どどんとふ:「KP:海千山千」の全チャットログ削除が正常に終了しました。
みずすまし:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「」がログインしました。
t.k:こんばんはー
みずすまし:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:えー20:00になりました
KP:海千山千:現在参加希望いただいたのは3名の方
どどんとふ:「」がログインしました。
KP:海千山千:参加決定となります よろしくお願いいたします
t.k:よろしくお願いします!
みずすまし:こちらこそよろしくおねがいしますー
青空:す・・・すいません・・・寝てましたー
KP:海千山千:こんばんは よろしくお願いします
t.k:こんばんは、よろしくお願いします!
みずすまし:こんばんはー
青空:こちらこそよろしくお願いしますー
青空:こんばんはー
KP:海千山千:一応4人と考えてましたが・・・ どうしようかな 明日まで1人急募してみますか
KP:海千山千:まぁ3人でも大丈夫なのですが人数多いほうが楽しいですし
t.k:そうですねー
みずすまし:いいと思います
青空:情報がカギですと一人でも情報を手に入れられる人がいるほうが心強いですもんね・・・
KP:海千山千:情報が手に入らないとKPno胃が痛くなります
KP:海千山千:キャラ準備、質問などありましたらどうぞ
みずすまし:「4人で振れば大丈夫だろう」→「なんで全員失敗するんだ!」
t.k:ありすぎて困る
KP:海千山千:あるある・・・
t.k:今のうちにコマの準備しますねー
KP:海千山千:お願いします
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
青山 茂晴:テスト
青山 茂晴:こんなもんですかね
青山 茂晴:立ち絵横ずらし
KP:海千山千:(やばい、じっちゃんの名にかけて全ての謎が解かれてしまう・・・
青山 茂晴:大丈夫っすよ、INTやEDUのステータスは低いですから
青山 茂晴:(多分)
青空:・・・今シート見返して来たら間違いだらけだった・・・
斎藤 大樹:KP、持ち物にぶどうジュースを追加したいのだがよろしいか?
青山 茂晴:どう見てもワインです本当に(ry
KP:海千山千:御心のままに
月御野 律子:テスト
月御野 律子:ずらし
青山 茂晴:しかし皆さんAPP高いなぁ・・・
KP:海千山千:APP該当しないKPとは大違いですね!
青山 茂晴:(最初KP画像見たときSANが減ったのは内緒)
斎藤 大樹:ピスコディーモンだったか?マインドフレアだったか?
KP:海千山千:ソウルフレアで御座います
青山 茂晴:KP、質問いいですか?
KP:海千山千:とりあえず、今日は特別にすることはありませんので 探索者情報室で茶番を行っても問題ありませんよ
KP:海千山千:はい、なんでしょう
青山 茂晴:共有メモの事なんですが、戦闘ルールとかはこの卓のハウスルールなんでしょうか?
KP:海千山千:ああ、遮蔽ルールはナチスのものを使用しています ただ今回は銃撃戦はないと思います
青山 茂晴:そうなんですか、ありがとうございます
青山 茂晴:茶番か、良いですね
KP:海千山千:情報室はPCとしての発言 雑談は・・・まぁいつもどおりでご使用ください
青山 茂晴:了解です
KP:海千山千:ダイスは・・・占いにでも・・・
斎藤 大樹:占いwなるほどwww
KP:海千山千:【日常(BGM)】
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
青山 茂晴:あ、そうだ。KP、村に行く前に持ち物に着替え追加していいですか?
KP:海千山千:了解です ほかの皆さんもどうぞ
青空:了解ですー
斎藤 大樹:準備は万全
辺見 梓:まだ雪が残っているから暖かめの服装がいいわね
青山 茂晴:寒さ対策はばっちり(ホッカイロ)
KP:海千山千:遭難しても大丈夫なようにね・・・(ΦωΦ)フフフ…
斎藤 大樹:・・・厚着してくるかな
青山 茂晴:ハハハ、みんなといれば平気さ(震え声)
KP:海千山千:肌で温め合う・・・
青山 茂晴:みんなで抱き合おうぜ
KP:海千山千:という怖い考えになった人はSANチェック
青山 茂晴:1d100<=60 SAN
Cthulhu : (1D100<=60) → 75 → 失敗

KP:海千山千:冗談です ハイ
青空:持ち物にコート追加しようかな・・・?
斎藤 大樹:1d100<=55 SAN
Cthulhu : (1D100<=55) → 38 → 成功

青山 茂晴:分かってましたよ(白目)
斎藤 大樹:これは失敗したかったぞ・・・
KP:海千山千:出発までなら変更は大丈夫ですよ 了解しました
青山 茂晴:じゃあ、飴とかお菓子とか持って行ってもいいですかね?
青空:あ、ではお菓子とコート追加で・・・
青山 茂晴:(完全に遠足気分)
KP:海千山千:了解しました
斎藤 大樹:そうだな・・・ボストンバックを追加します
青山 茂晴:では僕はお菓子(暴君ハバネロ)追加で
KP:海千山千:そして向かう車の中でほとんど消費されるんですね
青山 茂晴:大体合ってる
青山 茂晴:みんなに暴君ハバネロを食わしたり、自分で食ったりしてね
青山 茂晴:というか、ほかの人は辛いの食べられるんだろうか?
斎藤 大樹:1d2 1ばっちこい! 2無理無理!
Cthulhu : (1D2) → 1

青山 茂晴:流石イケメン
辺見 梓:1d3 1美味しい 2平気 3・・・
Cthulhu : (1D3) → 1

斎藤 大樹:みんな強いな
辺見 梓:「美味しいわー
青山 茂晴:「みんな意外と食えるんだな、ハバネロ
月御野 律子:1d4 好き 普通 苦手 無理
Cthulhu : (1D4) → 2

青山 茂晴:みんなハバネロに耐性ありすぎだろ
斎藤 大樹:「刺激に飢えた時はこの味が一番だな」
青空:渡されたら食べるって感じですかねー
青山 茂晴:1d3 辛いのは? 1,好き 2,普通 3,キライ
Cthulhu : (1D3) → 3

青山 茂晴:一応やってみたらこの結果だよ!
斎藤 大樹:嫌いなのに持ってきたのかよ!
青山 茂晴:あれだ、みんなに嫌がらせ目的で持ってきたんだ
青山 茂晴:しかし、みんな食べられるから自分だけ損してる
斎藤 大樹:つ「愉悦部入部届」
青山 茂晴:「(くそ、なんでみんなこんなものが平気で食えるんだよ)」
青山 茂晴:ハバネロに手をつけずにそんなことを考えてます
斎藤 大樹:「おいおい、このペースだと俺達だけで食べ終わってしまうぞ?」
青山 茂晴:「あ、いや俺はいいよ。もともとみんなに食わそうと思って出したんだし」
月御野 律子:「青山さんのなんですからちゃんと残しておかないといけませんね」<あくまで親切で
KP:海千山千:息がぴったりで頼もしいです
青山 茂晴:「(月御野!今はそんな親切いいんだよ!もうお前らだけで食えよ!)」
青山 茂晴:「いいって、気にすんなよ」
斎藤 大樹:「いやいや、旨いものは皆で分かち合わなくてわな。ほら、食べろ食べろ」
青山 茂晴:「いいって!いらないから!お前らだけで食えよ!」必死に拒否する
青空:茶番ですが心理学振っていいですかw?
青山 茂晴:どうぞどうぞw
辺見 梓:あらあら
KP:海千山千:どうぞどうぞ
青空:ここでは心理学はKPが振るのですか?それともPL?
KP:海千山千:・・・私か
KP:海千山千:シークレットダイス
KP:海千山千:なぜこんなものが食べられるのか信じられない!と思っているようだ
青空:成功ですかw
月御野 律子:「(・・・んー・・・?)」
斎藤 大樹:さてここで月御野さんがどうでるか・・・?
月御野 律子:「まあ、今全部食べる必要も無いですし、残りは取っておいてもいいかもしれませんね」
KP:海千山千:ええ娘や・・・
青山 茂晴:「そ、そうだな。今全部食ったらもったいないもんな!(GJ!)」
斎藤 大樹:いい子だった・・・(チッ
KP:海千山千:s1d100<=85 心
Cthulhu : (1D100<=85) → 54 → 成功

青空:無難な成功ですねー
KP:海千山千:という結果でした
青山 茂晴:なんという安定感ある技能値
斎藤 大樹:「そうか・・・?まあいいだろう。打ち上げの時まで取っておくとしようか」
青山 茂晴:「そうそう」ハバネロの袋の口をくくる
青空:心理学だけは成功率をかなり高く設定してるのでー(他は五分五分)
青空:最初は全部食べようかと思ったけどいきなりそういうのも怪しいと思った結果こういう風になりました
KP:海千山千:では、申し訳ないですがお先に失礼させていただきます
青空:お疲れ様ですー
青山 茂晴:お疲れ様です
斎藤 大樹:お疲れ様でしたー
KP:海千山千:お疲れ様でした また明日
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
斎藤 大樹:では私も失礼しますねー
青山 茂晴:はい、お疲れ様です
青空:では自分もこれで失礼しますー
斎藤 大樹:また明日、頑張りましょうーでは!
青空:お疲れ様でしたー
青山 茂晴:では僕も失礼しますか
どどんとふ:「斎藤 大樹」がログアウトしました。
どどんとふ:「青空」がログアウトしました。
青山 茂晴:お疲れ様です
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
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どどんとふ:「青空」がログインしました。
KP:海千山千:こんばんは
青空:こんばんはー
青空:t.kさん遅れるかもしれないそうですーpe-zi (コメント欄)
青空:ページコメント欄より
KP:海千山千:コメ確認しました
どどんとふ:「斎藤 大樹」がログインしました。
斎藤 大樹:こんばんはー
青空:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:ということで、探索者の方こちらに・・・・
青空:了解ですー
斎藤 大樹:スタッ
KP:海千山千:これより いきびなさま 第1夜を開始いたします
斎藤 大樹:いあー!
KP:海千山千:自己紹介は・・・明日にしようそうしよう
青空:いあ
KP:海千山千:【日常(BGM)】
青空:明日全員集合になりそうですからねー
KP:海千山千:さて、では皆さんは現在 車に乗って雛鍵村へ向かっています
斎藤 大樹:KP-,車俺が運転してもいいですか?
KP:海千山千:青山さんは ハバネロを食べた際に・・・気分を悪くして寝込んでいます
KP:海千山千:運転ですか
斎藤 大樹:せっかく技能取ったので!
KP:海千山千:お二人 知識どうぞ
斎藤 大樹:1d100<=65 知識
Cthulhu : (1D100<=65) → 44 → 成功

月御野 律子:1D100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 88 → 失敗

青空:ふむ・・・幸先悪いなぁw
KP:海千山千:成功した斎藤さんは 梓さんが極度の方向音痴であると知っています
KP:海千山千:運転など任せたら大変なことになるでしょうね
辺見 梓:「よーし!じゃあ、私が運転するわね!
斎藤 大樹:「・・・まぁ待て、ここは任せてもらえないだろうか」
辺見 梓:「あらー?いいのよ?お願いしたのはこちらなんだから
KP:海千山千:シークレットダイス
斎藤 大樹:「いや、いま青山が死んでいるだろう・・・?出来れば手当をしてやってくれないか?」
KP:海千山千:なるほど、そう言うなら
辺見 梓:「・・・ええ、そうね。わかったわ運転お願いね。
KP:海千山千:と後部車両の方へ
斎藤 大樹:「ああ、任せてくれ(あ、危なかった・・・危うく着く前に終わってしまうところだった)」
月御野 律子:「・・・?」(分かってない)
辺見 梓:「律子ちゃん 青山君の具合はどう? と話しかけつつ
KP:海千山千:まぁ45もあれば 問題なく走れるでしょう
青空:・・・これは技能振りますかね・・・?(具合)
斎藤 大樹:「よし、シートベルトはつけたな?では出発するぞ!」
斎藤 大樹:技能失敗したらどうなるんでしょうねぇw
KP:海千山千:応急振ってみますか?w
青空:振っていいんですかw?
KP:海千山千:( ^ω^)_凵 どうぞw
青空:では振りましょうw
月御野 律子:1D100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 35 → 成功

KP:海千山千:では、今はだいぶ落ち着いているようだ 安静にすれば大丈夫だろう
KP:海千山千:「落ち着いているようで、よかったわー
月御野 律子:「このまま安静にしてれば大丈夫だとおもいますよ」
辺見 梓:「律子ちゃんのおかげね
斎藤 大樹:「それは上々・・・しかし自分の持ってきた菓子に当たるとはな・・・」
KP:海千山千:ナンデデショウネ
月御野 律子:「いえ、私はそんな大したことはしてませんよー」
月御野 律子:「(何で苦手なものなんて持ってきたんでしょうねぇ?)」
KP:海千山千:謎です・・・さて、では4人の乗った車は一路 北へ向かいます
KP:海千山千:宮城県境を超え岩手県に入り 平泉ICで降り 西へ
KP:海千山千:山が深くなっていくにつれ、溶け残った雪も多くなっていきます
辺見 梓:「まだ雪が残ってるのねー
月御野 律子:「山はまだ雪が残ってるんですねー」
斎藤 大樹:「路面が悪いな・・・」
KP:海千山千:今は3月下旬ですが 関東地方でも雪が最近降ったらしいですね
月御野 律子:「斉藤さん、雪道は大丈夫ですかー?」
KP:海千山千:東北の山地となれば結構残るのでしょう
斎藤 大樹:「ふん、任せておけ。俺にかかれば雪道の1つや2つ・・・」
辺見 梓:村に向かう道路は除雪されてるみたいで良かったわ
辺見 梓:「迂回路もたくさんあるらしいけど 主要な道路しか除雪されないみたいね
斎藤 大樹:「しかし大雪でも降ったらすぐに埋まってしまいそうだな・・・帰りまで天気が持つといいのだが」
月御野 律子:「山の天気は変わりやすいですからねぇ・・・今の天気があまり信用できないんですよねぇ・・・」
辺見 梓:「そうねぇ・・・ 今のところお祭りの日は大丈夫みたいだけど
KP:海千山千:まぁ付近のスキー場も全コース滑走可能なようですし この付近ではこれが普通なのでしょう
KP:海千山千:と会話しつつ 車は目的地に到着します
斎藤 大樹:「ここが雛鍵村か・・・で、俺達はどの家に向かえばいいんだ?」
KP:海千山千:ようこそ 龍の眠る村 雛鍵村へ と看板が出ていました
青空:見た感じ普通の村ですか?それとも昔っぽい?
辺見 梓:「ええと、地図がこうで方向がこうだから あっちかしら?
KP:海千山千:歴史の残る村、として観光地化していますので
斎藤 大樹:「・・・月御野、方向があってるか見てくれるか?」
KP:海千山千:古い町並みを残しているようですね
青空:あぁ、なんとなく想像できましたー
KP:海千山千:多いとは言えませんが車の通りもありますし 観光客のような人たちも見られますね
月御野 律子:「どれどれ・・・」辺見さんの持ってる地図を見てみます
KP:海千山千:目的地のペンションはもうすぐのようですね
青空:この人地図逆さに持ってそうなんですけどw(ベタなネタなんですが)
KP:海千山千:方向は・・・ウンそうかもしれない
辺見 梓:あらー?
月御野 律子:「辺見さん、多分地図逆向きです」
辺見 梓:「あらあら、私ったら
斎藤 大樹:「(月御野・・・お前がいてくれてよかった)」
KP:海千山千:シークレットダイス
KP:海千山千:s1d100<=85 心
Cthulhu : (1D100<=85) → 85 → 成功

斎藤 大樹:ぶっwww
KP:海千山千:感謝の気持ちが伝わったようです
月御野 律子:「しっかりしてくださいよー、私たちこの村の地理は知らないんだからー」
青空:ギリギリwww
KP:海千山千:などといっているうちにペンションに到着する
KP:海千山千:【雪割草(BGM)】
斎藤 大樹:「このペンションでいいのか?なかなか良さそうなところじゃあないか」
KP:海千山千:白い雪の中に立っている建物 外観はロッジというより洋館のそれ
青空:そういえば青山さんは誰が運んでるんですか?
斎藤 大樹:・・・女性に運ばせるわけにイカンよなぁ
KP:海千山千:時代の趣の残る お屋敷といったふうだね
月御野 律子:「思ってたより洋風の建物なんですねー」
辺見 梓:「ええ、なんでもこの土地の有力者の住んでいらしたお屋敷を改装したらしいの
斎藤 大樹:「青山ぁ・・・お前・・・重いなぁ・・・」STR5
月御野 律子:「・・・そろそろ私が変わりましょうか・・・?」STR12
斎藤 大樹:「ふふふ・・・それは・・・内装もさぞ・・・豪華なんだろうなぁ・・・」ゼェハァ
KP:海千山千:SIZ14か・・・まぁ起こせば自分で移動できるんじゃないかな・・・・(汗
斎藤 大樹:「いや・・・女性に力仕事を・・・させるわけには・・・」根性でなんとかなるわい!
KP:海千山千:その意気に免じて対抗は省略で
月御野 律子:「でも・・・凄い辛そうですよ・・・?」
辺見 梓:「あらー?ごめんくださーい
斎藤 大樹:「大・・・丈・・・夫・・・」
伊東 遼太郎:「お、梓ちゃんか そろそろ来ると思ったよ いらっしゃい
伊東 遼太郎:「おいおい、どうした、大丈夫か?>斎藤さんを見て
斎藤 大樹:「す・・・すいません・・・この男を運ぶのを・・・手伝ってもらえませんか・・・」
KP:海千山千:伊藤さんが駆け寄って手伝ってくれる
伊東 遼太郎:「おう、まかせろ せーの
KP:海千山千:ロビーのソファーに寝かしつける
斎藤 大樹:「・・・ありがとうございます」ゼヒューゼヒュー
辺見 梓:「あらあらー
伊東 遼太郎:「ふぅー いや何、大したことじゃないさ
月御野 律子:「ありがとうございます。後斉藤さんお疲れ様ー」
斎藤 大樹:「(本当に大したこと無さそうだな・・・参ったな、もっと鍛えないと)」
辺見 梓:「皆さん こちらの方がこのペンションのオーナーの伊東遼太郎さんよ
辺見 梓:で、伊東さん こちらが順に斎藤大樹くん 月御野律子さん
辺見 梓:倒れてるのが青山茂晴くん」
KP:海千山千:と紹介してくれます
斎藤 大樹:「・・・コホン、斎藤大樹です。祭りの間お世話になります」
月御野 律子:「始めまして、月御野と申します」<頭を下げる
月御野 律子:「同じく祭りの間お世話になりますー」
伊東 遼太郎:「遠くからお疲れ様 伊東遼太郎だ こちらこそよろしく頼むぞ
辺見 梓:「あらー?ところで菜々穂ちゃんたちは?
伊東 遼太郎:「ああ、菜々穂たちなら衣装合わせに出かけたよ、最後の確認のようだ
伊東 遼太郎:「政光も一緒にな
伊東 遼太郎:っと、遠くから来て疲れてるだろう なにか飲むか?
斎藤 大樹:「お心遣いありがとうございます、温かいお茶はありますか?」
KP:海千山千:アルコールの入ったぶどうジュースもあるよ?
月御野 律子:「私は今は大丈夫ですー」
斎藤 大樹:流石に探索の前に酔っ払うわけにはwww
KP:海千山千:では、ひとまず温かい紅茶を人数分出されますね
KP:海千山千:それと部屋の鍵も渡されます
斎藤 大樹:「一仕事したあとの紅茶の味は格別だな・・・」ズズー
KP:海千山千:部屋割りはどうしますか?祭りの期間は運営に関わる人だけ泊めるようなので空いているようですが
辺見 梓:「いただきますー
青空:特に要求はありませんが・・・男女が同じ部屋に泊まることになるんですかねー?
斎藤 大樹:一人一部屋いけるかな?
KP:海千山千:愛憎渦巻く1部屋に 女性2人に男1人でもいいですよ
KP:海千山千:1人づつも可能です
斎藤 大樹:青山は犠牲になったのだ・・・>女性2人に男1人
辺見 梓:あらあらー
斎藤 大樹:部屋空いてるなら普通に一人ずつじゃないかな
青空:不意打ちが怖いですけどねー
斎藤 大樹:集まって寝るのは事件が起きてからでも遅くないと思うのです
KP:海千山千:そして、こんなところで一緒にいられるか!俺は(以下略
青空:まあ、そうですかね、他に案あるわけでもないんで、個人部屋で言いと思いますよー
KP:海千山千:まぁ、空いているので 鍵は1人ひとつ 渡されました
辺見 梓:「では荷物置いてきますねー
斎藤 大樹:「荷物をおいたらまた集合だな?」
青空:鍵は普通の鍵ですよね?一応、カードキーとかじゃないですよねw
辺見 梓:「そうねー 他の人たちにも紹介したいし
KP:海千山千:鍵は普通の鍵ですね
月御野 律子:「そうですね、一度荷物を置いてきましょうか」
青空:分かりましたー
KP:海千山千:ということでみなさんは部屋に
斎藤 大樹:「四号室は・・・ここか」鍵開け手荷物そぉい!
月御野 律子:「とりあえず荷物はここに置いて・・・」
KP:海千山千:シングルベッドが二つ 窓に デスク クローゼット
KP:海千山千:扉の先はトイレになってます シャワーはありません
青空:部屋の窓の景色はどんな風ですかー?
KP:海千山千:林の雪景色にそれから沢の水が流れる音が聞こえます
斎藤 大樹:「む・・・?風呂は無いのか?」
月御野 律子:「いい眺めですねぇ・・・」
辺見 梓:1d100<=40 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=40) → 55 → 失敗

月御野 律子:「っと・・・早く準備して集まるんでしたっけ」
斎藤 大樹:「まぁ探すのは後でいいか・・・」ロビーに向かいます
KP:海千山千:ではロビーに戻る 梓が待っているね
KP:海千山千:青山さんは とりあえずソファーに置いていこう
月御野 律子:「青山先輩まだ起きないんですね・・・」
斎藤 大樹:「仕方がない・・・明日になれば元気になるだろうさ」
辺見 梓:「そうみたいー でも顔合わせだけだし 私たちだけでいきましょうか
KP:海千山千:名探偵は遅れてやってくるのさ・・・・
辺見 梓:「では、行ってまいりますー
斎藤 大樹:何人生き残ってるかな・・・
KP:海千山千:気をつけてな と送り出してくれます
月御野 律子:「分かりましたー」
斎藤 大樹:「そいつのことよろしくお願いします」出発ー
KP:海千山千:【日常(BGM)】
辺見 梓:「村民会館で準備しているの 歩いていけるから散歩しながら行きましょう
KP:海千山千:雪景色の中を三人で歩く
KP:海千山千:時折観光客だろうか 家族連れなどとすれ違う
KP:海千山千:空気は澄んでいてとても気持ちがいい
斎藤 大樹:「ふむ・・・退屈はしなさそうだな」
KP:海千山千:古い町並みが続く景色は まるで別世界に迷い込んだようだね
月御野 律子:「えーっと、道はこれで合ってるかな?」<時折地図を確認
KP:海千山千:・・・時々脇道にそれかかるが その度に律子の指摘で正しい道に戻る
青空:・・・地図確認しなかったら迷ってたのかなww?
斎藤 大樹:「(・・・月御野、お前がいてくれて略)」
KP:海千山千:そうして見えてきた古い建物 
辺見 梓:「ああ、あそこよ 元は学校だったらしいわ
月御野 律子:「へぇ・・・」
斎藤 大樹:「ほぅ、もう人は集まってるようだな?」集まってますよね?
KP:海千山千:はっきり言ってボロイ・・・ 外見からはとてもそうは見えなかった
KP:海千山千:聞き耳どうぞ?
斎藤 大樹:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 71 → 失敗

月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 34 → 成功

KP:海千山千:すっかり風景に心奪われているようだ 
KP:海千山千:律子さんは まだ遠いが活気のある声が会館から聞こえてきた
斎藤 大樹:「ああ・・いい町並みだ。この仕事が終わったらゆっくりと写真でもとって・・・」
月御野 律子:「一応中から声が聞こえるから人はいるんじゃないかなー?」
KP:海千山千:人の姿は見えないが 中にいるんだろうね 寒いし
KP:海千山千:そうして、会館の前に着く
KP:海千山千:ここまでくれば声はよく聞こえる 太鼓や笛の音も聞こえるね
辺見 梓:「おじゃましまぁーす
KP:海千山千:と、入っていく
斎藤 大樹:「賑やかだな、これは俺達も張り切らねば!」
月御野 律子:「失礼しまーす」<後に続く
KP:海千山千:ザワザワザワ ガヤガヤガヤ
KP:海千山千:活気あるざわめき それぞれが祭りの準備に忙しいようだ
辺見 梓:「えーっと・・・教授はどこかしらー
KP:海千山千:みなさんは教授にあってますので顔は知ってます
斎藤 大樹:「そういえば芦名教授が先に来ているんだったな・・・どこだどこだ?」
月御野 律子:「あらら・・・皆さん大変そうですね・・・時間あるかなぁ?」
KP:海千山千:どうも梓さんは見つけられないようですね
斎藤 大樹:KP,目星を!
KP:海千山千:OK 目星どうぞ
斎藤 大樹:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 83 → 失敗

斎藤 大樹:ぐぬぬ
青空:では自分もも目星をー
青空:[も]が二個www
KP:海千山千:おっと兄さん邪魔だよー と 人がよく通るので探せなかった
KP:海千山千:目星どうぞ
月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 31 → 成功

KP:海千山千:では、律子さんは 少し離れた静かな場所で 教授を発見する
月御野 律子:「あ、あそこにいるの教授じゃないですか?」
斎藤 大樹:「ああ、あんな所にいたか・・・教授ー!」
芦名 政光:「・・・いよいよ明日だ・・・犠牲はあ・・・ものの、・・・功すれば・・・いや・・・ければ おっと
KP:海千山千:と、なにか話していたようですね 右手に持っていた何かをしまいます
芦名 政光:「ああ、君たちか よく来てくれたね
月御野 律子:「教授ー、こんにちはー」
斎藤 大樹:「む、話し中でしたか?失礼」
辺見 梓:「あらー、こちらにいらしてたんですかー
伊東 遼太郎:「ああ、なに いつもの習慣だよ
伊東 遼太郎:「それより早速で悪いのだけど 衣装を合わせてもらえないかな
伊東 遼太郎:「・・・っと?おや青山くんは? キョロキョロ
芦名 政光:コッチデス
月御野 律子:「今宿で休んでます・・・」
斎藤 大樹:「・・・彼は、残念なことに」
辺見 梓:「ええ、それが大変なんです、
芦名 政光:「な、何かトラブルが・・・
月御野 律子:「・・・お菓子食べて体調崩しました」
斎藤 大樹:「俺は良かれと思って食べさせただけなんだ・・・まさかそれがこんな結果になるなんて!」心底悲痛そうに
辺見 梓:「そうなんです!あんなに美味しいのに・・・
芦名 政光:・・・
芦名 政光:「ええと、つまり大丈夫なのかい?
月御野 律子:「遅くても明日のお祭りには参加できると思いますので」
斎藤 大樹:「月御野が献身的な介護をしてくれましたからね・・・」
辺見 梓:「衣装合わせは無理ですけど 念のため持ち帰って合わせればいいと思います
芦名 政光:「そうか、長旅で疲れて倒れたのかと思ったよ
芦名 政光:君たちも無理は禁物だよ 倒れてしまっては意味がないからね
斎藤 大樹:「では俺達は先に衣装合わせをしましょうか・・・どこで着替えればいいですか?」
芦名 政光:ああ、君は衛士だったね ではこちらに来てくれ
芦名 政光:「官女はあちらの部屋だ よろしく頼むよ
斎藤 大樹:着替え中・・・
月御野 律子:「はーい」
辺見 梓:「じゃあ 行きましょうかー
KP:海千山千:男と女で一旦分けるかな
KP:海千山千:まず斎藤さんから
KP:海千山千:【霞の戸(BGM)】
斎藤 大樹:ふむ・・・衣装の準備大儀である!
KP:海千山千:案内された部屋は広い 男の着替えべやなので大人数で使うようだ
KP:海千山千:おう先生 こっちの兄ちゃんが傘持ちかい?
斎藤 大樹:他の人はどんな衣装ですか?
KP:海千山千:村の人だろうか声をかけてくる
KP:海千山千:ハッピを着ていて 雛鍵村ひな祭り と書いている これが村人さんだろう
斎藤 大樹:「む?ああはい、俺が傘持をやらせていただく斎藤太樹です。不慣れですがよろしくお願いします」礼儀正しくお辞儀
KP:海千山千:で、ひなの衣装を着ている人たち 囃子 衛士 等がいるね
システム管理者:こんばんわ、鯖管理者のまんじゅう監督です。たったいま日本語名ファイルがアップロードされたことに起因する画像タブの消失を確認しました。不具合が出るので絶対におやめください。ではゆっくりたのしんでいってね
KP:海千山千:おお、おお、遠いところから良くきなすったね
KP:海千山千:画像編集できなかったのはこのせいか・・・
斎藤 大樹:「早速ですが俺はどれを着ればいいんでしょう」
斎藤 大樹:さっきから微妙に重かったですね・・・
KP:海千山千:・・・気を取り直して ごほん ああ、こっちだよ
KP:海千山千:ええと、で衣装を着せてくれますね
KP:海千山千:きついとこはないかね?
斎藤 大樹:「ふむ・・・誂えたかのようにピッタリだな」
KP:海千山千:そいつはよかった 傘持ちは問題なしっと・・・
KP:海千山千:ああ、それとコイツも付けてみてくれ
斎藤 大樹:「これは?」
KP:海千山千:紙でできていてそこにはネズミの顔をした人が描かれている ハチマキのように額にむすぶ様です
KP:海千山千:そうして顔を隠すようですね
KP:海千山千:そういうしきたりらしいんだわ 変わった祭りだろ?
システム管理者:業務連絡:
画像フォルダに一時的に集中アクセスがあったため重くなってましたが不具合はでませんでした。
あと近々画像のみ全リセットをかけますので、日程が決まり次第アナウンス致します。
一応各KPはその日の卓が終わったらセーブデータを保存するようにしてください

斎藤 大樹:「へぇ・・・おかしなお面だな。こうかな?」装着!
KP:海千山千:歴史で何かわかるかも
斎藤 大樹:うん、初期値だけど十分いけるね!振ってみます!
KP:海千山千:どうぞ
斎藤 大樹:1d100<=20 歴史
Cthulhu : (1D100<=20) → 91 → 失敗

斎藤 大樹:ぐぬぬ
KP:海千山千:では、衛士のコスプレに大興奮の斉藤君であった
斎藤 大樹:「なじむ!実に馴染むぞ!最高にハイってやつだ!」
KP:海千山千:ちなみに目星するまでもなく 男はみんなその顔隠しを付けるようです
斎藤 大樹:「ふむ・・・これで衣装合わせは完了か?次は何だ?練習か?」wktk
KP:海千山千:男は、こんなものでいいかな 明日は頼むよ兄ちゃん
KP:海千山千:ああ、お茶でも飲んでけ こっちゃ座れ と歓待を受けますね
斎藤 大樹:「任せておけ!姫は我が身を呈して守護しよう!」ノリノリ
斎藤 大樹:お茶ズズーッ
KP:海千山千:では女性の方に移ります
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
青空:了解ですー
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
どどんとふ:「青山 茂晴」がログインしました。
青山 茂晴:こんばんは
青空:こんばんはー
青山 茂晴:すいません、遅刻しました・・・
斎藤 大樹:こーんばーんわー!
KP:海千山千:こんばんは
KP:海千山千:現在青山さんは ロビーで倒れています
KP:海千山千:全てハバネロのせい
斎藤 大樹:ハバネロには勝てなかったよ・・・
KP:海千山千:とりあえず 律子さんのパート参ります お待たせしてすみません
青空:いえいえー
KP:海千山千:では袖通しのため奥の方に入っていく
月御野 律子:「失礼しまーす」
伊東 菜々穂:「あ、梓お姉ちゃん
KP:海千山千:と1人の女の子が駆け寄ってくる
辺見 梓:「菜々穂ちゃん 元気だった?
月御野 律子:「この子知り合いですかー?」
辺見 梓:「この子がね 今回の女雛役の子 伊東菜々穂ちゃん
辺見 梓:「菜々穂ちゃん こっちはお姉ちゃんお友達で 月御野 律子さん
月御野 律子:「そうですかー、よろしくね、菜々穂ちゃん」
伊東 菜々穂:「伊藤 菜々穂です よろしくお願いします ぺこり
大元 楓:「梓さん お疲れ様です
辺見 梓:「楓ちゃん お疲れ様
辺見 梓:「楓ちゃん こちら 月御野 律子さん 私たちと同じ官女を引き受けてくれたの
月御野 律子:「どうも、月御野と申しますー」
辺見 梓:で、律子ちゃん こちらは大元楓ちゃん ブロアヴェイスのアルバイトさんなの
大元 楓:「ああ、よろしくお願いします
月御野 律子:「お祭りの間、よろしくお願いしますー」
辺見 梓:奈々穂ちゃんは 遼太郎さんの娘さんなのよ 言い忘れ
月御野 律子:「そうなんですかぁ・・・」
辺見 梓:「二人は衣装泡絵が済んだのね
辺見 梓:あわせ
伊東 菜々穂:「私 お姉ちゃん達の衣装も見ていきたいなぁ
月御野 律子:「んー?別にいいよー」
伊東 菜々穂:「わぁい
大元 楓:「私は仕事があるんで戻りますけど 任せて大丈夫ですか?
月御野 律子:「んー・・・私やり方知らないんですけどねぇ・・・?」
KP:海千山千:ああ、着替えでなくて奈々穂のことですね
青空:あ、そっちでしたかw
KP:海千山千:着替えの方は村の人とかがやってくれますので
月御野 律子:「・・・まあ、大丈夫ですよ!」<勘違いしてる?
辺見 梓:「ええ、任されたわー
KP:海千山千:では、と一礼して楓は出ていく
KP:海千山千:女性の服は男のと違って結構大変なようだ
KP:海千山千:袖を通すのに結構時間がかかった
月御野 律子:「うーん・・・色々あるなぁ・・・」
KP:海千山千:てきぱきと着替えを行い 寸法違いが無いか確認し また着替えなおす
KP:海千山千:菜々穂は そんな様子を飽きることなく見続けてたね
月御野 律子:「えーっと・・・またやり直しですか?」
月御野 律子:「(あの子、ずっと見てるけど・・・?)」
KP:海千山千:いや、大丈夫なようだね これで全部確認終わりだ、お疲れ様
伊東 菜々穂:「すごーい、お姫様みたい
月御野 律子:「ふぅ・・・終わった・・・」
辺見 梓:あらあらー
月御野 律子:「菜々穂ちゃん、ずっと見てたけど飽きなかった?」
伊東 菜々穂:「うん!だってすっごく綺麗なんだもん びっくりしちゃったよ
月御野 律子:「そ、そうかなぁ・・・」
伊東 菜々穂:「菜々穂もお姉ちゃんみたいな女の人になれるかなぁ
月御野 律子:「なれるよ、きっと」
伊東 菜々穂:「ほんと?わーい
青空:ところで、見た感じ菜々穂のAPPはどれくらいですかね?
KP:海千山千:16ですね
KP:海千山千:・・・ダイス
青空:うん、大丈夫そうですねw
青空:まさか今決めたw?
KP:海千山千:いやシートにそう書いてた^q^
青空:あ、そうですかww
KP:海千山千:さて、袖通しも終わり帰るわけですが
月御野 律子:「(ちょっと適当に言っちゃったけど・・・うん、今見た感じでは大丈夫・・・だと思う)」
KP:海千山千:斎藤さんはどうしてるんだろうw
斎藤 大樹:村人のおっちゃんと意気投合してるよ!
KP:海千山千:そっがぁ おめぇもたいへんだったなぁ お茶こさ飲め
斎藤 大樹:「ああ!そりゃあもう大変だったぞ!お茶ありがとうございます(八杯目)」
青空:斉藤さんと合流ですか?
KP:海千山千:律子さんが声をかけないと いつまでも飲んでいそうだねえ
月御野 律子:「斉藤さーん、こっちも終わりましたよー」
斎藤 大樹:「おお、そちらも終わったか!では皆さん、明日は頑張りましょう」と言って村人と別れましょう
KP:海千山千:お、兄ちゃん 女子のお迎えか 隅におけねえなぁ
KP:海千山千:おお、明日は頼むぞー
月御野 律子:「今日はありがとうございましたー」
KP:海千山千:ああ、また明日頼むよー
斎藤 大樹:梓さんもいるのかな?
辺見 梓:ではお先に戻りますね
芦名 政光:「ああ、私も戸締りをしたらもどるよ
KP:海千山千:と二人で話をしてましたね
伊東 菜々穂:「・・・
斎藤 大樹:「俺達も戻るか?できれば一度村内を回ってみたいのだが」
月御野 律子:「私はかまいませんが・・・」
KP:海千山千:律子さんの後ろに隠れてる女の子
KP:海千山千:斎藤さんを警戒してる・・・のかな
月御野 律子:「ん?菜々穂ちゃんどうしたの?」
斎藤 大樹:「・・・お譲ちゃんが奈々穂ちゃんかい?はじめまして、斎藤です」
伊東 菜々穂:律子さんの袖をギュ~
月御野 律子:「んー・・・どうしたのかなぁ・・・?」
青空:KP、心理学いいですか?
KP:海千山千:シークレットダイス
青空:ふーむ・・・
斎藤 大樹:やっぱり怖がられてるのかな・・・
月御野 律子:「大丈夫ですよ、ほら・・・ちょっと変わってるところもあるけどいい人ですよ・・・」
斎藤 大樹:KP,人形劇でロールしたい!
伊東 菜々穂:「伊東 菜々穂です・・・
KP:海千山千:どうぞ!
月御野 律子:「そんなに緊張しないで大丈夫ですよ・・・」<小声で菜々穂ちゃんに
斎藤 大樹:1d100<=60 芸術(人形劇)
Cthulhu : (1D100<=60) → 52 → 成功

KP:海千山千:では、目を輝かせ
伊東 菜々穂:「わぁ、すごーい
KP:海千山千:と興味を持ってくれました
斎藤 大樹:「やあ、君が奈々穂くんだね、はじめまして!」(裏声)
月御野 律子:「ほら・・・ね?」<小声で菜々穂ちゃんに
伊東 菜々穂:「うん はじめまして
辺見 梓:「すっかり仲良しさんねー
斎藤 大樹:「私はセイバー、で、こっちのキッツい目をしたのがサイトーだよ!明日は一緒にお仕事をするはずだよね!よろしくね!」【裏声)
月御野 律子:「うん、よかったよかった♪」<独り言
伊東 菜々穂:「よろしくねセイバーちゃん それと、斎藤のお兄ちゃん
KP:海千山千:と、すっかり気に入られたようです
斎藤 大樹:「うん、よろしくね奈々穂ちゃん」スマイルッ
伊東 菜々穂:えへへー
KP:海千山千:さて、それで 村を回るんです?
斎藤 大樹:一度ペンションに戻って青山さんと合流する?
青空:ですね
KP:海千山千:特に言いませんでしたけど 当然携帯電話 使えますのでね
月御野 律子:「そういえば・・・青山さん起きたかな?」
斎藤 大樹:「さて・・・もう起きていてもいい頃だな」
月御野 律子:「一度様子を見に行きましょうか?」
辺見 梓:「じゃあ、みんなで帰りましょうか と反対方向へ
斎藤 大樹:「ああ、そうだな一度戻ろうか」特に考えずついていく
月御野 律子:「辺見先輩、そっち逆です」
辺見 梓:「あ、あらー?
斎藤 大樹:「・・・ふ、ふふふ。ではペンションに向かうとしよう(キリッ」
月御野 律子:「(・・・この先大丈夫かなぁ・・・)」
KP:海千山千:ということでペンションに戻りました
KP:海千山千:【雪割草(BGM)】
伊東 遼太郎:「おう、おかえり
月御野 律子:「ただいまー、青山先輩ー、起きてますかー?」
斎藤 大樹:「只今戻りました。おーい、青山。起きてるかー?」
青山 茂晴:僕は起きても大丈夫ですよね?
KP:海千山千:ええ、起きてもいいですよ
青山 茂晴:「・・・うぅん・・・」と言いながら目を覚まします
月御野 律子:「あ、今起きた」
青山 茂晴:「あれ?ここはどこ?」
斎藤 大樹:「ふふふ、あの程度で倒れるとは軟弱だな。もう大丈夫か?」
青山 茂晴:「え?俺倒れたの?マジ?」
月御野 律子:「宿ですよー」
辺見 梓:「大丈夫~?
斎藤 大樹:「どうだ?気分は悪く無いか?歩けそうか?」
KP:海千山千:ええと、一通り人物を紹介したりされたりします
青山 茂晴:「いや元気だけど、なんで倒れたのか覚えてないんだけど・・・」(軽く記憶喪失)
青山 茂晴:「あ、どうも皆さん」軽く一礼
青山 茂晴:ハバネロ?そんなの食ったっけ?状態な青山
斎藤 大樹:「それで、だ。俺達はこれから村内を見て回ろうかと思うんだが・・・一緒にどうだ?」
KP:海千山千:まぁ、思い出さないほうが幸せと
月御野 律子:「まだ辛いようでしたらここで休んでいても大丈夫ですよー」
青山 茂晴:「もちろん行くさ。むしろ眠ってた時間を取り戻すぐらいの気持ちでついていくぜ」
辺見 梓:「あらー、それじゃあ私が案内してあげるわね
青山 茂晴:辺見が方向音痴なのを知ってるかロールいいですか?
月御野 律子:「・・・地図は私が持ちますね」
斎藤 大樹:「・・・月御野、頼んだぞ」
KP:海千山千:そういえばしてませんでしたね どうぞ
青山 茂晴:1d100<=55 知識
Cthulhu : (1D100<=55) → 100 → 100ファンブル

青山 茂晴:ファッ!?
斎藤 大樹:さっすがぁwwwwww
KP:海千山千:ああ・・・ハバネロのせいですっかり記憶が混乱しています
青山 茂晴:幸先が悪すぎだろ・・・
青空:あはは・・・
KP:海千山千:彼女といれば決して道に迷うことはないと確信します
青山 茂晴:「なんで月御野に頼むんだ?辺見に任せれば大丈夫だろ?」
斎藤 大樹:「・・・二人から目を離さないようにしよう。ほおっておくとブラジルまで行きかねん」月御野さんにこっそりと
月御野 律子:「・・・分かりました」
KP:海千山千:さて、そんなわけで村見学ツアー出発です
KP:海千山千:とりあえず施設はこんな感じです
KP:海千山千:あと右下の方に病院と右の方に道路があります (画像消えているので明日までに設置します
斎藤 大樹:今何時くらいでしょう?
KP:海千山千:そうですねまだ暗くはなっていませんが 全て回る時間はないでしょうね
KP:海千山千:2つくらいでしょうか
青空:地図には名所とか載ってますか?
KP:海千山千:ええ、簡略ながら載っています 明日のコースものっています
青空:・・・今日の分はどんな風に書いてますか・・・?
KP:海千山千:神社を出発して 今日?
KP:海千山千:ええと いきびな行列は明日のみです 
青空:[明日の]ってことは・・・[今日]の分も・・・あ、行列の事ですかwww
KP:海千山千:明日の行列は 神社を出発して左から順に周り神社に戻る
斎藤 大樹:神社→資料館→岩→土産物屋→神社?
KP:海千山千:そこから南に下って目覚マレ岩を三週して神社に戻るコースです
月御野 律子:「うーん・・・どこか行きたい所ありますかー?」<地図を見せながら
KP:海千山千:画像内ですけど 診療所があります 左下
斎藤 大樹:神社→資料館→診療所→土産物屋→ペンション→会館→神社 こんなかんじか
青山 茂晴:「うーん、俺は資料館とか気になるけど、みやげものやもいいな。というか全部見に行きたい」
月御野 律子:「今からだと・・・二つしか回る時間なさそうですねー」
斎藤 大樹:「全部見ている暇はないからな・・・資料館でも行ってみるか?」
青山 茂晴:「そうなんだよぁ・・・」
青山 茂晴:「俺はそれでいいけど、お前らは他に行きたいところとかないのか?」
斎藤 大樹:「俺は・・・一度明日のコースを下見しておきたいくらいだな」
月御野 律子:「資料館は・・・一番遠いですねー」
月御野 律子:「私は特にどこでもいいですけど」
青山 茂晴:「じゃあ、資料館でいいか?」
斎藤 大樹:「ではもう一つは神社ではどうだろう?明日の成功を神様に祈るのもいいかもしれん」
青山 茂晴:「なるほどな、それはいい考えだな」
KP:海千山千:神社>資料館ですかね?
月御野 律子:「神社は・・・こっちの方が近いですね」
青山 茂晴:そうなりますかね
斎藤 大樹:ですね
青空:KP、どっちが早く閉まるとかありますか?<施設
KP:海千山千:時間までは書いてないかな ただ資料館は締まるんじゃないですかね
青空:神社は特に無しですかー?
KP:海千山千:さて、どうでしょうね
斎藤 大樹:・・・資料館先ですかね
青空:了解です
青山 茂晴:それで行きましょう
KP:海千山千:では、資料館へ
月御野 律子:「えーっと・・・先に資料館行きませんか?遅くなると閉まってしまう可能性もありますし」
KP:海千山千:【日常(BGM)】
青山 茂晴:「それもそうだな。じゃあ先に資料館に行くか」
斎藤 大樹:「なるほど、神社ならいつでも開いてるだろうな。ではそうしよう」
KP:海千山千:さて君たちは資料館に到着する
KP:海千山千:ひとまず、まだ開いているようだ
青山 茂晴:「良かった、まだ開いてるみたいだぜ」
斎藤 大樹:「この建物か・・・さて、入場料は?」
KP:海千山千:大人400円 子供200円
月御野 律子:「とりあえず休館日ではなさそうですねー」
青山 茂晴:とりあえず400円払って入場します
斎藤 大樹:同じくー
月御野 律子:同じく入場します
KP:海千山千:では展示物が置かれている部屋に入る 
KP:海千山千:展示物は主に鉱山に関するものだ
斎藤 大樹:「なるほど・・・この辺りは昔は鉱山だったのか?」
月御野 律子:「へー」
辺見 梓:「このあたりはずっと昔から金山があったらしいのよ (あ400円
辺見 梓:ところが、だれもその金山を見つけた人はいないの
辺見 梓:歴史のミステリーよね
青山 茂晴:「金山を見つけられないって、実は金山なんてもともとなかったんじゃないのか?
斎藤 大樹:「金か!それは胸が高鳴るな・・・」
辺見 梓:「そうかもしれないわねー
月御野 律子:「見つけた人はいない、ねぇ・・・」
辺見 梓:「教授もそのあたりのことを研究しているのよ
月御野 律子:「最初にその話をした人の作り話か撮り尽くされたか・・・」
斎藤 大樹:「失われた鉱山か・・・見つけたら一躍大金持ちだな」
月御野 律子:「ま、私には全く分からないんだけどねー」
辺見 梓:「こんかいのいきびな行列も そのことに関わるお祭りって聞いてるわ
青山 茂晴:「へぇ、そうなんだな」
月御野 律子:「へぇ・・・その事もここに展示されてたりするのかな?」
斎藤 大樹:「金山とひな祭りねぇ・・・結びつけにくいな」
辺見 梓:さて、鉱山以外の展示物ですが 竜の伝説にちなんだものが多いですね
月御野 律子:「確かにそうですよねぇ・・・どんな関係があるんでしょう・・・?」
辺見 梓:1000年以上も前 この地方を治めていた一族は 竜を守り神として君臨していた
青空:龍の絵のようなものがある展示物とかありますか?<掛け軸とか
辺見 梓:「その一族が金を採っていた
KP:海千山千:具体的に探すなら ロールなしでいいですかね
KP:海千山千:掛け軸などもありますが それは後世の作品ですね 伝説をもとにして作られたのでしょう
青空:了解ですー
青山 茂晴:その掛け軸って、大体何年前に作られたかわかりますか?
KP:海千山千:物語風になっていて 龍が地上に降りる 守り神となる 竜が天へ帰る といった流れですね
斎藤 大樹:「千年前の失われた民族とその守り神か。なかなかロマンのある話だ」
KP:海千山千:考古学か人類学かな
青山 茂晴:じゃあ、人類学で
KP:海千山千:どうぞ
青山 茂晴:1d100<=51 人類学
Cthulhu : (1D100<=51) → 99 → ファンブル

青空:おいwwwww
青山 茂晴:なんで連続ファンブル・・・これが遅刻をした罰か・・・
斎藤 大樹:ファンブルフィールドが展開されておるwww
KP:海千山千:えーとハバネロの辛さを思い出し・・・・
辺見 梓:1d100<=41 考古学
Cthulhu : (1D100<=41) → 57 → 失敗

斎藤 大樹:さて、1%だけど振ってみるかな!
辺見 梓:ではわかりませんね・・・
斎藤 大樹:1d100<=1 人類学
Cthulhu : (1D100<=1) → 7 → 失敗

青空:おしいwww
斎藤 大樹:無駄に出目がいいのが悔しいwww
青山 茂晴:「・・・ッ・・・!」(辛さ思い出し悶える)
KP:海千山千:一応皆さん歴史でどうぞ
青山 茂晴:くそ!なぜそれが僕にこない!
青空:博物館の従業員とかいますかね?・・・って先に歴史振るか・・・
青山 茂晴:1d100<=60 歴史
Cthulhu : (1D100<=60) → 93 → 失敗

斎藤 大樹:1d100<=20 歴史
Cthulhu : (1D100<=20) → 3 → クリティカル/スペシャル

斎藤 大樹:ドヤ
月御野 律子:1D100<=20
Cthulhu : (1D100<=20) → 39 → 失敗

KP:海千山千:ハバネロの毒牙
青山 茂晴:おのれハバネロ!
青空:なんだこれww
青山 茂晴:もうこの菓子にニャル様潜んでるだろ
斎藤 大樹:女神が取り付いておるwww
KP:海千山千:斎藤さんか そうだな ではそれほど古くないとわかる 根拠は絵師の号が記されていた
青空:暴君ハバネロテップwww
KP:海千山千:この絵師は幕末から昭和初期に活躍した人だ とかなんとか
青山 茂晴:新しい冒涜的な菓子の完成!
KP:海千山千:なんでも鑑定団張りの解説を見せた
斎藤 大樹:「この絵師・・・何処かで聞いたことあるな。たしか江戸末期の人物だったはずだ」
青空:正気を失うほどの辛さ(笑)
KP:海千山千:千種の辛さを持つ
青山 茂晴:「・・・そうなのか」(思い出し悶え中)
月御野 律子:「江戸ですか・・・」
斎藤 大樹:「ああ、以前なんでも鑑定団で見た覚えがある」
青山 茂晴:「ってなんでも鑑定団かよ!」
辺見 梓:「その頃なら あのお屋敷の一族が栄えた時期ね
月御野 律子:「(あ、あの番組まだやってたんだ・・・)」
斎藤 大樹:「要はこの掛軸は後世の想像図ってことだな・・・お屋敷?」
辺見 梓:斎藤さんと律子さんアイデアかな
青空:はーい
月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 39 → 成功

斎藤 大樹:1d100<=55 アイディア
Cthulhu : (1D100<=55) → 95 → 失敗

斎藤 大樹:反動ががが
青空:わあw
辺見 梓:律子さんは あのペンションが お屋敷を改装したものだという話を思い出した
青山 茂晴:フフフ、ハバネロテップを食ったものは後後ファンブルになる・・・
月御野 律子:「えーっと、あのペンションは元はお屋敷だったって事は・・・」
斎藤 大樹:俺達もその呪いに侵されているというのかっ!?
月御野 律子:「元はこの家計の人たちの家だった・・・ってことかな?」
青山 茂晴:というか、俺だけハバネロの呪いを受けているのはおかしい!
KP:海千山千:新しい名状しがたき冒涜的な何かが生まれてしまったな>暴君ハバネロテップす
辺見 梓:「ええ、そう ペンションのことよ さすがね律子ちゃん
青空:現在可もなく不可も無い状況です<律子
月御野 律子:「なんとなくだったんですけどね・・・」
KP:海千山千:きっと美味しいともまずいとも思わなかったから・・・
青山 茂晴:なんということだ・・・
斎藤 大樹:「ああ・・・そういえばあのペンションは有力者の屋敷だったか」
辺見 梓:「その財産の一つだたんじゃないかしら
KP:海千山千:と巻きものを指す
青山 茂晴:「ペンション?・・・ああ、俺達が泊まるところか」
斎藤 大樹:「あのペンション、洋風なデザインだったが江戸時代からあんな建物だったわけではあるまい。やはり改修したのか?」
月御野 律子:「江戸はまだ欧米化は進んでなかったはずだから・・・うーん?」
KP:海千山千:幕末から昭和初期まで活躍してるので 明治以降の可能性も十分
斎藤 大樹:なるほど
青空:歴史は苦手分野でした
青山 茂晴:歴史はハバネロでファンブルしました
辺見 梓:「詳しくは教授が知ってると思うわ 興味があったら聞いてみるといいんじゃないかしら 
斎藤 大樹:「そうだな、夕食の時にでも聞いてみよう」
KP:海千山千:それから、あとはいきびな行列の掛け軸なども ありますが・・・
青山 茂晴:ありますが・・・?
KP:海千山千:そろそろ閉館のようですね
青空:あらら
青山 茂晴:時間なら仕方ない
青山 茂晴:「・・・そろそろ閉館か」
KP:海千山千:と、出て行く途中で 皆さん目星
月御野 律子:「全部は見れませんでしたねー」
斎藤 大樹:「なかなか面白かったな・・・」
斎藤 大樹:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 38 → 成功

青山 茂晴:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 24 → 成功

月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 54 → 成功

青山 茂晴:ここでようやくハバネロの呪縛を!
斎藤 大樹:安定安定
KP:海千山千:全員成功 では有料の資料館以外に 図書センターというのも見つけました
斎藤 大樹:図書館か!
青空:図書館技能使う場所あったんだ・・・
KP:海千山千:おそらく図書館でしょう ガラス越しに本棚を確認できました
KP:海千山千:そちらは有料ではないようですね
斎藤 大樹:「向こうの棟はまだ開いているのかな?」
青山 茂晴:「ん?あっちの図書センターは無料みたいだな」
KP:海千山千:まぁこちらも閉館のようでブラインドが下ろされていきます
青山 茂晴:「でも、閉まってるのか」
月御野 律子:「まあ、片方だけ開いてるのもおかしいですからね」
KP:海千山千:9:00~17:00 ってかんじかな
斎藤 大樹:「図書館か・・・今回の旅行で利用する機会があるかねぇ」
月御野 律子:「そろそろ神社に行きませんかー?ここで見てないところもあるからどうせ戻ってくるでしょうし」
斎藤 大樹:「そうだな、暗くなる前に一度見ておこう」
青山 茂晴:「そうだな、神社にお参りに行くか」
KP:海千山千:では神社に移動
KP:海千山千:さて神社ですが・・・
KP:海千山千:人の気配がありませんね
青空:ま、時間が時間ですからねー
斎藤 大樹:神社の縁起が書いてある掲示ってあります?
KP:海千山千:お参りするなら24時間 問題ないでしょうね
KP:海千山千:だんだん暗くなってきてるし 目星してもらおうかな
斎藤 大樹:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 2 → クリティカル/スペシャル

斎藤 大樹:慢心中
青山 茂晴:斉藤さんパネェ
青空:え!?
KP:海千山千:では、石碑?を見つける
青山 茂晴:しかし、なぜクリ連発・・・ハッ!?まさか俺の運を吸い取ってる!?
斎藤 大樹:うめぇうめぇw
KP:海千山千:そちらは古いらしくところどころかけていて読めないので脇にある解説を読む
斎藤 大樹:「境内はさすがに暗いな・・・おっと、変な石碑発見。どれどれ?」
青山 茂晴:「なんか見つけたのか?」斉藤さんの方に向かう
KP:海千山千:まずこの神社は 天より天下って来た竜神を祭っているらしい
月御野 律子:「どうしたんですかー?」
KP:海千山千:そして その竜神を守り神としていた一族の霊を慰めるために建てられたものだそうだ
斎藤 大樹:「これを見てみろ。どうやら例の一族について書かれているぞ」
青山 茂晴:「どれどれ・・・ここの神社って、霊を慰めるために建てられてるってことは、お参りしてもご利益ないのか?」
月御野 律子:「へぇ・・・そうなんですか・・・ということは慰霊碑ですかね、これ?」
KP:海千山千:【悠久(BGM)】
斎藤 大樹:「ご利益が無いとも限らないだろう・・・どれ、百円くらい入れておくか」
KP:海千山千:まぁ竜神様だしご利益はあるんじゃない?
青空:竜神ねぇ・・・
青山 茂晴:「そうだな・・・じゃあ俺も一応賽銭入れるか」5円
KP:海千山千:御神体として ひと振りの太刀が収められているそうだよ
月御野 律子:「では私も・・・」<50円
KP:海千山千:ちゃりーん とそれぞれお賽銭にお金を入れる
斎藤 大樹:「(明日の祭りがうまくいきますように・・・)」
月御野 律子:「(無事にお祭りの日が終わりますように)」
青山 茂晴:「(大金持ちになれますように、美人の彼女ができますように、あとついでに明日の祭り成功しますように。それから(ry)」
斎藤 大樹:いいキャラしてるぜw
辺見 梓:「(・・・・
KP:海千山千:さて、だいぶ暗くなってきた
辺見 梓:「そろそろ戻りましょうかー
月御野 律子:「・・・そうですね」
青山 茂晴:「もう暗くなってきたからな」
斎藤 大樹:「ああ、夕食が楽しみだ」
月御野 律子:「そういえばおなかすいてきましたねー」
辺見 梓:「きっと美味しいご飯が食べられると思うわ 遼太郎さん 調理師の免許持ってるのよ
青山 茂晴:「確かに腹が減ってきたな」
月御野 律子:「へぇ・・・そうなんですかー」
斎藤 大樹:「それは期待できるな!早く帰ろうじゃないか」
青山 茂晴:「そうなのか、それなら晩飯が楽しみだな」
辺見 梓:「ええ、そうと決まれば 戻りましょう と反対方向へ・・・ もう省略していいよね
月御野 律子:「ご飯の話したら余計おなか減ってちゃったから早く帰ろうよー」
青山 茂晴:青山は辺見についていくよ
月御野 律子:「辺身さん逆です」
斎藤 大樹:「お約束だな・・・うん、俺は間違えなかったぞ!」
月御野 律子:「青山さんもそっちは違いますよ」
青山 茂晴:知識ファンブルだから辺見に絶対の信頼を置いている
青山 茂晴:「え?そうなの?」
KP:海千山千:まぁ、そんなこんなで帰路につきました
月御野 律子:「(なんでいつもぴったり真逆に行けるだろう・・・?)」
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:ひとまずここで1日目を切りたいと思います お疲れ様でした
青空:お疲れ様でしたー!
斎藤 大樹:お疲れ様でしたー!
KP:海千山千:次回は 20:00~より ペンションに戻ったところから再開いたします
青山 茂晴:お疲れ様でしたー
KP:海千山千:ニューフェイスがハラキリゲイシャとして 乞うご期待
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
青山 茂晴:皆さん、今日は遅刻をして申し訳ありませんでした
斎藤 大樹:全てハバネロが悪いんだ
青空:ハバネロに運気吸われてるw
KP:海千山千:ハバネロという強固なアイテムができた
青山 茂晴:うん、ほとんど思いつきでハバネロ持ってきただけなのにどうしてこうなった
青空:そのハバネロどこで買ってきたんだwww
青山 茂晴:とりあえずそこらへんのコンビニで買ってきた・・・はず・・・
斎藤 大樹:そのへんのファミマ(ルルイエ店)
青山 茂晴:店員が全員インスマス面なのは確定的に明らか
KP:海千山千:では、お先に失礼しますよ お疲れ様でした
斎藤 大樹:お疲れ様でしたー!
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
青空:お疲れ様でしたー!
青山 茂晴:お疲れ様でしたー!
斎藤 大樹:私も失礼しますー
青山 茂晴:はい、お疲れ様ですー!
斎藤 大樹:これからカルトナウよむんだグフフ
どどんとふ:「斎藤 大樹」がログアウトしました。
青空:お疲れ様でしたー
青山 茂晴:では僕も失礼しますねー
青山 茂晴:お疲れ様でした
青空:では自分もこれで・・・
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
青空:お疲れ様でしたー
どどんとふ:「青空」がログアウトしました。
どどんとふ:「あきおっと」がログインしました。
メルセデス ハルトマン:テスト
メルセデス ハルトマン:テスト
メルセデス ハルトマン:芋食え芋
どどんとふ:「メルセデス ハルトマン」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「メルセデス ハルトマン」がログインしました。
メルセデス ハルトマン:今晩はー
メルセデス ハルトマン:こんなんなりましたー
KP:海千山千:こ、こんばんは
メルセデス ハルトマン:24歳だけどいいかな?★
KP:海千山千:日本好きが高じて卒業しない24歳
メルセデス ハルトマン:日本ご飯美味しいから
メルセデス ハルトマン:それより、なんかマップ白いんだけど
KP:海千山千:ならしかたないね
KP:海千山千:なんか消えてた
メルセデス ハルトマン:データ消えるとかの洗礼受けてる?
メルセデス ハルトマン:ああ、やっぱり
メルセデス ハルトマン:サイトーさんも消えてるね
メルセデス ハルトマン:ああ、あとKP、食事用のナイフって投擲に使って良いのかしら?
KP:海千山千:使えます
メルセデス ハルトマン:ダメージとR辺りの本数はどれを参考にすればいい?
KP:海千山千:2010お持ちならP35のフォークあたりで
メルセデス ハルトマン:ああ、それがあったか
メルセデス ハルトマン:投擲だとDB半分でいいのかなぁ・・
KP:海千山千:世の中にはドライバー投げて脊椎を貫通させる暗殺者もいますし・・・
KP:海千山千:半分でお願いします
メルセデス ハルトマン:はーい・・怖いなドライバー
KP:海千山千:斉藤さん応急処置完了
メルセデス ハルトマン:ああ、治ったね
メルセデス ハルトマン:あと、日本語50あれば普通に会話していい?
メルセデス ハルトマン:75必要なら調整するけど
KP:海千山千:えっと50だから EDUにして10 16歳なら高校入試レベル・・・問題ないんじゃないですかね
メルセデス ハルトマン:おーけー。
メルセデス ハルトマン:能力値構成はいいかな?。居なかったんで電子戦担当にしてみたけど・・ここネット繋がらないのかしら。
KP:海千山千:ただ、他の人は読めるけど 日本語の文章とか振らせるかもしれないです
KP:海千山千:独語の文章は今回は出ません 申し訳ないですが
メルセデス ハルトマン:おーけー。一応のーぱその辞書機能でボーナスもらうつもりー
メルセデス ハルトマン:日本の奥地で独逸語出たら逆に怖いね
KP:海千山千:パソコンあれば繋がります ペンションにはLAN環境ありますから借りてください
メルセデス ハルトマン:おーけー じゃ、あとは皆さんと同期取ればいいかな
KP:海千山千:そうですね、初日の行動申請をしてください 単独行動でいいです
メルセデス ハルトマン:梓さんとは友人で、現地で合流という流れで。
メルセデス ハルトマン:美味しそうなものを食べ漁ってるよ
KP:海千山千:運転はないですね バスできました?
メルセデス ハルトマン:そうね、帰りに車に乗せて貰う予定
KP:海千山千:祭りに参加する とみなしてOKですか?
メルセデス ハルトマン:取り敢えず土産物屋でここの特産品調べてるでしょうね
メルセデス ハルトマン:ええ、勿論
メルセデス ハルトマン:外人でも問題ないと聞くなら喜んで参加しますよ
KP:海千山千:じゃあ、まちきれず一足先に現地へ ペンションで荷物は置いて 袖通しも完了 で観光を満喫中 というのでいいでしょうか
メルセデス ハルトマン:それでお願いします。
KP:海千山千:わかりましたー
メルセデス ハルトマン:取り敢えず、この場所で作られている食べ物系のおみやげを調べて、この辺りの土地の特性掴んでます
メルセデス ハルトマン:結局、卑し系になったよ・・
メルセデス ハルトマン:交渉技能?RPで補うよ。もう・・。
メルセデス ハルトマン:デジカメやレコーダー類、取材機器でまとめてるけど詳細いるかな?
KP:海千山千:実は盗聴器がある とかじゃなければ特に不要です(一般的に手に入るものなら申請不要
メルセデス ハルトマン:うん、今回は真っ当な一般人だから
メルセデス ハルトマン:其々1種類1台で
メルセデス ハルトマン:カメラ、レコーダー、ビデオ・・かな
メルセデス ハルトマン:・・で、私、これ部屋番号入れればいいのかな?
どどんとふ:「青空」がログインしました。
メルセデス ハルトマン:こんばんはー
KP:海千山千:お好きなところへどうぞ
青空:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
青空:一瞬誰がいるのかと思いましたwww<PC名
メルセデス ハルトマン:今日からお世話になるハルトマンだよ。宜しくー。
青空:よろしくですー
辺見 梓:あらあら、先輩お疲れ様です
メルセデス ハルトマン:やだなぁ、先輩なんて。宜しくねアズサ
メルセデス ハルトマン:では、ちょっと席外します。開始までには戻るね。
KP:海千山千:いってらっしゃいませ
青空:いってらっしゃいませー
どどんとふ:「斎藤 大樹」がログインしました。
青空:こんばんはー
斎藤 大樹:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは 斉藤さんの画像が消えてましたので応急手当しました 不都合ありましたらご自分での変更お願いします
斎藤 大樹:なんか豪華でかっこいいからこれで行きますw
メルセデス ハルトマン:戻ったよー今晩はー
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「青山 茂晴」がログインしました。
斎藤 大樹:こんばんはー、これからよろしくお願いします
青山 茂晴:こんばんはー
斎藤 大樹:こんばんはー
メルセデス ハルトマン:よろしくおねがいしますー。 こんばんはー
青空:こんばんはー
青山 茂晴:どうも、ハルトマンさん。これからよろしくおねがいしますねー
KP:海千山千:【開始10分前(BGM)】
メルセデス ハルトマン:よろしくねー
メルセデス ハルトマン:普通に日本語喋るから気にしないでねー
KP:海千山千:ハハハ アップした元の画像どこに行ったかな・・・(汗
青山 茂晴:そしてハルトマンさんもAPP高い・・・さらに青山の場違いっぷりがヤバイ
メルセデス ハルトマン:ダイジョウブダヨ。そんな事より芋食え芋
青空:ディシディアのエンディングですかね?この曲・・・
青山 茂晴:頂きます(´;ω;`)
青空:ん、デュオデシムのほうかな・・・?
KP:海千山千:ちょうど10分です 012の方
斎藤 大樹:音楽のなっている間に料理してきます
青空:ああ、やっぱり、聞き始めの方で懐かしい幹感じがしたのでー
メルセデス ハルトマン:イッテラッシャーイ
青空:いってらっしゃいませー
青山 茂晴:いってらっしゃいです
メルセデス ハルトマン:カルトナウが予想以上にがっかりだった件・・
KP:海千山千:いってらしゃいませ
メルセデス ハルトマン:これ、PLで遊びたい人買っちゃ駄目よね・・・
KP:海千山千:まぁ、あんなものですよ
メルセデス ハルトマン:シナリオ集って書いとこうよって感じ
KP:海千山千:KP向け シナリオ制作用資料ですね
青空:ふーん・・・
メルセデス ハルトマン:だよねー
メルセデス ハルトマン:てすと
メルセデス ハルトマン:3でもいいかなぁ?
斎藤 大樹:ただいまー、ニラ炒め中
KP:海千山千:イイヨイイヨ コッチニオイデ
メルセデス ハルトマン:じゃ、遠慮なくいくよー
メルセデス ハルトマン:そういえばひな祭りなんだねー。時事ネタ
KP:海千山千:【ストップ】
メルセデス ハルトマン:芋はもういい・・
青山 茂晴:ならハバネロ食うかい?
KP:海千山千:ええ、ひなまつりですよ いろいろ調べたからひな祭りについて変な雑学が身につきました
メルセデス ハルトマン:悪いけど、惨状は聞いたよ
青空:あれはひどかった<ハバネロ
斎藤 大樹:全てニャル様が悪いんだ
青山 茂晴:ハルトマンさんも食いなよハバネロ!そしてみんなでファンブルしようぜ!
メルセデス ハルトマン:気持ちだけもらっておくよ
KP:海千山千:ああ、ハバネロ設定拾うんで 一応1d3お願いします 1大好き 2別に 3・・・うぇーで
メルセデス ハルトマン:まじでか
メルセデス ハルトマン:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

メルセデス ハルトマン:わーい♥
青空:ぎゃー
青山 茂晴:ナカーマ
斎藤 大樹:仲間が増えるよ!
KP:海千山千:青山くん同僚ができたよ
青山 茂晴:やったね!
KP:海千山千:斎藤さんは大丈夫ですかな?
斎藤 大樹:いつでもどうぞ~
KP:海千山千:【自己紹介(BGM)】
KP:海千山千:それではこれより いきびなさま第2夜開始 に先立ちまして自己紹介をお願いします
KP:海千山千:まぁ1日やってだいたい掴めてるんでしょうけどね!
青山 茂晴:いあ!いあ!
斎藤 大樹:いあっ!
青空:いーあ
メルセデス ハルトマン:いあー!
KP:海千山千:KPからやらしていただきます そのあとDEX順でお願いします
KP:海千山千:えー、KPの海千山千です クトゥルフ始めて半年になりました
KP:海千山千:PLとしても未熟ですが KPとしても3回目です
KP:海千山千:いろいろミスもあるかと思いますが 冷ややかな目で見守って下さると嬉しいです よろしくお願いします
青山 茂晴:よろしくお願いします! 8888888
斎藤 大樹:888888888ー
メルセデス ハルトマン:よろしくねー88888888
KP:海千山千:以上でございます
青空:888888888888888
KP:海千山千:斉藤さん お願いします
斎藤 大樹:はーい
斎藤 大樹:「斎藤大樹だ。改めてよろしく頼む。」
斎藤 大樹:「趣味は菓子作り・・・そこ、意外そうな顔をするな」
斎藤 大樹:「今日は辺見の誘いで来たのだが・・・中々楽しそうな祭りじゃあないか。ワクワクするな!」
斎藤 大樹:PCからは以上ー
斎藤 大樹:PLはみずすましです。CoCはじめてそろそろ1年です。
斎藤 大樹:村シナリオということで結構ワクワクしてますー、できるだけ頑張りますのでどうかよろしくお願いしますー
斎藤 大樹:以上!
メルセデス ハルトマン:8888888888よろしくー
青空:888888888888888888888
KP:海千山千:ワクワクに答えられるよう頑張ります
KP:海千山千:【自己紹介(BGM)】
青山 茂晴:よろしくお願いします!8888888
メルセデス ハルトマン:次いくねー。 あー、カールスラントもといドイツから来たハルトマンだよ。
メルセデス ハルトマン:名前はメルセデス。呼び方は好きにしていいよ。アズサとは昔からの付き合いで、
メルセデス ハルトマン:こんなでも民俗学に取り組んでて、私は食生活からのアプローチを試みてるんだ。
メルセデス ハルトマン:皆と別れて現地で先にモキュモキュしてたからね。今日からよろしくお願いするね。
メルセデス ハルトマン:困ったら芋食べよう芋。
メルセデス ハルトマン:PLのあきおっとです。旧名Akiottoでこの卓の皆さんとは青山さん以外は卓を囲んだ経験があります。
メルセデス ハルトマン:そろそろPL回数が40になるっぽいけどいつまでも初心者。生暖かく見守って下さい。以上です。
辺見 梓: (年上だけどメルちゃんって呼ぶことにした
メルセデス ハルトマン:いいのよ?
青空:8888888888888888
KP:海千山千:よろしくお願いします 88888
斎藤 大樹:88888888888
KP:海千山千:では、青山様お願いします
青山 茂晴:よろしくお願いしますー!88888
青山 茂晴:はい、わかりました
青山 茂晴:「俺の名前は青山 茂晴だ。まあ既に知ってるか」
青山 茂晴:「大学では主に歴史と人類学を学んできた。・・・それ以外のことは聞くな」
青山 茂晴:「今回、暇だから辺見についていくことになったが、邪魔にならない程度にいるから安心しろ」
青山 茂晴:「まあ、よろしくな」
青山 茂晴:次はPLから
青山 茂晴:どうも、t.kといいます。クトゥルフ経験・・・というよりTRPG経験は今回で7回目の初心者です。
青山 茂晴:まだまだセッションに慣れてないので、色々迷惑をかけるかもしれませんが、よろしくお願いします
青山 茂晴:以上です
メルセデス ハルトマン:よろしくねー888888888888
KP:海千山千:よろしくお願いい致します
青空:888888888888888
斎藤 大樹:88888888888888888
KP:海千山千:では最後律子さんお願いします
青空:ではまずはPCから・・・
月御野 律子:「どうも、まあみんな知ってるはずだけど一応」
月御野 律子:「月御野 律子です、今回は辺見先輩の頼みという事でついてきました!」
月御野 律子:「・・・とはいったもののこれと言って言うような事はないんですけどね、あはは・・・」
月御野 律子:「・・・まあ、困った事があれば相談してください!」
月御野 律子:「出来る範囲になるかもしれませんが出来る限り協力させていただきます!」<たまに失敗するけど
青空:PCからは以上、次はPL
青空:どうも、青空というものです
青空:PL7回目、KP4回の初心者です
青空:今回は参加させていただきありがとうございます
青空:[順調に行けば]来年から社会に出るので来年からはTRPGにいる時間は少なくなるでしょう・・・
青空:そうなる前に余裕のある限りTRPGを楽しむ次第です
青空:まあ、堅苦しいのは無しでよろしくお願いしますー
青空:・・・以上!
メルセデス ハルトマン:よろしくお願いね−88888888888888888
斎藤 大樹:88888888888888
青山 茂晴:よろしくお願いします! 888888888
KP:海千山千:よろしくおねがいいたします
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:【雪割草(BGM)】
KP:海千山千:では、ペンションより再開です
KP:海千山千:青山、斎藤、律子、梓の4人はペン書に戻ってきたところですね
KP:海千山千:・・・ペンション
KP:海千山千:ハルトさんは1日中観光したので 次の情報を得たものとします
メルセデス ハルトマン:(結構美味しい物あったなぁ・・・)
KP:海千山千:みやげものや 光江さんというおばあさんが営んでいる みやげもの店
KP:海千山千:観光客も多いが 地元のご老人の集いの場にもなってる
KP:海千山千:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

KP:海千山千:お汁粉が美味しかったようです
メルセデス ハルトマン:(オシルコ・・・♥明日も食べよう・・・)
KP:海千山千:昔話として 村の中央にある目覚マレ岩について聞きました
メルセデス ハルトマン:メザマレ?
KP:海千山千:あの岩は竜神の世界と結びつきが有り 龍の子が目覚めるとき地上から消え失せるそうです
KP:海千山千:んだ 目覚まれだぁ なんでつってもそう言うんだァ(ご老人
メルセデス ハルトマン:「メザメメザメシメザマレ・・メザシ・・。日本語時々難しいなぁ。」
KP:海千山千:と観光して帰ってきました
メルセデス ハルトマン:ね?
メルセデス ハルトマン:竜神なの?龍神じゃなく?
KP:海千山千:竜の方で
メルセデス ハルトマン:(面白いなぁ・・・日本で敢えて竜の字使うのね・・)
メルセデス ハルトマン:とまぁ、寛いでます。あと、アズサちゃんにメールで”もう着いてるよー”と連絡
辺見 梓:「あらぁ メルちゃんも戻ったみたいね
青山 茂晴:「ハルトマン先輩も来たのか
月御野 律子:「あれ、メル先輩も来るんですか?」
KP:海千山千:観光を楽しんでこれから夕食のようですね
KP:海千山千:戻れば同席できるんじゃないでしょうか
斎藤 大樹:「アイツの事だ、夕食食べれなくなるくらい買い食いしてそうだな」
青山 茂晴:「いや、そこまで考えなしじゃ・・・ない・・・はずだ」
青山 茂晴:「・・・多分」
月御野 律子:「とりあえず、いるなら早く合流しちゃいましょう!」
辺見 梓:「ええ、お手伝いを引き受けてもらったのよ>律子
斎藤 大樹:「ああ、俺も腹減ったな・・・早く帰って夕食にしようじゃないか」
青山 茂晴:「そうだな」
辺見 梓:「そうね、そうしましょう
月御野 律子:「そうですか、一緒に来れば良かったのにー」<辺見さん
KP:海千山千:では、移動します 待ちきれず一足先に観光してたようです
KP:海千山千:では、ペンションに戻ってくる 合流かのうです
KP:海千山千:【雪割草(BGM)】
メルセデス ハルトマン:(アア、どうしよう・・考えなしに試食食べ過ぎたかな。)夕飯を目の前に軽く腕組み。
メルセデス ハルトマン:困っているのは夕飯が美味しそうだから。
KP:海千山千:ロビーのソファで唸ってますね↑
佐々木 小太郎:「ああ、おかえりなさい
斎藤 大樹:「ああ、ただいま・・・君は?」
メルセデス ハルトマン:「あら、皆。ぐーてんあーべんと!。」立ち上がって手を振ります
月御野 律子:「ただいまー」
青山 茂晴:「ああ、ただいま。・・・あっ、ハルトマン先輩。」
メルセデス ハルトマン:「先に着てたよー。今ついたの?。」
斎藤 大樹:「おお、メルセデス。ぐうてんあべんと!」
メルセデス ハルトマン:「これからお夕飯らしいんだけどね・・。」目線を床に
月御野 律子:「いえ、一度村をちょっとだけ見てきましたー」
メルセデス ハルトマン:「美味しそうなんだけどなぁ・・。」
KP:海千山千:「佐々木です と軽く自己紹介 アルバイトをしているという それと夕食の準備ができているとみんなに伝える
メルセデス ハルトマン:「ああ、早かったね?。」とツキミノに
斎藤 大樹:「ふむ・・・素晴らしい香りじゃないか!これは期待できるな!」
青山 茂晴:「ハルトマン先輩、まさか腹の調子でも悪いのか?」
月御野 律子:「時間が時間ですから」<今午後8時
メルセデス ハルトマン:「・・・たべすぎた。」
青山 茂晴:「・・・」
辺見 梓:あらあらー でも仕方ないわよねぇ 美味しいものがたくさんあって
メルセデス ハルトマン:「でも、皆の顔見たら行けそうな気もしてきたよ。」立ち上がる
メルセデス ハルトマン:「よし、一緒に食べようじゃない?。」
佐々木 小太郎:(おお・・・立ち上がったぞ・・・いけるのか・・?
斎藤 大樹:「ふふふ、無理そうなら俺が食べてやってもいいんだぞ?」
青山 茂晴:「・・・まあ、無理はするなよ。ハルトマン先輩」
メルセデス ハルトマン:「それはユルサナイ。」
月御野 律子:「無理はしちゃだめですよー」
メルセデス ハルトマン:「うん、皆も支度済ませておいでよ。」
KP:海千山千:食堂の方でらしい
斎藤 大樹:着替えて食堂に向かいますー
メルセデス ハルトマン:佐々木君ににーと笑うと食堂に向かう為に歩を踏み出す
KP:海千山千:夕食らしい
青山 茂晴:「ああ、すぐ行くよ」
メルセデス ハルトマン:「まってるよー。」
佐々木 小太郎:(おお・・・復活した
辺見 梓:「うふふ じゃあちょっとだけ待っててねー と二階へ
月御野 律子:「では準備しましょうー」
斎藤 大樹:「ああ、食堂に集合だな」
青山 茂晴:適当に着替えてから食堂に行こう
KP:海千山千:さてでは準備を終えて食堂に到着する
KP:海千山千:食堂で食事しているのは 芦名さんだけだ 料理を 楓と菜々穂が運んでいる
芦名 政光:「すまないね 先に頂いているよ
青山 茂晴:「ああ、教授。別に大丈夫っすよ」
伊東 菜々穂:「あ、おかえりなさーい
斎藤 大樹:「おお、奈々穂ちゃんも手伝いか。偉いなぁ」
メルセデス ハルトマン:「ナナホはいい子だねー。」
青山 茂晴:「えらいえらい」(便乗)
KP:海千山千:ハルトの前には既に炭酸白ワインとブルスケッタ(フランスパンを切りオリーブオイルを塗って焼いたもの)が運ばれてきている
メルセデス ハルトマン:皆が揃うまでは手を出してません。お腹がいっぱいなのもあるけど
伊東 菜々穂:「えへへー おとーさん お客様4名様追加だよー
斎藤 大樹:「随分と本格的じゃあないか!これは美味しそうだ」
KP:海千山千:特にこだわりがなければ芦名さんと同席でいいのかな
メルセデス ハルトマン:既に同席でいいんじゃないかなー
メルセデス ハルトマン:お話が民俗学の仕事だしー
青山 茂晴:特にこだわってないから大丈夫っすよ
月御野 律子:「うわぁ・・・またこれは豪華なー」
斎藤 大樹:うん、色々話も聞きたいしね
KP:海千山千:では、大きなテーブルに人数分の炭酸白ワイン ブルスケッタが運ばれてくる
月御野 律子:断る理由も無い
青山 茂晴:「俺が今までで食ったことがない料理だな」
メルセデス ハルトマン:「アオヤマ・・・。」少し悲し気な目で見る
KP:海千山千:カンパーイとか誰かがシキっテモいいのよ?w
メルセデス ハルトマン:プロージットしてもいいの?
メルセデス ハルトマン:掃除大変だよ?
青山 茂晴:「・・・なんだよその目は」<ハルトマンさん
メルセデス ハルトマン:「ううん・・・。」目線そらす
大元 楓:(じーっ まさか割る気じゃないだろうな
メルセデス ハルトマン:仕切るなって目で見られてる・・・
辺見 梓:「じゃあ、ひとまず明日のお祭りがうまくいきますように
辺見 梓:みんなで乾杯しましょうかー
青山 茂晴:「そうだな、乾杯しよう」
斎藤 大樹:「ああ、酒の準備はできている」
メルセデス ハルトマン:「おー!。」右手を挙げる
辺見 梓:掛け声は先生 お願いしますね
月御野 律子:「はーいっ」
芦名 政光:ふむ、そうか ではみんなよく来てくれたね
芦名 政光:[明日が本番で大変だろうがよろしく頼むよ では、乾杯
青山 茂晴:「乾杯!」
辺見 梓:「かんぱーい
斎藤 大樹:「乾杯!」
メルセデス ハルトマン:「カンパイー!。」
月御野 律子:「かんぱーい!」
大元 楓:「では サラダをお持ちしますね
KP:海千山千:こんがり焼かれたフランスパンに香ばしいオリーブオイルの香りが口いっぱいに広がります
斎藤 大樹:「うん、旨い酒だ・・・」
芦名 政光:「ああ、なにしろ遼太郎 おここのオーナーは酒飲みだからな ハハハ
月御野 律子:「・・・もぐもぐ・・・」
メルセデス ハルトマン:「うん、食べれる。これなら行ける。」もきゅもきゅ
伊東 菜々穂:「お待たせしました トマトとモッツァレラチーズのサラダです
青山 茂晴:「この料理うまいな!」ガツガツ
斎藤 大樹:「なるほど、オーナーの舌は確かなようだな。このパンもいいものを使っている」
月御野 律子:「あ、菜々穂ちゃんありがとうー」
斎藤 大樹:「ああ、ありがとう。これも美味しそうだなぁ」
青山 茂晴:「ありがとうよ」
伊東 菜々穂:「はい、お姉ちゃん お兄ちゃんもどうぞ
KP:海千山千:次々に料理が運ばれてきますね
芦名 政光:「ところで村を歩き回っていたようだが 何か面白いものでもあったかね?
メルセデス ハルトマン:「ぶんだばーる!。」味わいつつ
KP:海千山千:ちなみに芦名さんはお酒を飲んでません
斎藤 大樹:「これほど美味と感じる酒ならば・・ぜひまた飲んでみたいものだ・・」おかわり!
大元 楓:「こちら、ミネストローネです 熱いのでお気を付けください
青山 茂晴:「俺は資料館が気になりましたね」<芦屋
伊東 菜々穂:「おとーさん 赤ワイン1本追加だって (タッタッタ
メルセデス ハルトマン:「面白いというか、気になったですけど・・。」と芦名さんに
月御野 律子:「うー・・・やっぱりお酒はあまり飲めない・・・もぐもぐ」<食べ物に逃げる
青山 茂晴:料理を食いながら、たまに酒を飲んでます
斎藤 大樹:「ありがとう・・・そういえば教授、この家って元々この地方の有力者の家だったと聞いたのですが」
大元 楓:「こちらミートスパゲッティになります
青山 茂晴:「ありがとう」料理を受け取る
青山 茂晴:ズビズバー!と料理を食う
月御野 律子:「ありがとー」<受け取る
メルセデス ハルトマン:(美味しいなぁ・・美味しいなぁ・・)もきゅもきゅ
芦名 政光:「資料館か 少し前までは鉱山ではさかえていたらしいがね
芦名 政光:「私の祖母の代あたりか
月御野 律子:「でも誰も見たことは無いんでしたよね?」<食べつつ
斎藤 大樹:「そんなに最近まで鉱山があったのか・・・廃坑なども残っているのですか?」
メルセデス ハルトマン:(ふうん・・・?)皆の話を耳に入れつつ
KP:海千山千:青山>資料館 斎藤>この屋敷 ハルト>気になることね
KP:海千山千:まず青山のカラ処理していきます
メルセデス ハルトマン:おーけー
斎藤 大樹:了解ー
KP:海千山千:戦前前は 石炭なんかほってたらしいです 今は廃れてしまってます
メルセデス ハルトマン:「石炭は粉塵が厳しいしね・・。」もきゅもきゅ
芦名 政光:「見たことがない、というのは・・・ああ金山の伝説か
斎藤 大樹:「金!まさにロマンじゃないか」ゴクゴク
芦名 政光:「あれには面白い逸話があってね と語りだします
メルセデス ハルトマン:「黄銅の見間違いかもしれないけどね・・」もきゅもきゅ
メルセデス ハルトマン:ちろっと視線を芦名さんに
KP:海千山千:皆さん歴史どうぞ 理解できるか、あるいはちゃんと話を聞いていたか
KP:海千山千:歴史ロール
斎藤 大樹:1d100<=20 歴史
Cthulhu : (1D100<=20) → 16 → 成功

月御野 律子:1D100<=20
Cthulhu : (1D100<=20) → 70 → 失敗

メルセデス ハルトマン:1d100<=75 歴史?そんな事より芋(r
Cthulhu : (1D100<=75) → 27 → 成功

斎藤 大樹:ふふん
KP:海千山千:斉藤さんは実は隠れ歴史ファンだったのか!
青山 茂晴:1d100<=60 歴史
Cthulhu : (1D100<=60) → 62 → 失敗

KP:海千山千:ハバネロがまだちょっと・・・
メルセデス ハルトマン:ノコッテルノネ
青山 茂晴:おのれ・・・
斎藤 大樹:呪われてるw
月御野 律子:「もぐもぐ」<食べるのに夢中
KP:海千山千:【探索(BGM)】
KP:海千山千:えー成功者 約千年前雛鍵村のある地方は辰子族という一族が支配していた
青山 茂晴:「ガツガツ」<酒と料理を食ってる
KP:海千山千:彼らは竜神を守り神として崇拝していました
KP:海千山千:そして産出される金を背景に力をつけていきました
メルセデス ハルトマン:(・・・うん?。今度は辰??)
斎藤 大樹:たつし?たつこ?
メルセデス ハルトマン:タツノコ?
芦名 政光:「平泉の金色堂などの建立にも携わっていたそうだね
KP:海千山千:タツシ族
斎藤 大樹:fmfm
KP:海千山千:しかし奥州合戦 鎌倉幕府との戦いに藤原氏が敗れる
KP:海千山千:辰子族も藤原氏につき戦ったが敗北 滅亡する
KP:海千山千:その後幕府は 金山を探すのだが発見できなかった
KP:海千山千:という話が伝わってる
メルセデス ハルトマン:(・・・・。)もきゅもきゅ
KP:海千山千:【雪割草(BGM)】
月御野 律子:「・・・」まだ食べてる
芦名 政光:・・・という話だ ミステリーを感じるだろう
斎藤 大樹:「へぇ、藤原氏の頃かぁ。その頃じゃあ資料も少ないのも仕方ないねぇ」ゴクゴク
青山 茂晴:「・・・?(やべえ、聞いてなかった)」
メルセデス ハルトマン:「余計謎になったわね・・。」
大元 楓:竈で焼いたカマンベールチーズノピッツァです 熱いのでお気を付けください
月御野 律子:「ん?」ずっと食べてたから聞いてない
メルセデス ハルトマン:(あら、いい匂い。)
青山 茂晴:「ほう、これもうまそうだな。ありがとう」料理を受け取る
斎藤 大樹:「いいねいいね。ワインに良く合いそうだ」ゴクゴク
KP:海千山千:清く正しく夜食テロを心がけています
月御野 律子:「ありがとうございますー」
斎藤 大樹:夕食中の俺に好きはなかった
辺見 梓:「(あらあら斉藤君 明日大丈夫かしらー?
斎藤 大樹:隙
青空:まだ9時ですけどねー
青山 茂晴:カップ麺を食いながらセッションしている俺に隙はない
メルセデス ハルトマン:がぶりとピッツァにかぶりつき、チーズを伸ばしつつ熱さに眉をしかめる
KP:海千山千:オ、オノレ
メルセデス ハルトマン:其処を一気に発泡酒で流し込み、口の中の熱さをかき消す
KP:海千山千:さて、で屋敷の有力者の話か
メルセデス ハルトマン:(く~。美味しい。)
KP:海千山千:【探索(BGM)】
青空:「んーっ」
月御野 律子:「んーっ」<間違えた
KP:海千山千:大正から昭和にかけて 雛鍵村には上鳥野家という有力者がいた
青山 茂晴:「うめぇうめぇ」ピザを食いながら酒を飲む
メルセデス ハルトマン:カミトリノ?
斎藤 大樹:なんて冒涜的な名前だw
メルセデス ハルトマン:ウエトリノ?
KP:海千山千:もともと宮司の家系であったカミトノ
KP:海千山千:上鳥野 浅右衛門(カミトノ アサエモン)
斎藤 大樹:ウェイトリーじゃないのか・・・
KP:海千山千:明治まではただの宮司であったのがこの男が投手となって後
KP:海千山千:ヘイピッチャー>当主
青山 茂晴:www
メルセデス ハルトマン:(浅右衛門だと山田が浮かぶわね・・)目線を上に
KP:海千山千:在煮物を言わせて権力を掴んだ
KP:海千山千:財力
メルセデス ハルトマン:に・・にもの・・・
KP:海千山千:しかしその資金がどこから来たものか定かでない 人々はまさか伝説の金山を探し当てたのか?と噂し合った
KP:海千山千:そのお屋敷がこのペンションのようだね
メルセデス ハルトマン:(ふうん・・・)きょろきょろもきゅもきゅ
KP:海千山千:大規模な改装を行わなかったので 間取りなどできるだけそのままにしたそうだ
KP:海千山千:【雪割草(BGM)】
月御野 律子:「むぐむぐ・・・」
芦名 政光:フフフ ミステリーだろう?
斎藤 大樹:「へぇ、じゃあまだこの屋敷の中に隠し財産が眠ってるかもしれないわけかあ!」ごっきゅごっきゅ
青山 茂晴:「もぐもぐ・・・」
メルセデス ハルトマン:「火事になったら大変ね。」もきゅもきゅ
青山 茂晴:「あれ?斎藤なんか顔赤くないか?」
伊東 菜々穂:「えーっと、あ、赤ワイン煮込みの仔牛のヒ・・・フィレ肉?のステーキです
メルセデス ハルトマン:「うん?どうしたの?サイトー?。」
メルセデス ハルトマン:「あら、ありがとう~。」破顔
斎藤 大樹:「む?なにかおかしな所でもありましゅかね?」
伊東 菜々穂:えへへー (言えた!グッ
月御野 律子:「ありがと、大丈夫?菜々穂ちゃん疲れてない?」
青山 茂晴:「ステーキ!こんなもの滅多に食えないぞ!ありがとう!」
青山 茂晴:料理受け取ります
伊東 菜々穂:「うん、菜々穂は大丈夫だよ!
メルセデス ハルトマン:「なんかもう、何時ベッドに入っても大丈夫な顔してるよ?。」>斎藤さん
芦名 政光:「さて、それで気になることとは・・・?
斎藤 大樹:「おおー、フィレ肉かぁ。美味しそうだなぁ・・・」
メルセデス ハルトマン:「アオヤマ・・・。」悲しい目線
メルセデス ハルトマン:「ああ、更に気になるのですけどね。」
月御野 律子:「丈夫なんですねー、でも無理しちゃだめでふよー」
芦名 政光:「だ、大丈夫かい?斎藤くん
青山 茂晴:「・・・いや、学生はみんなそんなもんだろ」<ハルトマンさん
メルセデス ハルトマン:「ここで、中央の岩の話をおじいちゃんたちから聞きました。」
斎藤 大樹:「大丈夫大丈夫ー・・・」
青山 茂晴:「・・・酔ってるなお前」
メルセデス ハルトマン:「いやいや・・こう、人間頑張れば食生活の向上も・・」
辺見 梓:「すみませーん テキーラもう1本
メルセデス ハルトマン:「っと、その中の話でですね?。竜神、龍の子と2つの表現でドラケン表現してますよね?。」
青山 茂晴:「辺見、お前テキーラなんて飲むのか」
月御野 律子:「酔ってまふねー」
メルセデス ハルトマン:「普通、どちらか一方に固めて、2つの表現は使わないんじゃないかなって。」
メルセデス ハルトマン:「思ってたら、今度はタツシ?。」
メルセデス ハルトマン:「何でこんなに表現をわけるのだろうと。それが判らないことです。」
KP:海千山千:それはKPがいい加減だからです ヽ(;▽; )ノ三
メルセデス ハルトマン:マジデカ・・
青山 茂晴:「月御野、呂律が回ってないけど大丈夫か?」
メルセデス ハルトマン:「氷解しました!。ステーキ美味しいです!。」
芦名 政光:「・・・ふむ、なるほどそういう考え方もあるか 流石だナハルトマンくん
月御野 律子:「そうでふか?」<飲んではいないが・・・
メルセデス ハルトマン:「考えすぎだったみたいですけどね。」
メルセデス ハルトマン:まくまく
青山 茂晴:「まあ、大丈夫ならいいけどよ」ステーキガツガツ
芦名 政光:「まぁ竜など実際にいるわけはなかろうし 伝承のうちに変わっていったかもしれないね
斎藤 大樹:「赤ワインが美味い・・・」モグモグ
メルセデス ハルトマン:「ちなみに、エマキモノでタツシの絵はないのですか?。」
月御野 律子:「むぐむぐ・・・」
芦名 政光:竜については竜で統一です 龍は打ち間違いです
メルセデス ハルトマン:おーけー
芦名 政光:辰子は一族の名前だからね 自分たちで名乗ったか 伝承からそう呼ばれるようになったかはわからないね
メルセデス ハルトマン:(何やら数名酷いことになってる気が・・)
芦名 政光:「これからの研究しだいだろう
メルセデス ハルトマン:「ナルホド」
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
青山 茂晴:このBGM・・・!
メルセデス ハルトマン:急に曲が変わってお酒を吹きかける
KP:海千山千:ガタン! と2階でもの音が響く
斎藤 大樹:zzz・・・
メルセデス ハルトマン:(ごふ・・。あれ?)聞き耳!
青山 茂晴:便乗します
KP:海千山千:聞き耳どうぞ
月御野 律子:「・・・うぐ・・・」<食べ過ぎた事に気づいた
青山 茂晴:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 40 → 失敗

斎藤 大樹:「むにゃ・・・あれ?みんなどうしたの?」
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 ききみっみー☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 78 → 失敗

メルセデス ハルトマン:はばねろ!
月御野 律子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 56 → 成功

斎藤 大樹:1人成功したからパスー
青山 茂晴:ハバネロは食ってなくても作用するのか・・・
KP:海千山千:成功者二階で何かモノが落ちたようだ
メルセデス ハルトマン:「今、なにか聞こえなかった?。」きょろきょろ
メルセデス ハルトマン:何処でなったかは気づかず
青山 茂晴:「そうか?俺は聞こえないが」
斎藤 大樹:「えー・・・?風の音じゃあないのぉ?」
伊東 菜々穂:「あ! と菜々穂が駆けていく
月御野 律子:「何かが・・・落ちてきたのかも・・・うぷ」
メルセデス ハルトマン:「どうしたの?ナナホ?。」
メルセデス ハルトマン:「大丈夫?ツキミノ?。」
KP:海千山千:返事せずそのまま走っていきますね
メルセデス ハルトマン:何やら危なっかしそうなので追います
斎藤 大樹:「走ったら危ないよー?」フラフラとついていきます
青山 茂晴:「気になるからちょっと様子を見てくる」ついていく
月御野 律子:「うぅ・・・」
メルセデス ハルトマン:「見てくるね。」ステーキナイフとフォークを持ったまま
月御野 律子:「・・・」ついていきます
青山 茂晴:「なんでナイフとフォーク持ってんだ?」
メルセデス ハルトマン:「アズサちゃん、ツキミノ宜しく・・・って着いてこれるの?。」
KP:海千山千:では、玄関ロビー階段と抜け 二回につく
メルセデス ハルトマン:「投げるため。」さも当たり前のように
青山 茂晴:「食器を粗末にするんじゃない!」
月御野 律子:「うん・・・ダイジョブ・・・」
芦名 政光:「ふむ、何かあったのかね? とついてきた
メルセデス ハルトマン:「命と食器とどっちが大事か!?。」
伊東 菜々穂:キョrキョロと何かを探しています
メルセデス ハルトマン:「あ、いや、ナナホが・・。」
メルセデス ハルトマン:「どうしたの?ナナホ?。」
KP:海千山千:現在二階の廊下 もう一度聞き耳をどうぞ
斎藤 大樹:「奈々穂ちゃん?探し者かい?」
青山 茂晴:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 76 → 失敗

月御野 律子:「何か・・・さがしてるの・・・?」
斎藤 大樹:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 38 → 失敗

月御野 律子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 34 → 成功

メルセデス ハルトマン:聞き耳より目星します。風の流れがあるか・・を感じたい
青山 茂晴:もう駄目だ、何も成功する気がしない
KP:海千山千:ふむ 目星どうぞ
メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 48 → 成功

斎藤 大樹:甘いモノ食べれば治るんじゃないかな?
青山 茂晴:じゃあ女性陣チョコくれ
メルセデス ハルトマン:ケーキ食べようぜケーキ
KP:海千山千:では聞き耳成功 もう一度ガタンと音がする その場所を特定した
青山 茂晴:ケーキでもいいのでくださいお願いします
メルセデス ハルトマン:「どうなってるんだ・・?。」
斎藤 大樹:飴ちゃん舐めるー?
青空:どの辺ですか?
KP:海千山千:目星 半開きになてるドアを見つける
青山 茂晴:・・・仕方ない、もらおう
メルセデス ハルトマン:「・・・あれ。」小声で目線をドアに送る
伊東 菜々穂:「あっ と菜々穂がそのドアに駆け寄る
メルセデス ハルトマン:「泥棒?。」
KP:海千山千:【ストップ】
青山 茂晴:「ペンションで泥棒ってなんかすいり
青山 茂晴:小説みたいだな
黒猫ポー:ニャオーン
斎藤 大樹:「忙しいねぇ・・・言えば手伝ってあげるのに」飴渡しながら
月御野 律子:「今度は・・・あっち・・・ぐっ・・・」
メルセデス ハルトマン:「・・・猫?。」
伊東 菜々穂:「ポー こんなところにいたんだ
青山 茂晴:「ありがとう」飴を受け取りながら
KP:海千山千:ドアから出てくる猫を菜々穂が拾い上げる
メルセデス ハルトマン:「ナナホちゃんの猫?。」
月御野 律子:「猫・・・ですか・・・?」
青山 茂晴:「なんだ、猫か」
メルセデス ハルトマン:頭をボリボリかきつつ
斎藤 大樹:「ネコ・・・?なかなか可愛いじゃあないか」
伊東 菜々穂:「この子はね黒猫のポー 大事な家族なんだよ
メルセデス ハルトマン:「よかったねーナナホ。ところでね?。」
KP:海千山千:飼い猫のようですね 首輪もしています
メルセデス ハルトマン:「その扉、いつも開けっ放しなの?。」
月御野 律子:「そう・・・なんですか・・・うぐ・・」
KP:海千山千:どうやら物置のようですね
メルセデス ハルトマン:うん?
斎藤 大樹:「おいおい、大丈夫か・・・・お前はそんなに飲んでないだろう?」>月御野
伊東 菜々穂:「もう、どうやって入ったの?駄目だよポー ほらみんなにごめんなさいって
メルセデス ハルトマン:そこに猫がいたの?
青山 茂晴:「おいおい、大丈夫かよ」<月御野さんに
斎藤 大樹:「しかし可愛い猫だね・・・撫でていいかな?」
月御野 律子:「・・・苦しい・・・多分食べ過ぎただけだから明日のお祭りは大丈夫・・・だと思う」
KP:海千山千:みなさん目星どうぞ
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 めぼっしー☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 64 → 成功

青山 茂晴:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 68 → 失敗

斎藤 大樹:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 89 → 失敗

月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 19 → 成功

青山 茂晴:なぜ成功しないんだ!
斎藤 大樹:月御野さんの安定具合が
メルセデス ハルトマン:はばねろ・・
メルセデス ハルトマン:安定してるね
KP:海千山千:成功者 なんだか芦名さん 猫には近づきたくないようです チラチラと様子を伺ってます
メルセデス ハルトマン:「んー、アレルギーです?。」
月御野 律子:体調悪い分出目はいいのかw?
月御野 律子:「芦名さん・・・どうかしたのですか・・・?」
メルセデス ハルトマン:芦名さんに
芦名 政光:「・・・ん?うん、ああ いや どうやらかなり嫌われてるようでね
メルセデス ハルトマン:「あらあら。前世で何か有りましたかね?。」
芦名 政光:「その引っかかれそうになったりするのだよ・・・
メルセデス ハルトマン:「ナナホ、明かりつけてもいいかしら?。」
斎藤 大樹:「ははは、犬の臭いでもついてるんじゃありませんか?」
黒猫ポー:ニャァ
KP:海千山千:物置ですか どうぞ
月御野 律子:「そう・・・ですか・・・うぅ」
メルセデス ハルトマン:なるべく物置の前に立たないように
青山 茂晴:「猫に引っ掻かれた経験なら俺は昔ありましたよ」
メルセデス ハルトマン:ぱちり
斎藤 大樹:ナデナデ
メルセデス ハルトマン:物置の戸を裏側からよく見ます
メルセデス ハルトマン:猫の引っ掻いた跡ありません?
KP:海千山千:特になにもありませんね 猫の爪はきちんとされてるようですので
斎藤 大樹:物置の中をちらりと目星できますか?
メルセデス ハルトマン:閉じ込められたのを脱出した形跡・・でもないと?
KP:海千山千:引っ掻いたりしてもあとが残らないんじゃないですかね
メルセデス ハルトマン:ああ、了解
メルセデス ハルトマン:サイトーのじゃまにならないように体を屈めて
KP:海千山千:物置は特にめぼしいものはありません 掃除用具とか今は使わないものとかですね
メルセデス ハルトマン:物置前に足跡残ってるかだけ目星しときます
KP:海千山千:足跡なども特にないようですね
斎藤 大樹:チラリと見て面白いものが無さそうなのでナデナデ続行
メルセデス ハルトマン:(ふーむ?)
青山 茂晴:物置に窓ってありますか?
メルセデス ハルトマン:(何でその子はここに居たのだろう?)
メルセデス ハルトマン:腕組みしようとしてナイフとフォークに気づく
伊東 菜々穂:「ご飯にしようね ポー と抱いて降りていきます
斎藤 大樹:ちなみに物置の中にペットフードとかあったりは?
メルセデス ハルトマン:「うん、ステーキの続き食べよう・・。」
月御野 律子:「ここの鍵は・・・誰が管理してるんですか?」
KP:海千山千:ペットフードなどもないようです
斎藤 大樹:ちぇ・・・
KP:海千山千:窓もありません
KP:海千山千:鍵はないようですね
青山 茂晴:窓もないとなると、完全な密室じゃないか
斎藤 大樹:「ああ、まだ食事中だったな・・・」
メルセデス ハルトマン:「家猫の挙動はちょっと推測付かないや・・・)
青空:鍵もなしかー
月御野 律子:「・・・」
メルセデス ハルトマン:ああ、最後に物置前で聞き耳だけしときます
KP:海千山千:シークレットダイス
メルセデス ハルトマン:風の流れる音とか拾えないかしらと
斎藤 大樹:うーん、単にネコがドア開けて物置に忍び込んだだけなのかもね
KP:海千山千:聞き耳どうぞ 皆さんも
斎藤 大樹:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 68 → 失敗

青山 茂晴:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 32 → 失敗

メルセデス ハルトマン:1d100<=75 きっきみみー☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 28 → 成功

月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 93 → 失敗

青空:yaxtuto
青空:やっと外したw
KP:海千山千:では、成功者
メルセデス ハルトマン:安定のツキミノセンスが
青山 茂晴:それは私への挑戦状と受け取ってもいいのかな?
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
芦名 政光:「・・・忌々しい 猫めが・・・ としわがれた老人の声
斎藤 大樹:飴ちゃんでも勝てなかったよ・・・
メルセデス ハルトマン:おわ、また妙なBGMが・・・
KP:海千山千:というつぶやきが聞こえました
KP:海千山千:【雪割草(BGM)】
メルセデス ハルトマン:(え?)って顔でその方向見たよ
青空:いえ、75は失敗しまくるのに50~60は成功しまくるなぁ・・・とw
芦名 政光:「なんでもなかったようだね さてデザートがまだ残っているぞ 階段を下りていく
斎藤 大樹:7割は信用出来ない。
月御野 律子:「メル先輩、どうかしましたか・・・?」
青山 茂晴:7割は仕事しないという説があってだな
斎藤 大樹:「デザート!オーナーの腕なら何が出てくるか楽しみですね」
メルセデス ハルトマン:「疲れてるのかなー?。」と首を傾げつつ、小声で今あったことを話しときます
メルセデス ハルトマン:「ささ、ステーキステーキ。」後を追います
青空:仕事しないだけならいいんですがね<ファンブル多いのもこの数値
青山 茂晴:「デザートまでついてくるのか。楽しみだなぁ!」
メルセデス ハルトマン:一応3人に伝えたつもり・・
KP:海千山千:OK
斎藤 大樹:「ふぅん、教授は猫嫌いなのか。もったいない」
月御野 律子:「・・・もうちょっとくらいなら大丈夫だよね・・・」
大元 楓:「あ、おかえりなさい デザートお運びします
青山 茂晴:「気のせいじゃないのか?」<ハルトマンさんに
メルセデス ハルトマン:「え?あ?ステーキは!?。」
メルセデス ハルトマン:「だといいね。うん。私疲れてるのかもね。」
KP:海千山千:・・・ああ ステーキは既に並べられてますね
メルセデス ハルトマン:ステーキを頂きます・・
斎藤 大樹:「食事中に立って済まなかったな。ではデザートをいただこう」
青山 茂晴:ステーキを食べ終わってから、デザートを頂きます
大元 楓:「いちごのイタリアンジェラートです デザート頼んだ人
月御野 律子:「・・・」ゆっくり食べる
メルセデス ハルトマン:「ああ・・美味しい。」
青山 茂晴:「デザートもうまそうだな」
伊東 菜々穂:「美味しい?ポー
黒猫ポー:ニャァァ
斎藤 大樹:「うむ、冬に食べるアイスは美味い」
佐々木 小太郎:「こちら、コーヒーです
青山 茂晴:「やっぱり甘いものはいいな、辛い菓子とは大違いだ」
KP:海千山千:にがめのブラックですね 酔も覚めるでしょう
斎藤 大樹:ちなみにポーは何を食べていますか?
KP:海千山千:ん、ドライフードのようですね
月御野 律子:「・・・うん、おいしいです」
斎藤 大樹:fmfm
青山 茂晴:「ありがとう」コーヒーを飲む
伊東 遼太郎:「みんなどうだったかな 口にあっただろうか?
青山 茂晴:「ええ、とっても美味しかったです」
KP:海千山千:とキッチンの方から顔を出しますね
斎藤 大樹:「こんな美味しいものは久々でした」
月御野 律子:「・・・もう言う事無しのおいしさでした」<頑張って笑顔作る
伊東 遼太郎:ハハハ、それは良かった 腕を振るった甲斐があるってものだ
芦名 政光:「ごちそうさま また腕を上げたな 遼太郎
大元 楓:「こちらお下げ致しますね
辺見 梓:「テキーラもうい・・・ヒック
青山 茂晴:「ああ、ありがとう」
KP:海千山千:と会話をしつつ 食事は終了します
青山 茂晴:「辺見、飲みすぎだ・・・」
斎藤 大樹:「辺見、大丈夫か・・・?水いるか?」
月御野 律子:「・・・」無言で頭を下げる
佐々木 小太郎:「水です と手差しとコップを持ってきます
KP:海千山千:さてあとはお風呂ですが お風呂は一階にあります パイプで温泉を引いているようです
青山 茂晴:「ああ、ありがとう・・・ほら、水飲め」辺見に水を渡す
KP:海千山千:男女別で24時間入れます 掃除とか以外はですが
メルセデス ハルトマン:珈琲飲みつつ・・
斎藤 大樹:「やれやれ・・・寄ったまま風呂には入るなよ?」
芦名 政光:「さて、では先に部屋へ失礼するよ
斎藤 大樹:「お疲れ様です、明日は頑張りましょう」
メルセデス ハルトマン:「・・おやすみなさーい。」
青山 茂晴:「お疲れ様です」
メルセデス ハルトマン:「気のせいかなぁ・・・?。」見送った後に
月御野 律子:「お疲れ様・・・ですー・・・」
メルセデス ハルトマン:「まぁ、お風呂行こう。」
辺見 梓:「スースー Zzz
青山 茂晴:「・・・さて、飯も食ったし、あとは風呂に入って寝ようかな」
青山 茂晴:「・・・その前にこいつを部屋に運ばないとな」辺見に
斎藤 大樹:「・・・青山、頑張ってくれ」STR5
メルセデス ハルトマン:「アズサー。部屋運ぶよー?。」
メルセデス ハルトマン:「代わるよ、サイトー。」
青山 茂晴:「お前はもうちょっと鍛えろよ」<斉藤さんに
斎藤 大樹:「ああ、すまんな・・・」
月御野 律子:「・・・お願いしまふ・・・」
メルセデス ハルトマン:「よっこせっと。」
青山 茂晴:「俺も手伝おうか?」
辺見 梓:「あふー あるけますよー
メルセデス ハルトマン:「お願いしたいとこだけど・・ツキミノ見ててあげてー。」
メルセデス ハルトマン:「よし、じゃ、お部屋まで行くよー。」
大元 楓:手伝いますよ
青山 茂晴:「ああ、わかったよ」
メルセデス ハルトマン:「ダンケ。」楓さんの手を借りましょう
月御野 律子:「私は・・・大・・・丈夫でふ・・・」
KP:海千山千:自動成功だった 部屋まで運べます
斎藤 大樹:「こっちは・・・食べ過ぎかな?」
佐々木 小太郎:「大丈夫ですか?
青山 茂晴:「吐けば楽になると思うんだけどなぁ・・・」
伊東 遼太郎:「おいおい、せっかくの料理を
斎藤 大樹:「ま、横になってれば楽になるだろう」
KP:海千山千:そんなこんなで夜も更けていきました
月御野 律子:「うぅー・・・」
メルセデス ハルトマン:「大丈夫かね、みんな・・」
KP:海千山千:夜に 風呂 以外に行動のあるひとは?
斎藤 大樹:猫と遊ぶ!
青山 茂晴:自分の部屋で持ってきた小説を読んでます
黒猫ポー:ニャア?
メルセデス ハルトマン:風呂あがりに珈琲牛乳飲みながら猫を探す・・あ、先客発見
斎藤 大樹:「よーし、いい子だ・・・」猫じゃらしがあるならそれを使いたい
黒猫ポー:ニャアニャア 
メルセデス ハルトマン:「もう大丈夫かな?サイトー?。」
斎藤 大樹:「大丈夫?何の話だ?」
メルセデス ハルトマン:なんかテンションそのままにも見える・・
KP:海千山千:では猫じゃらしに夢中です
メルセデス ハルトマン:「いや、気のせいだ。サイトーは大丈夫。」
メルセデス ハルトマン:椅子に腰掛けて遊んでる2人を眺めてます
斎藤 大樹:「ああ、俺はいつでも大丈夫だ・・・ほれっ!捕まえてみろっ!」
メルセデス ハルトマン:時々コーヒー牛乳をくぴくぴ
月御野 律子:横になってる
斎藤 大樹:夜が更けたら部屋に戻って寝ますー
KP:海千山千:やがて飽きたのか疲れたのか 猫用のベッドの上で丸くなり眠る
メルセデス ハルトマン:猫に変わった所ないよねぇ?
KP:海千山千:うん特にはないかな
斎藤 大樹:「ふ・・・友よ、お前もまた野生の戦士だった・・・」
メルセデス ハルトマン:ええと、ツキミノ此処にいるのかな?
月御野 律子:多分まだいると思いますー
メルセデス ハルトマン:居るなら風邪ひくから連れてくよー
KP:海千山千:ではいるということで
メルセデス ハルトマン:「ほら、ツキミノ、風邪引くよ。」
月御野 律子:「うん・・・ありがと・・・うぐ」
斎藤 大樹:「手をかそうか?」
メルセデス ハルトマン:「おお、戦士サイトーまだいたのか。」
メルセデス ハルトマン:「ちょっと手伝っておくれ。」
メルセデス ハルトマン:肩を貸して連れて行く
斎藤 大樹:「うむ、任せておけ」反対の肩を貸す
KP:海千山千:問題なく連れて行けるでしょう やや斉藤さんの方に体重がかかり斉藤さんが苦しそうですが
メルセデス ハルトマン:なるたけ、そっちに荷重をかけないように注意しつつ
斎藤 大樹:意地を張って頑張りつつ
月御野 律子:なるべく二人に体重をかけないように頑張る
KP:海千山千:部屋まで運ぶことができた
斎藤 大樹:「ゆ、ゆっくり休むんだぞ・・・」ゼェハァ
メルセデス ハルトマン:「朝にはシャワー浴びとくんだよ?。じゃあ、お休みツキミノ。」
KP:海千山千:さて、明日祭りなんだがこんなに飲んで大丈夫かと!心配になってきた
メルセデス ハルトマン:「サイトーもお疲れ。またあしたね。」
メルセデス ハルトマン:肩ポンしつつ
斎藤 大樹:「ああ・・・また、明日な・・・」
月御野 律子:「うん・・・おやすみー・・・むぐぐ」
KP:海千山千:さて、ではシーンを移すがよろしいかな
青山 茂晴:構いませんよー
斎藤 大樹:了解ー
メルセデス ハルトマン:いーよー
青空:問題なしですー
KP:海千山千:【日常(BGM)】
KP:海千山千:では、祭り当日です
KP:海千山千:朝起きてお風呂入ってない人はお風呂へ それから朝食をとり
斎藤 大樹:「ふむ・・・目覚めは快調!」
メルセデス ハルトマン:1日で汚部屋になる自室
KP:海千山千:会館へ移動します 祭りの準備で村人たちは慌ただしく動いてます
月御野 律子:「ふぅ・・・おはよう」
青山 茂晴:「・・・ふぅ、よく寝た」
メルセデス ハルトマン:「ああ、ぐーてんもるげん。大丈夫?」
斎藤 大樹:「おはよう!今日はがんばろうじゃないか!」
青山 茂晴:「ああ、みんなおはよう」
月御野 律子:「はい、もう大丈夫です!」
メルセデス ハルトマン:「ああ、ぐーてんもるげん、サイトー。」
メルセデス ハルトマン:「うわ、打って変わって元気だな。」
月御野 律子:「というか今日は大丈夫じゃなくても同じ返事しますっ!」
メルセデス ハルトマン:「アズサー?アズサはー?。」
メルセデス ハルトマン:「サスガ日本人。サイジに命かけてるね。」
KP:海千山千:起きているようですよ
月御野 律子:「後、昨日はごめんなさいー」
メルセデス ハルトマン:「うん?、何のこと?。」
斎藤 大樹:「なに、気にすることはない!それより祭だ!準備ができたら向かおうか!」
メルセデス ハルトマン:「そうそう。」
月御野 律子:「そうですね、早速準備して行きましょうー」
青山 茂晴:「いよいよ祭りか・・・」
青山 茂晴:あれ?青山って衣装の着付けとかしたっけ?
辺見 梓:「先生はもう向かったみたいね 段取りに祭祀まで努めなきゃいけないから
月御野 律子:「ん?そういえばまだ二人着付けしてないようなー?」
KP:海千山千:その事実に気づいたらSANチェックさせるので黙っておいてね
斎藤 大樹:「・・・その場で合わせられるといいんだがな」
斎藤 大樹:モガモガ
KP:海千山千:ということで会館へ
KP:海千山千:行く前にやっておきたいことありますか?
青山 茂晴:僕は特にないです
斎藤 大樹:ナッシング
青空:特にないです
メルセデス ハルトマン:原作通り途中で工事やってないか見に行くくらいかな・・
KP:海千山千:では会館に移動して準備を行います
伊東 遼太郎:「行列見に行くよ
KP:海千山千:工事は大丈夫です
メルセデス ハルトマン:そっか
斎藤 大樹:「きっと立派なものにして見せますよ」
KP:海千山千:さてでは着替えますが 青山さんは初めて着るんだね・・・
青山 茂晴:まあ、なんとかなりますよ。多分
KP:海千山千:サイズなどは問題ないです 最後に ネズミ頭の着物を着た人 の和紙でできた覆面を渡されます
メルセデス ハルトマン:(・・・ネズミニンゲン)
KP:海千山千:人の絵が描かれた和紙の覆面
青山 茂晴:なぜか頭でハハッが聞こえた
斎藤 大樹:「このネズミ・・・何なんだろうな?」
メルセデス ハルトマン:ヤアボクブラウン・・(r
KP:海千山千:歴史 オカルトをどうぞ>青山 斉藤さんオカルトまだだたのでどうぞ
青山 茂晴:1d100<=60 歴史
Cthulhu : (1D100<=60) → 28 → 成功

青山 茂晴:やっと成功した!
斎藤 大樹:1d100<=5 オカルト
Cthulhu : (1D100<=5) → 2 → クリティカル

青山 茂晴:なん・・・だと・・・?
メルセデス ハルトマン:b
斎藤 大樹:ふ・・・ふはははは!
KP:海千山千:斉藤さんの教養が溢れ出す
青空:何だこの人www
メルセデス ハルトマン:やったね、成長ほぼ確定
青山 茂晴:素人同然のオカルト知識に負けてたまるか!俺もオカルト振ります!
斎藤 大樹:そういえばチェックってKPから指示ある感じですか?
KP:海千山千:そうだな・・・チェックどうぞ
メルセデス ハルトマン:負けてたまるか、KP墓穴を掘ります!
斎藤 大樹:了解ー
KP:海千山千:おかると了解です
青山 茂晴:1d100<=45 オカルト
Cthulhu : (1D100<=45) → 50 → 失敗

青山 茂晴:解せぬ
斎藤 大樹:ハバネローン
KP:海千山千:じゃあ、歴史
メルセデス ハルトマン:ハバネローン
KP:海千山千:衛生マスクと同様に、神事・仏事、または貴人への配膳の際に口を覆って息がかからないようにするためかとおもいます
KP:海千山千:しかし顔全てを隠すのは・・・?と思います
KP:海千山千:要は竜神様に失礼がないようにするためのものか?
KP:海千山千:オカルト たしか亡者だから顔を隠すという風習があったかな?とおもいます
青山 茂晴:「・・・料理に息がかからないように隠すのはわかるが、なんで顔を全部隠す必要があるんだ?竜神様に失礼がないようにするためなのか?」
KP:海千山千:とするとこれは 死出の行列なんだろうか?
KP:海千山千:そんなふうに考えます
斎藤 大樹:「死出の行列に似て・・・いや、変な考えはやめよう」
KP:海千山千:さて、着替えではこんなところですね 女性は時間はかかるものの
KP:海千山千:特に変わったものはありません 顔に面も付けませんし
KP:海千山千:そして行列のために 神社前に移動になります みんなと顔を合わせます
青山 茂晴:「おお、みんなよく似合ってるな」
斎藤 大樹:「うむ、なかなか様になってるな」
KP:海千山千:男たちは ネズミの面をしてるので声で判別するしか・・・
月御野 律子:「ふぅ・・・馴れない服は動きづらいです」
辺見 梓:「あらー よく似合ってるわよ
青空:PC二人はSIZも一緒ですしねw
斎藤 大樹:つまり入れ替わりトリックが・・・
KP:海千山千:まぁ斎藤さんと青山さんは役割違いますからね 衣装が違う
青空:そういえばそうでしたね
青山 茂晴:傘を持った人か刀を持った人かで判断ができるな
KP:海千山千:祭司1人芦名先生 近衛2人小太郎と青山さん衛士 斉藤さん ほか2名 囃子7人
KP:海千山千:計13名です
KP:海千山千:女性は 梓、楓、ハルト、律子さんが官女 (3人じゃないけど別にいいのよ
KP:海千山千:女雛に菜々穂です
メルセデス ハルトマン:(キモノ動き辛い・・・)
KP:海千山千:さて、何かありますでしょうか?
青空:とりあえず菜々穂ちゃんの衣装でも見ておきます
青山 茂晴:じゃあ女性たちの衣装を眺めてよう
KP:海千山千:では、女雛の菜々穂も現れます
斎藤 大樹:教授の様子はどうです?
伊東 菜々穂:(ドキドキ
KP:海千山千:芦名さんは見るだけなら普通に見えますね
月御野 律子:「菜々穂ちゃんかわいいですねー」
青山 茂晴:「奈々穂ちゃんよく似合ってるじゃないか」
斎藤 大樹:「ああ、似合ってる似あってる。今日は頑張ろうな」
メルセデス ハルトマン:「にあってるよ、ナナホ」
伊東 菜々穂:「え、あ、ありがとう・・・(ポッ
KP:海千山千:では、これより出発となります
斎藤 大樹:傘、準備完了
KP:海千山千:村の代表の人でしょうか?そのご老人が挨拶シ 門が開かれます
KP:海千山千:【いきびなさま(BGM)】
KP:海千山千:太鼓 笛等の音色が響く
KP:海千山千:祭祀を先頭に近衛の二人 女雛 衛士 官女 囃子
KP:海千山千:【いきびなさま(BGM)】
KP:海千山千:資料館 診療所 みやげものや ペンション 神社と周り その五ヶ所で歌を歌いあげる
KP:海千山千:そして神社から南下し目覚マレ岩へ
KP:海千山千:高さ10mほどの岩山で ほとんど垂直にそびえている さながら塔のようだ
KP:海千山千:その塔を左回りに三週し歌を歌いあげる
KP:海千山千:そして際しが祭文を読み上げた時
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
KP:海千山千:男性の皆様 貴方たちはその姿を見ます
斎藤 大樹:え、男性だけ!?
青山 茂晴:まさかお面のせい!?
KP:海千山千:空に 輝く何かが現れ始める
KP:海千山千:虹色に輝く竜玉を従え、太陽のように神々しい
斎藤 大樹:「ん・・・何だアレは?」
KP:海千山千:だが吐き気を催す生理的な嫌悪を感じる存在が天を溶かし歪みを割って降ってくる   
青山 茂晴:「・・・なんだ、ありゃあ・・・」
KP:海千山千:【降臨】
KP:海千山千:そして しわがれた老人の声がする
月御野 律子:「・・・どうかしましたか・・・?」
KP:海千山千:「いあ!いあ!んがあ・ぐあ なふるたぐん!」
斎藤 大樹:「いや、空に・・・空に・・・」
KP:海千山千:空はやがて黒く染まり生命の存在を許さない無慈悲な光景を目の当たりにする
KP:海千山千:「いあ!いあ!んがあ・ぐあ よぐ=そとおす ふたぐん!」
KP:海千山千:そして、今まで村を包んでいた 歪んだ星のような形がふっと消え去ったのを感じる
月御野 律子:「え・・・?」
メルセデス ハルトマン:「なんだあれ・・いや・・・。」
斎藤 大樹:「おい、何なんだあれ!?」マスク脱いでみます
メルセデス ハルトマン:「あの声、昨夜の・・?。」思い起こしてみます
KP:海千山千:そして「ふんぐるい むぐるうなふ ふたぐん!んがあ・ぐあ なふるたぐん!いあ!いあ!よぐ=そとおす!永劫に尽きることなきその力を我に与えよ!」と叫んでしまう
KP:海千山千:男の人限定です
青山 茂晴:「・・・」呆然
斎藤 大樹:「わけがわから・・・ふんぐるい むぐるうなふ ふたぐん!んがあ・ぐあ なふるたぐん!いあ!いあ!よぐ=そとおす!永劫に尽きることなきその力を我に与えよ!」
斎藤 大樹:「はっ!?」
月御野 律子:「・・・?」
KP:海千山千:さて男性探索者の方 あなたはある女性を思い浮かべました
KP:海千山千:それは誰ですか?
青山 茂晴:辺見さんかな
斎藤 大樹:菜々穂、かな
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:【いきびなさま(BGM)】
KP:海千山千:【カット】
KP:海千山千:はっと我に返る 丁度 祭文が終わったところだ
青山 茂晴:「・・・ッハ!?」
KP:海千山千:あれは夢だったのか・・・?それにしてはあまりにもおぞましい
斎藤 大樹:「・・・おや?」
KP:海千山千:あなたの心を壊す 恐ろしい光景だった
KP:海千山千:ということでSANチェックどうぞ
青山 茂晴:1d100<=60 SAN
Cthulhu : (1D100<=60) → 29 → 成功

斎藤 大樹:1d100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 34 → 成功

青山 茂晴:ふう、助かったぜ
KP:海千山千:成功なら0です
斎藤 大樹:よしよし
青山 茂晴:ハバネロの呪いは少しずつ薄まってきたな
佐々木 小太郎:「今のは・・・なんだ・・・?
KP:海千山千:男の人たちは ざわめいてますね
斎藤 大樹:「佐々木くんも見たのか・・・?集団幻覚か?」
KP:海千山千:【ストップ】
青山 茂晴:「・・・周りの男性陣も見たようだが・・・」
斎藤 大樹:教授!教授はどうしてます!?
KP:海千山千:そうだね目星でいいかな 女性もどうぞ
斎藤 大樹:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 18 → 成功

月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 35 → 成功

メルセデス ハルトマン:1d100<=75 めぼっしー☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 76 → 失敗

青山 茂晴:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 38 → 成功

青空:1たりないー
メルセデス ハルトマン:私だけか
KP:海千山千:成功者はざわめいているのは祭祀の先生以外の男の人とわかります
青山 茂晴:「教授だけ落ち着いてる・・・」
KP:海千山千:失敗したのは 祭文長いなーとかそんな感じで
メルセデス ハルトマン:というか・・
斎藤 大樹:「・・・教授?教授!大丈夫ですか!?」心身喪失してるのかと思って駆け寄ってみます
メルセデス ハルトマン:さっきの声は女性には聞こえなかったのよね?
KP:海千山千:まぁ、観光客も見ています 
月御野 律子:「男性の皆さんどうしたんでしょう?」
KP:海千山千:聞こえませんが なんで男の人たち慌ててるのかなー的な
メルセデス ハルトマン:「なんかざわざわしてるねぇ・・。」
KP:海千山千:そして 神社の方へとまた行列は歩き出します
KP:海千山千:芦名さんは祭文読み上げてましたしね
斎藤 大樹:「・・・???」首をひねりながら役割続行
月御野 律子:「力を与えよ・・・ねぇ・・・?」<小声で
KP:海千山千:至って普通ですよ
青山 茂晴:「・・・」役割を続けます
KP:海千山千:ええと、つぶやきも実際には聞こえてません
KP:海千山千:幻覚の中だけですね
メルセデス ハルトマン:女性側は気付けないのね・・なんか騒いでる以外は・・
月御野 律子:あ、そうですかー
メルセデス ハルトマン:「なんか変だねぇ・・。」
月御野 律子:「・・・??」<続行します
KP:海千山千:そして神社に到着する 「無事に行列を終えることができました お弁当や飲み物を買い感の方に用意してあります と代表のご老人が挨拶する
KP:海千山千:結構な距離を歩いたが いろいろ精神的にも疲れました
斎藤 大樹:「・・・うん、無事に終わってよかったな」
メルセデス ハルトマン:頭をかきたいが格好を考えると無理そうなので諦める
青山 茂晴:「・・・(結局あれはなんだったんだ・・・)」
KP:海千山千:具体的にはMPを減らしてください 全員
月御野 律子:「ふぅ・・・」
KP:海千山千:MP1
メルセデス ハルトマン:おk
青山 茂晴:うい
斎藤 大樹:完了
月御野 律子:はい
KP:海千山千:【日常(BGM)】
メルセデス ハルトマン:あれ、MP項目無いのか・・
KP:海千山千:・・
KP:海千山千:これでいいのかな 自信ないが
メルセデス ハルトマン:さんくす
KP:海千山千:まぁお風呂に浸かれば治るでしょうがね1ならば
斎藤 大樹:おー、ありがとうございます
メルセデス ハルトマン:「いや、お疲れ様。日本のサイジは相変わらず面倒だね。」
青空:ありがとうございますー
メルセデス ハルトマン:「ナナホー、生きてるかい?ー。」
斎藤 大樹:「う、うむ・・・そうだな・・・」
青山 茂晴:ありがとうございますー
月御野 律子:「あー・・・疲れたー」
伊東 菜々穂:「うん、疲れたけど楽しかったよ
メルセデス ハルトマン:「お疲れ様ー。」
青山 茂晴:「・・・ああ、お疲れ様。」
KP:海千山千:着替え のあとにはお弁当と飲み物が用意されてます 気の早い人はさっさと酒を酌み交わしてますね
メルセデス ハルトマン:「そういや、サイトー、アオヤマ、そっちでなにか騒いでたようだけど?。」
月御野 律子:「みんなお疲れ様ー、そういえば何かあったんですか?」
斎藤 大樹:「・・・いや、何と言えばいいやら」
佐々木 小太郎:「・・・
メルセデス ハルトマン:「君らだけじゃなかったし、何かあったのかなってね。」
青山 茂晴:「・・・うーん、どう表現すればいいかわからないな」
メルセデス ハルトマン:「バイト君、君もかい?。」
斎藤 大樹:「なあ、佐々木くん。この辺りじゃあさっきみたいな事はよくあるのか?」
佐々木 小太郎:「・・・そうですね、何が起きたのか、自分でもよくわかりません
佐々木 小太郎:「いえ、俺は赤牟から来てますんで
メルセデス ハルトマン:「なんだこれ、集団トランスか?。」
月御野 律子:「んー・・・?」
青山 茂晴:「・・・そういや、二人は見てないのか?」
メルセデス ハルトマン:「地元の人じゃないのね。」
メルセデス ハルトマン:「だから聞いてるのよ?。というか3人だよね?。」
佐々木 小太郎:「・・・やっぱり、同じものを見たんでしょうか?
メルセデス ハルトマン:「アズサ?。大丈夫?。元気?。」
月御野 律子:「特に何も・・・」
辺見 梓:「あら?どうかしたの?みんなで集まって
メルセデス ハルトマン:「やけに元気そうね。アナタは。」
斎藤 大樹:「一応同じ物を見たのか確認しておくか・・・俺が見たのは虹色の・・・」SAN値が減らない程度にカクシカ
メルセデス ハルトマン:「え、なにそれ?。」
青山 茂晴:「ああ、大体そんな感じだな。俺が見たのも」
斎藤 大樹:「言っておくが変な薬物はやっていないぞ!」
メルセデス ハルトマン:「いやいや、私見てないよ?。」
佐々木 小太郎:「・・・同じものだと思います 虹色の玉をもった・・・あれが竜神・・・?
メルセデス ハルトマン:アズサに席を勸めつつ
大元 楓:「・・?何かあったのか?
メルセデス ハルトマン:「ああ、カエデ。ちょっとね。」
月御野 律子:「いえ、男の人たちが何か見たって・・・」
メルセデス ハルトマン:「何か空から・・。そんなもの見てたら大騒ぎだよ。」
斎藤 大樹:「だよな・・・」マスクを手にとってしげしげ眺めてみます
青山 茂晴:「男性だけ見えたってことか・・・?」
月御野 律子:「男性だけ見た・・・のですよね・・・」
メルセデス ハルトマン:「そんなもの見えてたら、私が騒ぐ。」
佐々木 小太郎:「・・・最後に誰か・・・女の人が出てきませんでしたか・・・?
メルセデス ハルトマン:「どこから?。」
青山 茂晴:「ああ、確か辺見がいたな」
メルセデス ハルトマン:「アズサ?一緒に居たけど?。」
月御野 律子:「だとしたら先生はずいぶん冷静でしたよね」
斎藤 大樹:「辺見?俺は菜々穂ちゃんが見えたが?」
佐々木 小太郎:「いや・・・その夢の中で誰かを見た気が・・・
メルセデス ハルトマン:「う・・・ん?。」
辺見 梓:「あらあらー」 なぜか照れて
月御野 律子:「実は先生は何度も見てたりして・・・」
メルセデス ハルトマン:「バイト君・・いやササキ君はそれ、夢だと思ったの?。」
メルセデス ハルトマン:先生の件は説明を受けたということで・・・
佐々木 小太郎:「・・・すごく長い時間のように感じましたけど 気づいたら一瞬の出来事みたいだったので
メルセデス ハルトマン:「うちの男衆は見ていたように語ってるのだけど・・。」
月御野 律子:「なんてね、ただの偶然かもねー」
メルセデス ハルトマン:「いやいや、そんなもん見えたたら普通騒ぐよね?。」
大元 楓:「小太郎、お前は働き過ぎなんだな・・・
メルセデス ハルトマン:「そういえば・・。」立ち上がって見回す
メルセデス ハルトマン:TV取材とか来てないかしら・・
メルセデス ハルトマン:地方ローカル局でもいいわ
斎藤 大樹:そうか、記録映像があれば見てみたいですね
KP:海千山千:来てますね 全国ネットSAN局が
メルセデス ハルトマン:失うと嫌な局だ!
青山 茂晴:なんだその名前は
KP:海千山千:合言葉はSANチャンネル!
メルセデス ハルトマン:「あっちで少し話を聞いてみない?。なにか変だよ。」
斎藤 大樹:SANwww
青山 茂晴:だれうま
メルセデス ハルトマン:SAN局を指さし
斎藤 大樹:「ちょっと待て・・・手早く着替えてくる」
メルセデス ハルトマン:「ああ、まってる・・」ってこっち着替えまだ終わってないのかな?
青山 茂晴:「別にこのままの格好でもいいだろ」
大元 楓:「じゃあ、先に着替えてくる 梓さんも
辺見 梓:「あらあらあらー
斎藤 大樹:「動きにくいのはちょっとな・・・いや、衣装自体は気に入っているんだが」
KP:海千山千:なんとなく流れで終わってないことになった
月御野 律子:「私はできれば着替えたい・・・」
メルセデス ハルトマン:「私は官女の格好か・・。」嘆息
メルセデス ハルトマン:「いいや、こっちのがTV受けいいでしょ。」
青山 茂晴:「そうだな、しかも美人だしな」
メルセデス ハルトマン:「ナナホ、疲れている所悪いけど、一緒に来てもらえる?。」
メルセデス ハルトマン:山車に使おう。お雛様を
KP:海千山千:奈々穂ちゃんは着替えのため既に
メルセデス ハルトマン:「いやいやいや、」頭を振りつつ
メルセデス ハルトマン:「あ、逃げられた。」
斎藤 大樹:「待たせた。やっぱり着慣れた服が一番だ」
メルセデス ハルトマン:「まあ、いい、先行して押さえとくわ。」
メルセデス ハルトマン:「うわ、早いわね。」
メルセデス ハルトマン:「まぁ、いいわ、行きましょう、」
月御野 律子:「行きましょうー」
メルセデス ハルトマン:SANTV取材班へ
青山 茂晴:「行くか」
KP:海千山千:了解
青山 茂晴:近衛の格好で
斎藤 大樹:「なにか写っていたらそれはそれで怖いがな・・・」
月御野 律子:普段着で
メルセデス ハルトマン:「ぐーてんたーく。独逸人官女ですよー。」とTVスタッフに
青山 茂晴:「近衛です」
メルセデス ハルトマン:笑っとこう・・
青空:生放送で映ってたら大惨事ですよねw
斎藤 大樹:「良い映像は撮れましたか?」
KP:海千山千:「?こんにちは 1d2 1なら男 2なら女
メルセデス ハルトマン:「取れましたかー?。」
KP:海千山千:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

メルセデス ハルトマン:1がいいな・・
月御野 律子:「失礼します」
メルセデス ハルトマン:ち・・
青山 茂晴:へいへい、女だ。悪かねぇぜ
メルセデス ハルトマン:待つんだ、それはアナウンサーに違いない!
メルセデス ハルトマン:キャメラマンは何処!
KP:海千山千:「ええ、今日のニュースで早速放送しますよ
メルセデス ハルトマン:まぁ、いいか、アナウンサーからお話聞くかな。
KP:海千山千:女性のカメラマンでもいいじゃない
メルセデス ハルトマン:これ見よがしにクルッと回ってポーズ取ってみるよ
メルセデス ハルトマン:わかったよ!、話聞こうぜ?
斎藤 大樹:「少し映像見せてもらえませんかね。自分のカメラ映りが気になって・・・」
青山 茂晴:イケメンが言うと様になる、不思議!
KP:海千山千:「ごめんなさい そういうことはできないんですよ 今日のニュースを見てくださいね
メルセデス ハルトマン:「ねぇねぇ、お姉さん。私行列に参加してて気になったんだけど・・。」
斎藤 大樹:む・・・信用で振れないかな?
KP:海千山千:無理かもしれませんね1人じゃないようですし
メルセデス ハルトマン:「なんか騒いでなかった?、生き雛見ないで騒いでるとか失礼ーって思ったんだけど。」
斎藤 大樹:了解ー
KP:海千山千:では、確かに一瞬騒いでいたようね 祭文を読み上げている時?と返されました
メルセデス ハルトマン:頃合いとしてはあってるのか・・
月御野 律子:「その時は後から映像は確認しなおしましたか?」
辺見 梓:「おまたせー メルちゃんまだ着替えてないの? 官女はどこダーって探してたわよ
メルセデス ハルトマン:「ああ、行く。行くよー。」
メルセデス ハルトマン:「ちょっとゴメン。着替えてくる。」
メルセデス ハルトマン:しずしずと戻っていく・・
KP:海千山千:映像は そうね あんなふうに騒いじゃ絵としては使えないかも と返されました
メルセデス ハルトマン:(走れないのがとても面倒・・・)
斎藤 大樹:「肝心の場面で騒いで申し訳ない・・・」
佐々木 小太郎:「青山さん 近衛の片割れはどこいった!って怒ってましたけど・・・
月御野 律子:「そうですか・・・どうすいませんでした」
青山 茂晴:「あ、俺もか」
青山 茂晴:「わかった、すぐ行くよ」
メルセデス ハルトマン:「このえー、一緒に行くよー?。」先行中
青山 茂晴:「へいへい」
KP:海千山千:いえ、いいのよー ニュース見てね とのこと
メルセデス ハルトマン:あれ・・
青山 茂晴:慌てず騒がず戻る
斎藤 大樹:「ええ、拝見させてもらいます」
メルセデス ハルトマン:ひょっとして、身内で情報とってる人間いないのね?・・
斎藤 大樹:オーナーなら可能性あるかも
メルセデス ハルトマン:ああ・・
メルセデス ハルトマン:取り敢えず・・着替えてこよう・・
KP:海千山千:まぁ撮ってるでしょうね 全箇所は無理でしょうが
斎藤 大樹:とりあえずオーナーの映像を確認して・・・何も出なかったら次はどうしましょう?
メルセデス ハルトマン:まぁ、出ないと思うけど・・
メルセデス ハルトマン:一応これ催事ですよね?
メルセデス ハルトマン:祭事・・
KP:海千山千:では着替え終わり ひとまず、弁当食ってけ兄ちゃん
青山 茂晴:「あ、どうもすいません」弁当受け取り
メルセデス ハルトマン:町内会かどうかあれだけど、役場の人も記録残してるんじゃないかしらねぇ・・
青空:もう一度資料館で見てないところ見てみるか行ってないほかの場所に行くか・・・二手に分かれますかね?
KP:海千山千:まぁ祭事ですが 観光客目当てのイベントです
月御野 律子:「あ、ありがとうございますー」<弁当
斎藤 大樹:5箇所で壊れた何かが気になるね・・・
メルセデス ハルトマン:いちいち残してねぇよってか?・・
KP:海千山千:ああ、なんか疲れてるんで 今日はお弁当食べたらペンションに戻りたいでしょうね
斎藤 大樹:「うん、昨日の夕食ほどではないかなかなか美味いな」
メルセデス ハルトマン:うぬぬ・・
斎藤 大樹:おっと、戻れと。了解だ
メルセデス ハルトマン:「日本のキモノは可愛いのだけど着衣が面倒ね・・。」
青空:じゃあ一旦戻ります?
メルセデス ハルトマン:弁当をまくまく
青山 茂晴:戻りますかね
斎藤 大樹:MP消費したからね。結構けだるいんだろうなぁ
メルセデス ハルトマン:「労働後の食事は格別だわ・・。」
KP:海千山千:空模様が、だんだん怪しくなってくる
月御野 律子:弁当もぐもぐ
メルセデス ハルトマン:・・・なんだろう、この物凄く追い立てられてる感。
斎藤 大樹:「・・・晴れているうちに終わってよかったな。早いところ戻るとしよう」
KP:海千山千:さっきまで晴れていたのに どんよりとした空になっていく
月御野 律子:「んー・・・雪降るかなー?」
青山 茂晴:「・・・なんか、天気が悪くなってきてるぜ」弁当食いながら
メルセデス ハルトマン:此処って、村のどの辺り?中心?
KP:海千山千:MAPの通りです 北側神社近く
斎藤 大樹:あ、神社にいるなら石碑に目星しちゃダメですか?
メルセデス ハルトマン:んーでも
メルセデス ハルトマン:一応、メザマレイワ見えるのかな、これ
KP:海千山千:岩はここからでも見えますね 石碑見に行きますか?
メルセデス ハルトマン:弁当で底上げされた気力でそれだけ確認して戻るよ・・
斎藤 大樹:行けるなら行っておきたいです
メルセデス ハルトマン:「どしたの?、サイトー。」
KP:海千山千:ちょっと行動を宣言お願します
メルセデス ハルトマン:うん?・・
青山 茂晴:雨や雪が降る前にはペンションに帰りたいところだなぁ・・・
斎藤 大樹:「ちょっと気になることがあってな。あの幻覚が竜神だとしたらあの石碑と何か関係があるんじゃないかと思ってな」
メルセデス ハルトマン:メザマレイワ見て確認・・が行動になるのかしら?
KP:海千山千:まとめると メル南下して岩へ 斎藤が神社確認
KP:海千山千:ほかの方どうしますか
メルセデス ハルトマン:おおう、南下必要なのね。ok
青山 茂晴:うーん、僕は斉藤さんについていこうか
メルセデス ハルトマン:「私、メザマレイワ気になるからちょっと見てくわ。じゃペンションでね。」
青山 茂晴:「あ、じゃあ俺もついていくぜ」
青山 茂晴:斉藤さんに
青空:ではこちらは岩の方ですかね?
KP:海千山千:位置もマップの配置通りですので 岩は村の真ん中にあります
斎藤 大樹:「ああ、降らないうちに帰るようにしよう」
斎藤 大樹:神社へー
KP:海千山千:男女で別れましたか、了解です
青山 茂晴:「そうだな」
月御野 律子:「ではペンションで集合という事で」
メルセデス ハルトマン:「ツキミノとアズサは?どうするの?。お互い気をつけようねー。<サイトーに」
青空:男女1:1の方が良かったような気がw
メルセデス ハルトマン:キャモシレーヌ。別の選択肢として
メルセデス ハルトマン:ナナホちゃん送るのも有りと思う
辺見 梓:「私は菜々穂ちゃんと帰るわね
メルセデス ハルトマン:「任せたー。」
大元 楓:「任された
月御野 律子:「・・・菜々穂ちゃん帰り道分かる・・・?」<小声で
青山 茂晴:辺見についていけばよかったかな・・・フラグ的な意味で
斎藤 大樹:「頼んだぞー。オーナーによろしく!」
佐々木 小太郎:「先に戻ってますから、天気も悪いですし気をつけて
メルセデス ハルトマン:片手上げて南下始める
青空:あ、他の人たちもいるなら大丈夫かなw?
青山 茂晴:「ああ、降る前には帰るつもりだよ」
KP:海千山千:3人道はわかるし大丈夫じゃないでしょうか
斎藤 大樹:まだ何も起こらない・・・といいなぁ
月御野 律子:「あ、メル先輩待ってくださーい!」
青山 茂晴:「・・・じゃあ、神社に行くか」
KP:海千山千:さて、じゃ近い男性組からやりますか
斎藤 大樹:「よし、向かおうか」
斎藤 大樹:了解ー
青山 茂晴:OKです
メルセデス ハルトマン:「雨降る前に戻りたいから急ぐよー?。」とツキミノを振り返り
KP:海千山千:さて、では神社だけど
月御野 律子:「はーい」と追いかける
KP:海千山千:なにをするのかな?
斎藤 大樹:そういえば神社で祝詞唱えた時ってどっちにむいて唱えてました?
KP:海千山千:南に向いて
斎藤 大樹:なるほど・・・じゃあ、とりあえず石碑を見に行きたいです
KP:海千山千:では石碑前です
青山 茂晴:それに便乗します
斎藤 大樹:「さて、昨日も見たが・・・」なにかないかなー?
青山 茂晴:石碑に歴史ロールとかできますかね?
KP:海千山千:歴史は具体的に何を調べるのかな
KP:海千山千:石碑には特に変わってるところはないですね
青山 茂晴:石碑に何が書いてあるか、それがいつごろのものかということとか
KP:海千山千:天より天下って来た竜神を祭っている その竜神を守り神としていた一族の霊を慰めるために建てられた
斎藤 大樹:うむ・・・本殿の方が当たりだったかな?
KP:海千山千:じゃあ、いつごろってことでロールどうぞ
青山 茂晴:1d100<=60 歴史
Cthulhu : (1D100<=60) → 92 → 失敗

青山 茂晴:なんで歴史ロールが成功しないんですかねぇ・・・
KP:海千山千:なんでも鑑定団を見ていないから よくわからなかった
斎藤 大樹:どんまい!
斎藤 大樹:では私が見本を見せてあげよう!
青山 茂晴:くそぅ、次こそは・・・
斎藤 大樹:1d100<=20 歴史
Cthulhu : (1D100<=20) → 18 → 成功

KP:海千山千:やるならば、どうぞ
青山 茂晴:なぜだ
斎藤 大樹:マジで成功しちゃったよ・・・
KP:海千山千:(; ゜Д゜)!
青山 茂晴:イケメンは何をしてもイケメンだったということか・・・
斎藤 大樹:色々吸い取ってるなぁw
KP:海千山千:いつごろ 昨日先生が話していた奥州合戦のあと 幕府の武将が辰子族を滅ぼした後に建立された 1200頃でいいのかな
斎藤 大樹:「うーん、結構古いもの・・・西暦に直すと1200年、か?」
青山 茂晴:「・・・斎藤、よくそんなことがわかるな」
斎藤 大樹:「ああ、トリビアの泉でやってた」
KP:海千山千:天より天下って来た竜神を祭っている その竜神を守り神としていた一族の霊を慰めるために建てられた 御神体として ひと振りの太刀が奉納 は昨日の情報です
青山 茂晴:「トリビアかよ・・・」
KP:海千山千:トリビア・・・恐ろしい
斎藤 大樹:あっ!壊れたの御神体の方か!?
青山 茂晴:まあ、その御神体を見に行こう。行けばわかるさ
斎藤 大樹:「一応本殿の方も見ておこうか・・・」まだ空模様大丈夫そうですか?
KP:海千山千:御神体の方ですが見ることができませんね
KP:海千山千:ピシャリと本殿は占められてます
KP:海千山千:天候は 今にも降りだしそうです
青山 茂晴:「・・・駄目だ、閉められてる。しかも降りそうだ
斎藤 大樹:む・・・これ以上は無理か?
KP:海千山千:【ストップ】
青山 茂晴:「もうこれ以上はやめて、ペンションに戻るか?」
斎藤 大樹:「・・・まあ無理して確かめることもあるまい。それより雨に濡れないことのほうが大切だ」
KP:海千山千:お二方 聞き耳どうぞ
斎藤 大樹:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 100 → 100ファンブル

青山 茂晴:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 42 → 失敗

斎藤 大樹:GYAAA!?
青山 茂晴:まさかここでハバネロが!?
KP:海千山千:ああ、では何も聞こえなかった
青空:遂にきてしまったかw
メルセデス ハルトマン:良かったんだか悪かったんだか・・
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
斎藤 大樹:「さて、帰るとするか・・・」
KP:海千山千:斉藤さんは・・・こんな声を耳にする
KP:海千山千:「いあ!いあ!んがあ・ぐあ よぐ=そとおす ふたぐん!」
斎藤 大樹:「・・・しっ!」どっちの方向から聞こえます?
青山 茂晴:「・・・っ!?」
青山 茂晴:※聞こえてません
KP:海千山千:仲間・・・ 同胞・・・・ こっちに来ォい・・・ こっちだァ・・・・
KP:海千山千:地の底から響いてくる様ですね
KP:海千山千:はやく・・・お前もォ・・・・
斎藤 大樹:「同胞?何者だ!貴様らに同胞と呼ばれる覚えはないぞ!」
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:【日常(BGM)】
青山 茂晴:「おい、斎藤!いったい何が聞こえたんだ!?」
KP:海千山千:怒鳴るとハット我に返ります そこは神社の前
KP:海千山千:では、斉藤さんはSANチェックどうぞ
斎藤 大樹:「・・・また幻覚か?今度は地の底から「よぐそとおす」だのなんだのといった声が・・・」
斎藤 大樹:1d100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 49 → 成功

斎藤 大樹:せふせふ
KP:海千山千:では、喪失はない
青山 茂晴:「・・・俺は聞こえなかったが・・・何か聞こえる条件でもあるのか?」
斎藤 大樹:「なんだろうな・・・天候?体調?それとも単に運の問題かもしれん」
KP:海千山千:ぶっちゃけファンブルのせいですケドね!>条件
斎藤 大樹:「どのみちこの場所にはもう居たくない・・・早く戻ろうそうしよう!」
青山 茂晴:まあそれをPCは知らないけどな!
青山 茂晴:「それは賛成だ。もう降りそうだからな」
KP:海千山千:さて ひときわ冷たい風があたりを駆け抜ける
KP:海千山千:同時にほほに冷たい感覚が走る 雪だ
KP:海千山千:強い風に煽られて雪が舞っている
斎藤 大樹:「・・・と言っている間に降ってきてしまった」
青山 茂晴:「・・・雪だ。ヤバイな、早く戻らないと・・・」
青山 茂晴:「よし、急ぐぞ」そういってダッシュでペンションに向かう
斎藤 大樹:「ああ、急ごう」寒い寒い
斎藤 大樹:戻りまーす
KP:海千山千:ということで男組はペンションへ戻ります
KP:海千山千:女性陣お待たせした 現在岩の前です
メルセデス ハルトマン:「取り敢えず来たね。」
KP:海千山千:時間は前なので、まだ雪は降ってない
メルセデス ハルトマン:ざっと岩をみてみるよー
KP:海千山千:うん、岩だね 間違いなく岩だ
メルセデス ハルトマン:「消えてないね。」
KP:海千山千:消えてませんね
メルセデス ハルトマン:「寒いから帰ろうかね。」
メルセデス ハルトマン:一応周囲を目星して帰ります
KP:海千山千:律子さんは何かある?
メルセデス ハルトマン:あれ、ツキミノ反応ない?
青山 茂晴:あ、いつの間にかいなくなってる
メルセデス ハルトマン:どうしよっか?
KP:海千山千:・・・ふむ ひとまずここまでにしようか 次回は岩での目星などの行動からで
メルセデス ハルトマン:うん、了解ー
斎藤 大樹:了解ですー
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
青山 茂晴:了解です
KP:海千山千:では、これにて いきびなさま 第2や終了です お疲れ様でした
青山 茂晴:お疲れ様でしたー
斎藤 大樹:お疲れ様でしたー!
メルセデス ハルトマン:お疲れ様、進行的にはどうなの?
KP:海千山千:まあ、もう少し勧めたかったかな・・・ 
メルセデス ハルトマン:うにょらー
斎藤 大樹:む・・・ですねぇ。無駄な行動しすぎたかもしれません。反省
青山 茂晴:申し訳ない
KP:海千山千:でもまぁ、、あとはコースアウト確実のジェットコースターをどうするかって感じのイベントでしょうかね
メルセデス ハルトマン:なんかごめん
メルセデス ハルトマン:困ったことに危険性を把握できてないんだよね、PCが
斎藤 大樹:とりあえず青空さんに連絡して解散ですかね
メルセデス ハルトマン:ですねー
KP:海千山千:すでに最高地点を過ぎて加速してますので
青山 茂晴:そうなのよね<危険性
青山 茂晴:聞き耳とか目星とか色々外しすぎた
斎藤 大樹:うん、PLはもう取り返しがつかなくなってるのは解るんだけど・・・PCはさっぱりね
KP:海千山千:大丈夫これから取り戻せるよ!
メルセデス ハルトマン:だいじょうぶかなー
青山 茂晴:しかし、個人的に一番怖いのはハバネロの呪いなのよね
KP:海千山千:さて次回3日の20:00です え・・・もっと早くしろ?
斎藤 大樹:青山さんにこの歌をささげます
斎藤 大樹:ttp://www.youtube.com/watch?v=upTJ4YRjhhE
メルセデス ハルトマン:夕方には帰ってると思うから早くて構わないんだけども・・
斎藤 大樹:ん、私はもっと早くても大丈夫です
KP:海千山千:ハバネロ♪ハバネロ♪ハバネロ♪いずこ!for me! forme!
青山 茂晴:なんていい曲なんだ・・・
KP:海千山千:じゃあ20:00ですけどそれより早く集まったらその時間からということで
メルセデス ハルトマン:呪歌かよ・・
斎藤 大樹:あいさー
KP:海千山千:次回もよろしくお願いします
青山 茂晴:了解ですー
メルセデス ハルトマン:はい、宜しくねー
青山 茂晴:よろしくお願いしますー
辺見 梓:みんな、お疲れ様
斎藤 大樹:よろしくお願いしますー
メルセデス ハルトマン:アズサおつかれー
KP:海千山千:では、お先に失礼致します
メルセデス ハルトマン:じゃ、おやすみなさいー
KP:海千山千:おやすみなさいませ
斎藤 大樹:お疲れ様ですー
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
青空:a
青山 茂晴:お疲れ様でしたー
斎藤 大樹:Oh,超入れ違い!
メルセデス ハルトマン:あれ・・
メルセデス ハルトマン:入れたのね?
どどんとふ:「メルセデス ハルトマン」がログアウトしました。
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
どどんとふ:「青空」がログインしました。
青空:結論:まんじゅう鯖は深夜になると重くなる
青空:ログはもらったぁぁぁぁぁ!!
どどんとふ:「青空」がログアウトしました。
どどんとふ:「メルセデス ハルトマン」がログインしました。
メルセデス ハルトマン:ログを消すと解消するとも聞くんだけど・・
メルセデス ハルトマン:復活できたりする辺りどうなんでしょね
どどんとふ:「メルセデス ハルトマン」がログインしました。
どどんとふ:「メルセデス ハルトマン」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
メルセデス ハルトマン:予想以上に早く終わりました
メルセデス ハルトマン:てす
メルセデス ハルトマン:ててす
メルセデス ハルトマン:てててす
メルセデス ハルトマン:てす
メルセデス ハルトマン:ててす
どどんとふ:「メルセデス ハルトマン」がログインしました。
メルセデス ハルトマン:・
メルセデス ハルトマン:・
メルセデス ハルトマン:・
メルセデス ハルトマン:・
メルセデス ハルトマン:・
どどんとふ:「青空」がログインしました。
どどんとふ:「斎藤 大樹」がログインしました。
斎藤 大樹:こんばんはー
青空:こんばんはー
青空:なんかBADENDになりそうですね、会話から察するに
斎藤 大樹:いやぁ、まだわからんですよ。これからどう動くかでしょうね
青空:自分(PL)は今の状況がどの辺なのか分かってないのです・・・
斎藤 大樹:ええと、男衆の方は神社へGOしまして・・・
青空:あ、今のPCの事はわかっていますw
斎藤 大樹:あ、さいで・・・
青空:なんかPLの数人が取り返しがつかないと申していたのでw
斎藤 大樹:色々とぶっ壊しちゃったみたいですからねぇ・・・
青空:どのタイミングで壊れたのかすら理解していない人がここに
斎藤 大樹:あー、村の5箇所回って教授が祝詞唱えた時だと思いますよー(タブンネ)
青空:あー・・・
どどんとふ:「青山 茂晴」がログインしました。
青空:こんばんはー
斎藤 大樹:こんばんはー
青山 茂晴:こんばんはー
青山 茂晴:皆さん夕飯はもう済みました?
斎藤 大樹:昨日に引き続き今日も鶏胸肉
青空:風呂上がりですが何か?(笑)
青山 茂晴:僕は今から夕飯ですわ
斎藤 大樹:あいさー、行ってらです
青空:いってらっしゃいませー
どどんとふ:「メルセデス ハルトマン」がログインしました。
青空:こんばんはー
斎藤 大樹:こんばんはー
メルセデス ハルトマン:へぇい!
メルセデス ハルトマン:こんばんはー!
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
メルセデス ハルトマン:へぇい!
斎藤 大樹:へぇい!
KP:海千山千:こんばんは
メルセデス ハルトマン:あ、なんか暗い顔になった・・
KP:海千山千:へ、へぇい!
青空:こんばんはー
メルセデス ハルトマン:ごめんごめん、こっちだよ
斎藤 大樹:b
メルセデス ハルトマン:まぁ、これからつまらない岩柱見てきて帰るだのお仕事だけどもね・・
青空:昨日は本当に申し訳ありませんでした・・・
メルセデス ハルトマン:いやいや、気にしないでねー
KP:海千山千:いや、こちらもコメント確認しないで済まなかったです
青空:次に企画してるシナリオの背景見繕ってたらエクスプローラー止まって・・・
メルセデス ハルトマン:サイトーと被っちゃったね
斎藤 大樹:超重力は仕方がないのです
メルセデス ハルトマン:30秒ほど私が遅かったけども
斎藤 大樹:ほんとだ、30秒差だwww
メルセデス ハルトマン:あれ?誰か書いてる!?とおもったらサイトーでした
KP:海千山千:なんということでしょう
青空:このサーバー深夜10時から2時の間恐ろしく繋がりにくいみたいですねぇ・・・
メルセデス ハルトマン:この時点でKPはお休みです。
メルセデス ハルトマン:よく寝れたかい?
KP:海千山千:(笑顔が怖いです (ブルブル
斎藤 大樹:睡眠は義務ですw
メルセデス ハルトマン:嫌な顔してもしょうがないじゃないー
メルセデス ハルトマン:人間だもの。なんか触手出てるけど。
青空:昨日の[a]発言は繋がる前に試したものが後々になって反映されたものだと思います
メルセデス ハルトマン:ナントイウディレイ
メルセデス ハルトマン:あれで安心したのもあるよね
青空:つまり、入れ違いなんて無かったのです
メルセデス ハルトマン:ああ、inできたら経過見れてるよねって
KP:海千山千:KPが消えるまで発言は許可しないィィ ってことだたのでしょう
メルセデス ハルトマン:KP権限怖いね
斎藤 大樹:鯖神様は意地悪だ
KP:海千山千:青山さんが食事中と
KP:海千山千:岩グループの処理をやってしまいますか ね?
メルセデス ハルトマン:そうねー
斎藤 大樹:では雑談あたりで待ってます
青空:別にいですが・・・特にやる事思いつかないんですよね・・・
青山 茂晴:ただいま帰りましたー
メルセデス ハルトマン:ツキミノは先に帰っててもいいよ?
青空:おかえりなさーませー
KP:海千山千:ああ、こんばんは、おかえりなさい
メルセデス ハルトマン:あ、アオヤマお帰りー
青山 茂晴:どうも皆さん、こんばんはー
斎藤 大樹:おかえりなさいー
KP:海千山千:【開始10分前(BGM)】
メルセデス ハルトマン:もう始めてもいいってば
KP:海千山千:では、岩の前です
メルセデス ハルトマン:はええw
KP:海千山千:で、目星でしたか?
メルセデス ハルトマン:(・・・何らかの事象が起きてる気がする)
メルセデス ハルトマン:(けれど、岩に変化は見られない・・。)
メルセデス ハルトマン:すすっと、周囲の光景に目を走らせる
メルセデス ハルトマン:この場では私は目立つ存在。視線は無論あってもおかしくはない・・。
メルセデス ハルトマン:それを考慮してもおかしなもの・・それを探す。
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 53 → 成功

メルセデス ハルトマン:さり気なく周囲に走らせる視線・・。
KP:海千山千:周囲には特に怪しいことはない、のですが
メルセデス ハルトマン:(・・・ふむ。)
KP:海千山千:どこからか視線を感じますね 特に誰も見当たらないのに
メルセデス ハルトマン:勘だけども・・
メルセデス ハルトマン:岩?・・
メルセデス ハルトマン:そちらを見てみる
メルセデス ハルトマン:(じーっ)
KP:海千山千:岩は特に聳えてるだけですが・・・そうですね その足元
メルセデス ハルトマン:(・・?。)
KP:海千山千:小動物の足跡のようなものが 雪の上に残されてます
メルセデス ハルトマン:何の足跡だろう?・・
メルセデス ハルトマン:カメラで残せないかな
KP:海千山千:生物学・・・かなぁ
メルセデス ハルトマン:1%だよそんなん・・
KP:海千山千:ああ、写真なら問題なし
メルセデス ハルトマン:じゃ、取っておく。後で検索かけたほうがまだ可能性がある。
メルセデス ハルトマン:「潮時かな・・。」
KP:海千山千:なんとなくですけど・・・サルというか人というか そんな足跡ですね
メルセデス ハルトマン:「かーえろっと☆」
KP:海千山千:ちいさいですけどね
KP:海千山千:了解
メルセデス ハルトマン:大雪にならない前に帰るよー
KP:海千山千:風は強く 雪が吹き付ける
メルセデス ハルトマン:「ありゃ、酷くなりそうだね・・。」
青空:・・・そういえば律子は特殊な探索技能無いんだよね・・・基本的な目と耳以外・・・
KP:海千山千:ああ、あと律子さんとハルさん 聞き耳どうぞ
メルセデス ハルトマン:っと、あれ!?
月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 3 → クリティカル/スペシャル

メルセデス ハルトマン:結局ツキミノ同行してたの?
メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 71 → 成功

KP:海千山千:特に帰るとも言われてませんので
メルセデス ハルトマン:ごめん、そしたらなんか喋ってたよ・・
KP:海千山千:技能地チェクどうぞ KP管理できないので1~5出したときチェックに変更しました お願いします
青空:いえいえ、なんか何かできること無いか考えてたんです・・・
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
メルセデス ハルトマン:「どしたの、ツキミノ・・」あ、BGM変わった
月御野 律子:「ん・・・?」
青空:成功したのに嫌な予感しかしないんですがw
KP:海千山千:ハルさんはどこからか しわがれた声を聞くなんと言ってるかまでは聞こえないが・・・ しかし周りに誰もいない
メルセデス ハルトマン:昨日の声と一緒かい?
KP:海千山千:いや、ヒソヒソ声ですね
KP:海千山千:話し合ってるというか 囁きあってると言った感じ
メルセデス ハルトマン:レコーダースイッチオン
KP:海千山千:風の音 ビュォォォォゴォォォォォ
メルセデス ハルトマン:でもって、レコーダーの録音レベルのメモリを確認・・
メルセデス ハルトマン:風うるさい、止まって!
メルセデス ハルトマン:まぁ、ツキミノの横でこんな感じでやってるでしょう
メルセデス ハルトマン:クリティカルどうぞ・・・
KP:海千山千:律子さんはどこからかこんな声を聞く 「血・・・ 「肉・・・・ 「・・・早く・・・たい・・「ザワザワ
メルセデス ハルトマン:なんだ卑し系か
月御野 律子:「・・・?」
KP:海千山千:しかしどこで話してるか判別がつきません なんとなくですが自分たちについて話し合ってるような気がしました
メルセデス ハルトマン:血沸き肉踊る・・早く闘いたい・・ザワザワ・・こんな感じか・・
KP:海千山千:【ストップ】
月御野 律子:「・・・早く戻りましょう・・・吹雪になると大変ですからね」
メルセデス ハルトマン:「ねぇ、ツキミノ、顔色悪いよ?。」
KP:海千山千:SANチェックは特になし
月御野 律子:「・・・そうですか?」
メルセデス ハルトマン:「そうだね、早く帰ってあったまるといい。」
メルセデス ハルトマン:「急いで戻ろう。本格的に降る前に。」
月御野 律子:「ですね」
メルセデス ハルトマン:小走りでペンションに戻るよ
KP:海千山千:OK
月御野 律子:「(・・・なんか古い映画みたいな内容だったなぁ・・・)」
KP:海千山千:【雪割草(BGM)】
KP:海千山千:さて、今更ですが いきびなさま 第3夜開始いたします いあー
メルセデス ハルトマン:いあー!
青山 茂晴:いあ!いあ!
斎藤 大樹:いあ!いあ!
青空:いあー
KP:海千山千:では、ペンションに到着する
KP:海千山千:同時に付いたということでいいだろう>男女4人
伊東 遼太郎:「おお、おかえり
メルセデス ハルトマン:「おお、サイトー、アオヤマ。間に合ってよかったねぇ。」
月御野 律子:「・・・」
青山 茂晴:「ああ、なんとか帰れてよかったぜ」
斎藤 大樹:「うう・・・寒すぎる。そっちも帰りか。早く入って温まろう」
メルセデス ハルトマン:「Ich bin wieder da.」ただいまー
KP:海千山千:全員めぼしどうぞ
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 めぼっしー☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 17 → 成功

青山 茂晴:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 58 → 失敗

月御野 律子:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 48 → 成功

斎藤 大樹:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 56 → 成功

青山 茂晴:もはや開幕失敗は基本になってきた青山
メルセデス ハルトマン:どんまいどんまい
KP:海千山千:成功者はオーナーの右手に包帯が巻かれてることに気づきます
メルセデス ハルトマン:「あれ、オーナー手を怪我したの?。」
斎藤 大樹:「む?大丈夫ですか?」
青山 茂晴:「え、怪我したのか?」
KP:海千山千:なんかあんまりうまく巻かれてないようです
メルセデス ハルトマン:「大丈夫?。」
月御野 律子:「伊東さん、その右腕どうかしたのですか?」
メルセデス ハルトマン:「巻き直してあげたいけど、私もへたなんだよね。」
佐々木 小太郎:「ああ、これか さっき地下室のワインセラーを片付けていたら 何かで切ってしまってな
メルセデス ハルトマン:と、皆を見る
伊東 遼太郎:コッチ
メルセデス ハルトマン:こたくんこたくん・・
月御野 律子:「・・・何かはわからないのですか?」
斎藤 大樹:自分が応急手当してもいいけど、月御野さんやったほうが絵になると思うの
青山 茂晴:やはり男より女だよな
メルセデス ハルトマン:そうね。男同士でもいいのよ?掛け算的に
伊東 遼太郎:「ああ、調べたんだが特に見つからなかった
青山 茂晴:┌(┌^o^)┐
斎藤 大樹:腐るでないw
メルセデス ハルトマン:腐るのはやめとくよ
青空:また絵になると言う理由でダイス振らされるのかうちの女性NPCww
青空:まあやってもいいけどさwww
斎藤 大樹:おう、頼みます!
メルセデス ハルトマン:30%だと可哀想だしね
青山 茂晴:そうそう
青空:では応急手当いいですか?
メルセデス ハルトマン:女の子の面目躍如
KP:海千山千:どうぞ
月御野 律子:1D100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 21 → 成功

メルセデス ハルトマン:b−
斎藤 大樹:GJ
青山 茂晴:b
メルセデス ハルトマン:でね
メルセデス ハルトマン:巻き直す時に一応目星。
KP:海千山千:めぼしどうぞ
月御野 律子:「ちょっと荒いですね・・・ちゃんと手当てしないとー・・・」
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 めぼっしー>傷
Cthulhu : (1D100<=75) → 21 → 成功

メルセデス ハルトマン:言ってた通りの傷かどうか。
KP:海千山千:では目星成功者と応急成功者の律子さんは傷を見て気付きます
メルセデス ハルトマン:「さっすが、ヤマトナデシコ。」
メルセデス ハルトマン:(・・・うん?)
KP:海千山千:綺麗な刃物で切ったあとではなく 肉が引きちぎられたです
月御野 律子:「まあよく怪我とかしたりするんで・・・あはは・・・」
メルセデス ハルトマン:(・・・これ・・・何の傷だ?)
月御野 律子:「・・・んー・・・」
青山 茂晴:「やっぱり美人は何しても絵になるな」<応急手当の様子をみて
メルセデス ハルトマン:KP、アイデア。例えば
青空:生物学がほしかったね、コレ
伊東 遼太郎:「おお、上手だな 左手では上手く巻けなくってな
斎藤 大樹:「ふぅ・・・暖かい・・・生き返るー」どこ吹く風
メルセデス ハルトマン:動物に噛まれた傷!とか
青空:えぐられた部分の大きさとか分かりますかね?
月御野 律子:「右利きなんですね」
KP:海千山千:そうだな動物が噛みちぎったあとに見えなくもないね
メルセデス ハルトマン:ぽーちゃんくらいの?
KP:海千山千:大きさ自体はたいしたことないね
KP:海千山千:猫よりもさらに小さいだろうね
青空:んー・・・
メルセデス ハルトマン:では、更にアイデア。
メルセデス ハルトマン:岩の付け根で見た足跡の生物ならば?
KP:海千山千:丁度いい大きさかもしれない 具体的なのでロールなし
メルセデス ハルトマン:おk
メルセデス ハルトマン:(・・・・。)
メルセデス ハルトマン:「とりあえずよかったね。雑菌入ったら大変だしね。」
月御野 律子:「これからは気をつけてくださいね」
伊東 遼太郎:「ああ、ありがとう それで、こんな手なものだから 今晩の食事は
メルセデス ハルトマン:「ああ、良ければ手伝いますよー?。」
伊東 遼太郎:いや、とても張り切ってるひとに任せようと思うんだが
メルセデス ハルトマン:だれー?
斎藤 大樹:「張り切ってる人?」
メルセデス ハルトマン:ナナホ!?
青山 茂晴:辺見かも
伊東 菜々穂:菜々穂と
大元 楓:楓のコンビでお送りします
メルセデス ハルトマン:「カエデはでかいからともかく・・。ナナホ疲れてると思うよ?。大丈夫かな。」
佐々木 小太郎:「(大丈夫かな・・・
伊東 菜々穂:「お客さんに喜んでもらえるように、頑張るよ!
斎藤 大樹:「本人がやる気ならやらせてみようじゃないか。いやぁ、楽しみだ!」
メルセデス ハルトマン:「なんなら、後で私も混ざるよー。芋料理主体だけどー。」
KP:海千山千:カレーの匂いが漂ってきますね
メルセデス ハルトマン:「む・・?、これは任せてもいいかな。」
伊東 遼太郎:「しかし、随分吹雪いてきたな・・・
斎藤 大樹:なぁ、元ネタ的にムドオンカレーとか出てこないよな・・・?
青山 茂晴:「カレーか、レトルト以外で食ったのはいつだったかな・・・」独り言
メルセデス ハルトマン:「ですねー。じゃ、オーナーお大事にね?。」
月御野 律子:「明日は村廻れるかなぁ?」
斎藤 大樹:「大分積もるだろうなぁ・・・」
佐々木 小太郎:「(俺が作ったら多分ムドオンカレーになってた 技能を持っているから
伊東 遼太郎:「ああ、ありがとう
メルセデス ハルトマン:「明日の行程のお話しよっかー?。」>3人
黒猫ポー:ニャーン
月御野 律子:「あら、昨日の・・・えーっと・・・」
メルセデス ハルトマン:「やあ、ぽー、元気かなー。」構う
佐々木 小太郎:「あれ・・・機嫌直ったのかな・・・?
斎藤 大樹:「そうだな、祭りは終わったしあとはのんびり・・・おお、ポー。こっち来いこっち来い」おいでおいでー
KP:海千山千:では斎藤さんに対してポーは
青山 茂晴:「・・・」少し離れて眺めてる
黒猫ポー:シャーッ!
KP:海千山千:威嚇してきます
メルセデス ハルトマン:「あれれ?サイトー嫌われたねぇ?。」
斎藤 大樹:「・・・おいおい、昨日あんなに遊んでやったのに・・・」
青山 茂晴:「なんか嫌われたことでもしたんじゃないか?」
青山 茂晴:嫌われる
佐々木 小太郎:「いや、俺も餌とかやっててけっく懐かれてましたけど
メルセデス ハルトマン:「なら、コタロ、あやしてみて?。」
斎藤 大樹:「変な匂いでもついてるのかね・・・」くんくん
佐々木 小太郎:結構なつかれてましたけど 今日帰ってきたら急に
月御野 律子:「あれー?」
佐々木 小太郎:「いや・・・さっき引っ掻かれまして・・・ 手の甲を見せる
メルセデス ハルトマン:「あら・・。」
メルセデス ハルトマン:「なになに。男衆に呪い?。」
斎藤 大樹:「ふふふ・・・嫌われ者同士仲良くやろうじゃないか」
佐々木 小太郎:「楓や菜々穂ちゃん 梓さんでしたか? には全然そんなことないんですけどね
メルセデス ハルトマン:「そういえば、コタロ忙しいのだっけ?。」
青山 茂晴:「単に機嫌が悪いだけかもな」
佐々木 小太郎:「何か用事が?
月御野 律子:「そうですか・・・」
メルセデス ハルトマン:「聞きたいことがね。」
佐々木 小太郎:「?なんですか?
メルセデス ハルトマン:「というわけで、アズサも呼んで私のお部屋いこう?。」
KP:海千山千:梓さんは部屋の方にいるようですね
斎藤 大樹:あれ、そういえば教授は帰ってきてるのかな
メルセデス ハルトマン:「コタロが言ってた”夢”の話しよ?。」
佐々木 小太郎:「男の呪いって、オーナーは平気でしたけどね
メルセデス ハルトマン:「ぽーはオーナー大丈夫だったの?。」
伊東 遼太郎:「おう、どうせ厨房には入れないからロビーは任せておけ
KP:海千山千:ポーを膝に抱えてますね、おとなしくしてます>オーナー
メルセデス ハルトマン:「・・・あれ。」
青山 茂晴:「機嫌が悪いわけじゃないのか・・・」ポーに手を伸ばす
黒猫ポー:シャーッ!
メルセデス ハルトマン:「あ、アオヤマも仲間。」
伊東 遼太郎:おいおいどうした
斎藤 大樹:「青山・・・ようこそ嫌われ者同盟へ」
青山 茂晴:「うわっ!なんだよ俺もかよ」
メルセデス ハルトマン:・・・うん?
青山 茂晴:「別に俺は何もしてないんだがなぁ・・・」
佐々木 小太郎:「(同盟って、俺も入っているのか・・・
メルセデス ハルトマン:「オーナー?。」
メルセデス ハルトマン:「オーナーって今日どこにいたの?。」
KP:海千山千:離れるとポーは大人しくなります オーナーは飛びかからないように抑えててくれました
KP:海千山千:ペンションにいて それから岩の祭事だけ見に行ったそうです
メルセデス ハルトマン:「ナナホの艶姿見てあげなかったの?。怒るよ?それ。」
月御野 律子:「まあ、ペンションの事もありますからねぇ・・・」
メルセデス ハルトマン:(あの場にはいなかった・・のね)
KP:海千山千:流石に村一集はできなかったようですね 岩のは見に行きました
月御野 律子:「ということは・・・ネズミの仮面かぶった3人が嫌われた、と」
斎藤 大樹:俺たち岩でヨグ様の幻覚見たんですよね?
佐々木 小太郎:「・・・ああ、俺たちがネズミの仮面をかぶったせいで怒ってるのか?お前
青山 茂晴:「ネズミは猫に嫌われてるから、嫌われてるって?」
メルセデス ハルトマン:「なるほど。日本のサイジ怖いわね。」
KP:海千山千:斎藤 青山 見ています
KP:海千山千:小太郎も見たと証言しています
月御野 律子:「ま、そんな事偶然でしかないんでしょうけどね♪」
メルセデス ハルトマン:コタロも被ったんだっけ?
斎藤 大樹:「ほらほら、俺達はネズミじゃないぞー、怖くないぞー」手を伸ばし・・・
KP:海千山千:行列に参加している男はかぶっています 当然芦名さんも 名無しのNPCも
KP:海千山千:女性はかぶってません
黒猫ポー:シャーッ
斎藤 大樹:「わ、わかったからそう怒るな!邪魔しない邪魔しない!」
佐々木 小太郎:「で、部屋でしたっけ?
青山 茂晴:「うーむ、こうなったら祭りでネズミの仮面を被ってた人全員に、猫に嫌われてるか試してみたいな」
メルセデス ハルトマン:「取り敢えずお部屋いこう。寒くなってきたよ。」
KP:海千山千:ロビーは暖炉であたたかいですけどね ヒカキボルグも置いてあるよ
KP:海千山千:では移動します
メルセデス ハルトマン:使ってもいいなら・・
メルセデス ハルトマン:途中でアズサ呼びたいけど生きてるかな?
斎藤 大樹:「ここでもいいじゃないか。夕食ができたらすぐに飛んでいけるしな」
青空:逆に使われる危険性も考慮したいw
KP:海千山千:梓さんは合流できます で、汚部屋なんでしたっけ?
メルセデス ハルトマン:「そうねー。」オーナーに背を向け目配せ
青山 茂晴:それで殺人事件とか起きたらいやだなぁ・・・
メルセデス ハルトマン:汚部屋。
メルセデス ハルトマン:なんかこう部屋の半分が散らかってる
KP:海千山千:わすれてましたが 芦名さんは疲れたのでと仮眠を取ると部屋に戻ったそうです
斎藤 大樹:結局汚部屋へ?
辺見 梓:「あらあらー
斎藤 大樹:fmfm
青山 茂晴:おお、まだ生きてたか
佐々木 小太郎:「・・・
メルセデス ハルトマン:生きてたね
青空:生きてたってwww
佐々木 小太郎:1d100<=75 家事
Cthulhu : (1D100<=75) → 50 → 成功

青山 茂晴:「なんだこの部屋・・・汚すぎだろ・・・」
メルセデス ハルトマン:「気になる事がいくつかあってね。」ノートPCをゴソゴソ取り出す
KP:海千山千:無言で片付けていってます
斎藤 大樹:「・・・一日しか経ってないよな?」
辺見 梓:気になることー?
メルセデス ハルトマン:その辺には気にかけず
青山 茂晴:「すまねぇな・・・」小太郎に
月御野 律子:「・・・?」
メルセデス ハルトマン:「・・なにかこうね?。不思議なことが起きてる気がするの。」
メルセデス ハルトマン:「男衆の話もそう。」
青山 茂晴:「いや、それとこの部屋は関係ない気がするぜ」
メルセデス ハルトマン:「あと、上手く言えないんだけど、オーナー嘘をついてる?。」
斎藤 大樹:「ただの偶然・・・であって欲しいな」
メルセデス ハルトマン:「彼処で言えなかったのよ!」
月御野 律子:「オーナーですか?」
メルセデス ハルトマン:「オーナーの目の前でオーナー嘘ついてるとか言えないでしょう?。」
斎藤 大樹:「ウソ・・・?何の話だ?」
メルセデス ハルトマン:「ツキミノ見たのでしょ?。」
メルセデス ハルトマン:「オーナーの怪我。」
月御野 律子:「はい・・・」
メルセデス ハルトマン:「あれはガラスで切った怪我じゃない。」
メルセデス ハルトマン:「何かに食いちぎられたような怪我・・。」
月御野 律子:「えぐられた・・・と言うよ噛まれた跡ですかねぇ?」
斎藤 大樹:「ポーに噛まれたか?」
メルセデス ハルトマン:パソコンとデジカメをつなげる
青山 茂晴:「食いちぎられたって、猫・・・?いや、それだとおかしいな・・・」
メルセデス ハルトマン:「怪我はもう少し小さな生き物だと思う・・。」
メルセデス ハルトマン:「これ、見てくれないかな。」
月御野 律子:「オーナーには懐いてますからねー」
メルセデス ハルトマン:先ほど大岩の根本を撮った写真
斎藤 大樹:「どれどれ・・・?足あとだな」
月御野 律子:「あぁ、そんなもの撮ってたんですね、あの時」
青山 茂晴:「・・・足跡か?」
メルセデス ハルトマン:「うん、私、生き物には明るくないからね・・。」
メルセデス ハルトマン:「判る人がいればと思ったんだけど・・。」
メルセデス ハルトマン:「問題は・・。この足跡、いつついたのか?。」
メルセデス ハルトマン:「大岩、村の広場の真ん中にあるじゃない?。」
メルセデス ハルトマン:「こんな足跡つける生き物居るなら、気づくはずなのよ。」
メルセデス ハルトマン:此処で小首を傾げる
斎藤 大樹:「・・・俺にはさっぱりわからん。だが結構小さい生き物だよな」
メルセデス ハルトマン:「コタロ、そんな生き物の話聞いた?。」
メルセデス ハルトマン:「そう、小さいわよね?。」
月御野 律子:「真夜中とか人のいない時間帯に活動する動物ですかねぇ・・・?」
斎藤 大樹:「その辺の家にネズミでも住んでいるんじゃないか?」
佐々木 小太郎:「・・・?いや聞いたことないな リスとかそんなんじゃないのか?
メルセデス ハルトマン:「人のいない時間帯ね・・。」
メルセデス ハルトマン:「この足跡さ、そんな時間経過してるようにみえる?。」
斎藤 大樹:「まあ調べてみれば分かるんじゃないか?佐々木くん、ここってネットに繋げるかい?」
KP:海千山千:付いたばかりといった感じでしょうか
佐々木 小太郎:「ロビーでなら繋げますよ
メルセデス ハルトマン:「彼処に、私とツキミノの2人がいて、2人とも気づかなかったのよね。」
メルセデス ハルトマン:あれ?ネットはロビーなのね?
KP:海千山千:各部屋にあってもいいか
月御野 律子:「そういえばメル先輩は何で岩の周りを回ってたんですか?」
メルセデス ハルトマン:「えー、伝説が気になって。」
メルセデス ハルトマン:伝説を皆に話すよ。
斎藤 大樹:「ネットで似たような足あとを調べてみれば解るだろう・・・」
斎藤 大樹:KP,図書館ロールで調べられますかね?
KP:海千山千:竜の子目覚めるときこの岩は消失する
メルセデス ハルトマン:メザマレ岩 あの岩は竜神の世界と結びつきが有り 龍の子が目覚めるとき地上から消え失せるそうです
KP:海千山千:図書館すると4時間ほどいただきますが
メルセデス ハルトマン:その前に話すよ!
斎藤 大樹:うぇ・・・長いな。今はやめとこ
メルセデス ハルトマン:「というのを聞いてね。」
月御野 律子:「ふーん・・・」
青山 茂晴:「でも、所詮それは伝説だろ?」
メルセデス ハルトマン:「男衆の竜神の話も気になって、ちょっと確認にね。」
斎藤 大樹:「・・・アレが竜神?イメージとは大分違ったがな」
メルセデス ハルトマン:「伝説って、結局何らかの事象が形を変えて出来上がるものなんだ・・。」
月御野 律子:「でもなんでその足跡をビデオに撮ったんですか?何か関係なさそうなのですが・・・?」
メルセデス ハルトマン:「不可思議なこととは言わないけど、何らかの要因はあるはずなんだよねー。」
斎藤 大樹:「この足跡が竜の子だったりしてな」
メルセデス ハルトマン:「いやねー。笑われるかもしれないけど・・。」
メルセデス ハルトマン:「あの岩の付近で誰か囁いてたんだ。内容まではよく聞こえなかったけど。」
KP:海千山千:生物学なくても 写真見るとその足跡がサルというか人っぽいものに見えますね 小さいですけど
メルセデス ハルトマン:「ついでに誰かに見られてる気配もあったしね。その方向見たらその足跡があった。」
青山 茂晴:「囁いてた?・・・ハルトマン先輩も?」
月御野 律子:「・・・そうですか・・・」
斎藤 大樹:「・・・ささやき声?それって地面の下からか?」
月御野 律子:「・・・聞こえてたんですね、メル先輩も・・・」
メルセデス ハルトマン:「うーん、地面の下・・とは違うなぁ。」
メルセデス ハルトマン:「あれ?・」
メルセデス ハルトマン:パソコンからツキミノに視線を移す
メルセデス ハルトマン:「も・・ってツキミノも聞いたの?やっぱり・・。」
月御野 律子:「ちょっとだけですが聞き取れました・・・どこからかは分かりませんが・・・」
メルセデス ハルトマン:「顔色悪そうだったから・・。」
月御野 律子:「・・・気分のいいものじゃないでしたね・・・」
メルセデス ハルトマン:「・・とね、まぁ、こんな感じなんだ。」
斎藤 大樹:「・・・お前たちもか」
メルセデス ハルトマン:「取り敢えず、ここに居る皆には知って欲しかったんで。」
月御野 律子:「何か私たちに向けられた感じの言葉でした」
メルセデス ハルトマン:「サイトー達も何かあったの?。」
斎藤 大樹:「神社でな・・・」カクシカ
青山 茂晴:「俺は聞いてないんだけど、斎藤が何か聞こえたらしくてさ」
メルセデス ハルトマン:「・・・・そっか。」
月御野 律子:「・・・私の聞いたのと違いますね」
KP:海千山千:ぶっちゃけファンブルの(以下略
メルセデス ハルトマン:「・・・でね?。コタロ。貴方を此処に呼んだのは。」
斎藤 大樹:「お仲間なんだとさ、笑えない冗談だ・・・」
メルセデス ハルトマン:「アカムの出身の貴方が同じ目にあってないか聞きたかったの。」
KP:海千山千:そうだな、気のせいと思っていたが 誰かに見られてるような感じしていた
メルセデス ハルトマン:「・・・。」
月御野 律子:「私のほうは血や肉がどうたらこうたらって・・・」
KP:海千山千:あずささんは、のんびりな性格の人なので 期待しないでください
斎藤 大樹:「・・・血、肉?料理の話か?」
メルセデス ハルトマン:はいw
月御野 律子:「いえ・・・まるで私たちのことを取って食らおうとでもしてる感じにも聞こえました」
メルセデス ハルトマン:「ナルホド、それで顔が青かったのね・・。」
メルセデス ハルトマン:「もうこれ、不思議な話よね・・。」
KP:海千山千:さて、そうはなしてると ノックする音がする
月御野 律子:「後・・・これは完全に憶測ですが・・・」
伊東 菜々穂:「みんな、ご飯だよ
月御野 律子:「あ、もうそんな時間ですかー」
メルセデス ハルトマン:「はぁい♥。」
青山 茂晴:「・・・とりあえず、飯にしようか」
メルセデス ハルトマン:「そね。」
伊東 菜々穂:えへ! タッタった と降りていく
斎藤 大樹:「おお、待っていたぞ!楽しみだな!」
メルセデス ハルトマン:「あとね?、貴方は最後の女性誰を見たの?」>小太郎くん
月御野 律子:「あ、最後に一言だけ」
メルセデス ハルトマン:「うん?。」
斎藤 大樹:「なんだ?」
月御野 律子:「さっきの憶測だけど、もしかしたらオーナー・・・伊東さんは何かに襲われたのかも・・・」
メルセデス ハルトマン:「それは私も思ったわ。」
月御野 律子:「まあ、私の聞いた言葉と私の憶測があってればの話だけれど・・・ね・・・」
メルセデス ハルトマン:写真に目をやりつつ
青山 茂晴:「襲われた?」
斎藤 大樹:「たしか襲われたのはワインセラーだったな」
月御野 律子:「傷の形からして、噛み千切られた可能性もあるってことです」
辺見 梓:「ニコニコ(みんななんの話をしてるのかしらー?
KP:海千山千:地下室のワインセラーだそうです
メルセデス ハルトマン:「ただね?ひょっとしたら、相手は見えないのかもしれない、これも憶測だけど。」
メルセデス ハルトマン:「何にせよもう少し調べないと。」
斎藤 大樹:「オーナーに聞いても分からないようだったら地下室を調べてみてもいいかもな」
メルセデス ハルトマン:「あと、コタロ、見えた人教えてね?。」
青山 茂晴:「そんなものがペンションの中にいるってのは気になるな・・・みんなで見に行ってみるか?」
KP:海千山千:小太郎が誰の姿を見たかは・・・信用で口が硬いよ!ってアピールしてください
メルセデス ハルトマン:信用高い人ー
メルセデス ハルトマン:しーん
斎藤 大樹:50あるぜ!
青空:よーう
KP:海千山千:説得だと後でこっそり教えてくれます 心理学でなら観察して推測できます 後でですが
メルセデス ハルトマン:おお!
斎藤 大樹:じゃあ自分振ります
メルセデス ハルトマン:頑張れサイトー!
KP:海千山千:どうぞ
斎藤 大樹:1d100<=50 信用
Cthulhu : (1D100<=50) → 89 → 失敗

斎藤 大樹:じゃーん
メルセデス ハルトマン:どんまい!、君は頑張った
青山 茂晴:ドンマイドンマイ!
KP:海千山千:なんか口が軽そうだなぁ・・・と
青山 茂晴:なんとなく気になるので説得していいですか?
メルセデス ハルトマン:「口が固いなー。判ったー。なんか弱み見つけたらそれと交換ねー。」
KP:海千山千:どうぞ
メルセデス ハルトマン:笑顔で言い放ちました
青山 茂晴:1d100<=45 説得
Cthulhu : (1D100<=45) → 68 → 失敗

メルセデス ハルトマン:あれ、結構高かったのね?
KP:海千山千:わはは(泣
斎藤 大樹:どんまい!
メルセデス ハルトマン:どんまい!
青空:あっちゃー
青山 茂晴:なんか全体的に失敗が多いなぁ・・・
青空:じゃあ後で心理学ですかねー・・・
佐々木 小太郎:「ええ、わかりました(弱みか・・・
メルセデス ハルトマン:「まぁ、そのうちね。お付き合い有難うね。」>こたろ君
KP:海千山千:【霞の戸(BGM)】
KP:海千山千:では、食堂です
斎藤 大樹:「さあ、夕食の時間だ!」(菜々穂ちゃんの手料理~♪)
メルセデス ハルトマン:「かれーかれー、芋ー芋ー。」
KP:海千山千:カレーの香ばしい匂い・・・と何か別の匂いがします・・・
メルセデス ハルトマン:うん?何?
青山 茂晴:「ん?カレーとは違う匂いが・・・」
月御野 律子:「あら、他にも何か・・・?」
メルセデス ハルトマン:「なんだろねこれ?。」
KP:海千山千:見ると鍋が二つ 二種類のカレーがあるようです
青空:おい待てw
斎藤 大樹:「片方はカレーだが・・・ん?両方カレーか?」
メルセデス ハルトマン:「・・・見るだに、ナナホのカレーとカエデのカレー?。」
KP:海千山千:シークレットダイス
メルセデス ハルトマン:あれ・・・さっき別な匂いって言ってなかった?・・
青山 茂晴:「なんで同じカレーなのに違う匂いがするんだ?」
KP:海千山千:さて、AB好きな方を
月御野 律子:「(・・・なるほどね・・・)」
斎藤 大樹:「(なんだろう、とてつもなく嫌な予感がする)」
メルセデス ハルトマン:KP、カレーの匂いがしないカレーを匂いで分析!
青山 茂晴:とりあえず、違う匂いのする方にしたいな
メルセデス ハルトマン:まじでか!?
KP:海千山千:毒じゃないし外れてもしにはしない
青山 茂晴:実は意外とうまかったり・・・しないか
青山 茂晴:まあ、冒険してみたくなった
斎藤 大樹:1d2 1A2B
Cthulhu : (1D2) → 2

メルセデス ハルトマン:(・・・先にナナホのカレー貰っておくよ。)
斎藤 大樹:Bをいただこう・・・たっぷりな
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 芸術調理
Cthulhu : (1D100<=75) → 7 → スペシャル

青山 茂晴:ふおお!?
メルセデス ハルトマン:カレーの香りのするほうもらうよ。判別はつけた
青空:こんな所でw
KP:海千山千:じゃあ、メルさんは無難なカレーの方を選択した
斎藤 大樹:なんとw
メルセデス ハルトマン:「♪~。」
KP:海千山千:決められなければダイスで決めてしまっていい ただねネタだから
青山 茂晴:というか、カレーは甘口?辛口?
青空:ではこちらはAで
メルセデス ハルトマン:席に着いて待ってるよ
斎藤 大樹:「(さて、吉と出るか凶と出るか・・・ふふふ、俺を試すか面白い!)」
月御野 律子:「(・・・考えても仕方ないか)」
KP:海千山千:青山さんは違う方でいいのか
KP:海千山千:s1d2 A 1なら菜々穂の 2なら楓
Cthulhu : (1D2) → 1

メルセデス ハルトマン:見えてない?・・
KP:海千山千:A菜々穂 フツーのカレー B楓 激辛麻婆カレー カレーか?
KP:海千山千:いや、公開した さっきの
メルセデス ハルトマン:ああ・・
青山 茂晴:やめて!青山死んじゃう!
斎藤 大樹:わはははwww
青空:おわぁww
青山 茂晴:まあいいや!
大元 楓:「(のこさず食えよ! ドン!
青山 茂晴:「(なんかカレーには見えないが、まあいいや。食えばわかるさ)」
メルセデス ハルトマン:「ではでは、皆揃ったところで・・・。」
KP:海千山千:シークレットダイス
伊東 菜々穂:いただきまーす
メルセデス ハルトマン:「イタダキマス。」
青山 茂晴:「頂きます」
斎藤 大樹:「いただきます!」
月御野 律子:「いただきまーす」
メルセデス ハルトマン:ぱく。もきゅもきゅ
斎藤 大樹:ぱくっ、モグモグゴクン
月御野 律子:「・・・」<食べてます
青山 茂晴:パクっ・・・・・・・
メルセデス ハルトマン:「けすとりひ♥」
KP:海千山千:芦名さんだけいませんね それ以外は皆思い思いに食べてます
メルセデス ハルトマン:「ジャガイモがいい感じで、こう・・」もきゅもきゅ
斎藤 大樹:「・・・麻婆の味というものは、思いの外化けるものだ。」
メルセデス ハルトマン:「・・・カレーの話だよね!?。」
青山 茂晴:「・・・!?(か、からい!)」
月御野 律子:「・・・あれ、教授いないですねー」<もぐもぐ
大元 楓:「イケル口か たんと食え
KP:海千山千:さて律子さん 小太郎くんを観察していますが
青山 茂晴:「ゲホッゴホッ!」むせる
月御野 律子:「そっちはマーボーカレーですかー」
メルセデス ハルトマン:「……あら本当。大丈夫かしらね?。」
斎藤 大樹:「これほど美味と感じる麻婆ならば、是非また、食べてみたいものだ」おかわり!
青空:はい
KP:海千山千:小太郎くんは楓さんのカレーを食べてますね とても辛そうですが
メルセデス ハルトマン:「あれ・・カレー食べてるんだよね?。私達?。」
青空:ってかさっきのダイスはそれかw
青山 茂晴:「み、水水!水くれ!!」
メルセデス ハルトマン:「あーら、コタロも辛いの好きなのね?。」
メルセデス ハルトマン:「それとも別なものが好きー?。」
月御野 律子:「・・・小太郎さん大丈夫ですかー?」<もぐもぐ
メルセデス ハルトマン:ジャブ
KP:海千山千:使命というか義務感というか いや食事っていうものは もっと救われていなくちゃ・・・(略
青山 茂晴:一人で静かで豊かで・・・
佐々木 小太郎:「いや、美味しいです・・・よ (味覚がなくなってきた
斎藤 大樹:「やれやれ・・・牛乳にしておけ。牛乳のタンパク質は辛味を抑える作用があるそうだ」
KP:海千山千:なんとなく察しますが 小太郎の思い浮かべた女性は楓さんなんじゃないかなと思います
青山 茂晴:「なんでもいいから早く持ってきてくれ!」
メルセデス ハルトマン:ちょろい。
月御野 律子:「そうですかー(二重の意味で)」<あ、もう一杯いいですかー<カレー
伊東 菜々穂:おかわりおもちしまーす
斎藤 大樹:「はいはい・・・ちょっと台所案内してくれるか?」
メルセデス ハルトマン:「もう一杯~。」ナナホカレーまくまく
青山 茂晴:「うう・・・パクっ・・・ゴホッゴホッ!」
大元 楓:「そうか、美味しいか 小太郎 たんと食え
メルセデス ハルトマン:というか、何故かカエデカレーの方が売れてるので、ナナホカレーの売上に貢献
月御野 律子:「(色々大変ですねぇー)」
KP:海千山千:二杯目からは菜々穂カレーでいいのよ?)汗
メルセデス ハルトマン:「おいしいよ~、ナナホー。」
伊東 菜々穂:「えへへ、ありがとう
月御野 律子:「おいしいですー♪」
青山 茂晴:「ハァ・・・ハァ・・・パクっ・・・ゲホッゲホッ」
斎藤 大樹:「ほれ、牛乳だ。佐々木もいるか?」
メルセデス ハルトマン:「アオヤマー、それ食事の効果音じゃない。」
青山 茂晴:牛乳を急いでもらって一気飲み
佐々木 小太郎:「ありがとうございます
青山 茂晴:「ングッングッ・・・ぷはぁ、ありがとう斎藤・・・」
辺見 梓:「美味しいわー (激辛
メルセデス ハルトマン:「アズサも味覚が狂ってるね・・。」
伊東 遼太郎:「なかなかうまくできてるじゃないか
青山 茂晴:「うう・・・グスッ・・・」もはや半泣きで食事
KP:海千山千:ハバネロ回収した 後悔はしていない
メルセデス ハルトマン:「アオヤマ・・。」
KP:海千山千:さて、では皆さん 和気藹々の中恐れ入りますが
斎藤 大樹:choice[菜々穂カレー,麻婆華麗]
Cthulhu : (CHOICE[菜々穂カレー,麻婆華麗]) → 麻婆華麗

メルセデス ハルトマン:サイトー・・・
KP:海千山千:聞き耳お願いします
斎藤 大樹:「麻婆おかわり!」
斎藤 大樹:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 44 → 失敗

青山 茂晴:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 95 → 失敗

メルセデス ハルトマン:1d100<=75 きっきみみー☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 49 → 成功

月御野 律子:「そういえばさっきも言いましたけど教授は・・・ん?」
伊東 菜々穂:「お兄ちゃん 菜々穂のカレー食べてくれないの・・・?
月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 99 → ファンブル

青山 茂晴:ここでハバネロの呪いきたか・・・
メルセデス ハルトマン:!?
青空:あ"
斎藤 大樹:「・・・とおもったが、こっちのカレーも美味しそうだなぁ!
KP:海千山千:【ストップ】
斎藤 大樹:顔間違えた
KP:海千山千:とりあえず失敗は食事に夢中で気づきません
メルセデス ハルトマン:「(漢だ、サイトー)・・・うん?。」
KP:海千山千:ファンブルは・・・保留
青山 茂晴:きっと青山は激辛麻婆カレーでやばい状態なんだろうな
KP:海千山千:成功者 何やら二回で物音がします
月御野 律子:「(うん、おいしいおいしい♪)」<もぐもぐ
メルセデス ハルトマン:(またポーちゃんかな?・・・)
KP:海千山千:ガタッ ゴトン といった感じ
メルセデス ハルトマン:「また音がするねぇ・・。」
斎藤 大樹:「うん、こっちも美味しいなぁ!・・・音?」
メルセデス ハルトマン:キョロキョロと周りを見回し
黒猫ポー:ニャア?
青山 茂晴:「グスッ・・・え?」
メルセデス ハルトマン:「ポーちゃんまた物置かしら?。」
メルセデス ハルトマン:「・・・あれ?。」
メルセデス ハルトマン:「・・・やあ。」片手を上げる
黒猫ポー:クァ~~~~ッ 伸び
メルセデス ハルトマン:(上に・・誰かいる?。)
メルセデス ハルトマン:「・・ちょっと席外すね。」
伊東 遼太郎:「ん?どうした
斎藤 大樹:「ポー君、そろそろ機嫌直ったかな?」
黒猫ポー:シャーッ!
月御野 律子:「もぐもぐ・・・」<完全場外
メルセデス ハルトマン:「窓あけっぱなしじゃないかな?。見てきますよ。」
メルセデス ハルトマン:と階段へ
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
青山 茂晴:「なんだ?それなら俺も・・・ゲホッ」ついていく
メルセデス ハルトマン:「うわ、アオヤマ、休んでなくていいの?。」
斎藤 大樹:「ダメかぁ・・・;;ん、教授じゃないのか?」一応ついてく
芦名 政光:ぐあぁぁぁぁぁーっ
メルセデス ハルトマン:「!?。」
KP:海千山千:響く悲鳴
メルセデス ハルトマン:走った
伊東 遼太郎:「?!
青山 茂晴:「い、今の悲鳴は!?」走る
月御野 律子:「え・・・何ですか!?」<急いで追いかける
斎藤 大樹:「え・・・?」ちょっと留まることにします
KP:海千山千:律子さんは 足がもつれて青山さんに後ろからタックルした
斎藤 大樹:NPCの女子がヤバいかもしれんので・・・そっちまかせます
メルセデス ハルトマン:うん、助かります
青山 茂晴:了解した
月御野 律子:「っとぉあ!?」
青山 茂晴:「うわ!?大丈夫か?」支える
青空:ダメージ?それとも?
メルセデス ハルトマン:「ドウシタの?ツキミノ。」
KP:海千山千:ダメージは特になし
メルセデス ハルトマン:KP,目星聞き耳!
メルセデス ハルトマン:ツキミノの周囲
月御野 律子:「あ、うん、ちょっと・・・」
KP:海千山千:いやメルちゃん二階じゃないかな
メルセデス ハルトマン:ぐ・・・
斎藤 大樹:要は1人で行けと
メルセデス ハルトマン:デハナクテー
青空:月御野は体に違和感ないですよね?
KP:海千山千:二階 メル 遅れて伊東
一階 移動中 青山 月 他食堂で待機

KP:海千山千:これでいいかな?
斎藤 大樹:了解です
メルセデス ハルトマン:そうね・・
青空:はいー
KP:海千山千:ではメルさん行動どうぞ
メルセデス ハルトマン:明かりをつけて状況確認
KP:海千山千:明かりはついている 廊下
KP:海千山千:特に変わったことはない
メルセデス ハルトマン:取り敢えず声のした方向に向かうよ
メルセデス ハルトマン:享受の部屋かな
メルセデス ハルトマン:教授・・
KP:海千山千:では教授の部屋前だね
どどんとふ:「青山 茂晴」がログインしました。
青山 茂晴:ただいま
メルセデス ハルトマン:おかえり
KP:海千山千:中からビュォォォォ と風の音が聞こえる
青空:おかえり
KP:海千山千:おかえりなさい
メルセデス ハルトマン:扉を開けるよ
斎藤 大樹:おかー
メルセデス ハルトマン:「失礼します。」
KP:海千山千:鍵がかかっているね
伊東 遼太郎:「ん?どうした
メルセデス ハルトマン:「教授の部屋から風の音が。鍵がかかってて入れないんです。」
メルセデス ハルトマン:「教授、どうしましたか!?。」
伊東 遼太郎:「おい、政光 ドンドンドンとドアを叩く
メルセデス ハルトマン:「鍵をお借りできませんか?。」オーナーに
伊東 遼太郎:「返事がないな・・・ そうだな、開けてみるしかないか と降りていく
KP:海千山千:青さんと月さんは入れ違いで到着
メルセデス ハルトマン:扉にその間耳を当てて聞き耳
KP:海千山千:やがて、オーナーはマスターキーを持って上がってくる
メルセデス ハルトマン:その間に拾える音を拾います
KP:海千山千:特に風の音しか聞こえない
青山 茂晴:「どうした、何があったんだ?」
メルセデス ハルトマン:ok、オーナー来たら離れます
月御野 律子:「はぁ・・・はぁ・・・」<DEX8
KP:海千山千:では、オーナーは扉を開く
メルセデス ハルトマン:「判らない。でも、風の音が聞こえるということは・・。」
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:中には・・・誰もいない
メルセデス ハルトマン:「・・!?」
月御野 律子:「え・・・?」
青山 茂晴:「誰も・・・いない?」
メルセデス ハルトマン:明かりは?
KP:海千山千:窓が空いていて、そこから雪混じりの風が吹きつけている
KP:海千山千:明かりも付いたままだ
青山 茂晴:窓の方にいって窓から下を見ます
メルセデス ハルトマン:窓に駆け寄るかな
伊東 遼太郎:「うん?どこにいったんだ
青空:入り口付近で待機します
メルセデス ハルトマン:二人して、同時に窓から身体を出して下を見るんだろうな
KP:海千山千:窓の方に行った人 床に服が落ちている
メルセデス ハルトマン:雪はもう積もってます?
青山 茂晴:その服に見覚えはありますか?
KP:海千山千:芦名さんのYシャツ ズボンなどだ
メルセデス ハルトマン:「・・・下になにか落ちてる。」
青山 茂晴:「服だ・・・しかも教授の・・・」
メルセデス ハルトマン:「・・あれは人?・・いや・・服だわ。」
KP:海千山千:スリッパに靴下 一式揃っている
伊東 遼太郎:「トイレにもいない・・・
青山 茂晴:「それに靴下やスリッパまで・・・」
青空:部屋の入り口付近からある程度部屋の中を目星で何か探してもいいですか?
メルセデス ハルトマン:じっと部屋の電灯を見つめます
メルセデス ハルトマン:目を細めて。同じく電灯に目星。
KP:海千山千:めぼし どうぞ
月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 70 → 失敗

メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 63 → 成功

青空:むぅ・・・
KP:海千山千:電灯に特におかしなところはない
青山 茂晴:外に出て服が落ちてるところまで行きます
メルセデス ハルトマン:何も付着してない?
KP:海千山千:服が落ちてるのは部屋の中だよ
KP:海千山千:特になにも
メルセデス ハルトマン:ああ、階下に落ちてるのかと
青山 茂晴:あ、部屋なんだ、外かと思った
青空:自分も外にあるのかと
斎藤 大樹:服って破れてたりはしてないのかな?あと下着もあるのかしら
KP:海千山千:窓の外には 例の足跡がついているね
青山 茂晴:服一式になにかついてないか目星します
KP:海千山千:服に目星どうぞ
青山 茂晴:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 55 → 成功

青山 茂晴:いちたりた
メルセデス ハルトマン:b
青空:おー
KP:海千山千:白くて短い動物の毛のようなものが付着している
青山 茂晴:「これは・・・毛?」毛を取らずに眺めてます
メルセデス ハルトマン:「・・・。」
伊東 遼太郎:「おい、何かあったのか?
メルセデス ハルトマン:「アオヤマ、いいかしら?。」デジカメ取り出して撮ります
月御野 律子:「・・・?」
青山 茂晴:「ああ」
メルセデス ハルトマン:「アオヤマがなにか見つけましたね・・。」
青山 茂晴:「いや、教授の服に動物の毛がついていて・・・」
メルセデス ハルトマン:とオーナーに
伊東 遼太郎:「とりあえず この部屋にはいないみたいだな
月御野 律子:「動物・・・ですか・・・」
伊東 遼太郎:「なんだ?それは 」
青山 茂晴:「しかし、服一式を脱いで何処にいったんだ?」
メルセデス ハルトマン:手袋をして窓を閉めます
月御野 律子:「外に行った・・・なわけないですよねー」
青山 茂晴:「それに、さっきの悲鳴のことも気になる・・・」
伊東 遼太郎:「服を脱いで窓から出るわけがないだろう・・・」
メルセデス ハルトマン:机とベッドはあるんですかね
伊東 遼太郎:「ともかく一旦部屋の外に出てくれ
月御野 律子:「部屋に血が無いということは・・・まさか連れ去られた?」
KP:海千山千:寝室とWC(シャワーなし)
     シングルベッド2つ クローゼット
     ライティングデスク TV 冷蔵庫 
     石油ストーブ 加湿器 鏡

メルセデス ハルトマン:一瞬机の下に頭を突っ込みかけるが、オーナーの言に従って外に出ます。
KP:海千山千:ストーブ、加湿器は点きっぱなし
月御野 律子:「はーい」<外に出て入り口付近で待機
青山 茂晴:「わかりました」外に出る
KP:海千山千:オーナーは戸締り 火の元を消して 退室します
メルセデス ハルトマン:で、頭を突っ込んだ瞬間ですが・・
KP:海千山千:で、食堂に戻てくる
青山 茂晴:「(部屋はストーブに加湿器が付いていた。つまり、さっきまで確かに教授はここにいたということになる・・・)」
KP:海千山千:【霞の戸(BGM)】
斎藤 大樹:4人を落ち着かせながら待ってます
KP:海千山千:うん
メルセデス ハルトマン:血の匂いとかしませんでした?
KP:海千山千:血の匂いなどはしなかったね
メルセデス ハルトマン:ok
青山 茂晴:「(服が一式全部残っていた。そして部屋の窓があいていた・・・)」
月御野 律子:「・・・」
KP:海千山千:オーナーはひとまず建物の周りを見回ってくるそうです
KP:海千山千:みんなは自分の部屋のチェックを頼むそうです
青山 茂晴:「(そしてさっきの悲鳴・・・状況を見ると、教授は誰かに連れ去られたように見えるが・・・)」
斎藤 大樹:「ああ、隠し味はヨーグルトが好きかな・・・」雑談中
KP:海千山千:それぞれ自分の部屋を確認しますが 特に異常はありませんでした
月御野 律子:「(血は無いから食べられた線は薄いはずなんですけど・・・)」
メルセデス ハルトマン:空気呼んであらましをスマホからメールでサイトーにピッポロパ
青山 茂晴:「(自分の部屋には特に異常はない・・・つまり、強盗の可能性は低い・・・)」
斎藤 大樹:「・・・ふむふむ。窓の外か」KP,窓の外の足あとってここから確認できますか?
月御野 律子:「(毛の長さからして小動物に近い何かがいた可能性があるけど・・・)」
KP:海千山千:いまオーナーが確認しています 戻ってきて聞いても特に足跡もなかったそうです
青山 茂晴:「(しかし、気になるのは教授の服についていた毛だ・・・あれはいったい・・・)」
斎藤 大樹:了解ー
月御野 律子:「(ヒト以外の言葉をしゃべる動物・・・なわけないでしょさすがに)」
メルセデス ハルトマン:ついでに今の行為でスマホの使用は問題無さげ?
伊東 遼太郎:ひどい吹雪だ・・・前がよく見えない
KP:海千山千:携帯問題ありません
メルセデス ハルトマン:おk
斎藤 大樹:「お疲れ様です・・・オーナー、どうします?警察に届けるべきでしょうか」
KP:海千山千:とりあえず、この日は解散となりました
メルセデス ハルトマン:「人がいなくなったわけだしねー。」
伊東 遼太郎:「ああ、連絡は一応入れておいた 
伊東 遼太郎:「ただこの吹雪で、すぐには来られないそうだ
斎藤 大樹:「そうですか・・・無事だと良いのですが」
青山 茂晴:「・・・大丈夫かな、教授・・・」
伊東 遼太郎:「足跡もなかったし、一体どこに行ったんだ・・・
月御野 律子:「(そういえば教授あの時何かつぶやいてたけど・・・ああもう!それはどうでもいいでしょ!)」
KP:海千山千:ということで、この日のうちにやりたいことある人いますか?
辺見 梓:「先生はどうしたのかしらー・・・
斎藤 大樹:今なん時くらいでしょう?
KP:海千山千:何時ということもないですが 1アクションくらいならば
メルセデス ハルトマン:ネットで調べるのはどうかな?
斎藤 大樹:うーん、猿っぽい以上の情報出てくるか不安だ
KP:海千山千:ネットOKです
メルセデス ハルトマン:あれかな、2chにMAスレ立てて、毛と足跡アップしとこうか
メルセデス ハルトマン:MAじゃない、UMAね
斎藤 大樹:あ、自分地下室を調べてみていいですか?
青山 茂晴:じゃあそれについていきますね
青空:自分も地下室・・・行きたいが・・・
メルセデス ハルトマン:スレ立てとこう・・。
青空:他にやってほしい事かありますかね?3人で行くのもアレですし
メルセデス ハルトマン:あとね、これ調べたいんだ・・”辰子”
メルセデス ハルトマン:スレ立てはすぐ出来るよね?
KP:海千山千:スレ立ては可能ですが 有効な返事が来るかは・・・幸運でいいかな 後で
青山 茂晴:全員のアリバイとか調べてみたいけど、意味がないよな
メルセデス ハルトマン:うん、そっちはまさにそれ狙い。
メルセデス ハルトマン:で、その間に辰子を調べようかなと
KP:海千山千:悲鳴の時は 全員いましたね 名前を持ってる人
斎藤 大樹:悲鳴が聞こえた時は全員食堂にいた!犯行は不可能だ!
青山 茂晴:いや、これは巧妙に仕組んだ殺人事件だったんだ、とか言ってみる
KP:海千山千:ネットでは 今知ってる以上の情報は得られませんでした
斎藤 大樹:うーん3人で地下行きでいいんじゃないかな
青空:ヨグ=ソトース<あのー・・・私のこと忘れてませんかー
月御野 律子:ではこちらも地下ということでいいですかね?
青山 茂晴:オメェの出番ねぇから!<ヨグ=ソトース
伊東 遼太郎:「ワインセラ−か 厨房にある階段だから 通ろうと思えば誰かが気づくはずだ
青山 茂晴:だったらいいのに
メルセデス ハルトマン:イメージ情報全くなし?<辰子
KP:海千山千:うーn ネット検索はとしょかんでいのかな
斎藤 大樹:「うーん、確かに誰も通りませんでしたね・・・」
メルセデス ハルトマン:コンピュータと図書館を組み合わせる気で行く
KP:海千山千:2010で確認 図書館でどうぞ
メルセデス ハルトマン:ハッキング?
メルセデス ハルトマン:おk
青空:ネットはKP次第でOKですよー
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 図書館!
Cthulhu : (1D100<=75) → 6 → スペシャル

メルセデス ハルトマン:ち・・・
メルセデス ハルトマン:1タリナイ
青山 茂晴:スペシャルおめでとう!
斎藤 大樹:スペシャルで文句言わないw
メルセデス ハルトマン:ありー
KP:海千山千:じゃあ、竜退治伝説という情報に当たる
メルセデス ハルトマン:(竜退治?。)そのコラムを抜き出しますよ。今日はそれで終わりかなー
KP:海千山千:鎌倉幕府の畠山という武将が奥州の地で竜を退治した
メルセデス ハルトマン:(凄いな畠山・・)
KP:海千山千:畠山は高名な僧侶の力を借りて 竜を地下深くに封印した
メルセデス ハルトマン:(・・ふむふむ)
KP:海千山千:その場所がこの雛鍵村のようです
メルセデス ハルトマン:村の由来は特にかかれてないのかしら?
KP:海千山千:なんでも村の道を整備して星型の陣で封印したのだとか
メルセデス ハルトマン:ああ・・それで施設が五芒になってるのね・・
KP:海千山千:竜退治に使われた太刀は神社に奉納されているそうですね
メルセデス ハルトマン:(・・・ふむふむ)
メルセデス ハルトマン:(辰子調べたらこっちの情報にあたったけれど・・、こりゃ調べるの骨折れそうね・・)
メルセデス ハルトマン:以上であれば今日はおkです。
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:さて、では皆さん部屋に戻りますね
KP:海千山千:外は相変わらずの吹雪です
KP:海千山千:お風呂に入って就寝ということでよろしいですか?
青山 茂晴:僕はそれでOKですー
斎藤 大樹:寝ましょうー
青空:特になしー
メルセデス ハルトマン:ねるよー、ざわざわ
KP:海千山千:ああ、辰子属を滅ぼしたのもその畠山さんです 
メルセデス ハルトマン:おおう・・おk
KP:海千山千:では、☆GOODNIGHT☆
青山 茂晴:畠山さんすげぇ
KP:海千山千:【悠久(BGM)】
斎藤 大樹:「(考えても仕方ない・・・寝るか)」グゥ
青空:嫌な予感がー
KP:海千山千:では、みなさん 夢を見ます
青山 茂晴:「・・・寝るか・・・」
青空:当たったよおいw
青山 茂晴:まさかハバネロが・・・
KP:海千山千:【(BGM)】
KP:海千山千:女性の皆様
青空:今度はこっちかー
KP:海千山千:あなたは今 洞窟の前に立っている
メルセデス ハルトマン:「あれ、私何しにきたんだっけ?。」
月御野 律子:「・・・?」
KP:海千山千:どこかでしわがれた老人の声がする
メルセデス ハルトマン:キョロキョロ周囲を見やる
KP:海千山千:周りを見ることはできない
メルセデス ハルトマン:あ、今度こそ教授の口借りて喋ってた奴?
KP:海千山千:老人の呼び声に従い 洞窟へと歩いていく
KP:海千山千:意識はあるのに体は勝手に動く逆らえない
メルセデス ハルトマン:くやしい・・でも・・からだがうごかない
月御野 律子:「(・・・勝手に動いていきますね・・・)」
KP:海千山千:た達は服を脱いでいく
メルセデス ハルトマン:とんだエロじじいだ!?
KP:海千山千:全て服を脱ぎ去ったとき 洞窟の奥祭壇のような場所にたどりつく
青空:・・・生き雛様・・・ねぇ・・・
青空:やっぱそういうことか・・・?
KP:海千山千:そこは地の底 大きな地底湖が見える
KP:海千山千:祭壇のような場所で人影がある
KP:海千山千:【影】
メルセデス ハルトマン:(だれよあれ。)
KP:海千山千:貴方たちは自分で祭壇の上に横たわる
メルセデス ハルトマン:(うう、つめたいなー)
月御野 律子:「(・・・この感じは・・・)」
KP:海千山千:その人影の顔を見る ミイラのような干からびた男
KP:海千山千:そして次の瞬間 刃物をかざしあなたの胸に突き立てる
KP:海千山千:激痛 焼ける痛み 噴水のように吹き出す血
メルセデス ハルトマン:(・・うわ、何これ、シカイ=セン?)
メルセデス ハルトマン:(・・・!?)
月御野 律子:「(・・・っ!?)」
KP:海千山千:意識が途絶える 最後に見たのは掲げられる 自分の心臓
月御野 律子:「(・・・生贄・・・か・・・)」
KP:海千山千:そこで、目が覚めた
KP:海千山千:【ストップ】
メルセデス ハルトマン:(いつから此処はマヤに・・なったのよ・・)
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
KP:海千山千:男性陣
KP:海千山千:女性が一糸まとわぬ姿で祭壇でよこたわる
KP:海千山千:それは、儀式の際に見た女性
KP:海千山千:刃物が突き立てられ 噴水のように血が吹き出す
青山 茂晴:「(なんだ、この夢・・・)」
斎藤 大樹:「・・・何だここは、奈々穂が・・・?」
KP:海千山千:生きたまま心臓を抜かれる光景 あなたは歓声を上げる いあ!いあ!よぐ=そとおす!
KP:海千山千:影は心臓を抜いた死体を祭壇からけり落とす
KP:海千山千:あなたはたまらず駆け出し その体に噛み付く
青山 茂晴:「いあ!いあ!よぐ=そとおす!(なんだ!口が勝手に!)」
斎藤 大樹:「いあ!いあ!よぐそとおす!(俺の深層心理はどうなっているんだ!?教えてフロイト先生!!)」
KP:海千山千:血肉をむさぼる とても美味だ
斎藤 大樹:「(み・・・認めん!認めんぞ俺はこんなことを!こんなこと望んでいない!!)」
青山 茂晴:「(くそ!なんだこの夢!なんでこんなものがこんなに美味く・・・!)」
KP:海千山千:そして、あなたは気づく 周りにいるのは白いねずみのような・・・だが顔たしは人間のような生き物
KP:海千山千:さらに自分の体がネズミになっていることに
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:そして目が覚める
青山 茂晴:「(な、なんだ!?俺の周りにねずみ・・・!?お、俺の体が!?)」
メルセデス ハルトマン:「・・・なんかエロい夢見たなー。」
斎藤 大樹:「ちゅう!?・・・夢。だよな」
月御野 律子:「・・・今の夢は・・・」
青山 茂晴:「・・・なんだよ、あの夢・・・」
KP:海千山千:皆さん体に違和感があります
月御野 律子:「(この村で起こる奇怪な事・・・変な声・・・)」
KP:海千山千:女性は胸が 男性は どこかが痒いです
メルセデス ハルトマン:「欲求不満かしら。取り敢えず色々ベタベタだしお風呂はいろう・・。おや?。」
KP:海千山千:男はどこか申請してください
メルセデス ハルトマン:「なにこれ?第三次性徴期?。」
青山 茂晴:「なんであんな夢を・・・ん?なんか腕が痒いな」
月御野 律子:「(そして・・・生きh・・・あ、なんかかゆい)」
KP:海千山千:青山さんは腕
斎藤 大樹:「背中・・・虫にでも刺されたか?けどこんな寒いのにな」
KP:海千山千:かゆいところを書いてみると・・・白い毛が・・・生えている
メルセデス ハルトマン:「・・・胸毛?。」
青山 茂晴:まさか教授の服に付いていた毛?
KP:海千山千:女性は胸、心臓の上に うっすらと切り傷 しかも微量だが血を流している
メルセデス ハルトマン:ああ、こっちは傷ね?
月御野 律子:「・・・これは・・・」
斎藤 大樹:「なんだ・・・俺はこんなに毛深かったか・・・?って、なんだこれは!?」
青山 茂晴:「・・・白い毛?」
メルセデス ハルトマン:痛くないの?これ
KP:海千山千:そして夢の光景をはっきりと思い出す あんなおぞましい光景を見たあなたがたはSANチェク
メルセデス ハルトマン:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 6 → スペシャル

KP:海千山千:痛みは不思議と感じない
月御野 律子:1D100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 65 → 失敗

青山 茂晴:1d100<=60 SAN
Cthulhu : (1D100<=60) → 93 → 失敗

斎藤 大樹:1d100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 86 → 失敗

メルセデス ハルトマン:(血ー出てるけど痛くないなぁ・・)
KP:海千山千:成功0 失敗1d3でございまし
斎藤 大樹:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

青山 茂晴:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

月御野 律子:1D3
Cthulhu : (1D3) → 2

斎藤 大樹:ゴリッといったぁ・・・
メルセデス ハルトマン:(この状態で風呂入ったらまずいかしら・・)
青山 茂晴:まだ許容範囲内のはず
月御野 律子:[]
斎藤 大樹:「ええい!忌まわしい!忌まわしい!忌まわしい!」KP,髭剃りで背中剔っちゃっていいですか?
メルセデス ハルトマン:(・・いいや、風呂行こう)
KP:海千山千:背中それないんじゃないかなー?
青山 茂晴:「う・・・気持ち悪い・・・くそ・・・」
月御野 律子:「実害まで出てきた・・・これは本格的に調べないといけませんね・・・」
KP:海千山千:【カット】
斎藤 大樹:「くそっ、上手く届かん・・・」背中は失敗だったか・・・
KP:海千山千:【影】
メルセデス ハルトマン:よたよたお風呂行くよ
KP:海千山千:【カット】
メルセデス ハルトマン:手動で消そうか?
KP:海千山千:OK ますおねがいします
月御野 律子:「汗かいたな・・・お風呂行こう」
メルセデス ハルトマン:こう、シャワーでブワーッと流してみるけど
メルセデス ハルトマン:出血止まらず?
KP:海千山千:さて、ではお風呂に行く方々 1階が妙に静かです
KP:海千山千:いや血は止まります
メルセデス ハルトマン:「あれ?。ぐーてんもるげーん?。」
KP:海千山千:静まり返っている・・・
月御野 律子:「(静かですねー・・・)」
メルセデス ハルトマン:「あ、良かった。最悪母乳パッド買ってこなきゃいけないと思ってたよ・・。」
メルセデス ハルトマン:「おーなー?、ナナホー?カエデ?コタロー?。」
KP:海千山千:変だと思っていると 廊下の方から 楓が歩いてくる
大元 楓:「・・・ああ、よかった 今呼びに行こうと思ってたんだ
メルセデス ハルトマン:「ああ、カエデ。ぐーてんもるげん。」
メルセデス ハルトマン:「どったの?。」
大元 楓:「オーナーが倒れたんだ ひどい熱を出してる
月御野 律子:「何かあったのですか?」
メルセデス ハルトマン:「・・・昨日のアレかしら。」
大元 楓:「・・・?心当たりがあるのか?
メルセデス ハルトマン:「オーナー、手にひどい傷つけてたからね。破傷風かなと。」
メルセデス ハルトマン:「外の様子どう?。お医者さん呼べるのかな。」
メルセデス ハルトマン:と外を見る
大元 楓:「ああ、あれが原因だったのか」
KP:海千山千:積雪2m超
メルセデス ハルトマン:1F真っ暗じゃん
KP:海千山千:・・・1m
斎藤 大樹:本格的にクローズドサークルじゃないですか!?
KP:海千山千:まぁとにかく車は無理そうです
メルセデス ハルトマン:「うわ・・凄い積もってるね。」
青山 茂晴:こっちは雪が降らないからイメージできない・・・
ジープ・コマンダー:タスケテー
月御野 律子:「んー・・・調べたい事があったんですけど・・・外に出られなさそう・・・」
メルセデス ハルトマン:「日本には伝説のタクシーが有ると聞いたけど・・。」
青山 茂晴:大変!ジープが埋もれてる!
斎藤 大樹:イイヤツダッタナー
メルセデス ハルトマン:「それも無理か?・・ヤーヤーヤーヤーヤー。」
メルセデス ハルトマン:「ナナホはオーナーの世話?。」
大元 楓:それで、一応 スノーシューはいて おぶっていこうと思うんだ
メルセデス ハルトマン:「そりゃいいんだけどさ・・。」
メルセデス ハルトマン:カエデに手招き
大元 楓:「ああ、怖い夢見たらしくてな 泣いて起きたところをこうねつでたおれてただろ
大元 楓:うん?
メルセデス ハルトマン:右人差し指でカエデの胸元みょーん
メルセデス ハルトマン:(ちら)
月御野 律子:「ちょ!?メル先輩!?」
大元 楓:「ちょ、ばっ!
メルセデス ハルトマン:「大丈夫。あたしノーマルだし。」
KP:海千山千:傷跡確認できます
メルセデス ハルトマン:「あーあ。」
月御野 律子:「いやそういうもんだいじゃあ」
大元 楓:「どうつながるんだ・・・ 行動と会話
メルセデス ハルトマン:「ほれ。」と言って自分のも見せます
メルセデス ハルトマン:「日本のサイジはオカルティックね。」
大元 楓:「・・・ああ、菜々穂にもあったよ パジャマに滲んでたからわかった
月御野 律子:「女性全員ですか・・・」
メルセデス ハルトマン:「カワイソウに・・・。そしてツキミナもか。」
大元 楓:「けど今は夢の話よりオーナーだろ とにかく行ってくるから ここは頼むよ
月御野 律子:「わかりました」
メルセデス ハルトマン:「あー。」
メルセデス ハルトマン:(というか、既にもう夢の話でもなんでもないよなー)
KP:海千山千:あとスノーシューは受付にあって数はあるようですので
KP:海千山千:外出可能です
月御野 律子:「(おかしな事になってきてますね・・・)」
KP:海千山千:楓はオーナーを背負って 診療所まで向かいます
メルセデス ハルトマン:「男衆も気になるね。まずオーナー見に行くか。」
メルセデス ハルトマン:ああ、いったのね
斎藤 大樹:背中と格闘中
KP:海千山千:ああ、なにか見るところがあればどうぞ
青山 茂晴:腕の毛を眺めてる
メルセデス ハルトマン:「・・・チャンスは今の間かな。」
伊東 菜々穂:「おとーさん・・・ぐすん
黒猫ポー:にゃあーん スリスリ
メルセデス ハルトマン:「ツキミノー。ナナホお願い。」
メルセデス ハルトマン:「それか、私の代わりに、教授の部屋調べるか。どっちか。」
KP:海千山千:【探索(BGM)】
メルセデス ハルトマン:「好きな方でいいよ。」
月御野 律子:「・・・わかりました、菜々穂ちゃん見てます」
月御野 律子:「・・・気をつけてくださいね・・・」
メルセデス ハルトマン:「おーけー。」
KP:海千山千:男の方いつでも合流していいですよ
メルセデス ハルトマン:「ナナホ、ツキミノのとこにお行き。」
青山 茂晴:じゃあ合流します
伊東 菜々穂:「ぐす・・・うん
メルセデス ハルトマン:よたよた台所を過ぎ
斎藤 大樹:「・・・」服きてこっそり部屋から出てきます
月御野 律子:「菜々穂ちゃん、大丈夫ですよー、きっと良くなりますよ・・・」
メルセデス ハルトマン:数本フォークとナイフをがめ
メルセデス ハルトマン:2Fへ
青山 茂晴:「・・・はぁっ・・・そろそろロビーに行こう・・・」
辺見 梓:「うーん・・・ちょっと青ざめ
斎藤 大樹:「・・・メルセデス?ナイフなんか持ってどこ行くんだ?」
メルセデス ハルトマン:借りたフォークとかはパンツに挟んどこう・・
月御野 律子:「(早く調べたい事が山ほどあるけど・・・)」
青山 茂晴:「・・・辺見、どうしたんだ?」ちょっと気まずそうに
メルセデス ハルトマン:「おー、ぐーてんもるげん、サイトー。」カクシカ
佐々木 小太郎:「菜々穂は俺が見てますから 月さん 大丈夫ですよ
月御野 律子:「(菜々穂ちゃんも大切です)」
メルセデス ハルトマン:タンクトップ引っ張って自分の傷も見せます
斎藤 大樹:「まるまるウマウマ、か。・・・なんてこった」
月御野 律子:「え・・・でも・・・佐々木さんも大丈夫ですか・・・?」
斎藤 大樹:「わかった、わかったからしまえ!」
KP:海千山千:えっと結構あれな場所にありますけど・・・
メルセデス ハルトマン:「一応証拠だしなぁ・・。」
メルセデス ハルトマン:「見ないと判らんじゃないか。」
辺見 梓:「あ、あらー メルちゃんにも・・・
青空:体調面だけの話ですー
メルセデス ハルトマン:「で、取り敢えず今の間に教授の部屋見とこうかなと。」
斎藤 大樹:「そ、そうだな・・・何か証拠があるかもしれない。俺も行くぞ」
メルセデス ハルトマン:「キミらどうする?。」
佐々木 小太郎:「・・・大丈夫・・とは言い難いですけど やっるべきことをするべきだと思います 俺は朝食を作ることしかできませんが
メルセデス ハルトマン:「ああ、助かるよ。」
メルセデス ハルトマン:「たのむよ、コタロー」
青山 茂晴:「・・・そうか。・・・俺もついていくよ」
メルセデス ハルトマン:「なら、ツキミノも来るかい?。」
月御野 律子:「・・・では朝食を作る事に専念たほうがいいと思いますー」
メルセデス ハルトマン:「ああ、一気に調べようか。」>アオヤマ
メルセデス ハルトマン:「なに、朝食ならあとでスペシャルなの作ろう。」
月御野 律子:「・・・私は地下の様子を見てきたいですねー」
メルセデス ハルトマン:「コタロも中々の腕前とみたがね。」
メルセデス ハルトマン:「地下は・・・上よりやばくないか?。」
斎藤 大樹:「(芋だろうな・・・)」
KP:海千山千:じゃあ、それぞれどこに行きたいか宣言どうぞ
メルセデス ハルトマン:「先に上調べて、その跡地下でどうだろう?。」
メルセデス ハルトマン:後
メルセデス ハルトマン:「(芋だよ・・・)」
青山 茂晴:教授の部屋を調べに行きます
メルセデス ハルトマン:教授の部屋ー
月御野 律子:「・・・わかりました・・・あまり時間はかけたくないですが・・・」
斎藤 大樹:教授部屋ー
青空:全員に同行します、単独行動すると死にかねん
メルセデス ハルトマン:正直地下のほうが怖そう
KP:海千山千:では全員教授のへやに
青空:地下に怪物がいる可能性高いですからね
斎藤 大樹:「佐々木・・・辺見・・・奈々穂ちゃんのことは頼んだ」奈々穂と目を合わせないようにしながら
KP:海千山千:設備の欄のあるとおりだが 
青山 茂晴:「・・・」辺見をチラッと見てすぐにそらす
KP:海千山千:ああ、わすれてた 青山さんと斉藤さん POW5倍のロールどうぞ
青山 茂晴:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 10 → スペシャル

斎藤 大樹:1d100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 22 → 成功

青山 茂晴:やっとスペきたよ
メルセデス ハルトマン:ライティングデスク調べるかね。手記手記っと。
斎藤 大樹:麻婆カレーで反転したんだなきっと
メルセデス ハルトマン:スバラシイワ
月御野 律子:「(別に調べたい事はあるけど・・・今はこっちですかね・・)」
青山 茂晴:なるほど、−と−で+に
KP:海千山千:では、ちらりと見たとき 湧き上がるなにかの感情があったが すぐにカキ消えた
青空:つまりこれから斉藤さんが失敗しまくるんですねー
KP:海千山千:小太郎の頬には平手打ちの跡が付いてた
斎藤 大樹:「・・・(ゾクリ)」
青山 茂晴:(あ、これはあかんやつや)
斎藤 大樹:やめて!
KP:海千山千:さてでは教授の部屋か
メルセデス ハルトマン: んー、反応するのかこれ
青山 茂晴:「・・・」
青空:クローゼット調べますー
斎藤 大樹:石油ストーブを見てみます
KP:海千山千:デスクの上にノートPC  デスクの引き出し ベッドの枕元そばに数冊の本 が見える
メルセデス ハルトマン:ライティングデスクー
青山 茂晴:本を調べます
メルセデス ハルトマン:ノートPC-
斎藤 大樹:おっと、じゃあ引き出しに変更
KP:海千山千:クローゼットには、何故か本が詰まっていた 本棚の代わりにしていたんだろうか
月御野 律子:「あれま、本ですねー」
KP:海千山千:ええと順に行こうか
メルセデス ハルトマン:おー
KP:海千山千:クローゼット 多数の本 図書館ロール
KP:海千山千:引き出し ボイスレコーダー
KP:海千山千:枕元の本 後述
KP:海千山千:PC は・・・ファイル探しとかなら目星か
KP:海千山千:図書館に目星どうぞ
メルセデス ハルトマン:念の為にコンピュータ組み合わせとくか・・
KP:海千山千:OK
メルセデス ハルトマン:cbr(75,75) 目星+コンピュータ
Cthulhu : (1d100<=75,75) → 27[成功,成功] → 成功

青山 茂晴:安定の成功率
月御野 律子:1D100<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 2 → クリティカル/スペシャル

メルセデス ハルトマン:流れるような指使いでキーボードを叩く
メルセデス ハルトマン:おー
斎藤 大樹:おみごと!
KP:海千山千:うへぇ・・・
青空:あww
青山 茂晴:クリおめでとう!
青空:一番低い技能がwww
KP:海千山千:ちぇっくどうぞ
青空:しましたー
KP:海千山千:さてじゃクローゼットの本だが ほとんどがこの村の資料だ
KP:海千山千:その中に気になる本を見つける 雛鍵村郷土誌
KP:海千山千:竜の口と呼ばれる洞窟がある
 大きな空間があり竜の心臓と呼ばれる

月御野 律子:「ん?これは・・・郷土史・・・」
KP:海千山千:場所が奥に存在する
月御野 律子:「洞窟・・・心臓・・・」
KP:海千山千:古の辰子族はそこで生贄の儀式を行っていたという
KP:海千山千:心臓を生きたまま抜き出し神に捧げるという
月御野 律子:「やっぱり・・・か・・・」
KP:海千山千:その引換に神 すなわち竜は 富とかごをさずけるのだという
KP:海千山千:いきびな行列はその儀式のようですね
月御野 律子:「生きたまま・・・生き・・・生き雛・・・こうも予想が当たってくると怖いわね・・・」
KP:海千山千:畠山の竜討伐 奥州合戦の後も辰子族は抵抗を続けた
KP:海千山千:畠山は 法師と力を合わせ龍を討伐封印した その太刀は神社に奉納さrている
KP:海千山千:竜
KP:海千山千:これは決して作り話ではない なぜならあの宮司 封印を守るべき上鳥野
KP:海千山千:がかくも繁栄しているのはなぜか いきびな祭りを再興させ その人々が行方知れずになるのはなぜか
KP:海千山千:恐ろしい儀式を最高させたに違いない 
KP:海千山千:大正の文書です
月御野 律子:「ふむ・・・大正からあるのか・・・」
月御野 律子:「行方不明・・・か・・・」
KP:海千山千:イキびなの儀式についても触れられてます みなさんのとった行動取りですね
KP:海千山千:そうすることで 竜のいる世界とこの地を繋ぎ 願いを叶える状態に
KP:海千山千:そして、その続きとして いけにえを地下の祭壇で捧げるそうです
月御野 律子:「この本が正しければ・・・後は最後の準備だけってことですか・・・」
KP:海千山千:その状態を解消する方法が 宮司には伝わっている とも書いてます
KP:海千山千:つなぎっぱなしじゃ竜にも悪いんでしょうね 方法は乗ってませんが
KP:海千山千:こんなものです
月御野 律子:「あぁもう肝心な所だけ載ってない!」
青空:了解です
KP:海千山千:ボイスレコーダー
KP:海千山千:最近の記録が音声で残っている
月御野 律子:「まあ・・・資料館に行く手間が省けた・・・のかな?それはいい事ですかね」
辺見 梓:「先生はいつもレコーダーでメモを取っていたのよ
斎藤 大樹:「ほう・・・遠慮なく聞かせてもらおうか」
斎藤 大樹:ポチッとな
メルセデス ハルトマン:(あれ、アズサ居たのか・・)
斎藤 大樹:(ほらあれだ、神出鬼没というか門の創造というか・・・)
青山 茂晴:こまけぇこたぁいいんだよ!
KP:海千山千:「いきびなの儀式は終わった。これで私はひとまず自由を得た」芦名
「贄になった娘達が心配だが、時間は書けないつもりだ 準備はすでに終わっている」
「飯田が準備してくれたまま奴らの手出しできない場所神社にいき 儀式を行うだけだ 手順も全て用意してある」 
「ふん、何を企んでいるかと思えば」(老人の声
「・・・く?」
雑音
「お前の思うようにはさせん!」と芦名。
  「たかが奉公人風情に何が出来る」と老人の声
  「貴様も忠実な下僕になるがいい!」
芦名の叫び声

KP:海千山千:ドンドンドン どうした ドアを叩く音 遼太郎さんです
斎藤 大樹:「・・・これって犯行の瞬間じゃないか?」
KP:海千山千:それからは無音ですね
メルセデス ハルトマン:「なまなましいね。」
斎藤 大樹:「そして飯田・・・?誰なんだこれは?」
斎藤 大樹:「うーむ、神社へ行き『儀式』とやらをやれば生贄は助かるのか?」
KP:海千山千:では次 ベッド脇の本
KP:海千山千:・雛鍵村民話集
「辰の落とし子」
 むかし竜が村の上空を通りかかったとき
 湖で禊の最中であった巫女に目を奪われて墜落する
 巫女に手当てを受ける竜、やがて恋におち子を設ける
 幸せが続くと思われたが竜は天上へ帰らなくてはならなくなった
 なんと竜は竜神であり天の宰相であったのだ
 竜神は言った
 「我は天へ帰らねばならないが、お前たちが生活に困らぬよう
 金を残してゆこう」
 竜神の神通力で山に金山が開かれる
 村の人たちは竜の子を守りながら 幸せに暮らしました

青山 茂晴:「これは・・・民話か」
青山 茂晴:「話自体はよくある昔話だな」
KP:海千山千:あと新聞の切れ端が閉じていた 飯田さんの死亡記事 数ヶ月前 朱鷺森神社の宮司が事故で死亡した とある
KP:海千山千:こんなものか
青山 茂晴:「・・・ん?この記事は・・・飯田さんが数ヶ月前に死亡?」
メルセデス ハルトマン:「どんどんと驚愕の事実が上がるねー。」キーボード叩きつつ
斎藤 大樹:「飯田、もう死んでいたのか・・・」
メルセデス ハルトマン:「太刀は大丈夫かしら・・。」
KP:海千山千:パソコン ボイスレコーダーの過去の分の記録 書きかけの村の研究レポート
月御野 律子:「飯田さんねぇ・・・」
メルセデス ハルトマン:研究レポートに目を通すよ
KP:海千山千:研究レポートは書きかけで途中までしかない
KP:海千山千:内容は
メルセデス ハルトマン:「・・・。」
KP:海千山千:ちょいまち
KP:海千山千:詳細な いきびなの儀式 上鳥野浅右衛門について
祖母が上鳥野家の奉公人だった 祖母から話を聞いて研究するようになった

メルセデス ハルトマン:(・・・ここでもカミトノかぁ)
KP:海千山千:浅右衛門は儀式を復活させて富を得た それだけでなく妖術といった類の術も手に入れた
KP:海千山千:なんでも家ねずみと呼ばれる術は 人をネズミに変えて使い魔とするらしい
KP:海千山千:竜の姿も詳細に書かれています とても竜と呼べる代物じゃない
KP:海千山千:「太陽のように輝く虹色の光球」・・・
KP:海千山千:いきびなの儀式で生け贄に捧げているのだろう よぐそとぉす というのだろうか?
メルセデス ハルトマン:「・・・よぐそとぉす?。」口に出す
KP:海千山千:また星の形の陣についても書かれています 注釈として 飯田からの資料を参考にしたと書かれてます
KP:海千山千:浅右衛門は竜 よぐそとおすから不死の身体を手に入れた
KP:海千山千:その術を破るには この地に眠る竜の子を元の世界に返すしかない
KP:海千山千:かつて畠山が竜を退治した時のように
KP:海千山千:そういったことが書かれてました
KP:海千山千:ああ、富をもたらすってのはなんか物質を金に変えるそうですよ
メルセデス ハルトマン:「・・・とんでもないな。日本のサイジ。」
KP:海千山千:はっきりいってこんなもの発表できませんね
斎藤 大樹:「・・・これが普通だと思わないでくれ」
メルセデス ハルトマン:さて、この段階でお互い情報あわせよか?
月御野 律子:「こんなのは祭事じゃなくてただのたちの悪い儀式です」
青空:こちらもそろそろ情報共有したいです
メルセデス ハルトマン:「だよねぇ、これマヤ文明のノリだもんな・・。」とタンクトップを覗きこむ
青山 茂晴:「・・・」夢の内容を思い出してる
斎藤 大樹:カクシカでいいのかな>情報共有
メルセデス ハルトマン:では、こちらのPCで見つけたこと、昨晩の畠山の件をかくしか
KP:海千山千:郷土史読んだ人は1d2 研究レポートは1d3のSAN喪失
メルセデス ハルトマン:オートか。ならマイルドに話しとくよ
メルセデス ハルトマン:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

メルセデス ハルトマン:ああでもごめん・・
青空:郷土史の話をなるだけ相手の正気度減らないように話しますー
青空:1D2
Cthulhu : (1D2) → 1

メルセデス ハルトマン:男衆、竜の絵は確認しておくれ。
斎藤 大樹:レコーダーの内容をカクシカ・・・聞かせたほうが早いな
メルセデス ハルトマン:うん、それは聞こう
KP:海千山千:【降臨】
青山 茂晴:ではこちらも民話集をカクシカ
斎藤 大樹:KP,幻覚と同じものだと理解しても?
KP:海千山千:OKデス
メルセデス ハルトマン:「・・・・これ、カミトノアソウエモン?。」<レコーダー
斎藤 大樹:「ああ・・・こいつだ。幻覚で見たのと全く同じだ!」
青山 茂晴:「確かに俺が見たのもこれだぜ」
メルセデス ハルトマン:「郷土史の湖も多分夢の場所だなー。」
KP:海千山千:声も、夢の影と同じですね
斎藤 大樹:「今までの情報だと、そういうことなんだろうな。そして、教授はネズミにされた?」
月御野 律子:「宮司ならこの状況の解決法を知ってるはずなんですけど・・・」
メルセデス ハルトマン:昨日此処で聞いた声もか・・<夢の影
青山 茂晴:「・・・ネズミか・・・」自分の腕を軽く抑える
KP:海千山千:【カット】
メルセデス ハルトマン:「太刀の話かな?。」<解決法
月御野 律子:「詳しくは書いてないんですよこれ・・・」
斎藤 大樹:「この記述か?『なんでも村の道を整備して星型の陣で封印したのだとか』」
メルセデス ハルトマン:KP:海千山千:なんでも村の道を整備して星型の陣で封印したのだとか
メルセデス ハルトマン:ああ・・それで施設が五芒になってるのね・・
KP:海千山千:竜退治に使われた太刀は神社に奉納されているそうですね

メルセデス ハルトマン:「だねぇ、話し的に。」
メルセデス ハルトマン:「ペンションから神社まではそう遠くはないね。」
斎藤 大樹:「具体的な方法は・・・飯田さんが資料を残していてくれるといいんだが」
メルセデス ハルトマン:「ただ気になるのはさ、宮司が事前に死んだのに”サイジ”は行われたわけだよね?。」
佐々木 小太郎:スッ・・・(オニギリ ミソシル 大根おろし ほうれん草の胡麻和え
メルセデス ハルトマン:「そういや、あれ、教授が行ったんだっけ?。おお、ダンケシェーン。」
斎藤 大樹:「うおっ!?いつの間に!?」
佐々木 小太郎:ブリの切り身
月御野 律子:「あ、佐々木さん」
辺見 梓:飯田さんは先生の親友だった人よー
青山 茂晴:「いつここに来たんだ?」
メルセデス ハルトマン:で、教授が代行したの?
辺見 梓:「飯田さんは なんでもいきびな祭りに反対だったみたい
メルセデス ハルトマン:まくまく頂くよ。
斎藤 大樹:「朝食か・・・うん、ありがとう。」むしゃむしゃ
月御野 律子:「内容知ってたら反対もしますよね・・・itadakima-su」
メルセデス ハルトマン:「・・・そっか。」
辺見 梓:「教授は今の朱鷺森神社の宮司なのよ
月御野 律子:「いただきます」<食べる
斎藤 大樹:「・・・なんだと?それすごく重要な情報じゃないか?」
青山 茂晴:「・・・いただきます」食べる
辺見 梓:「あ、あらー?
月御野 律子:「・・・ということは[また]宮司がいなくなった・・・と・・・」
メルセデス ハルトマン:「よくわかんないんだけどさ?。」
青山 茂晴:「・・・これはさっきボイスレコーダーで喋ってた老人の仕業かもな」
メルセデス ハルトマン:「教授はあれ?。中身を誰かと変わったのかな?。」
メルセデス ハルトマン:「そう、その内容と、教授の行動伴ってないよね?。」
斎藤 大樹:「問題は何故教授はイキビナ祭りを復活させようとしたのか・・・レコーダーの内容を聞く限り、老人に脅されていたともとれる」
メルセデス ハルトマン:「レコーダーでは反対してたよね・・」
月御野 律子:「そういえばそうですね・・・」
辺見 梓:ポチっとな
メルセデス ハルトマン:「うん?……レコーダー?。」
メルセデス ハルトマン:アズサの行動を見守る
KP:海千山千:PCのデータ ボイスレコーダー MP3とかでいいのかな
メルセデス ハルトマン:そうね
KP:海千山千:超かいつまんで話す 記憶が曖昧になる 書いた覚えのない文章を書く
KP:海千山千:気づいたら 遼太郎にペンション紹介してた
KP:海千山千:など記憶にない行動が多いため カメラ レコーダーで調べた
KP:海千山千:老人の声 自分に乗り移ってるのか? 声まではごまかせないようだ レコーダーで記憶残す
KP:海千山千:そんな感じです 今のところ
メルセデス ハルトマン:一昨日私が聞いた声も、レコーダーのカミトノの声と一致してるかしら?
KP:海千山千:忌々しいのやつ あってます
斎藤 大樹:ナカマチガウ
斎藤 大樹:月御野さんの聞いた血肉の声もかな
メルセデス ハルトマン:なるほど、それで猫か・・
メルセデス ハルトマン:血肉は違うと思うな
KP:海千山千:儀式を一旦途中まで復活させないとつながらないので竜を退治できない 飯田は儀式を行うこと自体反対してたが 事故死 私の責任だ
メルセデス ハルトマン:ネズミー人間の声じゃないかしら・・
KP:海千山千:しかし準備してくれていたようだ おまけに奴らも神社の結界には手を出せない
メルセデス ハルトマン:あれ、そういや、サイジでもネズミー人間の再現してるね
斎藤 大樹:あー、複数の声っぽいですね確かに
KP:海千山千:血肉 仲間 は別の声です
KP:海千山千:いあいあ!よぐ=そとおす!は老人(ry
メルセデス ハルトマン:教授はあの段階でカミトノだったと・・
メルセデス ハルトマン:で、用がすんだからネズミー人間に変えられたのかしら。
KP:海千山千:まぁぶっちゃけると情報で尽くしてない
メルセデス ハルトマン:ぶっちゃけすぎだ
メルセデス ハルトマン:此処を調べるよりかはあれかな・・
KP:海千山千:だから、頑張れ!
メルセデス ハルトマン:まず、約束通りツキミノの気になる地下を調べて
斎藤 大樹:書を捨てよ、村に出よう
メルセデス ハルトマン:近場だし神社行くかね?
青山 茂晴:でも、外は大雪なんだよな
KP:海千山千:スノーシューあれば歩いて行ける
メルセデス ハルトマン:え、積もってるけど止んでなかった?
KP:海千山千:雪は止んでます
メルセデス ハルトマン:でないとカエデが死ぬ
青山 茂晴:あ、止んでんのね
斎藤 大樹:神社に行くべきでしょうね
青空:でも地下はもう有力な情報なさそうなんですよねぇ・・・今の状況ですと
メルセデス ハルトマン:「取り敢えず・・(まくまく)ここではこの位かしらね?。」
メルセデス ハルトマン:おひたしもきゅもきゅ・・
KP:海千山千:いくらビヤーキー3匹1人で倒したNPCとはいえ吹雪は死ぬ そして腕っ節に惚れた私が貰い受けた
メルセデス ハルトマン:「・・・これは子供の頃嫌いだった味!。」
斎藤 大樹:ネズミの毛が見つかるくらいかなぁ・・・たぶん
月御野 律子:「そうですね・・・ここにはもう知りたい事なさそう・・・かな・・・?」<もぐもぐ
メルセデス ハルトマン:「此処で調べる意味が薄くなったなら、神社で太刀探したいわねぇ・・。」
佐々木 小太郎:「ニュースでやってましたけど 県道通行止めになったそうです
青山 茂晴:「あとは、神社でその飾ってる刀を調べるぐらいか?」
メルセデス ハルトマン:「それと・・まじでー?。」
斎藤 大樹:「この雪だしな・・・まぁ仕方がないか」
月御野 律子:「あーやっぱりー・・・」
メルセデス ハルトマン:「豪雪続いたら、外との接触絶たれるわね。」
佐々木 小太郎:一部道路が崩れたそうで 今迂回路を除雪作業してるそうですが
メルセデス ハルトマン:「ネットが使えなくなる前にできるだけ調べないとなぁ・・」
メルセデス ハルトマン:もきゅもきゅ
佐々木 小太郎:そちらは普段除雪していないので数日時間がかかるそうです
斎藤 大樹:「数日もか・・・案外手間取るんだな」
メルセデス ハルトマン:「ある意味ロシア並だよね・・。この積雪量。」
佐々木 小太郎:電気水道ガス電話などは問題ないみたいです
KP:海千山千:さて、ではどうするかね・・・
メルセデス ハルトマン:「んじゃ、10分で身体流してなにか着てくるから・・私は神社いきたいな。」
青山 茂晴:「俺も神社に行くぜ」
青空:伊東さんに話聞くというのも手だと思うかな・・・?
斎藤 大樹:「上手く本殿に入り込めるといいのだが・・・」そういえば神社の鍵とか無かったんですか?
メルセデス ハルトマン:伊藤さん?
メルセデス ハルトマン:オーナー?
KP:海千山千:おう忘れてた・・・引き出しは斉藤さんか 二引き出しに
青空:友人なら何か知ってるかなー・・・って思ってたんですが・・・それに何か隠してたみたいですしー
KP:海千山千:古い南京錠の鍵を見つけた
斎藤 大樹:お、言ってみるもんだ
KP:海千山千:星型の印が彫られてるね
メルセデス ハルトマン:運ばれちゃってるしねぇ・・
メルセデス ハルトマン:あ、なんか見つけた。ぐっじょぶ
青山 茂晴:また星型か<鍵
斎藤 大樹:「ふふふ、神社に忍び込むのなら、この鍵が役立つかもしれんな」チャラリ
青空:だから二手に分かれて行動するのも手かと・・・移動に時間かかるみたいですし
メルセデス ハルトマン:「一応確認ね?。」
メルセデス ハルトマン:「神社行く人。」
メルセデス ハルトマン:ノ
青山 茂晴:ノ
斎藤 大樹:では俺はオーナーへ行こう
青山 茂晴:お願いします
メルセデス ハルトマン:あー
メルセデス ハルトマン:一応確認しとくか・・
メルセデス ハルトマン:SAN減るかもだけど
メルセデス ハルトマン:別れるのはその内容で
メルセデス ハルトマン:行動起こす前に、ざっと身体洗って、その後に
メルセデス ハルトマン:ポーの住処って決まってるのかな?
KP:海千山千:猫なので特に決まってないみたいですが まああちこちに猫用クッションが置いてますね
メルセデス ハルトマン:そこにさ
メルセデス ハルトマン:白い毛こびりついてないかなー
KP:海千山千:いや、特には
メルセデス ハルトマン:流石に食人はまだ大丈夫だったかな・・
メルセデス ハルトマン:なら、着替えて神社に向かうよー
KP:海千山千:はいな
メルセデス ハルトマン:一応、鍵を同期とってもらえると助かりますー
KP:海千山千:さっき見せびらかしてましたね
メルセデス ハルトマン:で、私かアオヤマが借りれればグッド
斎藤 大樹:「神社行くんだろう?この鍵が必要になるかもしれん。渡しておくぞ」
メルセデス ハルトマン:「ダンケシェーン。」
青山 茂晴:「すまねぇな」
メルセデス ハルトマン:「そっちも気をつけてね。」
月御野 律子:「・・・宮司の友人・・・そして傷・・・」ブツブツ
月御野 律子:「あ、はい分かりましたー」
メルセデス ハルトマン:「特に雪上の足跡に気をつけて。」
斎藤 大樹:「ああ、終わったらまたここに集合だな」
メルセデス ハルトマン:「おーけー。」
青山 茂晴:「わかった」
月御野 律子:「りょーかいっ」
メルセデス ハルトマン:「じゃ、コタロ、任せるわよ?」
斎藤 大樹:「では、行こうか!」
辺見 梓:「じゃあ神社へ行こうかしらー
佐々木 小太郎:「気をつけて
メルセデス ハルトマン:「アズサオッケー。」
伊東 菜々穂:「・・・気をつけてね
青山 茂晴:「辺見もくるのか、わかった」
メルセデス ハルトマン:「場合によっては、こっちが神社に2人を呼ぶかも。」とコタロー君に
KP:海千山千:さてでは移動しましょうか
月御野 律子:「うん、ありがとう・・・」
メルセデス ハルトマン:「出来たらアドレス頂戴?。」
メルセデス ハルトマン:ナナホの頭を撫でつつ
斎藤 大樹:「ああ・・・言ってくる」目を合わせないように
佐々木 小太郎:わかりました 念のためペンションの電話も
メルセデス ハルトマン:「おk.」
月御野 律子:「ありがとうございます」
斎藤 大樹:「おっと、自分の携帯にも頼む」
KP:海千山千:さて、では神社に向かいます
青山 茂晴:「あ、じゃあ俺も
月御野 律子:「これで全員連絡が出来ますね」
KP:海千山千:トレッキングポールとスノーシューセットで雪をザックザック歩く
KP:海千山千:全員貰えました
メルセデス ハルトマン:あ、ちなみに私のはもう3人知ってるということで<アドレス
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:やがて神社が見えてくる 神社は山のふもとに作られていて
メルセデス ハルトマン:どっちからでもいいよー
KP:海千山千:高い位置にあるがやはり雪に埋もれてる
メルセデス ハルトマン:おお、神社おっけ
メルセデス ハルトマン:神社に近づいたら、雪をざっとみてみるけど
メルセデス ハルトマン:件の足跡あったりしますか?
KP:海千山千:地面には見当たらないな
メルセデス ハルトマン:雪上ね・・ok
青山 茂晴:じゃあ、刀を飾ってるところに行きます
KP:海千山千:さて、では本殿に到着する
KP:海千山千:鍵がかけられている
メルセデス ハルトマン:「此処がホンデンね。」
メルセデス ハルトマン:例の鍵ごー
青山 茂晴:「じゃあ、早速鍵を開けるか」
KP:海千山千:ガチャリ と鍵は外れる
メルセデス ハルトマン:「よし、開けよう。」
KP:海千山千:ガラガラトトを開けて中へ
メルセデス ハルトマン:さて、此処が重要だったりするんだけど・・
KP:海千山千:それほど広くない畳敷きの部屋と一段高くなってる神座
メルセデス ハルトマン:アオヤマは入れますか?
KP:海千山千:入れますが なんとなく落ち着かない
青山 茂晴:「・・・んー」そわそわ
KP:海千山千:あまり長居したくない そんな気分に駆られます
メルセデス ハルトマン:「アオヤマ、なにそわそわしてるの?。」
青山 茂晴:「いや、あんまりここにいたくないってゆうか・・・」
メルセデス ハルトマン:「と言うことは、神社は機能してるのね。」
メルセデス ハルトマン:「此処にいれば強襲はない・・。」
メルセデス ハルトマン:「・・・けども。籠城には向いてないわね。」
青山 茂晴:「・・・そうなのか」
メルセデス ハルトマン:「周りを見回し嘆息。」
メルセデス ハルトマン:「だって、類推するに、貴方、もうネズミ人間に片足突っ込んでない?。」
KP:海千山千:垂れ幕とか いたるところに星の印が目に付きます
メルセデス ハルトマン:生活感はないですよねぇ
辺見 梓:「あらー?何の話?
青山 茂晴:「・・・そうなると、俺はもうヤバイってことか」
メルセデス ハルトマン:「かくしかー♥
メルセデス ハルトマン:「入れるってことは見込みは有るんじゃない?。」
KP:海千山千:ないね それで神座正面に大きな鏡と 太刀が
メルセデス ハルトマン:「で、これが太刀?。」
KP:海千山千:自分の身に起きてる恐ろしい事実を知ったあなた SANチェックどうぞ 青山さん
青山 茂晴:1d100<=58 SAN
Cthulhu : (1D100<=58) → 90 → 失敗

メルセデス ハルトマン:あ、ごめ☆
KP:海千山千:それと古い書物が置いてます
KP:海千山千:1d2喪失です
メルセデス ハルトマン:古い書物見るよ
青山 茂晴:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

青山 茂晴:どんどん正気度が削れるよ!
メルセデス ハルトマン:いやごめん。配慮足りなかった
青山 茂晴:大丈夫大丈夫
青山 茂晴:これぐらいならまだ大丈夫
KP:海千山千:上鳥野家秘伝書
メルセデス ハルトマン:「・・・書物が有るよ。」
メルセデス ハルトマン:広げて読みます
KP:海千山千:斜め読みに1d4時間ほどかな
メルセデス ハルトマン:というか・・
KP:海千山千:ここ寒いですよ
メルセデス ハルトマン:これ魔導書?
青山 茂晴:ペンションに持って帰って読むほうがいいかな
メルセデス ハルトマン:ストーブもないの?
KP:海千山千:暖房器具などは特にここにはない
メルセデス ハルトマン:持ち込んでこちらで籠城のほうがナナホ的にはいいのだけども・・
青山 茂晴:鏡ってどんなものか目星できますか?
KP:海千山千:鏡自体普通の鏡みたい
青山 茂晴:fmfm
青山 茂晴:じゃあ刀はどんなものか目星できます?
KP:海千山千:どうする?
メルセデス ハルトマン:まぁ、大人しく太刀と書物を借りるかね
KP:海千山千:目星どうぞ
青山 茂晴:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 45 → 成功

メルセデス ハルトマン:私も目星しとこうかな
KP:海千山千:拵えは新しいので OK
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 太刀めぼしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 70 → 成功

KP:海千山千:何度か修繕されているのだろう
KP:海千山千:拵えは新しい 歴史的に見るとこの作りは平安末期 鎌倉初期のものだろう
KP:海千山千:刃は研がれているようだ 銃刀法違反だよやったね
青山 茂晴:これで刀を振り回せるな
メルセデス ハルトマン:刀身にも何もほってないかな?
KP:海千山千:得にはないね
青山 茂晴:じゃあ、刀とか本とか色々借りていこうか
メルセデス ハルトマン:アオヤマの腕、もう知ってるんだっけ?
青山 茂晴:まだ言ってない気がするな
青山 茂晴:いい機会だし、見せたほうがいいかな
メルセデス ハルトマン:何時でも振る準備はできてるよ!
青山 茂晴:あ、でも辺見もいるじゃん
青山 茂晴:まあいっか!見せよう
KP:海千山千:じゃあ、人の体から毛が生えている そんな光景を目撃したメルちゃんSANチェック
メルセデス ハルトマン:1d100<=79 いえあー!
Cthulhu : (1D100<=79) → 86 → 失敗

メルセデス ハルトマン:こいやー
KP:海千山千:ねずみになっていく話を信じてしまい 1d2です
メルセデス ハルトマン:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

メルセデス ハルトマン:「たいへんだなー、アオヤマ。」
青山 茂晴:「・・・ホントはあんまり見せたくなかったんだがな」
メルセデス ハルトマン:「私も胸見せたろー。」
辺見 梓:あらあら・・・
青山 茂晴:「・・・いや、いいよみせなくて」
辺見 梓:「みせたのー?みたのー?じーーー
メルセデス ハルトマン:「この腕に、刀身当てたらどうなるんだろ?。」と2人に
KP:海千山千:さて、太刀はどっちが持つの
青山 茂晴:どうします?
辺見 梓:「さぁ?ただの刀なんでしょう?
メルセデス ハルトマン:此処は私が持って、刀身をアオヤマの腕に宛てがって見たいんだけど、拒否ってもいいのよ?
青山 茂晴:いや、それで行きましょう
青山 茂晴:「よくわからないが、一応試してみるか?」
KP:海千山千:では当ててみるが特に何も起こらない
メルセデス ハルトマン:「いいかな?。ちょっと試すよ?。」
メルセデス ハルトマン:「なんもおこらんね。」
青山 茂晴:「何も起きねぇな」
KP:海千山千:ひんやり冷たい
KP:海千山千:ついでに言うならかなり寒い
メルセデス ハルトマン:「・・・戻ろっか。」
青山 茂晴:「・・・そうだな、戻ろう」
メルセデス ハルトマン:「一応、書と太刀、私持っててもいいかな?。」
辺見 梓:「戻りましょうかー
青山 茂晴:「構わないぜ」
青山 茂晴:あ、そうだついでに鏡も持っていこう
メルセデス ハルトマン:「ダンケシェーン。じゃ、帰りましょ。」
メルセデス ハルトマン:鏡はアオヤマの持ちたいようにする
青山 茂晴:もしかしたら重要アイテムかもしれんからな
KP:海千山千:まぁもって言っていいですけど
KP:海千山千:両手使いますから る出歩けませんね
青山 茂晴:「・・・よし」鏡を持って
KP:海千山千:ポール
青山 茂晴:ああ、しまった
青山 茂晴:置いていくしかないか
メルセデス ハルトマン:一応、太刀のあった所に目星してそれから出ようかね・・
KP:海千山千:特になにもない
メルセデス ハルトマン:おk帰ろう
メルセデス ハルトマン:帰って本読もう
青山 茂晴:帰ろう帰ろう
辺見 梓:神社を出たメルさん DEX5倍かアイデアどうぞ
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 愛でーあ
Cthulhu : (1D100<=75) → 38 → 成功

KP:海千山千:では天井から何かが落ちてきたのを察知してよける
KP:海千山千:【戦闘(BGM)】
メルセデス ハルトマン:仕掛けてきやがったか?。
青山 茂晴:うわ、なんか出たよ
ネズミ怪物_1:シャーーーーッ
メルセデス ハルトマン:早いな!
KP:海千山千:不意打ちは失敗した
KP:海千山千:これより戦闘ラウンド開始します
KP:海千山千:のまえに ねずみの体に
KP:海千山千:人の顔手足を持つ怪物を見たメルさんSANチェック
メルセデス ハルトマン:1d100<=78 アオヤマのほうが怖いー
Cthulhu : (1D100<=78) → 87 → 失敗

メルセデス ハルトマン:む
メルセデス ハルトマン:こっちのが怖いらしい
KP:海千山千:1d6 です
Cthulhu : (1D6) → 4

メルセデス ハルトマン:1d6
Cthulhu : (1D6) → 6

メルセデス ハルトマン:お
青山 茂晴:うわ、最大値か
KP:海千山千:アイデアどうぞ
青空:あ・・・
メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 81 → 失敗

メルセデス ハルトマン:っしゃ
青空:あw
青山 茂晴:ナイスデース
斎藤 大樹:せーふ!
メルセデス ハルトマン:出目たかいよー!
KP:海千山千:なん・・・・だと・・・
KP:海千山千:では、ただのねずみと思うことにした
メルセデス ハルトマン:「悪いけど、死にたくないからね。容赦しないよ。」
ネズミ怪物_1:で、雪の上に転がってる 3匹
KP:海千山千:体勢を立て直して終了 1,2,3
KP:海千山千:メルさんの行動
メルセデス ハルトマン:左手で太刀を杖のように持ち
メルセデス ハルトマン:右腕をくの字に曲げる
メルセデス ハルトマン:袖口からせり出すフォーク
メルセデス ハルトマン:投擲フォーク
メルセデス ハルトマン:対象ネズミ1
KP:海千山千:OK どうぞ
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 投擲ー
Cthulhu : (1D100<=75) → 93 → 失敗

メルセデス ハルトマン:む
KP:海千山千:では、ねずみは小さく当たらなかった
メルセデス ハルトマン:2本目行けるかしら?
KP:海千山千:次青山さん
青山 茂晴:じゃあ、ネズミ1にこぶしで
KP:海千山千:投擲って2回で悔いるか・・・ ごめんもう一回どうぞ
メルセデス ハルトマン:物によるんだけどね
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 2発め
Cthulhu : (1D100<=75) → 71 → 成功

KP:海千山千:投石でできるならいいでしょう
KP:海千山千:おうふ・・・ 体制を絶た直してるので回避なし ダメージどうぞ
メルセデス ハルトマン:一投目は外すが、投げたモーションで2本目のフークが生え、それをまた投げる
メルセデス ハルトマン:1d3+1d2
Cthulhu : (1D3+1D2) → 3[3]+1[1] → 4

青山 茂晴:いい感じのダメージ!
KP:海千山千:では深々と ねずみの体に突き刺さる
KP:海千山千:うめき声を上げて ネズミは動かなくなる
青山 茂晴:あれ、弱くね?
メルセデス ハルトマン:(残弾数・・8、もつかしら?)
メルセデス ハルトマン:終わりです
KP:海千山千:青山さんどうぞ のまえに・・・SANチェックですぜ
青山 茂晴:1d100<=56 SAN
Cthulhu : (1D100<=56) → 50 → 成功

メルセデス ハルトマン:b
青山 茂晴:(コロンビア)
KP:海千山千:消費なし 行動どうぞ
青山 茂晴:ネズミ2にこぶしで
KP:海千山千:OK
青山 茂晴:1d100<=50 こぶし
Cthulhu : (1D100<=50) → 10 → スペシャル

メルセデス ハルトマン:っb
青空:おぉ
KP:海千山千:あはん・・・・
青山 茂晴:へーい
メルセデス ハルトマン:へーい(ハイタッチ)
KP:海千山千:ダ、ダメージどうぞ
青山 茂晴:2倍ですか?
KP:海千山千:拳なので貫通はありません(よね?
青山 茂晴:あ、そうっすね
青山 茂晴:1d3+1d4
Cthulhu : (1D3+1D4) → 1[1]+2[2] → 3

青空:こぶしが貫通してたまるかwww
斎藤 大樹:どのみち当たれば終わりじゃね?
メルセデス ハルトマン:つ手刀
KP:海千山千:では、青山さんの拳が直撃 ネズミは吹っ飛ぶ
メルセデス ハルトマン:やるやる
青山 茂晴:「オラァ!」
KP:海千山千:そしてそのまま動かなくなった
ネズミ怪物_3:ギ、ギギッ・・・
辺見 梓:「あらー?ねずみさんー?
メルセデス ハルトマン:「・・・アズサ。」
KP:海千山千:あずささんは何もしない 2R ねずみ怪物の行動
斎藤 大樹:この人図太すぎるwww
メルセデス ハルトマン:うん、知ってたw
青山 茂晴:なぜこんなにも落ち着いてるんだ・・・
メルセデス ハルトマン:まぁ、多分持ってる私の方でしょう
ネズミ怪物_3:1d100<=35 噛み付き メル
Cthulhu : (1D100<=35) → 91 → 失敗

青山 茂晴:ハハッワロス
メルセデス ハルトマン:一応避けるんだっけ?
KP:海千山千:メルさんのターン
メルセデス ハルトマン:ok
メルセデス ハルトマン:太刀を軸にクルッと一周し攻撃を避ける
メルセデス ハルトマン:見せた背中に対し、右腕を一閃
メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 74 → 成功

メルセデス ハルトマン:たっかいなー
ネズミ怪物_3:だ、だめーじ
メルセデス ハルトマン:1d4+1d2
Cthulhu : (1D4+1D2) → 1[1]+2[2] → 3

メルセデス ハルトマン:ナイフが飛ぶ
ネズミ怪物_3:では同じく串刺しにされ 吹き飛ぶ
ネズミ怪物_3:ギギューーーー
青山 茂晴:ネズミ終了のお知らせ
メルセデス ハルトマン:食事用のそれはネズミを貫く
ネズミ怪物_3:【ストップ】
メルセデス ハルトマン:「・・・うん、あれもう使えない。」
青山 茂晴:「・・・まあ、新しいのを買えばいいさ」
メルセデス ハルトマン:ネズミに刺さったフォークやナイフを見下ろし
メルセデス ハルトマン:「考えたくないけどさー。」
メルセデス ハルトマン:「これって殺人になるのかしら。」
青山 茂晴:「大丈夫だろ」
メルセデス ハルトマン:よいしょっと太刀を担ぐ
メルセデス ハルトマン:「オーナー見に行った2人が無事だといいね(フラグ」
青山 茂晴:「しかし、思ってたより弱かったな」
メルセデス ハルトマン:「偵察要員じゃないかなぁ。」
青山 茂晴:「まあ、あいつらは大丈夫だろ(フラグ」
青空:やめんかww<フラグ
斎藤 大樹:変なフラグ立て内で下さい!?
メルセデス ハルトマン:「アズサ、帰るよ?。」
KP:海千山千:シークレットダイス
辺見 梓:「ええ、わかったわー
メルセデス ハルトマン:「コタロ達も気になる。」
青山 茂晴:「確かに気になるが、それ以上に外は寒いから早く帰りたいぜ」
メルセデス ハルトマン:「そうね、少し温まったけどね。」
KP:海千山千:では 帰るでよろしいかな
メルセデス ハルトマン:一応、死体を一瞥
KP:海千山千:目を離した一瞬に そこに倒れていたネズミたちが消えた
メルセデス ハルトマン:なんぞ持ってるかしら?
メルセデス ハルトマン:あ、見た瞬間消えた!
KP:海千山千:結果発表
青山 茂晴:もはや死体が消えるのはお約束
KP:海千山千:s3b100<=80
Cthulhu : (3B100<=80) → 13,22,17 → 成功数3

メルセデス ハルトマン:なんだそれ?死んだふり?
KP:海千山千:全て消え失せた
青空:忍び歩きか何か?
メルセデス ハルトマン:隠れたのかなー?
メルセデス ハルトマン:ところでさ・・
メルセデス ハルトマン:雪に足跡残してないよねぇ?
KP:海千山千:残していますよ?
メルセデス ハルトマン:「・・・。」
メルセデス ハルトマン:何処向かってるのかなぁ?かなぁ?
KP:海千山千:山の方ですね
メルセデス ハルトマン:「・・・余計な心配だった。」
メルセデス ハルトマン:踵を返してペンションに向かいます
KP:海千山千:了解
KP:海千山千:お待たせした 診療所
メルセデス ハルトマン:3匹とも生きてると思うとアオヤマに伝えます
KP:海千山千:【雪割草(BGM)】
斎藤 大樹:すたっ
青空:はいよー
青山 茂晴:「マジでか・・・」
KP:海千山千:ザックザック雪の上を歩きながら到着した
斎藤 大樹:「ふぅ・・・雪道とはこんなにつかれるものか・・・」
月御野 律子:「・・・」
斎藤 大樹:「さて、オーナーに面会できるかな・・・」
KP:海千山千:玄関に入りロビーを見る 受付があるね
斎藤 大樹:受付に声をかけましょう
KP:海千山千:雪だし患者は一人も老いないかな
青空:まずは受付で伊東さんについて聞いてみます
KP:海千山千:では、病室を教えて貰える
青空:面会可能かも聞いてみますー
KP:海千山千:熱を出していたので 今も寝ているのでは?とのことですが
KP:海千山千:病室行くのは問題なし
斎藤 大樹:「なるほど、向こうですね。とりあえず顔だけでも見てきます。ありがとうございます」
青空:一応行くだけ行ってみますか
月御野 律子:「ありがとうございました」
斎藤 大樹:行きましょうー
KP:海千山千:では病室 小さな部屋で 伊東がベッドに寝ている
大元 楓:「ああ、二人共 来てくれたのか
月御野 律子:「大元さんどうもー」
KP:海千山千:薬が効いて眠ってるそうです
斎藤 大樹:「どうも、大元さん。具合はどんな感じだ?」
月御野 律子:「伊東さんの様態はどうですか?」
KP:海千山千:お医者さんの話では傷からばい菌が入ったのだろうという話です
KP:海千山千:ねずみか何かに噛まれたのかな?と聞かれたそうです
月御野 律子:「ねずみ・・・ですか・・・」
斎藤 大樹:「とりあえず命に別条はないのかな・・・ならばよかったが話は聞けそうにないな」
月御野 律子:「そうですね・・・斉藤さん、無駄足になってしまいすいませんでした・・・」
大元 楓:「聞きたいことがあるのなら 目を覚ましたら聞いておきますよ
大元 楓:「付き添ってますから
月御野 律子:「んー・・・では[傷についてどうして切ったと嘘をついたのか]と[飯田さんとの関係]についてお願いできるでしょうか?」
斎藤 大樹:「そうだな・・・あと、大元さん。この地殻に洞窟は無いか?」
斎藤 大樹:近く
大元 楓:「山の方 雛鍵山にあるって話を聞いたことがある・・・けどどこにあるかは
斎藤 大樹:「山か・・・わかった。ありがとう」
月御野 律子:「山のどこかですか・・・ありがとうございました」
大元 楓:「資料館で調べたほうが早いんじゃないかな・・?私もここの人間じゃないからわからないけど
斎藤 大樹:「資料館か・・・時間を見つけて行ってみるか?」
月御野 律子:「そう・・・ですね」
大元 楓:「人間関係については みやげものやのおばあちゃんが詳しいと思う 村のt情報が集まる場所って言うし
月御野 律子:「なるほど・・・」
斎藤 大樹:「また二手に別れる必要がありそうだな」
月御野 律子:「そうなりそうですね・・・」
大元 楓:「一応、オーナーが目を覚ましたら聞いてみます
月御野 律子:「一旦相談しないといけなさそうですし、もどりましょうか?」
大元 楓:「・・・小太郎大丈夫でしたか?
月御野 律子:「ありがとうございます」<頭を下げる
斎藤 大樹:「そうだな、戻ろう」
斎藤 大樹:「ん・・・大丈夫とは?彼と何かあったのか?」
大元 楓:「い、いやなんでも・・・ 変じゃなかったらいいんです
月御野 律子:「・・・?」
大元 楓:「変な夢見たし・・・ 疲れてるのかな
斎藤 大樹:「なぁに、夢見が悪いことは誰にだってあるさ。気にするほどのことじゃあない」
月御野 律子:「それでは、失礼しました」
斎藤 大樹:「色々有り難う。助かったぞ」
大元 楓:「そうですね。ありがとうございました
KP:海千山千:では病室をあとにする
KP:海千山千:【いきびなさま(BGM)】
KP:海千山千:気づけば2時30だ ここで切りますね
メルセデス ハルトマン:うお・・ok
斎藤 大樹:お疲れ様でしたー!
青山 茂晴:お疲れ様ですー!
青空:お疲れ様でしたー
メルセデス ハルトマン:明日も20時でいいのかしら?
KP:海千山千:第3や終了します お疲れ様でした
KP:海千山千:20でお願いします
メルセデス ハルトマン:もうこれ、5日目確定コース?
斎藤 大樹:そそくさと就寝、ではまた明日20時にー
メルセデス ハルトマン:おつかれさまー
青山 茂晴:おやすみなさいー
斎藤 大樹:ではお先に!
どどんとふ:「斎藤 大樹」がログアウトしました。
青空:では自分もそろそろー
メルセデス ハルトマン:おつかれさまー
KP:海千山千:お疲れ様でした
青空:おやすみなさーい
メルセデス ハルトマン:まぁ、寝よう。寝ましょう。
青山 茂晴:おやすみなさいー
メルセデス ハルトマン:おやすみなっさーい
KP:海千山千:【ストップ】
どどんとふ:「青空」がログアウトしました。
どどんとふ:「メルセデス ハルトマン」がログアウトしました。
青山 茂晴:僕はログ保存してから落ちようかな
KP:海千山千:ではー
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
青山 茂晴:お疲れ様でしたー
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
どどんとふ:「ななしさん」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「青空」がログインしました。
どどんとふ:「斎藤 大樹」がログインしました。
斎藤 大樹:こんばんはー
青空:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
KP:海千山千:昨日は遅くまでお疲れ様でした
斎藤 大樹:今日もそこそこに頑張るぞー!
KP:海千山千:t.Kさんが遅れるとのことです
青空:コメント欄よりかくにんしましたー
斎藤 大樹:ふむふむ、了解です
どどんとふ:「メルセデス ハルトマン」がログインしました。
青空:こんばんはー
メルセデス ハルトマン:へぇい!
斎藤 大樹:こんばんはー
斎藤 大樹:へぇい!
メルセデス ハルトマン:実は入るのに手こずってたよ
メルセデス ハルトマン:wikiに書こうかなと思ったら入れた
KP:海千山千:へぇい! 遅いと思ったら・・・そんな
メルセデス ハルトマン:お昼にもログ読もうと思ったら弾かれるしねー
KP:海千山千:t.kさんが遅れるそうですが 先に斎藤 月組の行動を聞いておきましょう
メルセデス ハルトマン:月組って宝塚みたいだね
KP:海千山千:APP18ですし間違ってなさそう
KP:海千山千:【いきびなさま(BGM)】
斎藤 大樹:青ハル組との時間差がどうなってるか気になります
KP:海千山千:それでは いきびな最終日(願望)開始いたします
斎藤 大樹:いあーっ!
KP:海千山千:いあー!
青空:いあーw
KP:海千山千:時間は、そうですね 向こうはペンションに帰ったくらいでしょうか
斎藤 大樹:んー、じゃあネズミ襲撃のメールはもう届いてるはずですね
KP:海千山千:【探索(BGM)】
KP:海千山千:ペンション>岩 >診療所
ペンション>神社>ペンション こんなで

KP:海千山千:届いてますね
斎藤 大樹:ならば電話で安否確認と・・・ついでに情報共有してしまいますか?
青空:自分はかまいませんよー
KP:海千山千:では、情報共有できますね ハルさんと電話ということですよね?
斎藤 大樹:ではメルセデスさんに電話します
斎藤 大樹:ですです
KP:海千山千:ケータイとりだしポパピプペ
斎藤 大樹:「もしもし、ネズミが出たと聞いたぞ。どんな奴だった?噛まれてないんだな?」
メルセデス ハルトマン:「ああ?サイトー?生きてる?。」
メルセデス ハルトマン:「口調の様子だと他にやばい人はいなそうだね。良かったよ。」
メルセデス ハルトマン:かくしかとこちらの戦闘を伝えます
斎藤 大樹:「おかげさまで五体満足だ。月御野も健康そのものだ」楓から聞いた情報を伝えます
メルセデス ハルトマン:「なるほどね・・・。こちらは太刀と書を持ってペンションに戻る所。」
斎藤 大樹:「裏山に洞窟があるらしい・・・詳しい場所は資料館で調べるべきだろう」
メルセデス ハルトマン:「そちらはそのまま資料館に行くのかな?・・。連中一旦山まで退いたけど何時戻ってくるかわからないよ?。」
メルセデス ハルトマン:「とはいえ、ペンションにこもってても仕方ないけどね・・・。一応こっちは書を読むつもり。」
斎藤 大樹:「聞く限りそれほど強い連中じゃなさそうだな。とは言え守りの姿勢で待ち構えるのも気に食わん。こっちから仕掛けたいところだ」
斎藤 大樹:「うむ・・・洞窟の場所を調べるのはこちらの仕事だな」
メルセデス ハルトマン:「いや、戦闘になったらそっち大丈夫なのかな?・・・。」
青空:STR5とDEX8のチームである
斎藤 大樹:「安心しろ、二人とも怪我の手当の心得はある!」
メルセデス ハルトマン:「いやいやいや・・防御主体のデッキは戦闘に向かないよ!?。」
KP:海千山千:これがのちのフラグになるとはKP自身も知らなかったのである
メルセデス ハルトマン:「というわけで、一旦ペンションで組み直さない?。」
斎藤 大樹:「そうだな・・・ペンションなら武器になりそうなものも確保できるだろう」ヒカキボルグとか
KP:海千山千:聖剣肉きり包丁とか
メルセデス ハルトマン:「正に武器になるもの担いでるけどね・・いま。」
メルセデス ハルトマン:「というか、武器だよねこれ・・。」
斎藤 大樹:「ははは、警察に見つかるなよ?言い訳きかんぞ?」
KP:海千山千:まぁペンションに戻るなら岩かみやげ物経由しないといけないがね
メルセデス ハルトマン:「その警察がいてくれれば苦労しないんだよ・・。」
メルセデス ハルトマン:「私らUMAに襲われたんだよ?・・。」
KP:海千山千:まぁ警察の目はない が隠すように心がけてくれ
斎藤 大樹:ついでに土産物屋にでもよります?
KP:海千山千:さて、では今後の行動をどうぞ 一直線に戻ってもいいし よってもいい
メルセデス ハルトマン:私らはペンション直行でいいんだよね?このコース
メルセデス ハルトマン:戻るよー。書の解析したい
KP:海千山千:既にペンション前ということでどうぞ
KP:海千山千:青山さんは梓さんについていったため 迷子時空に消え去りました ログインと同時にこの次元に戻ってくるでしょう
斎藤 大樹:ヨグ=ソトースの仕業だ!
KP:海千山千:斎藤さんと月さんがどうするかですね
KP:海千山千:メルさんは書の解読了解です
斎藤 大樹:土産物屋でいいですかね?
青空:いいですよー
KP:海千山千:わかりました
KP:海千山千:ではペンションに帰ると 小太郎が迎えてくれる
佐々木 小太郎:「ああ、おかえりなさい
メルセデス ハルトマン:「ただいま、ナナホ大丈夫?。」
KP:海千山千:こちらは書を読むと 兎うちゃくするする
佐々木 小太郎:「ああ、奥の部屋で休んでます
メルセデス ハルトマン:「ありがとうね。」
佐々木 小太郎:「いえ・・・ と受付に戻る
メルセデス ハルトマン:「さぁて、楽しい読書の時間だ・・・。」
メルセデス ハルトマン:ロビーの長椅子に腰掛ける
メルセデス ハルトマン:脇に太刀を立てかけておく
佐々木 小太郎:「(・・・?え?刀?
メルセデス ハルトマン:平然と書をななめ読み
メルセデス ハルトマン:横でノートpcを立ち上げ
メルセデス ハルトマン:日本語読みのサポートにアプリを起動
佐々木 小太郎:時間の1d4 それから日本語の難しい・・・って辞書使い始めたー
メルセデス ハルトマン:そりゃ当然よ・・
メルセデス ハルトマン:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2

メルセデス ハルトマン:PCと書を交互ににらめっこ
KP:海千山千:まぁ日本語技能判定なしの代わりに 時間に+1してください
KP:海千山千:3ね
メルセデス ハルトマン:okじゃ3ね
メルセデス ハルトマン:ありがたいや
KP:海千山千: では、以下の内容を読み取る
KP:海千山千:上鳥野家伝書
KP:海千山千:奉竜招来儀 欠損が激しい 円環の土地を整備する 神石を据えるなどの手順がかろうじて読み取れる
 

KP:海千山千:竜をこの世界に降臨させる事ができるらしい
KP:海千山千:奉竜結縁儀 同じく欠損が激しい 儀式の意味は読み取れる
          竜神と人間の間に子供を作る儀式

KP:海千山千:竜神と人の娘を交わらせ竜神の子である
           いきがみさま 御子を設ける
           御子を通じて願いを奏上する

KP:海千山千:辰子族の儀式が書かれている
KP:海千山千: 奉竜奏上儀 御子を通じて竜神に奏上する
          村を回り五か所呪文を唱え門を開放する
          竜神を祭る祭壇にて生贄の魂魄をささげる

KP:海千山千:いきびな行列に似ていると思う
KP:海千山千:以下に伝えるは辰子の伝える儀式に非ず 辰子滅ぼせしめた御業なり と注釈がされている項目を見つける
メルセデス ハルトマン:注視よ注視。
KP:海千山千:奉竜返上儀 破竜罪の太刀 星の印 祭壇に掲げ 祭文唱えるべし 御子を竜神のもとへ返し 契約を解消する
KP:海千山千:必要な儀式の手順 呪文が書かれています
青空:あ、神社に退散の方法あったのね・・・
KP:海千山千:具体的には 太刀、星の印 を用意して呪文を唱えるということです MPなどは使用してから説明します
斎藤 大樹:星の印・・・?
メルセデス ハルトマン:祭文とやらがこの呪文ね?
メルセデス ハルトマン:そうだね。星の印ってこれ、神社にあった五芒星のことなのかな?
KP:海千山千:イエス 祭文=呪文 それに付随して 奉竜の印 儀式に必要な手の印の結び方も書かれています
KP:海千山千:アイデアどうぞ
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 愛ディーア
Cthulhu : (1D100<=75) → 83 → 失敗

メルセデス ハルトマン:ちぇ。愛がないらしい。
KP:海千山千:では.星の印 あれーどっかで見たかなー?思い出せないな、でも見たなぁ という感じ
メルセデス ハルトマン:神社の鍵を取り出して眺めるよ
メルセデス ハルトマン:じー
KP:海千山千:星の印に見えなくはない そして神社の拝殿幕などにはオおキク刺繍されていたの思い出す
メルセデス ハルトマン:あれ、もってこいってか・・
KP:海千山千:まだあるのだが、一旦みやげものやに移します
メルセデス ハルトマン:はいよー
青空:はいよー
斎藤 大樹:お土産だー!ペナントと木刀をよこせ!
青空:木刀より殴った方が当たる確立高いんですけどねw
メルセデス ハルトマン:おみやげ3種の神器の2つがwww
KP:海千山千:いらっしゃいませ 木刀は1000円 ペナントは 800円で売ってます
斎藤 大樹:まぁ木刀は買うとして・・・店長はどんな人です?
KP:海千山千:見回すと観光客の買い物するエリアと ご老人方の集まる茶飲みのエリアと分かれてますね
美鶴代さん:こんな人
斎藤 大樹:どう見ても魔術師です
美鶴代さん:「おお、いらっしゃい 木刀1本1000円じゃ 毎度有り
斎藤 大樹:「うむ、実によく手に馴染む・・・ところでばあちゃん、うちの教授の事を知らないか?」
美鶴代さん:「兄さん いい男だから 飴玉をやろう イヒヒヒ
斎藤 大樹:「お、おう・・・ありがとう」
美鶴代さん:「教授?教授とは誰のことじゃ?
斎藤 大樹:「芦名教授って言うんだが・・・こんなメガネを掛けて暗そうなオッサンだよ。神社の飯田さんの知り合いらしいんだが」
美鶴代さん:「おお、おお 知っとるよ 兄さんは政光の教え子か
美鶴代さん:「したら、ほれ せんべえももってけ もってけ
斎藤 大樹:「・・・お、おう。ありがとう(こっそり月御野に押し付ける)。それで昨日から教授の姿が見えないんで・・・教授のこの村での交友関係とかわかれば手がかりになるんじゃないかと思ってな」
美鶴代さん:「まぁまぁ茶でも飲んでゆっくりしていけ 村の除雪機が今この辺除雪しとるから
月御野 律子:さっと受け取りしまう
美鶴代さん:「なんと・・・政光がか・・・?ううむ やはり いきびなさまのせいか
KP:海千山千:腕を組んで うんうん唸っています
斎藤 大樹:「・・・あのお祭り、やってはいけなかったのか?」
美鶴代さん:「うーむ・・・いや、どうかの・・・・まぁ・・・・いろいろあっての
KP:海千山千:と、とたんに口を閉ざしますね
KP:海千山千:信用か言いくるめ値引きなので交渉をどうぞ
斎藤 大樹:信用振りますー
KP:海千山千:OK
斎藤 大樹:1d100<=50 信用
Cthulhu : (1D100<=50) → 96 → ファンブル

斎藤 大樹:タスケテ
青空:でぅお!?
青空:いい言いくるめの内容が思いつか無いけど振ってみます
KP:海千山千:OK
月御野 律子:1D100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 45 → 成功

斎藤 大樹:GJ!
KP:海千山千:ファンブルはそうだな POW5倍で振ってくれ
斎藤 大樹:1d100<=55 やな予感・・・
Cthulhu : (1D100<=55) → 17 → 成功

斎藤 大樹:ふぅ、危ない危ない
KP:海千山千:(ちっ・・・ では特に何も起こらない もののすっかり怪しまれた
KP:海千山千:変わって月御野さんが取りなすと 落ち着きを取り戻してくれた
斎藤 大樹:「たはは・・・本当に他意は無いんだがなぁ・・・」
美鶴代さん:「昔 この村では いきびなさまの祭りを行ったあと 必ず人が消えたんじゃ
KP:海千山千:「まぁそんなわけで あまりいい祭りではなかったんじゃ 時代は変わったので安心しておったんじゃがなぁ
KP:海千山千:と語ってくれます
月御野 律子:「そうですか・・・いいづらい話をさせてすいませんでした」<頭を下げる
斎藤 大樹:「今回も教授が消えてしまったわけか・・・」
美鶴代さん:「飯田の反対したのは、このためだったのかのう
美鶴代さん:「いやいいんじゃよ お嬢ちゃん
KP:海千山千:ほかに何か聞くことはありますか?
斎藤 大樹:「昔の祭りは、なぜ廃れたんでしょう」
美鶴代さん:「そりゃあ 祭りをやっとった家が廃れたからじゃよ 村祭りではなかったんじゃよ
美鶴代さん:「時代が変わってその家の権力もなくなって じゃから安心じゃと思ったんじゃがのう
斎藤 大樹:「そういえば教授に渡された資料に・・・上鳥野家でしたっけか。なるほど」
美鶴代さん:「あの屋敷の縁起が悪いんかのう む、お主名前を知っとるのか
美鶴代さん:「教え子ならば知っとるか
美鶴代さん:「いかにも上鳥野家が開いておった祭りじゃ
斎藤 大樹:「ええ、来る前に祭りの由来などについてもひと通り講義を受けましたので」
KP:海千山千:行方不明になるのは奉公人たちらしいですね あと親類なども行方不明に
美鶴代さん:「この村で生まれたものは 一部の例外を除いてあの家の奉公人になるか村を出ていく
美鶴代さん:「一体どれだけの人間が行方知れずとなったか・・・
美鶴代さん:「おまけに当主も未だに見つかっておらんのじゃ まぁ生きてるはずもないが
斎藤 大樹:「・・・当主まで行方不明に(生きてるよな、これ)」
月御野 律子:「・・・そうでしたか・・・(あの夢の人ですかねー?)」
KP:海千山千:なんでも奉公人の話では屋敷の地下の一部が崩落したのだとか
KP:海千山千:そこに飲まれたとかいう話です
美鶴代さん:「まぁ、村人、奉公人、親類まで全てに恐れられとったからのう
斎藤 大樹:「(・・・地下!?あのペンションの地下室か!?)」
月御野 律子:「(やっぱりあの地下なにかあるのかな・・・?)」
美鶴代さん:「わしも今で92歳じゃが わしが生まれた土岐浅右衛門は既に100をゆうに超えておったというし・・・
KP:海千山千:と一人ごとのようにいつまでも話し続けています
斎藤 大樹:「・・・お話をありがとうございます、おかげで教授の行方についてヒントが得られました」
美鶴代さん:悪口一つ言えん なんでか耳に入っちまうんだね 出来事みんなしっとるようだった
KP:海千山千:ブツブツブツ・・・
月御野 律子:「ありがとうございます・・・」
斎藤 大樹:「聞こえてないのかな・・・帰るか」
月御野 律子:「・・・そうですね、早く合流しましょう」
KP:海千山千:ということでみやげものやをあとにします
斎藤 大樹:お礼代わりに甘露飴3個ほど置いて帰ります
KP:海千山千:で、ハルの続き
メルセデス ハルトマン:どんとこい、超常現象
KP:海千山千:読み取るのは難しかったが 家ネズミの呪い 呪いをかけネズミに変える。 という項目に当たった
メルセデス ハルトマン:これの破り方ないかなー
KP:海千山千:ところどころ読めないが 意味を訳すれば次のとおり
KP:海千山千:鼠は呪いをかけた術者の意思に絶対服従する。
            記憶や意識を共有するためもはや手足の一部である。
            体が変化する前もある程度記憶を読み取ったり、記憶を操作する。
            命令を与える等が可能

KP:海千山千:ということらしい
メルセデス ハルトマン:どう見てもロボトミー手術です・・
メルセデス ハルトマン:かけられたらもう逃げる手段ないのかなー
KP:海千山千:あと献上儀 生贄儀式は夜じゃないとできないみたい
メルセデス ハルトマン:サイトー・・ヤマモト・・いい奴らだった・・
青空:勝手に殺されたwww
メルセデス ハルトマン:・・・とはいえ、神社のヤマモトの反応を見るだに
メルセデス ハルトマン:術は完全じゃないなあれ・・
KP:海千山千:あとは奉竜の印 儀式を司る手印の行い方ものっていた
メルセデス ハルトマン:進行が進む前に術者をどうにかするのかなぁ・・
メルセデス ハルトマン:手印ね、覚えるよー
メルセデス ハルトマン:九字切りみたいなもんね・・
KP:海千山千:さて、ではこの世ならざる知識を会得したハルちゃん SANテック
メルセデス ハルトマン:はいてっく
メルセデス ハルトマン:1d100<=72 さにてっく
Cthulhu : (1D100<=72) → 63 → 成功

メルセデス ハルトマン:成功テック
KP:海千山千:成功1 神話+1です 斜め読みでも
メルセデス ハルトマン:反映テック
メルセデス ハルトマン:ネズミの呪詛だけど、これ破る手段ないのかな?テック
KP:海千山千:本は以上ですね
メルセデス ハルトマン:解呪とか呪詛返しとか・・無いのかテック
メルセデス ハルトマン:そもそも、詳しい教授が食らってものなぁ・・
メルセデス ハルトマン:短期決戦しろテックってか
佐々木 小太郎:「・・・お茶です
メルセデス ハルトマン:「だんけしぇーん。」
メルセデス ハルトマン:ずずっ・・
メルセデス ハルトマン:「・・・あつ。」
メルセデス ハルトマン:軽く溜息
KP:海千山千:その前にアイデアどうぞ
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 愛デアー
Cthulhu : (1D100<=75) → 63 → 成功

メルセデス ハルトマン:愛があったらしい
KP:海千山千:体が変化する前もある程度記憶を読み取ったり、記憶を操作する。命令を与える等が可能。
KP:海千山千:記憶を読み取ったり、記憶を操作する。命令を与える等が可能。
KP:海千山千:記憶を操作する。命令を与える等が可能。
メルセデス ハルトマン:んー?
KP:海千山千:命令を与える等が可カカカカカカ
メルセデス ハルトマン:これってさ、術者がって話じゃないのか?・・
メルセデス ハルトマン:(じー)
メルセデス ハルトマン:「コタロ。ちょっとこっち来なさい。」
佐々木 小太郎:「・・・?はい?
メルセデス ハルトマン:「命令だよ。今朝毛が生えた場所を見せてみて。」
佐々木 小太郎:「え・・・、いやちょっとそれは・・・
メルセデス ハルトマン:「命令だよ。」
メルセデス ハルトマン:「みせてごらん?。」
メルセデス ハルトマン:「(命令聞かないじゃん・・。)」
佐々木 小太郎:「いや、女性に見せるとこじゃないですって!(真っ赤
メルセデス ハルトマン:「あらそれは大変だね。彼女出来たら困るねー。」
メルセデス ハルトマン:「大丈夫かどうか見てあげるよ。命令だよ。」
KP:海千山千:いやぁ、小太郎くんの純潔がピンチ・・・
メルセデス ハルトマン:(おかしいな。呪文の確認が何故かSプレイになってるぞ?)
KP:海千山千:そうだな、目星どうぞ
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 めぼっしー☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 97 → ファンブル

青空:しかもとめる人がいないw
メルセデス ハルトマン:あるぇーwww
斎藤 大樹:おめでとうwww
KP:海千山千:エェェェェ ナンデ ファンブル ナンデ!
青空:今日はファンブル多いなwww
メルセデス ハルトマン:「何処に生えてるかわっかんなぁい♥。」
斎藤 大樹:コワイ!ファンブルコワイ!
KP:海千山千:ぷ、プランBだ 斎藤さンと月さんはちょうど帰ってきた
メルセデス ハルトマン:(あるぇー、止めどころがわからなくなってきたぞー)
メルセデス ハルトマン:「面倒ね。脱げ。命令。」
斎藤 大樹:「おう、ただいま・・・っ!?」
KP:海千山千:メルさんは 迫った拍子に転んで小太郎を押し倒す
メルセデス ハルトマン:「やあ、サイトー無事で何より。」
KP:海千山千:ファンブル分回集
メルセデス ハルトマン:コタロの上にのしかかりながら。
メルセデス ハルトマン:さわやかな笑顔
斎藤 大樹:「・・・ごゆるりと」そそくさと自分の部屋へ
メルセデス ハルトマン:「なんだよ、情報交換会どーするの?。」
佐々木 小太郎:「ちょっ ま、待ってくれ!いや、ください!
月御野 律子:「ワタシハナニモミテイナイ、ワタシハナニモミテイナイ」<二階へ
メルセデス ハルトマン:「あるぇーツキミノまで。」
斎藤 大樹:「・・・まずはどけてあげてください。情報交換はそれからだ」
メルセデス ハルトマン:「・・そうだね。何でかいつの間にかこうなってたよ。」
メルセデス ハルトマン:ソファーに戻る
月御野 律子:「そうですね・・・と、青山先輩はどこですかー?」
KP:海千山千:迷子時空です
メルセデス ハルトマン:「その辺に居るはずなんだけど・・。」
青空:分かってるけどいなくなってたら聞くと思ったので(笑)
斎藤 大樹:「・・・うむ、世の中にはしかたがないことがあるんだ。そういうことだ」
KP:海千山千:えーっと 斎藤さん月さん 目星お願いします
メルセデス ハルトマン:「なんでか居ない。けど不安は無いから大丈夫だと思う。」
斎藤 大樹:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 5 → クリティカル/スペシャル

月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 30 → 成功

メルセデス ハルトマン:www
青空:www
KP:海千山千:極端だなぁ・・・
斎藤 大樹:ドヤァ・・・
メルセデス ハルトマン:助かったねコタロ
KP:海千山千:成功者はポーが見当たらないことに気づく
月御野 律子:「ん・・・あの猫さんどこいったんだろう・・・?」
メルセデス ハルトマン:「うん?ポー?。」
KP:海千山千:クリチェック の人は小太郎の衣服に細かい毛玉が付いているのを確認する
斎藤 大樹:「ん・・・?佐々木くん、ちょっと失礼」ひょいと摘んで確認するよ
KP:海千山千:猫を捕まえたりするときつくようなそんな
メルセデス ハルトマン:「・・・あれ?。」
斎藤 大樹:「なんだ、佐々木くんポーと仲直りしたのか。こんなに毛が着くまで遊ぶとはな」
KP:海千山千:黒い猫の毛かな
メルセデス ハルトマン:「・・・コタロ。貴方何やってたのかな。」
佐々木 小太郎:「・・・え?ポーですか? いや、未だに機嫌悪いみたいで
月御野 律子:「んー・・・?」
佐々木 小太郎:近づくという名られるので 近づかないようにしてます・・・ケド」
メルセデス ハルトマン:「なら、その毛は?。」
佐々木 小太郎:「何って・・・ずっとここにいましたよ
佐々木 小太郎:「・・・おかしいですね?いつ付いたんでしょう
月御野 律子:「・・・あれー・・・?」
斎藤 大樹:「・・・今日は家から出てないのか?」
メルセデス ハルトマン:「思い出しなさい。私達が出てって・・。」
メルセデス ハルトマン:「誰かの声聞かなかった?。」
佐々木 小太郎:「出ていませんよ 「声?誰もいなかったのに声なんてするはずも・・・・
メルセデス ハルトマン:と、いいつつ。彼の足元を目星
KP:海千山千:足元というのは どういったことで
メルセデス ハルトマン:足跡を追いたいのよ。
メルセデス ハルトマン:この部屋以外から来てる足跡有るか。
KP:海千山千:フローリングであしあとはつかないだろうしな・・・うーん 絨毯かどうか幸運でどうぞ
KP:海千山千:あと追跡を降らせます
メルセデス ハルトマン:1d100<=80 らっく
Cthulhu : (1D100<=80) → 33 → 成功

斎藤 大樹:b
KP:海千山千:OKでは絨毯で・・・追跡どうぞ
メルセデス ハルトマン:追跡かー
メルセデス ハルトマン:素しか無いんですけども・・
斎藤 大樹:同上である
メルセデス ハルトマン:1d100<=10 とれーす!
Cthulhu : (1D100<=10) → 17 → 失敗

メルセデス ハルトマン:ちい・・
青空:月御野が追跡一応持ってるけど・・・
メルセデス ハルトマン:まぁお任せします。
斎藤 大樹:月御野がんばれ!
青空:では教えてもらったと言う事で振ってもよろしいでしょうか?
KP:海千山千:どうぞ
月御野 律子:1D100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 62 → 失敗

メルセデス ハルトマン:惜しいなw
青空:おしいー
斎藤 大樹:一応自分も・・・
KP:海千山千:では、特にわからない どうぞ
メルセデス ハルトマン:基本値の魔術師!
斎藤 大樹:1d100<=10 ストーキング
Cthulhu : (1D100<=10) → 50 → 失敗

メルセデス ハルトマン:残念
斎藤 大樹:ま、そりゃそうだ
月御野 律子:「・・・?」
メルセデス ハルトマン:「・・・あれ。」
メルセデス ハルトマン:「もう一遍言ってもらえる?。」
メルセデス ハルトマン:「コタロ、すっとロビーに居た?。」
メルセデス ハルトマン:目線を彼の目に
KP:海千山千:トイレとか本を取りに行ったりとスタッフルームに行ったりしたが ずっとロビーにいたと彼は証言しています
メルセデス ハルトマン:「本当にその通り?。」
KP:海千山千:本を取るためにルームに行ったりはした
メルセデス ハルトマン:「本当に?。」
佐々木 小太郎:「・・・何をそんなに疑ってるんです?
KP:海千山千:さて、行動どうぞ
メルセデス ハルトマン:「ナナホ何処で休んでるって?。」
斎藤 大樹:「そういえばさっきから姿が見えんな」
KP:海千山千:部屋と証言していますね
メルセデス ハルトマン:「その時君はどうしてた?。」
メルセデス ハルトマン:(ぬかった・・)立ち上がって奥の部屋に向かうよ
KP:海千山千:OK
斎藤 大樹:「お、おい?どうしたんだ?」ついていきます
KP:海千山千:スタッフルーム というよりオーナーたちのプライベート空間
月御野 律子:「・・・?」
黒猫ポー:ニャオン ニャオン 
メルセデス ハルトマン:「・・?。」
KP:海千山千:どこからか猫の鳴き声がする
メルセデス ハルトマン:「すまない、先にナナホだ。」と奥の部屋に向かう
斎藤 大樹:「・・・なんだ、ポーいるじゃないか。おーいどこだどこだ?」
メルセデス ハルトマン:(取り越し苦労であるように・・)
月御野 律子:「・・・みなさんどうしたんでしょう?」
斎藤 大樹:「む、何をそんなに・・・」慌ててついていきます
メルセデス ハルトマン:「例の、ネズミー人間の呪詛な・・。」
KP:海千山千:奥に行くと猫の鳴き声も大きくなる その部屋の前に ななほのへや と可愛いネームプレートがかけられてる
メルセデス ハルトマン:「何か”命令”を与えることが出来るらしい・・」
月御野 律子:「命令・・・?」
メルセデス ハルトマン:「という訳で、ナナホを確認してくれ。」ロビーに走ります
斎藤 大樹:「・・・」無言で背中の毛のことを考える
メルセデス ハルトマン:コタロは付いてきてない?
KP:海千山千:さて、特に描写なかったんだが・・・太刀おいてきてると思うんだが
メルセデス ハルトマン:それが狙いと気づいたんで走ったんだよ・・
KP:海千山千:いませんね
KP:海千山千:ロビーには太刀も小太郎もいません
メルセデス ハルトマン:表に出ます。足跡!
斎藤 大樹:しまったぁ!?
KP:海千山千:ついています
メルセデス ハルトマン:「コタロを追う。ナナホを頼むよ。」
青空:あ!?
斎藤 大樹:ともかくこっちは奈々穂の無事を確認します!
KP:海千山千:というより早く戻ってきたしな・・・姿は見えます 太刀を抱えてはしっている
斎藤 大樹:「な・・・わ、分かった!」菜々穂のドアをノックノック
メルセデス ハルトマン:「悪いな、コタロ。後で医者行け。」
KP:海千山千:返事なし
メルセデス ハルトマン:二閃
斎藤 大樹:「・・・緊急時だ。すまないが」押し入る!
月御野 律子:「菜々穂ちゃん・・・?」
メルセデス ハルトマン:Wikiの部位指定って使えるかな?
KP:海千山千:鍵はかかっていない 乱雑に散らばる本など 
メルセデス ハルトマン:足狙いってやつ
KP:海千山千:狙っていいよ
KP:海千山千:菜々ほの姿はない ケージに入れられたポーを発見する
メルセデス ハルトマン:-15%で2斉射
月御野 律子:「あれ・・・菜々穂ちゃんいない!?」
黒猫ポー:ニャアニャア
メルセデス ハルトマン:2b100<=60
Cthulhu : (2B100<=60) → 98,30 → 成功数1

KP:海千山千:どうぞ
メルセデス ハルトマン:ぶ・・
斎藤 大樹:「これは・・・月御野、ポーを出してやってくれるか?逃さないでくれよ?」
斎藤 大樹:ででーん
メルセデス ハルトマン:コタロの速度落としたいんだけど・・
月御野 律子:「分かりました・・・」ケージを開けます
佐々木 小太郎:1d100<=58 回避
Cthulhu : (1D100<=58) → 38 → 成功

メルセデス ハルトマン:ぬう、ちょこまかと
KP:海千山千:1本はハズレ 1本は回避した
メルセデス ハルトマン:仕方ない、追うか・・
黒猫ポー:ニャア っと飛び出し走る
KP:海千山千:【戦闘(BGM)】
月御野 律子:「あ・・・待って」<追いかけます
斎藤 大樹:「しまった!追うぞ!」
KP:海千山千:猫は地下室のトビラヲガリガリ
メルセデス ハルトマン:ただ、気になるんだけどさ・・
メルセデス ハルトマン:コタロ、雪靴履いていったのかこれ・・?
月御野 律子:「地下・・・やっぱりここには何か・・・?」
斎藤 大樹:「・・・何が出てくるかわからん、注意しろ」買った木刀を構えながら開けます
月御野 律子:「は、はい・・・!」
メルセデス ハルトマン:履くのに時間かかるよなこれ・・?
メルセデス ハルトマン:一瞬で履けるなら私も履いて追うまでだ・・
KP:海千山千:小太郎は履いていて無いからDEXペナルティにしよう
メルセデス ハルトマン:履くのに時間かかりそう?
KP:海千山千:履いていくなら ペナなし ただし時間はかかるだろう ひとまず目星してみてくれ
KP:海千山千:地下室はちょっと待ってね
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 59 → 成功

KP:海千山千:小太郎のDEXは14だが雪のせいで
KP:海千山千:2d6 マイナス
Cthulhu : (2D6) → 8[6,2] → 8

メルセデス ハルトマン:でけえ
KP:海千山千:DEXは6になってる
メルセデス ハルトマン:このまま飛び出すと私も2d6の洗礼か
KP:海千山千:履いたら確実に追いつけそうだな 時間はかかるが
メルセデス ハルトマン:コタロを捕まえたい訳じゃないからな
メルセデス ハルトマン:ええい、このまま仕掛けるか。
KP:海千山千:5回DEX対抗し、ふむ?
メルセデス ハルトマン:2d6振ってDEX抵抗かね?
メルセデス ハルトマン:5回か
KP:海千山千:はかなければ
KP:海千山千:履いた時5回DEX対抗し先に3回勝った方が追いつく、逃げ切る
メルセデス ハルトマン:(残弾数5。予備弾倉は部屋の中だ・・が、確実を狙うか・・・。)
メルセデス ハルトマン:靴を履きます
KP:海千山千:OK
メルセデス ハルトマン:雪を甘く見るな。ドイツはそれでソビエトに負けた
KP:海千山千:では 対抗どうぞ こちらは6
メルセデス ハルトマン:res(13-6) 1回め!
Cthulhu : (1d100<=85) → 35 → 成功

KP:海千山千:距離は縮まる 続いて2回目
メルセデス ハルトマン:res(13-6) 2回め!
Cthulhu : (1d100<=85) → 59 → 成功

KP:海千山千:さらに接近 もう少しだ
メルセデス ハルトマン:res(13-6) 3回め!
Cthulhu : (1d100<=85) → 8 → 成功

メルセデス ハルトマン:「追いついたぞ、コタロ!。」
KP:海千山千:では、小太郎に追いついた
メルセデス ハルトマン:押さえ込みたいが組み付き基本なんだよな・・
斎藤 大樹:ゼロ距離投擲とかいかが?
メルセデス ハルトマン:投擲ゼロ距離とか有るんでしたっけ?
KP:海千山千:一応目星に成功してるので情報 体力はともかく 動きは何かやってる人の動きだ
斎藤 大樹:火器しか無理か・・・
KP:海千山千:ないかも
メルセデス ハルトマン:取り敢えず、太刀持ってる腕に
メルセデス ハルトマン:2連射行きますわ
KP:海千山千:では戦闘ラウンド1
KP:海千山千:OK
メルセデス ハルトマン:・・・・あれ?私からか?
KP:海千山千:DEX6desukara
メルセデス ハルトマン:OK では精密射撃腕狙い。
メルセデス ハルトマン:2b100<=60 投擲
Cthulhu : (2B100<=60) → 90,71 → 成功数0

メルセデス ハルトマン:ちぃ・・
KP:海千山千:では二つともそれる
メルセデス ハルトマン:足場が悪すぎる・・ (おしまい
KP:海千山千:小太郎の行動 逃げるのをやめ 太刀を投げ捨てる
メルセデス ハルトマン:だろうなぁ・・・
KP:海千山千:邪魔をするな 贄よ(しわがれた老人の声
メルセデス ハルトマン:「其処から出てこいよ、クソジジイ。殺すぞ?。」
メルセデス ハルトマン:投げ捨てた太刀を確認
佐々木 小太郎:1d100<=61 組み付き
Cthulhu : (1D100<=61) → 83 → 失敗

KP:海千山千:雪でもつれて動けないようだ
メルセデス ハルトマン:「1mの積雪だとさ・・。大丈夫かね?。」
メルセデス ハルトマン:2R?
KP:海千山千:幸運どうぞ?
メルセデス ハルトマン:1d100<=80 幸運!
Cthulhu : (1D100<=80) → 91 → 失敗

メルセデス ハルトマン:む。。
KP:海千山千:では2Rめ
メルセデス ハルトマン:何、簡単な話。
メルセデス ハルトマン:コタロを回りこんで動いて
メルセデス ハルトマン:投げた太刀をとる
メルセデス ハルトマン:簡単で済めばいいがな
KP:海千山千:なるほど DEX対抗をやって成功したらいいよ
メルセデス ハルトマン:res(13-6)
Cthulhu : (1d100<=85) → 52 → 成功

KP:海千山千:ただし回避できなくなるでいいかな
KP:海千山千:ふむ
メルセデス ハルトマン:振っちまった。
KP:海千山千:武器奪取を選択 組み付き2回連続で奪取
佐々木 小太郎:1d100<=61 組み付き1
Cthulhu : (1D100<=61) → 39 → 成功

佐々木 小太郎:1d100<=61 組み付き2
Cthulhu : (1D100<=61) → 88 → 失敗

メルセデス ハルトマン:「えっち。」
KP:海千山千:太刀を掴むことはできたが 奪い取れなかった
KP:海千山千:幸運どうぞ
KP:海千山千:+10で
メルセデス ハルトマン:1d100<=80 らっく!
Cthulhu : (1D100<=80) → 80 → 成功

メルセデス ハルトマン:たっかいなぁ・・
大元 楓:・・・?なにしてるんだ?
KP:海千山千:楓さんが現れた
メルセデス ハルトマン:コタロの様子は?
KP:海千山千:動揺している
KP:海千山千:【シリアス?(BGM)】
メルセデス ハルトマン:同様に乗じて、そのまま・・・おい、BGM!謝罪会見じゃないかこれ!!
大元 楓:ふ、ふふふふ・・・
KP:海千山千:3Rどうぞ
メルセデス ハルトマン:これ、このまま太刀引剥がせるかね・・・?
メルセデス ハルトマン:「てい。」
KP:海千山千:STR対抗ですが 2d6 小太郎のマイナス
KP:海千山千:2d6
Cthulhu : (2D6) → 9[5,4] → 9

KP:海千山千:ああだめだSTR1だ
メルセデス ハルトマン:自動成功だね・・
メルセデス ハルトマン:奪取・・
青空:1wwww
斎藤 大樹:何時の時代も女は強かった・・・
佐々木 小太郎:「か、楓・・?あれ、俺は今何をして・・・
メルセデス ハルトマン:「ぐーてんたーく、カエデ。」
メルセデス ハルトマン:で、持ってったの太刀だけ?
メルセデス ハルトマン:「助かったよー。」
KP:海千山千:古文書もパサり・・・・
メルセデス ハルトマン:回収・・
メルセデス ハルトマン:「寒いからペンション戻ろうか。」
メルセデス ハルトマン:「ねぇ、コタロも。」
大元 楓:1d100<=60 フェンシング
Cthulhu : (1D100<=60) → 12 → スペシャル

メルセデス ハルトマン:目星
KP:海千山千:ストックが小太郎の眉間を貫いた 目星どうぞ
メルセデス ハルトマン:こたろの周囲かな・・
メルセデス ハルトマン:まあ、足跡残すやつじゃないと思うけど・・
メルセデス ハルトマン:足跡探すよ。
メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 11 → スペシャル

KP:海千山千:特になにもない 格闘の跡が残るだけだ
メルセデス ハルトマン:うん、帰ろう。
大元 楓:フン! スタスタスタ
メルセデス ハルトマン:「悪いんだけど、コタロ連れ帰るの手伝ってよ・・・あ、いっちゃった。」
佐々木 小太郎:・・・・・あれ?
メルセデス ハルトマン:「生きてるかい?。」
佐々木 小太郎:なんか、星が点いたり消えたり・・・
メルセデス ハルトマン:フォーク回収してコタロ連れて戻るよ・・
佐々木 小太郎:「あははは 涙が出てきた
メルセデス ハルトマン:「いいから、君は悪くない。帰ろう。」
KP:海千山千:了解
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:さて地下室組です、お待たせしても仕分けない
斎藤 大樹:なんだろう、遠くで茶番の二文字が踊っているような気がする・・・
KP:海千山千:【探索(BGM)】
KP:海千山千:地下室の扉を開けると ポーは勢いよく走っていく
斎藤 大樹:中の様子は?
月御野 律子:「・・・ここでオーナーは何かに襲われた・・・」
斎藤 大樹:「ネズミが潜んでいるかもしれんな」
KP:海千山千:明かりを付ける ひんやりとした空気が肌を刺激する 物音は聞き耳せずとも静かだ
黒猫ポー:ニャー!
斎藤 大樹:「どうした、ここに何があるんだ?」
KP:海千山千:ワインの並ぶ棚の横壁 ポッカリと横穴があいている
斎藤 大樹:「・・・なんてこった、いつの間にこんな横穴が?」
KP:海千山千:子供なら取れるくらいの大きさだ 穴は下の方に続いている
黒猫ポー:ニャー バリバリバリ
斎藤 大樹:自分たちじゃあ通れない?
KP:海千山千:数値にするとSIZ6なら通れそう
月御野 律子:「横穴・・・ですか・・・」
KP:海千山千:さて、目星どうぞ
斎藤 大樹:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 93 → 失敗

斎藤 大樹:出目が・・・
月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 90 → 失敗

KP:海千山千:シリアスになると腐る出目・・・
青空:・・・
KP:海千山千:では、何か布切れのようなものを見つけた 
斎藤 大樹:「・・・この布切れ、なんだろう?服の切れ端か?」
KP:海千山千:穴の裂け目に引っかかっていた
月御野 律子:「この穴もしかして・・・山の洞窟に繋がってるのかな・・・?」
斎藤 大樹:「無関係とは考えにくいよな・・・」
斎藤 大樹:「そしておそらく菜々穂ちゃんもこの先だろう」
KP:海千山千:あと、なにやら血痕が見つかる 微量ですが それと散らばった釘とかも横穴に
月御野 律子:「山に逃げたっていうネズミとオーナーが襲われたネズミが同一のものならこれで・・・」
KP:海千山千:アイデア、どうぞ
斎藤 大樹:1d100<=55 アイディア
Cthulhu : (1D100<=55) → 23 → 成功

月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 97 → ファンブル

斎藤 大樹:ああ!出目が!出目が!
青空:青山さんがいない分全員に回ってきてるのかなwww
KP:海千山千:ナナホンの斉藤さんは その切れ端が菜々穂のものと気づく
斎藤 大樹:ナナナナナナナホンちゃう・・・かな?
KP:海千山千:月さんは・・・夢を思い出して身を震わせる まさか洞窟って・・・あの夢の?そんな考えになった月さんSANチェック
月御野 律子:1D100<=47 一番SAN低いのにー
Cthulhu : (1D100<=47) → 37 → 成功

斎藤 大樹:「十中八九これは菜々穂の服の切れ端だな。今朝着ていた服と材質が・・・月御野?」
KP:海千山千:では喪失なし
月御野 律子:「あー・・・いえいえちょっとね・・・」
KP:海千山千:山に行ったらきっと生贄にされちゃうー とか、七歩ちゃんもきっと心臓をとか考えてしまうね
斎藤 大樹:ポーはどうしてます?穴の奥に行こうとしてます?
KP:海千山千:行こうとしていますね 
黒猫ポー:ニャー!ニャー!
斎藤 大樹:「・・・まあ待て、単独行動は死亡フラグだぞ?」捕まえようと試みます
KP:海千山千:どこに繋がってるかわからないですしね
黒猫ポー:シャーッ!
斎藤 大樹:「・・・泣いていいかな?」
月御野 律子:「いいと思います」
斎藤 大樹:「しょっぱい・・・さて、どうするか・・・俺達がもっと小さければ追えるんだが」
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
KP:海千山千:おおふ
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
KP:海千山千:まぁほかにすることはワインの飲み比べくらいじゃないですかね・・・
斎藤 大樹:しかたない・・・これ以上入ってこれないように穴を棚で塞いで帰りましょうか?
青空:どっちでもいいですよー
KP:海千山千:棚は動かせそうもないですね
斎藤 大樹:非力だから・・・俺が非力だから・・・
KP:海千山千:まぁ探せば工具くらいあるでしょうし 機械修理とかで
青空:持ってないよー
KP:海千山千:残念!
斎藤 大樹:初期値でも行けるよ!振ってみます
KP:海千山千:OK
斎藤 大樹:1d100<=20 機械修理
Cthulhu : (1D100<=20) → 86 → 失敗

青空:一応振りますか・・・
KP:海千山千:では上手く修理できません・・・
KP:海千山千:どうぞ
月御野 律子:1D100<=20
Cthulhu : (1D100<=20) → 2 → クリティカル/スペシャル

斎藤 大樹:「・・・どうにかしてこの穴を塞げないものか。こう釘を打てば・・・イテッ!?」
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
KP:海千山千:チェックどうぞ
斎藤 大樹:なんとぉwww
メルセデス ハルトマン:www
青空:なwんwでwやwねwんwww
KP:海千山千:では、完璧と言い難いがかなり綺麗に修理できた 容易くは入ってこれないだろう
KP:海千山千:こんなところに鉄格子が、いつの間に!
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
月御野 律子:「んーと・・・こう・・・かな・・・?」
どどんとふ:「青山 茂晴」がログアウトしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」の全チャットログ削除が正常に終了しました。
どどんとふ:「青山 茂晴」がログインしました。
KP:海千山千:いらっしゃいませ
青空:入れたwww
青山 茂晴:皆さん、ごめんなさい!そしてこんばんはー!
青空:っと・・・こっちはログ見えてるのか・・・
メルセデス ハルトマン:こんばんはー
KP:海千山千:ログ消去しました こんばんは
青空:こんばんはー
斎藤 大樹:こんばんはー
KP:海千山千:でない限りはただ保存はできないはず
青山 茂晴:くそ!もう仕事なんて嫌だよちくしょう!
メルセデス ハルトマン:悔しいのはわかるが・・
メルセデス ハルトマン:芋食え芋
青空:このサーバーは遅れてくる人がいる場合何らかの対策をしないと辛いですね・・・
KP:海千山千:うん、仕事は大事
斎藤 大樹:リアル大事ね・・・
メルセデス ハルトマン:ログアップしてるから読んどくんだ
青空:リアル大事
青山 茂晴:ありがとうございます皆さん
KP:海千山千:ログ確認のため一旦小休止としましょう 40分から青山さんパートいきます
メルセデス ハルトマン:おk
青山 茂晴:わかりました
メルセデス ハルトマン:死ぬなよ?アオヤマ
斎藤 大樹:休憩了解ー
青空:了解ですー
KP:海千山千:青山 現在の状況 迷子の常連の梓についていったがため 資料館、図書センターにたどり着いた 以上
メルセデス ハルトマン:私はもう少しでコタロを●す所だった。
青山 茂晴:なるほど、どうしてそうなった
メルセデス ハルトマン:芋もといログを読むんだ
青空:月御野は初期値の機械修理でなぜかクリティカル出したとこ
斎藤 大樹:どうやら俺に日曜大工の才能はないようだ
メルセデス ハルトマン:ツキミノのクリティカルまで網羅してる
青空:成功するとは思わなかった
KP:海千山千:地下は封鎖された
KP:海千山千:【いきびなさま(BGM)】
メルセデス ハルトマン:ジヒハナイ
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:では、再開いたします
メルセデス ハルトマン:生きろよー!
青山 茂晴:頑張るよ!
斎藤 大樹:なぁに、ちょっと調べ物するだけだ。そんなに危険ではないだろう
メルセデス ハルトマン:アズサを調べ物するなよー!
KP:海千山千:寺境の状況説明 ハル ペンションにつき魔道書解読 月&斎藤みやげものやへ向かう の頃
KP:海千山千:【探索(BGM)】
KP:海千山千:情報はそこまでの分 入手しています
KP:海千山千:ほかの探索者 してほしいことあったらメールした、という意味で指示してやってください
青山 茂晴:お願いします皆さん、僕に指示を!
斎藤 大樹:メールで連絡します。「資料館にいるなら竜の口の場所を調べてくれ」
辺見 梓:「あらー?ペンションに向かってたはずなのに・・ここはどこかしらー?
青山 茂晴:「え?おいおい道に迷ったのか?
青山 茂晴:とりあえず今どのへんか周りを見ます
KP:海千山千:いま資料館の前にいます
KP:海千山千:メールが届いていますね
青山 茂晴:「あれ、ここ資料館じゃないか・・・ん?メールが・・・」メールを確認
KP:海千山千:斎藤 大樹:「資料館にいるなら竜の口の場所を調べてくれ」↑
辺見 梓:「あらー 調べ物?(ヒョコッ
メルセデス ハルトマン:メールで連絡。「爺の声に耳を傾けるな。男衆は暗示にかかる危険性が有る。」
青山 茂晴:「斎藤からメールか・・・ちょうどいいや、せっかく資料館に来たんだ、竜の口の場所を調べるか」
KP:海千山千:では、移動でいいですね?
青山 茂晴:「あれ、ハルトマン先輩からも・・・」
青山 茂晴:移動します
青山 茂晴:「・・・(爺の声に気をつければいいんだな)」
KP:海千山千:では、資料館と図書センターのどちらに?
青山 茂晴:資料館の方にします
KP:海千山千:ん資料館は前に行ったほうで400円頂きますが
青山 茂晴:もってけ泥棒!つ400円
辺見 梓:「あらー資料館ならこっちよー と図書センターの方へ誘導される
青山 茂晴:「あれ、そっちだっけ」ホイホイついていく
メルセデス ハルトマン:私、なんで一人で戻ったんだろう・・(震え声
KP:海千山千:迷子時空は完全無欠・・・
青山 茂晴:なんで青山あのとき知識ファンブルしたん・・・
KP:海千山千:さてではたくさんの本棚が並ぶ図書センター
KP:海千山千:調べ物ができるだろうが、何を調べるのかな
青山 茂晴:竜の口の場所について調べます
KP:海千山千:では図書館ロールどうぞ
青山 茂晴:1d100<=55 図書館
Cthulhu : (1D100<=55) → 81 → 失敗

青山 茂晴:ああもう!
メルセデス ハルトマン:ハバネローン
斎藤 大樹:助けてあずささん!
青空:ぎゃー
辺見 梓:1d100<=50 図書館
Cthulhu : (1D100<=50) → 53 → 失敗

メルセデス ハルトマン:ハバネローン
辺見 梓:・・あらー?
青山 茂晴:駄目だこの二人
KP:海千山千:あれだな・・・この小さな部屋ですら迷子空間が・・・
メルセデス ハルトマン:最後には人生に迷いそうだなそれ
青空:これ帰ってこれるのかこの二人www
斎藤 大樹:こっちから迎えに行ったほうがいいかもねwww
青山 茂晴:助けてください
KP:海千山千:じゃ歴史で降ってみようか
青山 茂晴:1d100<=60 歴史 失敗するなよ!絶対に失敗するなよ!
Cthulhu : (1D100<=60) → 43 → 成功

メルセデス ハルトマン:b
斎藤 大樹:ナイスデーズ
青空:おおぉぉぉぉぉぉ
青山 茂晴:やった・・・
青空:ただ成功舌だけなのにこの感動
辺見 梓:1d100<=50 歴史
Cthulhu : (1D100<=50) → 11 → 成功

メルセデス ハルトマン:(なんかフラグ立ててたけどな・・・)
メルセデス ハルトマン:惜しいな1タリナイ・・
KP:海千山千:では、地図ではないものの この付近の歴史資料に一通り目を通した
KP:海千山千:そしてかつて栄えた一族 辰子族の神聖視していた場所というのを発見した そこは竜の口と呼ばれているらしい
KP:海千山千:資料を付き合わせて地図を作成できた
青山 茂晴:「辰子族・・・竜の口・・・これだ!」
辺見 梓:「ええ、間違いないわねー(でもなんの場所かしら?
青山 茂晴:「・・・よし、地図もできた。これで斎藤の頼まれごとはすんだな」
KP:海千山千:山の地図を入手した
青山 茂晴:ねんがんの やまのちずを 手に入れたぞ!
斎藤 大樹:ゆずってくれ!たのむ!
青山 茂晴:無事にペンションに帰れれば譲ろうではないか
KP:海千山千:なお竜の口の追加情報として 竜の心臓と呼ばれる場所はちょうど村の下あたりにあるらしい
KP:海千山千:まぁ、これくらいか・・・
青山 茂晴:「・・・竜の心臓はこの村の下にあるということもわかったし、もうここに要はないかな」
青山 茂晴:あ、まだ調べてないのあるじゃん
KP:海千山千:ほうほう
青山 茂晴:いきびな行列の掛け軸を見てなかった
KP:海千山千:ふむ、では資料館へ向かうが・・・
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:POW5倍でロールどうぞ
青山 茂晴:うわ、ここでか
青山 茂晴:1d100<=60 POW*5
Cthulhu : (1D100<=60) → 83 → 失敗

青空:げ!?
メルセデス ハルトマン:南無南無
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
斎藤 大樹:さあ、なにがくるかな
青山 茂晴:・・・さようなら、みんな。青山は犯罪者になるよ・・・
KP:海千山千:静かな図書館 司書もも今はおらずふたりっきりだ
KP:海千山千:しかし・・・誰かの声がする
KP:海千山千:しわがれた老人の声で「いあ!いあ!んがあ・ぐあ なふるたぐん!」
KP:海千山千:そしてその声はだんだん大きくなっていく
青山 茂晴:「こ、この声は・・・!」耳を抑える
KP:海千山千:耳をふさいでも その声はおおきくなる そして、あなたのそばにいる女性・・・
KP:海千山千:・・・なんと、オイシソウナンダロウ
KP:海千山千:今すぐその肉を引き裂き 血をすすりたい・・・ そんな衝動にかられる
辺見 梓:「・・・?あのー?どうかしましたか?
青山 茂晴:「・・・・・・・・・う、うまそうだな・・・」舌なめずり
KP:海千山千:人目はない・・・ 今ここで・・・ ・・・しても
辺見 梓:「・・・え?青山・・・さん?
青山 茂晴:「・・・なんて、なんてうまそうなんだ・・・」辺見に少しずつ歩み寄る
KP:海千山千:1d10どうぞ
青山 茂晴:1d10
Cthulhu : (1D10) → 6

KP:海千山千:ヨダレがだらだらと とどまることなく流れ続ける・・・・
青山 茂晴:ああ、嫌な予感しかしない
KP:海千山千:その時ハット我に返る
KP:海千山千:この人は、決して食料ではないことに・・・
青山 茂晴:「ハァ・・・ハァ・・・・・・ハッ!?」
青山 茂晴:「・・・お、俺は・・・・・・」辺見から急いで離れる
KP:海千山千:人間を食べようとしていた その事実を知った青山さんSANチェックだ
青山 茂晴:1d100<=56 SAN
Cthulhu : (1D100<=56) → 81 → 失敗

青山 茂晴:さっきから失敗しすぎだろ俺
KP:海千山千:1d6 どうぞ
Cthulhu : (1D6) → 2

青山 茂晴:1d6
Cthulhu : (1D6) → 2

KP:海千山千:では2喪失
KP:海千山千:【探索(BGM)】
辺見 梓:「あ、あのー?
青山 茂晴:「俺は・・・俺は一体何を考えて・・・!」自分の肩を抱いて震える
辺見 梓:「え?あの大丈夫ですか?私なにか失礼なことを
青山 茂晴:「辺見は悪くない、俺が全部悪いんだ・・・」
KP:海千山千:なんかもう資料館に行く気分じゃなくなりましたね
青山 茂晴:もうペンションに帰ろうかな
辺見 梓:「え、えっと・・・?はい
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:では、資料館をあとにする 道は・・・まぁ外周回ればいずれつくだろう
KP:海千山千:【ストップ】
青山 茂晴:うん、なんかもう恐ろしいよ辺見は
KP:海千山千:では、青山 梓組も戻ってきた
佐々木 小太郎:(・∀・)人(・∀・)ナカーマ
メルセデス ハルトマン:「おー、お帰り。無事ー?。」
青山 茂晴:(・∀・)人(・∀・)ナカーマ
青山 茂晴:「・・・・・ああ、ただいま・・・」
辺見 梓:「ただいまー
月御野 律子:「あの・・・大丈夫ですか・・・?」<顔色
メルセデス ハルトマン:「悪いけどのんびり出来ないんだよね。」
斎藤 大樹:「ああ・・・菜々穂がいない。連れ去られたと見るのが妥当だろう」
青山 茂晴:「・・・・・・奈々穂が連れ去られた?」
斎藤 大樹:「地下室に穴が開いていて、そこにこれが引っかかっていた」と、布切れを見せる
月御野 律子:「多分・・・祭壇・・・」
青山 茂晴:「・・・祭壇か・・・」
月御野 律子:「このままじゃ・・・このままじゃ・・・!!」
青山 茂晴:青山が図書センターで調べた内容をカクシカいいですか?
KP:海千山千:どうぞー
青山 茂晴:「・・・斎藤、お前がメールで言ってた竜の口のことだが・・・」カクシカ
KP:海千山千:【(BGM)】
斎藤 大樹:「それだ!そこに菜々穂ちゃんがいるはずだ!」
青山 茂晴:「それと、これも・・・」地図を渡す
KP:海千山千:ええと、ハルトさん ちょっと整理しておきます
メルセデス ハルトマン:はいなー
KP:海千山千:あなたは今 呪文を二つ習得しました ひとつ奉竜送還儀 二つ奉竜の印
KP:海千山千:送還は 破竜罪の太刀 星の印が必要 さらに呪文を口にする
KP:海千山千:こちらは教えることができません
KP:海千山千:ひつようなら 本を読む必要があります
メルセデス ハルトマン:戦闘要員の私がこっちに囚われるのか・・
KP:海千山千:しかし印の方は 相手がアイデアに成功した場合取得できます
メルセデス ハルトマン:少々痛いなぁ
KP:海千山千:時間的に見れば・・・もうひとりぐらい本は読めるでしょう
メルセデス ハルトマン:奉竜の印はいいのか・・
KP:海千山千:印は簡単なので
メルセデス ハルトマン:で、その印は何に使うんだっけ?・
KP:海千山千:儀式のあらゆる面で使用されるそうです
メルセデス ハルトマン:召送儀式には使わん・・あ、使うのね
青山 茂晴:印は全員が覚えた方がいいかもしれん
斎藤 大樹:覚えようとするだけならただですね
KP:海千山千:月さんと斎藤さんはアイデアどうぞ(別件です
青空:そうですね・・・誰が発狂するかも分かりませんし・・・
斎藤 大樹:1d100<=55 アイディア
Cthulhu : (1D100<=55) → 47 → 成功

月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 15 → 成功

KP:海千山千:では、ふたりはポーが好戦的である印象を受ける
KP:海千山千:何か、怒ってるような そんな様子
斎藤 大樹:「・・・ずいぶんと気が立ってるじゃないか。お前も来るか?」
月御野 律子:[]
黒猫ポー:ニャ・・・シャーーーッ
月御野 律子:「そうだよね・・・キミも菜々穂ちゃんを助けたいんだよね・・・」<勝手な解釈
メルセデス ハルトマン:私は感じないのか?・・どういう事だろ
斎藤 大樹:「・・・説得は月御野に任せた」
青山 茂晴:青山もきずいてないな
黒猫ポー:ニャアニャア
斎藤 大樹:さっきから一緒にいたからでしょうねタブン
メルセデス ハルトマン:ぽーはどこかに向かって鳴いてるのか?
KP:海千山千:月さんかな
メルセデス ハルトマン:・・・は?
メルセデス ハルトマン:ツキミノを見るよ?
KP:海千山千:「そうだよねに対して返事してるかのようだ
青空:おりょ?
青山 茂晴:奈々穂を助けたいという気持ちがポーにも・・・
斎藤 大樹:「ふん、賢いやつだ・・・俺にもなついてくれたらもっといいんだがなぁ・・・」
月御野 律子:「ねえ・・・この子連れて行っちゃだめ・・・かな?」
メルセデス ハルトマン:「ポー。回ってみ?。」
黒猫ポー:ニャオン 月さんにスリスリ
斎藤 大樹:「ネズミよけにはなるだろう。俺は賛成だ」
KP:海千山千:回ったりは特にしない
メルセデス ハルトマン:(人語を解してるわけじゃないよね・・)
青山 茂晴:「・・・俺は賛成も反対もしないぜ」
メルセデス ハルトマン:「まぁ、任すわ。」
メルセデス ハルトマン:部屋からトランクを持ってくる
月御野 律子:「・・・ありがとう・・・」
KP:海千山千:ふむ
月御野 律子:「ポー?一緒についてきていいけどこれだけは約束してくれるかな?」
月御野 律子:「・・・絶対無茶な事しちゃだめだよ?あなたに何かあったら菜々穂とっても悲しい思いをすると思うから・・・」
メルセデス ハルトマン:ナイフとフォークのセットが24セット入ってる。
月御野 律子:「・・・お願い・・・ね?」
斎藤 大樹:呪文覚える時間あるなら俺が覚えていいかな?
メルセデス ハルトマン:お願い
黒猫ポー:にゃーん
メルセデス ハルトマン:私多分戦闘してる
青山 茂晴:同じく戦闘してるかも
斎藤 大樹:攻撃技能どころか回避すら無いからな・・・
KP:海千山千:では書物は斎藤さん
メルセデス ハルトマン:太刀も頼むわ、サイトー
斎藤 大樹:はやる心を抑えて読みふけります
青空:応急手当と精神分析だけ・・・
斎藤 大樹:うん、太刀了解
KP:海千山千:呪文を二つ習得しました ひとつ奉竜送還儀 二つ奉竜の印
メルセデス ハルトマン:使用したフォークとナイフを装填しとこう
青空:というより精神分析持ってるのSANが一番危ない月御野だけだ・・・
斎藤 大樹:SANチェック?
KP:海千山千:太刀は武器として使用できる SANおk
斎藤 大樹:1d100<=52 SAN
Cthulhu : (1D100<=52) → 14 → 成功

メルセデス ハルトマン:左右の手首を垂直に起こし、ナイフとフォークが其々迫り出すのを確認
KP:海千山千:成功1 神話+1
斎藤 大樹:変更完了です
青山 茂晴:暖炉にあったヒカキボルグを持っていきたいです
メルセデス ハルトマン:迫り出したナイフとフォークを袖内に押し戻しとく
KP:海千山千:破竜罪ノ太刀 命中5 2d8+DB 
メルセデス ハルトマン:何そのロマン武器
斎藤 大樹:「・・・よし、呪文は覚えたぞ!」
メルセデス ハルトマン:「助かるよ、サイトー。」
青山 茂晴:成功したらPC1確定
斎藤 大樹:当てたらヒーローだなw
メルセデス ハルトマン:ヒロインロリな
青空:汚名返上なるか!?
KP:海千山千:ヒカキボルグ はゴメンデータがどこかに行った・・ 調べておく
青山 茂晴:すみません、ありがとうございます
斎藤 大樹:NPC3人はどうします?
メルセデス ハルトマン:ちいと、アイデアで想定したいんだけどさ
KP:海千山千:想定
メルセデス ハルトマン:出来たら置いてきたいけど・・
メルセデス ハルトマン:あの岩は竜神の世界と結びつきが有り 龍の子が目覚めるとき地上から消え失せるそうです
メルセデス ハルトマン:ってあったじゃないの?。あれってさ、単純に突き抜けて下に落っこちる的な意味で消え失せるとかかしら?
斎藤 大樹:ああ・・・崩落の危険があるってことか
メルセデス ハルトマン:それも有るんだけどね
KP:海千山千:ないとは言えないだろうね
メルセデス ハルトマン:落ちないように・・・ああ、雪積もってるなぁ
メルセデス ハルトマン:まぁ、先に五芒星何とかしよっか
メルセデス ハルトマン:神社でなんか引っかかってたから、もう一回神社寄って
斎藤 大樹:うん、五芒星回収して向かいますか
メルセデス ハルトマン:ついでに男衆は現地の五芒星ひっぺがして身につけてみればと
斎藤 大樹:あ、KP.懐中電灯とロープ用意していいですか?
KP:海千山千:とりあえず落ちると仮定して 周囲の状況を想像してみるが、あの辺り一帯は広場になっている
メルセデス ハルトマン:広場毎行く可能性大か
KP:海千山千:よほど広範囲に壊れない限り大丈夫だろう
メルセデス ハルトマン:ok
KP:海千山千:電灯は人数分 ロープは・・1d3で
斎藤 大樹:自分が振るのかな?
KP:海千山千:どうぞ
斎藤 大樹:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

KP:海千山千:では1本見つけた
斎藤 大樹:・・・うん、一本でなんとかなるよきっと
メルセデス ハルトマン:神社にも転がってるんじゃないかな
斎藤 大樹:なるほど
KP:海千山千:さて、NPCと 印はどうする?
メルセデス ハルトマン:年末年始の行列生理用とかで
メルセデス ハルトマン:行列整理ね。凄い字でちゃったな
メルセデス ハルトマン:NPCは置いて行きたいんだけど・・
メルセデス ハルトマン:KPの処理能力的にも・・
KP:海千山千:火かきは 25命中 1d8+db でした
斎藤 大樹:賛成だな・・・万が一菜々穂が戻ってきた時のために残ってもらいましょうか
KP:海千山千:やさしさに涙が出る・・・ありがとう
青空:佐々木さん大丈夫かな・・・?
青山 茂晴:火かき棒了解です
佐々木 小太郎:「色々と、駄目かもしれない・・・
メルセデス ハルトマン:出来たら、毛布とストーブ持って神社に行って欲しいところだね
斎藤 大樹:楓さん結構強いから大丈夫でしょう。
メルセデス ハルトマン:私ら戻って来なかったらもう逃げろ。
メルセデス ハルトマン:無駄かもしれんけど
辺見 梓:「・・・気をつけてきてくださいね
メルセデス ハルトマン:「アズサもね。迷わないで帰るんだよ?。」
KP:海千山千:さて、問題の印を覚える人
KP:海千山千:アイデアを振ってくれ
メルセデス ハルトマン:うん?
青山 茂晴:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 96 → ファンブル

メルセデス ハルトマン:!?
青山 茂晴:ファッ!?
メルセデス ハルトマン:おいおいおいおい
斎藤 大樹:ハバネロった!
青空:ハバネロwww
メルセデス ハルトマン:ハバネローン
青山 茂晴:最後まで邪魔をする気かハバネロ!
KP:海千山千:では、新たに創作した幅音楼の印を習得した
メルセデス ハルトマン:え、ごめん、これ大丈夫なの?・・
青空:なんか変なの出たwww
斎藤 大樹:創w作w魔w法w
青山 茂晴:新しい印が完成したww
KP:海千山千:覚えた人は呪文書いておいてね
青山 茂晴:あ、はい・・・
KP:海千山千:月さんは覚えなくていいのかな
青空:覚えてもいいですか?
メルセデス ハルトマン:いいよいいよ
KP:海千山千:アイデアで成功したらば
月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 49 → 成功

KP:海千山千:では、奉竜の印を習得した
メルセデス ハルトマン:これさ、地上の5箇所周り必要はないの?
メルセデス ハルトマン:さっきの崩落の続きなんだけどさ
KP:海千山千:繋がってないと返せない
メルセデス ハルトマン:五芒星って結局、各拠点をつなぐ道なんじゃない?
KP:海千山千:返してから塞がなければと考えた
メルセデス ハルトマン:物凄い積雪だけどさ・・
KP:海千山千:どのみち夜までもう時間ない 回ってくることはできないだろう
斎藤 大樹:掲げられるようなものなんだと思われ
メルセデス ハルトマン:五芒星は神社で調達かい・・
メルセデス ハルトマン:まぁ、神社行こうか?
斎藤 大樹:GOGO
青山 茂晴:行こう行こう、そして幅音楼の印を作ろう
メルセデス ハルトマン:だから誰だよ・・ハナベロ
KP:海千山千:では神社に移動します
メルセデス ハルトマン:ハバネロだった
KP:海千山千:印とは手の動きのことね
メルセデス ハルトマン:鼻をベロで舐める新しい神話格作る所だった
青山 茂晴:印を組んでるときの青山の様子
KP:海千山千:では神社です
メルセデス ハルトマン:顔が歪んでっぞ・・
斎藤 大樹:・・・星の印=奉竜の印?
メルセデス ハルトマン:違う
メルセデス ハルトマン:星の印があるはずなんだけど・・
斎藤 大樹:違うか
斎藤 大樹:じゃあ普通に五芒星かっぱらいましょう
メルセデス ハルトマン:そういや、同じように斜めしたサイトーはなんか気づくとこないの?
KP:海千山千:幕を手に入れた 一枚に2人は入れそうだが
斎藤 大樹:アイディアー?
KP:海千山千:ああ、失敗してたか どうぞ
斎藤 大樹:1d100<=55 アイディア
Cthulhu : (1D100<=55) → 42 → 成功

メルセデス ハルトマン:失敗してたんよ
KP:海千山千:では星の印とはこの神社の拝礼幕の歪んだ五芒星を指してるのではと気づく
斎藤 大樹:[
KP:海千山千:どことなく村の地図もその形に似ている
メルセデス ハルトマン:じゃ、貰ってこうぜー
斎藤 大樹:「たぶん・・・この幕で間違いないはずだ」
メルセデス ハルトマン:(頷く)
斎藤 大樹:一枚しか無い?
KP:海千山千:一枚 2人入れる
メルセデス ハルトマン:サイトーXアオヤマでいいじゃん・・
斎藤 大樹:かけるなwww
青山 茂晴:狭い幕の中に入る男二人・・・
KP:海千山千:ただ 青山さんと斉藤さんはなんというか あまり触りたくないというか ・・・
斎藤 大樹:「・・・本当にそんなダサいものに包まれなくてはならないのか?」
メルセデス ハルトマン:まだるっこしいから巻いてみよう
青山 茂晴:「なんか嫌だな・・・」
メルセデス ハルトマン:ぐるぐる
KP:海千山千:男2人で入るとかのとは別の生理的嫌悪が沸き起こる
青山 茂晴:「おい!やめろ!今すぐやめろ!」
斎藤 大樹:「なにをっ・・・モガモガ・・・暑苦しっ・・・」
メルセデス ハルトマン:「いやだってなぁ・・。これ持って歩くんだよ?。」
メルセデス ハルトマン:「慣れとかないとじゃない?。」
黒猫ポー:ニャァオーン
青山 茂晴:「くそ!確かにそうだけどな!」
メルセデス ハルトマン:2人になんか変化は?
青空:「ん?どうしたの、ポー?」
斎藤 大樹:「・・・落ち着け・・・これはただの気のせい気のせい・・・・」
KP:海千山千:特に何も
月御野 律子:「・・・よしよし・・・」
メルセデス ハルトマン:「何かこう抜け出てくるの期待したんだけど・・。」
メルセデス ハルトマン:「このまま行こうか?。」
斎藤 大樹:「し、仕方がない・・・早いところ済ませてしまうぞ!」
青山 茂晴:「わかったよ畜生!」
KP:海千山千:こうして探索者たちは 雛鍵山に向かった
KP:海千山千:竜の口 村に地下で、一体何が待ち受けているのだろうか
KP:海千山千:果たして無事に帰ってこられるだろうか・・・
KP:海千山千:探索者が世界を救うと信じて 完
メルセデス ハルトマン:終わるのか。
KP:海千山千:【いきびなさま(BGM)】
青山 茂晴:俺たちの戦いはこれからだ!
KP:海千山千:ここで切りたいと思います
KP:海千山千:お疲れ様でした
メルセデス ハルトマン:はい、切られます
青空:お疲れ様でしたー!
メルセデス ハルトマン:お疲れ様ー
青山 茂晴:お疲れ様でしたー!
斎藤 大樹:ヤマトが世界を救うと信じて!お疲れ様でしたー
KP:海千山千:あきおっとさんには申し訳ないです
メルセデス ハルトマン:いえいえ
メルセデス ハルトマン:投擲
佐々木 小太郎:1d100<=60 組み付き60 武道合気61
Cthulhu : (1D100<=60) → 32 → 成功

メルセデス ハルトマン:大丈夫だよ?
メルセデス ハルトマン:強くなったなぁ小太郎くん
斎藤 大樹:ちなみに楓さんは?
KP:海千山千:今度こそ残すところ1日でしょう みなさんもよろしくお願いします
大元 楓:1d100<=60 フェンシング
Cthulhu : (1D100<=60) → 56 → 成功

青空:よろしくおねがいしますー
メルセデス ハルトマン:宜しくお願いします
斎藤 大樹:どっちも相当な戦力だなー・・・よろしくお願いします
青山 茂晴:よろしくお願いいたします
斎藤 大樹:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
斎藤 大樹:おお、マップがなかなか凝ったことになってる
どどんとふ:「青空」がログインしました。
青空:こんばんはー
斎藤 大樹:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「メルセデス ハルトマン」がログインしました。
メルセデス ハルトマン:へぇい!
KP:海千山千:へぇい
斎藤 大樹:へぇい!
青空:へぇーい
メルセデス ハルトマン:うん、ログ消すと軽いね
青空:ですねー
KP:海千山千:(毎回消すべきなんでしょうか・・・
青空:このサーバーやる時だけでいいんじゃないですかー?
メルセデス ハルトマン:考えどころよねぇ
斎藤 大樹:びみょーな問題ね。消すと見返す時不便ですし
メルセデス ハルトマン:うんうん
青空:自分もKPやってますけど他のサーバーではこんな事は起きてないみたいですし・・・
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
メルセデス ハルトマン:んー、エリンがそれに近いこと起きてたけど・・
メルセデス ハルトマン:あれは単純に人が多かったからかなー?
青空:あら、そうなんですかー?
メルセデス ハルトマン:さくらが復活するまで大変だったしねー
どどんとふ:「青山 茂晴」がログインしました。
青空:こんばんはー
斎藤 大樹:こんばんはー
メルセデス ハルトマン:へぇい!
青山 茂晴:こんばんは
メルセデス ハルトマン:最終回だねー
KP:海千山千:へえい
青山 茂晴:そうですね、いよいよですね
KP:海千山千:点呼開始!
メルセデス ハルトマン:準備完了!(1/4)
斎藤 大樹:準備完了!(2/4)
青山 茂晴:準備完了!(3/4)
青空:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

KP:海千山千:【いきびなさま(BGM)】
斎藤 大樹:この先生きのこれるのか
メルセデス ハルトマン
きのこれるのか!

KP:海千山千:それでは いきびなさま 最終夜開始いたします
メルセデス ハルトマン:いあー!
青空:先生ー
青山 茂晴:いあ!いあ!
青空:いあー
斎藤 大樹:いあ!
KP:海千山千:いあー!
KP:海千山千:さて、神社をあとにして山を歩き、現在 龍の口と呼ばれる洞窟の前まで来ています
KP:海千山千:竜の口 
メルセデス ハルトマン:時間はいかほど?
KP:海千山千:地図で調べなければ見落としてしまいそうな 岩の裂け目ですね
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:そうですね、日は傾いてもうすぐ地平線に消えるかという頃です
メルセデス ハルトマン:「これは中々気付かないね・・・。」
青山 茂晴:「地図がなければわからなかったな」
メルセデス ハルトマン:「儀式とやらに後一歩か。急がなくちゃね。」
斎藤 大樹:「くそ、もう時間がない・・・急がなければ」
月御野 律子:「急ぎましょう!」
メルセデス ハルトマン:洞窟に来たら靴を履き替えます
KP:海千山千:さてみなさん 準備はよろしいですか?忘れ物はありませんか?セーブしましたか?
メルセデス ハルトマン:スノーシューは此処で履き捨て
青山 茂晴:セーブはしてないけど火かき棒は持った!
斎藤 大樹:ハンカチよし、ちりかみよし!
青空:大丈夫というか他に思いつかん
黒猫ポー:ニャオーン
メルセデス ハルトマン:底をゴム敷にしたレザーブーツに交換します
KP:海千山千:OK
メルセデス ハルトマン:(とはいえ、此処は連中の根城・・。
斎藤 大樹:中の様子はどうですか?真っ暗?
KP:海千山千:ええ、真っ暗です
斎藤 大樹:とりあえず聞き耳いいですか?
メルセデス ハルトマン:トランクからキャンドルグラスとキャンドル取り出し、キャンドルに火を。
KP:海千山千:聞き耳ですか どうぞ
青山 茂晴:聞き耳便乗します
斎藤 大樹:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 75 → 失敗

KP:海千山千:ここでファンブルなら いあいあさせるんですが・・・特になにも聞こえません
メルセデス ハルトマン:灯を掲げて進むよー
青山 茂晴:聞き耳便乗いいですか?
KP:海千山千:では 隊列を決めてください ポーもどのように連れて行くか決めてください
KP:海千山千:便乗どうぞ
青山 茂晴:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 9 → 成功

青山 茂晴:幸先がいいな
斎藤 大樹:今こそ溜め込んだ運を解き放つ時だ
メルセデス ハルトマン:尚、キャンドルグラスの反面はアルミホイル敷にして光量をアップ。(『ふたみの主婦の知恵』より参照)
青空:あ、ポーなんですけど、月御野が抱きかかえてるということでもいいでしょうか?
メルセデス ハルトマン:いーよー
KP:海千山千:では 風に混じって 「いあ!いあ! などの声が聞こえたような気がします 随分遠くの様からですね
黒猫ポー:「ニャーン(キリッ)
斎藤 大樹:近くからは音はしないか、進みましょうかね
青山 茂晴:「・・・遠くから何か聞こえる」
青山 茂晴:「もう儀式は始まってるかもしれない。急ごう」
メルセデス ハルトマン:「儀式の準備だろう。祭りの前に太鼓叩いてるのと一緒だ。」
斎藤 大樹:「菜々穂ちゃん・・・無事でいてくれよ」
KP:海千山千:岩の地面です で通路は狭い 1列がせいぜいでしょう
青空:「・・・・」
メルセデス ハルトマン:「ところでさ・・。」
メルセデス ハルトマン:「灯り、結局私のこのグラスだけ?。」
斎藤 大樹:人数分の懐中電灯持ってきてるよ
黒猫ポー:「ニャーン (猫の目)
メルセデス ハルトマン:じゃ、使う人頼むねー
青山 茂晴:懐中電灯を貸してくださいー
月御野 律子:「私は両手が塞がってますから・・・」<猫で
斎藤 大樹:「全員これを持っていてくれ。さっきペンションから拝借してきた」
メルセデス ハルトマン:ガスの有無とかこっちで見るからさー
斎藤 大樹:懐中電灯渡すよー
斎藤 大樹:うん、火は任せた
青山 茂晴:「すまんな、斎藤」懐中電灯うけとりますー
青山 茂晴:ところで、先頭は青山でいいですかね?
メルセデス ハルトマン:いーよー
青山 茂晴:ありがとうございます
斎藤 大樹:隊列か・・・じゃあ青山の後ろいいかな
メルセデス ハルトマン:私が殿を受け持つよ
メルセデス ハルトマン:最後尾も怖かろう
斎藤 大樹:いざってときは男二人まとめて五芒星で簀巻きにしてください
KP:海千山千:これでよろしいかな?
メルセデス ハルトマン:ふくく。承知したよ。
青空:異議なし
メルセデス ハルトマン:いーよー
斎藤 大樹:準備完了!
青山 茂晴:男は囮にでも使ってくれ
KP:海千山千:【魔術師(BGM)】
KP:海千山千:では 洞窟に足を踏み入れる
KP:海千山千:時々パキッ ポキッ となにか踏みつけながqら進む
斎藤 大樹:何を踏んでるんだろうなー・・・
KP:海千山千:垂れ幕って誰持ってるのかな?
メルセデス ハルトマン:男衆
どどんとふ:「青空」がログインしました。
青山 茂晴:いやいや持ってます
青空:失礼・・・吹っ飛ばされました
斎藤 大樹:じゃあ青山さんですね
斎藤 大樹:おかえりー
メルセデス ハルトマン:お帰りなさい
青山 茂晴:おかえりー
KP:海千山千:おかえりなさい
KP:海千山千:時々パキッ ポキッ となにか踏みつけながら進む ワンスモア
青山 茂晴:見たくないけど、一応下を確認します
KP:海千山千:では 踏みつけていたのは無数の骨だった
メルセデス ハルトマン:木の枝だと思うのだ・・
斎藤 大樹:きっとネズミの骨だよそうに違いない
KP:海千山千:小さなもの 大きなもの 骨のかけら なんの生き物かはわからない
メルセデス ハルトマン:シャクラミ洞窟だと思うのだ、アオヤマ
KP:海千山千:さて、その骨の陰に隠れるモノ・・・何かがこちらの様子を伺っている
青山 茂晴:それが何か目星でわかりますか?
KP:海千山千:それは醜く変形しているが 人間の顔 だがやけに小さく大きなねずみの頭ほどしかない
メルセデス ハルトマン:今朝方見たあれらだね
斎藤 大樹:かかってくる様子は?
KP:海千山千:「ギュギュギュ・・・ こんなところまでやってくるとはな・・・」
メルセデス ハルトマン:「あ、喋った。」
青山 茂晴:シャベッタァァァァァ!!!
KP:海千山千:陰から姿を現すと そこには人の顔を持った 大きなねずみの姿があった
斎藤 大樹:「最近のネズミは喋るのか・・・遺伝子技術ってのはすごいものだな」
KP:海千山千:ということでSANチェックです
青空:いや、もっと前に声聞いてるでしょwww正体は分かってなかったけどw
月御野 律子:「・・・これが・・・」
斎藤 大樹:1d100<=51
Cthulhu : (1D100<=51) → 64 → 失敗

青山 茂晴:1d100<=54 SAN
Cthulhu : (1D100<=54) → 15 → 成功

月御野 律子:1D100<=47
Cthulhu : (1D100<=47) → 23 → 成功

メルセデス ハルトマン:「今朝方仕掛けてきた奴かい?。」喋るのを見るのは今回が最初だよ。
メルセデス ハルトマン:1d100<=71
Cthulhu : (1D100<=71) → 18 → 成功

斎藤 大樹:俺だけか・・・
メルセデス ハルトマン:というか、私、こいつらに既に6支払ってるんですけど・・
KP:海千山千:成功は0 失敗は1d6だ
斎藤 大樹:1d6 でかっ
Cthulhu : (1D6) → 5

KP:海千山千:うん、ハルさんは0だね
メルセデス ハルトマン:うっわああ
KP:海千山千:アイデアどうぞ
斎藤 大樹:おふぅ・・・
斎藤 大樹:1d100<=55 アイディア
Cthulhu : (1D100<=55) → 71 → 失敗

青山 茂晴:まだ慌てるような時間じゃ・・・
メルセデス ハルトマン:おおう!
斎藤 大樹:あ、危ない危ない
KP:海千山千:また回避された・・・
青山 茂晴:b
青空:またw
メルセデス ハルトマン:昨日の私を見てるようだ・・
メルセデス ハルトマン:よし、私もサイトーもこいつで飛ぶ心配なくなったぞ
斎藤 大樹:「変わったネズミだな・・・悪趣味すぎて飼う気にはなれんぞ。他をあたるんだな」
青空:だが[他の何か]で不定陥る可能性も・・・
斎藤 大樹:一気にSAN値が最下位に・・・
KP:海千山千:理解できない斉藤さんは 変わったねずみと思うことにした
メルセデス ハルトマン:「此処で殺すのは許してやるから道案内しろよ。」>ネズミー人間
ネズミ怪物_1:「ギギギッ この狭い通路でお前たちに謎捕まるものか」と走り出します
メルセデス ハルトマン:「謎・・・。」
ネズミ怪物_1:お前達になぞ
メルセデス ハルトマン:「謎・・・。」
メルセデス ハルトマン:「まぁ、いいや。マイペースで進むよ。」>all
KP:海千山千:まぁ走って行っちゃいますね
メルセデス ハルトマン:「煽りに乗る必要もないだろ。」
斎藤 大樹:「しかし・・・これで奇襲はできなくなったな」
黒猫ポー:シャーーッ
メルセデス ハルトマン:「もともと奴らのほーむぐらうんどだしね。」
月御野 律子:「オーナーを襲ったのも多分あれですよね・・・」
黒猫ポー:1d100<=60 かぎ爪 1d3-1d6
Cthulhu : (1D100<=60) → 70 → 失敗

黒猫ポー:1d100<=60 かぎ爪 1d3-1d6
Cthulhu : (1D100<=60) → 49 → 成功

黒猫ポー:1d100<=50 噛み付き 1d4-1d6
Cthulhu : (1D100<=50) → 64 → 失敗

KP:海千山千:1d3-1d6
Cthulhu : (1D3-1D6) → 3[3]-2[2] → 1

メルセデス ハルトマン:「下手すると教授の可能性もあるんだよねー。あ・・・。」
ネズミ怪物_1:ぐえっ
メルセデス ハルトマン:「ネコマッシグラ・・・。」
青山 茂晴:「ネズミには猫ってことか・・・」
月御野 律子:「あっ・・・」<腕の中から逃げられた
黒猫ポー:ニャーン ベシベシ!
斎藤 大樹:「さすがポーだな。いい子だ」
メルセデス ハルトマン:「ツキミノ褒めてあげなよー?。」
月御野 律子:「え・・・いやでも・・・」<突然の事で頭が回ってない
黒猫ポー:ニャオーン!勝利の雄叫び
メルセデス ハルトマン:「偉いやる気だね、お前?。」
斎藤 大樹:「ほら、撫でてやるんだ(俺の代わりにな・・・)」
メルセデス ハルトマン:死んでないよね?ネズミー人間
黒猫ポー:爪 ペロペロ
KP:海千山千:1ダメですからね 傷を負ったものの逃げて行きました
青山 茂晴:逃げられたかー
月御野 律子:「あ・・・よ、よしよーし」<頭を撫でる
メルセデス ハルトマン:まぁ、いいよ。逆に奴らの威嚇になるさ
斎藤 大樹:地面に血は落ちてませんか?
黒猫ポー:ゴロゴロ
メルセデス ハルトマン:進もう
KP:海千山千:落ちていますね 追っていけそうです
斎藤 大樹:うん、迷う心配はなさそうだな。進もう
青空:特に技能は使わなくても?
メルセデス ハルトマン:「お、サイトー、ぶんだばーる。」
黒猫ポー:ニャーン フンフン・・・クンクン
メルセデス ハルトマン:「流石じゃないか。追うのは任せたよ。」
KP:海千山千:ポーが血の匂いをかいでます
メルセデス ハルトマン:「キミは犬か?。」
青空:あ、なるほど・・・
斎藤 大樹:「ああ、見失わないように・・・(ぶんだばール?褒められてるのかねぇ?)」
メルセデス ハルトマン:すばらしい=ぶんだばーる
斎藤 大樹:なるほろ
KP:海千山千:さて、ではどうするのかな・・・?
メルセデス ハルトマン:血の跡を追って行くでいいのかな?
青山 茂晴:そんな感じですかね
斎藤 大樹:そうですね、分かれ道とか無い限りは普通に追って行きましょう
メルセデス ハルトマン:(ただなぁ・・そうなると・・あいつ何しに出てきたんだろ?。)
KP:海千山千:では細かった道は少しずつ広くなりやがて大きな空洞に出る
メルセデス ハルトマン:「お、当たりかな。」
KP:海千山千:ここが竜の心臓と呼ばれる場所だろうか?
斎藤 大樹:明かりや誰かいる気配はありますかね?
KP:海千山千:そして 空洞内に響く声
青空:夢で見た場所と同じですか?
KP:海千山千:「ふんぐるい むぐるうなふ ふたぐん!
   んがあ・ぐあ なふるたぐん!いあ!いあ!よぐ=そとおす!

メルセデス ハルトマン:そうね。奥で灯りを確認できるなら消したいとこだね
KP:海千山千:そう、夢の中 あなたたちが生贄となり また血肉をすすった場所だ
青山 茂晴:「・・・この場所、あの夢の・・・」
斎藤 大樹:「・・・(思い出したくもないが、あの場所だ)」
KP:海千山千:一応の明かりは存在している 火が燃え盛っている
月御野 律子:「・・・ここ・・・ですね・・・」
KP:海千山千:そしてみんなは知っている もうすぐ呪文が終わり 儀式が完成することを
メルセデス ハルトマン:「まずいじゃん。」
斎藤 大樹:「策を弄してる時間はないってことか!くそっ!」
青山 茂晴:「マズイ、早く止めよう!」
KP:海千山千:まぁ様子を伺い 簡単な作戦を立てるくらいの時間はあります
メルセデス ハルトマン:まずは様子だな
月御野 律子:「くっ・・・!!」
メルセデス ハルトマン:状況を把握しよう
斎藤 大樹:敵の人数を知りたいところですね
メルセデス ハルトマン:目ボッシーでいいかね
KP:海千山千:まず目星なしの情報
KP:海千山千:空洞の先に 祭壇らしきもの その先は地底湖が広がっている
KP:海千山千:裁断は階段の上にあり一段高い その周りにねずみ怪物が集まっている
KP:海千山千:祭壇
KP:海千山千:には
KP:海千山千:【影】
KP:海千山千:遠目に人らしき影が見える 一心不乱に呪文を唱えている
メルセデス ハルトマン:集まってるネズミは何匹よ?
メルセデス ハルトマン:あれを切り崩さないと何ともならんよね
KP:海千山千:そして壇上 に
伊東 菜々穂:・・・
メルセデス ハルトマン:ナナホ、まっぱ?
KP:海千山千:服を着ていない姿で 寝かせられている
メルセデス ハルトマン:「あうとおおおおおおお。」小声
青山 茂晴:ロリコン歓喜の状況
KP:海千山千:画像はない 大丈夫だ たぶん
斎藤 大樹:目撃したら・・・ヤバいなぁ。倫理的にもゲーム的にも
メルセデス ハルトマン:こんな場所で歓喜とか筋金入りだぞそれ
月御野 律子:「(・・・夢の通りの光景ですね)」
メルセデス ハルトマン:夢の光景とか・・
メルセデス ハルトマン:「で、どうするね?。」
青山 茂晴:「(くそ、早く助けに行かないと・・・)」
KP:海千山千:ねずみの数だが 壇の下に7 上に1といったところか
メルセデス ハルトマン:「サイトーは儀式だな。」
KP:海千山千:目星どうぞ
青山 茂晴:便乗します
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 めぼっしー☆
Cthulhu : (1D100<=75) → 66 → 成功

斎藤 大樹:1d100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 67 → 失敗

青山 茂晴:1d100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 19 → 成功

KP:海千山千:どうぞー
月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 8 → スペシャル

メルセデス ハルトマン:b
斎藤 大樹:b
青山 茂晴:ついに溜まってた運が爆発してきた
青山 茂晴:b
KP:海千山千:斉藤さんは・・・うん 一部の光景に目を奪われて・・・・
メルセデス ハルトマン:この前で爆発させてくれ・・
斎藤 大樹:「・・・はっ!?」
メルセデス ハルトマン:まぁ、一寸耐えておくれよってとこだろね・・
KP:海千山千:成功者は 壇の上にねずみの背中に引っかき傷がついているのを見る
メルセデス ハルトマン:さっきのやつか・・
メルセデス ハルトマン:立ち位置的に・・
メルセデス ハルトマン:教授っぽいんですけど・・
KP:海千山千:スペかぁ では何やらそのねずみは報告したがってるがそれができないので焦っている 感じがした
青空:ですよねー・・・
斎藤 大樹:つまり魔術師はまだ気づいてないってことか
KP:海千山千:さらに追加 よく見ると壇の上に 血まみれのねずみ怪物が倒れている
メルセデス ハルトマン:7匹のネズミどうにかせんとね
KP:海千山千:1匹だけね
メルセデス ハルトマン:おや?アレなんだ?。
月御野 律子:「・・・祭壇の上のさっきのネズミの様子が変ですね・・・」<小声
メルセデス ハルトマン:「いや、それとは違うな。さっきのと別のネズミだね。」
斎藤 大樹:「・・・???」よく見てなかった
黒猫ポー:「シュゥー
メルセデス ハルトマン:まさかと思うが、あれ、ぽーがやったんか?・・
月御野 律子:「・・・」
メルセデス ハルトマン:ななほ強奪作戦の際に・・
KP:海千山千:まとめると段の下 7 上に引っかき1 と血まみれ1
斎藤 大樹:ポーにネズミ追い払わせれるかな
メルセデス ハルトマン:私が初手で、7匹を動揺させよう
メルセデス ハルトマン:其処にポーを突っ込ます
青山 茂晴:猫を突撃させたら大騒ぎだろうな・・・
KP:海千山千:菜々穂と影も段上です
メルセデス ハルトマン:ツキミノはナナホ確保・・
黒猫ポー:ニャーン!(小声
メルセデス ハルトマン:サイトーは儀式開始
青山 茂晴:「・・・よし、ポー!行け!」小声
メルセデス ハルトマン:アオヤマはサイトーのサポート
メルセデス ハルトマン:まだまて。
斎藤 大樹:祭壇の上に突撃、了解だ
青山 茂晴:OK
メルセデス ハルトマン:私が、カミトノを抑えるから、その間に儀式を頼む
メルセデス ハルトマン:「で・・混乱させる手筈だが。」
メルセデス ハルトマン:トランクから缶詰を出す。
メルセデス ハルトマン:しゅーるすとれーみんぐすとか書いてある。
メルセデス ハルトマン:これを7人に投げてぶちまける
斎藤 大樹:へ、閉鎖空間でシュールストレミングだと・・・!?
青山 茂晴:冒涜的な缶詰・・・
メルセデス ハルトマン:奴らの嗅覚が混乱してる間に、ポーで撹乱だ
メルセデス ハルトマン:「どうかね?。」
青空:こんな半密室で・・・
KP:海千山千:呪文を共有メモに貼っておいた
メルセデス ハルトマン:「多分、上まではすぐには届かないんじゃないかな。」(無責任
斎藤 大樹:「問題は・・・ポーの攻撃意欲が衰えないかどうかだ。変な匂いのするネズミを襲うかどうか・・・」
メルセデス ハルトマン:「そこは、鳴いて走り回るだけでもいい。」
月御野 律子:「ちょっと辛いかもしれませんが、大丈夫?ポー?」
メルセデス ハルトマン:「アオヤマは手負いのネズミと戦うことになるかもしれんが・・頼むよ。」
青山 茂晴:「大丈夫だ、任せろ」
斎藤 大樹:あ、五芒星をくださいな
メルセデス ハルトマン:ああそうだ・・
メルセデス ハルトマン:ついでに天井どうなってるの?
青山 茂晴:えっと、僕が持ってたんすよね?
斎藤 大樹:「青山、五芒星をこっちに」
メルセデス ハルトマン:例の石柱突き出したりしてる?
青山 茂晴:「ああ」五芒星を渡す
KP:海千山千:暗くてよく見えないね 鍾乳洞のようで 岩はたくさんたれているし
メルセデス ハルトマン:ごもっとも・・
メルセデス ハルトマン:さて、じゃあ、缶投げて届く距離まで近づくかね・・
KP:海千山千:では行動を再開します
KP:海千山千:【竜の心臓(BGM)】
斎藤 大樹:行動が開いたら印でサポート頼むぜ
KP:海千山千:呪文が響く中 密かに近づく影
青山 茂晴:印なら任せろー!
メルセデス ハルトマン:私はその余裕が無いんで皆頼むよ
メルセデス ハルトマン:実質回避宣言だしな・・
青空:DEX8だけど大丈夫かな・・・月御野・・・
KP:海千山千:では、不意打ちを仕掛けるということで 戦闘Rとして処理を開始します
斎藤 大樹:やってやろうじゃないか・・・シナバモロトモ!
KP:海千山千:不意打ちのRは探索者の作戦通りの行動順で構いません
メルセデス ハルトマン:シナバハバネロ!
KP:海千山千:では、行動、どうぞ
青山 茂晴:ハバネロタベロ!
メルセデス ハルトマン:「んじゃ、各自。状況開始!。」
KP:海千山千:不意打ちR
斎藤 大樹:「あの男!目にものを見せてくれる!」刀準備
メルセデス ハルトマン:「あいん!つばい!どらい!。」かしゅっと開けられるシュルスト缶
青山 茂晴:「ネズミ共覚悟しろ!」火かき棒構え
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 [ふぁいえる!。]投擲
Cthulhu : (1D100<=75) → 9 → スペシャル

青空:おおw
青山 茂晴:ふおおおおお!
KP:海千山千:げぇつ 張遼だーっ
斎藤 大樹:さっすがぁ!
KP:海千山千:では、突然の襲撃にネズミは対応できない
KP:海千山千:1d6+3降ってみてください
メルセデス ハルトマン:1d6+3
Cthulhu : (1D6+3) → 4[4]+3 → 7

KP:海千山千:7か・・・ちょうど下のねずみ全員が巻き込まれた
青山 茂晴:いい出目!
斎藤 大樹:びゅーてぃふぉー・・・
KP:海千山千:ふっきは2R目から行動します
メルセデス ハルトマン:「ぐでーりあん!。」
青空:幸先良いねー
黒猫ポー:ニャー
黒猫ポー:1d100<=60 かぎ爪 1d3-1d6
Cthulhu : (1D100<=60) → 57 → 成功

黒猫ポー:1d100<=60 かぎ爪 1d3-1d6
Cthulhu : (1D100<=60) → 42 → 成功

KP:海千山千:カギ爪が二つ成功したばあい 引き裂きが発動 ネズミは死ぬ
メルセデス ハルトマン:オソロシア
メルセデス ハルトマン:(これで第一段階・・)
KP:海千山千:壇上のねずみは 一瞬で引き裂かれ 無残な姿を晒す
青山 茂晴:猫は強いなぁ
斎藤 大樹:「道が開けた!行くぞ!」
メルセデス ハルトマン:次のラウンドで私はカミトノに接敵するから
メルセデス ハルトマン:後は任せた!
KP:海千山千:1、死亡 2~8、2Rより行動開始
KP:海千山千:さて、お次は?
メルセデス ハルトマン:3人はそのまま壇上向かってもらえれば・・
斎藤 大樹:太刀を抜いて突撃する!
メルセデス ハルトマン:ツキミノがナナホの確保で
メルセデス ハルトマン:頑張れよー
青空:はいよー
青山 茂晴:火かき棒で突撃開始
斎藤 大樹:「どけっ!糞爺!」
KP:海千山千:攻撃するのは青山さんかな?
メルセデス ハルトマン:何にせよ優先は送還・・
KP:海千山千:壇の上に移動するならこのRはこれで終わり 
KP:海千山千:では3人は移動する
斎藤 大樹:壇上に登って儀式スタンバイ
メルセデス ハルトマン:奇襲ラウンド終了かな
KP:海千山千:OK ここからはDEX順
メルセデス ハルトマン:ポーが何匹減らせるかだな・・
青山 茂晴:頑張れポー、お前が頼りなんだ
KP:海千山千:ねずみ2~8 行動不可能
KP:海千山千:斎藤さんの行動
KP:海千山千:1Rめです
斎藤 大樹:太刀と五芒星を祭壇に掲げ、呪文を詠唱する!
KP:海千山千:では、詠唱を開始しました
:ぬぅっ その呪文は 貴様!
青山 茂晴:知っているのか影!
KP:海千山千:まだ暗くてよく見えないが 声はしわがれた老人のものです
メルセデス ハルトマン:見えちゃうとなー
メルセデス ハルトマン:色々な~
KP:海千山千:では、メルさん行動どうぞ
メルセデス ハルトマン:全力ダッシュで爺とサイトーの間に割って入るよ
斎藤 大樹:あれ、SAnはいいの?
KP:海千山千:まだ、見えてない ああ呪文の?完成時に処理します
斎藤 大樹:了解です
メルセデス ハルトマン:「へぇいっ!。」>爺
KP:海千山千:では移動完了
メルセデス ハルトマン:モード、回避
KP:海千山千:青山さん行動どうぞ
青山 茂晴:斎藤の一番近くにいるネズミに火かき棒で攻撃
メルセデス ハルトマン:上段にはもういないんじゃない?
KP:海千山千:回避はしない ロールどうぞ
メルセデス ハルトマン:いるのか・・
青山 茂晴:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 27 → 失敗

KP:海千山千:うん上段にはいないから下に降りていくことになる
斎藤 大樹:惜しい
青山 茂晴:うわ、おしい
メルセデス ハルトマン:惜しかった
KP:海千山千:混乱してちょろちょろ走り回るため当たらなかった
青山 茂晴:こぶしでなぐればよかったかな
斎藤 大樹:ヒカキはオーバーキルかもね
KP:海千山千:ポーの行動忘れてたが 1Rの最後に回す 次月さん
青空:菜々穂ちゃんを祭壇から降ろして背負いたいのですが何か技能は?
メルセデス ハルトマン:背……背負うのね…
KP:海千山千:下ろすだけなら特には 抱えて走るなら STRとSIZ対抗 
青空:あ、何か別の方法のほうが良いなら変更しますが
メルセデス ハルトマン:あ、いや、裸の女の子背負うのはどうだろうと思っただけ・・
メルセデス ハルトマン:運び方だけです・・はい
青空:ではまずは降ろしましょうか、下にネズミいますし
青空:逃げるのはもうちょっと安全になってからですね
KP:海千山千:OK
メルセデス ハルトマン:ナニカキセテアゲテ
KP:海千山千:NPCの処理 ポー>影の順
月御野 律子:「・・・とにかく安全な場所に・・・」
青空:ナニモモッテナイ
KP:海千山千:菜々穂の様子ですが意識はあるのですが全く動けません
メルセデス ハルトマン:ザンネンデス
KP:海千山千:あの夢のような状態とわかります
KP:海千山千:意識はあっても動けないのでしょうね
斎藤 大樹:そっちは見ないよ、意地でも見ないよ!
青空:こういうときに限って自分のPCの手持ちに7割の確立で入ってるタオル類が無い・・・
黒猫ポー:ニャーン
月御野 律子:「今・・・助けますからね・・・!」
KP:海千山千:ポーに指示できますが何かありますか? 護衛しろといえばねずみは近づかなくなります(2人まで)
青空:最悪自分の上着脱いでかけてあげるという手段もあるけど・・・今回は女性PCなんで・・・
KP:海千山千:このRはねずみ動きませんが
メルセデス ハルトマン:出来れば数を減らしたい所
青山 茂晴:最初はネズミ減らしかな
青空:あ、そうだコート!コートがあったよ!!
メルセデス ハルトマン:というか、ネズミの足元を動きまわって撹乱させたい・・
黒猫ポー:では1d100<=60のかぎ爪 誰か2回どうぞ
青空:菜々穂ちゃんにコートかけよう
メルセデス ハルトマン:b
黒猫ポー:ニャーン
KP:海千山千:では、なんとか裸の状態ではなくなります
メルセデス ハルトマン:ツキミノ、ぽーのダイス宜しく
青空:季節が冬でよかった(笑)
斎藤 大樹:飼い主っぽい月さんでいいんじゃない?>鉤爪二階
青空:了解ー
青空:CBR(60,60)
Cthulhu : (1d100<=60,60) → 21[成功,成功] → 成功

メルセデス ハルトマン:b
KP:海千山千:引き裂き ネズミは死ぬ
青空:あ、間違えた!
青山 茂晴:b
斎藤 大樹:シーッ
:大目に見てやろう、贄よ
青空:・・・すんません・・・
斎藤 大樹:上鳥野さん優しいー
メルセデス ハルトマン:いいとこあるじゃん
青山 茂晴:キャー上鳥野サーン
:だが、奉公人の分際で不遜だな わしの意思に従え 家ネズミめ>斎藤
KP:海千山千:POW5倍ロールどうぞ
斎藤 大樹:1d100<=55 誰がネズミだ下郎!
Cthulhu : (1D100<=55) → 77 → 失敗

斎藤 大樹:ぬぐっ!?
青山 茂晴:オウフ!
メルセデス ハルトマン:「巻けっつ!。」
メルセデス ハルトマン:「成る程儀式は止められたか。」
斎藤 大樹:KP、五芒星で上鳥野との間を遮断できませんか?
メルセデス ハルトマン:「お互いにな・・・。」
KP:海千山千:では、斉藤さんは どうしても意識が菜々穂に行ってしまい 儀式に集中できない
青山 茂晴:「斎藤、しっかりしろ!」
斎藤 大樹:「ぐ・・・何だ!?何故このような・・・感情が・・・」
メルセデス ハルトマン:「儀式の最中に術の施行とか、余裕じゃん。ジジイ。」
KP:海千山千:斎藤さんうごけないしなぁ
斎藤 大樹:男が儀式やるのはまずかったか・・・
KP:海千山千:なおRの度POW5倍ロール成功で回復 精神分析でも回復可能とします
メルセデス ハルトマン:で、実際ジジイの儀式って継続してるの?
KP:海千山千:1R終了 2Rめ
:アイデア全員どうぞ 失敗の場合
:斉藤さんは失敗の場合で分かることにします
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 愛デアー
Cthulhu : (1D100<=75) → 40 → 成功

斎藤 大樹:1d100<=55 アイディア
Cthulhu : (1D100<=55) → 56 → 失敗

メルセデス ハルトマン:b
青山 茂晴:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 78 → 失敗

月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 61 → 成功

:1たりおった・・・
斎藤 大樹:いち足りた・・・
KP:海千山千:成功者 儀式はひとまず中断されました
メルセデス ハルトマン:よし・・
KP:海千山千:斎藤さん なんてことだ あの柔らかい肉が食べられないじゃないか 肉肉肉!
青山 茂晴:うわあ
KP:海千山千:ああ、あの柔らかい肌に(以下略 SANチェックどうぞ
斎藤 大樹:「(儀式が中断・・・している?じゃああの味を俺は・・・俺は・・・)」
斎藤 大樹:1d100<=46
Cthulhu : (1D100<=46) → 9 → スペシャル

斎藤 大樹:「・・・って、考えとる場合かぁ!!」
青空:いらんところで出るスペシャルである
KP:海千山千:喪失0
KP:海千山千:2R目 ねずみは動き始めるが 月さん1d6どうぞ
月御野 律子:1D6
Cthulhu : (1D6) → 4

KP:海千山千:4匹は ポーを恐れて動かない
メルセデス ハルトマン:いいぞ!
:「忌々しい猫がっ
斎藤 大樹:ネコすごい!
青空:よしよし
KP:海千山千:そしてカギ爪ロールどうぞ
青山 茂晴:猫缶をおごってやらねば
青空:1D100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 90 → 失敗

青空:1D100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 84 → 失敗

メルセデス ハルトマン:残念
青空:・・・スマン
斎藤 大樹:あちゃー
青山 茂晴:ドンマイドンマイ
KP:海千山千:では噛み付き攻撃 1d100<=50です
メルセデス ハルトマン:60%だしね。逆に今までよくやってくれたとしか
青空:1D100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 70 → 失敗

黒猫ポー:にゃ・・にゃー
青空:ちょっとさっきのミスお仕置き食らっています
メルセデス ハルトマン:・・・どう考えても送還の儀式だよなぁ
KP:海千山千:では斉藤さんの行動 POW5倍ロールどうぞ 失敗すると 影の命令に従います
斎藤 大樹:1d100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 48 → 成功

メルセデス ハルトマン:b
青山 茂晴:ナイスデース
斎藤 大樹:せーふ・・・
KP:海千山千:では支配から抜け出した
KP:海千山千:メルさんの行動どうぞ
メルセデス ハルトマン:こいつかかって来る気0だな・・
斎藤 大樹:「・・・っ!今のは貴様の仕業か!妙なマネをしやがって」
メルセデス ハルトマン:今回は削る
メルセデス ハルトマン:投擲2連
KP:海千山千:どうぞ
メルセデス ハルトマン:相手、動いてるネズミね
メルセデス ハルトマン:「来るなよ。ネズミ野郎。」
KP:海千山千:OK
メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 19 → 成功

メルセデス ハルトマン:1d100<=75 投擲
Cthulhu : (1D100<=75) → 39 → 成功

KP:海千山千:ダメージどうぞ
メルセデス ハルトマン:1匹に集中
メルセデス ハルトマン:2d3+2d2
Cthulhu : (2D3+2D2) → 3[1,2]+3[2,1] → 6

KP:海千山千:では、回避
KP:海千山千:まちがい
メルセデス ハルトマン:影を睨みつつ、一瞬視線を後方のネズミに向けた瞬間、ナイフとフォークが襲う
KP:海千山千:では回避できず 突き刺さり 絶命する
斎藤 大樹:b
青山 茂晴:b
メルセデス ハルトマン:「あんたは後回しだよ。クソジジイ。」
KP:海千山千:青山さん、どうぞ
青山 茂晴:ネズミにこぶしで
KP:海千山千:どうぞ
青山 茂晴:1d100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 45 → 成功

メルセデス ハルトマン:b
KP:海千山千:おうふ ダメージどうぞ
青山 茂晴:1d3+1d4
Cthulhu : (1D3+1D4) → 2[2]+2[2] → 4

メルセデス ハルトマン:地味に痛いな
青空:おー
青山 茂晴:「このネズミ野郎が!」アッパー
斎藤 大樹:良い感じー
KP:海千山千:では吹き飛ばされ壁に叩きつけられる
メルセデス ハルトマン:かこいい!
KP:海千山千:よろよろと立ち上がり・・・・
KP:海千山千:そこで力尽きる
KP:海千山千:月さんの行動
青空:どうしましょう?菜々穂ちゃんを運び出すか斉藤さんに精神分析できるようにするか・・・?
メルセデス ハルトマン:ポーの制圧能力が凄すぎる・・
KP:海千山千:菜々穂にも分析可能です それで意識を取り戻すかも
青空:では菜々穂ちゃんに精神分析でよろしいでしょうか皆様?
メルセデス ハルトマン:おーけー
青山 茂晴:いいですよー
斎藤 大樹:やっちゃえ
青空:では精神分析で
KP:海千山千:どうぞ
月御野 律子:1D100<=51
Cthulhu : (1D100<=51) → 24 → 成功

メルセデス ハルトマン:b
斎藤 大樹:b
青山 茂晴:b
青空:よーしよしよし
伊東 菜々穂:「・・・お、お姉ちゃーん 怖かったよー と抱きついてきます
月御野 律子:「菜々穂ちゃん、もう大丈夫ですからね・・・!」同じく抱きかかえましょう
KP:海千山千:暗示が解けたようですね
:「ぬぬぬ・・・
KP:海千山千:影のターンよろしいでしょうか?
メルセデス ハルトマン:おk
斎藤 大樹:どうぞー
青空:どうぞー
青山 茂晴:どうぞ
:ネズミになる気がないのなら! 
KP:海千山千:未知の言葉をささやき始めます
KP:海千山千:携えていた 短剣をかざし斎藤さんに向ける
メルセデス ハルトマン:おお?
青山 茂晴:何かヤバイぞ
斎藤 大樹:「俺に剣をむけるとは・・・死ぬ覚悟があってやっているんだろうな!?」無駄な虚勢
KP:海千山千:13と11で対抗ロールか
メルセデス ハルトマン:あれ、抵抗あるのか・・
青空:男でもいいのか?
KP:海千山千:1d100<=40振ってください 斎藤さん 失敗したら大変です
青山 茂晴:頑張れ!
斎藤 大樹:1d100<=40 大変!
Cthulhu : (1D100<=40) → 59 → 失敗

メルセデス ハルトマン:ぐは・・
青空:大変な割りに確立が・・・
斎藤 大樹:・・・大変だぁ
青山 茂晴:やべぇよ、やべぇよ・・・
KP:海千山千:では 斎藤の右手から突如として激痛が走る
斎藤 大樹:「痛っ・・・!?」
KP:海千山千:焼け焦げるかのような痛みが走ったかと思うと ミイラのように干からびてしまった
メルセデス ハルトマン:うわ・・
メルセデス ハルトマン:四肢の萎縮か
青空:げ・・・
KP:海千山千:全員正気度ロール
斎藤 大樹:「お、俺の腕がっ!腕がっ!?」
青山 茂晴:1d100<=54
Cthulhu : (1D100<=54) → 40 → 成功

メルセデス ハルトマン:1d100<=71
Cthulhu : (1D100<=71) → 82 → 失敗

斎藤 大樹:1d100<=46 SAN
Cthulhu : (1D100<=46) → 65 → 失敗

月御野 律子:1D100<=47
Cthulhu : (1D100<=47) → 80 → 失敗

KP:海千山千:成功で0 失敗は1d3
月御野 律子:1D3
Cthulhu : (1D3) → 2

メルセデス ハルトマン:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

斎藤 大樹:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

青山 茂晴:「っ!?さ、斎藤!」
月御野 律子:「見ちゃダメ!」<菜々穂ちゃんが目撃しないようにする
KP:海千山千:さらにCON3減少
KP:海千山千:1d8のダメージ
斎藤 大樹:1d8
Cthulhu : (1D8) → 2

斎藤 大樹:「だ、大丈夫・・・だ・・・立っていられればなんとかなる!」
:わしに逆らうと、そういう目にあうのだ・・・
KP:海千山千:全員 聞き耳どうぞ
斎藤 大樹:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 98 → ファンブル

月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 60 → 成功

青山 茂晴:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 94 → 失敗

斎藤 大樹:うん、今日は俺がファンブラーだ
青空:うわぁ・・・
メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 39 → 成功

青山 茂晴:しまった、ハバネロの呪いが斎藤に・・・
KP:海千山千:失敗は特になにもなし 成功は 何か湖の方で水音がした
KP:海千山千:ファンブルは・・・いや、もうイアイアはいいか 
KP:海千山千:湖の方で水面に波紋が広がっている
メルセデス ハルトマン:来ちゃったか・・
KP:海千山千:3R目
青空:まずいな・・・
月御野 律子:「ん・・・何か来る・・・?」
青山 茂晴:早くこいつらをなんとかしないと・・・
KP:海千山千:ポーの制圧1d6 どうぞ
斎藤 大樹:KP、送還って一度途切れたらまた最初から?
青空:1D6
Cthulhu : (1D6) → 6

メルセデス ハルトマン:だと思う・・
KP:海千山千:最初からです
青空:あw
メルセデス ハルトマン:ぽーすげー
斎藤 大樹:すごいぞポー・・・
青山 茂晴:うお、最大値
斎藤 大樹:時間がないなぁ
KP:海千山千:では、ポーを恐れて近づけない
KP:海千山千:ポーの行動 どうぞ
メルセデス ハルトマン:台座は背面か・・
青空:どう行動します?
青山 茂晴:まだネズミを減らした方がいいのかな
メルセデス ハルトマン:サイトーは行動不能?
メルセデス ハルトマン:そうね、ネズミを減らしててもらおう
KP:海千山千:斉藤さん動けます
斎藤 大樹:ポーは引き続きネズミ狩りとして・・・
斎藤 大樹:他の人で上鳥野の行動潰すのはどうでしょう
斎藤 大樹:なんとか回避させて呪文で攻撃できないように
メルセデス ハルトマン:まぁ、カミトノはやってみる
青空:では攻撃いいでしょうかー?
KP:海千山千:どうぞ
青空:1D100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 11 → スペシャル

メルセデス ハルトマン:b
斎藤 大樹:ナイス!
青山 茂晴:b
青空:この場合はどうなるんですか?
青山 茂晴:今回ダイスがみなぎってるなぁ
KP:海千山千:そうだな・・・引き裂き成功にするかな?
メルセデス ハルトマン:スペ連続で2匹かよ・・すげえ
KP:海千山千:まぁ振ってみてくれ
青山 茂晴:おお、二匹消えることになるのか
青空:1D100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 17 → 成功

メルセデス ハルトマン:おっしい・・
KP:海千山千:惜しい
斎藤 大樹:出目いいなぁ・・・
KP:海千山千:1匹 引き裂かれました
メルセデス ハルトマン:良い感じで制圧してくれてる
青空:猫大活躍w
KP:海千山千:((((;゜Д゜))))<猫こええよ
青山 茂晴:ネズミには猫ということをいい感じに教えてくれるなぁ
KP:海千山千:となってるので動けません
斎藤 大樹:ネズミ「威嚇からの攻撃w無理ゲーワロタwww」
青空:だがいくらザコを蹴散らしても大本を何とかしないと・・・
メルセデス ハルトマン:すおとさまが来る前に終わらせたい・・
KP:海千山千:斉藤さんの行動
斎藤 大樹:太刀を左手に持ち替え、布と一緒に握り込みます
斎藤 大樹:呪文詠唱続けていいかな?
:どうぞ 儀式を開始
斎藤 大樹:「我は汝汝は我・・・」ブツブツ
メルセデス ハルトマン:(頼むよサイトー)
青山 茂晴:ペルソナが出てきそうな呪文だ
:ええい懲りぬやつめ
KP:海千山千:ではメルさんの行動
メルセデス ハルトマン:影に投擲
KP:海千山千:どうぞ
メルセデス ハルトマン:表一投
メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 11 → スペシャル

青山 茂晴:b
斎藤 大樹:びゅーてぃふぉー・・・
青空:b
:あれ・・・ワシヤバくね・・・?
メルセデス ハルトマン:ナイフがせり飛ぶ
メルセデス ハルトマン:そのまま回転
青山 茂晴:まだハルトマンさんの攻撃は終了してないぜ!
メルセデス ハルトマン:影一投
メルセデス ハルトマン:1d100<=45 -30% 頭部狙い
Cthulhu : (1D100<=45) → 23 → 成功

青空:えwww
斎藤 大樹:死ぬ!死んじゃう!
KP:海千山千:貫通するよなぁ・・・ って頭・・・
メルセデス ハルトマン:「死ね。クソジジイ。」
KP:海千山千:2d6+2d6・・・で
青山 茂晴:でたー!ヘッドショットだー!
青空:KPのトラウマ頭狙い
メルセデス ハルトマン:2d6+2d6 でいいのかな?
Cthulhu : (2D6+2D6) → 10[5,5]+8[3,5] → 18

青山 茂晴:これは凄まじい
青空:死ぬwww
メルセデス ハルトマン:「ほれ、防御しないと死ぬぞ。」
斎藤 大樹:イイヤツダッタナー?
青山 茂晴:イイヤツダッタカナー?
KP:海千山千:投擲し正確に喉 そして頭部に突き刺さる
メルセデス ハルトマン:「・・・(そのまま受けただと?。)」
KP:海千山千:本来なら血しぶきが舞うはず・・・だが軽くのけぞっただけ
KP:海千山千:ぼろり・・・ぼろりと何かが剥がれ落ちる
メルセデス ハルトマン:影一投の回転を消して軽やかなステップで向き直る。
:コヒュー・・・・コヒュー・・・
斎藤 大樹:こいつまさか!
メルセデス ハルトマン:「少しはハンサムになったな。クソジジイ。」
KP:海千山千:そこにいたのは人・・・正確にはかつて人だったもの
KP:海千山千:干からびたミイラの姿だった
メルセデス ハルトマン:夢で見たとおりだよ・・
KP:海千山千:SANチェックどうぞ
青山 茂晴:「な・・・なんだこいつ・・・」
メルセデス ハルトマン:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 7 → スペシャル

青山 茂晴:1d100<=54
Cthulhu : (1D100<=54) → 15 → 成功

月御野 律子:1D100<=47
Cthulhu : (1D100<=47) → 32 → 成功

斎藤 大樹:1d100<=44
Cthulhu : (1D100<=44) → 13 → 成功

メルセデス ハルトマン:「お前にだけはビビらない。エロジジイが。」
青空:a,
青空:あ、数値間違えた・・・
メルセデス ハルトマン:32だからいいんじゃない?
KP:海千山千:是認成功かでは1喪失だ
青空:でもどっちにしろ成功・・・
メルセデス ハルトマン:反映完了
KP:海千山千:だな
斎藤 大樹:「(無様だな・・・あんなになってまで生きながらえたいか)」
月御野 律子:「この人は夢の・・・!?」
メルセデス ハルトマン:サイトー頼むでー
青山 茂晴:「ミイラでも生きてるのか・・・」
:その前にアイデアどうぞ
斎藤 大樹:頼まれた・・・
メルセデス ハルトマン:1d100<=75 愛でーあ
Cthulhu : (1D100<=75) → 84 → 失敗

斎藤 大樹:1d100<=55 アイディア
Cthulhu : (1D100<=55) → 8 → スペシャル

メルセデス ハルトマン:愛がないらしい
月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 85 → 失敗

メルセデス ハルトマン:b
青山 茂晴:1d100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 29 → 成功

斎藤 大樹:どうやら運が向いてきたようだな
メルセデス ハルトマン:サイトーナイスラヴ
KP:海千山千:成功者 その動きはどことなくのろい・・・今の攻撃でまじゅつがきれたのだろうか?と感じる
メルセデス ハルトマン:アオヤマもナイス
青空:運気が逆転してきたー 男→女
青山 茂晴:よっしゃ、この調子でハバネロの呪いから逃れてやる
メルセデス ハルトマン:「もう喋れなくなったか?。もっとダイエットさせてやるよ?。クソジジイ。」
KP:海千山千:斎藤 死ぬかどうかはともかく 攻撃は効く そしてもうすぐ動きを止められると確信する
斎藤 大樹:「(ガス欠か、腕一本失った価値はあったようだ)」
メルセデス ハルトマン:貴重な一本だ・・・・・
KP:海千山千:青山さん どうぞ
青山 茂晴:もはや火かき棒は使うまでもない 影にこぶしで
KP:海千山千:どうぞ
青山 茂晴:1d100<=50 こぶし
Cthulhu : (1D100<=50) → 96 → ファンブル

メルセデス ハルトマン:ででーん!あうとー!
青空:・・・
青山 茂晴:ファッ!?
メルセデス ハルトマン:どんまい・・
斎藤 大樹:知らなかったのか?ハバネロからは逃げられない
メルセデス ハルトマン:ハバネローン
KP:海千山千:では、勢いよく殴りに行ったがつまづきミイラにタックルを決めて押し倒す
青山 茂晴:なんでだよちくしょおおおおおお!
メルセデス ハルトマン:うわすげえ
KP:海千山千:ダメージ 1d3ロールどうぞ これお互いに受けます
青山 茂晴:「このやろ・・・うわっ!」つまずき
青山 茂晴:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

青空:そのままミイラ潰れてくれないかなぁ
青山 茂晴:しかも最大値とか・・・
KP:海千山千:あ・・・
メルセデス ハルトマン:あ・・・
斎藤 大樹:「(青山・・・!あいつミイラを巻き込んで!)」
KP:海千山千:勢い余って壇上を飛び越える
月御野 律子:「あ・・・」
斎藤 大樹:あ・・・
メルセデス ハルトマン:(身を呈したか・・・?・・・・アオヤマッ。)
青空:え・・・
青山 茂晴:「うおおおおおお!?」
KP:海千山千:ミイラを抱えたまま 段の下へ これが忍法モズ落としか・・・
メルセデス ハルトマン:え、アオヤマ死なね?;
KP:海千山千:ぐしゃり・・・響く音
青空:なんだろうこのハリウッド映画みたいな光景・・・
KP:海千山千:青山は頭を強く打ち3ダメージ そしてミイラは・・・
メルセデス ハルトマン:アオヤマの様子を見に行きたいのはやまやまなんだけど・・
青空:まずは儀式
KP:海千山千:どさり・・・
メルセデス ハルトマン:詠唱を完成させないとな・・
KP:海千山千:そのまま動かなくなった
斎藤 大樹:急がないと湖からザバァと
メルセデス ハルトマン:すおとさまがくる・・
KP:海千山千:月さん行動をどうぞ
青空:えーと・・・ミイラも潰れたし・・・他にする事あったっけ?
伊東 菜々穂:「お、お兄ちゃん 怪我してないかな・・・?
メルセデス ハルトマン:一応、ナナホちゃん抱きかかえて”見ないように”務めておくれ
斎藤 大樹:俺のことは大丈夫だ、それより印を!と眼力で訴えてみる
月御野 律子:「大丈夫ですよ・・・青山さんは強いんですから・・・!」
メルセデス ハルトマン:任せろ、私は準備おkだ
青山 茂晴:青山は犠牲になったのだ・・・
斎藤 大樹:KPKP,これってメルセデスさんからもMP受け取れる?
青空:印ってどのタイミングで使えばいいんですかね?
:次のラウンドで完成するので 行動せず使いますと宣言してください
:行動とは回避攻撃という意味
メルセデス ハルトマン:印の方はインタラプトなんよね?
青空:今ですか?それとも次ラウンドでOK?
:次ラウンド完成と同時に使用するか聞きます
メルセデス ハルトマン:次ラウンドのサイトーの手順だよね?
斎藤 大樹:なるほど、じゃあこのターンはフリー化
:です
青山 茂晴:なら青山を助けてください(切実)
メルセデス ハルトマン:送還するときに見ちゃいけないものを見そうで・・
伊東 菜々穂:でも・・・あんな高いところから落ちたら危ないと思うの・・・
メルセデス ハルトマン:一応聞くけどさ・・
メルセデス ハルトマン:2人が墜ちたのって、台座の奥(湖側)?手前?
青空:移動して応急手当しても次の印には参加できるのですか?<ここ一番重要
KP:海千山千:1d2 1なら手前 2なら湖
Cthulhu : (1D2) → 2

メルセデス ハルトマン:それは出来ると思う。インタラプトらしいし
メルセデス ハルトマン:さいあくだーーーーーーーー
KP:海千山千:参加できます
斎藤 大樹:早く戻ってー!戻ってー!
青山 茂晴:治療しなくていいから!もういいから!
メルセデス ハルトマン:あー、ツキミノ、行くならせめて湖に背中向けるのよ?
斎藤 大樹:ちなみにネズミの様子は?浮き足立ったりしてますか?
メルセデス ハルトマン:ねずみはもう・・ポーの独壇場じゃないかなぁ・・・
ネズミ怪物_6:((((;゜Д゜))))<次威嚇来たら逃げようぜ
斎藤 大樹:ヘタレめw
青山 茂晴:ネズミ「逃げるんだァ・・・勝てるわけがない・・・」
青空:では湖を絶対見ないように注意しながら青山さんの所に行って応急手当しますよ、水音聞いてるんだし
KP:海千山千:さぁどうする
KP:海千山千:ロールどうぞ
青山 茂晴:ありがとうございます!
青空:1D100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 59 → 失敗

青空:ごめーん
メルセデス ハルトマン:救急箱!救急箱の補正は!
青山 茂晴:いや、来てくれただけでも嬉しかった
KP:海千山千:暗い上に慌てていたため上手く治療できなかった
メルセデス ハルトマン:+5ないのっ!?
斎藤 大樹:はたして生きのこれるのか
月御野 律子:「・・・だめだ、他に集中すると上手くできない・・・」
KP:海千山千:が、体勢を立て直せた
メルセデス ハルトマン:頑張った!
斎藤 大樹:b
青山 茂晴:「いや、その気持ちだけで十分だ。ありがとう」
青空:無駄ではなかった・・・
月御野 律子:「何か来ようとしています!こっち側は危険ですので早く移動を!」
青山 茂晴:「わかった!」
:こ・・・・ゴフ・・・・ヒュー・・・・
メルセデス ハルトマン:あ・・いきてる
青空:げ
青山 茂晴:やだ、こいつしぶとい
斎藤 大樹:しつこい・・・
:しかし動けない
青空:KP(NPC)がやたらせかすから何かあると思いきや・・・
メルセデス ハルトマン:クソジジイ撒き餌にして逃げようぜー
KP:海千山千:次ラウンド ポーの行動 威嚇するとねずみたちは一斉に逃げ出す
メルセデス ハルトマン:ポー素敵ー
青山 茂晴:猫缶をおごってやろう
メルセデス ハルトマン:んじゃ、SANとMP1削るよ
青空:来たらどっちにしろ村がパニックです、お帰り願いましょうw
斎藤 大樹:ネコ無双
KP:海千山千:では、このR 送還が発動しますが 参加する人は?
メルセデス ハルトマン:払ったー
メルセデス ハルトマン:ノ
斎藤 大樹:ノ
青山 茂晴:青山も幅音楼の印の準備!
青空:ノ
メルセデス ハルトマン:そ・・・・それわ・・・
斎藤 大樹:対抗ロールがファンブリそうw
メルセデス ハルトマン:辛くてドロップアウトしそう・・
KP:海千山千:斎藤さんは任意のMPを消費します
メルセデス ハルトマン:だが・・・
メルセデス ハルトマン:だが・・・
斎藤 大樹:あー、KP,一日寝たからMP最大値まで回復してていいですか?
KP:海千山千:ええ、回復して構いません
メルセデス ハルトマン:その本質は芋だあああああああー<はばねろ
斎藤 大樹:では10ポイント支払います
メルセデス ハルトマン:奉竜の印展開!
青山 茂晴:な、なんだってー!?
KP:海千山千:10なら自動成功か・・・ っていうかノックダウンされるとは思わなかった
:【悠久(BGM)】
:【送還の門】
KP:海千山千:では地下空洞
メルセデス ハルトマン:・・・なんか必死に逃げてるよ?
斎藤 大樹:「・・・我と汝が力もて、等しく滅びを与えんことを!」詠唱完了
KP:海千山千:その上方に大きな光の輪が現れる
青空:この後ここ崩れるとか言うオチじゃあ・・・
青空:上かよ!?
メルセデス ハルトマン:光が見えたなら石柱も見えるのかしら?
KP:海千山千:ひかりの輪の先・・・無数にきらめく揺れる星星
斎藤 大樹:宇宙キター!!
メルセデス ハルトマン:うん、逃げようね。ここから逃げようね。
KP:海千山千:ぴちゃん・・・湖の方から 水音がする
青空:ここ(空洞)通るじゃないですかー
KP:海千山千:???「ああ、ついに・・・お父様のもとへ・・・・
メルセデス ハルトマン:え、そのまま上に消えるんじゃないのこれ?
青山 茂晴:!?
KP:海千山千:女精の声・・・
KP:海千山千:女性
青空:あ、娘の方か・・・コレ
メルセデス ハルトマン:どっちでもいい感じ・・
斎藤 大樹:見ざるをえないでしょうねぇ
メルセデス ハルトマン:「見るな!。」
メルセデス ハルトマン:「生きて帰りたければ目を下に向けろ!。」
メルセデス ハルトマン:と、叫んでみる・・
KP:海千山千:見る人、見ない人 宣言してね
月御野 律子:「菜々穂ちゃん・・・絶対見ちゃダメですからね・・・!」
メルセデス ハルトマン:当然見ないよw
青山 茂晴:見るなと言われたから、見ません
青空:見ない方向で
斎藤 大樹:・・・見ない
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
KP:海千山千:ざばあっ・・・・
KP:海千山千:突然巨大な波に襲われる
メルセデス ハルトマン:ああれぇ~
KP:海千山千:うねり流され 洞窟の壁に叩きつけられる
メルセデス ハルトマン:お殿様お戯れを~
KP:海千山千:全員 1d3ダメージどうぞ
青空:正気度かHPかの選択だったか・・・?
メルセデス ハルトマン:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

斎藤 大樹:「わぷっ!つ、冷たい!寒い!」
青山 茂晴:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

斎藤 大樹:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

月御野 律子:1D3
Cthulhu : (1D3) → 2

青山 茂晴:「ぐっ・・・!」叩きつけられ
KP:海千山千:そして、背後からズシン・・ズシンと巨大な何かが迫ってくる
月御野 律子:「うっ・・・」
KP:海千山千:見る人、見ない人
青空:これポー大丈夫か・・・(HP3)
メルセデス ハルトマン:見ない人。きた道を戻るよ
斎藤 大樹:・・・全員見ないのは危険かもしれん。俺は見る。
メルセデス ハルトマン:倒れてる人起こしつつ
メルセデス ハルトマン:サイトーは駄目
斎藤 大樹:そ、そうか?
青山 茂晴:じゃあ僕がみよう
メルセデス ハルトマン:気になるなら私が見るよ。
メルセデス ハルトマン:アオヤマもやめておき
青空:SAN一番高い人か・・・
メルセデス ハルトマン:ただ、確認するよりとっとと逃げたほうがいいとは思う・・
青空:今回自分は参加できない・・・
斎藤 大樹:・・・しかたない、逃げるか
KP:海千山千:先に宣言する 逃げる前に一つアクションをしてもらう
青空:まさか・・・
メルセデス ハルトマン:何かしら
KP:海千山千:見るか見ないかで 補正が入るかどうか
KP:海千山千:見なくてもいい
メルセデス ハルトマン:私は見ておくよ。
KP:海千山千:見てもいい 
青山 茂晴:補正か・・・
青山 茂晴:僕も見よう
KP:海千山千:ハルさんだけでよろしいかな?
メルセデス ハルトマン:その上で皆が逃げるサポートをする
青山 茂晴:見ないように言われたけど、補正が気になる
斎藤 大樹:・・・頼む。すまんが俺は守りに入る
メルセデス ハルトマン:残りの2人は反応がなくなったら全力で逃げるんだよ?
青空:・・・くそぅ・・・何で今回に限ってSAN低いPC作ってきたんだ・・・
青空:見ないよ・・・
メルセデス ハルトマン:それでいいよ
斎藤 大樹:狂っても抱えて逃げられないからね、狂わんでくれよ!
KP:海千山千:では確認する人 青山 メルさん
メルセデス ハルトマン:アオヤマも判斷任すよ?
メルセデス ハルトマン:その時は置いてけw
青山 茂晴:ファンブルは直前に出たからもう出ないでしょう
斎藤 大樹:逆フラグになることを祈るよ
KP:海千山千:あなた達は目撃する
青山 茂晴:何かあっても気にせず逃げて欲しい
青空:40と30か・・・<運び対抗ロール
KP:海千山千:美しい黒髪の女性の顔
メルセデス ハルトマン:アオヤマ、あんた、アズサちゃんどーすんのよ
KP:海千山千:続けてよろしいか?まだ決定しないか?
青山 茂晴:ああ、梓さんか・・・どうしよう
メルセデス ハルトマン:もうおそいか、バカねぇ。
青山 茂晴:まあいいや、大丈夫だろ
メルセデス ハルトマン:私は変わらんよ
KP:海千山千:変えるなら今だぞ
青山 茂晴:僕も変えません
メルセデス ハルトマン:後悔すんなよ?
KP:海千山千:だが女性の顔の下・・・メルさんは見てしまった
KP:海千山千:【辰子】
メルセデス ハルトマン:うわ~
KP:海千山千:のたうつ 異形の姿
青山 茂晴:思ってた以上にキモかった
メルセデス ハルトマン:だたつしやね
KP:海千山千:あれが・・・りゅうなのか・・・?
青空:元の絵は何の妖怪かなー?
青山 茂晴:サイレンに出てきそうな見た目だな
斎藤 大樹:キメェ・・・
KP:海千山千:青山さんは なにか・・・ぼんやりと蛇というか だが巨大な何かの影を見た
KP:海千山千:SANチェック 2人ともどうぞ
メルセデス ハルトマン:1d100<=68
Cthulhu : (1D100<=68) → 95 → 失敗

青山 茂晴:1d100<=53 SAN
Cthulhu : (1D100<=53) → 90 → 失敗

青空:げ・・・
メルセデス ハルトマン:逃げれ
青山 茂晴:逃げてくれ二人共
斎藤 大樹:(`;ω;́)ゝ
KP:海千山千:青山さんは1d8 メルさんは3d10の喪失
メルセデス ハルトマン:3d10
Cthulhu : (3D10) → 21[9,5,7] → 21

青山 茂晴:1d8
Cthulhu : (1D8) → 5

メルセデス ハルトマン:不定ー
青山 茂晴:ちょうど5か
KP:海千山千:そしてアイデアどうぞ
斎藤 大樹:最後の最後で・・・
メルセデス ハルトマン:仕方ないよ。気になったんだろう?
青山 茂晴:はい
青山 茂晴:さて、発狂するのだろうか
メルセデス ハルトマン:アオヤマ、アイデア
メルセデス ハルトマン:失敗すればワンチャンだよ
青山 茂晴:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 80 → 失敗

青山 茂晴:イエーイ
メルセデス ハルトマン:にげれ
斎藤 大樹:b
青空:おぉぉぉぉぉ
KP:海千山千:メルさんもアイデア一時の分
メルセデス ハルトマン:む、1時も重なるんか
メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 54 → 成功

KP:海千山千:では、正しく理解してしまう あれが竜神と人の娘
KP:海千山千:そして今 本来あるべき世界に帰るのだと
KP:海千山千:狂気は後に回す
KP:海千山千:「おじいさま・・・さぁ、まいりましょう・・・
メルセデス ハルトマン:『ああ、なんという光景だろう。光の輪の中に龍が戻っていくよ。』独逸語でくっちゃべってる。
KP:海千山千:ミイラをつかみ 天井に空いた輪へ向かってのぼていく
KP:海千山千:そして眼前に迫る 尻尾
青山 茂晴:「なんなんだ・・・あれ・・・」
メルセデス ハルトマン:いや、見てないで逃げろ・・
青空:これか!?
KP:海千山千:のたうち 凄まじい勢いで向かってくる
斎藤 大樹:尻尾ビターン!?
メルセデス ハルトマン:向かってくるのはいいが、この状態ではなぁ
青山 茂晴:補正ってこれのことだったのか
メルセデス ハルトマン:見ないほうがマシだったよ・・
青空:ちょ、これ菜々穂ちゃんとポー大丈夫!?
斎藤 大樹:当たったらヤバいだろうなぁ
メルセデス ハルトマン:基本的に見ない人間は先行ってもらった感じなんだけども
KP:海千山千:射程内です
青山 茂晴:どんだけでかいんだよ・・・
斎藤 大樹:KP、背後の怪しい気配を察して月御野と菜々穂、ポーの後ろを守るように立てませんか?
青空:まあ、太古の竜なら胴長のやつでしょうからねぇ・・・
メルセデス ハルトマン:可能であれば後ろの連中に向かっていくのを声で指示するよ
KP:海千山千:見ている人は回避、というよりしゃがめばかわせそうですが
青山 茂晴:じゃあ青山がみんなに警戒の指示するよ
メルセデス ハルトマン:そうね、指示出してましょう
KP:海千山千:見ていなければかわしようもないですね
KP:海千山千:OK
青山 茂晴:では青山はしゃがんで「みんな、伏せろ!」
青空:あ、それならポーは当たらないでしょうねw
斎藤 大樹:「・・・ぐ」半分倒れるように伏せます
メルセデス ハルトマン:ただ、1時の内容で動けるかにも寄るんだけども・・
月御野 律子:「・・・っ!?」<伏せます
斎藤 大樹:菜々穂も伏せさせる
KP:海千山千:ビュオン!凄まじい勢いの何かが
KP:海千山千:あなたたちの頭上を通り抜けた
KP:海千山千:そして岩の砕ける音
KP:海千山千:しばらく破壊の演奏は続き・・・やがて静かになった
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:【カット】
青空:あ・・・あたってたら死んでたね
青空:これ・・・
メルセデス ハルトマン:取り敢えず1次は効果時間終わってそうだけども
メルセデス ハルトマン:取り敢えず振って硬直系なら死亡かしらね
KP:海千山千:いや一時は 倒れ込んだあと ひたすらドイツ語で呟き続ける
KP:海千山千:ってさっきやってたな・・・
メルセデス ハルトマン:ふむふぬむ。固定ね?
KP:海千山千:不定は まだ儀式は終わってない 早く終わらせなければ という感情にかられる
メルセデス ハルトマン:あれ?
メルセデス ハルトマン:終わってないのこれ?
青空:つまりドイツ語で呪文つぶやいてるとw
KP:海千山千:んーアイデアロール の失敗の方
KP:海千山千:お願いします
メルセデス ハルトマン:というあk,独逸語でブツブツ
メルセデス ハルトマン:ああ・・狂人のアレか
メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 75 → 成功

メルセデス ハルトマン:イチタリナイ
斎藤 大樹:いちたりない!?
青山 茂晴:なんだと!?
KP:海千山千:1タリナイ・・・ だがまだ何かあったような気がする
メルセデス ハルトマン:あれ?
メルセデス ハルトマン:ええと・・
斎藤 大樹:ああ・・・ひょっとして開きっぱなしだったり?
KP:海千山千:そんな気がしてザワザワする
メルセデス ハルトマン:天井、門あいてる?
KP:海千山千:穴空いてますね
メルセデス ハルトマン:『閉め方なんて教わったっけか??』
KP:海千山千:星のような光景はありませんが なぜか大穴が・・・
青空:もしかして・・・
斎藤 大樹:月御野、地下室の穴みたいに塞げないか?
青空:無茶言わんでwwww
KP:海千山千:その発想はなかった
メルセデス ハルトマン:祭具残ってるの?
KP:海千山千:ええとドイツ語でつぶやいてるのか・・・じゃあなに慌ててるかわからないしなぁ
KP:海千山千:ええ、手元に
メルセデス ハルトマン:『何で手元にあるんだこれ・・』
青空:じゃあ月御野が精神分析します?
青空:というかそんな時間的余裕あるかなぁ・・・?
KP:海千山千:様子がおかしいからいいですよ
青空:では振りますねー
月御野 律子:1D100<=51
Cthulhu : (1D100<=51) → 34 → 成功

メルセデス ハルトマン:dannke
メルセデス ハルトマン:だんけ
斎藤 大樹:b
青山 茂晴:b
KP:海千山千:では、ひとまず落ち着きを取り戻す
月御野 律子:[]
メルセデス ハルトマン:「あれ?。」
メルセデス ハルトマン:「私何を慌ててたんだろう。」
月御野 律子:「メル先輩・・・どうしたんですか・・・もう終わったんじゃあ・・・?」
青空:正気度の回復は無しですかねー?
メルセデス ハルトマン:「何か終わってない感じがするのだよね?。」
メルセデス ハルトマン:「・・・天井穴空いたままだしな。祭具も何故かここにあるし。」
斎藤 大樹:「終わってない・・・?どういうことだ?」痛みに顔をしかめつつ
メルセデス ハルトマン:指で天井を指す
月御野 律子:「・・・??えーっと・・・門開けて・・・竜出して・・・竜返して・・・??」
青山 茂晴:「・・・天井に穴?」
青山 茂晴:「あ・・・」
斎藤 大樹:「・・・ああ、星が綺麗だなぁ?」
メルセデス ハルトマン:うん?今星見えるの?
月御野 律子:「あれー?」
KP:海千山千:本物の夜空じゃないですかね?
メルセデス ハルトマン:村の広場かこれ・・
青山 茂晴:ああ、広場の下か
KP:海千山千:みんなでアイデアロール 
斎藤 大樹:1d100<=55 アイディア
Cthulhu : (1D100<=55) → 33 → 成功

月御野 律子:1D100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 71 → 失敗

青山 茂晴:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 82 → 失敗

メルセデス ハルトマン:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 96 → ファンブル

青空:oioi///
斎藤 大樹:ファンブル出すぎw
青山 茂晴:ダイスが荒ぶっとる・・・
メルセデス ハルトマン:ヘラヘラ笑いつつ「XXXXXすればいいんじゃないかな?。」と提案
KP:海千山千:メルさんは・・・あー、小太郎をいじって遊びたいなぁとか思いました
メルセデス ハルトマン:あらあら
青山 茂晴:なんだ×××××ってw
斎藤 大樹:悪女だなぁwだがそれがいい
KP:海千山千:成功者 斉藤さんか ならば話は早い いきびな様の儀式の時に見た 星が消える光景
メルセデス ハルトマン:行うと悪い方向に傾く手順・・・<xxxxx
青空:内容によっては菜々穂ちゃんの耳塞ぐよw
斎藤 大樹:あ、エルダーサイン消えっぱなし!?
メルセデス ハルトマン:おかしいな、エロい行動した覚え無いんだけどもー
KP:海千山千:あれを戻さなければならないのではないだろうか?そのために立ちが神社に奉納されていた
KP:海千山千:地図をもた感じでは 道はそのように整備されていた
KP:海千山千:そうおもいました
メルセデス ハルトマン:ああ、成る程・・
斎藤 大樹:「・・・そうか、まだ儀式は終わっていない」
メルセデス ハルトマン:だから道路は「今はまだ」だったわけね
青山 茂晴:「終わってない?どういうことだ」
月御野 律子:「え?」
メルセデス ハルトマン:「これ、地上に戻らないと駄目なんじゃないかしら?。」
斎藤 大樹:「ノートかどこかにあっただろう?村の道は星の文様を描いている」
斎藤 大樹:「あれを戻して封印を完璧にしなくては・・・また戻ってくるやもしれん」
月御野 律子:「あー・・・」
青山 茂晴:「・・・なら、早く戻しに行こう。また戻ってこないうちに」
斎藤 大樹:「やるからには・・・完璧に・・・」フラフラと歩き出します
メルセデス ハルトマン:「元気ね、あんたたち・・。」
青山 茂晴:「おい、フラフラじゃないか」肩を貸す
メルセデス ハルトマン:「雪かきから始まらないかなこれ。」
KP:海千山千:【(BGM)】
青山 茂晴:いや、HPでいえば青山の方がフラフラなんだよな
月御野 律子:「ふぅ・・・あと少し・・・か・・・」
斎藤 大樹:「すまん・・・青山も怪我してるのに・・・」
青空:SANは仲良く全員40代ですね
メルセデス ハルトマン:「ええい、話聞きなさいってw。」
KP:海千山千:では、みなさんは正しい答えを見つけることができました
メルセデス ハルトマン:「村の人達に協力仰がないと駄目でしょこんなの。」後を追う
斎藤 大樹:「いや・・・たしか婆さんがもう除雪車が走っていると言っていたはずだ。俺達は封印するだけ・・・のはず」
メルセデス ハルトマン:「勤勉な奴らめ。」
月御野 律子:「で、具体的には何をすればいいんでしたっけ?」
メルセデス ハルトマン:「私だけいじってきていいか言い辛いじゃない。」
KP:海千山千:皆さんはこれからしばらく また村に滞在して封印のための儀式を行うのでしょう
KP:海千山千:いつあの存在が戻ってくるのか、恐怖に怯えながら しかし確実に準備を進めて
KP:海千山千:きっと封印を正しくかけることができるでしょう
KP:海千山千:いずれにせよ みなさんは 恐るべき魔術師の野望を打ち砕き村を救いました
KP:海千山千:誰も知られることではありませんが それはみなさんの誇るべきことです
KP:海千山千:何よりも確実なのは 生贄になるはずだった女の子を助けられたこと
伊東 菜々穂:「助けに来てくれてありがとう お兄ちゃん お姉ちゃん
メルセデス ハルトマン:ナナホ良かったねー。(ネズミになったのはもう手遅れなんかな・・?)
青山 茂晴:そういやネズミ状態はどうなるんだろ
KP:海千山千:そして、いきびな様の伝統は続けられる いけにえの儀式ではなく封印の儀式として
月御野 律子:「ポーも頑張ってくれたんですよー」
黒猫ポー:ニャオーン
斎藤 大樹:「ああ、無事だった・・・それだけで俺は大満足だ」
メルセデス ハルトマン:四肢の萎縮も戻す手段ないんだっけ?・・
斎藤 大樹:名誉の負傷ですよ
メルセデス ハルトマン:サイトーが義手になっちまうよ
青空:永久的減少です
KP:海千山千:これにて いきびなさま 終了とさせていただきます お疲れ様でした
メルセデス ハルトマン:お疲れ様ー
青山 茂晴:「・・・無事でなによりだ」
斎藤 大樹:お疲れ様でしたー
青山 茂晴:お疲れ様でしたー!
青空:お疲れ様でしたー!
KP:海千山千:【いきびなさま 完(BGM)】
メルセデス ハルトマン:教授はもう駄目か・・可哀想に
KP:海千山千:【いきびなさま 完(BGM)】
斎藤 大樹:祭壇の上で死んでたネズミっていいのかな
斎藤 大樹:ネズミって教授でいいのかな
メルセデス ハルトマン:あれかなぁ?
KP:海千山千:明日後日談とか、やるかい?やらないならここで報酬を渡すよ
メルセデス ハルトマン:一寸戻り時間が遅いけどもー
青山 茂晴:どうしますかね?
メルセデス ハルトマン:最悪その結果見て振っとくでもいいしねー
青空:自分はかまいませんよー
斎藤 大樹:時間はありますー
KP:海千山千:メルさんは何時だといいかな?22時くらい?
メルセデス ハルトマン:明日の作業次第なのよ・・
KP:海千山千:なるほど
メルセデス ハルトマン:一応22時から23時には帰りたいつもりなんだけども
メルセデス ハルトマン:今日早帰りにして明日以降遅くしちゃった
KP:海千山千:あさっても遅くなるかもしれないってことか
メルセデス ハルトマン:だので、間に合えば顔出すし、うん、金曜までそんな感じ
KP:海千山千:お疲れ様です
メルセデス ハルトマン:いえいえ
青空:今日時間あるなら今のうちにやるという手もありますが・・・
KP:海千山千:じゃあ、明日にしてしまいましょう
メルセデス ハルトマン:おーけー、間に合ったら顔出しに来るよー
斎藤 大樹:明日の・・・何時くらい集合でしょう?
斎藤 大樹:22時?
KP:海千山千:うーん
メルセデス ハルトマン:はや目でもいいんじゃない?
KP:海千山千:じゃ21時にしておきますか
斎藤 大樹:了解ですー
メルセデス ハルトマン:ほーい
青山 茂晴:わかりましたー
青空:了解ですー
KP:海千山千:早く来れる人は まぁ個別にやりたいことあればやっておきましょう
メルセデス ハルトマン:ああ、一応、さっきの精神分析の1d3って有効なの?
KP:海千山千:よろしくお願いします
メルセデス ハルトマン:はーい
KP:海千山千:回復は無しでお願いします
メルセデス ハルトマン:おーけー
KP:海千山千:メルさんは・・・おそらくここの儀式に執着してしまう不定ということで
メルセデス ハルトマン:え・・なに・・NPC化?
KP:海千山千:封印しないと落ち着かない狂気
KP:海千山千:いや、民俗学者なのでそういったことを調べる旅に出るのかな?と
メルセデス ハルトマン:そうねー
メルセデス ハルトマン:独逸人の巫女いても困るだろうしね
KP:海千山千:あんな恐ろしい存在が1匹とは限らない 地球は狙われているんだわ!
青山 茂晴:いや、それはそれでありだと思う<巫女
メルセデス ハルトマン:しかもサイジこなしてたら、この村一体何なのよって話しよねー?
KP:海千山千:むしろありですね
斎藤 大樹:・・・あり!
メルセデス ハルトマン:謎のドイツ巫女村
青山 茂晴:APP高いし、きっと神社の参拝客が増えると思う
青空:また違う伝説が・・・
メルセデス ハルトマン:普段芋食ってるから低いよー
KP:海千山千:日本初 独人女性の女神祇官 とかTV取材もきそう
KP:海千山千:【間奏(BGM)】
メルセデス ハルトマン:とまあ、飛び入りでしたがお疲れ様でしたよ
青山 茂晴:というか、今改めてこのPTはAPP高い人多いよな
青山 茂晴:と思った
斎藤 大樹:雛鍵村特産物、芋
青山 茂晴:お疲れ様でしたー
斎藤 大樹:乙ですよー
青空:お疲れ様でしたー
メルセデス ハルトマン:大丈夫よ。真のAPPは最後は行為なんだから。
KP:海千山千:APP低くても男気があればいいじゃない!
青山 茂晴:男気なら斉藤さんがぶっちぎりじゃね?
メルセデス ハルトマン:行為が格好良待ったらAPPの数値は意味を成さないわ
斎藤 大樹:APPなんて飾りですわ
青空:APPなんて実際使う事めったに無いですからねー
斎藤 大樹:かっこ良さじゃあメルさんがすごかったわー
メルセデス ハルトマン:いや、皆格好良かったよ
:なんでこんなことに・・・モズ落とし
青山 茂晴:結論:青山は格好良くない
メルセデス ハルトマン:3者3様・・
:ワシAPP1あるぞ!
青山 茂晴:それはもうないに等しい
メルセデス ハルトマン:人じゃねえ!?
斎藤 大樹:でも上鳥野にトドメさした時は・・・かっこ良く・・・うん、カッコ良かったと思おう
青山 茂晴:カッコイイノカナー?
メルセデス ハルトマン:カッコ良かったよ。どきどきしたけども
青空:うん、映画のワンシーンっぽかったと思う
メルセデス ハルトマン:あれ、地味にツキミノ行ってなかったら詰んでたよね
:アヴェマリアを用意しておけばよかった・・・
青山 茂晴:ああ、体制を立て直すところか・・・
青空:そうですかね?なんか女性PCにしては珍しく活躍した覚えないんですけどw
:ワシと一緒に掴まれて 宇宙旅行かのう
青空:ぎゃー
斎藤 大樹:行ってよかった・・・
メルセデス ハルトマン:めたいけど・・
青山 茂晴:命の恩人ですね
青空:行ってよかった・・・
メルセデス ハルトマン:ナナホがやけに気にかけるから、これはまずいんだなと思った・・
青空:自分は逆にKPの罠だと思ったんですが・・・
伊東 菜々穂:|ω・`)コソ
青山 茂晴:影と一緒にパトラッシュごっこか<宇宙旅行
メルセデス ハルトマン:うん、それでナナホのガードを怠るとナナホ発狂の罠ではあるよね・・
斎藤 大樹:ナナホオオォォォ!
メルセデス ハルトマン:その辺りはパーフェクトだったから3人とも無事で逃げれた
青山 茂晴:そう考えると、月御野さんはすごい活躍だったんだな
メルセデス ハルトマン:あそこで治療に向かうという大英断したしねー
メルセデス ハルトマン:死者が出なかったのはツキミノのお陰だね・・
斎藤 大樹:精神分析も活躍しましたし・・・完璧なヒーラーでしたね
メルセデス ハルトマン:あとは・・・腕が痛かった・・・
青空:後衛キャラばかり活躍するうちのPC達・・・
青空:簡単な探索と回復を広く取ってましたからねー
:右腕は、もうまともに使えんのう・・・
メルセデス ハルトマン:サイトーが黙って腕持ちかえるシーンは格好良かったです。はい。
斎藤 大樹:斎藤は満足してるよ。菜々穂助けられたら腕の一本や二本軽い軽い
青山 茂晴:斉藤さんマジイケメン
メルセデス ハルトマン:と、三者三様格好良かったというね
青空:40はさすがに失敗しても文句言えない数値だと思いますからね・・・(個人的意見ですが)
:太刀狙いじゃ、仕方なくやった、反省の余地はある
メルセデス ハルトマン:目の前の独逸人先にやっていればよかったものを・・
:儀式は止めないといかんじゃろう・・・ というか18って・・・おかしいじゃろ・・・
青山 茂晴:18は衝撃を受けた
:12の保護が一瞬で飛んだんじゃが・・・
メルセデス ハルトマン:そうねー。なんかショットガンみたいだったねー。
メルセデス ハルトマン:ああ、やっぱ保護あったのねー
青空:ショットガンキックならぬショットガンナイフ
メルセデス ハルトマン:キックのほうが強いのよ?・・
斎藤 大樹:時々フォークだったりもするショットガンナイフ
:死の線でも見えたんじゃろうか
青山 茂晴:ヒカキボルグ持ってきたけど、結局役に立たずに終わったよ・・・
青空:つまりHPは普通レベルだったということか・・・
メルセデス ハルトマン:投擲キャラが最近増えてきたわ・・
メルセデス ハルトマン:投擲マジ便利・・
青空:ですねー、自分なんて丸太投げられましたよ
:HP0になっても死なないがのう
斎藤 大樹:投げるものがおかしいwww
:火に向かってガソリン缶を投げます 爆発します
メルセデス ハルトマン:お爺ちゃんは多分儀式しないと倒せないと思ってたのよね・・
メルセデス ハルトマン:丸太って・・STRいくつよ?の世界
青山 茂晴:丸太を持つだけでもすごいのに、投げるとか超人すぎる
:ふたみさんの主婦術かなつかしいのう
メルセデス ハルトマン:出方を確認しようとしたら魔法使い出してうわあああああああだし・・・<おじいちゃん
メルセデス ハルトマン:そうね、懐かしいわ
メルセデス ハルトマン:受け継がれて行くのよ?
青空:重要NPCが食らった時は焦りましたよw
:魔法使いはサーチアンドデストロイ
:しないとどうなるかわからんからのう・・・
メルセデス ハルトマン:とは言ってもネズミが結構ギリギリなバランスだったしねぇ・・
青山 茂晴:今回の教訓:魔法使いはすぐ殺す
青空:まあ、このタイミングで死ぬ可能性を考慮してたから何とかなりましたがね・・・
斎藤 大樹:ネコをもう二三匹連れて行きたかったw
メルセデス ハルトマン:そうねww
青空:猫強すぎですw
青山 茂晴:これからは猫を大切にするよ・・・
斎藤 大樹:次はネコを探索に連れて行こう(提案)
黒猫ポー:クトゥルフは猫優遇されてる気がする DB-1d6だけど
青山 茂晴:教訓:猫は探索に連れて行く
黒猫ポー:1d100<=60 かぎ爪
Cthulhu : (1D100<=60) → 9 → スペシャル

青山 茂晴:確かに優遇されてるわ、これ
斎藤 大樹:wwwww
メルセデス ハルトマン:魔術師は平然とデフレクトハームとか使いおるしなぁ
青空:全くである
メルセデス ハルトマン:猫強キャラすぎんだろ・・
青山 茂晴:しかし、今回のセッションはファンブルとスペシャルがたくさん出てましたね
斎藤 大樹:女神に愛されてましたねぇ
メルセデス ハルトマン:なんか私ファンブルのほうが多かったなー
:そこはほれ ハバネロチップス卓ジャし・・・
青山 茂晴:ファンブル1回も出てない人っているの?
青空:変なところでクリティカルとかスペシャルでるんだもんなぁw<主に機械修理
メルセデス ハルトマン:ネズミー人間の呪文の所本気で勘違いしててさ・・
メルセデス ハルトマン:KPが展開変えたくて目星振らせてくれたんだろうけどファンブルとかね・・
メルセデス ハルトマン:もう、コタロ●せって言ってるよね
青空:ところで、青山さんの印の効果ってどうなるんですかねw?
メルセデス ハルトマン:ハバネローンwwww
斎藤 大樹:辛さ克服とかw
:いつせが気をきかせた手配が帰って深刻な状況になっとるんじゃが>こたろう
青空:効果によっては継続キャラとして出しづらくなりそうですがw
青山 茂晴:教訓:ハバネロは食わざるべし
メルセデス ハルトマン:くろはすでトドメにならなきゃいいがの・・・
:わしに使って なんじゃあの動きは?知らない魔術でも持っているというのか?ええいねずみ共カカレ!とかやるつもりじゃった
青山 茂晴:幅音楼の印は各乱用だったのか
青山 茂晴:かく乱
メルセデス ハルトマン:ネズミの目に入って大パニック
斎藤 大樹:魔術師はどこか抜けている
メルセデス ハルトマン:悶絶死転がるネズミたち
メルセデス ハルトマン:あ、死んでる
メルセデス ハルトマン:ハバネロすげー
:辛いもの食べる前に結ぶとなんとなく辛くなくなるという効果にしようか プラシーボ効果として
青山 茂晴:そうか、これで青山は辛いのが食えるようになるのか
メルセデス ハルトマン:ヨシヒコに出る魔法みたいだな・・
斎藤 大樹:やったね!麻婆カレー食べれるよ!
青空:音も桜も関係ないw
青山 茂晴:おいやめろ
青山 茂晴:でも、ハバネロは食えないんでしょ?
:プラシーボ効果は専門外
メルセデス ハルトマン:辛いもの食べる前にかけると、口の中が食べ物より辛くなるんだきっと・・
:ああ!ヨダレだ・・・
青山 茂晴:何食っても辛いとしか感じなくなるのか                         愉悦を感じる
:ヨダレがドバドバ出る
メルセデス ハルトマン:ある意味人生終わる魔法だよね
:辛くても洗い流してくれるじゃろう ヨダレが
メルセデス ハルトマン:辛いヨダレが出るんだぜ?きっと・・
青山 茂晴:辛いのが嫌いなのに辛いとしか感じないとか人生\(^o^)/
:だばー
斎藤 大樹:他人にかけられないかなぁ?
:一字違いで幸せになるんじゃぞ、若いの
青空:他人にかけて嫌がらせかwww
メルセデス ハルトマン:甘味処でかけてテロか・・
青山 茂晴:他人にかけられたら魔術じゃないか
斎藤 大樹:魔術みたいなもんじゃないかw
:芸人として生きていけるじゃろ 一発芸人として
メルセデス ハルトマン:なんかもう、それ、怪人ハバネロとかそういう部類だよね・・
青空:古き印もヴールの印も魔術ですよw
:MPもSANも減らないから まじゅつじゃないんじゃないかな
青山 茂晴:もう、青山は怪人ハバネロでいいかもしれんね
青空:あぁ、じゃあ違いますねww
青山 茂晴:ただし、本人は辛いの嫌い
斎藤 大樹:怪人ハバネロがラーメンにハバネロを投入していくー!?
メルセデス ハルトマン:永続狂気、辛さ恐怖症
:青山さんがハバネロ覚えたせいで さいごに見えたのは不可視状態の辰子だった・・オノレ ハバネロ!
青山 茂晴:ハバネロは偉大だったということか
メルセデス ハルトマン:オノレがオレノに見えた件・・
:ハバネロ回避!
青山 茂晴:www
青空:あー、呪文知ってる人しか正体わからないんですねw
青空:KPにも牙をむくハバネロであった
斎藤 大樹:見なくてよかった・・・
青山 茂晴:青山は運がいいのか悪いのか・・・
KP:海千山千:ひな祭り卓じゃなくて ハバネロ卓だ
メルセデス ハルトマン:女児泣くで?
伊東 菜々穂:「・・・ぐすん
青山 茂晴:ハバネロ卓・・・なんかしっくりくる
メルセデス ハルトマン:ひなあられは辛いわ、まっぱにされるわ
メルセデス ハルトマン:お爺ちゃん怖いわで
大元 楓:「くうか?麻婆カレー
青山 茂晴:「泣くなよ、ほらお菓子くうかい?」つ暴君ハバネロ
斎藤 大樹:「飴舐めろ、飴」ガサゴソ
メルセデス ハルトマン:辛さの使徒がここにも居た
青空:ここで辛いのをだすとか追い討ちじゃないですかー
斎藤 大樹:鬼ばっかりだ
辺見 梓:「美味しいわー
メルセデス ハルトマン:・・・アズサ
青山 茂晴:というか、最初から嫌がらせ目的でハバネロ持ってきたからね
青山 茂晴:本人は食えないのに
メルセデス ハルトマン:私は嫌いらしいから効を成したなぁ
KP:海千山千:・・・全員敬遠すると思われた麻婆カレー 何故か菜々穂のカレーより食べる人が多いとか おかしいよね!
青空:ただの嫌がらせがまさか運命さえ変える事になろうとは誰が予測しただろうか・・・
メルセデス ハルトマン:あれにはオーナーも苦笑い
斎藤 大樹:だってダイス神が・・・
KP:海千山千:小太郎が一人で頑張って耐えながら食べる姿替えになるっていうのに!
メルセデス ハルトマン:なんか殆ど食べてたよね・・
青山 茂晴:それもこれも辛いもの好きばかりが集まった結果
青空:選択肢隠すから・・・
KP:海千山千:からしシュークリームはランダムだから面白いのであって・・・
メルセデス ハルトマン:全部辛子だと女児泣くで?
KP:海千山千:うまいうまい と食べるものじゃないと思うんだ
青空:それは分かるが(笑)
青山 茂晴:まあ、青山は半泣きで食べてたな。カレー
斎藤 大樹:ぶっちゃけ麻婆くらいじゃカレーに負けると思うんだよ
斎藤 大樹:さて、そろそろお先に失礼します
メルセデス ハルトマン:味覇いれよーぜー
青山 茂晴:お疲れ様でしたー
青空:おやすみなさーい
KP:海千山千:はい、お疲れ様でした
メルセデス ハルトマン:はい、お疲れ様でした
斎藤 大樹:また明日ー、お疲れ様でしたー
どどんとふ:「斎藤 大樹」がログアウトしました。
メルセデス ハルトマン:お休みなさいませ
メルセデス ハルトマン:ほんじゃ、アタシも寝ますかねぇ
青山 茂晴:多分麻婆にはハバネロの粉末が入ってたんだよ
KP:海千山千:そうですね、お疲れ様でした
青山 茂晴:お疲れ様でしたー
メルセデス ハルトマン:お休み、へぇい!
青空:では自分もそろそろ撤収しようか・・・