KP:後日談、いっちゃう?
九条 七重:大丈夫よー!
海野 千鶴:レッツプレイ
九条 七重:(さらっと誤字が直してあっておにょれーと思った)
KP:では、各自でもいいし、全員まとめてでもいいわよ
八重垣 こま:ん?んー?
KP:各自、ワンシーンにする?
九条 七重:全員一緒がいいなー。
八重垣 こま:まとめてでもいいしなぁ・・KPが楽な方でいいのよ?
八重垣 こま:全員一緒でー
九条 七重:そね。楽な方で。
KP:では、全員まとめて・・・どうぞ
KP:PLが楽しい方でいいのよ。もうKP仕事終わったようなものだし
九条 七重:え、帝都なう? 今どこにいるの、私ら。
KP:では、帝都なう。
KP:お嬢様の邸宅で、三人お茶でも飲んでいることになさいませ!
九条 七重:そうね!
KP:【日常【街】】
九条 七重:西洋椅子に腰かけて紅茶飲んでる。
八重垣 こま:お茶を淹れて、お二人に勧めましょう
海野 千鶴:「ありがとう こまさん」
八重垣 こま:「あれから結構経ちましたね。」
八重垣 こま:「そろそろ冬でしょうか・・。」
九条 七重:「炬燵が恋しいわねぇ」
八重垣 こま:「ではそろそろ準備致しましょう。」
九条 七重:「そうねぇ・・・」
九条 七重:若干素っ気ない。静かに弱火でじわじわ根に持つタイプらしい。
九条 七重:「あちらは銀世界かしらねぇ」
八重垣 こま:ジト目でお嬢様を見る
海野 千鶴:「・・・(ズズ・・・)」
九条 七重:「・・・あなたが」
九条 七重:「あなたが失敗すると、ほんの僅かでも私が疑うわけがないでしょう」
九条 七重:ぽつりと。
八重垣 こま:「(・・・聞けない。今の間が何を意味するのか・・・怖くて)」
八重垣 こま:「あのですね。」
八重垣 こま:「こまが例え間違っても・・お嬢様と海野様が何とかしてくれる・・そう思いました。」
九条 七重:こまちゃんのほうを見る。
九条 七重:「なんとかするわ、それこそ、死に物狂いでなんとかするわよ」
九条 七重:「でも・・・~~!」 あーうーって躊躇う。
八重垣 こま:「だから、こまは先に行けたのです。」
八重垣 こま:にっこりとお嬢様に微笑む
九条 七重:「・・・ちょっとは」
九条 七重:「自分のことも大事にして欲しいのよ・・・」 紅茶を啜る。
八重垣 こま:「それはこまも同じです。」
八重垣 こま:「七重様も、海野様も。」
八重垣 こま:一拍おき
八重垣 こま:「他にも色々な方が・・。」
八重垣 こま:「自分を大事にして欲しい・・。」
九条 七重:「・・・そうね」
海野 千鶴:苦笑
八重垣 こま:「・・・元気だといいなぁ。」
八重垣 こま:(海野さんが超別人・・・)
九条 七重:(猫鞄背負ってる、可愛い)
KP:さて、そんなふうにしていると、貴女方に小包が届きますよ
九条 七重:紅茶二杯目~。温まるわ~。
KP:宛名は、九条七重様ですね
海野 千鶴:聞き耳で 時計の音がしないかどうか
九条 七重:「? どなたからかしら?」
KP:どうぞw
KP:送り主は書いておりませんね
海野 千鶴:1d100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 73 → 失敗

海野 千鶴:よし、爆弾ではないな!(キリッ
KP:では、何もきこえない・・・
八重垣 こま:では、僭越ながらこまが開封をば
九条 七重:「なにか頼んでたかしら??」
八重垣 こま:テキパキと封を外してくよ
KP:では中から出てきますのは・・・
可愛いお人形:私だ
可愛いお人形:しかも二人だ
可愛いお人形:おいていくとはなにごとだ
九条 七重:「・・・」
八重垣 こま:「ぎゃーし!?。」
可愛いお人形:末永くかわいがれ
海野 千鶴:うん、忘れたフリしてた
九条 七重:「燃やしなさい」
可愛いお人形:いやん
海野 千鶴:「まって燃やすのなら引き取るよ」
八重垣 こま:「お嬢様、お顔マジです・・怖い怖い。」
可愛いお人形:残念だったな!火炎無効!電気無効!物理無効だ!
九条 七重:「気味の悪い。燃やしなさい」
海野 千鶴:「声が聞こえるんだ この子達の(ΦωΦ)フフフ…」
可愛いお人形:まじかよ、引き取ってくれるのかよ
可愛いお人形:やったな兄者!
可愛いお人形:おうよ弟者
九条 七重:「熨斗付けて差し上げるわ!」
九条 七重:「千鶴さん・・・冗談に聞こえないのだけど」
海野 千鶴:「なあに闇に彷徨うものと比べれば、可愛いものです (ΦωΦ)フフフ…」
九条 七重:「私、今初めて、あなたの美意識を疑いましたわ・・・」
八重垣 こま:「(輝いてるなぁ)」
海野 千鶴:「外見が全て ではないということですよ」
海野 千鶴:「あの守り神 守鬼様も 恐ろしい姿でしたが」
海野 千鶴:「村を守っていたでしょう?まぁ、そういうことです」「あの村で出会った人形です。縁起がいいものですよ、きっとね」
九条 七重:「う、一理あるわ・・・・・・・縁起・・・」 じーっと人形を見る。
九条 七重:「・・・うん、やっぱり差し上げるわ。そこはかとなくこう・・・殺意が芽生えそうな造形ですし」
海野 千鶴:うちにおいで・・・
可愛いお人形:イクヨ!
可愛いお人形:名前をつけてね?
海野 千鶴:おやすみなさいませ 「美的センスがずれてるのかな?」
海野 千鶴:明日にはつけとく・・・
可愛いお人形:おやすみなさいw
九条 七重:名前わくわく!
海野 千鶴:おやすみなさい!( ´・ω・`)ノ~ハ
九条 七重:では、おやすみなさいませ~。
どどんとふ:「九条 七重」がログアウトしました。
KP:おやすみなさい!