どどんとふ:「KP:海千山千」の全チャットログ削除が正常に終了しました。
どどんとふ:「ネク」がログインしました。
ネク:というわけで、改めましてこんばんわ!
KP:海千山千:改めましてこんばんは
ネク:立ち絵がマインドフレアwwなんて冒涜的な・・・(震え声)
KP:海千山千:(ΦωΦ)フフフ… 脳みそ吸ったろか!
ネク:ヤメローシニタクナーイ!
どどんとふ:「ケイ」がログインしました。
ネク:こんばんはー
ケイ:こんばんはー。
どどんとふ:「碧空 歌音」がログインしました。
KP:海千山千:こんばんは
ケイ:こんばんはー。
碧空 歌音:今晩は
ネク:こんばんはー
どどんとふ:「遊佐士郎」がログインしました。
ケイ:こんばんはー。
遊佐士郎:こんばんはー
遊佐士郎:もう、立ち絵設定とかやっちゃっていいんでしょうか
KP:海千山千:ええ、どうぞどうぞ
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
遊佐士郎:了解です
鴫沢 夕:とうりゃあ。
氏神 信夫:テストー
KP:海千山千:比叡山炎上ではないです(震え声
氏神 信夫:比叡山炎上やったことないんですよね。興味はあるんですがルルブが高くて・・・
霧生遊介:テスト
KP:海千山千:ですね、あれはシステムそのものが違うので・・・
霧生遊介:準備できましたぁあああああ!
KP:海千山千:OK 一旦セーブっと
KP:海千山千:えーっと、今作業してる人いませんね
氏神 信夫:大丈夫です
鴫沢 夕:大丈夫ですー。
霧生遊介:大丈夫です
KP:海千山千:読み込みます
霧生遊介:あと、画像の用意どうもです
どどんとふ:全セーブデータ読み込みに成功しました。
KP:海千山千:ストップ
KP:海千山千:いえいえ、蟹だと言っておられたので蟹を用意させていただきました
碧空 歌音:沢蟹?
霧生遊介:蟹で伝わるこの知名度
KP:海千山千:さて まずは点呼
KP:海千山千:え、メ蟹ックでしょう?
KP:海千山千:点呼開始!
碧空 歌音:準備完了!(1/4)
霧生遊介:準備完了!(2/4)
鴫沢 夕:準備完了!(3/4)
氏神 信夫:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

碧空 歌音:MI=GO?
霧生遊介:人違いです
氏神 信夫:メ蟹ック・・・あの卓ですかw
KP:海千山千:本日はお集まりいただきありがとうございます
KP:海千山千:これより「彼方より来る」開始させていただきます
KP:海千山千:(彼方より来たる が正しいのは内緒だ
霧生遊介:いあああああああああああ!
氏神 信夫:いあー!
鴫沢 夕:いあー!
碧空 歌音:いあー
KP:海千山千:まずは自己紹介から行いたいと思います
KP:海千山千:KPが最初 それからイニシアチブDEX順で
霧生遊介:ワタシですか
KP:海千山千:歌さん 夕さんは
KP:海千山千:今のうちにどっちが早いか ダイス降っておいてください
KP:海千山千:この卓のラウンド順もそれでやる予定です
碧空 歌音:1d100
Cthulhu : (1D100) → 38

鴫沢 夕:1d100
Cthulhu : (1D100) → 64

KP:海千山千:小さいほうが先です
KP:海千山千:その順番ですね
鴫沢 夕:はーい。
KP:海千山千:ではまずKPの自己紹介から
KP:海千山千:はじめまして&お久しぶりです 海千山千と申します
KP:海千山千:いつもオリジナルシナリオで遊んでいますが 
KP:海千山千:市販されているシナリオだとどのくらいの運営になるか
KP:海千山千:やってみようと思い このセッションを作りました
KP:海千山千:シナリオにそう書いてある というのが夢です
KP:海千山千:よろしくお願いします
KP:海千山千:追加 とはいえ厳密に守る気もな(げふげふ
KP:海千山千:提案があれば柔軟に対応したいと思いまs
KP:海千山千:シナリオの説明
KP:海千山千:みなさんはこれから、ある場所を訪れてもらいます
KP:海千山千:そこで 神話的驚異に巻き込まれる
KP:海千山千:という定番?のシナリオとなっております
KP:海千山千:閉じ込められる とかではないので 其の辺はご安心ください
KP:海千山千:(だから荷物はいつでも買えるものは買える ということでお願いします
KP:海千山千:ここまで質問あある方は?
鴫沢 夕:大丈夫ですー。
霧生遊介:同じく
碧空 歌音:おーけー
氏神 信夫:大丈夫です!
KP:海千山千:では最後に・・・
KP:海千山千:1d10振ってみなさんの懐事情を決めます
KP:海千山千:金持ちか?それとも・・・
氏神 信夫:貧乏設定なので1d3くらいでいいですか?w
碧空 歌音:もう振るの?
KP:海千山千:ではロールください
碧空 歌音:ここで?
KP:海千山千:ああ、ダイスタブデどうぞ
碧空 歌音:ダイスタブよね?
霧生遊介:了解です
碧空 歌音:おk
KP:海千山千:貧乏設定かー
氏神 信夫:どうでしょう?
KP:海千山千: 出た目の半分位で?
氏神 信夫:では、そのように
碧空 歌音:はい、財産決まったし
碧空 歌音:今の所持金なら一戸建て買えるかもしれんね!!
碧空 歌音:全資産でした
KP:海千山千:KPからは以上です
碧空 歌音:はいはい、
碧空 歌音:では、改めてよろしくね
碧空 歌音:88888888
霧生遊介:よろしくお願いします
鴫沢 夕:88888888 宜しくお願いしまーす!
KP:海千山千:ではPLの皆様の紹介に移ります
氏神 信夫:よろしくお願いします!
碧空 歌音:じゃあ、メカニック?
KP:海千山千:遊介さんお願いします
霧生遊介:了解
霧生遊介:ではPCの自己紹介から
霧生遊介:「オレの名は霧生遊介」
霧生遊介:「平たく言えば町の修理屋だ」
霧生遊介:「実家は農家で、大学進学の際には酷く反対されたがなんとか説得して進学。親とは音信不通気味だが、学費を出してくれたことには感謝している」
霧生遊介:「夢はより安価に農作業機を作ることだ」
霧生遊介:「皆、よろしく頼む」
霧生遊介:以上、PCからでした
KP:海千山千:PLもお願いできます?なければ特になしで
霧生遊介:PLは三度の飯より遊戯王が好きなおっぱい星人です
霧生遊介:暇なときは読書かゲームかしてない引きこもりです
霧生遊介:ピクシヴに小説あげたりもしてますが、ローテンポです
霧生遊介:どうしようもない変態変人ですが、よろしくおねがいします
霧生遊介:今回は低いSANでどこまでいけるか!
霧生遊介:以上、PLからでした
KP:海千山千:よろしくお願いします 低いSAN? (ΦωΦ)フフフ…
碧空 歌音:よろしくね−88888888888888
鴫沢 夕:8888888888 宜しくお願い致しますー。
氏神 信夫:よろしくお願いします!KPの目がww
KP:海千山千:歌音さん お願いします
碧空 歌音:ではでは
碧空 歌音:「航空自衛隊所属木更津基地所属三等空佐、碧空歌音。
碧空 歌音:本日は非番を頂き住宅物件を見に参りました。」
碧空 歌音:「・・・と、硬いわねぇ。非番だからね、相好は崩させてもらうわよ。
碧空 歌音:今日は親友の夕と、昔からの知り合いのパット達と物件の下見に来たわけよ。
碧空 歌音:煩くしたら御免なさいね。では宜しく。(でも敬礼)。」
碧空 歌音:PLあきおっとと申します。好きな艦娘は霧島さん。初心者ですのでお手柔らかに。
碧空 歌音:以上、宜しくお願い致します。
鴫沢 夕:888888888 宜しく願いますー。
氏神 信夫:88888 よろしくお願いします!
霧生遊介:よろしくお願いします!
KP:海千山千:この汗の味は 熟練者の味だぜ・・・? よろしくお願いします
KP:海千山千:次は夕さんお願いします
鴫沢 夕:おういえー。
鴫沢 夕:「赤牟の製薬会社に勤めてる鴫沢 夕です」
鴫沢 夕:「今回は久々に通帳見たらえらい金額になっていたので、誘いに乗って慣れない不動産を見に来ました」
鴫沢 夕:「口調が固いのはキャラが固まってないせいらしいので、気にしないでって言ってるよ」
鴫沢 夕:という感じで、PLケイと申します。メタというか、ポップカルチャーに疎いです。
鴫沢 夕:楽しい時間を過ごせたらと思いますので、皆さんよろしくお願い致しますー。
鴫沢 夕:以上で。
碧空 歌音:宜しくお願い致しますー
碧空 歌音:8888888888
氏神 信夫:よろしくお願いしますー
霧生遊介:よろしくお願いしますー
KP:海千山千:生物医学研究所は大変でしたね よろしくお願いします
霧生遊介:製薬会社・・・傘だったりしないよね
KP:海千山千:最後に信夫さん お願いします
鴫沢 夕:傘ではないと思うw
氏神 信夫:了解です
氏神 信夫:「俺の名前は氏神信夫、探偵だ」
氏神 信夫:「好きなものは金と効率、嫌いなものは非効率だ」
氏神 信夫:「何かあったら知人価格(定価)で依頼を受けるぜ」
氏神 信夫:「最後に、汚いは褒め言葉だ」
氏神 信夫:というわけで、信夫の中の人のネクです
氏神 信夫:動画の影響でクトゥルフ始めたミーハーな貧弱PLですが、皆さんと保閉めるよう精一杯頑張るのでよろしくお願いします!
氏神 信夫:誤字
氏神 信夫:皆さんと楽しめるよう精一杯頑張るのでよろしくお願いします!
氏神 信夫:以上です、すいませんw
碧空 歌音:宜しくお願いしますー888888888
霧生遊介:よろしくお願いしますー!
鴫沢 夕:8888888888 宜しくどうぞー。心意気で伝わるから大丈夫!
KP:海千山千:汚かろうと 最終的に 楽しめればよかろうなのだ よろしくお願いします
KP:海千山千:自己紹介終了 です あと事前に決めておくこととして 探索者同士の関係
KP:海千山千:NPCとの関係でしょうか
碧空 歌音:判ってるのは・・
碧空 歌音:パトリックは高校生んときの後輩
碧空 歌音:烏賊は・・・知らない・・・
KP:海千山千:NPCは現在 パトリックと蘭 の二人ですね
碧空 歌音:蘭さんは別にいいんだよね?
碧空 歌音:あれ、この人も知り合いにするの?
KP:海千山千:どちらかから 今回の話を持ってきたということにしてください
KP:海千山千:現在みなさんは 共同で土地を購入して
KP:海千山千:マンション立てて家賃で儲けようぜ という
KP:海千山千:とてもまっとうなファンドに興味を持ってます
KP:海千山千:意見要望質問あればどうぞ
霧生遊介:大丈夫ッス
KP:海千山千:歌音さんはそれでOK
碧空 歌音:そうねぇ・・
霧生遊介:私はどうしようかな……
氏神 信夫:パトリックは元依頼主で、今でも交流があるという設定は考えていました
碧空 歌音:この場合、蘭さんも共同出資の人なのかね?
パトリック・リード:「という計画なんだよ!」
KP:海千山千:ええ、蘭さんが企画した計画ですね
KP:海千山千:そこにパット君が不動産に興味があって
KP:海千山千:今回の計画を持ち込んできた>歌音さんに
碧空 歌音:「ふーむ・・で、蘭さんって誰の知り合いになるんだ?。」
碧空 歌音:ぽてち銜えつつ
霧生遊介:私が仕事で知り合ったというのはどうでしょう
パトリック・リード:「 信夫さん こんな計画あるんだけど・・・」
碧空 歌音:メカニック!さんか
霧生遊介:道の真ん中で車が故障してそれを修理したって感じで
パトリック・リード:「あ、遊介さんもどうです?」
霧生遊介:あとメ蟹ックとお呼びください
碧空 歌音:難しい(爽やかに
鴫沢 夕:横からポテチを強奪してる。
碧空 歌音:「あ、こら。のりしお好きなんだよ私は!!。」
氏神 信夫:というか、面倒ですww>メ蟹ック
碧空 歌音:「んー、まぁ、その線でいいんじゃないかなぁ・・・。」
鴫沢 夕:変換がねww
パトリック・リード:メ蟹っク
KP:海千山千:クバラ品のような
碧空 歌音:ぶっちゃけ別卓でこの変換出たら死ねるんで
霧生遊介:メって入れて蟹、ックって分ければ比較的楽
碧空 歌音:あと、職業上結構打ち込む言葉なんだよなメカニック・・
パトリック・リード:「よーし じゃあ早速蘭さんに 報告してくるよ!」
霧生遊介:まあ、冗談ですし
鴫沢 夕:「人が好きなものって美味しそうに見えるよね」 ぽてちもぎゅもぎゅ。
KP:海千山千:ビューンと4人の購入者がいることを報告しに
氏神 信夫:「人数が集まるといいんだがなぁ」
鴫沢 夕:「いってらっしゃい」 手を振り振り。
霧生遊介:もう皆高校の同級生ってのが楽そうだ
KP:海千山千:愛用の自転車で走り去った
碧空 歌音:ポリポリポテチ食いながら・・
碧空 歌音:「あいつ、変わんないなぁ・・・。」
霧生遊介:「送ったほうがよかったか……」
KP:海千山千:それと パトリックはトゥギャザーという
碧空 歌音:「自転車で事故られても困るんだけどねぇ・・。」
KP:海千山千:チャット、ブログ ÷2 みたいなオンラインサービスにハマってて
碧空 歌音:ツブヤイターみたいなのでok?
碧空 歌音:あれ、なんか違うらしい
KP:海千山千:皆さんにログインできるよう
霧生遊介:「人間は修理できないからな」
KP:海千山千:うん つぶやきシローでOK
鴫沢 夕:ツブヤイター、把握。
碧空 歌音:「だから、うちの職場煩いんだよ!そういうの!。」
碧空 歌音:「広報ははっちゃけてるけどな・・。」
KP:海千山千:まぁ、彼のブログに繋がるようにスマホが設定されてます
碧空 歌音:「スマホ所持も結構煩いんだよなー。」
碧空 歌音:まくまく
鴫沢 夕:のりしおポテチを一心不乱にもぎゅもぎゅもぎゅもぎゅもぎゅもぎゅ。
碧空 歌音:「夕ちゃん珈琲。」
霧生遊介:「オレは個人事業主だから、その点は楽ですね」
KP:海千山千:あとは・・・ みんなはこの町に住んでるでいいのかな
碧空 歌音:実家が此処
氏神 信夫:「ま、収入は安定しないがな」
碧空 歌音:普段は木更津基地
霧生遊介:実家は吸収
霧生遊介:九州
碧空 歌音:!?
氏神 信夫:端っこの事務所です
KP:海千山千:エクシーズ素材が・・・
碧空 歌音:蟹こええとか思った
碧空 歌音:実家まで融合するのか・・
碧空 歌音:「俺のターン!。実家を吸収!!。」
霧生遊介:悪いなオレはシンクロしか使えないんだ
KP:海千山千:【日常(BGM)】
鴫沢 夕:ネズミのごとく、もぎゅもぎゅもぎゅもぎゅもぎゅもぎゅ。
霧生遊介:むしろ吸収される側なんだけどね、スターダストが
碧空 歌音:「・・・ところでさ
碧空 歌音:「ここはどこなわけ?。」
KP:海千山千:さて・・では 
碧空 歌音:「誰の家?。」
KP:海千山千:見学当日の日になりますが その前にやっておくことはありますか
霧生遊介:愛車をメンテナンスしておきたいです
碧空 歌音:「ああ、一応裏はとっとくよ?。相手の不動産会社?。
氏神 信夫:見学場所の情報が欲しいです
碧空 歌音:「騙されたら悲惨だ。」
霧生遊介:故障したら悲惨だ
KP:海千山千:値切り 法律 経理で どうぞ
KP:海千山千:メンテはばっちりです
碧空 歌音:(結局珈琲のめなかった・・)
霧生遊介:メンテ了解です
碧空 歌音:基本値どれが高いんだっけ?・・
氏神 信夫:経理の10です
碧空 歌音:法律が10か
鴫沢 夕:(ポテチ食べ終わったら珈琲買い出しに行くムーブ)
KP:海千山千:経理の10じゃないかな
碧空 歌音:あれ、経理ですか
霧生遊介:ですね
碧空 歌音:んじゃ・・
碧空 歌音:1d100<=10 けいり
Cthulhu : (1D100<=10) → 33 → 失敗

霧生遊介:値切りと法律は5だったか
碧空 歌音:「・・・わかんね。」
霧生遊介:私も振れますか?
鴫沢 夕:便乗してみてもよろしい?
氏神 信夫:同じく
碧空 歌音:じーっとパットから渡されたパンフ眺めつつ
KP:海千山千:みなさん調べたということでどうぞ
鴫沢 夕:1d100<=10 経理
Cthulhu : (1D100<=10) → 36 → 失敗

氏神 信夫:1d100<=10
Cthulhu : (1D100<=10) → 31 → 失敗

碧空 歌音:え、やけに僅差だな?・・
霧生遊介:1d100<=10 経理
Cthulhu : (1D100<=10) → 47 → 失敗

鴫沢 夕:「・・・珈琲いる人お手上げー」 買い出しに行くムーブ。
KP:海千山千:ではわかる範囲の情報
霧生遊介:「頼んでいいか」
氏神 信夫:安定してますね・・・この後もこうであってほしいものです(フラグ)
霧生遊介:フラグは折るモノ
碧空 歌音:「んほーい。」挙手
KP:海千山千:「予定地には屋敷が立ってますが 資産価値はありません
氏神 信夫:「俺はいい。貸しは作らねえ主義なんで」
KP:海千山千:老朽化が原因ですね
碧空 歌音:「・・あれ。家建ってるの?。」
霧生遊介:「缶コーヒーならBOSSで頼む」挙手
鴫沢 夕:「そう? 分かった」 てくてく買い出し。
碧空 歌音:「これさー、壊すの面倒だよー?。」
KP:海千山千:よって立て壊す計画です
鴫沢 夕:「あったらねー」<BOSS
碧空 歌音:「しかもさ、土地法が改正前の物件だとさ・・。」
碧空 歌音:「下に瓦礫とか埋まってると足元叩かれるんだよねこれ・・・。」
碧空 歌音:「知り合いのおじさんがそれで泣いてた・・。」
KP:海千山千:調べた方は 写真 登記簿の写し 周辺地下の資料 を入手できました
碧空 歌音:はーい
KP:海千山千:地価
霧生遊介:了解
KP:海千山千:【屋敷】
鴫沢 夕:おういえー。
碧空 歌音:もともとこの辺何があったかは分かりそう?
KP:海千山千:まぁ住宅街ですね 
鴫沢 夕:缶コーヒー3本とミネラルウォータ1本抱えて戻ってくる。
碧空 歌音:んー、了解
碧空 歌音:「おつかれー。」
鴫沢 夕:「はいどーぞー」 配り。
碧空 歌音:「あんがとねー。」
霧生遊介:「ありがとう」
碧空 歌音:カシュ、くぴくぴ
鴫沢 夕:「よければ、どうぞ」 って氏神さんにミネラルウォータ渡しとく。
KP:海千山千:見学会当日は駅に集合 そこからワゴンで見学会に
碧空 歌音:「他なんかあるかねぇ?。」
KP:海千山千:向かうようです
氏神 信夫:「・・・ま、あるもん飲まねえのはもったいないからな」
パトリック・リード:「というスケジュールでよろしく」ピピピ
霧生遊介:バブルで利権がゴチャゴチャになった土地を利用した詐欺とかあったような
霧生遊介:「微笑ましいな、あの二人は」
鴫沢 夕:珈琲ごきゅごきゅ。
碧空 歌音:「はいはいっと・・。」
氏神 信夫:水ぐびぐび
霧生遊介:開けて一口
KP:海千山千:なければ当日 夕方に飛びます
霧生遊介:当日、自分の車でついていくことはできますか?
碧空 歌音:「何で夕方・・・。」
碧空 歌音:まぁ、いいです
KP:海千山千:んー 一応ワゴンで迎えに来ますので
KP:海千山千:蘭さんも仕事があるんですよ・・・
氏神 信夫:なら、防刃手袋と安全靴、懐中電灯を身に着けたいのですが!
KP:海千山千:まぁ そういう服で来ると言うなら構いません
霧生遊介:(安全靴って、実際蹴られてもそんなに痛くないんだよなぁ。重くもないし)
KP:海千山千:車は一応 駅に泊めてもらうか 待機でお願いします
霧生遊介:了解しました
スバル:僕 待ってる・・・
KP:海千山千:ということで
霧生遊介:こっちも用意してくれたのか(感謝
鴫沢 夕:忠犬ならぬ、忠車w
KP:海千山千:見学会当日です
氏神 信夫:いちおう、老朽化した屋敷に夕方はいる可能性を考慮しときます
KP:海千山千:夕方の赤牟駅
KP:海千山千:了解>信夫
手越 蘭:「皆様お待たせしました」
鴫沢 夕:夕陽に目を眇めながら待ってる。
KP:海千山千:色がことごとくかぶってるな(白目
碧空 歌音:「あ、初めまして、宜しくお願いします。」
鴫沢 夕:「あ、どうも」 ぺこっと会釈。 気にしない!
KP:海千山千:ワゴンが一台停車します
霧生遊介:「初めまして」
氏神 信夫:「初めまして」営業スマイル
手越 蘭:「ええ、はじめまして よろしくお願いします」
KP:海千山千:夕さんに笑顔で
KP:海千山千:信夫にはちょっと突き放す感じで
鴫沢 夕:「!?」 どきまぎしながら笑顔を返す。
氏神 信夫:営業スマイル維持しますw
鴫沢 夕:「(・・・また子供っぽく見られてるんだろうか・・・)」 内心凹む。
KP:海千山千:みなさんが乗車したら 目的地に出発しますね
碧空 歌音:「はーい。室内は土禁ですかー?。」
碧空 歌音:車内だ
KP:海千山千:シークレットダイス
碧空 歌音:「・・ん、なんか変なコト聞いた?私。」
KP:海千山千:レンタカーのようですので
碧空 歌音:「あー、脱ぎまーす。」
碧空 歌音:ブーツ脱ぐ
KP:海千山千:土禁ってことはない・・ですよね? 借りたことないですけど
碧空 歌音:「てことは煙草もダメね・・。」
碧空 歌音:あれ、借り物だから逆に気にしちゃう
霧生遊介:乗用車ではないですよ
KP:海千山千:ハスタレンタカーはそんな小さなこと気にしない
碧空 歌音:「・・・名前がすでにやべぇ!!。」
氏神 信夫:冒涜的なww
鴫沢 夕:なんか納得した<会社名
霧生遊介:むしろ土足禁止の車の方が少ないかと
碧空 歌音:まぁ、気にせず乗るよ
KP:海千山千:土足OK タバコ OK
KP:海千山千:吸殻は灰皿に
霧生遊介:タバコの銘柄気になるな……←ニコ中
碧空 歌音:あいあい。私にとっては極楽だよ
鴫沢 夕:乗車乗車。
KP:海千山千:蘭が運転 それから4人の探索者が乗っているね
碧空 歌音:JPS・・・って今もあるんだっけ?<銘柄
氏神 信夫:あれ、パトリック君は先に現地?
鴫沢 夕:パット君は来ないの?
霧生遊介:今吸ってますよ
霧生遊介:売ってるとこも大分減りましたが
霧生遊介:一応ありますよ
碧空 歌音:じゃ、それ
パトリック・リード:「駅に行くより 直接現地のほうが近いから」 ピピピ
碧空 歌音:「・・・あいつ何。帰り自転車なわけ?。」
鴫沢 夕:「分かったー」 ぴこぴこ。
KP:海千山千:自転車でアクセルシンクロしてるようです
霧生遊介:「好きなのか……自転車」
氏神 信夫:「先走って屋敷の中入ったりすんなよ」ピピピ
碧空 歌音:「本当変わらないなぁ・・。」
碧空 歌音:「じゃ、蘭さん、もう増えないんで出しちゃって下さい。」
鴫沢 夕:自転車技能99なんだよ、きっと!
霧生遊介:自転車って光を越えるのか
パトリック・リード:「不気味な屋敷だね・・・」ピピピ
碧空 歌音:「・・・何かもう実況始まってるよ。」
パトリック・リード:「え、中は意外ときれいだよ?」
パトリック・リード:「うっわ、変な人形がいっぱい・・・」ピピピ
鴫沢 夕:「先にずるい」 ぴこぴこ。
氏神 信夫:「ん?老朽化してるんじゃねえのか?」ピピピ
パトリック・リード:「老朽化? うん見た感じそんな・・・あ、壁が外れた・・・」
氏神 信夫:「おいおい・・・あんまり無茶するなよ」ピピピ
霧生遊介:「大丈夫なのか……不安だ」
パトリック・リード:「なんか本があったよ?」
霧生遊介:ウ=ス異本か?
碧空 歌音:「・・・あのさ?パット、私らが着くまで大人しく外で待ってろよ・・・?。」
パトリック・リード:「? 変な絵が挟んでる」
鴫沢 夕:溜息吐きつつ、窓の外見てる。
碧空 歌音:「・・・話し聞け。」
霧生遊介:「ハァ……」
氏神 信夫:あれ、これマズいやつ?
パトリック・リード:「アップするねー」
霧生遊介:パトリックに電話しても大丈夫ですか?
碧空 歌音:「せんでいいわ!?。」
KP:海千山千:【アップロード画像】
碧空 歌音:「・・うわ、きも。」
鴫沢 夕:「(夕陽が綺麗だなぁ)」 ぼけらーっとしてる。
氏神 信夫:「なんだ、こりゃ?落書きか?」
霧生遊介:「独特の模様だな……」
鴫沢 夕:「きも? ・・・肝?」
手越 蘭:「あの何見てるんです?」じー
碧空 歌音:「・・あ、すみません、先に到着して勝手やってるのが・・おほほほ。」
鴫沢 夕:「・・・実況生放送?」 小首傾げながら。
碧空 歌音:取り敢えず見せる
霧生遊介:「運転中によそ見は感心しませんが」
KP:海千山千:さて この絵を見た探索者のみなさんは 急に頭痛を感じます
碧空 歌音:「あれ・・あ・・いたたたた・・・。」
碧空 歌音:「何これ・・風邪?。」
鴫沢 夕:「・・・?」 眉を顰める。
霧生遊介:「ック、なんだ……」
氏神 信夫:「っ・・・なんだ?」
KP:海千山千:さらに POW5倍でロールしてください
碧空 歌音:1d100<=70 ぱうごばい
Cthulhu : (1D100<=70) → 39 → 成功

鴫沢 夕:1d100<=65 POW*5
Cthulhu : (1D100<=65) → 68 → 失敗

氏神 信夫:1d100<=60 POW
Cthulhu : (1D100<=60) → 59 → 成功

霧生遊介:1d100<=45 POW*5
Cthulhu : (1D100<=45) → 85 → 失敗

碧空 歌音:夕ちゃん絵見てるん?
鴫沢 夕:多分見た。肝の辺りで。
KP:海千山千:全員に送られてきてますね
碧空 歌音:はた迷惑なああ
碧空 歌音:おk
碧空 歌音:蘭さんにお願いして車停めてもらうか
KP:海千山千:成功者は頭が痛くなるだけですが
KP:海千山千:失敗者は 急にだるさを感じます
KP:海千山千:1d4 振ってください
Cthulhu : (1D4) → 3

碧空 歌音:・・・吸われてないかそれ?
霧生遊介:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3

霧生遊介:でかい
鴫沢 夕:1d4 ちゅーちゅー?
Cthulhu : (1D4) → 1

碧空 歌音:MP的なもの吸われてる予感・・
氏神 信夫:MPドレインであって欲しい・・・
KP:海千山千:その目の分 MPが減少しました
碧空 歌音:POWだったら泣く
霧生遊介:オレの蟹味噌がぁああああああああ!!!!
KP:海千山千:精神的な疲れを表しています
氏神 信夫:KPの絵的にありそうですww>POW減少
KP:海千山千:蘭さんも目眩を感じてるようです
鴫沢 夕:「・・・なんか怠い」
碧空 歌音:「蘭さん、車停めて!!。」
手越 蘭:「・・・どうしたのかしら 急に気分が」
碧空 歌音:「危ない、事故る!。」
KP:海千山千:道路脇に止められます
霧生遊介:「……オレも、体調が……」
氏神 信夫:「ちっ、気味悪ぃ」
碧空 歌音:「え、なにこれ、救急車呼ぶ?。」
碧空 歌音:「夕ちゃん、症状分からん?。」
KP:海千山千:医学でどうぞ
鴫沢 夕:「んー・・・」 おういえー(震え声)。
鴫沢 夕:1d100<=75 医学は鬼門
Cthulhu : (1D100<=75) → 82 → 失敗

碧空 歌音:伏線はるなーwww
KP:海千山千:では頭痛目眩のせいでハッキリとわからなかったが
鴫沢 夕:「・・・ごめん、ちょっと分かんない」
KP:海千山千:昔徹夜で勉強した時になんとなく似てるかなーと思った
碧空 歌音:「夕ちゃんで分からんとなると・・大学病院行くしかないんじゃね?。」
鴫沢 夕:「強いて言うならこう・・・・・・一徹したときのハイと疲れの間みたいな・・・」
碧空 歌音:車の窓から大学病院のある方向を眺める
手越 蘭:「え、い、いえ大丈夫ですよ これくらい」
碧空 歌音:「いや、危ないって・・。」
霧生遊介:「なるほど、確かにそう言われれば……確かに徹夜のようだ」
鴫沢 夕:「パット、まだ家の中?」 ぴこぴこ。
パトリック・リード:「ああ、うんちょっと目眩が・・・」
霧生遊介:電話かけたい、この死にたがり外国人に
鴫沢 夕:「パットも同じ症状みたいだね」
碧空 歌音:「ちょっとまった・・。アンタも調子悪いの?。」
碧空 歌音:「・・これ、何が原因だ?。」首をひねる
碧空 歌音:「あれか・・?パンフに何か仕込んで・・・。」
手越 蘭:「と、ともかく目的地はすぐそこですから」
KP:海千山千:と車を出します
碧空 歌音:写真が原因とか分からんですよねぇ?
KP:海千山千:電話OKです
碧空 歌音:「あああ・あぶないってばぁ・・。」
KP:海千山千:さぁ?どうでしょうかね?(ΦωΦ)フフフ…
霧生遊介:じゃあ、かけて説得します
鴫沢 夕:「(頭痛に目眩に怠さ・・・流行性感冒かなぁ?)」
KP:海千山千:シークレットダイス
氏神 信夫:「心配しすぎじゃねえか?」>歌音さん
碧空 歌音:アイデアとかで気づかん?
パトリック・リード:「え、何?」
碧空 歌音:「職業上、こういうのが一番死につながるんだってば!。」<謎の頭痛
霧生遊介:「パトリック、俺たちが着くまでそこでじっとしていろ」
碧空 歌音:そもそも・・
霧生遊介:「どうも、曰くつきの物件のようだからな、下手に触らない方がいい」
氏神 信夫:そこでは・・・マズいか?
霧生遊介:ってな感じで説得
パトリック・リード:「うん、今ここのソファーで横になってるよ」
碧空 歌音:「そもそも、パトリック含めた私ら6人似た症状っってどういう事よ!?。」
霧生遊介:「よし、そのままでいろ」
氏神 信夫:「ほー、パイロットってのも大変なんだな」
霧生遊介:電話切ります
碧空 歌音:「あー・・頭痛い・・・。」
霧生遊介:「戦闘機か、一回分解してみたいな」
鴫沢 夕:「カノン、とりあえず直ぐには倒れないみたいだし、大丈夫」
KP:海千山千:頭痛も次第に取れてきましたね
碧空 歌音:「こういうのは・・パイロットに限らす・・バスやタクシーの運転手さんとかも一緒・・。」
霧生遊介:「確かに、運転中に頭痛は困る」
碧空 歌音:「あー・・うーん・・、プロの見立てがあったと合っちゃ・・聞かざる得まいなぁ・・。」
碧空 歌音:渋々納得する
氏神 信夫:「ま、いろいろ考えるのはパトリックの奴と合流してからにしようぜ」
手越 蘭:「ええ、そうですよ ホラ 見えてきましたよ」
鴫沢 夕:「有難う、大丈夫だから」
KP:海千山千:【屋敷】
KP:海千山千:深い木々に覆われた羊羹が見えてきた
KP:海千山千:洋館
碧空 歌音:「ふあい・・。」
鴫沢 夕:「(集団ヒステリー? でもパットは位置的には離れてたしなぁ)」
碧空 歌音:美味しそうだな・・
鴫沢 夕:丸かじり!
KP:海千山千:館前で車を止めます
手越 蘭:「さぁ皆さん つきましたよ」
霧生遊介:頭痛の方は?
碧空 歌音:「散々だったな・・蘭さんお疲れ様。」
KP:海千山千:ほぼ治まってます
手越 蘭:「いえ、このくらい大したことありませんよ」
霧生遊介:「帰りは運転代わりましょうか?」
碧空 歌音:「で、あいつはどうしてるんだ・・?。」
霧生遊介:「さっきは横になっていると、言っていたが」
碧空 歌音:玄関を開ける
パトリック・リード:がちゃり「やぁみんな 着いたんだね」
碧空 歌音:中明るい?
碧空 歌音:「うわ。」
碧空 歌音:「寝てたんじゃないのかよ・・。」
鴫沢 夕:「(四肢に異常なし、視界も良好・・・暫くは大丈夫かな)」 肩ぐるぐる回しながら。
霧生遊介:「じっとしていろ、といったはずだが……」
KP:海千山千:寝てたら治ったようだ
パトリック・リード:「いや、車の音が聞こえたからさ
碧空 歌音:「回復力はや・・・。」
鴫沢 夕:「Hi、パット」 ひとまず挨拶。
KP:海千山千:夕方というのもあって やや薄暗い
パトリック・リード:「how
パトリック・リード:[hi
霧生遊介:hollow?
氏神 信夫:「よう、パトリック。元気そうじゃねえか」
KP:海千山千:パトリックは手に懐中電灯を持ってるね
KP:海千山千:蘭さんも同様
碧空 歌音:「あれ、館の中灯なし?。」
霧生遊介:むしろ電気が通っているのか心配だ
手越 蘭:「ええ、この屋敷は今 電気水道ガスと止められてまして」
氏神 信夫:「電気なんてとっくに止められてるだろ」
霧生遊介:「取り壊し予定なら、当然か」
手越 蘭:「夕暮れのお屋敷探検というのもロマンですよ さぁどうぞ」
碧空 歌音:「・・で、皆は懐中電灯持ってきてんの?。」
霧生遊介:「持ってない!」
氏神 信夫:「俺は持ってきてる」懐中電灯装備
碧空 歌音:目を細めつつ男衆をみる
鴫沢 夕:「持ってない!」 真似っ子。
碧空 歌音:「ほー。これは用意周到で・・。」
氏神 信夫:「ま、こんなこともあろうかとってやつだな」
碧空 歌音:「・・・ていうか蘭さんそれ、事件起きるときの定番なんですけど。」
霧生遊介:「スパナなら持っっているぞ」
碧空 歌音:後を追う
KP:海千山千:持ってない方 幸運どうぞ
碧空 歌音:1d100<=70 幸運!
Cthulhu : (1D100<=70) → 33 → 成功

霧生遊介:1d100<45 幸運
Cthulhu : (1D100<45) → 57 → 失敗

鴫沢 夕:1d100<=65 持ってない!
Cthulhu : (1D100<=65) → 38 → 成功

手越 蘭:「人数分 こちらで用意させていだ炊きました
氏神 信夫:「何に使うんだよ」>スパナ
言いつつパトリックの

氏神 信夫:ところに移動します
碧空 歌音:「おお、手回しいいね。」
KP:海千山千:遊介さんのはなんか 付きが悪い・・・
碧空 歌音:「夕ちゃん、ほい。」
鴫沢 夕:「おおー(キャリアウーマンだー)」
鴫沢 夕:「ん」 受け取り。
霧生遊介:「工具一式は持ってないと不安でな」>信夫
霧生遊介:「なんだか、付きが悪いな……」
碧空 歌音:「ね、霧生くんのそれ・・。」
氏神 信夫:「そうか。だったらその懐中電灯修理したらどうだ?」
KP:海千山千:メ蟹ックル?
碧空 歌音:「だよな、メカニック・・。」
霧生遊介:「……」その発想は無かったって顔
碧空 歌音:ついでに蟹光線照射装置に改造を
氏神 信夫:「おいメ蟹ック」
霧生遊介:「ああ、うっかりしていた。オレはメ蟹ックだったんだ」
碧空 歌音:「えむあいじーおー。」
鴫沢 夕:「・・・大丈夫?」 半分真顔。
霧生遊介:「多分、大丈夫だ」
碧空 歌音:「さっきの頭痛の仕業ってことにしとこう。」
霧生遊介:というわけで懐中電灯を修理したい
KP:海千山千:電気で振ってどうぞ
霧生遊介:OK(ズドン
霧生遊介:1d100<=70 電気修理 仕事しない7割とか言うな
Cthulhu : (1D100<=70) → 49 → 成功

碧空 歌音:(懐中電灯ブンブン振り回しだしたら笑う・・
KP:海千山千:では下の明るさを取り戻した
KP:海千山千:(目星マイナス補正が消えた
碧空 歌音:明るさが帰ってきてよかったね・・
霧生遊介:魔法カード・マシンデベロッパーの効果のおかげだ
パトリック・リード:「それじゃ 行ってみようよ すごいものがあるんだから」
KP:海千山千:【カット】
鴫沢 夕:「?」 てくてくついて行く。
KP:海千山千:【探索(BGM)】
霧生遊介:「じっとしておけ、と言ったんだがな……」着いていきます
氏神 信夫:「おいおい・・・」着いていきます
KP:海千山千:みなさんはホールに足を踏み入れます
KP:海千山千:そこには無数の 人形が飾られてます
KP:海千山千:【蝋人形1】
霧生遊介:わぁいアメリカン
KP:海千山千:殺人鬼 モンスター 拷問を受ける人々 殺人のシーン
碧空 歌音:え、ごめん、これ、等身大??
KP:海千山千:ですね レザーフェイスって2m以上あるんでしたっけ?
碧空 歌音:だったはず・・(震え声
KP:海千山千:まぁ、実物大っぽいです
鴫沢 夕:ほへーって顔で見上げとこうw
碧空 歌音:フレディはそうでもないけど
霧生遊介:記憶が改竄されていなければ・・・
霧生遊介:フレディはこの中では一番小さいんでしたっけ
KP:海千山千:狼男 ドラキュラ フランケンの怪物等等
氏神 信夫:「いい趣味してんなぁ・・・」ドン引き
霧生遊介:「こ、これは……!?」
碧空 歌音:この3人では小さ人じゃないかな・・
KP:海千山千:ウン、フレディは少し小さいね まぁ画像大きさは気にしないで
KP:海千山千:【蝋人形2】
碧空 歌音:おい、左
霧生遊介:おい、左
氏神 信夫:グール先輩チースw
パトリック・リード:「いやぁ すごいよね・・・ 
鴫沢 夕:左から目が離せない。
碧空 歌音:総ツッコミじゃねぇか・・
霧生遊介:左より、真ん中の方がヤバげな気も
KP:海千山千:他にも イカの頭をした人間とか
霧生遊介:え、フォーゼ?
碧空 歌音:ああ・・私の左にいるな
霧生遊介:オレは蟹だ!
氏神 信夫:KPさんじゃないですかーやったー
碧空 歌音:右か・・
KP:海千山千:象の頭の人間 等等 多数の人形が並んでいる
霧生遊介:ヒトデの先輩と海老の後輩もいるぞ!
碧空 歌音:エレファントマン?
鴫沢 夕:しげしげ見てる。
碧空 歌音:ありゃ紙袋だな・・
氏神 信夫:像の頭は・・・まずい
霧生遊介:その二つはわからない・・・・・・
KP:海千山千:どれもかなり精巧な作りだ
碧空 歌音:「象の頭見てると・・なぜか毒入りスープって単語が浮かぶ・・。」しげしげと
霧生遊介:「これを作ったのは、誰なんだ……」
鴫沢 夕:「技術の進歩は目覚ましいね」 しげしげ。
パトリック・リード:「これらも建て壊しの時には処分しますので
碧空 歌音:「これ、お手製なんかね?。」
手越 蘭:こっち
霧生遊介:機会でこんなもの作れたフィギュア職人はいなくなりますよ
鴫沢 夕:「売ったほうが良いような気もしますけど」
手越 蘭:契約者の方には 優先して館のものを お譲り致しますわ
霧生遊介:「確かに、コレクターには高値で売れそうだな」
碧空 歌音:「マニア垂涎の品ってやつ?。」
手越 蘭:「これらの人形も 希望があれば」とのこと
碧空 歌音:「ぱす1−。」
氏神 信夫:「だな。これだけありゃいくらになるか・・・」
霧生遊介:「オレもパスだ」
KP:海千山千:他にも 家具 調度品など
碧空 歌音:「・・きもい。」
KP:海千山千:屋敷に残ってるもので欲しいモノがあれば 申し出て欲しいそうだ
KP:海千山千:もちろん契約者に限る と釘を指す
碧空 歌音:「欲しいものなぁ・・。」
碧空 歌音:「・・なあ、パトリック。」
KP:海千山千:中は古いが それほど荒れてない
氏神 信夫:「んじゃ、契約したら蝋人形はいただきますね^^」
霧生遊介:「家電なんかは譲って欲しい」
パトリック・リード:「ん?
碧空 歌音:「お前さっき送ってきた本だっけ?ありゃなんだ?。」
KP:海千山千:送られてきた映像は 本に挟まってた絵だそうだよ
碧空 歌音:ほうほう、じゃそれ
霧生遊介:栞か何かなのか
蝋人形1:モラッテクレルノ?ウレシイ
氏神 信夫:すぐに売り払うがな!
碧空 歌音:本の話してるんだけどな・・私は・・
KP:海千山千:壊れた壁に本が置かれていたそうです
霧生遊介:本については自分も気になります
碧空 歌音:「・・なにそれ。ちょっと案内してみ?。」
KP:海千山千:その本に挟まれていたそうで 赤い塗料で書かれていたと
碧空 歌音:赤い・・塗料ねぇ・・・
霧生遊介:赤い塗料(血)
碧空 歌音:ちらっと夕ちゃん見る
鴫沢 夕:出番かー?(震え声)
KP:海千山千:さて ではここから探索行動になります
KP:海千山千:バラバラで移動してもいいし 団体行動でもいい
碧空 歌音:察しがよくて助かるよ(笑顔
鴫沢 夕:ファンブルなら任せろー(震え声)
碧空 歌音:私はその壊れた壁見に行きたいなぁ
霧生遊介:メカなら任せろー
氏神 信夫:とりあえず、パトリックが見つけた凄いものが気になります
KP:海千山千:ちょっとまってね
KP:海千山千:パトリックはもう少し人形を見ていたいそうなので ホールにいます
KP:海千山千:本のあった場所を教えてもらえました
鴫沢 夕:じゃあ本のあった場所行こうかな。
KP:海千山千:ホールとなりの応接間
KP:海千山千:のようです
碧空 歌音:そこいくー
鴫沢 夕:行くー。
霧生遊介:自分はそれ以外に何かあれば
霧生遊介:そこに
KP:海千山千:二階もありますので行きたい部屋へどうぞ
氏神 信夫:パトリック見張ってます。蝋人形壊されないようにw
碧空 歌音:蘭手越さんはどーしてるの?
霧生遊介:では二階へ
KP:海千山千:欄は別の部屋に履いていきました
KP:海千山千:入って
碧空 歌音:ふむふむ
霧生遊介:ふむぅ
KP:海千山千:遊介さんは2階のどの部屋へ?
霧生遊介:そうですね、階段のマップでみて右側の部屋へ
KP:海千山千:はい では順番に 処理します
KP:海千山千:まず遊介さん の部屋
霧生遊介:come on
KP:海千山千:大きなベッドが二つ並んでいる
霧生遊介:「ここは、寝室なのか」
KP:海千山千:どうやら寝室のようだ
KP:海千山千:それと テーブルの上に 男女の写真が置かれている
霧生遊介:「写真か…」
KP:海千山千:ふたり仲良く写っている写真がいくつか置いてある
KP:海千山千:【カット】
霧生遊介:「仲がよさそうで何よりだ。この二人は夫婦か?」
KP:海千山千:この部屋は それ以外に何もないね
霧生遊介:ふむ
霧生遊介:ベッドの下とか、何か隠せそうな場所に目星を
KP:海千山千:目星どうぞ
霧生遊介:1d100<=80 エロ本ないかな
Cthulhu : (1D100<=80) → 39 → 成功

KP:海千山千:一通り探してみたが、特に何もなかったよ
氏神 信夫:エロ本ww
霧生遊介:「目ぼしい物はなし、か」
霧生遊介:じゃあ、移動しよう
KP:海千山千:ただ、妙な生活感は感じたね
碧空 歌音:此処で見つけたエロ本何に使うんだよ・・・
KP:海千山千:神話生物に見せつける?
霧生遊介:ベッドの下といえばエロ本だし
KP:海千山千:では、応接室の二人
鴫沢 夕:神話生物も困惑だな!
鴫沢 夕:おういえ。
碧空 歌音:おおいえ
霧生遊介:太井ェ……
碧空 歌音:「悪いね夕ちゃん。変なものでてきたらマジ謝るわ。」
KP:海千山千:テーブルとソファーが置かれている あまり使われてなかった印象だね
鴫沢 夕:「カノンが悪いわけではないと思う」
KP:海千山千:どこを探すんだっけ?
碧空 歌音:「・・確かさ。壁に穴とか言ってたよな?。」
KP:海千山千:言ってたね
鴫沢 夕:「うん、壁壊れたって」
碧空 歌音:「・・で、其処に本だっけ?。」
碧空 歌音:壊れた壁とやらをまず探す
鴫沢 夕:「って言ってた」 きょろきょろ。
碧空 歌音:「・・だよなぁ。」きょろきょろ
KP:海千山千:壁を調べていくと外れるようになってる場所を見つけるね
碧空 歌音:「あいつ、ご丁寧に外したのか・・。」
霧生遊介:なるほど、そこにウ=ス異本が
鴫沢 夕:「・・・おー、隠し戸棚」
碧空 歌音:んー?
碧空 歌音:KP、その部分さ
碧空 歌音:目星して今外れたのか
碧空 歌音:それとも以前に外れてたのか判断つかないかしら?
KP:海千山千:えーっとね
碧空 歌音:うん?
KP:海千山千:そういうふうに細工されている壁だね
碧空 歌音:シークレットドアーか
碧空 歌音:ふむふむ・・
碧空 歌音:んじゃちょっと分からんかもなぁ・・
碧空 歌音:「・・なんかさ、手の込んだ作りしてる。」
碧空 歌音:「さっきの蝋人形といいさ・・。」
鴫沢 夕:「アメリカナイズした人だったのかなぁ、住んでた人」
碧空 歌音:「此処で何かの映画とってたんじゃないのかって気にもなるなぁ・・。」
碧空 歌音:「アメリカなぁ・・。」
鴫沢 夕:「ロケ施設だったのかなあ」
碧空 歌音:じゃあ、シークレットドアの先を調べる感じかな?
碧空 歌音:灯を向けてみようず
鴫沢 夕:おーぷん・ざ・せさみー!
KP:海千山千:で、壁を外すとその隙間に本が置かれている
霧生遊介:ササミ食べたい
KP:海千山千:こんな夜食テロにいられるか!
碧空 歌音:さてと・・
氏神 信夫:俺は部屋に戻らせてもらう!
鴫沢 夕:「あった」 ひょいっと手に取る。
碧空 歌音:この部屋って灯りは一切ない?
碧空 歌音:「ちょ!?。」
KP:海千山千:懐中電灯と夕暮れの明かり程度
碧空 歌音:窓はあるのね?
鴫沢 夕:「?」
霧生遊介:唐揚げ、生姜焼き……
KP:海千山千:では手に取りました
碧空 歌音:これさ・・
KP:海千山千:A5サイズほどの素朴な装丁の本
碧空 歌音:本があること知らない人間が本に気づくのに何かおかしな点あるかしら?
KP:海千山千:想定の一部が傷んで剥がれてしまってる
碧空 歌音:判ってないとこんなの気づくかとか
KP:海千山千:窓はありますね
碧空 歌音:窓の明かりで見えた?
碧空 歌音:ふーむ・・
KP:海千山千:さぁ?どうでしょうか?
碧空 歌音:スマホ取り出してさ
碧空 歌音:会話してた時間を見る
KP:海千山千:英語のタイトルが書かれている
鴫沢 夕:読みます!
碧空 歌音:その時間の明るさを想定し
碧空 歌音:今現在この部屋くらいよね?
KP:海千山千:タイトルを読むには英語ロール
碧空 歌音:懐中電灯の灯り以外は
碧空 歌音:「あ・・ちょっとまち・・。読む。一緒に読むよ。」
KP:海千山千:壁が外れた 本があった は2分くらい空いていたかな
碧空 歌音:顔を夕ちゃんの横から出す
鴫沢 夕:「ん、読もう読もう」
碧空 歌音:2分ね・・了解
霧生遊介:流石パイロット、英語高い
KP:海千山千:英語どうぞ
碧空 歌音:フヒヒ最高すればね(真顔
鴫沢 夕:1d100<=71 英語だー
Cthulhu : (1D100<=71) → 97 → ファンブル

鴫沢 夕:どやぁー!
碧空 歌音:1d100<=76 英語
Cthulhu : (1D100<=76) → 28 → 成功

氏神 信夫:鴫沢ーアウト—
鴫沢 夕:ボッシュート!
碧空 歌音:「んー、どれどれ・・?。」
霧生遊介:流石合法ロリ
碧空 歌音:肩越しに顔を出しつつ
KP:海千山千:では えーと・・・
碧空 歌音:本を読む
鴫沢 夕:「(・・・読めない・・・)」 内心涙目。
KP:海千山千:あたらしい英国は 天国の魔術でビックリ と訳しました
碧空 歌音:ああ。了解
碧空 歌音:あれか・・
KP:海千山千:歌音さんは「ニューイングランドにおける楽園の魔術的驚異」と訳しました
碧空 歌音:また厄介なものが・・
鴫沢 夕:「ニューイングランドは楽園の魔法でびっくり仰天?」
KP:海千山千:の楽園における魔術的驚異
KP:海千山千:でした訂正
碧空 歌音:「どうした夕ちゃん?。受け狙ってるのか?。」
鴫沢 夕:「・・・ファンタジー本?」
碧空 歌音:肩越しに横向く
鴫沢 夕:そこには甚く真面目な顔をした鴫沢さんの目が!
碧空 歌音:「・・・私に英語教えてくれたの夕ちゃんだった気がするんだけどなぁ。」
碧空 歌音:一応自分が訳した内容を伝える
霧生遊介:弟子が師匠を追い越すの巻
KP:海千山千:で、本を持ってますがどうしますか
碧空 歌音:どうしよう?(震え声
鴫沢 夕:「・・・(全然違った・・・)」 軽く赤面。
碧空 歌音:何かのスイッチが入ったっぽい感じがするんだけどさ・・
碧空 歌音:具体的に何かがわからない・・
碧空 歌音:故に怖い
鴫沢 夕:挟まってた紙がそのまま挟まってるっぽいか確認。
KP:海千山千:じゃシーン移す?
碧空 歌音:取り敢えず持っとく?。あと赤い塗料だっけ?それ調べよっか
KP:海千山千:ああ、挟まってますね
鴫沢 夕:OK。そだね、赤い塗料調べよう。
碧空 歌音:赤い塗料のために夕ちゃん呼んだようなもんだ・・
KP:海千山千:紙を調べる場合 歴史 でどうぞ
鴫沢 夕:1d100<=20 歴史基本値
Cthulhu : (1D100<=20) → 17 → 成功

碧空 歌音:すげえ・・
鴫沢 夕:わーい!
碧空 歌音:さすが家庭教師・・
氏神 信夫:初期値成功・・・素晴らしいです
霧生遊介:これは要チェックや!
碧空 歌音:振るのやめとこ・・
KP:海千山千:ああ・・・これはチェックを許可しようかな 初期値は違うんだけども
鴫沢 夕:やったあああああ! KP優しい!
碧空 歌音:重要情報と思われる・・
霧生遊介:同上
KP:海千山千:では情報
KP:海千山千:本も古いものですが 紙はさらに古い 本よりも100年は前のものだろう
KP:海千山千:ということがわかります
碧空 歌音:え・・なにそれ
KP:海千山千:【アップロード画像】
霧生遊介:・・・拍子抜けだぜ
鴫沢 夕:「(・・・年代が合ってない? てっきり本より新しいものだと思ってた)」
碧空 歌音:これを一体何と見るかよねぇ・・
碧空 歌音:赤いのは塗料?
霧生遊介:重要なのは本より紙なのか・・・
碧空 歌音:bloodじゃない?
KP:海千山千:塗料なんです、きっと、たぶん
霧生遊介:つ血の代償
鴫沢 夕:医学で確認できますか?(震え声)
碧空 歌音:赤っぽいのはそうとしても・・黒いのは何だろ・・(震え声
霧生遊介:瘡蓋って黒いよね
氏神 信夫:時間が経つと血は赤黒くなりますよね・・・
KP:海千山千:ああ、黒いところが赤いと思ってください
碧空 歌音:赤いところは汚れか何か?
霧生遊介:おk、把握
KP:海千山千:うん古い紙なので
碧空 歌音:ほいほい・・
鴫沢 夕:医学さんの出番はありますか!?(震え声)
碧空 歌音:で、医学で判定できそうもない?
KP:海千山千:では、応接はこれで 一旦終わります
碧空 歌音:アッハイ
鴫沢 夕:あっはい。
霧生遊介:きっとルルブにも書いてないんだろう
KP:海千山千:ええ、医学はしなくても大丈夫だ
KP:海千山千:だって、どこにも書いてない!
氏神 信夫:www
碧空 歌音:さよかー
鴫沢 夕:そうか!
KP:海千山千:ということでホールです
鴫沢 夕:ではシーンエンドかな。本は鴫沢が預かっておきます。
霧生遊介:あ、KP
KP:海千山千:荷物に書いておいてください
KP:海千山千:はい
霧生遊介:写真を適当に一枚拝借しても?
霧生遊介:寝室の
KP:海千山千:了解 荷物に書いといてください
霧生遊介:了解
霧生遊介:書いておきます
KP:海千山千:ホール 相変わらず気味の悪い殺人鬼に囲まれている信夫さん
KP:海千山千:【蝋人形1】
KP:海千山千:パトリックは興味深そうにそれらを見て回ってる
氏神 信夫:「不用意に触るなよ。倒れて壊れたら売れなくなるからな」とパトリックに釘を刺しときます
KP:海千山千:ああ、ごめん 蘭もホールにいますね
氏神 信夫:了解です
KP:海千山千:よってホールは三名です
蝋人形1:「いいんですよ どうせ屋敷は取り壊すんですから
手越 蘭:こっち
碧空 歌音:キエエエエエエエ・・
手越 蘭::「いいんですよ どうせ屋敷は取り壊すんですから
碧空 歌音:シャベッターーーーーー
KP:海千山千:「こんなものも処分しますよ ドン!
KP:海千山千:と彼女は人形を強く押すと
KP:海千山千:人形は倒れガシャーン とばらばらになる
氏神 信夫:「おいおい・・・もったいねぇことしやがる」
KP:海千山千:シークレットダイス
KP:海千山千:信夫さんはなんとなく 彼女が不自然のように見える
氏神 信夫:ふむ、目星で何かわかりますか?
氏神 信夫:顔色とか
KP:海千山千:目星どうぞ
氏神 信夫:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 69 → 成功

KP:海千山千:では、少し怯えてるように見える
氏神 信夫:「・・・ただの蝋人形です。襲い掛かってきたりなんてしませんよ」
氏神 信夫:と、なだめるように言います
手越 蘭:「え、ええ、そうね、もちろんよ
氏神 信夫:「気分転換に外の空気でも吸ってきたらどうです?」
KP:海千山千:さて、ではホールの信夫さんはアイデアどうぞ
霧生遊介:(露骨に邪魔者を排除しようとしている、流石忍者汚い)
氏神 信夫:1d100<=55 これは・・・成功した方がいいか?
Cthulhu : (1D100<=55) → 75 → 失敗

KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:では ホールにいない皆様 聞き耳どうぞ
霧生遊介:ほいほい
鴫沢 夕:1d100<=65 聞き耳で聞こえるものは
Cthulhu : (1D100<=65) → 100 → 100ファンブル

鴫沢 夕:ふはははははははは!
霧生遊介:1d100<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 57 → 成功

碧空 歌音:夕ちゃん・・
氏神 信夫:ある意味すげえww
碧空 歌音:1d100<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 95 → 失敗

霧生遊介:夕ちゃん、あなた憑かれてるのよ
碧空 歌音:あぶなっつ!?
鴫沢 夕:邪神にな!!
霧生遊介:一足りた
氏神 信夫:荒ぶるなぁ・・・
KP:海千山千:ホールの方からガシャーンと大きな音がした
KP:海千山千:応接の二人は聞こえなかった(涙目
霧生遊介:これって、蝋人形壊した音?
霧生遊介:何にせよ、向かいはしますが
鴫沢 夕:「(観光案内の本かなぁ)」 とか思ってるファンブルさん。
霧生遊介:「なんだ、今の音は?」
霧生遊介:ダッシュでホールへ
KP:海千山千:遊介さんは何事かと思いホールへ
KP:海千山千:応接の二人はどうしますか
霧生遊介:まず気づいてないのでは・・・
KP:海千山千:そうね PCは気づいてないね
碧空 歌音:本とかの話してるかなぁ?
氏神 信夫:合流したい場合、探索を切り上げる理由が必要かな・・・?
鴫沢 夕:鴫沢さんは本に夢中です。英国観光いいなーとか思ってます。ふぁんぶるのせいで。
KP:海千山千:OK
霧生遊介:オノレ邪神め
霧生遊介:ドレッドノートかイレイザーか
KP:海千山千:ではホール まだ3人です
KP:海千山千:蘭さんが倒した先程とは別の人形が
KP:海千山千:突然倒れました
KP:海千山千:パトリックさんは 最初に倒れた人形を直してましたが
KP:海千山千:今度は新しく倒れた人形の方へ向かいました
氏神 信夫:「まただよ」倒れた人形の方を向きます
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
氏神 信夫:あ、これ、まずい
KP:海千山千:人形を直しているパトリックの背後
KP:海千山千:殺人鬼が並ぶ蝋人形の部分が チカチカと
KP:海千山千:輝きながら なにかの影が現れ始めている
KP:海千山千:そして周囲には サビの匂いが立ち込め始めた
KP:海千山千:【蝋人形?】
氏神 信夫:パトリックを引っ張ってその場から離すことは可能ですか?
KP:海千山千:ちょっとまってね
KP:海千山千:それは巨大な人の姿に見えなくもなかった
KP:海千山千:だがその腕は異様に長く
KP:海千山千:その指先にはナイフのような巨大な鉤爪を生やしていた
KP:海千山千:顔らしき部分には目や鼻は見えず
KP:海千山千:鋭い牙を持つ口だけが見えた
KP:海千山千:錆の匂いを撒き散らしながら
KP:海千山千:その怪物は空中からにじみ出るようにして
完全に姿を現した

KP:海千山千:【???】
KP:海千山千:その怪物は 背後からパトリックに近づくと 鉤爪でひょいと掴み上げた
パトリック・リード:「な、なに? う、うわぁぁぁぁ!
KP:海千山千:そして姿を見てしまった信夫さん SANチェックです
氏神 信夫:「パトリック!!」気づけ応接室に届け!
氏神 信夫:1d100<=60 SAN
Cthulhu : (1D100<=60) → 41 → 成功

碧空 歌音:もう一回振れるじゃろうか?聞き耳
KP:海千山千:正気度喪失はない
KP:海千山千:えっと、聞き耳どうぞ
碧空 歌音:1d100<=75 りすん
Cthulhu : (1D100<=75) → 62 → 成功

鴫沢 夕:1d100<=65 耳
Cthulhu : (1D100<=65) → 6 → スペシャル

碧空 歌音:www
碧空 歌音:落差ありすぎ
霧生遊介:荒ぶるなぁww
氏神 信夫:ニュータイプww
鴫沢 夕:変な子だこの子!
KP:海千山千:では・・・パトリックの叫び声が聞こえました
碧空 歌音:「ん?今の何だ?。」
鴫沢 夕:「!」 ホールに向かうぜよー。
碧空 歌音:と夕ちゃん見る
碧空 歌音:「うわ、どうした!?。」
KP:海千山千:階段から 遊介さんも降りてきました
碧空 歌音:後を追う
霧生遊介:SANチェック?
KP:海千山千:パトリックがカギ爪で 以下略
鴫沢 夕:「パット・・・!?」 チェック?
KP:海千山千:SANチェックです
霧生遊介:1d100<=45 SAN
Cthulhu : (1D100<=45) → 69 → 失敗

鴫沢 夕:1d100<=65 SAN
Cthulhu : (1D100<=65) → 14 → 成功

KP:海千山千:成功は喪失なし 失敗は・・・
KP:海千山千:1d10の喪失です
霧生遊介:1d10
Cthulhu : (1D10) → 7

KP:海千山千:アイデアどうぞ
霧生遊介:やっちまったぜ^q^
鴫沢 夕:「カノン、止まれ!」 って言っておこう。
碧空 歌音:1d100<=70 SAN
Cthulhu : (1D100<=70) → 53 → 成功

霧生遊介:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 49 → 成功

霧生遊介:ここで安定するんじゃねぇえええええええええええ
氏神 信夫:蟹さん発狂おめー;;
KP:海千山千:ええと、では先に狂気に入った人から
碧空 歌音:「・・・遅かった。なんだありゃ・・。」
KP:海千山千:発狂者は蘭と一緒に 逃走します
碧空 歌音:唖然とそれを眺めつつ
手越 蘭:「息が続くまで逃げるのよォォォォ
霧生遊介:「な、なんだコイツは……」
氏神 信夫:逃げるんだよォォォォ!
KP:海千山千:と別の部屋へ逃げました
霧生遊介:狂気表振るんでないの?
KP:海千山千:このシナリオではこの処理です
霧生遊介:了解しました
碧空 歌音:むう?・
霧生遊介:「まあ、落ち着いて、ここは足を使うんだ」
碧空 歌音:で、その人影は何をどうすんの?
氏神 信夫:まあ、狂気表振る振らないはKPの裁量次第ですからね
霧生遊介:「逃げるんだよぉおおおおおおおお!!」
氏神 信夫:とりあえず、スタンガンで攻撃してみても構わないですか?>神話生物
KP:海千山千:OK 信夫さんどうぞ
霧生遊介:狂気楽しみにしてたのに
碧空 歌音:隙を見てパット奪回したいんだけど
鴫沢 夕:「・・・パットを置いて逃げれない。どうしよう」
氏神 信夫:1d100<=50 ギガトンパンチ!
Cthulhu : (1D100<=50) → 55 → 失敗

KP:海千山千:応接組は いま合流したので まだ行動できません
霧生遊介:蟹さん、凄くカッコ悪いです
氏神 信夫:「パトリックを放しやがれ!」
氏神 信夫:失敗か—
KP:海千山千:ではスタンガンで果敢に攻撃するも効いていない様子
KP:海千山千:【喪失(BGM)】
碧空 歌音:今でも出来る行動をやって見たいのだけど?
KP:海千山千:やがて人影はパトリックを掴んだまま またチカチカと輝き始める
氏神 信夫:さらばパトリック・・・的なBGMががが
碧空 歌音:BGMがやばい・・
KP:海千山千:ゆっくりと 姿が消えていく
霧生遊介:下手をすると私もサヨナラしそうな感じれす^q^
パトリック・リード:「ちょ そんな 嫌だ 消えたくない 助けて たすけてぇぇぇ!
KP:海千山千:叫び声とともに
霧生遊介:蟹はアイデアで何を理解したのだろうか
KP:海千山千:異様な影もパトリックも姿を消した
鴫沢 夕:駆け寄ろうとするも、間に合わない。
碧空 歌音:死の線が見えるようなBGMがががが
霧生遊介:BGMちょっと泣きそう
KP:海千山千:この光景を見た人はSANチェックです みんな友人なので多めに減ります
碧空 歌音:「・・・消えた!?・・・だと?。」
KP:海千山千:【静寂(BGM)】
碧空 歌音:1d100<=70 さらば!
Cthulhu : (1D100<=70) → 78 → 失敗

鴫沢 夕:1d100<=65 SAN
Cthulhu : (1D100<=65) → 11 → スペシャル

氏神 信夫:1d100<=60 SAN!
Cthulhu : (1D100<=60) → 51 → 成功

霧生遊介:・・・・・・このロリ、できる!?
鴫沢 夕:(頭を抱える)
氏神 信夫:「くそっ!一体何がどうなってやがる!」
KP:海千山千:成功者は 1 失敗は1d4です
碧空 歌音:で、なんぼ?
碧空 歌音:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2

碧空 歌音:「パット?・・。おい・・ふざけるのもいい加減に・・・。」
KP:海千山千:返事はない
碧空 歌音:「・・・ちっ。」
鴫沢 夕:「・・・ドッキリ、じゃない、ね」
碧空 歌音:ポケットからスマホを出す
碧空 歌音:「・・・起動・・ええと・・・。」
碧空 歌音:「これをこうか?・・。」
碧空 歌音:トゥギャザーを起動
霧生遊介:あ、KPアイデアで自分は何を理解したのか、気になります
鴫沢 夕:ホールを横切って、霧生さんと手越さんの部屋の前へ。
KP:海千山千:あのアイデアは正確に今いる状況を理解した
氏神 信夫:「・・・碧空、鴫沢、逃げた奴らが心配だ。追いかけるぞ」
KP:海千山千:ため狂気に入ったかどうかのものです
碧空 歌音:「ああ・・もう!。」
霧生遊介:アイツに勝てるわけが無い……アイツは伝説の……って感じですか
碧空 歌音:トゥギャザーを起動しつつ追いかける
氏神 信夫:奥の部屋に突入!
KP:海千山千:そうですね 失敗した場合 パトリック楽しそうな事してんなー 位に思ったでしょう
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
霧生遊介:ちょっと詳しく理解した内容を知りたいです
KP:海千山千:全員アイデア
KP:海千山千:あ、まった
KP:海千山千:ホールにいる3人 アイデア
鴫沢 夕:1d100<=75 idea
Cthulhu : (1D100<=75) → 39 → 成功

氏神 信夫:1d100<=55 アイデア
Cthulhu : (1D100<=55) → 16 → 成功

碧空 歌音:1d100<=75 アイハブワンアイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 78 → 失敗

碧空 歌音:トゥギャザーに気取られてるかな
KP:海千山千:遊介さんは 現実逃避できなかった 正確に怪物が存在しパトリックを襲っていた
KP:海千山千:と認識してしまった
霧生遊介:了解
KP:海千山千:幻覚でなく 現実の化物だった
KP:海千山千:ホールのアイデア成功者
KP:海千山千:再びサビの匂いが 立ち込めます
霧生遊介:またか
鴫沢 夕:「! また来る?」
氏神 信夫:「またか!」周囲を警戒します
碧空 歌音:よく理解できてない
KP:海千山千:やがて ホールの空間の一部がチカチカと輝き始めて
KP:海千山千:ん どのへんでしょうか
鴫沢 夕:「カノン、気を付けて、また出るかもしれない」
氏神 信夫:先ほど消えた場所と同じ場所を
KP:海千山千:ああ、失敗したからということね
KP:海千山千:【???】
碧空 歌音:「あ?・・ああ・・。」
KP:海千山千:再び姿を現した
鴫沢 夕:「金気・・・錆びの匂いが・・・って、出たし」
???:・・・
KP:海千山千:何かを探すように 辺りを見回すような仕草をする
霧生遊介:この蟹食べても美味しくない、絶対お腹壊すよー
鴫沢 夕:「・・・?」 釣られて床を見ます。
氏神 信夫:いつでも動けるよう臨戦態勢
KP:海千山千:やがて 蘭と遊介が逃げた部屋目指して動き始める
KP:海千山千:3人には見向きもしない
霧生遊介:逃げ場が無いいいいいいいいいいいい!!!
霧生遊介:この蟹美味しくないよー!
氏神 信夫:「あいつらが逃げた部屋に走れ!」競争だ!
霧生遊介:ジャンク品の味がするよー!!
KP:海千山千:では信夫さんは 怪物より先にドアにたどり着いた
KP:海千山千:ドアには鍵がかけられている
鴫沢 夕:「・・・? うーん・・・」
碧空 歌音:「・・なんだ?。何の違いがある?。」
霧生遊介:私かけてないね
KP:海千山千:蘭はかけました
氏神 信夫:「んな!?くそっ、余計なことを!」鍵あけいけます?
KP:海千山千:どころかテーブル イス あらゆるものをドア前に積み上げてます
霧生遊介:ノーノー私悪くない
氏神 信夫:無理っぽい・・・
KP:海千山千:開けてる時間はないかもですよ 後ろから来ています
鴫沢 夕:「・・・一旦ホールから出て、外から回ってみるのはどうかな?」
手越 蘭:「こっ これで入ってこられないでしょう
氏神 信夫:「ちっ」後退します
???:「・・・
KP:海千山千:一度!二度!三度! そのカギ爪で激しく叩くと
KP:海千山千:バリケードもろともドアが吹き飛んだ
鴫沢 夕:「あ、そんな時間ないっぽい・・・えーと、えーと」
手越 蘭:「ひっヒィィィ
霧生遊介:「っく、来るな……こっちに来るなぁああああ!!」
碧空 歌音:顔の部分に懐中電灯の光を当ててみるよ
氏神 信夫:「めちゃくちゃだ・・・おい!早く逃げろ!」奥の部屋の二人に呼びかけます
KP:海千山千:蘭はあたりのものをとにかく拾って長ている様子
KP:海千山千:顔は 特に異常ないかな 前の描写のまま
霧生遊介:考えろ、考えるんだ
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:突然 怪物の動きが止まる
霧生遊介:よし、『説得』しよう(錯乱
碧空 歌音:「・・!?。」灯りを向けつつ
KP:海千山千:なにか 目的を見失ったかのようにキョロキョロと見回し
鴫沢 夕:「えーと・・・む?」
KP:海千山千:やがてチカチカと点滅して
碧空 歌音:灯を切る
KP:海千山千:姿を消した・・・
KP:海千山千:【ED(BGM)】
碧空 歌音:「・・・何だ今の。」
鴫沢 夕:「・・・3分間限定?」
氏神 信夫:「なんなんだよ、一体・・・」
碧空 歌音:「いや、何かを見失った感じだったが・・。」
霧生遊介:「夢じゃない、夢じゃない……」ブツブツ
碧空 歌音:「夕ちゃん、2人の様子を見て?。」
氏神 信夫:「とにかく、あいつらの無事を確認するのが先だ」奥の部屋に入ります
鴫沢 夕:ひとまず霧生さんと手越さんのところへ。必要ならば分析。
鴫沢 夕:「うん、気を付けて」 てててー。
KP:海千山千:分析どうぞ
鴫沢 夕:1d100<=71 分析久しぶり
Cthulhu : (1D100<=71) → 71 → 成功

碧空 歌音:イタリタ
鴫沢 夕:ぴったり。
霧生遊介:一足りた
碧空 歌音:イチタリタ
氏神 信夫:ギリギリセーふ
鴫沢 夕:「お二人とも、ご無事です?」
KP:海千山千:では一時的狂気から回復します
鴫沢 夕:目の前で手をひらひら。
手越 蘭:「い、一体あれはなんだったの・・・?
霧生遊介:「あ、ああ。一応無事……だ」
碧空 歌音:「無事でよかったよ。」
KP:海千山千:【カット】
KP:海千山千:【ストップ】
碧空 歌音:「なぁ、選択肢が2つあるんだけど・・。」
碧空 歌音:「一つはここから逃げる。」
碧空 歌音:「もう一つはパットを探す。」
碧空 歌音:「どーする?。」
鴫沢 夕:「後者に一票」 ぴっと挙手。
手越 蘭:「探す?冗談じゃないわ さっさと逃げましょう
霧生遊介:「オレは……パトリックを助けたい」
氏神 信夫:「俺は探偵、人探しは専売特許だ」
鴫沢 夕:「カノンは?」
碧空 歌音:「蘭さんは逃げてもらって・・警察呼んでもらうかねぇ?。」
碧空 歌音:「パトリックは付き合い長いからなぁ・・。」
霧生遊介:「アイツを見捨てるような事をしてしまったが、だからこそ、探し出して謝りたい」
碧空 歌音:「ウチラが消えても探してくれそうだしな・」
碧空 歌音:「だから残るよ。」
碧空 歌音:「それでいいかい蘭さん?。」
霧生遊介:「それに、あんなみっともない姿を晒してしまった。あの怪物にはその償いをさせてやる」
碧空 歌音:「みっともないも何も・・怪物だろ?気に病むなよ。」
碧空 歌音:「何か動きが少し・・鼻についたけどなぁ・・。」
碧空 歌音:「認識できる条件がなんかあるっぽい?。」
KP:海千山千:と 謎が謎呼ぶ状況ですが 一旦今日はここまでです
碧空 歌音:はーい
鴫沢 夕:「・・・かな?」
鴫沢 夕:はーい。
KP:海千山千:お疲れ様でした
氏神 信夫:はーい
霧生遊介:はいな
氏神 信夫:お疲れ様でした!
鴫沢 夕:お疲れ様でしたー。
碧空 歌音:お疲れ様ー
碧空 歌音:明日もよろしくお願いします
霧生遊介:お疲れ様です
KP:海千山千:また21:00~です よろしくお願いします
鴫沢 夕:21時了解ですー。宜しくお願いしますー。
碧空 歌音:はーい了解ー
KP:海千山千:では順次カいさんです
霧生遊介:21時了解です。
氏神 信夫:了解です。明日もよろしくお願いします
KP:海千山千:ではー
鴫沢 夕:ではお先に失礼をばー。おやすみなさいませー。
霧生遊介:明日もよろしくお願いします。                            ちなみに筑摩がお気に入りです
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
どどんとふ:「鴫沢 夕」がログアウトしました。
碧空 歌音:おやすみなさいー
氏神 信夫:ではでは、おやすみなさいませー。また明日!
どどんとふ:「氏神 信夫」がログアウトしました。
霧生遊介:おやすみなさいませー また明日
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
どどんとふ:全セーブデータ読み込みに成功しました。
どどんとふ:「氏神 信夫」がログインしました。
KP:海千山千:こんばんは
氏神 信夫:改めまして、こんばんはー
KP:海千山千:いろいろ追加されました 相談室にまとめてあります
氏神 信夫:確認しました。お疲れ様です!
どどんとふ:「霧生遊介」がログインしました。
霧生遊介:こんばんはー
氏神 信夫:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「碧空 歌音」がログインしました。
碧空 歌音:ナイス連絡。今晩は
氏神 信夫:よく見ると、蟹さん不定直前じゃないですか・・・
氏神 信夫:こんばんはー
碧空 歌音:道理で入れないなあと思ったわ
霧生遊介:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
KP:海千山千:全員入ったら 念のためログも削除する予定・・・
碧空 歌音:まぁ、いいんじゃない?
霧生遊介:久々の不定の狂気を楽しみますよ
碧空 歌音:最近テロ激しいしねぇ
霧生遊介:一発振りでいい感じにSAN低いわけですし
氏神 信夫:あの神話生物もう一回来たら入るかもしれませんねw
霧生遊介:狂気にビビってたらCoCなんてできませんよ
KP:海千山千:ああ、そのことなんだけどね・・・ 全員揃ったら話をしよう
氏神 信夫:それは同感です。狂気RPは楽しむもの(キリッ
霧生遊介:あと、KP慣れはあるんですか?
KP:海千山千:うん 今はなれている状態です
霧生遊介:じゃあ、次のあの怪物を見て失うSANは最大でも3ですか
碧空 歌音:それより・・
碧空 歌音:狂気状態なら情報引き出せたかもしれんかったねぇ・・
碧空 歌音:おっしい
KP:海千山千:1d10振って3以上が出たら3かなぁ?
霧生遊介:了解です
氏神 信夫:情報引き出すって誰からです?
氏神 信夫:蘭さん?
碧空 歌音:狂人の洞察
KP:海千山千:電波かな・・・
碧空 歌音:電波かな?
氏神 信夫:ああ、なるほど
霧生遊介:しまった、狂人の洞察を忘れてた
霧生遊介:電波?
KP:海千山千:こう御大が深海からBIBIBIと
碧空 歌音:うん、あれ、誰から教えてもらえるかって考えると・・
どどんとふ:「鴫沢 夕」がログインしました。
碧空 歌音:電波からじゃねぇかなぁと
碧空 歌音:お帰りー
氏神 信夫:こんばんはー
霧生遊介:こんばんはー
鴫沢 夕:焦った。ただいま。そしてこんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは(再度
KP:海千山千:点呼開始!
碧空 歌音:じゃ、消しちゃう?
碧空 歌音:準備完了!(1/4)
霧生遊介:準備完了!(2/4)
鴫沢 夕:準備完了!(3/4)
氏神 信夫:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

KP:海千山千:【OP(BGM)】
碧空 歌音:消してもリログしなけりゃ読めるしなぁ
KP:海千山千:【OP(BGM)】
KP:海千山千:前回までのあらすじ! メモを参照下さい 以上
KP:海千山千:その他追加要素 相談室をご覧下さい
KP:海千山千:開始早々ですが 10分までお読みください
碧空 歌音:APP高いなぁ・・
霧生遊介:読破
KP:海千山千:疑問 質問あれば 順次ここで受け付けます
碧空 歌音:パトリックも無駄にAPP高くてムカつくwww
霧生遊介:貴女がそれを言いますか
碧空 歌音:いやあ・・なんかパトリックトラブルメーカーっぽいしさぁ・・
碧空 歌音:昨日のムーブ見てて思ったけど・・
霧生遊介:元キング並にトラブルを呼ぶでしょうね
KP:海千山千:【ストップ】
碧空 歌音:奴は意図しないで私らを巻き込んでるよ・・
霧生遊介:彼としては「良かれと思って」の行動なんでしょうねぇ
KP:海千山千:「さっぱり成長していない・・・」
碧空 歌音:安西先生、CoCがしたいです・・・
KP:海千山千:さて じゃあ読みましたかな?
鴫沢 夕:OK、読破。
碧空 歌音:読んだよー
KP:海千山千:【探索2(BGM)】
霧生遊介:文字を読む作業は得意です
氏神 信夫:読みました
霧生遊介:英数字を読むのは苦手です
KP:海千山千:現在は地図の部屋におります
碧空 歌音:「で、・・蘭さんはどうするよ?。」
碧空 歌音:自分の意志を口にした後に
碧空 歌音:蘭の方を一瞥
KP:海千山千:あたりには吹き飛ばされた家具や機械の部品等が多数散らばってます
碧空 歌音:特に表情は見せない。
鴫沢 夕:同じく手越さんのほうを見る。じー。
碧空 歌音:彼女の意思に余計な茶々は入れたくない故の表情だ
霧生遊介:「……強要はしない、どうするも貴方の自由だ」
KP:海千山千:この部屋に入った皆さん 機械修理 電器修理 電子工学 でお振りください
霧生遊介:腹を括った男の顔だ
霧生遊介:出番か
碧空 歌音:ほーい
碧空 歌音:1d100<=75 機械修理で行ってみよう
Cthulhu : (1D100<=75) → 97 → ファンブル

碧空 歌音:にゃー!
霧生遊介:1d100<=80 機械修理
Cthulhu : (1D100<=80) → 60 → 成功

鴫沢 夕:にょー!
霧生遊介:にゅー
KP:海千山千:安心のメ蟹っく
霧生遊介:自衛隊で雇わない?
碧空 歌音:(私これ、飛行機乗るシーンなくてよかった・・・)
KP:海千山千:では遊介さん 先程まで取り乱していましたが 改めて部屋を見て気づく
碧空 歌音:(ヘタしたら死んでる・・)
碧空 歌音:そうねぇ、考えとくわ
霧生遊介:得意先ゲットだぜ
KP:海千山千:吹き飛ばされた家具の中に工具や部品 金属片 など 普通の家とは思えない
KP:海千山千:モノが混じっています
KP:海千山千:ここだけ町工場のような 何かを作っていたような印象を受けます
霧生遊介:「これは……普通の家庭で使うの物じゃない。何かを作っていたのか?」
霧生遊介:部品やら工具を手に持って
碧空 歌音:多分私は蘭さんの回答に注意してたんでしょ・・
鴫沢 夕:「? 工房?」
霧生遊介:「というよりは、町工場だな」
碧空 歌音:「・・ん?。」此処で初めて気づく
手越 蘭:「わ、私を一人にするつもり?みんなで逃げましょうよ」
手越 蘭:わたわた
碧空 歌音:「そうは言うけど、パトリックがなぁ・・。」
氏神 信夫:「パトリックをほっとくわけにもいかないだろ」
霧生遊介:「俺たちは逃げない、逃げられない理由がある」
碧空 歌音:「あんなでも昔からの友人でなぁ・・。」
鴫沢 夕:「一人にもしないし、逃げもしない」
碧空 歌音:「・・というわけなんで・・蘭さん、あれだったら逃げてくれ。」
KP:海千山千:さて 散らばってるモノに注意を向けた遊介さんは 目星
霧生遊介:了解
霧生遊介:1d00<=80 目星
霧生遊介:1d100<=80 目星
Cthulhu : (1D100<=80) → 85 → 失敗

霧生遊介:ッチ
氏神 信夫:便乗いけますか?
碧空 歌音:で、視線を部屋に戻す・・
KP:海千山千:では特に気づくものはなかった
碧空 歌音:「・・で、何なんだこの部屋。」
碧空 歌音:周りを見渡す
霧生遊介:「おそらく、何かを作っていたんだろう」
碧空 歌音:便乗行けそう?
KP:海千山千:何に対して注意を向けますか?
碧空 歌音:床に落ちてるものだろうね・・
碧空 歌音:明かりで照らしつつ
氏神 信夫:ですね。特に機械系のモノに
KP:海千山千:では目星どうぞ
碧空 歌音:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 69 → 成功

氏神 信夫:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 37 → 成功

鴫沢 夕:替わらず手越さんをじー。
KP:海千山千:では 二人は金属片が散らばる床から
鴫沢 夕:誤字訂正:変わらず。
KP:海千山千:【銀色の箱】
碧空 歌音:「・・何これ。機械?。」
KP:海千山千:小さな銀色の機械の箱を見つける
氏神 信夫:「なんかの実験にでも使うのか?」
霧生遊介:「どうした?」
碧空 歌音:「見慣れない機械があるな。」
碧空 歌音:ハンカチだして
KP:海千山千:スイッチが付いていて 現在は赤いランプが点滅している
霧生遊介:「オレにも見せてもらえるか」手袋装備
碧空 歌音:ハンカチ越しに拾う
氏神 信夫:「これが何かわかるか?」指差し
碧空 歌音:「・・動いてるなこれ。」
碧空 歌音:これ、何になるんだ?機械修理か?
霧生遊介:調べるには何かロールが必要ですか?
KP:海千山千:さらにもう一つ 同じ機会を見つけた
碧空 歌音:あれぇ
KP:海千山千:だがこちらは点滅していない
碧空 歌音:他に同じのないか探してみるか
碧空 歌音:(きょろきょろ)
KP:海千山千:調べるなら電子工学 あるいは医学でどうぞ
碧空 歌音:医学!?
碧空 歌音:夕ちゃん出番だ
霧生遊介:電子工学は持ってないのだ
KP:海千山千:あと電器修理か
鴫沢 夕:おういえー?
霧生遊介:電気修理ならある
碧空 歌音:んじゃ、私それだな
KP:海千山千:それぞれで内容が違います
氏神 信夫:取説みたいな書類が辺りにないか探します!
碧空 歌音:1d100<=75 電器修理
Cthulhu : (1D100<=75) → 23 → 成功

霧生遊介:では点滅していない方を
霧生遊介:1d100<=70 電気修理
Cthulhu : (1D100<=70) → 86 → 失敗

鴫沢 夕:「? 箱?」 手越さんから視線を外して。
鴫沢 夕:1d100<=75 医学
Cthulhu : (1D100<=75) → 45 → 成功

碧空 歌音:b
鴫沢 夕:どきどきするわー。
碧空 歌音:フフフ
霧生遊介:メ蟹ックェ……
氏神 信夫:本職なのにw
碧空 歌音:さっき出したやん・・十分十分
KP:海千山千:順に処理 エット信夫さんは ハンドドリルやキリを見つけましたね
KP:海千山千:説明書の類はないようです
氏神 信夫:「ここには工具だけ・・・と。他の部屋も探すべきだな」
霧生遊介:ハンドドリル欲しいな
碧空 歌音:「いやさ?。」
霧生遊介:持って言ってOK
KP:海千山千:電気修理に成功者 点滅しているのはオーバーヒートしているためで
碧空 歌音:「さっきのバケモノが消えた理由、此処にあるかもよ?。」
KP:海千山千:所持品に加えてください
霧生遊介:了解
碧空 歌音:オーバーヒート??
KP:海千山千:しばらく時間を置けば治るでしょう>点滅
碧空 歌音:はあ・・
KP:海千山千:一方 ランプのついてないものは 故障しているようです
碧空 歌音:結構熱いのかこれ
霧生遊介:出番か
碧空 歌音:修理か!?
碧空 歌音:魔改造か?
氏神 信夫:「まあ、そうなんだが。それが何か見当がつかないんじゃ探そうにも探せないだろ」
碧空 歌音:「・・・で、これ、なんかオーバーヒートしてる・・・。」
霧生遊介:修理の方向で
KP:海千山千:修理には3時間かけて 電気修理、電子工学が必要です
KP:海千山千:最後に医学
霧生遊介:3時間か
碧空 歌音:興味深げに見てる夕に視線
鴫沢 夕:うぃっす。
碧空 歌音:「ど?。」
KP:海千山千:頭痛は完全に取れたわけでなく 痛みが和らいでいた のですが
鴫沢 夕:しゃがんで凝視。じー。
KP:海千山千:先ほど あの怪物が消えたとき 痛みが完全に消えたようでした
碧空 歌音:うーん??
KP:海千山千:この機械は 脳に何らかの影響を与えるものだと推測します
碧空 歌音:「あー、了解。確かに手持ちの材料だけだと判断つかんねこれ。」氏神さんに
鴫沢 夕:「・・・脳波発生装置?」 じー。
碧空 歌音:「ただ、時間をかけるなら、何処かでまとめて時間かけたほうがいいとは思う・・。」
霧生遊介:修理にはさっきの技能のいずれか一つあればいいんでしょうか
碧空 歌音:「さっきの変な本といい・・ね。」
KP:海千山千:箱にはベルトが付いていて 腰に装着できるようになってます
KP:海千山千:はい、どちらかで修理できます>遊
霧生遊介:了解しました
鴫沢 夕:「本も気になる」 箱をじー。
碧空 歌音:「と・・言うわけだ、蘭さん、悪いね。」
霧生遊介:「修理するならオレがやっておこう」
碧空 歌音:どうするよ?
氏神 信夫:「手分けでもするか?多分、しばらくはあの怪物も出て来ねえだろ」
碧空 歌音:修理読破組と探索組に別れる?
KP:海千山千:しぶしぶ従うようですよ
碧空 歌音:「だよなぁ・・。」
KP:海千山千:>蘭
碧空 歌音:ok
霧生遊介:自分は修理組で
碧空 歌音:夕ちゃん好きな方選んでいいよ
鴫沢 夕:「分ける? ここで読んでおく」
鴫沢 夕:ニューイングランドは天国の魔法でびっくり を読みたい!
碧空 歌音:2:2で判れとこう
碧空 歌音:蘭さんは好きな方で
碧空 歌音:「じゃ、私と氏神さんでちょっと回ってくる。」
KP:海千山千:本は英語で2時間ほどかかります
霧生遊介:「ああ、こっちは任された」
霧生遊介:というワケで電気修理振りたいです
碧空 歌音:「何か起きたらお互い大声な。」
霧生遊介:「わかった」
鴫沢 夕:「うん、気を付けて」 手をひらひら。
KP:海千山千:『事件後   午後7時』時間をセット
氏神 信夫:「ま、修理が終わる頃には戻るさ」
碧空 歌音:「じゃ、氏神さんいこっかね。」
霧生遊介:「多分、3時間はかかるだろう」
碧空 歌音:「あいよー。」
KP:海千山千:1つは修理として もう1つは誰が持ちますか?
碧空 歌音:私持っててもいいかね?
氏神 信夫:「おう。とりあえずこの階で調べてない場所を回るぞ」
霧生遊介:賛成です
鴫沢 夕:どうぞー。
碧空 歌音:「おー。」
氏神 信夫:どぞどぞ
碧空 歌音:ついでに箱をベルトにくくりつけよう
霧生遊介:(ベルトないやん・・・)
KP:海千山千:蘭はどうしますか?
碧空 歌音:心のベルトがあるんだよ・・・(ドヤ顔
氏神 信夫:(気にしたら負けだ・・・)
氏神 信夫:待っててもらいます>蘭
霧生遊介:自分は見ている暇がないと思うので、蘭さんはそちらに任せたい
碧空 歌音:此処にいてもらうのがいいんかね?
碧空 歌音:おおっと押し付け合いが始まった
碧空 歌音:じゃ、こっち連れてこうか・・
KP:海千山千:OK
霧生遊介:お願いします
碧空 歌音:2人とも集中して作業してるしな
氏神 信夫:ですか・・・蝋人形破壊の件が怖いですがw
鴫沢 夕:黙々。
霧生遊介:電気修理振りたいです
碧空 歌音:だからだよ・・
碧空 歌音:此処で同じことやられたらもっと怖い
KP:海千山千:では順処理
霧生遊介:自分の修理の邪魔されちゃたまらん
KP:海千山千:先に修理と書物行きますか 
鴫沢 夕:おういえー。
氏神 信夫:それもそうですね
KP:海千山千:書物は英語 修理は電気修理でどうぞ
鴫沢 夕:1d100<=71 英語
Cthulhu : (1D100<=71) → 47 → 成功

碧空 歌音:b
霧生遊介:1d100<=70 電気修理
Cthulhu : (1D100<=70) → 80 → 失敗

碧空 歌音:おうふ
霧生遊介:先生、このダイスさっきから80以下を出しません
氏神 信夫:調子悪いですね・・・
鴫沢 夕:邪神様が霧生さんに乗り移ったかー!
KP:海千山千:宇宙人が化けてるんだな・・・
碧空 歌音:割りとでめ高いよね・・
霧生遊介:さっきから80以下が出ないのです
KP:海千山千:ではニューイングランドの略
KP:海千山千:【アップロード画像】
KP:海千山千:この印についての記述
KP:海千山千:名を「残忍なる悪意の印」
KP:海千山千:呪術師が呪いをかける相手に送ったという
鴫沢 夕:「・・・?」 黙々読みながら考える顔。
霧生遊介:「……!?」厄介な相手に苦戦中
KP:海千山千:この印は未知の世界の狩人を呼び寄せる
印を見たものは香りを放つ
その香りは狩人にとって
次元を超えてくるに足る芳ばしさ
香りは魂から発せられる
魂に刻まれた恐怖が、狩人にとっての甘露なのだ

KP:海千山千:以上です
霧生遊介:ティンダロスに近い物を感じさせますね
鴫沢 夕:OK。SANチェックはなし?
KP:海千山千:夕さんは禁断の知識に触れてしまったためSANチェック
碧空 歌音:というかこれ何・・呪いのビデオ?
KP:海千山千:あまちがい
KP:海千山千:1d3喪失です
鴫沢 夕:1d3 無条件な
Cthulhu : (1D3) → 1

碧空 歌音:硬いな夕ちゃん
鴫沢 夕:割と内容面白かったんだろう。
霧生遊介:私は王様並の豆腐メンタル
KP:海千山千:遊介さんは悪戦苦闘
KP:海千山千:時間内に作業を終えられなかったが 構造をだいぶ把握できた
KP:海千山千:次に行う場合は+20のボーナスが成功値に着きます
霧生遊介:持ってかえって修理するか
KP:海千山千:工作室は以上です
鴫沢 夕:ばとんたーっち。
碧空 歌音:はい、たーっち
霧生遊介:スパナでバトンタッチ
碧空 歌音:殺す気か!
KP:海千山千:では探索組の3人
碧空 歌音:あいあいさ
KP:海千山千:ひとまずホールに出る
KP:海千山千:物言わぬ人形たち
霧生遊介:コイツを使って殴り殺しな、的な
KP:海千山千:【倒れた蝋人形の首】
碧空 歌音:ちょ・・おま・・
KP:海千山千:首が無残にも転がっている
鴫沢 夕:えぐい・・・。
霧生遊介:食べられるトコ少なそうだな
碧空 歌音:(動かないよね?・・)
手越 蘭:「ヒッ・・・・
碧空 歌音:「・・・人形だよ。人形。」
KP:海千山千:人形ですからね、ええ
碧空 歌音:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・多分。」小声
手越 蘭:「さ、さがすんならさっさとしましょう」
碧空 歌音:「さて、見てない部屋どこだっけ?。」
KP:海千山千:地図で行きたい部屋へ移動してください
碧空 歌音:結構あるな・・
碧空 歌音:4-5-1の順で行くかい?
碧空 歌音:ってあれ・・?
碧空 歌音:4ってどうやって行くんだ?
KP:海千山千:4は5とセットです
碧空 歌音:ふうん・・
碧空 歌音:じゃ5行こうか?
KP:海千山千:あと信夫さんがいない・・・?
碧空 歌音:あれぇ??
鴫沢 夕:霊圧がー!
霧生遊介:信夫の霊圧が……消えた……!?
KP:海千山千:えー
碧空 歌音:困ったなこれ
KP:海千山千:【カット】
霧生遊介:そうか、のぶおくんはおえんちゃんとかくれんぼしたいんだね
どどんとふ:「氏神 信夫」がログインしました。
碧空 歌音:戻ってきた
鴫沢 夕:おかえりなさい。大丈夫です?
KP:海千山千:おかえり
霧生遊介:おかか
碧空 歌音:お帰りー
氏神 信夫:申し訳ないです!無線LANがぷっつんしてしまいまいて
碧空 歌音:ああ、無線LANだったのね・・
霧生遊介:どどんとふの不調とかではないのですか
碧空 歌音:取り敢えず開けてない部屋調べるでいいですか?
霧生遊介:やはり有線がいい
霧生遊介:有線ケーブルで床が半分しか見えないけど
碧空 歌音:どんだけだよ!?
霧生遊介:だって6台繋いでますもん
氏神 信夫:いいですよ!
碧空 歌音:では5番の部屋
KP:海千山千:さすがメ蟹ック
鴫沢 夕:!?
碧空 歌音:スゴイナメカニック
KP:海千山千:2人とも 4,5かな?
霧生遊介:親父と自分がこつこつジャンク品集めて組んだPC達だぜ
霧生遊介:あ、数えなおしたら7台あった
碧空 歌音:こうでいいかね?
碧空 歌音:凄いねぇ
碧空 歌音:じゃ、開けるよ
霧生遊介:もうどれがどれに繋がってるか把握してない
KP:海千山千:洗面所と浴室 特に見るべきものはない
碧空 歌音:見るべきものがないとなると
霧生遊介:お湯を抜いたらアイテムが……なんてないかな
氏神 信夫:では、次行きます?
碧空 歌音:目ぼし振るなってことかな・・
碧空 歌音:だねぇ・・
KP:海千山千:バイオじゃないから大丈夫
碧空 歌音:となりの1に行くよ
KP:海千山千:ここは・・・書き物机と小さな工作台がある
碧空 歌音:工作台?
KP:海千山千:また本棚も存在する
碧空 歌音:なんかあるのかな?
碧空 歌音:じゃ、私工作台調べる
碧空 歌音:氏神さん本棚よろしく
氏神 信夫:では、私は机を
碧空 歌音:ああ、じゃ机で
氏神 信夫:図書館持ってない・・・
碧空 歌音:まじでか・・
KP:海千山千:一応工作台にはペンや千枚通しが置いてあるね
氏神 信夫:まあ、初期値でも25ありますww
霧生遊介:探偵じゃなくて忍者だしね、仕方ないね
碧空 歌音:何か作ってたとかはないよね??
碧空 歌音:千枚通しがめとこ
霧生遊介:ペンチや千枚通しって、拷問器具にしか見えない
KP:海千山千:工作台はさっきの工作室のと似た印象を受けるが
KP:海千山千:ここには金属くずや工具などは置かれてないね
碧空 歌音:おk,じゃそんなに時間かからなかったかな?
碧空 歌音:そのまま本棚に移行するよ
碧空 歌音:「工作台はなんもないねぇ・・。」
KP:海千山千:信夫さんは?
氏神 信夫:机調べます
碧空 歌音:机調べるって
KP:海千山千:はい
KP:海千山千:本棚は図書館 机は目星でどうぞ
氏神 信夫:1d100<=75 机目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 32 → 成功

碧空 歌音:と言っても私も45しかないウーマンだよ
碧空 歌音:1d100<=45 でればめっけもの
Cthulhu : (1D100<=45) → 85 → 失敗

碧空 歌音:格闘中
KP:海千山千:では処理
KP:海千山千:信夫さんは机から日記を見つけました
氏神 信夫:「ん?こいつは・・・日記化」
碧空 歌音:「・・なにそれ怖い。」
KP:海千山千:歌音さんは内容を把握できませんでしたが超能力関係の本が多かったと思いました
氏神 信夫:誤字すいません;;
碧空 歌音:「ああ・・日記?あとで確認しとこうね。」
碧空 歌音:「ごめん、なんかよく分からん本ばっかだ。これ夕ちゃんのほうが詳しそう。」
霧生遊介:図書館なら60あるで
碧空 歌音:後で頼まぁ
氏神 信夫:「そうか。んじゃ、ここは後で調べるとしようぜ」
鴫沢 夕:|ω・´) 出番待機!
霧生遊介:工作台が一瞬エロ本に見えた
碧空 歌音:「だねぇ・・次行こう次。」
KP:海千山千:いまはフタリで作業中ですな
KP:海千山千:次はどちらへ
氏神 信夫:2行きますか?
碧空 歌音:2ってさ・・
KP:海千山千:日記はどうするんでしょう? そっとしておく?
碧空 歌音:どうやって行くのこれ?
氏神 信夫:持っていきます
氏神 信夫:>日記
KP:海千山千:ドアありますよホールから
KP:海千山千:荷物に記入お願いします>日記
碧空 歌音:おっけ・・んじゃ2行きましょか
氏神 信夫:了解です
碧空 歌音:ああいけね・・
碧空 歌音:謎の装置で表記いい?
KP:海千山千:ああ、OK
碧空 歌音:じゃ、気を取り直して・・
碧空 歌音:2行くよ
KP:海千山千:で、ここはダイニングとキッチンです
KP:海千山千:ダイニングはテーブルと椅子があるくらい
碧空 歌音:「なんか・・調べるのに時間かかりそうな場所が・・」
KP:海千山千:キッチンはあまり片付けられていない
KP:海千山千:生活感を漂わせている
碧空 歌音:うん??
KP:海千山千:ナイフ、フォーク、バーベキューの串などがある
氏神 信夫:「つい最近まで人が住んでたみてぇだな」
碧空 歌音:ないそれ最近まで使われてた感じ?
碧空 歌音:「・・だよね?。なんか変だな。」
KP:海千山千:冷蔵庫あるけど電気来てないし中身は空だよ
氏神 信夫:「老朽化してるって情報はデマだったわけだ」
碧空 歌音:それは判るんだけどさ・・
碧空 歌音:「・・だよねぇ?。」
碧空 歌音:「少なくとも2−30年間放置されてたイメージじゃないよなこれ・・。」
碧空 歌音:「この装置にしたってさ・・・。」
KP:海千山千:ここはそれくらいかな
碧空 歌音:ok
碧空 歌音:この段階で消費時間は?
手越 蘭:「・・・
氏神 信夫:「ま、その辺の事情はこいつを読めば見えてくるかもな」日記を見せ
碧空 歌音:「・・・・」(なになに?なんか語っちゃう?って目線を蘭さんに)
KP:海千山千:そうね2時間くらいかな
碧空 歌音:@1時間か・・
KP:海千山千:シークレットダイス
碧空 歌音:「何か隠してることあったり?。」
KP:海千山千:二人はその洞察力で 何か隠しごとがあるように感じました
碧空 歌音:と思ったから聞いてる
KP:海千山千:蘭が何か隠している
手越 蘭:「え?な、なにも・・・?(目そらし
碧空 歌音:「・・・わっかりやすいなぁ。」
碧空 歌音:ついとにじり寄り
碧空 歌音:「蘭さん綺麗だし、身体に聞いてもいいんだよ?。」
碧空 歌音:じー
手越 蘭:「な、何を言ってるのよ
霧生遊介:百合きちゃう?
碧空 歌音:ほれ、探偵割り込め
碧空 歌音:此処は貴方の独壇場だ
氏神 信夫:「ま、言いたくないなら言わなくていいさ」
氏神 信夫:「ただし」
碧空 歌音:目線だけ氏神さんに
氏神 信夫:「今言わなかったことを後悔することになってもしらねえぞ?」
KP:海千山千:待機中
氏神 信夫:「職業柄、人の秘密を暴くのは得意なんでね」
氏神 信夫:と、脅しつけるように言います
碧空 歌音:「・・だ、そうでぇす。」
碧空 歌音:身体を離す
手越 蘭:「やましいことなんてないわよ!
碧空 歌音:「誰もやましいこととか聞いてないんだけどなぁ・・。」苦笑
碧空 歌音:「蘭さんって結構セールスとかに引っかかる方?。」
碧空 歌音:「まぁ、氏神さんの有難い忠告も聞いたし・・。」
碧空 歌音:「何も無いなら先行こ先。」
KP:海千山千:もうちょっと何がおかしいか具体的に言ってくれないと 反応はこんなものですね
碧空 歌音:説得とかねぇんだよ・・
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:じゃ2階ですね
碧空 歌音:氏神さんもいいかな?
碧空 歌音:まだ突っかかってみる?
碧空 歌音:だねぇ
氏神 信夫:2階調べたら、もう一度突っかかってみます
碧空 歌音:おっけ
碧空 歌音:首洗って待ってっろよな!
KP:海千山千:では2階のどの部屋で?
碧空 歌音:・・・7かな?
氏神 信夫:ですね
KP:海千山千:7オープン
KP:海千山千:ベッドがひとつ置かれている あまり使われてない印象の部屋だ
碧空 歌音:情報PLZ
碧空 歌音:寝室っぽい?
碧空 歌音:一応ベッドの下見とくか
KP:海千山千:いや寝室とは違う印象だ
碧空 歌音:ん??
氏神 信夫:どちかというと客室っぽいです
KP:海千山千:それから金庫が置かれている
碧空 歌音:金庫だ・・
KP:海千山千:暗証番号を入力するタイプのものだ
氏神 信夫:鍵開けで開けられますか?
碧空 歌音:機械修理でワンチャン?
氏神 信夫:無理っぽいですねw
碧空 歌音:ああ。鍵開けのがまだチャンスありそうだな・・
碧空 歌音:暗証番号調べとけと?
KP:海千山千:ピッキングツールではちょっと難しそうだ
碧空 歌音:うーん、あった事実だけ確認しとこうか
氏神 信夫:では、日記読みます
碧空 歌音:日記になんか書いてるかもだし
KP:海千山千:5分の1でどうぞ
KP:海千山千:鍵開け
氏神 信夫:「暗証番号か。日記に何か書いてあるといいんだが」とりあえず、日記読んでから
霧生遊介:10%か
KP:海千山千:日記を読むには3時間ほどかかります
碧空 歌音:その間例の機械調べとくか
碧空 歌音:ながっつ?
氏神 信夫:おおう・・・案外長かった
碧空 歌音:例の機械冷めた?
KP:海千山千:うん、点滅しなくなってるね
氏神 信夫:では、ほかの部屋行きましょうか?
碧空 歌音:「・・治ったんかなぁ・・。」
霧生遊介:壊れてないよね?
碧空 歌音:ういういさ
碧空 歌音:8→9でいいかな?
氏神 信夫:おkです
碧空 歌音:じゃ、その順で回るよ
霧生遊介:ところで説得80もってるのですが
碧空 歌音:高いな!ただし・・
KP:海千山千:8番
碧空 歌音:矛盾点付けないと平行線っぽいよ?
霧生遊介:なるほど……
碧空 歌音:説得振るのは其処からだと思う
碧空 歌音:まぁ、戻ったら同期とるから
碧空 歌音:そこから考えよう
KP:海千山千:怪奇趣味のホールと違ってヨーロッパの伝統家具で統一されている
霧生遊介:了解
碧空 歌音:なんだか・・
碧空 歌音:統一性がないよな・・
KP:海千山千:小さな本棚が目に付く
霧生遊介:軽くセンスを疑いたくなるレベル
碧空 歌音:うわ、また図書館ですよ?
KP:海千山千:いや小さいのでめぼしかな
碧空 歌音:図書館四天王のうちの小物2人で調べますか
碧空 歌音:やったー!!!
鴫沢 夕:四天王w
碧空 歌音:じゃめぼっしー
氏神 信夫:では、目星いきます
碧空 歌音:1d100<=75 とっしょかーん
Cthulhu : (1D100<=75) → 20 → 成功

氏神 信夫:1d100<=75 めぼし
Cthulhu : (1D100<=75) → 55 → 成功

KP:海千山千:目星どうぞ
霧生遊介:フッ、やつは四天王でも最弱
碧空 歌音:図書館って言ってるけど目星なんだこの値(真顔
KP:海千山千:では成功者 いくつかの医学書:脳外科に関するものと
KP:海千山千:アルバムを見つけます
碧空 歌音:「・・なんぞ?。」
碧空 歌音:アルバムをめくる
氏神 信夫:「・・・アルバムか?」
KP:海千山千:アルバムは男女が仲良く写っている
氏神 信夫:その男女に見覚えは?
碧空 歌音:「・・・手越蘭・・・12歳・・・・。」
碧空 歌音:ブツブツいいながら見てる
KP:海千山千:また 男性は学者 女性は医者のようだ
KP:海千山千:遊介さん 写真見せたっけ?
碧空 歌音:年の頃は?
霧生遊介:見せてないです
霧生遊介:それどころじゃなかったし
KP:海千山千:では見覚えは・・・・ えーと オカルトでロールです
碧空 歌音:はぁ!?
碧空 歌音:10%だっけ?
碧空 歌音:5か・・
KP:海千山千:5%です
碧空 歌音:1d100<=5 おかろーる!
Cthulhu : (1D100<=5) → 2 → クリティカル

氏神 信夫:行きます!
鴫沢 夕:b
碧空 歌音:いえーい!
霧生遊介:ブッ
KP:海千山千:ああん!
氏神 信夫:1d100<=5 奇跡ですねww
Cthulhu : (1D100<=5) → 97 → ファンブル

鴫沢 夕:奇跡ーwww
碧空 歌音:にゃあああああ!?
KP:海千山千:オカルト 文句なしの成長ロールです
氏神 信夫:おおう・・・w
KP:海千山千:チェックいれてください
碧空 歌音:うわぁ、嫌だよこんな自衛官
霧生遊介:oh no
KP:海千山千:先に成功から
碧空 歌音:と言いつつチェック
KP:海千山千:歌音さんは 男の方に見覚えがあった
碧空 歌音:あるんだ・・
碧空 歌音:手越巌・・貴方のお父様ね・・
KP:海千山千:神秘雑誌ルルイエー などに載っていた 超心理学者
碧空 歌音:え・・ちょ・・なんて本読んでるの!?私!?
KP:海千山千:「輪地 譲治」そろじ じょうじ
霧生遊介:なんて冒涜的な雑誌だ
鴫沢 夕:きっと同僚から借りたんだよ(震え声)
碧空 歌音:ジョージか・・なんか声が想像できそうだ
氏神 信夫:というか、確実に深きものだろ・・・出版社の社員
KP:海千山千:オカルトとか、その筋ではちょっと有名な人物で
霧生遊介:ジョージ……マーボー食ってそうな名前だ
碧空 歌音:何かの罰ゲームか?って顔しながら今の内容同期とるよ
KP:海千山千:超能力 トクニテレパシー等を実現するため 脳波装置の実験
碧空 歌音:・・・トクニテレパシー・・だと?
KP:海千山千:等にぼ等していた
KP:海千山千:没頭
霧生遊介:ジョージ「梃子摺っているようだな、手を貸そう」
碧空 歌音:特にテレパシーでいいのよね?一応?
KP:海千山千:またその他の怪奇現象 超常現象にも詳しかった
KP:海千山千:特に
碧空 歌音:ういうい・・脳波装置・・ねぇ・・
碧空 歌音:小箱見る
KP:海千山千:いろいろ雑誌に出演したり執筆などしていたが
霧生遊介:F7でまとめて変換しちゃったんだね
KP:海千山千:1年前にぱったりと姿を見せなくなった
碧空 歌音:「・・・1年前ねぇ。」
KP:海千山千:以上おかると
碧空 歌音:ありがと
KP:海千山千:1年半前 訂正
碧空 歌音:うん?了解。修正。
碧空 歌音:あのさ?写真の背景ってこの屋敷?
KP:海千山千:まぁいろいろですけど この屋敷のもありますね
碧空 歌音:この屋敷ので最近っぽそうな写真は?
KP:海千山千:どういうことでしょう?
碧空 歌音:いや、実際には最近までここ使われてたんじゃね?と
碧空 歌音:いう意味合いの証拠写真?
碧空 歌音:あったら、蘭さんを詰問しようかと
碧空 歌音:はけええええと・・
KP:海千山千:そうですね2年前位のはありますかね
碧空 歌音:「・・・これ2年くらい前のだね。」
碧空 歌音:「しかも、ここの家の写真だよ。」
碧空 歌音:「ねー蘭さぁん。どーゆーことー?。」
碧空 歌音:写真氏神さんにも見せつつ
KP:海千山千:2年前に人が住んでいて 今は住んでいない ということでは?
碧空 歌音:あるぇ・・結構昔から人居ないとか言ってなかったっけ?
氏神 信夫:「ところで、この二人って婚約者か何かなのか?」>二人
碧空 歌音:「いや、知らないというか・・。」ジョージの家族構成まで知らんよね?
手越 蘭:「老朽化してるし マンション立てたほうが儲かるわよ」
碧空 歌音:「ウィキペディア載ってるんじゃね?。」スマホで検索
手越 蘭:「え、えっとその二人は・・・
碧空 歌音:「それはご尤もな意見なんだけどさ?・・」
碧空 歌音:「・・なに。知ってんの?。」
KP:海千山千:んー 二人はアイデアどうぞ
碧空 歌音:(というか・・土地の持ち主がこの2人なら・・・知っててもおかしくないよなぁ・・)
氏神 信夫:1d100<=55 アイデア
Cthulhu : (1D100<=55) → 63 → 失敗

氏神 信夫:むむむ
碧空 歌音:1D100<=75 あいであー
Cthulhu : (1D100<=75) → 62 → 成功

KP:海千山千:手越蘭のメモ 彼女はこの付近に住んでいるらしいです
KP:海千山千:歌音さんの考えるとおり 知っていてもおかしくないのではないでしょうか
碧空 歌音:「・・・ねぇ。そろそろホントに知ってること話てはもらえないかなぁ?。」
碧空 歌音:「蘭さんそういえばこの付近の人なんだよね?。」
碧空 歌音:一応だけど
碧空 歌音:蘭さん、写真の二人の面影持ってるとか無いよね?
KP:海千山千:特にありませんね
碧空 歌音:おーけー
氏神 信夫:「そうだな。どうしてこの屋敷を壊したがってるのかとか、気になるんだよな」
手越 蘭:「ええ、この近くに住んでいるわ
手越 蘭:「それは、老朽化しているからよ ここを貸し出しても大した儲けにはならないわ
手越 蘭:「壊したがってるって・・・ マンションを建てるなら当然じゃない?」
碧空 歌音:「ここの所有者と蘭さんってなんか関係あるの?。」
手越 蘭:「駅からも近いし いい立地条件だもの 眠らせておくにはもったいなじゃない」
KP:海千山千:とくにないそうです
碧空 歌音:「それとさ・・凄く気になってるんだけどさ。」
碧空 歌音:「あんな怪物出てきてるのに、良く一緒にいてくれるよね?。」
碧空 歌音:ちらっと彼女の表情を見る
KP:海千山千:どういうこと?
碧空 歌音:ああ、普通逃げない?ってこと
KP:海千山千:え、1人で逃げたら死亡フラグじゃない?
碧空 歌音:此処に残って探索してるの変じゃないかって
碧空 歌音:えええー
碧空 歌音:そうきたかー
碧空 歌音:真顔でそう言われたら
碧空 歌音:うん、そうだね、ごめんねとしか言えねぇ
KP:海千山千:んー
碧空 歌音:仕方ないな・・最後の場所を見に行くか
碧空 歌音:その後に情報同期しよう
KP:海千山千:最後の部屋は書庫
碧空 歌音:ぎゃあああ
碧空 歌音:今度こそ四天王最弱の2人が
霧生遊介:オブブブブブブブ
KP:海千山千:オカルト関係の書類と脳に関する医学書がほとんどだ
氏神 信夫:戻るか(諦め)
碧空 歌音:というか・・此処調べたらゆうに1時間超えそうだよね
氏神 信夫:「マンションを建てる、ね」
KP:海千山千:うんとりあえず3時間ですかね
碧空 歌音:氏神さんが良ければ戻ろうかと思います
碧空 歌音:で、情報同期して適材適所で当たろう
KP:海千山千:【(BGM)】
KP:海千山千:さて時間は夜の10時
KP:海千山千:電気がない中で 懐中電灯を頼りに
KP:海千山千:工作室に集合する
碧空 歌音:「戻ったよー。」
鴫沢 夕:「! おかえり」
氏神 信夫:「・・・」
碧空 歌音:「お腹空いたよねぇ。」苦笑
鴫沢 夕:その言葉で初めて現在時刻を意識する人。
碧空 歌音:「かけうどんでもいいから食べたいなぁ・・。」
霧生遊介:「戻ったか、収穫はあったか?」
碧空 歌音:かくしかこれうま
霧生遊介:まるまるうまうま
KP:海千山千:てけてけいりりり
霧生遊介:いあいあくとぅるふ
碧空 歌音:「ほー、機械はあと一歩みたいね・・。」
氏神 信夫:あいあいはすたあ
鴫沢 夕:本の内容をオブラートに包んでこれこれうまうま。
碧空 歌音:「なるほどね。ここの家の持ち主?らしいや。」
碧空 歌音:ジョージの話も同期
霧生遊介:「写真なら、さっきオレも見つけたな
碧空 歌音:「あら、聞いてないよ?。」
KP:海千山千:写真は 同じ人物ですね
霧生遊介:「それどころじゃなかったからな、怪物のせいで」
碧空 歌音:男女?
碧空 歌音:「そらまぁそうか。」
碧空 歌音:「ああ、これこれ、ジョージだね。」
氏神 信夫:ちょっとした尋問ごっこ始めていいですか—?
KP:海千山千:男女
霧生遊介:男女共に同一人物?
霧生遊介:おk
KP:海千山千:同一です
氏神 信夫:確かめたいことがあるので
碧空 歌音:「結局この女の人誰だろ。」
手越 蘭:「なにかしら?」
鴫沢 夕:「脳外のお医者?」 写真をじー。
霧生遊介:「婚約者か? 仲良さそうに写っていた写真があったが」
碧空 歌音:「ん。」見やすいように見せる
氏神 信夫:「なあ、手越さん」
鴫沢 夕:「・・・ん」 じー。
氏神 信夫:「老朽化していると偽っまで、あんな化け物に出会ってまで、どうしてここをマンションにすることにこだわるんだ?」
KP:海千山千:老朽化してるのは事実です
氏神 信夫:では、そこはなしでお願いします
KP:海千山千:こだわってるというかこの土地が有望だからです
碧空 歌音:「ねぇねぇ?土地の権利って結局誰のなの?。」
KP:海千山千:駅には近い 閑静な住宅街 しかも安い
氏神 信夫:でも普通、あんな目にあったら捨て置きません?
KP:海千山千:権利は・・・赤牟の不動産会社ってことにしておきます
碧空 歌音:ふむ?
碧空 歌音:違法で買い取ろうって話でもないんだね・・
氏神 信夫:化け物の出る屋敷、化け物の出る土地、そんな場所に、儲かると思っただけでマンション建てようと思うのかなーと
手越 蘭:「不気味なお屋敷だけど 本当に怪物が出るなんて思わなかった」
霧生遊介:「一つ、いいか?」
鴫沢 夕:皆の様子を(若干見上げ気味に)じー。
KP:海千山千:なんでしょうかね
霧生遊介:蝋人形を壊したり、真っ先に逃げたりしたとこからチクチクしたかなと
霧生遊介:したいかなと
KP:海千山千:うーん 壊したのは偶然っぽいです 触ったら倒れてしまった
碧空 歌音:うーん・・
氏神 信夫:「だが、実際に化け物はいた。それでも、あんたはこの土地が魅力的か?」
碧空 歌音:これだーって部分に気づかないなぁ・・
KP:海千山千:逃げたのは 狂気に陥ったからとしか
鴫沢 夕:まだピース足りないかなぁ。
手越 蘭:「ソ、そウ言われればそうだけど・・・
霧生遊介:「夕食にしないか?」
碧空 歌音:「・・ああ。しっかり聞きそびれてたかな?。」
碧空 歌音:「何か有耶無耶になってたけどさ、蘭さん、この写真の2人ご存知なんだよね?。」
碧空 歌音:写真見せる
鴫沢 夕:「(・・・・・・お腹空いた・・・けど我慢)」
手越 蘭:「え、ええ」と肯定
碧空 歌音:「・・・・?。」(何で言いよどむ?)
碧空 歌音:「ご存知のこと教えてほしいかな。この件に関係するかもだし。」
手越 蘭:「その、関係するっていうのは・・・?」
碧空 歌音:「え?、怪物が出ることに関してだけど??。」
氏神 信夫:「ああ、そうだな。怪物の噂話は知ってたみたいだしな」
碧空 歌音:「・・・逆になんでそう思わないのかな?。」
碧空 歌音:「何か別な理由知ってるの?。」
霧生遊介:「写真の男女の件はオレも気になっている」
KP:海千山千:ふむ、では 彼女は知ってることについて話してくれるようです
碧空 歌音:おーけー
KP:海千山千:何について聞きますか?
碧空 歌音:女性は誰!?
霧生遊介:二人の関係性
KP:海千山千:1人づつ順番に行きますか 1つづつ質問どうぞ
碧空 歌音:①じゃあ、ジョージの隣の女性に関して伺う
KP:海千山千:一応DEXで処理しますね 遊介さんの質問から
KP:海千山千:二人は夫婦です 男の方は輪地譲治
KP:海千山千:女性は輪地明日香 そろじあすか
霧生遊介:ふむ
KP:海千山千:歌音さんの質問には 奥さんで 仕事はお医者様だったと答えます
碧空 歌音:お医者様
鴫沢 夕:はい、お医者様。この屋敷に関する噂があるのか尋ねます。
手越 蘭:「噂というか 1年半ほど前に譲二さんが行方をくらませたの」
手越 蘭:そして 奥さんも自殺を図ったのよ」
碧空 歌音:「THE 事故物件?。」
霧生遊介:「自殺を図った? じゃあ自殺はしていないのか?」
KP:海千山千:探偵さん 質問あります?
氏神 信夫:では、その後奥さんがどうなったか聞きます
KP:海千山千:自殺したあとは空家で 売りに出されてた 親族が売りに出したんだろう
鴫沢 夕:じーっと拝聴。
碧空 歌音:自殺してるー!?(がびーん)
手越 蘭:「明日香さんは今 精神を病んでしまい 療養所で治療中だと聞いてるわ」
KP:海千山千:自殺はしてないね 未遂
霧生遊介:「その療養所の場所は知っているか?」
碧空 歌音:あ・・ああ・・・自殺した明日香さんは居なかったんじゃ。
手越 蘭:「事故だなんて そりゃちょっと奇妙なやり方で自殺を図ったらしいけど
鴫沢 夕:「?」
碧空 歌音:「・・・奇妙ってどんなよ?。」
手越 蘭:「療養所な場所は知らないわ 私も面会したことはないもの
霧生遊介:バイクと合体しようとする自殺
碧空 歌音:デュエリストじゃないです・・
手越 蘭:親族の方は知ってるみたい
霧生遊介:違うのか
手越 蘭:「なんでも キリで頭を刺したって・・・」
霧生遊介:「さっき、キリあったよな……」
碧空 歌音:「・・・え?・・・・え?。」ベルトに刺した千枚通しを見る
鴫沢 夕:じー。
碧空 歌音:恐る恐る引き抜いて先っちょ見てみる
碧空 歌音:じー。
手越 蘭:「きっと旦那様がいなくなって、それで気がふれてしまったのね・・・」
碧空 歌音:特に痕跡なければ戻します
氏神 信夫:「あるいは、何か見ちゃいけないモンを見たのか。さっきの俺たちみたいにな」
碧空 歌音:「キリで頭ってのが気になるわねぇ・・。」
碧空 歌音:「日記とかにそれに関する情報あるんじゃないかしら・・。」
鴫沢 夕:「(脳外のお医者がね・・・脳、脳波、超能力、そして怪物・・・うーん)」
碧空 歌音:「あと、空かなかった金庫とかもあるし・・もう少し調べてみないと。」
鴫沢 夕:「時間遅いし、パット居ないし、今日は引き上げる?」
霧生遊介:「(…………)」ぐぎゅるるるる
氏神 信夫:「そろそろ引き上げた方がいいだろ」
霧生遊介:「賛成だ」
碧空 歌音:「・・・このまま時間が経過したら、パットに会えなくなる気がするんだけど?。」
碧空 歌音:トゥギャザーの画面見ながら
鴫沢 夕:「む・・・もうちょっと頑張る?」
氏神 信夫:「この屋敷にいないんじゃ、どっちにしろ手詰まりだ」
KP:海千山千:特に異常はない>トゥギャザー
碧空 歌音:「正直どうなるかわからないところね・・。ただ、日記読んだりとかは出来るんじゃないかなぁ・・。」
碧空 歌音:スマホしまう
氏神 信夫:「ま、そうだな。この日記だけは読んじまったほうがいいかもな」
碧空 歌音:あと、霧生さんに・・
霧生遊介:「情報が足りないまま進んでも、いずれ道は途切れる。なら今は今日手に入れた情報を整理する方が重要だろう」
鴫沢 夕:「1階の本棚調べたい。日記あったところの」
霧生遊介:ん?
碧空 歌音:機械の件で訪ねたいことがある
霧生遊介:うい
碧空 歌音:機械がオーバーヒートしたのは・・
碧空 歌音:故障?仕様?
霧生遊介:それは、調べないとね
碧空 歌音:同じ機械を調べてたんだよね?
碧空 歌音:というか修理か
霧生遊介:ああ、なるほど
霧生遊介:KPそのあたりのことわかりませんか?
碧空 歌音:ある程度構造は把握でいたんじゃ無いのかなって
霧生遊介:構造は把握しているはず
霧生遊介:KPがそういってた
碧空 歌音:ういうい
霧生遊介:というわけで、KPそのオーバーヒートは故障ですか?仕様ですか?
KP:海千山千:推測ですけど 仕様っぽいですよ
碧空 歌音:たまたま、投げたからオーバーヒート起こしたのか
碧空 歌音:む?・・
KP:海千山千:連続しては使えないようです
碧空 歌音:使用するとオーバーヒートする・・機械なのか??
碧空 歌音:なるほど・・
霧生遊介:使うたびにインターバルがいるのか
碧空 歌音:魔改造してオーバーヒートしないように出来ないかな・・
KP:海千山千:それと しっかりとした作りでもないので いつ止まったりするかもちょっとわからない
碧空 歌音:怖い。超怖い。
霧生遊介:そのへん、自分が魔改造できませんか?
氏神 信夫:要するに未完成品?
KP:海千山千:修理は出来ても 改良、改造はできないでしょうね
碧空 歌音:おーけー
碧空 歌音:じゃ、此処で方針か・・
霧生遊介:OK(ズドン)
碧空 歌音:まず、撤収の人
霧生遊介:ノ
鴫沢 夕:本棚見てから ノ
碧空 歌音:残って何かをする人
碧空 歌音:ノ
氏神 信夫:では、残ります
氏神 信夫:日記読んでましょう
碧空 歌音:日記が一人・・
碧空 歌音:霧生さんは機械修理頼みたいな
碧空 歌音:夕ちゃん本棚?
霧生遊介:修理は任された
鴫沢 夕:本棚!
碧空 歌音:じゃ、私が夕ちゃんと一緒で
碧空 歌音:男女で分かれますかね
霧生遊介:残ってもいいけど、食事を摂っておきたい
碧空 歌音:その結果で帰るでもいいけど?・・
碧空 歌音:なんか買い出しする?・・
霧生遊介:買出し徹夜、学園祭準備のようだ
碧空 歌音:蘭さんなんか食べ物ありますかしら?
KP:海千山千:泊まりまで予定してないので 持ってきてないようです
鴫沢 夕:(飴玉ならある。まるで遠足のようだ)
碧空 歌音:夕方下見してそのまま何処かで夕飯の予定だったのかなぁ・・
霧生遊介:買出しに行くなら「みんな大好きブルーノちゃん号」で行ってくるが
氏神 信夫:そういえば、二階廊下の突き当たりの収納スペースみたいな場所って調べましたっけ?
碧空 歌音:ううむ・・
碧空 歌音:緑色の?
KP:海千山千:ああ、そこトイレです
碧空 歌音:WCか・・
氏神 信夫:ああ、トイレ・・・なるほど。了解です
碧空 歌音:うーん、夕飯キッツイのわかるけど・・ちょっと強行軍・・・・
碧空 歌音:今22時だっけ?
碧空 歌音:終わったら25時か・・確かに遅いなぁ
KP:海千山千:うん22時
鴫沢 夕:飴玉で飢えを凌ごう!! ごめん、言ってみただけ。
碧空 歌音:私は我慢できるけど・・
霧生遊介:空腹でマイナス補正は避けたい
碧空 歌音:此処は無理を通して強行軍を主張しよう
碧空 歌音:時間経過でアレがいつまた現れるか考えると怖い
KP:海千山千:コンビニとか普通にあるので 空腹でマイナス補正とかはありません
霧生遊介:なら強行軍でもいいか
鴫沢 夕:れっつ強行軍!
KP:海千山千:街中 駅にもほど近い住宅街です
碧空 歌音:じゃ、押して行こう
霧生遊介:自分は修理に戻ります
碧空 歌音:じゃ、夕ちゃんと図書室
氏神 信夫:では、読書開始!
鴫沢 夕:本棚ー!==(「・ω・)「
碧空 歌音:先ずは本棚か
霧生遊介:修理続行
碧空 歌音:蘭さんは今回は好きに任せよう
KP:海千山千:えーっと じゃあ 電気修理
霧生遊介:+20でしたよね?
KP:海千山千:読書は3時間経過のみ
KP:海千山千:+20で
霧生遊介:了解、ロールしても?
KP:海千山千:本棚は図書館です
KP:海千山千:どうぞ
碧空 歌音:ほーい
霧生遊介:1d100<=90 電気修理(+20)
Cthulhu : (1D100<=90) → 80 → 成功

碧空 歌音:・・・
鴫沢 夕:80w
碧空 歌音:b
霧生遊介:先生、さっきから80以下の目が出ません
氏神 信夫:補正がなかったら・・・
碧空 歌音:即死だった
鴫沢 夕:1d100<=55 本棚
Cthulhu : (1D100<=55) → 70 → 失敗

霧生遊介:髪型のおかげだな
碧空 歌音:池田秀一風に
鴫沢 夕:うにょー!
碧空 歌音:1d100<=45 本棚
Cthulhu : (1D100<=45) → 85 → 失敗

KP:海千山千:では修理が完了した
碧空 歌音:うにょー!
霧生遊介:所要時間は?
碧空 歌音:3時間じゃないかな?
KP:海千山千:本棚は変わらず が歌音さんは オカルトに成功してるので ここが譲治の書斎で
KP:海千山千:超能力、テレパシーに関する書物であることに気づいた
碧空 歌音:「・・・超能力にテレパシー関連かぁ。」
KP:海千山千:3時間です
KP:海千山千:そして日記
KP:海千山千:まとめると次のような内容
KP:海千山千:偶然にもニューイングランドの楽園における魔術的驚異を手に入れた
輪地譲治
しかしその装丁の中に奇妙な絵柄が入っていた

KP:海千山千:それは「残忍なる悪意の印」と呼ばれるもので
触れてはならない知識であった。
それ以来自分は何かに付け狙われていること
妻も、その何かに狙われている

KP:海千山千:このような恐ろしい本ではあるが、今後の秘密を解くためにも
必要かも知れないので壁の中に隠しておく

KP:海千山千:それ以来 日記はぴたりと止まっていたが
KP:海千山千:最後のページに 震える文字で こう書かれてある
KP:海千山千:「こうなったらもう アレを使うしかない」
KP:海千山千:日記は以上
霧生遊介:アースクレイドルを所有していたのか……
KP:海千山千:ここまでOKです?
氏神 信夫:OKです
霧生遊介:OK
鴫沢 夕:その間に2階の書庫も見に行けないかな?
KP:海千山千:夕&歌音コンビはすることありますか?
KP:海千山千:書庫に来ました
碧空 歌音:そっちでも振るー
鴫沢 夕:図書館かの?
碧空 歌音:だの
KP:海千山千:オカルト関係の書物
脳に関する医学書が並んでます

KP:海千山千:図書館どうぞ
碧空 歌音:何やら目ぼしい本はねーがー?とばかりに
碧空 歌音:1d100<=45 とっしょかーん!
Cthulhu : (1D100<=45) → 86 → 失敗

鴫沢 夕:本棚を漁るムーブ!
鴫沢 夕:1d100<=55 図書館
Cthulhu : (1D100<=55) → 18 → 成功

碧空 歌音:高い目は出したよ!
碧空 歌音:やったぁ♥
鴫沢 夕:ありがとう!
KP:海千山千:では脳医学書などにより輪地明日香は脳医学専門の医師であると推測できます
KP:海千山千:またこの蔵書を使うことで 調べ物に対し+20の補正を得られます
KP:海千山千:以上
鴫沢 夕:おー! しかし調べたいトピックが確定できぬ。
霧生遊介:手札が増えただけよしとしようぜ
碧空 歌音:実はあるんだけどさ
KP:海千山千:ニューイングランドの楽園における魔術的驚異とか 機械装置とか・・・
霧生遊介:手札が4枚と5枚じゃまるで違う
碧空 歌音:「頭にキリ」これに関する事項で何か調べれないかな・・
碧空 歌音:奇抜な自殺方法だけとも思えないんだよね・・
KP:海千山千:特に見つからなかった>キリ
氏神 信夫:というか、自殺かどうかも怪しいです>キリ
碧空 歌音:ああ・・じゃあ、機械を特定しようか?
鴫沢 夕:穿頭術はいくらなんでも時代古いもんなー。
碧空 歌音:この小箱の機能特定?
霧生遊介:修理済みだ
霧生遊介:いつでもいける
鴫沢 夕:脳波関連書籍かなぁ。
碧空 歌音:修理出来たのはいいのだけどさ・・
碧空 歌音:何に使うものかイマイチはっきりせんよね?・・
碧空 歌音:ジョージが言っていたアレかもしれんし・・
KP:海千山千:機械については 電気修理 蔵書使用で+20かな
霧生遊介:オレの出番のようだ
碧空 歌音:あれぇ・・電器修理ですかあ
KP:海千山千:電子工学もまだだから+20でいい
霧生遊介:そこへ案内しろ磯野!
碧空 歌音:いや、だって修理中だよね?
鴫沢 夕:だよね。
KP:海千山千:修理中ですね
霧生遊介:終わったら案内してくれ
KP:海千山千:あとオカルト+20か
碧空 歌音:まぁ、先に調べとくよ
鴫沢 夕:電気修理+20で30かー。振ってみる?
碧空 歌音:うーんと、私でも20+出来るのかねぇ?
碧空 歌音:夕ちゃんだけか
KP:海千山千:できいますよ
碧空 歌音:おろ・・
KP:海千山千:ここの施設を使えるようになったと解釈
碧空 歌音:だとするとファンブル以外成功だよ?(フラグ)
鴫沢 夕:いけるいける(震え声)
碧空 歌音:振る?振っちゃう?
KP:海千山千:100を出してくれるに違いない
霧生遊介:逝ける逝ける
碧空 歌音:以前それで古書をぶっ壊しました
鴫沢 夕:わたしゃオカルト25で行ってみようかな。
碧空 歌音:1d100<=95 電器修理ー
Cthulhu : (1D100<=95) → 78 → 成功

鴫沢 夕:b
KP:海千山千:どうぞ
碧空 歌音:あ、普通に行った
鴫沢 夕:1d100<=25 オカルト+20
Cthulhu : (1D100<=25) → 13 → 成功

碧空 歌音:!?
鴫沢 夕:うぇーい!?
霧生遊介:……女神はロリコンだったか
碧空 歌音:夕ちゃん遠回しに板って言われてるよ・・
鴫沢 夕:・・・^ー^
氏神 信夫:SIZ8ですし・・・
碧空 歌音:(コロス)
KP:海千山千:オカルト 譲治の開発した機械で脳波妨害装置
KP:海千山千:テレパシー研究の産物
KP:海千山千:訂正 脳波調整装置
碧空 歌音:あ・・ああ・・了解
KP:海千山千:動作原理は不明な点が多い
碧空 歌音:脳波妨害とか物凄く怖い機械かと
KP:海千山千:電気 使い方 スイッチを押す
KP:海千山千:最長使用時間は1分
碧空 歌音:箱の横にあるこれかな・・
碧空 歌音:短!?
KP:海千山千:最しようまで1時間を必要とする
霧生遊介:戦闘ラウンドで1ターンか
碧空 歌音:長っ!?
KP:海千山千:そうでない場合回路が焼き付き二度と使えなくなる
KP:海千山千:戦闘で5ラウンドくらいかな
KP:海千山千:(チッ とりあえず使ってみようぜー で1個ダメになる計画がっ
鴫沢 夕:ふむふむ、なるほど。
碧空 歌音:いい情報もらったねぇ・・
鴫沢 夕:この時点で現在時刻は?
鴫沢 夕:だねー!
KP:海千山千:んー、合流ですかな
碧空 歌音:ただ・・
碧空 歌音:これがあったのに・・
碧空 歌音:何でジョージは消えたの?・・
鴫沢 夕:おういえ、25時。
碧空 歌音:25時ー深夜ー
碧空 歌音:翌日検診がある場合水も食べ物も口にしてはいけません
鴫沢 夕:てほてほ工作室に戻る。
碧空 歌音:とか言いつつ戻ってこよう
KP:海千山千:合流しました
KP:海千山千:ああ、それと不定の狂気カウントがリセットされます
碧空 歌音:ああ
KP:海千山千:現在SAN値で再設定
鴫沢 夕:はーい。
霧生遊介:一安心なのか残念なのか
KP:海千山千:加えて慣れもなくなります
氏神 信夫:また失敗1d10ですねー(遠い目)
鴫沢 夕:はーい(震え声)
鴫沢 夕:とりあえず分かったことをかくしか同期。
霧生遊介:あ、あははは(渇いた声
碧空 歌音:同期同期
霧生遊介:てけり・り
KP:海千山千:修理が完了したので 機械は2個
KP:海千山千:日記内容同期
鴫沢 夕:「今後の秘密? アレ?」
碧空 歌音:アレが何に相当するのかわかんない・・
碧空 歌音:一つ気になるのは
霧生遊介:もう、ここに情報はないのかね
碧空 歌音:金庫がまだ空いてないこと
氏神 信夫:銀色の箱と考えるのが妥当ですが・・・
霧生遊介:あれって機械修理で開かないかな
碧空 歌音:1F本棚がー
鴫沢 夕:再挑戦・・・?
霧生遊介:図書館四天王最強の出番か。出目奮わないけど
碧空 歌音:でやってみない?いい時間だけどさ
KP:海千山千:じゃあ、全員降っていいよ
霧生遊介:そこやったらいい感じの時間になりそうですね
碧空 歌音:思わせぶりな金庫の謎は解き明かしときたい
霧生遊介:1d100<=60 トッショカーン
Cthulhu : (1D100<=60) → 14 → 成功

氏神 信夫:金庫気になりますね・・・
鴫沢 夕:1d100<=55 暗証番号はねーがー
Cthulhu : (1D100<=55) → 100 → 100ファンブル

碧空 歌音:1d100<=45 すまん夕ちゃん!
Cthulhu : (1D100<=45) → 62 → 失敗

霧生遊介:我が世の春がきtアァアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!
鴫沢 夕:ふはははははははは!
氏神 信夫:1d100<=25 図書館ー
Cthulhu : (1D100<=25) → 49 → 失敗

碧空 歌音:足りん!
鴫沢 夕:これは1日に一回は100ファンしろという邪神様のお告げ!!
碧空 歌音:あ、成功者居るのね。okok!!
KP:海千山千:遊介さんのみか
霧生遊介:ですね
霧生遊介:先生、初めて40以下の目がでました
碧空 歌音:おめでとう、おめでとう
鴫沢 夕:よかったね、よかったね。
KP:海千山千:テレパシー関連に研究を進めていた人物が
氏神 信夫:素晴らしい出目だすばらしい
KP:海千山千:脳が発生させる微弱な電波の研究
KP:海千山千:電波を受信して人の思考を読み取る研究をしていたことがわかる
KP:海千山千:以上かな
霧生遊介:暗証番号はわからずじまいか
碧空 歌音:あれ・・本当だねぇ
霧生遊介:「脳が発生させる微弱な電波の研究か……」
霧生遊介:残りはかくしかで共有
KP:海千山千:ウッウッウマウマ
鴫沢 夕:ウマウマ♪
碧空 歌音:「総合すると・・。」
碧空 歌音:「パットが送ってきた絵を見ると・・。」
碧空 歌音:「あのバケモノを呼び寄せる脳波が出るってことかしらねぇ?。」
霧生遊介:「おそらくはそうだろうな」
鴫沢 夕:100ファン結果を(勝手に)反映させて、空腹でへたり込んでおこう。
碧空 歌音:「でもって、この機械で誤魔化したから去ってったのかしら?。」
KP:海千山千:なんもかんも空腹が悪い
碧空 歌音:多分買い出しにも行ったんでサンドイッチくらいあるんんじゃないのかなぁ・・
鴫沢 夕:「かな?」 体育座りして膝抱えながら。
碧空 歌音:「ほら。」差し出しつつ
霧生遊介:レッドデーモンズヌードル買ってきた
鴫沢 夕:がしぃ!
碧空 歌音:私は食わないからな!?
鴫沢 夕:もぎゅもぎゅもぎゅもぎゅもぎゅもぎゅもぎゅ。
碧空 歌音:ちょっと・・それ私の手・・・ぎゃあああああああああ
氏神 信夫:「・・・ちょっと待て、あの画像って今もまだトゥギャザーに上がったままか?」
霧生遊介:「辛いな」ズルズルズルズルズルズル
碧空 歌音:「・・ああああ・・・ぁぁ。じゃないかしら?。」
KP:海千山千:ちなみにトゥギャザーは 皆さんしか見られないように設定されてます
氏神 信夫:よかった・・・
碧空 歌音:「面倒起こす前に削っとこうぜー?。」
霧生遊介:「はふ、はふっ」
鴫沢 夕:そうなのかー。
KP:海千山千:【ED(BGM)リアル鬼ごっこ】
氏神 信夫:「一応削除した方がよくないか?」
鴫沢 夕:え・・・鬼ごっこするのん?
霧生遊介:Dホイールないんだけど
氏神 信夫:青鬼を想起してしまった・・・
碧空 歌音:「そうね。内容がこれなら消しといたほうがいいよねぇ。」
碧空 歌音:既に鬼ごっこ始まってね?
氏神 信夫:「これ、運営に削除依頼とかできたっけか」
鴫沢 夕:せやね。次元跨いだ鬼ごっこね。
碧空 歌音:「運営見ちゃわないかなそれ。」
KP:海千山千:さて今更ですが
KP:海千山千:s1d100 心理ガック
Cthulhu : (1D100) → 5

碧空 歌音:何そのクリスペ
KP:海千山千:を出してました 探偵 自衛官 成長ロールチェックです
鴫沢 夕:いいなぁー!
霧生遊介:おめー
碧空 歌音:まじでか!?
氏神 信夫:なんとww
碧空 歌音:さて・・金庫どうすべ・・
KP:海千山千:というところで 2日目終了です
碧空 歌音:明日で終わりそ?
KP:海千山千:一応真夜中スタート
碧空 歌音:取り敢えず人生は終わりそう
鴫沢 夕:お疲れ様でしたー。
碧空 歌音:お疲れ様でしたー
霧生遊介:とりあえずSAN値終わりそう
氏神 信夫:お疲れ様でしたー。
KP:海千山千:今後の行動は考えておいてください
霧生遊介:お疲れ様でしたー
鴫沢 夕:金庫なー。アレ が入ってるかもだしなー。
KP:海千山千:お疲れ様でした
KP:海千山千:折り返し点かな
碧空 歌音:本当にアレと書かれた紙が入ってたらどうしよう・・・
碧空 歌音:折り返しか!?
KP:海千山千:スカ よりはまぁ・・・
霧生遊介:まあまだ二日目だし
KP:海千山千:せや!
霧生遊介:あと三日ある
碧空 歌音:(予定では3日シナリオだよ!?)
碧空 歌音:あれ?
碧空 歌音:ああ。。すごい勘違い
碧空 歌音:一応予定通りなのね
霧生遊介:スケジュールには11日までとありますが
碧空 歌音:だね
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:探索者の自主性に任せたキーパリングを行ってます
KP:海千山千:(大丈夫だ、まだ日数はある・・・
碧空 歌音:淡々としたほうが処理的には早いんかな・・
霧生遊介:早いでしょうが、味気なくなるでしょうね
碧空 歌音:まぁ、小ネタ絡めつつ
KP:海千山千:では、今日のところはこれで終了ですよ!
鴫沢 夕:でもRPしたいでござる。あまり喋らない子だけど。
KP:海千山千:時間はあるんで、このペースで大丈夫かと
碧空 歌音:進ませていきましょか・・お疲れ様でした
鴫沢 夕:お疲れさまでしたああああ!
霧生遊介:むしろRP重視の人なので
霧生遊介:お疲れ様でした!
氏神 信夫:お疲れ様でした!
KP:海千山千:したっ!あじゃっすした!
碧空 歌音:明日も宜しくお願いします
鴫沢 夕:では自分もー。おやすみなさーい、また明日ー!
碧空 歌音:ではおやすみなさい~
KP:海千山千:おなじく21:00~です
霧生遊介:了解です
KP:海千山千:ではおやすみなさい
鴫沢 夕:21時了解です。ではではー。
氏神 信夫:おやすみなさいませー
どどんとふ:「KP:海千山千」がログアウトしました。
どどんとふ:「鴫沢 夕」がログアウトしました。
霧生遊介:では、おやすみなさいませ
どどんとふ:「霧生遊介」がログアウトしました。
氏神 信夫:では、また後程!
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KP:海千山千:こんばんは
霧生遊介:こんばんはー
霧生遊介:KP確認したいことが
KP:海千山千:hai
霧生遊介:揃地明日香の親族は赤牟市にいるのでしょうか?
KP:海千山千:んー、どうでしょうか
霧生遊介:自分で探せということですか、了解です
どどんとふ:「ネク」がログインしました。
霧生遊介:おかえり、であってるのかな
KP:海千山千:おかえり
氏神 信夫:今、私のwindowsがへそ曲げてまして、Linuxからでの参加ですw
霧生遊介:windowsXPも最近不機嫌ですねぇ
霧生遊介:自分の
霧生遊介:LinuxはいいOSですよね
どどんとふ:「鴫沢 夕」がログインしました。
氏神 信夫:こんばんはー
霧生遊介:こんばんはー
鴫沢 夕:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは
氏神 信夫:一回フォーマットしてしまおうか悩んでます
霧生遊介:自分もですね、問題はバックアップですが
氏神 信夫:HDは据え置きがあるので問題なし。問題は、どれだけ時間がかかるか・・・
どどんとふ:「碧空 歌音」がログインしました。
霧生遊介:外付けのHDD欲しいなぁ
碧空 歌音:危ない危ない。今晩は皆さん
氏神 信夫:こんばんはー
霧生遊介:こんばんはー
鴫沢 夕:こんばんはー。
KP:海千山千:こんばんは
碧空 歌音:物を作り出すと面白くて止まらないよ・・
氏神 信夫:アキバで、1TBが9000くらいで売ってたかな>据え置きHDD
碧空 歌音:SATA3.0が結構安かった記憶
霧生遊介:アキバ飛行機で行くレベルの距離なんですよね・・・
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
霧生遊介:買う資金もないのれす^q^
KP:海千山千:追加要素は 相談室にマトめてあります
碧空 歌音:あれ・・これ記憶にあるなぁ・・
碧空 歌音:FFXだっけ?
KP:海千山千:ホラー映画の何かかな
碧空 歌音:なんか微妙にチゲぇ気もする・・
霧生遊介:ホラー映画は見ないですね
氏神 信夫:FFXってアナザーワールドですかw実質ラスボス戦の
KP:海千山千:ここずっと見続けてマス・・
碧空 歌音:おかしいと思う部分をこまめに解消してかんとねぇ
碧空 歌音:ぶっ続けはおかしくなるよ?・・
霧生遊介:まずは暗証番号ですか
碧空 歌音:だよねー
KP:海千山千:【ストップ】
鴫沢 夕:こうなると意地でも開けたくなる。
霧生遊介:機械修理で蝶番をバラせないかな
KP:海千山千:さってと・・・
碧空 歌音:ダメっぽいよー?
KP:海千山千:点呼開始!
氏神 信夫:準備完了!(1/4)
氏神 信夫:奥さんが知ってる可能性も考えておきます?
碧空 歌音:準備完了!(2/4)
鴫沢 夕:準備完了!(3/4)
霧生遊介:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

KP:海千山千:【OP(BGM)】
碧空 歌音:そうねぇ・・
鴫沢 夕:やっぱそうですかにゃー<奥さん
碧空 歌音:というか・・・ここから時間を置くのか・・
KP:海千山千:前回までのあらすじ
KP:海千山千:メモを参照して下さい
KP:海千山千:現在 25:00
KP:海千山千:輪地の屋敷内
碧空 歌音:流石に寝るのは帰って寝ないと何だけどさ
碧空 歌音:親に怒られる・・絶対怒られる・・
碧空 歌音:夕ちゃん泊めてくれえ
霧生遊介:気楽な独身男
氏神 信夫:一人暮らしは気楽でござる^^
鴫沢 夕:いいよー。
碧空 歌音:やったぁ・・
碧空 歌音:さて・・
碧空 歌音:状況見なおさないとねぇ・・
KP:海千山千:では相談タイム
碧空 歌音:治ったもう一つの装置は霧生君?
碧空 歌音:俺or私持ちたーいって人
霧生遊介:今は自分が持ってます
碧空 歌音:居なけりゃ一個は私が継続
鴫沢 夕:カノンが持ってるなら僕はいいやーって顔。
手越 蘭:装置持ちたいです
碧空 歌音:・・・あれ
碧空 歌音:夕ちゃん僕っ娘かよ
霧生遊介:予想外のところから手が挙がっている
碧空 歌音:これは予想外
氏神 信夫:手越さんw
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
鴫沢 夕:一人称使う機会を逃していた。多分この後も使わないだろうなぁ・・・。
碧空 歌音:あれか、KPがPLから装置を奪う口実・・
氏神 信夫:これですねw>FFX
KP:海千山千:(・(ェ)・)~♪
碧空 歌音:ああ・・こっちだ
霧生遊介:コイツはクセェーッ! 何か知っている匂いがプンプンするぜーッ!!
碧空 歌音:石化してパンチだ・・
鴫沢 夕:懐かしいw<BGM
霧生遊介:テイルズ派>BGM
碧空 歌音:うーん・・確かに奥さんが知ってる可能性はあるんだけど・・
KP:海千山千:テイルズはごめん MP3化してないんだ・・・
碧空 歌音:精神状況的にどうなのだろう・・面会させてもらえるんかね?
碧空 歌音:夕ちゃん、そこんとこどう?
霧生遊介:残念だ・・・   好きなのはヴェスペリア
霧生遊介:個人的には奥さんを探しに行きたいですね
碧空 歌音:ヴァンプオブチキン?
霧生遊介:それはアビスです
氏神 信夫:カルマですねー
碧空 歌音:ああ・・ヴェスペリアって・・・?
氏神 信夫:ボニーピンクだったかな・・・?
霧生遊介:PS3初のテイルズですね XBOXでもですが
霧生遊介:ですです
鴫沢 夕:診てないからなんとも言えぬなー。とりあえず、手越さんに、輪地さんの親族さんの連絡先聞きたい。
碧空 歌音:ボニー・ピンクって懐かしいな・・
碧空 歌音:ああ、いや、世間一般的にって話>夕ちゃん
氏神 信夫:Vのために箱○買って泣いた・・・
霧生遊介:年バレますよ
KP:海千山千:アビス以降やってないなぁ・・・RPG自体やってない気もする
霧生遊介:PS3移植を待った私は勝ち組
碧空 歌音:面会が容易いなら聞きに行くのは有効だと思うんだ
KP:海千山千:とKPは余裕綽々で世間話するのである
碧空 歌音:きちんと話もしてるよ!
鴫沢 夕:世間一般にどうなんでしょう、KP?(´・ω・`)
霧生遊介:まずは親族をあたってみるのも手かと
霧生遊介:売りに出したのは親族なワケですし
手越 蘭:「不動産さんならわかるはずよ もう深夜だけど・・・」
氏神 信夫:ですね。親族に話を聞きにいくのがいいと思います
碧空 歌音:「此処で一旦退くかどうか・・なんだよねぇ?。」
霧生遊介:移動は任せろ
鴫沢 夕:「じゃあ明日の朝一かな」<不動産屋さん
手越 蘭:「契約と話といえば連絡は取れるはずだけど・・・」
碧空 歌音:寝ること考えたら確かに退かなきゃならんのだけどさ・・
霧生遊介:「そうだな、流石に不眠で運転するのは辛い」<夕さん
碧空 歌音:ちょっと怖いのがさ・・
氏神 信夫:「時間も時間だ。一旦切り上げてもいいんじゃねえか?」
碧空 歌音:あいつ、もうどこにいても襲ってきたら・・
碧空 歌音:どうしようもないよねぇ?
霧生遊介:ソロの時にヤツが現れるのは、死ぬ
氏神 信夫:祈るしかありません
碧空 歌音:男女で分かれて時間ずらして寝るか?
碧空 歌音:で、昼集合して・・
碧空 歌音:奥さんの件とか調べる?
霧生遊介:それがいいでしょう
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
鴫沢 夕:かな。手越さんもお泊りな、強制お泊り。
碧空 歌音:私か夕ちゃんかと一緒に寝て
碧空 歌音:単独にはさせないでおこう
霧生遊介:そうなると、自分と忍者も泊まりですか
手越 蘭:「ま、まさかここで寝るんじゃないでしょうね 私は嫌よ」
碧空 歌音:「・・・だから、ここから引き上げてって言ってるよ?。」
鴫沢 夕:「その発想は無かった」 真顔。
KP:海千山千:それなら了解
霧生遊介:「ああ、流石にここで眠れるほど神経は太くない」
碧空 歌音:「流石にそこまで慢心してないよ・・。」
氏神 信夫:「ま、そりゃそうだ」(アリかもと思っていたのは内緒)
KP:海千山千:雑種が!とか言いながら駆逐してくれるはず
鴫沢 夕:現在地点、工作室ですよね。床に散らかってるキリを見たいのですが。血痕とか付いてたり?
KP:海千山千:そういうのはなかったですよ>血
鴫沢 夕:了解。
霧生遊介:「単独になるのも拙いな。氏神、今日はウチに泊まっていくか?」
KP:海千山千:【ストップ】
碧空 歌音:「ねーねー。あと調べ足りてないのって・・なんかあったっけ?。」
KP:海千山千:【相談(BGM)】
碧空 歌音:そういやさ、KP
氏神 信夫:「そりゃ助かる」>霧生さん
鴫沢 夕:「金庫は保留。あとは・・・」 考え中考え中。
碧空 歌音:例の装置、改造とか無理って話だったけどさ
KP:海千山千:なんですかよぅ?
碧空 歌音:+20してくれる資料室の補助あっても無理?
KP:海千山千:無理ですね ある意味で天才の技なので
碧空 歌音:紙一重の品か
霧生遊介:「わかった、来客用の布団をだそう」>氏神さん
霧生遊介:原作仕様のメ蟹ックならなんとかなったのかな
KP:海千山千:機械としてはわかりますけどね どこをいじれば効果が上がるのかとかはサッパリです
碧空 歌音:今日日二期に
碧空 歌音:了解ー
KP:海千山千:V兄様働いてください
霧生遊介:働いたら死んじゃったよ
霧生遊介:V兄様
碧空 歌音:ええと・・
KP:海千山千:さて、そろそろ方針はよろしい?
碧空 歌音:1F書棚って結局情報もらえたんだっけ?
碧空 歌音:30分まで待ってちょ
碧空 歌音:失敗しっぱなしで貰えてない?
KP:海千山千:1F書斎のは 実際はオカルト5%クリアした人のせいで・・・
碧空 歌音:あ”・・・
鴫沢 夕:1F本棚は書斎で、確かテレパス関連の本ばっかしだったような気が。
碧空 歌音:かえろっか
KP:海千山千:ああ、ここが仕事場だったのかー って具合ですかね
鴫沢 夕:帰ろう❤
霧生遊介:帰るか
霧生遊介:集合場所はどうします?
霧生遊介:移動はブルーノちゃん号がありますが
碧空 歌音:お昼に・・・
氏神 信夫:駅でいいのでは?
鴫沢 夕:駅前?
碧空 歌音:かなぁ・・
霧生遊介:了解
碧空 歌音:じゃ、お昼に駅前で
KP:海千山千:えーと二手に分かれる?
霧生遊介:帰りがけに回収しておこう、ブルーノちゃん号
碧空 歌音:一緒にいる意味合いとしては・・
碧空 歌音:襲ってくるのかなこれ・・
KP:海千山千:いや行動をまとめてほうっくして欲しい
KP:海千山千:報告
碧空 歌音:了解。別れるのは2手。
碧空 歌音:男性班と女性班
碧空 歌音:男性班は霧生さん家
KP:海千山千:OK 別れてどこに行くんでしょうか
碧空 歌音:女性班は夕ちゃん家
碧空 歌音:で、時間ずらして眠るでいいよね?
鴫沢 夕:OK−。
霧生遊介:OK
碧空 歌音:起きてる方は装置抱えて
碧空 歌音:何かあったら起動
霧生遊介:あとしっかりブルーノちゃん号は駅から回収していきます
碧空 歌音:で、睡眠とれたらあれだね・・
碧空 歌音:お昼に駅で合流?
碧空 歌音:先ずは不動産屋行ってもいいし
鴫沢 夕:いえす。
碧空 歌音:情報あれば奥さん訪ねてもいい
碧空 歌音:と言うプロットでいいかしら?
KP:海千山千:では、男性陣はサブへどうぞ
霧生遊介:合流してから不動産ですかね
鴫沢 夕:いいともー。
碧空 歌音:男性陣はサブ(意味深
霧生遊介:ないな
碧空 歌音:ないか
KP:海千山千:お醤油3つ
碧空 歌音:うちらメインってこと?・・
KP:海千山千:そうだね
鴫沢 夕:そうみたいだねー。
KP:海千山千:では まずここまで来たようにワゴンに乗って 駅まで
KP:海千山千:駅で男性陣と分かれて
KP:海千山千:夕さんの家に
KP:海千山千:そして就寝
碧空 歌音:「もう遅いからね・・静かに静かに・・。」
碧空 歌音:2人を先に寝かせて
碧空 歌音:自分はまだ起きてるよ
鴫沢 夕:「どっちが先に寝るー?」 客間でどったんばったんしながら。
碧空 歌音:「ああ、私こういうの慣れてるから。」
碧空 歌音:「先に寝ちゃいなよ。」
碧空 歌音:「領空侵犯とかあるとこんなもんじゃないからー。」
鴫沢 夕:「ん、じゃあお先。遠慮なく起こしてねー。手越さん、寝ましょう寝ましょう」
碧空 歌音:こたつに潜り込む
碧空 歌音:電源入れない
鴫沢 夕:「最近物騒だよねー」
手越 蘭:「どこの基地の人なの・・・
碧空 歌音:「あー、個人情報なんで非公開ね。」
手越 蘭:「じゃあ おやすみなさい
碧空 歌音:「こういう系公務員は言えないことになってるの。」
碧空 歌音:「おやすみー。」
鴫沢 夕:「おやすみー・・・」 丸まって寝る。ぐーすかぴー。
碧空 歌音:(猫か・・・)
碧空 歌音:箱を目の前にしつつ
鴫沢 夕:すぴすぴー・・・ふにゃ・・・・すぴすぴー。
碧空 歌音:周りをキョロキョロ・・
KP:海千山千:【ストップ】
碧空 歌音:(ゼクシーとか置いてないでしょうね・・・)
KP:海千山千:メイン サブ同時進行なので
KP:海千山千:遅くなりますご了承ください
碧空 歌音:了解!
鴫沢 夕:了解!
鴫沢 夕:結婚情報誌はないが、医学書は山のようにある。あとファッション誌もない。
KP:海千山千:では深夜の3:00頃 起きている人は メッセージが届いてるのに気づく
碧空 歌音:育児雑誌あったらSAN振る・・
碧空 歌音:「・・あれ?。」
碧空 歌音:「トゥギャザーか?・・。」
碧空 歌音:スマホピッピ
KP:海千山千:トゥギャザーのものだね しかも
鴫沢 夕:すぴーすぴすぴぴー。
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
碧空 歌音:「・・ってさ・・これ使ってるのって・・・。」目を細める
KP:海千山千:これまでのコメントが一斉に送られてきたという感じだ
碧空 歌音:「あいつしか居ないじゃんよ・・・。」
碧空 歌音:コメントを一気読み
KP:海千山千:なんとパトリックからのものだ
碧空 歌音:パトリック以外トゥギャザー利用してるの居ないしなぁ・・
碧空 歌音:アカウントは持ってても・・
碧空 歌音:メッセージ読むよ・・
碧空 歌音:「・・ったく、何やってるんだあいつ。」
KP:海千山千:「ここはさむい・・・」「・・・暗い」「広い場所だ・・・」「ああ・・・いやだ・・いやだ・・」と、そういったものだ
碧空 歌音:「・・・やめて、実況中継やめて。」呟きに対して呟く
KP:海千山千:そして最後の方には「たすけて!」とか「殺してくれ!」という内容になっている
鴫沢 夕:すぴ・・・うにゃ~・・・すぴすぴすぴー。
碧空 歌音:「パトリック!?おい・・。」メッセージ入力
KP:海千山千:そして ピピピ
碧空 歌音:「返事しろ・・おい・・。」
KP:海千山千:最新のメッセージが届きました 1件です
碧空 歌音:見るよー
KP:海千山千:「いま・・・夕さんの 近くに・・・い・・・・」
KP:海千山千:【迫り来る(BGM)】
碧空 歌音:「・・メリーさんかよ!?。」
KP:海千山千:歌音さん アイデアどうぞ
鴫沢 夕:すぴぴぴぴー・・・すーぴー。
碧空 歌音:「夕ちゃん、蘭さん、起きろ!!。」
碧空 歌音:1d100<=75 あいであ
Cthulhu : (1D100<=75) → 90 → 失敗

碧空 歌音:箱を握る
鴫沢 夕:「(すぴー・・・)・・・!?」 がばっと起きる。
碧空 歌音:取り敢えず抱き寄せる
手越 蘭:な、なに?なに? なんなのよっ!
碧空 歌音:相手がどこから来るか分からん・・
碧空 歌音:箱を片手に
碧空 歌音:視線を左右に
KP:海千山千:では寝ている夕さんの背後あたり
鴫沢 夕:「!?」 寝起きでちょっと鈍い頭。
碧空 歌音:そこに目線を送り
碧空 歌音:夕ちゃんを背後に回す
KP:海千山千:チカチカと輝き
KP:海千山千:ゆっくりと実態を持ち始める
鴫沢 夕:??って顔してるうちに引っ張られる。
碧空 歌音:「背後に隠れて・・絶対に見るなよ。」
KP:海千山千:t、ここで電話>歌音さん
碧空 歌音:「・・なんだ!、こんな時に。」
碧空 歌音:チカチカしてる位置に併せて
KP:海千山千:遊介さんです
碧空 歌音:機械を構える
鴫沢 夕:「・・・ぁ、来たの?」 ようやく把握。
碧空 歌音:「スマンが今取り込み中だ!。襲ってきた。」
霧生遊介:「無事なのか!?」
碧空 歌音:スマホを肩と頬で挟んで
鴫沢 夕:カノンから電話奪います。
碧空 歌音:「わからん、これから機械を使う。」
鴫沢 夕:ひょい。
碧空 歌音:「・・とと。」
氏神 信夫:「つーか、パトリックが近くにいるってどういうことだよ!」割り込み
手越 蘭:「何してるのよ 早く機械を使って」
鴫沢 夕:「交代。そっちは無事?」
碧空 歌音:「パトリーック?お前か?。」
碧空 歌音:チカチカに
霧生遊介:「俺達は無事だ」
碧空 歌音:「まさかと思うがな・・。」
霧生遊介:車で救援に行こうか
鴫沢 夕:「? パットが? なんで? 戻ってきたの?」 トゥギャザー見てない。
KP:海千山千:では 姿を現したのは
KP:海千山千:【彼方より来るモノ】
霧生遊介:「寝起きか、いいからトゥギャザーを見ろ!」
KP:海千山千:あの怪物だった
碧空 歌音:「TheFLYみたいになってるとか言うなよ!?>」
氏神 信夫:パットくんのスマホ持ってたりしないよね・・・?
KP:海千山千:夕さんの寝ていた部屋で実体化した奴は ゆっくりとその手を・・・
碧空 歌音:一応・・良く見る・・を宣言する前にだな
鴫沢 夕:「低血圧なんだよ・・・」 空いた片手で自分の携帯操作。して、コメントを見る。
霧生遊介:メッセージ送ってるから自分で持ってたんでしょう
KP:海千山千:君たちに向けて伸ばし始めた
碧空 歌音:此処で振ればいいのかね?
霧生遊介:「今から車でそっちに向かう、なんとか持ち堪えろ!」
KP:海千山千:振る?
鴫沢 夕:「分かった、住所はー」 住所伝えます。
碧空 歌音:SAN・・・
霧生遊介:「わかった、すぐに行く! 
KP:海千山千:ああ、ごめん自体化したらそうだった
碧空 歌音:振らなくてもいいん?
碧空 歌音:いいなら振らないよ?(小首傾げ
KP:海千山千:実体化 SAN値チェックです
碧空 歌音:ちくしょー!
碧空 歌音:1d100<=68 SAN!
Cthulhu : (1D100<=68) → 47 → 成功

KP:海千山千:0・1d10
碧空 歌音:タエター
碧空 歌音:一応2人には
碧空 歌音:見るなとは言ってる
鴫沢 夕:「・・・?」 見ようとしても見えないだろう、身長的な問題で。
碧空 歌音:ぴょんぴょんってなw
霧生遊介:車で女性陣のところに向うのにどれくらい時間がかかりますか?
KP:海千山千:じゃあ もうすぐ掴みそうになってるよ
碧空 歌音:でだ・・KP、機械動かす前に
碧空 歌音:目星してから起動
碧空 歌音:目星間に合いそうもないなら
碧空 歌音:起動
KP:海千山千:1d6 かける5分ってことにしましょう
Cthulhu : (1D6) → 3

碧空 歌音:タイミングを見て選択
鴫沢 夕:「・・・パット?」
KP:海千山千:15分か
霧生遊介:飛ばしたら短縮できますか?
KP:海千山千:目星してもいいですよ このラウンド
碧空 歌音:まぁ、強襲読んでて良かったねってかんじか?・
碧空 歌音:じゃ、する!
碧空 歌音:1d100<=75 めぼっしー
Cthulhu : (1D100<=75) → 47 → 成功

KP:海千山千:ただし このラウンドでやつはつかみます
碧空 歌音:え、ちょっとまって・・?
碧空 歌音:来るなら起動するよう
KP:海千山千:もう振っちゃったよね・・・
碧空 歌音:その前に上でいってるじゃん!!
碧空 歌音:どっちか教えてーって
霧生遊介:しっかり言ってますね
霧生遊介:ところで運転にロールは?
碧空 歌音:(涙目)
KP:海千山千:振ったのを巻き戻すのはさすがにできない
碧空 歌音:おのれええ
碧空 歌音:じゃあ、こいやー
KP:海千山千:えーと、運転ロールは
KP:海千山千:1倍成功したら5分で付いていいです
霧生遊介:OK
碧空 歌音:先に運転、どうぞ
霧生遊介:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 91 → 失敗

碧空 歌音:こええええ・・・・
霧生遊介:みぎゃああああああああああああああああああああああああ
鴫沢 夕:あっぶな!
氏神 信夫:事故るw
霧生遊介:もうオレこの鯖こない・・・・・・;;
KP:海千山千:えーと、1d6振ってみる?(ΦωΦ)フフフ…
碧空 歌音:まぁまぁ、鯖は悪くないよ?
霧生遊介:言ってみたかっただけ
霧生遊介:1d6か・・・どうしよう
碧空 歌音:振ってみる?だから振りませんでいいんじゃん?;
霧生遊介:KPの采配に任せます
霧生遊介:振るか振らないか
霧生遊介:んじゃ、振らない
KP:海千山千:いや振ってください
霧生遊介:了解
霧生遊介:1d6
Cthulhu : (1D6) → 6

碧空 歌音:ならそういええええwwwwwww
霧生遊介:最大値……
碧空 歌音:あ、強い(核心
KP:海千山千:では運転中ハンドル操作を謝り
霧生遊介:さっきから出目が高いな、いやこのセッション中ずっとか
KP:海千山千:盛大にスピン
碧空 歌音:6回回転したのな?
KP:海千山千:したものの奇跡的に何事もなかった
碧空 歌音:遺影ー
鴫沢 夕:すげえー!
霧生遊介:FORESTERでスピンとかやべえ
KP:海千山千:通行量が少ないのも幸いしたか
碧空 歌音:深夜3時だもんな・・
KP:海千山千:歩道につこんではいるが これが昼間だったら・・・
碧空 歌音:大惨事
氏神 信夫:「・・・安全運転で頼むぜ」
霧生遊介:「すまない」
KP:海千山千:さて で、夕さんの部屋
碧空 歌音:はいよ、ほら、来なよ
鴫沢 夕:へいえい。
KP:海千山千:目星に成功した 歌音さんは 怪物の体の一部分が
碧空 歌音:あ・・やべ
KP:海千山千:光ってるのに気づいた
碧空 歌音:PLは悟った・・
碧空 歌音:だが・・
碧空 歌音:回避が先だ!
氏神 信夫:スマホ?>光ってる
碧空 歌音:多分・・
KP:海千山千:怪物は手を伸ばす 歌音さんに向けて
碧空 歌音:こいこい?
KP:海千山千:と思いきや・・・ 歌音さんには目もくれず
鴫沢 夕:「(む・・・)」 見えないなりになんかヤバそうな雰囲気を感じ取る。
KP:海千山千:蘭さんを掴み上げた
碧空 歌音:・・・まさか・・・ポテチ!?
碧空 歌音:やーめーろーwwww
手越 蘭:「え?いやぁぁぁぁ
霧生遊介:ナニヲスダァーーーッ!!
氏神 信夫:NPCを積極的に狩りにきてますねw
碧空 歌音:「夕ちゃん!蘭さん掴んで!。」
鴫沢 夕:「手越さん、手、手!」がしいー。
霧生遊介:男性の最高APP所持者を捕まえたから次は女性っていう可能性は……
KP:海千山千:さて夕さんは・・・怪物を見てしまうね
鴫沢 夕:1d100<=63 見てしまっただよSAN
Cthulhu : (1D100<=63) → 62 → 成功

KP:海千山千:例のやつ オナシャス
氏神 信夫:危ないっw
KP:海千山千:(っち
碧空 歌音:大精霊ニタリタ
鴫沢 夕:がしっと掴んで引っ張る。
霧生遊介:流石大精霊
碧空 歌音:実在するとは
KP:海千山千:では・・・
KP:海千山千:STR22との対抗ロール
碧空 歌音:無理ゲー?
鴫沢 夕:自動失敗だよ!!
霧生遊介:自動失敗やん
氏神 信夫:自動失敗ですね
碧空 歌音:さすがにこれさ・・
碧空 歌音:蘭さんのSIZも修正に入らんかい?
碧空 歌音:蘭さん掴んでこれだと・・ちょっと退いちゃう
KP:海千山千:では 夕さんの抵抗むなしく 恐ろしい怪力で掴み上げられる
霧生遊介:自分か氏神さんでも5%かよ
鴫沢 夕:「!」
碧空 歌音:2人で行けばいいんだよ
氏神 信夫:数人がかりでやっとって感じですね
霧生遊介:自分と氏神さんで合計が26だから
霧生遊介:90%ですね
碧空 歌音:というかさ・・
KP:海千山千:そして次のラウンド・・・怪物がチカチカと輝き始める
碧空 歌音:蘭さん回避もなしかよ・・
碧空 歌音:このままだと逃げられるよねぇ
碧空 歌音:賭けてみるかなぁ
霧生遊介:ごめん、間に合いそうに無い
碧空 歌音:そっちは仕方ないよ
霧生遊介:あ、ちゃんと機会は持っていってます
碧空 歌音:わざわざ一人しか運ばないってことはさ・・
手越 蘭:「ちょっと なに手を離してるのよ!助けなさいよ!助けて!
碧空 歌音:運べないんじゃないかなと思って
霧生遊介:同時に複数は無理ってことか
碧空 歌音:怪物に掴みかかってみるよ
碧空 歌音:ガシイ
KP:海千山千:悲鳴を残し 蘭と怪物は消えていった
碧空 歌音:え?
KP:海千山千:いや 怪物のDEXが上回ってる・・・
霧生遊介:歌音さんこのラウンド行動しちゃってるし……
碧空 歌音:それはおかしくないかい?
碧空 歌音:私の行動の前に行動してきてるって話だよね?
鴫沢 夕:出現→掴み取る→撤退 で3Rではないのかな?
碧空 歌音:なのだけどさ
碧空 歌音:掴みとるのラウンドの時
碧空 歌音:こっちの目星の後に行動してたでしょ
碧空 歌音:先に行動してたら掴みかかれた
KP:海千山千:ふむ・・・
KP:海千山千:えーっと、じゃあ
碧空 歌音:触ったら通り抜けたでもいいよ
KP:海千山千:ここだけ 歌音 怪物 夕ってことにしようかな
KP:海千山千:1回だけ行動いいです
KP:海千山千:順番ね
碧空 歌音:ちょっと確認
碧空 歌音:蘭さんに縋る行為というのは
碧空 歌音:夕ちゃんのやったプロセスになるの?
KP:海千山千:STR22と対抗でしょうか
碧空 歌音:なのかな・・
霧生遊介:自分はなると思いますが
碧空 歌音:だとすると勝てないので・・
碧空 歌音:悪い方に出たらごめん
碧空 歌音:機械のスイッチ入れる
鴫沢 夕:掴んでたが振り解かれたイメージ。
KP:海千山千:では スイッチを入れる 
碧空 歌音:これで一緒に消えたらごめんなさいだ・・
KP:海千山千:【喪失(BGM)】
碧空 歌音:ぎゃー
KP:海千山千:夕、歌音のふたりは 頭のどこかに残っている頭痛が 和らいだ気がした
碧空 歌音:機械の効果だなこれ・・もう
KP:海千山千:怪物は一瞬 辺りを見回すが しかし、怪物は 掴んでいるものを離さない
碧空 歌音:おのれー
KP:海千山千:もがく蘭
鴫沢 夕:離せよー。
碧空 歌音:夕ちゃんはワンアクション出来ないのかな?・
碧空 歌音:出来ないか・・
KP:海千山千:STR22と・・・
碧空 歌音:だね・・
霧生遊介:しても無駄な努力ですね
鴫沢 夕:(´・ω・`)
KP:海千山千:やがてチカチカと
碧空 歌音:いや、気をそらす手段はあるかなって・・
KP:海千山千:怪物は点滅する
碧空 歌音:サヨナラー
KP:海千山千:【静寂(BGM)】
手越 蘭:「私が捕まってるのにスイッチを入れるなんて!
碧空 歌音:賭けに負けたよ
手越 蘭:「許さない!許さない!ゆるさな・・・・
KP:海千山千:「その言葉を残し
KP:海千山千:怪物と蘭は、姿を消した
KP:海千山千:外では車の止まる音
碧空 歌音:「・・・・。」呆然と消えた辺りを眺めつつ
KP:海千山千:ああ、女性陣は
碧空 歌音:「・・あ・・ああ・・。」
鴫沢 夕:消えた場所を見ながら、ニガニガした顔してる。
霧生遊介:車から降りてダッシュ
KP:海千山千:人が消える光景を見てしまい SANチェック
鴫沢 夕:1d100<=63 SAN
Cthulhu : (1D100<=63) → 63 → 成功

碧空 歌音:1d100<=68 へぇい!
Cthulhu : (1D100<=68) → 31 → 成功

碧空 歌音:キエタネ?
鴫沢 夕:キエチャッタネ。
KP:海千山千:あすは我が身か 成功で1喪失です
碧空 歌音:結局・・
碧空 歌音:機械起動に使ったから・・
碧空 歌音:あ、切っときますよ
碧空 歌音:目星の結果もなかったことになってるかな
碧空 歌音:蘭さんには悪いけど、捕まったらもうお終いだな
霧生遊介:得られる情報自体が無かったと考えるべきかと
KP:海千山千:で、男性陣は合流
霧生遊介:「皆、無事か!?」
碧空 歌音:ええと・・
鴫沢 夕:「出迎え・・・って、不法侵入ー。非常事態だからいいけどさ」
碧空 歌音:「無事じゃないなぁ・・。」
氏神 信夫:「・・・手越は連れてかれたみたいだな」
KP:海千山千:ああ、家族とかいるんだたら 
碧空 歌音:「蘭さん連れてかれた。」
KP:海千山千:まぁそのあたりは省略で
霧生遊介:「すまない、間に合わなかった……」
鴫沢 夕:たぶんフリーダムな家なんだろうということにしてカット!
碧空 歌音:「いやあ、私も悪いよ。想定出来てるのに帰ってのうのうと寝たわけだしさ。」
鴫沢 夕:「・・・実際寝てたのは僕」
碧空 歌音:「これ、悠長にしてられないんじゃないかな。」
霧生遊介:「ああ、その通りだが……」
碧空 歌音:「パトリックが消えてから・・今の間。」
碧空 歌音:「かかった時間は?。」
碧空 歌音:スマホを見る
KP:海千山千:今午前3:00 過ぎ
KP:海千山千:パトが消えたのは19:00
鴫沢 夕:6、7時間かー。
碧空 歌音:8時間・・
碧空 歌音:あれぇ?
霧生遊介:8時間ですね
霧生遊介:約8時間
鴫沢 夕:8時間か! 素で間違えたぜ☆
氏神 信夫:「8時間、とはいえこれがどこまで信用できるやら」
霧生遊介:「ああ、警戒するに越したことはないだろう」
碧空 歌音:の時間猶予?無論前後する可能性もあるけどさ
碧空 歌音:「あいつの移動手段を考えると・・時間的誤差はないよね・・。」
氏神 信夫:「何にせよ、これからは固まって行動した方がいいな」
碧空 歌音:「というかさ・・霧生君とこから金庫開ける何か探してきて・・無理矢理にでも開けたほうがよくないかこれ・・。」
鴫沢 夕:「・・・こっちの機械使ったから、寝るならここで雑魚寝かな」 布団引っ張り出してくるムーブ。
霧生遊介:「バールくらいなら、ある」
碧空 歌音:「・・・ドリルは?。」
霧生遊介:「金庫を破るほど大掛かりなドリルは使っていない」
霧生遊介:家電やら車の修理でそんなモノ使わないし
鴫沢 夕:「(・・・徹夜のお供、栄養ドリンクでも買い出しに行ったほうがいいかなー)」 布団放り出す。
碧空 歌音:「この先どうしようかねぇ・・。」
霧生遊介:「せいぜいがハンドドリルだ」
碧空 歌音:「まだ、色々動き出すには5-6時間は必要だよね。」
霧生遊介:「早朝から不動産が開いているとは思えないしな」
鴫沢 夕:「(え、あれ、やっぱり雑魚寝?)」 もう一度布団掴むムーブ。
碧空 歌音:「・・多分次のサイクル辺だなこれ。」
碧空 歌音:「5時間なら5時間で決めて・・。」
霧生遊介:「あくまで、このサイクルを信用するなら、という前提だがな」
碧空 歌音:「あ・・いや・・まて?。」
碧空 歌音:トゥギャザーを見ます
鴫沢 夕:一人でわたわたしてる。
碧空 歌音:何も反応なし?
KP:海千山千:新しいコメントはない
碧空 歌音:「・・何となく分かったぞ。」
霧生遊介:「何がだ?」
碧空 歌音:トゥギャザーをコメント到着時にBeep音出すように設定
氏神 信夫:「ああ、なるほどな」同じく
KP:海千山千:OK
碧空 歌音:「これが鳴り出したら・・。近くにいる。」
碧空 歌音:「うまく言えないけど・・今は届かないところにいる感じだろう。」
碧空 歌音:「私らの近くに来た時に・・溜まってたメッセージが一気に流れてくる。」
鴫沢 夕:ああ、なるほどって顔しながら布団敷いてるムーブ。
霧生遊介:「なるほど、パトリックはずっとトゥギャザーでメッセージを送信していたワケだしな」と同じく設定
KP:海千山千:OK
碧空 歌音:「お互い気をつけておこうぜ・・。」
碧空 歌音:5時間睡眠取って移動?
鴫沢 夕:布団敷き終わったら同じく設定。
鴫沢 夕:かな。
KP:海千山千:男たちも?
霧生遊介:だな
碧空 歌音:これで30分後に来たらPC犠牲者が出るってことで・・
霧生遊介:「鴨沢、俺たちも……ここで寝るのか?」
KP:海千山千:それはいいね
碧空 歌音:「流石にこの状況で変な気にもならんだろ?・・。」
霧生遊介:「なりはしないが……」
鴫沢 夕:なにか問題が?って顔。
碧空 歌音:「体力と判断力を回復するためにも睡眠はとる・・。」
碧空 歌音:「それらが欠けてたら次に犠牲になるのはそいつだ・・。」
KP:海千山千:では5時間睡眠
霧生遊介:「鴨沢、毛布を貸してくれ」
碧空 歌音:「と言うことで寝る・・。」
KP:海千山千: ここで4人で寝る OK?
氏神 信夫:「・・・俺が起きて見張っとく。寝てる間に来られちゃマズいだろ」
鴫沢 夕:「? どうぞ」 っ毛布。
霧生遊介:「ありがとう」
霧生遊介:部屋の隅で毛布に包まって就寝
KP:海千山千:【ストップ】
碧空 歌音:「あまり無理しないでおくれよ?。せめて交替制な?。」
KP:海千山千:さて・・では
碧空 歌音:横になり即睡眠
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
KP:海千山千:【日常(BGM)】
碧空 歌音:www
KP:海千山千:まちがえた
鴫沢 夕:びびったw
霧生遊介:なんか、気が抜けた
KP:海千山千:朝の8時です
碧空 歌音:起きる
碧空 歌音:洗面所借りる
鴫沢 夕:途中で氏神さんと交代して起きてた。
霧生遊介:このBGM妙に聞き覚えが……
碧空 歌音:顔を洗い歯を磨き戻ってくる
碧空 歌音:(シャワー入りたかったな・・)
霧生遊介:なんだっけ……微妙に出てこない
鴫沢 夕:ちゃかちゃか朝ご飯の用意。 家族? たまたま旅行で不在とかにしよう。
氏神 信夫:では、私が6時に鴫沢さんを起こして、現在睡眠中ってことで
碧空 歌音:「夕ちゃんいいのか?。」
碧空 歌音:「大して寝てないだろ?。」小声
KP:海千山千:では探偵は 寝てます
碧空 歌音:起こさないように小声
氏神 信夫:ヒトリニシナイデネー
碧空 歌音:シナイヨー
霧生遊介:大丈夫蟹も寝てる
碧空 歌音:イホウンテーモイッショダヨー
鴫沢 夕:「・・・でも、非力な僕よりも氏神さんが回復したほうが良い」 小声。
KP:海千山千:ヒトリニナッタラKPウレシイ
KP:海千山千:【探索2(BGM)】
碧空 歌音:「夕ちゃんの知識が必要な場合もあるんだ・・。」
碧空 歌音:小声
碧空 歌音:座ってお茶碗をよそう
霧生遊介:そろそろ起きよう
KP:海千山千:では・・・ご飯終了 男たちも起こされ食事
氏神 信夫:BGMが止まらないので、一旦入り直します
どどんとふ:「氏神 信夫」がログアウトしました。
KP:海千山千:はい
鴫沢 夕:「・・・」 なにか言いたげな顔。でも言葉が出ない。
KP:海千山千:まぁ、9時でいいか
碧空 歌音:「残った人間で・・できる限りをやろう?。」>夕ちゃん
碧空 歌音:お茶漬けのもとをご飯にかけ
碧空 歌音:お湯をかける
鴫沢 夕:「・・・ん」 小さく頷く。
碧空 歌音:サクサクサクと流し込む
霧生遊介:「ん、二人とも、起きてたのか」
鴫沢 夕:朝ご飯もぎゅもぎゅ。
碧空 歌音:「・・おはよ。」
霧生遊介:「おはよう」
鴫沢 夕:「おはよう、寝れた?」
碧空 歌音:「・・ご馳走様でした。」両手合わせ
碧空 歌音:ピルケースを取り出し錠剤を幾つか出し嚥下する
霧生遊介:「ああ、一応な」
鴫沢 夕:「お粗末様でした」 ぺこっとお辞儀。
霧生遊介:「鴨沢、洗面台借りるぞ」
碧空 歌音:「時間的にはそろそろ世間一般も起きだす頃・・そして・・。」
鴫沢 夕:「どーぞー」
碧空 歌音:「また仕掛けてくる辺りか・・。」
霧生遊介:「助かる、寝癖が気になってな」
霧生遊介:洗顔と寝癖直しを済ませるぜ
鴫沢 夕:一瞬硬直するも、すぐに取り繕う。
鴫沢 夕:氏神さんに朝ご飯給仕しとこうw
碧空 歌音:「(・・・蘭さん、恨んでるだろうなぁ)」
霧生遊介:「……次は、誰もやらせないさ」ボソッ
碧空 歌音:静かにお茶を飲みつつ
霧生遊介:「氏神、そろそろ起きろ」
碧空 歌音:昨夜使った機械が無事か見とこう
鴫沢 夕:霧生さんにも朝ご飯給仕ー。
KP:海千山千:壊れていないみたいです
霧生遊介:氏神さんログアウトしているのを素で忘れていた
碧空 歌音:あれ・・
碧空 歌音:戻ってこられてないんでしたっけ?
鴫沢 夕:かなと思ったw 戻られないねぇ。
霧生遊介:「すまないな、泊めてもらった上に朝食まで」>鴨沢さん
どどんとふ:「氏神 信夫」がログインしました。
霧生遊介:お、帰ってきた
碧空 歌音:あ、お帰り
KP:海千山千:ヲカエリ
鴫沢 夕:おかえりー。
霧生遊介:オカエリ
KP:海千山千:これはあれか・・ ログ削除?
氏神 信夫:ようやく繋がった・・・
氏神 信夫:ただいまです
KP:海千山千:とりあえず・・・今日終わったら削除します>ログ
鴫沢 夕:「別に気にしてない。遠慮されるのも困る」 男性陣朝ご飯なうです。
霧生遊介:了解
KP:海千山千:重くなってる原因かも知れないので
鴫沢 夕:了解ー<ログ削除
KP:海千山千:十分ではないが睡眠と それから食事を取れた
霧生遊介:「わかった。有り難く頂こう」
霧生遊介:手を合わせてからもっしもっし
KP:海千山千:では戻っていらしたところで 方針お願いします
氏神 信夫:不動産屋ですか?
碧空 歌音:に電話かな
霧生遊介:不動産に親族の連絡先もしくは住所を聞きだすでかね
氏神 信夫:「・・・ま、この際しかたねえか」もぐもぐ
KP:海千山千:電話ですね 誰がしますか?
霧生遊介:説得持ちの自分かな
KP:海千山千:【相談(BGM)】
鴫沢 夕:お願いしまーす!
KP:海千山千:では時刻は9時 電話をかける
氏神 信夫:お願いします!無理だったら私が言いくるめますので!
霧生遊介:頼みました
KP:海千山千:とぉるるるるるる とぉるるるるるる はいドッピオです
谷 清一:「はい 赤牟中央不動産です」
霧生遊介:ボルチーニだけのピッツァを
霧生遊介:って不動産wwwwwwwww
霧生遊介:「あ、もしもし霧生という者ですが」
KP:海千山千:うちはピザ屋じゃないですよ
谷 清一:「はいはい?
霧生遊介:「マンションを建てる企画をしておりまして」と軽く事情と身分を説明
霧生遊介:「建築予定地の持ち主に連絡をとりたいのですが」
谷 清一:「ああ あの話ですな 手越さんの共同経営者でいらっしゃる?」
霧生遊介:「ええ、そうです」
谷 清一:「ええと 一体何のようで売却人と連絡を取りたいので・」
霧生遊介:なんて答えようか
氏神 信夫:屋敷の中で価値あるものが見つかった、とか?
KP:海千山千:そう言っちゃう?
霧生遊介:屋敷の中で自分たちの手で処分していいのかわからないものがでてきたので、持ち主に確認をとりたい、とかも考えているのですが
鴫沢 夕:金庫の処置に困ってます(直球) とか?
霧生遊介:直球か氏神さんの案か……
KP:海千山千:わくわく・・・ソワソワ・・・
霧生遊介:金庫の件で行こうか
氏神 信夫:お任せします
霧生遊介:了解
霧生遊介:「金庫が出てきましてね、暗証番号もわからないので、中身もわからず。どう処分するかを持ち主の方に問い合わせたいと思いまして」
KP:海千山千:ではそう言うと
谷 清一:「ははあ、なるほど 確かに処分は手越さんに一任してありますな どれどれ・・」
KP:海千山千:と 連絡先を教えてもらえました
霧生遊介:親族の連絡先、でいいんでしょうか
KP:海千山千:ああ、です
霧生遊介:了解しました
霧生遊介:「ありがとうございます、ではこれで失礼します」
KP:海千山千:では電話終了
霧生遊介:電話を切ります
霧生遊介:連絡先をメモして皆に渡しておきます
KP:海千山千:OK
鴫沢 夕:受け取ります。
霧生遊介:「連絡先、わかったぞ」
鴫沢 夕:「先に電話しておく?」
氏神 信夫:「んじゃ、そのまま親族に連絡だな」
霧生遊介:「そうだな、だが何の理由もなしに面会できるか……」
霧生遊介:そのあたりの理由も考えないと
鴫沢 夕:「金庫の件でいいんじゃない? 嘘でもないし」
霧生遊介:「まあ、そのあたりか」
霧生遊介:嘘を吐かなければ問題ないね
KP:海千山千:では、どうしますか?
霧生遊介:電話をかけるのは、自分ですかね
鴫沢 夕:断じて嘘ではない。用があるのだ。そして処分にも困っているのだ。
鴫沢 夕:はいお願いします!(良い笑顔)
氏神 信夫:頑張って!
碧空 歌音:そろそろ機械構えてスタンバっとく
霧生遊介:おう(肩思い)
KP:海千山千:とぉるるるるるる とぉるるるるるる
KP:海千山千:と、親族の方が電話に出る
霧生遊介:「もしもし、私は霧生と言うものですが」とさっきの不動産と同じように事情説明
KP:海千山千:はい
霧生遊介:「金庫の件で明日香さんに伺いたいことがあるのですが」と直球勝負
KP:海千山千:では、親族の人は金庫について何も知らない 知っているなら明日香だろうという
霧生遊介:「了解しました、では明日香さんはどちらに?」
KP:海千山千:療養所にいるとのことですが 親族か親族の許可した医者以外は原則会えないらしい
霧生遊介:「なるほど、事が事なので面会させていただきたいのですが」
KP:海千山千:このままでは合わせてもらえそうにない 
霧生遊介:ほう
KP:海千山千:言いくるめ、説得、医学などでどうぞ
霧生遊介:説得で
霧生遊介:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 90 → 失敗

鴫沢 夕:にょー!
霧生遊介:こんのクソダイスゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!
KP:海千山千:ダイスロール
霧生遊介:いつまでくっついている気だ邪心野郎!!
KP:海千山千:粘り強く交渉したがダメだったようだ
霧生遊介:氏神さんに変わってもらって言いくるめは?
KP:海千山千:電話を代わってどうぞ
霧生遊介:「あ、すいません少し別の者に代わります」
霧生遊介:バトンターッチ
KP:海千山千:落ちたかな・・・
鴫沢 夕:再接続さんかもね。
霧生遊介:みたいですね
KP:海千山千:ログ消さないとダメかな
鴫沢 夕:ログ消します?
KP:海千山千:消します ほぞんする方お願いします
霧生遊介:大丈夫です
鴫沢 夕:保存完了。OKですー。
KP:海千山千:消しますよー?
どどんとふ:「KP:海千山千」の全チャットログ削除が正常に終了しました。
霧生遊介:ログアウトした方がいいですか?
KP:海千山千:それは大丈夫なはず
霧生遊介:了解しました
KP:海千山千:とりあえず信夫さん抜きで 進めてみてください
鴫沢 夕:じゃあ医者が電話に出ますよ。
KP:海千山千:どうぞ
鴫沢 夕:「もしもし、お電話代わりました。霧生さんと同じく、共同出資者予定の、鴫沢と申します」
KP:海千山千:医学でロールです
鴫沢 夕:1d100<=75 医学は鬼門なんだぜ
Cthulhu : (1D100<=75) → 12 → スペシャル

霧生遊介:おお!
KP:海千山千:見事な知識で これならあっても大丈夫だろうと納得させた
KP:海千山千:療養所は赤牟から片道3時間程の場所にあるそうだ
鴫沢 夕:「明日香さんの体調については医者である私が責任を持って」 とか云々かんぬん。
鴫沢 夕:住所をメモる。
KP:海千山千:先方にも面会人がいると伝えておくとのこと
鴫沢 夕:「有難うございます、助かります」
鴫沢 夕:「では失礼します」 って電話切る。
KP:海千山千:電話終了
霧生遊介:「すまない、助かった」
碧空 歌音:「・・・。」
鴫沢 夕:「・・・・・・長く喋って疲れた・・・・・・」
碧空 歌音:(お疲れ様といいたいらしい)
碧空 歌音:が、注意は周囲とスマホに・・
鴫沢 夕:(ありがとー) と目線で会話するぜ!w
鴫沢 夕:「ここから片道3時間くらいだね、療養所」
KP:海千山千:戻っていらっしゃいませんが・・・まぁ続けさせていただきます
霧生遊介:「車ならあるkら大丈夫だろう」
霧生遊介:あるから
スバル:長距離はまかせろー
どどんとふ:「氏神 信夫」がログインしました。
KP:海千山千:おかえりなさい
鴫沢 夕:おかえりなさーい。
霧生遊介:FORESTERの水冷対空エンジンに隙はない
氏神 信夫:何度も申し訳ないです;;
霧生遊介:おかえりなさい
霧生遊介:こればっかりはどうしようもないですし
鴫沢 夕:電話で霧生さんが説得→失敗→バトンタッチして医者が説得→成功。療養所面会権ゲット。
KP:海千山千:海鮮は うん、しょうがない
鴫沢 夕:さすがだな誤字変換。
氏神 信夫:把握しました。ありがとうございます
霧生遊介:冒涜的なタコ「呼ばれた気がして」
鴫沢 夕:「じゃー、向かう?」
霧生遊介:「ああ、そうしよう」
霧生遊介:周囲を見回しスマホチェック
KP:海千山千:どちらも異常なし
鴫沢 夕:「(・・・移動中に来られたらどうしよう)」
碧空 歌音:というか、暫くそっちに集中してます
KP:海千山千:じゃ、向かいますかね?
霧生遊介:「(心配しても仕方ない)」ポンと鴨沢さんの頭に手をおく
氏神 信夫:「さて、これで解決の糸口が掴めればいいんだが」
鴫沢 夕:という微かな不安を抱きつつ、車乗って行くべ。
碧空 歌音:コンビニでスマホ用のイアホン買って
碧空 歌音:イアホンあててますよ
鴫沢 夕:「! ・・・(子ども扱いされた・・・)」 複雑そうな顔。
霧生遊介:「???」何か悪いことしてしまったかって顔
KP:海千山千:向かう?
霧生遊介:向うぜ
鴫沢 夕:行くぜー。
氏神 信夫:ごーごー
KP:海千山千:こっち9時30として3時間
霧生遊介:配置はどうする?車内の
霧生遊介:運転席は自分として
氏神 信夫:助手席は信夫が!
碧空 歌音:確実に
碧空 歌音:車内で来るなこれ
霧生遊介:後部座席には女性陣ってことね、了解
霧生遊介:来るでしょうね
鴫沢 夕:HAHAHA−・・・。
霧生遊介:心配してもなるようにしかならないし、向おう
KP:海千山千:さて では
KP:海千山千:【療養所】
KP:海千山千:【療養所にて(BGM)】
鴫沢 夕:着いたぞ!?
KP:海千山千:現時刻12:30
霧生遊介:あっらーん?
氏神 信夫:ここがあの女の療養所ね!?
碧空 歌音:・・あれ???
氏神 信夫:座標指定系のワープだから動いてると出てこない?
鴫沢 夕:軽くほっと一息。
KP:海千山千:療養所前です
碧空 歌音:うーん??・・
氏神 信夫:あるいは、昼間は出てこないのか
碧空 歌音:なんかさ・・
碧空 歌音:婦人と接触最中に来そうなプレコグニション
霧生遊介:目が無いということを考えれば光に弱いとも考えられますが
鴫沢 夕:超能力に目覚めたか、カノン!?
碧空 歌音:何となくだよ・・
鴫沢 夕:とりあえず受付に向かいます。
碧空 歌音:まぁ、行くしか無いよね
霧生遊介:行くっきゃねえ
碧空 歌音:私は油断せずに・・
KP:海千山千:サイコーキネシス!テレパシー!超能力を使う・・・この動き、トキ!
氏神 信夫:アイデアに成功すれば大丈夫ですよ・・・多分
鴫沢 夕:「輪地明日香さんに面会をお願いしています、鴫沢と言いますが」 と受付に。
KP:海千山千:では療養所内 話は通っているらしく 案内されますね
鴫沢 夕:案内に従っててほてほ。携帯はマナーモードにしておくよ。
霧生遊介:同じく
KP:海千山千:容態は落ち着いているそうですが 興奮させないようにお願いされますね
KP:海千山千:頭部にキリを差し込んで自殺未遂 その後遺症で 記憶に障害を持つようになったとのこと
霧生遊介:暗証番号、大丈夫かコレ
氏神 信夫:おおう・・・記憶障害か・・・
KP:海千山千:何か質問あればー
鴫沢 夕:キリを刺した部位は、脳科学的に見て記憶障害が出そうな部位?
霧生遊介:金庫の暗証番号について
KP:海千山千:ああ、今は職員さんです
KP:海千山千:なければ面会に
碧空 歌音:ああ・・なるほど・・
霧生遊介:なるほど
碧空 歌音:あの絵を見たい記憶を消したと?・・
KP:海千山千:そうですね、まぁ 脳にですしね
氏神 信夫:どの程度の記憶障害か尋ねます
碧空 歌音:見たいじゃないよ見ただよ
鴫沢 夕:ほむ、了解。<部位
碧空 歌音:脳にです死ね
KP:海千山千:記憶障害よりも 深刻なのは 何かに襲われるという被害妄想にとりつかれていると
霧生遊介:NGワードがあれば聞いておきたい
鴫沢 夕:一瞬息を飲んだ。
碧空 歌音:被害妄想?・・事実じゃないのそれ・・
霧生遊介:傍から見れば被害妄想にしか見えないってパターンかも
KP:海千山千:職員は話す 密着救急医療最前線
鴫沢 夕:ER!
KP:海千山千:言ってはいけないこと というより行ってはいけないことに 
霧生遊介:ジョン・カーターってディズニー映画あったよね
KP:海千山千:彼女がお気に入りのぬいぐるみがあるそうです それを決して取り上げないように
碧空 歌音:うわー
鴫沢 夕:うわぁー。
霧生遊介:お気に入り、ね
KP:海千山千:あとは 尖ったものを与えないことでしょうか 頭にキリを差し込んだ時も事前に救急車を呼んでいた
KP:海千山千:ことから自傷癖があるらしいです
霧生遊介:ヤバイな(ヘアスタイル的な意味で)
鴫沢 夕:よし、では、突撃面会行くかー!
霧生遊介:おー!
KP:海千山千:一応安全のためゆるい拘束が解こされてます
KP:海千山千:では、いざ面会
輪地 明日香:「・・・
KP:海千山千:療養所 ヨーロッパ家具に統一された部屋で
KP:海千山千:その女性は 半身を起こしベッドにいた
鴫沢 夕:「こんにちは。突然お邪魔してごめんなさい」
輪地 明日香:「・・・?
霧生遊介:頭隠した方がいいかな
KP:海千山千:【ぬいぐるみ】
碧空 歌音:あれ・・
KP:海千山千:手には大事そうに ぬいぐるみを抱えている
霧生遊介:うわぁとってもきゅーとぉ
鴫沢 夕:「初めまして、鴫沢と言います」
氏神 信夫:アカン・・・このぬいぐるみはアカン・・
碧空 歌音:予想以上に若くね
碧空 歌音:なんか初老のおばさん想像してたよ・・
霧生遊介:※立ち絵はイメージです
鴫沢 夕:立ち絵が若くてビビってる自分。
氏神 信夫:「こんにちは。初めまして。氏神と言います」
霧生遊介:「霧生だ」
KP:海千山千:まぁ30ちょっと・・かな
KP:海千山千:声をかけられたほうを向く 体を動かさず 首だけを向ける
鴫沢 夕:「ちょっとお聞きしたいことがあって、会いに来ました」 ゆっくりと近寄る。
KP:海千山千:そして 目を閉じ・・・クンクン・・・と匂いを嗅ぐ仕草
霧生遊介:いつでも動けるよう後方待機
輪地 明日香:「あなた達・・・サビの匂いがする・・・
碧空 歌音:・・・私しゃ強襲警戒だ
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
鴫沢 夕:「あれ、ですか? 自分じゃ分からないな・・・」 ちょっと困った顔。
輪地 明日香:「だったら!掃除をしないとッ!
霧生遊介:「仕事柄機械を扱うからな」
輪地 明日香:「頭の掃除をっ! キリキキリキリリリリリ
鴫沢 夕:精神分析ー!
碧空 歌音:え、超こええ
輪地 明日香:「穴を開けてっ 汚れを取らないとっ 取らないとくる くるるる!
KP:海千山千:拘束されているのでベッドからは動けない
KP:海千山千:その異様な光景を見た あなたたちはSANチェク
鴫沢 夕:1d100<=62 SAN
Cthulhu : (1D100<=62) → 53 → 成功

霧生遊介:1d100<=38
Cthulhu : (1D100<=38) → 54 → 失敗

碧空 歌音:1d100<=67 へぇい!
Cthulhu : (1D100<=67) → 72 → 失敗

霧生遊介:悪くない出目なのに……
KP:海千山千:指を自分の頭につきたて グリグリねじ込んでいる
氏神 信夫:1d100<=59 SAN
Cthulhu : (1D100<=59) → 46 → 成功

KP:海千山千:成功0 失敗1d3
霧生遊介:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

碧空 歌音:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

碧空 歌音:通過儀礼!
鴫沢 夕:手首を握る。奥さんに精神分析OK?
霧生遊介:とりあえず手を押さえよう
KP:海千山千:そして精神分析どうぞ
KP:海千山千:手を抑える やせ細り 力はほとんどない
鴫沢 夕:1d100<=71 分析
Cthulhu : (1D100<=71) → 27 → 成功

KP:海千山千:【療養所にて(BGM)】
KP:海千山千:では、彼女は落ち着きを取り戻す
KP:海千山千:ぬいぐるみを抱き 頭を撫でている
鴫沢 夕:「・・・動揺させてしまってごめんなさい」
鴫沢 夕:「・・・お名前は?」 ぬいぐるみの名前ね!
碧空 歌音:ぬいぐるみに目星
KP:海千山千:目星しても特に情報はないかな 普通のぬいぐるみのように見える
碧空 歌音:了解
輪地 明日香:「これはね、あの人がくれたの・・・でもあの人に渡しちゃダメなの
輪地 明日香:「だから私と一緒にいるの、ね?クトちゃん」
霧生遊介:「あの人……とは誰のことだ?」
鴫沢 夕:「クトちゃん、ですか。個性的な子ですね」 お世辞にも可愛いとは・・・(目逸らし)。
碧空 歌音:(何となくわかるけど・・言うとまた・・・)
KP:海千山千:その問い掛けには答えない>あの人
霧生遊介:ふむ
碧空 歌音:(ジョージさんじゃねぇのって目つき)
氏神 信夫:(どこに地雷があるかわかったもんじゃねえからな・・・)
霧生遊介:鴨沢さん続けてどぞ
輪地 明日香:「だってあの人が死んじゃうもの だから私と一緒にいるの」
碧空 歌音:(んだんだって目つき)<地雷
霧生遊介:(歩いてみなきゃ、地雷があるかもわからない)
鴫沢 夕:「守ってるんですね。明日香さんは強いですねぇ」
氏神 信夫:(それで地雷踏み抜いたらどうするよ?ま、ここはお医者さまに任せるとしようぜ)
碧空 歌音:(・・・なんかわかった気がする)
霧生遊介:(それもまた一理か、ここは鴨沢に任せよう)
KP:海千山千:あ・・・ごめん精神分析前のタイミングで
KP:海千山千:アイデアロール全員あった
碧空 歌音:なによ?
碧空 歌音:ああ・・
KP:海千山千:お願いします
碧空 歌音:1d100<=75 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=75) → 84 → 失敗

氏神 信夫:1d100<=55 アイデア
Cthulhu : (1D100<=55) → 39 → 成功

鴫沢 夕:1d100<=75 idea
Cthulhu : (1D100<=75) → 43 → 成功

碧空 歌音:ホイ失敗
霧生遊介:1d100<+70 アイデア
碧空 歌音:プラスは新しいなぁ・・・
霧生遊介:1d100<=70アイデア
霧生遊介:また間違えた::
碧空 歌音:スペース入れませんとな
霧生遊介:1d100<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 83 → 失敗

霧生遊介:お願いだから邪神帰って
KP:海千山千:成功者は 理解した この人がどうしてキリを頭に刺したか
碧空 歌音:まだそのへん居るよ
氏神 信夫:あれが邪神だったら今頃は・・・
鴫沢 夕:こっち見てるよ、つぶらな瞳で(カットインをじー)
KP:海千山千:脳外科の彼女は脳にダメージを与えることで 記憶障害を起こし あの絵の記憶を消したのだろう
碧空 歌音:なんか斜め上見てない?カットイン・・
KP:海千山千:ということを理解した
鴫沢 夕:上目遣いって奴だよ・・・(とか言ってみる)
KP:海千山千:最もその代償として 今も襲われ続けている記憶
KP:海千山千:が残ってしまっている
碧空 歌音:かなり上で推測してましたが・・
KP:海千山千:他にも記憶が曖昧になってるのではないだろうか
KP:海千山千:まぁPCってことで
碧空 歌音:と言うかこの人間地雷・・どうするんだよ・・
碧空 歌音:あいあい
霧生遊介:暗証番号聞き出さないことにはね
氏神 信夫:とりあえず、暗証番号を聞き出そう。無理なら生年月日とか、それっぽいのを
KP:海千山千:あの絵から逃れる方法の1つとして 自分の頭を傷つける を手に入れた(ごまだれー
氏神 信夫:本当に最終手段ですねっw
碧空 歌音:一応。次の内容でアイデアを振れるか確認。
輪地 明日香:「ばんごう?たんじょうび?なにそれ?」
霧生遊介:つハンドドリル~
KP:海千山千:ん、ドリル見せる?
霧生遊介:見せないよ
氏神 信夫:両方覚えてない・・・だと?
輪地 明日香:(´・_・`)
霧生遊介:ただのボケです
KP:海千山千:なんの情報でしょうか
KP:海千山千:内容>歌音
碧空 歌音:パトリックのトゥギャザーの内容・・実際に現れたのは怪物・・
KP:海千山千:うん
碧空 歌音:あのひとがくれたもの・・あの人に返すと死んじゃう
碧空 歌音:連れてかれたものは怪物に同化してないか・・
KP:海千山千:んーそれはちょっと無理そうです 
碧空 歌音:彼女の言葉の意味は怪物化したあの人を殺しちゃう何か?
碧空 歌音:ふーむ
碧空 歌音:薄氷踏み抜くしか無いのかななぁ・・・
碧空 歌音:それと・・
輪地 明日香:~♪ 子守唄
碧空 歌音:今正確には何時?
KP:海千山千:いまで13:00ほど?
碧空 歌音:ううむ・・
碧空 歌音:病院内なのでこっそりとトゥギャザー見るけど
碧空 歌音:書き込み増えてないよね?
輪地 明日香:「金庫の~♪ 中~に♪
KP:海千山千:はい
碧空 歌音:正座して拝聴<歌
鴫沢 夕:拝聴。
霧生遊介:拝聴
氏神 信夫:傾聴
輪地 明日香:「開けてはいけない~♪ 
碧空 歌音:(‥‥いけないのか!?)心の中で突っ込み
霧生遊介:(あけたらいけなかったのか)
氏神 信夫:(中身の話だろ)
輪地 明日香:「ふふふふ~ん♪
碧空 歌音:(なんだろう・・金庫の中にショットガンでも仕込んでるのかな・・・)
鴫沢 夕:(うーん・・・)
霧生遊介:(パンドラの箱ってところか……)
KP:海千山千:さて、どうしますかヨ?
碧空 歌音:‥‥よく考えたら
碧空 歌音:未だにこうして生き残ってるんだ・・功は成してるのか・・
鴫沢 夕:つぶらな瞳が突き刺さるんですけどー存在感がー。
霧生遊介:薄氷を踏み抜くなら今からかな
碧空 歌音:「・・あの人には渡しませんから、ぬいぐるみ、抱かせてもらっても?。」
碧空 歌音:踏んでみた
輪地 明日香:「なでなで 開けられるのはクトゥちゃんだけだもんね・・・」
鴫沢 夕:「(・・・どうしよう、お世辞にも可愛いとは言えない。どう言ったら・・・ってカノンが行ったー)」
輪地 明日香:「え・・・ ダメよ あの人が死んでしまうわ ダメよダメ」
氏神 信夫:(開けられる・・・?金庫のことか?)
霧生遊介:「そのあの人とは、誰のことだ?」
霧生遊介:リトラーイ
KP:海千山千:日記等を見るといいかもしれません
霧生遊介:未読の日記ってあったっけ?
碧空 歌音:いや・・夕ちゃんも言ってたんだけど
碧空 歌音:”今後の秘密”とかの話しよね?
鴫沢 夕:「お願いします、一瞬でいいんですけど・・・どうしてもダメですか?」
氏神 信夫:ああ、そうだ。病室内には日記とかってないんですか?
KP:海千山千:ここにはないですね
碧空 歌音:んー・・ぬいぐるみよく見る
KP:海千山千:今見てもわからないですね
碧空 歌音:相当汚れてる?
KP:海千山千:ぬいぐるみは渡せないみたいですね
KP:海千山千:相当かどうかは・・・多少は汚れるんじゃないですかね
鴫沢 夕:「(´・ω・`)」
碧空 歌音:一度でも洗った感じはあるかが知りたかったんです
碧空 歌音:もしそうなら、洗った人間に聞くのが早いかも
霧生遊介:ん? 氏神さんと碧空が見つけた日記って読んだの片方だけですよね?
KP:海千山千:うーん 四六時中持ってるんじゃないかな
碧空 歌音:てことはやっぱり汚れてるんだよね??
鴫沢 夕:日記は一冊だけでは?
KP:海千山千:夕さんの守ってるというのは正しいかも
霧生遊介:あ、いや勘違いだった
霧生遊介:失礼
KP:海千山千:日記は読んだ日記です
KP:海千山千:こうなにか心を動かされることがあれば
鴫沢 夕:「・・・明日香さん、僕たちも友人を守りたいんです」
輪地 明日香:ピク・・・
鴫沢 夕:「それで、えっと、もしかしたらクトゥちゃんがその手助けをしてくれるかもしれなくて・・・」
碧空 歌音:ごめん。キリで頭刺す人間に何言っても届かないと思うので
鴫沢 夕:「お願いします、手伝って貰えませんか?」
碧空 歌音:自分は離れますわ
鴫沢 夕:「暫くの間、クトちゃんを預けて貰えないでしょうか・・・?」
霧生遊介:「オレからも頼む、助けたい仲間がいるんだ」
KP:海千山千:ではそう言うと彼女はポロポロと涙を流し始める
霧生遊介:ビクビク
輪地 明日香:「いいの・・・?あなたたちにお願いして・・・いいの?」
碧空 歌音:病院の外に出てるよ
鴫沢 夕:視界の端で、カノンさんが病室を出るのを見る。
霧生遊介:同上
輪地 明日香:「あの人の代わりに・・・お願いしても・・?」
鴫沢 夕:「・・・やれるだけは、やります。どうなるかは、分からないですけど・・・」
氏神 信夫:一人にするのはマズいとついていきます
霧生遊介:「助けたい人間がいる、それはお互い様だ」
KP:海千山千:では涙を流しつつ 懇願するように
KP:海千山千:ぬいぐるみを渡します
鴫沢 夕:丁寧に預かります。
KP:海千山千:渡されたぬいぐるみ
鴫沢 夕:「・・・有難うございます」
霧生遊介:「後はオレたちがなんとかしてみせる」
KP:海千山千:背の裏側 に小さなチャックが付いている
鴫沢 夕:開けまーす。
霧生遊介:ここで開けるのは少し拙いのでは、とか思ったけどまあいいや
KP:海千山千:暗証番号に刻まれたプレート
KP:海千山千:を手に入れました
鴫沢 夕:じゃあクトゥちゃんの外見はお返ししましょう。
KP:海千山千:チャックの中からそれを取り出す
KP:海千山千:受け取り
鴫沢 夕:一礼して、病室から出ます。
霧生遊介:同じく
輪地 明日香:「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ でもこれで あの人は死なずに済む」
KP:海千山千:謝罪の言葉を聞きながら 部屋を後にする
霧生遊介:「これで一歩前進、だな」
KP:海千山千:【カット】
鴫沢 夕:「・・・? (・・・整合性を求めるほうがおかしい、のか?)」
碧空 歌音:煙草咥えながらぼーっと空をみあげてます。
碧空 歌音:警戒も一切してません
鴫沢 夕:「かな・・・(渡したら死んじゃう、から、渡したから死なずに済む、というのは・・・なんだか・・・?)」
鴫沢 夕:首を捻りながら、病院の外へ。
霧生遊介:「整合性が取れていないのは気になるが……」
KP:海千山千:(ΦωΦ)フフフ…
鴫沢 夕:「カノン、氏神さん」 合流。
霧生遊介:病院の外へ
氏神 信夫:「・・・お、終わったか」
碧空 歌音:「・・おつかれ。」
碧空 歌音:「なんかもう・・」
碧空 歌音:「どうでも良くなってきた感じだなぁ。」
霧生遊介:「煙草吸ってたのか、一本貰ってもいいか?」
碧空 歌音:空を見上げつつ
碧空 歌音:んっと箱を差し出す
鴫沢 夕:「うん、これ預かった」 プレート見せながら、内容を同期。
霧生遊介:「ありがとう」
鴫沢 夕:「・・・・・・どうでも、いいの・・・?」
霧生遊介:煙草銜えながら空を見上げます
KP:海千山千:療養所駐車場 どうしますか?これから帰って17:00につくでしょう
碧空 歌音:「んー。理不尽すぎるかな。」
氏神 信夫:「謝罪の言葉、か」
碧空 歌音:眩しそうに目を細め
霧生遊介:「理不尽、言われれば確かにそうだな」
碧空 歌音:「あながち、昼に来ないのはあってるのかもなぁ。」
鴫沢 夕:「・・・」 携帯のマナーモードを解除。
碧空 歌音:「情報が出たんなら行こうじゃないか。」
霧生遊介:「そうだな、あと車内は喫煙OKだ」
鴫沢 夕:頷く。
スバル:えっ・・・?
氏神 信夫:「んじゃ、行くか。どちらにせよ、あの金庫以外に手がかりはねぇんだ」
碧空 歌音:灰皿に煙草を押し付け
碧空 歌音:火を消してから車に向かう
スバル:遊介・・・後で掃除してね・・・
霧生遊介:「実家は煙草農家なんでな、煙草には慣れている」
碧空 歌音:「いやー。」
霧生遊介:「灰は落とさないように頼む」
碧空 歌音:「これだけヤニ臭いのにさ?。」
KP:海千山千:【ストップ】
碧空 歌音:「錆臭いって言われちゃったよ・・・。」
霧生遊介:「気分の問題かな」
碧空 歌音:「そうかね?。でも合ってるんだぜ?。」
KP:海千山千:そのことの同期はします?
KP:海千山千:サビ取りの方法
霧生遊介:しておきます
KP:海千山千:OK
碧空 歌音:ん?
鴫沢 夕:なにか決まった手順があるのん?
KP:海千山千:いや頭を傷つける方法
碧空 歌音:サビ取りの方法ってなんだっけ?
鴫沢 夕:ああ!
氏神 信夫:頭ぶっ刺す荒療治のことです
碧空 歌音:ああ・・・(げんなり
霧生遊介:頭にブスリ
KP:海千山千:する?しない?
碧空 歌音:しないなあ
霧生遊介:しておいて損はないかと
碧空 歌音:え!?
碧空 歌音:‥‥頭刺すんだよね?
霧生遊介:知ってると知らないじゃ大きく違うしね
碧空 歌音:記憶障害起こしてた人居たよね?・・そこの病院で
霧生遊介:あくまで最終手段として
碧空 歌音:ああ・・あれだね・・
氏神 信夫:まあ、下手したら多分死にますしね
霧生遊介:オレだってできるならしたくない
碧空 歌音:もう手記に書くレベルの段階ね
KP:海千山千:窓に窓に
氏神 信夫:日記のアレってもしかしてコレのことだったり?
碧空 歌音:しかし・・
碧空 歌音:本気で来なかったなぁ・・
KP:海千山千:さて、じゃあしないでいいのかな  どこに行くのか
碧空 歌音:しないねぇ・・館に向かうかな
碧空 歌音:途中買い出しして
KP:海千山千:金庫でいのかな?
碧空 歌音:だねぇ
霧生遊介:昼食も摂っておこう
氏神 信夫:異議なしです
KP:海千山千:【探索2(BGM)】
霧生遊介:異議なし
KP:海千山千:金庫の前です
KP:海千山千:買い出しは何を?
霧生遊介:現在時刻をば
KP:海千山千:17:00か
碧空 歌音:行儀悪いけどサンドイッチ食べながら金庫眺めてようか
鴫沢 夕:お昼ご飯は瞬殺された。
碧空 歌音:17時か・・
KP:海千山千:食べたという結果が残った!
霧生遊介:昼食は粉微塵になって消えた
碧空 歌音:季節的にもう日は沈んだね?
KP:海千山千:ですね
碧空 歌音:「日の光も落ちた・・。」
霧生遊介:さて来るかな
霧生遊介:「装置の状態を確認しておくか
KP:海千山千:金庫前です
鴫沢 夕:「開けるよ?」
KP:海千山千:まぁ 戻ってくるまで待ちますか 
KP:海千山千:ん、開けます?
碧空 歌音:まぁそうね
碧空 歌音:緊急事態になった時に
碧空 歌音:中の人はいた法が良い
KP:海千山千:時間的には 開けて中見て次回かな
KP:海千山千:ひとまずね
碧空 歌音:ああ、もうそんな時間か・・
鴫沢 夕:ですにゃ、ちと待機。
霧生遊介:早いものだね
碧空 歌音:今日は自分は結構パッシブだったしなぁ
KP:海千山千:そして金庫を開けると回避不能のショットガントラップが
碧空 歌音:ここでかよ
霧生遊介:マジッスか
碧空 歌音:確かに開けちゃいけないって言ってたけどさ
KP:海千山千:まさに予想guy
碧空 歌音:★4だしなぁ
碧空 歌音:あ、この間に
碧空 歌音:ちょいと仕込んどくかな・・
霧生遊介:★4砦を守る翼竜か?
碧空 歌音:思い出したいんだけどさ
碧空 歌音:パトリックも蘭さんも
碧空 歌音:腕握られて連れてかれたんだっけ?
KP:海千山千:こうカギ爪でガシッと?
碧空 歌音:鈎爪はいいよw
碧空 歌音:腕だっけ?
KP:海千山千:腕だと何かあります? 割とどこでもいいと思うのですが
碧空 歌音:ううん
碧空 歌音:罠を仕掛けようかと
碧空 歌音:逆にさ
碧空 歌音:鈎爪みたいなので体を支えれるんだ?
KP:海千山千:ふむ、見た感じだと 特に決まりがあるとは思えませんね
KP:海千山千:まぁどこか掴んでいないと
KP:海千山千:一緒には消えないんじゃないですかね
碧空 歌音:いままでは刺してはないよねぇ?
KP:海千山千:ですね 今のところは
KP:海千山千:さて、では金庫前から再開
碧空 歌音:両腕に耐電材巻いて、道線仕込んどく
碧空 歌音:ほい
鴫沢 夕:おういえ。
碧空 歌音:で、バッテリーに拙速出来るように
KP:海千山千:OPEN?
碧空 歌音:事前に準備
鴫沢 夕:「開けるよ?」 大事なことなので2回言いました。
霧生遊介:手袋装備
碧空 歌音:「・・代わるよ。」
氏神 信夫:スタンガン装備
KP:海千山千:その装置は電器修理かな
碧空 歌音:先振っとく?
KP:海千山千:とりあえず金庫どうぞ
碧空 歌音:ん
霧生遊介:「オレが開けよう」HP的に
碧空 歌音:「私が開ける。夕ちゃん下がってて。」
鴫沢 夕:「? (金庫大人気?)」
氏神 信夫:(じゃあ俺が開けるって言いたい)
KP:海千山千:おいおい、早くしてくれよ サインは一人づつな>金庫
碧空 歌音:「・・・。:
碧空 歌音:じゃ下がるわ
霧生遊介:了解
霧生遊介:「皆下がっていてくれ」
鴫沢 夕:「??」 下がる。
碧空 歌音:「じゃ、頼むわ。」
碧空 歌音:イアホンしつつ
霧生遊介:「開けるぞ」
碧空 歌音:「音切ってる人たち戻したほうがいいと思うよ。」
碧空 歌音:とだけぼそっと
KP:海千山千:【ED(BGM)リアル鬼ごっこ】
KP:海千山千:開けた?
霧生遊介:リバースカードオープン! くず鉄のかかし!
碧空 歌音:開けたっぽい
KP:海千山千:残念 トラップは
霧生遊介:開けた
KP:海千山千:ない
氏神 信夫:なん・・・だと?
KP:海千山千:金庫の中に入っていたもの
KP:海千山千:【金庫の中には】
霧生遊介:リアルにキーボードに頭ぶつけたんだけど
碧空 歌音:え、なにこれ?
鴫沢 夕:C4?
碧空 歌音:アーティファクト??
KP:海千山千:金属の筒 導線 スイッチ の塊
霧生遊介:パイプ爆弾だね
氏神 信夫:爆弾?
KP:海千山千:一応知識・・・・
霧生遊介:1d100<=80 知識
Cthulhu : (1D100<=80) → 41 → 成功

鴫沢 夕:1d100<=95 知識
Cthulhu : (1D100<=95) → 9 → スペシャル

氏神 信夫:1d100<=70 知識
Cthulhu : (1D100<=70) → 96 → ファンブル

氏神 信夫:オウフ
鴫沢 夕:ここでか!! ここでなのか女神!
碧空 歌音:1d100<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 51 → 成功

碧空 歌音:あれ、私なんか知識10タリナイ・・
KP:海千山千:成功者 これはパイプ爆弾というものとわかる
KP:海千山千:それが、2本
KP:海千山千:まぁ成功してるし・・・
碧空 歌音:あの中学生がネット調べて作れるという・・
鴫沢 夕:ちゅどーん!
碧空 歌音:伝説のアレか
KP:海千山千:信夫さんは発炎筒か?と思いつつ 振り回してる
霧生遊介:その伝説のアレです
碧空 歌音:わああああああああああ
霧生遊介:私も一応作り方は知っている
鴫沢 夕:ぎゃああああ! 止めるうううううう!
氏神 信夫:「なんだこれ?」ブンブン
碧空 歌音:「爆弾だそれ!!!。」
霧生遊介:「パイプ爆弾、だな」
KP:海千山千:KP大爆笑中
鴫沢 夕:顔面蒼白。
碧空 歌音:「冷静に言うな!!・」
霧生遊介:「焦っても仕方ないだろう」
碧空 歌音:慌てて押さえるよ
氏神 信夫:「ふぁ!?」思わず落としそうになる
碧空 歌音:ファンブルRP有難うございます!!!
鴫沢 夕:硬直。
霧生遊介:KP解除は?
霧生遊介:できるorできない
碧空 歌音:取り敢えず・・この微妙なシーンから明日かね?・・
KP:海千山千:あざっす! ん解除?
KP:海千山千:【ストップ】
碧空 歌音:解除?
KP:海千山千:トラップでなく それが中身だよ
碧空 歌音:え、これ、火をつけて投げるだけじゃないの?
霧生遊介:ああ、なるほど
霧生遊介:それだったらダイナマイトですがな
KP:海千山千:ざっと見た感じスイッチがついていてそれが起爆装置かな ただ
碧空 歌音:あ・・ああ・・
霧生遊介:多分有線操作ですね
KP:海千山千:押した瞬間爆発するね
碧空 歌音:かちゃっと押すと爆発するんか
霧生遊介:手榴弾のような使い方しかできないな
碧空 歌音:・・これ使用に耐えるの??
氏神 信夫:自爆特攻じゃないですか・・・
碧空 歌音:ああ・・もう・・きりで刺すくらいなら?
鴫沢 夕:・・・(苦悩。
碧空 歌音:取り敢えず、明日、これの処遇からかな?
霧生遊介:パイプ爆弾は構造の単純さ故に不発になりにくいという特徴があります
KP:海千山千:ですね 今日はここまで お疲れ様でした
霧生遊介:ですね
碧空 歌音:お疲れ様ー
霧生遊介:お疲れ様です
鴫沢 夕:お疲れ様でしたー。
氏神 信夫:お疲れさまでした!
KP:海千山千:うん、明日で終わる 計画通り
碧空 歌音:ほうほう・・・
碧空 歌音:それは良かったよ
鴫沢 夕:KPをじー。
霧生遊介:あ、パイプ爆弾の数だけ教えてもらっても?
碧空 歌音:2だよね?
KP:海千山千:2本ですね
KP:海千山千:え、な、なに?
霧生遊介:あ、見落としてました失礼
碧空 歌音:なんかドキドキするな・・
霧生遊介:これでヤツをヌッ殺せということだろうか
碧空 歌音:それはちょっと気になるんだけどね・・
碧空 歌音:その辺も明日ってことで
鴫沢 夕:分からんー。
霧生遊介:あと鴨沢さんC4は四角いです
鴫沢 夕:ですにゃ。
どどんとふ:「KP:海千山千」の全チャットログ削除が正常に終了しました。
霧生遊介:ログアウトした方がいいですか?
KP:海千山千:それは大丈夫なはず
霧生遊介:了解しました
KP:海千山千:とりあえず信夫さん抜きで 進めてみてください
鴫沢 夕:じゃあ医者が電話に出ますよ。
KP:海千山千:どうぞ
鴫沢 夕:「もしもし、お電話代わりました。霧生さんと同じく、共同出資者予定の、鴫沢と申します」
KP:海千山千:医学でロールです
鴫沢 夕:1d100<=75 医学は鬼門なんだぜ
Cthulhu : (1D100<=75) → 12 → スペシャル

霧生遊介:おお!
KP:海千山千:見事な知識で これならあっても大丈夫だろうと納得させた
KP:海千山千:療養所は赤牟から片道3時間程の場所にあるそうだ
鴫沢 夕:「明日香さんの体調については医者である私が責任を持って」 とか云々かんぬん。
鴫沢 夕:住所をメモる。
KP:海千山千:先方にも面会人がいると伝えておくとのこと
鴫沢 夕:「有難うございます、助かります」
鴫沢 夕:「では失礼します」 って電話切る。
KP:海千山千:電話終了
霧生遊介:「すまない、助かった」
碧空 歌音:「・・・。」
鴫沢 夕:「・・・・・・長く喋って疲れた・・・・・・」
碧空 歌音:(お疲れ様といいたいらしい)
碧空 歌音:が、注意は周囲とスマホに・・
鴫沢 夕:(ありがとー) と目線で会話するぜ!w
鴫沢 夕:「ここから片道3時間くらいだね、療養所」
KP:海千山千:戻っていらっしゃいませんが・・・まぁ続けさせていただきます
霧生遊介:「車ならあるkら大丈夫だろう」
霧生遊介:あるから
スバル:長距離はまかせろー
どどんとふ:「氏神 信夫」がログインしました。
KP:海千山千:おかえりなさい
鴫沢 夕:おかえりなさーい。
霧生遊介:FORESTERの水冷対空エンジンに隙はない
氏神 信夫:何度も申し訳ないです;;
霧生遊介:おかえりなさい
霧生遊介:こればっかりはどうしようもないですし
鴫沢 夕:電話で霧生さんが説得→失敗→バトンタッチして医者が説得→成功。療養所面会権ゲット。
KP:海千山千:海鮮は うん、しょうがない
鴫沢 夕:さすがだな誤字変換。
氏神 信夫:把握しました。ありがとうございます
霧生遊介:冒涜的なタコ「呼ばれた気がして」
鴫沢 夕:「じゃー、向かう?」
霧生遊介:「ああ、そうしよう」
霧生遊介:周囲を見回しスマホチェック
KP:海千山千:どちらも異常なし
鴫沢 夕:「(・・・移動中に来られたらどうしよう)」
碧空 歌音:というか、暫くそっちに集中してます
KP:海千山千:じゃ、向かいますかね?
霧生遊介:「(心配しても仕方ない)」ポンと鴨沢さんの頭に手をおく
氏神 信夫:「さて、これで解決の糸口が掴めればいいんだが」
鴫沢 夕:という微かな不安を抱きつつ、車乗って行くべ。
碧空 歌音:コンビニでスマホ用のイアホン買って
碧空 歌音:イアホンあててますよ
鴫沢 夕:「! ・・・(子ども扱いされた・・・)」 複雑そうな顔。
霧生遊介:「???」何か悪いことしてしまったかって顔
KP:海千山千:向かう?
霧生遊介:向うぜ
鴫沢 夕:行くぜー。
氏神 信夫:ごーごー
KP:海千山千:こっち9時30として3時間
霧生遊介:配置はどうする?車内の
霧生遊介:運転席は自分として
氏神 信夫:助手席は信夫が!
碧空 歌音:確実に
霧生遊介:後部座席には女性陣ってことね、了解
碧空 歌音:車内で来るなこれ
霧生遊介:来るでしょうね
鴫沢 夕:HAHAHA−・・・。
霧生遊介:心配してもなるようにしかならないし、向おう
KP:海千山千:さて では
KP:海千山千:【療養所】
KP:海千山千:【療養所にて(BGM)】
鴫沢 夕:着いたぞ!?
KP:海千山千:現時刻12:30
霧生遊介:あっらーん?
氏神 信夫:ここがあの女の療養所ね!?
碧空 歌音:・・あれ???
氏神 信夫:座標指定系のワープだから動いてると出てこない?
鴫沢 夕:軽くほっと一息。
KP:海千山千:療養所前です
碧空 歌音:うーん??・・
氏神 信夫:あるいは、昼間は出てこないのか
碧空 歌音:なんかさ・・
碧空 歌音:婦人と接触最中に来そうなプレコグニション
霧生遊介:目が無いということを考えれば光に弱いとも考えられますが
鴫沢 夕:超能力に目覚めたか、カノン!?
碧空 歌音:何となくだよ・・
鴫沢 夕:とりあえず受付に向かいます。
碧空 歌音:まぁ、行くしか無いよね
霧生遊介:行くっきゃねえ
碧空 歌音:私は油断せずに・・
KP:海千山千:サイコーキネシス!テレパシー!超能力を使う・・・この動き、トキ!
氏神 信夫:アイデアに成功すれば大丈夫ですよ・・・多分
鴫沢 夕:「輪地明日香さんに面会をお願いしています、鴫沢と言いますが」 と受付に。
KP:海千山千:では療養所内 話は通っているらしく 案内されますね
鴫沢 夕:案内に従っててほてほ。携帯はマナーモードにしておくよ。
霧生遊介:同じく
KP:海千山千:容態は落ち着いているそうですが 興奮させないようにお願いされますね
KP:海千山千:頭部にキリを差し込んで自殺未遂 その後遺症で 記憶に障害を持つようになったとのこと
霧生遊介:暗証番号、大丈夫かコレ
氏神 信夫:おおう・・・記憶障害か・・・
KP:海千山千:何か質問あればー
鴫沢 夕:キリを刺した部位は、脳科学的に見て記憶障害が出そうな部位?
霧生遊介:金庫の暗証番号について
KP:海千山千:ああ、今は職員さんです
KP:海千山千:なければ面会に
碧空 歌音:ああ・・なるほど・・
霧生遊介:なるほど
碧空 歌音:あの絵を見たい記憶を消したと?・・
KP:海千山千:そうですね、まぁ 脳にですしね
氏神 信夫:どの程度の記憶障害か尋ねます
碧空 歌音:見たいじゃないよ見ただよ
鴫沢 夕:ほむ、了解。<部位
碧空 歌音:脳にです死ね
KP:海千山千:記憶障害よりも 深刻なのは 何かに襲われるという被害妄想にとりつかれていると
霧生遊介:NGワードがあれば聞いておきたい
鴫沢 夕:一瞬息を飲んだ。
碧空 歌音:被害妄想?・・事実じゃないのそれ・・
霧生遊介:傍から見れば被害妄想にしか見えないってパターンかも
KP:海千山千:職員は話す 密着救急医療最前線
鴫沢 夕:ER!
KP:海千山千:言ってはいけないこと というより行ってはいけないことに 
霧生遊介:ジョン・カーターってディズニー映画あったよね
KP:海千山千:彼女がお気に入りのぬいぐるみがあるそうです それを決して取り上げないように
碧空 歌音:うわー
鴫沢 夕:うわぁー。
霧生遊介:お気に入り、ね
KP:海千山千:あとは 尖ったものを与えないことでしょうか 頭にキリを差し込んだ時も事前に救急車を呼んでいた
KP:海千山千:ことから自傷癖があるらしいです
霧生遊介:ヤバイな(ヘアスタイル的な意味で)
鴫沢 夕:よし、では、突撃面会行くかー!
霧生遊介:おー!
KP:海千山千:一応安全のためゆるい拘束が解こされてます
KP:海千山千:では、いざ面会
輪地 明日香:「・・・
KP:海千山千:療養所 ヨーロッパ家具に統一された部屋で
KP:海千山千:その女性は 半身を起こしベッドにいた
鴫沢 夕:「こんにちは。突然お邪魔してごめんなさい」
輪地 明日香:「・・・?
霧生遊介:頭隠した方がいいかな
KP:海千山千:【ぬいぐるみ】
KP:海千山千:手には大事そうに ぬいぐるみを抱えている
碧空 歌音:あれ・・
霧生遊介:うわぁとってもきゅーとぉ
鴫沢 夕:「初めまして、鴫沢と言います」
氏神 信夫:アカン・・・このぬいぐるみはアカン・・
碧空 歌音:予想以上に若くね
碧空 歌音:なんか初老のおばさん想像してたよ・・
霧生遊介:※立ち絵はイメージです
鴫沢 夕:立ち絵が若くてビビってる自分。
氏神 信夫:「こんにちは。初めまして。氏神と言います」
霧生遊介:「霧生だ」
KP:海千山千:まぁ30ちょっと・・かな
KP:海千山千:声をかけられたほうを向く 体を動かさず 首だけを向ける
鴫沢 夕:「ちょっとお聞きしたいことがあって、会いに来ました」 ゆっくりと近寄る。
KP:海千山千:そして 目を閉じ・・・クンクン・・・と匂いを嗅ぐ仕草
霧生遊介:いつでも動けるよう後方待機
輪地 明日香:「あなた達・・・サビの匂いがする・・・
碧空 歌音:・・・私しゃ強襲警戒だ
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
鴫沢 夕:「あれ、ですか? 自分じゃ分からないな・・・」 ちょっと困った顔。
輪地 明日香:「だったら!掃除をしないとッ!
霧生遊介:「仕事柄機械を扱うからな」
輪地 明日香:「頭の掃除をっ! キリキキリキリリリリリ
鴫沢 夕:精神分析ー!
碧空 歌音:え、超こええ
輪地 明日香:「穴を開けてっ 汚れを取らないとっ 取らないとくる くるるる!
KP:海千山千:拘束されているのでベッドからは動けない
KP:海千山千:その異様な光景を見た あなたたちはSANチェク
鴫沢 夕:1d100<=62 SAN
Cthulhu : (1D100<=62) → 53 → 成功

霧生遊介:1d100<=38
Cthulhu : (1D100<=38) → 54 → 失敗

碧空 歌音:1d100<=67 へぇい!
Cthulhu : (1D100<=67) → 72 → 失敗

霧生遊介:悪くない出目なのに……
KP:海千山千:指を自分の頭につきたて グリグリねじ込んでいる
氏神 信夫:1d100<=59 SAN
Cthulhu : (1D100<=59) → 46 → 成功

KP:海千山千:成功0 失敗1d3
霧生遊介:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

碧空 歌音:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

碧空 歌音:通過儀礼!
鴫沢 夕:手首を握る。奥さんに精神分析OK?
霧生遊介:とりあえず手を押さえよう
KP:海千山千:そして精神分析どうぞ
KP:海千山千:手を抑える やせ細り 力はほとんどない
鴫沢 夕:1d100<=71 分析
Cthulhu : (1D100<=71) → 27 → 成功

KP:海千山千:【療養所にて(BGM)】
KP:海千山千:では、彼女は落ち着きを取り戻す
KP:海千山千:ぬいぐるみを抱き 頭を撫でている
鴫沢 夕:「・・・動揺させてしまってごめんなさい」
鴫沢 夕:「・・・お名前は?」 ぬいぐるみの名前ね!
碧空 歌音:ぬいぐるみに目星
KP:海千山千:目星しても特に情報はないかな 普通のぬいぐるみのように見える
碧空 歌音:了解
輪地 明日香:「これはね、あの人がくれたの・・・でもあの人に渡しちゃダメなの
輪地 明日香:「だから私と一緒にいるの、ね?クトちゃん」
霧生遊介:「あの人……とは誰のことだ?」
鴫沢 夕:「クトちゃん、ですか。個性的な子ですね」 お世辞にも可愛いとは・・・(目逸らし)。
碧空 歌音:(何となくわかるけど・・言うとまた・・・)
KP:海千山千:その問い掛けには答えない>あの人
霧生遊介:ふむ
碧空 歌音:(ジョージさんじゃねぇのって目つき)
氏神 信夫:(どこに地雷があるかわかったもんじゃねえからな・・・)
霧生遊介:鴨沢さん続けてどぞ
輪地 明日香:「だってあの人が死んじゃうもの だから私と一緒にいるの」
碧空 歌音:(んだんだって目つき)<地雷
霧生遊介:(歩いてみなきゃ、地雷があるかもわからない)
鴫沢 夕:「守ってるんですね。明日香さんは強いですねぇ」
氏神 信夫:(それで地雷踏み抜いたらどうするよ?ま、ここはお医者さまに任せるとしようぜ)
碧空 歌音:(・・・なんかわかった気がする)
霧生遊介:(それもまた一理か、ここは鴨沢に任せよう)
KP:海千山千:あ・・・ごめん精神分析前のタイミングで
KP:海千山千:アイデアロール全員あった
碧空 歌音:なによ?
碧空 歌音:ああ・・
KP:海千山千:お願いします
碧空 歌音:1d100<=75 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=75) → 84 → 失敗

氏神 信夫:1d100<=55 アイデア
Cthulhu : (1D100<=55) → 39 → 成功

鴫沢 夕:1d100<=75 idea
Cthulhu : (1D100<=75) → 43 → 成功

碧空 歌音:ホイ失敗
霧生遊介:1d100<+70 アイデア
碧空 歌音:プラスは新しいなぁ・・・
霧生遊介:1d100<=70アイデア
霧生遊介:また間違えた::
碧空 歌音:スペース入れませんとな
霧生遊介:1d100<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 83 → 失敗

霧生遊介:お願いだから邪神帰って
KP:海千山千:成功者は 理解した この人がどうしてキリを頭に刺したか
碧空 歌音:まだそのへん居るよ
氏神 信夫:あれが邪神だったら今頃は・・・
鴫沢 夕:こっち見てるよ、つぶらな瞳で(カットインをじー)
KP:海千山千:脳外科の彼女は脳にダメージを与えることで 記憶障害を起こし あの絵の記憶を消したのだろう
碧空 歌音:なんか斜め上見てない?カットイン・・
KP:海千山千:ということを理解した
鴫沢 夕:上目遣いって奴だよ・・・(とか言ってみる)
KP:海千山千:最もその代償として 今も襲われ続けている記憶
KP:海千山千:が残ってしまっている
碧空 歌音:かなり上で推測してましたが・・
KP:海千山千:他にも記憶が曖昧になってるのではないだろうか
KP:海千山千:まぁPCってことで
碧空 歌音:と言うかこの人間地雷・・どうするんだよ・・
碧空 歌音:あいあい
霧生遊介:暗証番号聞き出さないことにはね
氏神 信夫:とりあえず、暗証番号を聞き出そう。無理なら生年月日とか、それっぽいのを
KP:海千山千:あの絵から逃れる方法の1つとして 自分の頭を傷つける を手に入れた(ごまだれー
氏神 信夫:本当に最終手段ですねっw
碧空 歌音:一応。次の内容でアイデアを振れるか確認。
輪地 明日香:「ばんごう?たんじょうび?なにそれ?」
霧生遊介:つハンドドリル~
KP:海千山千:ん、ドリル見せる?
霧生遊介:見せないよ
氏神 信夫:両方覚えてない・・・だと?
輪地 明日香:(´・_・`)
霧生遊介:ただのボケです
KP:海千山千:なんの情報でしょうか
KP:海千山千:内容>歌音
碧空 歌音:パトリックのトゥギャザーの内容・・実際に現れたのは怪物・・
KP:海千山千:うん
碧空 歌音:あのひとがくれたもの・・あの人に返すと死んじゃう
碧空 歌音:連れてかれたものは怪物に同化してないか・・
KP:海千山千:んーそれはちょっと無理そうです 
碧空 歌音:彼女の言葉の意味は怪物化したあの人を殺しちゃう何か?
碧空 歌音:ふーむ
碧空 歌音:薄氷踏み抜くしか無いのかななぁ・・・
碧空 歌音:それと・・
輪地 明日香:~♪ 子守唄
碧空 歌音:今正確には何時?
KP:海千山千:いまで13:00ほど?
碧空 歌音:ううむ・・
碧空 歌音:病院内なのでこっそりとトゥギャザー見るけど
碧空 歌音:書き込み増えてないよね?
輪地 明日香:「金庫の~♪ 中~に♪
KP:海千山千:はい
碧空 歌音:正座して拝聴<歌
鴫沢 夕:拝聴。
霧生遊介:拝聴
氏神 信夫:傾聴
輪地 明日香:「開けてはいけない~♪ 
碧空 歌音:(‥‥いけないのか!?)心の中で突っ込み
霧生遊介:(あけたらいけなかったのか)
氏神 信夫:(中身の話だろ)
輪地 明日香:「ふふふふ~ん♪
鴫沢 夕:(うーん・・・)
碧空 歌音:(なんだろう・・金庫の中にショットガンでも仕込んでるのかな・・・)
霧生遊介:(パンドラの箱ってところか……)
KP:海千山千:さて、どうしますかヨ?
碧空 歌音:‥‥よく考えたら
碧空 歌音:未だにこうして生き残ってるんだ・・功は成してるのか・・
鴫沢 夕:つぶらな瞳が突き刺さるんですけどー存在感がー。
霧生遊介:薄氷を踏み抜くなら今からかな
碧空 歌音:「・・あの人には渡しませんから、ぬいぐるみ、抱かせてもらっても?。」
碧空 歌音:踏んでみた
輪地 明日香:「なでなで 開けられるのはクトゥちゃんだけだもんね・・・」
鴫沢 夕:「(・・・どうしよう、お世辞にも可愛いとは言えない。どう言ったら・・・ってカノンが行ったー)」
輪地 明日香:「え・・・ ダメよ あの人が死んでしまうわ ダメよダメ」
氏神 信夫:(開けられる・・・?金庫のことか?)
霧生遊介:「そのあの人とは、誰のことだ?」
霧生遊介:リトラーイ
KP:海千山千:日記等を見るといいかもしれません
霧生遊介:未読の日記ってあったっけ?
碧空 歌音:いや・・夕ちゃんも言ってたんだけど
碧空 歌音:”今後の秘密”とかの話しよね?
鴫沢 夕:「お願いします、一瞬でいいんですけど・・・どうしてもダメですか?」
氏神 信夫:ああ、そうだ。病室内には日記とかってないんですか?
KP:海千山千:ここにはないですね
碧空 歌音:んー・・ぬいぐるみよく見る
KP:海千山千:今見てもわからないですね
碧空 歌音:相当汚れてる?
KP:海千山千:ぬいぐるみは渡せないみたいですね
KP:海千山千:相当かどうかは・・・多少は汚れるんじゃないですかね
鴫沢 夕:「(´・ω・`)」
碧空 歌音:一度でも洗った感じはあるかが知りたかったんです
碧空 歌音:もしそうなら、洗った人間に聞くのが早いかも
霧生遊介:ん? 氏神さんと碧空が見つけた日記って読んだの片方だけですよね?
KP:海千山千:うーん 四六時中持ってるんじゃないかな
碧空 歌音:てことはやっぱり汚れてるんだよね??
鴫沢 夕:日記は一冊だけでは?
KP:海千山千:夕さんの守ってるというのは正しいかも
霧生遊介:あ、いや勘違いだった
霧生遊介:失礼
KP:海千山千:日記は読んだ日記です
KP:海千山千:こうなにか心を動かされることがあれば
鴫沢 夕:「・・・明日香さん、僕たちも友人を守りたいんです」
輪地 明日香:ピク・・・
鴫沢 夕:「それで、えっと、もしかしたらクトゥちゃんがその手助けをしてくれるかもしれなくて・・・」
碧空 歌音:ごめん。キリで頭刺す人間に何言っても届かないと思うので
鴫沢 夕:「お願いします、手伝って貰えませんか?」
碧空 歌音:自分は離れますわ
鴫沢 夕:「暫くの間、クトちゃんを預けて貰えないでしょうか・・・?」
霧生遊介:「オレからも頼む、助けたい仲間がいるんだ」
KP:海千山千:ではそう言うと彼女はポロポロと涙を流し始める
霧生遊介:ビクビク
輪地 明日香:「いいの・・・?あなたたちにお願いして・・・いいの?」
碧空 歌音:病院の外に出てるよ
鴫沢 夕:視界の端で、カノンさんが病室を出るのを見る。
霧生遊介:同上
輪地 明日香:「あの人の代わりに・・・お願いしても・・?」
鴫沢 夕:「・・・やれるだけは、やります。どうなるかは、分からないですけど・・・」
氏神 信夫:一人にするのはマズいとついていきます
霧生遊介:「助けたい人間がいる、それはお互い様だ」
KP:海千山千:では涙を流しつつ 懇願するように
KP:海千山千:ぬいぐるみを渡します
鴫沢 夕:丁寧に預かります。
KP:海千山千:渡されたぬいぐるみ
鴫沢 夕:「・・・有難うございます」
霧生遊介:「後はオレたちがなんとかしてみせる」
KP:海千山千:背の裏側 に小さなチャックが付いている
鴫沢 夕:開けまーす。
霧生遊介:ここで開けるのは少し拙いのでは、とか思ったけどまあいいや
KP:海千山千:暗証番号に刻まれたプレート
KP:海千山千:を手に入れました
鴫沢 夕:じゃあクトゥちゃんの外見はお返ししましょう。
KP:海千山千:チャックの中からそれを取り出す
KP:海千山千:受け取り
鴫沢 夕:一礼して、病室から出ます。
霧生遊介:同じく
輪地 明日香:「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ でもこれで あの人は死なずに済む」
KP:海千山千:謝罪の言葉を聞きながら 部屋を後にする
霧生遊介:「これで一歩前進、だな」
KP:海千山千:【カット】
鴫沢 夕:「・・・? (・・・整合性を求めるほうがおかしい、のか?)」
碧空 歌音:煙草咥えながらぼーっと空をみあげてます。
碧空 歌音:警戒も一切してません
鴫沢 夕:「かな・・・(渡したら死んじゃう、から、渡したから死なずに済む、というのは・・・なんだか・・・?)」
鴫沢 夕:首を捻りながら、病院の外へ。
霧生遊介:「整合性が取れていないのは気になるが……」
KP:海千山千:(ΦωΦ)フフフ…
鴫沢 夕:「カノン、氏神さん」 合流。
霧生遊介:病院の外へ
氏神 信夫:「・・・お、終わったか」
碧空 歌音:「・・おつかれ。」
碧空 歌音:「なんかもう・・」
碧空 歌音:「どうでも良くなってきた感じだなぁ。」
霧生遊介:「煙草吸ってたのか、一本貰ってもいいか?」
碧空 歌音:空を見上げつつ
碧空 歌音:んっと箱を差し出す
鴫沢 夕:「うん、これ預かった」 プレート見せながら、内容を同期。
霧生遊介:「ありがとう」
鴫沢 夕:「・・・・・・どうでも、いいの・・・?」
霧生遊介:煙草銜えながら空を見上げます
KP:海千山千:療養所駐車場 どうしますか?これから帰って17:00につくでしょう
碧空 歌音:「んー。理不尽すぎるかな。」
氏神 信夫:「謝罪の言葉、か」
碧空 歌音:眩しそうに目を細め
霧生遊介:「理不尽、言われれば確かにそうだな」
碧空 歌音:「あながち、昼に来ないのはあってるのかもなぁ。」
鴫沢 夕:「・・・」 携帯のマナーモードを解除。
碧空 歌音:「情報が出たんなら行こうじゃないか。」
霧生遊介:「そうだな、あと車内は喫煙OKだ」
鴫沢 夕:頷く。
スバル:えっ・・・?
氏神 信夫:「んじゃ、行くか。どちらにせよ、あの金庫以外に手がかりはねぇんだ」
碧空 歌音:灰皿に煙草を押し付け
碧空 歌音:火を消してから車に向かう
スバル:遊介・・・後で掃除してね・・・
霧生遊介:「実家は煙草農家なんでな、煙草には慣れている」
碧空 歌音:「いやー。」
霧生遊介:「灰は落とさないように頼む」
KP:海千山千:【ストップ】
碧空 歌音:「これだけヤニ臭いのにさ?。」
碧空 歌音:「錆臭いって言われちゃったよ・・・。」
霧生遊介:「気分の問題かな」
碧空 歌音:「そうかね?。でも合ってるんだぜ?。」
KP:海千山千:そのことの同期はします?
KP:海千山千:サビ取りの方法
霧生遊介:しておきます
KP:海千山千:OK
碧空 歌音:ん?
鴫沢 夕:なにか決まった手順があるのん?
KP:海千山千:いや頭を傷つける方法
碧空 歌音:サビ取りの方法ってなんだっけ?
鴫沢 夕:ああ!
氏神 信夫:頭ぶっ刺す荒療治のことです
碧空 歌音:ああ・・・(げんなり
霧生遊介:頭にブスリ
KP:海千山千:する?しない?
碧空 歌音:しないなあ
霧生遊介:しておいて損はないかと
碧空 歌音:え!?
碧空 歌音:‥‥頭刺すんだよね?
霧生遊介:知ってると知らないじゃ大きく違うしね
碧空 歌音:記憶障害起こしてた人居たよね?・・そこの病院で
霧生遊介:あくまで最終手段として
碧空 歌音:ああ・・あれだね・・
氏神 信夫:まあ、下手したら多分死にますしね
霧生遊介:オレだってできるならしたくない
碧空 歌音:もう手記に書くレベルの段階ね
KP:海千山千:窓に窓に
氏神 信夫:日記のアレってもしかしてコレのことだったり?
碧空 歌音:しかし・・
碧空 歌音:本気で来なかったなぁ・・
KP:海千山千:さて、じゃあしないでいいのかな  どこに行くのか
碧空 歌音:しないねぇ・・館に向かうかな
碧空 歌音:途中買い出しして
KP:海千山千:金庫でいのかな?
霧生遊介:昼食も摂っておこう
碧空 歌音:だねぇ
氏神 信夫:異議なしです
KP:海千山千:【探索2(BGM)】
霧生遊介:異議なし
KP:海千山千:金庫の前です
KP:海千山千:買い出しは何を?
霧生遊介:現在時刻をば
KP:海千山千:17:00か
碧空 歌音:行儀悪いけどサンドイッチ食べながら金庫眺めてようか
鴫沢 夕:お昼ご飯は瞬殺された。
碧空 歌音:17時か・・
KP:海千山千:食べたという結果が残った!
霧生遊介:昼食は粉微塵になって消えた
碧空 歌音:季節的にもう日は沈んだね?
KP:海千山千:ですね
碧空 歌音:「日の光も落ちた・・。」
霧生遊介:さて来るかな
霧生遊介:「装置の状態を確認しておくか
KP:海千山千:金庫前です
鴫沢 夕:「開けるよ?」
KP:海千山千:まぁ 戻ってくるまで待ちますか 
KP:海千山千:ん、開けます?
碧空 歌音:まぁそうね
碧空 歌音:緊急事態になった時に
碧空 歌音:中の人はいた法が良い
KP:海千山千:時間的には 開けて中見て次回かな
KP:海千山千:ひとまずね
碧空 歌音:ああ、もうそんな時間か・・
鴫沢 夕:ですにゃ、ちと待機。
霧生遊介:早いものだね
碧空 歌音:今日は自分は結構パッシブだったしなぁ
KP:海千山千:そして金庫を開けると回避不能のショットガントラップが
碧空 歌音:ここでかよ
霧生遊介:マジッスか
碧空 歌音:確かに開けちゃいけないって言ってたけどさ
KP:海千山千:まさに予想guy
碧空 歌音:★4だしなぁ
碧空 歌音:あ、この間に
碧空 歌音:ちょいと仕込んどくかな・・
霧生遊介:★4砦を守る翼竜か?
碧空 歌音:思い出したいんだけどさ
碧空 歌音:パトリックも蘭さんも
碧空 歌音:腕握られて連れてかれたんだっけ?
KP:海千山千:こうカギ爪でガシッと?
碧空 歌音:鈎爪はいいよw
碧空 歌音:腕だっけ?
KP:海千山千:腕だと何かあります? 割とどこでもいいと思うのですが
碧空 歌音:ううん
碧空 歌音:罠を仕掛けようかと
碧空 歌音:逆にさ
碧空 歌音:鈎爪みたいなので体を支えれるんだ?
KP:海千山千:ふむ、見た感じだと 特に決まりがあるとは思えませんね
KP:海千山千:まぁどこか掴んでいないと
KP:海千山千:一緒には消えないんじゃないですかね
碧空 歌音:いままでは刺してはないよねぇ?
KP:海千山千:ですね 今のところは
KP:海千山千:さて、では金庫前から再開
碧空 歌音:両腕に耐電材巻いて、道線仕込んどく
碧空 歌音:ほい
鴫沢 夕:おういえ。
碧空 歌音:で、バッテリーに拙速出来るように
KP:海千山千:OPEN?
碧空 歌音:事前に準備
鴫沢 夕:「開けるよ?」 大事なことなので2回言いました。
霧生遊介:手袋装備
碧空 歌音:「・・代わるよ。」
氏神 信夫:スタンガン装備
KP:海千山千:その装置は電器修理かな
碧空 歌音:先振っとく?
KP:海千山千:とりあえず金庫どうぞ
碧空 歌音:ん
霧生遊介:「オレが開けよう」HP的に
碧空 歌音:「私が開ける。夕ちゃん下がってて。」
鴫沢 夕:「? (金庫大人気?)」
氏神 信夫:(じゃあ俺が開けるって言いたい)
KP:海千山千:おいおい、早くしてくれよ サインは一人づつな>金庫
碧空 歌音:「・・・。:
碧空 歌音:じゃ下がるわ
霧生遊介:了解
霧生遊介:「皆下がっていてくれ」
鴫沢 夕:「??」 下がる。
碧空 歌音:「じゃ、頼むわ。」
碧空 歌音:イアホンしつつ
霧生遊介:「開けるぞ」
碧空 歌音:「音切ってる人たち戻したほうがいいと思うよ。」
碧空 歌音:とだけぼそっと
KP:海千山千:【ED(BGM)リアル鬼ごっこ】
KP:海千山千:開けた?
霧生遊介:リバースカードオープン! くず鉄のかかし!
碧空 歌音:開けたっぽい
KP:海千山千:残念 トラップは
霧生遊介:開けた
KP:海千山千:ない
氏神 信夫:なん・・・だと?
KP:海千山千:金庫の中に入っていたもの
KP:海千山千:【金庫の中には】
霧生遊介:リアルにキーボードに頭ぶつけたんだけど
碧空 歌音:え、なにこれ?
鴫沢 夕:C4?
碧空 歌音:アーティファクト??
KP:海千山千:金属の筒 導線 スイッチ の塊
霧生遊介:パイプ爆弾だね
氏神 信夫:爆弾?
KP:海千山千:一応知識・・・・
霧生遊介:1d100<=80 知識
Cthulhu : (1D100<=80) → 41 → 成功

鴫沢 夕:1d100<=95 知識
Cthulhu : (1D100<=95) → 9 → スペシャル

氏神 信夫:1d100<=70 知識
Cthulhu : (1D100<=70) → 96 → ファンブル

氏神 信夫:オウフ
鴫沢 夕:ここでか!! ここでなのか女神!
碧空 歌音:1d100<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 51 → 成功

KP:海千山千:成功者 これはパイプ爆弾というものとわかる
碧空 歌音:あれ、私なんか知識10タリナイ・・
KP:海千山千:それが、2本
KP:海千山千:まぁ成功してるし・・・
碧空 歌音:あの中学生がネット調べて作れるという・・
鴫沢 夕:ちゅどーん!
碧空 歌音:伝説のアレか
KP:海千山千:信夫さんは発炎筒か?と思いつつ 振り回してる
霧生遊介:その伝説のアレです
碧空 歌音:わああああああああああ
霧生遊介:私も一応作り方は知っている
鴫沢 夕:ぎゃああああ! 止めるうううううう!
氏神 信夫:「なんだこれ?」ブンブン
碧空 歌音:「爆弾だそれ!!!。」
霧生遊介:「パイプ爆弾、だな」
KP:海千山千:KP大爆笑中
鴫沢 夕:顔面蒼白。
碧空 歌音:「冷静に言うな!!・」
霧生遊介:「焦っても仕方ないだろう」
碧空 歌音:慌てて押さえるよ
氏神 信夫:「ふぁ!?」思わず落としそうになる
碧空 歌音:ファンブルRP有難うございます!!!
鴫沢 夕:硬直。
霧生遊介:KP解除は?
霧生遊介:できるorできない
碧空 歌音:取り敢えず・・この微妙なシーンから明日かね?・・
KP:海千山千:あざっす! ん解除?
KP:海千山千:【ストップ】
碧空 歌音:解除?
KP:海千山千:トラップでなく それが中身だよ
碧空 歌音:え、これ、火をつけて投げるだけじゃないの?
霧生遊介:ああ、なるほど
霧生遊介:それだったらダイナマイトですがな
KP:海千山千:ざっと見た感じスイッチがついていてそれが起爆装置かな ただ
碧空 歌音:あ・・ああ・・
霧生遊介:多分有線操作ですね
KP:海千山千:押した瞬間爆発するね
碧空 歌音:かちゃっと押すと爆発するんか
霧生遊介:手榴弾のような使い方しかできないな
碧空 歌音:・・これ使用に耐えるの??
氏神 信夫:自爆特攻じゃないですか・・・
碧空 歌音:ああ・・もう・・きりで刺すくらいなら?
鴫沢 夕:・・・(苦悩。
霧生遊介:パイプ爆弾は構造の単純さ故に不発になりにくいという特徴があります
碧空 歌音:取り敢えず、明日、これの処遇からかな?
KP:海千山千:ですね 今日はここまで お疲れ様でした
霧生遊介:ですね
碧空 歌音:お疲れ様ー
霧生遊介:お疲れ様です
鴫沢 夕:お疲れ様でしたー。
氏神 信夫:お疲れさまでした!
KP:海千山千:うん、明日で終わる 計画通り
碧空 歌音:ほうほう・・・
碧空 歌音:それは良かったよ
鴫沢 夕:KPをじー。
霧生遊介:あ、パイプ爆弾の数だけ教えてもらっても?
碧空 歌音:2だよね?
KP:海千山千:2本ですね
KP:海千山千:え、な、なに?
霧生遊介:あ、見落としてました失礼
碧空 歌音:なんかドキドキするな・・
霧生遊介:これでヤツをヌッ殺せということだろうか
碧空 歌音:それはちょっと気になるんだけどね・・
碧空 歌音:その辺も明日ってことで
鴫沢 夕:分からんー。
霧生遊介:あと鴨沢さんC4は四角いです
鴫沢 夕:ですにゃ。
鴫沢 夕:おぉう!
KP:海千山千:まぁ作りは素人っぽいですからね 簡素なものです
KP:海千山千:只<やぁ
霧生遊介:中にパチンコ玉やら釘なんか入ってませんよね
霧生遊介:只の兄貴はお帰り下さい
碧空 歌音:あ・・
碧空 歌音:一応質問いいかな
KP:海千山千:はい
碧空 歌音:MP吸われた人ってもう回復してる??
KP:海千山千:ああ、はい見たときの披露でしたので 時間で回復してます
碧空 歌音:はーい・・
鴫沢 夕:(忘れてた) では回復させときます。
霧生遊介:完全に忘れてた
碧空 歌音:NPCがいくら消費したかはわからないんだよね?
氏神 信夫:爆殺用か脱出用か破壊工作用か他の使い道があるのか・・・>爆弾
KP:海千山千:そうですね まぁこのセッションでは常に失敗してる感じで 怪物は違いますけど
碧空 歌音:ふむ・・
霧生遊介:パイプ爆弾に壁をぶち破るような威力はないはず
碧空 歌音:金庫壊すんじゃね?
霧生遊介:民間で手に入る火薬の威力の低さを舐めてはいけない
KP:海千山千:かんにんしてつかぁさぃ
碧空 歌音:ハルハル・・
鴫沢 夕:金庫が泣いておる。
霧生遊介:とりあえず、自分は落ちますね
鴫沢 夕:ではお先に失礼をば。おやすみなさいませ、また明日よろしく願いますー。
碧空 歌音:うん、私も退けます
KP:海千山千:同じく落ちます 次回も21:00です
氏神 信夫:おやすみなさいませー
霧生遊介:お疲れ様でした、また明日もよろしくお願いします
KP:海千山千:お疲れ様でした
碧空 歌音:お疲れ様でしたおやすみなさい
氏神 信夫:では、私も失礼します
鴫沢 夕:21時にまたー。
碧空 歌音:はーいよ
どどんとふ:「碧空 歌音」がログアウトしました。
どどんとふ:「鴫沢 夕」がログアウトしました。
霧生遊介:了解、ではおやすみなさい
どどんとふ:「氏神 信夫」がログアウトしました。
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どどんとふ:全セーブデータ読み込みに成功しました。
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どどんとふ:「KP:海千山千」がログインしました。
KP:海千山千:--------------------11/10-----------------------------
KP:海千山千:連絡 移動時間の計算ミスです 13:00に療養所を出たとすると片道3時間なので 現在16:00です
どどんとふ:「」がログインしました。
氏神 信夫:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
どどんとふ:「氏神 信夫」がログインしました。
氏神 信夫:相変わらず接続状況が悪いです・・・今日も突然落ちるかもしれない;;
KP:海千山千:了解しました
氏神 信夫:その場合は、気にせずシナリオ進めてください
KP:海千山千:戻ってきた時に死んでるかもね(ΦωΦ)フフフ…
氏神 信夫:そうなったら、せめてRPするだけの猶予を・・・!
どどんとふ:「霧生遊介」がログインしました。
霧生遊介:こんばんはー
氏神 信夫:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
霧生遊介:我が艦隊に瑞鳳ちゃんが来たのでご機嫌です
霧生遊介:あと接続の件了解です
氏神 信夫:艦コレですかー・・・
ご迷惑おかけして申し訳ないです

霧生遊介:回線の問題は仕方ないですよ
霧生遊介:楽しいですよ艦これ
氏神 信夫:らしいですね。まあ、時間とか気力の問題でやることはないと思いますが・・・!
霧生遊介:艦これは開いた時間でも十分にできますよ、基本放置ゲーですし
霧生遊介:私は色んなモノに手を出しすぎて飽和状態ですが
氏神 信夫:そうなんですか。いやしかし、なんとなくこの流行に乗りたくないひねくれものなので、多分やらないですw
霧生遊介:流行る前に始めて、流行りすぎてワロタ状態です
霧生遊介:まさか雑誌で特集組まれるなんて思わなかった
氏神 信夫:もの凄い人気ですもんね。私の知り合いには提督は一人しかいませんがw
霧生遊介:3兄弟で提督やってます
どどんとふ:「碧空 歌音」がログインしました。
碧空 歌音:こんばんはー
氏神 信夫:こんばんはー
霧生遊介:こんばんはー
碧空 歌音:いやあ、今日で終わるといいですねぇ
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
KP:海千山千:終わるんじゃないかしら
碧空 歌音:全滅しても終わりって言うものなぁ・・
KP:海千山千:こんばんは
碧空 歌音:こんばんは
霧生遊介:この曲は……!!
氏神 信夫:パイプ爆弾の使い道が一つしか思い浮かばないんですが・・・
霧生遊介:LAST TRAIN-新しい朝- ダークシグナー編のOPですね!!
どどんとふ:「鴫沢 夕」がログインしました。
碧空 歌音:時間止めれりゃ余裕じゃねぇかなぁ・・
碧空 歌音:こんばんはー
鴫沢 夕:こんばんはー。
霧生遊介:こんばんはー
氏神 信夫:こんばんはー
KP:海千山千:こんばんは
KP:海千山千:追加情報は相談室にまとめてあります
碧空 歌音:ふへーい
霧生遊介:確認しました
碧空 歌音:え・・ちょ・・なにこれ・・
霧生遊介:決闘したくなってきたな
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
氏神 信夫:懐かしいBGMww
碧空 歌音:男塾名物打威那魔射斗かこれ・・
霧生遊介:TODか
霧生遊介:ダイナマイトとパイプ爆弾は別物ですよ
KP:海千山千:民明書房か
碧空 歌音:そこ、冷静に突っ込まないように・・
霧生遊介:爆発物が好きなもので
碧空 歌音:自爆仕様じゃねぇのこれ?
氏神 信夫:あと探索してない場所は、怪物に連れ去られた先ですよね?
霧生遊介:探索したくない場所だなぁ
碧空 歌音:・・・そこ行ったらシナリオ終わるんじゃね?
KP:海千山千:戦いに敗れるということは こういうことだァァァッ!
鴫沢 夕:出来るならば行きたくないなぁ、彼方。
霧生遊介:TODは大分内容忘れているなぁ
霧生遊介:PS2売っちゃったし
碧空 歌音:だいたい・・最後にそこ行くなら・・シナリオタイトル”彼方まで行く”にしてほしい・・割とマジに
氏神 信夫:連れ去られた二人を救えるとしたら、そこに行くしかないのかなーと
霧生遊介:Dホイールがあれば行けたかも知れぬ
氏神 信夫:まあ、高確率で既に取り返しのつかない状況になってるとは思いますが
碧空 歌音:未来の機械は此処にないぞ・・
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
霧生遊介:リミットオーバー・アクセルシンクロォォォォォォォ!!!!
碧空 歌音:ところで・・もう時間じゃね?
霧生遊介:ですね
霧生遊介:今度は鋼の錬金術師か
KP:海千山千:皆さん 情報は目を通しましたか?
霧生遊介:通しました
鴫沢 夕:読破。
碧空 歌音:うん
氏神 信夫:はい
KP:海千山千:OK
碧空 歌音:910までは読んでたけど・・
氏神 信夫:リライトしてぇぇぇぇぇ!
碧空 歌音:62で流布と読ませるとは
KP:海千山千:ではこれより「彼方より来る」第4回 
KP:海千山千:開始いたします
碧空 歌音:いあー!
KP:海千山千:【OP(BGM)】
霧生遊介:いあーーーー!!
氏神 信夫:いあー!
鴫沢 夕:いあー!
KP:海千山千:上にあるとおり現在16:00
KP:海千山千:輪地の屋敷
KP:海千山千:日が傾いてきた
碧空 歌音:あー・・
碧空 歌音:この男気爆弾改造したいんですけどー
KP:海千山千:ふむ、どのように?
霧生遊介:流石に自爆特攻は避けたい
碧空 歌音:せめてさ・・遠隔爆破できるようにとか・・
霧生遊介:起爆までにタイムラグを付けたい
鴫沢 夕:漢気爆弾のショックからやっと立ち直ってきた人。
碧空 歌音:信号届かなくなったら2分後自爆とかさ
霧生遊介:手榴弾のようにピンが外れてから4秒後に起爆とか
碧空 歌音:タイムラグが楽そうかな?
碧空 歌音:確かに電波信号だと逃げられたら爆破できんもんね・・
KP:海千山千:改造するなら 電器修理 機械修理 電子工学 いずれかで可能
霧生遊介:遠隔操作は結構面倒だし、作るの
碧空 歌音:あー、その際に例の書庫利用できそう?
KP:海千山千:遠隔か時限式か 両方なら2倍の時間
霧生遊介:ちょっとダイス振るのが怖いメ蟹ック
霧生遊介:時限式で行きたいと思う
碧空 歌音:押して1ラウンド後?
KP:海千山千:はい 書庫で爆発物の書籍があったのを夕さんが覚えてました
碧空 歌音:やったよ夕ちゃん
鴫沢 夕:やったねカノン。
KP:海千山千:おいやめ
碧空 歌音:ただ・・このままだとさ
霧生遊介:ならそこを使ってメ蟹ックがよからぬことをしよう
KP:海千山千:【相談(BGM)】
鴫沢 夕:(BGMがちゅどーんって鳴ってちょっとビビった)
碧空 歌音:相手に括りつけられんよね?
霧生遊介:セムテックス仕様にしたいと?
碧空 歌音:か、身体にぶっさす?
KP:海千山千:[壁]只チラッ
霧生遊介:セムテックス仕様なら薄いビニールと液体接着剤がいる
碧空 歌音:コンビニで買えるっしょ
霧生遊介:ベストは水風船
碧空 歌音:コンドー○とかさ・・
碧空 歌音:普通に使えるよ・・
霧生遊介:コンドーさんは案外破けにくい
KP:海千山千:コ○ンドーか
碧空 歌音:おい、シュワルツネッガー
霧生遊介:一番気に入っているのは、値段だ
鴫沢 夕:という物騒な話をしている横で、鴫沢も書庫で調べものするよ。
氏神 信夫:神話生物<こいよ探索者、SAN値なんて捨ててかかってこい
霧生遊介:コンドーさんでも一応代用は利くが
碧空 歌音:まぁ、吸着機能をつけときたい・・それと時限信管かな
霧生遊介:探索者<テメーなんか怖くねえ! ヤローオブクラッシャァァァァァァァア
碧空 歌音:それ込みでちょっと作成入るよ
碧空 歌音:所で霧生君
霧生遊介:うい
KP:海千山千:吸着機能は まぁ仕組みにもよるけど くっつけばいいだけならロールなしかな
碧空 歌音:爆弾は”2個”あるんだけどさぁ?
碧空 歌音:ok
霧生遊介:ふむ、2個あるなら分担作業と?
碧空 歌音:お互い1個一回チェックすると早くないかい?
霧生遊介:自衛官なら爆発物を扱うこともあるだろうし、問題ないでしょう
霧生遊介:私? メ蟹ックだからな
碧空 歌音:俺はデュエリストだから・・と?
氏神 信夫:過激派がここに・・・
霧生遊介:あと、その意見には賛成です
碧空 歌音:ところで、爆発物を扱う空自パイロットも居ねぇからな!?
霧生遊介:扱うのは陸自ですからね
碧空 歌音:うんうん、部署にも依るしね
KP:海千山千:一応言っとくと 2本あるけど 同時に起爆させる装置を作るってのは可能
KP:海千山千:1人でね
碧空 歌音:あ・・ああ・・そうなの?
KP:海千山千:二つに分けるってならそれも可能
碧空 歌音:それファンブったら即死っぽいよね
霧生遊介:あと確認  書庫の資料を使えば爆弾改造にも+20%の補正あるんですよね?
碧空 歌音:さっき見つけてくれてたしね・・
KP:海千山千:ありますよ
霧生遊介:了解
碧空 歌音:どうする?まとめて改造する?
鴫沢 夕:じゃあれっつごーとぅ書庫?
KP:海千山千:夕さんはいま書庫ですけども
霧生遊介:二人で分担してセムテックス製作ですかね
碧空 歌音:そっちでいこうかー
霧生遊介:OK
碧空 歌音:じゃ、パイプ爆弾そっと抱えて
碧空 歌音:書庫で作業か・・胸熱だな
霧生遊介:工具持って
鴫沢 夕:気分は花火師。
霧生遊介:初の共同作業の内容が嫌すぎる
KP:海千山千:え、書庫で作業する場所なくない?
碧空 歌音:花火師の爆破事故ってあまり聞かないよね
霧生遊介:確かに聞きませんね
KP:海千山千:1回の工場っぽい部屋が設備整ってていいと思うよ
霧生遊介:じゃあ、資料持ち出してそこで作業するか
碧空 歌音:ここでしらべて、下で作業みたいな感じかな?
碧空 歌音:かな、じゃその流れで
碧空 歌音:私はパイプ爆弾を工作室へ
霧生遊介:よし資料を運び出してくる
KP:海千山千:信夫さんはどうする?
霧生遊介:ついでにスマホの設定も戻しておこう
氏神 信夫:夕さんについてます
碧空 歌音:ガンガン音鳴らしていいと思うよ
KP:海千山千:地図で言うと、こんな感じ?
霧生遊介:ですね、私は資料持ったらすぐに出ますが
KP:海千山千:じゃ歌音さん爆弾持って下に行った
KP:海千山千:で3人書庫で資料持ち出すとき
KP:海千山千:メッセージを受信する
霧生遊介:え゛
碧空 歌音:あ。きた・・。
鴫沢 夕:うぇーい。
氏神 信夫:ヤバいww
KP:海千山千:また一斉に送られてきたような感じだ
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
霧生遊介:「どうやら、改造する時間はなさそうだな」
KP:海千山千:「次元から・・・また違う次元へ・・・」
KP:海千山千:「もう・・・いやだ・・・・」
KP:海千山千:「また・・・帰・・きた
鴫沢 夕:「・・・? 次元? ワープ?」 画面を見つつ、匂いに警戒。
氏神 信夫:「ちっ、碧空!戻ってこい!」叫びます
KP:海千山千:「信夫さん・・・見え」
碧空 歌音:スマホが反応はじめたら、即爆弾を置くよ
霧生遊介:コッチガヤバイヨウダ
氏神 信夫:信夫狙いか・・・
KP:海千山千:書庫の3人は アイデア
碧空 歌音:でトゥギャザーを見る
鴫沢 夕:1d100<=75 idea
Cthulhu : (1D100<=75) → 5 → クリティカル/スペシャル

氏神 信夫:1d100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 17 → 成功

霧生遊介:1d100<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 6 → スペシャル

碧空 歌音:oh
鴫沢 夕:www
氏神 信夫:冴えるww
霧生遊介:冴え渡る直感
碧空 歌音:神は言っている・・(略
KP:海千山千:敏感にサビの匂いをさっち その方向にチカチカと点滅する空間を見つける
KP:海千山千:信夫の背後
霧生遊介:できれば爆弾持ってきてほしいな
KP:海千山千:そしてそいつはゆっくりと実態を表した
KP:海千山千:現した
KP:海千山千:【彼方より来るモノ】
鴫沢 夕:「氏神さん、こっちに」
KP:海千山千:ここで、SANチェックです
鴫沢 夕:1d100<=62 SAN
Cthulhu : (1D100<=62) → 74 → 失敗

KP:海千山千:慣れは消えた もうない
氏神 信夫:1d100<=69 SAN
Cthulhu : (1D100<=69) → 43 → 成功

碧空 歌音:不安定な状況で走って持ってって大丈夫かなこれ・・
霧生遊介:1d100<=37 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=37) → 44 → 失敗

霧生遊介:ないよりはマシ
KP:海千山千:成功0 失敗1d10
氏神 信夫:あ、すいません。ミスって69で振っちゃいました
霧生遊介:1d10
Cthulhu : (1D10) → 10

鴫沢 夕:1d10 喪失
Cthulhu : (1D10) → 2

霧生遊介:・・・
碧空 歌音:うう、やべぇ・・
鴫沢 夕:あ。
碧空 歌音:不定行った?;
氏神 信夫:振り直ししますか?
霧生遊介:狂気のフルコースだね
氏神 信夫:一応成功範囲ではありますが・・・
碧空 歌音:信夫さんはいいんじゃない?
鴫沢 夕:不定だね・・・。
碧空 歌音:KPの判定次第か
KP:海千山千:遊介さん カウント0です
KP:海千山千:43ならOK
氏神 信夫:どうもです
碧空 歌音:霧生君がやべぇ
KP:海千山千:不定の症状は決まってるので 一時の判定
KP:海千山千:アイデアどうぞ
霧生遊介:1D100<70 アイデア
Cthulhu : (1D100<70) → 19 → 成功

氏神 信夫:あちゃー
碧空 歌音:ダブルか
霧生遊介:邪神の野郎ぅううううううう!!!
霧生遊介:蟹さん虐めて楽しいか
霧生遊介:邪神め
KP:海千山千:結局 頭を傷つける という内容は聞いてないということで勧めます
KP:海千山千:ので 今回は一時狂気表 ロール
霧生遊介:1d10で?
KP:海千山千:1d10です
霧生遊介:1d10
Cthulhu : (1D10) → 2

KP:海千山千:ではパニックになって逃げ出す
鴫沢 夕:デジャヴwww
KP:海千山千:入口に怪物がいるので 逃げるに逃げられませんが!
碧空 歌音:大ピンチだ!
霧生遊介:「に、逃げ……られない……アワァアアアアアアア!!!」
鴫沢 夕:やーだぁー! 分析よろしい?
KP:海千山千:以上です 今回は察知できたので 1ラウンド先に行動できますが
KP:海千山千:DEX順でどうぞ
鴫沢 夕:カニ安い・・・。
碧空 歌音:沢蟹だもん
霧生遊介:沢ガニだし
KP:海千山千:唐揚げなのかペットなのかはっきりしろぉ
KP:海千山千:【窮地(BGM)】
霧生遊介:結構美味しいよ
碧空 歌音:えーと、私の到着ラウンドは?
氏神 信夫:まあ、ありますよねww
鴫沢 夕:買う方も迷う売り文句www
KP:海千山千:2R目から行動可能とします>歌
碧空 歌音:おk.一応リクエスト通り爆弾持って行くよ
氏神 信夫:お願いします。この面子じゃダメージソースがそれしかない>爆弾
KP:海千山千:では遊介さんの処理
KP:海千山千:逃げ惑う遊介さん
KP:海千山千:怪物が近くまで接近することもままありました
碧空 歌音:あれ・・例の装置桐生くんか?・・
霧生遊介:一個私れす^q^
碧空 歌音:うへぇい・・
KP:海千山千:しかし、遊介さんに怪物は目もくれません
鴫沢 夕:ほほう?
碧空 歌音:うん?・・
碧空 歌音:まさか・・
KP:海千山千:ここでアイデア振ってください
氏神 信夫:1d100<=55 アイデア
Cthulhu : (1D100<=55) → 84 → 失敗

KP:海千山千:遊介
霧生遊介:狂気中の自分も?
KP:海千山千:おお いいですね
KP:海千山千:遊介さんがどうぞ
碧空 歌音:狂人の洞察行けばいいんじゃないかな?
鴫沢 夕:がーんば!
霧生遊介:1d100<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 6 → スペシャル

碧空 歌音:ぶ
氏神 信夫:すいません早とちりしましたw
KP:海千山千:のぶおさんのはちがうんだ
霧生遊介:・・・荒ぶりすぎやで
KP:海千山千:えーっと・・・うん 怖い怪物がいる夢じゃないんだ現実なんだ
KP:海千山千:と思いました・・・
KP:海千山千:夕さんの行動です
鴫沢 夕:逃げ惑う霧生さんに精神分析。
KP:海千山千:OK どうぞ
鴫沢 夕:1d100<=71 分析
Cthulhu : (1D100<=71) → 17 → 成功

碧空 歌音:b
霧生遊介:b
KP:海千山千:では 遊介は正気に戻った
碧空 歌音:暫くは正常に戻ったか
鴫沢 夕:背中でもばしーん!と叩こう。
KP:海千山千:不定はひとまず後で
KP:海千山千:信夫さん どうぞ
霧生遊介:「う、ぁ……?」
霧生遊介:さっきの
霧生遊介:アイデアはなんだったのか
氏神 信夫:霧生さんの持ってる箱のスイッチを入れることはできますか?
KP:海千山千:ああ、そうですね できるでしょうね
氏神 信夫:では、スイッチON!
???:・・・・?
???:(・_・ ) ( ・_・)_・ ) ( ・ 
???:(((‥ )( ‥)))?
霧生遊介:効果、無し……だと!?
碧空 歌音:何そのリアクション・・
???:スッ・・・・
碧空 歌音:見失った臭い
氏神 信夫:可愛いw
霧生遊介:あ、そっち臭い
???:見失ったように 辺りを見回し
霧生遊介:目が無いところを見ると、嗅覚で獲物を認識しているのか?
???:チカチカと点滅し 消えて行きました
碧空 歌音:突入する前にさ
???:また、皆さんが スイッチを入れたとき 頭に残っていた痛みが取れた気がしました
碧空 歌音:1アクショやりたいことがあるんだけどいいかな?
KP:海千山千:【静寂(BGM)】
KP:海千山千:む
KP:海千山千:なんでしょう
碧空 歌音:移動しながら出来る
碧空 歌音:パトリックに電話する
KP:海千山千:ああ、なるほど では
KP:海千山千:書庫の3人は聞き耳か
KP:海千山千:どうぞ
鴫沢 夕:1d100<=65 耳
Cthulhu : (1D100<=65) → 1 → 1クリティカル

碧空 歌音:!?
碧空 歌音:すげえ
霧生遊介:!?
鴫沢 夕:どどどどどどやああああああ!?
霧生遊介:1d100<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 14 → 成功

氏神 信夫:1d100<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 93 → 失敗

氏神 信夫:うわぁww
霧生遊介:女神様に愛されているようで
KP:海千山千:成功者は 怪物の方から電話の着信音がします
霧生遊介:羨ましい……(;ω;)
碧空 歌音:「(・・・呼び出し音が聞こえる!?。)」走りながら
KP:海千山千:クリか・・・まず成長チェック
鴫沢 夕:泣くなよ・・・! この後冴えるって! ・・・たぶん。
碧空 歌音:夕ちゃん成長だ
KP:海千山千:歌音さんも呼び出してるね
鴫沢 夕:はい、チェックしました。
霧生遊介:邪神になら愛されているよ(;ω;)
KP:海千山千:では記憶によればパトリックのスマホ着信音だ
霧生遊介:きっと本編で大活躍だからここでは氏ねっていうお達しだよ
鴫沢 夕:「・・・電話? あの音は・・・(パット、の・・・)」
碧空 歌音:(今が本編じゃね?・・)
KP:海千山千:そして怪物が消えると音も聞こえなくなります
霧生遊介:立ち絵的な意味で本編
氏神 信夫:(本編とはいったい・・・)
KP:海千山千:歌音さんは ツーツーと
碧空 歌音:(アニメのほうかよ・・)
碧空 歌音:ああ、了解
霧生遊介:詳しくは5Dsを見てね♪
碧空 歌音:で、部屋に飛び込むのかな
KP:海千山千:で、合流
碧空 歌音:「大丈夫か!?。」
KP:海千山千:遊介さん 不定ですが
霧生遊介:はいな
氏神 信夫:「いや、霧生がだいぶ参っちまってる」
KP:海千山千:どんな手を使っても 奴を滅ぼしてやる たとえ犯罪に手を染めても
KP:海千山千:駆逐してやる・・・この世から・・・ と思いました>不定
碧空 歌音:あ・・死亡フラグ・・
氏神 信夫:エレンwww
鴫沢 夕:「(晩のコメント、と、今の着信音・・・パット・・・)」
霧生遊介:蟹がエレンに転職したようです
KP:海千山千:あと 正気に戻って思ったのは
KP:海千山千:怪物は 夕さんを狙っていたと思いました
鴫沢 夕:あらん。
KP:海千山千:俺のファンサービスを受け取ってくれ
碧空 歌音:・・・
KP:海千山千:以上 合流です
霧生遊介:ファンサービス受け取ったぜⅣ
氏神 信夫:ターゲットはSIZで判定?
碧空 歌音:じゃ、カクシカで状況貰っていいかな?
KP:海千山千:OK
霧生遊介:「あの怪物は、多分夕を狙っていた……」
鴫沢 夕:おういえ、かくしかん。
碧空 歌音:「夕ちゃんを?。」
鴫沢 夕:僕?って顔。
碧空 歌音:少し考える・・
霧生遊介:「ああ、なんとなくだが、そういう風にヤツは動いていたように思う」
氏神 信夫:「パトリックといい、手越といい、小さい奴ばかりだな」
霧生遊介:「オレがヤツに触れそうになってもヤツは反応を示さなかった」
鴫沢 夕:「!? (ちいさ・・・確かに小さいけど・・・)」 うにょーんって顔。
霧生遊介:そういや持って行かれた二人もSIZ8だったね
碧空 歌音:「ああ。確かになぁ・・いい線だけどさ・・。」
鴫沢 夕:あ、スイッチ切っておくよ。
碧空 歌音:「・・・呼び出し音は合ったと。・・・これはまた凄い内容だな。」
霧生遊介:(トロン一家復活しないかなぁ)
KP:海千山千:ではスイッチを切ります
碧空 歌音:トゥギャザーを眺めつつ
碧空 歌音:「次元を渡っている?・・・。」
氏神 信夫:「あいつ、一体どこから俺を見てたんだ・・・?」
鴫沢 夕:「(身長以外の要素だと・・・僕、なにかしたっけ・・・)」
鴫沢 夕:と思いつつ、書庫で調べものしたいのですが。『ニューイングランド云々』や怪物や、残忍なる悪意の印に関して。
碧空 歌音:「・・作業を急ぐか。」
鴫沢 夕:胡散臭そうな蔵書ないかなー。
碧空 歌音:「爆弾の改造進めてくる。」
霧生遊介:「ああ、そうしよう」
氏神 信夫:「おい、今別れるのは危険じゃねぇか?」
碧空 歌音:「とはいえ、このまま爆弾を使うのも危険なんだ。」
鴫沢 夕:「僕は暫く此処に居る。調べたいことがあるから」
KP:海千山千:書庫にはもうないYO!
鴫沢 夕:えー!
碧空 歌音:「2人同士で別れよう。夕ちゃん・・・。」
霧生遊介:「オレも改造を手伝おう」
碧空 歌音:カチャカチャ
碧空 歌音:「これ、着けてて。」
碧空 歌音:つ装置
碧空 歌音:「・・ああ、手伝ってもらうよ。」
碧空 歌音:装置を夕ちゃんに渡すと
鴫沢 夕:「・・・いい。1時間経ったらまた使えるんでしょ。それまで一緒に居る」
鴫沢 夕:「本調べようと思ったけど、ビビッと来るの無さそう」
碧空 歌音:「どちらにせよ・・着けててほしいな。」
霧生遊介:「オレのは暫く使えないからな」
KP:海千山千:荷物渡したら 持ち物書いといてね
碧空 歌音:「相手が夕ちゃん狙ってるならなおのこと・・。」
碧空 歌音:あっはい
鴫沢 夕:「・・・分かった」 受け取りますー。記載しますー。
碧空 歌音:じゃ、こっち消すよ
鴫沢 夕:かちゃかちゃベルトに装着。
KP:海千山千:OK
碧空 歌音:パイプ爆弾記載と
KP:海千山千:さて、行動をどうぞ
碧空 歌音:じゃ、工作室に移動かな
霧生遊介:資料もってね
碧空 歌音:腹腹時計参照しつつ
碧空 歌音:改造・・
鴫沢 夕:てくてく。
KP:海千山千:移動しました 
KP:海千山千:では改造は 時限式でいいのかな?
碧空 歌音:じゃ、改造開始
碧空 歌音:だね
霧生遊介:時限式で
KP:海千山千:1人1つだっけ?
碧空 歌音:うん
霧生遊介:YES
碧空 歌音:分散作業
霧生遊介:補正つきでいいんですか?
KP:海千山千:えっとね さっき遠隔ってのが出てたから 混同しちゃったけど
碧空 歌音:うん?
KP:海千山千:時限式の場合は電器修理みたいなので
碧空 歌音:あえ、まじか
碧空 歌音:まぁ、数値は一緒だよ
KP:海千山千:電気で振ってもらうことになる
碧空 歌音:おっけ
KP:海千山千:制作に3時間
霧生遊介:OK
KP:海千山千:そして 起動するかどうかは その時に判定する
KP:海千山千:だから今は振らなくていいよ
碧空 歌音:えーなにそれ不安
碧空 歌音:まぁ、実にリアルっぽいけど
KP:海千山千:命中ロールが電器修理だからね・・・
霧生遊介:素人が作った爆弾なんて存在そのものが不安要素だし
碧空 歌音:じゃあ取り敢えず
碧空 歌音:3時間消費かな
KP:海千山千:ということで爆弾が二つ時限式出来ました
碧空 歌音:20時?
KP:海千山千:3時間消費 その間 することは?>信夫 夕 なければないでOK
碧空 歌音:ああもう、これで2日風呂に入ってないことに・・
霧生遊介:普段機械油に塗れてるからあまり気にならない
碧空 歌音:お風呂入る!!<ホラー映画の定番
氏神 信夫:周囲警戒しておきます
碧空 歌音:(入らないよ?)
鴫沢 夕:『ニューイングランド云々』を読み返しておくよ・・・。
碧空 歌音:必死こいて爆弾の調整
霧生遊介:同じく
KP:海千山千:OK 
霧生遊介:駆逐してやる、と呟きながら
KP:海千山千:20:00ですかね
鴫沢 夕:「(旦那さんがなにをしたかったのか、さっぱりだ)」 ぺらぺら黙々。
KP:海千山千:遊介さんは目が座ってる
霧生遊介:「駆逐してやる、どんな手段を使っても……何を犠牲にしようとも……」
霧生遊介:ヘルガッチャになりそうな台詞吐いとく
スバル:帰ってきて、遊介
KP:海千山千:では完成
霧生遊介:FORESTERがPCな気がしてきた……
碧空 歌音:「・・完成した。」
霧生遊介:「これで、ヤツを……」
KP:海千山千:私のセッションではいつものこと・・・ 
鴫沢 夕:「(穏便な解決策が分からない・・・犠牲なしに記憶を消す方法とかないのかな・・・外科手術以外で)」 黙々。
KP:海千山千:で、これからどうしますか
碧空 歌音:ああ、そういえば
霧生遊介:とりあえず、スマホ確認かな
碧空 歌音:一応蘭さんにも連絡してみよう
KP:海千山千:最新のメッセージはありません
KP:海千山千:蘭 のは おかけになった電話は電波が届かないところか
碧空 歌音:ああ・・了解
KP:海千山千:ってこと
KP:海千山千:20:00ですねぇ・・・
霧生遊介:ハンドドリル使うのに必要な判定ってありますか?
KP:海千山千:頭に?
霧生遊介:ヤツに
KP:海千山千:こぶし判定で 1d3+db +貫通にしておいて
霧生遊介:OK
霧生遊介:自分は以上です
KP:海千山千:確認するけど 吸着機能つけたんだっけ?
碧空 歌音:一応
霧生遊介:投げつけたペッタンって感じで
KP:海千山千:OK 投げるんなら投擲ね
碧空 歌音:無いので当てに行くよ
霧生遊介:同じく
氏神 信夫:接近して接着が無難ですかね
KP:海千山千:そっちはタッチさせるから・・・こぶしかな 回避でもいいか
KP:海千山千:素早く近づくってことで
鴫沢 夕:出来ることが思いつかないので体育座りで待機してる。
霧生遊介:投擲よりは確率高いね
KP:海千山千:爆弾持つ人は武器に書いといてね
霧生遊介:右手にドリル左手に爆弾で待機
氏神 信夫:霧生さんは・・・慣れがあるから大丈夫ですねw
霧生遊介:これ以上持って行かれるSAN値はないな
KP:海千山千:キャラシート書き終えたかな?
霧生遊介:「消してやる、この世界から……」
霧生遊介:書き終えた
鴫沢 夕:体育座りで考え中の姿勢。
霧生遊介:ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ ゴゴゴ・ウォリアー みたいな効果音出している感じ
KP:海千山千:爆弾もつのは遊介さんでいいのかな
霧生遊介:自分と碧空さんかな
碧空 歌音:うん?私も書いてるよ?
KP:海千山千:ああ、OK武器の欄に書いといた
碧空 歌音:ああ
KP:海千山千:で、これからどうする?
碧空 歌音:イベント用のアイテムって認識・・
氏神 信夫:やりたいことないなら、怪物を待ちます?
鴫沢 夕:屋敷を調べ尽くしてしまった感がひしひしと。
霧生遊介:自分は怪物が来るまで殺意剥き出しで待機かな
碧空 歌音:だなぁ・・
碧空 歌音:8時間後くらいを予想?
KP:海千山千:この屋敷ですね
碧空 歌音:ええ、この屋敷で
KP:海千山千:工作室でいいですか?
氏神 信夫:「鴫沢、怪物が出たら俺の後ろに来い。盾ぐらいにはなるだろ」回避盾ですがね!
霧生遊介:ここだったらちっとやそっと壊れても大丈夫だろうし
碧空 歌音:だね
霧生遊介:鴨沢さんを皆で囲う感じかな
KP:海千山千:でーはー
KP:海千山千:【ストップ】
霧生遊介:KPからのファンサービスだし、信用していい情報だろう
KP:海千山千:23時を過ぎた頃
鴫沢 夕:「盾にはしたくないけどなぁ」 苦笑。
KP:海千山千:メッセージを受信する
碧空 歌音:「・・きたか?。」
氏神 信夫:「・・・来たか」
霧生遊介:「殺ってやる……」
KP:海千山千:「信夫さん・・・信夫さん・・・」
鴫沢 夕:びくっとして、携帯画面を見る。
霧生遊介:ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・ゴーレムな雰囲気で
碧空 歌音:「・・ん?。:
KP:海千山千:【ざわ…ざわ…(BGM)】
氏神 信夫:「パトリック!どこだ!」辺りを見回します
霧生遊介:右手にドリル、左手に爆弾
KP:海千山千:チカチカと点滅する空間 サビの匂い
KP:海千山千:【彼方より来るモノ】
碧空 歌音:そっちに構える
KP:海千山千:再びそれが 現れる
碧空 歌音:では、SAN判定します
KP:海千山千:輝きが収まり 実体化した
KP:海千山千:運命のSANチェック!
碧空 歌音:1d100<=66 SAN
Cthulhu : (1D100<=66) → 23 → 成功

氏神 信夫:1d100<=59 SAN
Cthulhu : (1D100<=59) → 34 → 成功

鴫沢 夕:1d100<=60 SAN
Cthulhu : (1D100<=60) → 10 → スペシャル

碧空 歌音:すげー
霧生遊介:自分もいるのかな、最大値持ってかれてるけど
KP:海千山千:一応
氏神 信夫:メンタル強いww
鴫沢 夕:何が起きたのか分からないよ!って顔。
霧生遊介:1d100<=27 SAN
Cthulhu : (1D100<=27) → 28 → 失敗

霧生遊介:イチタリナイ
氏神 信夫:イチタリナイ
碧空 歌音:イチタリナイ
鴫沢 夕:おのれ妖怪めー!
KP:海千山千:さて ちょっと変則ですが 先にイベントを勧めます
碧空 歌音:うん?
KP:海千山千:信夫さんが 声をかける
KP:海千山千:かけた それに答えるかのように
氏神 信夫:「返事をしろ!パトリィィィック!!」
KP:海千山千:怪物の方から 信夫さん 信夫さん 殺してくれ
KP:海千山千:と 声が聞こえる
KP:海千山千:そして怪物が動きを止めた かとおもうと
氏神 信夫:「な、んだと・・・?」声をした方を注視
霧生遊介:「言われずとも、怪物は殺してやる、駆逐してやる……ッ!!」
KP:海千山千:その怪物の体の中から スマートフォンを持った腕
碧空 歌音:「・・・何か‥‥様子がおかしくないか?。」
KP:海千山千:そして パトリックの顔が浮かび上がった
パトリック・リード:「ふ・・・ぐ・・・うぅぅ・・・
鴫沢 夕:嫌な予感に小さく震え出す。
氏神 信夫:これ、助けられるか・・・?無理っぽいけど
霧生遊介:殺意の波動
KP:海千山千:肌の色は人間のものでない 怪物のソレ
碧空 歌音:同化してるよねこれ・・
KP:海千山千:その肉に取り込まれるかのような状態で
KP:海千山千:信夫の名を呼び続ける
氏神 信夫:「パトリック、お前・・・っ」
KP:海千山千:SAN値結果 成功で1 失敗で1d10+1
KP:海千山千:ので遊介さんは1減少
碧空 歌音:適用・・
鴫沢 夕:反映ー。
KP:海千山千:パトリックが信夫の名を呼ぶのはおそらく 彼が連れ去られたとき
KP:海千山千:信夫さんが立ち向かったからでしょうね
氏神 信夫:泣けてきた
霧生遊介:哀れだな、せめて殺してやるのが救いか
KP:海千山千:さって どうする?ひとまず動きを止めてるけど
霧生遊介:不定のせいで私の行動は決まっているようなものです
碧空 歌音:だよなぁ
KP:海千山千:せやな
KP:海千山千:ではラウンド開始 DEX順でどうぞ
氏神 信夫:「碧空、霧生、頼む、あの化け物を。パトリックを、そいつで楽にしてやってくれ・・・」
KP:海千山千:【決戦(BGM)】
霧生遊介:「ああ、言われずともそうするさ……」
碧空 歌音:「・・やるしか無いのかよ!?。」
碧空 歌音:「助けてやれんのかよ・・。」
パトリック・リード:殺せぇ・・・殺してくれぇ・・・
霧生遊介:「お前は、この世にいてはいけない存在なんだ……」
氏神 信夫:「迷うんじゃねェ!頼むから・・・」
霧生遊介:「パトリック……今、楽にしてやる……」
鴫沢 夕:「・・・(他に、何か方法・・・奥さんが謝ってたのはこのこと・・・?)」
碧空 歌音:ええと・・
霧生遊介:接近して、爆弾取り付けます
碧空 歌音:最初ってさパトリック君じゃね?
霧生遊介:ああ、そうかも
碧空 歌音:今回行動なし?
霧生遊介:最初の構想は自分?それとも怪物?
KP:海千山千:動きが止まってるので 今はない
碧空 歌音:okじゃ、霧生君いけ!
KP:海千山千:ええと 行ってしまうとこいつのDEXは13です
霧生遊介:OK
霧生遊介:オレの方が速い!
碧空 歌音:私よりは早いな・・
霧生遊介:蟹の横歩きは意外と速いのだ
碧空 歌音:そこ、シュールだぞ
霧生遊介:接近して爆弾を取り付けます
霧生遊介:横歩きはしない
KP:海千山千:止まってるので くっつけられます
霧生遊介:ロールは?
碧空 歌音:あとで判定じゃないかな・・
霧生遊介:いらないのであればそのままスイッチ入れて起爆しますが
碧空 歌音:確実を喫するなら2個つけてからだろ
霧生遊介:じゃあ、そのまま取り付いておくか
碧空 歌音:一方ダメでも一方行ければ誘爆を狙える
KP:海千山千:じゃあくっつけられました
霧生遊介:スイッチに指をかけたまま、いつでも押せるように
KP:海千山千:OK
霧生遊介:「碧空、今だ!」
碧空 歌音:次、夕ちゃん
霧生遊介:だったね
鴫沢 夕:あれ、自分だっけ?
霧生遊介:表を見るとそうなっておりますが
KP:海千山千:歌音さんじゃないかな
鴫沢 夕:カノンちゃん先じゃない? 初日のロール結果がずっとだよね。
KP:海千山千:最初の自己紹介の時の
碧空 歌音:うん?鴨沢家強襲のときに
碧空 歌音:振って決めなかった?
霧生遊介:記憶検索中
碧空 歌音:まぁ、なら行くけど
KP:海千山千:歌音さんどうぞ
碧空 歌音:じゃ、行くよ
鴫沢 夕:どうぞ!
霧生遊介:GO!
碧空 歌音:霧生君の隣に並ぶように
碧空 歌音:爆弾を並べてセット
碧空 歌音:「準備いい!?。」
KP:海千山千:シークレットダイス
霧生遊介:「OKだ」
碧空 歌音:「3!、2!、1!。」
碧空 歌音:「ゼロっ!。」
霧生遊介:「0!」
KP:海千山千:では歌音さんが取り付けたその時
氏神 信夫:「・・・」
KP:海千山千:まて、まだイベントが先
碧空 歌音:叫ぶと同時にうん?
碧空 歌音:おk
鴫沢 夕:耐衝撃態勢。耳を塞ぐw
霧生遊介:おk
KP:海千山千:ぐわっと 怪物の体の中から 腕が伸びる
碧空 歌音:あー
KP:海千山千:細い女の手
碧空 歌音:来ましたね・・
碧空 歌音:蘭さん
氏神 信夫:手越さんか・・・
KP:海千山千:浮かび上がる女の顔・・・
鴫沢 夕:判ってたから呼ばなかったのになー。
霧生遊介:恨めしそうな顔しているんだろうなぁ
手越 蘭:「許さない!許さない!
碧空 歌音:ああって表情になるかな
鴫沢 夕:「!」 びくっ。
手越 蘭:「お前も来い! 連れて行ってやるぅぅぅぅぅ
碧空 歌音:「・・・悪かったね。」
霧生遊介:「邪魔をッ!!」
KP:海千山千:腕を掴み離さない
碧空 歌音:うん・・腕を掴んだんだね。
KP:海千山千:目撃した方SANチェックです
碧空 歌音:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 21 → 成功

霧生遊介:1d100<=26 SAN
Cthulhu : (1D100<=26) → 40 → 失敗

氏神 信夫:1d100<=58 SAN
Cthulhu : (1D100<=58) → 51 → 成功

鴫沢 夕:1d100<=59 SAN
Cthulhu : (1D100<=59) → 26 → 成功

霧生遊介:鴨沢さん数値交換しない?
霧生遊介:出目の
鴫沢 夕:そしたらぴったりだったのにね(´・ω・`)
氏神 信夫:「・・・ちっ」スタンガン構え
KP:海千山千:成功で1 失敗、、だけど遊介さんは、もう減らない
霧生遊介:ホッ
碧空 歌音:腕を”掴ませた”まま
碧空 歌音:「・・・ごめんね、蘭さん。」
碧空 歌音:そっと
碧空 歌音:バッテリーの電源を入れる
鴫沢 夕:カノンちゃんの胴体にしがみ付く。
KP:海千山千:うまく作動するかどうか 電気修理でどうぞ
霧生遊介:1d100<=70 電気修理
Cthulhu : (1D100<=70) → 65 → 成功

碧空 歌音:1d100<=75 電器修理!
Cthulhu : (1D100<=75) → 38 → 成功

手越 蘭:ギャァァァァッァァ!
氏神 信夫:おおー!
鴫沢 夕:ぐわしぃ!
碧空 歌音:「・・本当・・ごめん。」
霧生遊介:最後で安定してくれた
KP:海千山千:電気が流れ 腕を離す
霧生遊介:「パトリック、許せッ!!」
KP:海千山千:いや、今のは
碧空 歌音:そっと、夕ちゃんの肩に手を回す
KP:海千山千:歌さんの防護服
碧空 歌音:起爆はこれからよ?
霧生遊介:ああ、なるほど
KP:海千山千:まぁ振っちゃったし 遊介さんは成功です
氏神 信夫:「随分と過激な服だな・・・」
碧空 歌音:「離れるよ?。」そっと夕ちゃんに
霧生遊介:感謝します
パトリック・リード:殺して・・くれぇ
鴫沢 夕:がくぶるしながら頷く。
霧生遊介:「皆、コイツから離れろッ!!」
手越 蘭:殺して・・やルゥ
碧空 歌音:「・・ああ!!。」
碧空 歌音:夕ちゃん抱えて離脱
碧空 歌音:電器修理判定居る?
氏神 信夫:「ま、悪く思うなよ」離れます
KP:海千山千:まずスイッチを押してください
KP:海千山千:それでカウント開始
霧生遊介:スイッチON
碧空 歌音:じゃ、離れる際にスイッチ押すわよ
KP:海千山千:次ラウンド爆発でしたね?
碧空 歌音:です
霧生遊介:YES
KP:海千山千:OK
KP:海千山千:夕ちゃん 行動どうぞ 爆弾はカウント開始
碧空 歌音:夕ちゃん頼みがある
鴫沢 夕:はいな?
碧空 歌音:機械のスイッチ入れてあげておくれ
鴫沢 夕:・・・了解。
碧空 歌音:そしたら・・見失って帰るよ
霧生遊介:向こうの世界で安らかにな……
手越 蘭:押すな押すな押すなぁぁぁぁ
碧空 歌音:「・・・本当に・・・ごめん。」
碧空 歌音:夕の肩に回した手に篭もる力
霧生遊介:「許せ、とは言わない……」
鴫沢 夕:一拍、怪物・・・手越さんとパットを見た後、
鴫沢 夕:震える指で装置の電源を入れる。
???:じー(・.・)
???:(・_・ ) ( ・_・)_・ ) ( ・
氏神 信夫:可愛いな畜生
???:(((‥ )( ‥)))?
???:スーーーーーッ
霧生遊介:顔文字だけ見ればね
碧空 歌音:もし、許されるなら
碧空 歌音:最後にスマホに
KP:海千山千:チカチカと点滅し 消えていく
碧空 歌音:『ばいばい』
碧空 歌音:と入力
鴫沢 夕:顔文字の威力がなーもうなー反則よなー。
手越 蘭:「何やってるのよ! あいつはそこよ そこにいるのよ!
手越 蘭:「まぁぁてぇぇぇぇ・・・・
鴫沢 夕:「・・・」 じっと手越さんを見る。
碧空 歌音:おなじく、蘭さん見るよ
KP:海千山千:雄叫びとともに 姿が消えた・・・
氏神 信夫:「じゃあな、パトリック」パトリック見てます
鴫沢 夕:正確には手越さんだったもの。
霧生遊介:「すまない……パトリック。せめて……安らかに」
KP:海千山千:さて 起動するかどうか 電気修理 遊介さんは成功
碧空 歌音:1d100<=95 20%補正付き電器修理
Cthulhu : (1D100<=95) → 83 → 成功

KP:海千山千:ヒュー
霧生遊介:危なッ
碧空 歌音:でかいね、出目
鴫沢 夕:b
氏神 信夫:うおお・・・
氏神 信夫:補正がなかったら・・・
碧空 歌音:即死だった(CV:池田秀一
KP:海千山千:では 情報を開示する 怪物のHPは18
KP:海千山千:そして4の装甲
KP:海千山千:爆弾は4d6が二つ つまり8d6
碧空 歌音:8d6で22以上か・・
KP:海千山千:計算式は8d6−8
霧生遊介:期待値が出れば安心のラインか
鴫沢 夕:うわー余裕があるはずなのに怖いー。
KP:海千山千:爆弾1つに 4装甲が適用されるためだ
碧空 歌音:了解
霧生遊介:誰が振ろうか
碧空 歌音:4d6づつふろうか?
KP:海千山千:1人づつ 2d6を振って行ってくれ
碧空 歌音:全員で2d6降る?
碧空 歌音:ok
霧生遊介:OK
碧空 歌音:2d6
Cthulhu : (2D6) → 10[6,4] → 10

KP:海千山千:せっかくだしな
霧生遊介:2d6
Cthulhu : (2D6) → 9[4,5] → 9

氏神 信夫:2d6
Cthulhu : (2D6) → 4[1,3] → 4

鴫沢 夕:2d6
Cthulhu : (2D6) → 8[2,6] → 8

碧空 歌音:オーバーキル・・
氏神 信夫:うわ、すいません
霧生遊介:31
KP:海千山千:・・・
KP:海千山千:【結末(BGM)】
氏神 信夫:ああ、でも26越えたか・・・
KP:海千山千:静けさを取り戻す屋敷内
KP:海千山千:・・・この匂いは・・・?
氏神 信夫:「終わった・・・のか?」
KP:海千山千:サビの匂いが再び充満する
碧空 歌音:夕ちゃん抱えたまま
碧空 歌音:「・・・出よう。」
KP:海千山千:チカチカと点滅し
KP:海千山千:空間に・・・
霧生遊介:「…………」パトリックに黙祷
KP:海千山千:怪物の影が・・・あらわれ・・・
KP:海千山千:・・・くずれていく・・・・
鴫沢 夕:「・・・」 まだ微かにがくぶる。
碧空 歌音:見せないようにして
KP:海千山千:音もなく 風に散るチリのように
KP:海千山千:姿を・・・
碧空 歌音:崩れてくさまをじっと見つめてようか
KP:海千山千:消した
氏神 信夫:「・・・ああ、くそ。助けられなかった」その様を見届けながら
霧生遊介:灰でも残っているなら、回収しておきたい
KP:海千山千:メッセージを受信しました
鴫沢 夕:流れそうになる涙を堪える。
碧空 歌音:茫洋とスマホを持ち上げ
KP:海千山千:「アり が トヲ
碧空 歌音:夕ちゃんにも見えるように
霧生遊介:「オレの力が足りず、すまなかった……パトリック」スマホを見る
氏神 信夫:スマホを確認します
KP:海千山千:【ストップ】
KP:海千山千:以上 彼方より来る でした お疲れ様でした
鴫沢 夕:その言葉を見た瞬間、我慢の堰が切れる。
碧空 歌音:お疲れ様でしたー
KP:海千山千:本編はこれで終了です
鴫沢 夕:お疲れ様でしたぁー!!
霧生遊介:お疲れ様でしたー!
氏神 信夫:お疲れ様でしたー!
KP:海千山千:【ED(BGM)リアル鬼ごっこ】
碧空 歌音:うん、質問はある。多分皆同じこと考えてる。
霧生遊介:ほう
碧空 歌音:あの2人は助けれたのか?
KP:海千山千:さきに 報酬 成長ロールと遊介さん以外 好きな技能を2つ
碧空 歌音:うむー
KP:海千山千:成長させてください
鴫沢 夕:Bombしか道はなかったのかー!? かーかーかー・・・。
碧空 歌音:報酬はいくつ?
KP:海千山千:遊介さんはこのあと病院でケアを受けるので チェック技能と
碧空 歌音:Futeiコースだものなぁ
KP:海千山千:2d3のSAN回復です>遊介
霧生遊介:チェック技能ないのです
霧生遊介:2d3
Cthulhu : (2D3) → 5[2,3] → 5

KP:海千山千:報酬は
KP:海千山千:次元彷徨うものの撃破1d10 犠牲者なし 1d6です
碧空 歌音:え!?
碧空 歌音:”なし”なのか・・・(汗
霧生遊介:PCに犠牲者無しという意味では
氏神 信夫:まあ、探索者は全員無事ですしね
碧空 歌音:ま・・まぁそうだけど
碧空 歌音:振ってきます
氏神 信夫:多分、NPC生きてれば追加報酬あるんじゃないかと
鴫沢 夕:ですかのぅ。
霧生遊介:KP 灰かなにか残ってませんか?
KP:海千山千:そうねスマホの残骸っぽいのが
霧生遊介:では、それを回収してもいいでしょうか
KP:海千山千:了解
KP:海千山千:【謝罪会見(BGM)】
碧空 歌音:あ、キノコきた
霧生遊介:右端の存在感>カットイン
KP:海千山千:【謝罪会見(BGM)】
鴫沢 夕:和むわーw
霧生遊介:とりあえず、パトリックの墓を作っておこう
氏神 信夫:落差がww
KP:海千山千:ということでお疲れ様でした これより反省会を開催します
碧空 歌音:蘭さんのお墓もな・・
碧空 歌音:遺影ー!
霧生遊介:ああ……
鴫沢 夕:せやね・・・。
KP:海千山千:IHAIHAIHA!
碧空 歌音:あれさ、ジョージは居なかったの?狂った?
霧生遊介:大体邪神のせいだった……
KP:海千山千:ああ、蘭さんといえば レンタカー借りっぱなしだな
氏神 信夫:多分、怪物の中に・・・
霧生遊介:鍵一緒に木っ端でしょうね
KP:海千山千:譲治さんは 自爆しようとしたけれど 爆弾を金庫に入れられあえなく・・・
霧生遊介:ムシャられたか
鴫沢 夕:あー、やはし。
KP:海千山千:奥さんの明日香さんは記憶障害があるため 今も生きてると思ってます
霧生遊介:なるほど、整合性がとれなかったのはそのせいか
鴫沢 夕:という可能性に今日の朝、気が付きましたまる。
KP:海千山千:あの人の中では 譲治は今でも自爆する気だと思ってる
霧生遊介:勝利の煙草ごちそうさま
KP:海千山千:ふたりが仲良いアッピルをいたるところであるのも 夫婦仲を疑うからなんでしょうかね
KP:海千山千:お粗末さま!
KP:海千山千:えーとNPCについては
KP:海千山千:パトリックは無理です・・・
鴫沢 夕:そうなのかー<仲良いあっぴるが至る所に
鴫沢 夕:うにゃー!
KP:海千山千:蘭さんは すごく難しいんじゃないかな・・・
霧生遊介:パトリック……
KP:海千山千:正直迷ったのは 初日
碧空 歌音:無理・・なのか・・
KP:海千山千:一人で逃げてって言われたとき 逃げておけばよかったのかな
KP:海千山千:蘭にね
碧空 歌音:逆にあれで残ってったからさ、黒幕説も考えてたんよ・・
KP:海千山千:そうすれば 知らないうちに消えてるか
鴫沢 夕:でもそしたら、知らないところでむしゃっと・・・うん。
碧空 歌音:でも・・
氏神 信夫:ですねー
KP:海千山千:情報渡す前にそうするとさ 滞るのよねぇ
碧空 歌音:「先に帰れって言われて帰ったらこうなった!!。」って襲われてもなぁ
霧生遊介:なるほど、確かに難しいところですね
KP:海千山千:少なくとも夫婦の話は渡しておきたいかなと考えてね 
KP:海千山千:今思えば 付近住民に聴き込む手もあるから 消しておいても良かったかな
碧空 歌音:まぁ、その辺館の資料でも良かった気もする・・ああ・・難しいのか
碧空 歌音:正直、パトリックと蘭さんの蒸発事件だよなこれ・・
霧生遊介:いずれにせよ、時間が足りなかったとは思いますね
鴫沢 夕:知らないところでむしゃっとなるのもアレだからなー・・・難しいなー。
KP:海千山千:レンタカーは館前で発見 その後の足取り不明
霧生遊介:自分らがいくら事情を説明してもなぁ
碧空 歌音:下手に説明しないほうが
碧空 歌音:平和裏に終わりそうな事件だよなぁ・・
氏神 信夫:怪物に連れ去られました・・・とか、無理でしょう
碧空 歌音:迷宮入りだけど
霧生遊介:二人と館で別れてからは知りません、が妥当なとこだよね
碧空 歌音:だねぇ・
氏神 信夫:ですね
KP:海千山千:警察も呼ばなかったからな まぁ役に立たないけど 情報はもらえた
鴫沢 夕:現代の神隠し事件発生、とか新聞に載って終わるんだろうなぁ・・・。
霧生遊介:CoCの警察は無能と相場が決まっている
氏神 信夫:ああ、警察呼ぶって手もあったのか
碧空 歌音:怪物見た瞬間に・・これ官憲はダメだ!って思ったもん・・
霧生遊介:基本的に官憲嫌い
碧空 歌音:自分陸自だったら勤め先に連絡ワンチャン
原田 悟:「えーここって例の 事件の屋敷でしょー」とか
氏神 信夫:というか、PCに警官がいない限り全く機能しない気がします>警察
碧空 歌音:ああ、言いそう
原田 悟:スタン貼ってた
鴫沢 夕:ああ、いかにも口が軽そう。
霧生遊介:如何にも使えなさそう
氏神 信夫:如何にも無神経そう
碧空 歌音:原田可哀そう
原田 悟:「ほらー知らない?旦那さんが神隠しにあったとか 奥さんが奇妙な自殺を図ったとか」
鴫沢 夕:見事な連携を見た。
霧生遊介:PCに警察いても、情報源としてもまともに機能しないことも多々ありますが
霧生遊介:マジで言いそうだな
KP:海千山千:詳しくは知らないが謎を煽る役とかかな
碧空 歌音:あれ・・なんだかそっちのがきれいな流れに見えてきた・・
霧生遊介:CoCでは警察に頼らないと決めている
氏神 信夫:ま、そうなんですが>情報源
警察は基本的にあてになりませんからね

碧空 歌音:当てになるとゲームにならんしね・・
霧生遊介:警察が無能なのは現実でも捜索でも一緒
霧生遊介:創作
神父様:「あの屋敷?フム・・・どのよな人物が住んでいたか交流がないため詳しく知らないが
鴫沢 夕:ふぁ!?
氏神 信夫:この神父はいかんww
碧空 歌音:神父wwwwwwww
霧生遊介:なんて強そうな神父なんだ(歓喜
神父様:「2年ほど前から 昼夜問わず 叫び声や争う音が聞こえていたな」
碧空 歌音:なんかこうさ・・
鴫沢 夕:どういうルートであなたに聞きに行けと言うの!?www
氏神 信夫:もうこいつ一人でいいんじゃないかな
碧空 歌音:例の絵を見せながら事情聴取したくなるよね
神父様:「夫婦仲が悪かったのかね・・・?(ΦωΦ)フフフ…」
氏神 信夫:自爆するしないでもめてたのかな
霧生遊介:どうやったらコイツに行き着くのか、皆目見当がつかない
KP:海千山千:ああ、だからSIZ大きい人ばかりだよ
KP:海千山千:付近住民です
碧空 歌音:ああ、やっぱ氏神さん合ってたのね
霧生遊介:やっぱ持ち運べる重量に制限があったのか
氏神 信夫:ですね
碧空 歌音:夕ちゃんの次私か
氏神 信夫:ああ、多分重量じゃなくて数量じゃないかと>持ち運び
KP:海千山千:行動理念は 人が多いところに出る SIZ低い奴を狙う です
碧空 歌音:多いところなのか・・
霧生遊介:鴨沢さん<碧空さん<霧生<氏神さん
シスターさん:「私が出るとさらわれてしまうんだよ!」
霧生遊介:ってことになるのか
碧空 歌音:だなぁ、シスター
碧空 歌音:最初はこいつらじゃないかな
鴫沢 夕:出番なくて良かったね、シスター。
霧生遊介:この町の協会、賑やかそう……いや混沌としていそう
KP:海千山千:いや、絵を見せるとかしなければ・・・
碧空 歌音:(蟹に絵を見せる
霧生遊介:お持ち帰りで唐揚げ確定だな
霧生遊介:あ、KP
KP:海千山千:脳波は人間特有のだから平気なはず
KP:海千山千:はい
霧生遊介:マップに大学やら学校施設がありますが、そこにも情報が?
霧生遊介:非常に冒涜的な印象ですけど
KP:海千山千:まぁ情報途絶えた時 病院でどういった症状だったとか
KP:海千山千:親族を聴いたりとかの保険
霧生遊介:なるほど
KP:海千山千:今回は不動産屋で行きました
氏神 信夫:今回の神話生物って
霧生遊介:無人島で殺し合いしてそうな不動産屋でしたね
碧空 歌音:空鬼
KP:海千山千:次元さまようもの または 空鬼
霧生遊介:あ、空鬼は食べたことあるな
霧生遊介:別PCが
KP:海千山千:元ネタは 博物館の恐怖 で そのため蝋人形がいっぱい
碧空 歌音:最初動き出すかと身構えた
氏神 信夫:ああ、なるほど
碧空 歌音:あ、グール先輩ちーす
鴫沢 夕:うむw
霧生遊介:だって一時的狂気だったんだもの
霧生遊介:仕方ないね
氏神 信夫:ところで、連れ去られてたらどうなってたんですか?
碧空 歌音:どうかしたんじゃないかなぁ
碧空 歌音:同化・・
KP:海千山千:登場人物:ジョージ・ロジャース じょうじ そろじ あすか 譲治 輪地 明日香
KP:海千山千:神性:ラーンてごす 蘭 手越
霧生遊介:なるほど、上手いアナグラムですな
KP:海千山千:連れ去られたら 空鬼とバトル 負けたら吸収
碧空 歌音:うん、名前見た時どうしようかと思ったよ
KP:海千山千:勝ったら よぐ様とご対面 それで生き残ったらあとは知らない
鴫沢 夕:初日始まるまで気づいてなかったw<アナグラム
氏神 信夫:ヨグ様出るんですかww
霧生遊介:同じく↑
碧空 歌音:ヨグなんだ
霧生遊介:良くて狂信者か
KP:海千山千:まぁアザ様でもいいみたいよ
鴫沢 夕:あばうと!
碧空 歌音:で、錆の匂いまでするから、マジでランテゴスの復活でも狙ってたのかと・・
KP:海千山千:どのみちこちらには帰ってこられない 延々と次元を彷徨うことに
霧生遊介:最終的に次元幽閉ですか
KP:海千山千:異次元の帰還がない版のね
霧生遊介:昔はデッキに一枚は入れていた
霧生遊介:サイバー流でお世話になっております>異次元の帰還
霧生遊介:PCは蟹だけどPLはカイザーだからな★
KP:海千山千:【蝋人形1】
鴫沢 夕:『ニューイングランド云々』の処理はどうしたらいいのん?
KP:海千山千:1カメ
KP:海千山千:【蝋人形?】
KP:海千山千:2カメ
KP:海千山千:え、持ち帰るんじゃないの?(真顔
KP:海千山千:焼いてもいいよ
霧生遊介:焚書処分だな
鴫沢 夕:え、研究出来るの?(真顔。
氏神 信夫:狂信者への道を歩みだすww
碧空 歌音:この話さ・・
碧空 歌音:記憶を曇らせるがあれば終わってるよなぁ
KP:海千山千:まぁね
氏神 信夫:あるいは、全員脳筋でも可ですね
鴫沢 夕:とりあえず あの紙片は燃やそう。あれは要らん。
KP:海千山千:【アップロード画像】
氏神 信夫:出てきた空鬼袋叩き
KP:海千山千:ぎゃあああ 暑い!
霧生遊介:武道持ちが二人いれば十分に勝てる相手ですからね
KP:海千山千:ああ、そうすると本気を出して 肉体の保護を使い出すという
霧生遊介:ショットガンで穴だらけによくしてるけど
KP:海千山千:改造例も紹介されてるね
碧空 歌音:本気出してそれか
鴫沢 夕:レベルアップw
KP:海千山千:まぁ初心者用だしね
霧生遊介:武道キックだったら気にならないレベルですな
碧空 歌音:空鬼一体でこの難易度か・・
氏神 信夫:まあ、空鬼さん魔術しってたりしますし(震え声)
碧空 歌音:キックに対抗して
霧生遊介:闇の決闘を挑めば大抵の神話生物は倒せる
碧空 歌音:空(手)鬼
鴫沢 夕:っ座布団
霧生遊介:誰か山田君呼んでー
碧空 歌音:こうして聞くと
碧空 歌音:割とデッドロックなシナリオなんだねぇ
碧空 歌音:しかも軽めの友人があっさり死ぬ系
霧生遊介:ホラー映画じゃよくあること
KP:海千山千:最序盤から執拗に1d10を狙ってくるシナリオですからね
KP:海千山千:SANチェックの
碧空 歌音:ああ、そういえばそうだよね・・
霧生遊介:←その結果
碧空 歌音:成功で0とはいえ
碧空 歌音:失敗1d10って辛いよな
鴫沢 夕:←意外としぶとかった結果。
霧生遊介:ところでKP
KP:海千山千:さすが歴戦のPL達 展開がスムーズ
KP:海千山千:はいはい
霧生遊介:決闘で空鬼を倒すことは可能ですか?(真顔)
KP:海千山千:さぁ?
氏神 信夫:あ、そうだ。トゥギャザーに上がってる印ってどうなるんですか?
氏神 信夫:てか、それ見た人がどうなるんですか?
KP:海千山千:エンディングの例として
碧空 歌音:え、私消したよ?
KP:海千山千:そして今もその印はネット上にアップされている みたいなエンドを
氏神 信夫:あ、もしもの話です
KP:海千山千:乗せられてましたけど 私はそういうのは探索者がミスした時にという考えなので
KP:海千山千:今回は採用しませんでした
KP:海千山千:考え方として あの1体のみに有効な絵とすれば もう誰が見ても平気ではないでしょうか
碧空 歌音:まぁねぇ・・
霧生遊介:一応自分たち以外には閲覧できないワケですし
KP:海千山千:チカチカ点滅する・・・それも無数に・・・そして実体化し始め FIN でもいいですけどね
氏神 信夫:なるほど。次元を超える神話生物を呼び出すみたいな説明だったので、気になってしまって
KP:海千山千:俺たちの戦いはこれから とか 彼岸島みたいな
鴫沢 夕:僕たちの頑張りがぁー!
霧生遊介:その時は先輩二人を呼ぼう
氏神 信夫:丸太持って空鬼の群れとなぐり合いですか・・・
碧空 歌音:なんか、ものごつハリウッド
KP:海千山千:そういう空気ではないので まさにKPとPL次第かと
霧生遊介:皆! 丸太は持ったか?
氏神 信夫:行くぞォ!!
KP:海千山千:思った以上にいいEND(演出)になったのでKP満足 
碧空 歌音:昨日。あともうちょいで終わったんだねぇ
霧生遊介:時間的に一歩足りずだった
KP:海千山千:まぁ慌ててやるよりは じっくりやったほうが 細かい演出に行き届く
鴫沢 夕:END良かったねぇ。やりきれなさとかが漂って良かった。
碧空 歌音:malane-
KP:海千山千:んでいいことじゃないかと
碧空 歌音:CoCらしかったけどさ
KP:海千山千:ネットのリプレイとか見ると結構サクサク進んでて驚いた
氏神 信夫:終わりよければ全てよし、と
碧空 歌音:冒頭割とコメディーっぽかったのに
碧空 歌音:ラストガチだったよね
氏神 信夫:そういえば、信夫って蘭さんに嫌われてました?
KP:海千山千:NPC消えてからが 本当のシナリオだ!
碧空 歌音:冷静に考えたら
霧生遊介:14歳ちっくなエロゲじゃよくあること
鴫沢 夕:ガチでしたなー。
KP:海千山千:ん?ああ 財産のところ
碧空 歌音:全てパトリックの仕業じゃねぇか・・・
KP:海千山千:一口100万なので え、こいつ払えるの?みたいな感情
鴫沢 夕:キャリアウーマンじゃなくて守銭奴だー って言葉を飲み込んでたw
氏神 信夫:ああ、なるほどww
碧空 歌音:金銭的感情・・
KP:海千山千:言っちゃえよ YOU!
霧生遊介:私はギリギリ臭い
KP:海千山千:うん、遊介さんにもあんまり
霧生遊介:個人事業の零細企業だもん
KP:海千山千:パトリック悪くないねん・・・シナリオでそうなってるねん
碧空 歌音:嫁ぎ先も決まっとらんのに・・こんなんに手を出してていいんだろうか?感
霧生遊介:むしろ大学でて3年でよくやっていると思うよ
霧生遊介:蟹はこれから伸びるに違いない
碧空 歌音:このリプレイ見てさ・・
KP:海千山千:まぁ貯金もできてきたので投資でもするか って感じなんでしょうな>遊介
KP:海千山千:今回は不幸に見舞われましたが
碧空 歌音:原因は誰かと尋ねられたら
霧生遊介:一人じゃ厳しいでしょうしね、経営
碧空 歌音:爽やかな笑顔でパトリック推すけどな
KP:海千山千:【カット】
鴫沢 夕:そうですね!(爽やかな笑顔)
霧生遊介:だね!(爽やか笑顔)
氏神 信夫:譲治さん派の私は異端なのか・・・
KP:海千山千:【ストップ】
碧空 歌音:ホラー映画や怪獣映画でよくある”封印破っちゃう系”だよな・・パトリック
霧生遊介:本を書いたヤツが一番悪い
KP:海千山千:飽きてきたので変更
碧空 歌音:(好きなんだけどなこれ)
KP:海千山千:まぁたぶん シナリオでそうなってるから
霧生遊介:そして第一被害者のタイプですね
碧空 歌音:ガメラ3の仲間由紀恵とかああいうものか
KP:海千山千:どのリプレイ見ても アップロードした人が原因になりますなぁ
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
霧生遊介:ガメラ3懐かしいな
碧空 歌音:ていうかさ、絵を見ただけでああなったら・・人類簡単に終わるで?
霧生遊介:オレがガンダムだッ!!
碧空 歌音:待ちかねたぞ少年!!
KP:海千山千:エンディングで よし、この絵をネットに流そう \(~o~)/ファッ?!ってのもあったらしいし
鴫沢 夕:ちょwww
氏神 信夫:何してくれてるww
碧空 歌音:ホラー映画っぽい終わりだね
霧生遊介:一応、そういう類の呪詛というのは伝承に存在しますがね>絵の件
KP:海千山千:そもそも 屋敷に来た 怖い!入らない!とかあったみたいですよ
鴫沢 夕:入ろうよwww
KP:海千山千:で、入らなかった人から襲われていく
碧空 歌音:パトリック?wwww
碧空 歌音:ああ、PCがか
霧生遊介:チキン過ぎるな、探索者の恥だ
氏神 信夫:単独行動はフラグ・・・
KP:海千山千:うん、ほかのリプレイの話?
霧生遊介:偉い人は言いました
鴫沢 夕:入らなかった人から襲われるってwww
KP:海千山千:あ、その場合パトリックが被害者になってないな そんな方法があったのか
霧生遊介:SAN値は投げ捨てるものだ!!
碧空 歌音:PC全滅したら次に逝くんじゃね?
霧生遊介:どっかの鬼畜な魔法使いがそういってた
碧空 歌音:危なくやりそうだった・・
KP:海千山千:あとは・・・明日香さんのシーンか
KP:海千山千:【ストップ】
碧空 歌音:絵を掲示板にアップして・・これ知ってる人いる?って
鴫沢 夕:ぎゃー!?
KP:海千山千:ああ、うん 大惨事!
碧空 歌音:PLは割と使う手なんだけどね・・
霧生遊介:ところで休みなのをいいことに19:00まで爆睡してたせいで、まったく眠くならない。どうしよう?
碧空 歌音:これの場合は大惨事だね
KP:海千山千:まぁ、シナリオとしては NPC2 探索者を優先して襲うから
KP:海千山千:一般に被害が出るのは全員リタイヤしたあとだな
碧空 歌音:RINGみたいだねぇ
KP:海千山千:それこそ頭に突き刺して 行き残った場合
鴫沢 夕:眠くなるまで待つ。
KP:海千山千:病院の医師や看護師が少しづつヘって言って
碧空 歌音:え、あれ冗談かと思ってたんですけど・・
KP:海千山千:最後は 自分の体験した話が 映画になってたとか
KP:海千山千:え、アレ解決方法の一つよ?
霧生遊介:仮に、空鬼に攫われて、倒してしまった場合、シナリオクリアになるんでしょうか?
鴫沢 夕:最終兵器。
碧空 歌音:あれさ・・勝負に勝って試合に負けるみたいな感じじゃね?
KP:海千山千:クリアになるけど帰ってこられないね
霧生遊介:最後の切り札(ジャンク・シンクロン)
碧空 歌音:「別に、倒してしまっても構わないのだろう?。」
KP:海千山千:いいよ?
霧生遊介:他のPCにはどう写るのかな
KP:海千山千:遊介は二度と帰ってこなかった 彼らは悟った 彼はその身を犠牲に 私たちを守ってくれたのだと END
鴫沢 夕:星になったENDだー!
霧生遊介:最終回でアースクレイドルと一緒に沈むようなもんか
碧空 歌音:星空に笑顔で決め!
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
KP:海千山千:無茶しやがって・・・
霧生遊介:遊☆戯☆王5D's  全39巻 全国のレンタルショップで好評レンタル中 皆見てくれよな!
碧空 歌音:しかし・・
碧空 歌音:確かに3.5日って感じではあったのかな・・所要時間
KP:海千山千:基本短期決戦ですね
碧空 歌音:RP半分の作戦立案半分かな・・
鴫沢 夕:スムーズでしたねぇ。
碧空 歌音:こういうのが世間一般の卓の流れなのかなぁ?
霧生遊介:RPは3/1って感じがする
KP:海千山千:命が危ない!命が危険!なのでわかりやすいんでしょう
碧空 歌音:まぁね・・一応館探索ものでもあるし
鴫沢 夕:世間一般はこうなのかなぁ?(´・ω・`)
霧生遊介:自分の経験したセッションの多くはRP重視でしたね
KP:海千山千:KP的にRP多めにしたかなと
碧空 歌音:うん、それなりにはしてる
KP:海千山千:日程に余裕ありましたからね
霧生遊介:PC同士で結婚する人もいたし
KP:海千山千:1日2日でこれやってるところがどうやってるのか 興味はあります
霧生遊介:スタンド使いになる人もいた
鴫沢 夕:終わってからいつも思う。もっと喋るキャラにしておけば良かったと!(ででーん)
KP:海千山千:そこに魔術書持ち帰る人がいるんですが・・・
氏神 信夫:リアルで回せば、多分8時間くらいで終わると思います>シナリオ
鴫沢 夕:本を捨てれないんだ・・・!(目逸らし。
KP:海千山千:【ストップ】
霧生遊介:自分は世間一般を気にする必要はないと思いますし
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
霧生遊介:皆が楽しく終われた、それが大事だと思いますよ
KP:海千山千:一応 オフでは4時間程度らしいですね
KP:海千山千:貴公、いいことを言う
碧空 歌音:あれ、懐かしいな
鴫沢 夕:然り!
碧空 歌音:血薔薇思い出す
霧生遊介:皆が楽しく卓を囲んで遊ぶのがTRPGですからね
氏神 信夫:基本的には、楽しんだもの勝ちですからね
KP:海千山千:CD買っちゃった
碧空 歌音:ああ、いいよね
碧空 歌音:顕現とかも良かった
霧生遊介:CDも安くなりましたねぇ……しみじみ
碧空 歌音:とはいえ10本買うといい値段
霧生遊介:出始めたときなんかもっと高かったじゃないですか
碧空 歌音:ですなぁ
霧生遊介:父が元PAなので家にCDが大量にありますが、どれもお高い
KP:海千山千:明日香さんから話を聞き出す とニかくぬいぐるみを奪えばいいと考えた結果
碧空 歌音:真剣に910までは察してたんだよ・・
KP:海千山千:お医者さんを読んで睡眠薬を使ってもらう その隙にゲットとかも書いてある・・
碧空 歌音:黒いな!?
鴫沢 夕:一瞬考えた・・・。
碧空 歌音:夕ちゃん!?
KP:海千山千:意外と柔軟に対応できるシナリオなんですよね さすがプロの作品というか
霧生遊介:おお、黒い黒い
鴫沢 夕:たぶん分析失敗してたらそうしてた!><
KP:海千山千:うん、あそこで暴れるのもフラグ
鴫沢 夕:後ろでなされる目線会話に混ざりたかったでござる。
碧空 歌音:だってー
霧生遊介:こいつら視線でどんだけ会話できるんだって思った
碧空 歌音:あのシーンはパイロットの仕事じゃないよー
KP:海千山千:アイコンタクトッ
氏神 信夫:私なんて目線付けてるのにwww
鴫沢 夕:どー考えてもお医者の仕事だよねー。
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
碧空 歌音:目は口ほどにモノを言うと・・
氏神 信夫:賢姉さまー
碧空 歌音:うん?いつせ?
霧生遊介:メ蟹ックは機械相手してナンボなのに大して仕事できなかった
KP:海千山千:元キャラの歌ですね
碧空 歌音:ということは金剛姉妹の中の人か
碧空 歌音:あ、違う
霧生遊介:私は今号姉妹なら金剛ちゃん派です
碧空 歌音:霧島さん・・
霧生遊介:一番は筑摩さんだけどね
碧空 歌音:眼鏡を外すとサウスダコダは死ぬ!
氏神 信夫:斉藤千和さんは・・・誰だろう
碧空 歌音:ほむらちゃん・・
霧生遊介:ガハラさん
碧空 歌音:黒バスの監督
霧生遊介:ISの生徒会長
碧空 歌音:まおゆうのメイド長
霧生遊介:TOVのパティ
氏神 信夫:TOVの海賊幼女
霧生遊介:被った…!
氏神 信夫:ですね…
霧生遊介:パティの船長時代の姿も見たかった
碧空 歌音:Fateのキャス狐もか
霧生遊介:エクストラやってないんだよね
KP:海千山千:【ストップ】
霧生遊介:発売時期にPSPがお釈迦になって
碧空 歌音:あらら
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
KP:海千山千:【待機中(BGM)】
碧空 歌音:なつかしいいいいいいいいい
氏神 信夫:喧嘩だ喧嘩だァ!!
霧生遊介:シェルブリット・バーストォ!
KP:海千山千:さて、じゃあこの辺でお開きとしますか
碧空 歌音:この曲でかwwww
KP:海千山千:ひとまず占めます お疲れ様でした
碧空 歌音:お疲れ様でしたー
霧生遊介:ヤバイ血潮が熱い
鴫沢 夕:お疲れ様でしたー!
霧生遊介:お疲れ様でしたー