の制服が溶け・・・うわなんだお前らやめ・・・うわぁぁぁあ・・・
八重垣 こま:(SIZ18の男で参加・・
海野 千鶴:惜しい人をなくした
八重垣 こま:20歳高校生とかいいかもな・・
九条 七重:生きろ!
海野 千鶴:オープンカー乗り回す高校生はやめてください
八重垣 こま:ドエム・・
海野 千鶴:小学生で乗り回してた花形満よりはましかも知れないけれども・・・
八重垣 こま:(しろがねコーヒーの冒頭で制服溶けたらそれこそ珈琲吹く・・)
KP:wwww
海野 千鶴:ただの古美術商じゃないな、貴様!
八重垣 こま:いっそ制服以外が溶けたらもう・・ね・・
八重垣 こま:ただの神話事件だよね・・
九条 七重:蟒蛇草食べる落語思い出してちょっと戦慄。
KP:しろがねコーヒーでファンブル出したら服がはじけ飛びそうな気がしてきた・・・
八重垣 こま:ああ・・蕎麦だけ残るあれ?
九条 七重:うん・・・。
八重垣 こま:www
KP:神話事件やぁ・・・
八重垣 こま:子供の頃あれ読んで恐怖した思い出<蕎麦
KP:うん、人が溶ける草なんだよね・・・<蕎麦
海野 千鶴:パラノイアじゃないので服は爆発しない
KP:服「は
八重垣 こま:うん・・人の形した蕎麦が残ってるんだよね・・
KP:服「は」・・・?え、ちょ・・・《SANチェック!》
八重垣 こま:人の形はしないだろってツッコミ・・
九条 七重:携帯は爆発するかもしれない。
海野 千鶴:車は爆発するかもしれない
八重垣 こま:学校が爆発するんじゃね?(適当
KP:オゥ・・・
八重垣 こま:しろがねはさくら?
八重垣 こま:10号室か
海野 千鶴:どうしようかないつものまんじゅう10号?
KP:男1女3になりましたねぇ
八重垣 こま:お一人wikiの人居るしね
八重垣 こま:あ、女性になったんだ?
八重垣 こま:探偵のおっさん化と
海野 千鶴:女の子は 七杉従兄弟さんと友人関係か
KP:でしたでした
海野 千鶴:探偵さんではないみたいね
八重垣 こま:露堂さんはどうするの?
八重垣 こま:NPCと知り合い?
海野 千鶴:ご両親の知り合いかな・・・
KP:そうですね、NPCの家族と知り合いで、その状況を聞きたいかな
八重垣 こま:おー
八重垣 こま:・・・で
八重垣 こま:私らはどういう関係だっけ?夕ちゃん
九条 七重:親友!
八重垣 こま:いや、それは私らで・・
海野 千鶴:医者と自衛官 ふたりはマブダチ
八重垣 こま:今回の人達とだよ・・
海野 千鶴:26歳コンビと24歳だし 先輩後輩とかかな
八重垣 こま:除隊したら養ってもらえるとかで・・
九条 七重:・・・お友達? あ、でも鴫沢
九条 七重:友達少ない。
八重垣 こま:かな・・メ蟹ックと一緒か
KP:露堂は義眼だし、人工肩甲骨だし、医者の鴨沢さんと関係作れるかな?
九条 七重:そ れ だ!
KP:鴨じゃない!鴫
八重垣 こま:夕ちゃん研究室努めだよね?
八重垣 こま:其の絡みかなぁ
八重垣 こま:しかし・・
八重垣 こま:露堂さん痛々しいよなぁ・・
KP:優しくしてあげてね
八重垣 こま:グロテスクログ取っとけばよかった・・
八重垣 こま:あたりきよー
海野 千鶴:このKP海千山千 容赦せん!
九条 七重:私はいつだって優しい(真顔)
八重垣 こま:ゴロがいいな・・
海野 千鶴:(時々怖い
KP:フフフ・・・義眼と人工肩甲骨へのペナルティ・・・!喜んで受けよう!
八重垣 こま:海千山千容赦せん・・・
海野 千鶴:あ、ペナルティはないんで
九条 七重:(怖くないヨー。
海野 千鶴:せんせんせん!
八重垣 こま:義眼からコンピューターをハッキング・・
九条 七重:やだなにそれカッコいい!?
KP:あ、そうなの・・・ありがとうございます・・・ちょっと期待しちゃってた(´・ω・`)
海野 千鶴:まて、落ち着け
八重垣 こま:なんかそんな漫画あった気がする・・
八重垣 こま:コブラの人で・・
KP:でも、ペナルティなしは助かる・・・(*´ω`*)
八重垣 こま:よかったね!
九条 七重:魔の10号室だかんな・・・ふふふ・・・。
KP:よかったよ!
八重垣 こま:ああ・・魔の10号室だ
海野 千鶴:見たところ必要技能も揃っているので・・・問題ないでしょう
海野 千鶴:(ΦωΦ)フフフ…
八重垣 こま:前回は割とたんたんと進んだ思い出・・
九条 七重:(やっぱりその顔文字、海千さんが使うと一層怖い)
九条 七重:ですにゃー。
海野 千鶴:1d10が常に現れてきますけどね
八重垣 こま:あれなぁ・・
海野 千鶴:震えて眠れ(ΦωΦ)フフフ…
八重垣 こま:慣れが消えたらやってくるという
KP:そのまま死にそうだ・・・
九条 七重:凍死。
八重垣 こま:パトリックもそういえば・・
八重垣 こま:死ぬだけの子だったねぇ・・
八重垣 こま:なむなむ・・
海野 千鶴:助ける方法?ないよ(爽やか
八重垣 こま:人の尊厳を守る方法ならあったな・・
海野 千鶴:CoCには必要な犠牲です
KP:KPのときと、PLの時のNPCへの扱いの差よ・・・
八重垣 こま:概ね皆そうですよ・・
海野 千鶴:選挙前と選挙後の政治家みたいね
九条 七重:www
八重垣 こま:PCが頑張るから・・
KP:例えが秀逸で言葉も出ないぜ・・・つ⑩⑩⑩⑩⑩
八重垣 こま:死ぬはずだったNPCが色々出まくる子になる始末・・
海野 千鶴:わぁい
九条 七重:うぇひひ★
KP:ウェヒヒヒw
八重垣 こま:りっか・・・
海野 千鶴:あきおっとさんが産み ケイさんが助け 海千山千が引き取り みんなで育てた結果
海野 千鶴:なんかああなった・・・
八重垣 こま:なんかすげー万能キャラになったよね・・
九条 七重:ねー。
八重垣 こま:頭ザクロのようにして死に筈だったんだけどなぁ
海野 千鶴:収拾つかなくなったら登場するだけで解決させられるくらいには成長した・・気がする
八重垣 こま:さて、ではお時間もいいことだし
九条 七重:うぇひひ★
八重垣 こま:こまはこのへんで
八重垣 こま:お休み遊ばせ
海野 千鶴:そうですね、お疲れ様でした
九条 七重:はいな、お疲れ様でしたー! おやすみなさいませー。
八重垣 こま:また来週よろしくね
KP:お疲れ様でした!
KP:来週もお願いします!
九条 七重:また来週~! おやすみなさーい!
佐々木 りっか:「おやすみなさい」
KP:おやすみなさい!
どどんとふ:「海野 千鶴」がログアウトしました。
九条 七重:ちょー!
九条 七重:最後の最後で世界線越えてきたw
KP:www
九条 七重:ではでは自分もー。おやすみなさーい!
どどんとふ:「九条 七重」がログアウトしました。
KP:はい、おやすみなさい!
どどんとふ:「KP」がログアウトしました。